赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

十字架のある学園 第18話 陽子への脅迫  

  水谷は鍵をバックに戻すと「うまく撮れたか?」カメラを覗いた。
「多分、大丈夫だと思います」2人が撮った画像を水谷に見せと「ほう、うまくやったようだな」笑
顔になっている。
「もちろんです。水沢先生とオ○ンコもしましたよ」高田は得意気に話した。
「そうか、やったのか。それだったら、俺もやらないとな」水谷も負けじとズボンを脱ぎ、下半身を
剥き出しにして意識のない陽子に覆い被さった。

 それには「う、う~!」意識がないはずだが呻き声を上げ出す。
それでも、容赦なく、淫裂を肉竿でピストンを続けた。
やがて、水谷も昇りきったのか、肉竿を抜くと動きを停めて先端から噴射した。
「俺も、やりたいな」佐藤が陽子に挑んだ。
「それだったら、俺も」高田は直美に挑んだ。

 「もうダメ、痛いからダメ!」逃れようとするが、腰を押さえられ、後ろから肉竿を押し込まれる。
「やめて、お願いだから抜いて…」叫んでも肉竿がピストンを始め、膣の痛みを堪えていると「いや
~!」悲鳴を上げ、淫裂から液体を流し出す。
同じように、佐藤も昇りきり、陽子の股間に噴射した。

 「酷いわ、お腹に出すなんて」泣き声になりながらも、また浴室に入って淫裂を洗い、戻ると水谷
達はズボンを履き元通りになっていた。
「いいか、何もなかったように振る舞うんだ」それだけ言うと3人は帰った。
「どうしたらいいのかしら。陽子さんをこんな目に遭わせて」詫びながら、股間に溜まった精液を拭
き取ると抱きついた。

 翌朝、陽子が目覚めると全裸に驚き(直美さん、私とエッチしたんだ…)膣の痛みで悟った。
そんな事とは知らず、直美は陽子の乳房を握りしめていた。
「直美さん、今度は私がするね」直美に抱きつき、乳房を吸い出す。
直美は「ダメよ、そんな事されたら」口ではそう言うが拒まず陽子のされるがままにしている。
それをいい事に、今度は股間に顔を埋め、淫裂を指と舌で触りだした。
それには「あ、あ、あ~!」声を上げ、淫裂から淫汁が流れていく。
「私にされると、気持ちいいでしょう?」
「ええ、何か、変な感じになっちゃう…」腰が動きだすと陽子は指の動きを速めた。
「あ、あ、あ~!」腰の動きが速まり、淫汁の量も多くなって「ダメ、行く…行く…」叫ぶとパタリ
と動きが停まった。
「行ったのね。これからもしてあげるから」乳房を撫でながら唇を重ね、その後シャワーを浴びると
学園に向かった。
職員室でミーティングを行い、教室に向かうと「直美、うまくやったろうな」水谷が声を掛けた。
「多分、気づかれないと思うけど」
「それならいい。後は言い通せよ」そう言うと体育館に向かうが「本当に大丈夫なのかしら?」心配
だった。

 授業が終わり、陽子はアパートに戻ったが「何か変だわ、気のせいかしら?」雰囲気が変わってい
る。
「昨日、直美のところに泊まったせいかな」そう言いながら、引き出しを開けると小物が乱雑になっ
ていた。
「おかしいわ。もしかして…」大切に仕舞い込んだアルバムを捜した。
「ない、アルバムがない…」顔から血の気が引いてブルブル震えていく。
「どうしよう、ヌード写真が盗まれたなんて言えないし」オロオロするだけで何も出来ない。
それでも、気を取り直してパソコンのスイッチを入れた。
「消えているわ、ヌードだけが消えている!」唖然となった。
「ヌード写真が目当てだわ、一体誰がこんな事を…」ただ怯えるだけだ。
「どうしよう、直美と早苗には言ったほうが良いのかしら?」電話を持ったが「とにかく、暫く様子
を見ないと」すぐに戻した。

 翌日、陽子は落ち着かない様子で授業をしていた。
そんな陽子に「先生、放課後に話があります」高田が声を掛ける。
「何の用事なの?」
「後でわかりますよ。とにかく、誰にも言わないで下さい」
「わかったわ、放課後ね」陽子が承知すると高田は急いで去る。
「まさか、あの子が盗るわけないし…」不安はあった。
そして、放課後になると高田が職員室に現れた。
「先生、いいですか?」
「いいわよ、今行くから」高田と一緒に写真部の部室へと向かった。
陽子は部室に入るなり「そんな!」驚きの声を上げた。
部室には全裸になった直美が泣きながら立っていた。
                 パイパン2
「直美さん、どうして、ヌードに?」
「陽子さんのせいよ、ヌード写真がこの子達に渡って…」後は声にならない。

 「これを、見つけたんだ。素っ裸の写真を」佐藤は水谷から教わった通りに写真を並べる。
「そんな、人の家から盗み出すなんて!」
「警察に言ってもいいよ。どうせ、写真だから大した罪にはならないし」
「そう言う事。それよりも、先生の方が困るんじゃないかな」高田は立ったままいる直美の乳房を揉
み出す。
「やめて、もうやめて下さい」
「それは、水沢先生次第だ」
「私次第というと?」
「ヌードだよ。岡崎先生のように、素っ裸になってよ」
「バカ言わないで、私は教師よ。そんな裸にはならないわよ」
「それなら、岡崎先生とオ○ンコだな」高田はズボンを下げ、肉竿を露わにした。
「やめて、ヌードだけにして下さい」
「だって、水沢先生がヌードにならなからだよ。だから、こうやって!」直美の背中から肉竿を押し
当てた。
「やめなさい、私も、ヌードになればいいんでしょう?」
「そうだよ。素っ裸になれば、この事は誰にも言わないよ」
「約束できるの?」
「出来るよ。何なら、僕のチンポを撮ってもいいよ」
「わかった、脱ぐから、直美さんには手を出さないでよ」

陽子は責任を感じ、3人が見守る前で服を次々と脱いで下着姿になった。
(こんな事になるなんて…)恨めしく思いながら背中のホックを外し、乳房を露わにしたが、教え子
の前では恥ずかしいのか震えている。
「以外だな、思ったよりも大きいや」2人は辱めるかのように声を上げた。
「声を上げないで、聞こえたら困るから」声も上擦っている。
それでも、両手でパンティを掴むと引き下げた。
「へえ、剃っているんだ。オ○ンコが丸出しだぞ!」
「本当だ、岡崎先生と同じだ!」
「お願いだから、喋らないで…」淫裂を見られると泣き声になっている。
それでも、背中を丸めて、パンティから足を抜いて全裸になっていく。
「これでいいんでしょう?」
「オ○ンコから手を退けないと」言われるまま手を退けると、カメラを構えられた。
「イヤ、写真はイヤ!」慌ててうずくまり、顔を隠した。
「そんな事するなら、これは返さないからね」脱いだ服を持ち出そうとする。
「やめて、そんな事されたら出られない!」
「だったら、写真を撮らせてよ」
「わかったわ、その変わり、誰にも言わないで」気丈な陽子も泣き声だ。
「わかっているよ、早く済まそうよ」陽子は立ち上がり、後ろで両手を組んで乳房と淫裂をカメラの
前に晒した。
「いいよ、ずごくいい」スイッチが押された。
それと同時に(教え子にヌードを撮られるなんて…)悔しいのか涙が流れている。

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十字架のある学園 第17話 直美の裏切り  

 それから数日後、職員室で授業の準備をしている陽子に「陽子さん、帰りに寄っていかない?」珍
しく直美が話しかけた。
「どういう風の吹き回しかしら。私を誘うなんて…」
「また、陽子さんとしたくなったの…」耳元で呟いた。
「そうなんだ。そう言われたら断れないわ。いいわよ」
「良かった、帰りも一緒よ」
「いいわよ、部活は休むから」何も知らずに承知する陽子だが、直美は水谷に指示された通りの事を
したまでで、水谷がジッと見ていた。

 2人は授業を終えると、明日の準備を急いで終えて校舎から出た。
「陽子さん、泊まってもいいのよ」
「それだったら、着替えを持っていかないとね、私のところに寄ってからでいいでしょう?」
「かまわないわよ」2人は陽子のアパートに立ち寄ってから直美のアパートへと向かい、陽子を部屋
に入れた。

 「こんな、粗末な所ですが」直美は急いでコーヒーを入れ「お口に合うかしら?」テーブルに置い
た。
「ありがとう」陽子は口を付け「いいわ、私の好みよ」なおも飲み込む。
2人は世間話を始めたが「なんだか、眠くなったわ」陽子が眠気を感じている。
「少し、横になった方が良いわよ」
「そうさせて…」横になるとすぐに眠りについた。

 それを見て、直美は水谷に電話を入れると、程なくして水谷だけでなく佐藤と高田の3人が現れた。
「うまく行ったようだな」水谷は陽子のバックからキーを取り出す。
「暫く預かる。その間に素っ裸にしろ。後はこの2人がやるから」
「警察沙汰はイヤよ、約束して」
「大丈夫だよ、お前だって裸の写真を撮られたじゃないか」確かに水谷の言う通りだが、乗り気では
ない。

 「やらないなら、約束違反と考えるが」
「やります、ですから…」
「それだったら、始めろ!」水谷は言い残して出て行った。
「先生やって、うまく撮るから」
「わかった、やってみるわ」恐る恐る陽子の服に手を掛けた。

 直美がボタンを外して脱がせていくと、高田と佐藤が撮っていく。
(ごめんね、こんな事したくないけど)詫びながら次々と脱がし、下着だけにした。
「上から脱がせて」言われるまま、ブラジャーのホックを外すとカップから乳房が飛び出した。
「いい乳してる、早くオ○ンコしたいな」陽子の乳房に肉竿を膨らませながらスイッチを押した。

 直美はブラジャーを剥ぎ取り、パンティを引き下げると恥丘が露わになった。
そこには直美と同じく、わずかの幅で絨毛が短く残され、淫裂が剥き出しになっている。
「いいね、ヘアを剃っているぞ!」カメラを構え、2人ははスイッチを押しまくる。
その前で、直美は足首から、パンティを脱がせて陽子を全裸にした。
               ヌード2
 「次は、先生の番だよ、早く脱いでよ」
「お願い、ヌードにはなるけど写真はイヤなの」
「ダメだよ。水谷先生から言われているんだから」
「そうだよ、素っ裸になって抱きあわないと困るよ」
「わかったわよ」渋々服に手を掛け、脱ぎだした。

 直美は、2人が見ている前で次々と脱いで全裸になっていく。
「これでいいのね?」恥ずかしいのか、股間から両手が離れない。
「いいよ、早く始めて」催促されるまま、眠り込んだ陽子に抱きつき、唇を重ねた。
(こんなの、趣味じゃないのに…)目を閉じ、唇を重ねていると、スイッチが押される。
(撮らないでよ、これは演技なんだから)それでも唇を重ねると、体をずらして乳房を吸いだす。

 それには「うっ!」眠り込んだ陽子が反応して声を上げたが、直美は吸い続けた。
「先生、次はオ○ンコだよ。指でやって」言われるまま、乳房から股間に手を動かして淫裂を触りだ
すと高田と佐藤が撮っていく。
直美は乳首を吸ったまま、指を淫裂に入れ動かし出すと腰が浮いて動き出した。
(気持ちいいのね、膣も濡れているし…)指がヌルヌルしていく。
それでも、指を動かし続けると淫汁が流れ出した。

 直美が、なおも指を動かしていると「先生、僕も仲間に入れてよ」いつの間に脱いだのか、全裸に
なった高田が陽子に覆い被さった。
「ダメよ、そんな事ダメ!」
「水谷先生が、オ○ンコの中に出さなければ、やってもいいとい言ったよ」
「そんな、レイプ同然の事をするなんて…」顔をしかめる直美を無視し、陽子の足を開かせ肉竿を押
し込んだ。
「入れたぞ。うまく撮れ!」
「わかっているよ」佐藤はスイッチを押し続けた。

 「さてと、写真はこれくらいにして本番と行くか」なおも押し込み、ピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり、音が響いていく。
佐藤はそれを暫く撮ると「先生、俺もやりたくなったよ」服を脱ぎだした。
「やめて、セックスは抜きのはずよ」
「そう思ったけど、もうこんなになってるし」パンツを脱ぐと、肉竿がそそり立っている。

 「お口でするからいいでしょう?」
「オ○ンコでしてよ、先生が上になって」
「そんな私が上だなんて…」
「イヤなら、四つん這いだよ」佐藤は直美を押し倒して四つん這いにした。
「やめて、上でやるから、後ろから入れないで!」騎乗位を承知した。

 佐藤が仰向けに寝ると、直美は跨り、肉竿を握りしめて淫裂を押しつけた。
「う~!」淫裂は肉竿を受け入れる準備が出来ていないから、痛みに呻き声を上げる。
それでも、ゆっくりと腰を下ろして淫裂深く吸い込むと動かし出す。
「気持ちいいや。先生にして貰えるなんて夢のようだ」佐藤は乳房を揉みながら満足顔になっている。

 同じように、高田も肉竿のピストンをしていた。
「気持ちいいや。もうすぐ出そう…」次第に登り詰めて絶頂を迎えた。
「出る、出る!」肉竿を抜くと同時に、先端から液体が噴射していく。
「良かった、間にあって」恥丘には液体が溜まっている。

 「僕も行きます。出しますよ」
「お腹はイヤ。外に出して」逃れようとしても腰を押さえられ動けない。
「イヤ~!」膣の奥に暖かいのを感じて悲鳴を上げたが「岡崎先生のオ○ンコには、出していいと言
われているよ」佐藤は動じない。
「出来たらどうするのよ。責任取れるの?」直美は股間を押さえたまま浴室に飛び込んむと同時に、
水谷が戻ってきた。

十字架のある学園 第16話 陽子の誘惑   

 やがて、直美は陽子が見守る前で眠りについた。
「直美さん、寝るんだっらた服を脱がないと」陽子は笑みを浮かべ、直美の服に手を掛けた。
陽子は次々と脱がして、下着だけにすると「可愛いわね。これも撮るわよ」カメラを構えてスイッチ
を押した。
その後、ブラジャーも脱がして、乳房を撮っていく。
そして「これで、フルヌードよ」最後の布に手を掛け、引き下げると「ヘアが手入れしてあるわ!」
絨毛は短くカットされ、恥丘に、わずかに生い茂っているだけで、淫裂が剥き出しになっている。

 「これは凄いわ。凄く、絵になるし…」パンティを足首から抜くと、スイッチを押しまくる。
勿論、足を開かせ、淫裂も撮った。
「これで、直美は私の言うがままになるわ」満足そうに、カメラに収めて「もう充分撮ったわ。この
次は、起きている時に」独り言を言うと、陽子も脱ぎ出すが、下着は着けてないから、すぐに全裸に
なった。
「直美、いい事しようね」眠り込んだ直美に抱きつき、乳房を吸い出すと「うっ!」意識がないはず
だが、呻き声を上げた。

 「感じるのね。ここも、いいはずよ」手が乳房から足下へと向かい、恥丘を撫で出す。
「短い方が、良いみたいね。私も剃ろうかな」絨毛を撫でてから、淫裂に指を伸ばした。
陽子は淫裂を指で広げ、舌でクリトリスをなめ始めると「あっ!」声を上げ、腰が動き出す。
(気持ちいいのね。もっとしてあげるわよ)クリトリスをなめながら、指を膣の中に入れると「う、
う~!」呻き声も上げ出す。
それでも、指を動かしていくと、ヌルヌルしていく。
(感じているのね。指が濡れてきたし…)満足そうに、淫裂を愛撫した。

 陽子は、愛撫を30分程続けると、撮った写真をパソコンに吸い上げていく。
「いいわね。これがいいわ」それは、直美の淫裂が丸見えの画像で、プリンターで印刷する。
「これを見たら、私の言うがままになるわ」満足そうにできあがった写真を見ている。
数枚の写真を印刷すると、直美をそのままにして、準備を始めた。
「あったわ。久しぶりに、楽しめそうだわ」それはペニスバンドだ。
「後は、直美を待つだけね」眠り続ける直美の鼻先に、ガラス瓶を押しつけた。

 「う、う~!」直美は瓶の臭いに反応したのか、眠りから目覚めだようとしている。
そして「ここは…」眠りから目覚めた。
「気が付いたわね、直美さん」
「陽子さん…。どうしてヌードに?」
「決まっているじゃないの。2人で愛し合う為よ」直美の頭を押さえ唇を重ねた。
「やめて。私には、そんな趣味ありませんから」
「趣味がなくても、やるのよ」今度は乳房を触られる。

 (私もヌードだわ。このままでは…)「やめて、冗談はやめて!」逃れようとすると「撮ったわよ、
直美の恥ずかしい部分を」淫裂を触る。
「撮ったって、まさか、性器を?」
「そう、ほら綺麗に撮れているでしょう」写真を見せた。

 「酷いわ。これで、どうする気なの?」
「直美次第なの。だから、いい事しましょう」
「わかったわ。その変わり、写真は捨てて」
「データは消すけど、これは秘蔵にするの」
「イヤよ、見られたら困るし」
「大丈夫よ。誰にも見せないから」それだけ言うと腰にペニスバンドを取り付ける。

 それには直美が「そんなの入れたら、膣が壊れちゃうわ!」恐れを感じるが「平気よ、膣は伸びる
から」ベルトを止めると、ペニス部分にゼリーを塗った。
「準備が出来たわ。行くわよ」陽子が直美に抱き「まって、まだ…。あ、あ、あ~!」淫裂に樹脂の
ペニスが入り込んだ。
「ゆっくり…。まだ痛いから…」
「わかっているわ。優しくするから」唇を重ね、乳房を掴んだまま腰を動かし出す。

 すると「ピチュ、ピチュ!」淫裂から音が出ていく。
(気持ちいいわ。オチンチンでされるよりも気持ちいい…)次第に淫裂が潤って濡れていく。
それは、陽子にもわかったのか、腰の振りを速め「あ、あ、あ~!」直美が背中を浮かせた。
「どう、気持ちいいでしょう。女同士でも楽しめるのよ」乳房を揉みながらピストンを速めた。

 陽子が腰を振り続けると、直美の淫裂は淫汁を流し出した。
「どう。行きたいでしょう?」
「はい、行きたい…。こんな気分初めてです…」腰も動き出す。
「もうすぐよ。もうすぐだからね」陽子が乳首も撫で出すと「行く、行く~!」叫ぶなり、息を弾ま
せる。
「行ったのね、気持ちいいでしょう?」ペニスを抜き、乳房を吸いだす。

 「気持ちいいわ、これがレズなんだ…」
「そうよ。男は汚い液体を出す事しか考えないけど、女同士はこうして…」乳房を揉みながら、唇を
押しつけた。
            レズ
それを、直美は拒まず受け止め、2人は暫く休んでから役を入れ替えた。
「陽子さん、これでいいの?」直美はぺにバンドを腰に巻き、ピストンしている。
「そうよ。それでいいの。オッパイにも…」直美の手を乳房に誘導して揉ませる。
「気持ちいいわ…。こんな気分は久しぶり…」陽子も、淫汁を流して悶えていた。
2人は、夕方まで全裸で抱き合い続けた。

 その夜、直美のアパートに水谷が訪れた。
「どうだった、噂通り?」
「はい、間違いなくレズでした…」
「そうか。他に、何かされなかったか?」
「写真を撮られました。しかも、ヌードを…」
「何、女のヌードを撮っただと?」水谷も驚き顔だ。
「本当です、しかも性器まで撮られました…」

 「面白い事するな。お前は、言いなりだったのか?」
「眠っていたから、何もわかりません。気が付いたら裸でした…」
「そうか、薬を使って眠らせたな。その間に写真を撮ったのか」
「そのようです。写真は私だけでなく、倉橋さんのヌードもありました」
「面白いや、その写真が手に入れば陽子を思いのままに出来るな」水谷は何か考えがあるようだ。

 「ところで、オ○ンコしたのか?」
「そんな、オ○ンコだなんて…」
「張りぼてで、やったんだろう?」水谷は陽子の服に手を掛けた。
「やりました…。ですから、膣が痛いんです…。今日は許して下さい…」
「仕方ないな、口で我慢するか」チャックを引き下げ、肉竿を取り出す。
「やれるんだ!」直美は言われるまま、正座して肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいい、最高だ…」水谷は満足そうに、声を上げていた。 

十字架のある学園 第15話 校長室  

  景子が校長室に入ると近藤が「来たか、待っていたぞ」声を掛けてきた。
「お話と言う事ですが…」
「言わなくても、わかっているはずだ。早く脱ぐんだ」
「どうして、私が脱がなければいけないのですか?」
「俺にも、素っ裸を撮らせろ。それに、オ○ンコもやらせろ!」
「そんな事、出来ません。私は教師です」

 「教師ね。だったら、これはどうなんだ?」あの写真を見せた。
「そ、それは…」脅されたとはいえ、全裸写真を見せられては、言葉も出ない。
「これが、表沙汰になったら、世間の物笑いだ。俺の言う事を聞くなら、黙っててやる!」
「私を、脅すんですか?」
「そう、思われても構わない。とにかく、俺にも素っ裸を撮らせろ!」
(イヤよ、ヌードなんてもうイヤ。でも、あの写真を表に出されたら…)暫く考え「わかりました、
ヌードになりますから、秘密に願います…」そう言って、脱ぎだした。

 「それは、わかっている。約束は守るぞ」もう、カメラを構えている。
(こんな事になるなんて…)泣くのを堪え、上着を脱ぐと、うっすらと乳房が透けている。
「ほう、準備のいい事で」近藤はスイッチを押した。
(校長に、ヌードを撮られるとは…)今までの確執を考えると、屈辱だが、脱ぐしかない。
ブラウスのボタンを外し、前を広げると乳房が露わになった。
「いいよ、凄くいい。早く、オ○ンコも出してくれ」それを見て、満足そうにスイッチを押した。

 ブラウスも脱ぎ、上半身が裸になると、スカートも下げた。
高田から、言われた通りにしているから、無毛の淫裂が露わになっている。
「手を、頭にやってくれ!」全裸になると注文が付き、ポーズを取らされていく。
「オ○ンコを広げて!」屈辱的な言葉が投げかけられるが、逆らえないから、淫裂を指で広げた。
「顔も上げないと」近藤に言われ、顔を上げると泣き顔になっていた。
(思い知ったようだな。これで、終わりじゃないからな)近藤は次々とポーズを取らせ、スイッチを
押し続けた。
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 「写真はこれくらいにして、オ○ンコとするか」カメラを置き、ズボンを引き下げだす。
「お願いです。セックスだけは許して下さい…」
「そうは行かない。教え子に頼んだのに、俺とはイヤか?」
「そんなつもりではありません。ただ…」言葉が続かない。
「ただが、どうした。とにかく、俺にも協力させろ!」半ば強引に、景子の背中から抱きつき、肉竿
を押し込んだ。
「まだ準備が…。あ、あ、あ~!」強引に、狭い膣を押し広げ、肉竿が入り込んでくる。
景子は「ダメ、ダメ…」机に両手をつけ、やっと立っている。

 「俺のチンポはどうだ。気持ちいいか?」(良くない、こんなの良くない)涙を流しながら、嗚咽
をあげ出す。
「そうか。そんなに嬉しいなら、もっと、やってやるぞ!」腰を押さえ、ピストンを速めた。
(やめて、膣が痛いのよ!)歯を食いしばり、痛みに耐えている。
しかし、時間の経過と共に、痛みが消えて、快感を感じだした。
(膣が、濡れていくなんて…)意志とは関係なく、女性の本能が働いている。
(感じないわ…。こんなレイプ同然で、感じないからね)堪えていると、近藤が先に昇りきった。

 近藤は、噴射を終えると肉竿を抜き「今日は、これで終わりだ。明日は教室でだぞ」ズボンを直し
ながら言う。
「お願いです、虐めは許して下さい…」
「何も、虐めてはいないぞ。教頭が望む事を、しているまでだ」
「そんな、望んでいるだなんて…」涙が流れ出てきた。
「望んで教え子と、やっていたじゃないか。今更何を言うんだ!」
「あれは、特別です。お願いですから、もう虐めないで下さい」泣きながら土下座した。

 それを待っていたのか「俺の頼みを聞くなら、考えてもいいぞ。それに、写真もなかった事にして」
「本当に、許して貰えるんですか?」
「ああ。教頭が今年限りで、ここを辞めるという条件でなら…」
(それが、本心だったのね。それで、こんな事をしたんだ!)薄々わかっていたが、写真がある限り
は、どうする事も出来ず、景子は黙り込んでしまった。
「どうするんだ。やめないで、恥ずかしい事を続けるか?」乳房を撫でた。
「ここを辞めたくないです。それに、恥ずかしいのもイヤです」泣きながら答えた。

 「辞めたくないか。それなら、今後は俺の方針に従うと誓えるか?」
「誓ったら、辞めなくて済むんですか?」
「勿論だ。ただ、職員の前で素っ裸になり、土下座してもらう」
「そんな、職員の前でヌードだなんて…」
「安心しろ、秘密は守るようにする。それに、俺の息の掛かった者だけだ」
(どうしよう…。辞めたら今までの苦労が台無しだし…。ここは、恥を忍んで堪えた方が良いかも…)
迷った末に「土下座します」と返事した。

 「約束ですよ。もし、守らなかったら、この写真も責任持ちませんからね」(バカな女だ。こっち
は、その方が楽しめるし)近藤は、今までの恨みをぶつけるつもりだ。
だが、「約束します」景子は全裸での土下座を約束してしまい、これが、とんでもない事になるとは
知るよしもなかった。

 話が済み、服を着込むと、校長室から出て職員室に戻るが「教頭先生、どんな話でしたか?」話し
かけられる。
「いつもの、つまらない話よ」さすがに、近藤とセックスをしたとは言えない。
「またですか。いい加減に、して欲しいですね」
「そうよね、もう考えない事にしたの」相手に会わせ、嘘を付き通している。

それから数日後の休日、直美は約束した通りに、陽子の元へと向かった。
陽子の住まいは、そんなには離れておらず、直美同様にアパート暮らしをしている。
「ここだわ」チャイムを押すとドアが開いて陽子が現れた。
「待っていたわ、入って!」手を引くようにして中に入れた。
陽子は直美をソファーに座らせるとコーヒーを運んできた。
「好みに、合うかどうか、わからないけど」テーブルに置くと「いただきます」直美は飲み込む。
「お味はどうかしら?」
「いい味です」

 「それなら良かった。好みに合うかどうか、心配だったもんで」笑顔になっているが、目が異常に
輝いている。
「ところで直美さん、こんな写真は気に入るかしら」アルバムを見せた。
「いい感じだわ。陽子さんって、写真が趣味なんだ」
「そうなの。腕前は素人だけどね。それから、こんなのもあるわよ」別なアルバムを見せた。

 それを見るなり「ヌードだわ、これも撮ったんだ!」
「そうなの。女性のヌードが一番綺麗なの。見て、これなど最高よ」捲ると、見覚えのある女性の写
真がある。
「この人、もしかしたら…」
「その、もしかよ。倉橋先生なの」
「そんな、倉橋先生がヌードになるなんて、信じられないわ」
「ヌードに偏見を持ったらダメよ。あなたも、ヌードになるんだから」
「イヤよ、私はヌードモデルじゃありませんし」
「そんな事言っても、必ずヌードになるの。いずれ、わかるわ」自信タップリに言うが(ヌードなん
て、懲り懲りよ。体まで奪われたんだから)口には出さず、黙ったままだ。

 その後も、陽子はヌードになるよう説得するが、直美は拒み続けた。
しかし「体がだるいわ、急に眠くなって…」睡魔に襲われていく。
「どうしたの、直美さん?」
「眠いの、少し横にならせて」
「いいわよ、ゆっくり休んで。起きたらヌードだから」
「ならないわ。ヌードになんて…」そう言いながらも、直美は次第に意識が薄れていく。
陽子は(効いてきたわ。あの薬は効果抜群ね)妖しい目で、直美を見つめている。

十字架のある学園 第14話 仕組まれた罠ー2  

  暫くして、水谷が入ってきたが「そんな、素っ裸だなんて!」景子の姿に声を上げた。
「呼んだのは他でもない。教頭が教え子とオ○ンコしてたもんでね」
「教頭が、教え子とオ○ンコですか?」
「そうだ。しかも、自分から頼んでな。これ以上、教え子とは困るから君がやってくれ」その言葉に、
景子の顔が強ばった。
「私が、教頭とオ○ンコですか。いいですよ、僕も溜まってますし…」
「すぐにやってくれ。責任は俺が取るから」近藤の指示で水谷は下半身を剥き出しにしていく。

 「イヤです、セックスなんてイヤです!」当然、景子は拒んだ。
「教え子とやられたら困るんだ。それとも、教え子でなければならない訳でもあるのか?」それには、
景子も言い訳が出来なくなっている。
(あの写真がある限り、何も出来ない…)黙り込んだままいると、水谷が抱きつき、太股を抱え上げ
る。
「ダメ、入れないで下さい…」言っても聞き入れられるはずなどなく、駅弁で肉竿が入り込んできた。
「抜いて、お願い…」景子は落ちまいと、水谷の首を両手で押さえたままだ。

 景子の自由が効かない事をいい事に、水谷は肉竿のピストンを始めた。
それには「あ、あ、あ~!」と声を上げ出す。
すると「教頭先生、オ○ンコの感想はいかがですか?」水谷が尋ねる。
「良くないわ、こんなやり方はイヤです!」
「まあ、そうおっしゃらずに。生徒よりは私の方がましでしょうし」水谷は肉竿の動きを速め、太股
も揺すっていく。

 それには、声を上げ、背中も反らせるが「どうです、これが、大人のオ○ンコですよ」むしろ、動
きを速めた。
                    駅弁
「だめ…もう、だめ…」首を振りながら耐えていると、突然動きが停まる。
「ダメ、お腹はダメ!」
「そうおっしゃらずに。僕にも出させて下さいよ」より深く密着して噴射を始めた。
「そんな、射精だなんて…」嗚咽をあげるが「オ○ンコしたんだから、お礼を言わないと」高田が言
い出す。
「その通りだ、いつも生徒に言ってる事だしな」
「お、オ○ンコしていただき、ありがとうございました…」流れ出た涙は顎まで濡らしている。
「なに、礼には及びませんよ、いつでもやってあげますから」水谷は景子を降ろし、ズボンを直して
いく。

 「ところで、これはどういう事で?」置いてあった写真が近藤の目に留まった。
「それは…」景子は答える事が出来ない。
「頼まれて撮ったんです。オ○ンコしているところを撮ってくれって!」高田の言葉に(嘘よ、あな
た達が、レイプした上に撮ったんじゃないのよ)叫びたいが、プライドもあり言えない。
「そうでしたか、これは預かります。他にはないのかな?」
「こんなのもあります。これも、頼まれて撮りました」
「これはヌード写真じゃないか。しかも、教室で撮るなんて教師にあるまじき行為ですよ」
(脅迫されて、無理矢理撮られたんです。自分から撮ってくれと言ってません)淫裂を押さえ、下を
向いたままの景子だ。
 「とにかく、今日のところはこれまでにしましょう。とにかく、服を着てください」近藤に言われ
景子は脱いだ服を着ていく。

 そして、着終えると職員室へと向かい、生徒指導室には4人が残こされた。
「これで、いいんでしょう?」
「そうだ、これでいい。またやらせてやるからな」
「教頭とは、もういいよ、どうせなら、岡崎先生か、水沢先生がいいな」
「俺もそう思う。水沢先生のボーイッシュなところがいいんだよ」
「そんなに、水沢がいいのか?」
「うん。でも、レズって噂もあるけどね」
「そうか、レズの毛があるのか…」近藤は思案顔に変わった。
「とにかく、いう事を聞いてくれるならいずれ、やらせてやるからな」話も済んで4人も指導室から
出た。

 翌日、景子は重い足どりで学園に向かった。
校門をくぐり、校舎へ向かうと高田と佐藤が待ちかまえている。
「教頭先生、ちょっと確かめさせて」
「確かめるって、何を?」
「やだな、昨日の約束、もう忘れたんだ」
「約束は反故よ、写真が知られたんだから」
「そんな事言うなら、仲間に見せるよ。それでもいいんだよね?」
「それだけはやめて、約束を守るから」
「それならいいよ。昼休みに確かめるからね」
「わかった、それまで約束を守るわ」3人は別れて校舎に入った。

 景子は真っ直ぐ職員室に入ったが、落ちつきがない。
(水谷さんが、何と言うかしら?)やはり、セックスした事が脳裏にある。
しかし、当の水谷は何もなかったように振る舞っていた。
(問題は校長ね、どう出るかしら)思案していると、近藤が現れミーティングが始まるが、いつもの
通りだった。
近藤は要点を喋り終えると「教頭先生、放課後に、お話が…」「わかりました、お伺いします」冷静
を装うが、体は震えている。
そんな景子に「教頭先生、どうかしましたか?」水谷が声を掛ける。
「何でもありません、ちょっと疲れてますから」
「それならいいですが」ニヤリと笑い、職員室から出ていく。
(これから一体、どうなるのかしら)景子は溜息をついた。

 そして、昼休みとなり、景子は高田と佐藤が待つ写真部室へと向かった。
「先生、確かめさせて。まずはボタンを外して」言われるまま上着と、ブラウスのボタンを外して胸
を露わにする。
「オッパイはわかったけど、オ○ンコは?」
「着けてないわよ」スカートの裾を持ち上げて、淫裂を見せる。
「とりあえず、合格だね。明日も守ってよ」
「わかっているわよ」スカートから手を放し、ボタンを掛けていく。
(問題は校長ね。どんな事を考えているのかしら?)不安を感じながら放課後になると近藤の元へと
向かった。

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