赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

拉致された婦警 第11話 同僚からの恥辱  

  それは、淳子だけでなかった。
久美もスカーフを捲られて、淫裂を丸出しにされている。
「いいんだよな、このオ○ンコが!」
(いや、触らないで課長。お願い、ここに居るのよ。性器は触らないで!)淳子と久美の課長が、拉
致された部下の淫裂の中に、指を入れているのだ。
「課長、オッパイは500円ですよ、安いでしょう?」
「ああ、安いよ。これなら合法で取り締まれないよな」淫裂を触ると今度は乳房を掴み揉んでいく。
「柔らかいよ、あいつらも犯人に、こんな事されてるのかな?」
「当然ですよ。女を捕まえたらオ○ンコするのが当たり前ですよ。それより、速く交代してください
よ」淳子と久美は、信じられない言葉が上長の口から出て、涙を流していた。
だが、マスクをしているので誰もが気がつかない。
(もう、誰も助けてくれない。私は見捨てられたんだ!)声をあげて泣きたかったが、口枷で声が出
せない。
しかし、同僚達は2人に気づかず、淫裂と乳房を触って性欲を発散しているだけだ。
淳子と久美はその後も客に淫裂と乳房を触られ続けていった。
 
 混んでいた店内も看板になると客も消えて片付けが始まった。
「今夜はすごいや、昨日の倍の60万だぜ!」
「こっちもよ。売り上げがいつもの倍よ」笑顔の和美と雨宮だが有紀と森脇は考え込んでいた。
「有紀。喜ぶのは今の内だ。こんなのは、長くは持たないからな」
「さすがね、私もそう思っているの。熱しやすく、冷めやすいのが日本人だからね」
「1ヶ月は持つけど、後はわからないから貯めて置かないとな」
「そうね、それからはあの2人にも稼いで貰わないと。本番もやれば受けるのに…」
「それだよ、それをやらせよう。なんとかして本番を!」森脇と有紀は、淳子と久美に本番をやらせ
る考えだ。

 翌日もいつものように、2人は店に連れて行かれた。
「今日はこれをつけさせて!」腰に小鎖が巻き付けられていく。
そして、淳子と久美は背中合わせにして鎖で繋がれた。
「稼いでね、今夜も大勢来るから」
(いや。もう、体を触られるのはいやです!)首を振って意思表示するが開脚したまま縛られ淫裂を
晒していく。
その腰にスケスケのスカーフを巻き付けらていく。
「有紀、こんなのどうだろう。これを置いたらどうなるかな?」
(いや、そんなの置かないで、置いたら膣に入れられる!)梅宮はバイブを木箱の隣に置いた。
『このバイブを使ったら罰金2千円頂きます』と書いた看板も取り付けた。
「今日はオ○ンコをたっぷりかわいがって貰ってね、夜は休みにしてあげるから」
(いや、いや、バイブなんていやです!)マスクを被った下の顔が引き吊っている。
 
 7時になって店が開くと、評判を聞いてか客がなだれ込んできた。
「バイブを使ったら罰金2千円か。おもしろい、やるぞ!」
(いや、入れないで、そんなの入らないわよ!)淳子のスカーフが巻き上げられて股間が露わになっ
ている。
「いいね、この毛のないオ○ンコが!」指で割れ目が広げられ、バイブが膣に押し当てられた。
「うー!」口枷がはめられていて悲鳴さえ上げられない。
(ば、バイブが膣に中に入っている!)客はゆっくり入れていく。
「ほら、入った。気持ちいいだろう!」ゆっくりと、入ったバイブを抜いて、また押し込んでいく。
(やめて、入れないで!)太股がブルブル震えている。
「すげえな、オ○ンコにあんなのが入るなんて!」周りの客も感心して眺めている。

 「よし、俺もやろう。2千円だ!」財布から札を取り木箱に入れた。
(いや、入れないで。そんなの入れないでよ!)久美もスカーフが巻き上げられて股間が露わにされ
た。
「いいね、このオ○ンコが!」綺麗に剃られた淫裂を撫でてから、指で肉襞を広げていく。
パックリと膣腔が見え、その膣にバイブの先端が押し込まれた。
「う、うー!」目を開ききっている。
(入ってしまったわ、バイブが膣の中に入っている!)バイブはさらに奥へと進んでいく。
「ほら、入った。オ○ンコの中に入ったぞ!」久美も太股が震えている。
(抜いて、お願い、バイブを抜いて!)首を左右に振っている。
そんな、久美の事など気にもとめず、バイブがゆっくりピストンしていく。
(いや、いやよ。やめてよ!)体が揺れ動き「俺はオッパイをやるぞ」体をくねらす久美の乳房が揉
           乳揉み3
まれていく。
「うー!」呻き声をあげて耐える久美だ。
同様に淳子も乳房を揉まれて、さらに、お尻も撫でられていた。
「変わってくれ、俺もやりたんだ!」
「仕方ないな。もう少しやりたかったのに」客は次々と交代してバイブで2人の淫裂を突きまくって
いく。
(もういや。こんな事やめて!)体をくねらせて耐えるだけしかできなかった。
 
 店にはその後も客が押し掛けてきた。
「ホントだ、おもしろいや!」
「俺はこいつとやるぞ!」
(そ、そんな~。先輩の大下さんまでもが!)同じ職場の先輩の大下がバイブを手に持ち、淳子の淫
裂を指で広げ、押し込んでいく。
(やめて、お願いです。先輩、やめてー!)目を閉じて耐えている。
「入っていくぞ、オ○ンコに入っていく!」
「お汁まで流していますよ、大下さん」
「ホントだ。こいつ、淫乱だぞ」バイブのピストンを始めて「クシュ、クシュ!」バイブが動くたび
に音が出ている。
「女なんて、こんなもんさ。オ○ンコが大好きな生き物なんだよ」そういいながらバイブの動きを早
めていく。
「そうですか。女は好きなんですかね?」
「そうさ、誘拐された宮下や後藤だって、今頃、犯人とオ○ンコして、ウハウハ泣いているかもな!」
「俺、あの2人とオ○ンコしたかったんだ。ちらりとパンツを覗き見した事もあるんですよ」後輩は
乳房を掴み揉み出した。
(ひどいわ。これが同僚だなんて!)昨日に続き、涙を流している。
 
 「お、やってるね、大下君!」
「しょ、署長。お見えになられたんですか?」
「ああ、評判を聞いてね。違反かどうか忍びで確かめに来たんだ」
「署長もいかがですか、その子を!」
「罰金2千円か。難しいな、これでは取り締まりできないぞ。客が勝手にやったと言われて」署長も
バイブを持って、久美の露わになった淫裂を指で広げ、バイブを押し込んでいく。
(いや、やめて下さい、私です、後藤久美です!)体をくねらせてバイブから逃れようとするが「ほ
ら、楽しませろよ。淫乱な女のくせに」同僚が腰を押さえている。
(淫乱な女…。ひどいわ、それが警官の言う言葉なの?)久美もマスクで隠れて見えないが、涙を流
していた。

 「いいな、これならいいよ」署長はバイブの動きを早めていく。
いやがっていた久美の淫裂からは自然と淫汁が流れている。
「見ろよ、お汁まで流して!」署長が言う。
「淫乱な女でね」
「女はみなこうさ。オ○ンコをやられるとこうなるんだ。誘拐された2人も今頃オ○ンコされて濡れ
ているぞ」
(署長まで言ってる。警官なんて嫌いよ、セックスのことばかりしか考えてない…)涙がさらに流れ
ていく。
「署長、交代して下さい、私もオ○ンコを弄りたいです」
「いいよ、交代しよう。今度はオッパイだ」
(いや、触らないでー!)口枷がなければ、叫び声が響いていたが声にならない。
(辞めてやる。こんな、ひどい警察なんか、辞めてやる!)乳房と淫裂を同僚に辱められている2人
は心から叫んでいた。

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拉致された婦警 第10話 全裸の磔  

  やがて、店が開店して客が入ってきた。
「いやー、すげえな。丸出しだぞ。それに3千円で2人のオッパイとオ○ンコが触れるんだ!」いき
なり財布から3千円を取りだし木箱に入れた。
(いやよ、お願いやめて下さい!)真っ先に淳子の淫裂が触られていく。
「いいね、剃ったオ○ンコが。それに経験が少ないな、膣の締まりいいぞ」指が膣の中に入っていく。
(いや、やめて、指を抜いて!)腰を振るしかできない。
淫裂の後は乳房が掴まれた。
「柔らかいね、このオッパイは!」両乳房が揉まれた。
そこに、新たに客が加わり「え、3千円でオ○ンコとオッパイを触っていいのか?」看板を見た客は
木箱に金を入れた。
「いいですね、こんな楽しい事ができるなんて」淳子を触っていた客は今度は久美の淫裂を触ってい
く。
「私もやりますよ」新たに加わった客はスカーフを捲り上げて淫裂を丸出しにして触っていく。
「大胆ですな、それじゃあ、私も!」
(いや、捲らないで、お願い捲らないで!)淳子の無毛の淫裂が露わになっている。
「この子もあまり体験していないですよ」久美の膣の中にも指が入れられていく。
「締まりがいいですね、こんな子とオ○ンコしてみたいですよ」客に淳子と久美の乳房と淫裂を触ら
れていった。

  開店してから2時間たち、もう、9時を回っている。
広い店内は客で込んでおり「どう、あんたも裸にならない?」酔った客がバイトのホステスに絡んで
いく。
「いやですよ、私はあんな事絶対にしませんよ。性器を見せるなんて女性の敵ですよ」笑顔で応対し
ている。
だが、 淳子と久美は相変わらず客に淫裂と乳房を触られている。
(オシッコがしたい…。もう我慢できない!)淳子は鎖で鉄格子を叩いていく。
「あら、おしっこなの?」わざと大きな声で有紀が言う。
(いや、そんな大きな声を出さないで!)首を振る淳子だ。
「どれ、俺がやるか!」スーツを着た新田が、透明なペットボトルを持って淳子に近寄った。
「ション便がしたいのか?」首を縦に振る。
「こぼすなよ、うまく出せ!」淫裂を広げて尿道にペットボトルを押し当てた。
(いや、こんなのいや、トイレでさせて!)首を振る淳子だ。
「いやなのか、だったら漏らしても知らないぞ」ペットボトルが退けられた。
(やるわ、ここでやるから急いで!)鎖で鉄格子を叩く淳子だ。 
 
 「素直にやれよ、こっちだって大変なんだから」再び尿道にペットボトルが押し当てられた。
「うー!」淳子はお腹に力を入れ「バリ、バリ、バリ!」勢いよく小水が飛び出している。
「すげえ、オシッコだ。こんなのが、ただで見れるのかよ!」お客達の目が淳子の股間に集中してい
る。
(いや、見ないで、こんな姿は見ないでよ!)淳子は客の目が股間に集中しているのがわかった。
(止まらない、オシッコが止まらない!)一端、噴き出した小水は止まらない。
2リットルのペットボトルの半分がたまった。
「もっとでるか?」黙ったままだが、勢いがなくなっている。
(終わったわ、でも、オシッコする姿を見られた…)顔が隠れていて、見えないが、目から涙が流れ
ていた。 
「ほら、こんなに出したんだぞ」放出を終えた淳子の顔に新田はペットボトルを押しつけていく。
(やめて、そんなのやめてよ!)首を振っている。
「しかたないな。お客様に汚れたオ○ンコを触らせるわけにはいかなからな」ペットボトルを置いて、
淳子の淫裂を開いている。
(見られている…。性器の中を見られている!)パックリと開いた淫裂がお客の目を集めている。
「ほー、あそこがいいね。可愛いクリちゃんだぞ」
「そうだよ、オ○ンコしたいよ」
(いや、言わないで。私は婦警なのよ、拉致された淳子よ!)叫びたい気持ちを堪えている。
そんな淳子の気持ちなど無視して、新田はティッシュで丁寧に尿道を拭いている。
「うっ!」いきなり尿道が指で掴まれた。
(痛い、痛いから放して!)太股がブルブル震えている。
「我慢しろ。綺麗にしてやるからな」淫裂を丁寧に拭いていく新田だった。
「よし、終わったぞ。お客さん、終わりましたよ」捲られたスカーフをを戻していく。
「俺だ、俺の番だぞ!」木箱に金を入れて、戻ったばかりのスカーフを再び捲って淫裂を触っていく。
(いや、もういやよ。やめて下さい!)抵抗できずに堪えるだけの淳子だった。
 
 一方の久美も限界だった。
(オシッコが出ちゃう!)鎖で鉄格子を叩いている。
「あら、オシッコなのね、お客さんの中に奇特な方はいませんか?」
「やる、俺がやるぞ!」名乗りが上がった。
「よろしくお願いしますよ」
「ああ、任せろ」久美も淫裂を広げられてペットボトルが押し当てられ「バリ、バリバリ!」勢いよ
く小水が噴射していく。
(死にたい、こんな恥ずかしい姿を見られているなんて!)久美も泣いていたが、誰一人として気が
ついてない。
 
 いくら泣いても淳子と久美は逃げれず、看板まで恥ずかしい姿を晒している。
店の掃除も終わって、やっと鉄格子の檻から出された。
「よくやったよ。ほら、こんなに稼いでくれて」梅宮は木箱に入れられた札束を数えて「リーダー、
凄いよ。30万もあるよ!」興奮して叫んだ。
「えっ、そんなに稼いだの?」
「信じられないわ。元手もなくそんなに稼ぐなんて!」有紀と和美は信じられないと言った顔をして
いる。
「有紀、評判よかったよ、明日はもっと入るから、バイトも用意した方がいいかもな」
「わかったわ、友達に頼んでおく。それに、こんな事する子がいればいいのにね。もう一つ鉄格子が
あればもっと稼げるのに」
「それなら、広告を出せばいいよ。チラシは金がかかるから看板にすればいいよ」
「そうね、集まるかどうかはわからないけど、とにかく出してみるわ」話をしながら後片付けをして
いるが、どうにか2時近くに店を閉める事ができた。
店を出ると、8人は専用の出入り口から車に乗ってアジトへと向かっていく。
 
 「今夜は祝いとして淳子と久美の中にたっぷり出すぞ」
「私にはしてくれないの?」
「昨日一緒で怒られたからな」
「いやなら仕方がないわ。杉田さん、お願い、今夜は私を思いきり抱いて欲しいの」
「いいんですか、有紀さん?」
「まじよ、オ○ンコの中が疼くの。もうすぐ生理に入るから疼くのよ」
「それって、安心日なんでね?」
「それに、薬飲んでいるから、出しても平気なのよ」
「わかりました。有紀さん。今夜は寝かせませんよ」
「ずるい、私も誰か相手して。私も飲んでいるから一杯出して欲しいのよ」
「和美、今夜は俺と寝ような」
「お願いするわ、梅宮さん。お口でもしてあげるからね」
「ああ、聞いてられないや」車は深夜のアジトに着いた。
6人が降りると淳子と久美も降ろされ屋敷の中に入った。
その夜、淳子と久美は4人に犯されてから狭い隠し部屋に閉じこめられた。
だが、「いいわ、いいわ!」「もっと、もっとだして!」有紀と和恵は一晩中悶え声をあげていた。
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 翌日、8人は昨日と同じように開店の準備を始めた。
「凄いぜ、もう客が並んでいる」
「そうか。有紀、手伝いはまだか?」
「直ぐよ、7時といって置いたから」
「間に合わないかも知れないが、開店するぞ」
「そうして、こんなに客が来るなんて信じられないわ」店が開店すると客がどっと入ってきた。
「ホントだ。3千円で2人のオ○ンコとオッパイを触れるなんて信じられない!」木箱に金を入れる
と真っ先に淳子のスカーフを捲り上げて淫裂を触っていく。
「たまんない、この子とオ○ンコがしたい!」それは淳子が聞いた事のある声だ。
(き、木村さんだわ、捜査一課の木村さんが私の性器を触っている!)頭の中がまっ白になっている。
無理もなかった。
拉致された自分を探す刑事が拉致された婦警の淫裂を触っているのだから。
「いいな、このオ○ンコが!」
「木村、早く終われよ、俺だってオ○ンコを見たいんだよ」また、聞き覚えのある声がした。
(そんな~。捜査一課の係長までもが、私のオッパイと性器を触りたいだなんて!)自然と涙が流れ
ていた。

拉致された婦警 第9話 鉄格子  

 

   翌朝、8人はいつものように朝食を取っていた。
「ねえ。口枷だけど、あれだけじゃだめよ。目と鼻を隠すのがあったはずよ」
「あったよ。でも、高かったから買わなかったんだ」
「お金は私が出すわ、あれを買ってきて。それから革製のコルセットガーターもよ」
「わかんないよ、そんな事言われても!」
「仕方ないわね、私も行くから連れてって」しびれを切らした有紀が言う。
「有紀、何か考えがあるな?」森脇のカンが働いた。
「わかったのね。でも、今は、ひ、み、つ!」
「わかった、有紀の考えがわかったわ。私も連れてってよ」
「何だ、和美はわかったのか?」
「当然よ、昨日した事でしょう?」
「そうよね。たまには、あれ、しようね」笑顔で話す2人だった。

 朝食を済ますと森脇と梅宮は淳子と久美の事を考えていた。
「どうやって、店まで送り迎えするかが問題だな…」
「そうなんですよ。店の中に入ってしまえば、いくらでもやれますがね…」
「口枷をして、車に乗せるわけにいかないしな」
「ワゴン車を改造してはどうでしょう?」
「それだ。ワゴン車を改造して、店の地下の駐車場に専用通用口を造ればいい!」
「それでしたら直ぐに掛かりましょう。とりあえずワゴン車を改造します。二重底にね」
「済まないが頼むよ」梅宮はワゴン車の座席を全て取り払い二重底に改造を始めていく。
杉田は有紀と和美と一緒に買い物に出かけ、森脇は有紀の店の改造に取り組んだ。
 
 そして、5時には皆が揃った。
「有紀、今夜から稼ごうな」
「当然よ、お金も掛けたんだから」皆が笑顔だが、淳子と久美は怯えている。
(素っ裸で人前に晒される…。助けを求めるのは簡単だけど、素っ裸を見られてしまうし…)迷って
いる淳子と久美だ。
「まずは、口枷を付けるか」淳子と久美の顔に、口枷が取り付けられていく。
「あれ、昨日のとは違うぞ!」目と鼻がくり抜かれた覆面も被らされた。
               マスク2
「当然よ、顔を隠すタイプなの。これなら誰かもわからないしね。それに色っぽいでしょう」
「ホントだな、これなら声も出せないし、誰かもわからないしな」淳子と久美は全身を皮ベルトで巻
かれていく。
「色っぽいよ。またオ○ンコしたくなった!」
「あら、まだそんな元気あるの。昨日はあんなに私を抱いたのに」
「そうよ、あなただけいい思いして。私だって男に抱かれて寝たいのよ、オ○ンコしながら…」
「わかったよ。もう、しないよ」その間に皮ベルトが巻き付けられて淳子と久美の乳房が締め上げら
れていく。

 「フグ、フグ、!」(痛いわ、オッパイが痛いから外して!)声にならず首を振っている。
「不満があるみたいだけど我慢して!」両腕を縛られたまま改造されたワゴン車に乗せられた。
床に仰向けに寝かされ、上から蓋がされるとマットが敷かれた。
そして、椅子が倒され、誰もこの下に拉致された婦警がいるとは信じられないくらいだ。
「有紀、準備はいいよな?」
「勿論、いいわよ」
「よし、行こう」森脇達6人が乗り込むとワゴン車は都心へと向かって走った。
「あ、検問よ。検問だわ!」
「慌てるな。いいな、落ち着くんだ!」森脇は冷静にするように指示した。

 検問は数人の警官が行っていた。その中の一人がゆっくり近づいてくる。
「申し訳ありませんが、免許証を拝見させて下さい」
「ちょっと待って、お尻のポケットだから」免許証を取り出す間に警官はワゴンの中を見ている。
「乗っているのは、6人ですか?」慎重にワゴンの中を見ている。
(違うわ、ここにいるのよ、私はここよ!)暴れたいが、そうはいかない。
(素っ裸を、見られるわけにはいかないし…)無理もなかった。
「ええ、6人です」運転している梅宮は免許証を渡した。
それを丁寧に見てから「ご協力ありがとうございました!」敬礼して雨宮に免許証を渡すと手を振り
行くように合図する。
ワゴン車はその合図で再び走り出した。
「よかったな、改造しておいて!」
「そうですよ。よかったですね」検問を通った車は、有紀の経営する店がある新宿に向かった。
 
 「警察も、こんな所にいるとは、信じられないだろうな」
「そうだよな。でも、2人を隠す部屋も作って置かないと危ないぞ」
「俺もそう思う。特別室を作るか」車の中で話し合っているうちに、ワゴン車は地下の駐車場に入っ
て行く。
ワゴン車は専用の鉄板で囲われた駐車場で停まった。
「これなら誰にも見えないわね」ワゴン車から皆が降り、隠しドアが開けられ、淳子と久美も降ろさ
れた。
「いよいよ、ヌードのお披露目よ、恥ずかしがらないでね」
「う、う、うー!」マスクをした顔で首を振った。
「あら、うれしいのね。ヌードを見てもらえるから」有紀と和美は縛られた腕を掴み、自分の店に向
かい歩いていく。
店は駐車場から直ぐの所だ。
「入って、ここは専用の出入り口なの」鍵を開けて中に入った。

 「あら、上手に作ったのね!」
「当たり前さ、これでもプロだからな」広い店内の中央に2メートル四方の鉄格子が置かれてある。
(あそこに閉じこめる気だ…)自然に体が震えていく。
「ほら、入ってよ」「う、うー!」首を振って拒んだ。
「あら、いやなの。仕方ないわね、鎖で縛らないと。杉田さん、縛って!」
「出番だな、これで縛るか」杉田は淳子の首に鎖を巻き付け鉄格子に鍵でとめた。
(動けない。動くと首が苦しいわ)動きが止まる淳子だ。
「そうだ、それでいい」両腕を縛った鎖が一端解かれ、鉄格子に手首の鎖が繋がれていく。
(やめて、そんなのやめて!)両腕を開いた格好で手首が鉄格子に繋がれた。
その上に、右足もあげたままで、足首も繋がれた。
「いいわよ、オ○ンコが丸見えで。お客も喜ぶわよ」
「久美、よく見ろ。お前もああなるんだぞ」いやがるが、淳子の開脚して淫裂を晒す姿を見せつけら
れている。
それには(見ないで、こんな姿いやよ、見ないで!)首を振る淳子だ。
「久美、お前も縛るからな」久美も首を鎖で繋がれ、淳子と背中合わせで同じ姿に繋がれてた。
 
 「有紀、オ○ンコが丸出しは、まずくはないか?」
「平気よ。腰巻きを付ければいいのよ、ほら」有紀は淳子と久美の腰に薄いスカーフを巻き付けてい
く。
「でも、オ○ンコが見えるぞ」
「こうしておけば、警察は平気なの、丸出しでない限りはね」
「客が捲ったらどうする?」
「それは構わないの。客が勝手にやったんだから、構わないのよ」
「客がやるのは自由か、こんな事も!」森脇はスカーフを捲り淳子の淫裂を触っている。
(いや、やめて。性器なんか触らないで!)腰を動かすが逃れる事ができない。
「そうだわ。お触り自由にすれば客も喜ぶわ」
「そうよ、婦警さんのオ○ンコで稼がないとね」有紀と和美はマジックインキで看板を作っていく。
 
 「どう、これで?」
「いいね。おもしろいよな」
「それに、罰金入れはこれよ」鉄格子の前におおきな木箱を置いた。
「いいね、性器を触ったら罰金千円、オッパイを触ったら500円払って下さいか!」
「どう、これで稼げるわよ、婦警さんのオ○ンコとオッパイでね」
「よし、今夜は4人でオ○ンコしてあげるぞ」
(いや、レイプはもういやです。もう犯さないで下さい)首を左右に振る2人だ。
「そうだわ、肝心な事を忘れてた。オシッコしたくなったら鉄格子を鎖で叩いてね」
「漏れそうになったら叩くのよ。店を汚さないでね」有紀と和美は注意して開店準備に入っていく。
「ほら、あなた達も着替えて、私も着替えるから」淳子達を残して着替えに掛かった。
(久美、素っ裸を見られてしまうのよ、私我慢できないわ)
(私だっていやよ、でも、どうする事もできないわよ)2人は項垂れて背中をくっつけたままだった。
 

拉致された婦警 第8話 レイプゲーム  

 

 「あら、婦警のお二人さんが行きそうよ」
「ほんとね。婦警と言っても、オ○ンコ好きな、ただの女なんだ!」有紀と和美は腰の動きを早めて
いく。
それには「行く、行く~!」遂に淳子も声を出してしまった。
「行きなさいよ。行ってもいいのよ、淫乱婦警さん!」その言葉に動きを止め、ぐったりする淳子だ。
同じように「だめ、行く、行く~!」久美も動きを止めてしまった。
「凄いわ、こんなに乱れるなんて…」
怨めしそうに見ていると「和美、試してみようか?」有紀が声をかけた。
「痛かったらやめてよ、有紀!」
「わかっているわよ、ほら、外して!」和美が腰のペニスを外すと股間が露わになった。
淫裂は絨毛を剃ったばかりだから、ピンクの割れ目が丸見えだ。
「上に乗ってさせて」「いいわよ。こうね?」有紀が仰向けになっていく。
馬乗りになった和美はペニスを掴んで淫裂に入れていく。
「あ、あ、あー!」あえぎ声を上げながら腰を落としていくと「和美、オッパイをやらせて!」有紀
がリズミカルに乳房を揉みだした。
「いいわ、いいわよ。凄くいいのよ!」和美の腰が動き出した。
「和美、おつゆが流れているわよ」
「だって、気持ちいいのよ、オチンチンより気持ちいい!」無毛の淫裂から淫汁が流れている。
 
 和美は一気に腰の動きを早めた。
「行くわ、有紀。行くー!」和美は有紀に覆い被さり「ハア、ハア!」荒い呼吸で抱き合っている。
「凄いわ、変な感じになっちゃった。レズって楽しいのね」和美は有紀の唇を吸う。
「うっ!」(私はいやよ、レズなんて!)しかし、和美の舌が押し込まれて、有紀も舌を絡めていく。
和美はペニスが膣に入ったまま、有紀の乳房を揉みだした。
「だめ、和美。まだ速いわよ」
「速くないわよ、今度は私がしてあげるから」和美は有紀の腰からペニスを外して、自分の股間に取
り付けた。
「行くわよ、有紀!」ネバネバしたペニスが、ゆっくりと有紀の淫裂を突き刺していく。
すかさず「あ、あ、あ~!」体を反らす有紀だ。
「気持ちいいでしょう。オッパイを揉みながらやるからね」和美は右手で乳房を揉みながら腰を動か
すと「クシュ、クシュ!」淫裂からは、音を立てながら淫汁が流れていく。
(凄いわ、あんなに濡らして…)有紀と和美が楽しんでいるのを淳子と久美は眺めるだけだ。
 
 2人が楽しんでいる間に、森脇達4人は有紀の店の中に鉄格子の檻を作っていた。
溶接の経験がある森脇や梅宮達は慣れた手つきで作っていく。
「リーダー。おもしろいね、婦警が素っ裸を晒すなんて」
「それに、オッパイとあそこを触られるんだぞ」淳子と久美が檻の中で素っ裸になっている姿を想像
し、肉竿を膨らませながら仕事をしていた。
そのせいか、以外に早く仕上がり、3時にはペンキも塗り終え、後は明日の2人の泣き顔を期待して
片付けていく。
「できたな。そうだ、鎖と、ほら、口に入れる丸い奴も買って来いよ」
「ボールですか。恥ずかしいな、ポルノショップなんて!」
「いやでも買えよ。喋られたら困るし。それに化粧品も」
「俺がですか?化粧品は有紀に買わせてくださいよ、あいつがよく知っているだろうし…」
「そうだな。明日、有紀に買わせた方がいいかもな」散らばった店の後片付けを終えると、二手に分
かれて店から出た。

 そして、夕方に皆がそろった。
テレビでは、もう、淳子と久美の拉致された事など放送してない。
「かわいそうにな、淳子と久美はもう忘れられたな」
(そうよ、もう誰も助けてくれないんだわ…)自然に涙がこぼれていく2人だ。
「あら、泣いているわ、婦警さん!」
「泣くなよ。今夜は俺が慰めてやるからな」淳子は森脇に抱かれた。
「いや、もうレイプなんていやです。許してください!」
「そうはいかないよ、オ○ンコが楽しみなんだからな」両手を手錠で縛られているので抵抗などでき
ず、森脇のされるがままだ。
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「リーダー、たまには有紀としたら。ほら、あれを買ってきたし」
「そうだな、有紀に和美。今晩は我慢しろよ」
「何を我慢するの?」
「なあに、ちょっと試したいだけだよ」森脇と梅宮は有紀の体を押さえた。
「いや、やめて。いやよー!」急な事に悲鳴を上げた。
「おとなしくしろ、ほら!」口の中にボール型の口枷が押し込まれて「ウグ、フグ!」声にならない。

 「今度は素っ裸だ。お前をレイプしてやる!」有紀は腕を押さえられて服が剥ぎ取れていく。
「フグ、フグ!」(いや、レイプなんていや、乱暴は嫌いよ!)首を左右に振って何か叫んでいる。
しかし、服が剥ぎ取られ、下着も剥ぎ取られて全裸にされた。
「いい眺めだ。でも、これでオ○ンコじゃ芸がないからな…」買い込んだ革製のベルトを体に巻き付
けていく。
ベルトは乳房を絞るように締め付け、それに、太股に巻き付いたベルトが淫裂を引き立たせている。
「ウ、ウー、ウー!」首を左右に振って拒むが、両腕が膝のベルトと繋がれて手の自由が効かない。
それに、乳房を締められて、痛みさえ感じていた。
「いくぞ、レイプしてやる!」森脇も服を脱いで全裸になっていく。

 「やめさせて。お願い、有紀さんを助けてあげて!」
「そうはいかないんだ。和美も犯してやるからな」
「いやー!」叫ぶが直ぐに「フグ、フグ!」有紀と同じボール型の口枷が付けられ声にならない。
その上に、衣服の全てが剥ぎ取られて、有紀と同じように革製のベルトが巻き付けられてしまった。
和美も両手が膝のベルトと繋がれて手が動かせない。
「和美、たまにはこういうのもいいぞ」梅宮も全裸になって覆い被さった。
「いいな、こんなやり方も!」和美は梅宮のするがままだ。
「う、う、-!」顔を歪め淫裂深く肉竿を迎えている。
「有紀にもしてやらないとな」有紀の淫裂にも森脇の肉竿が突き刺されていく。
 
 有紀と和美は首を左右に振るだけだが、肉竿が容赦なくピストンしていく。
首を左右に振っていた有紀と和美だが、やがて目を閉じておとなしくなってしまった。
(気持ちいい、レイプされるってこんな感じかしら?)淫裂の中は、グジュグジュになって淫汁が流
れている。
「有紀、気持ちいいだろう。中に出すからな」(いいわよ。一杯ちょうだい、エキスが欲しいの…)
森脇は腰の動きのピッチをあげていく。
梅宮も動きを早め、2人は子宮の奥に噴射してしまった。
「有紀、感想はどうだ?」噴射を終えた森脇は口枷を外した。
「凄いわ、凄くいいの。お願い、もっとして!」胸が大きく弾んでいる。
「有紀、俺としないか。バックでさせてくれよ」
「いいわよ、その代わり、一杯出してね」自由が効かない有紀は新田にうつぶせにされたが、膝と両
手が繋がれているので、自然と開脚した格好になっている。
「行くぞ」「あん、あん、あん!」あえぎ声をあげる有紀だ。
和美も口枷が外され、俯せにされて杉田の肉竿で淫裂を突かれている。
「いいわ、もっと、もっとして!」2人の淫裂からは淫汁と精液がしたたり落ちていく。
やがて、新田と杉田も絶頂に達して子宮の中に放出してしまった。
「よかったわ、凄くよかったわ…」淫裂から精液を垂らしながら言う有紀だ。
「私もよ、こんなの初めてだわ」和美も淫裂から淫汁を垂らしながら荒い息使いで余韻に浸っている。

 「有紀、俺がお前を洗ってやるよ」杉田は有紀を縛ってあるベルトを解いていく。
そして、抱かれたまま浴室に連れ込まれた。
「甘えていいの?」
「今夜はいいよ、一緒に寝ようか?」
「あら、今夜だけなの?」
「お前が望むなら、ずっとでもいいよ。でもリーダー達もいるからな…」石鹸で淫裂を丁寧に洗って
いく。
「そうよね。私だけが、いい思いをするわけ行かないしね…」ため息を付きながら体の隅々まで洗わ
れていく。
勿論、乳房も丁寧に洗われて、この夜、有紀は杉田とベッドの中で生まれたままの姿で抱き合って眠
りについた。

拉致された婦警 第7話 拘束具  

 

「当然さ。これからは毎日オ○ンコするんだから」
「そうね、こんな上玉の婦警さんのオ○ンコとオッパイを見たら当然かも。でも、避妊はしないと」
「そうよ、できちゃうわよ、あなた達の子が。これを飲ませないと!」有紀は慣れていたのか、薬を
淳子の中に押し込んでいく。
「飲まないと赤ちゃんができるわよ、毒じゃないから飲むのよ」
(そうよ、妊娠だけは防がないと)嫌がっていたが口を開いた。
それを見習って久美も飲み込んだ。
「ほら、水だ!」自由が効く淳子はコップを受け取ったが、久美は口に当てられた。
(これって、避妊に失敗したときに飲むホルモン剤だわ、聞いた事がある)淳子は同僚達からレイプ
された女性を病院に連れて行って避妊させた話を思い出した。
「これで安心よ。オ○ンコしたかったら、それなりの準備が必要なのよ」説教していく有紀だ。
「それから、これを毎日飲ませて。ピルよ、聞いた事があるでしょう?」
「ああ、知ってる。でも、直ぐには効かないそうだな」
「3日はオ○ンコの中に出さないで。それから、これを飲んでいる間は出し放題だからね」
「何回やってもいいのか?」
「いいわよ。でも、そんなにできるの?」有紀は大胆にも梅宮の股間を撫でた。
「ほら、元気がないわよ。今夜は無理かもよ」ニヤニヤしながら言う。
「それより、食えよ。冷めちゃうぞ」
「あら、あなたが作ったの。上手ね」8人は淳子が作った料理を食べていく。
食事を済ませと、杉田が「これを買ってきました。これなら逃げれないでしょう」それは拘束具だ。
SMプレイで使われる拘束具で「まずは淳子からだ」「いや、こんなのいや!」抵抗するが無駄だ。
太股が開脚されたまま膝に器具が取り付けられていく。
「鍵を使わないと外せないからな」
「いやよ、絶対に逃げませんから、外してください」だが、鍵が掛けられもう外せない。
座ろうが立とうが開脚した姿勢は同じだ。

 (性器の中を丸出しにしたままなんて!)呆然としている淳子だ。
「久美もやろうぜ」「いや、許してください、いやです!」叫ぶが無駄だった。
久美も開脚した姿勢で拘束具が取り付けられてしまった。
「いや、見ないで。お願い、見ないで!」両手が効かず丸見えになっている。
「しばらくは、手も我慢して貰うぜ」今度はロープから手錠に代わっていく。
「いや、いやです!」後ろ手に手錠が掛けられた。
同じように、淳子も自由になったばかりなのに、再び手錠が掛けられて、自由が効かなくなった。
ただ、手錠の鎖が長いので前よりは自由が効き、トイレにも一人でいけるようになっている。
(きっと、仲間が助けに来てくれる…)淳子と久美はソファーに座っているが、皆が淫裂を見ている。
(また、レイプされる。もうレイプされるなんていやよ)項垂れたまま黙り込んでいる。

 しかし、『渋谷で拉致された婦警の2人の消息が全く不明です。それに犯人の手がかりもないもよ
うです』テレビでは事件の事を放送しているが、それを黙って聞いている。
(ここにいるのに。でも、今は来ないで、フルヌード姿なんだから来ないで!)テレビを見ている2
人だった。
「あれから、3日たったな。もう少したったら稼いで貰うからな。それまでは俺たちのおもちゃだか
らな」その言葉に、淳子と久美は涙を流すしかなかった。
(もう、戻れないかも知れない…。婦警も、きっとやめさせられる…)
「ねえ。2人とも婦警をやめて、私の手伝いをしない?」
「そうよ。あんたの体はいい体だから稼げるわよ。それともヌードモデルをしようか?」
「いや、肌を晒すなんていやよ。これでも婦警です!」
「素っ裸の婦警だろう、オ○ンコ丸出しの婦警だよな」
「それに、強盗に輪姦されている婦警だよな」
「アハハハ!」笑い声があがったが(悔しいわ、悔しい!)唇を噛む淳子と久美だ。
「それよりオ○ンコだ。楽しもうな」
「いや、いやですからやめて下さい!」叫ぶが容赦なく犯されていく2人だ。
「私も欲しいの、私にもしてよ!」
「わかってるよ、有紀に和恵」有紀と和恵も服を脱いで全裸になった。
「行くよ、有紀!」
「ええ、安心してエキスを出してね」
「そんなに、オ○ンコに出されると、いいのかい?」
「ええ、子宮の中が凄くいいの。とろける感じなのよ」
「へえ、とろける感じね!」この夜も淳子と久美は森脇達4人に犯されて悲鳴を上げている。
だが、有紀と和美は対照的に「いいわ、もっと。もっと出して!」と悶え声をあげていた。
            sex_4610-010s.jpg
 淳子と久美が拉致されてから2週間が立った。
有紀と和美もこの屋敷に住み込み8人が一緒に暮らしている。
それに、テレビや雑誌なども次第に乗せなくなって事件は徐々に風化していた。
当然、森脇達もそれはわかっており「今度は稼いで貰うからな。この体で!」乳房を掴みながら言う。
「いやよ、肌を晒すなんて。やらせたら、死んでやる!」
「そうはいかないよ。死んでもいいからビデオに撮っておかないとな」
「リーダー、何を撮るんだ。レイプビデオなら撮ったぜ」
「ポルノビデオさ。出演して稼いで貰わないと」
「いやよ。それに、そんな事をしたら、あんた達の事がばれてしまうわよ」
「ところが世の中は物好きがいるんだよ、誘拐された現職婦警のポルノなら買うやつが…」
「やらないわ、絶対にビデオなんかにでないからね!」
「だったら、どちらかが死ぬ事になる。淳子がいやがれば久美が。久美がいやがれば淳子が」
「卑怯よ。脅すなんて!」
「仕方がないさ。こっちだって金が必要なんだからな」
 
 「ねえ、リーダー。ビデオもそうだけどライブがいいんじゃないの?」
「ライブね。で、どんな風に?」
「監禁よ、私の店に中に鉄格子を作ってその中に婦警さんを素っ裸にして入れるの。もちろん両手を
縛って」
「おもしろい。それならお前の店も繁盛請け合いだな」
その言葉に体を震わせて「ゆるして、ヌードを晒すなんていや。できません!」泣き声になっている。
「安心して、変装してもいいから。その代わり、触られても我慢してよ」そう言われれば嫌々承知す
るしかない。
拒めばあのビデオが流さされるのは見え見えだ。
「リーダー、得意でしょう。檻を作るのは?」
「まあ、溶接はできるからやってみるか。塗装は新田が得意だったよな」
「おもしろそうですね。早く作りましょうよ」
「だったら、明日は店が休みだから、明日にお願いするわ」
「それなら、材料を用意しておかないとな」森脇は電話を掛けていく。
それには(裸を大勢に晒すなんて…)怯えて震えている2人だ。
 
 翌朝、森脇達4人は有紀が経営するバーの中に鉄格子の檻を作るために出かけた。
屋敷には有紀と和美が残されている。
「逃げられると困るから閉じこめておきましょうよ」
「そのほうがいいわね」淳子と久美は狭い寝室に連れ込まれた。
「和美、どっちを選ぶ?」
「いいの、私が選んでも?」
「当然よ。和美が言い出したんだからね」
「悪いわね。私、年上の淳子を選ぶわ」
「じゃあ、決まりよ。私が久美ね」2人は話が決まると服を脱いでいく。
パンティ、ブラジャーと脱いで淳子達と同じく全裸になっている。
「これを付けるのね」「そうよ、こうするのよ」それは肉竿と同じ姿のペニスバンドだ。
「いや、そんなのいやよ。いや~!」
「やめて、入れないで!」ベッドの上で開脚したまま尻を持ち上げている。
「だって、欲しいんでしょう。ここに!」
「欲しくないです。入れないで!」
「そうはいかないわよ、せっかく大金を出して買ったんだから」「ヒー!」淳子の淫裂に和美のペニ
スが入っていく。
「いや、いや~!」久美の淫裂にも有紀のペニスが入った。
 
 「男はこうやっているのよ」両手で腰を押さえて腰を前後に振っていく。
「そうよね、こうすると子宮の奥までオチンチンが刺さって気持ちいいのよ」腰の動きを早めていく。
「だめ、だめよ!」最初は拒んでいたが、ペニスの動きに合わせて腰を振りだした。
「あら、婦警さんも気持ちよさそうね。お尻にもしてあげる」
「いや、お尻はいやです!」
「遠慮はしなくていいのよ」指が肛門を突き刺して「ヒ~!」太股がブルブル震えている。
「ほら、こんなに欲しがって!」ペニスと指の動きを早めていく有紀と和美だ。
それには「だめ、もうだめ。それ以上入れないで!」言葉とは裏腹に淫裂から淫汁が流れていく。
(だめ、感じていく。体が感じていく!)必死に声を出すまいと堪える淳子だ。
「あ、あ、あ~。もうだめ…。いくわ…。もうだめ…」久美も淫裂から蜜を流して悶えていた。

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