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「罠に落ちた人妻」第10話 宴会

第10話 宴会

 「ここに、チンポが入るんだよね?」食い入るように淫裂の中を見ている。
「もう、いいでしょう。性器も見たでしょうし…」泣き出しそうな顔で美紀が言う。
「そうね、体の隅まで見たし。後は、お尻よ」

 「どうすれば、いいんですか?」
「四つん這いになるのよ、ここに!」
「わかりました」素直に床の上に四つん這いになった。
「ほら、ここがお尻よ」
「指は入れないで!」肛門に幸恵の指が入って、絨毛の生えてない淫裂からはみ出た肉襞が、ヒラヒラ揺れていた。

 「お尻、気持ちいいでしょう。何回やったの?」
「お尻はやってません。不潔です、お尻でセックスなんて…」息が詰まる思いで、やっと言えた。
「そうなの、まだ体験してないんだ」幸恵は目を輝かせていた。
(面白いわ、あなたのお尻を、今度使うわよ)考え巡らせていた。

 美紀は四つん這いのまま、足も開かされた。
(性器の中も、見られている!)絨毛のない淫裂は隠す事ができない。
パックリ開いた淫裂は幸恵達女性の目で見られている。
「可愛いわね、こんなオ○ンコも!」
「そうね、オチンチンの入る膣も可愛いわ」
「オ○ンコもそうだけど、垂れ下がったオッパイがいいわね」辱めの言葉が投げかけられていく。

 「もう、許してください。これで、許してください…」
「そうね、見る物は見たし。それから、仕事はこれを着なさいよ」幸恵はロッカーから取りだした。
「ここの制服はこれなのよ。あなたもこれを着ないと」
「これが制服ですか…」(オッパイどころか、性器まで丸出しよ)
「そうよ、これが制服なの。下着代わりに着なさい」幸恵が渡したのは幅の狭い布地だ。

 それに、足を通して腕を通すと肩に掛けた。
「丸見えです、オッパイとあそこが!」渡された制服は、Yの字をした狭い布地だ。
幅が2センチ弱で、乳首が飛び出している。
それに、ヘアの剃られた淫裂をやっと隠している。
ちょっとでもずれれば、性器の中まで見えるか、食い込んでしまう代物だ。

 「お似合いよ。それなら、指名が一杯貰えるわよ」
「そうよ、色もいいわね。黄色の蛍光色だなんて」
(勝手な事を言わないでよ)制服を着終えると、着てきたブラウス、ツーピースと着込んでいく。
「下着は着けて来ないで。ここで、制服に着替えるから。早速だけど、これから行きましょう」

 「こんな、昼からですか?」
「仕事に昼も夜もないのよ。それから、間に合わないけど、飲んどいて!」
(ピルだわ、私が飲んでいる薬と同じだわ。でも、なぜ…)渡された薬を黙って飲み込み、幸恵に連れられ、美紀は一緒にビルから出た。

 ビルから、しばらく歩き、電車に乗っていく。
(こんな昼間から、ヌード同然になるなんて…)怯えながら幸恵の後をついていく。
「ここよ、ここなの」そこは飲食店だ。
「遅くなりました」幸恵が丁寧に挨拶すると「団体さんがお待ちよ、急いで!」
「わかりました」幸恵達は、団体が入っている座敷に向かう。

 「ここで服を脱ぐの。それから、どんな事をされても我慢よ。性器を触られても、おとなしくさせるのよ」その言葉に体が震えた。
「いやよ、性器を触られるなんて、風俗じゃないわよ」体を震わせながら言うと「コンパニオンは風俗と同じよ。呼ばれたお座敷に上がらないなら、契約違反よ」

 「あんたね、10万も貰うコンパニオンなんていると思っていたの?」同僚の女性達は服を脱ぎながら言う。
(やるしかないのね、素っ裸同然の格好に!)美紀も、体を震わせながら服を脱いでいく。
(恥ずかしい、こんな姿で人前にでるなんて!)次々と服を脱いで、あの制服姿になったが、恥ずかしさで、足がガクガクしている。

 「あら、乳首が興奮して。可愛いわね」声を掛けた幸恵も乳房が丸出しで、股間の絨毛が綺麗に手入れされている。
(剃っていたんだ、ヘア!)よく見ると、他の女性も絨毛を綺麗に剃って、手入れされている。
「それより、避妊薬は飲んだばかりよね?」幸恵が美紀に聞いた。

 (飲み続けているけど、そんな事言えないし)「はい。そうです。ですから効き目がありません…」腕で胸を押さえながら言う。
「仕方ないわね、万が一の時は、これを使わせなさい」それはコンドームだ。
(セックスしろと言うのね、私に…)震えが、更に大きくなった。

 一行は、皆が制服姿になると座敷の中に入った。
「オ○ンコが見えるぞ!」「オッパイ丸出しだ!」宴会場から拍手と歓声があがった。
「本日は、私達をご指名いただき、ありがとうございます…」一旦、正座して挨拶していく。
(見られている、オッパイを!)顔が恥ずかしさで、真っ赤になっている美紀だ。

 「挨拶はいいから、早く席について!」幹事らしい男が手を振って呼んでいる。
その言葉で、美紀達はバラバラになり客席に入った。
「お前のオッパイは大きいね」思った通り、飛び出した美紀の乳房が触られていく。
「大きくありません。普通です…」体をよじって逃げようとするが、手を伸ばし乳房を掴んだ。

 (やめてください。お願いだから、触らないでください)見知らぬ男達に、乳房を代わる代わる掴まれ、揉まれていく。
「ここも、見せてくれよ」
「恥ずかしいです、そこは!」両手で股間を押さえるが無理だ。
「お願い、見ないで。そこは見ないでください…」布地が退けられ、淫裂が見えている。

 「オ○ンコだ。ピンクのオ○ンコだ。やりたいな」指が淫裂の中に入れられ「乱暴に入れないで。痛いんです」声を上げる美紀だ。
同様に同僚も乳房を揉まれていた。
勿論、幸恵も乳房と淫裂をお客に触らせていた。
(こんな事をしなければならないなんて!)泣きたい気持ちを堪える美紀だが、追い打ちが掛かった。

 「お姉さん、どうせなら素っ裸になろうな」
「いや、それはいやです」拒む美紀だが、男達によって肩から制服の紐がずらされていく。
「やめて、お願いです!」だが、容赦なく腕から抜かれ、足下に下げられた。
(フルヌードだわ。あそこを、丸出しにしたフルヌードになってしまった!)美紀は立たされ、会場の皆に、生まれたままの姿を晒していく。

「いいね。お前も素っ裸になれよ」
「新人だけで、許して!」拒む同僚達だが、次々と制服が剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされて、立たされた。勿論幸恵もだ。
「オ○ンコの競演だぞ」会場は6個の並んだ淫裂に興奮して盛り上がっている。


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「罠に落ちた人妻」第9話 コンパニオン

第9話 コンパニオン

 2人は軽くトーストを食べると、桜井の案内でビデオを配給している会社に向かった。
「ここですか、ここなんですね?」そこは、ホストクラブから歩いて、5分ほどの所にあった。

 「覚悟は、いいですね?」
「はい、できてます!」美紀は桜井と一緒に小さな事務所に入った。
「おや、桜井さん、どうなさいました?」
「この方です。電話で話した方がそうです」
「そうですか。私は田端と申しますが、事情をお聞かせ下さい」
「ありがとうございます。実は…」美紀は田端に事の次第を話した。

 その間も美紀の目からは涙が流れていた。

 「そうでしたか、怪しいとは思っていたんですがね」
「申し訳ありませんが、あのビデオを回収させてもらえないでしょうか?」
「回収ですか。こっちも商売ですからね。それなりの代償を払って貰わないと」
「いくら、くらいですか?」
「あれには400万払ってあるんですよ、その他を含めれば500万はもらわないと」

 「そんなにですか!」(500万なんて無理よ、用意できない!)落胆する美紀だ。
「それくらい、当たり前ですよ」
「そんな大金は用意できません」堪えきれず泣き出した。
「それなら奥さん。アルバイトしませんか?」
「アルバイトですか…」

 「結構、金にはなりますよ」
「どれくらいでしよう?」
「人にもよりますが、奥さんだったら、1日10万はくだらないでしょう」
「まさか、売春とか、風俗とかでは?」
「違います。コンパニオンですよ。良かったら紹介しますが」
(コンパニオンか、ヌードも売春もなさそうだし、やってみようかしら?)500万と聞いて、美紀の判断力が鈍っていた。

 「やります、やらせてください!」
「いいですか、6時間勤務で、1ヶ月間は必ずやめない事が、条件ですからね」
「わかりました、辞めないでがんばります」(1ヶ月働けば300万以上になるし…)笑顔になっていた。
「奥さん。それまでは、責任を持ってこのビデオを守りますよ」田端も、してやったりと言った顔をしている。

 美紀は田端からの紹介状を持ってコンパニオンの会社に向かった。
「ここだわ、このビルね」ビルの中に事務所がある。
「すみません、ここで働きたいのですが…」美紀は田端からの紹介状を渡した。
「ああ、あなたですか。言っておきますが、働いたら1ヶ月間はやめれませんからね。辞めても給料は払いませんよ」

 「田端様からお聞きしています」
「そんなら話が早いな。ここにサインして!」契約書が用意されていた。
「ここに、書けばいいんですね」言われるまま記入してしまった。
「私はここの社長をしている川原です」
「すみません、私は山田美紀と申します」2人は挨拶を済ませた。

 「はい、これがあなたの控えです。早速ですが、仕事をお願いしてよろしいでしょうか?」
「私もしたいです、早く慣れないといけないし…」
「そうでしたら、細かい事は主任に詳しく聞いてください。私の家内ですがね」川原は美紀を妻の幸恵に紹介した。

 「とりあえず、こっちにきて」美紀は幸恵に連れられて、女性対がたむろする小部屋に連れ込まれた。
「紹介するわ、新人よ」
「あら、こんな商売に入ってくるなんて、物好きね」興味深そうに見ている。
(嫌らしい目だわ、まともな女じゃない)美紀が予感したとおりだ。

 「身体検査しましょうよ。全部脱ぐのよ、新入りさん」
「いやよ、ヌードなんていやです。どうしてヌードなんですか?」
「気に入らないね。脱げと言ったら、素直に脱ぐのがしきたりなんだよ、新入りさん」幸恵は美紀の髪の毛を掴んだ。

 「い、痛いー。やめて下さい!」叫ぶ美紀に「脱ぐの、脱がないのどっちなのよ!」幸恵は髪の毛を振り回していく。
「ヒー。脱ぎます。ヌードになります!」痛さには耐えられない。
「最初から、そう言えば良かったのよ!」髪を掴んだ手を放したが、数本指に絡まっていた。

 美紀は幸恵や、見知らぬ女性の前で服を脱ぎ始めた。
(恥ずかしいわ、同じ女性の前で裸になるなんて!)着ているツーピースを脱いでいく。
ブラウス、スリップも脱いで下着だけの姿になった。
「いい心がけよ、オッパイを見せたいなんて」
「あそこも見えるかもよ、縦に割れた、オ、マ、ン、コも!」嘲笑の目で見ていた。
(いやよ、見ないで。恥ずかしいのに!)真っ赤な顔でパンティを下げた。

 「生えてない、ヘアが生えてない!」
「ホントだ、子供みたいだ!」絨毛の生えてない性器に、笑い声があがった。
(悔しいわ、私は好きで剃ったんじゃないのよ)泣きたい気持ちを堪え、パンティを脱ぎ捨て、下半身が露わになった。
ピンクに割れた淫裂が露わになり、ごま塩のように絨毛が転々としている。

 「可愛いこと。ヒラヒラがはみ出して!」幸恵はわざと恥ずかしい言葉を投げかけた。
(言わないで下さい、そんな事を)目尻からは涙が滲んでいる。
それでも、美紀は背中に手を回し、最後の布地を退けていく。
「大きいわね、思ったよりも!」
「ほんとね。それって、整形じゃないのかしら。確かめさせて」

 「いや、触らないで。いやよ、やめて!」ブラジャーが腕に絡まったまま、押さえつけられ、両乳房が掴まれた。
「あら、生よ、ほら!」幸恵達は代わる代わる乳房を持ち上げたり、揉んだりして辱めていく。
「やめて、お願いですからやめて下さい!」滲んでいた涙が頬まで流れていく。

 「あら、泣いているの。だったらお帰り。この商売は、そんなに甘くないんだからね」
幸恵が笑いながら言うと「やります。やらせて下さい!」(あのビデオを取り戻さないと!)泣きながら美紀も言う。

 「だったら泣かないの。それから、もっと見せなさいよ、あそこの中も!」
「あそっこって?」
「鈍いわね、あなたのオ○ンコよ!」
「そ、そんな!」顔が真っ青になった。
「やらないなら、お帰り願うわよ」
「やります、やります!」泣きながら、美紀は立ったまま、淫裂に指を入れた。

 (こんな事まで、しなければならないなんて…)震える指で、淫裂が開いていく。
「可愛いわ。こんなにピンクなんて!」美紀の敏感な突起が幸恵に摘まれた。
「い、いたー!」(息が詰まる…)悲鳴を上げる幸恵の、全てが止まり、淫裂を指で広げたまま、太股をブルブルと震わせたままだ。

「罠に落ちた人妻」第8話 ラブホテル

第8話 ラブホテル

 「いつまでそんな格好でいるんだ。早く服を着ろ」桜井の言葉で、起きあがった。
「シャワーを浴びたいだろう。直ぐそこにあるから行こう。下着は要らない」
二人がホストバーを出て、歩いて行くと、ラブホテルのネオンが目立っていた。

 (ラブホテルだ。汚れたままはイヤだし…)美紀は俯いたまま、歩いている。
「ここに、するからな」桜井が美紀の腕を掴んで中に入ると「いらっしゃいませ」まだ若い女性が声を掛けてきた。
「泊まりなんだ。いい部屋頼むよ」
「かしこまりました。利用代は前払いでお願いします」

 「分かっているよ」ホストは財布から金を出すと支払うと「こちらへどうぞ!」慣れた手つきで、二人を案内していく。
「こちらの部屋です」店員はドアを開けて照明を点した。
(いやらしいわ、鏡が貼ってある!)部屋の中は鏡張りの部屋だ。
「気にいった。後は頼んだよ」
「ごゆっくりお楽しみ下さい」店員はフロントに戻り、二人が残された。

 「シャワーを浴びさせて下さい」部屋の鍵を掛けると服を脱いで行く。
「美紀、早く洗ってこい。それから、もっとするからな」
(イヤ、もうセックスなんてイヤよ!)黙って服を脱ぎだすが、下着を付けてないから、直ぐに全裸になってしまった。

「いいね、オ○ンコからザーメンを流す姿も」
「見ないで、恥ずかしいから見ないで!」全裸になった美紀は、股間を手で隠して浴室に入ると、シャワーを浴びた。
シャワーは淫裂の中に出された精液を一気に洗い出していく。
「こんなに出されたんだ。良かった、飲んでおいて。間違いなく妊娠するところだったわ」両手で淫裂を広げて中も洗っていく。

 「もう、出ないわ。綺麗になったみたいだし」その後、体も洗って桜井の待つベッドに戻ってきた。
「両手を退けろよ。ツルツルのオ○ンコとオッパイを見せろ!」
「恥ずかしいです。せめて電気を消させてください」
「そうはいかないよ。じっくり見ないと」桜井はベッドから起きあがり、美紀の体を触り始めた。

 美紀は目を閉じ、両手を下げたままだ。
「そ、そこは!」(膣の中に指が入ってきた!)叫んで腰を引いた。
「オ○ンコするんだから、我慢しないと」桜井は、なおも美紀の淫裂を触っていく。
「だめです。そんなことされたら、だめです…」体が小刻みに震えている。
桜井は指に変わって、舌を淫裂の中にいれる。
「だめ、汚いからだめです!」目を閉じたまま体を震わせている。

 桜井は美紀の乳房と淫裂を、舌と指で触り終えると「脱がせろ、美紀が脱がすんだ」(いやよ、そんなのいやです。)拒みたい気持ちでも拒めず、全裸の美紀は桜井の着ている服を脱がせていく。
時折、乳房が桜井の肌に触れ(オッパイが触れた…)恥ずかしそうに服を脱がせ、パンツだけが残された。

 (堅そうだわ、大きく膨らんでいるし…)パンツを下げると、予想した通りに肉竿が筋を立てて、勃起している。
(痛くならないかしら?)不安を感じながら桜井を裸にした。
「どれ、もう一回オ○ンコといくか!」服を脱がされた桜井は、美紀を抱きかかえ、ベッドに仰向けに寝かせ、淫裂に肉竿を押しつけていく。

 「あっ、あっ、あー!」水で濡れた淫裂は、肉竿をすんなり吸い込んでいく。
桜井はゆっくり、肉竿の出し入れをし、先ほどとは違って、テクニックも上手に使って「あん、あん!」美紀は背中を浮かせて悶えている。
(凄いわ、孝夫さん許して、我慢できないのよ!)自然と手が伸び、桜井の背中を抱きしめていた。

「欲しいのか、オ○ンコして欲しいのか?」
「はい、オ○ンコして欲しいです…」
(言いたくないけど、もっとオチンチンが欲しいし!)7人とセックスしたが、まだ欲求が残っている。
「そうか、オ○ンコが欲しいのか…」勝ち誇ったように、ゆっくり肉竿が動いていく。
「いいわ、いいわ、膣の奥までオチンチンが…」淫裂からは、淫汁が流れていた。

 桜井は美紀の乳房を掴み、乳首を吸いながら腰の動きを早め「いいわ、いいわ!」天井の鏡に映る姿に、美紀も興奮して悶えている。
「クシュ、クシュ!」肉竿が動く度に淫裂から音があがり、桜井は腰の動きを早めていく。
「あん、あん、あん!」美紀の悶えが激しくなると「出る、出るぞ!」「行かせて、私も行きそうなのよ!」
「あ、あー!」呻き声と同時に、肉竿の先端から精液が噴射した。
(気持ちいい、とろけそうだわ!)淫裂からは白い精液が流れている。

 2人はしばらく体を休めてから「お風呂にいくわ。お風呂で洗わないと」フラフラしながら、美紀は浴室に入った。
シャワーを淫裂に浴びせて、丁寧に中の精液を洗い出していく。
するとシャワーの圧力に負けて、中からドロドロした精液が流れ出した。
「これで、綺麗になったわ」淫裂の中を洗い終えた美紀は、桜井の待つベッドへと向かう。
この夜、桜井と美紀は幾度も抱き合いながら朝を迎えた。

 翌朝、美紀と桜井は8時にラブホテルを出て、喫茶店に入った。
「昨日はすごかったな。あんなに燃えた女性を相手にするのは、久しぶりですよ」
「言わないで。昨日の事は言わないと約束してください」恥ずかしさで、顔を赤く染めながら俯く美紀だ。

 「わかりました、忘れましょう」(そうはいくか。お前の体は俺のもんだ。オ○ンコもやり放題なんだぞ)桜井はそんな目で美紀を見つめていた。


「罠に落ちた人妻」第7話 不倫

第7話 不倫 

 「もういいだろう、オ○ンコしても?」
「見られてしまいます、ここではいや!」
「いやなら、ビデをの事は諦めてくれ」
「それはやめて、ここでやりますから!」美紀は仰向けに寝かされ、桜井の指で淫裂を触られて(膣の中に指が入ってきた!)腰を引いてしまった。

 「これからオ○ンコするんだから、これくらいでどうする?」桜井はなおも美紀の淫裂を触っていく。
「これがクリトリスか…」ピンクの突起を撫でてから、包皮をまくった。
「だめです。そんなことされたら、だめです…」体が小刻みに震えている。
(声が出ちゃう。声だけは、出さないようにしないと)体を反らせ、耐える美紀だ。

 桜井は指に変わって、舌を淫裂の中に入れた。
「だめ、そんなのだめです!」目を閉じたまま体を震わせている。
桜井は、美紀の乳房と淫裂を舌と指で触り終えると「脱がせろ。美紀が脱がすんだ!」(いやよ、そんなの自分で脱ぎなさいよ!)拒みたいが、拒めない。

 全裸の美紀は、桜井の着ている服を脱がせてだす。
時折、乳房が桜井の肌に触れて(オッパイが、触れた…)恥ずかしそうに服を脱がせて、パンツだけが残された。
(堅そうだわ。大きく膨らんでいるし…)パンツを下げると、予想した通りに肉竿が筋を立てて、勃起している。

 (大きいわ、孝夫さんとは比べ物にならない!)桜井の人並み外れた肉竿を見て、怯える美紀は(裂けないかしら。こんな太いのが入っても…)不安を感じながら、桜井を裸にした。

 「フェラした事あるか?」
「ありません。そんな汚い事は、した事ないです…」
「汚くないよ。やるんだ!」
「許して!」拒もうとする前に、口の中に肉竿が押し込まれた。
「うっ、う…」(苦しい、息が詰まる!)喉の奥まで肉竿が入っても、まだ根本まで入ってない。

 「我慢しろよ、すぐ終わるから」桜井は腰を動かしだした。
(だめ、動かさないで…)肉竿が喉の奥を擦って、吐き気さえ感じている。
「うっ、うっ…」堪えきれず、美紀は首を振った。
「なんだ、始まったばかりなのに。仕方ないな、本番といくか!」

 桜井は美紀を抱きかかえ、仰向けに寝かせると、淫裂に肉竿を押しつけてきた。
「あっ、あっ、あー!」唾で濡れた肉竿は、淫裂にすんなりと吸い込まれていく。
「あん、あん!」美紀は背中を浮かせて悶えている。
(凄いわ。孝夫さん許して、我慢できないの。許して!)自然と手が伸び、桜井の背中を抱きしめている。

 「欲しいのか。オ○ンコして欲しいのか?」
「はい。オ○ンコ、一杯して下さい。美紀のオ○ンコに…」
「そうか、オ○ンコが欲しいのか!」勝ち誇ったように、ゆっくり肉竿が動きだした。
「いいわ、いいわ、子宮の奥までオチンチンが…」淫裂から、自然に淫汁が流れていく。

 「見ろよ。オ○ンコから淫汁を流しているぞ!」
「スケベな女だな。俺もオ○ンコして満足させるか…」話し合うホストだ。
それを聞いて(言わないで。恥ずかしいから言わないで!)恥ずかしがる美紀だ。

 だが、桜井は美紀の乳房を掴み、乳首を吸いながら、腰の動きを早めていく。
「いいわ、いいわ!」見られながらの行為に、美紀も興奮して悶え「クシュ、クシュ!」肉竿が動く度に淫裂から音が出て行く。

  桜井はタフだから、普通ならすぐに登り詰めるが、なかなか行かない。
美紀が「行く、行く~!」絶頂間近になると、動きを停めてなかなか行かせない。
「行かせて。いきたいの。お願い、行かせて…」堪えきれず、言うと「行く時は一緒だよ。美紀の先駆けは許さない!」

 「お願い、一緒に行って。お願いです…」
「わかった、中に出してもいいか?」
「出して。オ○ンコの中に一杯出して。だから、行かせて!」
「本当だな?」美紀の言葉に一気に腰の動きを早め「あん、あん、あん!」美紀の悶えが、激しくなっている。

 暫くして「出る、出るぞ!」暖かい液体が美紀の膣奥に漂いだした。
「行くわ、私も行く!」淫裂と肉竿の隙間から白い精液が流れ出ていく。
「終わったな」萎縮していく肉竿を抜くと、淫裂からどっと、精液が流れ出た。

 「僕は後ろからだ。四つん這いになってくれ!」
「もう、無理よ、フラフラなのよ」嫌がるが、美紀は四つん這いにされた。
「いくぞ!」「ヒー!」人並み外れた、太い肉竿が背後から美紀の淫裂を、突き刺していく。
(辛いわ、子宮の奥までオチンチンが突き刺してくる!)ホストの腰の動きに合わせて、垂れ下がった乳房が前後に揺れ動いていく。

 それを「いいね、バックからもいいよな」食い入るように皆で見ている。
ホストが腰の動きを早めると「だめ、だめ、もうだめよ~!」髪の毛を振り乱しながら、獣のように喘いでいる。
「俺との、オ○ンコの感想はどうだ?」
「凄くいいです…。子宮の奥の中に、オチンチンが突き刺さって、いいです…。オ○ンコが、とてもいいです…」体をくねらせ、途切れ途切れ、言っている。

 「出したいな。オ○ンコの中に出させてくれよ」
「はい。オ○ンコでお受けします…」避妊薬を飲んでいるから、安心して射精を承知すると、腰を両手でしっかり押さえられた。
その後「あっ、あっ、あー!」ホストは呻き声を上げ(射精された…。暖かい…)淫裂の奥に、全てを放出した。

 「よし。今度は、俺とだ!」別なホストが舞台の上で、ぐったりしている美紀を抱え上げる。
「イヤ、きついわ、落ちるわよ!」駅弁だ。
(オチンチンが突き刺さってくる~!)体が下がると、肉竿が奥まで突き刺さるので、ホストの首に抱きつき、落ちまいとしている。

 「イヤ、噛まないで、乳首を噛まないで!」ちょうど、乳房が口元にあり、乳首が軽く噛まれていく。
「いいね、もっとやれよ!」
「イヤ、見ないで。恥ずかしいから見ないでー!」
「見るなと言っても見えるよ。チンポの入った、オ○ンコが!」

 「言わないで。お願い、言わないで!」ホストは抱えた美紀の太股を揺すり「あん、あん、あん!」悶え声を上げていく。
「どれ、俺も出すぞ!」淫裂に3人目の精液が放出された。
(暖かい、子宮の奥が暖かい。また射精されたんだ…)美紀の淫裂からポタポタと精液が落ちていく。

 その後も、ホスト達は代わる代わる、淫裂の中に放出した。
美紀は「もうダメ、許してください。もうだめです!」舞台の上で大の字になり、淫裂から精液を流し、荒い息使いで、ぐったりしている。

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