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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「女自衛官・全裸の行進」第1話 入隊式

登場人物

   菊田桃子:高卒の新人      相原恵子:110部隊、隊長、一尉
   川上美香: 同上         木下真弓: 同上 二尉 相原派
                   楠原絵里: 同上 相原のライバル二尉
   三沢淳子:一曹、相原派     岡本奈々: 一曹、楠原派
   十勝克子:曹長 相原派     三田美子: 二曹、楠原派
   川口健三:駐屯地の大隊長    林田惇也:副大隊長
   西山啓三:副大隊長

第1話 入隊式

 菊田桃子はこの春に、高校の卒業と同時に自衛隊に入隊した。
桃子は本意で入隊したのではなく、不景気で就職する会社がなかったからだ。
「申し訳ありませんが、今年は採用をしませんので…」このように、会社から学校への断りが相次いで、就職できなかったから自衛隊に入隊した。

 もちろん、大学への進学も考えてみたが、家庭の事情で桃子が大学に行くほどの余裕はない。
「先生、どこでもいいから働きたいんです!」その桃子の言葉で「公務員ならあるんだが…」と口を濁すが「公務員でもいいんです。働けるとこならどこでも!」

 「菊田。自衛隊だぞ!」桃子は以前に、自衛隊の事を雑誌で読み知っていた。
「三食、ただですよね?」
「そうだが、薦められんよ。お前は体力がないから、務まらないぞ!」
「私、がんばります。家庭に余裕がないんです。ぜひ、受けさせて下さい」桃子の説得で教師も折れ、桃子の自衛隊の受験が実現した。

 勉強家の桃子にとって、自衛隊の試験など、へでもなく、採用が決まり、ここ110部隊に入隊することになった。

 110部隊がある、駐屯地の入口では立哨兵がチェックを行っている。
「あのー。ここに配属になったのですが?」桃子と同じ年頃のセーラー服の女性が入口で尋ねている。
(あの人も、私と同じだわ!)桃子は親しみを持って、女性に話す。

「私も、ここに配属になったのですが?」
「あなたもですか。だったらここをまっすぐ行って、110と書かれた館屋に入って下さい」受付の兵士が110と書かれた兵舎を指さした。
「ありがとうございました!」桃子と、もう1人の新入りがお礼を言って、110兵舎に向かっていく。

「あの、私、菊田桃子です。よろしくね」
「私は川上美香と言うの。よろしくね」二人は握手して「これからは友達になってね」
「勿論よ。私こそ」桃子と美香は笑顔で挨拶をして手を繋いで歩いていく。

 まだ19才のセーラー服姿の二人を、じっと眺めている二人がいた。
「可愛い子ね。私は右側の子が好みだわ」
「隊長は菊田桃子が好みですか。私は川上美香が好みです。あの男っぽい姿がたまらないです」
「じゃ、絵里に取られないように見張ってなさいよ」
「分かりました。隊長!」スカート姿の女性の胸には、金の星がいくつも付いていた。

 110と書かれた兵舎に入ると、婦人自衛官が整列している。
その勢いに圧倒された桃子と美香が呆然としていると「新人に敬礼!」指揮者の合図で、一斉に桃子と美香に向かって敬礼が行われた。
「私、菊田桃子です。よろしくお願いします」「川上美香です。よろしくお願いします」敬礼など知らない二人は、とりあえずお辞儀をして挨拶した。

 「あの菊田と言う子は、隊長の好みよ」「それに美香は、男っぽいから木下二尉の餌食よ」整列した婦人自衛官は、ヒソヒソと話をしている。
しかし、その話の中身は、二人にとって知る由などなかった。

 突然に「隊長に敬礼!」指揮者が叫んだ。
(どうしたらいいの?)困っている二人に「来なさい!」と腕を引いて並ばせる。
(ここに並ぶのね)桃子と美香の二人は隊長から離れた所に立たされた。

 (ふん、ですぎたわよ、絵里!)
(ふん、あんたには、この子はやらないわ。私がもらうからね)隊長と呼ばれた女性と桃子達に親切にした女性の目が睨み合っている。

 「隊長の訓辞を行います」その言葉で、睨み合いがおさまった。
「ようこそ、新入りの菊田桃子陸士候補に川上美香陸士候補!」挨拶が始まった。
「私は相原恵子で、この部隊の隊長です」桃子と美香は緊張している。

 (でも、綺麗な人だわ。スタイルもいいし)(モデルでもおかしくない!)二人はウットリとして見つめた。
(私の美貌に、ウットリしてるわ)隊長は機嫌良く訓辞を行い「二人の配属は木下二尉が決めるから、それに従いなさい」と言い残して兵舎から出ていく。

 「隊長に敬礼!」その言葉に一斉に敬礼が行われた。
「それじゃ、付いてきなさい。案内するから」真弓が二人を連れて出ていくと「次はこっちだからね!」絵里が悔しそうな顔をして言う。
一方の真弓は、勝ち誇った顔になっており「ほら、言った通りでしょう」「ほんとね」ヒソヒソと話される中「解散!」その声で女子隊員は散っていく。

 桃子と美香は真弓に連れられて、部隊の中を案内されていく。
「いい。ここは男子部隊と一緒なの。だから油断しきゃだめなの、気をつけるのよ」そう言っている内に「敬礼!」すれ違った男子幹部が、真弓の胸を撫でていく。

 「ほら、こうされるのよ!」桃子と美香は頷いたが(う、ふふ。また触られた…)真弓は胸を撫でられて内心では喜んでいた。
それを顔に出さないようにして「アソコが食堂なの。それにこっちが男子の兵舎なの」と駐屯地の中を案内していく。

 一通り、案内し終えて真弓が「これから、検査をおこなうわ。その前にあなた達の仲間を紹介しないとね」真弓は女性兵舎の中に入って「三沢一曹、十勝曹長!」真弓が大きな声で叫ぶと「はい、木下二尉!」二人が返事をして現れた。

「こちらが、三沢一曹、そちらが十勝曹長です。菊田は三沢一曹に従いなさい。川上は十勝曹長に従いなさい!」二人を紹介してから「それから11時から身体検査をするから、医務室に来なさい!」真弓はそう言い残して兵舎から出て行った。

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「淫欲の街」第46話 幹部の陵辱(最終話)

第46話 幹部の陵辱(最終話)

 「そうか、間違いないか。2人から話を聞いたら、ヌードダンスをしていたそうなんだ」
「裸で、ダンスですか?」
「そうだ、裸を見られると興奮するそうだ。特に悪い事をした訳ではないし、許してやってくれ!」

 「署長が、おっしゃるなら、そうしますが…」
「ただ、念を入れて薬物検査だけはする。これに出してくれ」尿検査の容器だ。
「ここで、するんですか?」

 「そうだ、ここでだ。イヤならその姿でトイレだ。裸を見て欲しいから、都合がいいだろう?」
「ここでします!」2人は渡された容器を淫裂に押し当て下腹に力を入れる。
「ション便だ…」皆が見ている前で排出した。

 「これで、いいですか?」
「それでいい。誰か、これで拭いてやれ」
「私がします」「私もします」警官が、2人の淫裂をティッシュで拭いていく。
(イヤ、そこは膣よ!)丁寧に撫でていく。

 「もういいだろう。早速、ここで踊ってくれ。ダイジェストでいいから…」
「わかりました。踊ります…」2人は音楽無しで踊り出した。
乳房を揺らせ、足を高く上げてあげて、淫裂を見せているが(もう、いいでしょう、これ以上恥を掻かせないでください…)泣き顔になっている。

 「そこまでだ。見られた感想はどうだ?」
「気持ちいいです。膣も何だか、気持ちいいです…」
「そうか、それは良かったな」

「署長。そっちは良くても、こっちが良くありません。朝からオ○ンコを見せられたら、こうなってしまいました!」股間を押さえている。
「若いから無理もないな。速水君に陣内君、口でやってあげなさい。見て貰ったお礼もしないといけないし…」

 (イヤよ。どうして、オチンチンをなめないといけないのよ)弱みを握られたからには逆らえず、若い警官の前に、膝を付けてチャックを下げた。
「本当にいいんですか、署長?」
「かまわないよ、2人のお礼だから。その変わり、この事は誰にも言わないでくれ」
「わかっています。あ、あ、あ!」もう、肉竿が口の中に入っている。

フェラ


 妙子と美香は口を動かし続け、肉竿も絶頂を迎えていく。
(イヤ。出さないで、射精はイヤです!)咽に出された精液も飲み込んでいく。
2人は次々と、取り締まりに当たった皆の肉竿を口に入れ、精液を飲み込んだ。
「もう、帰っていいが、この事は秘密だぞ。それから、裸を見て貰くなったら呼ぶから見てくれよ」
「はい、喜んで見させて貰います!」笑顔で会議室から出ていった。

 「これで安心だな。今度は幹部達にも礼をしないとな!」
「わかっています、お口でいいですね?」
「口じゃ、つまらんよ。こうなったんだから、ここでさせてくれ!」三島はズボンを下げて、肉竿を取りだした。

 そして、妙子をテーブルに乗せ、足を垂らさせた。
「恥ずかしいです。見られますから…」
「俺だったら、気にしなくていいよ。俺もやらせて貰うから」美香もテーブルに乗せられ足を垂らしている。

「行くよ」「あ、あ、あ!」いきなりの挿入だ。
(痛い。膣の準備が出来ていないのに…)痛みに耐えて仰向けになった。
「いいよ。こんなオッパイも!」乳房も握られてのピストンだ。
(やめて。これじゃ、犯罪と同じよ)黙ってピストンに堪えている。

 こうして、2人は幹部達に、次々と子宮に体液を噴射された。
「服を着ていいよ。それから、たまにダンスを見てあげるからね」
「わかりました、お願いします」淫裂から流れ出る液体を拭いて、服を着ていく。

 それから数日が立ったある日、幹部達の前で妙子と美香が、全裸でダンスをしてい
ると、そこに「お願いです。私もヌードで踊りますから、見て下さい」泣きそうな顔をして綾子が入ってきた。
「いいよ。見てあげるから、脱ぎなさい」綾子は服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になった。

 「これが、私の全てです。ご覧下さい…」途切れ途切れに言って、両手を退けた。
相変わらず、絨毛は剃ってあり、ピアスも付いたままだ。
「裸はわかった。ダンスを見せてくれ」綾子は妙子達と一緒に踊り出した。
皆乳房を揺らせ、淫裂も剥き出しで踊っている。

 こうして、幹部の前で踊るたびに、1人ずつ「私もヌードにならせて下さい」泣きそうな顔で願い出てきた。
8人が揃うと、三島は署の男性警官の前で踊らせた。
(見ないで下さい。お願いですから…)泣きたい気持ちを堪え、作り笑顔で同僚の前で踊っている。

 そして、ダンスが済むと「ヌードダンスを見て頂き、ありがとうございました。お礼に私達がご奉仕します…」正面に膝を付け、チャックを引き下げて肉竿を口に含ん
だ。
「気持ちいい。また見てあげるから、触らせてくれ!」乳房も掴まれ揉まれていく。
(やめて。オチンチンだってイヤなのよ)それでも頭を振り、咽の中に噴射された。

 射精が済むと「お待たせしました…」隣の警官のチャックを引き下げ、肉竿を口に含んでいく。
だが、辱めはこれだけではなく、咲代や貴子からも呼び出しもあり、それに輝明や輝男からもある。

 今日は、輝男親子からの呼び出しだ。
いつものように、8人は両手を後ろ手に縛られ、天井から吊り下げられている。
「いや、いやです!」叫びながら城東署の幹部によって、凌辱を受け写真を撮られていた。

 「いいね。これをやりたかったんだ。裸を見たんだから、これくらいは我慢しろ」
「ヒー!」乳房に爪が食い込むほど、握られている。
「やめて下さい。痛いのは嫌いです!」泣き叫ぶが容赦なく凌辱された。

 それだけでは済まず、同僚からも凌辱されるようになった。
パトロールと称して連れ出され、パトカーの中で犯されていた。
(死にたい。死んで楽になりたい…)淫裂から液体を流しながら呆然としている。

 数週間後、その死への願いが、集団で実行される日が迫ってきた。
(後3日よ。3日後には、皆で楽になるのよ)全裸で踊る顔は、そんな思いを浮かばせておらず、見ている警官も、この8人の死体を検証をするとは予想もしていなかった。

                             ~完~

「淫欲の街」第45話 捕まった2人

第45話 捕まった2人

 「これはおもしろい。素っ裸じゃないか!」
「そうよ、こっちは素っ裸で応援よ。元リーダー、頑張ってよ。2人が抱かれたいと言っているから」

 「卑怯だわ。咲代ったら、そんな手を使って!」
「そんな事関係ないわ。勝ちたかったら、あなたも素っ裸になりなさいよ」
「言ったわね!」女性が咲代に殴りかかった。
「やめろよ。勝負は、このレースに掛けたんだろう?」レースに出る2人が、間に入った。

 「わかったわ。ねえ、必ず勝ってよ。咲代だけには負けたくないの。勝ったら、私を抱いてもいいわよ」
「わかった。オ○ンコしてやるから、待っていろ!」
「必ず勝ってよ」ライダー・ドライバーの手を掴み、乳房へと導く。
「信じろよ、必ず勝つから。それより、オ○ンコ綺麗にして待っていろ!」そう言うとバイクに乗った。

 「こっちも、準備はいいぞ!」
「スタートさせて!」フラッグが振られ、歓声が上がる中、轟音を上げながら暗闇の中を2台のバイクが走りだした。

 主役が、一旦舞台から降りると、ヘッドライトに照らされた2人の白い肌に当然注目が集まる。
「やりたいよな。あそこに、入るんだろう?」
「そうだよ。あの穴だよ」初めて見る成人の淫裂を、食い入るように見ている。

 「戻ってくるまで、まだ時間上がるわ。ダンスでもしたら?」
「そうよ、これだけいるんだから退屈させないで」こうなったら、やるしかない。
2人はカーステレオから流れ出る音楽に合わせて踊らされた。

 一方、2台のバイクと、それを追う伴走車は一般道路の信号を無視して走っている。
それは当然、取り締まりをしていたパトカーに発見され、追跡された。
パトカーはサイレンを鳴らさず、追いつめていく。

 そんな事とは知らず、バイクはカーチェイスしながら復路に入っていく。
「逃すなよ。1人残らず、逃すな!」パトカーは密かに、妙子達がいる場所を包囲していく。
「来たぞ、帰ってきた!」轟音が聞こえてくる。
「どっちよ、どっちが先よ?」
「わかんない、まだわかんないよ!」ヘッドライトを見つめた。

 その時、一斉にパトカーが赤色灯を灯して向かってきた。
「逃げろ、警察だ!」逃げまどうが、包囲されているから逃げられず、皆パニック状態だ。
「服よ、服を返して!」全裸の2人はトランクを開けたくても、鍵がないから服を取り出せない。

 「お終いよ。ヌードを見られたら、婦警なんて首だわ!」泣きながら咲代を捜すが見あたらない。
「警察だ、交通違反容疑で逮捕する!」一斉に警官が飛びかかってきた。

 「素っ裸だ…」「何で素っ裸で…」妙子と美香も捕まった。
「何もしてないの。お願いだから、放して!」
「そんな事は、警察で聞く。それより、何時まで裸でいるんだ。服を着ろ!」

 「ないんです。服はトランクの中ですから…」
「お前ら変態か。そんなに素っ裸を見せたいのか?」2人は変態呼ばわりされ、警官達も乳房と淫裂を見ていた。

 やがて、皆が警察に署に連行され、取り調べを受け「お前、陣内じゃないか。そうだろう?」美香の身元があっけなく割れた。
同じく、妙子も同僚によって、直ぐにわかって「美香、これでお終いだわ」「そうよ、これで首だわ」留置場で泣く妙子と美香だった。

 2人が全裸で暴走族と一緒にいた事は、三島にも伝えられた。
「困った事になったな。とにかく、極秘にしろ!」警官が素っ裸でいたのを公にはできないから当然だし、暴走族も2人の身元を知っていなかったのが幸いした。

 暴走行為した2人と伴走車が起訴され、そのほかは釈放され、勿論妙子と美香もだ。
釈放された翌日は休暇明けで、重い足取りで城東署に行くと早速、呼び出される。
(きっと、フルヌードの事だわ…)恐る恐る会議室に入っていく。

 中には、署の幹部が居並んでいる。
「話す前に、2人とも捕まった時の状態になってくれ!」
「ここで、ですか?」
「そうだ、ここでだ。遠慮は要らないよ!」会議室の鍵が掛けられた。

 「わかりました…」2人は強ばった顔をしながら制服を脱ぎだす。

婦警2


(幹部の前でヌードになるなんてイヤよ。でも、言われた通りにしないと…)上着、スカート脱ぎ、ワイシャツのボタンも外すと白いパンティとブラジャーが覗いている。

 ワイシャツを脱ぐと背中のホックを外し、勢いよく乳房が揺れていく。
「凄いね。こんな立派な持ち物だったら、裸を見せたいはずだ…」
「ホントですよ。かぶりつきたいよ」揺れる乳房を見つめている。

 「捕まった時は、そうじゃなかったろう?」
「は、はい。パンティも履いていませんでした…」項垂れたまま言う。
「だったら、脱がないと。捕まったときの状態が見たいんだよ」
「わかりました、そうします」パンティを掴み引き下げて、膝まで下げると足を上げ、パンティから抜いていく。

 (これで、もう脱ぐのがないわ)項垂れ、両手を下げたまま乳房と淫裂を晒した。
「ヘアまで剃って、見せたいのか…」
「ヒラヒラもピンクじゃないか。俺も妻がいなかったら、アタックしたいよ」
「それは同じだよ。俺だって、こんな若い2人のオ○ンコを見たらアタックしたくなるよ」笑顔で話している。

 「素っ裸になって、何やっていたんだ?」
「だ、ダンスです。ダンスを見て欲しかったんです…」
「まさか、素っ裸のダンスではないだろう?」
「そうです。ヌードダンスを見て欲しかったんです」

 「裸か、どうして裸に?」
「裸を見られると、膣が濡れて気持ちいいんです。オナニーしたよりも、気持ちいいんです…」

 「私もです。ですから、ヌードになってダンスを見て貰いました…」2人が嘘を並べたのは(言えないわ。婦警が犯されたなんて、絶対に言えない!)まだプライドがあったからだ。
三島はそれを黙って聞いており(それでいい。悪いようにはしないからな。安心してもっとオ○ンコさせろ!)納得の顔だ。

  三島は「渡辺君、昨日の警官を全員呼んでくれ」と命じた。
「わかりました」課長の渡辺は会議室から出て行き、変わって、昨日の取り締まりに当たった警官隊がゾロゾロ入ってきた。

 「忙しい所申し訳ない。昨日の2人に間違いないか、よく見てくれ。顔だけじゃないぞ、もっと特徴を思い出してくれ!」
三島の言葉に、2人の全裸を悔いるように見ていく。

 「間違いありません。このオ○ンコに付いたピアスも覚えています。それに、ここのほくろも…」
「私もです、間違いありません」取り締まった15人ほどが、ジロジロ乳房と淫裂を見て(見ないでよ。もう、見なくていいわよ)太股がブルブル震えている。

「淫欲の街」第44話 全裸の命令

第44話 全裸の命令

 翌朝、輝明と深雪は保養施設から出て行った。
「私も帰りたいわ。もう、こんなところから逃げたいし…」
「そうよね、早く切り上げて帰ろうか?」
「私もそうしたい」皆の希望で帰る事にし、車に分乗して出ていく。
勿論、管理人には連絡を取っての事だ。

 休養を1日繰り上げた妙子と美香が、アパートで一緒にくつろいでいると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どなたですか?」
「私よ、咲代よ。智恵も一緒よ!」その声に緊張が走る。

 (会いたくない。でも、このままでいる訳にはいかないし…)ドアを開けて中に入れた。
「あら、一緒なんだ。それなら都合いいわ。早速だけど行こう!」
「行こうって、どこへですか?」
「仲間よ。仲間が待っているの」2人の腕を掴み外に出たが、時計はすでに、5時を回っている。

 「急いで。時間がないのよ」アパートから歩いていくと、バイクが数台停まっている。
「乗って、急ぐから」無理に乗せられて、走りだすが(どこに行くのかしら?)脳裏には犯される自分の姿が目に浮かぶ。

 (そんな事ないわ。もう、犯される事はないはず…)首を振って打ち消すが、また犯される自分が浮かぶ。
それを繰り返していくと修理工場が見えて、バイクが停まると、降りて中に入っていく。

 「何だ、輝明の妹じゃないか!」
「妹で悪かったわね。こんな、綺麗な人も連れてきたのに…」
「おや、これはようこそ。失礼しました」
「そうよ、それよりお願いがあるのよ」

 「何だ。また走るのか?」
「そうなの、お願い、またやってよ!」
「この前言ったはずだ。もう、やらないって!」
「やってくれたら、この2人を抱いてもいいわよ。勝ったらだけど…」

 (何、言っているのよ。誰も、そんな事承知してないわ)2人が、言おうとすると「そうか、この2人が相手なら文句はないな、よし、今回限りだ。抱く前に素っ裸を見せてくれ」
「わかった。ほら脱ぐのよ」

 (イヤよ、どうして裸にならないといけないのよ…)不満顔で、シャツのボタンを外していく。
「俺も手伝うよ」シャツを脱いでいる間に、ズボンとパンティが一緒に引き下げられた。

 「おー、パイパンだ。しかもピアス付きだ!」妙子のズボンが脱がすと、美香のズボンも引き下げた。
「こっちもパイパンだ。やりたいよ」2人の淫裂を見比べていく。
「凄いでしょ。ほらオッパイ大きいわよ」咲代と智恵は2人の乳房を揺すっていく。

 「咲代。お願いだから、1人とだけ、やらせてくれよ!」
「ダメ、勝ってからよ。それまではオッパイだけ」
「お願いだ、咲代。やらせてくれよ、お前でもいいから…」
「困ったわね。智恵どうする?」

 「咲代、しょうがないから、口でやらせたら?」
「フェラか。どうせなら、2人で交代しながらやってくれよ!」ズボンとパンツを引き下げた。
「オ○ンコされるよりはいいでしょう。ほら、やるのよ!」その通りだった。

 セックスさせられるよりは、口の方がましだから、2人は肉竿を舌でなめていく。
「いいよ、最高だ。あんたから、やってくれ!」美香の乳房が握られ、美香は口の中に肉竿を迎えた。
「その間は、あんたのオ○ンコを広げてくれ!」言われるまま、淫裂を手で広げた。

 「気持ちいい。こんな事してもらえるなんて、天国みたいだ!」次第に昇っていく。
「交代だ。今度はお前がオ○ンコを見せろ!」妙子が口で擦りだし、美香は淫裂を広げている。
(オチンチンをなめるなんてイヤよ)渋々口を動かしていく。

フェラ

 突然「イヤー!」悲鳴を上げた妙子の口から、糸を引いて流れている。
「出したんだ。飲むんだよ。ほら、お前は仕上げだ!」妙子はそれを飲み込んだ。
美香は、肉竿に付いた白い液体をなめさせられた。

 「どう。スッキリしたでしょう?」
「ああ。これで、やる気が出たよ。勝負は何時だ?」
「金曜日よ。金曜日の10時スタートなの」
「わかった、必ず勝ってみせるよ。咲代と智恵も触らせろよ、縁起もんだからな」乳房を触っていく。

 「あら、オッパイだけでいいの?」
「お前達も、勝ったらやらせてくれるか?」
「セックスはダメ。この2人で我慢して」
(何言っているのよ。あんたがやればいいのよ)黙って、シャツを着ていく2人だ。

 そして、金曜日が来た。
妙子と美香は深雪の運転する車に、咲代と一緒に乗せられ、脇道に入って停まった。
「脱いで。ここからは、服は要らないわ」
「イヤです、ヌードはもういやです!」泣き顔の2人だ。

 「あら、そんな事言っても、いいのかしら?」咲代に言われれば逆らえない。
泣きながら、狭い車の中で服を脱いでいくと、下着は着ていないから乳房が露わになっている。
シャツを脱ぐと、スカートも脱いで「お願い、パンティだけは許して下さい、どんな事もしますから」頼み込む。

 「ダメ、素っ裸と言ったでしょう。聞いていなかったの?」頼み込んでも無駄で、渋々、パンティも脱いで全裸になった。
「服を預かるわ。よこしなさい!」咲代は2人が脱いだ服と下着をトランクに仕舞い込む。

 「ここからは、素っ裸でのドライブよ。覚悟してね」怯える2人だが車は再び走りだし(ヌードを見られるわ。そうしたら、きっと…)思い浮かべて泣きだした。
「ほら、いい年して泣かないの。裸はもう慣れたでしょう?」侮辱の言葉が掛けられ「う、う、う!」涙が更に出てくる。

 そんな2人など、関係ないかのように、深雪は車を走らせていく。
「もうすぐよ。見えてきたわ」ヘッドライトが灯された車やバイクが、数えられないくらいあり、その真ん中に、深雪の車が停まった。

 「降りて!」「イヤ、イヤです!」泣きながら拒む。
「まだ、わかってないのね。そんなに、婦警を首になりたいの?」
「う、う、う!」2人は泣きながらドアを開け、降りた。

 「素っ裸だ。素っ裸の女だ!」「ホントだ、ヘアが生えていない!」2人が降りると同時に、人垣ができた。
(見ないで、お願いですから見ないで!)項垂れて両手を後に持っていくと、乳房と太股が恥ずかしさに震えている。

「淫欲の街」第43話 セクシーショー

第43話 セクシーショー 

 「皆様、お待たせしました。これよりヌードダンスを始めます…」その声に、すかさず歓声が上がった。
(こんな、大勢にヌードを晒すなんて…)項垂れて横に並んぶと、音楽が流れた。
「笑顔よ。笑顔でやるのよ」深雪が声を掛ける。

 (裸を見られて、笑顔はないわよ!)強ばった顔をしながら、作り笑顔をして、踊り出した。
「いいぞ、オッパイがいい!」「オッパイもいいけど、オ○ンコが最高だ。もっと足を開け!」客は勝手な事を言う。

 「聞いたわね。やるのよ!」深雪は足を高く上げて、淫裂を観客に見せた。
「もっとだ。もっとオ○ンコを見せろ!」歓声が上がる。
(イヤだけど、やらないと…)深雪を見習って、足を高く上げていく。
「おー!」淫裂のオンパレードだ。

 「いいよ、オ○ンコの見比べだ。3番がいいよ」
「俺は5番だ。オッパイもオ○ンコも最高だよ、顔も可愛いし」テンションも最高潮になった。
大歓声が響く中、9人は踊り続けて、流れ出た汗で体がテカテカ光っていく。
淫裂や乳房も濡れて光り、観客も興奮して、股間が皆膨らみきっている。

 踊り出して10分が過ぎた頃、音楽が鳴りやんだ。
「戻るわよ」深雪を先頭に、部屋に戻るが、戻るなり「う、う、う!」悔しさに泣き出す綾子だ。

「泣いてどうするのよ。まだあるのよ!」
「まだあるって、なにがですか?」
「ショーよ、セクシーショーをやるの。いやらしいポーズを取って、投票して貰うの」
「イヤよ。そんな、恥知らずな事はやらないからね!」

 「あら、棄権するのね。だったら、最下位という事で公開オ○ンコよ!」
「イヤです、セックスなんてイヤ!」
「イヤなら、いっぱい投票して貰うのよね。オ○ンコされずに済むし…」
(こんな大勢の前で、セックスなんてできないわ。恥を忍んで、やるしかないわ…)皆の顔が強ばっている。

 「やっと、やる気が出たわね。それでいいのよ」深雪は笑顔になった。
そこに「準備が出来ましたから、お願いします。番号の通りにやりますから」1のワッペンを付けた美沙が一緒に出ていくと「どんな事を、するのかしら?」残された皆が不安になっている。

 「きっと、オ○ンコを指で弄っているわ。それに、オッパイもこうしたりして」深雪は得意げに乳房を持ち上げ揺すっていく。
(そんな事、しないわよ。でも、ビリになったら罰があるし…)これからしなければならない行為を思い浮かべ、泣き出す者もいた。

 暫くして、美沙が部屋に戻ってきたが、戻るなり声をあげて泣きだした。
(恥ずかしかったのね。でも、私も罰はイヤだし…)妙子と美香も、恥辱の行為を決意した。

 やがて、妙子の番になり強ばった顔をして出ていく。
(どんな事をすればいいのよ…)覚悟しているが、やはり自分の姿を想像すると、決心が鈍り「早くやれ!」観客が現れた妙子に歓声を掛けた。

 妙子は腰を降ろし足を開くが、それはMの字開脚だ。
「それくらい、何でもないぞ。もっとやれ!」罵声が飛ぶ。
(わかっているわよ。でも、恥ずかしい…)ゆっくりと、淫裂を指で広げ突起を弄りだした。

オナニー

 それに、膣の中にも指を入れて動かし「あ、あ、あ!」わざと喘ぎ声をあげた。
「そんな指位じゃダメだ。バイブだ、バイブでやれ!」それでも罵声が収まらない。
(バイブを膣に入れるなんて。オナニーと同じよ…)困った顔をすると、客がバイブを差し出した。

 (これで、やれと言うのね…)受け取ると、膣腔に押し当て「あ、あ、あ!」腰を動かしながら、押し込んでいく。
「俺にも、手伝わせろ!」バイブを差し出した客が、バイブを握り、ゆっくり動かしていく。

 「だめ。そんなのだめ!」腰が浮き上がり背中も反った。
「イヤと言っても、オ○ンコは、もっとして欲しいと、言っているよ!」執拗に動いている。
(ダメよ。そんな事ダメ!)嫌がっても、淫裂は反応して「ヌチャ、ヌチャ!」バイブが濡れていく。

 「どうだ、気持ちいいだろう。オッパイにもしてやるぞ!」バイブを動かしながら乳房を握りしめ、時折乳首も掴まれた。
それには「うっ!」呻き声を上げ、体を痙攣させていく。
(こんな、大勢の前で恥ずかしい思いをしているのに…)嫌がっていた妙子だがバイブを求めて腰が動き、淫汁も流れ出ている。

 「もうだめ。もうだめです!」これが限界で、昇りきった姿を見せる訳には行かない。
「残念だな。行かせてやりたかったのに…」バイブが抜かれると、ドロドロした液体がストッキングを濡らしていく。

 「凄いや。オ○ンコやりたかったんだ、あの子は!」
(言わないで。これ以上、恥を掻かせないでよ)立ち上がり、客の間を一回りして部屋に戻って来た。
戻ると、妙子も恥ずかしい行為をした自分に泣きだした。

 「妙子、辛かったのね」美香が抱きしめた。
「う、う、う」美香に抱かれたまま泣く妙子だが、美香も同じ事をしていた。
「あ、あ、あ!」Mの字に開脚し、淫裂にバイブを押し込み喘ぎ声をあげていった。

 こうして、深雪を含めて9人が恥ずかしい演技を行うと客の前に並んだ。
「お願い、私を選んで!」深雪は乳房を持ち上げ腰を振る。
(ここでもやるなんて。でも、私だって負ける訳には行かないし…)
「私を選んで!」足を開き、淫裂を指で広げる道代だ。

 (道代さんが、あんな事を…。だったら、私も…)「私を選んで。ここを見せてあげるから」次々と足を開いて指で淫裂を広げて行き「そんな…」深雪は驚き顔だ。
そして、投票が行われ、最下位が発表されると「嘘よ、そんの嘘よ!」深雪がブルブル震えている。

 「諦めろ。ここで、俺とやろうよ!」輝明はズボンを下げ出す。
「イヤ、イヤよ。2人きりでして、お願いです!」叫ぶが無駄で「往生際が悪いな。おとなしくやらせろ」輝明はズボンを脱いで、肉竿を露わにしていく。
「いいぞ。早くやれ!」客は歓声を上げ、催促している。

 「イヤ、イヤ!」その歓声の中で、深雪は四つん這いにされた。
「あ、あ、あ!」「ヒ~!」喘ぎ声や悲鳴を上げ、淫裂に肉竿を押し込まれていく。
「なんだ、元気ないな。それでも男か?」
「そうだよ、元気良く腰使え!」お客の声に、ピストンを始めると「抜いて。お願いよ~!」髪の毛を振り乱し体をくねらせている。

 しかし、ピストンが停まる事はなく、むしろ早まっていく。
「イヤ。お腹はイヤ~!」悲鳴と共に、白い液体が淫裂から流れだす。
「中出しだ、中出しだ」歓声が更に上がった。

 「出さないでと言ったのに…」深雪はフラフラしながらも、立ち上がるが、淫裂を隠そうともしないから、更に流れ出る。
「そう怒るな。俺だって、押さえようと思ったけど出ちゃってな!」輝明はズボンを履いていき、深雪も服を着だした。

 大勢の前で、全裸を晒した後は保養施設に戻ったが、戻るなりまた全裸にされた。
「綾子、来なさい!」
「もう、女同士はイヤです!」
「イヤでもやるのよ。レズしないと収まらないし…」強引に皆の前で、押し倒した。

 「見ないで。恥ずかしいから、見ないで!」叫ぶが、深雪の指と舌が、淫裂を撫でていく。
「もうやっているのか。深雪も好きだな…」ニヤニヤしながら輝明が見ている中「あ、あ、あ!」膣の中を動き回る指に喘ぎ声をあげていた。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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