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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫らな願望」第1話 妻の願望

登場人物

     堀越一郎:商社勤務          田辺泰之:ブティック経営
      〃 知美:一郎の妻          〃 直子:泰之の妻

第1話 妻の願望

 誰もいない静まりか返ったビルの中で、明かりが灯った事務所があった。
その事務所では、1人の男性が書類を調べている。
「参ったな。これを知られたら、どやされてしまうな…」困った顔をしながら、目を通していた。

 男性の名は堀越一郎と言い、この事務所の副所長をしている。
「なるようにしか、ならないな…」諦めたのか、書類を片付けて事務所から出た。

 堀越は、事務所を出るとまっすぐ自宅に向かった。 
自宅に入り「今帰ったぞ!」声を上げると、妻の知美が出迎える。
「お疲れさんでした。お風呂沸いているわよ」
「わかった。直ぐ入るよ」真っ直ぐに浴室にはいり、服を脱いでいく。

 「あなた。着替えを持ってきたわ」
「ありがとう、知美も一緒に入ろうよ」
「イヤよ、もうお互いにいい年よ。そんな事は、とっくに卒業したわよ」着替えを置くと出で行く。
それには「お互いに、もう年か…」独り言を言いながら体を洗っていく。

 堀越は体を洗い終えると、浴室から出てリビングへと向かった。
そこでは、知美はビデオを見ていた。
「あら、早いのね。もうすぐ終わるから待って」
「そんなに、エロビデオがのが面白いのか?」背中から抱きつき乳房を掴んだ。
「面白いわよ。見て、本当にレ○プされているみたいで…」知美は目を輝かせて見ている。

 「レ○プね。知美もレ○プされたいか?」
「一度でいいから、無理矢理やられたいわ。しかも、若くて、いい男に…」
「馬鹿言うな。こんな年寄りを相手にする奴はいないよ」
「そうよね。もう40だし、誰も相手にはしないかも」笑いながら堀越の手を押さえた。

 「俺も、レ○プしたいな。しかも、若い子を…」
「あら、そんな事出来るの。あなたには出来ないわ」
(そうかもな。俺は気が弱いし…)知美の言葉が気になったのか、黙ってしまった。

 それから数日後、堀越の予想した通りに、所長から怒鳴られていた。
「全く、堀越君らしくないな。こんな失態をやるなんて!」
「申し訳ありません。手は打ってありますから、必ず取り戻します…」堀越は頭を下げ続け、やっと所長の機嫌も直った。

 そして、仕事を終えると堀越は行きつけのスナックに向う。
店の中は若い男女で混み合っていた。
堀越がカウンターに座ってビールを飲んでいると「ここ、いいですか?」男性が声を掛けてきた。

「かまいませんよ。空いているし…」
「それでは、お言葉に甘えまして」座るとビールを注文して飲んでいく。
2人は黙って飲んでいたが、アルコールが回り出すと、うち解けたのか、話が弾んでいった。

 堀越はスナックで、2時間ほど飲んでから自宅に帰ったが、チャイムは鳴らさず合い鍵で家に入った。
「何だ、もう寝たのか」電気が消えているから、つま先で歩いて寝室に向かうと声が聞こえる。

 「また、ビデオだな…」そっと覗くと「!」今にも声を上げそうだ。
(知美が、こんな事をするなんて…)堀越は呆然としているが、知美はビデオを見ながら「ダメ、お願いだからやめて下さい…」下着を引き下げて、オナニーをしている。

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「許して、私には夫がいます」喘ぎながら淫裂に指を入れて動かし、乳房も揉んでいる。

 (知美が言った事は本当だったんだ。本当にレ○プされたいなんて信じられない…)堀越がジッと見続けると、知美は四つん這いになって「イヤ、後ろからはイヤです!」喘ぎながら淫裂を触りだした。

 堀越は暫く見てから、静かに玄関に戻り、外に出るとチャイムを押した。
暫くして「遅いわよ、何時だと思っているのよ!」何事もなかったような顔をしてドアを開けた。
「飲んだって、いいじゃないか。飲みたいときもあるんだから!」くだを巻きながら中に入り「知美、やらせろよ。今夜はビンビンなんだから」抱きついた。

 「イヤよ。もうそんな事やめましょうよ!」堀越を突き放す。
(よく言うよ。ビデオを見ながらオ○ンコ弄くっていたくせに…)フラフラしながら寝室へと向かった。

 翌朝、堀越は何事もなかった顔をしながら事務所に向かうが、知美のことが頭から離れない。
「もしも、知美がレ○プされたらどうするだろう。嫌々やられるか、最後まで抵抗するかどっちだろう?」妻が犯される様子が気になっていた。

 堀越はそんな事ばかり考え、仕事を終えて行きつけのスナックに入ると、昨日の男がいた。
「昨日は失礼しました。私はこう言う者でして…」名刺を交換する。
「田辺さんですか。わたしは堀越と言います」堀越と田辺は話をしながら一緒に飲み出した。

 やがて、時間の経過と共に愚痴を言い始める。
「内の家内なんて、酷いもんですよ。いい男に抱かれたい何て、言うんですから」
「内だって同じです。若い男に無理矢理レ○プされたいなんて言ってね。自分の年を考えろと言いたいですよ」アルコールの勢いで言いたい放題になっている。

 意気投合した2人は、なおも飲み続けて、一緒に店を出たが堀越は田辺の事が気に掛かっていた。
「もし、知美が田辺みたいな、若い男に犯されたら、どんな態度をとるだろう?」知美の言った言葉も離れない。

翌日、堀越は仕事を終えると、スナックと向かい、店の中を見渡した。
「いる、いる。今日こそ、話さないと…」客を掻き分け田辺の隣に座った。
「堀越さん、お待ちしていましたよ。今日は愚痴を聞いて欲しくて」
「こっちもそうです。若い田辺さんに聞いて欲しくてね」ビールを飲みながら話し出す。

 田辺は「家内には参りました。中年のテクニックある人に抱かれたいと言われましてね」頭を掻きながら言い出した。
「中年のテクニックある人ですか?」
「ええ。僕みたくパワーでなく、テクニックでやられたいと言いまして…」
「そうですか。内は若い男に、乱暴されたいと言う始末ですよ…」
「お互いに、入れ替われば解決するかも知れませんね」
「そうです、入れ替われば解決しますよ」2人は笑いながらビールを飲み続けた。

 それから数日が過ぎて、堀越の事務所に田辺が現れた。
会うなり「堀越さん、無理を承知でお願いに上がりました!」緊張した面もちで喋った。
それを悟った堀越は「ここでは何ですから…」奥の接待室へと案内していく。

 「ここなら、気兼ねは要りませんしね」
「そのようですね。実は、堀越さんにして欲しいことがありまして、お願いに上がりました…」
「僕に出来ることでしたら、お手伝いしますよ」
「それは良かった。実は家内を抱いて欲しいんです…」それには「何と、おっしゃいました?」驚き顔だ。

 「家内を抱いて欲しいと、言いました…」田辺はジッと堀越を見つめて言うが、堀越は考えがまとまらない。
(若い女を抱きたいのはやまやまだが、代わりに知美を抱かせる事になるかも…)悩むが、答えが出ない。

「堀越さん、返事は今すぐでなくて、いいです。来週の月曜日にスナックで教えてください」
「そうして貰えれば、助かります」
「それから、この事は秘密ですよ。誰にも言わないでくださいね」
「当然です。誰にも言いません」2人は暫く雑談をしてから応接室を出た。
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「淫らな願望」第2話 約束

第2話 約束 

 堀越はその後も落ち着きがなく、仕事を終えると真っ先に自宅に戻った。
「あら、珍しいのね。こんな早く帰るなんて」
「たまにはいいじゃないか。知美としたくてね」玄関から上がるなり知美に抱きつく。

 「冗談はやめて。もうその気はないの」
「そうは行かないよ。俺はやりたいんだ!」強引に押し倒して服を脱がしていく。
「やめて。夜にしてあげるから、今はやめて!」
「だめだ、ここでやるんだ!」パンティを掴んで引き下げた。

 「本気なの。ここでするなんて?」
「本気だ。知美もレイプされたいと、言っていたじゃないか!」ズボンを引き下げ下半身を剥き出しにした。
「それは、若い男ならよ。あなたには優しくされたい…」
「贅沢言うな。俺だってレイプしたいんだ!」肉竿を掴んで淫裂に押し当てた。

 「やめて、乱暴はイヤ!」知美は抵抗したが、力負けして淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「知美、入ったぞ。乳も触らせろ!」肉竿を押し込むと乳房を露わにしていく。
「イヤ、やめて、乱暴はイヤ!」手足を動かすが肉竿はピストンを始め、乳房も露わにされて、揉まれていく。
「良くない、こんなの良くない…」知美は拒むがどうすることが出来ない。

 やがて、堀越は登り切って放出した。
「どうしたというのよ。こんな乱暴にして…」
「この前言っていたじゃないか、レイプされたいって!」
「それは、相手が違うわよ。若くて逞しい男よ、あなたじゃないわ!」知美は機嫌悪く、淫裂を押さえて浴室に向かった。
「俺が相手じゃ嫌で、若い男ならいいか…」むなしさを感じた。

 それから数日が過ぎて、約束の月曜日が来た。
堀越は仕事を終えると、急いで田辺の待つスナックへと向かう。
店は混んでいたが田辺を簡単に見つけて隣に座った。

 「お待ちしていました。堀越さん」
「私もです。今日はいい返事をしようと思いまして、急いできました」
「そうですか、引き受けて貰えるんですか。嬉しいですね」田辺は笑顔になっている。

 「その代わり、私の言うことも聞いて下さいよ」
「どんなことですか?」
「前にも言ったでしょう。家内は若い男にレイプされたいと、言っていたって!」
「ああ、あの事ですか。もしかして、それを私に?」

 「そうです。あまり大きな声では言えませんが、私の目の前でやって欲しいのです」
「それは無理ですよ。犯罪ですから…」
「やらないなら、私もやりませんよ」
「ちょっと考えさせて下さい。明日返事しますから」
「かまいませんよ。明日まで待ちますから」2人はビールを飲み交わしたが、田辺は困惑した顔になっている。

 翌日、仕事終えた堀越がスナックに入ると、田辺が女性と一緒にいた。
「お待たせしました」堀越が遠慮がちに座ると「堀越さん、あの話、受けます。ですから、堀越さんもお願いしますよ」
「それはありがたい。所で、こちらは?」
「失礼しました、私の家内です」
「妻の直子です。よろしくお願いします」直子は笑顔になっている。
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 「田辺さん。奥さんに言ってあるんですか?」
「はい。ですからこうして一緒に来ました」
「奥さん、本当にいいんですか?」
「はい、よろしくお願いします」直子は恥ずかしいのか、下を向いて答えた。
(いい女じゃないか。スタイルだって悪くないぞ。これなら得だな…)直子を見て笑顔になった。

 「ところで、堀越さん。あの件ですが、家内も手伝いたいと言いましてね」
「奥さんもですか?」
「はい、私もどんな感じか見てみたいんです」
「私はかまいませんが…」堀越は困惑した顔になったが「良かった。これからのことですが」田辺が計画を話しだし、それに頷く堀越だ。

 それから数日が過ぎて、土曜になると「知美、今夜は帰らないからな」堀越が告げる。
「帰らないって、どういう事なの?」
「仕事で、お得意さんと一緒に出かけなくてならないんだ。浮気はしないから、心配するな」
「それならいいけどね」不安そうな知美を残して家を出た。
「これで良し。後は楽しみだけだな」家を出ると電車に乗って、田辺と待ち合わせた場所へと向かった。

 電車を乗り継ぎ、打ち合わせた駅で降りると、田辺夫婦が待っていた。
「遅くなって、申し訳ありません」
「謝ることはないですよ。それより、急ぎましょう」3人はタクシーに乗って郊外へと向かって走り、閑静な建物の前で停まった。

  「ここですよ。ここに泊まりましからね」3人はタクシーを降りて建物の中に入るいるが、人の気配はない。
「誰もいないんですか?」
「堀越さん。今日は私達だけですよ。ですから思う存分楽しみましょうよ」
「そうでしたね、それなら遠慮は要りませんよね」
「はい、遠慮は要りませんよ。ですから、これも平気です」田辺は直子の服を脱がそうとする。

 「待って。自分で脱ぐから、あなたは、あれで…」直子は田辺の手を振り払う。
「そうだった、今から撮るからな」直子に言われてバックからカメラを撮りだした。
「綺麗に撮ってね、後まで残すから」服に手を掛け脱ぎだした。

 (本当にいいのかな、こんな事して…)堀越は直子の脱ぐのを見ていると、股間が熱くなって肉竿が膨らむのを感じた。
「堀越さん、私が気に入ったの?」直子もそれを感じ、焦らすように右乳房をブラジャーから取りだした。
「勿論です。押さえが効かなくなりそうで…」両手で股間を押さえながら言う。
「それなら、急ぎます…」背中に手を回してブラジャーを脱ぐと、飛び出した乳房が揺れていく。

 「凄くいいです。奥さんのオッパイは、形も大きさも…」それはお世辞ではなく本心からだ。
「ありがとう、ここはどうかしら?」ブラジャーを放るとパンティを引き下げた。
すると、あるべき絨毛が無く、ピンクの淫裂が露わになり、その割れ目から2枚の肉襞がはみ出ていた。

 「そんな、ヘアがないなんて…」驚く堀越だが「私が頼み込みましてね。ヘアを剃ると凄く感じまして」田辺が訳を話す。
「そうなの。恥ずかしいけど、直ぐに生えるし」直子は顔を赤らめながらなおも引き下げパンティから足を抜いた。 

 「凄くいいです。剥き出しのオ○ンコが…」
「気に入って貰えるなんて嬉しいわ、次は堀越さんの番よ」直子は乳房と淫裂を隠そうともせず、笑顔になっている。

「淫らな願望」第3話 3人プレイ

第3話 3人プレイ

 堀越は覚悟を決め、2人が見守る中で脱ぎだし、ズボン、シャツと次々と脱いで全裸になると「凄いわ、これがテクニシャンのオチンチンなのね」そそり立った肉竿に目を潤ませ、握りしめた。

 「奥さん。そんなに強くされたら、痛いです」
「ご免なさい。お詫びに、お口でします…」そう言うと、口を押しつけ根本まで吸い込むと「あ、あ~。気持ちいいです…」上擦った声で叫び、手を伸ばして乳房を揉み出す。
すると「ウグ、ウグ!」口を動かし肉竿をなめだす。

 (このままされたら、出てしまう。早くオ○ンコしないと…)堀越は「奥さん、それくらいにして本番にしましょう」そう言うと「そうよね、早く楽しみたいし」頭を起こした。
「堀越さん。それなら、ここでして下さい」田辺が指さす先には赤いマットが敷かれたある。

 堀越は、直子をマットに寝かせ抱きついた。
「奥さん。まずは、ここからですよ」真っ先に乳房を撫でだした。
時折、乳首を指先で撫でると、乳首も膨らんで呼吸が乱れ出す。
(思った通りだ。オッパイが敏感だぞ…)今度は揉みながら、乳首を吸うと「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ声を上げだした。

 堀越は、なおも吸いながら、淫裂も撫でていくと、腰も浮き上がり動き出した。
それでも、指がクリトリスを撫でると「ダメ、そこはダメ…」声を震わせながら腰を動かしていく。
なおも、指で撫でると「入れて、我慢できない…」顔を背けて肉竿を掴んだ。
「その前に、ここにもしないと…」首筋をなめながら、指を膣の中に入れると(凄いや。もう、グッショリ濡れている!)指はネバネバした淫汁を感じている。

 指が入ると「早く…お願いよ…」せつなそうな声を上げ、肉竿を擦り出す。
「わかった。準備も出来たし、行くぞ!」淫裂に肉竿を押し込んで行くと、濡れているから、すんなり入り込んだ。
堀越は、ゆっくりピストンを始めたが「いいわ…感じる…凄くいい…」声を上げ深い結合を求めてくる。
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 「直子、気持ちいいのか。オ○ンコがグッショリだぞ」
「そうなの。こんな、され方もいいわ。ゆっくりされるのも…」ビデオに撮られながら悶える直子だ。
堀越が、ゆっくり肉竿を動かしていくと、淫汁が溢れ出ていく。
「気持ちいい…。お腹に出して…」

 「奥さん、いいのかい?」
「大丈夫な日なの。だから一杯出して…」背中に爪を立てていく。
(参ったな。本当に出してもいいのかな?)半信半疑で登り詰めた。
「いいわ、子宮が溶けそうだわ…」噴射された体液で更に興奮していく。

 2人は暫く抱き合っていたが「直子、オ○ンコを撮らせろ!」田辺が射精された淫裂を撮っていく。
「そんな事まで、するんですか?」
「勿論です。堀越さんの奥さんも撮りますからね」驚く堀越を後目に、平然と撮り続ける。

 「撮るのはこれくらで、今度は私がやりますから、撮るのをお願いします」田辺はカメラを渡すと脱ぎだした。
次々と脱いで、全裸になると直子に抱き付き、田辺はパワーでピストンしていく。
それには「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげ出した。
(凄いや。他人がやっているのも面白いな…)ディスプレイを見ながら撮り続けた。

 やがて、田辺も登り切り、放出をすると、撮ったビデオの再生が始まる。
「恥ずかしいわ。こんなにはっきり撮れて」淫裂が映し出され直子の顔が赤らんだ。
「恥ずかしがるなよ。それより、3人一緒でしてみないか?」
「3人は無理よ、どうやるの?」怪訝な顔の直子に田辺が説明すると「面白そうね、やってみようよ」乗り気になっている。

 直美は堀越を寝かせ、肉竿を口に入れた。
「気持ちいい。家内はやってくれなかった…」声をあげると同時に、肉竿も膨らみ堅くなっていく。
「元気になったわね。今度は私がしてあげる」肉竿を掴んで馬乗りになった。
「こんな事まで、してくれるなんて…」満足そうな顔をして、乳房を揉んでいく。

 直美は、ゆっくり腰を沈めて、肉竿を吸い込むと動かしだした。
すると「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音がする。
「直美、俺も行くからな!」田辺も加わった。

 田辺は、直美を乳房が堀越の胸に触れるほど前に倒し、肛門に肉竿を押し当て、ゆっくり肉竿を押し込んで行く。
「ダメ、無理よ。痛いから抜いて!」痛みに首を振り、逃れようとしている。
「ダメだ。最後まで付き合え!」
「でも、痛いの。裂けそうよ…」体を震わせるが、肛門から肉竿が入り込んでいく。

 「抜いて…。お願いよ…」
「我慢だ。堀越さん、行きますよ!」二つの肉竿が動き出した。
「ダメ、そんなのダメ。あ、あ、あ~!」声が大きくなっていく。
「直子、2人にされて気持ちいいだろう?」
「変な感じなの。膣もお尻も…」体をくねらせ喘いでいる。
やがて、二つの肉竿は直子の胎内で放出したが、その後も直子は声を上げ続けた。

 それから数日が過ぎ、堀越が行き付けのスナックに入ると、田辺と直子がいる。
「お久しぶりですね」笑顔で挨拶すると「堀越さん、例の件ですが、今度の土曜にやりましょうよ」
「土曜ですか。それなら準備します」
「お願いします。期待していますから」3人は酒を飲み交わしながら、詳細な計画を話し合った。

 そして、いよいよ計画の日になった。
堀越は出張と嘘を付き、自宅には帰らず田辺達と一緒にいる。
「田辺さんは、これを被って貰わないと」覆面を渡す。
「そうですよね。わかっていたら面白くないし」
「それから、兄貴と呼びますよ」
「心得ました」計画を確認しながら時の過ぎるのを待った。

 やがて、夜の12時を過ぎると出かけて、堀越の家を見張っていく。
「寝たわよ。電気が消えたし…」
「そのようだな、もう少し立ってから行こうよ」車から様子を伺い、1時を過ぎると「行こう!」3人は車を降りて、合い鍵を使い、そっと忍び込んで、知美の元へと向かった。

 (いるいる。ぐっすり寝ているぞ)そっとドアを開け、忍び足で近づくと田辺が口に布を押し当てて、声が出ないようにした。
それには「う、う~!」目を覚ましたのか抵抗している。
「おとなしくしろ、死にたいか?」田辺が言うと、直美がナイフを押し当てた。

 そうされれば、誰だっておとなしくするしかない。
「兄貴、早く縛らないと」
(わかっている。今やるよ)堀越は怯えている、知美の両手を後ろ手に縛った。

「淫らな願望」第4話 レイプ

第4話 レイプ

 田辺は「奥さん、悪く思わないでくれ。俺はあなたが好みでね」口枷を取り付けると胸を撫でて「以外に、大きいじゃないか。毎晩亭主にやられているんだろう?」ボ
タンを外しだすと「う、う~!」首を振り、怯えた顔になっていく。

 「何も、殺しはしないよ。ただ奥さんと、オ○ンコやりたいだけさ」なおもボタンを外すと、胸が開いて乳房の膨らみが見えてきた。
「ノーブラか。夜はその方がいいかも…」ボタンを外し終えると、前を広げた。
「いい形じゃないか。大きさもいいよ。しっかり撮って貰え!」

 「撮っているわよ。それより、下も脱がないと」
「わかっている。その前に、これは切らないと」薄い布が切り裂かれ、上半身が剥き出しになると「う、う、う!」自由が効かず、ただ泣くだけの知美だ。

 それでも、田辺は下半身も剥き出しにしていく。
「ほう、こんなのを履いているのか!」露わになった薄いレースのパンティを引き下げた。
それには、足をバタバタさせていくが、何にもならず、生まれたままの姿にされてしまった。

 「奥さん、これは撮るのに邪魔なんだ。剃るからな!」絨毛を掴むと、驚き顔になって首を振るが、それまで黙ってみていた堀越も加わり、絨毛を触っていく。
「兄貴、ここは兄貴にお願いします」田辺は堀越の気持ちを悟り、手を引き、代わって、堀越がスプレーを吹きかけ泡を塗り込んでいく。
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 「いよいよね。早くパイパンにしてよ!」カメラを構えた直子が催促している。
「心配するな。今やるから」田辺がカミソリを渡した。
「奥さん、動くなよ、オ○ンコが切れちゃうから…」足を開いていく。
(やめて、そんな事されたら、夫になんと言い訳するのよ)叫ぶが声にはならない。

 一方(知美のオ○ンコを剃れるなんて、信じられないや!)堀越は興奮気味に、カミソリを当てて絨毛を消し去り始めた。
それは知美にもわかるのか「う、う、う!」涙を流している。
それでも、カミソリは動き回って、全ての絨毛を消し去り、淫裂を剥き出しにした。

 それを直子が撮っていくが、知美は腰を動かして、撮られまいとしている。
「そんな事したって無駄だよ。どうせなら、オ○ンコしているのを撮られないとね」遂に田辺がズボンを脱ぎだす。
それを見て、顔を引き吊らせて、首を振りながら後ずさりしていく。

 「そんな事したって無駄ですよ。ここからは逃げられませんからね」田辺は笑いながら次々と脱ぎ、全裸になると知美に抱きついた。
「入れますよ、奥さんのオ○ンコに…」田辺の膨らみきった肉竿が乱暴に知美の体内に入っていくと「う~!」呻き声を上げ、背中を浮かせた。

 それでも田辺は挿入をやめず、根本まで押し込んだ。
「入りましたよ、わかるでしょう。僕のチンポが良かったら、悶えてもかまいませんよ」そう言うと、荒々しくピストンを始める。

 知美は淫裂が痛いのか「う~!」呻き声を上げていたが、次第に黙り込み、ピストンに合わせて腰が動かしだす。
堀越にもそれはわかり(レイプされても、知美が気持ちよさそうにしている…)結合部を見つめていた。

 やがて、淫裂からは淫汁が流れ「クチャ、クチャ」と湿った音が上がりだした。
「気持ちいいんでしょう。レイプされても…」勝ち誇ったようにピストンしながら乳房を揉むと、黙って首を振るが、流れ出た淫汁は肛門まで濡らしていた。

 「奥さん、嘘はいけませんよ。気持ちいいなら、ちゃんと教えないと」肉竿を抜き、乳首を吸い出すと、何か言いたそうに呻き声を上げ、腰を押しつけてくる。
「オ○ンコ、したいんでしょう?」田辺の言葉に頷いた。

「正直でいいですね。それでしたら、奥さんが上になって下さい」不自由な知美は仰向けになった田辺に跨り、馬乗りになった。
「やり方わかっていますよね。腰を動かせばいいんですから」言われた通り、腰を動かして、肉竿めがけて腰を沈めていく。

「そうです、それでいいんです…」乳房を撫でだすと「う、う~!」体を後ろに反らせながら呻き声も上げていく。
(知美がこんな事までやるなんて、信じられない…)自分にしてくれなかったことに嫉妬しながら見ていると「兄貴、一緒にしましょうよ」田辺が催促すると堀越も脱ぎ、背中から抱きついた。

 それには驚き顔の知美だが、押し倒して、淫汁で濡れた肛門に肉竿を押し当てた。
「う~、う~!」当然、首を振り逃れようとするが、田辺と堀越に押さえられては逃れられない。
「行くぞ!」肉竿が入り込むと「う~!」呻き声を上げ体を震わせだす。

 (気持ちいい。この感触はたまらないな…)満足げになおも押し込み、ピストンを始めると、それに合わせて田辺も腰を動かしていく。
「兄貴のチンポが、俺のチンポに当たっている!」薄い皮をへだてて肉竿が擦り合うが「う、う~!」顔を歪めて呻き声しか上げられない。

 やがて、二つの肉竿が登り切ったのか、放出した。
「奥さん、気持ちよかったでしょう」田辺と堀越は肉竿を抜くと、肛門と淫裂からは白い液体が流れていく。
「あらあら、こんなにだして!」直子は、それを逃すまいと撮っていくが、知美は呆然とした顔で焦点が定まってない。

 それでも、若い田辺は「奥さん、もっとやりましょうよ」腰を持ち上げ後ろからの挿入を始めると「う、う、う~!」頭で体を押さえながら呻き声を上げていく。
こうして知美は、田辺と堀越に明け方まで抱かれた。

 知美を犯し終えた3人は田辺の家で撮ったビデオを眺めた。
「奥さんが、気持ちよさそうな顔してる!」
「ほんとだ、まんざらイヤがってはいないな」知美のことが話されるが、聞いている堀越は複雑な思いをしている。

 そして、夕方になると、何食わぬ顔で堀越は自宅に戻った。
自宅では「お帰りなさい。疲れたでしょう」知美がいつものように出迎える。
「それより、今夜は久しぶりにやりたいよ」
「そんな事言っても、私はしたくないわよ」強ばった顔で拒む。
「イヤか、仕方ないな…」(パイパンを見られるのがイヤなんだな。それに、レイプも、知られたくないようだし)浴室へと向かった。

「淫らな願望」第5話 スタジオ

第5話 スタジオ

 それから数日が過ぎて、知美は何事もなかったような顔で家事をしていると「奥さん、元気してますか?」田辺夫婦が現れた。
知美は顔を強ばらせ「帰って、何もあなたと話すことはありません!」怒鳴った。

 「そんな事していいんですか、これがありますが…」この前の写真を見せた。
「これを、どうする気なの?」
「奥さん次第です。表沙汰にしたくないなら、言うことを聞いて下さい」
「わかったわ、聞くから誰にも見せないと誓って」
「誓います。それより、奥さん、これから付き合って下さい」

 「付き合うって、どこへですか?」
「行けばわかります」田辺に言われるまま、知美は車に乗り込んだ。
車は閑静な住宅街から繁華街へと向かい、古びた建物の前で停まった。
「奥さん、着きましたよ」車から降り、中に入ると数人の男性がいる。

 田辺は、その中の1人と話をしてから「こちらだそうです」と歩き出し、直子と知美もその後を歩いて行くと扉があった。
「奥さん、ここです」言われるまま、中に入ると部屋の中は撮影機材があり、拘束具なども置かれてある。

 それを見た知美は「イヤ、帰るわ!」顔を強ばらせ、帰ろうとした。
すかさず「あら、写真がどうなってもいいのね。パイパンオ○ンコが丸出しの写真もあるのよ」直子が行くてを塞ぐ。
「その通りだ、旦那に見られたら困るんじゃないかな。中出しもあるし…」
「やめて、それだけはやめて下さい」泣き声になっている。

 「それなら、言うことを聞いて欲しいな。そうすれば誰にも言わないと誓うよ」
「約束よ、必ず守って」
「ああ、約束する。だから、奥さんの素っ裸を撮らせて貰うよ」
「そんな、ヌードだなんて…」また、怯えた顔になったが、項垂れたまま考え「わかりました…」小さな声で言うと脱ぎだした。
「そうよ、それでいい」田辺夫婦は笑顔になっていく。

 やがて、知美は生まれたままの姿になり、股間を両手で押さえている。
「奥さん、手を退けないと」
「これだけは、許して下さい…」
「そうは行かないな。やらないなら考え直すよ」田辺に言われ、震える手を股間から退けるとピンクの淫裂が露わになり、肉襞も飛び出している。
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 「いいね、パイパンはいつ見てもいいよ」笑顔で準備をしていく。
「奥さん。まずは、ここに立って下さい」直子がポーズを取らせ、田辺がカメラに納めていく。
直子はその後も、ポーズを取らせた。

 撮り始めて30分が過ぎた頃「直子、あれを撮るぞ!」田辺が指示する。
「わかったわ。奥さんは両手を出して!」言われるまま両手を差し出すと、ロープで縛られていく。
「何する気よ。またレイプする気ね?」縛られまいと抵抗した。
「奥さん。言うことを聞かないなら、約束はなかったことにするわよ」そう言われれば逆らえず、大人しくするしかない。

 直子は、両手を縛り上げるとロープを引いて、知美を万歳する格好にさせた。
「これで、奥さんと楽しめるわね」手が効かないのをいいことに、乳房を撫で出すと「やめて、私はそんな趣味はありません!」困惑した顔で叫ぶ。
「趣味が無くても相手するのよ。ただし、痛いかも知れないけど…」乳房から手を退け、自分の服を脱ぎ出した。

 次々と脱ぎ、直子はレザーの黒い下着姿になったが、現れた下着は何の役目もしてない。
ブラジャーはくり抜かれ、乳房が飛び出しているし、股間もくり抜かれて、無毛の淫裂が剥き出しになっていた。

 「どう、似合うかしら?」笑顔で知美の前に立つと自慢そうに言う。
「わからないわ、人それぞれだから…」
「そうよね、人それぞれよね。だから、私はこんな趣味で行くわ」直子は言い終わるなり知美の乳房を握りしめた。

 それには「ギャ~!」すかさず悲鳴を上げた。
「これくらいで、悲鳴を上げちゃダメよ。まだ、始まったばかりなんだから」乳首を指で潰すと、知美は「ヒ~!」全身を震わせ泣き出した。
「あら、痛かった。それならここよ」手を乳房から股間に変えた。

 「イヤ。そこはイヤ!」腰を振り逃れようとしたが、直子の手が淫裂から離れない。
「奥さん、ここも撮って貰いましょうね」淫裂を広げて中を露わにした。
「撮らないで。これだけは撮らないで下さい!」首を振り、叫ぶが田辺はしっかり撮っていく。

 「撮れたそうよ。今度はこれでするわね」淫裂にバイブが押し当てられた。
「ダメ。そんなのダメ!」
「ダメって言うけど、欲しがっているみたいよ」バイブを膣の中に押し込んだ。
「だめ…。あ、あ、あ~!」入るなり、喘ぎ声をあげだす。

 「女はここが弱いのよね。ここにもね…」バイブを動かしながら、ピンクの突起を撫でだす。
「ダメ~!」体を震わせながら、後ろに反らせていく。
「正直に言った方がいいわよ。気持ちいいんでしょう?」
「よ、よくない…。こんなの良くない…」首を振りながら言った。

 「嘘はいけないわね。そんな事言うなら、お仕置きね」バイブを押し込んだままにしてムチで尻をたたき出した。
「ピシー。ピシー!」音がする度に「ギャ~!」悲鳴も上がっていく。
「正直に、言う気になったかしら?」ムチの先端で乳首を刺した。
それには「気持ちいいです…」泣きながらも言うしかない。

 「そう、気持ちよかったのね。それならもっといい事しましょうよ」直子はニヤリと笑うと乳房を揉みながら、乳首を指先で撫でていく。
「もっと、良い事ってレズですか?」
「そう言う人もいるわ。とにかく、やるわよね?」暫く知美は考え「ハイ、やりますから解いて下さい…」承知すると「そう言うと思った」直子は笑顔になっている。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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