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「OL哀歌~美由紀編」第16話 呼び出し

 ホステス見習い期間の2週間が過ぎ、美由紀はスケスケのワンピースを着なくてもよい。
皆と同じ胸に穴が空いたドレスの着用を許され、一人前として扱われている。
「いらしゃいませ!」丁寧に客の接待をしているが、それは真弓の躾のおかげだ。
その為に美由紀はお客に可愛がられ、胸に手を入れられ乳房を掴まれて揉まれてもイヤな顔一つ
しない。
「美由紀さん、少ないけど」
「ありがとうございます」美由紀はチップと称する性器の丸だしもやった。
「だいぶ、生えてきたね。今度、僕に剃らせてくれないかな?」そんなお客にも「ええ、今度の
時はお願いするかもね」と笑顔で答えている。

 それから3ヶ月後、突然に美由紀は事務所に呼び出された。
訳が分からないまま事務所に行くと絵里が若い男性が待っていた。
「美由紀君、残念だけど今日限りで清水クラブはやめてもらうよ」突然社長の清水が言い出した。
「私、何か不始末をしたでしょうか?」不安な顔で美由紀が尋ねると「いや、不始末なんかして
ないよ。むしろ、もっと働いて欲しいくらいだ」
「だったら、なぜクビなんですか、説明して下さい!」美由紀の問いに絵里が笑い出している。
 
 「美由紀さん、修行は終わったのよ」絵里は笑顔でさらに「美由紀さん、だいぶ恥を掻いて成
長したみたいね。それに社長さんから聞いたけどお客の評判もかなり、いいみたいね」
「それで修行は終わりですか?」
「そう、人間としてかなり成長したから今度は本間金融の社員として働くのよ」
「いつからですか?」
「明日からよ。今日はゆっくり休みなさい」
「わかりました。清水さん、お店に客としてなら伺ってもよろしいでしょうか?」
「かまわないけど、どうしてだ?」
「お世話になった人達ですから、最後の挨拶をしたいのです」
 
 清水は暫く考えた。この業界では最後の挨拶などはないからだ。
「清水さん、僕が美由紀さんのお供をしますからいいでしょう」絵里と一緒の男が言いだす。
「仕方ないな。絵里さんの弟さんに頼まれたんじゃイヤとはいえないよ。でも手短にだよ」
「ありがとうございます」美由紀は深々と頭をさげた。
「美由紀さん、お供をしますよ」二人は歩いて正面から店内に入っていくと「美由紀さんだめだ
よ。ここからは!」店員が慌てて制止をした。
「違いますよ。今日からはお客として入るんです」絵里の弟が言う。
「いらっしゃいませ。どうぞ奧へ!」店員は意味が分かったようで美由紀を1番奧の席に案内し
た。
そして、ホステス達に耳打ちすると代わる代わる美由紀の席に現れ、美由紀は店をやめなければ
いけない事情を説明していく。
ホステス達は別れが辛いようで、中には泣き出すホステスもいた。
「泣かないで、これからも会えるんだから!」美由紀が反対に励ましている。
その様子を絵里の弟がじっと見守って(姉さんの言ってた通りの子だな。いや、それ以上かも知
れない…)感心して見ていた。
 
 皆に挨拶を終えた美由紀は寮に戻って荷物の整理を始めた。
「僕も手伝います」
「知らない人に手伝ってもらうわけにはいかないわ」
「失礼しました。私、本間絵里の弟で繁之と言います。今後ともよろしくお願いします」
「私は大原美由紀です。今後ともよろしくお願いします」二人は一緒に荷物をまとめていく。
「いけない。私、ここをでたら行く所が無いんだ!」
「だったら、僕のアパートに泊まって下さいよ」
「いやよ、私を犯すつもりでしょ?」美由紀は荷物をまとめながら言う。
「冗談にきまってますよ。姉さんがちゃんと用意しておきましたから」頭を掻きながら繁之は言
い訳をした。
「あ、ははは。私も冗談よ!」その夜から美由紀は絵里が住む屋敷に居候する事になった。
 
 絵里の住む屋敷には通いのメードが二人いるが、その日は10時近かったので絵里は美由紀の
ために寝室の準備を自分からしていた。
準備が終わると同時に美由紀と繁之が部屋に現れ「美由紀さん、歓迎するわよ」「絵里さん、あ
りがとう」美由紀は嬉しくて泣き出した。
「泣かないの、良い子だから!」美由紀に唇を重ねながら胸を撫でていく。
「見てるわ、繁之さんが!」
「繁之は私の家族だから平気よ」
「でも、恥ずかしいわ!」美由紀は繁之の目が気になっている。
絵里は「大丈夫よ、ほら!」大胆にも衣服を脱い全裸になっている。
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「美由紀さんも脱ぐのよ」絵里は美由紀の衣服のボタンを外し「自分で脱ぎます」美由紀も服を
脱いで生まれたままの姿になった。
「相変わらず奇麗なからだね」絵里は感心しながら乳房を両手で揉んでいく。
「だめよ。繁之さんが見ている。恥ずかしいわ」その言葉に「繁之、あなたも脱ぎなさいよ」突
然の言葉に美由紀は慌てた。
姉弟が裸を見せあうのだから無理もない。
繁之は絵里に言われたとおりに全てを脱いで全裸になった。
 
 「繁之、元気がいいわね。したいの?」
「勿論ですよ。お姉さんと美由紀さんのヌードを見たらこんなに勃起してしまいましたよ」股間
の肉竿は急角度で勃起している。
美由紀は顔をそむけて股間と乳房を両手で隠しているが「だめよ、美由紀さん。繁之も隠してな
いんだから、あなたも繁之に見せないと!」美由紀は恥ずかしさを我慢して両手を退けた。
股間は黒々とした絨毛が戻り、乳房は恥ずかしさに乳首が堅く尖っていく。
「姉さん、美由紀さんとしたい!」突然、繁之が言うが「イヤよ。そんなのいや!」美由紀は拒
んでいる。
「いいわよ、繁之。美由紀さんとセックスしたいならやってもいいわ」絵里は弟のために美由紀
とのセックスを許した。
「そんなの変よ。私はいやよ。まだお互いが分かってないのよ!」
「だめよ。セックスするのよ!」絵里は美由紀に抱きついて乳房に吸い付く。
「でも、恐いわ。恐いのよ!」
「大丈夫よ。私が守って上げる!」美由紀を抱きかかえながら絵里はベッドに仰向けに寝た。
その絵里に美由紀がかぶさって乳房を揉み出す。
「いいわ、いいわよ!」美由紀は4つん這いになって淫裂を繁之に向けた。
繁之は美由紀の腰を押さえて背後から淫裂に肉竿をゆっくりと挿入していく。
「あ、だ、だめよ…」嫌がる美由紀の淫裂に繁之の肉竿が根本まで入り込んでいる。
美由紀は絵里の乳房を吸ったままお尻を繁之に差し出す格好をしていると、肉竿のピストンが始
まった。
「ピシャ、ピシャ!」美由紀のお尻と繁之の股間の肉同士がぶつかる音が部屋に響いている。
絵里は美由紀を抱きしめて唇を重ね(美由紀さん、弟のために我慢して)(わかったわ。でも今
回だけよ)二人は目だけで会話をしている。
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「OL哀歌~美由紀編」第15話 買い物

 美由紀は客から貰ったチップのおかげで身の回りの備品を整えられていく。
しかし、大型の用度品は真弓に言われて買わなかった。
「真弓さん、いる?」
「何かあったの?」
「暇なの。ねえ、真弓さん。買い物に付き合ってくれない?」
「いいわよ、私も暇だから」美由紀と真弓の二人は連れ添って寮から都心へと向かった。
二人は有名なデパートに入るが、まだ午前なのでお客はまばらだ。
そのお客の中に野村真人と相原由佳がいて「あっ!」美由紀は慌てて真弓の陰に隠れた。
「美由紀さん!」真弓は理由がわからなかったが美由紀が隠れやすいように姿勢を変えた。
野村と由佳の二人は手を繋いで笑顔で二人の前を通り過ぎていく。
「美由紀さん、もう大丈夫よ」真弓は美由紀に声を掛け「それにしても、一体どうしたの?」真
弓は美由紀の問いに泣き出した。
「泣かないで。美由紀!」真弓は美由紀を抱きかかえるようにして歩き、目に喫茶コーナーの看
板が目に付いた。
「ここで休もう」二人は喫茶コーナーに入ってコーヒーを注文した。
「さっきは驚いたわよ」
「ご免なさい、つい悲しくなって!」美由紀は真弓に野村と由佳の事を話しだした。
お金を差し出して二度と顔を見せるなといわれたことも、会社でヌードにされたことも洗いざら
い話した。
「そうだったの。酷いわ!」真弓は憤慨して「絶対に訴えるべきよ!」
「でもどうやって。それに犯されましたって言うの?」
「そりゃ、そうだけど…」二人はそこで話題を変え、別な話をした。
 
 二人は喫茶コーナーから衣服の置かれている3階に向かい「あら、素敵ね。美由紀さんらお似
合いよ」
「そう、だったら試着してみるね」美由紀はワンピースを試着する。
「どう?」「あら、お似合いよ」「じゃあ、決めた」ワンピースをもってレジで精算し、真弓も
似たようなワンピースを買った。
デパートで買い物を終えた美由紀達は裏通りで食事を済ませ再び歩いていく。
そこで真弓はポルノショップの看板を見つけた。
「ねえ、入ってみない?」
「恥ずかしいわよ!」
「いいから、いこうよ!」「いやよー!」拒む美由紀を真弓は無理矢理ポルノショップに連れ込
んだ。
「いらっしゃいませ!」ドアを開けて入ると女性のお客に驚いたようだ。
「何か、お探しで?」
「別にないけど、お勧めがあるかしら?」真弓は堂々と言うが美由紀は恥ずかしくて俯いたまま
だ。
「このようなものはいかがでしょうか?」店員はバイブを差し出す。
それはくの字をしていてベルトが中央部に付いて「これはレズ用のバイブでベルトを着けた方が
固定されます」
「おもしろそうね。他にはないの?」
「これなどいかがでしょうか」
店員は次々と差し出し、真弓はレズ用と1人用のバイブを買い込む。
「わ、私はこれでいいわ!」真弓にせかされて何気なく選んだのはやや太めのバイブだった。
(しまった!)と美由紀は思ったが恥ずかしくて言えず、店員はそれぞれ包んでいく。
「ありがとうございました」二人はそれぞれお金を払うと「これサービスです!」店員はビデオ
テープを2本渡した。
「勿論、Hビデオでしょうね?」
「もちろんです。レイプ物とレズ物ですから参考にして下さい」店員はそう説明していく。
買い込んだ物を紙袋に詰め込んでポルノショップから出た二人は寮に向かう。
 
 寮に戻った二人はさっそくビデオを見た。
『や、やめて!』音声と共にテレビにロープで縛られて犯されていく女性が映し出される。
「これ、つまんないね!」真弓はテープを掛け直すと「す、すごいわ!」美由紀は驚いた。
パックリ割れた淫裂を女性が舌でなめている。
「汚いわね!」美由紀の声に「汚く何かないわ。女性のアソコは奇麗なのよ。ヌルヌルが消毒し
ているのよ」テレビではバイブが淫裂に入り込んでいる。
「すごいわ。あんな太いのが入って行く!」驚いている美由紀に「女性のアソコは伸びるのよ」
真弓は美由紀の肩に手を掛けた。
「美由紀、試しにやってみようか?」
「え、まだ明るいわよ」
「いいじゃない。明るくたって!」
「そうよね。いいわ、やってみようか」美由紀も試しにバイブを使ってみたかった。
二人は服を脱ぎ全裸になるとテレビではバイブが激しく淫裂を掻き回している。
「す、すごいわ。ああするの?」目が潤んでいる美由紀だ。
真弓はレズ用バイブを自分の淫裂に挿入して「美由紀、私が男役を先にするからね」
真弓はベルトを腰に巻き付け、バイブは真弓の淫裂に入り込んだまま固定された。
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 「いくわね!」真弓は美由紀を抱きしめるると「ここよ!」美由紀は両足をMの字に開いてバ
イブを掴んで自分の淫裂に導き、真弓はゆっくり腰を押しつけている。
「あ、あー!」美由紀は喘ぎ声を上げながら真弓を抱きしめ(男のチンチンと同じ感覚だわ!)
淫裂に刺激が走った。
真弓は男性と同じように腰を上下に動かすと「いいわ。真弓さん!」バイブは美由紀の膣深く入
り込んでいく。
美由紀も真弓の乳房を両手で揉んでいき「いいわ。私も感じて行くわ!」真弓の淫裂からは淫汁
がこぼれている。
「あん、あん!」「いいわ!」二人の悶え声は寮の中に響いていく。
腰を動かしている真弓は疲れが増して「もうだめ。交代して!」バイブを挿入したまま抱きつく。
「交代しよう!」二人は抱き合ったまま上下を入れ替え、今度は真弓が下で足をMの字に開いて
いる。
美由紀は解かれたベルトをしっかり固定すると今度は美由紀の淫裂にバイブが固定された。
そしてゆっくり腰を上下に動かし始めるると「いいわ。男のチンポと同じだわ。いいわー!」淫
汁が流れ出してマットを濡らしていく。
 
 二人が楽しんでいると部屋のドアが静かに開いて同僚がじっと眺めている。
美由紀と真弓は気づいたが快楽を求めてやめなかった。
「すごい。あれならいいわね」「私も欲しい!」そんな会話が二人にも聞こえる。
「美由紀、いく、いく!」真弓の体がエビの用に反り返り「行って、真弓さん!」美由紀は腰の
動きを早めた。
「いくー!」そう叫ぶと真弓は動きを止め美由紀も動きを止めた。
二人は暫く抱き合ってから起きあがり、バイブが抜かれて美由紀がチンポを付けてる格好になっ
ている。
美由紀もベルトを外して淫裂からバイブを抜くと淫汁が流れ出た。
「恥ずかしい、こんなに出しんだ…」回りの同僚に言い訳をしている。
「ねえ、どこで買ったの?教えてよ!」「私にも教えてよ!」美由紀は戸惑いながらもポルノシ
ョップの場所を教えた。
すると、皆が外に買いに出かけて寮には真弓と美由紀だけ残された。
二人は全裸のまま抱き合って、いつしか寝込んでしまった。
 
 美由紀と真弓は「あん、あん」「あっ、あー!」悶え声で目が覚めた。
真弓と美由紀は脱いだ服を着込んで音のする部屋を覗くと、真弓が買い込んだレズ用のバイブを
使い、全裸になって抱き合っている。
淫裂にはしっかりバイブが入り込んでいた。
「こっちもよ!」二人は音の出ている部屋を全て覗くと、皆が真弓が買い込んだのと同じバイブ
で楽しんでいた。
「皆が買い込んだのね」苦笑いする真弓だ。
出勤まではまだ時間がり、真弓と美由紀は部屋に戻って貰ったビデオを眺めて時間を潰した。

「OL哀歌~美由紀編」第14話 オナニーショー

 美由紀は真弓に連れられて休憩室に入った。
「真弓さん、アソコが痛いから取っていい?」
「いいわよ」真弓は裾を捲って膣に入れられた札束を引き抜いていく。
美由紀も真弓を見習って股間を広げて札を引き抜いて、その札を伸ばして数えた。
「あら、10万もあるわ!」
「そう、良かったね、美由紀さん」
「真弓さん、これ受け取って!」美由紀は2万円を真弓に差し出した。
「なによ、水臭いわね。美由紀、お金なんかいらないわ。私が欲しいのは…」真弓は美由紀の背
後から乳房を掴んだ。
「ご免なさい。私、嬉しくてつい!」泣き顔になると「いいの、泣かないの。わかってるわよ。」
真弓は美由紀の首に手を絡ませて唇を重ね、それを拒まなかった。
「美由紀、お願い、オッパイを吸わせて!」突然の事だが「いいわ。真弓さんならいいわ」美由
紀はスケスケのワンピースのボタンを外して乳房を掴んで取り出した。
それを真弓の口に押しつけるとその乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
「あん、あん!」甘い溜息をだす美由紀だが真弓は味わうように乳首を吸っていく。
「真弓さん、よかった?」美由紀が声を掛けると「ええ、良かったわ」美由紀はワンピースの
乱れを直していく。
 
 「美由紀。あなたは新米だからこれから恥を掻かなければいけないの。できる?」
「どんな恥ですか?」笑いながら言うと「人前でオナニーできる?」美由紀の顔色が一瞬にかわ
り「いや。絶対にイヤよ!」拒んだ。
「そうよね、イヤに決まっているわよね。でも新米はしなければいけないのよ」真弓は美由紀の
手を握るが、美由紀は泣いている。
しばらく、沈黙が続いて「ねえ、美由紀。オナニーがイヤなら二人でレズをしようか?」
「それじゃあ、真弓さんもヌードになるの?」
「そうよ。美由紀の為ならヌードになってもいいわよ」
「だ、だめよ。真弓さんはこのお店の顔だからヌードを見せちゃ絶対にダメよ」美由紀に言われ
た真弓はジンと胸が熱くなっている。
(この子はきっと大物になるわ。普通の子じゃない!)真弓は涙を流している。
「泣かないの。真弓さん!」美由紀は舌をだして真弓の涙をなめだした。
「くすぐったい!」真弓はわざと元気を装い「それだったら、オナニーの練習するか!」美由紀
も真弓に迷惑を掛けたくなかった。
 
 お金を店のフロントに預けた二人は再び店内に戻った。
店内はお客で溢れ全裸同然の美由紀に当然お客の視線が集中している。
(いやだわ。皆、オッパイとアソコばかり見ている…)恥ずかしい思いをしながら美由紀は真弓
に連れられてお客の間を回っていく。
そして、乳房を揉まれてチップと称する「オ○ンコ丸だし」をして淫裂は再び札で一杯になって
いる。
「美由紀さん、そろそろです。お願いします」
「わかりました…」店員が美由紀に準備をするように催促してきた。
「ちょっと、失礼します」「がんばってね!」真弓は美由紀の背中を軽く叩く。
美由紀は店員に連れられて更衣室で衣服を着替える。
勿論スケスケで、いろいろな小道具を受け取った。
「準備はいいねですね?」
「はい!」返事すると店員は美由紀を連れて再び店内に戻り「長らくお待たせしました。当清水
クラブ名物、新人によるオナニーショーの開演です」
スピーカーから声が流れると拍手が上がる。
「それでは美由紀さん、張り切ってどうぞ!」再び拍手が上がった。
 
 美由紀にスポットライトが当たり、乳房が見える。
美由紀は店内の中央まで進み、臨時に作られたマットに仰向けに寝た。
(イヤだけど仕方ないし…)美由紀は震える指でスケスケのネグリジェのボタンを外していく。
ネグリジェは左右に分かれて乳房が露になり、股間の淫裂も露になった。
右手で淫裂のクリトリスを撫で、もう片手で乳房を揉みながら「あっー!」喘ぎ声をあげ続ける。
店内はホステスとお客が食い入るように美由紀の動きを見ていた。
暫くクリトリスを撫でていた指が淫裂の中に入り込んだ。
指は淫裂に入ったり出たりのピストンを始め、乳房を揉んでいた指も乳首を摘んでいく。
「あん、あん!」自然と美由紀は声を上げているが(そう、そこでもう一本指をいれるのよ)真
弓は心配そうに美由紀を見守っていた。
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(ここで、指を二本にするのね)美由紀は指を増やし2本で淫裂を掻き回していく。
「あん、あん、あん!」腰を動かしながら悶え声を上げ、淫裂から淫汁も流れている。
(いいわ、気持ちいい。本気で感じていく…)見られながらのオナニーでゆっくりと登りつめていく。
「あん、あん。」腰を回すように動かし、指を抜いて小道具のバイブを挿入していく。
「いいわ。いいわ!」体を弓のように反らせ。バイブを持った手は激しく動いている。
淫裂から流れ出た淫汁は尻の穴を濡らし、マットも濡らしている。
美由紀はそれでも続けなければならず「いく、いく!」両手でバイブを持って動かし「いくー!」
そう叫ぶとぴたりと動きが停まった。
「ハー、ハー!」と荒い息づかいで両足を広げたままで淫裂にはバイブが根本まで刺さっている。
 
 これでショーは終わったが、お客は興奮していて脇に座ったホステスの淫裂に指を入れていく。
さらに、胸に手を入れて乳房を取り出し乳首を軽く噛む。
「あんー!」ホステスは皆お客によって乳房と淫裂を愛撫されている。
美由紀は興奮が収まっていなかったが、店員にせかされて更衣室に戻りスケスケワンピースに着
替えた。
着替えを済ますと店内に戻って真弓の側に座るが真弓はお客に乳首を吸われている。
真弓は美由紀に気づいて「美由紀さん、ご苦労様!」
「お、新入り上手だったよ。毎晩あのようにやってるのかい?」お客の意地悪い質問に「そ、そ
んな!」顔が真っ赤になっていく。
「新入りをあまり、からかわないでくださいよ」真弓がたしなめると「そうだよな。可愛がらな
いと嫌われるよな」今度は美由紀のワンピースを胸まで捲り上げた。
「そ、そんな!」慌てる美由紀だが、お客は気にも掛けず美由紀の乳房を揉みながら乳首を吸う。
「あっ、あー!」喘ぎ声をあげる美由紀だが、この夜、真弓のおかげで20万円ほどのチップを
手に入れた。
 

「OL哀歌~美由紀編」第13話 見習いホステス

 レズを楽しんだ美由紀は先輩に連れられて浴室に入った。
洗い湯で体と股間を奇麗に流してから湯船に入り込み、先輩は金井真弓と名乗った。
「あなた、どうしてこんな商売する気になったの?」真弓が尋ねたが黙ったで答えない美由紀だ。
「そう。言えない事情がありそうね。でも、これからは安心して。私がいろいろと教えて上げる
から」
「ありがとうございます。お礼に背中を流させて下さい」
「あら、悪いわね」美由紀は石鹸をタオルに擦り付けて泡を立て背中を洗い出す。
その間も真弓は美由紀にいろいろな事を聞いたが美由紀は野村の事は一言も言わなかった。
湯船から上がって脱衣場で体を拭いているとガヤガヤと大勢が入ってくる。
「急がないと遅刻するわよ!」皆がレズを楽しんだために時間が無くなってしまった。
真弓と美由紀は皆より先に食堂で夕食を軽く取ってから寮を出てクラブの裏口に入った。
「いい、入るときは裏口からなの。正面からは絶対にだめよ。わかった?」
「はい」美由紀が返事すると真弓は女子更衣室へ入り「あなたは新入りだから恥ずかしい格好を
しなければいけないの。悪いけど我慢して!」
「恥ずかしい格好って、もしかしたら全裸ですか?」心配そうに尋ねると「まさか。でも、それ
に近い格好なのよ」真弓はロッカーから衣装を取りだした。
それは青みを帯びたナイロン製でスケスケの生地だ。
「これを着るんですか?」
「そう、しかも下着は着けちゃだめなのよ。」
「それじゃあ、全裸と同じだ!」
「そうなの。新米は仕方ないのよ」真弓はそれを美由紀に渡す。
「私、アソコ生えてないから恥ずかしい。せめてパンティを履かせて貰えないでしょうか?」
悲しそうな顔で真弓は「規則なのよ。できないの。私も剃っているから気にしないで着てね」
「そうよね、真弓さんも剃っているし、堂々と着てみる!」強がりを言う。
 
 「そうよ、そのいきよ。それにここがあなたのロッカーよ。鍵はしっかり掛けなさい」
「大丈夫、取られる物は何もないから」
「今はいいけど、お金を持つようになるとダメよ」
「ありがとうございます」美由紀と真弓は着替えていく。
真弓はシックな超ミニのワンピースで、胸元に穴が空き、両乳房の半分ずつ見える。
乳首と乳輪こそ見えないがかなり大胆だ。
「真弓さん、ブラジャーとパンティは?」
「これでブラジャーしたらお客は帰ってしまうわよ」真弓は笑いながら言う。
「そうよね」美由紀も吊られて笑うと「それに、ノーパンの方が便利なのよ」
「どうしてですか?」
「後でわかる。でも、恥ずかしがっちゃ絶対にダメよ。お金がもらえるんだから」
「恥ずかしいことって?」(何かしら、恥ずかしいけどお金になるって?)
「後でわかるわ」真弓の顔が赤くなっていく。
「ところで名前は美由紀でいいの。本名だけどいいの?」
「はい、美由紀でいいです。真弓さんもそうでしょう?」
「そうよ、この名前が好きなの。だから本名なの。それより着替えなさいよ、時間が無いわよ」
 
 美由紀は真弓にせかされて服を脱いで全裸になると突然、更衣室のドアが開いた。
「きゃー!」美由紀は胸と股間を隠して叫び声をあげると「あら、新入りが恥ずかしがってるわ」
後から来た寮の仲間だった。
「ちょっと、からかうのはそれくらいにして着替えなさいよ。もうすぐ開店よ!」
「そうよ、早く着替えないと!」狭い更衣室で体をぶつけ合いながら先輩達は着替えを終えた。
美由紀も着替え終えたが、先輩達は真弓と同様な衣服で胸の部分が空き、両乳房の半分が見え、
超ミニだ。
美由紀はスケスケのワンピースを着ているが、乳房が透けて見え、淫裂もはっきり見えている。
「恥ずかしい。これじゃあ、全裸の方がましよ」
「だめよ。全裸は御法度なの。スケスケでも服を着ている事になるのよ」真弓は美由紀に説明を
していく。
「わかりました。恥ずかしいけどお金の為ですよね…」
「そう、お金のためよ」真弓の言葉で美由紀は恥ずかしさが消えた。
「ドンドン」ドアがノックされ「行くわよ!」「はーい!」真弓を先頭に同僚が店内に向かう。
美由紀も最後を歩くと、ドアをノックした店員は当然に乳房を晒している美由紀に焦点が合う。
(いやらしい、私のアソコを見ている!)美由紀は恥ずかしくなっているが、真弓が気づいて
「どこ見てんのよ!」真弓に圧倒されて店員は慌てている。
(真弓さんありがとう)美由紀は心の中から感謝した。


 店内はまだお客がまばらだった。
「いらっしゃいませ」真弓は美由紀を連れて店内の客を回って「今度、お店に入った美由紀です」
美由紀を紹介していく。
「美由紀です、よろしくお願いします」両手を後ろにやり乳房と淫裂をお客に見せた。
「ほう、美由紀さんか。可愛い子だね」美由紀と真弓はお客を挟んで座ると、客はまず真弓の胸
の穴に手を入れて乳房を掴んで、もう片手が股間の中に入り込んで淫裂を弄くっている。
(真弓さん、オッパイとアソコを触られている!)美由紀は二人の行為をじっと見ていた。
「さてと、新米はどんな味かな?」お客は美由紀の方に姿勢を変え、ケスケのワンピースの上か
ら乳房を撫でだした。
「あら、お客様、冗談がお上手だこと」美由紀は笑っている。
(そこまでにして、オッパイだけよ…)しかし、お客は乳首を摘み「ダメよ。興奮していくわ!」
「じゃあ、証拠を見せてもらうよ」もう片手が美由紀の淫裂に入り込んだ。
(ダメよ。そこはダメよ!)しかし、美由紀は笑顔を崩さない。
お客は美由紀の恥ずかしい部分を触りまくって、楽しんだお客は「真弓さんチップを上げようね」
「ありがとうございます」真弓は裾をドレスの裾を捲って両足を開いた。
(真弓さんの膣が見える!)美由紀は声こそ出さなかったが驚いて見ている。
お客は5千札を丸めてそれを膣の中に入れると入り込んでいく。
美由紀は真弓が言った(恥ずかしいけどお金になる)との意味が分かった。
 
 「今度は新米さんにもあげようね」
「ありがとうございます」美由紀も裾を捲り、股間を丸出しにして両足を開いた。
(きっと、膣の奧まで見られてしまう…)美由紀は恥ずかしくて、太股がヒクヒクしている。
お客は5千札を丸めてると、ゆっくり美由紀の膣に入れていく。
「あ、ありがとうございます…」礼を言うと「これはご祝儀だ。真弓さん悪く思わないでくれよ」
「あら、気を使ってるの。そんな心配しなくていいわよ。それにお礼!」真弓はドレスをズラし
て自分から乳房を取りだし右手で掴みお客の口に押しつけた。
お客は乳首を吸い「あん、あん!」真弓は悶え声を上げていく。
乳首を吸い終えたお客は新たに1万円札を丸めて美由紀の膣に挿入していく。
「ありがとうございます!」
「よかったわね。美由紀!」
「はい、ありがとうございます」真弓と美由紀は膣にお札を入れたまま別なお客の所に向かう。
こうして、美由紀の膣にはこれ以上入らないと思われるほどのお札が入れられた。
 



「OL哀歌~美由紀編」第12話 先輩のいじめ

 美由紀は着ている服のボタンを外し、上着。ブラウスと脱いでいく。
真っ白なブラジャーが覗いて「あら、大きそうなオッパイね。カップは何サイズ?」
「Cカップです!」衣服を脱ぎながら答え、上着とブラウスを脱いだ美由紀は上半身は真っ白な
ブラジャー1枚になっている。
「次は下から脱ぐのよ!」先輩に言われ、腰のホックを外してファスナーを降ろした。
スカートが足元に落ち「あら、お揃いの白なの、上品ぶってるわね」
「これしかないんです。欲しくても買えないんです」美由紀は言い返した。
「新入りだからお金がないのは当然ね、でも白はいただけないわ」
「でも、本当にないんです!」
「わかったわ。会社のを前借りしなさいよ。給料天引きだからね」下着もあるとは清水は言って
なかった。
「本当に前借りできるんですか、社長そんなこと言っていませんでした」
「本当よ、今夜の勤めで教えてあげるから。それよりもパンティから脱ぎなさい!」
「オッパイからじゃいけませんか?」
「だめ、あなたの1番恥ずかしい部分から見せなさい」
(どうしよう、剃ったのがわかってしまう…)美由紀は困っが(お風呂も共同だから、いずれ生
えてないのがわかってしまうから同じ事だわ)
 
 美由紀はこれから同じ職場の仲間となる同性の前でパンティを脱いでいく。
(恥ずかしいわ、生えてないのを知られたら何か言われる)美由紀は股間を両手で隠している。
(この子、生えてないのかしら?)同僚達は股間を必要に隠す美由紀に疑問を感じている。
それでもどうにか、股間を隠しながらパンティを脱ぐことができた。
「次はブラね!」美由紀は右手で股間をしっかり隠しながら左手で背中のホックを外していく。
ブラジャーは緩んでいきカップから白い乳房が飛び出し、左手で器用にブラジャーを脱いで美由
紀は全裸になった。
「これでいいかしら?」真っ赤な顔で美由紀が言うと「まだ恥ずかしい所を見せてないわよ。手
をどけなさいよ!」先輩格がいう。
(恥ずかしいけど、しかたないわ)美由紀は股間を隠している左手を退けた。
それと同時に「パイパン!」「あらー!」淫裂が丸出しの股間に驚きと嘲笑が渦巻く。
淫裂からは襞が飛び出して、美由紀は耳まで真っ赤になっている。
「あなた剃ってるの、変態じゃないの?」
「ち、違います。ローンの返済のために剃られたんです!」美由紀は変態と言われて言い返した。
「借金の返済でオ○ンコを剃らせたの?」「はい!」美由紀は頷いた。
「剃ったのはいいとしても、両手で広げなさいよ。それに足もひろげて!」美由紀は俯いたまま
足を広げ、両手で淫裂を広げた。
「オ○ンコを見て欲しいんでしょう、ちゃんと言わないと」
(誰も見てくれ何ていってないわ)と言い返したいが「美由紀のオ○ンコを皆様でご覧になって
下さい!」屈辱で声が詰まり、なぜか涙が流れてくる。
「う、う、うー!」声を上げて泣き出す美由紀だ。
「泣いてないで、そこに座ってオナニーしなさい!」
「そんなのできません!」遂に美由紀は反抗してしまった。
 
 「先輩に口答えするなんていい度胸ね」美由紀は周りを取り囲まれしまった。
「オナニーをしなさいよ!」
「いや。絶対、いや!」
「仕方ないわね」先輩達は一斉に美由紀に襲いかかった。
「いや、やめて!」美由紀は両手、両足を抑えられて床に大の字に押さえつけられた。
「仕方ないから、私がやるわ!」1番の先輩が美由紀の開いた足元に膝を立てて座り、股間を撫
でていく。
「いや、やめて下さい!」しかし、美由紀の膣の中に指が入り込み「いやー!」指はゆっくり膣
の中を掻き回していく。
「だったら、私はオッパイにする!」新たに二人が加わって右左の乳房を揉みだした。
「痛い。やめて下さい!」美由紀は抵抗ができない。
さらに、クリトリスの包皮も捲られて撫でられて「あ、あんー!」喘ぎ声を上げた。
「そーら、感じ始めたみたいよ!」先輩達は美由紀を辱めながら顔を見ている。
「いや、やめて下さい。お願いです!」
「だったたら、自分でする?」
「いやです。絶対にいや!」クビを左右に振って美由紀は拒んだ。
「仕方ないわ。だれか、あれ取って!」膣に指を入れている女性が指図すると何かが渡された。
「いくわよ!」指に変わって一気に入り込み「だめ。抜いて下さい!」背中を反らせながら言う。
「ふ、ふ、ふ。気持ちいいでしょう」それはバイブだった。
ゆっくり膣から抜いたり入れたりとピストンをしていくと「あん、あん!」美由紀はいつしか喘
ぎ声を上げている。
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 また、乳房を揉んでいた二人は一斉に乳首を吸い始め「あっ、あー!」全身を弓のように反ら
せながら喘ぎ声を上げている。
「ほら、お汁も出てきたわよ」
「いや。もうやめて下さい!」美由紀の淫裂からは淫汁が流れ始めている。
(だめよ、感じちゃだめよ!)気持ちいいのを知られまいと堪えているが、体は正直で今の気分
を現している。
「行きたいでしょう、でも、行かせないわ」淫裂からバイブを抜いて入膣の入口に押しつけた。
(入れて、お願い!)美由紀は体をずらしながらバイブを迎えようとしている。
そして、少し入った所でまたバイブが抜かれた。
「ふ、ふふ。行きたいでしょう?」
「はい。行かせて下さい!」
「じゃあ、オナニーする?」
「します。だから入れて下さい!」
「それじゃあ、入れるわ!」再びバイブが入り込んで「あん、あん!」美由紀は腰を持ち上げた。
「後は自分でしなさい!」先輩はバイブから手を離し、美由紀の両手の自由も戻った。
その自由になった手で淫裂に刺さったバイブを掴んで「あん、あん、あん!」ピストンをさせて
いく。
先輩達はその様子を眺めているが、邪魔な絨毛がないので淫裂の様子がよく見える。
 
 「私も感じてきた!」1人がスカートを捲り座り込み、オナニーを始めた。
「私もよ」先輩達は美由紀のオナニーを見ながらオナニーをしていく。
見られている美由紀はもう、他人の事などどうでもよく「いく、いく!」淫汁が尻の穴を濡らし
ている。
「あんなに濡らして気分良さそうね」
「私達もしない?」
「お相手してくれるの?」
「あなたさえよければ」
「勿論いいわ。しましょう!」先輩達はカップルを作り、次々と抱き合って部屋からでていく。
残ったのは美由紀とこの部屋の住人だけだ。
美由紀はバイブの動きを早めて「行くー!」そう叫ぶと動きがとまった。
バイブは根本まで淫裂に入り、美由紀は天井を見つめて「ハア、ハア!」と荒い息をしている。
「私もいきたい!」1番先輩の住人も衣服を脱ぎだした。
先輩は上から脱ぎ、スカートも脱いで真っ黒なスリップだけの姿になり、肩紐をずらすと少し垂
れ気味の乳房が現れた。
もう片方の紐もずらすと足元まで落ちて美由紀と同じ全裸になった。
まだ30才代と思われるが腰のくびれ、恥丘の張り具合は美由紀に負けてない。
さらに、股間にはあるべきヘアが生えておらず、淫裂からは2枚の肉襞がはみ出ている。
だが、肉襞は先端が美由紀と違って黒ずんている。
 
 「ねえ、私にしてくれない?」美由紀に唇を重ねた。
「いいわよ」荒い息をしながら答えると「ありがとう」先輩は向きを変えてお尻を美由紀に向け
て四つん這いになった。
「私、後ろからされるのが好きなの。だから後ろからして!」
美由紀は目の前にある淫裂に指を入れて掻き回していと「あん、あん!」悶え声を上げていく。
(あら、もう濡れている!)淫裂からは淫汁が流れ、指を二本にして淫裂への出し入れをする。
すると「これでして!」先輩は美由紀の淫裂に刺さっているバイブを引き抜き渡した。
美由紀は指に変わってバイブを挿入すると「いいわ、いいわよ!」叫びなが美由紀の淫裂をなめ
回す。
「だめ、汚いわ!」
「汚く何かないわよ!」舌が膣の中に入り込み「あっ、あー!」バイブを動かしながら美由紀は
悶え声を上げた。
二人は夕方遅くまでレズを楽しみ、他の部屋の住人も楽しんでいて、喘ぎ声があちこちの部屋か
ら聞こえている。



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