赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

拉致された婦警 第9話 鉄格子  

 

   翌朝、8人はいつものように朝食を取っていた。
「ねえ。口枷だけど、あれだけじゃだめよ。目と鼻を隠すのがあったはずよ」
「あったよ。でも、高かったから買わなかったんだ」
「お金は私が出すわ、あれを買ってきて。それから革製のコルセットガーターもよ」
「わかんないよ、そんな事言われても!」
「仕方ないわね、私も行くから連れてって」しびれを切らした有紀が言う。
「有紀、何か考えがあるな?」森脇のカンが働いた。
「わかったのね。でも、今は、ひ、み、つ!」
「わかった、有紀の考えがわかったわ。私も連れてってよ」
「何だ、和美はわかったのか?」
「当然よ、昨日した事でしょう?」
「そうよね。たまには、あれ、しようね」笑顔で話す2人だった。

 朝食を済ますと森脇と梅宮は淳子と久美の事を考えていた。
「どうやって、店まで送り迎えするかが問題だな…」
「そうなんですよ。店の中に入ってしまえば、いくらでもやれますがね…」
「口枷をして、車に乗せるわけにいかないしな」
「ワゴン車を改造してはどうでしょう?」
「それだ。ワゴン車を改造して、店の地下の駐車場に専用通用口を造ればいい!」
「それでしたら直ぐに掛かりましょう。とりあえずワゴン車を改造します。二重底にね」
「済まないが頼むよ」梅宮はワゴン車の座席を全て取り払い二重底に改造を始めていく。
杉田は有紀と和美と一緒に買い物に出かけ、森脇は有紀の店の改造に取り組んだ。
 
 そして、5時には皆が揃った。
「有紀、今夜から稼ごうな」
「当然よ、お金も掛けたんだから」皆が笑顔だが、淳子と久美は怯えている。
(素っ裸で人前に晒される…。助けを求めるのは簡単だけど、素っ裸を見られてしまうし…)迷って
いる淳子と久美だ。
「まずは、口枷を付けるか」淳子と久美の顔に、口枷が取り付けられていく。
「あれ、昨日のとは違うぞ!」目と鼻がくり抜かれた覆面も被らされた。
               マスク2
「当然よ、顔を隠すタイプなの。これなら誰かもわからないしね。それに色っぽいでしょう」
「ホントだな、これなら声も出せないし、誰かもわからないしな」淳子と久美は全身を皮ベルトで巻
かれていく。
「色っぽいよ。またオ○ンコしたくなった!」
「あら、まだそんな元気あるの。昨日はあんなに私を抱いたのに」
「そうよ、あなただけいい思いして。私だって男に抱かれて寝たいのよ、オ○ンコしながら…」
「わかったよ。もう、しないよ」その間に皮ベルトが巻き付けられて淳子と久美の乳房が締め上げら
れていく。

 「フグ、フグ、!」(痛いわ、オッパイが痛いから外して!)声にならず首を振っている。
「不満があるみたいだけど我慢して!」両腕を縛られたまま改造されたワゴン車に乗せられた。
床に仰向けに寝かされ、上から蓋がされるとマットが敷かれた。
そして、椅子が倒され、誰もこの下に拉致された婦警がいるとは信じられないくらいだ。
「有紀、準備はいいよな?」
「勿論、いいわよ」
「よし、行こう」森脇達6人が乗り込むとワゴン車は都心へと向かって走った。
「あ、検問よ。検問だわ!」
「慌てるな。いいな、落ち着くんだ!」森脇は冷静にするように指示した。

 検問は数人の警官が行っていた。その中の一人がゆっくり近づいてくる。
「申し訳ありませんが、免許証を拝見させて下さい」
「ちょっと待って、お尻のポケットだから」免許証を取り出す間に警官はワゴンの中を見ている。
「乗っているのは、6人ですか?」慎重にワゴンの中を見ている。
(違うわ、ここにいるのよ、私はここよ!)暴れたいが、そうはいかない。
(素っ裸を、見られるわけにはいかないし…)無理もなかった。
「ええ、6人です」運転している梅宮は免許証を渡した。
それを丁寧に見てから「ご協力ありがとうございました!」敬礼して雨宮に免許証を渡すと手を振り
行くように合図する。
ワゴン車はその合図で再び走り出した。
「よかったな、改造しておいて!」
「そうですよ。よかったですね」検問を通った車は、有紀の経営する店がある新宿に向かった。
 
 「警察も、こんな所にいるとは、信じられないだろうな」
「そうだよな。でも、2人を隠す部屋も作って置かないと危ないぞ」
「俺もそう思う。特別室を作るか」車の中で話し合っているうちに、ワゴン車は地下の駐車場に入っ
て行く。
ワゴン車は専用の鉄板で囲われた駐車場で停まった。
「これなら誰にも見えないわね」ワゴン車から皆が降り、隠しドアが開けられ、淳子と久美も降ろさ
れた。
「いよいよ、ヌードのお披露目よ、恥ずかしがらないでね」
「う、う、うー!」マスクをした顔で首を振った。
「あら、うれしいのね。ヌードを見てもらえるから」有紀と和美は縛られた腕を掴み、自分の店に向
かい歩いていく。
店は駐車場から直ぐの所だ。
「入って、ここは専用の出入り口なの」鍵を開けて中に入った。

 「あら、上手に作ったのね!」
「当たり前さ、これでもプロだからな」広い店内の中央に2メートル四方の鉄格子が置かれてある。
(あそこに閉じこめる気だ…)自然に体が震えていく。
「ほら、入ってよ」「う、うー!」首を振って拒んだ。
「あら、いやなの。仕方ないわね、鎖で縛らないと。杉田さん、縛って!」
「出番だな、これで縛るか」杉田は淳子の首に鎖を巻き付け鉄格子に鍵でとめた。
(動けない。動くと首が苦しいわ)動きが止まる淳子だ。
「そうだ、それでいい」両腕を縛った鎖が一端解かれ、鉄格子に手首の鎖が繋がれていく。
(やめて、そんなのやめて!)両腕を開いた格好で手首が鉄格子に繋がれた。
その上に、右足もあげたままで、足首も繋がれた。
「いいわよ、オ○ンコが丸見えで。お客も喜ぶわよ」
「久美、よく見ろ。お前もああなるんだぞ」いやがるが、淳子の開脚して淫裂を晒す姿を見せつけら
れている。
それには(見ないで、こんな姿いやよ、見ないで!)首を振る淳子だ。
「久美、お前も縛るからな」久美も首を鎖で繋がれ、淳子と背中合わせで同じ姿に繋がれてた。
 
 「有紀、オ○ンコが丸出しは、まずくはないか?」
「平気よ。腰巻きを付ければいいのよ、ほら」有紀は淳子と久美の腰に薄いスカーフを巻き付けてい
く。
「でも、オ○ンコが見えるぞ」
「こうしておけば、警察は平気なの、丸出しでない限りはね」
「客が捲ったらどうする?」
「それは構わないの。客が勝手にやったんだから、構わないのよ」
「客がやるのは自由か、こんな事も!」森脇はスカーフを捲り淳子の淫裂を触っている。
(いや、やめて。性器なんか触らないで!)腰を動かすが逃れる事ができない。
「そうだわ。お触り自由にすれば客も喜ぶわ」
「そうよ、婦警さんのオ○ンコで稼がないとね」有紀と和美はマジックインキで看板を作っていく。
 
 「どう、これで?」
「いいね。おもしろいよな」
「それに、罰金入れはこれよ」鉄格子の前におおきな木箱を置いた。
「いいね、性器を触ったら罰金千円、オッパイを触ったら500円払って下さいか!」
「どう、これで稼げるわよ、婦警さんのオ○ンコとオッパイでね」
「よし、今夜は4人でオ○ンコしてあげるぞ」
(いや、レイプはもういやです。もう犯さないで下さい)首を左右に振る2人だ。
「そうだわ、肝心な事を忘れてた。オシッコしたくなったら鉄格子を鎖で叩いてね」
「漏れそうになったら叩くのよ。店を汚さないでね」有紀と和美は注意して開店準備に入っていく。
「ほら、あなた達も着替えて、私も着替えるから」淳子達を残して着替えに掛かった。
(久美、素っ裸を見られてしまうのよ、私我慢できないわ)
(私だっていやよ、でも、どうする事もできないわよ)2人は項垂れて背中をくっつけたままだった。
 

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拉致された婦警 第8話 レイプゲーム  

 

 「あら、婦警のお二人さんが行きそうよ」
「ほんとね。婦警と言っても、オ○ンコ好きな、ただの女なんだ!」有紀と和美は腰の動きを早めて
いく。
それには「行く、行く~!」遂に淳子も声を出してしまった。
「行きなさいよ。行ってもいいのよ、淫乱婦警さん!」その言葉に動きを止め、ぐったりする淳子だ。
同じように「だめ、行く、行く~!」久美も動きを止めてしまった。
「凄いわ、こんなに乱れるなんて…」
怨めしそうに見ていると「和美、試してみようか?」有紀が声をかけた。
「痛かったらやめてよ、有紀!」
「わかっているわよ、ほら、外して!」和美が腰のペニスを外すと股間が露わになった。
淫裂は絨毛を剃ったばかりだから、ピンクの割れ目が丸見えだ。
「上に乗ってさせて」「いいわよ。こうね?」有紀が仰向けになっていく。
馬乗りになった和美はペニスを掴んで淫裂に入れていく。
「あ、あ、あー!」あえぎ声を上げながら腰を落としていくと「和美、オッパイをやらせて!」有紀
がリズミカルに乳房を揉みだした。
「いいわ、いいわよ。凄くいいのよ!」和美の腰が動き出した。
「和美、おつゆが流れているわよ」
「だって、気持ちいいのよ、オチンチンより気持ちいい!」無毛の淫裂から淫汁が流れている。
 
 和美は一気に腰の動きを早めた。
「行くわ、有紀。行くー!」和美は有紀に覆い被さり「ハア、ハア!」荒い呼吸で抱き合っている。
「凄いわ、変な感じになっちゃった。レズって楽しいのね」和美は有紀の唇を吸う。
「うっ!」(私はいやよ、レズなんて!)しかし、和美の舌が押し込まれて、有紀も舌を絡めていく。
和美はペニスが膣に入ったまま、有紀の乳房を揉みだした。
「だめ、和美。まだ速いわよ」
「速くないわよ、今度は私がしてあげるから」和美は有紀の腰からペニスを外して、自分の股間に取
り付けた。
「行くわよ、有紀!」ネバネバしたペニスが、ゆっくりと有紀の淫裂を突き刺していく。
すかさず「あ、あ、あ~!」体を反らす有紀だ。
「気持ちいいでしょう。オッパイを揉みながらやるからね」和美は右手で乳房を揉みながら腰を動か
すと「クシュ、クシュ!」淫裂からは、音を立てながら淫汁が流れていく。
(凄いわ、あんなに濡らして…)有紀と和美が楽しんでいるのを淳子と久美は眺めるだけだ。
 
 2人が楽しんでいる間に、森脇達4人は有紀の店の中に鉄格子の檻を作っていた。
溶接の経験がある森脇や梅宮達は慣れた手つきで作っていく。
「リーダー。おもしろいね、婦警が素っ裸を晒すなんて」
「それに、オッパイとあそこを触られるんだぞ」淳子と久美が檻の中で素っ裸になっている姿を想像
し、肉竿を膨らませながら仕事をしていた。
そのせいか、以外に早く仕上がり、3時にはペンキも塗り終え、後は明日の2人の泣き顔を期待して
片付けていく。
「できたな。そうだ、鎖と、ほら、口に入れる丸い奴も買って来いよ」
「ボールですか。恥ずかしいな、ポルノショップなんて!」
「いやでも買えよ。喋られたら困るし。それに化粧品も」
「俺がですか?化粧品は有紀に買わせてくださいよ、あいつがよく知っているだろうし…」
「そうだな。明日、有紀に買わせた方がいいかもな」散らばった店の後片付けを終えると、二手に分
かれて店から出た。

 そして、夕方に皆がそろった。
テレビでは、もう、淳子と久美の拉致された事など放送してない。
「かわいそうにな、淳子と久美はもう忘れられたな」
(そうよ、もう誰も助けてくれないんだわ…)自然に涙がこぼれていく2人だ。
「あら、泣いているわ、婦警さん!」
「泣くなよ。今夜は俺が慰めてやるからな」淳子は森脇に抱かれた。
「いや、もうレイプなんていやです。許してください!」
「そうはいかないよ、オ○ンコが楽しみなんだからな」両手を手錠で縛られているので抵抗などでき
ず、森脇のされるがままだ。
                aika27_2016092111592444d.jpg
「リーダー、たまには有紀としたら。ほら、あれを買ってきたし」
「そうだな、有紀に和美。今晩は我慢しろよ」
「何を我慢するの?」
「なあに、ちょっと試したいだけだよ」森脇と梅宮は有紀の体を押さえた。
「いや、やめて。いやよー!」急な事に悲鳴を上げた。
「おとなしくしろ、ほら!」口の中にボール型の口枷が押し込まれて「ウグ、フグ!」声にならない。

 「今度は素っ裸だ。お前をレイプしてやる!」有紀は腕を押さえられて服が剥ぎ取れていく。
「フグ、フグ!」(いや、レイプなんていや、乱暴は嫌いよ!)首を左右に振って何か叫んでいる。
しかし、服が剥ぎ取られ、下着も剥ぎ取られて全裸にされた。
「いい眺めだ。でも、これでオ○ンコじゃ芸がないからな…」買い込んだ革製のベルトを体に巻き付
けていく。
ベルトは乳房を絞るように締め付け、それに、太股に巻き付いたベルトが淫裂を引き立たせている。
「ウ、ウー、ウー!」首を左右に振って拒むが、両腕が膝のベルトと繋がれて手の自由が効かない。
それに、乳房を締められて、痛みさえ感じていた。
「いくぞ、レイプしてやる!」森脇も服を脱いで全裸になっていく。

 「やめさせて。お願い、有紀さんを助けてあげて!」
「そうはいかないんだ。和美も犯してやるからな」
「いやー!」叫ぶが直ぐに「フグ、フグ!」有紀と同じボール型の口枷が付けられ声にならない。
その上に、衣服の全てが剥ぎ取られて、有紀と同じように革製のベルトが巻き付けられてしまった。
和美も両手が膝のベルトと繋がれて手が動かせない。
「和美、たまにはこういうのもいいぞ」梅宮も全裸になって覆い被さった。
「いいな、こんなやり方も!」和美は梅宮のするがままだ。
「う、う、-!」顔を歪め淫裂深く肉竿を迎えている。
「有紀にもしてやらないとな」有紀の淫裂にも森脇の肉竿が突き刺されていく。
 
 有紀と和美は首を左右に振るだけだが、肉竿が容赦なくピストンしていく。
首を左右に振っていた有紀と和美だが、やがて目を閉じておとなしくなってしまった。
(気持ちいい、レイプされるってこんな感じかしら?)淫裂の中は、グジュグジュになって淫汁が流
れている。
「有紀、気持ちいいだろう。中に出すからな」(いいわよ。一杯ちょうだい、エキスが欲しいの…)
森脇は腰の動きのピッチをあげていく。
梅宮も動きを早め、2人は子宮の奥に噴射してしまった。
「有紀、感想はどうだ?」噴射を終えた森脇は口枷を外した。
「凄いわ、凄くいいの。お願い、もっとして!」胸が大きく弾んでいる。
「有紀、俺としないか。バックでさせてくれよ」
「いいわよ、その代わり、一杯出してね」自由が効かない有紀は新田にうつぶせにされたが、膝と両
手が繋がれているので、自然と開脚した格好になっている。
「行くぞ」「あん、あん、あん!」あえぎ声をあげる有紀だ。
和美も口枷が外され、俯せにされて杉田の肉竿で淫裂を突かれている。
「いいわ、もっと、もっとして!」2人の淫裂からは淫汁と精液がしたたり落ちていく。
やがて、新田と杉田も絶頂に達して子宮の中に放出してしまった。
「よかったわ、凄くよかったわ…」淫裂から精液を垂らしながら言う有紀だ。
「私もよ、こんなの初めてだわ」和美も淫裂から淫汁を垂らしながら荒い息使いで余韻に浸っている。

 「有紀、俺がお前を洗ってやるよ」杉田は有紀を縛ってあるベルトを解いていく。
そして、抱かれたまま浴室に連れ込まれた。
「甘えていいの?」
「今夜はいいよ、一緒に寝ようか?」
「あら、今夜だけなの?」
「お前が望むなら、ずっとでもいいよ。でもリーダー達もいるからな…」石鹸で淫裂を丁寧に洗って
いく。
「そうよね。私だけが、いい思いをするわけ行かないしね…」ため息を付きながら体の隅々まで洗わ
れていく。
勿論、乳房も丁寧に洗われて、この夜、有紀は杉田とベッドの中で生まれたままの姿で抱き合って眠
りについた。

拉致された婦警 第7話 拘束具  

 

「当然さ。これからは毎日オ○ンコするんだから」
「そうね、こんな上玉の婦警さんのオ○ンコとオッパイを見たら当然かも。でも、避妊はしないと」
「そうよ、できちゃうわよ、あなた達の子が。これを飲ませないと!」有紀は慣れていたのか、薬を
淳子の中に押し込んでいく。
「飲まないと赤ちゃんができるわよ、毒じゃないから飲むのよ」
(そうよ、妊娠だけは防がないと)嫌がっていたが口を開いた。
それを見習って久美も飲み込んだ。
「ほら、水だ!」自由が効く淳子はコップを受け取ったが、久美は口に当てられた。
(これって、避妊に失敗したときに飲むホルモン剤だわ、聞いた事がある)淳子は同僚達からレイプ
された女性を病院に連れて行って避妊させた話を思い出した。
「これで安心よ。オ○ンコしたかったら、それなりの準備が必要なのよ」説教していく有紀だ。
「それから、これを毎日飲ませて。ピルよ、聞いた事があるでしょう?」
「ああ、知ってる。でも、直ぐには効かないそうだな」
「3日はオ○ンコの中に出さないで。それから、これを飲んでいる間は出し放題だからね」
「何回やってもいいのか?」
「いいわよ。でも、そんなにできるの?」有紀は大胆にも梅宮の股間を撫でた。
「ほら、元気がないわよ。今夜は無理かもよ」ニヤニヤしながら言う。
「それより、食えよ。冷めちゃうぞ」
「あら、あなたが作ったの。上手ね」8人は淳子が作った料理を食べていく。
食事を済ませと、杉田が「これを買ってきました。これなら逃げれないでしょう」それは拘束具だ。
SMプレイで使われる拘束具で「まずは淳子からだ」「いや、こんなのいや!」抵抗するが無駄だ。
太股が開脚されたまま膝に器具が取り付けられていく。
「鍵を使わないと外せないからな」
「いやよ、絶対に逃げませんから、外してください」だが、鍵が掛けられもう外せない。
座ろうが立とうが開脚した姿勢は同じだ。

 (性器の中を丸出しにしたままなんて!)呆然としている淳子だ。
「久美もやろうぜ」「いや、許してください、いやです!」叫ぶが無駄だった。
久美も開脚した姿勢で拘束具が取り付けられてしまった。
「いや、見ないで。お願い、見ないで!」両手が効かず丸見えになっている。
「しばらくは、手も我慢して貰うぜ」今度はロープから手錠に代わっていく。
「いや、いやです!」後ろ手に手錠が掛けられた。
同じように、淳子も自由になったばかりなのに、再び手錠が掛けられて、自由が効かなくなった。
ただ、手錠の鎖が長いので前よりは自由が効き、トイレにも一人でいけるようになっている。
(きっと、仲間が助けに来てくれる…)淳子と久美はソファーに座っているが、皆が淫裂を見ている。
(また、レイプされる。もうレイプされるなんていやよ)項垂れたまま黙り込んでいる。

 しかし、『渋谷で拉致された婦警の2人の消息が全く不明です。それに犯人の手がかりもないもよ
うです』テレビでは事件の事を放送しているが、それを黙って聞いている。
(ここにいるのに。でも、今は来ないで、フルヌード姿なんだから来ないで!)テレビを見ている2
人だった。
「あれから、3日たったな。もう少したったら稼いで貰うからな。それまでは俺たちのおもちゃだか
らな」その言葉に、淳子と久美は涙を流すしかなかった。
(もう、戻れないかも知れない…。婦警も、きっとやめさせられる…)
「ねえ。2人とも婦警をやめて、私の手伝いをしない?」
「そうよ。あんたの体はいい体だから稼げるわよ。それともヌードモデルをしようか?」
「いや、肌を晒すなんていやよ。これでも婦警です!」
「素っ裸の婦警だろう、オ○ンコ丸出しの婦警だよな」
「それに、強盗に輪姦されている婦警だよな」
「アハハハ!」笑い声があがったが(悔しいわ、悔しい!)唇を噛む淳子と久美だ。
「それよりオ○ンコだ。楽しもうな」
「いや、いやですからやめて下さい!」叫ぶが容赦なく犯されていく2人だ。
「私も欲しいの、私にもしてよ!」
「わかってるよ、有紀に和恵」有紀と和恵も服を脱いで全裸になった。
「行くよ、有紀!」
「ええ、安心してエキスを出してね」
「そんなに、オ○ンコに出されると、いいのかい?」
「ええ、子宮の中が凄くいいの。とろける感じなのよ」
「へえ、とろける感じね!」この夜も淳子と久美は森脇達4人に犯されて悲鳴を上げている。
だが、有紀と和美は対照的に「いいわ、もっと。もっと出して!」と悶え声をあげていた。
            sex_4610-010s.jpg
 淳子と久美が拉致されてから2週間が立った。
有紀と和美もこの屋敷に住み込み8人が一緒に暮らしている。
それに、テレビや雑誌なども次第に乗せなくなって事件は徐々に風化していた。
当然、森脇達もそれはわかっており「今度は稼いで貰うからな。この体で!」乳房を掴みながら言う。
「いやよ、肌を晒すなんて。やらせたら、死んでやる!」
「そうはいかないよ。死んでもいいからビデオに撮っておかないとな」
「リーダー、何を撮るんだ。レイプビデオなら撮ったぜ」
「ポルノビデオさ。出演して稼いで貰わないと」
「いやよ。それに、そんな事をしたら、あんた達の事がばれてしまうわよ」
「ところが世の中は物好きがいるんだよ、誘拐された現職婦警のポルノなら買うやつが…」
「やらないわ、絶対にビデオなんかにでないからね!」
「だったら、どちらかが死ぬ事になる。淳子がいやがれば久美が。久美がいやがれば淳子が」
「卑怯よ。脅すなんて!」
「仕方がないさ。こっちだって金が必要なんだからな」
 
 「ねえ、リーダー。ビデオもそうだけどライブがいいんじゃないの?」
「ライブね。で、どんな風に?」
「監禁よ、私の店に中に鉄格子を作ってその中に婦警さんを素っ裸にして入れるの。もちろん両手を
縛って」
「おもしろい。それならお前の店も繁盛請け合いだな」
その言葉に体を震わせて「ゆるして、ヌードを晒すなんていや。できません!」泣き声になっている。
「安心して、変装してもいいから。その代わり、触られても我慢してよ」そう言われれば嫌々承知す
るしかない。
拒めばあのビデオが流さされるのは見え見えだ。
「リーダー、得意でしょう。檻を作るのは?」
「まあ、溶接はできるからやってみるか。塗装は新田が得意だったよな」
「おもしろそうですね。早く作りましょうよ」
「だったら、明日は店が休みだから、明日にお願いするわ」
「それなら、材料を用意しておかないとな」森脇は電話を掛けていく。
それには(裸を大勢に晒すなんて…)怯えて震えている2人だ。
 
 翌朝、森脇達4人は有紀が経営するバーの中に鉄格子の檻を作るために出かけた。
屋敷には有紀と和美が残されている。
「逃げられると困るから閉じこめておきましょうよ」
「そのほうがいいわね」淳子と久美は狭い寝室に連れ込まれた。
「和美、どっちを選ぶ?」
「いいの、私が選んでも?」
「当然よ。和美が言い出したんだからね」
「悪いわね。私、年上の淳子を選ぶわ」
「じゃあ、決まりよ。私が久美ね」2人は話が決まると服を脱いでいく。
パンティ、ブラジャーと脱いで淳子達と同じく全裸になっている。
「これを付けるのね」「そうよ、こうするのよ」それは肉竿と同じ姿のペニスバンドだ。
「いや、そんなのいやよ。いや~!」
「やめて、入れないで!」ベッドの上で開脚したまま尻を持ち上げている。
「だって、欲しいんでしょう。ここに!」
「欲しくないです。入れないで!」
「そうはいかないわよ、せっかく大金を出して買ったんだから」「ヒー!」淳子の淫裂に和美のペニ
スが入っていく。
「いや、いや~!」久美の淫裂にも有紀のペニスが入った。
 
 「男はこうやっているのよ」両手で腰を押さえて腰を前後に振っていく。
「そうよね、こうすると子宮の奥までオチンチンが刺さって気持ちいいのよ」腰の動きを早めていく。
「だめ、だめよ!」最初は拒んでいたが、ペニスの動きに合わせて腰を振りだした。
「あら、婦警さんも気持ちよさそうね。お尻にもしてあげる」
「いや、お尻はいやです!」
「遠慮はしなくていいのよ」指が肛門を突き刺して「ヒ~!」太股がブルブル震えている。
「ほら、こんなに欲しがって!」ペニスと指の動きを早めていく有紀と和美だ。
それには「だめ、もうだめ。それ以上入れないで!」言葉とは裏腹に淫裂から淫汁が流れていく。
(だめ、感じていく。体が感じていく!)必死に声を出すまいと堪える淳子だ。
「あ、あ、あ~。もうだめ…。いくわ…。もうだめ…」久美も淫裂から蜜を流して悶えていた。

拉致された婦警 第6話 引っ越し  

 そして、引っ越しの日が来た。
外には森脇の指示で車が用意され、それに大きな絨毯が2個もある。
「婦警さんよ。悪いが暫く我慢してくれ」淳子と久美は両腕を縛られたままの全裸だ。
さらに、口をガムテープで押さえられて絨毯で捲かれていく。
(動けない、手が動かせない!)絨毯は2人の自由の全てを奪っている。
「乱暴に扱うな、丁寧にだぞ」その後、トラックに横に乗せられた。
「さすがリーダーね。これなら、誰も中に人が入っているなんて思わないよ」
「それより、制服は大丈夫か。うまく運ばないと」
「大丈夫ですよ。ここに入れてありますから」梅宮は大きなコンテナを開けて見せた。
コンテナにはいろいろなコスチュームが詰まっている。
自衛官、看護婦、OL、スチュワーデス、女子高生などコスチュームがぎっしり入っていた。
この中に婦警の制服が混じっていても誰も不思議とは思えない。
それに、風俗店用らしく見せるために、過激な下着も一緒に詰められている。
「そうか、これなら誰が見ても不審に思わないな」
「良い考えでしょう、婦警の制服が混じっていても誰も不思議とは思いませんし。「でも、苦労しま
したよ。これだけ集めるのには!」コンテナを閉めながら言う。
「それに、エロビデやエロ写真で使えるぞ。これならいい!」
「そうですよ。これで、稼がせて貰いましょうよ」
「それから、できるだけ運ぶんだ。残せば不審に思われるし。いらないのは必ず燃やしてしまえ!」

 森脇の指示で宿舎の中にあった家具や器材がトラックに詰め込まれ、不要な物は次々と焼却されて
いる。
そこに「引っ越しか。こっちも早いほうが助かるしな」人相の悪い男達が現れた。
現れた男達は、産廃を不法焼却して稼ぐために、前からここを狙っていた。
「足下を見やがって。もっと出してもいいだろうに!」
「文句は無しだ。不景気だからこれが精一杯だ。これ以上文句を言うなら金を返せ!」
「残ってないから文句を言ってるんだ。とにかく引っ越すからな。後は、もう知らないぞ」
「ああ、それがお前達のためだ」森脇達は人相の悪い男達の見送りを受けて江東の工場から都心へと
向かって走った。
暫く走ると「見ろ、検問だ!」運転する杉田の言葉に緊張が走った。
「慌てるな、絶対にばれやしないから」森脇の指示で後続の車も緊張している。

 警官が車を停めさせた。
「すみません、荷物を調べさせてください」
「どうぞ、どうぞ。引っ越しですから、ろくな物ありませんが…」リーダーの森脇は堂々と振る舞っ
ている。
検問の警官は荷台に置かれた荷物を調べ始めた。
(どうしよ。見つかったら素っ裸を見られてしまう…。それに輪姦されのが知れてしまう…)淳子と
久美は全裸なので、騒ぐわけには行かない。
婦警の素っ裸が知れたら、辞職どころか社会から消されてしまうのがわかっていた。
(おとなしくしていた方がいいわ、後の機会を待った方がいいかも)森脇の思惑通りに淳子達はおと
なしくしていた。
荷台を調べている警官が「これは何ですか?」コンテナに気づいた。
「これは、商売用の衣装ですよ」コンテナを開けて見せる。
「風俗の仕事ですか?」
「あまり、大きな声では言えませんがね。遊びに来たらいい子を抱かせてあげますよ」
「そうは行きませんよ、警官ですから」いろいろな制服を見ながら婦警の制服も見た。
しかし、不審を感じず「協力、ありがとうございました」と礼を言って荷台から降りた。
「行くぞ」「はい」森脇の合図で2台のトラックは都心へと再び向かって走り出した。

 都心の道路はそれほど混んでなく、スイスイと進んでトラックは新宿に近い住宅街に入っていく。
「ここですか?」正面に大きな屋敷が見えている。
「そうだ、ここだ」トラックは屋敷の中に入っていく。
「わかっているだろうが、丁寧に運べよ」森脇が再び指示する。
「わかってますよ、リーダー!」トラックから降りた4人は荷台からから丁寧に荷物を運んでいくと
近所に住む住人は黙って、それを見守っている。
そして、絨毯が運ばれるが(どこかしら、ここは?)口を塞がれ、両手を縛られてはどうする事もで
きない。
2個の絨毯は4人がかりで運ばれ、屋敷の中に入ると「着いた、もういいぞ!」絨毯が降ろされ広げ
られると、そこから縛られた淳子と久美が現れた。
「いいね、オ○ンコ丸出しの姿も」淳子と久美は乳房と淫裂を晒したままだ。
               緊縛7
 (いや、見ないで、性器を見ないで!)恥ずかしそうに太股を上げ、淫裂を隠そうとするが無理だ。
「いじらしいね、オ○ンコを見られたくないなんて」じっくり2人の淫裂を食い入るように見つめて
いた。
「ほら、オ○ンコばかり見てないで片付けもしないと!」森脇の言葉に配下の3人も運び込んだ家具
を並べていく。

 一通り部屋の中に家具を揃えると杉田と新田は借りたトラックを運転して返しにいく。
屋敷には森脇、梅宮、淳子達の4人が残されている。
「いいんだよな、このオッパイとオ○ンコが…」森脇は気に入った淳子の乳房と淫裂を触っていく。
「う、う、うー!」(いや、触らないでよ!)首を振って何かを訴えるが通じてない。
「リーダーはその子が好きですね。俺はこのオッパイがたまんないですよ」梅宮も形の整った久美の
乳房を掴み揉んでいく。
(いや、触らないで、いや!)首を振って拒む久美だ。
「やりたくなったな、オ○ンコが!」
(いやよ、レイプしないで、いやよ)梅宮の言葉に目を見開いて首を振る久美だ。
「冗談だよ。セックスは皆が揃ってからだ。安心しな」森脇は部屋の中を確かめるように調べていく。

 そして、夕方になった。
「おい、お前、料理が作れるか?」森脇は淳子に尋ねた。
(強盗犯の手伝いなんていやだけど、お腹も空いたし…)首を縦に振る淳子だ。
「作れ、お前が料理を作るんだ!」淳子の手を縛ってあった紐が解かれた。
「いいな、逃げるなよ。お前が逃げたら残った久美は必ず死ぬ事になるからな」口を塞いであったテ
ープもはがされ淳子の自由が戻った。
「パンティを履かせて、性器を見られるのは恥ずかしいの」自由になった淳子は両手で股間を隠して
いる。
「ダメだ、逃げられと困るからな。そのオ○ンコを見るのも楽しいし」
「わかったわ、諦める…」力無く用意された野菜と肉を料理していく。
当然、背中を向いているので太股の付け根の割れ目が丸見えになっている。
「いいね、オ○ンコが」時折見える淫裂に興奮しながら久美の乳房と淫裂を触っている2人だった。
やがて、野菜や肉を焼いた臭いが部屋に漂ってきた。
「うまそうだぞ。お前、結構やるな」森脇は淳子の豊満な乳房を掴み揉んでいく。
「やめて、危ないからやめて!」
「わかったよ。その代わり、今夜もオ○ンコの中に出すからな」お尻を撫でていく。
(今夜も犯されるのね、強盗犯に…)項垂れながら料理を作っている。

 突然「ピンポーン!」玄関のチャイムが鳴った。
「おとなしくしろ、逃げるなよ」淳子は森脇に押さえられ、部屋の中に緊張が走っている。
「どちら様ですか?」梅宮はインターホン越しに尋ねた。
「俺だよ、俺!」
「俺じゃぁ、わからないよ」
「杉田だよ。有紀も一緒だ」
「わかった、今開ける」梅宮がドアの鍵を開けると杉田と有紀が入って来る。
「有紀、相変わらず派手だな、パンツが見えるぞ」森脇は有紀の短いスカートを捲り上げていく。
「リーダーのスケベ。見たいなら見なさいよ。でもオ○ンコは見えないわよ」スカートの裾を捲くっ
てパンティを見せていく。
「有紀、やめろよ、そんなみっともない事は!」杉田がいさめた。
「だって、あんな事を言うから…」項垂れる有紀だ。
その時またチャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」再び緊張が走って「俺だ、新田だよ。和美も一緒だ」ドアの鍵が外された。
「遅くなって悪いな」転げるように新田と和美が入ってきた。
「これで皆が揃ったか。婦警を連れてこい」全裸の淳子達が皆の前に引き出された。
淳子は恥ずかしそうに両手で股間を覆ったままで、両腕を縛られた久美も引き出された。
「ねえ、あなた達、この婦警さんと毎日オ○ンコしたいでしょう?」有紀は久美の淫裂を手で広げて
中を調べていく。
「見ないで、性器は見ないでよ」あまりの事に顔を背ける久美だ。

拉致された婦警 第5話 カモフラージュ  

 「よかったわ、こんなに良かったのはの久しぶりね」淫裂から流れ出る精液を拭こうともしない有
紀と和美だ。
それには「オ○ンコ、大丈夫か?」妊娠を心配している。
「避妊薬を飲んでいるわよ。そうだ、これからは婦警さんとオ○ンコするんだから飲ませないとね」
「気がきくな、有紀は」森脇が有紀の乳房を揉んでいくと「あら、お世辞なの。でも、うれしいな、
褒められると。で、これからどうするの?」
「俺に考えがある。こうなったら婦警にも稼いで貰わないと…」
「無理よ、顔がテレビに流されているし」
「そこが付け目だよ、相手の裏をかいて風俗で稼いで貰うんだ」
「やるかしら、婦警さん?」
「やらせるんだよ、無理にでもやらせてやる。それから、ここも警察が来るかも知れないから気を付
けろよ」
「わかった、明日にでも片づけておくわ」淳子と久美は両腕を縛られたままその夜を過ごした。 

 翌朝、テレビでは『拉致された婦警はいまだに不明です』と2人の制服を着た写真が流されている。
「ほら、あんな達よ。まさか、輪姦されてしまったなんて誰も信じないわよね」
「言わないで、そんな言い方はしないで!」淳子と久美の目からは自然に涙が流れていく。
「泣くな。それより、目覚めのオ○ンコだ」
「いや、許してください、もういやです、レイプしないで!」
「いや、いやー」再び淳子と久美が犯されていく。
それを見て「昨日はあんなに出したのに、よく立つわね」有紀と和美は、淳子と久美の着ていた服を
片づけていく。
「汚いわね、ゴミも溜まっているし」
「私が出しておくわ」和美は玄関を開けると「ちょっと、パトカーよ。こっちへ来るわよ。隠れて!」
「無理だ。とにかく、こいつらを地下に連れて行け!」淳子と久美は口を塞がれ杉田と新田によって
地下に連れて行かれた。
「いいな、声を出したら殺すぞ!」
(出せないわ、声を出したらレイプされたのがわかってしまう…)見つけて欲しいが、全裸姿を見ら
れたくない、もどかしさがある。
 
 一方「有紀と和美は、素っ裸になれ。ごまかそう!」
「いやよ。見られてしまうわよ」
「見せてごまかそう、オ○ンコしてごまかそう」
「そ、そんな!」有紀と和美は全裸になって太股を抱えられていく。
「だめ、だめ。きついわ、きついわよ!」駅弁で抱かれて「ほら、和美も急ぐんだ」
「いやよ、こんなやり方なんて」和美も太股を抱きかかえられた。
丁度よく「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「いいな、悶えるんだぞ」駅弁で結合したまま歩くと「あん、あん、あん!」動くたびに肉竿が淫裂
を突き刺していく。
「いいわ、いいわよ、オチンチンがいいわよ…」演技からではなく本心から声を出した。
「どちら様ですか?」
「警察です。お聞きしたい事がありまして」
「わかりました。今開けます」
「いや、開けないで。いやよ!」有紀が叫ぶが、森脇が体を屈めてドアを開けた。
「いや、見ないでいやよ!」警官が2人中に入ってきた。

 「も、申し訳ありませんがお聞きしたい事がありまして」警官の顔が赤くなっている。
「どんなことですか?」
「見られるわ、恥ずかしいわよ!」和美と梅宮も結合したまま現れた。
「昨夜、渋谷で強盗がありまして。それで不審な車だとか,パトカーを見かけませんでしたか?」
2人の目が有紀と和美の淫裂を見ている。
「俺は何も見なかったけど、有紀は見たか?」太股をわざと揺する。
               駅弁
「あん。み、見なかったわ、あん、あん!」悶え声をあげて乳房をわざと口に近づける。
「チュル、チュル!」乳首を吸っていく森脇だ。
「俺も見なかったよ」梅宮も和美の太股を揺すっていく。
「いいわ、いいわよ。もっとオ○ンコして!」和美も乳房を押し当てていく。
「チュル、チュル!」乳首を吸っていく。
「私も見なかったわ。それより、もっとして、オ○ンコして!」虚ろな目になって言う。
 
 2人の淫裂からは淫汁がしたたり始めている。
(お巡りさんもオ○ンコがしたそうだぞ、あんなに膨らませて)
(でも恥ずかしい、知らないお巡りさんに見られているなんて!)
「あん、あん、あん!」悶え声をあげる有紀と和美だ。
「ご協力、ありがとうございました。何かあったら警察までご連絡下さい」敬礼をしてから出ていっ
た。
「帰ったな」
「いや、最後までやって。出してよ、オ○ンコの中に!」
「わかったよ」
「そうよ、もっと激しくオチンチンを入れて!」
「私にもして!」警官が帰ったに結合したままで「グシュ、グシュ!」音が響いている。
「限界だ、だすよ」「俺も出すぞ」ほぼ同時に肉竿から噴射を始めた。
「いいわ、オ○ンコの中が暖かくてとろけそうよ」淫裂と肉竿の隙間から白い精液がポタポタと落ち
ていく。
 
 射精が終わると2人は降ろされた。
「ここも危なくなったな、探さないとだめかな」
「そうした方がいいわよ」有紀は淫裂から精液を流したまま地下に行く。
「オ○ンコしてたのか、警官の前で!」
「ええ、それでごまかせたけど、今度はそうはいかないと思うの。とにかく戻っていいわよ」
「こい、来るんだ!」淳子と久美も再び、リビングに戻ってきた。
「リーダー。ここも危なくなったな。ずらかった方がいいかも」
「わかってるよ。ここを売ろう、ほら、産廃業者の川口にだよ」
「あいつか。でも、やくざと繋がっているって話だよ」
「構わないさ,金さえもらえるならば」
「で、どこに越すんだ。行く当てあるのかい?」
「あるわよ、私の住んでいるマンションの向かいに大きな屋敷が売りに出てた」
「そうよ、そうだったわね。あそこは倒産した社長の屋敷だから広いしね。それに、一緒に毎晩エッ
チが楽しめるわ」ニヤニヤする和美だ。
「エッチもいいけど、側にいてくれると安心できるしね」有紀も言う。
 
 「そうか、早速確かめに行こう。それから、梅宮は川口と会って、いくら出しか交渉してくれ」
「わかりました」森脇と有紀、和美が一緒に出かけた。
「俺もいくか。こいつらは危ないから、地下に置いておけ」
「わかりました。オ○ンコはやり放題でいいですよね?」
「やってもいいが、中出しはしばらく我慢しろ。外に出すんだ」梅宮も出ていき4人が残された。
「こい、地下でやるからな」
「痛いの、膣が痛くてもう無理です」
「無理でもオ○ンコさせろ!」
「ヒー!」淳子と久美は新田と杉田に代わる代わる幾度も犯された。
そして、夕方になって皆がそろった。
「決まったよ。あさって越す事にした」
「そうですか、川口は1億出すそうです」
「1億か、足下を見たな。不景気だから仕方ないな」
「私も出すわよ、少しならあるし」
「有紀ばかりいい格好して。私もだすから」
「ありがとう、これからは一緒に暮らせるしな」
「で、リーダー。これからは何をしようか?」
「有紀と和美に教わって水商売だ。これからは風俗で稼ぐんだ、こいつを使ってな」淳子と久美を見
つめた。
「いや、いやよ。裸を人前に晒す何ていやです!」
「いやでもやるんだ。やらないならエロビデオで稼いで貰うぞ」淳子と久美はまた犯されていく。
「やめて。お願いですから、やめてー!」虚しく悲鳴が上がっている。

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