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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「恥辱のバスガイド」第1話 罠 

登場人物 

     飯島香奈:入社3年目、22歳     後藤 昇:東亜観光の運転手
     葉山玲子:入社10年、29歳     岡倉信二:  同上 

第1話 罠 

 「本日も、東亜観光をご利用いただき、毎度有りがとうごごさいます…」香奈がいつものようにマイクを手に持ちお客に挨拶を始めた。
「運転手は後藤昇、ガイドは私、飯島香奈でお供をさせていただきます」香奈は高校を卒業し、東亜観光に入社してから3年目である。

 しかし、3年目でもベテランと同等の仕事をこなしているので、会社の信頼も厚く重要なお客を担当させる事がしばしばあり、そんなことがベテラン同僚の嫉妬を買っていた。

 そんな中、先輩の飯島玲子と、2台のバスによる、引率の仕事になった。
「私が、先導するからね」玲子が、先頭のバスに乗りこんだ。
すると「俺、向こうに行きたいな!」玲子の顔を見た瞬間に、1人が叫んだ。

 「あんなに、美人で可愛なら俺も行きたいよ」乗客達は、後続車に乗り込む香奈を見て言いいだした。
それを聞き、玲子は(ふん。あの小娘を、絶対に虐めてやる!)そう、心に誓いながらも「私はブス。でも愛嬌でご奉仕しす。ブスは見飽きませんから」作り笑いをし、お客に説明を繰り返している。

 だが、お客の度重なる言葉に(今夜、こそ思い知らせてやる!)香奈への嫉妬が絶頂に達してしまった。

 2人がガイドしているバスは、夕暮れの中、大きなホテルに入り、玄関に横付けされた。
「お疲れ様でした…」バスから降りる乗客に、挨拶しながら言葉を交わし、乗客が皆降りると、バスは駐車場に移動し、香奈と玲子はバスの中を掃除をしてから、ホテルにある乗務員用の部屋に入っていく。

 部屋は、二人一部屋で、運転手の後藤は隣の部屋になっている。
玲子と香奈は制服を脱ぎ、浴衣姿に着替えてから、乗員専用の食堂で二人だけで食事を取っていた。

 そこに、運転手の後藤と岡倉がバスの点検、整備を終えてから現れ「明日は遅いから、ゆっくり楽しんでくれよ」今回のリーダー岡倉が言う。
なおも「明日は9時出発だから、今夜は大いに楽しもうよ!」その気になった玲子は香奈に「そうよね、楽しみましょう」持ってきたウィスキーをグラスに注ぎ、薦めた。

 「玲ちゃん。俺にも少しくれよ」
「勿論よ。さあ、どうぞ!」グラスに注ぐと、ウィンクして渡した。
(今夜するから、手伝ってよ)(勿論だよ)後藤と岡倉もウィンクして、グラスを受け取り飲み始めた。
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 「香奈ちゃん。ほら、グーと飲んで!」
「私、お酒はとっても弱いのよ」ちょっと飲んだだけだが、もう顔が真っ赤になっている。
「いいのよ。今日は、私が面倒を見て上げるから安心して」香奈は玲子に言われるまま、グラスを空にした。

 玲子は、空になったグラスに、次々とウィスキーを注ぐが、何も知らない香奈はそれを飲んで、酔いが回っている。
「先輩…。もうダメ!」飲み始めてから1時間も経ってないの、酒に弱い香奈はもう眠気と闘っていた。

 香奈は虚ろな目になり、浴衣の襟が開いて淡いピンクのブラジャーが覗いている。
「もう少しよ。もうすぐ終わるから…」酔った香奈の、太股部分を開くとブラジャーと、お揃いのピンクのパンティが覗いている。

 だが、酔った香奈は意識がなくなり掛けて「だめよ。ここで寝ちゃ!」玲子は横に寝込んだ香奈を、抱きかかえるようにして「後片づけをお願いしていいかしら。この子の面倒をみなくちゃいけないし」後片づけを頼んだ。

 「いいよ、俺がやるから。後藤君も、香奈ちゃんをしっかり見てくれよ」ニヤニヤしながら、岡倉が言う。
「すみませんね、リーダー。それじゃ、香奈の面倒を見てやるか!」意味ありげに後藤も香奈を抱きかかえながら、食堂からでて行った。

 食堂から乗務員の部屋までは、そんなに離れてなく、バスが少ないので、誰とも会わずに済んだ。
後藤は、香奈を抱きかかえながら、浴衣の上から胸を撫でている。

 「この子、大きなオッパイだぞ!」
「確か、Dカップと言ってたわ」
「早くやりたいな…」
「焦らないの。それより、私にもしてくれるわよね?」

 「元気が残っていたら、玲子ともするから…」
「それじゃ、二番煎じじゃないのよ!」
「我慢しろよ。今回は香奈という、凄いごちそうがあるんだから」香奈は辱められる
のに、玲子と後藤の会話は聞こえなかった。

 3人は最後まで、誰にも会うことなく、部屋に着いた。
「香奈さん。今夜はもう寝ましょうね」玲子は香奈をソファに座らせた。
「後藤さん。急いで、準備してよ!」
「わかっている。ちょっと、待ってな」後藤は急いで自分の部屋に戻り、何やら入ったバックを持って、再び部屋に入ってきた。

 「待たせたな!」部屋に入るなり、バッグを開くとビデオとライトが覗いている。
「これ、必要なの?」
「イトがないと、写りが悪いんだ。暗くなってしまうんだよ」後藤はライトの準備を始めている。

 その時「コン、コン」部屋をノックする音がした。
「だあれ?」「俺だ。岡倉だ!」玲子は急いでドアを開けて、岡倉を部屋の中に迎え入れた。

 「遅かったわね」
「これでも、急いできたんだよ。凄いごちそうがあるんだからな」
「ふ、ふふ。奥さんに知れたら即、離婚ね」
「離婚どころか、首になるかもね。それだけ、価値があるごちそうなんだ!」しかし、何も知らない香奈は、ソファに座って寝たままだ。

 「準備はいいよ。始めよう!」後藤がビデオのスイッチを入れた。
玲子は、ソファーで寝ている香奈の浴衣の紐を解いた。
浴衣は前が開き、ピンク色したお揃いのパンティとブラジャーが見えている。

 「たまんない。早く脱がせろよ!」
「わかってるわよ。焦らないの!」肩から浴衣をずらして、腕から抜いていく。
「いいな。下着だけの姿も…」もう片腕も浴衣から抜いて、香奈の浴衣を剥ぎ取ってしまった。

 「ピンクなんて、子供みたいだわ」浴衣を放ると、今度は紐で香奈の両手を後ろ手に縛っていく。
「たまらんな!」岡倉が呟くと「もう少し、我慢して!」玲子は香奈の両手の自由を奪った。
次に、ソファの足に香奈の両足を開脚したまの姿で縛り付けていくが、まだ眠ったままで、まったく気が付かない。

 「いい。いくわよ!」玲子は香奈の口に、ハンカチを押し込んだ。
「う、う、うー!」香奈も息苦しさを感じ、酔っていた意識がゆっくりと戻っていくが、なかなか、自分の置かれている状況が飲み込めない。

 「?」暫く、焦点がぼやけているが、次第に焦点が合って、置かれている状況が飲み込めてきた。
(ビデオカメラ…。ライトも点いてる…)香奈は自分の足元を見て「キャー!」悲鳴を上げたが「う、ううー!」ハンカチで口枷されて声にならない。

 パンティとブラジャー姿の自分に驚き両手、両足を動かして隠そうとしたが、動かない。
(助けて、玲子さん!)縛られているも悟り(いやー。やめて~!)全身を揺すって逃げようとしたが、紐でしっかり縛られているから、無駄だった。
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「恥辱のバスガイド」第2話 全裸

第2話 全裸

 「やっと、お目覚めね。香奈ちゃん!」玲子は意地悪く香奈を眺めている。
香奈は(助けて下さい!)玲子に向かって叫んだ。
「自由にして欲しいの?」(はい、先輩!)香奈は首を上下に振る。

 「だったら、早速自由にしましょうね」玲子はハサミを取り出して、香奈のブラジャーのカップの繋ぎ目をはさんだ。
(違うの。ブラジャーじゃないわ。手よ、手を解いて欲しいのよ!)首を左右に振っていく。

 そんな事などお構いなしに「いくわよ。最初は、香奈の自慢のDカップのオッパイね」力を込めると「キョキン!」音と同時に、繋ぎ目が切れた。
乳房を押さえていたカップが、支えを失いダラリと下がり、押さえられていた乳房が「プルン、プルン!」と揺れていく。

 (いやー。こんなの撮らないで!)香奈は首を振っているが、玲子はハサミを置くと背から両乳房を揉み始めた。
(いやよ。やめて!)声にはならないと、分かっていても叫んでしまう。

 そんな様子を逃すまいと、後藤がビデオで撮り「これで自由になったわよ。香奈のオッパイが…」玲子は乳房の膨らみを下から持ち上げ、揉みながら、乳首を指で摘んだ。
(お願い。もう、やめて!)首を左右に振って抵抗した。

 「うふふふ。今度はアソコを自由にしようね。真っ黒なヘアに覆われた、恥ずかしい部分を!」玲子は、ハサミを腰に巻き付いた、パンティのゴムを挟んだ。
(やめて、お願い。性器が丸見えになってしまう!)香奈は首を左右に振って、拒んでいるが「いくわよ、香奈さん!」玲子は指に力を入れた。

 (ヘアが…。ヘアと性器が、ビデオに撮られてしまう!)香奈は目を閉じたが「プツン!」ゴムが切られて、股間を隠していたピンクの布地が垂れ下がってしまった。
(いやよ。見ないで!)香奈は目を閉じて、首を振っている。

 右腰部分を切られて、隠す役目を失った布は、左足に辛うじて巻き付き、どうにか香奈の恥丘部分を隠している。
しかし、絨毛の一部が露わになり「見ろよ、香奈のマン毛だ。真っ黒だぞ!」(いや、もうやめて。私が何をしたというのよ!)叫んだが、声にはならない。

 「いい、最後の仕上げよ。これで全てが自由よ」玲子は左足に巻き付いた、片方のパンティをも切ってしまい、股間を覆っていたピンクの小さな布が落ちていく。
「お、オ○ンコだ。香奈のオ○ンコだ!」岡倉と後藤は、はしゃいでいるが(見られてしまった…。性器を見られてしまった…)香奈は涙を流していく。

 「いいね、香奈のオ○ンコが丸見えで…」ビデオで撮っている後藤の股間が膨らんでいる。
それもそのはずで、香奈は開脚しているから、絨毛に覆われたピンク色の淫裂がパックリと口を開いていた。
その割れ目からは、2枚の肉襞がはみ出している。

 「すげえ。これが、香奈のオ○ンコかよ!」岡倉が食い入るように眺めているが、見ているだけでは満足ができなくなったのか、手が伸びて、淫裂を触わりだした。
(いやです。岡倉さん、やめて下さい!)悲しそうな目で、岡倉を見つめている。

 「悪いが、今日は思う存分楽しませてもらうよ。こんな機会は、滅多にないし」岡倉の指は、肉襞の部分を中心に愛撫を始めた。
肉襞の上にある、突起の包皮を捲って、半透明な真珠を撫でだすと(ダメ、そこはダメ~!)女性の敏感な所を触られ、腰が動いていく。

 だが、岡倉の指は、半透明の真珠から離れず、指は真珠をゆっくりと撫でると(あ、あっ、あっ!)香奈の腰は、岡倉の指に合わせて動きだし(恥ずかしい。クリトリスを触られると、どうしようもなくなってしまう…)喘ぎ声をあげて、堪えている。

 香奈は、オナニーで何度か愛撫をしたことがあるが、男によるいたぶりは耐え難い屈辱でもあった。
「どう。香奈。クリちゃんをいたぶられた感想は?」(もう、やめて!)玲子を見つめている。

 「あら、しゃべれないんだ。解いてあげるから、声をだしてもいいわよ。でも、この恥ずかしい姿が、他人に見られるからね」玲子の言う通りだ。
縛られて両足を広げ、淫裂と乳房を露わにしたままの、恥ずかしい姿を見られる訳にはいかない。

 それは、香奈自身も知っており、口枷が外されると「お願いです。やめて下さい、岡倉さん!」頼み込んでいる。
「いやだね。せっかくだから、楽しませて貰うよ」指がクリトリスから、膣のへと動いていく。

 「あっ。そこは、ダメ!」腰を動かすが、動けない。
(入って行く…。指が膣の中に…)岡倉の指が、膣に入り込むと、指先が粘膜に当たったのに気づいた。

 「お前、まだ処女か?」香奈は恥ずかしさで、答えられない。
「えっ。やっぱり、まだ処女なの?」玲子が笑いながら言うと、香奈の顔が赤くなっていく。
「あら、赤い顔して。それなら、お水を飲もうね」玲子はコップの縁を、香奈の口に押し当て、それを一気に飲み干した。

 玲子は、香奈が飲み終えたのを見て「あのね、香奈ちゃん。それ利尿剤なの。オシッコを出す薬なの。出したくなったら言ってね」
「そ、そんな~。解いて下さい!」
「そうよね。お漏らしはだめよね」玲子は素直にも、両足の自由を解いていく。

 「でも、こっちの命令も聞いて貰わないとね」
「命令って、なんですか?」不安げに、両足を解かれ立ち上がって尋ねた。
「宣言して欲しいの」玲子は、あらかじめ用意したおいた原稿を見せた。
その原稿に、香奈の顔は真っ青になり「いや、こんなことできません!」後ろ手に縛られた香奈が拒んだ。
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 「イヤなら、それでもいいのよ。ここでのお漏らしを、ビデオに撮られるけど…」
「それは、やめて下さい!」香奈は尿意を感じ始めている。
「お願いします。トイレに行かせて下さい!」香奈は、部屋にあるトイレに行こうとするが、玲子に腕を掴まれ、戻された。

 「どう、漏れそう?」
「お願いです。トイレに行かせて!」
「じゃ、宣言する?」
「そんなのは、いやです!」きっぱり断る香奈に「それじゃ、ダメよ!」香奈は必死に耐えた。

 しかし、我慢にも限界があり(漏れそうだわ。オシッコが漏れそう…)両足をバタバタさせ、尿意を忘れようとしている。
そんな香奈を「香奈ちゃん、オシッコしたいの。足を、そんなにバタバタさせて!」ビデオを撮ってる後藤も意地悪く言う。

 「お願い、トイレへ行かせて!」額から、脂汗が流れ出ている。
「だったら、宣言する?」
「いや。そんなの、できない!」(絶対に、あんなの言わないわ!)しかし、思いとは別に、尿意はますます高まっていく。

 「お願い。トイレにいかせて!」(もう、限界だわ。お漏らししちゃう!)全身が震え始めている。
「だったら、宣言するのね?」
「します。その前に、トイレに行かせて!」足踏みしながら言うと「ダメ。宣言してからよ。まず、右足をテーブルにあげて、正面を向くのよ」

 言われた通りに、足をテーブルにあげてポーズを作ると、股間の絨毛の中からピンクの割れ目が見えている。
「この宣言の時は、両手でアソコを広げるの。わかった?」もう、拒む時間はなく、早くトイレに行くことしか、頭にないので黙って頷いた。

 「そうよ。そうすれば、こんな苦しまずにすんだのに…」香奈の両手を縛ってあった紐も解かれ、やっと自由が戻った。
後藤は、ビデオを再び香奈に向け「準備はいいぞ。宣言して、アソコをたっぷり撮らせてくれよ!」

「恥辱のバスガイド」第3話 奴隷の香奈

第3話 奴隷の香奈

 体の自由を取り戻した香奈は、両手を後ろで組み自慢の乳房を晒している。
(恥ずかしいけど、お漏らしはできないし…)恥ずかしさを我慢していた。
晒しているのは乳房だけでなく、右足をあげて、絨毛に囲まれ淫裂も晒している。

 香奈は、恥ずかしさに、全身をガクガク震えさせながら、宣言を始めた。
「私、東亜観光に勤務します飯島香奈は、今後、葉山玲子様、後藤昇様、岡倉信二様3名の奴隷として仕えます。ヌードを命令されれば、ヌードにもなります。セックスを要求されれば、セックスのお相手もします。私は3名のどのような命令にも従います。もし、この約束を守らなかったら、ビデオを公開されても文句は言いません!」
そして、両手で自分の淫裂を広げて見せた。

 パックリと開いた性器からは膣までが見えている。
(恥ずかしい、性器を見られている…。それに、ビデオにも撮られている…)香奈の顔が引き吊っている。
「いいよ、その姿は!」岡倉は、香奈の乳房と淫裂をビデオに収めていく。

 「もう、良いでしょう?」宣言が終わると、香奈は両手で股間を押さえながら、トイレに向かった。
「おっと。まだ、トイレはダメだ!」
「約束が違うわよ!」叫ぶが、両手を再び、後ろ手に縛りあげられてしまった。

 「約束は守るわよ。それより、トイレでしょう?」玲子は香奈の腕を掴んで、バスルームに入った。
「私は、トイレにいきたいのよ!」限界に達している香奈が叫ぶと「奴隷は、ここでするのよ」玲子の言葉に、岡倉は香奈は持ち上げ、浴槽の縁に開脚させて立たせた。

 「いや。ここじゃ、いや!」逃れたいが、手が効かず降りられない。
「ここが、奴隷のトイレなの」玲子は薄笑いを浮かべている。
「ここではいやです。お願いですから、トイレに行かせて下さい!」顔を歪めて、放出を堪えている。

 (オシッコするのは、撮られたくないし…)香奈の正面には、ビデオをもった後藤がいる。
だが、限界を越えて(だめ、でちゃう!)顔を歪めて背けた。
それと同時にパックリ割れた淫裂からポタポタと液体が漏れでた。

 漏れ出た液体は勢いが増し、限界に達している膀胱は一気に放出を始めた。
「いや。見ないで、こんなの見ないで~!」淫裂から、液体が噴水のように、噴き出していく。
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 「香奈のオ○ンコから、噴水がでているぞ!」岡倉は楽しげに眺めているが「お願い、撮らないで下さい!」ビデオを撮ってる後藤に、首を左右に振って哀願している。
隠す事も、放出を止める事もできず、香奈は膀胱に溜まった液体の全てが、流れるのを待つしかない。

 そして、全てを噴き出したのは、2分後だ。
浴槽の中には、香奈が放出した液体が黄金色に輝き、底を覆っている。
「う、う、う!」香奈は排出シーンを見られた上に、ビデオに撮られた事で声をあげて泣きだした。

 玲子は、香奈の両手を縛ってある紐を解き「もういいわ。汚れた体は、洗わないとね。お風呂にお入り!」浴槽には、香奈の噴出した尿が底一面に広がっている。
「いやです。汚いです!」拒む香奈に「奴隷は、どんな命令をも聞くのよ!」玲子の声が響いていく。

 「命令を効かないなら、契約違反だよな。ビデオを公開しようか?」後藤と岡倉は顔を見合わせた。
「いやです。それだけは許して下さい。今から、入ります…」香奈は縁を両手で掴み、恐る恐る、自分の尿の中に足を入れていく。

 「ちゃんと、座りなさいよ!」屈辱の香奈は、言われるままお尻を降ろしていく。
「!」冷たさが、お尻と足の裏側を襲い「次は、自分のオシッコで体を洗わないと…」過酷な命令を出した。

 「いや。もう、許して下さい!」泣きながら、玲子に詫びるが「じゃ、ビデオがどうなっても、いいのね?」冷酷な言葉が投げかけられた。
「それだけは、やめて下さい!」泣きながら、自分が放出した尿を手ですくい、乳房、腕、腹と全身に塗っていき、後藤はその様子を、ビデオで撮り続けている。

 嗚咽をあげて、香奈は泣いているが、そんな事では許されない。
自分の尿を手ですくい、体に付けるという屈辱を、続けさせさせらている。
香奈の全身は、自分が出した尿で、テカテカと光っていく。

 「もういいわよ。綺麗に、石鹸で洗ってきなさい。それから、風呂も綺麗に洗うのよ」玲子は言い終わると、バスルームから出た。
岡倉、後藤も出ていき、香奈一人が風呂場に残され、込み上げる悲しさで、浴槽に浸かったまま、泣き続けた。

 しかし、いつまでも、泣いているわけには行かない。
シャワーを浴び、全身を石鹸で、幾度も綺麗に洗い、お湯で体を綺麗にしていく。
お湯は、冷え切った香奈の体を芯まで暖め、体を温めためると、幾度も石鹸で体を洗い続けた。
一方、玲子と後藤、岡倉の3人は、次の虐めを考えていた。

 香奈は、全身を洗い終えると、バスタオルで全裸を包んで、玲子達の前に戻った。
「香奈、待っていたわよ。タオルを外して、素っ裸になるの」
「もう、辱めは許して下さい…」玲子の前で、土下座をする。

 「それなら、私もヌードになるから、いいでしょう?」玲子は浴衣の紐を解き、前が開いて、黒い下着が見えてきた。
そして、浴衣を脱ぐと下着だけの姿になった。

 黒いレースのパンティと、ブラジャーを着けている玲子は、香奈ほどではないが、乳房が豊かだ。
黒いレースの下着からは、乳首、股間の絨毛と透けており、玲子はパンティから脱ぎだす。

 「玲子、綺麗だよ。そのオ○ンコがたまらない…」
「ありがとう!」玲子は笑顔で背中のホックを外し、ブラジャー脱ぐと、全裸を3人に晒した。
もうすぐ、30歳になるが、まだ肌が若く、香奈と見比べても見劣りしない。
乳房こそ、垂れ下がり気味だが、乳首はピンクで、上を向いている。

 「玲子、まだ若いな…」岡倉も服を脱ぐと、股間の肉竿が、血管を浮かばせ勃起していた。
「玲ちゃん、撮ってやろうか?」後藤は玲子にビデオを向けた。
「やめてよ。ビデオは、奴隷で充分でしょう!」慌てて、股間と胸を両手で隠し「冗談だよ、玲子。あ、ははは!」後藤も、持っていたビデオをテーブルの上に置き、服を脱ぎだした。

 先に脱いだ岡倉は、全裸になった玲子の背中から抱き付き、乳房を掴み揉んでいく。
「欲しいでしょう。この私が?」玲子は、逞しくそそり立つ岡倉の肉竿を掴み、擦りだした。
「勿論、欲しいよ。いいだろう?」

 「いいわよ。でも、もう少し待ってね」玲子は両足を開いてから「香奈、なめなさい。命令よ!」香奈に命令したが「そ、そんな!」信じられないと言った顔つきだ。
「犬のように、四つん這いになってなめるのよ。早くしなさい!」香奈は命令と言われれば、逆らえない。

 (汚いけど、やるしかない…)バスタオルを解き、全裸になると、玲子の前で四つん這いになった。
(ここを、なめるなんて…)目を閉じ、舌で玲子の淫裂をなめだした。
「そ、そこよ…。そこを、もっとして!」香奈の舌は、しっかりと敏感なクリトリスを捉えている。

 それを見て、後藤も興奮したのか「俺も、したくなった!」四つん這いの香奈の後ろで膝を落とし、優しく淫裂を指で擦り出した。
指が、淫裂のクリトリスを擦っていくと「あ、ぁぁぁー!」玲子の淫裂をなめている香奈は、声をあげてしまった。

 「ふ、ふふ。岡倉さん、もう入れてもいいわよ。でも、香奈はクリちゃんをなめ続けるのよ!」逞しくそそり立つ肉竿が、玲子の膣に入り込んでいく。
(凄いわ。これが、大人のオチンチンなんだ!)目の前で行われている、膣への挿入に驚く香奈だが、それと同じ肉竿が、香奈の膣にも挿入されていく。

 「痛い。抜いて。お願いですから、入れないで!」後藤の肉竿が、準備のできていない、香奈の淫裂に進入しようとしている。
「抜いて、抜いて下さい!」痛さが我慢できず、顔を歪めたままだ。

 「香奈。女は一度、経験しなければいけないだ。俺が教えてやるからな!」後藤は香奈の腰を、動かないよう両手で押さえ、ゆっくり肉竿を押し込んでいく。
「いや。それ以上入れないで。破けてしまう!」叫ぶ香奈だが「我慢しろ、一度は皆することだから」後藤は力を込めて、肉竿を根本まで挿入した。

 「ギャ~!」悲鳴をあげると同時に、淫裂から赤い血が流れ、自分の股間を見つめると、涙が流れていく。
(終わったんだ…。もう、私は終わりなんだ…)無性に、泣きたくなって、涙がこみ上げてくる。

 そんな、香奈の気持ちなど、気にもとめず、後藤はピストンを始めている。
「あっ、あっー!」膣の中は、まだ準備不足で、肉竿が動く度に、痛さで逃げようとするが、後藤の両手が香奈の腰をしっかり押さえられて、逃げられない。
「抜いて。痛いから抜いて!」悲鳴だけしか、あげられない香奈だ。

 一方の後藤は、処女を奪った興奮で一気に登り詰め「バシ、バシ!」股間が尻を叩いて行き「出る、出すぞー!」登り切った後藤は、膣の中で爆発した。
しかし、香奈は射精された事など、知る由もなく、淫裂から白い液体を流しだした。

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「恥辱のバスガイド」第4話 香奈の剃毛

第4話 香奈の剃毛

  「香奈ちゃん、妊娠したいの。さっき、後藤さんが射精したでしょう?」岡倉に後から挿入されている玲子が言うと「射精?」香奈は、自分の膣に指を押し当てた。
(ネバネバしてる。これが精液なの?)その指を、目の前に持ってきて確認した。

 「いやー!」指には、白い精液と赤い血が付いている。
(こんなに、精液がネバネバするんだ。このままにしておくと、妊娠する…)泣きだして、頭を抱えて蹲った。

 「妊娠したくないなら、シャワーでオ○ンコを洗うのよ!」
(そうよ。妊娠はしたくない!)香奈はフラフラしながら立ち上がり、どうにかバスルームに入った。

 入るなり、シャワーを浴び淫裂の中を洗っていく。
(雑誌では、喪失の時の妊娠確率はきわめて低いと、書いてあったけど心配だし…)丁寧に、淫裂にシャワーを浴びせると、多量の白く濁ったネバネバした液体が、お湯と一緒に飛び出していく。

 (もう、安心してね)香奈は、丁寧にシャワーを浴びていると「もう、大丈夫見たいね。今度は、香奈の剃毛を見せてよ」玲子が入ってきた。
「剃毛って、なんですか?」シャワーで濡れた体をタオルで拭きながら尋ねた。

 「オ○ンコの毛を剃るんだよ!」岡倉がニヤニヤしながら、顔を出し「俺も見たいね」ビデオを持って、後藤も現れた。
剃毛が《股間のヘアを剃ること》と知って「いやです。そんな事恥ずかしくてできません!」きっぱり断った。

 「だったら、俺に剃らせろよ」岡倉はカミソリを手に持って、ちらつかせた。
「やめて下さい、自分でしますから。剃ればいいんでしょう、ヘアの全てを?」カミソリを見て、香奈は恐怖を感じて、自分からの剃毛を選んだ。

 「記念ビデオも、撮ってあげるよ。坊主になる記念を!」後藤はビデオを構えた。
だが、乳房を揺らせ、両手で股間を押さえ「お願いです、ビデオでは撮らないで下さい。自分で剃りますから!」叫ぶ香奈だ。

 「だめよ。剃るシーンを撮らないと。それより、早くしなさいよ」急かす玲子だ。
「俺も手伝うぜ!」後藤もライトを香奈に向けた。
明るい光が香奈を照らして(アソコを、はっきり見られてしまう…)迷っている。

 「香奈。そんなに、ビデオを公開して欲しいの?」玲子の決め言葉に「剃ります」香奈は岡倉からカミソリを受け取った。
「早く、始めて!」玲子は浮き浮きしながら、香奈を見つめている。

 「どれ、俺も手伝うぞ!」香奈の黒々としている絨毛に、髭剃り用スプレーを吹きかけて塗り込むが、時々指が一番敏感なクリトリスを触わり、その都度「うっ!」声をあげていた。

 香奈の絨毛は肌に密着し「これでよし。いいぞ、剃れよ!」(剃るしかないわ…)覚悟を決めて、カミソリを絨毛に押し当てた。
「ジョリ、ジョリ!」カミソリを、下から上へと動かしていくと、絨毛が消えて赤黒い肌が現れた。

 (恥ずかしい。性器が丸見えになってしまう…)香奈は恥ずかしさを堪えて、右手の上下運動を、繰り返し続けていくと、香奈の股間を覆っていた絨毛が、全て自らの手によって取り払われた。

 「お願いです。ここは撮らないで下さい。性器だけは撮らないでください!」剃り上げた淫裂を両手で覆った。
「ふ、ふふ。ヘアの生えてないオ○ンコを見せるのよ。両手を退けなさい!」
(恥ずかしい!)震える両手を、股間から後ろの尻に持っていくと、赤黒い淫裂がはっきり見え、淫裂からはみ出た肉襞も見えた。

 「香奈、足を浴槽にあげて!」(性器の中まで撮る気なんだ…)言われるまま、右足を浴槽に掛けた。
赤黒く割れた淫裂が丸見えで、クリトリス、膣腔、尿道と女性の恥ずかしいパーツが岡倉と後藤に見られている。

 (恥ずかしいから、見ないでよ…)香奈は、恥ずかしさに堪えきれず、泣き出した。
「泣かないの。それより、こっちを向きなさい!」玲子の命令に、渋々顔を向けるとビデオに撮られていく。
撮影は間もなく終わったが、その夜、香奈は(これからどうなるのかしら?)不安でなかなか寝付けなかった。

 そして、朝になり「コンコン!」ドアがノックされた。
玲子がドアを開けると「おはよう!」と挨拶して、後藤と岡倉が部屋に入って来た。
「準備は、いいかい?」
「いいわよ。早速だけど、香奈ちゃんは裸になって、これを着てちょうだい」香奈に衣服を渡した。

 香奈は、3人に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着だけの姿になった。
「ダメ。パンティとブラジャーも脱ぐのよ」
「お願いです。もう、ヌードは許して下さい」
「ビデオが、どうなってもいいのかしら?」
「それだけは、やめて!」

 「だったら、脱ぎなさいよ!」仕方なく香奈パンティを脱いだ。
「いいね。ツルツルのオ○ンコが新鮮で!」
「見ないで!」慌てて背中を向け、ブラジャーも脱いで全裸になると、両手で股間と胸を隠して3人と向き合った。
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 (早く着ないと…)香奈は渡された服から下着を探すが、下着は入っていない。
「パンティがないんですけど…。それにブラジャーも…」
「それでいいのよ。香奈ちゃんはノーパン・ノーブラでいいのよ」

 「そんな~。こんな薄いブラウスでは、オッパイが透けて見えてしまいます!」
「それでいいんだよ。自慢のオッパイを、乗客に見せて楽しんで貰わないと」後藤が冷酷にも言う。
「いやよ。お客に、オッパイを見せるなんて!」体が震え出した。

 「時間がないよ。早く着るんだ!」後藤は全裸の香奈を急かし「早く着ろよ。それとも、スッポンポンの裸がいいのか?」香奈は自分が全裸であることを思いだした。
(急がないと…)ブラウスに腕を通すが、薄い生地は乳房を隠せず、乳首と乳輪も見えている。

 「お願いです。ブラジャーを着けさせて下さい!」
「いいわよ。そのかわりに、スカートは無しでいいのね?」玲子は意味ありげに言う。
「香奈ちゃん。バスの外では3枚、中では2枚だけなんだ。だから、バスの中では1枚脱ぐんだよ」

 「それじゃ、トップレスと、同じじゃないですか!」
「そうかもね。でも、下を見せてもいいわよ。そのツルツルのオ○ンコを見たら、喜ぶわよ」
(そんなの、イヤよ!)香奈は顔を赤くしながら「いいです。スカウトとブレザーを着ますから」

 「それで、バスの中では、何を脱ぐの?」
「上着を脱ぎます…」
「オッパイを見せるは覚悟なのね?」玲子が冷やかすと「はい…」頷いた。
「それなら、おまけにストッキングを着けてもいいわよ。それに、これも」ガーターベルトを渡した。

 香奈は、黒いハイストッキングと、同じ黒のガーターベルトを着けさせられた。
その姿は、無毛の淫裂をより引き立たせて(いやらしいわ。こんなの、いやよ!)香奈は急いでスカートを履き、上着を着込んで、普段と同じ姿になった。

 「よし、出発しよう。言っておくが、香奈ちゃん、バスでは上着を脱ぐのを忘れないでくれよ。後藤、よく監視してくれよな」
「わかってるって!」4人はホテルの部屋を出て、バスに向かって歩いて行く。

 バスに乗ると、エンジンを掛けて走り出した。
「後藤さん、お願いですから、上着を脱ぐのは、ホテルを出てからに、させて下さい」
「いいよ。俺が合図したら、必ず上着を脱ぐんだぞ!」黙って頷く香奈だ

「恥辱のバスガイド」第5話 公開ヌード

第5話 公開ヌード

 2台のバスが、ホテルの玄関に横付けされると、昨日の乗客が乗り込んで来る。
「おはようございます!」普段と同じように、お客と挨拶をしているが(ヌードになんかなりたくないわ。でも、ビデオが…)心の中は複雑だ。

 乗客の全てが乗車すると、バスは走り出し「本日も東亜観光をご利用いただき毎度ありがとうございます。本日も飯島香奈、運転手が後藤昇で、お相手を願います」
その時“ゴホン”後藤はわざとらしく、咳き込んだ。

 (もういいぞ。脱げよ!)それは、香奈に対する陵辱の、始まりの合図だった。
香奈は覚悟を決めて「皆様、カーテンを締めてください。これから面白いものをお見せしますから、レースのカーテンを締めてください!」
香奈はそう言うと、カーテンを閉めたのを確認し、後部座席のカーテンも締めてからガイド席に戻った。

 「これから、面白いものを皆様にお見せします。絶対に、口外しないと約束してもらえますか?」
一体何事かと思いつつ「ああ、約束するよ!」乗客全員が答える。

 香奈は覚悟を決めて、乗客と向き合い、上着のボタンを外しだした。
ボタンの外れた上着は、胸を境に左右に開き、ブラウスからピンクの肌が見えた。
更に外すと、両乳房の膨らみが覗いて「あ、オッパイだ!」乗客が騒ぎ出した。

 「お静かに願います。もっと、お見せしますから!」顔が真っ赤で、目が引き吊っている。
騒いでいた乗客も(ガイドのストリップだ!)乳房見たさに、黙ったまま眺めていた。

 香奈が上着を脱ぐと、スケスケのブラウスからDカップの乳房が見えている。
「オッパイだぞ!」乗客は、歓声をあげだした。
香奈は脱いだ上着を背中にはおり、前からは見えないように防御したが「上着を取ったほうがいいよ」後藤に、ブラウス1枚になるように指示される。

 香奈は、これ以上、他人に裸を見られるのには抵抗があるが、仕方なく上着を自分の座席に置き、立ったままでいた。
ブラウスは、香奈の勃起している乳首も透かして見せ「ガイドさん、乳首が膨らんでいるよ」もう、恥ずかしさで逃げ出したい香奈だ。

 (いやよ、そんな事は言わないで!)香奈の気持ちを無視して、乗客は香奈の乳房の批評を始めた。
「ガイドさん。どうせなら、ブラウスのボタンを外して、生で見せてくれよ」
「それは困ります…」

 「絶対に、写真とビデオで撮らないと約束するよ。皆もそうだよな?」
「ああ、約束するよ!」
「でも、オッパイ丸出しは困ります…。シースルーで、勘弁願いませんか?」
「いやだったら、会社に告げ口しようか。オッパイを見せたって!」
「わかりました!」客の脅しに、慌ててブラウスのボタンに手を掛けた。

 震える指でブラウスのボタンを外し、両手で左右に開いて乳房を解放すると「プルン、プルン」と自慢のDカップの乳房が揺れている。
(恥ずかしい。見ないで!)乳房を晒したまま、顔をそむけて窓を見つめている。

 「すげえ。こんなオッパイ、久ぶりだな!」乗客の一人が、乳房を鷲掴みにして揉みだした。
「やめて。約束がちがいます!」しかし、興奮した乗客達は、次々と香奈に襲いかかっていく。
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 「俺にも触らせろよ!」必死で「やめて下さい!」と叫ぶが香奈は、後部にあるサロン席に押し倒された。
その弾みで、スカートも捲り上がり、淫裂が覗いている。

 「あっ。オ○ンコだ!」
(見られてしまった…。もうだめだ…)香奈は抵抗をあきらめた。
女性のシンボルである、性器を見られては、抵抗をする気力も落ちていく。
「これも、いらないよな!」乗客にスカートが剥ぎ取られ、全裸にされるとソファに仰向けに寝かされた。

 乗客は次々と香奈の乳房を揉んだり淫裂を指で辱め、その間、香奈は嗚咽をあげ、涙を流している。
「マン毛まで剃って、淫乱なガイドだぜ!」屈辱な言葉を浴びせられ、乳房と淫裂を隠そうともせずに泣き続けている。

 乗客は、香奈の全裸で楽しみながら酒を飲んでおり、香奈も冷静さを取り戻してきた。
乗客によって脱がされたスカートを履き、ブラウスも着て、ガイドの席に座った。
すると「感想はどうかね?」ニヤニヤしながら、後藤が尋ねるが「……」無言のままだ。

 「いいか。もうすぐ着くぞ!」香奈は慌てて上着を着込み「もうすぐ、海岸公園に着きますので、ご用意下さい。出発は1時ですので遅れないようにお願いします」バツが悪そうに案内をし、5分後に目的の海岸公園に着いた。

 乗客達はニヤニヤしながら香奈の顔を見つめているが、香奈は目を背けて俯いたままだ。
乗客は全員が降りて、後藤と香奈だけがバスに残されると「気持ちいいだろう。オ○ンコとオッパイを見られて、感じただろう?」香奈の脇に座り、スカートを捲って淫裂に指を入れた。

 「痛いです。やめて下さい!」しかし、後藤の指はクリトリスを捕まえて離れない。
「見られてます。お願いします、やめて下さい!」香奈は外から見られるのを嫌がっているが、後藤は気にも止めず、香奈を陵辱し続けている。

 香奈は抵抗を許されず、両足を広げ、スカートを捲りあげたままだ。
勿論、淫裂も丸出しになっているが「おい、飯だぞ!」岡倉が玲子を伴って、乗り込んできて(助かった!)香奈達4人はバスを降りて、昼食を取った。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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