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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

 「恥辱の農村人妻」 第1話 引っ越し

              「恥辱の農村人妻」
                              赤星直也:作
おことわり

  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
  りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
  転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
  と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物 

    川原道夫:脱サラで農業         石川一郎:村の組役員 
    〃 育子: 道夫の妻
                        佐藤和宏:村の組役員
                        〃 千秋:和宏の妻 
                        〃 和明:和宏の弟
第1話 引っ越し

 古びた農家の前に、軽トラックが停まった。
「あなた。ここで再出発するのね?」
「そうだよ。ここで、脱サラ生活を始めるんだよ」2人は車から降りて話している。

 「荷物は後からでいいから、村の人に挨拶に行くか?」
「そうよね。その方が良いわよね」2人は軽トラックに家財を積んだまま、近所の家の挨拶回りを始めた。

 「越してきました、川原道夫です」「妻の育子です」2人が丁寧に挨拶をしていくと「川原さん、そんなかたぐるしい挨拶はいりませんよ。それよりお手伝いします」
「そんな、お手伝いだなんて…」
「何言っているんですか。これからは隣同士ですから」
「すみませんね、佐藤さん。何から何まで、お世話になって」佐藤と呼ばれた男は隣の家にも声を掛けて、男性を連れてくる。

 「やっときましたね。川原さん!」
「はい、区切りがついたので越してきました。石川さん、今後ともよろしくお願いします」
「そんな事より、荷物を運ばないと…」佐藤と石川も手伝ってトラックに積んであった荷物を、家の中に運んでいく。

 男が2人加わった事で、家財は程なく家の中に運び込まれた。
「これから困った事があったら、何でも言って下さいよ。これでも組役ですから」
「助かりました。佐藤さんと石川さんには、なんとお礼を言っていいやら」

 「そんな事よりも、これからが大変ですからね」
「覚悟はできています」
「それなら安心です」石川と佐藤は決意を確かめると、自宅に帰った。

 「あなた、いい人達ね」
「そうだよ。あの人達の手助けで土地が買えたんだ。普通だったら無理なんだけどね」
「これからは、私も頑張るわよ」
「頼むよ、育子!」2人は抱き合った。

 抱き合っているのは、ここに越してきた川原夫婦で夫は道夫と言い36才、妻が育子で33才だ。
川原はサラリーマンだったが、無気力感を感じて、こんな田舎で農業を始める事にした。

 農地と屋敷は石川と佐藤の口添えで、離農した農家から買い取った。
本来、農地は農家以外には売買できないが、石川と佐藤が保証人になり、農業を継ぐと言う事で買い取れ、その金は、退職金の全てがあてがわれたが、500万程不足していたので、組役の2人が立て替えてくれた。

 「あなた、愛しているわ」抱かれた育子が言うと「俺も育子を愛しているよ」道夫は育子の服を捲り上げて脱がしていく。
上半身が紫色のブラジャー姿になると「私も欲しいの。あなたのエキスが欲しいの」育子も道夫のベルトをゆるめて、ズボンを下げた。

 ブリーフを下からは、肉竿が持ち上げていて「育子!」道夫はブラジャーのホックを外すと、肩紐をずらして脱がせて、育子の白い乳房が揺れ動いている。
「あなた。欲しいの、一杯欲しいの!」育子も道夫のシャツを脱がしていく。

 お互いに服を脱がせ合うと、生まれたままの姿で、立ったまま抱き合い、道夫が乳房を撫でていくと「あなた、元気がいいわよ。私、もう待てないの」育子も夫の肉竿を掴み擦りだした。

 「まだ、痛いだろう。準備ができてないし…」道夫は絨毛の生い茂った育子の股間をかき分けて淫裂を触り始める。
「痛くてもいいの。早く入れて、これが欲しいの!」肉竿を擦っている手の動きを早めて催促する。

 「わかった。入れるよ」道夫は育子を畳の上に寝かせて覆い被さった。
「暖かいわ。こんな気分、久しぶりよ」肉竿を掴み、淫裂へと導くと、肉竿の先端が膣腔に収まり「入れるよ!」「入れて、あなたが欲しいの!」育子は足を広げて、夫を迎え入れようとする。

セックス

 「あ、あ、あ~!」淫裂に肉竿が入り「いいわよ、あなた。気持ちいいわよ!」両手で道夫の背中を抱きかかえている。
肉竿はなおも進入して、根本まで入り込むと、ゆっくりと動き出した。

 育子は「ん、ん、んー!」甘い声を上げ始め、痛みが感じられない。
「ピシャ、ピシャ!」育子と道夫の股間がぶつかり合って「あなた、気持ちいいの、久しぶりに感じるの」「俺もだ。愛しているよ、育子!」乳房を掴みながらピストンを早めていく。

 暫く道夫は腰を振っていたが「育子。あれでしようよ!」「あなたがしたいならいいわよ」育子は体を起こし、道夫が仰向けになった。
「育子のオ○ンコが、丸見えだよ」
「恥ずかしい、オ○ンコだなんて」顔を赤らめながら、肉竿を掴んで馬乗りになった。

 「欲しいんだろう。オ○ンコが?」
「そう。あなたと、オ○ンコがしたいの…」
「言うんだ。オ○ンコさせて頂戴って!」
「恥ずかしいわ。言えない!」首を左右に振ると「言わないならオ○ンコさせないよ」
わざと道夫は育子の太股を持ち上げた。

 「いや、オ○ンコさせて。育子にオ○ンコさせて下さい!」
「育子は淫乱なんだな?」
「はい、育子はオ○ンコが大好きです。ですから、オ○ンコさせて下さい…」
「よし、やってもいいぞ。その代わり、オッパイを揉むからな」やっと、太股が降ろされ結合している。

 育子は「あ、あ、あー!」声を出しながら腰を振り、道夫も揺れ動く乳房を掴み揉んでる。
育子は腰の動きを早めて「クシュ、クシュ!」腰を振る度に、淫裂から音が鳴り乳白色の淫汁が流れ出てきた。

 「育子、オ○ンコ汁が流れているよ」
「いや、そんな事言わないで、恥ずかしいから言わないで」首を振りながら腰を動かしていると「出すぞ。出そうだ!」道夫が登り切った。
「出して、育子のオ○ンコの中に一杯出して!」さらに、動きを早めると「うー!」遂に道夫が噴射した。

 「暖かいわ。とろけそうよ」育子は肉竿と結合したまま、体を倒して胸と胸を合わせていく。
「よかったよ。育子」
「私もよかった。恥ずかしい思いをさせられると、感じ方が凄いの…」
「俺もそうなんだ。育子にオ○ンコと言われると感じるんだ!」唇を重ね、抱き合うと広い家の中に「ハア、ハア!」2人の荒い呼吸だけが響いている。

 どれくらい、時間が経ったかわからない。
やっと育子が起きあがると「オ○ンコを見せてくれ!」「恥ずかしいわよ。あなたのエキスが噴射されたのよ」両手で股間を隠している。

 「だから見たいんだ。俺が出したオ○ンコを…」道夫は、その手を掴んで退けると、絨毛に包まれた淫裂からは、白い精液が太股まで筋となって流れている。
「恥ずかしいわ。もう、いいでしょう?」
「もっと、見せてくれよ」その淫裂を指で広げた。

 すると、堰を切ったようにドット流れて来た。
「ダメ、こんなに流れているわ」慌てて、手のひらで股間を隠していく。
「これで、間違いないよね?」
「たぶん、間違いないと思う。一番危険な日だから…」
「早く欲しいな、俺の子供が」
「私も欲しいわよ。あなたの赤ちゃんが!」2人は脱いだ服を着込んでく。

 2人は子供を欲しがっていたが、なかなか育子は妊娠できなかった。
育子は密かに病院で診察を受け、育子には何の異常もなく、夫の道夫に問題がある事がわかったが、その事を自分の胸にとどめている。

 「あなた、ご飯を作るから、お風呂を頼むわね」
「わかった。俺がやるよ」2人は服を着込むと、後かたづけをしていく。

 だが(凄いな、あんなにオッパイが大きいなんて!)(それに、オ○ンコしたいなんてな。俺もやりたいよ)小さな声で話し合う人影があった。
その影は二つで、今までの夫婦の営みを最初から最後まで、覗き見をしていた。
2人が後かたづけを始めると、そっと家から離れた。

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「妖しげな義母と義姉」第10話 エピローグ

第10話 エピローグ

 こうして、庄一や淳子、久美の思惑通りに運んでいたが、庄一が卒業して1年目から歯車が狂い始めた。
拓也の経営していた会社が、経営危機になり、その心労で拓也が亡くなったからだ。

 庄一は思案したあげく、会社を処分し、屋敷だけを残したが「どうしたらいいのよ、子供もいるのよ」泣く淳子と久美だが、どうにもならない。
「財産がなくなったけど、ここから出て行くか?」
「今更イヤ。だって、この子の親は庄一さんよ」2人は一緒に暮らす事を望んでいる。

 「それなら、ここを売って、のんびり生活しようよ」
「庄一さんが望むなら構いません…」2人も賛成し、屋敷を売る事にして、家の中の整理を始めると、株券と社債が出てきた。

 「もっと捜せ。必ずあるはずだ!」3人で調べていくと、拓也の生命保険証も出てきた。
「これだけあれば、何とかなる!」希望が沸いてくる。
庄一はそれらを全て処分して、田舎の温泉を買って旅館を始めたが、幸いに近くに大きな工場が建ち、社用で訪れた人たちで混み合い、夜ともなれば、てんてこ舞いしている。

 しかし、昼ともなれば誰もおらず、3人で温泉に浸っている。
「ご主人様。ヘアが伸びましたので、手入れをお願いします…」
「わかった。今日は淳子のオ○ンコを剃るぞ!」石鹸を泡立て、短い絨毛に塗ってカミソリで剃っていき、剃り終わると「これで良しと、準備しておけ!」命令する。

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 そして、体を洗い終え、2人の元へと向かうと、そこには両手を鴨居に縛られ、足を開かされた、全裸の淳子がいる。
その側には、黒いストッキングとガーターベルトだけを着け、乳房と淫裂を剥き出しにした久美もいる。

「挨拶よ。挨拶はどうしたの?」久美がムチの先端で、淳子の乳首を刺した。
「お、お許し下さい。ご主人様…。淳子は淫乱ですから、仕方ないのです…」
「淫乱ね。試させて貰うわ」久美の指が膣に入って動いていく。

 「指はイヤ。ご主人様のチンポで…」喘ぐ淳子の淫裂が濡れている。
「チンポで、どうされたいの。ちゃんと言わないと!」乳首も吸った。
「あ、あ、あ~。ご主人様のチンポで…淫乱な淳子のオ○ンコに…罰を下さい…」途切れ途切れに言う。

 「淳子のオ○ンコは、そんなに淫乱か?」
「は、はい。ですから、チンポで罰を…」
「わかった。後から罰を与えるぞ!」腰を押さえ、淫裂に肉竿を押し込むと「あ、あ、あ~!」すかさず、背中を反らせる。
「お礼は、どうしたのよ!」久美が乳房を揉みながら言うと「ありがとうございます。凄く嬉しいです…」すでに、淫汁が漏れている。

 庄一は肉竿のピストンの動きを速めて、絶頂を迎えた。
「嬉しいです。ご主人様のエキスが貰えて…」淫裂からは噴射したばかりの液体が漏れ出ていく。
「良かったわね。エキスが貰えて」久美は相変わらず、乳房を揉んでいる。

 放出を終え、肉竿が抜かれると「ご主人様、手入れは私が…」淳子の乳房を揉んでい
た久美が正座し、萎縮した肉竿を口でなめだした。
「偉いぞ。久美、明日はお前が奴隷だぞ!」
「はい。一生懸命頑張ります」汚れを口で拭き取っていく。
こうして3人は、客のいない昼間に撮った写真やビデオを見たながら楽しんだ。
 
                                      ~完~

「妖しげな義母と義姉」第9話 庄一の狙い

第9話 庄一の狙い

 2人に、ストレスが溜まっているのは、庄一にもわかっていた。
「父さん。この際だから、温泉にでも漬かっていた方がいいよ」
「そうだな、1週間だけ行くか!」庄一の提案で湯治に出かけると、それを待っていたかのように、久美が訪れた。

 「久美さん。今日は、変わった嗜好でやるからね。まずは脱いでよ」意味が飲み込めないまま、久美が脱いで全裸になると「これを着けて!」服が渡される。
「これって、まさか…」見るなり、驚く久美だが「そうだよ、急いでよ、ほら、母さんだってやってるよ」現れた淳子は、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、両手を後ろ手に縛られ、乳房を絞るように紐で縛られていた。

 「わかった。私もやる…」久美も淳子と同じように、全裸になるとストッキングとガーターベルトを身につけ、両手を縛られた。
「少し痛いけど、我慢だして!」乳房に紐が巻き付けられて、縛られた。

 「これを撮るからね」2人は並んで、カメラに収まるが「何か変だな。もっと刺激がないと…」2人を抱きあうように寝かせた。
「恥ずかしいわ。こんなのイヤよ」「私もイヤ。丸見えよ」2人は拒むが「僕の好きなように撮らせてよ!」庄一は聞き入れず、スイッチを押し続けた。

 その後、2人をシックスナインにし、淫裂が見えるようにしていく。
「まさか、これでする気なの?」上になった久美が、不安げに聞いた。
「そうだよ。母さんにオ○ンコが見えるし」

 「そんなのイヤよ。まともよ、恥ずかしいからイヤ!」久美は逃れようとするが「イヤでもやるよ。行くぞ!」両手を縛られているから、されるがままだ。
「ダメ、入れないで。恥ずかしいからやめて!」叫んでも、ピストンが始まった。

 久美は「あ、あ、あ~!」声を上げる事しかできないが、イヤがっていたにも関わらず、淫裂が濡れていく。
(縛られて、セックスすると変な気分になる…)濡れていくのが久美にもわかる。

 「気持ちいいんじゃないか。濡れてるぞ!」
「言わないで。そんな事、言わないで!」叫んでも、膣から汁が溢れ出て(凄いわ。久美があんなに漏らすなんて…)下から見ている、淳子の顔に垂れている。
やがて、ピストンが速まり、一気に爆発した。
「気持ちいいわ。射精されると感じる…」息を弾ませながら、淳子の淫裂に顔を埋めた。

 「次は母さんだよ」
「待って。久美に出したのよ、洗うのが先よ!」
「気にしなくていいよ。出来たって構わないさ。母さんにも出すからね!」体を入れ替えさせ、今度は淳子が上になった。

 「まずは、口でやってよ!」淳子の口に萎縮した肉竿を押し付けて腰を振っていくと、また膨らんでいく。
「もう平気だな。母さんは、これが好きだったよね?」腰を押さえて、後から挿入していくと「あ、あ、あ~!」背中を反らせて、声を上げだした。

四つん這い1

 「どう。気持ちいいでしょう?」
「いいわ。凄くいいわよ…」
「それなら、遠慮なくやるからね」肉竿のピストンが始まり「いいわ、凄くいい…」満足の声を上げ、淫裂を突かれていると、暖かいのを感じた。

 (射精だわ。このままでは、出来ちゃう…)「危険日だから解いて。洗わないと出来ちゃうの!」頼んだ。
「今日は、このままだ。2人とも、風呂はダメだからね」
「そんな~。出来ちゃうわよ、庄一君の子が!」
「構わないよ。僕の子を産んでも」平然と言う庄一だ。

 結局、2人は明け方まで縛られ、風呂に入れぬまま朝を迎えた。
「今からなら、いいよ」やっと腕が解かれ、2人は風呂に入って体を洗いだす。
「どうしよう。間違いなく出来ちゃう…」
「私、困るわ。不倫の子を作るのよ…」泣きながら淫裂を洗っている。

 しかし、これで終わりではなかった。
翌日は両手を縛られ、2人が抱き合うようにして、鴨居から吊された写真に撮られた。
「やめて。こんな変態みたいなのはイヤ。やるなら普通でして!」
「私もイヤ。これじゃ、犯されているのと同じよ!」泣き声の2人だが「これがいいんだ。逆らうならこうだ!」ムチで尻を叩いていく。

 「やめて。もう逆らいません!」泣きながら、淳子が叫んだ。
「それならいい。淳子、お前は今日から俺の奴隷だぞ!」
「イヤよ、奴隷なんてイヤです!」その瞬間、尻が叩かれ「ヒ~。打たないで!」また悲鳴を上げた。

 「打たれたくないなら、奴隷になると誓え!」
「庄一さんの、奴隷になります…」
「久美はどうだ?」
「私も、奴隷になります…」尻を叩かれては、そう言うしかない。

 「早速だが、お前達には、俺の子を産んで貰うからな!」立ったまま、後からの挿入が始まった。
「苦しい…。普通でしてください…」

 「奴隷なんだから、主人の言う事は聞くんだ!」乳首が潰されたまま、ピストンされていく。
「ヒ~!」悲鳴を上げてもピストンは止まず、淳子の淫裂に噴射が行われ(間違いなく、出来ちゃう…)やっと立っている。

 暫くしてから「久美にも産んで貰うぞ。いいよな?」
「は、はい。庄一さんが望むなら産みます…」
「産め。産んでもいいぞ」久美の乳房を触っていると、肉竿も膨らんで、使えるようになった。

 「いくぞ!」肉竿が押し込まれ、胎内に噴射された。
久美も(間違いなくできる…)力無く、淫裂から白い液体を垂らしている。
「これで、俺の思う通りになったぞ!」2人の淫裂から精液が漏れ出ているのに、満足顔の庄一だ。

 庄一は、拓也が戻るまで、毎日2人を縛って射精していたから、2人の身体に異常を起こさないはずがない。
「来ない。生理が来ない…」
「私も来ないの。3ヶ月も来ないの」久美と淳子は泣き顔になっている。

 「そうか、出来たんだな。病院に行って来いよ」
「イヤよ。こんな性器よ、恥ずかしくて、見せられないわ!」
「俺の奴隷になると誓ったよな。俺が行けと言ったら、行くんだ!」2人は渋々、病院に行って診察を受け、妊娠を告げられた。

 その後、2人は喫茶店で話し合っている。
「姉さん、うまく行ったわね。これで間違いなく跡継ぎよ」
「そうよね。私も庄一の子を産むから、山分けできるわ」
「そうよ。これからは、仲良くしましょうよ」
「当然よ。ここまで来たんだから」

 「でも、縛られてのセックスも、悪くはないわね。子宮が熱くなるし…」
「私もそうなのよ。まるで、犯されているみたいで、膣の中が疼くのよ」2人は思った通りに、事が運んで笑顔になっていた。

 病院から戻った2人は、庄一に妊娠を告げた。
「そうか。それだったら、今夜にでも打ち明けないとな…」
「待って。私はどうなるのよ、不倫したのよ。拓也さんが黙っていないわ!」

 「心配するな。父さんの子にしちゃえばいいさ。オ○ンコ、やったんだろう?」
「はい。戻ってから、1回だけしました…」
「その時の子にしちゃえ。どうせ、わからないから!」
「わかりました。そうします」全てが、淳子と久美の企み通りに事が運んでいる。

 その夜、淳子は「あなた。できたの…」拓也に妊娠を告げると「そうか、できたか…」拓也も喜んだ。
「父さん。実は久美も出来ちゃったんだ…」
「姉妹で出来たのか。仕方ないな。久美さんを籍に入れなさい。式は学生だから卒業してからだぞ」
「そうします…」早速、久美は入籍すると同時に同居し、4人での生活が始まった。

「妖しげな義母と義姉」第8話 仲直り

第8話 仲直り

 庄一は久美や淳子と関係を持ちながら、学校に通っているが、あれほど元気だった拓也が、病気で1ヶ月ほど入院する事になった。
拓也がいなくなると「母さん、ヌード撮らせて。それからエッチしようよ!」淳子を裸にしてカメラに収めていく。

 「庄一君。ヌードになったんだから、お礼に一杯してね」淫裂を晒して言うと「当然だよ、一杯上げるよ」スイッチを押しまくってから淳子に抱きついていく。
「いいわ、凄くいいわ…」喘ぎながら、淫汁を流しているが(そうよ、抱きあった姿を久美にも見せないと…)機会を待った。

 その機会は以外にも早く実現し、夕方に久美が訪ねてきた。
夕食をすませ、後かたづけが終わると「庄一君、ヘアが生えたの。手入れてくれないかしら?」スケスケのスリップを着込んだ淳子が庄一の前に現れた。

 それには笑顔で「勿論だよ。直ぐに準備するよ」スリップの裾を捲って絨毛を撫でている。
「嬉しいわ。お礼にお風呂は一緒よ」
「大歓迎だよ、淳子さんと一緒なら」2人は浴室に向かうが「そんな、姉さんが横取りするなんて…」動揺する久美だ。

 そんな久美の事などお構いなしに、庄一は服を脱ぎ、2人で浴室に入っていく。
「淳子さん。まずはヘアの手入れだよ」石鹸を泡立てて短い絨毛に塗り、それが済むとカミソリで剃りだし、地肌を露わにし、淫裂が剥き出しになった。

 「お礼に、背中を流すわね」淳子は石鹸を背中に塗り、擦ってから「はい、前もよ」2人は向き合い、お互いの性器を見せ合う。
(オチンチンが膨らんでいる…。これならうまく行くわ…)肉竿を見ながら石鹸を擦りつけた。

 その後、2人は浴槽に浸って体を温めると「ここじゃなくて、久美に見られてしたいの…」思わぬ事を言いだした。
「それなら、ビデオもいいよね?」
「いいわよ。その変わり、一杯出してね」
「勿論だよ。溜まっている全てを出すよ」2人は全裸のまま久美の元に戻ってきた。

 「久美さん、ここでやるから頼むよ!」ビデオを渡して2人は抱き合った。

ペアヌード

「いいわ、凄くいい!」声を上げ、背中を浮かす淳子に(くやしいわ。このままでは財産が逃げてしまう…)ビデオを撮りながら考えていると2人は色々な体位で結合していく。

 淳子は太股を抱えられ駅弁での挿入に「ダメ…奥まで入る…ダメ…」喘いでいるが久美にも、結合部が見えている。
(あんな風にやったら、子宮の奥まで入るんだ…)初めて見る体位に驚いている。

 それを後目に「あ、あ、あ~!」声を上げている淳子の淫裂からは、白い液体が垂れだし「ダメよ、射精なんてダメ!」見ている久美が叫ぶ。
「僕が責任取れば済む事だし…」淳子を降ろしながら言うと「まだ未成年よ。それに、義母よ。世間が許さないわ。どう言い訳する気なの」久美に責められた。

 「そんな事言っても、出しちゃったし…」
「今から洗えば済むわ。姉さん、急いで洗わないと」
それには(大きなお世話よ、あんたに指図される覚えはないわよ…)不機嫌な顔をして浴室に向かった。

 淳子がいなくなると「セックスしたかったら、私もしてあげるから」久美も服を脱ぎだし、全裸になると膝を付いて萎縮した肉竿を口に迎える。
「久美さん、気持ちいい…」久美の頭を撫でながら言う。
(そうよ。庄一さんは私が頂くの。財産も一緒に…)考えながら「ウグ、ウグ!」唇を動かし続けた。

 すると、背後から「やめて、庄一君には私がするのよ!」淳子が久美を払い除けた。
「そんな事しなくていいよ、交代でやればいいじゃないか!」
「そうは行かないわ。姉さんには拓也さんがいるのよ」久美にそう言われれば、淳子は何も言えない。

 暫く考え「庄一君は、まだ子供あの。だから、今から私が先生になって教えるのよ」淳子は久美に、敵意丸出しになっている。
それには庄一も困ってしまい「わかったよ。いっそのこと、3人でやろう。まず、久美さんと母さんが抱きあうんだ!」

 「イヤよ。姉さんと抱き合うなんて!」
「私だって、久美とはイヤよ」
「そんな事言うなら、2人とも、相手をしないよ」それには、渋々従い抱き合う。

 「そうだ、それでいいんだ。この前のように、レズしてよ」
「そんなに見たいの?」
「見たい。久しぶりに見たいんだ!」
「わかったわ。久美、行くわよ」
「私だって、庄一さんのためなら」2人は唇を重ね合う。

 (そうだ、それでいい、しかし、こんな事になるとはな…)2人のレズを見ながら肉竿を膨らませていく。
(こうなったら、いっそのこと、2人を…)よからぬ事を考えた。

 そして「母さんとはやったから、今度は久美だぞ!」淳子の上に乗った久美の腰を持ち上げ、肉竿で突き刺した。
すかさず「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を反らせる。

 「まだ痛いの?」
「大丈夫みたい。前は痛かったのに、今は気持ちいいの…」自分でも信じられない位、快感が襲っている。

 「それなら、奥までやるよ」腰の振りを大きくして、膣奥まで肉竿を突き刺すと、淫裂からは淫汁が流れてくる。
「いいわ…。凄くいい…。こんなに気持ちいいのは、初めてだわ…」乳房を揺らせながら声を上げるが、庄一は肉竿のピストンを続けて、噴射した。

 「良かったわ、凄く良かった…」喘ぐ久美を尻目に、淳子に抱きつくと「庄一さん、手入れは私にさせて下さい」フェラを求めた。
「久美さん。いいよね、久美さんにも出したから」断ってから萎縮している肉竿を淳子の口に差しだした。

 淳子は肉竿を口に含んで、刺激していく。
「母さん。そんな事したら、また欲しくなっちゃうよ…」快感で膨らんでは行くが、使用可能ではない。

 「それより、久美さんも洗わないと…」
「そうだったわ。洗わないとね」
「ヘアの手入れは僕がするよ。いいでしょう?」
「庄一さんがするならいいわよ」二人して、浴室向かい、戻ってきた時は久美の股間には絨毛がなく、ピンクの割れ目が剥き出しになっていた。

 こうして、淳子と久美の仲も戻り、3人で楽しむようになったが、暫くして拓也が退院し3人での楽しむ事ができなくなった。
それには、淳子も久美も不満が募っている

「妖しげな義母と義姉」第7話 淳子の思惑

第7話 淳子の思惑

 「次ぎで降りるぞ!」ようやく、服を戻す事が許された。
急いで裾を戻すと電車も停まり、降りて外に出ると、ビル街が見える。
(まさか、あそこでもヌードを…)不安そうに後ろを歩いていくと、下着店が目に留まった。

 「あそこで、こういうのを買うんだ!」見せられたのは、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけた写真だ。
「まさか、これを着けて撮る気では?」
「そうだよ。早くしないと人が来るよ。見られるのはイヤだろうし」その言葉で2人は急いで買い求め、戻るとビルの間に入って足を通していく。

 「履いたら、行こう!」また歩き出し、ビルの前に来た。
「ここで撮るよ。早くして」庄一が脱ぐように言うが、まばらではあるが、人が通っていき「イヤです。もう許して…」さすがに泣き出した。

 「仕方ないな。屋上ならいいだろう?」ビルに入り、屋上に昇ると、誰もいない。
「脱いで。早くしないと人が来るよ」急いでワンピースを脱ぐと、ストッキングとガーターベルトだけを身につけている。

 「いいよ、その姿も…」スイッチが押され「オッパイを持ち上げて」次々とポーズを作らされている。
2人は(こんな事までさせるなんて…)うっすら涙を浮かべ、カメラを見つめている。
 ビルで写真を撮り終え、戻ってきたのは昼近くだった。
「庄一君。もう、ヌードは許してよ」淳子が頼み込んだ。
「写真がイヤだったら、ゴム着けるからいいよね?」
「私とセックスしたいの?」

 「勿論さ。母さんだけでなく、久美さんともするよ」それには久美の顔も強ばった。
「イヤよ。男に抱かれるなんてイヤ!」首を振っている。
「イヤなら仕方ないな。久美さんには、もっと人前でヌードになってもらわないと」
「イヤよ。人前で裸なんてイヤ。どうして、そんなに虐めるのよ!」

 「自分のした事が、わかってないんだね」
「それはあやまります。ですから…」
「そんな事では許さないな。久美さんが、僕の恋人にならない限りはね」
「恋人ですか…」久美は口を開けたままだ。

 「そうだよ。恋人だったら、セックスしてもおかしくないし」勝手な理屈を並べると、久美は何も言わず、黙ったままだ。
「ヌードか、恋人か、どっちかを選んでよ!」

 それには迷ったが「恋人になります…」泣きながら承知した。
「それならいいや。今からやろうよ!」
「待って。心の準備が出来てないの」逃れようとしたが庄一は許さず、またワンピースを脱ぐしかない。

 「母さん、うまく撮ってよ。撮れていなかったら生でやるからね」ビデオを渡し、服を脱いだ。
「久美さん、行くよ!」
「まだ早い…。ギャ~!」肉竿が淫裂に入り悲鳴を上げた。

 「ゆっくり入れて。膣が裂けるのよ…」
「直ぐに気持ちよくなるから、暫く我慢して!」なおも押し込むと「ギャ~!」また悲鳴を上げ、淫裂から赤い鮮血が流れ出した。

 「久美さん、初めてだったんだね」満足そうに肉竿のピストンを始めた。
「まだ、早い…。ゆっくり…」顔を歪め、膣の痛みに耐えていると、膣奥が暖かくなった。

 「そんな~。射精だなんて…」
「我慢できなかったんだ。恋人なら出したって平気だし」肉竿を抜くと鮮血で汚れ、淫裂も汚れている。

 「母さん。これも撮るんだよ」久美の足を開かせて、鮮血で汚れた淫裂を撮らせた。
「撮らないで、これは撮らないで!」
「ダメだよ。僕と初めてやった記念なんだから」手を退けさせて撮った。

 「もういいかな。久美さん、オ○ンコを洗わないと」2人は浴室に入り、汚れを落としていく。
「これからもやるからね」抱きついて、乳首を吸い出した。
「セックス相手はたまによ。たまにならいいけど…」呟くように言うが、庄一には通じなかった。

 翌日、淳子と久美が会っていた。

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「金儲けは失敗したけど、玉の輿には乗ったみたいね」
「そうだけど、男に抱かれるなんてイヤよ。乱暴にオチンチンを押し込むだけだし。こっちの痛みがわかってなのよ」

 「そう言わないで。これで久美も家族の一員になれそうだし」
「それは嬉しいけど、男に抱かれるのはイヤよ。姉さんとならいいけど」
「そんな事言わないで。私は卒業したから、久美の相手はイヤよ」
「仕方ないな。イヤだけど我慢するしかないか」

 「そうよ、我慢して。いずれは財産が転がり込むんだから」
「そうよね、いずれは財産が転がり込むんだから、男に抱かれても我慢する」2人は笑いながら話していた。

 それから、数ヶ月が過ぎて、庄一も大学生になっている。
庄一はその後も久美と肉体関係を続けていたが、父の拓也に知られてしまった。
「仕方ないな、許してあげよう。いずれは、ここを継ぐ身だし…」何気なく言った言葉が淳子を動揺させてしまった。

 (そうよ、久美と一緒になられたら、久美がここを引き継ぐし…)久美との立場が逆転するのは、姉としては許せなかった。
(何としてでも、久美を引きはなさいと…)思案していた。

 その思案を実行すべく、拓也の出張を狙って動いた。
「庄一さん、今夜は寂しいの。一緒にいいでしょう?」テレビを見ていた庄一の前に、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけて現れた。

 「母さん、相変わらず綺麗だよ。でも、ヘアが伸びているね」
「手入れしたいの?」
「うん。パイパンにしたい」
「したかったらいいわよ、その変わり、今夜はオ○ンコの中に一杯欲しいの」

 「わかった、準備するね」急いで準備し、絨毛を剃っていく。
「ここは丁寧にしないとね」膣に指を入れ、肉襞を掴んで剃っていくと、膣の中も濡れていく。
「母さん感じているの?」
「そうなの。気持ちいいわ」

 「もうすぐだから待ってて」股間の絨毛を剃り終えてから、淳子に抱きついた。
庄一は乳房を握りしめ、乳首を吸うと、不自由な姿勢でズボンを脱いでいく。
「母さん、行くよ」燃えたぎる肉竿が淫裂に入り込んでいく。
「いいわ、凄くいい…」淳子は声を上げて迎え入れ、ピストンが始まった。

 「ヌチャ、ヌチャ!」卑猥な音が響いていく中で「後からして…」せがんだ。
「いいよ、後からでも」淳子は四つん這いになり、庄一が腰を押さえて肉竿をピストンしていく。
「いいわよ。庄一君のが一番いいの…」

 「僕も母さんとするのが一番楽しいよ…」息を弾ませながら結合し、絶頂を迎えた。
「出して。オ○ンコの中に出して…」
「出すよ、中に出すよ」その言葉通りに、淫裂から白い液体が流れてくる。

 「気持ちいいわ、体が溶けそう…」満足そうに庄一に抱きつき、暫く開き合ってから浴室に入り、体を洗いだした。
(うまく行ったわ。これで、久美と庄一君を切り離せるし。久美には財産はやらないからね)汚れた淫裂を丁寧に洗った

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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