赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

落ち行く女教師 第23話 レズの相手  



 ショーは1時間ほどで終わった。
すると、「皆様、お先に失礼します」2人の女医は宴会場から抜け出してきた。
「わかっていると思うけど、今夜は私が買ったんだからね」
「わかっています」桃子は腕を掴まれ引きずられるように歩いていくが「す、素っ裸だ!」すれ違う
客達が2人の全裸に歓声を上げていく。
(恥ずかしい、性器を見られるなんて!)桃子は手で隠すことができないから乳房を揺らせながら歩
いていく。
同様に民子も全裸で歩いていて「すげえ、オ○ンコ丸出しだ」「いやだー、ヘアまで剃って性器を丸
だしするなんて!」
それには(見ないでよ!)頭を項垂れ、乳房を揺らせながら歩いていると、足が動く度に淫裂が右、
左と向いていく。
「変態よ。この人露出狂よ!」すれ違う女性が2人を指さしながら叫んでいた。
(違います。変態じゃありません)項垂れていたから、すれ違う相手には見えないが涙を流していた。
桃子と民子はビルの出入り口のドアを開けて駐車場に向かって歩いた。
当然に「キャー!」「オ○ンコ丸出しだ!」すれ違う度に悲鳴と歓声が上がっている。
「この変態。恥を知りなさい!」気の強い初老の女性に2人は頬を打たれた。
(やめて下さい、好きで性器を晒している訳じゃないんです)桃子と民子は嗚咽をあげながらも歩い
ている。

 桃子と民子は駐車場に停めておいた車に乗り込んだ。
「行きましょうか」女医は同じマンションに住んでいるので乗り合いでここに来た。
民子と桃子は後ろの座席で体を屈めて乳房と淫裂を押さえている。
「あら、恥ずかしいの、心配いらないわよ、スモークガラスだから」女医の2人は笑顔で見つめ、エ
ンジンを掛かると走り出した。
暫く走ると繁華街を通り抜けて住宅街に入った。
「ここなの」正面にマンションが見えている。
車はマンションの駐車場でエンジンが切られ、4人は入り口に向かって歩いて行く。
ここのマンションには管理人がおらずに、カードでの出入りになっていた。
女医はカードを入れて入り「ほら、来なさいよ」民子と桃子も腕を引かれて入っていく。
廊下を歩いてエレベーターに乗り込み、女医の部屋に向かった。

 女医の部屋は5階で隣同士になっていて、桃子と民子は別れて指名された女医の部屋に入っていく。
「残念だわ、住民にもあなた達のヌードを見せたかったのに」幸いに住人とは会うことなく道代の部
屋に入れた。
「言っておくけど、私はあなたを一晩買ったんだからね。」桃子は入るなり言われた。
「存じてます。今夜は私がお相手します」
「わかっているならいいわ。とにかく,お風呂に入るから服を脱がせて」
「かしこまりました」桃子は召使いのように衣服を脱がせて道代を下着姿にしていく。
「これでよろしいでしょうか?」
「何言っているのよ、これでお風呂に入れというの?」道代は桃子の両乳房を掴み、爪を立てた。
「お、お許し下さい。直ぐにお脱がせします」息の詰まる思いでやっと言えた。
「わかったわね、無礼があったらこうなるからね」
(意地悪だわ、この人!)桃子は乳房から手を退けられると道代のパンティを下げていく。
すると,真っ黒な絨毛に覆われた股間が見えてきた。
「足をお上げ下さい」言われたとおりに道代は足をあげ、その瞬間に淫裂が覗いた。
「見えたでしょう、私の性器が」
「はい、見えました」
「どんな感想かしら?」もう片足もあげてパンティから足を抜くと桃子の両手に道代のパンティが残
されている。
「きれいです。形と色が!」お世辞を言う桃子だ。
「そんなに綺麗ならそこをなめてみなさい。嘘つきね。後でバツをあたえないと」その言葉に怯える
桃子だ。
「本当に綺麗です」慌てて両手で絨毛をかき分け、淫裂の突起を舌でなめだす。
(気持ちいいいわ。今夜は久しぶりに楽しめそうね)体が上気していき「わかったわ。それよりお風
呂に入らないと」
「すみません、気が付きませんでした」桃子は立ち上がり、道代のブラジャーを外しだす。

 道代はブラジャーを脱がされて乳房が露になり、小振りだが乳首がツンと上を向いている。
「あなたも一緒に入るのよ。素っ裸にならないと」
「はい、わかりました」桃子は急いで黒いストッキングを脱ぎ、身につけているのは首輪だけだ。
              首輪
「これでよろしいでしょうか?」両手を後ろにして全裸姿を見せる。
「それでいいの」2人は浴室に入るが浴槽は熱いお湯で溢れていた。
ここの浴槽は循環式だからお湯を交換する必要がなく、いつもお湯であふれている。
「ほら、体をあらうのよ。あなたの体でね」ニヤリと桃子を見つめた。
「体でですね?」桃子は石鹸を泡立てだした。
「そうよ、あなたの体で私を洗うの」桃子を見つめながら言う道代だ。

 桃子は石鹸を泡立てると乳房や股間に塗っていく。
そして、全身に塗り終えると「お洗いします」正面から道代に抱きついた。
(恥ずかしい、こんな事をするなんて!)膨らんだ乳房が道代の乳房と重なっている。
さらに、太股で道代の股間を擦っていくと「そうよ、そうして洗うの」荒い呼吸になっていく。
桃子は前面にくまなく泡を塗ると背後に回って、抱きつきと乳房が背中に当たっている。
「それだけじゃダメよ、オッパイを揉みながらするの」注文が付けられた。
「こうですね?」桃子は道代の両乳房を掴み、揉みながら体を動かしだした。
すると、桃子の股間が道代の尻に当たって「あ、あー!」喘ぎ声を上げてしまった。
「だめよ、自分一人で楽しんじゃ。ちゃんと洗って」
「はい!」桃子は道代の乳房を揉みながら肌と肌を擦っていった。
道代は全身を桃子の肌で擦られ「もういいわ、お湯で流して!」満足そうに言い、言われたままにお
湯で石鹸を流した。

 石鹸を洗い終えると2人は向かい合いながら浴槽に入ると、道代は桃子の淫裂を撫でだす。
(いや、そこは触らないで下さい)俯いたまま身を任せるしかない。
「ほら、あなたもするのよ」桃子の淫裂からはみ出ている肉襞を掴んだ。
「こうですね?」淫裂の痛みで顔を歪めながら道代の淫裂を撫でだした。
そして、指を膣の中に入れ、動かし出すと「そうよ、そうするの」潤んだ顔になっている。
(発情した猫みたい)桃子は道代の顔を眺めながら指を動かし続けた。
2人が指を動かしている間に体が温まっている。
「次はヘアの手入れよ。綺麗にしてよ」浴槽から出た道代が言う。
「ヘアを剃ってもよろしいのですね?」
「剃れとは言ってないわ。手入れをしろといったのよ」道代は桃子の背後に回りお尻に指を入れた。
「ひー!お尻はお許し下さい」指が桃子の肛門を通り抜け直腸に入っている。
「わかったわよね。手入れをするだけだから」道代は指を抜いて桃子の正面に立った。

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落ち行く女教師 第22話 ホステス  

 八幡と黒田が話している間に、民子と桃子は体を洗い終え、濡れた体をタオルで拭き、制服の真っ
黒なロングストッキングを履いていく。
「悔しいわ、またヌードで辱められるのね」
「私、もうレイプされたくない…」泣きながら足を通して、引き上げていく。
黒いストッキングは2人の淫裂を引き立て、ピンクに割れた淫裂がよけいに卑猥に見えている。
「恥ずかしいわ、こんな姿になるなんて」鏡に写る自分の姿に嘆いていた。
「でも、やらないとひどい目にあうし」民子は諦めたのか首輪をし、「そうよね、やらないといけな
いのね」桃子も首輪をしていく。
「行こうか」2人は乳房と股間を両手で隠しながら事務所に戻った。
 2人が戻ると「すげえ、もっと見せろよ」若い組員はストッキングと首輪を付けただけの姿に興奮
している。
(恥ずかしい。こんな姿を見られるなんて!)散々犯されたのに乳房と太股が震えている。
「触るなよ。見るだけだ。ほら、オ○ンコとオッパイを見せてやれ」八幡の言葉に項垂れたまま両手
を後ろで組んだ。
「いいね、パイパンオ○ンコは」股間が膨らんで(見ないでよ)今にも泣き出しそうな民子と桃子だ。
民子と桃子が全裸姿を晒していると,そこに2人の女性が入ってきた。
「桃子さん!」乳房と淫裂を晒す桃子に驚くが「見ないで桂子さん!」全裸を見られ、涙が流れ出た。
「泣くことはないぞ。桂子も素っ裸なんだから」桂子も着ている服を脱がされると、ストッキングと
首輪をしていた。
それに、見たことのない女性も裸にされ、同じストッキングを履いている。
          ガーター
八幡は「触るな、見るだけだ!」興奮した若い衆に言い聞かせている。
「これならいいな。よし、これを上に着ろ」それはワンピースだが、スケスケだ。
(裸よりはましだし)4人はそれを着込んでいくと「車に乗れ。」黒川は4人を乗せて走り出した。
車は繁華街を走り、大きな建物の前で止まった。
「いいな。隠すなよ。かえっていやらしく見えるから堂々と見せるんだ」
「それに、ここからは制服姿で歩くんだ」それには(いや、こんな姿で歩くなんて!)震える4人だ。
 「ほら、早く脱ぐんだ。脱がないならどうなっても知らないぞ」黒川は決まり文句を言う。
その言葉に気休めのワンピースを脱ぎ、ストッキングだけの姿になったが、4人の淫裂から肉襞が飛
び出して(素っ裸を見られてしまう)乳房と太股が小刻みに振るえている。
「降りろ、ここから直ぐだ」4人はドアから降りて黒川と岸田の後ろを歩いていくと「素っ裸だ!」
建物の前にいた男が大きな声で叫んだ。

「ホントだ。オッパイとオ○ンコを丸出しで歩いている!」
(見ないで。恥ずかしいのに!)乳房と淫裂を隠すことができないので俯いたまま歩いていくと正面
に大きなドアが見え(ここで辱めを受けるんだ)顔がこわばる桃子達だ。
ドアを通り抜け、廊下を歩いて行くが「キャー。性器を丸だしにするなんて!」従業員の女性達が悲
鳴をあげている。
「変態よ。ヘアを剃って性器丸だしなんて変態よ!」陰口が聞こえている。
(違うのよ、脅されてヌードになっているの。変態なんかじゃないのよ)桃子は自然と目頭が熱くな
っている。
しばらく廊下を歩いていくと話し声が聞こえてきた。
「ここだ。いいな、クラブと同じ事をやるんだぞ。ショーと同じ事をな」
「セックスの相手もするのですか?」怯えて桂子が尋ねた。
「勿論だ。お前のオ○ンコも直っているだろう」
「許して貰えませんか、セックスだけは!」
「だめだ。わがままは許さない。オ○ンコも望まれたらやるんだぞ」落胆したのは桂子ばかりでない。
(もう、逃げられない)桃子と民子も落胆している。

 黒川と岸田はドアを開けて中に入り、その後を追って4人も入ると「おー。素っ裸のお姉ちゃんだ
ぞ!」歓声が響いていく。
「黒川さん、これはどういうつもりですか。まだ、懇談中なんですよ」司会らしい男が声を掛けた。
「まだ早かったかな。懇談会よりも楽しい事を用意したもので」照れる黒川に「懇談会はこれで終わ
りだ。黒川君、早速楽しもう。懇談会は打ち切りだ」中央に座った男が言い放った。
「わかりました。それでは懇談会を打ち切り、パーティを始めますから移動をお願いします」
司会の合図で一斉に移動が始まり、桃子達も一緒に移動すると、新しい会場は畳が敷かれ宴会の準備
ができていた。
「早速始めましょう。この子達がホステスをします」黒川の言葉で4人は酒を注いで回っていく。
「いいね、オッパイとオ○ンコが」4人は乳房を掴まれて「やさしくして下さい。乱暴にされると痛
いんです」笑い顔で答えている。
「ここもいいんだろう?」淫裂に指が入り(膣の中に入れないで!)指を入れられ太股が震えている。
宴会場は男性だけでなく数人の女医もいた。
「お酒をどうぞ!」
「あら、ありがとう。でもいいオッパイね。これ、整形でしょう、確かめさせて」女医は桃子の乳房
を掴み揉んでいく。
「シリコンじゃないのね、本物だわ。どうしてこんないい形なの?」乳房を揉みながら尋ねた。
「私にもわかりません」
「嘘よ、知っているはずよ。ここも整形したんでしょう?」淫裂も触られている。
「していません、整形でなく本物です」顔が赤くなる桃子だ。
 
 やがて、酒が回って会場も盛り上がってきた。
「そろそろ始めますか。ほら、やるんだよ」黒川と岸田が4人に指示を出した。
「わかりました」4人の女性は宴会場の中央の空間に向かうと「ほら、これも用意したぞ」それはレ
ズ用のバイブだ。
桃子と民子がそれを受け取り自分の股間に取り付け、これでレズの役割が決まった。
「いくわよ」「やるしかないわ」諦めた4人は大勢の医師が見守る中で抱き合う。
「いいもんですね。女性同士も」食い入るように見つめ、桃子を辱めた女医もしっかり見ている。
「いいわ、いいわ!」演技をしながら桃子と民子は相手の淫裂にバイブを押し込んでいくと「あ、あ
ー!」喘ぎ声を上げていく。黒いストッキングが淫裂を引き立たせていた。
(羨ましいわ、私もしてみたくなった)桃子の乳房を揉んだ女医が潤んだ目で見ている。
そんな事など知らない2組のレズは四つん這いと馬乗りでバイブを淫裂にピストンしていく。
(おもしろそうだわ、私も試してみよう)「ねえ、黒川さん。あの女を一晩借りられないかしら?」
あの女医が黒川に声を掛けた。
「高橋さん、それは構いませんが高いですよ」
「いくらかしら?」心配そうな女医に「そうですね、5万は必要でしょう。泊まりですから」
「それくらいなら安いわよ。今夜、借りるわね」女医は黒川に金を渡して桃子を見つめていた。
「あら、あの子を買ったんだ。おもしろそうね、私も買おうかな。で、いくらしたの?」連れの女医
が話しかけた。
「一晩で5万よ」「安いわね、私も買うわ」連れの女医も黒川と話し合い民子を選んだ。
「今夜は久しぶりに燃えそうだわ」「私も楽しむわよ」笑顔でショーをしている民子と桃子を眺めて
話し合っていた。

落ち行く女教師 第21話 二度目の組事務所  


 2週間後、代用教員が決ると2人は退職を迫られ、やむなくそれに従った。
「今日でお別れです、これからも頑張って下さい」校長の言葉を最後に校舎から出ていく2人の後ろ
姿が寂しい。
「これで終わりね」「そうよね」2人は桃子のアパートで昼間だというのにやけ酒を飲んでいる。
その時にドアをノックする音がした。
「だあれ?」酔った桃子は鍵を開けると「どうした、しばらく顔を見せなくて」八幡が訪れた。
「だって、仕方なかったのよ」桃子と民子は八幡に今までのことを全て打ち明けた。
「もうばれたのか。ずいぶん早かったな。その分、店の評判が良いって事かな」勝手なことを言う
八幡だ。
「もう、教師には戻れません」身勝手な言葉に泣きながら言う2人に「そうか、その覚悟なら大丈夫
だ。これから行こう」八幡には考えがありそうだ。

 2人は八幡の運転する車に乗って走り、2人が集団でレイプされた組事務所に着いた。
「いや、ここはいや!」泣き叫ぶ2人だ。
「降りろ、降りるんだ!」「いやー!」車から出そうもない2人を八幡は無理矢理に引きずり落とし
ていく。
その様子に組事務所にいた組員が気付いて組事務所から出てきた。
「この前の女じゃないか!」と声を上げると「2人とオ○ンコしたかったら、やってもいいぞ。その
代わりオ○ンコの中での噴射はだめだからな」
その言葉に民子と桃子の顔が真っ青になってしまった。
「来るんだよ」組員は嫌がる民子と桃子のお尻や乳房を撫でながら嫌がる2人を事務所に連れ込んだ。
事務所の中には若い男達がたむろしていて「ほら、オ○ンコ相手が現れたぞ」民子と桃子は床に投げ
られた。
「オ○ンコできるのか。だったらやるか!」若い男達は一斉に襲いかかり、「いやー!」「やめてー!」
悲鳴をあげるが、衣服が剥がされていく。
民子は上半身ブラジャーだけで、桃子はスカートが剥ぎ取られてパンティ姿にされた。

 「いや、いやー!」泣き叫ぶが容赦なく組員が飢えた獣のように襲いかかっていく。
「ほら、オッパイが出てきた!」民子はブラジャーの紐が引き裂かれ乳房が飛び出した。
「許してー!」泣き叫ぶ民子だがスカートも剥ぎ取られていく。
桃子はパンティを裂かれて股間が丸だしにされた。
「ツルツルのオ○ンコだ!」桃子の無毛の淫裂に嘲笑が上がっている。
「パイパンにしているのか、好き者なんだな」淫裂の割れ目に沿って指で撫でられていく。
「やめて、お願いです!」悲鳴をあげても2人は生まれたままの姿にされてしまった。
そして、「いや、いやー!」叫ぶ2人は乳房を掴まれ淫裂に肉竿を入れられた。
(ヤクザに犯されてしまった!)呆然としている2人だ。
           sex_4610-010s.jpg
飢えた若い男達は腰を激しく振っていく。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いて、民子と桃子は幾度も犯されてしまった。
「もう許して…」2人の腹には精液がべっとりと付着している。
それでも容赦なく、犯され続け解放されたのは組事務所の全員に犯された後だった。

 「こいつら、高校の教師だったんだぞ」得意げに八幡が言う。
「へエー、先生とオ○ンコしたのか。それは光栄です」仰向けになりグッタリしている2人の乳房を
足で踏んだ。
「ギャ~!」乳房の痛みに悲鳴をあげる桃子と民子だ。
「おい、おい。大事な商品だ、乱暴に扱うな、大事にしろ」
「わかりました。ケツの穴も掃除します」仰向けから四つん這いにされた。
「いや、お尻はいやー!」悲鳴をあげるが肛門に肉竿が押し当てられた。
「入れないで!」首を振って叫んだが容赦なく、肉竿が入り込んでいく。
「ヒー!」顔を歪め激痛に耐えている。
「抜いて…。お願い、抜いて…」息が詰まる思いに耐え、途切れ途切れにやっと言えた。
「そうはいくか。ケツなら出しても構わないぞ」八幡の言葉に肉竿の動きが速まっていく。
「動かさないで!」垂れ下がった乳房も前後に揺れ動いている。
「気持ちいい。たまにはケツでのオ○ンコも最高だ」肉竿を密着させ、動きを止めた。
「い、いやー!」民子と桃子の直腸に精液が送り込まれた。
「交代しろよ、俺もケツでのオ○ンコがしたいんだ」再び、民子と桃子は肛門を犯されていった。
もう、痛みに耐えているだけで悲鳴をあげる元気もなく、男達にされるがままだ。

 そこに、黒川と岸田が現れた。
「なんだ、首になったと聞いて、わざわざ仕事を持ってきたら昼間からオ○ンコをしているのか」
「2人とも、オ○ンコが好きなんだな」見下して言うと「違います。好きでしている訳じゃありませ
ん。レイプです、これはレイプです!」
「何、レイプだって。違うだろう、オ○ンコをしたかったんだろう」垂れ下がった乳房に指が食い込
んで「ギャー!」また悲鳴が上がった。
「正直に言うんだ、オ○ンコがしたかったって!」
それには「オ○ンコがやりたくて、お願いしてやってもらっています…」泣きながら言う2人だ。
「そうか、オ○ンコしたかったのか、それならオ○ンコが楽しめる仕事がいいな」ニヤニヤしながら
黒川と岸田が顔を見合わせている。
「黒川さん、考えがありますね?」八幡もニヤニヤしている。
「早速だが、体を洗ってこい。それからクラブの制服を着るんだ」黒川が言うと(ヌードで辱める気
だわ)怯えている民子と桃子だ。
「急ぐんだ。制服はここに入っている」岸田がバックを投げつけた。
「行くんだよ。右側にシャワーがある」八幡は民子の淫裂を足で踏み「ギャー!」悲鳴をあげた。
民子は「洗ってきます…」泣きながら起きあがり、桃子と一緒に汚れた体を洗いに出て行った。

 「黒田さん、何をさせる気ですか、まだ昼間だというのに」八幡が尋ねると「3時から医師の懇談
会があるんだ。懇談会といってもスケベなパーティと言った方がいいかな」岸田もニヤニヤしている。
「なるほど、それでホステスをさせる気ですか」
「そうだ。2人では足りないからあと2人ほど都合をして欲しいんだが、できるか?」
「黒川さんの頼みじゃ断れませんよ。早速手配します」八幡は電話を掛けていく。
そして、「桂子と、新人の真理の都合がつきました」
「そうか、すまないな」
「早速若い衆に迎えに行かせます」
「制服も着させておけよ」
「心得ています」八幡は事務所の組員に指示すると、若い組員は車を走らせた。

落ち行く女教師 第20話 辱め  

 桃子はドアの前まで来ると「上がって!」恭子の後ろから入っていく。
(恭子さんに辱められるなんて…)黙って中に入った。
「まずはお風呂からよね」浴室に入りバルブを回し、水音が部屋に響いている。
「桃子さん。今夜はここに泊まるのよ」
「そんな~。着替えがないから帰して下さい」
「だめよ。下着は校長があとで用意しておくって。それに、アルバイトに行かないように監視しろっ
て、きつく言われてるの」そう言われれば従うしかない。
「それよりも一緒にお風呂に入ろうよ。2人でも入れる風呂なの」意味ありげに薄笑いをしている。
(仕方ない。ここに泊まるしかない)言われるまま桃子は服を脱ぎだした。

 「桃子さんはヘアを手入れしてるのね。私にもさせて!」露になっている桃子の淫裂はごま塩のよ
うに絨毛が生えている。
「自分でしますから」桃子は手で淫裂を隠した。
「隠さなくてもいいのよ。それよりも洗いっこしましょうよ」
「わかりました」2人は浴室で石鹸を塗り互いに相手の体を洗っていく。
「まずはヘアの手入れよね」恭子がカミソリを桃子の恥丘に押しつけると(いや、剃らなくてもいい
のよ)太股がブルブル震えている。
「動かないで」恭子はカミソリを動かしだした。
すると、桃子の生えかけた絨毛はあっけなく消えてしまい、地肌が露わになった。
「綺麗ね、私もここを剃って欲しいな」恭子は淫裂が見えるようにしたかった。
「わかりました」桃子は恭子からカミソリを受け取り、絨毛にカミソリを当てた。
そして、下に引いていくと絨毛が消えて淫裂の地肌が見えてきた。
(ヒラヒラが黒ずんでる)淫裂からはみ出ている肉襞は桃子のピンクと違い、黒ずんでいる。
それは膣から流れ出た淫液のせいで、恭子はオナニーが好きだったからだ。
桃子はなおもカミソリを動かし、恭子の絨毛の全てを消しての淫裂を露にした。
「これで同じね。一緒に暖まろう」抱き合って浴槽に浸かっていく。
すると、恭子の手が桃子の淫裂を恭子の手が撫でだし「今夜はたっぷり楽しませて!」いきなり唇に
吸い付いた。
(いや、私はレズはいやなのよ)拒むことが許されない桃子は恭子にされるがままだ。

 浴室で散々触ると浴室から上がり濡れた体をタオルで拭いていく。
「ビデオを見ましょうよ、あの使い方も知りたいし」生まれたままの姿でビデオを再生していく。
『あ、あー!』テレビから喘ぎ声が流れていく。
「あら、膣に入れて使うんだ!」ビデオの2人の膣にはV型のバイブが入っている。
「試しましょうよ。まずはこうして」恭子は桃子が買い込んだバイブを自分の淫裂に押し込み、そし
て、紐を腰に巻き付けた。
             ペニスバンド

「いやらしいわね。オチンチンみたいで!」顔を赤らめて桃子に抱きついた。
「入れないで。膣には入れないで!」桃子の淫裂にバイブが入り込んでいく。
「オッパイ、揉みながらやるんだ」乳房を掴み、バイブのピストンを始めた。
「いや、いやー!」(こんなのいや。レズはやりたくないのよ)逃げたいがどうすることもできない。
恭子は腰を前後に振りながら「お客の前で、いつもやってるんでしょう?」軽蔑の言葉に桃子の目か
らは涙が流れていく。

 最初は堅かった淫裂もいつしか淫汁が流れて「クシュ、クシュ!」と卑猥な音が出ている。
(桃子、気持ちよさそうね。私も試したい)恭子は「交代よ。私にやるの。後ろからして」腰の紐を
解いて桃子に渡していく。
その紐を桃子が腰に巻き付け、恭子は淫裂にバイブをくわえ込んだまま向きを変えると「あ、あ、あ
~!」喘ぎ声を上げながら四つん這いになった。
「入れて。レズを体験したいの、早く入れて!」乳房を垂らしながら叫ぶと(ホントは好きなくせに!)
桃子は恭子の背中に自分の乳房を押しつけて腰を振っていく。
「いいわ、いいわ。膣が疼いていく!」体を震わせながら叫び、淫裂からは淫汁が流れいる。
(あなたは淫乱よ!)桃子はバイブのピストンを始めたがそれで満足する恭子ではなかった。
仰向けになった桃子に馬乗りになり、自らバイブめがけて腰を振っている。
「いいわ、いいわ!」桃子も揺れ動く乳房を掴んで揉んでいる。
淫裂の回りの絨毛を剃ってあるから桃子に様子が見えており、恭子も桃子の乳房を掴んでいる。
やがて「いく、いくー!」動きが止まり、胸と胸を合わせて倒れ「ハア、ハア!」荒い呼吸だ。
こうして2人は夜遅くまで抱き合った。

 翌日、桃子と恭子は一緒に登校していく。
しかし、桃子は下着を着けておらず、スーツを脱げば乳房と淫裂が露になってしまう。
(見られないかしら?)心配しながら職員室に入っていくと「おはよう。皆さん待ってますよ」校長
がニヤニヤしながら話しかけてきた。
桃子が部屋を見渡すと同僚の目がギラギラ輝き、民子は俯いたままだ。
「2人は下着がないそうですからこれを着てもらいましょう。ここで着替えて下さい」校長は桃子と
民子に裸になるのを命じた。
「ここでなく、更衣室で着替えさせて下さい」なき声で言うと「2人はヌードを見られるのが好きで
しょう。だったらここでヌードよ」恭子も言い放つ。
「わかりました。」民子と桃子は泣きながらスーツのボタンを外していく。
(悔しいわ、ヌードになるなんて)泣きながら上着、スカートと脱いで生まれたままの姿になった。
「いいですね。そのヌードが!」男性教師は2人の乳房、淫裂、尻と触っていくが2人は泣きながら
立ったままだ。

 「まずはこれを着けて下さい。ショーと同じ服装です」黒いストッキングが渡された。
(いや。ここでは許して!)それでもストッキングを受け取ると腰をかがめて足を通していく。
「オ○ンコの手入れは上手だな。さすがプロだ」軽蔑の言葉が掛けられていく。
(言わないで、そんな事は!)悔しさを堪え、乳房を揺らせながら太股まで引き上げた。
「次はこれだ」それはガーターベルトで、黙って受け取り腰に巻き付け、ストッキングを吊っていく。
「あら、立派な娼婦さんね。お似合いだわ」
「そうだよな。このオ○ンコが何とも言えないよな」股間の淫裂を触られるが耐えている2人だ。
「いいですか。今日から下着はそれだけです。その上にスーツです」
「でも、授業の時に着替えないと」民子は体操着に着替えなければならない。
「その上に体操着を着たらいいでしょう。膣が擦られて気持ちいいわよ。娼婦さん!」侮辱の言葉に
唇を噛む2人だ。
仕方なく、2人はスーツを着込んだ。

 そして、放課後には宿直室で全裸になり、同僚が入ってくるのを待っている。
ドアが開くと「お待ちしていました。私達をお買いあげ戴きありがとうございます。お礼にたっぷり
オ○ンコをお楽しみ下さい」三つ指を付けてお辞儀をさせられる。
「いい心がけだ。たっぷり可愛がってやるからな」民子と桃子は乳房を揉まれ、淫裂を肉竿で突かれ
ていく。
また、下校しても女性教師による辱めが繰り返され、それは代用教員が決まるまで行われていた。

落ち行く女教師 第19話 同僚の相手  

 「校長先生、どこで協力すればいいのですか?」
「宿直室ならどうでしょう。あそこなら生徒も入れないし」
「男性はいいでしょうが私達女性はいやです。自宅で協力させてください」
「そうよ、汗くさい部屋でなく、お風呂で洗ってからしないと」
「わかりました。女性方へは出張サービスといきましょう」
(やったー。あのオッパイなら楽しめそう)今まで押さえられていた欲望が2人に向けられようとし
ている。
(いやよ、レズなんかしたくないわよ)俯いたまま涙を流している2人だ。
「それから言っておきますが中出しは当分ダメです。今日から避妊薬を飲みますが、万が一があると
困るから1週間は中出し禁止ですからね」校長は2人に避妊薬を渡した。
「いいですか、避妊はあなた方の責任ですからね」渡し終えると、名残惜しそうに淫裂を撫でている。
「校長先生、早速ですがお願いします。我慢できません」
「僕もです。カチカチです」
「あらあら、こんなに膨らませて。だいぶ溜まっていたのね」女教師は男性の股間を撫で捲った。
「ダメ、出ちゃうよ。まだオ○ンコしてないのに」
「そうよね。たっぷり楽しんでから出さないと損だもんね」ニヤリと笑い桃子と民子の顔を見つめて
いた。
「相田先生と酒井先生、皆が協力してくれてますら、お礼をわきまえて下さい」
それはソープ嬢と同じくやれとのことで、その言葉には黙ったままだ。
「最初は一番若い安西先生と後藤先生からです」
「そうですか。申しわけありませんね」ニヤニヤしながら2人は同僚の桃子と民子を伴って職員室か
ら隣の宿直室に入った。

 「毎晩相田先生のヌードを想像しながらオナニーしてたのに本物のオ○ンコだなんてうれしいな」
はしゃぎながら服を脱いでいく。
「これは夢じゃないよな。酒井先生を抱けるなんて」2人の若い教師はパンツだけの姿になっている。
「早速やって下さいよ。得意なんでしょう?」軽蔑した顔だ。
(やるしかないのね。マスコミに発表されるよりましだし)「桃子をご指名戴きありがとうございま
す。お礼にたっぷりとサービスさせていただきます」
校長に言われたとおり正座して三つ指を付けてお辞儀をした。
同様に民子も「民子をご指名いただきましてありがとうございます。誠心誠意つくさせていただきま
す」桃子と同じく正座して額を床に付けた。
そして、相手の正面に膝を付け、パンツを下げると(これが、あの先生のオチンチンなの?太いわ。
それに長い!)
若い2人の肉竿は血管が浮き上がり、今にも爆発しそうだ。

 桃子と民子はその爆発寸前の肉竿を口に含むと「凄く気持ちいい。教師を辞めて本職にした方がい
いよ」
(バカにしないで、無理してやってるのよ)悔しさを堪え、唾液をたっぷり肉竿に付けると同僚を仰
向けに寝かせてた。
(やるしかない。もう逃げれない)馬乗りになり、勃起した肉竿を自分の淫裂に押し当てると「あ、
あ、あー!」
腰を沈めると肉竿が淫裂に吸い込まれていく。
「凄いね。オ○ンコにチンの子が吸い込まれていく」頭を起こし、乳房を摘みながら言う。
「見ないで下さい。ちゃんとやりますから」
「見せろよ。チンポコの入ったオ○ンコを!」胸を押しつけ拒もうとするが乳房を押され体が浮き上
がっていく。
「やれ、やるんだよ!」もう諦めるしかなく、淫裂に肉竿が全て収まると腰を上下に振り始めた。
(だして、早く終わって!)腰を振りながらそう願っている。
            騎乗位

 しかし、若い2人は簡単には爆発しなかった。
「今度はバックだ。四つん這いになってくれ」騎乗位では満足できないのか深い結合を望んでいる。
「わかりました。後ろからオ○ンコとお尻をご自由にお使い下さい」桃子は言われた通りに四つん這
いになったが言葉とは裏腹に涙が流れていた。
「ケツもいいのか、最後だからケツの穴に入れるぞ!」肉竿が肛門に入ると、激痛に「あ、あ、あ~!」
顔を歪め体をくねらせるだした。
「俺もバックからだ。ケツでやらせろ」
「はい。お尻をお使い下さい」民子も四つん這いになり尻を突き出した。
「入れるぞ!」民子の肛門にも肉竿が入って「ひー!」悲鳴をあげ頭を左右に振っている。
「締め付けがいいな。オ○ンコもいいけどケツもいいな」2人の淫裂が痙攣してピクピク動いている。
それにピストンもも激しくなってきて「でる。でるー!」絶頂になった。
「お尻ならご自由ですから、たっぷりお出し下さい」泣きながら言う2人で、教師の威厳など消え失
せている。
(出された、お尻の中が暖かい)肉竿が抜かれると、白い液体が肛門から流れていく。
その後も桃子と民子同僚に抱かれて、この日は3人の相手をさせらた。
3人の相手を済ますと2人はフラフラしながら職員室に戻ってきた。
「終わりましたね、着替えていいですよ。それから、今夜は女性の相手ですよ」ニヤニヤしながら言
うと(そうよ、私がたっぷり可愛がってあげるわ)女教師の目が輝いている。
「校長先生、言っておきますが好きでやるんじゃありませんよ、カンパの協力ですからね」
「わかってますよ。先生が好きだなんて思ってませんから。皆さんもそうですよね?」
「当然ですよ。私だって協力して相手をしただけですからね」勝手な言い訳をしている。
「それで安心したわ、桃子さん、いらっしゃい」桃子は同僚の数学教師の恭子と、民子は音楽教師の
良子と一緒に職員室から出た。

 4人は校門を出ると直ぐに二手に分かれていく。
桃子は同僚のアパートに向かって歩いていく。
「桃子さん。レズってあれを使うんでしょう?」恭子の言葉に(そんなの言えない)顔を赤らめて歩
いていく。
「桃子さん、買って行きましょうよ、あのおもちゃを!」指さす先にはポルノショップがある。
「恥ずかしくて入れません」
「行かないの、だったら校長先生に言いつけるからね」
「行きます、一緒に行きます!」桃子は恭子と一緒にポルノショップに入った。
「いらっしゃいませ」中年の女性が声を掛けてきた。
「この子が欲しいって聞かないんです。レズが楽しめるおもちゃが欲しいって!」
(そんなこと言った覚えはないわ。勝手に決めないでよ)俯いたままの桃子だ。
「ありますよ。女性同士が楽しむのが」店員はニヤニヤしながら樹脂製の肉竿をケースから取りだし
た。

 (これがバイブなのね。初めて見るわ)恭子は目を潤ませてバイブを見つめている。
「この使い方は写真で解説してありますから、初めての方でも安心して楽しめますよ」
「ほら、買いなさいの。人に恥ずかしい思いをさせてばかりいないで!」桃子のせいにしている。
「そのバイブを下さい」言い終わると真っ赤な顔の桃子だ。
「ありがとうございます。サービスにビデオを差し上げます。レズを楽しむ方法を解説したビデオで
す」店員は桃子からお金を受け取ると紙袋に入れて渡した。
それを受け取ると2人は走るように店から出た。
「これで、たっぷり桃子さんを行かせられるわ」(行かなくてもいいわ、よけいなお世話よ)黙って
歩く桃子だ。
「もうすぐよ、そこの右なの」角を曲がると6階建てのアパートが見えてきた。
「ここよ。家賃、高いのよ」桃子は後を追ってアパートに入った。

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