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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

 「ある人妻の体験」第1話 夫の出張

                  「ある人妻の体験」

                            赤星直也:作
おことわり

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物

     荻島恵子:人妻で熟れた体の持ち主。33歳  
     荻島真也:恵子の夫で45歳、会社では課長 

     広末美智:恵子の隣に住むセールスマン 
     広末俊男:美智の夫、バーを経営

     田中清一:女性用バーのホスト
     黒川邦彦:バーを経営

第1話 夫の出張

 春の暖かい日差しが窓から照らす中、恵子は部屋の中で一人、コーヒーを飲んでいた。
恵子は今の夫の後妻で、初婚だ。
夫とは1回りも年が離れていて、まだ子供はいない。

 夫は毎晩、恵子相手に頑張っているが、途中で果ててしまい、恵子の体内での射精は、まだ行われてたことがまだなかった。
その為に、恵子は1人で毎日、家事を終えるとコーヒーを飲んでいた。
(今日も暇だわ)そう思いながら飲んでいる。

 テレビには、3時のワイドショーが映し出されており、そんな中、「ピン、ポーン」と玄関のチャイムが鳴った。
「はーい!」(今頃、誰かしら?)恵子は返事をしながら、玄関に向かっていく。

 恵子が住む家は、夫が前の妻をガンで亡くし、その保険金と恵子の貯金で購入した
一戸建てだ。
敷地は70坪程度だが、東京の郊外といえども、なかなか庶民には手の届かない広さである。

 「どちら様ですか?」玄関に立った恵子が、インターフォンに向かって話し掛けると「隣の広末美智です。暇だから寄ってみたの!」
「あら、美智さんなの?」恵子は急いで、ドアの鍵を外してドアを開けた。

 「暇だったから、寄ってみたの。恵子さんは忙しくない?」
「私も暇だったから、丁度いいわ。あがって!」二人は玄関からリビングに向かって廊下を歩いていく。
「ちょっと待ってね、いまコーヒーを入れるから!」リビングに入ると、恵子は美智をソファーに座らせて、コーヒーをカップに注いでいる。

 美智は恵子の隣に住んでいて、恵子の家と同様に、一戸建ての家だ。
また、恵子と美智は年があまり離れておらず、美智も子供がいないので、話が合う。
美智は化粧品のセールスをしているが、歩合給なので、売り上げを達成すると、よく勤務中にセールスをサボって、恵子の家に遊びにきていた。

 恵子と美智は、夫の悪口や世間話をしており、1時間以上が経っている。
「あら、こんな時間なの。会社に戻らないと」美智は時計を見ながら言い「ねえ、今度、二人だけで飲みにいきません?夫の店だから安心よ!」恵子を誘う。

 「勿論、行くわよ。今度、連れてって!」玄関で、別れ際に恵子と美智は二人だけで飲みに行く約束を交わした。
美智が出て行く「あら、主人がもうすぐ帰ってくる!」恵子は急いで、チッキンに立って料理を作っていく。

 6時半頃に夫の真也が「ただいま、帰ったぞ!」玄関でチャイムを押しながら、怒鳴っており「はい、お帰りなさい!」ドアの鍵を外して、家の中に夫を迎え入れた。

 「今度、半年間もアメリカへ行くことになった!」入るなり、真也が言うと「え、何て、おっしゃいました?」恵子は(アメリカへいくの?)信じられない顔をしている。
「アメリカへの出張が決まった。来週の月曜日に、出発する!」

 「そんな事、突然言われても!」恵子が不安な顔をすると「心配するな。単身赴任だ。お前とは半年会えないが、我慢してくれよ!」真也は衣服を脱ぎながら、出張の準備は終えて、住む家も決まっている事も話していく。
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 その夜、食事を終えた二人は、ベッドで全裸になって抱き合っている。
「あなた、寂しいわよ!」
「大丈夫だ。半年間の辛抱だ!」真也は恵子の乳房を揉みながら、キスをしていく。

 「今夜は、一杯欲しい!」恵子は真也の股間に手をやって、肉竿を撫でだす。
恵子に撫でられた、肉竿は一気に膨張し、膨張した肉竿を握りしめて、擦りだした。
それには「あ、あー!」真也は呻き声をあげて「恵子、いいだろう?」催促する。

 「もう、入れても大丈夫よ。入れて!」恵子は勃起した肉竿を、自分の淫裂の入口に導いていく。
真也は両手で恵子の肩を抱きしめ、腰を突き出すと「あっ、あっー!」恵子の淫裂に肉竿が入り込んだ。

 (暖かい…。あなたのが、暖かい…)恵子は、いつもと違う夫に気づいた。
「行くよ!」肉竿が淫裂に入り込むと、真也はピストンを始めて「いいわ、あなた。凄くいいわ!」声を上げだした。

 恵子は両足を真也に絡め、膣深く迄、肉竿が入り込むようにすると「気持ちいいのかい?」聞いてくる。
「そうなの。気持ちいいの。凄いわよ!」

 「それじゃ、いつものように言わないと!」
「いや、恥ずかしい!」すると、真也は肉竿を淫裂から抜いた。
「言うわ。言うから入れて。あなた!」
 「言って、からだよ。言わないと、入れないよ」

 「恵子のオ○ンコを、チンポで突いて下さい…。恵子のオ○ンコは、もうグシュグシュなんです…。速くチンポで突いて下さい…」顔を赤らめながら言った。
「そんなに、オ○ンコしたいのか?」
「はい。オ○ンコが大好きです…。ですから、オ○ンコをチンポで突いて下さい…」

 「仕方ないな。スケベな恵子が、オ○ンコがしたいなら!」真也は再び肉竿を押し込んで、ピストンを始めた。
「いいわ。気持ちいい!」淫裂からは、蜜がオシッコを漏らしたように垂れている。

 (お汁が漏れそうだわ…)恵子の淫裂が熱くなっている。
(恵子が燃えているぞ!)真也は体位を変え、恵子の太股を、自分の太股に乗せてのピストンを始めた。

 恵子は「あ、あん、あん!」悶え声を出しながら体を反らせている。
真也が、両手で乳房を揉み出すと「いいわ。あなた、乳首も噛んで!」催促した。
真也は言われた通りに、ピストンをしながら右乳首を軽く噛んだ。

 「あん!」体が激しく動き(今日のあなたは、最高にいいわ。でも、悔しいけど今日から安心日なのよ…)妊娠できる機会を失って、残念に思う恵子だ。
それでも、真也は「でる、でる!」肉竿を膣深くまで、挿入したまま動きを止めた。

 「あなた、暖かいわ」恵子は、膣の奥深く、初めて夫に射精をされた。
「あなた。せっかく射精したんだけど…」
「安心日なんだろう?」真也が言う。

 「あなた。ごめんなさい!」泣きながら、恵子が謝ると「いいよ、謝らなくても。それより、オ○ンコを見せてくれないかな?」
「でも、精液が流れ出るわよ。恥ずかしいの…」
「自分が出した物を、見たいんだ。立って、見せてくれよ!」

 暫く、恵子は迷ったが、立ち上がり(恥ずかしいわ。でもあなたの為よ…)「あなた、見て。私のオ○ンコの中を!」両手で淫裂を広げた。
「これが、俺の精液か?」ピンクの淫裂から流れ出る、白い液体を眺めながら言う。

 「そうよ、精液なの。あなた、今度は危険日にしてね」顔を赤らめて恵子が言うと「今度は、出張から戻ったら一杯だすから、妊娠しろよ!」真也も言う。
「必ず、妊娠するわ」真也は、精液が流れ出る淫裂を眺めながら、乳房を揉んでいく。

 「あなた。もう一回したい!」恵子が真也にねだると「ゴメン。もう、立たないんだ。その代わりに、してあげるよ」真也は淫裂に指を入れた。
「いいわ。指でも感じる!」恵子は、再び燃え上がり、幾度も悶え声をあげた。
そして、淫裂は精液と蜜でべっとりと濡れている。

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「ある人妻の体験」第2話 美智との夜遊び

第2話 美智との夜遊び

 それから、数日が経った。
「あなた、行ってらっしゃい!」恵子は、成田空港で真也が乗ったアメリカ行きの飛行機に手を振っている。

 真也が乗った飛行機は、真っ青な空に向かって飛び込んで行き、そして、恵子の視界からは消えて「行っちゃった…」呟く恵子だ。
夫を見送った恵子は、成田から電車に乗って都心に戻り、誰もいない自宅に向かって電車に乗った。

 すると「あら、恵子さん!」聞き慣れた声が、後ろからする。
声のする方を振り向くと「あら、美智さん!」美智がいた。
「どうしたの。電車に乗るなんて、珍しいんじゃないの?」
「そうなのよ。久しぶりの電車なの」

 「何か、用事があったの?」
「見送りよ。夫が半年間、アメリカに出張なの」
「あら、水くさいわね。私と夫も、見送りしたかったのに…」
それには「ご免なさい。気が回らなくて」恵子は平謝りだ。

 「それより、どう。ちょっと、付き合わない?」
「そうよね。まだ2時だし、待ってる人もいないから、付き合うわ」
「だったら、行こうよ!」それと同時に「次は新宿、新宿です。山の手線は乗り換えです」車内放送が流れる。

 「次で降りるのよ」
「新宿なの?」
「そうよ。ここは会社が直ぐだし、面白い所があるの」

 「面白い事って、何なの?」
「とにかく、行けば分かるから!」美智が言い終わると同時に、電車のドアが開いた。
「行こうよ!」美智は、恵子を引っ張るようにして、電車から降りた。

 電車を降りた2人は、歓楽街がある歌舞伎町を歩いていた。
「美智さん。ここって、男が来る所じゃないの?」
「夜はそうよ。でも、女性が楽しむ場所もあるのよ」美智は小さな路地に入って行き、恵子はその後に続いていく。

 そして、美智は小さな店に入って行き「待ってよ!」恵子も後を追って入った。
「いらっしゃいませ!」店内には、男性の店員と5、6人の女性客がいる。
「これから、面白いのが始まるの」美智と恵子は店員に案内されて、席に座った。

 それと同時に音楽が鳴り「ショーが始まるわよ!」店内のステージに、スポットライトが当てられた。
そこに、男性が紐で結ばれたパンツ1枚で現れ「いい体つきよね。抱かれたい…」美智が思わず呟いた。

 「ホントに、逞しい体つきね…」恵子も、夫の体と比較して眺めていると、ステージの筋骨逞しい男性は、パンツの紐を解きだした。
(もしや、オチンチンをだすのでは?)恵子は顔を赤らめ、それと同時に心臓が「ドキ、ドキ」と鼓動が強くなっていく。

 紐の解かれたパンツは、男性の足元に落ちて股間が露になったが、肉竿は小さく萎縮していた。
すると「こっちよ!」先に来ていた女性客が、5千円札を振り、男性はその女性のほうに向かって歩いていく。

 そして、札を受け取ると、女性は萎縮している肉竿を撫でだした。
すると、萎縮していた肉竿だが、大きく勃起していく。
「すごい。太いわ!」恵子と美智は、逞しく膨らんだ肉竿に、顔を赤らめている。

 女性が、その勃起した肉竿を手で、擦りだすと「オッパイ、揉んでいいですか?」男性が言う
「勿論いいわよ。ぜひ、揉んで!」肉竿を擦っている女性は、片手で上着の胸を開いていく。

 男性は、開かれた胸の首から手を入れて、乳房を掴み、揉んでいく。
女性は「あ、あん!」乳房を掴まれて、手の動きが停まった。
「お願い、もっと強くして。乱暴にされたいの!」虚ろな目で女性が言う。

 「それでしたら、僕をいかせて下さい!」
「いいわよ。行かせてあげる!」女性は手を離して、今度は肉竿を口に入れた。
全裸の男性も、女性の首から両手を入れて、両乳房を強く揉みだした。

 「う、う、ん!」女性は、呻き声を上げながら、頭を前後に激しく振りだし「でる、でる!」男性は動きを止め、同時に、女性の口から白い液体が流れ出てくる。
「おいしかった!」女性は、ハンカチでこぼれ出ている精液を拭き、全裸の男性は脱いだパンツを持って、ステージから去った。

 「凄いわ。美智さんは、やったことがあるの?」顔が紅潮している恵子が言う。
「ううん。やったことは、ないわ!」首を振る美智も、顔が真っ赤になっている。
美智と恵子は、その後も二人の男性の射精を見てから、店を出た。

 「すごいわ。興奮しちゃった!」興奮した恵子が言うと「私もよ。ねえ、今夜、遊びに行っても、いいかしら?」美智が聞いた。
「夫もいないし、歓迎するわよ」恵子は、美智と話ながら新宿駅で別れて、1人で自宅に戻った。

 自分の家に戻った恵子は、1人でテレビを見ている。
しかし、昼間に見た、逞しくそそり立つ肉竿が網膜に焼き付いて、離れない。
(欲しい…。私のアソコに、入れて欲しい…)テレビを見ながら、恵子はスカートを捲って、パンテイの上から、股間を撫でだした。
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 突然「ピン、ポーン」玄関のチャイムが静けさを破って鳴った。
(いいところだったのに…)恵子は不満げに「はーい!」と玄関に向かって「どちら様ですか?」尋ねた。

 「私よ、美智よ!」
「入って!」ドアを開け、美智を迎え入れるが「ここでいいわ。それより飲みに行こうよ。面白い店を知ってるの」恵子を誘う。

 「美智さん。旦那さんの許可は取ってあるの?」
「勿論よ。外泊もOKだって。恵子さんと一緒が条件だけど…」
「あら、私はいつでもOKよ」
「決まりね。行きましょう」美智は恵子を引きずるようにして、駅に向かって行く。

 「どこへ、行くの?」恵子が尋ねると「夜の新宿よ。しかも裏通り!」美智は目を輝かせている。
恵子は美智に連れられて、新宿の怪しげな店に入った。

 「いらっしゃいませ!」男性の店員が挨拶し、客は10人近くいるが、全てが女性だった。
「お飲物は、何になさいます?」
「ウィスキーがいいわ。恵子さんは、何がいいの?」

 「私も、ウィスキーでいいわ」
「かしこまりました」注文を聞いた店員は戻り、暫くしてから「いらっしゃいませ。
今夜は退屈させませんよ」笑顔の若い男性が二人現れ、恵子と美智の隣りに座った。

 (あら、可愛い子ね。今夜、抱かれて見たいわ)
(逞しいのね。抱かれてみたいわ)恵子と美智は、思わず顔を赤らめている。
ここは、男性がホステスをする、女性客相手のバーだった。

 恵子と美智が、2人と話をしていると、そこにウィスキーが届いた。
「水割りで、よろしいでしょうか?」
「ちょっと、薄目が好みなの」美智が言うと、ホストはボトルを開けて水割りを作り、飲み出す。

 「?」恵子が不思議に見ていると、ホストは美智の顔を押さえて、口付けをしながら水割りを送り込む。
そればかりか、胸も撫でてだし「あ、あんー!」美智は喘ぎ声をあげた。
(私も、して欲しい!)美智の抱かれた姿を見ながら、恵子はそう思った。

そんな、恵子を見透かしたように、頭を押さえられてキスをされ、そして、口の中に水割りが入り込んだ。
(いいわ。気持ちいい!)恵子も、顔が上気していく。

「ある人妻の体験」第3話 罠

第3話 罠

 やがて、ホストの手が恵子の胸を撫で回し(もっと、乱暴にしてよ!)願いが通じて、服の上から乳房を掴んだ。
すかさず「あっ、あー!」恵子も喘ぎ声を出し、ホストの股間を触った。
(凄い。ピンピンになっている!)夫と違う肉竿に、息を荒くしながら撫でていく。

 (こいつらは、カモになるな。試してみるか!)ホストの手が衣服を引い、てスカートから裾を引き出した。
そして、手が下から上に向かって進むと、恵子は荒い息使いでキスをしてるが(速く、オッパイを揉んでよ!)と拒まなかった。

 ホストも、その気になり、手がブラジャーの上に届いて乳房を掴んだ。
恵子も、ズボンのフアスナーを下げて、勃起した肉竿を取りだした。
(こんなに堅くなってる…。欲しいわ、膣に入れて欲しい…)恵子は肉竿を擦りながら、乳房を揉まれていく。

 調子に乗ったホストは、恵子のブラジャーを捲り上げ、直接乳房を掴んで揉み(いいわ。いいわよ…)喘ぎながら、肉竿を擦り続ける恵子だ。
一方、美智は服がはだけて、露わになった乳房を揉まれながら、肉竿を掴んでいる。

 「乳首を摘んで!」キスされ、美智が言うと(こいつもカモだぞ。ボスが言ってた通りだ)ホストは乳首を摘む。
すかさず「あ、あんー!」美智は悶え声をあげ(欲しい。入れて欲しい…)そそり立つ肉竿を掴んで、美智と恵子は、夫に満たされない欲望が高まってい行く。

 それを、見計らったように「どうです。個室がありますがご利用になりますか?」恵子は美智を見た。
「私は個室でもいいけど、恵子さんはどうする?」
「美智さんと一緒ならいいわ」

 「だったら、個室をお願いするわ。二人用をね」
「かしこまりました」ホストは飛び出した肉竿をしまい込んで、フロントに向かい、キーを受け取って、再び戻ってきた。

 「こちらへ、移動をお願いします」ホストは、ボトルやつまみを持って、奧にある個室に向かい、美智と恵子も服の乱れを直して、ホストの後を追った。
ホストは、個室にキーを差し込んでドアを開け「こちらです。お入り下さい!」その言葉に誘われて、美智と恵子は中に入った。

 個室はホテルのように、ベットが二つ並んでおり、大きな鏡が貼られている。
「ホテルと、同じだわ!」
「そうです。ラブホテルと同じです」ホストは立っている恵子を抱きしめて、キスをし「あ、あんー!」悶えるような声をあげる恵子だ。
美智もホストに抱かれ、胸を撫でられて、二人は悶えるような声をあげだす。

 ホストは、二人の衣服のボタンを外しに掛かるが「自分で脱がさせて欲しいの」美智はホストの手を退けて、自分からボタンを外していく。
「私も自分で脱ぐ!」恵子もボタンを外しだし、ホストはそれを黙ってみている。

 (うまく、撮ってくれよ!)ホストは鏡にウィンクするが、この鏡はマジックミラーになっていた。
隠し撮りされている事など、知らない恵子と美智は衣服を脱いで下着姿になった。
美智は、紫のパンティとブラジャーで、恵子は真っ黒のパンティとブラジャーだ。
恵子と美智が、下着姿になったのを確認してからホストの二人も衣服を脱いでいく。

 恵子は恥ずかしそうに、パンティから脱ぎだし、黒い布地が下がっていくと、恥丘が現れ、黒く縮れた絨毛がびっしりと淫裂を覆っている。
パンテイはさらに下がって、恵子が右足を抜くと、太股があがった瞬間、鏡に淫裂が映った。

 「奇麗なオ○ンコですね。僕も興奮してきましたよ」
恵子は顔を赤らめながら、左足もパンティから抜いて下腹部を晒している。
美智はブラジャーから脱いで、背中のホックを外すとカップから乳房が飛び出す。

 両手を下げると、肩紐が外れて乳房の全てが露になった。
美智の乳房は豊満なお椀型で、乳首が大きく勃起しており(これは、大当たりのカモだな!)ホストは最後のパンツを脱いでいく。

 恵子もブラジャーを脱いでいくと、お椀型で美智と同じくらいの大きさで、やはり乳首が大きく勃起している。
美智も、パンティを脱ぐと、恵子に比べて絨毛が薄く、淫裂をやっと隠している程度だった。
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 全裸になった美智と恵子は、両手を腰にやり、ホストに惜しげもなく乳房と淫裂を見せている。
「奇麗だよ。自分でも見てごらん!」ホストの言葉に、美智と恵子は振り向いて鏡を見つめた。

 鏡には、全裸になって乳房と股間を晒している姿が映しだされた。
まだ、子供を産んでない二人は腹部が崩れてなく、奇麗な若い時のままだ。
鏡にの前に立った恵子と美智は、ホストに背中から乳房を揉まれ「あ、あー!」「あんー!」溜息をついた。

 「ヘアの中にある、割れ目を見せて欲しいな。両手で開いて見せてよ!」
「いいわよ」美智が両手で股間の淫裂を広げると、鏡には、両手で淫裂を開いている
自分の姿が映っている。

 淫裂は、ピンク色をしており、それに倣って、恵子も淫裂を両手で広げていく。
「奇麗なピンクですね!」乳房を揉みながら、ホストは鏡に映る恵子の淫裂を眺めている。

 「オナニーして、入りやすくしてくれないかな?」恵子と美智は、淫裂を開いたまま、クリトリスを撫でだす。
息使いが、荒くなっていくのがホストにも伝わり、ホストは乳房を揉みながら首に軽くキスをする。

 もう、我慢ができなくなった恵子は「お願い、入れて。速く入れて!」とせがむ。
「私にも入れて。じらさないで、入れてよ!」美智もせがんだ。
「だったら、入れます…」ホストは後から、肉竿を淫裂に挿入して「あ、あ、あー!」美智と恵子の二人は、悶え声をあげた。

 ホストは腰を押さえて、ゆっくりと腰を前後に動かし肉竿のピストンを始めた。
「あっ、あー!」「あん、あん!」美智と恵子は鏡に手を掛けて、堪えている。
(ふ、ふ、ふ。後で、どんな顔をするか楽しみだな…)ホストの二人は、薄笑いを浮かべながらピストンを早めた。

 美智と恵子の淫裂からは、蜜が流れ出し太股までテカテカに光っている。
(いいわ、凄いわ。あなた、今夜だけは許して下さい。もう、押さえられません…)美智と恵子は、夫に詫びながら淫裂から、蜜を出して悶えている。

 「お願い、ベッドでしましょうよ」2人は、立っていられなくなっている。
「いいですよ。ベッドでしましょう」ホストは淫裂に肉竿を入れたまま、ベッドに倒れ込んだ。
そして美智と恵子を四つん這いにして、後からピストンを再開する。

 「いくー!」「いいわ、奧まで感じる!」淫裂の奧まで、突き刺す肉竿に叫び声をあげていく。
やがてホストも絶頂を迎え「でる、でる!」そう叫んで爆発寸前の肉竿を引き抜いた。
それと同時に、勢いよく白い精液が吹き出し「終わりました…」射精を終えたホストは服を着ようとした。

「ある人妻の体験」第4話 脅迫

第4話 脅迫

 「だめ、もう一回してよ!」「私も、もう一回したい!」美智と恵子は、荒い息づかいでねだった。
「それでしたら、割り増しになりますが、よろしいですか?」
「いいわ。払うから、もっとして!」美智は仰向けになって、体勢をとった。

 「今度は、お客様が上になって下さい。それに、そちらのお客様と交代して、かまいませんか?」
「いいわよ。違ったチンポで突かれた方が、楽しいし」恵子と美智は交代して、ホストの上に馬乗りになった。

 射精を終えたばかりなのに、プロのホストの肉竿が膨張していく。
(凄いわ。夫は一回でダメになるのに…)(堅いわ。夫とは違う…)恵子と美智は肉竿を掴んで、淫裂に押しつけた。

 「う、うー!」ホストは呻き声を上げ、揺れ動く乳房を掴んで揉んでいく。
「あ、あー!」乳房を揉まれ、腰を上下に動かしながら、悶え声をあげていく美智と恵子だ。

 (いい体付きだな。俺の女にしたいくらいだ)仰向けのホストは乳房を揉みながら美智と恵子の顔を見ているが「いや。恥ずかしいから、見つめないで!」恵子は目が会って、恥ずかしくなった。
しかし、それとは別に、恵子の腰の動きは速まっていく。

 「もう、限界です。だしますよ…」
「イヤー。もっとしたい」
(可愛い顔して、スケベな女だな…)そう思いながら「でます。口でして貰えませんか?」恵子は仕方なく、腰をずらして爆発寸前の肉竿を口に含んだ。

 美智も、爆発寸前の肉竿を口に咥えて、頭を上下に動かしている。
(ああするんだ…)恵子は生まれて初めてのフェラをしているが、夫とは一度もしたこともないく、見よう見まねで、頭を上下に動かしていく。
(へただな。初めてのフェラだな…)ホストは恵子のフェラが初めてだと見抜いた。

 それでも、プロだけに(そろそろ出すか!)射精の準備をし、美智はフェラを幾度も夫にしているので慣れている。
(こいつは上手だ。うまいもんだな)美智相手のホストも爆発寸前に登りつめていく。

 「出します!」ホストは射精を始めた。
(何かしら。暖かいわ…)恵子は、口の中に射精されたのが理解できなかった。
しかし、美智は(久しぶりだわ。あなた、許してね!)と精液を飲み込み、射精を終えた肉竿を舌で撫でていく。

 恵子の口の中には、生臭さが広がって「飲むのよ。一気に飲むの!」美智が叫ぶ。
恵子は覚悟を決めて一気に飲み込んだが(臭い!)初めて精子を飲み込んだが、不快感が広がっていく。

 「これを、飲んで!」ホストが水割りを差し出し、恵子はうがいをするかのようにして水割りを飲み込んでいく。
一方、ホストは脱いだ衣服を着込んでいくが、恵子と美智は荒い息使いで仰向けのまま、乳房と淫裂を晒している。

 「それじゃ、失礼します。個室のご利用時間は10時までです。それ以降は、追加料金が加算されます」ホストは、そう言い残して部屋から出て行く。
「まだ、1時間もあるわ」美智の言葉に「そうね、勿体ないわね」恵子も言う。

 「だったら、レズをしようか?」思わぬ美智の言葉に、戸惑う恵子だ。
「私、したことないの。やり方も知らないわ…」
「やり方なんて、関係ないわよ。こうするの!」美智は恵子に覆いかぶさった。
「乱暴にしないで!」恵子は拒まず(レズって、どんな感じかしら?)返って興味が湧いてきた。

 美智は恵子の乳房を揉みながら乳首を吸い「いいわ。これがレズなのね!」恵子も手を伸ばして、美智の乳房を揉んでいく。
二人は、隠し撮りをされているとは知らず、レズをしていく。
レズ4

 やがて、二人は69体位になって、お互いの淫裂を指と舌で愛撫をしていく。
(いいわ、美智さん。気持ちいい…)再び、淫裂から蜜が流れ出て、指がお互いの淫裂の中に入り込み、動き回る。
「あ、あ、あー!」恵子と美智は悶え声をあげ続け、レズを楽しむと、10時前にバーから出た。

 それから数日後、恵子に電話があった。
「もしもし、荻島ですが?」
「申し訳ありません。私は田中清一と申します。実は、お客様が忘れもをなされたのでお渡しをしたいのですが…」それは、この前のホストであった。

 「困ります。私は人妻なんですから、電話なんか困ります!」
「それじゃ、これから伺います。6時頃に伺います」
「いやよ。こないで下さい!」しかし、電話は切れてしまった。
(どうしよう…)ウロウロしながら時計を見ると「5時か、あと1時間しかないわ」いい考えが思いつかない恵子だ。

 その時に「ピン、ポーン」とチャイムがなった。
(いやよ。どうしよう?)恵子は脅えて、なかなか玄関にでなかった。
「恵子さん、いないの。私よ!」
「待って。今、開ける!」美智が来た。

 (丁度いいわ。相談しよう)恵子は急いでドアを開けて美智を迎え入れた。
「恵子さん、電話がなかった?」美智の顔が脅えており(もしかして、美智さんも?)「あったわ。田中とか、言ってたわ!」

 「やっぱり。田中ね…」美智は、がっかりした顔になって、電話があり、会社を早退して、恵子の所に来たと言う。
リビングに入った二人は、黙ったままソファーに座っているが、これからどうなるか不安だった。

 時間がドンドン進んで、5時になり、そして、チャイムが鳴った。
「どうしよう?」
「出るしかないわよ」恵子は美智に諭され、玄関を開けた。

 「こんばんわ。田中と申します。こちらは黒川と申します…」
「はじめまして。黒川と申します」二人が挨拶した。
「とにかく中へ!」恵子は、美智がいるリビングに案内していく。

「こんばんわ。黒川と申します」挨拶するが、美智は黙ったまま頷いた。
「お話って、何のことですか?」恵子は震える声で言う。
「話は、これを見てからにしましょう」田中はリビングにある、ビデオのスイッチを入れて、持ってきたテープを再生していく。

 暫く、砂嵐のような状態が続いてから映像が映し出され「あっ!」恵子と美智は驚きの声をあげた。
画面には、服を脱いでいく二人が映っており、画面は二つに分割されて、恵子と美智の姿が鮮明に撮られている。

 「もう、いいです!」美智は慌てていた。
「最後まで、見ましょうよ」田中と黒川はニヤリと顔を見やった。
ビデオの再生は進み、美智と恵子の全裸が映り、さらに、背中から挿入されるシーンも映っている。

 二人の淫裂に入り込む肉竿も鮮明に映っており、美智と恵子は泣きながら、俯いている。
そして、レズシーンが終わると、再び砂嵐になった。

 「何が、望なんですか?」泣きながら、美智が尋ねた。
「何も、取って、喰おうと言う訳じゃありません。店を手伝って欲しいんです」
「それは無理です。私達は、人妻なんですから…」恵子が言う。

 「そんなこと承知してますよ。でも、夜はお二人とも1人でしょう?」恵子と美智は目を合わせている。
「なに、8時から10時まで、店を手伝うだけです。ただし、素っ裸になっての手伝いですが…」

 黒川の言葉に、震える美智と恵子は「できません。裸になんかなれません!」震える声で言う。
「いやなら、それでも構いません。このビデオを店内で流すだけです。勿論、編集して、名前と住所を入れますがね」田中が笑いながら言い「許して下さい。ビデオを流されたら、離婚されます…」泣きながら美智も言う。

 「私だって、ビデオなんか流したくありません。ですから、店を手伝って欲しいんです。1ヶ月間でいいですから。それに、絶対セックスはさせません!」
美智と恵子の逃げ道がなくなり、承知するしかなかった。
(素っ裸になって、オッパイとアソコを見せなんて…)二人は深い溜息をついた。

「ある人妻の体験」第5話 二人の全裸

第5話 二人の全裸

 田中と黒川の話が、具体的になってきた。
「店は新宿なんです」
「困るわ。会社が新宿なんです。必ず、会社に知られてしまいます…」美智が慌てて言う。

 「大丈夫ですよ。お宅の会社は、6時には終わりですよね。それに、残業が禁止されていて、6時には無人になるでしょう?」
確かに、美智が勤務する会社は5時で終わり、残業は禁止されている。
「どうして、知っているのですか?」美智はが尋ねるが「そこは、情報網が張ってありますからね…」答えになってない。

 さらに「どうです。今夜から働いて欲しいのですが…」
「夫の許可が無いと、できません…」泣きながら美智は答える。
「許可を得なくても平気でしょう。旦那は6時から、経営しているバーに行ってるでしょう?」
(もう、何もかも知ってるのね。ヌードになるしかないわ…)美智は諦めた。

 「それに、恵子さんの夫はアメリカへの出張で、今は1人暮らしですよね?」恵子も逃げれなかった。
「それじゃ、場所を書いておきます」黒川は店のある場所の地図を書き、その間に田中はビデオをしまい込んでいる。

 黒川と田中は、二人に今夜から来るように言い残して、恵子の家から出て行った。
美智と恵子は暫く呆然としていたが「どうする。今夜からだって言ってたわね?」
「そう、今夜からだって、言ってた…」
「それじゃ、シャワーを浴びて、奇麗にしないと」
「そうね、私もシャワーを浴びないと…」美智も自分が住む隣の家に向かった。

 そのころ、黒川と田中は新宿に向かっている。
「いいんですか。可愛そうですよ」田中が言うと「いいんだよ。ある人から頼まれてるんだ。その人も、承知してるんだから」黒川は意味ありげに言う。

 一方、恵子はシャワーを浴びて、乳房、股間、お尻と丁寧に洗っている。
そして、新品の真っ白なパンティとブラジャーを身に付けていく。
「これは必要ないけど、女性のエチケットだから」下着姿を姿見に映して、自分の下着姿をチェックしていく。

 そして、よそ行きの服を着込むと「どうせ、ヌードになるのに…」自分のヌードを大勢に晒す姿を考えた。
「恥ずかしいわ。大勢に見られるなんて」顔が赤らんでいる。

 恵子が準備を終えると同時に、チャイムがなった。
「美智さんだ!」恵子が時計を見ると、7時を過ぎており、急いで玄関に向かい、ドアを開けた。
「お待たせ!」やはり、美智で綺麗に化粧していた。

 「綺麗ね。さすが、化粧品のセールスマンね…」
「あら、それって誉めてるの。それとも、けなしてるの?」美智は笑顔で尋ね「冗談よ!」恵子も言い返す。

 「じゃあ、バツよ!」美智は恵子の顔を押さえて、唇を重ねた。
それには「!」驚いて、声がでない恵子だ。
「私も冗談よ。それより、行きましょう!」キスを終えた美智は、笑顔で恵子の手を引いた。

 「冗談でなく、本気でして欲しかった…」恵子が言うと「じゃ、今度の土曜日にしようね。朝からできるわよ」
「いいわよ。必ずしようね」恵子も笑顔になっていく。

 二人は、電車に乗って新宿に向かうが、駅は通勤客の帰宅する時間とぶつかって混雑していた。
美智と恵子は、黒川が書いた地図を頼りに歩いていく。
美智は、新宿は知っていたが、地図に書かれた場所は知らず、どうにか、たどり着くことができた。

 「ここよ!」恵子と美智の顔が緊張しており、恵子が先にドアを開けて中に入った。
「いらっしゃいませ!」女性の店員が挨拶をしてくる。
「お客じゃないの。黒川さん、いらっしゃいます?」

 「ああ、荻島様に末広様ですね。あちらで、黒川がお待ちです」店員は奧にあるドアを指さす。
「ありがとう!」美智と恵子は、店員に礼を言って奥に向かい、ドアをノックした。
「どうぞ!」中から声がする。

 (あけるわよ!)恵子が美智に合図すると、黙って頷き、恵子は取っ手を握ってドアを引いた。
部屋の中は、明るい照明で照らされており、暗い店内とは大違いで、その中にイスに座った黒川がいた。

 「お待ちしてました。こちらへ!」二人は顔を強ばらせて、中に入ると「早速、脱いでもらわないとね。もうすぐ8時ですから」裸になるように言う。
「ここで、脱ぐんですか?」恵子が、恥ずかしそうに言うと「勿論です。ここしかないんですよ」黒川が笑顔で言う。

 「わかりました…」恵子と美智は、黒川に背中を向けた。
「あ、言い忘れましたが、私の方を向いて、脱いで貰います」
「そ、そんな~!」ボタンを外し終えた美智が不満げに言うと「イヤなら、ビデオを流しますよ」半ば、脅しだ。

 「わかったわよ…」二人は、黒川を見つめながら、服を脱ぎだした。
(恥ずかしい…。脱ぐのは、見られたくない…)二人の全身が熱くなっていく。
(これは、役得だな)黒川はニヤニヤしながら、ストリップを楽しんでいる。
img036_201312310801209b2.jpg


 やがて、二人は下着だけの姿になった。
「これで、許して貰えませんか?」ダメとは分かっているが、美智は頼み込む。
「素っ裸です!」黒川はいい放し、仕方無しに、二人はブラジャーから脱いだ。

(ほう、いい形だ。それに、でかいな。触りたくなったな…)黒川は揺れ動く、4個の乳房を眺めながら考えている。

 「これで、許して貰えませんか?」真っ白なパンテイ姿の二人が言う。
「素っ裸と、言ったろう!」その声に、泣くのを堪えて、パンティを下げていく。
二人は手を震わせながら、パンテイを膝まで下げ、絨毛に覆われた恥丘が露になった。

 (恥ずかしい…。でも、もっと恥ずかしい思いを、しなければいけないなんて…)恵子と美智は泣き出した。
(おやおや、可愛そうに。でも、頼まれたからには、仕方ないよな…)黒川は二人の淫裂を眺めている。

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赤星直也

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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