fc2ブログ

「罠に落ちた白衣の天使」第5話 和解の家事 

第5話 和解の家事 

 翌日、京子はいつものように看護婦姿になって、いつものように患者を見回っていると「佐倉さん、院長がお呼びよ」婦長が声を掛けた。
「分かりました…」京子は院長室に向かって歩いていく。
ドアをノックしてから「院長、お呼びですか?」中に入ると、順次もいた。
「座りたまえ。浅沼君の尽力で和解ができたよ。見舞金として五千万払わなければならない」その言葉に「申し訳ありません…」俯いて答える京子だ。

 「それに、家事を手伝って欲しいそうだ。いいね」
「分かりました…」京子は承知して返事する。
「マスコミに流れずに済んだが、痛い出費だ。その分頑張ってくれよ。夜勤を増やして、土日は開けておくからね。1年間は我慢しなさい。休みは、ほとんど取れないからね」
「分かっています」院長の言葉には、そう応えるしかなかく、 院長室を出て仕事に戻ると「大変ね。頑張るのよ」婦長が慰めてくれた。

 それは、看護婦にミスの事は告げられず、親戚が入院したので、土日に家事を手伝わなければならないと、告げられていたからだ。
そのために、看護婦達も夜勤を増やして、土日を開けた京子に苦情を言う者はいなかった。

 そして、土曜日が来た。
京子が順一の屋敷に向かうと「あら、車が置いてある!」不安がよぎる中、チャイムを押すと、ドアが開き順一が応対に出た。
「お手伝いに来ました…」
「入ってくれ」順一の後を追って屋敷の中に入っていく。

 「初七日も終えたし、かたずけないとな。今日は泊まってもらうよ」京子はドキリとした。
(犯される…。でも約束だし…)京子は「分かりました。泊まっていきます」と答えるしかない。
「早速、着替えてくれ。妻は家にいる時は、これを着て家事をしていたんだ」黒っぽいミニスリップを差し出す。
「これを、着るんですか?」京子が尋ねると「そうだ。素っ裸の上に、それだけで家事をしていた」
「できません。恥ずかしくて出来ません!」泣きそうな顔になって言う。

 「約束だろう、妻がしたことをするって!」
(そうだったわ。ヌードになるしかないんだ…)京子は渡されたスリップを持って着替えのために部屋を出ようとすると「ここで、着替えてくれ!」順次も入ってきた。
「そ、そんな~!」
「兄嫁はヌードをみられるのが好きだったんだ。君も、見られながら着替えてくれ」
それには、奥歯をガチガチと鳴らしながら「分かりました…」衣服を脱ぎだす。

 そして、パンティとブラジャーだけの姿になると「なんだ。そんな下着か。そんなのはだめだ。今度、一緒に買いに行こう」順一が言う。
「そうだな。そんな色気のないのは着けてなかったよ」
(勝手なこと、言わないでよ!)批評を受けながらも、パンティとブラジャーを脱いで、生まれたままの姿になった。
(恥ずかしい…) 全身が真っ赤に染まり、乳首も勃起している。

 「京子、ここも剃らないとだめだぞ」順一が股間の絨毛を掴んだ。
「そこは、許して下さい。同僚に見られたら困ります!」
「妻は剃っていたよ。それじゃ、膣の周りだけでも、剃らせてくれ」
「あなたが、剃るんですか?」
「そうだ。妻は喜んでいたよ」順次と順一の兄弟は何も知らないことをいいことに、京子に恥ずかしいことをさせるつもりだ。

 「分かりました。剃って下さい…」乳房を両手で隠して言うと「準備は出来ている。足を広げて」全裸の京子は、乳房を隠したまま足を開いていく。
「行くよ!」順一は淫裂の周囲に生えている絨毛をハサミで切り、切られた絨毛が足元に落ちて、淫裂が現れた。
「動かないで。危ないからね」短くなった絨毛にスプレーが掛けられた。
(冷たい!)京子の膣が冷たくなって、カミソリが当てられ「ジョリ、ギョリ!」剃っていくと、淫裂が全貌を現してきた。
それに、絨毛の生えていたピンクの肌が見え(恥ずかしい!)乳房を隠していた両手で顔を隠している。

  順一は淫裂の中に指を入れて、肉襞を広げるが(いや、そこはいやよ!)耳まで赤くなっている。
「ほら、ここにも生えている!」淫裂からはみ出た肉襞を掴んで、カミソリを当てるが(そこは生えてないわよ!)順一の指が膣を広げて中を見ている。
「もう、大丈夫だね」こうして京子は股間の上部にわずかに絨毛を残し剃られてしまった。
「見てごらん!」大きな鏡で自分の姿を見ると「い、いやー!」恥ずかしさで股間を押さえた。
(こんなの、見たくもない…)ピンクの淫裂から肉襞が飛び出している。

 「スリップを着ないと…」絨毛を剃り終えると、京子はミニスリップを着込んだ。
黒みを帯びたスリップは何の役目もせず、乳房が透けて丸見えになっている。
それに、ピンクの乳輪や乳首が丸見えで、丈が短く股間と尻が丸出しになっていた。
「これで、家事をするんですか?」恥ずかしさで、股間と乳房を両手で覆っている。
「隠さないんだ。妻は恥ずかしがらず、堂々と見せていたよ。お客の前でも」

 「お客の前では、許して下さい!」京子は崩れて、泣きだした。
(バカ、素っ裸でお客の前に出るで訳無いだろう!)ニヤニヤしながら「仕方ないな。お客の前だけは許してやる。そのかわり屋敷の中ではその姿だぞ」
「分かりました…」京子は手で目を擦りながら立ち上がった。

 「早速だが、掃除から始めてくれ」
「分かりました」京子は尻を出しながら、掃除機を持って部屋の中を掃除していく。
その間に、順一も全裸になって「い、いや、犯さないで!」順一は京子の腰を押さえれ、勃起した肉竿をゆっくりと淫裂に押し込んでいく。
「これはレ○プです。犯罪です!」京子が叫ぶが「妻とは、いつもこうしていたよ」肉竿を根本まで挿入した。

 そして、肉竿をピストンしていくが「いや、抜いて!」ソファーを掴んで、倒れまいと踏ん張っている。
「オッパイは、僕が揉んでいたよ」順次も加わった。
ミニスリップの上から乳房を揉み「いや、こんなのいや!」叫ぶが「妻は『もっとして!』って泣いて喜んでいたよ」嘘を並べながら、京子を陵辱していく。
(犯された…。兄弟に…)泣きながらも、京子は犯されるしかなかった。

 やがて、ピストンのピッチが速まり、淫裂もなじんでくると「あん、あん!」喘ぎ声をあげながら2人に抱かれていく。
淫裂も「クシュ、クシュ!」と汁が流れて音を出している。
(恥ずかしいけど、気持ちいい…)淫裂のピストンと乳房への愛撫で京子は悶えていた。
やがて「でる、でる!」順一は淫裂の中に精液を噴射してしまった。
「いや~!」真っ白な液体が淫裂から太股に向かって流れだし「いやよ、妊娠したくない!」京子は泣いていた。

「罠に落ちた白衣の天使」第6話 三人プレイ 

第6話 三人プレイ 

 「兄貴、仕方ないな。風呂に行くか」
「そうだな。早いけど、朝風呂だな」京子を引っ張るように浴室に向かうが、京子は淫裂を両手で押さえながら歩いていく。
「入るんだ!」ドアを開けて、中に入ると中は大きく、湯船にはお湯が入っていた。
「ここは循環型だ。いつでも、綺麗なお湯だぞ」京子のミニスリップを持ち上げて、全裸にした。
すかさず「お願いですから、洗わせて下さい…」小さな声で言う。

 「どこを、洗いたいんだ?」
「膣です…。オ○ンコです…」
「そうか、オ○ンコか。丁寧に洗え」京子は淫裂に指を入れ、広げるとシャワーを浴びせた。
淫裂からは、お湯と一緒に白い液体が流れ出て、それを、幾度も繰り返すと、もう流れてこない。
それを見て「京子、次は俺を洗うんだ!」順一は小さなサマーベッドに仰向けになった。

 京子は石鹸を手に持ち、順一を洗おうとしたが「京子の肌で洗うんだ!」怒鳴られた。
(そんな~。私ソープ嬢じゃないわよ!)嫌がるが、選択肢はなく、下半身に石鹸を塗りつけ、仰向けに寝ている順一の体に、自分の下半身を擦り付けていく。
当然、刺激を受けた順一の肉竿が、大きく勃起している。

 京子が股間で、順一の股間を洗うと、パックリ割れた淫裂が順次に見えている。
「ここも、綺麗にしないと」順次は京子の肛門に指を押しつけた。
「そうだな。京子。足を広げろ!」順一も言う。
「いや、そんなのイヤ!」嫌がる京子だが、順次によって開脚させられた。

 「俯せになるんだ!」
「いや、絶対にいや!」しかし、京子は力で押し倒され、尻を突き上げる格好にされた。
ピンクの割れた淫裂が見え、肉襞が飛び出し、中の膣腔がパックリと開いている。
それにシワの排出口も丸見えで、そのシワを順次の指が撫でていく。

 「順次、いつものようにやってくれ!」
「その前に、綺麗にしないと」京子の肛門に浣腸器が入った。
「いや、やめて~!」京子は体を震わせて(こんな、変態みたいなのいや!)アナルのセックスはしたくなかったが、液体が大腸から逆流してきた。
「ヒー!」浣腸器の液体全てが京子の体内に送り込まれてしまうと「いや。こんなの、いや!」京子は額から汗を流しだす。

 それに(お腹が張ってきた…)腹がゴロゴロと鳴りだした。
「と、トイレに行かせて下さい…」
「尻で楽しませてくれるなら、トイレに行ってもいいぞ」
「いや。こんなの変態の、す、る、こ、と、よ…」言葉が途切れていく。

 京子が、漏らすまいと、腹を押さえていると「ここで、お漏らしするか?」意地悪く言う。
「いやです。トイレに行かせて!」もう、泣き声になっている。
(だめ。もう限界だわ!)「お尻でも、セックスしますからトイレに行かせて下さい!」脂汗が額から流れている。
「よし、出してこい。直ぐ右がトイレだ!」京子は、尻を押さえながらトイレに入り「ジャー!」水の流れる音と共に「ビー、ビリビリ!」排出する音を響かせた。

 「間に合った…」京子は、ホッとしながら、腸内の異物を排出していく。
全てを出し切ると、尻を拭き「お尻のセックスはしたくない。変態のすることよ」アナルに対する恐怖もあった。
排出を終えて浴室に戻ると「覚悟はいいね?」順次が聞く。
「痛かったらやめて下さい…」
「分かっているよ」マットの上には順次が仰向けになった。

 「まずは、弟を満足させてくれ」順一に言われ、京子は口で肉竿を擦っていく。
(堅くなってきた…)順次の肉竿が大きく勃起すると、順次に跨かった。
勃起した肉竿を掴み、自分の淫裂に導いて「うー!」うめき声と共に、肉竿を吸い込んでいく。
「オッパイを、揉ませろ!」乳房が両手で揉まれ(乳首が痛い。それに、堅くなっていく…)乳房を揉まれ、乳首が自然に堅くなった。
それとは反対に、淫裂が潤って柔らかくなり、腰を振っていく。

 「そうだ。それでいい!」京子の股間と順次の股間がぶつかり「ピシャ、ピシャ!」と音を立てている。
それを見と「僕も入れてくれ」順一が言い出す。
「いいよ、兄さん!」順次は京子を抱きしめて、胸に寝かせた。
京子は、淫裂に肉竿を入れたまま、尻を持ち上げる格好になっている。

 順一は、指にワセリンを付けると京子の肛門に入れた。
「だめ、そこはだめ。やめて下さい!」
「トイレに、行かせたろう?」
「2人同時は、許して下さい…」
「何言ってるんだ。妻は喜んでオ○ンコさせたぞ」指は腸の内部まで入り、ワセリンを塗り終わると「行くぞ!」肉竿を入れた。

 京子は排出口に順一の肉竿が入ると「裂ける~!」悲鳴をあげた。
「大丈夫だ。医師の僕がいうから間違い無い」淫裂と肛門に同時に肉竿を挿入されてしまった。
(凄い…。お尻と膣の同時の攻めで感じちゃう…。声もでちゃう…)二つの肉竿が、同時にピストンすると「だめ~。動かさないで~。だめ~!」全身が小刻みに震え「あ、あん、あん!」悶え声が上がり出す。

 「どうだ、気持ちいいんだろう?」
「よくない…。こんなのよくない…」強がりをいうが「あ、あ、あ~!」悶え声をあげた。
肉竿は次第にピストンを早めて(だめ、もう我慢できないわ…)「オッパイを揉んで…」呟くような声で言う。
「何か、言ったか?」
「オッパイを、揉んで下さい…」
「気持ちいいのか?」
「はい、凄く気持ちいいです…」淫裂から淫汁がベットリと流れ出ている。
乳房を揉まれると「乳首も摘んで…」順次は右側の乳首を軽く摘んだ。
すると「あ、あー!」京子の体が、後ろに反り返って、叫び声が浴室に響いているいく。

 やがて順一が登り詰め「でそうだ。中に出すぞ!」絶頂を知らせる。
「はい、膣に一杯だして下さい…」
「尻にも出すぞ」
「はい、出して下さい」2人は同時に射精を始めた。
「膣が暖かい…。それにお尻も暖かい…」二つの肉竿が抜かれると、淫裂と尻から真っ白な精液が流れ出している。
「いいわ…。初めてだけどお尻もいい…」途切れ途切れに呟いた。

 射精され、満足した京子は再びシャワーで膣の中を洗い、浴室から出でスケスケのミニスリップを着ると部屋の掃除をした。
それが済むと、キッチンに立って食事を作るが、尻からは、縦に割れた淫裂が覗いていた。
「京子、綺麗な尻だな。これを飲むんだぞ」順次が渡すと「今日は効きませんが…」避妊薬だった。
「分かっている。また、出させて貰うから、準備しておけ」
「はい、飲んでおきます」その後、3人は食事を楽しんだ。

「罠に落ちた白衣の天使」第7話 奈々のヌード撮影 

第7話 奈々のヌード撮影 

 「そうだ、京子も見ようよ」食事を終え、くつろいだ順一はテレビを付けた。
そして、ビデオを再生していくと「いや、こんなのいや!」拒むが、告別式の後に全裸になる京子が映し出された。
(こんなの、見たくもない…)京子はを背けて、見ようとしない。
すりと「見るんだ!」髪の毛を掴まれ、無理矢理見せられ『い、いやー!』悲鳴をあげながら、犯されていくのが映された。

 淫裂に肉竿が入り、肉竿を口にくわえ、精液を射精されたり、乳房を揺らせながら走ったりしている。
京子は見たくないから「もう止めて下さい…」泣きながら言うと「だったら、今夜は楽しませてもらうよ」乳房を撫でながら順次が言う。
「でも、口の中に出されるのはいやです…」
「我慢しろ。すぐに慣れるから」

 その夜、順次は夜勤で病院に戻ったが、京子は四つん這いにされていた。
「入れるぞ!」肉竿を淫裂に入れられ「あん、あん!」体をよじりながら悶えていた。
こうして、朝まで京子は順一の肉竿で淫裂を突かれた。

 
 一方、病院に戻った順次はナースセンターを見ていた。
「京子の妹もいるな。よし!」順次は、京子の妹に「奈々君、きょっと話があるんだ。あとで来てくれないかな」話しかける。
「浅沼先生、私にプロポーズですか?」
「そうだ。プロポーズだ!」冗談を言いながら、話し合っていた。

 そして、夜中の2時になると、奈々は順次の診察室に来た。
「何か、御用でも?」
「これを見て欲しいんだ」順次がビデオを再生していくと「ね、姉さん!」奈々は驚きの声をあげた。
そこには、一糸まとわぬ姿の京子が淫裂に肉竿を入れられている。

 「どうして、これを?」奈々が尋ねると「これには事情があるんだ。とにかく最後まで見てくれ」京子の恥ずかしい姿が、次々と映し出される。
淫裂が、パックリ開いているし、肉竿を口でしゃぶっている。
それに、乳房を揺らせながら、素っ裸で芝生の上を走っていくのも映し出された。

 「姉さん、恥ずかしくないの?」奈々の顔が強ばり、体が震えている。
「実は、君の姉さんと知らずに、ビデオを買ったんだ。これを売って、儲けようと言うところを、僕が頼んで流失を押さえているんだよ」
「お願いですじゃら、売らないように頼んで下さい!」
「当然だ。でも、君の姉さんが犯されのは秘密にしておいてくれ」
「はい。姉には気づかれないようにします…」奈々は震えながら、ナースセンターに戻った。

  それから数日後、勤務明けの奈々に順次が話しかけた。
「どうだ。ビデオの持ち主に、会ってみるかい?」
「はい、行きます。案内して下さい」奈々は順次に連れられて、順一の屋敷に向かった。
「ここだ。入るぞ」順次がドアを開け、中に入ると「この子が、話をしたいと言うんだ」
「わかった。上がってくれ」順一の言葉に、奈々と順次も中に入っていく。
「おじゃまします」お辞儀をしながら、後を付いて3人は応接室に入った。

 「あの~。ビデオの件ですが…」奈々が恐る恐る尋ねた。
「ああ、あれね。本人も承知で撮ったんだ。売りたくはないんだが…」順一は言う。
「どうして、このようなことに、なったのですか?」
「あれか。あの子がミスしたんだ。薬を間違えて、妻を殺したんだ」
「そんなの、聞いてません!」
「奈々君は知らないが、本当だ。僕も院長も知ってるよ」
「信じないなら、証拠を見せよう」順一は院長の念書を見せた。
そこには、秘密を守る条件に見舞金を払い、京子を1年間、土日だけ自由にしていいと書かれてある。

 それを見て「そんな~!」奈々は唖然とした。
「これを売って、儲けようと思っていたんだが、やめてくれと言われてな」
「私からもお願いします。やめて下さい」頭を下げた。
「やめてもいいけど、あんたのヌードを撮らせてくれたら、無かったことにしてあげるよ」
(どうしよう、ヌードだなんて…)迷ったが「分かりました。ヌードになります…」承知した。

「それなら、これから撮ろう!」ビデオを持ち、順一達は車に乗った。
車は走ってから20分程で停まったが、そこは京子を犯した、閉鎖されたゴルフ場だ。
昼間だというのに、人の気配すらない。
「ここで撮るぞ!」順一は車を降り、奈々も後を追って歩いていくと「そこで、素っ裸になってくれ」奈々は、姉が犯された場所でヌードを命じられた。

 「はい。ヌードになります…」何も知らない奈々は、震える指でボタンを外しだす。
上着を脱ぎ終え、スカートに手を掛け脱いでいく。
(恥ずかしいけど、姉さんのためだし…)奈々は顔を強ばらせながら、パンティとブラジャーだけの姿になった。
奈々は、奥歯がガチガチと鳴らせ、カメラの前で背中に両手を伸ばし、ホックを外すとカップから乳房が飛び出した。
(恥ずかしい…)顔を伏せながら、両手を下げてブラジャーを脱いだ。
「ほう、姉さんと同じく、いいオッパイだね」声を掛けられ、目の下が充血している。

 さらに「下も脱いで!」指示され、奈々はパンティに両手を掛け、脱ぐと真っ黒な絨毛に覆われた股間が見えてきた。
なおも下げ、パンティを足から抜くと、両手で乳房と股間を隠しているが、初めて男に裸を晒し、太股がブルブル震えている。
それでも「両手を頭にやって!」恥ずかしい指示が出た。

 (ヘアを見られてしまう…)目を閉じ、震える手を頭に乗せると、乳房と股間が露わになった。
「ツン!」と上を向いた乳首と、ピンクの乳輪は姉の京子に負けないし、股間の絨毛も、ビッシリ生えている。
その乳房を、全裸になった順一が背後から掴んだ。
「いや、触らないで!」奈々は芝生に倒され「い、いやー!」悲鳴をあげても仰向けにされ、淫裂に肉竿を入れられた。
「いや、助けて~!」必死に声を求めるが、助けなど来るはずがなく、順一の肉竿はゆっくりと入り込み、奈々の処女膜につき当たった。
「抜いて、入れないで~!」しかし、肉竿は奈々の処女膜を突き破り「ひー!」破瓜の痛みに顔を歪めている。
「楽しそうにやってるね」順次はこの様子をビデオで撮っており、モニターには淫裂から鮮血を流し、泣いている奈々が映っていた。
 

「罠に落ちた白衣の天使」第8話 仲間入り

第8話 仲間入り

 奈々は泣いているが、順一は容赦なく犯していく。
「やめて~!」泣き叫ぶ奈々だが、肉竿はピストンを続けた。
(痛い……膣が痛い…)奈々が、顔の向きを変えると、順次がビデオで撮っているのに気づいた。
「撮らないで~!」暴れる奈々だが、順一は奈々を横に寝かせ、片足を持ち上げた。
「いや、やめて~!」奈々の淫裂に、肉竿が根本まで入り込んでいるのがわかる。

 (犯された上に、ビデオに撮られるなんて…)奈々は呆然としてしているが、順一は犯し続け「でるー!」淫裂の中に精液を噴射した。
「姉さんを、人殺しにしたくなかったら、もっとやらせろ!」奈々が黙っていると、四つん這いにされ、再び犯されていく。
「ヒ~」肉竿は、淫裂の奥まで突き刺し(きつい…。子宮の奧が裂けそう…)処女を失ったばかりの淫裂は、まだ準備が出来てないので、締め付けがきつい。
「締まりがいいな。お前のオ○ンコは最高だ!」順一は、奈々を飽きることなく、数回も犯した。

 十分に犯した順一は「行くぞ。服を着ろ!」泣いて、蹲っている奈々に服を投げつけた。
「どうして、私まで犯したのよ…」奈々は、泣きながらパンティを着けた。
「お前達姉妹を、自由にしていいとの許可も取ってある」
「そんなの嘘よ。私の権利はどうなるの。訴えてやる!」
「それでもも、いいよ。でも、君の姉さんが人殺しになるよ。秘密が暴かれて!」
(そうよ。姉さんを人殺しには出来ない…)奈々は黙り込んだ。

 「分かったようだね。姉さんと同じく、可愛がってやるよ」順次も奈々の乳房を撫でだした。
「痛いから、やさしくして下さい…」
「ほう、立場が理解できたようだね」順次の、乳房を揉んでいた手が、乳首を摘むと「だめ。そこは、だめ!」順次の手を掴んだ。
「仕方ないな。病院で楽しむか!」手がどけられ、奈々はブラジャーを着けたが、パンティは精液が流れ出し、濡れている。

 「洗った方が、いいだろう?」奈々は黙って頷き、脱いだ衣服を着込んで行く。
衣服を着終えると、3人は屋敷に戻り、奈々はシャワーを浴びて、淫裂の中を丁寧に洗っていく。
「膣の中がしみる…」痛みに、顔を歪めながら洗うと、2人が入ってきた。
「オ○ンコ、痛いだろう。見せろ!」奈々は股間を押さえて「痛くありません…」強がりを言う。
「嘘つくな。顔が歪んでいるぞ。そこに寝ろ!」
(恥ずかしいけど、仕方ない…)奈々は置かれた、マットに仰向けになって、両足を開いた。

 「これじゃ、痛いはずだ…」順次は奈々の淫裂を見ながら言う。
「仕方ないな。オ○ンコがだめなら、ケツでやらせてくれ」順次は、奈々の肛門に浣腸器を押し込んでいく。
「いやよ。お尻は、絶対にいや~!」嫌がるが、奈々は順一に押さえられ、腸内に液剤が逆流してきた。
「はあ、はあ!」奈々の呼吸が荒くなり、顔から汗が流れている。

 暫く我慢したが「と、トイレに行かせて!」辛そうに言う。
「アナルセックスを、させるなら、使ってもいいぞ」
「いや、それだけは、いやです!」拒んだが、奈々は限界に来ていた。
「お尻で、相手しますから、トイレに行かせて下さい…」顔を歪め、アナルを承知した。
「それなら、行ってこい!」奈々は走ってトイレに飛び込み、排出を終えて戻ってきた。

 戻るなり、マットの上で四つん這いになり、尻を持ち上げられ、肛門にワセリンが塗られていく。
ワセリンが、くまなく塗られると「行くぞ!」指が抜かれ、順次の肉竿が入って行く。
「あん、あん!」荒い息づかいで堪えていると「入ったぞ。根本までも!」(入った。お尻の中まで入った…)肉竿がゆっくり、ピストンを始めた。
「あん、あん!」奈々を快感が襲い(気持ちいい…。これがアナルなんだ…)奈々は尻を突き出しながら悶えていく。

 やがて「でる、でる!」順次の叫びと共に、奈々の腸内に精液が噴射された。
(暖かい!)肉竿が抜かれ、肛門から白い液体が流れでた。
「はあ、はあ!」と荒い息づかいの奈々は、衣服を着終えると順次の車で送られた。

 そして、日曜日になると、京子はスケスケのミニスリップで、家の中を掃除していた。
「お茶をくれ!」
「はい、ただいま!」京子は股間を晒しながら、お茶を入れていく。
「乳を出せ!」スリップの裾を捲り、乳房を差し出すと「コリコリしてるな」乳首を指で転がされ、されるがままだが順一の辱めに耐えていた。

 同じように、この日に、順次と、奈々が屋敷を訪れた。
「ここで、脱ぐんだ。いいな!」
「はい、わかりました…」玄関に鍵を掛けた奈々は、順次に言われた通り服を脱いでいく。
奈々は、次々と脱ぎ、全裸になると、絨毛の下半分が剃られていた。
パックリと割れた淫裂が露わで、飛び出た肉襞も見えている。
「行くぞ!」
「は、はい!」奈々は恥ずかしそうに、乳房を揺らせながら順次の後を歩いていく。

 「兄さん、来たよ!」その後に、奈々が入って行く。
「ほう、色っぽいな」順一の言葉に、奈々の顔が赤らむ。
そこへ「いらしゃ…」京子の言葉が途切れ「姉さん!」「奈々!」2人は、お互いの姿に驚いている。
「妹さんも、家事を手伝ってくれる事になったんだ」順一が説明した。

 「お願いです、奈々は許して下さい。私だけでいいはずです」
「そうはいかないな。京子を2人で奪い合うこともありえるし」その言葉に京子の唇が震えている。
「姉さん、私は構わないわ」奈々が京子に抱きつく。
「いいの、こんな事して?」「姉さんだけに、苦労はさせたくないし…」2人は抱き合った。
「泣かせるね。それじゃ、楽しませてもらうぜ!」奈々と京子はレズを命じられた。
「姉さん!」「奈々!」生まれたままの姿で、乳房を揉み合い「あん、あん!」悶えながら唇を重ねていく。

 それが済むと「今度は俺達の相手だ!」奈々と京子は、四つん這いで向き合い、唇を重ねると、乳房が、釣り鐘のように垂れ下がっている。
「行くぞ!」2人の淫裂に、肉竿が入り込みピストンが始まり「クシュ、クシュ!」淫裂から音と共に淫汁が流れている。
やがて「限界だ。出すぞ!」肉竿のピッチが速まり、動きが停まった。
「でる、でる!」2人の淫裂には精液が噴射され、漏れ出た白い精液が、太股まで流れている。


お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
20位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
記事数メーター