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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「買われた人妻」第7話 ビデオ撮影

第7話 ビデオ撮影

 「準備が出来たようだな。始めるぞ!」文夫の言葉で4人は仕置き部屋に移動し、好恵の両手を後ろ手に縛り上げた。
「イヤ、いやです!」抵抗しても無駄で、縛られた両手に天井からのロープが結ばれ引かれる。

 「やめて。痛いからやめて!」叫ぶが、太股にもロープが巻かれ引き上げられた。
「イヤ、これは撮らないで~!」片足が上げられると口を開いた淫裂が丸見えで、ピンクの膣腔もわかる。

 その淫裂を「可愛いわよ。このオ○ンコが」好恵と同じく、黒いガーターベルトとストッキングだけを身につけた康代が触り出す。
「やめて、お願いです。触らないで!」腰をよじって逃れようとするが手は離れない。

 それどころか、乱暴に指が入り「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を反らす。
「気持ちいいんでしょう?」指が動き出す。
「良くない。こんなの良くない…」首を振って言うと「そう、それならここはどうかしら」今度は両手で乳房を掴み、強く握りしめると「ヒ~!」体を震わせ、悲鳴を上げた。

 「ホントはオ○ンコが好きなんでしょう?」乳首も潰した。
「き…嫌いです…」顔を歪めて首を振る。
「正直に言わないなら、お仕置きだよ」指先に力が入り、乳首が潰された。
「ギャ~!」悲鳴と共に、痙攣を起こした。

 「正直に言うのよ。オ○ンコ好きなんでしょう?」康代は好恵に、屈辱を味合わせようとしている。
「そうです。オ○ンコが大好きで…」痛みに負けて屈辱的な事を言い、それをビデオで撮られていく。

 好恵の辱めはこれでだけではなく文夫が背中から抱きつき、肉竿を淫裂に押し込む。
「抜いて、入れないで~!」叫ぶと「やりたいんでしょう。正直に言うのよ」また乳首が潰された。
「ヒ~。お願いですから…私とオ○ンコして…」屈辱に涙が流れ出す。

 そんな事など気にすることなく「頼まれたなら、断れないし…」肉竿が根本まで入り、ゆっくり動き出すと「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を硬直させだす。
「ねえ、旦那のチンポと兄さんのチンポでは、どっちが気持ちいいの?」康代の意地悪には黙ったままだ。

 「言いなさいよ。どっちがいいのよ!」また乳首が潰され「う、内海さんです。内海さんのチンポでされるのがいいです…」言い終わると、ドット涙が流れていく。
「兄さん、良かったね。兄さんのチンポがいいんだって。もっとやって上げないと」
「そうだね、元気良くやるよ」肉竿の動きが速まった。

 「兄さん、私も手伝うわね」康代は乳房を揉みながら吸い出した。
「ダメ…そんなの…ダメ…」口がパクパク動き淫裂がヌルヌルになっている。
「好恵、オ○ンコ気持ちいいんだろう?」
「はい。凄く気持ちいいです…」

 「中に、だされたいか?」
「出して。私のオ○ンコの中にザーメンを一杯出して下さい…」それは本心からだった。
「そうか、そんなに欲しいならくれてやる!」肉竿の動きが速まり「あ、あ、あ~!」悦びの声が大きくなって響いていく。

 「いいわ、凄くいい!」膣と乳房を攻められ好恵も絶頂に向かっている。
そして「出る、出る!」放出と同時に「行く、行く~!」グッタリして、淫裂から精液を流している。

 「兄さん行ったみたいよ」
「そのようだな。とりあえず解くか」好恵を縛ったロープが解かれ、自由になったが、グッタリしたままだ。

 それを見た文夫が「康代、お前もやれよ」バイブを渡す。
「私に、レズをしろとでも?」
「面白いわね。それを見たら、亭主もビンビンだわ」ビデオを持った道代も乗り気だ。

 「わかった、亭主のためならオ○ンコ丸出しもやるわ」康代はグッタリしている好恵に抱きつき、乳房を口に押し当て「やるのよ」と吸わせる。
それには戸惑いながらも吸い始め「あ、あ、あ~!」今度は康代が声を上げた。
康子は「これでやって…」仰向けに寝てバイブを渡す。

 好恵は股間に顔を埋め、淫裂にそれを押し込むと「あ、あ、あ~!」また、声を上げ体を浮かせた。
「好恵、クリをなめながら動かせ!」言われた通り、クリトリスをなめながらバイブを動かすと「いいわ、凄くいい!」腰を動かしながら淫汁を流し出す。

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 それをジッと見ていたが「康代のオ○ンコみたら、もう1回やりたくなった…」文夫の肉竿が膨らんだ。
「そうね、3人も面白いわ」
「それだったら、後ろからだ!」好恵の腰を持ち上げ、肉竿を押し込んだ。

 「あ、あ、あ~!」すかさず、好恵も体を反らして声を上げた。
「やめないで…もっとクリをなめて…」せがむ康代にまたクリトリスをなめていく。
やがて、3人は「行く、行く~!」「出る、出る!」声を上げ動きを停め、息を弾ませている。

 「凄かったわね。これはいい絵になるわよ」ビデオを持った道代の顔も上気していた。
その後も好恵は縛られたまま開脚されたり、仰向けや四つん這いと恥ずかしいポーズを取らされビデオに収まった。

 撮影が済むと、今に戻り皆で見る事にした。
テープが入れられ、再生が始まるといきなり、好恵の全裸姿が映し出された。
「ベルトを着けると卑猥だわ。それに、オ○ンコもイヤらしいわよ」剥き出しの性器がパクパク動いている。
好恵は俯き(そんな事言わないで、好きでやったんじゃないわよ)涙をこぼしている。

 それでも再生は進み、淫裂から液体が流れ出す。
「射精だわ。私のもこうなのかしら?」食い入るように康代が見つめている。
やがて、康代の淫裂にバイブが入り出した。

 「イヤだわ。これを見たら、亭主はなんて言うかしら?」さすがに顔を赤らめたが「悦ぶと思うよ。それに、俺も仲間に入れろって!」
「そうね、私が好恵さんのオ○ンコをなめて、後ろからやられるのもいいかも」思案しているが(私はイヤです。その毛はありませんからね)唇を噛んでいる。

 それから数日して康代が夫と一緒に訪ねてきた。
(もしかして、あれをするのでは?)怯えた顔になると「好恵さん、実はお願いがあって…」康代は3人でのプレイをしたいとの言い出す。

 「やってあげなさいよ、私が撮ってあげるから」道代が言うからには逆らえない。
「わかりました…」渋々承知し、皆で仕置き部屋に入ってこの前と同じ事が繰り返されたが、違うのは、淫裂をなめるのが好恵だ。

 好恵は両手を縛られ、淫裂をなめられながらバイブで突かれていく。
そのバイブを持った康代が夫の肉竿で突かれている。
「ウグ、ウグ~!」呻き声を上げなら康代は淫汁を流していた。

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「買われた人妻」第6話 オナニー

第6話 オナニー

 その後も好恵は全裸同然でメイドをしていると、文夫の妹の康代が訪ねてきた。
「凄いわね。ガーターベルトにストッキングだなんて風俗も顔負けよ。これなら兄さんもソープで病気をもらう心配はないわね」
「そうなの。このままいてくれたら、もっと安心なんだけどね」

 道代と康代は好恵の体を見ながら話しているが(勝手な事言わないで。好きでやっているんじゃないのよ)悔しさが込み上げている。
「お母さん。私も、あの人やらせたい事があるんだけど…」
「どんな事なの?」
「それがね…」康代は言いにくいのか、道代の耳に口を付けて話した。

 「え~。あの人そんな事やらせるの?」
「そうなの。それをやると、凄く燃えて求めるの」
「いい事じゃないのよ。愛してる証拠よ」

 「それはいいんだけど、見られるのはイヤなの。だからビデオで撮って、代わりに見せるのよ」
「そんな手抜きで大丈夫かしら?」
「平気よ、ダメで、元々だし」
「わかったわ、私にも手伝わせて」娘の頼みとあって道代も手伝う事にした。

 そんな事とは知らない好恵は、ヌードを撮った部屋に連れて行かれた。
「好恵さん、康子がどうしても、あなたのビデオを撮りたいというの。だからいいわよね」
「奥様、もうヌードを撮るのはお許し下さい」頭を下げるが聞き入れるはずはない。

 「やらないなら、契約違反よ。それでもいいの?」
「撮られるのは構いませんが、知らない人に見られると…」
言い訳をすると「その心配はないわ。見るのは、私と夫だけだから」康代も入ってきた。

 「でも、撮られるのは…」言葉が濁る好恵に「やるの、やらないの。どっちなの!」道代はイラだった。
そう言われれば「私のヌードを撮って下さい」そう言うしかない。
「撮るのは任せて。綺麗に撮るわよ」好恵が承知すると道代は笑顔になって準備を始めた。

 ライトを灯し、カメラを構えると「好恵さん、準備は出来たわ。そこに座って」好恵にポーズを取らせる。
「お母さん。ポーズは私にやらせて」
「いいわよ、康代に任せるわ」

 道代が承知すると「好恵さん、まずは指でオナニーするの。その後は…」黒いバイブを見せた。
「出来ません、そんな恥ずかしい事なんて…」
「あら、やらないんだ。契約失効させるのね」

 「やります、ですから、契約は守ります」
「だったら、やるのよ。まずは気持ちよさそうにオッパイを揉んで、それからオ○ンコを弄くるの」
「わかりました…」好恵は言われた通りに乳房を揉み出した。

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 そして指で淫裂を撫でて「あ、あ~!」時折、喘ぐ声も上げた。
(恥ずかしいわ。こんな事をするなんて…)全身を赤らめながら、膣に指を入れ動かし出すと、それを逃すまいと道代のカメラが足下から撮っていく。
(撮らないで下さい…)恥ずかしさに乳首も膨らみきり、淫裂の中も濡れだした。

 「もう、入れても平気でしょう?」康代に催促され、指代わってバイブを淫裂に押し当てた。
すかさず「あ、あ、あ~!」振動で声を上げた。
(何よ、これ。こんなのが入ったら、もっと乱れるかも…)それでも、膣の中に入れると、心地よい振動が胎内に響いていく。

 (気持ちいいわ。セックスしてるようで…)目を閉じ、足を大きく開いてバイブを動かし出す。
時折、乳首を摘みながら動かすと、淫裂から淫汁が流れ出る。
(お汁が漏れていく…)それは自分でもわかるが、手を停めたくない。

 (行きたい。恥ずかしいけど、このまま行きたい…)自然とバイブの動きを速めていくと漏れた淫汁が尻まで濡らしだした。
それでもバイブを動かし続け「行く、行く~!」人目をはばからず、行ってしまった。
「ハア、ハア!」胸を大きく弾ませ呼吸してる。

 「行ったみたいね。うまく撮れているか見たいわ」二人はリビングに戻り再生を始め「うまく撮れているわね。これなら悦ぶわ」満足そうに康代は見ているが「何か物足りないわね…」道代は考えている。
「母さん、何が足りないの。オ○ンコだってバッチリよ」

 「そうじゃないの。男は女のいやがるのが好きなのよ。そうだ、仕置きしながらの本番だわ!」
「それって、SMよ。それも面白いかも。一度だけ、縛ってやった事あるけど、凄かったわ」

 「でしょう、あれを撮らない手はないわね」
「でも、誰がやるの。モデルを頼む事は出来ないし」
「いるわよ、あなたと、文夫が!」
「まさか、私もヌードになる事はないよね」

 「そのまさかよ、康代も好恵と同じ姿になるの。ただ、痛い思いは好恵さんで、痛めるのは康代だけど」
「ヌードを撮られるなんて、恥ずかしいな。でも、面白そうね。やってみるわ」
「後は、文夫の帰りを待つだけね」
「待つ事ないわ、呼び出せればいいのよ」乗り気の康代は電話を掛けて説明して「わかったわね、すぐに来るのよ」電話を切った。

 「承知したんだね」
「そう、1つ返事でね」二人が笑顔で話していると「コーヒーをお持ちしました…」乳房を揺らせながら好恵はコーヒーを運んで来た。

 「好恵さん、さっきはご苦労様でした。次は文夫とお願いね」
「まだ撮るんですか?」
「当然よ、次は私も出演するのよ」
「康代さんもですか…」

 (これには裏があるわ。もしかして…)拒みたいが、今更契約失効はしたくない。
(ここまで来たら、やるしかないわ)覚悟を決めると(そうよ、それでいいの)道代も満足げだ。

 それからまもなくして「帰ったぞ!」文夫が仕事を切り上げて帰ってきた。
「待っていたわ、兄さんも準備して」
「わかっている。ついでだからこれも買ってきたよ」袋の中身を康代に見せる。
「いいわね、これなら亭主も悦ぶわ」
「好恵にも買ってきたぞ」袋を受け取ると「これを着けるの?」顔が曇った。

 「そうだ、急いで着けろ」仕方なしに袋から取り出し、手首、足首には革のベルトを着け、首にもベルトを巻き付けた。
「面白そうね、凄く似合うわよ」悦ぶ康代もガーターベルトとストッキングだけになり、乳房と黒々と生い茂る絨毛を露わにしていた。

「買われた人妻」第5話 夫の前

第5話 夫の前

 文夫は好恵との約束を実行する計画を練った。
「母さん。この日にしようよ!」カレンダーを見ながら道代と話すが(孝夫さんに、セックスを見られるなんて…)好恵は逃げ出したい気分になっている。

 「決まりだね。僕から言っておくよ」
「こっちのほうは、私がやるから」こうして、2人で決めると、孝夫を自宅に招待した。
何も知らない孝夫は屋敷に入るなり「いらっしゃいませ」ガーターベルトとストッキングだけを身につけた好恵に出迎られた。

 「好恵が素っ裸になってる…」驚いたのか目を丸くして、乳房や無毛の淫裂を見つめた。
(そんなに見ないで下さい。これには訳があって)言い訳したいが「旦那様がお待ちです」孝夫の顔を見ようともせず、下を向いたまま案内していく。

 後ろを歩く孝夫には、時折、太股の割れ目が見え(戻ったら、四つん這いでオ○ンコしてやるぞ)想像したのか、股間が膨らんでいく。
そんな事とは知らず(ヘアのない性器を見られている…)恥ずかしさに体を赤く染めて文夫の元へと案内した。

 「お待ちしていましたよ。桜井さん」
「家内が、お世話になっておりまして」
「そんな挨拶は抜きにしましょう、今夜は遠慮なくやって下さい」用意されたコップにビールを注いだ。

 文夫はそれを飲むと「お待たせしました」道代と好恵が料理を運んでくる。
「何も、こんなにしなくても…」
「そうは行きませんよ。今夜はお客さんですから」機嫌良く話す文夫だった。

 2人がビールを飲んでいくと「桜井さん、奥さんの写真ですが…」道代が撮った写真を並べた。
何気なく覗いたが「そんな、セックスを撮るなんて!」驚きの声を上げた。

 「何も驚かなくていいでしょう。男と女がする事ですから」平然としながら、好恵を隣に座らせ乳房を揉み出した。
それを孝夫は黙って見ているが「オッパイって、柔らかいんですね」見せつけるように乳首を吸う。

 それには好恵が「あっ!」と小さな声を上げた。
「どうしたんだ好恵。オ○ンコしたいのか?」
「はい、オ○ンコしたくなりました…」
「亭主の前だぞ。それでもやりたいのか?」
「はい。好恵のオ○ンコが疼いて、治まりが効きません…」

 「そんなにやりたいなら、やってやるからな!」文夫がズボンを引き下げ、下半身を露わにすると「旦那様、私にやらせて下さい。私がオ○ンコしますから」文夫を仰向けに寝かせ、馬乗りになると、淫裂を肉竿目がけて押しつけ腰を沈めていく。

 「あ、あ、あ…。チンポがオ○ンコに入った…」体を揺すりながら肉竿の全てを吸い込んだ。
肉竿が根本まで入ると好恵は腰を動かし出す。
「気持ちいいぞ、もっとやってくれ」文夫は満足そうに乳房を揉んでいく。

 「気持ちいいですか、私とのオ○ンコは?」
「ああ、最高だよ。一杯出したくなった」
「悦んで貰えて嬉しいです。旦那様のエキスでしたらオ○ンコで受け止めます…」心にもない事を言うが(孝夫さん、仕方がないのよ。こう言わないとお仕置きがされるから)作り笑いをしたまま腰を振るが「う、う、う!」と孝夫は嗚咽を上げだした。

 それは好恵にも聞こえる。
(あなた、許して下さい。これもあなたのためですから…)詫びながら腰を振っていくと文夫が登り切った。
「気持ちいいです。オ○ンコの中が感じます!」それと同時に白い液体が淫裂から漏れ出た。

 「出したぞ。見せてやれ!」
「あなた。オ○ンコに射精されました…」さすがに泣き声になっている。
「好恵さん、それじゃわかりませんわよ。立って見せないと」
それには顔を強ばらせたまま「奥様、これでいいのですか?」文夫から降りて立った。

 「ダメよ、オ○ンコの中が見えないでしょう。足を開いて手で広げないと」
(そんなのイヤよ。セックスだって、嫌々したのに…)好恵は言われた通りに足を開き、指で淫裂を広げた。
すると、白い液体が垂れ出し「あなた、見て。こんなにオ○ンコに出されたの…」途切れ途切れに言う。

 「もういい。見たくもない!」孝夫も泣き出した。
「好恵さん、やり方が悪いから機嫌が悪くなったわよ。お詫びに、お口でしてあげて」
「わかりました…」

 返事をすると孝夫の前に膝を降ろして「失礼しました。お詫びに私のお口で…」チャックを引き下げた。
「な、なにもそんな事など…」動揺するが、好恵は肉竿を掴み口に含んだ。
「やめろ、人前だぞ…」そう言うが、刺激を受けた肉竿は使用可能なまでに膨らんだ。

 それでも好恵は「ウグ、ウグ!」口を動かすと「あ、あ、あ~。やめるんだ…」上擦った声になっている。
「桜井さん、そんな遠慮はなさらずに。なんなら、ご一緒しましょう」放出したばかりの文夫も、使用可能なまでに膨らんでいる。

 「好恵、四つん這いになるんだ!」言われた通り、肉竿を口に入れたまま四つん這いになった。
「行くぞ!」文夫の肉竿がヌルヌルした淫裂に押し込まれる。
(今日だけは入れないで下さい…)これ以上、恥ずかしい姿を見せたくなかったが、肉竿で突かれると「うっ、うっ!」呻き声を漏らしていく。

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 「好恵さん、自分ばかり気持ちいい思いはダメよ、お客様にも気持ちいい思いをしてもらわないと」そう言われれば「ウグ、ウグ!」淫裂を突かれながら口を動かし続けた。
やがて「出る、出る~」2つの肉竿が放出し、淫裂から流れ出た液体はストッキングを濡らし、口からこぼれた液体は、糸を引き涎のようになっている。

 「好恵。下がっていいぞ!」淫裂から液体を垂らしながら出ていくが「桜井さん、なにか、ご不満でもおありで?」文夫が尋ねた。
「そんな、不満だなんて…」口が濁っている。
その後も2人はビールを飲み、孝夫は10時に帰った。

 孝夫が帰ると好恵は声を上げて泣き続けた。
「好恵、いくら泣いたって無駄だ。お前はもう戻れないだろうな」
「戻れます。孝夫さんはきっと、わかってくれます!」
「そうだといいんだがな。とにかく、約束は守ってもらうからな」

 「今日は許して。膣が痛いんです」
「まだ2回しかやってないぞ」
「それはそうですが…」痛みに顔を歪めるが容赦なく、肉竿で突かれていく。
(痛いだけなのに…)堪えていると、暖かい液体が流れ(また射精だ。これでは間違いなく出来ちゃう…)好恵は不安だ。

「買われた人妻」第4話 仕置き

第4話 仕置き

 文夫は食事を済ますと事務所に出かけ、広い屋敷に2人だけが残されている。
「好恵さん。まずは部屋掃除からね」2人で広い屋敷内を掃除し、昼過ぎには終わった。
「買い物までは時間があるわね。暇だから見ましょうよ」道代は昨夜のカメラをテレビに繋いで再生しだした。

 「良く撮れているわよ、好恵さんも見ないと」見たくもないが、言われるままに画面を見つると自分の姿が映し出された。
(恥ずかしい。まるで売春婦みたいで…)黒いストッキングとガーターベルト、それに役目をしないブラジャー姿は確かに娼婦と同じだ。

 下を向いている好恵を後目に、道代は次々と映し出して「見て、入っているわよ」結合した画像を指さす。
(そんなの、見たくもないわよ!)唇を噛み、黙ったままだが、好恵の淫裂には文夫の肉竿がしっかり食い込んでいる。

 「これは絵になるわ。もっといいのがないかしら?」次々と再生し肉竿を咥えた姿が映し出される。
「これもいいわね。好恵さんはフェラが上手みたいね。本当は好きなんでしょう?」
(バカ言わないで、好きでやったんじゃないわ)相変わらず黙ったままだ。

 そんな好恵に「バッチりだ。これは傑作だわ!」大きな声に目を開けると淫裂から精液が漏れているシーンが見える。
「見ないで。恥ずかしいから見ないで下さい!」
「何も恥ずかしがる事はないわよ。見せるのはあなたの亭主だけだから」

 「そんな~。孝夫さんに、これを見せるなんて酷いです…」好子の目からは涙が落ちていく。
「仕方ないでしょう。これで上積み額が決まるんだから。それにしても、あなたのオ○ンコはいい形してるわね」白い液体も漏れている画面を見つめる道代だが「うっ、う!」好恵は嗚咽を上げだした。

 「何も泣く事はないでしょう。それより、こんな写真を見たら興奮してきから手伝ってよ!」
「手伝うって、何をですか?」
「鈍いわね。この写真を見ながら私も行くのよ」
「行くって、まさかオナニー…」

 「そうよ。そのまさかよ」驚く好恵を後目に、道代は箱を開けバイブを取り出すと下半身を剥き出しにした。
露わになった股間には、絨毛が短く生い茂り淫裂が覗いている。

 「これでやって!」バイブを渡すと足を開いて好きな画像を選んだ。
「これがいいわ。これを見ながら行くわ」好恵が馬乗りになって、腰を振る画面だ。
(1人ですればいいのに…)泣き顔のまま、道代の隣に座り淫裂にバイブを押し当てた。

 「スイッチも入れてして…」言われた通りにすると振動する。
「いいわ。凄くいい。この写真で行きそうよ」目を輝かせながら見つめる中、好恵はバイブでピストンを始めた。

 (その年でオナニーだなんて、変態よ!)黙ったまま動かし続けると、バイブが濡れだし「あ、あ、あ~。もっと早く、奥まで入れて…」道代は気持ちよさそうに声を上げている。
(変態だけではないわ。淫乱の毛もあるわよ!)言われるまま、動きを速め、奥まで入れると「行くわ、行く~!」背中を反らせ、動きを停めた。
(私の手で行くなんて…)肉竿を抜くと淫汁がベットリ付いていた。

 道代は暫く余韻に浸ってから「好恵さん。私の事変態と思ってるでしょう?」思わぬ事を言う。
「そんな、変態だなんて思ってません…」
「あら、そうかしら。淫乱女とも思ったでしょう?」
「そ、そんな事思いません…」見透かしたように言われ好恵は動揺している。

 「今夜はお仕置きよ。覚悟してね」ニヤリと笑うと剥き出しの下半身を隠し、部屋から出ていく。
「どうしてわかったのかしら。それにしても、お仕置きだなんて時代錯誤もいいとこよ」愚痴りながらも不安になっている。

 そして、6時近くになって文夫が帰宅した。
「好恵、母さんを侮辱したんだってな。今夜はお仕置きだぞ!」好恵を見るなり言う。
「そんな、侮辱なんてしていません!」
「嘘おっしゃい。私を変態と思ってるくせに」
「そんな事、絶対にありません!」

 「好恵、言っておくが、母さんは読心術の師範なんだ」
「そんな、読心術だなんて…」噂には聞いていたが、実在するとは信じていなかったからブルブル震えている。

 「あら、怖がらなくてもいいわよ。ちょっと痛い思いをするだけだから」
「そうだ、傷付けない程度にお仕置きするだけだ」文夫は怯える好恵の腕を掴んで仕置き部屋へと向かった。

 仕置き部屋に入ると、好恵の両手が後ろ手に縛られていく。

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「許して下さい、悪気があった訳じゃありません!」
「だめだ。体で反省してもらう」縛り上げると小さなテーブルに仰向けに寝かせ、足を開いたまま縛った。
「いい眺めだな。オ○ンコが丸見えだし」無毛の淫裂を撫でだす。
「許して下さい。悪気はありませんでした…」

 「言い訳してもダメだ。まずはこれで」虎鋏のようなのを乳房に付けると「ぎゃ~!」大きな悲鳴と共に体を動かし出した。
「痛いだろう。、オッパイに食い込んでいるしな」薄笑いを浮かべ、別な乳房にも付けると「ギャ~!」悲鳴がまた上がっていく。

 そこに、犬を連れた道代が現れた。
「あら、痛いのでしてるんだ。気持ちいいのでしようかと思ったのに…」
「それは後でだよ。まずは…」文夫はズボンを脱ぎ、膨らみきった肉竿を淫裂に押し込むと「ヒ~!」前戯無しの挿入に顔が歪む。

 「痛いか。こっちとどっちが痛い?」虎鋏を揺すった。
「ギャ~。オッパイが痛いです…」
「そうだよな。これくらいは我慢できるよな?」
「はい、我慢します」目を閉じ、裂かれる淫裂の痛みに耐えた。

 文夫は腰の動きを速めて登り切ったのか「出る、出る~!」叫ぶと動きを停める。
「お腹には許して下さい…」
「安心しろ。腹には出さない。出すのはオ○ンコだ!」それと同時に白い液体が淫裂から漏れだした。
「そんな、膣で射精だなんて…」レ○プ同然に涙が流れていく。

 「あら、泣いているんだ。だったら気持ちよくやって上げるね」道代は連れてきた犬を仰向けになった好恵の上に乗せた。
それには「許して、何でもします。ですから、犬とだけは許して下さい~!」叫んでいる。

 道代は暫く間をおいて「本当に何でもするの?」念を押す。
「はい、何でもします。ですから、犬とだけは許して下さい」
「それなら、お前の亭主の前でオ○ンコできるか?」
「イヤ、それはイヤです!」

 「それなら仕方ないわね」道代は俯せになった好恵の上に犬を乗せると、淫裂に腰を導いた。
「します、孝夫さんの見ている前でします。ですから早く退けて下さい!」股間に暖かみが伝わりパニックになっている。

 「約束するわよね。破ったら素っ裸で買い物をしてもらうからね」
「約束します。ですから早く退けて下さい」
「信用するわ」やっと犬が降ろされたが(孝夫さんの前でセックスするなんて)気が重かった。

「買われた人妻」第3話 中だし

第3話 中だし

 好恵は腰を振るに連れ、淫裂の中が濡れて快感を感じている。
「俺のチンポが、亭主よりもいいのか?」乳房を揉みながら尋ねた。
「そんな事言えません…」
「言うんだ、言わないと痛い思いだぞ!」揉んでいた手に力が入り、握りしめた。

 すかさず「うっ~!」痛みに呻き声を上げる。
「言え、言うんだ!」なおも力が入り、指先が膨らみに食い込んでいく。
「内海さんのがいいです…」
「亭主よりも俺のがいいのか?」

 「はい、そうです…」それはお世辞でもなく本心からだ。
(だって、子宮の奥まで入ってくるし…)孝夫の肉竿は文夫のように、奥までは突き刺ささず、快感が違っている。

 「そうか、それなら安心だ。もっと早くやれ!」言われるまま、腰の動きを速め「クチャ、クチャ!」音と共に淫汁が流れていく。
(恥ずかしいけど、漏れている…)顔を背けながら腰を振っていくと、文夫の両手が乳房から腰に変わった。

 (射精だわ、もうすぐ射精が始まる!)慌てて降りようとするが文夫は放さない。
「中に出すのは許して下さい…」言い終わらない内に、膣の中が暖かくなっていく。
「そんな…お腹に出すなんて…」信じられないと言った顔をしていると、白い液体が漏れだした。

 「気持ちよかったか?」また、乳房を揉みながら聞く。
「はい、よかったです。でも、お腹に出されるのはイヤです…」
「我慢しろ。その分上積みするから。それより、もう1回やるから口でやれ!」好恵は文夫から降り肉竿を掴むが、淫裂からは液体が漏れたままだ。

 (性器は撮らないで下さい…)撮られているのがわかる。
かといって、手で隠すわけにも行かず、尻を持ち上げたまま肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」と唇で擦っていくと次第に堅くなってきた。
「もう平気だな、次は後ろからだ!」好恵は四つん這いにされ腰を押さえられた。

 「許して。これでするのは、イヤです!」
「お前が嫌いでも、俺は好きなんだよ!」肉竿を押し込むと、両手を掴み、好恵は突き出す姿で淫裂を突かれ出す。

四つん這い2

 「ダメ…許して…きつい…」今までになく、肉竿が入ってくる。
(このままでは、声が出ちゃう…)堪えるが、ピストンが速まると「あ、あ、あ~!」悦びの声を上げだす。
それに満足した文夫は手を更に引き、より深い結合を始めた。

 「やめて。それ以上されたら、変になっちゃいます…」
「そんなに、俺とのオ○ンコがいいのか?」
「はい、最高にいいです…」
「そうか、最高にいいか…」ニヤリと笑うと動きを速めた。

 「ダメ…行きます…行きます…」口をパクパクさせ、全身を硬直させた。
それと同時に文夫は二度目の放出をしていく。
「ハア、ハア、ハア!」手を放され、仰向けになって荒い呼吸をしていく。
淫裂からはドロドロした液体が流れていくが、拭く気にもなれなかった。

 好恵は暫く休むと起きあがり「奥様、お風呂を使いたいのですが」と頼み込む。
「風呂ねえ、文夫と一緒に入ったはずよ」
「それはそうですが、膣の中に射精されましたし…」
「それは見てたからわかるわ。だからどうなの?」

 「できちゃいます。出来たら困ります!」いらだった声に「出来てもいいぞ。俺が面倒見るから」
「そんな~。孝夫さんとはどうなるんですか?」好恵は泣き顔になってしまった。
「わかったわよ、今日だけは洗っていいわ。でも、明日からは出されてもそのままだからね」

 「奥様、そんな事したら間違いなくできます」
「だから、産んでもいいと言っているだろう!」文夫もいらだっている。
(言っても無駄だわ。出来たら、病院で…)無駄だと悟り、浴室へと向かう。

 好恵がいなくなると「母さん、これで苦労は掛けずに済むね」事もあろうか、道代の胸を広げ出す。
「そうね、これで、母さんも楽になるわ。今回が最後だからね」露わになった乳房を文夫に吸わせる。

 「いいわ、文夫。気持ちいいわ。たまにはお母さんとも、オ○ンコしてね」
「勿論だよ。好恵だけでなく、母さんともオ○ンコするよ」乳房を吸いながら股間に手を入れた。
「濡れているでしょう。あんなの見せられたから。今夜は指でやるわ」気持ちよさそうにされるがままにしていた。

 そんな事とは知らず、浴室で淫裂を洗い終え、戻ると道代はいない。
「好恵、一緒に寝るんだぞ!」
「わかっています」言われるまま、文夫と隣に寝ると乳房に顔を埋めて揉みだす。
(そんな強くしないで。オッパイは敏感なのよ)目を閉じてされるがままにしていると乳首を噛まれ「うっ!」と呻き声を上げた。

 「痛いのか?」
「はい、噛まれると痛いです」
「これくらいなら、いいか?」今度は軽く歯を立てている。
「はい、それなら平気です」返事すると揉みながら別な乳首も噛まれ「あっ!」背中が浮いた。

 「気持ちいいのか、俺とのオ○ンコが?」
「そんな事聞かないで下さい。恥ずかしくて言えません…」
「言え、どっちがいいんだ?」乳首を強く噛まれた。

 「内海さんです。内海さんとのオ○ンコがいいです…」泣きながら返事すると文夫は満足そうに揉み出した。
(あなた、許して下さい。こうしないと、痛い目に遭う事になりますから)孝夫との事を思い浮かべながら涙を流していた。

 翌朝、好恵は家事をしているが、昨日と同じく乳房と淫裂を露わにした姿でいる。
「好恵、いつ見てもいい体つきだな」起きてきた文夫は後ろから乳房を掴んだ。
すかさず「文夫、危ないですから、後にしなさい」道代から言われる。
「わかったよ、夜まで我慢する」諦めた様子で新聞を読み出す。
(助かった。朝からセックスはイヤだし…)この時ばかりは道代が神様に見えた。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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