fc2ブログ

「地獄の孤島」第5話 思わぬ再会

第5話 思わぬ再会

 彩香がなおも歩いて行くと「新入りか。ご苦労だったな」看守がいる。
「後はお任せしますよ」男は鎖を渡すと、建物から出ていく。
「検査をするから、来るんだ!」看守は鎖を引いて、彩香を鉄格子の前を歩かせた。

 すると、鉄格子から粗末だが壁に変わり、区切られた部屋がある。
「入れ!」部屋に入ると白衣を着た女性がいた。
「新入りです。検査をお願いします」看守は女性の前では、丁寧に話している。

 「新入りか。あなたはこの人とやったの?」
「滅相もありません。私の好みはもっと若い方でして…」
「そう、若い方なんだ。私はどうなの?」
「そんな意地悪しないでください。それより、薬をまたお願いしたくて…」

 「またなの。薬は出すから、ちょっと調べさせて!」
「わかりました」看守は素直に従って、ズボンを下げた。
すると、だらしなく下がった肉竿が露わになり「本当だわ、元気がないのね」白衣を着た女性は、目を輝かせて肉竿を擦っていく。

 「そんな事されたら、元気が無くても膨らみます…」その言葉通りで、肉竿が膨らんでいく。
「これだったら、薬は要らないわ。栄養剤だけで充分よ」声を上擦らせて言う。
「それは先生にして貰うからですよ。他の女だったら、こんな風には行きません…」

 「あら、それって、私とオ○ンコしたいということなの?」
「はい、できたらですが。無理ですよね?」
「当然よ。オ○ンコ相手だったら、ここにもいるでしょう。とにかく、薬はあげる」

 女性は隣の部屋に入り、錠剤を持ってきた。
「ありがとうございます。これがないと、所長の言いつけも守れなくて…」苦笑いしながら受け取った。
「ねえ、あなたの願いも聞いたんだから、私の願いも聞いてくれないかしら?」

 「もしかして、あれですか?」驚き顔だ。
「そう、あれよ。2人だけで楽しみたいのよ」
「それはダメです。やるのは構いませんが、2人きりはダメです!」
「仕方ないな。見てもいいけど、絶対に触らないでよ」

 「わかっています。オナニーはいいですよね?」
「いいわよ、でも、そんな元気があるなら、薬は要らないんじゃないの?」
「相手が違います、先生のヌードを見られるなら、元気になりますよ」
「嬉しいこと言うのね。でも、見てるだけだからね」白衣を着た女性は、服を脱ぎだした。

 それには看守も彩香の鎖を外し、縛られた腕も解いて「新入り、お前も楽しむんだ」意味ありげに言う。
(まさか、女同士でやれとでも?)信じられないと言った顔になった。
そんな彩香の前で女性は次々と脱いで下着姿になると「脱がせて、あなたが脱がすのよ」と言う。

 「私が、ですか?」
「そう、やらないとは言わせないわよ」
「わかりました。やります…」彩香は胸を押しつけ、背中に手を伸ばして、ホックを外した。
そして、肩から紐を提げて上半身を露わにしていく。
 
 それが済むと、腰を下ろしてパンティを引き下げていく。
(こんな事をさせるなんて…)不満に思いながらも、引き下げると黒々と生い茂った絨毛が現れ、なおも引き下げ、足から脱がせて全裸にした。
「お礼に、いい事してあげるわ」そう言うと、彩香を抱きしめ、ソファーに押し倒す。

 「そんなの困ります。したことありませんから…」
「大丈夫よ、私の通りにやればいいのよ」乳房を揉みながら、乳首を舌でなめだした。
(くすぐったい。でも、変な感じだ…)今まで味わった事のない感じがして(気持ちいいわ。まるで太郎さんにされてるみたいで…)彩香も次第に興奮が高まっていく。

 「気持ちいいでしょう、あなたがやって!」今度は彩香が乳房を揉みながら、乳首をなめだした。
ゆっくり、丁寧にしていくと「あ、あ、あ~!」声が上がり、彩香の手を淫裂へと導いた。

 (膣を催促しているわ。どうしたらいいのかしら?)躊躇したが、人差し指を膣に入れて動かし出す。
「そうよ、そこがいいの…」指の動きに合わせて腰も動き出し、ベトベトした蜜も流れてくる。

 (変態だわ。こんな事で感じるなんて…)それでも乳首を吸いながら、指を動かしていくと「いいわ、行きそうよ。感じるの…」背中が浮き上がり、流れ出る蜜も多くなり、見ていた看守も手の動きを速めている。
そして「行く、行く~!」叫ぶなり、黙り込んだ。
同じように看守も「あ、あ、あ~!」肉竿を握りしめているが、指の隙間からは白い液体が流れていた。

 女性は暫く休んでから起きあがり、服を着て元の白衣姿になると「口を開けて!」診察を始める。
女性は医師の経験があるらしく、的確にポイントを押さえている。
「異常ないわね。次はオ○ンコの検査よ」
それには「イヤです、そんな検査はイヤです!」彩香は拒んだ。

 すかさず「ふざけるな。ここをどこだと思ってるんだ!」看守の平手が彩香の頬を捕らえた。
「ヒ~!」悲鳴を上げ泣き出す彩香だが「始めからは無理よ、じっくり仕込まないと。時間もタップリあるんでしょう?」看守をなだめている。
「それはそうですが、生意気な事を言うもんで、つい…」

 「私のオ○ンコも見たんだから、ここは大目に見てあげて」
「先生にそう言われたら逆らえません。今日だけは大目に見ますが、明日からは別ですよ」
「いいわよ、明日からは普通に扱っても」話がまとまると彩香はソファーに寝かされ、足を開かされた。

 「いい形ね。それに、あんまり使ってないみたいだけど…あら、膣が緩んでるわ、オ○ンコやったんだ!」女性の声に恥ずかしさのあまり、顔を両手で覆う彩香だ。
「私じゃありませんよ、私はやっていませんから!」それには看守が慌てて言う。
「あなたでないのは信用する。ねえ、正直に教えて。誰とやったの?」

 「好きでやったんではありません。無理矢理にやられたんです…」
「それはどうでもいいから、誰にやられたか教えないと」脇から看守が言う。
「さっきの人です。それに、港までの運転手と付き添いの3人に…」涙ながら話した。
「調べた方が良いわね、病気があると困るから」女性は採血して試験薬を垂らしていく。
それに、淫裂からもサンプルを取り、顕微鏡で調べた。

 「大丈夫みたいね。これからは気を付けるのよ」
「気を付けろと言っても素っ裸よ。どうすればいいのよ」泣き声で言うと「そんな事自分で考えて」女性は突っぱねた。
「そう言う事だ。取りあえず、島を案内するぞ!」彩香は再び両手を後ろ手にされ、鎖に繋がれて歩かされた。

 建家から出て歩いていくと、コンクリート塀があり、高さが3メートルはありそうで、飛び越えるのは無理だ。
それに、監視カメラも所々に置かれ、逃げ出せないようになっている。
「ここは、表向きは実験用の施設だ。だから、スパイが入れないように、塀で囲んである」最もらしい説明をした。

 「表向きはそうでしょうが、裏は何ですか?」
「知りたいか?」
「はい、凄く気になっています」
「帰ったらわかるさ。あんたの体で知る事になるしな」それ以上の説明はしない。

 (何かあるわ。鎖で繋がれるなんて異常だし。もしかして、わたしもあのように…)
考えると歩く気にはなれず「停まるな、歩くんだ。もっと見たいだろう?」看守に鎖を引かれる始末だ。
そして、島を一回りして建物に戻ると「ギャ~!」地下から悲鳴が聞こえた。

 「来い、お前に見せてやるから」
「イヤ、見たくもありません…」踏ん張るが、鎖が引かれると首輪で喉が締まって歩くしかない。
看守に合わせて歩いて行くと、鎖で縛られ天井から女性がぶら下げられ、その周りを数人の男が取り囲んでいる。

              kotou05.jpg

 なおも歩いて行くと、顔もハッキリわかるようになり、その顔を見るなり「そんなバカな~!」悲鳴に近い声を上げた。
その女性は、友愛学園で保健婦をしていた、真理だったからだ。
真理も彩香同様、生まれたままの姿にされ、両手首を鎖で縛られて、天井から吊り下げられていた。

 真理は彩香の声に気づき「助けてください、理事長!」泣き叫ぶ。
「助けてくださいか。面白い事いうな。どうする?」取り巻きは笑いながら言う。
「どうするもないわ。真理さんを解いてあげなさい!」
「面白い事言うね。俺たちに命令するとは…」取り巻きの1人が彩香に近寄り、腹部にパンチを入れた。

 すかさず「うっ!」呻き声を上げ、床に崩れていく。
「わかったか、俺に命令したらこうだぞ!」更に、乳房を踏みつけ、左右に揺すった。
それには「ギャ~!」彩香の悲鳴が建家の中に響き渡り「それくらいにしろ、今日来たばかりだし…」看守がやめさせた。
「そうだな、大事なお客だし、これくらいにしておくよ」足を退けた。

 「看守さんよ。お客でもしきたりは、教えておかないとダメだろう?」別な取り巻きも言う。
「その通りだが、今日は見せるだけにしてくれ」
「そこまで言うなら今夜だけは許してやる。その変わり、こつにはタップリお仕置きしてやるぞ」
「それなら構わない」そう言うと看守は彩香を抱き起こした。

 彩香が起きあがると、真理への制裁が始まった。
取り巻きは、細いムチで全身を叩き出し「ギャ~!」悲鳴が止む事はない。
その悲鳴に彩香も怯え「どうしてよ。どうしてこんな事をするのよ!」看守に尋ねた。
「こいつはとんでもない女でね。自分からオ○ンコさせて、犯したと脅迫したんだ。だから、ここに送られたんだ」

 「そんなの信じられないわ。真面目な人よ」
「そんなのは、どうでもいいさ。とにかく、ここで暮らす事になったし…」話す間も真理はムチで叩かれ、赤い筋ができて「許して…。もう許して…」泣いている。
「痛いのはイヤか。それだったら気持ちいい事するか?」
「はい、気持ちいい事させて下さい…」
 
「そこまで言うなら、やらせてやるぞ!」縛ってあって両手が解かれ、自由になったが、手首には赤い筋ができている。
「わかっているよな。やるんだ!」
「お願いです。真理とオ○ンコして下さい。それに、ザーメンもタップリ下さい…」泣きながら言い、男のズボンを脱がせていく。

 「そんなに、オ○ンコしたいのか?」
「はい。真理はオ○ンコ大好きな、淫乱女ですから…」涙を流しながらも、肉竿を露わにし、両手で擦っていく。

 男だったら、そんな事をされたら膨らむのが普通で、この男も例に漏れず、肉竿が膨らみきっている。
「やりたいんだろう。やってもいいぞ」男は仰向けになると、真理は跨り肉竿を掴んだ。
そして、ゆっくりと腰を下げ淫裂へと導き「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げながら肉竿を吸い込み「気持ちいいです…。もっと、やらせて下さい…」男の肩に手を掛け腰を動かし出す。

 腰を動かすと、当然乳房も揺れ動いていく。
すると「お願いです…。オッパイを揉んで下さい…それに乳首も…」泣き声で言う。
「そんなに、やって欲しいならやってやるぞ!」満足そうに乳房を揉み出し、真理も腰を振り続け「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音がしていく。

 暫くすると「出る~!」真理の腰が掴まれた。
「下さい。オ○ンコに一杯…」泣き顔で密着させると、淫裂から白い液体が漏れ出た。
「オ○ンコしていただき、ありがとうございました…」男から降りて、肉竿をタオルで拭くと「俺もくれてやるぞ」四つん這いのまま、腰を押さえられる。
「よろしく、お願いします…」
「なに、遠慮は要らない」もう肉竿を押し込み、ピストンしだした。

 こうして、真理は2人によって膣の中に射精された。
「今日はこれくらいで勘弁してやるが。明日は本気でやるからな!」真理は両手を縛られると連れて行かれ、変わりにまだ幼い顔の女が連れてこられた。
(あの子は確か…)やはり、全裸のその少女も見覚えのある顔だ。

 「許して下さい、もう逃げたりしませんから…」
「信用できないな。ここに来ると皆そう言うし」少女も両手を縛られぶら下げられた。
「許して下さい、何でもします!」叫んだ瞬間に「ピシャ~!」ムチの音が鳴り「ギャ~!」悲鳴も上がった。

 (学園にいた子だわ。どうしてここにいるのかしら?)ムチで打たれる子を見つめていると、淫裂から黄色い液体が噴き出し、水たまりのようになっていく。
「また、やりやがった!」それでも手を緩めず叩いていく。
少女がグッタリすると「もういい、洗ってやれ!」水を噴き掛けられる。

 「ヒ~!」勢いよく噴きかかる水に、悲鳴を上げても停まる事はなく、股間を狙っている。
「もういいぞ」やっと終わり少女も解かれた。
「あの子はどうするの?」
「気になるなら、見せてやるぞ」彩香は連れ戻される、少女の後を歩いて行く。

「地獄の孤島」第6話 性器ピアス

第6話 性器ピアス

 少女は、鉄格子ではなく、普通の部屋に連れ込まれた。
「教えた通りにやるんだ!」言われると、男の前で正座し「私をお買いあげいただきありがとうございます。お礼に、精一杯ご奉仕します…」頭を下げた。

 それが済むと「ご主人様、私にさせて下さい」立ち上がり男の服を脱がし出す。
それは、風俗店で行われている行為そのもので、男を客に見立てた練習にも思える。
やがて、男も全裸にされ「ご主人様、お口でさせて下さい」正面で正座し、肉竿を口で擦りだした。

 (そんな、子供にこんな事までさせるなんて…)彩香は信じられないと言った顔だが「驚くのはまだだ。もっといいのがあるぞ!」意味ありげに言う。
その言葉通りで「ご主人様、私がご奉仕します」男を仰向けに寝かせると馬乗りになり、ゆっくり腰を下げ、幼い淫裂に肉竿を迎え入れた。

 「う、う~!」まだ幼い膣に大人の肉竿が入り、痛みに呻き声を上げ、顔も歪んでいる。
それでも、根本まで淫裂に迎え入れると、腰を動かし出し「ピチャ、ピチャ!」音が響き渡った。
それには(子供よ、まだ子供にこんな事をさせるなんて!)自分の置かれた状況を忘れて、叫ぶ寸前で思いとどまった。

 少女は彩香の見ているまで、ソープ嬢に見劣りしない行為を繰り返し、胎内に噴射させた。
「ご主人様、満足していただけましたか?」降りると、肉竿を拭きながら尋ねる。
「ああ、良かったよ。でも、オッパイを吸わせてくれないしな…」

 「申し訳ありません。オ○ンコだけでなく、オッパイにも…」膨らみ始めた乳房を口元に押し当てて吸わせた。
「感じます、吸われると気持ちいいです…」声を上げ、上体を反らせた。
それには、男も満足顔をして、なおも吸いまくり「あ、あ、あ~!」少女も声を上げている。

 その声に、男の肉竿がまた膨らんで「ご主人様。もっとオ○ンコして下さい…」甘えるように抱きつく。
「わかった、やってやるぞ」少女の太股を抱え、立ち上がると腰を押しつける。
「体の奥までオチンチンが…」
「そうだ、これはオ○ンコの奥まで入れるやり方だ!」腰を動かしていく。

 「強いです、オ○ンコが壊れそうです…」目を閉じ、顔を振るが肉竿のピストンは停まららず、むしろ速まっている。
「ご主人様、限界です…オ○ンコが壊れます…」
「我慢しろもうすぐ終わる。それよりも、オッパイを吸わせろ!」少女は言われるまま、体をずり上げ乳首を口元に押しつけた。

 すると、男が吸い出し「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げた。
その為に、爆発が行われ「ポタ、ポタ!」淫裂から液体が滴り落ちていく。
「今日は上手だった。この調子でやるなら、早くでられるぞ」
「よろしくお願いします。もう、痛い思いはイヤですから」
「ここにいる限りは逃れられないな。逃げなければ良かったのに…」

 「2人同時に相手させられたんです。オ○ンコなら我慢しますが、お尻に入れられるのはイヤです」
「ケツか、訓練すれば大丈夫だ。明日からはケツにも入れるぞ」
「それはお許し下さい。お尻以外だったら、何でも引き受けますから」
「ダメだ。ケツで練習する」その言葉に少女はあきらめ顔に変わり、男と一緒に部屋から出て、彩香も一緒に出た。

 「見学はこれで終わりだ。明日からは、あんたも、ああなるんだからな」
「まさか、私もレ○プを?」
「当然だ。ここでは同じく扱われる。万が一があるから、薬も飲んでおけ」それだけ言うと鉄格子の部屋に戻された。

 部屋の中は粗末なベッドが置かれ、トイレもあるが、仕切がないから丸見えになっている。
彩香は両手を、後ろ手に繋がれて押し込まれた。
部屋を見回すと4方が鉄格子で、右隣にも両手を後ろ手に繋がれた、全裸の女性がおり、左隣には真理がいた。

 彩香は「あなたは、保健婦の田中さんだったわよね?」真理に声を掛けた。
「はい、田中真理です。お願いですから、ここから出して下さい」真理は泣きついた。
「出たいのは、私も同じよ。でも、この通りだし…」彩香も泣き声になっている。
2人は暫く沈黙していたが「真理さん、どうしてここに?」彩香が先に口を開いた。

 「脅されたんです。ヌード写真をネタに売○しろと。断ったら、職員にレ○プされました。悔しくて、警察に行こうとしたら捕まって…」後は声にならない。
(そうなんだ、真理さんも売○を強要されたんだ。あそこは売○宿では?)それが脳裏をかすめた。

 「でも、真理さんがいなくなったら、警察だって調べるはずよ」
「退職した事にしたそうです。園長から後で聞きました…」
「でも、どうして真理さんにまで、売○をさせようとしたのかしら?」

 「罠です、理事長の失踪を知っているから、口封じにレ○プして試したんです。それを知らずに警察に行こうとしたから…」真理は自分に起こった事を打ち明けた。
それを聞いている彩香は(どうしたら、逃げれるかしら?)考えても何も浮かばなかった。

 暫く考えていると「新入りさん、薬よ」女医が現れ、鍵を開けて中に入ってきた。
「わざわざ、ありがとうございます、ところでお名前は?」
「野田昌子というの」
「本物の医師とお見受けしましたが、どうして、こんな島に来られましたか?」
「色々事情があってね。男に騙され体を汚されたり、薬の横流しもやらされたから、クビになってね」

 「苦労なさったんですね…」
「まあね、そんな事より、これを飲んで。年だから妊娠の確率は低いけど、万が一があるから」昌子は薬を彩香の口に押し込み、水を飲ませた。
彩香はそれを一気に飲み込み「ありがとうございます」と礼を言う。
「礼には及ばないわ。いずれは、私を恐れるようになるから」ニヤリと笑うと乳房を撫で出す。

 「こんな貧弱な胸ですから…」すかさず、後ずさりをしたが「何も今から怖がらなくていいのよ。今日までは特別扱いだから」乳首を指先で転がしていく。
「そんな事されたら…」
「そんな事されたらどうなるの?」
「乳首が膨らみます…」
「あら、それだけなのかしら。もっと別な事があるでしょう?」妖しい目つきで彩香を見つめている。

              kotou06.jpg

 (性器が疼くって、言わせたいんだ。でも、絶対に言わないわ)彩香が黙っていると、昌子の指が淫裂を触りだした。
「ダメ、そこは…」
「どうしてダメなの。言いなさいよ」機嫌悪いのか荒い語気に変わった。
「指でされるのはイヤなんです」
「だったら、オチンチンならいいのね?」意地悪く言うと彩香は黙ってしまった。
「この次からは、オチンチンでしてあげるから、今日だけは我慢して」指が膣の中に入り込み、動き出した。

 「そんな事されたら、声が出ます…」昌子の動きは停まらず、返って、淫裂に口を押しつけて突起を撫でだした。
「ダメ、そこは汚いから…」彩香は自由が効かずされるがままだ。
彩香は指と舌での愛撫に「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ、体も反り返って行く。
それには昌子も満足そうな顔をして指を動かし続けた。

 やがて、昌子の指には、ベトベトした液体が絡みつき、彩香も息が荒く「ハア、ハア!」と乳房が波打っている。
それを見て「行きたいでしょうけど、ここまでよ」意地悪く指を抜いた。
「今日は優しくしたけど、明日からは手加減しないからね」昌子は鉄格子に鍵を掛けて出ていった。

 昌子が出ていくと「理事長、イヤな人に目を付けられましたよ」真理が小さな声で言う。
「確かにそうかも。皆もやられたんでしょう?」
「ええ。でも、理事長は気に入られたようですから、気を付けないと…」
「わかっている。でも、どうすることもできないし」考えればその通りだった。

 翌朝、彩香は看守の声で起こされた。
「これから、勤労奉仕を行う!」鍵が開けられて外に連れ出され、手も解かれたが、鍬を持たされる。
「何をやるかわ、かっているよな?」
「大体わかりますが…」
「ならばよろしい。来なさい」彩香は看守と一緒に歩いて行くと、真理達が鍬で畑を耕している。

 「お前もやるんだ!」言われるまま、見よう見まねでやるが、うまく行くはずなどなく「真面目にやれ!」当然看守のムチが飛び「ギャ~!」悲鳴と共に、赤い筋ができた。
「初めてです、そんなうまく行きません…」泣きながら言い訳すると「そんなの関係ない。やる気がないからだ!」今度は尻を叩かれ「ヒ~!」悲鳴を上げながらも鍬を振っていった。

 奉仕作業は1時間程で終わり、道具を片付けてから建物に戻ると「体を洗うから並べ!」一列に並ばされる。
「目を閉じろ!」それと同時に、放水が行われた。
「やめて~!」悲鳴を上げても、勢いよく水が女性達に掛かり、やっと立っていた。
「倒れた奴は罰だぞ!」そう言われると、倒れるわけには行かない。
前屈みで踏ん張りどうにか堪えきった。

 水を浴びせられた後は、強風が待っている。
大型の送風機の前に立ち、濡れた体を乾かしていく。
「倒れるなよ、倒れたら罰だからな」また看守の声が響いていく。
(いったい何なのよ、人をなんだと思っているのよ)彩香は前屈みで堪えていた。

 強風で体を乾かすと、両腕を後ろにして鎖で縛られて、また鉄格子の部屋に戻ると、食事があった。
「どうやって食べるのよ。手を解いて!」
「周りを見れば解るさ」見渡せば、犬や猫のように顔を押しつけて食べていた。

 「そんな、動物じゃないのよ!」
「イヤだったら食わなくてもいいぞ、死んでも責任はないし」
「わかりました…」言っても無駄と悟り、皆のように腹這いになって頭を押しつけて食べると看守も満足げだ。

 そして、昼近くになって「来い!」鉄格子の部屋から出された。
看守の後を付いていくと「イヤ、イヤ~!」悲鳴が聞こえた。
「何よ、何なのよ…」怯えて足が停まる。
「いいから来るんだ!」

 「イヤです、行きたくありません!」
「イヤでも行くんだよ」髪の毛を掴まれ、引きずられながら歩いて行くと、真理が足を開いたまま縛られていた。
「真理さんだわ」よく見ると真理の淫裂から血が流れ、金色のピアスが肉襞に付いていた。

 「そんなのイヤ。私は要らない…」顔がブルブル震えている。
「これくらいで驚かないで。もっといいのもあるのよ」
「いい物って何ですか?」
「看守さん、見せてあげたら。見たがっているし」
「先生がそこまで言うなら見せましょう」彩香は別な部屋に連れて行かれ、入るなり「イヤ~!」悲鳴を上げた。

 部屋の中では女性が両手両足を柱に縛られ、背中に入れ墨が彫られていた。
口には口枷とタオルが巻かれ、声が出ないようになっている。
「そんな、入れ墨なんて!」我が目を疑うが、色を付けた針が肌をチクチク刺して「う、う!」呻くような声を上げていた。

 「どうして入れ墨を…」
「ここから逃げようとしたからだ。これで、一生が台無しだ。年期が明ければ自由になれたのにな」
「年期が明ければ、自由ですか?」
「そうだ。オ○ンコだって何時までも使えないだろう。それまで我慢できるかが問題だが…」

「それじゃ、この人は?」
「入れ墨をしてから、外国送りだ。日本人の入れ墨は、高く評価されているからな」
「そこで、売○ですか?」
「それだけではないな。縛って、虐める趣味もいるしな」それには彩香は黙り込んでしまった。

 「もういいだろう。戻るぞ」真理のところに戻ると、今度は乳首にピアスを付けていた。
「ギャ~!」悲鳴と共に穴が開けられ、金色の金属が付けられた。
「これだけだと変だわね。ついでだからここにも」もう片方の乳首にも穴が開けられピアスが取り付けられ「う、う、う!」真理は泣く事しかできない。

 「これでいいわよ、消毒も済んだし。次はあなたね」昌子は彩香を見つめた。
「イヤよ、そんなの要らない!」首を振って後ずさりを始めると「往生際が悪いな。あんたも付けるんだよ」真理と入れ替わり、彩香は足を開いたまま縛られた。
「やめて、お願いです。それは要りません!」叫んでも昌子は消毒液で淫裂を拭いてから肉襞を掴んだ。

 「やめて、お願いです!」叫んだが「ギャ~!」悲鳴を上げ、体を痙攣させ、それと同時に、空いた穴から血が流れ出てくる。
「空いたわよ、これを付ければお終いよ」穴にピアスを通して留めた。
(イヤよ、性器にピアスなんてイヤよ…)涙を流すが、痛いからだけではなかった。
それでも容赦なく「ここにも付けましょうね」乳首も消毒している。

 「もうイヤ、ここから出して下さい…」泣きながら言うが「残念ね。あなたは無理なの。我慢して」それと同時に「ギャ~!」また悲鳴を上げ、乳首にピアスが取り付けられた。
「こんなのイヤ。どうせなら、ひと思いに殺して…」呟くように言うと「ギャ~!」別な乳首にもピアスが取り付けられた。

「地獄の孤島」第7話 昌子の虐め

第7話 昌子の虐め

 ピアスが付けられると、鉄格子の部屋に戻されたが「う、う、う!」悔しさに涙が停まらず泣き続けた。
それは彩香ばかりでなく、真理も嗚咽を上げるたびに、ピアスが揺れ動いている。

 しかし、それだけで済むほど甘くはなく「来るんだ!」彩香はまた連れ出され、真理がむち打ちされた部屋に連れ込まれる。
「ここに呼ばれたわけは、わかっているよな?」そう言いながら両手に鎖で縛り、吊すようにしていく。

 「痛いのはイヤ~!」
「あいにく、痛くない仕置きはなくて」その瞬間「ピシャ~!」ムチが飛んだ。
「ギャ~!」悲鳴を上げても「ピシャ、ピシャ!」ムチの乱打で尻には赤い筋ができていく。

 「ヒ~。打たないで~。何でもしますから打たないで~!」泣き叫ぶ姿は藤山財閥を動かしていたとは思えない姿だ。
それでも容赦なく叩かれて「やめて…何でもします…」叫んだ。

 「本当に、何でもするか?」
「はい、何でもします」
「それなら、客を取れ」
「売○はイヤです!」その瞬間、ムチが乳房にも飛んだ。
「ギャ~。します、お客を取ります!」痛みには勝てず叫んだ。

 それを待っていたのか「それなら練習だ。昨日見てたから解るはずだ。言うんだ!」
「私をお買いあげいただき、ありがとうございます…」昨日、少女が言った事を思い出しながら喋る。

 「そうだ。それでいい。次はオ○ンコしている時にだ!」取り囲んだ1人がズボンを引き下げ、肉竿を露わにした。
(セックスさせられるんだ…)怯えているが、腰を押さえられ肉竿が淫裂に押し当てられた。

 「行くぞ!」「あ~!」乱暴に入り込む肉竿に声を上げると「声を上げるだけじゃないぞ、いう事があるだろう?」乳首のピアスが引かれる。
「ヒ~。気持ちいいです…。ですからオ○ンコに一杯出して下さい…」顔を歪めてやっと言った。
「そうだ、その調子で、もっと言うんだ!」

 「彩香はオ○ンコが大好きな淫乱女です…もっと奥までチンポを入れて下さい…」自然に涙が流れていく。
「そこまでいうなら、思い切りやるぞ!」肉竿のピストンが速まり、しかも奥まで入って「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を反らしながら(悔しい、どうしてこんな事をしないと行けないのよ…)泣いていた。

 やがて、膣の中に暖かいのを感じた。
「オ○ンコしていただき、ありがとうございます…」
「何、礼には及ばないさ」肉竿を抜くと太股まで液体が流れていく。
「よし、今日はここまで。続きは明日だ」彩香の両手が解かれだすと「あら、終わったんだ。残念ね」昌子が現れた。

 昌子は彩香の淫裂を見て「出されたんだ。飲んで置いて良かったわね。それより、オ○ンコ洗ってあげる」彩香を連れ出そうとする。
「先生、それは困ります、職員用は絶対にダメです!」
「そんな堅い事いわないで。その変わり…」看守の手を掴んで、白衣の中に引き入れると「そ、そんな…」驚いた声を上げ、モゾモゾと白衣の下で動かしている。

 「これでもダメなの。オッパイを触らせているのよ」確かに、白衣の下は何も着けてなく、うっすらと乳房が透けている。
「今回限りですよ、もうダメですからね」手を動かして乳首を摘んだ。
「わ、わかっているわ。今回限りにする…」昌子も上擦った声になった。

 看守は、もう片方の乳房にも手を伸ばしたが「ダメよ、これで終わり」手を掴まれた。
それには「この次こそ、オ○ンコさせて下さい…」耳元で囁き手を退けた。
看守が手を退けると、彩香は昌子に連れられ別な建家に向かうが、今までとは違い壁にはクロスが貼られ豪華さを感じる。
床にもマットが敷かれ素足で歩く彩香には心地よく感じている。

 そのマットの上を歩いて行くと、区切られた部屋が連なり、その一つに連れ込まれた。
「ここが私の住まいなの」昌子は入るなり、浴槽にお湯を入れる。
「どうせだから、一緒に入りましょうよ」

 「一緒にですか?」
「そう、濡れるついでだしね」昌子が白衣を脱ぐと、乳房と絨毛が露わになった。
「驚いたでしょう。たまにはこんな刺激もないとつまらなくて」脱いだ白衣を放って全裸を彩香に見せた。
「これで、2人とも裸よ。おあいこだからね」昌子は彩香の胸を触り出す。
(どうしたらいいの、レズなんてイヤよ。でもやらないと…)後が怖いから彩香も手を伸ばして昌子の胸を触り出す。

 それには昌子も気を良くしたのか「汚れを落とさないと」浴室に連れ込んだ。
「まずはここからよ」シャワーのノズルを淫裂に当てた。
「自分でできますから」
「ダメよ、私がやると言ったでしょう」足を開かせ、淫裂に指を入れて洗い出す。

 「大部やられたのね。かなり汚れてるわよ」昌子の指が膣の中を擦っていくと、お湯に混じって白い液体が流れ出た。
(そんな事より、指を動かさないでよ…)太股を震わせて堪えていると昌子もわかって「ここも汚れてるわよ」ピアスの上にある突起を撫でた。
「だめ、そこは…」敏感なクリトリスを触られては一溜まりもなく、淫裂も痙攣を起こしたように震え、ピアスも揺れている。

 「ダメじゃないわよ、ここは特にやらないとね」指で突起の包皮を捲り、舌でなめだした。
「やめて、そこはイヤ。それより、お風呂に…」昌子の頭を押さえた。
「そうね、お湯もたまったし」素直に引き下がって、シャワーを肩に当てた。

 シャワーで体を流すと2人一緒にお湯に浸かったが、狭い浴槽だから肌と肌が触れ合い、太股がお互いの淫裂に当たっている。
そんな中で、昌子は太股を動かし彩香の淫裂を擦り、自分の淫裂をも擦っていく。
(変態だわ、こんな事するなんて異常よ)そう思いながらも、されるがままにした。

 2人はその後も、お湯に浸っていると体も温まって「そうだった。手入れをしないと」浴槽から上がると石鹸を泡立て、その泡を彩香の股間に塗って「少し伸びたから、
私にもやらせて」カミソリを持った。
そして、数ミリ程度の絨毛を根本から消し去った。

 (またヘア剃られた。どうして、ヘアを伸ばしちゃダメなのよ…)赤黒い淫裂がまた無毛にされ、剥き出しになった。
「これでいいわ。後はこっちで」浴室から出て、なにやら股間に取り付けていくと彩香が「イヤです、そんなのイヤです!」声を上げた。

 彩香が見たのは、肉竿の形をした樹脂製のペニスバンドだ。
それが自分の膣に押し込まれるのがイヤだった。
「あなたがイヤでも、私はやるわよ!」逃げようとする彩香だがすぐに捕まり、押し倒される。

          kotou07.jpg

 「入れないで、それはイヤです!」抵抗すると乳首のピアスが引かれ「ギャ~!」悲鳴を上げた。
「おとなしくしないからよ。そんなに嫌うなら考え直すわ」憮然とした顔で彩香の淫裂に押し込んだ。
「う~!」無理に押し込まれたペニスに痛みが襲うが、昌子は腰を押しつけ、根本まで押し込んだ。

 「抜いて…お願いですから抜いて…」苦痛に顔が歪んでいる。
「何て言い方なのよ。さっき、教わったばかりでしょう。言い直しなさいよ」乳首のピアスを引いた。
「ヒ~。私をお買いあげいただき…」先程言った事を昌子にも言う。
(どうしてこんな事を言わせるのよ…)言い終わると涙が停まらない。
「そうよ、私はあなたを買ったのよ。だからこうするの」ゆっくり腰を動かし出す。

 「ヒ~。動かさないで~!」まだ痛みがあるが、それでも腰を動かし続け、乳房も握りしめる。
「やめて、もうイヤです…」
「そうは行かないわ。次はあなたがやるのよ」今度は馬乗りにさせた。

 「わかっているはずよ、腰をうまく使うの」肉襞に付けられたピアスが掴まれれた。
「やります、ですからそこは…」ゆっくり腰を動かすと、乳房が揉まれる。
「あなたも、オ○ンコ振りながらやるのよ」彩香も昌子の乳房を揉みながら、腰を振り続けた。

 腰を動かすのにも限界というのがあり「もうだめです…」息も途絶えていく。
「仕方ないわね。次は自分でするのよ」やっと彩香は降ろされるが、昌子はペニスバンドを外してビデオをセットしていく。
それに、今度はディルどーを差し出し「これでやるのよ、面白いのを見せるから」ビデオのスイッチを押した。

 すると、すぐに女性が映し出され「そんな馬鹿な…」声が途切れた。
その女性は紛れもなく彩香で、友愛学園で撮られたビデオだ。
「やめて下さい、見たくもないです!」さすがに、自分が犯されるビデオを見る気に
はなれない。
「ダメ、これを見ながらやるのよ。やらないと言うならもっと酷い事をするわよ。たとえば、人前で浣腸とか…」そう言われれば「わかりました」と言うしかない。

 「わかったらやるのよ、これからいい事が始まるから」
その言葉通りで『やめて~!』悲鳴を上げ、服を剥ぎ取られていく。
「やるのよ、ほら。面白いじゃないのよ」昌子の催促に「う、う、う!」嗚咽を上げながらディルドーを淫裂に押し込んでいく。

 「どう、気持ちいいでしょう。このビデオが一番面白いのよ。ヘアも剃るし」得意気にいうが、彩香は上の空で聞いている。
(どこが気持ちいいのよ。あなたもレ○プビデオを撮られなさいよ)堪えながら乳房も揉み、ディルドーを動かし続けた。

 ビデオも、再生が進んで彩香の犯される場面となった。
『イヤ~!』悲鳴を上げても無毛の淫裂に肉竿が押し込まれていく。
「始まったわ、私もやらないと」昌子も淫裂を指で擦りだし『抜いて。お願いだから、抜いて~!』泣きじゃくる姿もアップで写される。

 「この表情がいいわね。レ○プされる女の顔が一番好きだわ」淫裂を擦っていたが、膣の中に入れ動かし「あ、あ、あ~!」声も上げている。
(変態よ、レ○プビデオでオナニーするなんて…)彩香は自分の犯されているシーンを見ながらディルドーで淫裂を擦り続けた。

 そして『気持ちいいです…ですから…オ○ンコの中で…射精して下さい…』声がすると「射精よ、オ○ンコに射精が始まるのよ」食い入るように見つめていると彩香の淫裂から乳白色の液体が「ポタ、ポタ!」と落ちていく。
それには「う、う、う!」堪えきれず、声を上げて泣き出した。

 「何も、泣く事ないじゃないのよ。オ○ンコされて、撮られただけだし」
(馬鹿言わないで、レ○プされた身にもなってよ。あなただって、レ○プされたらわかるはずよ)泣くだけで言葉にはならなかった。
再生はなおも進んで、今度は学園の職員が彩香を犯しだした。
「また、始まったわ。私も行かないと」昌子は指の動きを速めた。

 そこに「トントン!」昌子の楽しみを邪魔するかのようにドアがノックされた。
「もうすぐ行けたのに…」立ち上がり、白衣を着てからドアを開けると「先生、申し訳ありませんが時間ですから」看守が迎えに来た。
「いいわよ、タップリ楽しんだし」彩香を差しだすと、看守は彩香の両手を後ろで縛り、首輪に鎖を繋いでから部屋から出た。

「ずいぶん楽しんだみたいだな、オ○ンコが開いているぞ」確かに、膣はポッカリと空洞がある。
「楽しんでなんかいません、無理矢理でした…」蚊のなるような声で言う。
「どっちでもいい」看守は鎖を引きながら鉄格子の建物に向かい、檻に入れられた。

 彩香が戻ると「理事長、ビデオを見せられたでしょう?」真理が尋ねた。
「ええ、見たくもないのを見せられた…」
「あの人は皆にやるのよ。レ○プを見ながらオナニーをさせるし」
「真理さんもやらされたの?」
「勿論よ、5人に代わる代わるレ○プされるのを、見ながらやらされたわ。思い出したくないのに…」目からは涙が流れていく。

 それ以上彩香は何も言えず、ベッドで横になるだけだ。
(何とか、ならないかしら。何時までもいるわけには行かないし…)思案するが何も思いつかない。
返って、逃げようとして入れ墨を彫られた女性を思いだしてしまう。
(もし失敗したら、二度と沙織や剛太には会えないし…)我が子への思いが募っている。

 それから数日が過ぎた。
その間、彩香は毎日のようにムチで打たれ、犯され膣の中に射精されていた。
「イヤよ、もういや。こんな所にいたくない」逃げようと考えると「来い、見送りさせてやる」全員、檻から出され桟橋に連れて行かれる。
暫くして「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げながら、歩いてくる女性がいた。
「確か、あの人は…」入れ墨を彫られていた女で、入れ墨が完成したらしく背中や腕、乳房、尻と体中に掘られてある。

 「いいか、逃げようとしたから、外国に売られた。見ろ、あの船で外国へ行くんだ」沖の方には貨物船が停泊している。
「乗せろ!」
「許して、もう逃げたりしません!」

 「今更遅い。外人相手に、オ○ンコ三昧してろ!」吐き捨てるように言うとモーターボートに乗せられた。
「いいか、ああなりたくなかったら、変な考えは起こすな」その声に(私はどうしたらいいのよ)貨物船に向かうモーターボートを、怯えながら見つめていた。

「地獄の孤島」第8話 息子からの凌辱

第8話 息子からの凌辱

 その頃、藤山財閥では沙織の就任式が行われていた。
広い会場には、各社のトップが居並び、親族も同様に並んで、その中には弟の剛太や叔父の裕二もいる。

 2人は親族にもかかわらず、式場の隅に追いやられ、不満顔だが沙織を推した島津は満足そうな顔をしている。
(くそ~。必ず仕返ししてやるぞ)隅に追いやられた2人は恨めしそうに沙織の訓辞を聞いている。

 そして、就任式が済むと沙織は彩香の仕事を引き継ぎ、秘書だった後藤も留任させ、打ち合わせを行っている。
「後藤さん。お母さんが失踪する前にしていた事は何かしら?」
「前ですか。確か、友愛学園の、増築計画だったと思いますが…」

 「友愛学園ね。あそこを出てからの足どりが、掴めないでしょう?」
「そうです、警察も山狩りをしたんですが、手がかりが全くありませんでした」
「行ってみたいわ、友愛学園に」
「それよりも、お嬢さんには大事な事があります。そちらは弟さんに任せた方が良いと思いますが…」

 「剛太か。最近私に不満があるみたいで、口も聞かないしな…」
「それでしたら、尚更です。何かの責任者にしないと、爆発しますよ」
「そうね、剛太に理事長をやらせるわ」沙織は剛太を友愛学園の理事長にした。

 それには、叔父の島津も賛成した。
島津も剛太と裕二を切り離さない限り、沙織の椅子も危ないと思っていたからで、剛太も責任者になると、次が狙えるから承知した。
反対に、剛太が友愛学園の理事長になると裕二は慌てた。

 「まずいな。何としてでも、取り込まないと。あれを知られたら、こっちも危ないし…」裕二は園長の片岡と連絡を取りあった。

 そんな事とは知らず、剛太は就任するなり、友愛学園に向かった。
学園では片岡が出迎え案内している。
「ここは、来賓が泊まれるようになっておりまして」部屋を見せた。
「いいね、これならゆったりできて」

 「どうでしょう。今夜はここに泊まられては?」
「構わないけど、色気がないとね。それにアルコールも」
「若いから当然ですね。それでしたら、こちらでご用意します」
「冗談だろう、そんな事できるのか?」
「私にお任せ下さい」片岡は自信タップリに言うので、その言葉に乗って泊まる事になった。

 そして、夕方になると「剛太、話があって」叔父の裕二と後藤が現れた。
「話って、何でしょう?」
「沙織の事だ。あいつにトップを任せて良いと思っているのか?」
「その通りです。私だって、嫌々秘書をしているんですよ。ここはぜひ、剛太さんにトップになって貰わないと」2人は剛太をそそのかし、剛太もその気になってしまった。

 「どうやったら、なれるんだ?」
「私達にお任せ下さい。それより、私達は仲間ですからね。裏切りは無しですよ」
「誓う、トップになれるなら」
「信用しましょう」3人の話がまとまった。

 話がまとまると、片岡も現れた。
「おや、色気はどうした?」
「すでに、お部屋でお待ちです」
「そうか、それなら楽しまないと」剛太は片岡の案内で部屋に入ると「ほう、準備がいいな」テーブルには酒が置かれ、女性も2人いるが1人はまだ幼さが残っていた。

 「まだ、子供のようだけど…」
「はい、来春に卒園する子です」
「そんな事して、いいのか?」
「はい、本人の希望でして。今までお世話になったお礼がしたいと申しまして」

 「それならかまわないけど。で、こちらは?」
「指導員です。この子の世話を担当しています」
「指導員ね。俺の好みだな。お袋に似てるし」剛太がその女性に抱きつき、胸を撫でると「私は年寄りですから、若い子で…」慌てている。

 「構わないよ。今日は理事長がお見えだから、2人で接待しなさい!」片岡が言うと、女性もあきらめ顔になった。
「そう言う事だ。まずは見せて貰おうか」片岡が承知すると、大胆にも服を脱がせていく。
それを見て「お二人にも用意してありますから」片岡は、裕二と後藤を連れ出すた。

 3人がいなくなると、剛太も遠慮なく「これも脱げ!」パンティを脱がせる。
女性は泣き顔になりながらパンティを引き下げ、足首から脱いで下半身を露わにした。
女性の股間には黒々と絨毛が淫裂を覆い、上も脱いで乳房も露わにしていく。
「いいよ、このオッパイは…」乳房を握りしめ、乳首を吸い出すと「まだ早いです…」声を上げる。
「そうだな、お前も脱ぐんだぞ!」幼顔の服を脱がしていくと、下着は着けておらず乳房と淫裂が露わになっている。

 股間は手入れしてあるのか、絨毛が短くカットされ、淫裂の周りは剃られていた。
「ほう、手入れしているのか。感心だな」ピンクに割れた淫裂を指で触っていく。
「ご主人様。今夜は私がご奉仕しますので、ごゆっくり、お楽しみ下さい…」少女は言うと剛太の服を脱がせだす。
「いい心がけだね。あんたの指導がいいからかな」
「はい、そのようです。私にもご奉仕させてください」2人掛かりで剛太を全裸にした。

 3人が全裸になると「こっちからだな」少女を寝かせて覆い被さり、肉竿を押しつけたが「まだ準備が…」指導員は淫裂に潤滑剤を塗っていく。
「終わりました」その言葉で淫裂に押し込むと「気持ちいいや、凄い締め付けだな」幼い淫裂は、膨らみきった肉竿をグイグイ締め付けていく。
剛太は、その締め付けにも負けずにピストンを始めると「ピチャ、ピチャ!」音が上がり「あ、あ、あ~!」喘ぎ声も上げだした。

 暫く腰を振ってから「今度はあんたとやるぞ」相手を変えて抱きつく。
淫裂の準備が出来ているから、すんなりと肉竿が入っていく。
「こっちもいいな。出してもいいんだろう?」
「はい、そのように準備が出来ています…」
「そうか、それなら安心だ」なおも腰を振り続けたが「どうせなら、3人でやろうよ」と言い出す。

「3人で、ですか?」
「そうだ、2人が抱き合い、俺が後ろからやるんだ」少女に指導員とレズをやらせ、腰を押さえる。
「交代でやるからな」露わになった淫裂に再び肉竿を押し込むと「凄いです…ご主人様のオチンチンが…奥まで入ってます…」少女は反り返りながら、目の前にある淫裂を撫でていく。

                kotou08.jpg

 「気持ちいいだろう。こんな事も出来るんだからな!」得意気に肉竿を動かし続け「交代だ、今度はお前達が上だ」騎乗位で腰を振らせていく。
「そうだ。もっと強くやるんだ!」乳房を揉みながら催促している。

 一方、部屋から出た片岡達はヒソヒソ話していた。
「何とかなりそうだな、女に弱そうだし」
「そのようですね、彼だったら、動かしやすそうです」
「そう言う事だ。沙織だったら、こうはいかないぞ」
「全くです。ここまで仕上げた金儲けを、無くしたくありませんからね」

 「その通りだ。ここを隠れ蓑にして、女に稼がせてるとは誰も思ってないしな」
「ここは、沙織には先代見たく、消えて貰った方がいいかも」
「今は無理でしょう。続けて失踪すれば誰だっておかしいと思いますよ」
「そうだな、暫く剛太を操って、島津を追い出さないとな」
「そうですよ、あいつらは沙織派ですからね」こうして、沙織と島津の追い落としが計画された。

 翌日、剛太は東京に戻り沙織に会った。
「学園はどうだったの?」
「順調だよ。生徒も素直だったし」
「そう、それなら良かったわね」
「まあね。それより、これは何なの?」

 「お父さんがやろうとしていた計画よ。海水浄化とクリーンエネルギーなの」
「おもしろそうだね。実現しそうなの?」
「まだ実験段階よ。南の島でやっているそうよ」
「見てみたいな。どんな風になっているのか」
「それだったら、後藤さんに言って!」

 沙織の言葉に剛太は、後藤に頼み込んだが「あそこは剛太君が行くようなところじゃないよ」いい顔をしない。
「どうしても見たいんだ。将来の為にも…」いつになく、熱心に頼み込んだので「わかりました。私も一緒させて貰いますよ」条件付きで承知した。

 その事は、すぐに、島の看守達にも知らされた。
「参ったな、次期会長が見学に来るとはな…」
「そうよ、女はどうすればいいのよ」
「何でも、女好きだそうだ。2人くらい見繕って、抱かせろとも言ってる」

 「2人ですか?」
「そうだ、顔を隠し、声も出せないようにして置けとも言ってる」
「で、誰を抱かせるの?」
「新入りと、若い女だそうだ。それから、先生にも手を出すかも知れないそうだよ」
「イヤよ、私は男なんて嫌いだし…」

 「そんな事言っても、無理だよ。養護学校では生徒では足らず、指導者ともオ○ンコしたそうだから」
「断ったらどうなるの?」
「幹部も一緒だから、断ったら先生の立場が変わると思うよ」
「仕方ないな。今からオ○ンコの準備をするか」昌子も諦めて避妊薬を飲む事にした。

 そして、剛太は後藤と共に、彩香がいる島に上陸した。
上陸すると看守が出迎えて案内していく。
剛太は看守の説明に「凄いな、これで真水を作るんだ…」驚いていた。
暫く歩くと「あそこは何ですか?」と尋ねる。

 「収容所です。スパイや会社で悪さをした者を収容しております」
「警察にまかせられないのか?」
「はい、警察にも言えないような事もありますから。ここで反省させてから戻すようにしています」
「そうか、自分たちで処理してるのか。中を見せてもくれ」
「わかりました」一行は彩香のいる建物に入った。

 入るなり、鉄格子の檻に「凄いな、本物の刑務所みたいだ!」驚きの声を上げた。
それに「素っ裸だ。しかも、オ○ンコを剃ってる!」全裸で両手を縛られた女性にも驚いている。
「はい、衛生を保つために剃っています。それに、医師もいますよ」
「こんな島に医師までいるんだ…」剛太は見回して昌子を見つけ「ご苦労ですね。こんな島で大変でしょう」話しかけるが昌子は迷惑顔をしている。

 それを知ったのか「どうでしょ、剛太君もたまっているようですし。それに私も素っ裸を見たら、ムラムラしまして…」後藤が話を逸らす。
「わかりました。それでしたらこちらへ」檻を出ると職員用の建物に向かった。
「ここでお待ち下さい」部屋に案内され、暫くすると顔を布で覆われた2人が連れ込まれた。

 その中の1人が(剛太、私よ、母の彩香よ!)顔を振りながら「う~!」呻き声を上げている。
「静かにしろ、お前は選ばれたんだから!」看守が乳首のピアスを引くとまた呻き声を上げて体を震わせた。

 「面白いな、オ○ンコにこんなの付けて」淫裂に付けられたピアスを揺すった。
(ヒ~。やめて剛太。私よ、私がわからないの?)声も出せず、太股を震わせている。
「剛太君、私は我慢できなくなったよ、こっちから行かせて貰うよ」後藤はズボンを引き下げ、下半身を剥き出しにした。

 「それだったら、俺も楽しまないと」後藤に倣い、剛太もズボンを引き下げた。
(やめて、親子よ。親子でセックスなんてダメよ~!)彩香は逃れようとするが縛られているから無理だ。

 「ここまで来て、往生際が悪いな、ところで、こいつは何を?」
「スパイです。内の社員に色仕掛けで迫って探ろうとしました」
「そうか、スパイか。それだったら俺が懲らしめてやるぞ」剛太は彩香とは知らず、テーブルに仰向けに寝かせ、足の間に体を入れた。

 (やめて。私がわからないの、剛太!)首を振っても、淫裂にはそそり立った肉竿が押し込まれる。
(そんな、剛太に犯されるなんて…)裂ける淫裂の痛みか、実の息子に犯されたからかは不明だが、涙を流している。

 「やっと反省する気になったな。今からでは遅いぞ」なおも押し込み、腰を振り出し「ピシャ、ピシャ!」音が出ていく。
(そんな、息子にレ○プされるなんて…)信じられない出来事に、流れる涙も多くなっていく。

 そんな事など知るよしもない剛太は乳房を揉みながらゆっくりと登り詰めて膣の中に噴射した。
(そんな…。膣の中に射精だなんて…)呆然としている彩香だが、淫裂からは乳白色の液体が流れていく。

 「これで、少しは懲りたかな」噴射を済ませると肉竿を抜いた。
「剛太君、私も、お仕置きさせてくれ」グッタリしている彩香に、今度は後藤が挑む。
(やめて、私よ、彩香よ。わからないの?)いくら叫んでも声にはならず、呻き声になっている。

 「ほら、入ったぞ。俺も、タップリくれてやるからな」後藤も根本まで押し込むとピストンを始めた。
「後藤さん、この子もいただきますよ」
「いいよ、こっちが終わったら、そっちもいただくから」後藤は腰の動きを速め、膣の中に噴射した。
お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
20位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
記事数メーター