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「罠に落ちた人妻」第14話 売春と秘密クラブ

第14話 売春と秘密クラブ

 診察を終えると美紀は自宅に戻った。
「悔しいわ、あんなにバカにされて…」女医と看護婦に言われた言葉に、怒りさえ覚えている。
「しばらくは、おとなしくするしかないか…」女医の言いつけを守るつもりでいる。

 だが、それは美紀一人の考えであって、周りはそんな事を許さない。
数日後、電話が鳴り「もしもし、山田ですが…」受話器を取ると、あの声がしてきた。
「田端だ、さっそく頼むぞ。11時に行くから、素っ裸で出迎えろ。イヤならビデオと写真が、どうなっても、知らないからな!」

 「やります…」力無く受話器をおくと「もうすぐね、急がないと…」窓を閉め、カーテンを閉じていく。
「素っ裸で、出迎えだなんて!」泣きたい気持ちを堪えて、着ている服を脱いでいく。
下着も脱いで全裸になると「少し、生えてきたみたいだわ」股間には、コケが生えたように絨毛が黒ずんでいる。
「もうすぐだわ、もうすぐ11時だ!」体が自然に震えていく。

 「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」声が震えている。
「田端商事から来ました。大西と申します」ドアの隙間から写真が入れられた。
(間違いないわ、私のヌード写真だし!)「今開けます!」体を震わせながら、ドアを少し開けて、中に入れた。

 「いいね、素っ裸での出迎えなんて!」
「待って、ドアを閉めてからでないと」体を触られながら、鍵をしっかり掛けた。
「寝室でオ○ンコだ。行こう!」
「いや、それだけは許して、寝室はイヤです」

 「イヤでも、寝室でオ○ンコだよ」いやがるが、孝夫としか契った事のないベッドに、男は全裸になると寝ころんだ。
(許して、あなた!)涙が自然に流れていく。
「やれ、馬乗りになってやるんだ!」
「わかりました」勃起した肉竿を掴み、淫裂に導いていく。

 「あ、あ、あ!」男は乳房を揉みながら悶え声を上げ「オ○ンコがいいよ。亭主ともこうやっているんだろう?」
「はい、オ○ンコはこうしてます…」腰を振りながら答えている。
(いやよ、乳首なんか掴まないでよ)乳首が指で転がされていく。

 やがて「うー!」唸り声と共に、乳房を揉んでいた手が美紀の腰を押さえた。
「イヤ、お腹の中はイヤ。せめて、外に…」遅かった。
(射精された、子宮に…)暖かい液体を感じると、淫裂から精液も流れている。
「気持ちよかったよ。一緒にシャワーでも浴びようぜ」
(イヤ、一緒なんてイヤです!)だが、美紀は男に腕を掴まれて浴室に連れられていく。

 「ほら、洗ってやるよ」
「自分でします、やめて!」淫裂が広げられて、シャワーが浴びせられると、精液が飛び出してきた。
「ほら、こんなに出てきた!」
美紀は(いや、見ないで下さい。そんなの見ないで!)顔を背けている。

 「こんなのを見たら、またオ○ンコしたくなった。やらせろ!」美紀は立ったまま、背中から肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あー!」両手で壁を押さえやっと立っている。
(オチンチンが入ってくる…!)体をくねらせて耐えている。
そして、男は2回目の放出し、美紀は淫裂の中を洗い、その間に男は服を着て、出て行った。

 「良かった、帰って!」鍵を掛け、服を着ていくと、また電話が鳴り「もしもし…」元気のない声で話している。
「わかりました。6時ですね」受話器を置くと「また、恥ずかしい事をさせられるんだ…」涙を流しながら、うずくまってしまった。

 だが、時間が来ると、ドアを開け、夕闇が近づいた繁華街へと向かっていく。
「待っていたわ、入って!」女性が出迎え、中に入ると「あっ!」美紀は声を上げた。
「驚いたかしら。あなたも脱ぐの。ここは素っ裸のクラブよ、しかも、人妻だけのホステスなの」
「そ、そんなー!」ホステス達は、声を上げた美紀を見つめた。
(可愛そうに。あなたも騙されたのね、私みたいに…)哀れみの目で見つめている。

 「ほら、脱ぐのよ。素っ裸になるの!」
「イヤ、帰ります」
「そんな事、していいの。田端さんに言いつけるからね」
「やります、ですから言わないで!」
「だったら素っ裸よ。急いで脱いで!」その言葉に、急いで服を脱ぎだした。
パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になると、開店を待った。

 6時半に店が開店した。
「いらっしゃいませ!」全裸姿のホステス達が客の間を回っていく。
「いいね、人妻のオッパイとオ○ンコを触れるなんて。旦那は許しているの?」
「許すわけないわ、単身赴任だからよ。お金が貰えるし、楽しめるし…」
(こんな姿になりたくないわよ。脅されているから仕方がないのに)笑顔で嘘を言っている。

 「そうか、楽しみたいのか…」乳房が撫でられていく。
「本番以外なら、好きな事をしてもいいわよ」
「ケツならいいんだろう、オ○ンコじゃないから」
「汚いわよ。それでもするの。お口でならしてあげるけど…」
「いや、ケツだ。四つん這いになれ!」ホステスは言われた通りに、テーブルに両手を付けて、四つん這いになった。

 「いくぞー!」「ひー!」店内に悲鳴が響いていく。
(お尻でセックスしている…。私も、ああされるんだ…)乳房を揉まれている、美紀の体が震えている。

 「俺もオ○ンコしたいよ!」
「お口でします、お口で許して下さい!」
「吐かないで、飲むならいいが…」
「飲みます、ですからお口で」美紀は急いで客のファスナーを下げ、肉竿を取り出すとそれを、口の中に含んでいく。

 「いいよ、気持ちいいよ!」
「うん、うん、うん!」必死で肉竿を口で擦っていく。
「いいよな、お宅の亭主は。こんなことをしてくれるんだから。家なんかやってくれないんだ」乳房を揉みながら、気持ちよさそうに、言っている。
(私だってイヤよ、仕方ないからやっているのよ)口を使い、肉竿を擦っていく。

 程なくして「うー!」(射精された…)咽の奥に不快な液体が漂っていく。
「飲むんだ、イヤならケツでやるぞ!」萎縮した肉竿を抜いた。
「ゴクン!」嫌々ながら飲んでいく。
「そうだ、それでいいんだ」今度は淫裂に指が入れられる。
「オ○ンコが気持ちいいわ。奥さん幸せね、こんなにされて!」嘘八百を並べる美紀だが(抜いて、膣から指を抜いて!)作り笑いをしている。

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「罠に落ちた人妻」第13話 再診

第13話 再診

 美紀はテーブルの上で、大の字になり、仰向けのままだ。
淫裂からは、射精された精液がドロドロ流れている。
「すごいですね。こんなに一杯出して…」

 「まだ、お若いですね」そこに川原と田端が訪れた。
「今月の利子は、これで勘弁してやる。だが、元金がなかなか減らないじゃないか!」
「わかってはいますが、なかなか儲からないんですよ。あまり派手にやると警察が…」
「警察か。だったら、秘密の場所でやれ。客は探してやるぞ」

 「本当に大丈夫でしょうね。私は前科があるから、今度は実刑ですから…」
「任せろ。それより、お前達もオ○ンコしろ。こいつは上玉だぞ、稼がせないと」
「それだったら、オ○ンコさせて貰います」田端と川原は美紀を起こして部屋から出た。

 「何をさせる気ですか?」不安げな美紀をトイレに連れ込んだ。
「ほら、オ○ンコを洗うんだよ」
「いやです。やめてください」美紀は便器に座らされ、開脚している。
「これで洗うんだ!」「いやー!」蛇口と繋がったホースから水が送られてくるが(膣の中を洗っているんだ。我慢しないと)黙ったままで見守っている。

 (膣の中が、綺麗になっていく…)ドロドロの精液が流れ出た。
「こんなに出して。いくら、利子代だからといっても、出し過ぎだよ」指で淫裂を広げ、丁寧に洗っていく。

 淫裂を洗い終えると、今度は田端と川原に犯されていく。
「許して、もう無理です!」
「そうはいくか。俺にもオ○ンコやらせろ!」美紀は、仰向けに寝てた田端の上を跨がされ、腰を押さえられた。
「いや。こんなの、いやです!」だが、腰を押さえられ、徐々に淫裂に肉竿が入り込んでいく。

 「ヒー!」顔を歪め、悲鳴を上げると「ほら、腰を振るんだ!」乳房が鷲づかみされた。
「やります…。ですからから、オッパイを放して…!」腰をゆっくり、上下していく。
「気持ちいいな。亭主とは毎晩こうやっていたんだな?」鷲掴みされた乳房が、今度は揉まれている。

 乳首を指で挟みながら、揉んでいくと(馬乗りなんて、孝夫さんともしたことないのに…)美紀は、両手を田端の肩に乗せ、腰を激しく振りだした。
「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出始め「ほら、もっとやるんだ!」乳房を握りしめ、催促する田端だ。
美紀は、髪の毛を振り乱しながら腰を振っていくと「うー!」放出を知らせた。

 「いや。もう、お腹の中は許して!」逃れようとしても、腰を押さえられ、肉竿と淫裂は結合したまま離れられない。
再び、美紀の淫裂から白い精液が流れ出ていき「今度は俺だ!」その後、川原も美紀を犯した。

 散々犯された美紀は、やっと自由になった。
「訴えてやる。警察に訴えてやる!」泣きながら、淫裂から精液を垂らしたまま、パンティを履き、淫裂を押さえる布地が濡れている。
「訴えるか…。それでもいいよ。変わりに、あのビデオは表に流してやるからな!」

 「やめて、あれだけはやめて下さい」
「500万で買ったんだ。こっちの自由だろう。こっちは義理なんか、ないんだ!」
「謝ります。訴えませんから、流さないで下さい…」土下座して謝る美紀だ。

 「そっちが、それなら我慢する。その代わり、こっちの事も聞いて貰わないとな」田端は机の上に、美紀のヌード写真を並べた。
それを見て「いや、こんなのいやー!」慌てる美紀だ。

 「いいか、これを持ってお前のところに行くから、オ○ンコをするんだ!」
「売春よ、それは売春だわ…」体が震えていく。
「金は取らなくていい。だから売春ではない!」
「でも、セックスはしたくありません…」

 「浮気と思えばいいさ。やらないなら、こっちだって考えがあるぞ」
「やります、浮気を…」泣きながら言うしかない。
「それで、いい。こっちから前もって連絡するからな」
「それから、夕方はホステスを手伝ってくれ」川原と田端は、泣き崩れる美紀を見て笑っていた。

 川原の罠にはまり、散々犯された美紀は、自宅に帰りシャワーを浴びていく。
(痛い、膣が痛い。乱暴に犯されたから無理もないわ…)淫裂の痛みを堪え、体を洗っていく。
そして、濡れた体をタオルで拭いて、ベッドに横になったが、淫裂がズキズキしてなかなか寝付けない。
「笑われるけど、見て貰わないと…」なかなか、寝付けない夜だった。

 翌朝、美紀は恥ずかしさを堪えて、前に行った病院に向かった。
診察室は患者で込んでいて「山田美紀さん!」美紀の名が呼ばれて診察室に入ると(あら、ヘアを剃った、セックス好きな人だ!)看護婦達は美紀の顔を覚えていた。

 「下半身を、丸出しにしてください」
「わかりました」スカートを脱いでいくと(見られているわ、恥ずかしい!)美紀の股間が気になったのか、看護婦が離れない。

 スカートを脱ぎ終えると、パンティも脱いで、下半身を丸出しにしている。
「はい、ここに乗って、足を開いて!」言われた通りに仰向けになり、足を開いた。
(あら、またセックスのやりすぎだわ。この人相当な淫乱なのね…)美紀の淫裂が腫れていた。

 (見ないで、性器を見ないでよ!)恥ずかしくて、両手で顔を覆った。
看護婦は淫裂を見て(私もセックスしたいな、でも相手がいないし…。オナニーより、気持ちいいのかしら?)足をベルトで固定していく。

 足を固定した看護婦は診察室から出たが、外で話し合っている。
「見てみたいわ」「私も」看護婦達が、美紀の恥ずかしい姿を見たくて、診察室に入ってきた。
「真っ赤に腫れてる!」「凄いわ、一体、何回セックスしたのかしら?」興味深そうに見ている。

 「恥ずかしいです、性器の中を見られるなんて…」小さな声で言うと、看護婦達は出ていく。
「恥ずかしい。こんな格好のままなんて…」泣きたい気持ちを堪えて診察を待った。

 暫くして「どう、なさいました?」あの女医が診察室に入って来た。
「あらら。また、やりすぎたのね。あなたは相当好きなのね、セックスが!」軽蔑した顔で淫裂を見ている。
「痛いでしょう、ここが?」腫れた淫裂を触った。
「ヒー!」悲鳴と同時に腰が浮き上がり痙攣している。

 「前にも言ったでしょう。好きだからって、やりすぎないのよ」淫裂の中に薬が塗られていく。
「あら、あなた、膣だけで我慢できず、お尻でもしたのね?」
「先生、お尻でセックスできるんですか?」看護婦が女医に尋ねた。
「できるわ。アナルセックスと言うの。男はオチンチンが締め付けられるから喜ぶけど、汚いの」美紀の裂けた肛門に指さした。

 「でも、お尻も、膣同様に気持ちいいのよ」丁寧に裂けた肛門にも薬が塗られ、看護婦達は興味深く見つめている。
「あなた。しばらくセックスは我慢して、オナニーだけにしなさい。やり方わかるでしょう、ここでオナニーよ」
女医は、ピンクの突起の包皮を捲り、指で半透明の小粒を撫でだした。

 すかさず「あっ、あっ、あー!」腰が浮いて、動く。
「気持ちいいでしょう。でも、指は入れないで。しばらく我慢しなさいよ。一生、好きなセックスができなくなるから」
(好きじゃないわよ。集団でレイプされたのよ!)唇を噛み堪える美紀だ。

 「それから、薬だしておくわ。かなり射精されたみたいだから、妊娠防止にホルモン剤をだしておくから」
「先生、膣の中に射精されると、気持ちいいんですか?」
「当然、気持ちいいわよ。子宮の中が溶けそうな感じになるの」看護婦達は、興奮しながら美紀の淫裂を眺めている。

 「今度からは、ゼリーかワセリンを使いなさい、滑りが良くなるから。フェラしてからもいいわよ、たっぷり唾を付けてからよ」女医は診察室から出て行く。
「聞いたでしょう、ここのオナニーだけで我慢するのよ、セックスしたくても我慢して」看護婦もクリトリスを撫でてから、足を固定したベルトを外した。
(悔しいわ、看護婦にまで軽蔑されるなんて…)涙を堪え、パンティを履いていく。

「罠に落ちた人妻」第12話 利子の代償

第12話 利子の代償

 美紀は男達に押さえられ、テーブルの上に仰向けに寝かされた。
「何をするんですか!」美紀の声は泣き声に近かった。
「なあに、利子代わりに、奥さんとオ○ンコさせて貰うだけですよ」
「オ○ンコだなんて…。そんなのいや、帰して下さい!」必死に暴れる美紀だ。

 「わからない奴だな。それ、素っ裸にしてしまえ!」
「いやよ、やめて!」美紀の叫ぶが、男達は容赦しなかった。
4人の男達は美紀を押さえ、上着のボタンを外していく。
それと同時に、スカートのホックが外されファスナーが下げられていく。

 「やめて、助けてください!」(こんなの、聞いてないわよ!)必死に抵抗するが無駄だった。
上着、スカートと剥ぎ取られて、ブラウスも剥ぎ取られて、下着だけの姿にされた。
「ほう、白ずくめか。まずは、オ○ンコだ!」
「いや、やめて。それだけはやめてください!」両手を押さえられた美紀は、抵抗すらできない。

 両手で腰のゴムが掴まれ、引き下げられていくと「やめて。これは犯罪よ。やめて!」叫ぶが無駄で、股間を覆った布地も下がっていく。
(見られてしまう…。性器を見られてしまう…)自然に、震えていく。
「ほら、見えてきたぞ」淫裂の上が見えてきた。

 「見ろよ、パイパンのオ○ンコだ!」パンティが太股まで下げられてしまった。
(見られている…。ヘアの生えてない性器を見られている!)美紀は恥ずかしさに顔を背けた。
「いやよ。こんなの、やめてー!」叫ぶが、パンティは更に下げられて、下半身が丸出しになった。

 恥丘の割れ目が露わになり「ツルツルのオ○ンコだ。毛が生えてないや」男達は美紀の淫裂を見て、笑っている。
美紀は(酷いわ。こんな事、聞いて何のに…)声を上げて、泣き出した。

 だが、男達はそんな事で許す訳がない。
「今度はオッパイだ!」
「やめて、お願いです!」美紀は叫ぶが、背中に両手が回り、ホックが外された。
「ほう、Dカップだぞ」狭いカップに収まっていた乳房が飛び出した。

 「いや、許してください!」暴れると、美紀の乳房が波打って揺れていく。
「たまんないな!」ブラジャーを退け、両乳房が掴まれた。
「俺にもやらせろ!」乳首が軽く噛まれ「ひー!」腰を浮かせ、悲鳴をあげた。
「やめて。警察には言わないから、やめてください!」

 「警察…。そんなの関係ない。利子代わりのオ○ンコが目当てだから!」淫裂も触られている。
(このままでは、間違いなくレイプされてしまう…)乳房と淫裂を触られ、美紀の太股が震えている。

 「最初は、俺とオ○ンコだ!」リーダー格の男が服を脱ぎだした。
「助けて。レイプはしないで!」
「そう、嫌がるな。これはレイプじゃないよ。利息代わりのオ○ンコは楽しいぞ!」全裸になった男は、テーブルの上に仰向けにされた美紀の淫裂を指で触っていく。

 「いや。許して、レイプしないで!」腰を引いて逃げようとするが、力で押さえられて逃げれない。
(指が入ってくる、膣の中に!)目を閉じた。
「ほら、オ○ンコも欲しがっているぞ!」指が淫裂に入った。

 「入れないで。お願いよ!」
「いやがるなよ。あんたは、オ○ンコが大好きだろう?」指はじっくりと、淫裂の中を動き回っていく。
(だめ、そこは触らないで!)クリトリスも触られた。

 「だいぶ、準備が出来てきたぞ」指が抜かれ、肉竿が淫裂の入り口に当たっている。
「痛い。痛いから抜いて。お願いよ!」男の黒々とした肉竿が、ピンクの裂け目に吸い込まれて「ブス、ブス!」半分ほど入った。
「抜いて、お願い、オチンチンを抜いて!」顔を歪めて叫ぶ美紀だ。

 (レイプされた…。誰だか、わからない男にレイプされてしまった…)
「やめて。やめて!」美紀の悲鳴だけが響くが、それでも、肉竿は押し込まれていく。
「ほら、全部入ったぞ!」肉竿が根本まで淫裂に押し込まれて「ヒー!」顔を歪めて腰を浮かしている。
「楽しみは、これからだよ」腕を押さえていた男達も、乳房を掴んで揉み始め「いや、助けて。いやー!」叫び声がむなしく響いていた。

 肉竿を押し込んだ男は、ゆっくり腰を動かし始めた。
「だめ、痛いから動かさないで!」まだ、膣の準備が出来てない。
「なあに、すぐに気持ちよくなるよ」肉竿が、ゆっくりと、出たり、入ったりを繰り返していく。
「どれ、オッパイも可愛がるか…」乳房を揉んでいた手が、乳首を摘み、転がすように揉んでいく。

 それには「う、うっ、うー!」口を開き、喘ぎ声を上げてしまった。
「もう少しで、気持ちよくなるぞ」男の肉竿は動きを早めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間と股間のぶつかる音が響いている。
(いやよ、こんなのいや!)拒むが「あ、あっ、あー!」美紀の淫裂からは淫汁が流れ出てしまった。
(レイプされているのに、感じるなんて…。気持ちいい…)息使いが、自然に荒くなっていた。

 「奥さん、俺も気持ちいいよ。オ○ンコの中に出すからな」
「いやよ、お腹の中に出さないで、お願いよ!」叫ぶが、淫裂と肉竿が密着したままだ。
「いやー。妊娠したくないー!」抵抗するが無駄で「う、うー!」男は振り絞るかのように、膣奥に放出を始め「だめ、出さないで。お願いです!」だが、美紀の膣奥に精液の全てが噴射されてしまった。

 「いやよ、こんなのいや!」声を張り上げ、泣きす美紀だ。
「ほら、オ○ンコから出てきたぞ」萎縮した肉竿を抜くと、淫裂から白い精液が流れていく。
「お願い。妊娠したくないから、洗浄させて!」
「そうは行くか。ガキができたら生むんだ!」今度は四つん這いにされた。

 淫裂から性器が流れて、太股を濡らせている。
「次のオ○ンコは俺だ。行くぞ!」
「ヒー。お願い、膣が裂けそう!」太くて、長い肉竿が狭い淫裂に入り込み、押し広げていく。
「ほら、ほら!」勢いよく、肉竿を突き刺した。

 「だめ、もうだめ!」肉竿の動きで口もパクパクしている。
「俺のチンポコの味はどうかな。よく味わってくれ」腰を両手で押さえられ、淫裂深く突き刺されていく。
「ヒー。もうだめ、もうだめ!」頭を左右に振っている。
「我慢しろ。すぐ終わるから」肉竿の動きが早まった。

 「出さないで。もう、出さないで!」乳房を別な男に揉まれながら叫んでいる。
だが「うー!」それと同時に、再び精液が噴射された。
(また、射精された…)力無くテーブルに崩れていくが、残った2人も代わる代わる、美紀の淫裂の中に精液を噴射した。

「罠に落ちた人妻」第11話 ショー

第11話 ショー

 生まれたままの姿にされた美紀は、それでも、客席を回ってお酌をしていかなければならない。
「どうぞ!」体を屈めた時、後ろから淫裂に指が押し込まれ「抜いてください、痛いです!」顔を歪め、耐えた。

 すると、隣の客が「なんだ、オ○ンコしたいのか。もう少しで、たっぷりやれるから我慢しな」と言う。
(オ○ンコがやれる…。最初からセックスが目的だったんだ!)顔色が、真っ青になった。

 「そうだな、もうすぐだしな」素直に指が抜かれ「それまでは、オッパイで我慢だ!」
「吸わないでください。乳首は敏感なんですから」美紀は乳房を揉まれながら、乳首も吸われた。

 美紀が客の間を回っていく間にも、時間が過ぎている。
「時間もだいぶ経ちました経ちました。これより、オ○ンコショーを始めさせて貰います」幹事が言いだした。
(セックスさせられる…。しかも、大勢に…)美紀は、男達によって舞台に上げられ、同僚達も上げられた。

 「最初は俺だ!」男達は下半身を丸出しにしてから、舞台に上がってきた。
「危ないからやめて!」幸恵は数人に抱えられ、淫裂深く肉竿で突かれていく。
「軽くよ。あまり激しくすると痛いから!」幸恵は太股を抱えられ、両手を男の首に巻き付け、それに倣って、同僚達は皆が駅弁で淫裂を肉竿で突かれていく。

 だが「いや、セックスはいやです。ほかで許してください」泣き叫ぶ美紀だ。
「いやでも、やらないと!」
「飲んでませんから、許して下さい。責任を取るなら別ですが…」美紀の開き直った態度に、幹事も尻込みしている。

 「わかった。その代わり、ケツでオ○ンコだ!」それと同時に、美紀だけが四つん這いにされた。
「いや、いや。お尻なんていや!」叫ぶが無駄で「ギャー!」悲鳴と共に、目を白黒させ、首を振り「抜いて、お願いです。抜いて!」悲鳴が響き渡っている。

 「皆さん、それではどうぞ!」幹事の言葉で、一斉に肉竿が動き出し「いやー!」悲鳴や喘ぎ声が響いていく。
(苦しい、お尻が裂けそうだ…)肉竿が直腸を押し広げて、美紀の全身から油汗が流れている。

 「動かさないで、お願いです!」顔を歪め、乳房を揺らせていると、客の肉竿は動きを早め「クシュ、クシュ!」淫裂からは、淫汁を流し、卑猥な音を出す同僚だが、美紀だけは顔を歪めて耐えている。

 「だめだ、限界だ!」幸恵の淫裂に噴射が行われた。
「いいわよ、気持ちいい!」ポタポタと、淫裂から白い液体が落ち、同僚達も、淫裂の中に噴射されて精液が落ちていく。
「いや、いやよー!」(お尻に、射精された!)美紀は腸内へ射精された。

 「気持ちよかった…」射精を終えた肉竿が、次々と抜かれて、降ろされていく同僚達の淫裂からは、白い液体が流れ出ていたが、ただ一人だけ、肛門から精液を流している
美紀だ。
その後も、美紀は次々と肉竿で肛門を突かれ、射精された。

 そして、陵辱が終わったのは45分程過ぎてからで、皆が淫裂からポタポタ精液を垂らし、美紀も肛門から垂らしていた。
(痛い、お尻が痛い!)顔を歪める美紀は、尻から流れ出る精液を拭き、脱がされた制服を着込んでいく。

 「よかったよ、オッパイが!」客達は名残惜しそうに、乳房を掴み揉んでいく。
それを、振り払うかのように宴会場から出ると服を着込んでいく。
「終わったわね。戻りましょう」美紀も幸恵達と一緒に事務所に戻って来た。

 戻るなり「私、体だけは売りたくありません。こんなのいやです…」泣きながら川原に言うと「売ってなんかいないよ、サービスでやってるんだから」物も言い様で、高額な金を取っておきながら、売春はしてないと言い切る川原だ。
「でも、あれは売春です。私にはできません…」

 「そうか、いやか。だったらやめて貰うしかないな。でも、今夜のお呼ばれだけは頼むよ」
(以外だわ、すんなりいくなんて…)あっさり、引き下がる川原に拍子抜けした。
「わかりました。今夜だけですよね?」
「場所は、ここに書いて置いたから」川原は地図らしいメモを渡した。

 美紀は夜まで時間があるので、一旦自宅に戻った。
「困ったわ。お金を稼ぐ手段を探さないと」昼間のお客に触られた乳房を丁寧に洗っていく。
「ここも触られたんだ」丁寧に淫裂にシャワーを浴びせた。
「痛い、お尻がしみる…」肉竿で犯されたお尻が染みるが、痛みを堪え洗っていく。

 「これでよしと」体を洗い終えた美紀は「こんなの着ないわ、最後だし」真っ白な下着を選んだ。
それは、白いブラジャーとパンティで、パンティにはレースのフリルが付いてる。
その上から昼間、着ていたツーピースを着込んでいく。
「そろそろ時間ね」川原から言われた時間が近づき、美紀は家を出て、地図に書かれた場所に向かっていく。

 そこは、住まいから電車で30分程の距離にある。
「ここね」書かれた通りに建物があり、何も知らない美紀は、その建物の中に入った。
「川原コンパニオンから参りましたが…」美紀が話すと「ああ、川原ね。だったらこっちだよ」人相の悪い男は建物の奥に連れ込んでいく。
(何なのよ、ここは。人相の悪い男が大勢いるわ)すれ違う男達が、美紀を見つめていた。

 美紀は不安を感じながら歩いて「入れ、ここだ!」そこには4人の男がいた。
「川原の使か?」
「使いではありません。コンパニオンです…」美紀は怯えた声で言う。
「そんなのはどうでもいい。川原には貸した金が3千万もあるんだ!」真ん中の男は美紀の髪の毛を撫でて言う。

 「それと私と、どんな関係があるんですか?」声が震えている。
「その利子代わりに、女を提供する約束になっているんだよ」その言葉に、真っ青な顔になった。
「か、帰ります!」椅子から立ち上がったが、男達に押さえられた。
「放して、お願いですから放して!」
「そうはいくか。利子代を、たっぷり味わらないとな」
「いや、放してー!」美紀の悲鳴がむなしく響いている。
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