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「淫欲の街」第14話 性器ピアス

第14話 性器ピアス

 深雪は丁寧に股間の絨毛の根本を剃り、指で肉襞を掴んで剃り残しがないかを確認してから消毒していく。
「ピアスは、ここでいい?」クリトリスを掴んだ。
「ああ。だめ。そこはだめ!」上擦った声で太股を震わせた。

 「仕方ないわね。ここにするわ」2枚の肉襞を掴み、そして、器具を取り付けた。
「少し痛いわよ」腕に力が入ると「キャー!」悲鳴を上げる妙子だ。
それと同時に肉襞から血が流れている。
「直ぐに収まるけど、ピアスはこれにするわね」金色のピアスを見せている。
(イヤ、そんな事しないで!)涙が流れていく。

 「出血も収まったようね」肉襞を消毒し、それが済んでからピアスも消毒して2枚の肉襞の穴に通した。
「あら、似合うわよ。ここにもした方がいいわよ」両乳首を掴んで引いた。
「ヒー。乳首はイヤ。もう許して!」泣き声になっていた。

 「残念だわ。似合うと思うのに…」取り付けられたピアスを引くと「ヒー!」肉襞が盛り上がって悲鳴をあげた。
「先輩、遊びは後よ。それよりも、こっちのオ○ンコにもピアスよ。早くしてあげないと…」

 「そうね、後で楽しませて貰うわ。今度はあなたの番ね」怯える美香をベッドに寝かせ、妙子にした事を始めた。
「ギャー!」肉襞に穴が開けられ痛みに悲鳴を上げる美香だ。

 「終わったわよ、血も直ぐ止まるから」流れ出る血を拭き、消毒してから金色のピアスが肉襞に通された。
(こんな、ピアスなんて要らないのに…)金色に輝くピアスが付いた淫裂に涙が流れていく。

 「あら、よっぽど嬉しいのね。ここにもしようよ」乳首が掴まれた。
「もういいです、ピアスはもう要りません…」泣きながら応える。
「あなたも、いいオッパイしているから似合うのにね」残念そうに乳房を掴み握って「うっ!」また顔を歪め痛みに耐えていく。

 「お父さん、記念に撮らないと。念願のオ○ンコピアスが付いたのよ」
「そうだな、撮るか」輝男は2人を立たせてまた撮りだした。
撮られる2人は元気なく項垂れた顔になっている。

 「でも、何か、物足りないな。せっかくピアスを付けたんだからな…」
「そうね。先輩、女王様になってみたら?」
「SMか。それもいいかな」
「でしょう、先輩準備して!」
「わかったわ。その前に店を閉めないと」深雪は休業の看板を出してドアに鍵を掛けていく。

 「これでいいわ。どうせなら、奥で撮った方がいいわよ」
「そうね、先輩の部屋がいいわよね」笑顔で深雪は案内するが「イヤよ。こんなのイヤ!」部屋に入るなり泣き出す妙子と美香だ。
「面白いや。これはいい。早速やろう!」輝男は真っ先に、妙子の両手を縛ってから天井のフックに掛ける。

 「やめて。お願いですからやめて下さい!」
「騒いでも無駄よ。ここは防音が効いてるの」深雪は服を脱いで全裸になった。
乳房は小振りで、股間のヘアは短くカットされている。
深雪は黒い皮製のブラジャーとパンティを履いていく。

 パンティはしっかりと淫裂を隠しているが、ブラジャーは中心がくり抜かれていて、乳房が飛び出していた。
輝男は、早速カメラを構えて撮り始めた。

 「いい、今から私は女王様よ!」深雪は細いムチで、両手を縛られた妙子のお尻を叩いていく。
「痛い、打たないで!」
「だったら、お願いするのよ。女王様、お許し下さいって!」深雪が言う。

 「お許し下さい、女王様!」泣きながら言う妙子はもう婦警ではない。ただの泣いている普通の女だ。
「許して欲しかったら、オ○ンコして下さいと言うのよ」
「お、オ○ンコして下さい…」痛みには勝てず、屈辱的な言葉を言うしかない。

 「そう、オ○ンコしたいんだ。いいわよ、してあげるわよ」ニヤリと笑い、引き出しからバイブを取りだした。
「イヤ、そんなのイヤ、入れないで!」怯えて言う。
「置かれた立場がわかってないのね。女王様とお呼び!」淫裂のピアスを引くと淫裂が変形している。

 「ギャー。お許し下さい、女王様!」泣きながら言う。
「今度言ったら、許さないわよ。オ○ンコしたいんでしょう?」
「はい。オ○ンコしたいです…」
「だったら、これでしてあげるわよ」妙子の淫裂を広げ、バイブをゆっくりと押し込んでいく。

 入り込んだバイブで、淫裂の肉が盛り上がり「う、う~!」顔を歪めて痛みに耐えている。
「感想はどう?」
「女王様にやっていただき、嬉しいです…」泣きながら答えた。

 「そう、よかったわね。もっとして上げるわよ」バイブの動きを早めて、金色のピアスも揺れ動いている。
それには「あ、あ、あ!」体を反らせ、声も上げて「凄いよ、凄い!」輝男は撮りまくった。

 妙子を辱めた深雪は美香をも辱めた。
「許して下さい、女王様!」美香は犬のように四つん這いで歩かされていく。
尻や背中をムチで打たれ屈辱的な言葉を言わされている。
「女王様、私にもオ○ンコして下さい!」泣きながら言う。

 「わかっているわ。ここに入れて欲しいんでしょう?」後ろから淫裂にバイブが押し込まれ「あ、あ、あ!」声を上げ体をくねらせていく。
輝男は辱められている美香も撮りまくり、深雪は乳房を揺らせながら、手の動きを早めていくと「お許し下さい。女王様!」美香が崩れた。

 「気持ちいいのね、またしてあげるから」尻に足をかけて、ポーズを取った。
「いいよ、凄くいい!」興奮しながら撮りまくる輝男だ。
「ハア、ハア!」美香は屈辱的な姿を撮られても息を荒立てるだけで、側には妙子も仰向けになって乳房と淫裂を晒している。
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「淫欲の街」第13話 野外レズ

第13話 野外レズ

 輝男がはアクセルを踏み、走り出すと、町は休日と言う事で家族連れが、やたらと目に付く。
4人はレストランで昼食を取ると、また町の中を走り出して郊外へと向かっていく。

 家並みが切れ、河川敷が見えてきて、輝男はその河川敷に入って車を停めた。
「ここで、撮るからな!」
「撮るって、ま、まさか…」唇が震えていく。
「そうよ、その通りよ。あなな達のヌードよ」

 「イヤ、ここはイヤ。せめて家の中でして下さい」泣き声だ。
「甘えるな。とにかく降りろ!」渋々降りて歩いていくと河川敷には人影がない。
「脱ぐのよ。ビデオがどうなってもいいの?」

 「わかりました…」泣きながら、2人がシャツを脱ぐと、スケスケのブラジャーからピンクの乳首が見える。
更に、スカートも脱ぐが、やはり、生えかけた絨毛が透けて見える。

 「いいね、ガーターベルト姿が!」輝男はスイッチを押していく。
「パンティを脱いで!」2人は泣きながらパンティを脱いでいく。
背中を丸め、足を上げて、股間を丸出しするとピンクの割れ目が生々しい。

 「いいね、オ○ンコ丸出しが…」笑顔でスイッチを押していく。
「オッパイも撮らないとダメよ」
「そうだよな。それも脱いで貰うか」ブラジャーも脱いで、ストッキングとガーターベルトだけを着けている。
輝男は、そんな2人に色々なポーズを取らせていく。

 撮り始めた頃は、誰もいなかったが、いつしか、人が現れ撮影を見守っている。
「イヤだわ、ヘアまで剃って!」生えかけの絨毛に、目が行った。
「でも、オッパイはいいよね。大きさと言い、形といい」眼を細めて股間を見ている。
(見ないでよ。早く行ってよ!)全裸でポーズを取る2人は、顔を上げられない。

 「顔を上げて!」輝男から声が飛んで、渋々、妙子と美香はカメラを見つめる。
(またヌードを撮られてしまった)泣きそうな顔でカメラを見ていた。
そんな2人に容赦なく「抱き合ってオッパイを揉み合うんだ!」注文が付く。
(人前では、そんな事させないで下さい!)泣き出したいのを我慢して、言われるまま抱き合い、乳房を揉み合う。

 「オ○ンコも触り合え!」指で淫裂を触り合う。
「凄いね、オ○ンコに指が入っている」
「れ、レズよ。あの2人!」女性が叫ぶと「そうみたいだよ」人垣がじっと見ている。

 (そろそろ、始めていいかも。人が来たし…)これを待っていたのか、咲代は「私が撮るわ、それより…」言い出すと「そうだな、面白いな!」輝男はズボンを引き下げだした。
「まさか、ここでセックスを…」抱き合った2人は声が出ない。

 輝男は2人の前で下半身を剥き出しにして「オ○ンコしたいんだ。やってくれ!」草むらの上に仰向けになる。
(やるしかない!)2人は地面に膝を付け、舌で肉竿をなめていく。

 「そんな、オチンチンをなめている!」人垣から驚きの声が上がった。
「イヤだわ。人前でオチンチンをなめるなんて、最低よ」新たに人が現れた。
人垣は肉竿をなめている2人をじっと見ている。
その前で泣き顔になり「オ○ンコさせて貰います…」妙子が馬乗りになり、淫裂へと導いていく。

 「セックスよ、こんな所で!」興奮気味で叫んだ。
「ああ、そうみたいだね」皆が淫裂に入り込む肉竿を見ている。
(見られているけど、やらないといけないし…)腰を沈めた。
「ズル、ズル!」肉竿は淫裂の膣皮を擦りながら根本まで入って「あ、あ、あ!」顔を上げ、声を上げる妙子だ。

 「入った、オチンチンが膣に!」「ホントにオ○ンコしている!」歓声が上がった。
(見ないで。お願いですから、向こうに行って下さい!)眼を閉じ腰を振っていく。
腰が動く度に乳房が揺れて動き「いいわよ、うまく撮るから」それを咲代がカメラに収めていく。
(人前で、セックスを撮られるなんてイヤ!)見ている美香も泣き顔になっていた。

 「交代して。今度はあなたの番よ」
「わかっています」声が震える美香だ。
妙子が降りると、今度は美香が輝男の腹に乗り、肉竿を淫裂に吸い込んでいく。
「う、うー!」目を閉じて根本まで吸い込んだ。

 「いいわよ。その姿がいいわ」咲代は結合した部分などを撮っていく。
(撮らないで。お願いです!)顔を背けて腰を振りだすと「ピチャ、ピチャ!」股間同士がぶつかり音が出ていく。

 「イヤだわ。この子もセックスをするなんて」
「ホントよ、若い子は人前でも平気でセックスしちゃうのね」人垣から声が上がっている。
(好きでやっているんじゃないのよ。脅されてやっているのよ)泣き出したいのを堪えて腰を振っていった。

 2人は交代しながら腰を振っていく。
「イヤだわ、気持ちいいのかしら?」
「ホント、膣からあんなに漏らして」取り囲んだ人が言うように淫裂は蜜で、グジュ、グジュになっていた。
(好きでやっているのじゃないのに…)嫌々ながら腰を振り続けた。

 「もういいわ。セックスはそれくらいにして服を着て!」許可がやっと下りた。
その言葉に、2人は急いで下着を着けようとした。
「下着は要らないわ。その上に着て」
笑顔の咲代に(またヌードだわ。今度はどこで撮る気なのよ)唇を噛みながらスカート、シャツと着込んでいく。

 2人の乳房と淫裂が隠されると、取り囲んだ人垣も消えて、誰もいなくなった。
「お願いです。もう許して下さい。ヌードはイヤです」泣きながら頼み込む。
「ダメ、もっと楽しませて。それより、いい所に行きましょう」咲代は輝男にウインクする。

 「そうだな、あそこに行くか…」笑顔になって輝男は車に向かっていく。
「ほら、あなた達も行くのよ」背中を押され、2人も後を追い4人は車に乗ってまた町へと向かっていく。

 30分ほど走ると町の中に戻ってきた。
「着いたよ」輝男は車を停めた。
「ここはエステだわ…」
「そう、エステよ。でも普通のエステじゃないからね」咲代はドアを開け中に2人を入れる。

 「あら、咲代じゃないの。どうしたの?」声を掛けたのは先輩の小島深雪がやっている店だ。
「お客さんよ。ピアスがしたいんだって!」
「いいわよ。商売だからいくらでもする。とにかくこちらへ」深雪は妙子と美香を椅子に座らせる。

 「咲代。ピアスと言っていたけど、色々種類があるの」深雪はカタログを見せる。
「先輩、ピアスは性器にするの。オ○ンコピアスよ」咲代の言葉に聞いていた妙子と美香の顔が強ばった。
「性器はイヤ、耳にします」

 「何言っているのよ。オ○ンコにしたいと言っていたでしょう。遠慮は要らないわ。私の顔を潰さないでよ」咲代の顔が怖くなっていく。
(どうしても、性器にピアスをさせる気だわ…)体が震えて黙り込んでしまった。

 「性器にしたいんだ。だったらヘアを先に剃らないと。脱いで!」言葉に躊躇している。
「聞こえないの、脱ぐのよ。早く!」
(脱ぐしかないわ。恥ずかしいけど…)妙子と美香は顔を見合わせてから、ホックを外し、スカートのファスナーを引き下げていく。

 スカートは、ゆっくりと2人の下半身を露わにしていく。
「あら、準備がいいのね、パンティを履いてないなんて。それにヘアまで剃って!」
露わになった股間に声を上げると「この際だから上も脱いでみたら?」輝男も調子よく言いだした。

 「そうよね、オッパイにも付けて貰ったら?」
「イヤ、オッパイにはイヤです。せめて性器だけにして下さい…」
「わかったわ。とにかくオッパイも見せて」深雪の言葉に2人は渋々シャツも脱ぐと露わになった乳房が揺れている。

 「いいわね。ストッキングにガーターベルトだけだなんて!」深雪は2人の乳房と淫裂を食い入るように見ている。
「先輩、見てばかりいないで始めてよ」
「わかったわ。まずは、ヘアを手入れしてから消毒よ」深雪はまず、妙子をベッドに寝かせて足を開かせる。

 「可愛いわね。こんなクリちゃんだなんて!」淫裂からピンクの突起がはみ出していた。
はみ出したのはクリトリスだけではなく、肉襞もはみ出している。

「淫欲の街」第12話 レズの相手

第12話 レズの相手

 2人は次々と相手を変えて、バイブでのレズを楽しんでいたが、最後に終わったのは夕方だ。
「婦警さん、今夜はここに泊まるのよ」
「そんな事したら、邪魔になるわよ」

 「大丈夫よ。ここは合宿所みたいなもんだから」
「そうよ、お願い、泊まって!」また抱き付かれ、乳房と淫裂が触られていく。
「わかった、泊まるわ。でも、お風呂に入らせて。膣がベットリ濡れてしまったし」

 「だったら、一緒に入りましょう。どうせ、裸だから」
「わかった。いいわよ」2人はガーターベルトとストッキングを脱いで全裸になり、生徒達と一緒に浴室に入っていく。
浴室の中は合宿用だから、広く出来ており、皆が一斉に飛び込んで体を洗う。
風呂から上がるり、夕食を取ってやっと自由時間になった。

 「妙子、やっと2人きりだね」
「そうね。さっきは行きたかったけど、邪魔が入ったしね」また、服を脱いで抱き合った。
「良いわ、そこがいい!」2人は声を上げていると、咲代が入ってきて「あら、勝手にレズして。明日はお仕置きよ。5時には起きて貰うわよ」勝手な事を言う。

 「どうしてダメなの、レズが?」
「私に逆らう気なの。だったら知らないわよ」
 「いいえ、そんなつもりじゃなくて…」
「とにかく、私の言う事を聞いていれば間違いないの、わかったわね」咲代は出ていく。

 「悔しいわ、あんな子供に命令されるなんて」
「でも、お仕置きって何かしら?」
「さあ、何だろう」不安を抱えての夜だった。

 翌朝、5時に起きた。
「あら、感心ね。これから練習だから服を脱いで」
「えっ、服を脱ぐ?」

 「そう、フルヌードになって一緒に練習するのよ」
「イヤです、ヌードで何てイヤです!」
「だったら、あの下着姿でもいいわよ。ただし、パンティはダメよ」
「そん酷いわ、酷い!」泣き出す2人だ。

 「とにかく、裸になりなさい」年下に命令される屈辱を味わいながら、全裸になっていく。
「どっちがいい、ストッキングと素っ裸とでは?」
「フルヌードでいいです。どうせ見られるんですから…」

 「それならいいわ。行きましょう」咲代に連れられ、生まれたままの姿で建物から出た。
建物から出ると生徒達が体操をしている。
「あら、いいわね、フルヌードで!」ニヤニヤしながら淫裂を見つめているが、2人は項垂れたままだ。

 「いくわよ!」一斉にテニスコートの周りを走り出し、それを追って、妙子と美香も走った。
「いい眺めだわ、ビデオに撮らないと」咲代は乳房を弾ませ、淫裂を晒して走っている2人をビデオに収めていく。
それに、2人が気づいて(撮らないで。こんな姿撮らないで!)泣き顔で走っていた。

 コートを10周すると、汗が流れてくる。
「次はラリーの練習よ」2人は持った事のないラケットを持たされて、ボールを打ち返す練習をさせられた。
「何、やっているのよ!」失敗すると、乳房を掴まれ乳首が吸われれて「ダメ、そんなこと…」目を閉じている。

 「おもしろいわね。これは…」相変わらず咲代は、乳房を揺らせてボールを追う2人をビデオで撮っていく。
素人の妙子と美香は、失敗続きで次々と乳房を吸われて、赤くなっている。

 「お願い、オッパイが痛いの。もう許して!」泣き顔になっている。
「だったら、オ○ンコさせて」
「女同士よ。無理言わないで…」

 「大丈夫よ。あれがあるから」ニヤリと笑う咲代だ。
「そうよ。あれでさせて、私にも!」
「もしかして、バイブでやる気ね?」

 「そうよ、しかも、レズ専用ので」
「面白いわ。早くやろうよ」
「待って、交代でやるのよ。2人来て!」咲代は4人と一緒に建物に入った。

 「いい、これでやるからね」どこから持ってきたのか、ペニスバンドがある。
「脱いで。裸でやった方が気持ちいいでしょう?」
「そうね、オッパイ同士をくっつけた方がいいし…」トレーナーを脱ぐと、その下は何も付けてない。

 「オッパイが小さいから、ブラジャーは要らないの」顔を赤らめ全裸になり、腰にベルトを巻き付けていく。
「ワクワクするわ。憧れのお姉さんとオ○ンコ出来るなんて…」妙子と美香に抱き付き、寝かせた。

 「お願い、ゆっくりして。膣がまだ準備が出来てないから…」
「あら、大丈夫よ。これを塗るから」ゼリーをペニスに塗った。
「お姉様!」顔を手で押さえ、唇を重ねながら腰を押しつけてきた。
「あ、あ、あ!」呻き声を上げてると、ペニスがゆっくりと、淫裂を押し広げて奥へと入った。

 そして、腰を振り始めた。
「お姉様、気持ちいい?」頭を撫でながら腰を振っている。
「いいわよ。それくらいなら、痛くないし…」
「良かった。喜んで貰えて」なおも腰を振っている。

 やがて、2人の淫裂からは淫汁が流れだし「あん、あん、あん!」悶え声が上がっていく。
そこに、「まだなの、早くして!」次の2人が待ちきれず見ている。
「もうすぐ終わるわよ。もうすぐだから、準備して!」

「わかった。早くしてよ」練習着を脱いでいく全裸になっていく。
「はい、5分たったわ。交代よ」
「もっとやりたいのに…」不満を言いながら、ベルトを外して次の相手に渡していく。

 その間、2人は仰向けのまま胸を弾ませており、ベルトを腰に巻き付けると「お姉様、私ともしてね」甘えるように唇を重ねてペニスを押し込んでいくが、淫裂は準備が出来ているから、すんなり入っていく。

 「して…。もっとして!」
「わかりました、お姉様!」腰の振りを早め「クチャ、クチャ!」ペニスが動く度に音がしている。
「あ、あ、あ!」腰を浮かせて、悶え声を上げている。
妙子と美香の淫裂は、次々と交代されペニスで突かれていった。

 女子高生達は、相手が済むと服を着て外に出て、練習を再開している。
「気持ちよかったでしょう?」グッタリしてる2人を咲代がビデオで撮っている。
「もう撮らないで。もういや!」隠す気力もない。

 「それより、もうすぐ来るから服を着ないと…」
「えっ。誰か来るの?」急いで起きあがり、パンティとブラジャーを身につけていく。
「ここは昼までしか使えないの。だから、親が迎えに来るのよ」2人は急いでストッキングとガーターベルトを付けた。

 それと同時に、外が賑やかになってきた。
「来たわよ、急いでね」
「わかっています!」焦れば焦るほど、ボタンが留まらず、それでもどうにか間に合った。

 建物の中に輝男が入って来て「お父さん、一緒だったのよ」咲代は得意げだ。
「そうか、それは都合がいい。どれ、一緒に行こう」
「私達は、タクシーで帰りますから…」

 「あら、遠慮は要らないわ。食事も一緒にどう?」咲代の眼が輝いていた。
(辱める気だ。また辱められる!)妙子と美香は黙ったまま怯えている。
「そんな事言わずに、行きましょうよ」無理矢理車に乗せられた。

「淫欲の街」第11話 公開レズ

第11話 公開レズ

 アパートを出た2人は、咲代から言われた建物に向かった。
「ここよ…」木立に囲まれ、周りは人家が離れており、2人が建物に入ると「待っていたわ、婦警さん!」咲代が玄関にいて、中を案内していく。

 「ここで着替えて。あの下着を着てきたでしょうね?」
「はい、言われた通りにしました…」項垂れて返事をした。
「いずれわかるわ。とにかく、急いで」2人は服を脱ぎだし、シャツ、スカートを脱いで、例の黒い下着姿になっていく。

 乳房と生えかけた絨毛が、スケスケの下着から見えており「いいわね、ガーターベルトが…」咲代は笑顔で見ている。
(だったら、あなたも着てみなさいよ!)堪えて婦警の制服を着込んでいく。
ワイシャツ、スカートと次々に着込んで婦警姿になると「終わりました」と帽子も被った。

 婦警姿になると、咲代に連れられて歩いていく。
「ここよ、入って」中にはトレーナーを着込んだ女性が10人位いる。
しかも、皆が女子高生のようで、畳の上に真っ赤なマットが敷かれてある。

 「咲代、早く見せてよ!」
「待って、鍵は大丈夫なの?」
「勿論よ、ビデオもいいでしょう?」
「いいわよ。でも撮れるかしら。終わる前に、したくなるわよ」

 「ヌードだけでも、撮らないとね。エッチが楽しめないし」
「そうね、そろそろ始めましょうか」咲代がラジカセのスイッチを押しと音楽が流れていく。
「やって。2人でレズをするのよ」

 「そんな、人前でレズだなんて…」驚きの顔だ。
「オ○ンコよりもいいでしょう。急いで」急かす咲代だ。
「妙子、仕方ないわね」
「うん、恥ずかしいけどね」顔を見合わせ唇を重ね合った。
それを「始まったわよ」女子高生達が食い入るように見ている。

 妙子は見ている前で、唇を重ねたまま美香のネクタイを外し、ボタンも外していく。
上から胸が開いて、スケスケのブラジャーが見えてきた。
「オッパイ、大きいわよ!」興奮気味に叫ぶが(オッパイが大きいからって、何なのよ)黙ってボタンを外して、上着とシャツを脱がせていく。

 すると、上半身が露わになって、スケスケのブラジャーが現れた。
「うわー、色っぽい!」「綺麗だわ、オッパイが!」歓声が上がった。
「今度は美香がして」美香も唇を押しつけて、妙子の服を脱がしていく。
そして、2人はスケスケのブラジャー姿になり、その後、スカートを脱いでいく。

 「凄いわ、婦警さんとは思えない!」まるで娼婦のような姿に歓声が上がっていく。
(勝手な事言わないで。好きでやっているんじゃないのよ!)
その歓声の中で、パンティ、ブラジャーと脱ぎ、ガーターベルトとストッキングだけの姿になって抱き合った。

 2人は乳房を掴み、揉み合い「あ、あ、あ!」声も上げていく。
「妙子、本気になってきちゃった…」
「私もそうなの。どうなってもいいから、本気でやろうね」
淫裂の中に指が入り合い「ん、ん、ん!」甘い声を上げ、乳首も吸う。
「いいわ、凄くいい!」2人はマットの上に横になって、抱き合う。

 「咲代。我慢出来ない、していい?」
「いいわよ、1人3千円だからね」
「わかっている。後で払うわよ」トレーナーを脱いでいくと、下は何も付けておらず小振りな乳房と絨毛が露わになっていく。

 トレーナーを脱ぎ、全裸になると妙子に抱き付いた。
「お姉様、私にもして!」恥ずかしそうに唇を重ね、妙子の手を股間に導いていく。
「あなたも、一緒にしたいの?」驚いた顔の妙子だ。
「そう。お姉様としたいの。いいでしょう?」

 「わかった、してあげる…」妙子は、その子を寝かせて乳房を吸っていく。
「お姉様。いいです、凄く気持ちいいです。オ○ンコにも、してください…」
「大丈夫なの?」
「体験してます。喪失していますから…」目を潤ませ、妙子の乳房を吸いだした。

 「いいわ、すごくいい。私もしてあげるわ」妙子は唇を押しつけ、幼い乳房を揉みだした。
「私もしたい。咲代!」我慢出来ないのか、全裸になって美香に抱き付いていく。
「して、お姉様!」息を弾ませながら抱き付き、淫裂を撫でていく。

 「わかった、してあげるわよ」(いい所だったのに…)邪魔され、不満顔だが美香も唇を押しつけ、乳房、淫裂と触っていく。
それに興奮したのか「私もしたい!」皆次々と服を脱いでいく。
「待って。そんな一緒だなんて無理よ、待って!」数人に抱き付かれた妙子と美香は悲鳴を上げた。

 「そうよ、順番よ。お姉様には、これでしてあげて」それはバイブだ。
「お姉様、私に入れさせて。その後は、お姉様がしてね」ゆっくりと妙子と美香の淫裂にバイブが入っていく。
「あ、あ、あ!」「あん、あん、あん!」体をくねらせ悶え声を上げている。

 「お姉様、気持ちいいですか?」
「いいわ、凄くいい。膣の中がとろけそうなの…」淫裂からはもう淫汁が流れている。
「私も、されたい…」
「だったら、これでしてあげて」妙子と美香は細身のバイブを持たされる。

 「わかった。一緒にしようね」シックスナインの体位になり、生徒が下で妙子と美香が上に乗っている。
(大丈夫かしら。子供の性器だけど…)絨毛を掻き分けて淫裂を広げ「入れるわよ」ゆっくりと押し込んでいく。

 「いいわ、凄くいい気持ち」腰を動かしながらバイブを動かしていく。
「あ、あ、あ!」妙子と美香の淫裂は、更に蜜を流していく。
「お、お姉様、グジュグジュになっています」
「言わないで、恥ずかしいから言わないで。でも、もっとして…」

 「こうですか?」
「そうよ、そうなの…」悶えていくと「やっぱり、我慢出来ない。お姉様!」体を押し付け乳房を揉みだし、唇を重ねてくる。
(子供なのに、ませているわね)拒もうとはせず、されるがままだ。

「淫欲の街」第10話 二度目の呼び出し

第10話 二度目の呼び出し

 それから数日して、いつものように市内をパトロールしていると、輝明と桜井に出会った。
「久しぶりだね。話がしたいな」
「今仕事中ですから…」

 「だったら、車の中で話をしようよ」強引にパトカーに乗ろうとしている。
「わかったわ。話だけよ」2人が前に乗ろうとするが、妙子が後ろに乗せられ、桜井が前に乗った。
「ほら、走って!」仕方なく美香は走り出す。

 「速水さんよ。俺、オ○ンコしたいんだ」走り出すなり、妙子のスカートを引き上げていく。
「イヤ。やめて、見られたらどうするのよ」必死に戻そうとしていく。
「イヤか。だったら、これを見てくれ」写真を見た途端に、力が抜けていく。

 「綺麗だろう、ケツにチンポが入った時だ。オ○ンコも撮れているぞ」パンティを掴み、引き下げていくが、写真を見せられた妙子は今度は拒もうとはしない。
「う、う、う!」嗚咽を上げるだけだ。

 「わかっているよな。おとなしくやらせろ」妙子を窓に押しつけ、チャックを引き下げた。
(レイプされる。パトカーの中で…)拒みたいがどうする事も出来ない。

 「あっ!」淫裂に肉竿が入った。
「気持ちいい、走りながらオ○ンコなんて。しかも、婦警さんとやるなんて夢みたいだ…」肉竿はもうピストンしている。

 「やめて。見られたら困るの。ここじゃなく別な所で…」妙子の目の前を車が通りすぎていく。
「構わないさ。このスリルがいいよ、見られている感じでいいよ」裾から手を入れブラジャーを持ち上げ、乳房も掴んで揉んでいく。

 時折、乳首を摘んで「あ、あ、あ!」妙子は走るパトカーの中で喘ぎ声を上げていく。
だが「いやー!」悲鳴になった。
「出したぜ。オ○ンコに…」
「どうして出したのよ。膣の中はイヤなのに…」泣きながらティッシュで拭いていく。

 淫裂を拭き終えると、バックから生理用ナプキンを淫裂に押し当て、パンティを直した。
「俺もオ○ンコしたいよ。どこかで停めろ!」助手席に座った桜井が美香の体を触っていく。

 丁度、広い道路に出た。
「交代だ!」4人は入れ替わった。
「陣内さん、わかっているよね。オ○ンコだよ」
「セックスをしてもいいから、お腹には出さないで。お願いします…」スカートが捲り上げられパンティが引き下げられていく。

 「そうは行かないよ。あんたもオ○ンコに出されないと不公平だよ」もう、淫裂に肉竿が入り込んでいる。
「あ、ああ、ああ!」声を上げながら、パトカーは走り、美香も乳房を揉まれながら顔を窓に押しつけている。

 「いや。レイプなんてイヤ…」首を振るが、ピストンが早まっていく。
「だめー!」悲鳴が上がり、それと同時に、淫裂から液体が漏れ出た。
「気持ちいいぜ!」肉竿が抜かれると、急いで淫裂を拭き「う、う、う!」嗚咽を上げていく。

 「美香、これを付けて!」妙子がナプキンを手渡した。
美香はそれを淫裂に押し当て、服の乱れを直し、犯し終えた2人は途中で降りた。
「またレイプされたわ。どうしたらいいのよ」泣きながら話すが、いい考えは浮かばなかった。

 勤務を終えた2人はアパートに直行してシャワーを浴びてた。
「もう、レイプされたくない…」泣きながら犯された淫裂を洗っていく。
避妊薬を飲んでいるから妊娠の恐れはないが、膣に射精された事が堪えられなかった。
名残を消そうと幾度も、幾度も洗っている。

 そして、夜になると2人は部屋で抱き合っていた。
「美香、寂しい、今夜は一緒にいたい…」
「私もよ、妙子!」唇を重ね合い、着ていたネグリジェを脱がし合う。
真っ白なブラジャーとパンティもを脱がし合った。

 「美香のオッパイが可愛い」「妙子のも可愛い」露わになった乳房を撫で、淫裂へと伸びていく。
掌は生えたばかりの絨毛を撫でながら割れ目に沿って動いていく。

 「して…。指でいいからして…」
「わかった。入れるわね」唇を重ね合ったまま、淫裂に指を入れ合った。
「ん、ん、ん!」甘いと息を上げ、指が動いていくと淫裂も潤い、濡れていく。
「いいわ、口でさせて!」シックスナインの体位になって、口で淫裂をなめ合い、2人は深夜まで抱き合った。

 
 そして、土曜日に咲代から電話があった。
「どうしても、行かないとダメですか?」泣き声になっている。
「そうよ。来なかったら、どうなっても知らないからね」
「行きます、必ず!」

 「それから、必ず制服で来るのよ」
「制服ですか…」その言葉に戸惑った。
「そう、必ず制服よ」

 「でも、あれは、署に置いてありますから…」
「換えがあるでしょう。非常用のが!」
「ここから着ていくのは、まずいです。持っていきますから、着替えさせて下さい」
「それでも、いいわ。とにかく、来てよ」電話が切れた。

 「行くしかないわ。また、恥ずかしい事をさせられるけど…」
「いつまで続くのかしら…」気落ちしたまま、制服をバックに詰め込んでいく。
それが済むと、服を脱ぎだし、パンティ、ブラジャーと脱いで生まれたままの姿になっている。

 「恥ずかしいわ。こんな下着を着るなんて!」輝明から渡されたスケスケの下着を着込むと、うっすら黒味を帯びた下着からは、乳房と淫裂が丸見えだ。
その後、太股までの黒いストッキングを履き、ガーターベルトで固定する。
「イヤよ。こんな風俗みたいな姿だなんて…」独り言を言いながらシャツとスカートを履くと制服を持ち、2人はアパートから出た。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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