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「恥辱の美姉妹」第1話 侵入者

登場人物
 相原優香:女医         石黒真一:不動産業
 〃 静香:看護士、優香の妹   〃 真次: 〃 真一の弟
                 平田伝作:町の有力者、資産家
                 平田奈美:伝作の娘、石黒兄弟の親戚
 新田咲子:医療事務員、平田の遠縁
 〃 宏二:咲子の兄
  村岡早苗:看護士、奈美と同級

第1話 侵入者
 
 ◇あれは優香が大学生の頃、両親が実家の墓参りに出かけ、優香と静香の2人だけで留守番をしている時の事だった◇

 「たまにはいいわね、こんなのも!」優香と静香は2人だけの世界に、開放感が満ちていた。
夕食を済ませ、テレビを見ながらくつろいでいると「ガタン!」2階のほうから音がする。

 「風かしら、鍵は掛けてあるはずよね?」
「多分、掛けたはずだけど、見てくる」優香が階段を登り2階へと向かうと「静香ったら、窓を開けっ放しにして」ベランダ側の窓が開いていた。

 優香は戸を閉め、鍵を掛けると「動くな!」口が手で塞がれた。
「う、う~!」抵抗しようとすると、キラリと光るナイフが目に入り(逆らえない。このまま、言う事を聞くしかない…)抵抗せずにおとなしくしている。
「そうだ、それでいい」男は2人いて、優香は口を押さえられたまま、両手を後ろ手に縛り上げられた。

 「声を出すな。出したら殺すぞ!」口から手が退けられ、振り返るとパンストを被った2人が立っている。
「お前1人か?」ナイフが押し当てられ「妹がいます…」と答えた。
「それだけか?」
「はい、そうです」優香が返事をすると3人は階段を下りて、静香の元へと向かった。

 一方、一階にいる静香は、そんな事など起きているとは知らず、テレビに夢中だ。
そこに突然「動くな。声を出すな!」異様な2人が現れては声を上げる暇などない。
「そうだ。おとなしくしてればいい!」静香も両手を後ろ手にされると「やめて、静香には手を出さないで!」優香がかばう。

 「おとなしくしていれば、何もしないよ」
「何が目的なの。お金ならないわよ!」
「そんな事は分かっている。金より良いのがあるじゃないか!」縛られた優香の胸を撫でだす。
「やめて、そんな事しないでよ!」優香は体をくねらせながら逃れた。

 「俺は嫌いか。それなら、妹にやって貰う!」ナイフが静香に押し当てられた。
男は怯える静香に「こいつを、生まれたままの素っ裸にしろ!」命令するが「姉さんに、そんな事できるわけないでしょう!」当然、断った。

 「イヤか。だったら、お前が俺の相手をしろ!」静香のスカートを脱がそうとし「やめて~!」逃れようとするが「静香、やるのよ。気にしなくて良いから、姉さんを裸にして!」優香が言う。
「聞いただろう、ああ言っているんだ。やれ、やるんだ!」縛った優香の手が解かれた。

 静香は優香の顔を見つめ、泣きながら姉の服に手を掛けた。
「姉さん、ごめんなさい…」胸のボタンを外してシャツを広げると、夜はブラジャーを着けないから、白い乳房が現れ「綺麗じゃないか。上玉だぞ!」男達は声を上げた。

 確かに、形が整い、ピンクの乳首には、男も興奮している。
静香は泣きながら、肩からシャツを外すして、優香の上半身を裸にした。
(恥ずかしい、オッパイを見られるなんて…)強がっていた優香も、見知らぬ男に乳房を晒し、恥ずかしさがこみあげ、乳首が大きく膨らんで(乳首が堅くなっていく…)自分でも分かる。

 そんな、優香の思いなど無視するかのように「下もだ。早くオ○ンコも見せろ!」催促する男達だ。
「姉さん、許して…」ナイフが押し当てられている静香は逆らえず、優香のスカートを脱がすと、白いパンティが露わになり、股間の部分が黒ずんでいる。
その後、パンティに両手を掛けたが、動こうとせず「姉さん…」顔を見つめ、泣いている。

 「何だ、やらないのか。それなら、お前のをオ○ンコを見せろ!」静香のスカートが剥ぎ取られ、下半身が水玉模様のパンティ姿になった。
「これでもやらないなら、お前が先だ!」そのパンティに手を掛けられると「静香やるのよ。私を裸にして良いから!」優香が静香をかばって言う。

 「姉さん、ごめんなさい…」顔を背け、優香のパンティを一気に足下に引き下げると、黒い絨毛が露わになり、産まれたままの姿を2人に晒している。
(こんな姿を、男に見られるなんて…)優香は恥ずかしさより、悔しさが込み上げてきた。

 「そんな、怖い顔するな。いい体つきしてるし!」露わになった乳房を撫で出すと「触らないで!」拒む。
「そう嫌うなよ。こんなに、綺麗なんだから…」今度は、絨毛を撫でながら淫裂を撫でだす。
「やめて。そこにはしないで!」泣きそうな顔で言うと「今まで、何回オ○ンコやったんだ?」それには応えず黙ったままだ。

 「オ○ンコって、知らないのかな。これをオ○ンコって言うんだ!」膣穴に指を入れた。
「そんな不潔な事、1回もやってないわよ!」
「何だ。男を知らない処女なんだ!」それには、恥ずかしそうに顔を背けた。

 「そうか、バージンか。今時珍しいから、撮っておくか…」カメラで優香の全裸を撮りだす。
「撮らないで、写真はイヤ~!」嫌がっても、乳房と淫裂を晒した姿が撮られていく。
優香の全裸を数枚撮ると「このままではつまんないな。お前も脱げよ!」静香に脱ぐよう命令する。

 「そんなのイヤよ。ヌードなんて、ならないわ!」首を振り拒むと「死ぬのはイヤだよな。お前の姉さんから死んで貰うぞ!」ナイフの先端で優香の乳首を刺した。
そうされては「やめて。脱ぐわ。脱ぐから、姉さんには何もしないで!」静香は次々と脱ぎ、優香と同じ全裸になった。

 「お前のは、姉さんには負けるな」乳房を掴まれ「イヤ、触らないでください!」泣きながら言うと「静香に手を出したら、ただじゃすまないからね」優香が強がる。
「そう怖い顔するな。お前さん達の態度では、おとなしく引き下がるから」今度は優香の乳房を掴んで揉み出す。

 「本当に、なんにもしないのね?」
「それはお前達の態度次第と言ったろう!」静香の乳房と淫裂を撮りだす。
暫く全裸を撮ると「オ○ンコされたいか?」それには当然「イヤよ、レイプなんて、イヤ!」首を振って拒む。

 「だったら、二人で抱き合え。意味分かるよな?」
「それって、レズをやれという事なの?」
「飲み込みがいいな。やらないなら、二人ともオ○ンコだぞ!」

 「レズします。ですから、腕を解いてください」
「逃げるなよ。逃げたら殺すからな!」そう言って優香の腕を解いた。

 自由になった優香は、肩に絡まるシャツを脱ぎ捨て「静香。やろうね」静香に抱き付き、乳房を撫だす。
だが「姉さん、見られているわ。恥ずかしい…」静香は恥ずかしさで一杯だ。
「恥ずかしくても、やらないとだめなのよ」淫裂も撫でながら、乳首を吸い出す。
すると「姉さん…」静香も上擦った声をあげ、優香の乳房を撫でだした。

 それを「いいね。これはいいよ!」2人の抱き合う姿を撮っていたが、いつしか、ズボンを引き下げ、肉竿を剥き出しにしていた。
そして「気持ちよそうだな。俺達も仲間に入れろよ!」優香と静香に男が抱きついた。

 「やめて、レイプしない約束です!」悲鳴を上げても、力ずくで膣穴に肉竿が押し込まれる。
「イヤ、裂けちゃう~!」「ギャ~!」悲鳴を上げながら、2人は淫裂から真っ赤な鮮血を流しだした。
「処女相手は、初めてだ!」男達は満足そうに肉竿のピストンを行い、精液を淫裂の中に噴射した。

 2人は交代しながら、明け方まで二人を犯し続け、写真も撮った。
「さてと、戦利品をいただか…」グッタリした2人の絨毛がハサミで切られていく。
「キョチ、キョチ!」音と共に淫裂が剥き出しになり、短くされた後はカミソリで根本から剃られた。
「パイパンオ○ンコもいいもんだな」無毛の淫裂を晒した姿がカメラに撮られていくが、二人には抵抗する気力もなかった。

 やがて、犯すのに飽きた男は去り、犯された2人は泣きながら浴室で体を洗いだす。
「もう、戻れないのね…」「傷物になってしまった。お嫁にも行けない…」犯された淫裂を幾度も洗っていく。
「静香、この事は黙っていよう。言っても何にも成らないし…」
「そうね、ガッカリするだけだし…」
「これからは、いつまでも一緒よ」優香と静香は狭い浴室で抱き合った。

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「恥辱の美姉妹」第2話 優香への凌辱

第2話 優香への凌辱

 それから数年後「手を軽く握って下さい。直ぐ終わりますからね!」男に看護婦が注射をしている。
看護婦は手際よく注射を済ませ、針跡を消毒しいると「薬も出しておきます」診察した女医も言う。
「ありがとうございます」患者は礼を言い、診察室から出ると別な患者が診察室に入って来た。

 「具合はどうですか?」月並みな挨拶が交わされると、診察が行われ、午後の6時には診察も終了して患者はいない。
「姉さん、片づけるわね」
「優香、悪いわね。これを書かないといけないし…」
「仕方ないわよ、それが、医師の勤めだし」カルテに目を通す女医を後目に、片付けをする看護婦だ。

 女医は相原優香と言って29才と若く、看護婦は女医の妹で静香と言い、24才と2人は独身だ。
「静香、今夜は泊まりなの?」
「そうなの、だから今夜は、姉さん1人よ」
「寂しいわね、静香がいないと」
「私だって寂しいわ。明日は日直だから帰れるけど…」
「それならいいわ、今夜は我慢する」2人は話しながら診察室から出て行く。

 優香と静香が勤務する病院は、それほど大きいというわけではないが、入院患者が200人を越えている。
優香は病院を出る静香と、一緒に住んでいるマンションにと向かった。
マンションとは言っても、高級感溢れる訳ではなく中古のマンションで、普通のありふれた建物だ。

 優香が鍵を開け、入ろうとするとすると後ろから押され「動くな、静かにしろ!」二人の男が入ってきた。
男は鍵を掛けると、優香を中に連れ込むが「何が目当てなの?」怯える優香だ。
「体だよ、お前さんの素っ裸を撮りたくてね」持ってきたバックからカメラを取りだす。

 「イヤよ、ヌードなんてならないから…」怯えて小刻みに震えていると「イヤでもやって貰わないと。脱げ、脱ぐんだ!」1人がナイフを持ち、首に押し当てた。
「イヤ、ナイフは退けて下さい…」ナイフを押し当てられては、何もできない。

 「脱ぐよな。脱がないと死ぬぞ!」そう言われれば「脱ぎます…。ヌードになりますから、ナイフを退けて下さい…」そう言うしかない。
「聞き分けのいい子だな。すぐに脱ぐんだ!」優香の首からナイフが退けられ、優香は服に手を掛け、脱ぎだした。
シャツ、スカートと脱いで下着姿になると「ほう、白か。今時珍しいな」真っ白なパンティとブラジャーを食い入るように見ている。

 一方、下着姿になった優香は(これを脱いだら、裸になってしまう…)逃げ出したいが、ナイフが目に入って、それはできないと悟った。
「早くしろ。死にたいのか?」
「脱ぎます。ですからナイフは退けて下さい…」泣き声で返事をし、背中を向けると「こっちを向け。脱ぐのを見せるんだ!」ビデオを構えた男に怒鳴られた。

 (そんな、脱ぐのまで撮られるなんて、いやよ…)仕方なく振り向いて、背中に両手を回してホックを外すと、白い布が弛み、乳房が勢いよく飛び出し、揺れていく。
「でかいな。Cカップか?」それには返答せずに、黙ったままブラジャーを肩から引き下げると「死にたいのか、答えろ!」いらだった様子で怒鳴る。
「そうです、Cカップです…」小さな声で返事をしてパンティを掴んだ。

 「脱げ。早くオ○ンコを見せろ!」怒鳴る男に(脱ぎたくないけど…)足を震わせながら、パンティを引き下げだした。
両手が下がると、今まで股間を押さえた布地が裏返しになり、黒い絨毛が現れ「ヘアは大目だな。手入れした方がいいぞ!」満足そうな顔で脱ぐのを見ている。
(撮られている…。ヘアも、撮られてしまう…)優香はなおもパンティを引き下げ、背中を丸めて足を上げると、下半身が剥き出しになって、両手には縮こまったパンティが残されている。

 優香はパンティを放り、両手で股間を覆った。
「手を退けろ。オ○ンコも撮る!」
「許して。性器を見せるなんて、恥ずかしくて出来ません…」両手で押さえたまま、首を振る。
「死にたいのか。本当に殺すぞ!」
(本気だわ。やるしかない…)股間から両手を退けて、絨毛を2人に晒し(恥ずかしい…。オッパイだけでなく、ヘアまで見られている…)両手を後ろにして、震えている。

 「それだけじゃ、つまんないな。オ○ンコの中まで撮らせろ!」
「許して。性器は撮らないで下さい!」
「オ○ンコの意味がわかるんだ。これからは、オ○ンコと言え。とにかく言われた通りにやればいい!」またナイフが押し当てられた。

 そうされれば「やります。ですから、ナイフを退けて下さい…」優香は命令されるまま、股間の絨毛を掻き分け、淫裂を指で広げ、中が丸見えになっている。
(恥ずかしい。こんな事をするなんて…)膣や尿道を晒しながら顔を背けると「カメラを見ろ、見るんだ!」怒鳴られカメラを見つめる。

 「凄くいい。綺麗なオ○ンコだけど、今まで何回やった?」
「1回だけです…」泣きながら答えると「相手は誰だ?」また質問れる。
「わかりません、知らない男でした…」
「誰だかわからない相手とオ○ンコしたのか?」
「レイプされたんです。無理矢理に…」大粒の涙を流しながら答えた。

 「ほう、レイプね。面白いや、俺もレイプしたくなったな」ナイフを持った男は笑顔になって服を脱ぎだす。
「やめて、もうレイプされるのはイヤ。お願いですからやめて下さい!」脱ぐ様子を見るなり、淫裂を両手で押さえてうずくまった。
しかし、そんな事で引き下がる訳がなく、次々と服を脱いで全裸になると、そそり立つ肉竿を優香に見せつける。
(裂けちゃう…。あんな太いのが膣に入ったら、裂けてしまう…)波打つ肉竿に恐れを感じている。
「これが、お前のオ○ンコに入るんだぞ!」ナイフを持ったまま優香に抱き付いた。

 「イヤ、来ないで、イヤ~!」叫んでもベッドに押し倒され、乳房を握られた。
「静かにしろ。死にたいのか?」乳首にナイフの先端が押しつけられる。
「やめて、殺さないで…」
「死ぬのがイヤなら、おとなしくオ○ンコさせろ!」足を開かせ、淫裂を触りだす。
(イヤ、そこはいや!)抵抗したいが、ナイフが乳房に押し当てられているから逆らえず、淫裂を触られても抵抗すら出来ない。

 時折、敏感なクリトリスを摘まれ「う!」と声も上げていく。
男は暫く淫裂を撫でてから体を押しつけてきた。
「イヤ、イヤです!」泣き声を上げても、狭い膣の中に熱い肉竿が入り込んでくる。
(オチンチンが、膣の中に入った…。あの時のように…)裂かれる痛みに顔を歪めながら、過去の事を思い浮かべた。

 優香が、過去の事を思い浮かべていると、淫裂の中で暖かい物を感じた。
「イヤ。射精はイヤ~!」悲鳴を上げると同時に、淫裂と肉竿の隙間から白い液体が流れ出す。
「お願い、膣を洗わせて。妊娠はイヤです!」
「その前に、撮らせろ!」カメラは食い入るように優香の全裸を撮り、射精された淫裂を撮っていく。

 それが済むと「もういいぞ。洗ってこい!」優香は股間を手で押さえて、浴室に飛び込み「またレイプされてしまった…。見ず知らずに…」泣きながら、幾度も淫裂を洗い続けた。

「恥辱の美姉妹」第3話 剃毛

第3話 剃毛

 浴室で淫裂を洗い終え、部屋に戻ると男達が机の引き出しを開け、中を掻き回し「おい、これは何の真似だ?」写真を見せた。
「勝手に見ないで下さい!」優香が男に飛びかかり、奪おうとすると「お前、変態か。素っ裸を撮り合うなんて!」「返して、お願いです!」何と言われようと、奪い戻そうと必死で、淫裂や乳房を隠そうとはしない。

 「そんなにこの写真が、大事か?」
「大事です。私だけならともかく、妹の写真は…」
「そんなに大事な写真なら返してやるよ。その変わり俺ともオ○ンコだ!」ビデオを撮っていた男が抱き付いた。

 「もう無理です。膣が痛くて、無理です!」
「イヤでもやるんだ。写真が欲しいんだろう?」そう言われれば逆らえず、おとなしくしている。
「そうだ。それでいい!」男も脱ぎだし(また、セックスしなければいけないんだ…)膨らみきった肉竿が目に入っている。

 「おい、四つん這いになれ!」優香は言われるまま両手、両膝を着けて四つん這になった。
それを見て、男は両手で腰を押さえ、肉竿を淫裂に押し込む。
「イヤ、イヤ…」膣の奥まで肉竿が入り込むと、腰を押さえてピストンを始めたが「抜いて…。もうだめです…」淫裂は痛みしか感じない。

 それでも肉竿はピストンを続け「気持ちいいな。折角だから記念に撮ろう!」優香を抱いたまま、仰向けに寝なった。
当然、優香は男の上で仰向けになっているから、淫裂に入っている肉竿も丸見えだ。
「撮らないで、こんなの撮らないで!」首を振っても、足を絡まされ開かされて「凄いや。オ○ンコにバッチリ食い込んでいる!」肉竿と淫裂の結合をカメラに納めた。

 「お願い、これ以上撮らないで…」屈辱に泣きだすと「おい、腰を使え。お前がやるんだ!」体を起こされ騎上位にされる。
「できません…。これは許して下さい…」
「死にたいのか?」背中にナイフが押し当てられては「やりますからナイフを退けて下さい…」優香は仕方なく、背中を男に向けて、腰の上下を始めた。

 (痛い。膣が痛い…)淫裂に肉竿が入り込むと、痛みを覚えながら腰を振って「いいね、最高にいいよ」その正面からビデオが撮っている。
「お前とのオ○ンコは気持ちいいぞ。これなら、毎日やりたいな」満足そうに登り詰めて行く。
それは優香にも分かり「出さないで。お腹に出さないで!」頼み込んだ。
「お腹じゃなぞ。オ○ンコだろう?」
「私のオ○ンコに出さないで下さい…」慌てて言い直す。

 「オ○ンコがダメなら、口にださせろ。噛むなよ!」
「わかりました…」膣へ射精されるよりはましと考え、肉竿を口に迎え「フグ、フグ!」唇で擦りだし「気持ちいい、フェラして貰えるなんて…」優香は乳房を揉まれながら、口を動かしていく。

 「ウグ、フグ!」唇で擦られた肉竿は登り詰め「う、う~!」異常を知って、口を放そうとするが頭を押さえら逃れられない。
「噛むなよ。噛んだら殺すからな!」男は自ら腰を振りながら言う。
優香は(苦しい。オチンチンが咽まで入ってくる…)咽奥に入った肉竿に、吐き気さえ感じている。

 それでも、我慢していると「う~!」突然、動きを停めて腰を密着させた。
(射精だわ、口に射精された…)「う~!」首を振って逃れようとしたが、放出が終わるまでは逃れられない。
「出したのか?」ビデオを撮っている男が聞くと「ああ。一杯出したよ」手を放し、肉竿を抜くと優香の口から白い液体が流れ出てきた。

 「気持ちよかったよ」放出を終えた男は満足そうに服を着だし、優香も口の中に出された液体を吐きだして、服を着ようとした。
「待て。まだやる事があるぞ」
「許して。もう、膣が痛くて無理です…」
「オ○ンコが痛いなら仕方ない。その変わり、オ○ンコした証拠をくれ!」

 「証拠ですか?」
「そうだ。オ○ンコのヘアを半分よこせ!」
「そんな~。ヘアを切るったら、性器が丸見えになってしまいます!」
「イヤなら、オ○ンコだ!」
「やります。ヘアを差し上げます…」立ち上がってハサミを絨毛に当てた。
「右側半分だ。左は残せ!」

 「そんなのイヤです、下側だけにさせて下さい」
「ダメだ。右半分だ!」男は聞き入れようとはせず(やるしかない…。後で全部剃ればいいし…)言われるまま、ハサミで右側の絨毛を短くしていく。
その後は石鹸液を塗り、カミソリで仕上げると(イヤよ、こんな生え方。どうせなら全部の方がいい…)片側だけ淫裂が覗き、返って卑猥に見えている。

 「おい、このカメラを借りるぞ!」置かれてあったカメラで優香を捉えた。
「イヤ、写真はイヤです!」慌てて股間を押さると「撮らせないなら、この写真はやらないぞ。これをコピーしてばらまくからな!」ちらつかせる。

 「やめて、それだけは…」泣きながら股間から手を退けると、右側の淫裂が覗いている。
「そうだ、それでいい。顔も上げろ!」泣き顔でカメラを見つめ(撮らないで。こんな性器は撮らないで…)情けなさで涙が停まらない。

 「よし、もういいぞ!」やっとカメラが降ろされた。
「いいか。俺達が言うと言うまで、オ○ンコはそのままだからな!」
「そんな~。こんなヘアなんてイヤです。どうせなら、全部剃らせて下さい」
「ダメだ、そのままだ。手入れも忘れるなよ。もし、守ってなかったら、このビデオと写真が公になるからな」

 「わかりました…」うなだれて返事をすると「それでいい。しかし、いい乳しているよな」男は乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
「ダメ…。もうだめ…」男の頭を押さえるが(何よ、この感じ…。静香にされたのは違う…)力強く乳首を吸われ、一瞬背中を電気が走ったショックを感じた。

 「これくらいにしておく。服を着てもいいぞ!」優香は急いで脱いだ下着を着けだすと「こいつは誰だ?」全裸で笑顔を振りまく静香の写真をちらつかせる。
「妹です…」小さな声で言う。
「妹ね、名前は何と言う?」
「静香です…」

 「静香か、いい名前だ。オッパイは、お前さんよりは小さそうだな」また乳房を掴まれた。
「やめて、静香には手を出さないで下さい」
「優香さんだったよね。それは、あんた次第だ」
「私次第ですか?」
「そうさ。黙っていればいいけど、警察にたれ込んだら、静香ともオ○ンコやっちゃうぞ!」
「言いません。言えるわけありません…」

 「それなら手は出さない。また来るけど、浮気はするなよ」2人は言い残して帰ったが「人をレイプしておきながら、何が、浮気はするなよ!」男が帰ると部屋も静まりかえり、犯された悔しさが込み上げてくる。
その気持ちを取り払おうと、グラスに酒を注いで一気に飲み干したが、気休めにしかならならなかった。

「恥辱の美姉妹」第4話 二度目の陵辱

第4話 二度目の陵辱

 翌朝、優香は寝不足のまま出勤した。
「姉さん、どうしたの。目が赤いわよ」
「寝不足よ。それに、飲み過ぎたみたい…」
「1人だとダメね。今夜は私が一緒だからグッスリ眠れるわよ」
「そうしたいわ。とにかく、頑張らないとね」優香は昨夜の事を悟られないように振る舞って診察を始めた。

 そして、夜になると「姉さん、今夜はしたいの」静香は優香の前で下着を脱ぎだした。
(どうしよう。パンティを脱いだら、あの性器を見られてしまうし…)悩んだ末に「生理なの。だから、パンティは着けさせて」嘘を言いながら脱ぎだす。
「生理じゃ、仕方ないわね」静香は全裸になって、乳房と黒々と生い茂った絨毛を晒している。

 「静香。綺麗よ」そんな静香に抱き付き、乳房や淫裂を触っていく。
「姉さんにされるのがいい。いつまでも、こうされたい…」
「そうよ、男はセックスだけしか頭にないからね。今夜はタップリしてあげる!」乳首を吸い、淫裂に指を入れて膣の中を掻き回していくと「あ、あ、あ、あ~!」静香は声を上げ、体を反らし、優香は指の動きを速めた。

 やがて、静香は「行く、行く、姉さん行く~!」グッタリして、胸を波打たせている。
「気持ちよかったのね。こんなに濡らして」淫裂から流れ出た汁がシーツを濡らしていた。

 2人は暫く抱き合ってから「姉さん、私にさせて…」乳房を揉まれながら乳首を吸われた。
「あ、あ、あ~!」優香も声を上げ、背中を反らせていくが(気持ちいい、乳首を吸われると感じる…。でも、あの時とは違う…)男にされた時とは、全然吸う力が違っている。
(もっと、強く吸って。強く…)頭を押さえるが、力不足は否めない。
(どうしてよ、どうして感じないのよ…)不満に思いながら、静香に乳房を愛撫され続けた。

 それから、数日が過ぎて休日になった。
静香が当番で出勤し、優香だけがマンションでくつろいでいると、あの男が訪れて「優香さん、これ返しにきたよ」カメラを手渡すと、それを受け取り、ドアを閉めようとする。

 「待って。見て欲しいのがあるんだ!」
「イヤ、見たくもない!」強引に締めようとすると「それなら、他人にも見せていいんだね?」そう言われれば、力も向けていく。
「こんな事したくはないけど…」強引に入って、ドアを閉めた。

 「優香、浮気はしなかったろうな?」入るなり優香を抱きしめ唇を吸う。
「やめて、私はあなたの妻じゃないのよ。それに、あんたの素性も知らないし…」
「そうだった、悪かったな。俺は石黒真一と言って、不動産業をしている。こいつは弟の真次だ」
「だから、何なのよ。警察に突き出したいくらいよ!」
「怒るなよ、それより素っ裸になれ。オ○ンコを確認するから」

 「イヤよ。もう、セックスはしたくないし…」
「イヤか、それなら、このビデオを見よう!」勝手にビデオを再生を始めた。
始めは何も映ってないが、優香の顔が映りその後に優香の全裸がテレビに映し出された。
「消して、お願いです!」慌ててテレビの前に立った。

 「最後まで見ようよ。オ○ンコもやっているよ」
「ビデオはもういいです。私が脱げばすむし…」涙を流しながら服に手を掛けた。
「そうだ。言う事を聞けばそれでいいんだ!」脱いでいく様子を笑顔で見ている真一と真次だ。

 優香は2人が見守る前でスカートを引き下げ、パンティも引き下げていく。
「いいね。半分だけオ○ンコが見えるのも」
「約束は守っているようだが、手入れが雑だな。俺がやってやるぞ!」真一が露わになった淫裂を触った。
「お願い、どうせなら全部剃らせて。こんなヘアはイヤです!」
「そうはいくか。どれ、手入れしてやるぞ!」カミソリが股間に当てられ、剃り残しが剃られていく。
「いいね。こんなオ○ンコも」満足そうに淫裂からはみ出た肉襞を掴み、剃り終えた。

 「オ○ンコはわかったから、今度は乳を出せ!」
「ヘアを、確認するだけのはずです…」
「そうはいかなくなってな。イヤなら優香のオ○ンコビデオを掛けるぞ」
「わかりました。脱ぎますから、ビデオは消して下さい」自分が犯される姿は見たくなかったから、シャツも脱いでいく。

 (このままでは、犯されてしまう…)何とかしたいがいい策はなく、ブラジャーも脱いで全裸になった。
「いいね、この素っ裸がたまらないよ」2人が乳房を分け合い吸いだす。
「ダメ。あっ、あ~!」力強く乳首を吸われて声を上げた。
(気持ちいい。静香にされるより感じてしまう…)また、背中を電気が走り抜けるような感触を受けている。

 真一は、乳房を吸いながら淫裂を触わりだす。
「許して。もう、セックスは許して下さい」その手を押さえ拒むが「やらせろ、溜まっているんだ!」ベッドに押し倒され「まずは、一発やってからだな」真一は服を次々と脱いで全裸になっていく。

 「入れないで、お願いだから入れないで…」頼み込むが、真一が覆い被さり、淫裂に肉竿が入って「ヒ~。乱暴に入れないで!」膣が裂かれる痛みに悲鳴を上げた。
「我慢しろ。直ぐに気持ちよくなるから」小刻みにピストンしながら、奥へと押し込んでいく。

 優香は「ダメ、ダメ…」首を振りながら堪えるが、肉竿は根本まで入ると、激しく動き出し「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ声を上げた。
「気持ちいいだろう、オ○ンコされて?」
「よくない、こんなのよくない…」目を閉じ首を振っていく。

 「そうかな。もうすぐわかるさ」乳房を揉み、指の間で乳首を潰しながらがら、ピストンを速めると「ピシャ、ピシャ!」股間のぶつかる音が響き(膣が濡れていく…)淫裂の異変に気が付いた。
「やめて、お願いやめて!」淫裂の変化を知られたくないが「そうはいくか。出してやるからな!」肉竿の動きを停めようとはしない。
(犯されているのに、膣が濡れていく…)恥ずかしさに、顔を向けたままだ。

 やがて「イヤ~!」膣の中が暖かくなり、悲鳴を上げると「うまく撮れよ」肉竿が抜かれ「撮らないで。お願いですから撮らないで!」淫裂から白い液体が流れ出てくる。
「おとなしく、オ○ンコを撮らせるんだ!」両手が押さえられた。
「イヤ、イヤ!」右半分の絨毛が剃られ、精液を流す淫裂がビデオに撮られ「う、う、う!」優香は泣く事しかできない。

 真一が終わると「兄貴、俺にもやらせてよ!」ビデオを撮っていた真次もズボンを脱ぎだす。
「もういや。セックスはイヤ!」泣きながら、両手で淫裂から漏れ出るのを防いでいると「オ○ンコがイヤなら、別な所でやらせろ!」下半身を剥き出しにすると、肉竿にゼリーを塗り出す。

 (何をする気かしら?)蹲って見ていると「四つん這いになるんだ!」真一に押さえられ、四つん這いになると、淫裂から精液が流れ出て、太股を濡らしていく。
「やめて、お願いです!」優香は叫んでも、押さえられて何もできない。

 「大人しくしろ。死ぬのはイヤだろう?」真次はゼリーを指で肛門に塗りだした。
「イヤ、お尻はイヤ。お尻に入れないで!」肛門への挿入に気づいて抵抗すると「オ○ンコが痛いんなら、ケツでやらせろよ!」なおも、ゼリーを塗っていく。
「イヤよ。お尻でのセックスなんて、変態のすることよ!」逃れようとするが逃れられない。

 「いずれ、ケツの良さもわかるさ」ゼリーを塗り終えると、優香の腰を掴んで、肉竿を押しつけた。
「ヒ~。抜いて…お尻は…イヤ…」肛門に肉竿が押し込まれ、息が詰まる思いを堪えた。

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
薄倖の星の下に(15)
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
恥辱の美姉妹 連載中
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
仲違いの婦警(11)
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート(10) 
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
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