FC2ブログ

赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第13話 ヌード写真集

第13話 ヌード写真集 

 チャイムが鳴り、全裸同然での授業を終えて職員室に戻ると「夏樹先生、ヌードの授業はどうでしたか?」黒川が尋ねた。
「恥ずかしかったです。性器ばかり見るし、オナニーする子もいましたし…」

 「オナニーですか。それでしたら、授業始まる前にやらせてはどうでしょう。その方が集中できますし…」
「そんな、私のヌードでオナニーなんて不潔です…」
「レ○プされるよりはましでしょう。オナニーで抜かせた方が安全ですよ」

 「わかりました。そうします…」渋々承知し、2時間目が始まると教室に入り、服を脱いで全裸同然を晒した。
当然、教室は騒然となったが、生徒会から罰を受けた事を告げ「先生のヌードでオナニーしてもいいのよ。先生もオナニーするけど許してね」生徒の前で足を開くと、淫裂に指を入れて掻き回しだす。

 「あ~!」妄想しながら淫裂を掻き回す奈々に、生徒達も興奮してチャックを引き下げ肉竿を擦りだした。
それは男子生徒だけでなく、女生徒もスカートを捲り上げ、パンティの中に手を入れている。

「あ、あ、あ~!」奈々の喘ぎ声を聞きながら、手を動かしていると「出る、出る!」
「行く、行くわ!」登り切った声が響いてから静寂になっていく。
「どう、満足したかしら。先生もこんなに濡れたのよ」淫裂から指を抜くと、ネバネバした液体が糸を引いている。

 「みんな、後始末しないとダメよ。チンポとオ○ンコを綺麗に拭いてね」自らも生徒の前で淫裂を拭いていく。
それに倣って、生徒の皆が肉竿と淫裂を拭きだした。

 「スッキリしたでしょう。授業を始めるわよ!」授業が始まると、乳房を揺らし、惜しげもなく淫裂を晒し続けた。
奈々はこのようにして、授業を進めて一日を終わったが生徒には好評だった。

 それは、黒川にも生徒達からの評判が届いていたから、翌日のミーティングでも「夏樹先生、評判いいですよ。恥ずかしがらず続けて下さい」励ますが(勝手な事言わないで。こっちの身にもなってよ)聞き流している。

 ミーティングを終え、教室に向かおうとすると「夏樹先生、写真部が取材するそうです」と告げられた。
「写真はイヤです。断ってください!」
「そうは行きません。生徒の自主性が大事ですから…」意味不明な事を言って、聞き入れようとはしない。

 仕方なく教室に入ると、写真部の3人がカメラを持って待っていた。
(ヌードだけでなく、オナニーも撮られるなんて…)顔を強ばらせながら服を脱ぎだすと、それを待っていたのか、カメラの閃光が瞬いていく。
(お願いだから、撮らないで…)泣き出したいが、堪えて全裸になると乳房と淫裂を晒して「オナニーしていいわよ。先生もオナニーするから!」淫裂に指を入れて動かし出した。

 それも、逃すまいと閃光が瞬いた。
(オナニーだけは撮られたくないのに…)目を閉じて淫裂を弄くってる。
それが済むと授業が始まるが、全裸での授業もカメラに収められていく。

cap_e_3_117hbad-221.jpg

 そして、放課後になると演劇部室に行かなければならない。
「先生。今日は1年生ですよ」
「わかってる。でも3人だけよ」奈々は授業の時と同じく、服を脱いでストッキングとガーターベルトだけになり、生徒に抱かれたが「やり方がわからなくて…」生徒が震えている。

 「大丈夫よ、先生が手伝うから」肉竿を掴んで淫裂に導いて「入れるのよ」生徒の腰を引いた。
「ほら、入ったでしょう。根本まで入れて…」肉竿が根本まで入ると動き出す。
「これが、セックスなのよ」乳房も吸わせて3人の一年生を相手にした。

 それから数日後に「先生、見て下さい!」写真部が撮った授業の様子を見せた。
「ダメ。これはダメ!」オナニーしている写真を手で隠すと「よく撮れてますよ、これは使います」と言われる。

 「使うって、何に使うの?」
「知らないんですか。図書室に奈々先生のヌードファイルを置く事になったんですよ」
「そんな事聞いてないわ。それに、ヌードは見られたくないの…」
「そうは行きませんよ。これでオナニーするんですから」

 「図書室で、オナニーしていいの?」
「校長も賛成しましたし、保健婦の相原さんも賛成しましたよ」奈々の言い分が通らない。
(勝手に決めないでよ)泣きたい気持ちを堪えていると「よく撮れているじゃないのよ、これは最高ね」同僚もニヤニヤしながら見ている。
(他人事と思って…)悔しさに唇を噛んで堪えている。

 翌日から奈々のヌード写真ファイルが図書室に置かれ、昼休みや放課後になるとその写真を見ながら生徒達は肉竿を擦って射精していた。
奈々のヌード写真を利用するのは男子ばかりではなく女生徒もいる。
スカートの中に手を入れ、虚ろな目をし、写真を見ながら指で淫裂を弄っている。

 このヌード写真は利用者が殺到して、生徒会に苦情が届き、生徒会で対策をまとめて職員会議で報告された。
「奈々先生のヌード写真だけでは利用が間に合いませんので、女性全員のヌードを置く事にしました!」

 田村の報告に「イヤよ、ヌードなんてイヤ。義務を果たしているんだから、写真は撮らないで!」皆が反対した。
「よく考えて下さい。夏樹先生だけでは不公平じゃないですか?」それには黙り込んでしまった。

 黒川も「生徒会長の言う事はもっともだな。私も賛成するよ。撮影の割り当ては任せるから」承認したから逃げ場はない。
「それでは撮影計画はこうなってます」コピーした用紙を配り「教室と写真部のスタジオで撮ります。それから…」と説明していく。

 会議が終わると翌日から撮影が始まった。
最初は純子からで、教室に入ると生徒の前で服を脱ぎだす。
スーツ、シャツを脱ぐと、規則のスケスケブラジャーを着けていたから乳房が見える。

 更に、スカートを脱いでパンティ姿になるが、やはりスケスケで、絨毛の半分が剃り落とされ淫裂が剥き出しになっている。
純子は泣きそうな顔をしながらブラジャー、パンティと脱いで「オナニーしていいわよ。先生もオナニーするから…」淫裂に指を入れて動かし出した。
生徒も肉竿を取りだして擦りだし、女生徒もスカートを捲り上げてパンティ越しに淫裂を弄っていく。

 オナニータイムは5分だけで、それが済むと授業が始まる。
生徒に背を向け、黒板に文字を書くと後ろから淫裂がまともに見え、割れ目から飛び出た肉襞が揺れていく。
それも撮られていくが、授業を続けた。

 純子は1時間だけ全裸で授業し、それ以降は服を着ていたが、放課後になると写真部でまた全裸になって撮られていく。
「足を上げて!」注文が付けられ淫裂まで撮られた。

 撮影を初めてから1時間程経つと「もう許して、これ以上撮られたくないの」泣き顔で頼み込む。
「困ったな、なんて言い訳したらいいのか…」悩んでいると「セックスしてあげる。5人とやるから許して!」条件を出した。

 「そこまで言うなら仕方ありません、これくらいにしましょう」そして服を脱ぎだす。
「今日は、オ○ンコに出してもいい日だから安心して!」そう言うと生徒の肉竿を口に入れて「フグ、フグ!」唇で擦っていく。

 「気持ちいい、カチカチだ。早くやりましょうよ」純子に覆い被さり、淫裂を肉竿で突いていくと「いいわ、気持ちいい…」膣も反応して淫汁を流して、膣奥に射精させ、約束通りに5人から射精を受けた。

 純子は巧く誤魔化したが、中には泣きながら教え子の前で全裸になった教師もいた。
生徒の前で裸を晒すのは屈辱で耐え難い。
だからと言って、許される訳ではなくオナニーをさせられ、淫裂も撮られていく。
撮られたのは教師だけではなく、事務の道代や、保健婦の優香も乳房と淫裂を撮られた。
撮影は3週間程で終わり、奈々の罰も許され、皆と同じ服装で教壇に立っている。

 それに、撮った写真の編集も終わり、皆に見せられたが「イヤ、性器は消して!」淫裂がハッキリわかる写真は拒んだ。
田村は「ダメです。この方が早く射精するから、時間短縮になります!」聞き入れなず「先生方も見られますから、是非ご覧下さい」付け加えた。

 写真集は次の日から図書室に置かれ、奈々も気になり、授業の空いた時間に見に行った。
図書室に入ると真っ先に写真集を取り「純子さんも性器を出してるんだ!」絨毛を剃った淫裂を見ている。

 一通り見ると、別な写真集を見て「直美さんも丸出しいてる!」泣きそうな顔で淫裂を晒していた。
その後も次々と見つめ「私だけじゃないんだ…」淫裂を晒す同僚に安堵している。

 それは、他の教師も同じで、空いた時間に職員室で見ている。
「よかった、私だけじゃないし…」自分だけ淫裂を撮られたと思っていたから、安堵していた。

 その写真集が生徒達にも公開されると、図書室は生徒で溢れかえり、射精した後の始末が面倒になって黒川も「何とかしないとな…」思案している。
黒川は職員会議で授業前にオナニータイムをもうける事を提案した。
それは、1時間目の授業に教師が全裸になって、乳房と淫裂を生徒に晒す提案だ。

 それには「オッパイだけなら我慢しますが、性器を見せるのはイヤです!」拒む教師が多数いる。
「仕方ありませんね。生がイヤでは、ビデオしかありませんがよろしいですね?」念を押すと、拒んだ教師達も「それなら構いません」と承知した。

 「それでは、ビデオでのオナニータイムを行います」黒川が宣言し、そのことは生徒会にも報告されて、意見が交わされている。
「オ○ンコ見せたくないなんて、許せないな!」
「そうだよ。散々オ○ンコやらせて置いて、今更なんだよ!」と反発する意見が大勢を占めた。

 「待てよ。ビデオと言ったんだから、どんなビデオでもいいはずだよな?」生徒会長の田村が言うと「さすが会長だ。あれでもいいはずだよね?」目黒も言って笑った。
田村の言う事がやっと理解でき、他の委員も「そうだよな。あれで行こうよ!」皆が笑顔になっている。 
 
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

「秘密の学園」第12話 罰と規則変更

第12話 罰と規則変更

 奈々は口を塞がれたまま、教室に入れられた。
突然現れた奈々を見て「見ないで~!」「イヤ~!」2人はパニック状態になり、泣き出した。

 「先生、泣く事ないよ。義務を果たせばいいだけだし」生徒はピストンをやめようとはせずに腰を動かしている。
だが「解いて。見られるのはイヤ~!」悲鳴を上げる2人だ。

 同僚に、レ○プまがいでセックスしている姿を、見られたくないのは当然だが「もう少しで終わるから」生徒達は聞き入れようとはせずに、肉竿のピストンを続けて膣奥へ噴射した。

 「見ないで。お願いよ~!」白い精液を垂らしながら叫ぶが「交代しよう」別な生徒が肉竿を押し込んでピストンし、行き噴射が済むと両手が解かれた。
自由になった2人は「う、う、う!」嗚咽を上げ泣きながら、淫裂から白い液体を垂らしているが「奈々先生、どうしてここに?」生徒が尋ねた。

 それには黙っていると「覗き見してたんだよ。それに、オナニーまでしてたぞ!」生徒が言うと「そんな、私のセックスを見ながらオナニーだなんて…」愛子の泣き声がやまない。
「それ、本当か?」
「本当だよ、証拠を見せるよ」スカートが脱がされパンティ姿になったが、淫裂を押さえる布地がビッショリ濡れていた。

 「本当だ。覗き見するなんて、処罰もんだな」
「当然さ。まずは、素っ裸になって貰わないと…」奈々も服を脱がされ、全裸にされた。
「さてと、バツだが、オ○ンコはもう無理みたいだし…」淫裂を覗きながら言う。

 「愛子先生に香奈先生、何か言う事ありますか?」
「人のセックスを見るなんて許せない!」泣きながら言うと「見る気じゃなかったの、声が聞こえたから、つい覗いて…」謝るが2人の怒りは収まらない。

 「性器がダメなら、お尻で償って。それも、見ている前でやるのよ!」
「そんな、お尻でセックスだなんて…」怯える奈々だが、机に腹這いにされ両手を机に縛られた。
「相手は2年生にする!」肛門を犯す順番が決まり、足が開かれ、肛門にタップリゼリーが塗られていく。

 「やめて。お尻はイヤ~!」
「イヤでもやらないと。オ○ンコは真っ赤になって使えないし…」その通りで、膣は3人相手のしたから使える状態ではなく、膣皮が腫れ上がり、これ以上使ったら病院行きになってしまう。

 「病院で、パイパンオ○ンコ見せるのはいやだろうから、我慢して!」
「イヤよ。直ったら必ずオ○ンコさせるから、お尻は許して!」
「ダメと言ったらダメだ。やれ!」奈々の肛門に肉竿が入り込んだ。
「ギャ~。抜いて…」肛門へ初めて入る肉竿に、息が詰まって声も上げられない。

back_6132-012s.jpg

 生徒も「凄いや。チンポがちぎれそう…」満足そうに根本まで押し込むと、動かし出すが「ヒ~!」悲鳴を上げる奈々だ。
「少しは、懲りたでしょう?」
「もうしません…。愛子さん許して下さい…」痛みを堪えて言うが「ダメ、射精されるまで許せない!」取り合わない。

 「聞いたでしょう。もうすぐ出しますから」肉竿の動きを速め、登り切ったか「イヤ。お尻はイヤ~!」悲鳴を上げた。
「出しました。次やって下さい!」肉竿が抜かれると、肛門から白い液体が流れ出た。
こうして奈々は3人に、肛門を犯され射精されると両手が解かれた。

 「奈々先生、罰はこれで終わりじゃありませんからね」
「もう許して。お尻も限界です」
「そんな罰じゃありません。生徒会で決まりますが、とにかく、服を着て下さい」汚れた肛門が丁寧に拭かれると「愛子先生、僕がやります」別な生徒が愛子の淫裂を拭きだし、香奈も生徒に淫裂を拭かれていく。

 「先生。次もこの服でお願いします」生徒達は気に入ったようだが「これは許して。娼婦みたいで、教師の着る服じゃないの…」
「でも、好きなんです。先生のオッパイと同じで」乳首がまた吸われた。
「あ~。わかったわ…。でも、授業の時はダメだからね」

 「規則はわかってます。それ以外で着て下さい」また乳首が吸われる。
「着るけど、縛るのはやめて。思い出すからイヤなの…」
「わかりました。もう縛ってしません」素直に承知し、3人は服を着込んで寮に戻った。

 寮に戻ると、奈々は真っ先に愛子を訪ね「許して下さい。悪気があった訳じゃないです…」頭を下げて謝った。
「謝って貰っても仕方ないけど、演劇部の顧問だからあれ、見たでしょう?」意味ありげな質問をする。

「ビデオですか?」
「そうよ。私のビデオ見たでしょう?」それには暫く考えて「はい、見せられました」返事する。

 「見られたんじゃ、隠しても仕方ないわ。あなたも撮られたんだろうし」
「はい。イヤらしい事を言わされて撮られました…」
「そうか、それなら仲間ね。許してあげる」ビデオを撮られたというと、笑顔で許した。
その後、香奈にも謝ったが、いろいろ聞かれ、ビデオを撮られたというと許してくれた。

 同僚の2人は奈々を許したが、生徒達はそうではなかった。
翌日の放課後、生徒会が招集され、奈々の覗き見の事が話し合われ、奈々への罰と教師の制服の規則変更が決められた。

 生徒会の決定は職員会議で伝えられた。
生徒会長の田村は居並ぶ教師を前にして、奈々への処罰を告げたが「イヤです、そんな破廉恥な事出来ません…」泣き出した。

 「やらないなら、5人との公開セックスです」
「それもイヤ、大勢の前ではイヤです」
「仕方ありませんね。ビデオを週刊誌に売りますか?」
「それだけは、やめて下さい」泣きながら頼み込むと「やりますよね。授業中だけでいいですから」
「はい、公開セックスよりましですから…」泣きながら承知する。

 「それから、先生の服の規則ですが…」田村は写真を配り「下着はこれにして下さい」と言う。
それには「私は教師よ、娼婦じゃないのよ!」「私もイヤです!」反対が多い。
「生徒会で決まった事です。イヤなら、ビデオですが…」田村の脅しには逆らえず「わかったわ、着ればいいんでしょう。でも、この町では売ってないわよ」開き直っている。

 「それなら心配なく。事務の道代さんに頼んでおいたから、明後日にも届きます。各自4セットありますから安心して下さい」田村が話すと、教師達は落胆した顔になっている。
そして、翌週の朝から実施された。

 月曜日の朝、教師達は今までと違い、スケスケのブラジャーを着込むと、透けたシャツを着ていく。
スケスケ同士だから、乳房が見え、乳首も見えてヌードとほば同じだ。
パンティも同じように、スケスケで絨毛や淫裂が見えている。

 「こんなのを着るなんて…」生徒会が決めた以上は逆らえないから、太股までのストッキングを履くとスーツ、スカートを着込んでいく。
「外から見えないけど、イヤらしいわ。まるで娼婦よ!」愚痴を言いながらも校舎へと向かう。

 しかし、奈々だけは違っていた。
全裸になると、黒い太股までのストッキングを履き、ガーターベルトを腰に巻いて留める。
その後は直にスーツとスカートだけを身につけていく。

 「やりたくないけど、やるしかないし…」泣きだしそうな顔をして校舎に向かった。
校舎に着くと職員室に入ってミーティングを行う。
「今日から、夏樹先生が罰の授業をしますから注意して下さい。それに、下着の規則は守ってますか?」

 その言葉で、女教師の皆がスーツのボタンを外して前を広げて乳房を晒した。
「オッパイが綺麗でいいですね。下はどうです?」今度はスカートの裾を捲り上げて股間を晒すが、あるべき絨毛が奈々と愛子、香奈の3人には無い。

 「おや、ヘアが無くてオ○ンコが剥き出しですが?」
「生徒の希望でして。こうすれば義務が果たしやすくて」赤い顔で愛子が言うと「それならいいでしょう」納得したようだ。

 確認が終わると、今後の計画などを話してミーティングが終了したが「レ○プされたらどうしよう…」それが気がかりな奈々だ。
レ○プされる事を恐れるが、授業開始のチャイムがなり教師達は教室へと向かう。
奈々も、担任しているクラスで授業しなければならない。

 「恥ずかしいけど、逃げる訳には行かないし…」自分と葛藤しながら教室に入り「起立!」「礼!」着席!」いつもの事が行われる。
「出席を取りますが、その前にやらせて下さい…」奈々は生徒に背を向けて、スーツを脱ぎだすと「先生…」信じられないと言った顔で声が停まった。

 それでも、スカートも脱いで、乳房と淫裂を露わにすると生徒の前に立った。
「オッパイだ!」「オ○ンコが見える!」生徒達は騒然としていくが「静にして下さい。先生は罰として、1週間だけ裸になって授業を行います…」ストッキングとガーターベルトだけを身につけ、乳房と淫裂を晒したまま、生徒会が決めた事を話した。

 そして「それでは、出席を取ります…」いつものように授業が始まったが(性器を見てる…。あの子はオナニーしてる…)視線が気になっていた。
特に、黒板に書く時は足を開くので、淫裂から飛び出す肉襞が見えてしまい「ヒラヒラだ!」声が教室に響いていく。
(性器の中まで見られてしまった…。いずれは義務でわかるし…)諦めて授業を続けた。

「秘密の学園」第11話 覗き見

第11話 覗き見

 「先生、もういいです!」やっと終わると、恥ずかしさが込み上げ、手で胸と股間を覆う。
「後は、義務を果たして下さい」目黒が言うと「この前やったばかりよ。皆とやったでしょう?」奈々は腑に落ちない。

 「義務は、男子ばかりじゃないです。女子も居ましてね」それを聞いた女生徒が恥ずかしそうに顔を赤らめた。
「女子って、まさかレズをしろと言うの?」
「その通りです、早速やって下さい」

 「イヤよ、あれは見られたくない。それに、この子だってイヤでしょう?」女生徒を指さすと「私達は構いません。ヌードも見られても平気です…」承知している。
「ホントにいいの。あそこも見られるのよ?」
「それくらい平気です。お尻でックスしてましたから」
「お尻でしていたなんて…」言葉が停まると「聞いての通りです。やって下さい」催促された。

 「わかった。やるけど、カメラは無しよ」
「先生、撮らせて下さい。先生とのレズを撮っておきたいんです。誰にも見せないと約束しますから」もう、奈々の逃げ道はなくなった。
「わかった。やればいいのね」諦めて言うと「助かります」女生徒も脱ぎだした。

 まだ、18歳前後の女生徒は華やかなパンティ、ブラジャーを着けており、白に統一された教師とは違っている。
見ている奈々も(いい柄ね、私も履いてみたい…)羨ましく見ていると全裸になって乳房と絨毛を晒していく。

 「本当にいいのね?」念を押して尋ねると「はい。お願いします!」奈々の乳房に顔を埋め乳首を吸い出す。
「まだ早いわよ…」言いながらも、生徒の膨らみきってない乳房を撫でていく。
「私にも、させて下さい」股間にも顔を埋めて、淫裂を指と舌で撫でだした。
「いいわ、凄くいい…」喘ぎ声を出し出すと、口も吸われる。

 暫く3人に乳房と淫裂を愛撫されると「私にもして下さい…」恥ずかしそうに女生徒がせがむ。
「してあげるわよ」小振りな乳房を撫でながら、乳首を吸うと「あ~!」大人と同じように反応して「あそこにも…」足を開いて淫裂を晒した。

 奈々は絨毛を撫でてから、指で割れ目を撫で出すと「入れて下さい」と催促され、指先を割れ目に入れて、膣穴の入り口を撫でてると(処女だわ。まだセックスしてない…)処女膜に気付いた。
生徒を気遣い「ここまでしか、入れないからね」断りを入れると、今度はクリトリスも撫でて「あ~!」喘ぐ声を上げ、淫裂から汁が流し出した。

tif2018100812_20190809183040b40.jpg

 奈々が3人の女性と1時間程相手をしてると「我慢できません、先生お願いします」目黒が抱きついてきた。
「この前、やったでしょう?」
「我慢できません。この通りですから!」下半身を露わにしたから、膨らんだ肉竿がわかる。

 「仕方ないわね。着けてから入れて!」目黒はコンドームを肉竿に取り付けると「四つん這いでさせて下さい」奈々を四つん這いにさせ、後ろから挿入していく。
淫裂は女生徒とのレズで濡れているから、すんなり奥まで入ってピストンが始まった。
「あ、あ、あ~!」喘ぐ奈々に「俺もやりたいな。やらせろよ!」女生徒を四つん這いにして肛門に肉竿を入れていく。

 それは、奈々にも見えて「お尻に入れるなんて!」初めて見る光景に驚いて見ていると「俺にもやらせろ!」別な女生徒も肛門に肉竿を押し入れられた。
顔を歪め、痛みに耐える女生徒を見て「痛くないの?」と尋ねると「痛いけど、オ○ンコされるよりましです…」平然と言う。

 (私は、お尻はイヤよ。膣でやった方がいい…)釈然としないまま女生徒の結合部を見ていると、尻穴から性液が漏れ出てきた。
それには「射精もするんだ …」驚きの連続だ。
奈々は、女生徒と目黒の相手を済ますと服を着て部室か出ていく。

 廊下を歩いて、体育館の方へ歩いていくと「あら、奈々さんじゃないの」里奈から声が掛けられた。
「里奈さん、どうしてここに?」
「部活の顔合わせよ。それより奈々さんは?」
「私も、部員との顔合わせなの」

 「確か、演劇部だったわよね?」
「そうだけど、それがどうかしたの?」
「いえ、何でもないわ、大変だなと思って…」
それだけしか言わないから(ヌードの事が気になるんだわ。私もやったからそうは言えないし…)奈々も黙ったまま寮へと向かった。

 寮に戻って、くつろいでいると外から話す声がする。
「なにかしら?」部屋から出ると、愛子と香奈が泣きそうな顔で話している。
「どうか、したんですか?」
「何でもないわ。心配しなくていいわよ」その声で部屋に戻るが「おかしいわ、いつもの服と違うし…」2人は黒いストッキングを履いていた。

 「何かある。もしかして、ヌード?」気のなるのか、部屋を出ると2人は校舎へ向かっていく。
「悪いけど、確かめないと…」気づかれないように後ろを歩いていくと、校舎に入り3年生の教室へ入った。

 2人が教室に入ると、男の声が聞こえ「痛いのは許して」愛子の声が聞こえる。
奈々は中が気になり、引き戸を開けて中を覗くと2人は服を脱いでいる。
(やっぱり、ヌードを撮られるんだ…)自分がした事を思い出しながら見ていると2人は下着姿になったが、うっすら黒いブラジャーとパンティで乳房と絨毛が透けて見える。

 それに、太股までの黒いストッキングが卑猥さを漂わせていた。
(凄いわ、あんな下着があるなんて。渡しも着てみたい…)感心してみていると2人はカメラが構えるまで抱き合う。

 「そうだ、オッパイも出せ!」声に合わせ、相手のブラジャーを外して、乳房を露わにした。
「次は、オ○ンコ見せて」唇を重ねたまま、互いにパンティを脱がせていくと、黒い絨毛が露わになった。

 すると「マン毛が邪魔だ。剃らないと!」と言われ「イヤ、ヘアは剃りたくない!」拒んだ。
「奈々先生は綺麗にしていたぞ。剃らせないと言うなら、知らないからね」
「やめて。剃ってもいいから、それだけはやめて」泣き声で愛子が言う。
「わかったようだな、剃らせて貰うよ」

 男は机を並べてベッド代わりにすると、愛子と香奈を寝かせて足を広げる。
「見ないで。恥ずかしい!」両手で股間を覆うと「手が邪魔だよ、この手が!」2人は両手を机に縛られて、隠す事は出来なくなった。

 「先生。短くするよ!」ハサミで絨毛をカットし出すと「全部はやめて。性器が見えるだけにして」「私も全部はイヤ」2人が頼んだ。
「仕方ないな。その代わり、今日はオ○ンコの中に出させてよ」
「全部剃らないなら、我慢する!」2人は膣奥への射精を承知した。

 「それなら、全部はやめるよ」恥丘の絨毛を短くすると、割れ目に生えている絨毛を短くしていく。
それが済むと、ムースが塗られてカミソリが動き出した。
(ヘアを剃っている…)目を凝らしてみていると、絨毛が消えて、割れ目が露わになって肉襞が現れた。

 「先生のオ○ンコ綺麗だよ。これからも剃らせてよ」
「イヤよ、剃るのはこれっきりよ」
「奈々先生は剃らせたよ」
「私はイヤよ。その代わり、オ○ンコさせるから許して!」愛子と香奈は頼むが「全部はやらないよ、ここだけだから我慢して。それでもイヤなら知らないから」

 「わかったわ、性器だけ剃っていいわよ」ふて気味に言うと「ありがとう、早速始めるよ」2人の生徒がズボンを脱いで下半身を剥き出しにした。
「待って。手は解いて欲しいの」
「このままでやろうよ。先生をレ○プしてる感じだし…」

 「イヤよ。レ○プなんて、イヤ!」拒む2人だが淫裂に肉竿が押し込まれた。
「あ~!」「まだ早い…」声を上げるが、足を垂らして寝かされたまま、乳房を揉まれながらのピストンが始まった。

 「ピシャ、ピシャ!」淫裂から音が出ていくと「あ、あ、あ~!」喘ぐ声を上げだし(気持ちよそうだわ。膣から漏れていく…)淫汁が流れているのがわかる。
肉竿は休むことなく動き続けて「いいわ。凄くいい…」愛子と香奈の背中が浮いて乳首が尖っている。
「乳首を吸って…」「私のも…」乳首を催促し、別な生徒が4個の乳首を吸うと「あ、あ、あ~!」前にも増して声を上げた。

 それを見て(膣が濡れてきた…)演劇部員の3人とセックスしたばかりだが、奈々の手が自然とスカートの中に入り、淫裂を撫で始めた。
それに、シャツの裾を持ち上げ、乳房も揉んでいく。
(濡れている…。漏れないかしら?)手が割れ目に沿って動いていくと、パンティが淫汁で濡れていく。

 (気持ちいい。さっき、やったばかりなのに…)虚ろな目でオナニーをしているが、教室の中では「出る~!」膣奥への噴射が行われた。
2人の淫裂からは白い液体が流れていくが「今度は僕だよ」相手が入れ替わりまた淫裂に肉竿が入り込んだ。

 「あ、あ、あ~!」再び喘ぎ声が挙がり「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音が鳴り出すと(気持ちいい…)見ていた奈々の手の動きを速まった。
(行きたい…。このまま行きたい…)目を閉じて妄想していると「う!」突然に口をふさがれ、手も押さえられた。

「秘密の学園」第10話 顧問の義務

第10話 顧問の義務

 5月の末になり、日英学園では中間テストの準備で教師達は忙しさを増し、生徒も部活で忙しさが増していた。
演劇部の顧問となった奈々も、部員との顔合わせと言う事で、昼休みに部室に招かれ部員と接している。

 奈々が「夏樹奈々です」普通通りの紹介をすると、部員も自己紹介していく。
部員は12人と、こぢんまりしており、女性が3人いて3人とも3年生という。
一通りの紹介が済むと「先生、詳しくは放課後で説明します」目黒から言われ職員室に戻った。

 そして、放課後になり、テストの準備をしていると「奈々先生、いいですか?」目黒が申し訳なさそうに声を掛けてきた。
「そうだったわね。説明があったんだ」昼休みの事を思いだし、2人で演劇部の部室に入ると男子部員だけがいた。

 「目黒君、説明ってどんな事?」
「まずは、これを見て下さい」パソコンを立ち上げビデオを再生すると、いきなり全裸の女性が映し出された。
その女性を見るなり「ヌードだなんて!」声を上げ、体が小刻みに震え後の声が出ない。

 「驚かないで、最後まで見て下さい!」女性は両足を広げ、淫裂と乳房を晒したまま、なにやら話し出すが奈々の耳には届いていない。
その後、全裸の男性が現れると四つん這いになり、後ろから淫裂を肉竿で突かれ出した。
「セックスしてる…」信じられない光景に目を丸くして見るだけだ。

 ビデオは10分程で画面が変わり、別な女性がまた全裸で映し出され「そんな~!」見るなり声を上げた。
女性は両手を後ろ手に縛られ、乳房も縛られている。
そして、先程と同じような言葉を言っているが、それを見ている奈々は何も言えず、体を震わせるだけだった。

 目黒は「先生、よく撮れているでしょう?」得意げにが言い「奈々先生にもお願いしたいんです」と付け加えた。
「イヤよ、ヌードなんてイヤ。増して、性器まで撮らせるなんてイヤよ!」
「今更何言ってるんですか、散々オ○ンコ撮らせたたじゃないですか。ほら」写真を見せるが「イヤ、見ないで~!」奪うように隠した。

 「これが週刊誌に載ったら、先生は首ですよね」その言葉に涙が停まらない。
「泣かなくてもいいですよ、秘密は守りますから。それに、顧問は皆がやっていましたし…」
「顧問は、皆がやっていたってホントなの?」
「そうです。ほら」パソコンを見ると、乳房と淫裂を晒す女性が次々と出てくる。

 「真理さんだ。愛子さんと香奈さんも…」同僚の皆が全裸を晒して映し出された。
「わかったでしょう、奈々先生もやって貰えますよね。この写真が播かれるよりいいでしょう?」目黒は奈々を脅迫している。
(ヌードなんてイヤよ。でも…)弱みがあるから「わかりました…」力無く承知すると「助かります」笑顔になっている。

 「それから、顧問には大事な役目がありまして…」
「どんな役目ですか?」
「部員の欲求を満たす、はけ口もやらないとダメなんですよ」
「欲求を満たすはけ口って、どういう事なの?」
「見ればわかります」

 目黒がまたビデオを再生すると「イヤ、こんなの出来ない!」首を振って拒んだが、パソコンには純子が男を跨いで、淫裂に肉竿を入れてるのが映し出された。
「純子先生、凄く気持ちよさそうでしょう、ほら、オ○ンコからあんなに汁を出してるし」淫裂から濁った淫汁が大量に漏れているのが映っている。

 「純子先生だけじゃありませんよ、ほら、香奈先生も」香奈も四つん這いになって後ろから肉竿で突かれている。
「顧問は、部員とオ○ンコやる義務があるんですよ」
「私はイヤよ、セックスはしないからね!」

 「これも、セックスじゃないと言い張りますか?」純子とレズした写真を見せ「ほら、オ○ンコに玩具が入ってますよ」それには言葉が出ない。
「わかったようですね、早速今日からやりましょう」奈々のスーツに手を掛けられた。
上着が脱がされ、シャツのボタンが外されると「待って、自分で脱ぐ。それから妊娠したくないから、あれ着けて欲しいの」覚悟を決めたようだ。

 「それは当然ですが、たまにはオ○ンコに出させて貰います。薬を準備しておきますから」避妊薬を見せる。
(どうして、あなたが手に入れられるのよ)疑問に思いながらシャツを脱ぎ、スカートを脱いで下着姿になった。

 「先生、今日は何人としますか?」
「全員は無理よ。せめて、3人だけにして」ブラジャーを脱ぎながら言うと「わかりました、今日は役員の3人が相手します」目黒も脱ぎ出し、肉竿を露わにしていく。

 奈々もパンティを脱ぎ、全裸になると両手で乳房と淫裂を押さえ「セックスは撮らないと約束して」頼むと「今回は撮りませんが、卒業までには撮らせて貰います」と答え奈々に抱きついた。

tekakushi_5566-082s_20190809182757ef2.jpg

「待って。まだ膣の準備が…」手で肉竿を掴むと(熱い、それにカチカチだ。これが入ってくるんだ…)恥ずかしさに顔が赤らんだ。

 「先生、ここでやりましょう!」マットが敷かれ、奈々が寝ると目黒が覆い被さり、乳房を握りながら肉竿を押しつけてくる。
「ゆっくりよ、まだ濡れてないし…」
「わかってます、先生に痛い思いはさせたくありませんからね」肉竿に唾を付け、先端を膣穴に押し込むと、なおも押し込み根本まで入れた。

 「先生、全部入りました、行きますよ」肉竿がゆっくり動き出すと「あ~!」喘ぎ声を上げだし、体を反らせていく。
それを見て、肉竿が動きを速めると、淫裂からも淫汁が流れていく。
(痛くない…。気持ちいいくらい…)目を閉じ、身を任せると更に動きが早まり、淫裂の奥に噴射された。

 「ダメ。出さないでと言ったでしょう!」
「これ、あるから平気です。それに、用意してなくて…」
「次から用意して。男のエチケットよ」
「わかりました、次から準備します」目黒が退くと、別な部員が抱きついて淫裂を突いて淫裂の奥で3人が噴射した。

 奈々は3人の相手を終えると、淫裂を拭いて下着も着けていく。
「先生、今度の日曜にビデオを撮りますからね」目黒もズボンを履きながら言う。
「どうしても、性器を撮るんだ…」
「そうです、決まりですから。それに、誓約も撮りますから」
「恥ずかしいわ。ヌードより喋るほうがイヤよ」
「我慢して。皆がやってましたから」そう言われれば何も言えず、スーツも着て元通りになると部室から出た。

 部室を出て、誰もいない廊下を歩いていくと「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が聞こえてくる。
「教室からだわ、あそこは3年生のクラスだけど…」音を立てないように歩いて、引き戸から覗くと香奈が教壇で全裸になっている。

 よく見ると、両足を開き、後ろから肉竿で突かれていた。
(セックスしてる…)ジッと見ていると「約束よ。体まで許したんだから」香奈が途切れ途切れに言う。
「わかってます。部員も先生とのオ○ンコを楽しみにしてますから」

 「オ○ンコなんて言い方やめて。私は嫌いなの」
「気を付けます。先生とのセックスを待ってますよ」
「私もよ。お腹に出して欲しいから、あれ飲んでおくね」
「そうして貰えば助かります」2人はなにやら話してから「気持ちいいわ、膣の奥が暖かい」声を上げて淫裂から白い液体を垂らしていく。

 (射精されたんだ…)奈々はそれ以上見る気になれず、職員室に戻ると誰もいない。
「変ね。どうしたのかしら?」不思議に思いながら、テストの準備を始めると「奈々さん、まだいたの?」上気した顔で香奈が入ってきた。
「なかなか、進まなくて…」(セックスして興奮してる)顔を見ながら言う。

 「私もなの。急がないとね」香奈も準備を始めると「あら、居たんだ」同僚が次々と入ってくるが、皆の顔が上気し、満足そうな顔になっている。
(セックスだわ、皆がセックスしたんだ…。きっと四つん這いでやったんだ…)自分がした事を思い出しながら妄想している。

 それから数日後の日曜日、奈々は校舎に入り演劇部の部室に入った。
「先生、待っていました。準備は出来てます」部員が声を掛け、見回すと女子もいる。
(女生徒の前でするなんて…)抵抗を覚え目黒に「女の前ではイヤなんだけど…」小さな声で言うと「心配しなくてもいいです。いずれわかりますから」取り合わない。

 「言っても、仕方ないか…」諦めて服を脱ぎ出すと、女生徒もそれを見つめている。
(女に見られるなんてイヤよ…)顔を合わせないようにしながら、下着も脱いで全裸になった。
「先生、始めます!」奈々はカメラの前に立ち、用意されたメモを読み上げていく。

 「夏樹奈々は演劇部の顧問として、義務をはたします…」両手を下げ、短い絨毛に覆われた淫裂も晒して読み上げていく。
「その担保として、奈々の恥ずかしい部分をお見せします」椅子に座り、両足を開いて淫裂を晒した。

 「ご覧になれますか。もっとお見せします…」両手で淫裂を開き中を見せた。
「これが奈々の膣穴です。ここにチンポが入ります…」膣穴を指先で撫でたが、恥ずかしさに全身がピンクに染まっている。
「顧問の義務としてこの膣穴で部員のチンポを受け止めます…」教師とは言えない、恥ずかしい言葉を並べてカメラに収まった。 

「秘密の学園」第9話 電話の指示 

第9話 電話の指示 

 翌日、奈々は3年の教室で授業をしているが(昨日、セックスした子だ…)生徒の顔をまともに見られなかった。
(この子ともやったし…)他の生徒は知らないが(セックスしたのを知られたらどうしよう…)気になって思うように授業が進まない。

 それでも、何とか授業を終えて、放課後になると明日の準備を始めた。
授業の準備をしていると、生徒達も帰りだし、静まり返るが「夏樹さん、ちょっと!」原田が呼びに来た。
(またヌードモデルをさせる気だ…)素直に後を付いて、美術教室に入ると昨日の生徒皆がいる。

 「わかっていますよね?」原田の言葉で服を脱ぎ、用意された脱衣籠に入れていく。
そして、全裸になると昨日と同じポーズを取り、淫裂を晒した姿をデッサンされ、それが済むと、2年生の3人とセックスをさせられた。

 「教頭先生。モデルはしますが、セックスだけは許して下さい…」モデルを終え服を着ながら言うが「1年生もいます。明日で終わりだから、我慢して下さい」取り合ってくれず、翌日も全裸になって1年生の4人とセックスした。
生徒達は避妊具を着けていたから心配ないが「教え子とセックスだなんて…」罪悪感で浮かない顔をしている。

 そんな奈々に、追い打ちを掛けるかのように、寮に戻ると電話が鳴った。
電話に出ると「手紙が届いているはずだ。開けて見ろ!」言われるまま封筒を開けると写真が入っていた。

 「何時撮ったのよ。タダじゃ済まないからね」声を震わせ怒鳴るが、排尿しているところを正面から撮った写真で、噴射しているのがよく見える。
それに、レズして玩具を膣に入れた写真もあった。

 「これをばらまいたら、面白いだろうな」
「そんな事やめて。ここにいられなくなっちゃう…」
「だったら、言う事を聞け!」
「何をさせる気よ。またヌードなの?」

 「それだけじゃつまんないな。明日の3時間目に…」長々と話していくが「イヤ、そんなの出来ない!」涙声で拒むと「写真がどうなってもいいんだな」と脅される。
「わかりました…」渋々承知すると電話が切れた。

 「どうして、恥ずかしい思いをさせるのよ。これならセックスの方がましよ…」嘆くがどうにもならない。
奈々は不安を抱きながら、翌日にはいつものように職員室でミーティングを済ますと教室での授業となった。

 本来なら、空き時間がないはずだが、週に2度程空き時間があり、今日は3時間目が空き時間だ。
2時間目の授業が終わると、職員室に戻って次の準備をするが、今日は空き時間だから4時間目の準備をしていく。

 そして、3時間目の始業ベルが鳴ると、一斉に同僚は教室に向かい、奈々だけ残されている。
「やるしかない…」顔を強ばらせたまま、スーツを脱ぐとスカートも脱ぎだした。
「あれを見られる訳には行かないし」昨日の写真を思い出しながら、シャツも脱いで下着だけになった。

 「フルヌードって言ったし…」背中のホックを外し、白いブラジャーを脱ぎ、同じ色のパンティを脱いで、乳房と股間を露わにするが、股間には短い絨毛が生い茂っている。
「こんな姿で行くなんて…」全裸になると、脱いだ服を椅子に置いて職員室から出た。

teacher_0052.jpg

 奈々は音を立てないように、周りを見ながら素足で歩いていくと、教室から授業している声が聞こえてくる。
(見られたら、どうしよう…)緊張した顔つきで、体を屈めると淫裂が丸見えになるがその姿で歩き出す。
 廊下を歩いていると、突然「ガラガラ!」と引き戸の開く音がした。
(隠れないと…)とっさにトイレに飛び込み、行き去るのを確認してからまた歩き出し「ここに入るんだ…」視聴覚室と書かれた部屋に入った。
「よかった。誰もいないし」安心しながら戸を閉め、中まで来るとなにやら置かれていて「本当にやらせる気だ!」顔が曇っていく。

 暫く考えて「やるしかないし…」用意されていたムースを生えかけた絨毛に塗ってからカミソリを持った。
「やっと、生えたのに…」独り言を言いながら、カミソリを動かして絨毛を剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」短い絨毛は簡単に剃られて、淫裂が剥き出しとなり、肉襞も露わになっていく。

 「剃ったけど…」タオルで丁寧に剃った後を拭くと、テーブルに仰向けになり足を広げた。
「見られたら恥ずかしいけど、誰もいないし」指で淫裂を撫でると、膣の中に入る。
指を入れ、乳房を撫でながら指を動かすと、自然に膣が濡れてきた。

 「気持ちよくなってきた…」目を閉じて、妄想しながら指を動かしていると「先生!」声が掛けられ、目を開けると写真部の草苅がいる。
慌てて指を抜き、手で淫裂を覆い「どうしてここに?」尋ねると「メールがありまして」携帯のメールを見せる。

 それを見ると(そんな。素っ裸の女がいるから撮れだなんて…)自分を撮れと書いてあった。
「先生、撮るから続けてよ」
(恥ずかしいけど、撮られないと…)昨日の電話指示通りに「綺麗に撮ってよ。エロじゃないからね」言い訳しながら、淫裂に指を入れて乳房を撫でてだすと、草苅はその様子を逃すまいと撮っていく。

 奈々は草苅の前で、10分も淫裂を弄くり回していたが「もう撮ったでしょう、戻らないと」机から降りた。
視聴覚室を出て職員室に向かうが、授業中の教室を横切らなければならないし、草苅がカメラで撮っているから、やっかいだ。

 体を屈めると、淫裂が剥き出しになり、かといって、手で押さえて指示違反となる。
(性器を撮られるけど、なだめれば済むし…)甘い考えで廊下を歩いて職員室に戻っていく。
「先生。ここでも撮ろうよ」
「少しだけよ。時間がないし」服を着たかったが、草苅の機嫌を取るため職員室でも全裸を撮らせた。

 「もういいでしょう?」5分ほど撮るとパンティを履きだしたが 「待って、その前にやる事が」草苅がカメラを置いてズボンを下げた。
「草苅君。やる事って、まさかセックスなの?」
「そうだよ。撮ったお礼もあるしね」もう、肉竿が剥き出しになっている。

 「イヤよ、セックスなんてしない!」
「それなら、これは返さないからね」椅子に置かれた奈々の下着とスーツが奪われた。
「返して、裸でいる訳には行かないのよ」
「だったら、オ○ンコやらせてよ。イヤなら素っ裸のままだよ」

 「そんな意地悪しないで。お願いよ」
「ダメだよ。やらせてくれるまでは返さないよ」草苅が引く様子はない。
「わかったわ。セックスしてもいいけど、誰にも言わないで」尻を草苅に向け、足を開いて屈んだ。

 「勿論さ。言っても何にもならないし…」草苅は肉竿を掴むと、淫裂に押し当てて突きだした。
すかさず「あ~!」喘ぎ声を上げ「痛いから、ゆっくりして…」頼むが精力に溢れる肉竿は一気に根本まで入り込む。

 「先生、我慢して。すぐ出すから」根本まで入れるとピストンを始めた。
「ゆっくり…。ゆっくり入れて…」痛みに堪えていると、次第に膣も濡れて痛みが快感に変わっていく。
「そうよ。奥まで入れるのよ…」喘ぎながら、深い結合を求め乳房も揉ませた。

 草苅は肉竿のピストンを速めていくが(早くして、見られたら大変なのよ…)奈々は気が気ではなかった。
時計を見ながら、淫裂を肉竿で突かせているが、授業の終わりまで10分しかない。
「早くして、お願いよ!」
「わかっている。今出す所なんだ!」動きが停まり、肉竿が膣奥で噴射した。

 「抜いて。時間がないのよ!」放出が終わると、草苅を退けてブラジャーを着けずにシャツを着た。
その上に上着を着け、淫裂を拭いているとチャイムが鳴った。
「時間がないわ!」パンティを履かずにスカートを履き、ブラジャーとパンティを引き出しに仕舞い込むと、それと同時に、廊下が賑わい同僚も戻って来る。

 (間に合ってよかった…)安堵していると、草苅に撮られた事が気に掛かり「お願いだから、誰にも見せないで!」小さな声で言うと「わかってます」そう言って職員室から出て行く。
「本当に大丈夫かしら?」奈々の不安は消えない。

 そして、4時間目のチャイムが鳴ると職員室を出て教室へ向かうが、乳首がシャツと擦れて痛みを感じている。
それに、パンティを履いてないので、淫裂がスースーする。
「ミニだから注意しないと」生徒に下着無しを、気付かれないように心がけて、授業していく。

 幸いにも気づかれず、残りの授業も無事に終えて下校時間となったが、職員室では会議が行われた。
議題は部活の事で、顧問を決める会議でもある。

 「私はよく知らないから…」奈々は新任だから自分から希望は申し出なかったが「奈々先生は新人だから演劇部がいいんじゃないかしら?」同僚が推薦する。
黒川も「そうだな、あそこなら無難だし」承知して奈々は演劇部の顧問と決まった。

 愛子は写真部、里奈は美術部と同僚の皆が顧問に選ばれ、顧問が決まると翌日の生徒会との会合で知らされる。
それを聞いた演劇部の目黒は「今度の顧問は新任か!」薄笑いを浮かべている。

 | HOME |  次の記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

小説一覧

相互リンクサイト

アクセスカウンター

カウンター(16-9-12~)
 

リンク

このブログをリンクに追加する

最近の記事

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

Template by たけやん