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「白衣の女神と天使」第2話 処女喪失

第2話 処女喪失

 愛と奈々は、剥き出しになった淫裂をビデオに撮られ、その様子もモニターに映っており「先生よ、オナニーしたことあるか?」その質問には真っ赤な顔で「ありません!」と答えた。
「看護婦さんはあるか?」「はい。あります…」愛子の顔も真っ赤になっている。

 それを聞いて「どうだろう。4人プレイで楽しまないか?」小さな声で話し出す。
「いいね。泣き叫ぶ女医をレイプするのもおもしろいな」3人は頷いて「二人でレズをするんだ。やり方はわかるだろう?」
「わかったわよ!」愛子は理解したようだ。

 「先生、仰向けになって!」奈々は言われるまま、診察用ベッドに仰向けになると「いくわよ!」愛子はお尻を奈々に向け、上に被さった。
(愛ちゃんの膣が丸見えよ!)愛子の淫裂が開いている。

 愛子が舌で奈々のクリトリスを撫でだすと「だめよ。変になる!」奈々の腰が浮かび上がった。
「先生もやらないと、だめなの!」(レズってこうすの?)半信半疑の奈々も、舌で愛子のクリトリスを撫でだすと「あ、あ、あ~!」悶え声をあげて腰を振っている。

 「おい。うまく撮れよ!」
「大丈夫、バッチリさ」そう言うと、一人の男が上になった愛子の背に回り、両手で腰を押さえた。
「いや。レイプしない約束よ!」愛子は逃れようとするが、力で抑えられて「入れないで~!」淫裂に肉竿が入り込んでいく。

 (凄いわ。あんな太いのが、小さな膣に入っていく!)奈々が真下から見ていると、両足を開かされ、肉竿が淫裂に入ってきた。
「約束が違う!」叫んで、逃れようとしても、腰を押さえられて逃れられない。
肉竿の先端が、処女膜に当たって「やめて~!」「抜いて~!」診察室には悲鳴が響いていく。

 だが「キャ~!」愛子の悲鳴と同時に淫裂からは鮮血がポタポタと奈々の顔に落ち(愛ちゃんが犯された!)その瞬間、奈々も全身を貫く痛みが襲った。
「ヒー!」奈々も悲鳴を上げて、淫裂から鮮血を流していく。
「いいね、素人は!」二人は肉竿を根本まで押し込みピストンを始め(犯された…。見ず知らずに…)愛子と奈々は涙を流している。

 「いいぞ、もっとやるんだ!」ビデオで撮っている男が叫ぶと、肉竿のピストンが速まり、膣の痛みに「いや、いや~!」髪の毛を振り乱す愛子と奈々だ。
小さな診察用ベッドは二人のピストンで「ギシ、ギシ!」と音を立て、股間同士のぶつかる「ピシャ、ピシャ!」という音が響いている。

 やがて「気持ちいい。もう限界だ!」二人は腰を密着させ、動きを停めた。
「いやー!」奈々と愛子は、膣の中に精液が噴射されたのに気付き「いやよ、射精なんて!」泣き出し、淫裂からは白い液体がポタポタと垂れていく。

 「すっきりしたぜ」二人は鮮血で汚れた肉竿をガーゼで拭いている。
「俺にも楽しませてくれよ!」ビデオを撮っていた男は、カメラを渡して奈々を四つん這いにさせた。
「もう、許して!」叫んでも「そうはいくか!」汚れた淫裂を拭いてから肉竿を挿入され「ヒー!」悲鳴を上げ、髪の毛を振り乱していく。

 「いいね、揺れ動くオッパイが!」奈々は乳房を揉まれ「ピシャ、ピシャ!」股間の肉のぶつかり合う音が響いていく。
「看護婦さんともやりたくなったな!」奈々の乳房を揉んでいた男が、愛子に襲い掛かり「いや、もういや!」叫ぶ愛子だが、奈々の隣に仰向けに押し倒された。 

 「俺が二番目の男だ。よく覚えおけ!」「いやー!」泣き叫ぶ愛子は、乳房を握られながら、淫裂深く肉竿を挿入されていく。
奈々と愛子は、膣穴の裂かれる痛みだけしか感じず「裂けちゃう!」悲鳴を上げた。

 男は「オ○ンコはゴムと同じで、伸び縮みするんだ。安心しろ!」ピストンを速めていく。
「もう、許して!」「抜いて!」奈々と愛子は悲鳴を上げ続けると「我慢しろ。もうすぐだから…」そう言うと、肉竿の動きが停まり「いやー!」奈々の淫裂からは、またポタポタと白い精液が垂れだした。

 (また射精された…。悔しい!)犯された上、射精されるのは屈辱だ。
愛子も淫裂から精液を垂らして「もう、いやー!」叫んでいる。
だが、許される事なく「今度は、先生が上になってやるんだ!」別な男が、奈々を自分の体に乗せた。

 「いや、絶対にいや!」奈々が拒むと「イヤなら、こうだ!」両乳首が潰された。
「うー。やりますから離して…」
「わかったな。やるしかないんだ!」奈々は騎上位で、肉竿を掴み自分の淫裂に押し当て体を沈めていく。

 「苦しい。膣の中がきつい!」肉竿が膣の奥まで突き刺しているが「気持ちいい。これが最高だ!」乳房を揉みながら、気持ちよさそうな顔になっている。
奈々は男の肩を押さえて腰を振り「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出ていく。

 「俺も、看護婦さんとだ!」「いやー!」愛子も抱きかかえられた。
そして、肉竿が淫裂深く突き刺して、乳首を吸われながらピストンされている。
(犯された…。3人にも…)愛子と奈々は、交代されながらその後も犯され、二人の淫裂からは、白い精液がドロドロと流れ出ている。

 愛と奈々を犯し捲った3人は、満足しのか脱いだ服を着込んでいく。
そして、着終えるとビデオを片付け、持ってきたカバンを持ち、帰り支度を始めた。
「先生、また来るからよ。今度のことは秘密だぞ。もし、喋ったらこのビデオがどうなるか、わかっているだろうな?」奈々は黙って頷いた。

 男達は診察室を出て行き、全裸の愛子と奈々だけが残されている。
診察室はすすり泣く声が響いているが、奈々は起きあがり、愛子も泣きながら起き上がり「先生!」奈々に抱きつき、2人は犯された悔しさで、しばらく泣き続けた。

 突然、奈々は思い出したように「そうだ。早く洗わないと危ないわ!」全裸のまま、愛子の手を引っ張って、処置で使う隣のシャワ-室へ入った。
「愛ちゃん、この事は絶対秘密よ。悔しいけれど、我慢しようね!」愛子を立たせたまま両足を開かせ、血で汚れた淫裂を指で開いてシャワーを浴びせていく。

 「しみるけど我慢よ!」丁寧に膣の中を洗っていく。
「はい、我慢します」愛子も犯された悔しさに耐える覚悟をした。
奈々は手際良く、愛子の淫裂をシャワ-で洗うが「先生、そこ痛い!」悲鳴を上げる。

 「痛くても我慢して。よく洗わないと、あの男の子供を産むのよ!」両足を広げさせ、指で淫裂を開き、シャワ-を勢いよく浴びせた。
すると、精液がが一気に流れ出てきて「これで大丈夫よ。あの男の子どもを生む心配はないわ」奈々は、自分の犯された淫裂を指で開き、愛子と同じように洗い始めた。

 奈々の淫裂からも、精液が流れでて行き、洗い終えると愛子の乳首を吸った。
「先生!」愛子も奈々の首に抱ついき、二人は抱き合ったまま、診察室へ戻ってきた。
そして、ベッドに一緒に横になり「愛ちゃん、これも秘密よ!」奈々は愛子の乳房を揉みながら乳首を吸い「先生、とてもいい気持ち!」虚ろな顔になっている。

 奈々は、舌で乳房からクリトリスへとなめて「先生!」愛子の腰が浮かんでいく。
それでも淫裂を撫でて「愛ちゃん、膣の手当するからね」脱脂綿を金属棒に巻き付けて薬瓶に入れた。
脱脂綿は黄色に変色し「しみるけど我慢よ」もう片手で淫裂を開いて、脱脂綿を膣の中に押し込んでいく。

 「あー!」「だめ、我慢しなさい!」愛子は悲鳴を上げたが、腰を動かさなかった。
「そうよ、偉いわ!」赤く腫れ上がったた膣壁に薬を塗り、肉襞にも塗った。
「これで終わりよ」奈々は再び、愛子の上に乗ると両手で乳房を揉んでいく。
その後、乳首を吸ったり、舌で転がしたすると 「先生、今度は私がする番よ!」愛子は奈々と入れ変わり、乳房を揉みながら乳首を吸いだし、クリトリスを舌でなめた。

 そして「先生、足をひらいて!」奈々の淫裂を消毒する気だ。
「お願いするわ…」奈々は足を折曲げて大きく開くと、何回も犯されたから膣の入り口から奥まで腫れ上がっている。

 愛子は奈々がしたように脱脂綿に薬を染み込ませ、膣に薬を塗っていく。
奈々は凍みる痛さに「う-!」呻き声をあげながらも(あんな男に負けないわ!)犯された悔しさに負けまいと耐えている。

 愛子は薬を塗り終えると、奈々のピンク色のクリトリスを舌でなめていく。
奈々は上半身を起こして愛子を抱きかかえ、自分の隣に寝かせた。
「愛ちゃん、これも、絶対秘密よ、約束してね」奈々は愛子の乳房を揉みながら、自分の淫裂を愛子の太股に擦りつけていく。

 「先生!」愛子も自分の淫裂を奈々の太股に擦りつけ、二人は唇を重ねながら、お互いの淫裂を、太股で擦り合う。
二人は時の経つのも忘れ、誰もいない診察室で抱き合い、唇を重ね、全裸のまま、秘密を誓いあった。

 その間にも、 時間が過ぎていき、二人は起きあがり、落ちている下着を拾いだす。
「恥ずかしいわ。ヘアが生えてないなんて!」愛子は呟きながらパンティを両手で引き上げていく。
「でも、必ず生えるから」奈々は乳房を掴みカップに押し込ん、私服を着込むと看護婦と女医の面影が消えている。

 「これを片づけないと!」診察室のベッドのシーツを剥がしていく。
「そうよね」愛子も鮮血の付いたシーツを片づけて「これで大丈夫よ。一緒に帰りましょう!」奈々は愛子の肩を抱きかかえるようにして、診察室から出た。

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「白衣の女神と天使」第1話 侵入者

登場人物
  塩川奈々:女医、独身28歳   松本愛子:看護婦、23歳独身
  橋本淳子:看護婦、23歳独身  桜田恵子:看護婦、23歳独身
  高木光彦:ホテル経営      上原清孝:出版社経営 
  相原真一:元カメラマン     立川浩三:高木の友人

第1話 侵入者

 女医の奈々は、夜の診察を終えて、コ-ヒ-を飲み休んでいた。
奈々が勤務する病院は、ビルの4階にあり、あまり大きな病院とは言えない。
それなりの設備はあるが、救急指定でないので、7時になるとテナントが終業するのと同時に、診療を終えていた。

 今日も、当番の奈々達だけが病院に残されている。
7時半には窓口が閉められるが、奈々と愛子が残って後片づけをし、病院には2人だけしか、残っていない。
愛子は、奈々より5才若く、23才の独身で、奈々も独身だ。

 「愛ちゃん。もう、帰りましょうよ!」
「はい、先生!」二人が帰り支度を始めた時、突然、診察室の戸が開き、見知らぬ男が3人が入り込んできた。
「騒ぐな!」男はナイフを持ち、愛子の首に押し当てると「騒ぐと、殺すぞ!」愛子の口を塞ぐと、奥の診察室に入り込んだ。

 それと同時に、廊下を走る音がし「男を見なかったか。3人連れだ!」血走った目をして奈々に尋ねる。
「いいえ。私は見ませんでしたが…」
「正直に言うんだ!」男の人相が悪く(きっと、やくざだ…)「本当に、見ませんでした」「そうか。くそ、反対に逃げたか!」男達は急いで走って行く。

 「何なのよ!」奈々は愛子が心配になって診察室に入ると、診察ベッドに、仰向けに寝かされ、首にナイフが押し当てられ声が出せない。
さらに、白衣のボタンも外され、ブラジャーも捲られて、乳房を掴まれていた。
そればかりでなく、裾も捲り上げられ、パンティも膝まで下げられて、絨毛に覆われた股間を丸だしにしている。

 「助けて、先生!」怯えて言う愛子に「やめなさい。何て事をするのよ!」怒鳴る奈々だ。
「ちょっと、楽しませてもらうだけだよ!」男達は愛子の白衣を脱がしだし「いや~。やめて~!」ナイフが押し当てられているので、抵抗ができず、恐怖で体が震えている。

 「ほう。いい体つきだな!」愛子の白衣が剥ぎ取られ、ブラジャーとパンティが露わになり、抵抗できないのをいいことに、やりたい放題の男達だ。
調子に乗った男達は、愛子のブラジャーとパンティも、剥ぎ取って、愛子を生まれたままの姿にした。

 「これがオ○ンコか!」真っ黒な絨毛を男が撫でてだし「やめなさい。警察を呼ぶわよ!」奈々は受話器を持ち上げ、ボタンを押そうとしたが「先生よ、この子がどうなってもいいのかい?」ナイフが愛子の顔に押し当てられ「わかったわよ…」奈々は受話器を置くしかない。

 「先生、それでいいんだ。それから、先生もヘア丸だしの素っ裸になるんだ!」
「いやよ。そんなの、できないわ!」当然、拒んむが「先生よ。この子のバージンが、どうなってもいいのかい?」男の指が愛子の淫裂に入り込もうとし「先生!」愛子は泣きだしそうな顔になっている。

 「先生が素っ裸になるまでは、我慢するんだ!」愛子は両手を後ろ手に縛られ何も出来ない。
「わかったわ。ヌードになるから、愛ちゃんには、何もしないと約束してよ!」
「いいよ。それから、先生の初ヌードもビデオに撮らせてもらうからな!」

 「いや。ビデオは絶対いや!」
「だったら、この子がどうなっても、いいんだな?」
「それは、やめて。ヌードになるわ!」(ヌードを、ビデオに撮られるなんて…)奈々が覚悟すると、男達は、抱えていたバッグからビデオカメラを取出し、診察室の診断用モニタ-に接続していく。

 「先生、早く裸になれよ。この女が、どうなってもいいのか?」愛子の乳房を揉みだし「お願い、やめて下さい!」愛子は泣きながら叫んでいる。
「わかったわ。愛ちゃんから手を退けて!」奈々は立上がり、白衣のボタンを外しだした。

 ボタンを外すと、白衣を投げ捨てて白いスリップ姿になり(恥ずかしいわ。ヘアとオッパイを見せるなんて…)顔を強ばらせ、右肩の紐をずらしていく。
その後、左の紐も外すと、スリップは支えを失い、音もなく足下に落ちていく。

 「ほう、女医さんは大胆だね!」「言わないで!」恥ずかしさに、両手で胸と隠した。
奈々のブラジャ-は、ピンク色したスケスケの薄い生地だから、ピンクの乳首が丸見えになっている。
さらに、パンティは白のメッシュで、毛深い奈々の絨毛が見え「すげえな!」歓声をあげながら、ビデオカメラで奈々を撮していく。

 モニターにも、下着姿になった奈々が映し出され、絨毛もハッキリ映っている。
「綺麗なオッパイと、オ○ンコしてるね!」「それに、オ○ンコが毛深いよ!」男達は奈々を口で辱めていく。
「そんな事、言わないでよ!」奈々は両手で胸と股間を押さえ、男達に見えないようにした。

 「先生よ、次はオ○ンコを見せてくれよ!」
「いや。もう許して!」奈々が体を震わせながら叫ぶと「この女が、どうなってもいいのか?」愛子の乳房を揉んでいた男達は、ズボンを脱ぎ始めた。

 それには「いや~。犯さないで~!」叫ぶ愛子だが、男は下半身を露にし(太いわ。あれが、おチンチンなんだ…)勃起した肉竿を初めて見て、驚く愛子だ。
「先生、助けて!」愛子は犯される恐怖で泣き出し「わかったわ!」奈々は、両手でパンティを掴み、少し下げたが手を止めた。
(恥ずかしい…。できない…)隠す役目をしないパンティだが、絨毛が飛び出ている。

 男達は奈々の恥ずかしがる様子を楽しんで「一気、一気!」囃子立てていく。
(言わないでよ。脱ぐから…)奈々は、パンティを膝まで下げ、右足をあげてパンティから抜いた。
(見られたかも…)一瞬だが、絨毛に包まれたピンクの淫裂が見えた。

 さらに、左足も抜いて両手を離すと、白いパンティは、音もなく足元に滑るように落ちて、奈々の絨毛の中にある割目が、かすかに見えている。
(私の性器が、映っている!)モニターにも、奈々の下半身丸だしの姿が映っており、それを見た奈々は、太股が震えている。

 男達は奈々の下半身丸だしの姿に興奮し「これが女医のオ○ンコか!」「先生、オ○ンコの手入れをしないと嫌われるよ」「そうだよ、マン毛の手入れをしないと」絨毛を見ながら冷やかしている。
(そんな事は言わないでよ!)奈々は男達の言葉による辱めに、両手で股間を覆う。

 男達は「隠さず、もっと、足広げろ!」「オ○ンコの毛を剃れ!」言葉の辱めを浴びせ、奈々は俯いたまま、涙を流すが「次は、オッパイ丸だしの素っ裸だ!」ブラジャーを脱ぐように催促した。

 「もう、いやよ!」奈々が首を振って拒むと「いやか。仕方ないな!」男の一人が、仰向けにされた愛子の上に覆い被さった。
「いや。入れないで~!」叫ぶ愛子の淫裂に、勃起した肉竿が入り込んでいく。
愛子は、奈々と違って絨毛が濃くはないから、肉竿が入り込んだ様子が奈々にも見えている。

 「やめて。脱ぐわ、脱ぐから愛ちゃんを犯さないで!」
「そうだ。それでいい!」愛子に覆い被さった男が、起きあがると「う、う、う」肉竿の先端を淫裂に入れられた愛子は泣いており「まだ、処女だ。安心しろ!」薄い絨毛を撫でながら言う。

 「約束して。私達に何もしないって!」
「それは、あんた達の態度次第だ。言う事を聞いたらレイプはしないよ」
「約束よ!」奈々は、両手を背中に回して、ブラジャ-のホックを外すと、両手を前に下げた。

 支えをなくしたブラジャ-は両手首に絡まり、床に放って全裸になると、抑えから解放された乳房は、小振りだが張りといい、形、色と申し分ない。
(恥ずかしい、見られるなんて…)乳首が興奮し、勃起して上を向いている。

 奈々は初めて男の前に全裸を晒している。
乳房と股間を見られ、恥ずかしさで俯いたままで、モニターにも手を後ろで組み、絨毛と乳房を露わにした奈々が映っている。

 「先生よ。オッパイ、揉んでみろよ!」
(そんなの、やりたくないわよ!)だが、やるしかなく、両手で自分の乳房を掴み、ゆっくりと揉んでいく。
「乳首も忘れるな!」言われるまま乳首も摘んで(何で、こんな事しなければいけないのよ!)乳房を揉んでいく。

 「オ○ンコのヘアも剃ろうぜ」「いや。それは、いや!」ヘアを剃るのは抵抗がある。
「先生、だったら、やらしてくれよ!」男達は、下半身同様、上半身の服も脱ぎだし(レイプされる…)奈々の体が震えている。

 男達は着ていた服を全て脱いで全裸になった。
「来ないで!」逞しくそそり立つ肉竿に、犯される恐怖を感じた奈々は、叫びながら両手で乳房と股間を押さえ、後ずさりしていく。
「だったら、ヘアを剃るんだ!」
「剃るわ、剃るからレイプはしないで!」

 「剃ればいいんだ。お前が先生のヘアを剃るんだ!」男達は両手を縛った愛子を解く。
「剃らなかったら、お前をレイプするからな!」
「剃ります!」怯えながら、愛子は縛られた跡が残る両手首を見つめた。

 「早く始めろ。カミソリはあるだろう?」
「処置室にあります…」
「持ってこい!」愛子は隣の処置室に行って、業務で使うカミソリとスプレーを持ってきた。

 「先生、すみません。剃ります!」愛子が奈々に詫びると「気にしなくていいわよ。痛くないように剃って」覚悟を決め、足を広げていく。
愛子は黒々とした絨毛にスプレーを吹き付けて、敏感なピンクの突起にもスプレーが掛かった。

 「先生、危ないから動かないでね」奈々の正面に膝を着き、カミソリを当てて「ジョリ、ジョリ!」愛子の手が動く度に、絨毛が消え、褐色の地肌が現れてきた。
カミソリは、なおも動くが、奈々の太腿はブルブル震えている。
(恥ずかしい…。ヘアの生えてない性器になるなんて…)そんな思いを知らず、愛子は絨毛をどんどん剃っていく。

 「先生、すみません!」愛子は泣きそうな顔で、淫裂に指を入れ肉襞を摘んで剃っていく。
「ほう、ピンクのクリトリスか…」それには(言わないでよ!)真っ赤な顔の奈々は両手で顔を覆う。
愛子も(先生のは綺麗だわ…)見つめて、敏感な肉襞を撫でながら剃ると(だめ、感じていく!)指の愛撫で奈々の呼吸が荒くなり、膣の中が湿っていく。

 やがて、奈々はピンクの淫裂を剥き出しにされた。
「先生、オ○ンコの中が見たいんだ。指で広げてくれ!」
「恥ずかしくて、できません!」声を震わせながら答えると「やらないならオ○ンコだぞ。それでもいいのか?」脅しに出る。

 「やります!」両手で淫裂を広げると、膣穴や尿道が露わになり(撮らないで。こんな姿を撮らないで!)恥ずかしさに、顔を背けている。
「先生。チンポの入るのはどこだ?」
(知ってるくせに!)膣穴に指を押し当てると「はっきり言わないと、オ○ンコだぞ!」「ここが、チンポの入る膣です…」顔を背けたまま答えた。

 「それではだめだ。カメラを見ながら言うんだ!」
カメラを見つめ「ここがチンポの入る膣です…」膣穴を晒しながら答えた。
「そこの、ピンクの突起は何だ!」
「クリトリスです…」耳まで真っ赤になっている。

 「今度は先生が看護婦のヘアを剃るんだ!」
それには「許して下さい。薄いので剃ると、なかなか生えないんです!」愛子は泣き顔だ。
「オ○ンコとでは、どっちがいいんだ?」
「わかりました。剃って下さい…」愛子も両足を開くが、淫裂を恥ずかしそうに絨毛が覆っている。

 「愛ちゃん、いくわよ!」奈々は愛子の前に膝を下ろし、少ない絨毛にスプレーを吹き付けた。
「動かないで!」奈々は愛子の絨毛を剃るが(ヘアが薄いんだ!)愛子は簡単にヘアが消え、ピンクの淫裂が露になっていく。

 「お前も広げろ!」愛子も奈々がしたように指で広げた。
「チンポの入るのはどこだ?」
「ここです。ここがチンポの入る膣です…」愛子も指で淫裂を広げているが、太股がブルブルと震えていた。
 

「罠に落ちた人妻」第15話(最終話) 夫の帰国と露出

第15話 夫の帰国と露出

 11時になり、店が終わった。
ホステス達は服を着込み、美紀も着込むが「明日からも、お願いね。田端さんと川原さんには言っておくから」手伝うように言われ「わかりました…」力無く答えて自宅に戻っていく。

 そして、翌日は朝から電話が鳴った。
「今日は素っ裸のままでいろ。4人とオ○ンコだぞ!」
「そんな大勢とは無理です。せめて、2人にして貰えませんか?」
「無理だ、生理になった奴がいるから、その分を稼いでくれ!」電話が切れた。

 「朝から、フルヌードだなんて!」まだ眠気が残るが、カーテンを閉じて服を脱いでいく。
「ゼリーを塗っておかないと…」生まれたままの姿になると、淫裂の中にゼリーを塗って、待機している。

 やがて「ピンポーン!」チャイムが鳴り、写真が隙間から押し込まれる。
「今開けます!」急いで見知らぬ男を入れて、鍵を掛けた。
そして、乳房を掴まれながら、淫裂に肉竿を押し込まれていく。
勿論、夜は秘密クラブで全裸になって、客の相手をさせられていた。

 だが、そんな事が長続きするわけがない。
3ヶ月も過ぎた頃に、川原と田端の所に警官が押し掛けて捜査が行われた。
当然、田端の所から美紀のレイプビデオが発見され、警察で事情聴取を受けている。
「仕方なかったんです…。脅されて売春してたんです…」泣きながら言っていた。

 「それは分かってます。ホステスもやっていましたよね?」
「はい、フルヌードでやっていました。ですが、お金は一銭も貰っていません…」美紀の言葉は正しかった。
ほかのホステス達も、売春をさせられていたが、一銭も受け取ってないのが確認された。

 「いいですか、何かあったら警察です。訴えておけば、こんな酷い目に合わずに済んだんです!」説教されて、美紀達は罪を問われることなく、釈放された。

 それから、十数日後に夫の孝夫が帰国した。
「あなた、会いたかった!」美紀は生まれたままの姿で、孝夫を迎え入れた。
「美紀、素っ裸じゃないか。綺麗だよ、そうだ。ヌードを撮らせてくれよ!」
「いいわよ。ビデオで撮ってもいいわ」恥ずかしそうに、孝夫の前で乳房と淫裂を晒している。

 絨毛も大部伸びて、淫裂を包んでいる。
「綺麗だよ、美紀。今度は屋外で撮りたいな」
「いいわよ、孝夫さんが望むならヌードになる」(今までの、罪滅ぼしをしないといけないし…)罪悪感があり、言うがままにしている。

 「もっと、足を開いて。アソコも撮らせて!」
「こうね?」孝夫の持つビデオの前で、足を開き、自分の淫裂を指で広げた。
「孝夫さん、欲しいの。ここに、オチンチンを入れて欲しいの…」
「スケベだぞ、美紀は!」

 「本当に、オチンチンが欲しいの。孝夫さん!」
「入れて欲しいなら、オナニーしてごらん。撮り終わったら、オ○ンコしてあげるから」
「わかったわ、こうね?」

 美紀はテーブルの上に仰向けになり、足を垂らして、淫裂を触わりだす。
「あ、あ、あー!」悶え声を上げながら、クリトリスや膣の中を触っていく。
「美紀、お汁が流れているぞ。オ○ンコが好きなのか?」
「はい。美紀は、オ○ンコが好きなんです!」目を閉じて指で掻き回していく。

 「仕方ないな。オ○ンコしてあげるよ」孝夫も服を脱いで、全裸になっていく。
「頂戴、オ○ンコに、オチンチンを入れて!」
「こうかい?」肉竿が一気に淫裂の中に入り込んだ。
「オ○ンコがいいわ。オッパイにもして、孝夫さん…」

 「淫乱だな、美紀は…」乳房を撫でながら、腰を動かして「クシュ、クシュ!」音が響いていく。
「あん、あん、あん!」孝夫は乳首も吸い「気持ちいい、孝夫さん!」背中を浮かせて、孝夫の頭を抱きしめて、淫裂の中に精液が送り込まれた。

 それから、数日後の日曜日の朝早く、2人は家を出て町の中を歩いている。
「ここからは、フルヌードだ。脱いでくれ!」
「分かった、脱ぐから綺麗に撮ってね」いつ人が現れるか知れないビルの前で、着ているワンピースを脱いだ。

 下着は着ていなから、直ぐに生まれたままのヌードだ。
「孝夫さん、恥ずかしいわ。見られるかも知れないのよ」
「見られても、いいじゃないか。夫の僕が言うんだから!」ビデオで美紀の姿を撮っていく。

 美紀は乳房を揺らせ、絨毛を晒しながら、ハイヒールを履いて歩いていく。
(孝夫さんが望むなら、やらないと!)まだ、あの事に罪悪感を感じている。
突然「ピー!」すれ違った車が、クラクションを鳴らした。

 「見られた…。フルヌードが見られたわよ!」体が震えている。
「もう、着てもいいよ」孝夫はワンピースを美紀に渡した。
その後も、美紀は公園、電車の中などで、生まれたままの姿になり、孝夫はその全裸をビデオで撮った。

 そして、夕方になると2人は自宅に戻り、ビデオを再生していく。
「恥ずかしいかった。ほら、見ていた人がいるのよ」
「ホントだ。鼻の下を長くしている!」再生されたビデオを見ながら話し合っている。
「今度はオ○ンコビデを撮ろうよ。しかも、野外で!」

 「構わないけど、できるの?」
「三脚を使ってやれば、平気さ」
「分かったわ。その代わり、一杯オ○ンコしてよ」
「分かっているよ。美紀!」孝夫は美紀の服を脱がし、美紀も孝夫の服を脱がしていく。

 全裸になった2人は抱き合い「いいわ、いいわよ!」悶え声を上げている。
「僕も感じるよ。美紀のヌードビデオを見てからオ○ンコすると…」いつもと違って、孝夫の肉竿、がなかなか、放出しない。
「行きそうなの、行くわ、あなた!」
「だめだ。もっと、やらせろ!」「あん、あん、あん!」悶え声が響いている。

 1週間がたった。
2人は、この前と同じように早朝から出かけ、全く人気のない公園の芝生の上で生まれたままの姿になった。
「こっち向いて、オ○ンコするからね」孝夫は三脚にビデを取り付け、自動撮影を始めた。

 「いくよ!」最初は立ったまま、背中から肉竿で淫裂を突いていく。
「いいわ、感じる。オ○ンコがいいわ!」いつ、誰が来るか、わからない公園のでセックスを撮っている。
「今度は四つん這いだ。足を上げられるか?」
「やってみる」美紀は四つん這いになって足を上げた。

 (撮られている、性器の中を!)今までにない快感が美紀を襲っている。
「あん、あん!」淫裂の中に肉竿が入り、孝夫も足を持ち上げて、結合部をしっかりビデオに晒していると「凄いわ、セックスしてる!」「ホントだ!」早朝ジョキングの夫婦が足を止め、見つめている。

 (見られている…。セックスを見られている…)美紀の淫裂の中が、熱くなっている。
「今度は馬乗りだ、一気に行こう!」
「はい!」仰向けの孝夫の上に馬乗りになって腰を振っていく。
「あん、あん、あん!」乳房を揉まれながら、悶え声を上げていくと、楽しんでいる間に、人垣ができていた。

 (見られているわ。気持ちいい!)腰の動きを早め「あ、あー!」孝夫は腰を押さえつけた。
「見ろよ、射精だぜ!」「よくやるわね」淫裂から流れ出る精液を食い入るように見つめている。
射精を終えると、淫裂から流れ出る姿をビデオに向けてから、服を着込み、人垣から去って自宅に戻った。

 「恥ずかしかった。見られながらのセックスだなんて…」
「でも、感じたろう。ベットリ濡れていたし」再生されたビデを見ながら、立ったまま淫裂に肉竿を押し込んでいく。
画面にはパックリ割れた淫裂に、肉竿が押し込まれて行く姿が映っており「いいわ、もっと、激しく突いて!」悶え声を上げる美紀だ。

~完~

「罠に落ちた人妻」第14話 売春と秘密クラブ

第14話 売春と秘密クラブ

 診察を終えると美紀は自宅に戻った。
「悔しいわ、あんなにバカにされて…」女医と看護婦に言われた言葉に、怒りさえ覚えている。
「しばらくは、おとなしくするしかないか…」女医の言いつけを守るつもりでいる。

 だが、それは美紀一人の考えであって、周りはそんな事を許さない。
数日後、電話が鳴り「もしもし、山田ですが…」受話器を取ると、あの声がしてきた。
「田端だ、さっそく頼むぞ。11時に行くから、素っ裸で出迎えろ。イヤならビデオと写真が、どうなっても、知らないからな!」

 「やります…」力無く受話器をおくと「もうすぐね、急がないと…」窓を閉め、カーテンを閉じていく。
「素っ裸で、出迎えだなんて!」泣きたい気持ちを堪えて、着ている服を脱いでいく。
下着も脱いで全裸になると「少し、生えてきたみたいだわ」股間には、コケが生えたように絨毛が黒ずんでいる。
「もうすぐだわ、もうすぐ11時だ!」体が自然に震えていく。

 「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」声が震えている。
「田端商事から来ました。大西と申します」ドアの隙間から写真が入れられた。
(間違いないわ、私のヌード写真だし!)「今開けます!」体を震わせながら、ドアを少し開けて、中に入れた。

 「いいね、素っ裸での出迎えなんて!」
「待って、ドアを閉めてからでないと」体を触られながら、鍵をしっかり掛けた。
「寝室でオ○ンコだ。行こう!」
「いや、それだけは許して、寝室はイヤです」

 「イヤでも、寝室でオ○ンコだよ」いやがるが、孝夫としか契った事のないベッドに、男は全裸になると寝ころんだ。
(許して、あなた!)涙が自然に流れていく。
「やれ、馬乗りになってやるんだ!」
「わかりました」勃起した肉竿を掴み、淫裂に導いていく。

 「あ、あ、あ!」男は乳房を揉みながら悶え声を上げ「オ○ンコがいいよ。亭主ともこうやっているんだろう?」
「はい、オ○ンコはこうしてます…」腰を振りながら答えている。
(いやよ、乳首なんか掴まないでよ)乳首が指で転がされていく。

 やがて「うー!」唸り声と共に、乳房を揉んでいた手が美紀の腰を押さえた。
「イヤ、お腹の中はイヤ。せめて、外に…」遅かった。
(射精された、子宮に…)暖かい液体を感じると、淫裂から精液も流れている。
「気持ちよかったよ。一緒にシャワーでも浴びようぜ」
(イヤ、一緒なんてイヤです!)だが、美紀は男に腕を掴まれて浴室に連れられていく。

 「ほら、洗ってやるよ」
「自分でします、やめて!」淫裂が広げられて、シャワーが浴びせられると、精液が飛び出してきた。
「ほら、こんなに出てきた!」
美紀は(いや、見ないで下さい。そんなの見ないで!)顔を背けている。

 「こんなのを見たら、またオ○ンコしたくなった。やらせろ!」美紀は立ったまま、背中から肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あー!」両手で壁を押さえやっと立っている。
(オチンチンが入ってくる…!)体をくねらせて耐えている。
そして、男は2回目の放出し、美紀は淫裂の中を洗い、その間に男は服を着て、出て行った。

 「良かった、帰って!」鍵を掛け、服を着ていくと、また電話が鳴り「もしもし…」元気のない声で話している。
「わかりました。6時ですね」受話器を置くと「また、恥ずかしい事をさせられるんだ…」涙を流しながら、うずくまってしまった。

 だが、時間が来ると、ドアを開け、夕闇が近づいた繁華街へと向かっていく。
「待っていたわ、入って!」女性が出迎え、中に入ると「あっ!」美紀は声を上げた。
「驚いたかしら。あなたも脱ぐの。ここは素っ裸のクラブよ、しかも、人妻だけのホステスなの」
「そ、そんなー!」ホステス達は、声を上げた美紀を見つめた。
(可愛そうに。あなたも騙されたのね、私みたいに…)哀れみの目で見つめている。

 「ほら、脱ぐのよ。素っ裸になるの!」
「イヤ、帰ります」
「そんな事、していいの。田端さんに言いつけるからね」
「やります、ですから言わないで!」
「だったら素っ裸よ。急いで脱いで!」その言葉に、急いで服を脱ぎだした。
パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になると、開店を待った。

 6時半に店が開店した。
「いらっしゃいませ!」全裸姿のホステス達が客の間を回っていく。
「いいね、人妻のオッパイとオ○ンコを触れるなんて。旦那は許しているの?」
「許すわけないわ、単身赴任だからよ。お金が貰えるし、楽しめるし…」
(こんな姿になりたくないわよ。脅されているから仕方がないのに)笑顔で嘘を言っている。

 「そうか、楽しみたいのか…」乳房が撫でられていく。
「本番以外なら、好きな事をしてもいいわよ」
「ケツならいいんだろう、オ○ンコじゃないから」
「汚いわよ。それでもするの。お口でならしてあげるけど…」
「いや、ケツだ。四つん這いになれ!」ホステスは言われた通りに、テーブルに両手を付けて、四つん這いになった。

 「いくぞー!」「ひー!」店内に悲鳴が響いていく。
(お尻でセックスしている…。私も、ああされるんだ…)乳房を揉まれている、美紀の体が震えている。

 「俺もオ○ンコしたいよ!」
「お口でします、お口で許して下さい!」
「吐かないで、飲むならいいが…」
「飲みます、ですからお口で」美紀は急いで客のファスナーを下げ、肉竿を取り出すとそれを、口の中に含んでいく。

 「いいよ、気持ちいいよ!」
「うん、うん、うん!」必死で肉竿を口で擦っていく。
「いいよな、お宅の亭主は。こんなことをしてくれるんだから。家なんかやってくれないんだ」乳房を揉みながら、気持ちよさそうに、言っている。
(私だってイヤよ、仕方ないからやっているのよ)口を使い、肉竿を擦っていく。

 程なくして「うー!」(射精された…)咽の奥に不快な液体が漂っていく。
「飲むんだ、イヤならケツでやるぞ!」萎縮した肉竿を抜いた。
「ゴクン!」嫌々ながら飲んでいく。
「そうだ、それでいいんだ」今度は淫裂に指が入れられる。
「オ○ンコが気持ちいいわ。奥さん幸せね、こんなにされて!」嘘八百を並べる美紀だが(抜いて、膣から指を抜いて!)作り笑いをしている。

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