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十字架のある学園 第5話 屋上でのヌード

第5話 屋上でのヌード

 「わかったら脱いでよ。時間が勿体ないし」「そうだよ、早く脱いでよ」2人の言葉に直美はスーツのボタンを外し、それを脱いでシャツ姿になった。
2人に言われていたから、ブラジャーは着けておらず、シャツからはうっすらと、膨らみが見える。

 そのシャツのボタンに手を掛け、上から外していくと、乳房の膨らみが見えだし、その様子を2人が撮っている。
直美は「う、う、う!」嗚咽を上げながら、全てのボタンを外すと、前を広げて腕を抜いた。

 これで、上半身を隠す物はなく、乳房が恥ずかしそうに揺れ動いている。
「いいよ、オッパイが凄くいい。オ○ンコはどうなの?」催促され(教え子に脅されるなんて…)情けなさに、涙を流しながら、スカートに手を掛け、ファスナーを下げた。

 (これを脱いだら、あそこが見えちゃう!)震える指先でホックを外し、力を抜いた。
「いいよ、最高だ!」露わになった股間に声が上がる。

 直美は、太陽が照らす中、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、乳房と淫裂を教え子に晒している。
それを見ながらカメラのスイッチを押すが「う、う、う!」流れる涙も多くなっている。

 「先生、手をこうやって!」そんな直美に、容赦なく恥ずかしいポーズを作らされる。
「できない、もう許して…」遂に泣き崩れた。
「そんな事言ってもダメだよ。オ○ンコやらせてくれるならいいけど…」
「イヤ。セックスするくらいなら、ヌードがましよ!」直美は泣きながら言われるままポーズを取った。

 写真を撮っている間、校庭からは運動部員のかけ声が聞こえてくる。
(早くしてよ。こんなのを見られたら、大変な事になってしまう…)何時、人が現れるかわからない状況の中、泣き顔でカメラに収まった。

 「先生、次はオ○ンコに指を入れてよ」
「できない、そんな恥ずかしい事できない!」
「やらないなら、責任持たないよ」佐藤が脱いだ服を拾い出す。

 「やめて、服を返して!」
「返して欲しいなら、言われた通りにやってよ」
「わかった。やってみる」何時までも裸でいるわけには行かないから、足を広げ淫裂を触り出す。

 「撮らないで、これはイヤ…」首を振っても下から撮っていく。
「もっと、広げて!」言われるまま、淫裂を更に広げ、てクリトリスを触った。
「先生、それだと撮れないや。腰を下ろしてやってよ」直美はコンクリートの上に座り、足をMの字に開いて、淫裂を触っていく。

 「何か足りないな。佐藤のチンポかな?」
「俺もそう思う。チンポをなめながら、オ○ンコ弄りがいいよ」佐藤はズボンを引き下げ、肉竿を露わにしていく。
(イヤよ、これ以上変な事させないでよ)いやがっても、膨らみきった肉竿が目の前にある。

 「先生、横向いてやって!」高田の構えたカメラの前で、肉竿を口に入れながら、淫裂を弄り出す。
「気持ちいい。学校でこんな事が出来るなんて、最高だ」佐藤は直美の口で、ゆっくりと登り詰めていく。

 それは直美にもわかっている。
(出さないで。口への射精なんてイヤよ)そう願っても、佐藤の肉竿は絶頂を迎えて放出を始めた。
(いや、いや~!)首を振ると、白い液体が流れ出た。

 「いいポーズだよ、これは最高だな」高田は逃すまいと、スイッチを押し続け「高田、交代しよう」今度は、高田の肉竿をなめさせられる。
(どうしてこんな事になったのよ!)涙を流しながら口を動かし続け、精液を放出させられた。

 2人は放出を済ますと、ズボンを履き直し、直美も服を着ていく。
「先生、明日も撮ろうよ」
「ヌードは我慢するけど、学園で撮るのは許して」

 「そうは行かないよ。ここで撮るのが楽しいし」
「ヌードになる身にもなって。誰かに見られたらここを辞めなければいけないのよ」
「見られなければ平気さ。休みだったら、部活以外はいないしね」
「そうだよ、それだったら教室でも撮れるし」2人は直美の気持ちなど考えておらず、黙ったままスーツの乱れを直して職員室に戻った。

 職員室に戻ると校長と教頭が言い争っており、同僚達も2派に別れて言い合っている。
(また始まった。子供みたいだ…)直美は関わりないといった様子で、授業の準備をした。

 そして、恐れていた日曜が来たが「教室でヌードになるなんて…」それが気になって憂鬱だ。
そんな直美の元に「先生、遊びに来たよ!」高田と佐藤が訪ねてきた。
「来なくていいのに…」言葉こそ出さないが、2人を中に入れると「先生、悪いけど、これ預かってよ」アルバムを渡す。

 「これって、私のヌード写真では?」不安になり、捲ると直美の全裸写真が貼ってある。
「酷いわ、性器まで撮って…」フェラはおろか、淫裂もアップで撮ってある。
「親に見られたら困るしね。オ○ンコまで写ってるんだから先生だって困るでしょう?」そう言われれば、その通りで、自分が持っていた方が安全なのはわかっている。

 「でも、自分のヌード写真だなんて…」
「イヤなら、それでもいいよ。校長に預かってもらうから」
「それはやめて。私が預かる!」渋々承知し、テープも受け取ると、仕舞い込んで学園へ向かった。

 学園は休日にも関わらず、校庭では相変わらず運動部員が練習している。
それを後目に校舎に入ると、静まりかえっていた。
「先生、行こう」緊張する直美の背中を押さえて、2人の教室へと向かう。

 静まりかえった廊下を「ヒタ、ヒタ!」と歩いていると、時折、運動部員の掛け声が聞こえてくる。
(本当に大丈夫なのかしら?)不安に思いながらも、教室の引き戸を開けて中に入ったが誰もいない。

 「先生、ここなら安心だよ。早く脱いで!」
「本当に、ヌードを撮る気なの?」
「本当だよ、約束したじゃないか!」そこまで言われれば、直美の逃げ道がなくなり、脱ぐしかない。
(こんな所で、脱ぎたくないけど…)強ばった顔をしながらシャツの裾を捲り上げた。

 シャツの下には何も着けてないから、乳房の膨らみが覗いている。
なおも捲り上げ、首から抜くと上半身が露わとなり、乳房が揺れていく。
「いいよね、揺れるオッパイも」満足そうにスイッチを押し始めた。

 (撮らなくていいわよ。散々撮ったから…)堪えてズボンを引き下げていくと、白いガーターベルトとストッキングが現れた。
「先生、やっとわかったね。今度は黒にしてよ」
「これしか、持ってないの」そう言いながら、なおも引き下げ、足を抜くと下半身も露わになった。

 「先生、両手後ろにして」言われるまま、ポーズを取ると「ヘアのないオ○ンコもいいよな」股間を膨らませながらスイッチを押し続ける。
(勝手な事言わないで。こんな風にしたのは、あなたよ!)それでも、言われるままのポーズを取り、カメラに収まった。

十字架のある学園 第6話 露呈

第6話 露呈

 暫く撮ると「先生、廊下でも撮ろうよ」高田が言い出す。
「イヤよ。見られたらどうするのよ」直美は泣き声だ。
「大丈夫だよ、誰もいないし」「言う事を聞かないなら、ここでオ○ンコしちゃうよ」佐藤はチャックを引き下げ、膨らみきった肉竿を取りだす。

 「やるわ。廊下でやるから、セックスは許して…」涙を流す直美は教師の威厳が消え失せ、ただの女だ。
「それなら、早速撮ろうよ」3人は引き戸を開け、廊下に誰もいないのを確認してから外に出た。
「先生、オ○ンコを広げてよ」
(イヤよ、そんな卑猥なことできないわ)言いたいのを堪え、指を淫裂に入れて広げると、ピンクの膣が露わになり、それを2人で撮っていく。

 (撮らないで。これが知れたら、大変な事になるのよ…)指先が震え、肉襞も震えている。
そんな事などお構いなしに、次々とポーズを取らせてカメラに収めていく。
「もういいよ。今度は教室だ」

 (良かった。誰にも見られずに済んだし)一安心の直美だが(なんて奴らだ。校舎で素っ裸を撮るなんて)そっと、覗いていた影があった。
影は、3人が教室に入ると、そっと近寄り覗き込んで(そんな、教師が素っ裸になっているなんて!)声こそ出さないが、驚きの顔なっている。

 そんな事など、知るよしもない高田は、直美同様に全裸になって乳房を握り、肉竿を掴ませ、一緒にカメラに収まっていく。
「交代だ、今度は俺がやる」佐藤も全裸になり、乳房を握り、肉竿を掴まれて撮らせる。

 「先生、撮影はこれまでだよ。次はお楽しみだからね」
「やめて、セックスはしない約束よ!」
「オ○ンコに入れなければ、セックスじゃないよね。ここなら平気でしょう?」高田は直美を机に押しつけ、肛門に肉竿を押し込んだ。

 「やめて、お尻はイヤ。入れたら、大きな声を上げるからね!」
「出してもいいけど、先生は素っ裸だよ」
(そうだわ、声を出したら表沙汰になってしまう…)直美の抵抗が小さくなると、それをいい事に、竿が直腸から入り込む。

 「う~!」呻き声を上げ、痛みに堪えていると、カメラのスイッチが押される。
「撮らない約束よ、これは撮らないで…」
「それなら、我慢するよね?」
「してもいいけど…出さないで…」
「それは無理だよ。出すからね」直美を立たせ、乳房を揉みながら肉竿をピストン始め「ピシャ、ピシャ!」と教室に音が響いていく。

 「動かさないで…お尻が裂ける…」顔を歪めて耐えていると、登り切ったのか「先生、出すよ…」肉竿の放出が始まった。
「イヤ、お腹はイヤ!」逃れたいが、暖かいのを感じ(射精だわ、お尻から射精された…)屈辱にに崩れていく。

 「先生、まだだよ。僕はケツは嫌いだから…」今度は、佐藤が髪の毛を掴んで引き上げると、肉竿を口に押しつけた。
(イヤだけど、セックスよりはましだし…)肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」と唇で擦り出す。

 影は(なんて、奴らだ。俺だってやりたいのを我慢してるのに…)股間を膨らませながら覗き見しているが(待てよ。こいつらを利用したら、面白い事ができるぞ)笑顔になって見ていた。

 その影の前で「出すよ、出すからね」佐藤が喉奥に放出し「ゴクン!」と飲み込むと「今日はこれまで。先生、次ぎも頼むからね」高田はそう言うと肉竿を綺麗に拭き、服を着だす。
「まだ、撮る気なの?」直美も肛門をティッシュで拭き、服を着ていく。

 「勿論だよ。それにこれもね」乳房を掴み、乳首を吸う。
「ダメ、もうダメ!」手で払い除けようとするが、なかなか離れない。
「やめて、そんな事されたら…」力強く吸われて息も乱れている。

 「わかったわ。わかったから、もうやめて!」やっと乳首から離れ、急いでシャツを着ていく。
(乳首を吸われると、変な感じがする…)黙ったまま、元の姿にると、覗き見していた影も、そっと去った。
そして、元通りになった3人は、何もなかったような顔をして教室から出た。

 それから数日が過ぎ、いつものように職員室で授業の準備をしていると「岡崎先生、お聞きしたい事がありまして…」校長の近藤から呼ばれた。
滅多な事では声など掛けられないから、不安な顔をして校長室に入ると、高田と佐藤がおり、体育教師の水谷もいる。

 (もしかして…)緊張していると「実は、見てしまいましてね」近藤が切り出した。
「な、何を御覧に?」恐る恐る口を開くと「教室で素っ裸になった岡崎先生ですよ」睨みつけるように言う。

 「そんな、私が裸になるなんて。何かの、間違いでしょう?」真っ青な顔になっている。
「間違いというなら構いません。でも、これはどうなんですか?」写真を見せつけられ「そ、それは…」顔がブルブル震え、やっと立っている。

 そんな、直美に「先生、済みません。ばれてしまいました」佐藤と高田が謝った。
「これでも、しらを切りますか?」近藤の言葉に、直美は黙ったままだ。
暫く沈黙が続き「お前達は、俺が調べてやるぞ!」水谷が佐藤と高田を校長室から連れだした。

 「さてと、2人きりになった所で、私と契約しませんか?」
「どのような契約ですか?」
「簡単です。私にもあの2人がやった事をやらせて下さい」そう言うと直美の服に手を掛けた。

 「やめて下さい。声を出しますよ!」
「出しても構わないが、この写真が学園の中にばらまかれますよ」
それには「そんな…」悲鳴に近い声を上げた。

 「オ○ンコ丸出しの写真が表沙汰になったら、生きては行けませんよ。ここはおとなしく、素っ裸を見せるないと…」
(イヤです。裸なんてイヤです!)叫びたいが、ブルブル震えて黙ったままだ。

十字架のある学園 第7話 取引

第7話 取引

 近藤は、ボタンを外すとスーツを脱がすが、ブラジャーを着けていないから、乳房がわかる。
「いいですね。自然体が最高ですよ」ブラウス越しに、乳房を握りしめると「い、痛い~!」悲鳴を上げた。
「おや、痛いですか。それなら丁寧にしないと…」乳房を握っていた手が、シャツのボタンを外しだす。

 「校長先生、許して下さい。仕方なくやったんです…」泣き声で言うが「確かめないと何とも言えません。まずは、素っ裸になってからですよ」ボタンが次々と外され乳房が現れた。
「いいですね。これが、岡崎先生のオッパイですか…」ブラウスを脱がすと、乳房を撫でながら乳首を吸う。

 「ダメ。そんなのダメ…」直美は近藤の頭を押さえて逃れようとした。
「イヤですか。それなら、こっちですよ」スカートに手が掛かった。
「許して、お願いです…」脱がされまいとするが「公にされたいのですか?」脅されては、力が抜けていく。

 「ここなら、素っ裸だけで済みますからね」ホックを外して引き下げると(性器を見られてしまう…)両手ですかさず股間を覆った。
「ほう、ガーターベルトですか。どうせなら、黒がいいですね」足下に落とすと直美を見つめる。

 「もう、いいでしょう。全部脱ぎましたから…」
「まだです。大事な所を、見てませんし」
「ここは許して。写真で見たはずですから…」
「言ったでしょう。生で見たいって。早く手を退けるんだ!」最後は命令調になっている。

 (ヘアがないから、笑われてしまう…)泣き顔のまま手を退けた。
直美は、ストッキングとガーターベルトだけをまとい、乳房と無毛の淫裂を近藤に晒した。
「いいですね。ヘアはこれくらいのほうが…」恥丘に少し残された絨毛を撫でると、淫裂を触り出し、堪えきれずに「う、う、う!」嗚咽を上げした。

 「これくらいで泣くなんて、だらしないです。オ○ンコはやったんですか?」指が膣に入った。
「そ、そんな事は、してません…」
その一言に、近藤の指が一瞬、動きが停まり「そうですか、岡崎先生は処女なんですか?」と言う。
「はい。まだ、一度もしてません…」

 「よく、あいつらが、我慢してましたね?」
「口と手で、やっていました。それに、お尻でも…」
「フェラですか。いいですね。私はケツは嫌いだから、フェラをお願いしますよ」
「校長先生、まさか、私にやれとでも?」
「その通りです。イヤとは言いませんよね?」

 (これは脅迫だわ。やりたくないけど、写真があるし…)「わかりました。やりますから、秘密にお願いします」
「それは勿論です」近藤が約束すると、向き合うようにして腰を下ろし、ズボンのベルトを外す。
その後、パンツも引き下げ、萎縮している肉竿を手で掴み、ゆっくりと擦りだす。

 それには、50過ぎの肉竿も元気良く膨らんで「気持ちいい、早く頼むよ」催促され、口に入れると「フグ、フグ!」唇で擦りだす。
(こんな事したくなのに…)それでも動かしていくと「夢心地だよ。家内はやってくれないし」手を伸ばし、乳房を揉みながら、満足そうに登り詰めていく。

 やがて、乳房を揉んでいた手が頭を押さえ(イヤ、射精はイヤです!)首を振るが、喉奥には異様な液体が噴射された。
「出したぞ。わかっているよな?」
(そんな、飲めだなんて…)手を放されると「ゴクン!」と不快な液体を飲み込む。

 「そうだそれでいい。これからも頼むよ」近藤は満足そうに服を着ていくが(もう、イヤ。私は教師です…)黙ったままの直美だ。
「岡崎君、服を着てもいいよ」その言葉で、脱がされた服を着込んでいくが、近藤は「よく撮れているな。今度は俺にも撮らせてくれよ」写真を見ながら言う。

 「そんな、ヌードを撮るなんて…」
「教え子には撮らせたじゃないか。オ○ンコまで広げて。それとも、俺では相手不足か?」
「相手不足だなんて、とんでもないです…」
「だったら撮らせろ。下着は俺が用意する!」

 「わかりました…」渋々承知すると「この事は秘密にしておく。だから、教頭とは程々だぞ」
「前からそうしてます…」
「それならいい。今日はここまでだ」
「失礼しました」服の乱れを直してから、校長室を出たが「パイパンもいいな。俺が必ず処女を頂くからな」直美と結合した妄想を描いている。

 一方、高田と佐藤は体育教師の水谷に、問いただされていた。
「これは、どうやって撮った?」
「アパートに忍び込んで、無理矢理素っ裸を撮りました。その後は、こっちの言うがままで…」
「それで、オ○ンコやったのか?」

 「そんな事はしてません。口とお尻はやりましたが…」
「何だ、やってないのか。ヘアも剃ったんだろう?」
「はい、2人で剃りました」
「だらしないな。そこまで行ったら、オ○ンコまでやらないと」
「そんな事したら、犯罪です!」

 「これだって、立派な犯罪だぞ!」写真を振って言うと、2人とも黙ってしまった。
「この写真が表沙汰になったら、岡崎は首だな。それどころか、まともな仕事には就けないぞ」
「それだけは、許して下さい。先生を脅して無理矢理撮りましたから…」
「そんな事、言い訳にはならないな。もし、俺の言う事を聞いてくれるなら別だがな…」

 「先生の言う事をですか?」
「そうだ。言う事を聞いたら、この写真は無かった事にしてやるぞ」
「やります。何でもします」2人が承知するとニヤリと笑う。
「そうか、何でもやるか。それだったら、同じ事を教頭にやってくれ!」

 「教頭先生をですか?」
「そうだ。素っ裸の写真を撮れ。それに、パイパンにしてオ○ンコもやれ」
「そんな事したら、警察送りです!」
「この写真を撮っただけでも警察だ。岡崎を助けたかったら、言う通りにしろ!」水谷の言葉に2人は暫く沈黙し「わかりました。オ○ンコします」承知した。

 「写真も撮れよ。オ○ンコしている写真もな」
「はい。でも、どうやって、撮ったらいいかわかりません…」
「水曜日だ。研修があるから部活もないし、残っているのは教頭と校長だけだ」

 「本当に、オ○ンコして、出してもいいんですか?」
「構わない。あの年だから、子供は出来ないぞ」
「わかりました。何とかします…」2人は出ていくが、顔色がさえない。
しかし「これで、うまく行けば、万々歳だな」水谷は笑顔になっている。

十字架のある学園 第8話 犯された教頭

第8話 犯された教頭

 それから、数日が過ぎて水曜日が来た。
教師は研修で出かけ、生徒もそのあおりで、下校しており校舎と校庭は、静まりかえっている。
その中、高田と佐藤はこっそり残って準備している。

 「この前はうまく行ったけど、ここは学校だしな…」
「そうなんだ。どこかに、引きずり込まないと」思案していると、用具室を思い出した。
「あそこだったら、誰にも邪魔されないし…」下見をしてから着手した。

 計画通り、職員室に入ると教頭の関根景子が1人でいる。
「教頭先生、変な人がいました!」
「変な人?」
「新聞紙をもって、用具具室の当たりをウロウロしてます…」

 「わかった。一緒に来て」職務上、景子も確認のため、2人と一緒に罠の用具室へと向かう。
「変ね、本当にここにいたの?」
「間違いありません、こんなのもありますし…」
「ロープだわ、それに、テープも。一体どうする気なのかしら?」

 「多分、こう使うと思います」2人は言い終わらない内に景子に襲いかかった。
真っ先に口にテープを貼り、口を封じると、高田が景子を抑え、佐藤が服を脱がしていく。
(やめなさい、やめるのよ!)そう叫んだが「ウグ、ウグ!」言葉にはならない。

 「先生、騒いだって無駄だよ。ここは、おとなしくした方が良いよ」上着が脱がされ、ブラウスのボタンが外されると、黒いブラジャーが現れた。
「いいですね、色っぽくて」ブラウスも脱がし、ブラジャーのホックも外すと、垂れぎみの乳房が飛び出し、揺れ動いている。

 景子は首を振って「う、う~!」何かを言うが、2人には通じず、ブラジャーも脱がされ、上半身を剥き出しにされた。
さらに、両手も後ろ手に縛り上げられ、何も出来ない。

 「教頭先生。次はなんだか、わかりますよね?」スカートのファスナーに手が掛かり、引き下げられた。
「早くオ○ンコ見せてくださいよ」ホックを外して、スカートを足下まで下げると、お揃いのパンティを履いている。

 「これは要りませんよね?」パンティを掴むと、一気に引き下げて景子は全裸にされた。
「これはやり甲斐がありますね」股間には絨毛が隙間なく生い茂っている。
「まずは、撮らないと」高田が景子の全裸を取り出すと「う、う~!」首を振りだす。

 それでも、全裸の景子を撮り続け、その後で絨毛にスプレーを吹き掛けた。
「何をするかわかりますか。先生をパイパンにするんですよ」泡を絨毛に塗り込むと、カミソリを当てた。
「動かないでください。責任持ちませんからね」カミソリが上か下に動き出し、絨毛が消えて行くと景子は「う、う、う!」と嗚咽を上げだした。

 それでも、カミソリは動きを停めず、全ての障害を取り払い、淫裂は剥き出しにされた。
「これが、教頭先生のオ○ンコですか…」黒ずんだ淫裂を暫く眺めて、ズボンを脱ぎ出す。
それには「う、う~!」首を振り、後ずさりを始めた。

 「何も、逃げなくていいでしょう。ただ、オ○ンコするだけですから」ズボンを脱ぎ終えると、佐藤が先に抱きついた。
「入れますよ!」いやがる景子の足を開いて、股間を押しつけ、その瞬間「う~!」無理矢理入り込む肉竿に呻き声を上げた。

 「入ったよ。もう、暴れても無駄だからね」佐藤は、なおも押し込むと高田が撮っていく。
景子は撮られまいと、顔を横にするが、乳房を握られ「正面を向かないと、痛い思いをするよ」潰され「う~!」体をくねらせ呻き声を上げた。

 「わかったでしょう。言われた通りにしないと、ダメですからね」渋々、カメラを見つめるとスイッチが押された。
「撮ったぞ。思い切りやってもいいぞ!」高田の言葉に、佐藤の肉竿はピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響き、やがて佐藤は肉竿を押し込んだまま動きを停めた。

 それには「う、う~!」首を振って、何かを訴えているが「出したって、平気だよ。もう、産めないから」それと同時に噴射を始めた。
景子は、それがわかったのか「う、う、う!」涙を流していく。

 「俺にも、やらせろよ」
「抜くから、撮ってからにしろ!」肉竿が抜かれ、白い液体が淫裂から流れ出てきた。
それを高田が撮りまくり「もういいだろう、俺だって、やりたいよ」今度は高田が襲いかかった。

 高田は、景子を俯せにすると腰を持ち上げ、肉竿を押しつけた。
「う、う~!」抵抗できない景子は、呻き声を上げ、頭で体を支えている。
「入れるよ」肉竿が入り込み、ピストンが始まり「ピシャ、ピシャ!」音が響く中、今度は佐藤が撮っていく。

 こうして、景子は2人から、膣深く精液を噴射させられた。
噴射を済ませた高田は、景子の足を開き、淫裂から漏れ出る様子も撮らせてから、縛った手足を解きだす。
自由が戻った景子は、乳房を露わにしたままで、淫裂を拭こうとはせず呆然としている。
そんな景子を無視するかのように、2人は服を着ると、用具室から出て行く。

 1人残された景子だが、時間の経過と共に、冷静さが戻って「生徒にレ○プされたなんて…」犯された淫裂を丁寧に拭いてから、服を着ていく。
「写真も撮られたわ。どうする気かしら…」不安に思いながらも、服を着ると用具室から出て職員室に戻った。

 椅子に座り「どうしたらいいのかしら。警察に訴えたら週刊誌が騒ぐし…」考え巡らせても、良い考えが思いつかず「2人の出方を見てからにしないと…」見守る事にした。

 翌日、授業中にもかかわらず、職員室に高田と佐藤が入ってきた。
「あなた達、授業はどうしたの?」2人を見るなり、景子は怒鳴った。
「そんな大きな声出さないでよ。教頭先生と話したい事が合って、来たんだから」

 「わかった。ここでは話にならないから…」3人は職員室を出て、生徒指導室に場所を変えた。
「ここなら邪魔は入らないな」
「それより、私にどんな用なのよ?」
「写真ですよ、昨日の写真ができあがりましてね」机に、景子を犯す写真を並べた。

 「こ、これを、どうするの気なの?」声が震えている。
「先生次第です。こっちの言う事を聞いてくれるなら返すし、聞いてくれないなら、ばらまくし…」
「どんな、事なの?」

 「素っ裸です。先生の素っ裸を撮らせて下さい。それに、オ○ンコもさせて下さい」
「バカ言わないで。私は教師よ、モデルじゃないのよ!」
「だったら、これが、ばらまかれてもいいんですよね?」
「そ、それは…」景子は言葉を出せず、体をブルブル震わせている。
 
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