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「淫欲の街」第1話 罠の通報

                  「淫欲の街」 (今回は画像がありません)
登場人物

    速水妙子:城東署防犯課          大竹智恵:高校3年生
    陣内美香: 〃   〃           伊藤咲代:  〃
    渡辺伸也: 〃 防犯課課長        〃 輝明:咲代の兄
    近藤綾子: 〃 交通課課長        〃 輝男:咲代、輝明の父
                         桜井正和:伊藤輝明の悪友
    小島深雪:咲代の先輩           小林忠行:伊藤咲代の友人、高3
    三島友和:伊藤家の親戚(旧姓、高島)
    〃 貴子:三島の妻、元代議士

第1話 罠の通報

 「課長、行って来ます」若い婦警の2人が警察署から出ていく。
「イヤだわね、講習会だなんて…」
「仕事よ。仕方ないわ」2人はミニパトカーにに乗って走りだした。

 運転しているのは24才になった速水妙子で、助手席に座っているのは年が同じの陣内美香だ。
2人は城東署の防犯キャンペーンとして行っている、講習会の講師をする事になっている。

 車を駐車場に停めて、講習会の会場へと向かった。
今回の講習会は、高校からの依頼の依頼を受けてのことだ。
生活指導担当の教師に案内され、会場に入ると、中では3年生の男女が並んでいる。
その中で、2人は援助交際や、万引きなどの犯罪について解説していく。

 その話を聞いている生徒の中に(あの時のやつだわ…)恨みを思い出している女生徒がいた。
女生徒の名は大竹智恵と言い、万引きで妙子と美香に事情聴取を受けていた。
(あんたのおかげで、推薦が貰えなくなったのよ!)予定していた推薦が取り消され恨んでいた。

 恨んでいたのは、智恵だけではなかった。
伊藤咲代も、援助交際でホテルに入ろうとする所を補導された恨みを持っている。
(あんた達のおかげで、白い目で見られているのよ!)全くの逆恨みだ。

 そんな事など知るよしもない2人は、罰則や事例を解説して1時間の講習を終えた。
「わざわざ、お出で下さった速水さんと陣内さんを拍手でお送りしましょう」生徒達が拍手して送っていく。
(そうか、陣内と速水ね。必ず仕返ししてやるから…)復讐を誓いながら拍手をしていた。

 それから数日後、城東署に万引きの電話が入った。
「犯人は女子高校生だ。速水君と陣内君で頼むよ」
「わかりました。行って来ます」2人は連絡があった洋品店へと向かう。

 店に着くとパトカーを降り、店内に入ると若い男性が話し掛けてきた。
「城東署の速水さんに陣内さんですね?」
「はい、そうです。でも、どうして名前を?」

 「先ほど課長さんから連絡を受けまして。とにかくこちらですから」2人は店の2階にある事務所へと案内されていく。
それと同時に、もう1人が店のシャッターを下ろし、臨時休業の看板を掲げた。

 事務所の中には高校生らしい女性が2人いる。
「こちらです」男性が話した。
「ところで、何を万引きですか?」
「これです、こんなのを…」それは黒味を帯びた半透明のパンティとブラジャーだ。

 「まだ、高校生でしょう。こんなの着ていいと思っているの?」
「高校生が着ちゃいけないなら、誰が着ればいいのよ」開き直っている。
「何言っているのよ。それより名前は?」2人は事情聴取を始めた。
「関係ないわ。そんな事より、婦警さんも着てみたら。男もウハウハよ」

 「真面目に答えなさい!」
「そんなに怒らないで。それより始めようか?」
「始めるって何を?」妙子と美香美は怪訝な顔をした。

 「ポルノビデオよ。婦警さんのポルノビデオ撮り!」女生徒の声に2人の顔が強ばった。
「その通りさ。早速始めるぞ!」先ほどの若い店員2人が妙子と美香に抱き付いた。

 「イヤ。何するのよ!」突然の事に唖然としたが、2人の腕を掴んで投げようとしたが「う!」その寸前に顔にナイフが押しつけられた。
「暴れるな、動くと怪我をするぞ。手を後ろに回せ!」
「わかったわ、おとなしくするわ」2人は言われた通りに両手を後ろに回した。

 「咲代に智恵、縛れ!」
「わかっている」2人は腕を縛られていく。
「動くな、顔に傷が付くぞ」ナイフが頬に当てられ、妙子と美香は動く事が出来ず、腕も縛られてどうする事も出来ない。

 「これでどう?」
「甘いな。俺がやる!」男が更に2カ所縛って、完全に2人の腕が効かなくなった。
「これで、思い知って貰うわ。婦警さん!」

 「こんな事して、何のつもりなの。解きなさい!」
「これは復讐よ。あんたのお陰で大学の推薦が取り消されたし」
「私は白い目で見られて困っているのよ」妙子と美香はやっと思い出した。

 「逆恨みよ。悪いのはあんた達でしょう?」
「謝ったんだから、許してくれれば良かったのよ。今日は償って貰うわ。ほら!」縛った男はビデオを構えて(ま、まさか…)顔が強ばった。

 咲代に智恵と呼ばれた2人は、妙子と美香のスカートのホックを外した。
「やめて、何するのよ、やめなさい!」
「うるさいわね。これも、してあげる」口にもロープを噛ませて縛り、「ア、ググ…」叫ぶが声にはならない。

 「これで、パンツ姿よ」ファスナーが下げられ「ウグ、ウグ!」首を振るが、スカートが足下に落ちていく。
「あら、年甲斐もなく、こんな地味なのを履いて…」シャツを捲り上げると2人ともパンストを履いておらず、太股までのハイソックスを履き、白いパンティだった。

 「こんなのは、要らないわね。オ○ンコするんだから…」パンティを掴んで、引き下げると「ウ、ウ、ウ~!」腰を振って逃れようとするが無駄だ。
「あら、ビッシリ生えているわね」黒い絨毛が露わにされた。
(ヘアを、見られてしまった…)股間を露わにされて、泣き出してしまった。

 「あら、嬉しくて泣いているわよ。だったら。もっと見て貰いましょうね」パンティを脱がすと、手で絨毛を掻き分け、淫裂を露わにした。
「ほら、これが婦警さんのオ○ンコよ、撮って」
「勿論さ。ばっちり撮っているよ。それよりオッパイだよ」
「急がなくていいわよ。今からやるから」

 智恵と咲代は、上着のボタンを外して、シャツの小さなボタンも外していく。
「ネクタイは要らないわよね。オッパイが見えなくなるし…」ネクタイが外され、シャツを開くとブラジャーが覗いた。

 「あら、婦警さんのオッパイは大きいみたいね。じっくり見せて!」カップとカップの繋ぎ目にナイフが押しつけられ、冷たい感触が襲っている。
「ウ、ウウ~!」首を振るが、繋ぎ目がナイフで切られ、乳房が勢いよく飛び出していく。
「大きいわよ、ほら」智恵と咲代は得意げに、乳房の下から持ち上げて楽しんでいる。
(ヌードを撮られた…)全裸をビデオで撮れ、妙子と美香は涙を流しされるがままだ。
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「淫欲の街」第2話 犯された2人

第2話 犯された2人

 「もう、いいだろう。俺もやりたいよ」
「わかったわ、兄ちゃん。オ○ンコしてもいいわよ、桜井さんも!」
「だったら、やらせて貰うよ」ビデオを2人に渡して、ズボンを脱いでいく。

 その姿に、首を左右に振るがどうする事も出来ない。
パンツを脱ぎ終えると、妙子と美香は冷たい床に寝かされ、覆い被さられた。
「柔らかい、これがオッパイか…」
「ホントだ!」2人はまず乳房の感触を味わっていく。

 そして、淫裂の入口に、肉竿の先端を押し込んだ。
「ウ、ウ、ウ~!」拒みたいが、首を振って抵抗するしかできず、肉竿は膣穴の入り口に押し当てられた。
(ダメ、入れないで!)「うっ!」顔を歪めて耐えている。

 「気持ちいいや。チンポが締めた付けられて…」
「それに、オ○ンコがあったかい…」興奮しながら、ゆっくり奥へと押し込んで、肉竿のくびれた部分が、入った時に妙子が痙攣して、同時に鮮血が流れ出てきた。

 「あら、バージンよ、婦警さん処女だったんだ。撮るから一旦抜いて!」輝明が肉竿を抜くと、淫裂は血で汚れ、肉竿も汚れている。
「う、う、う!」妙子は前にもまして、大粒の涙を流しているが咲代はそんな様子を撮っていく。

 「こっちもバージンよ、桜井さん、撮らせて!」
「いいよ。撮ったら、またオ○ンコだからね」美香も淫裂が血で汚れて、智恵も美香の喪失した様子を撮っていく。

 「もう、いいだろう。オ○ンコやりたいし…」
「やっても、いいわよ」再び肉竿が押し込まれ、乳房を掴まれたまま、ピストンされていく。
犯された2人は、呆然として焦点が定まらず、肉竿だけが動き回りクライマックスを迎えた。

 「うー!」2人は放出を始めたが、妙子と美香は呆然として何もできず、射精されても、拒める状態ではない。
「終わったぞ!」肉竿が抜かれると鮮血に混じって精液が淫裂から流れてくる。
「撮らせて!」咲代と智恵はビデオで撮り続けた。

 犯された2人はグッタリして動こうとはしない。
「あら、元気ないわ。死んだのかしら?」笑いながら縛った腕を解いていく。
2人は自由が戻ると「う、う、う!」胸と股間を押さえて泣いている。

 「ほら、何時まで泣いているのよ。服を着なさいよ。戻らなくていいの?」智恵はティッシュを放った。
その言葉に思い出したかのように、淫裂の汚れを拭きだす。
「兄ちゃん、オ○ンコしたんだから、お礼のブラジャーを差し上げて。壊れちゃったし…」

 「そうだな。ただで、オ○ンコしたんだからこれを上げるよ」2人にフリーサイズのブラジャーを差し出した。
「早く着るのよ!」それを受け取った妙子と美香は上着、シャツと脱ぎ、全裸になってからブラジャーを付け、次々と着込んで元通りの姿になった。

 「婦警さん、今日は勘弁してあげる。明日も来るのよ」
「仕事が終わってからでいいわ。来なかったらビデオがどうなっても知らないわよ」
「ビデオを、返して貰えるんですか?」
「婦警さんの態度次第ね。私達を掴まえたお詫びに、坊主になってくれたらだけど」

 「坊主だなんて…」また泣きだしてしまった。
「坊主は坊主でも、オ○ンコよ。オ○ンコを坊主にするの。それなら考えるわ」
「ヘアを、剃れというのですね?」
「そうよ、明日必ず、剃ってくるのよ。剃ったヘアも持ってきなさいよ」屈辱に黙ったままだ。

 「わかったら、帰っていいわよ」妙子と美香は悔しさを堪え、ミニパトカーに乗り走り去った。 
「どうしよう。もう、処女じゃないのよ…」
「そうね、傷物にされたしね」元気なく話している。

 そして、城北署に戻ると「商店側が被害届けをを引き下げまして…」課長に報告していく。
「どうしてだ?」
「犯人がそこのお得意さんの娘だったんです。こっちも説得したんですが…」

 「またか。よくあるんだよ、この前は市会議員の息子だったよな。関わるのがイヤなんだよな」
「だから、図に乗るんですよね」
「その通りだ。とにかく、ご苦労さん!」妙子と美香は嘘の報告をした。
(レイプされたなんて言えないし…)妙子と美香は自分の机に座って仕事を続けた。

 仕事は5時で終わりだから、後片付けを済ませると真っ先にアパートへと向かう。
妙子は戻るなり、浴室に入り、淫裂を洗いだし、指で淫裂を広げてシャワーで洗っていく。
「う、う、う!」犯された事を思い出し、泣きながら淫裂を洗っている。

 「そうだ、ヘアを剃らないといけないんだ…」一旦浴室から出て、ビニール袋を持ち込み、石鹸を泡立てて股間に塗っていく。
「ヘアを剃るなんて、変態のすることよ…」愚痴を言いながらヘアを剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消え、代わりに赤黒い地肌が露わになり、剃った絨毛をビニール袋に詰めて行く。

 やがて、ピンクの淫裂が剥き出しになり、その淫裂からは2枚の肉襞がはみ出ている。
淫裂の周りを剃り終えると、恥丘に残った絨毛を綺麗に剃り上げていく。
「恥ずかしい、こんな性器だなんて!」鏡に映った淫裂に落胆している。

 その時、ドアがノックされた。
「もしかして、美香では?」バスタオルを巻き付けてドアに向かい「だあれ?」と尋ねる。
「美香よ、美香!」
「待って、開けるから」鍵を外して部屋に入れた。

 「もう、やったの?」バスタオル姿に美香が気づいた。
「そう、イヤだったけど…」
「妙子、見せて!」
「恥ずかしいわ。ちょっとだけよ」結び目を解き、生まれたままの姿を前にした。

 「綺麗よ、妙子!」目を輝かせ、淫裂を覗いてから、ゆっくりと撫でていく。
「ダメ、そんな事したら変になっちゃう…」
「そうね、でも綺麗よ。妙子のオッパイも」乳房を掴み、揉んでいく。

 「ダメ、そんな事。それより、美香は?」
「まだなの、シャワー使っていい?」
「いいわ、綺麗に洗った方がいいわよ」
「ありがとう」美香は服を脱いでいく。
「こんなの着たくないわ」貰ったブラジャーを真っ先に脱ぎ、スカート、パンティと脱いで浴室に入った。

 暫くして水音が上がり、それと同時に「う、う、う!」泣き声が聞こえる。
「美香、どうしたの?」妙子が入ると美香が泣いていた。
「出来ない。ヘアを剃るのは出来ない!」
「ダメ、やるのよ。私がしてあげるから…」妙子は石鹸を泡立て、美香の絨毛に塗り込み、カミソリを当てた。

 「動かないで!」丁寧にカミソリを動かし、剃った絨毛をビニール袋に詰めていく。
「ジョリ、ジョリ!」ピンクの淫裂が見えてきた。
「綺麗よ、美香も…」パックリ割れた淫裂からは、ピンクの肉襞がはみ出している。
妙子は、なおも絨毛を剃って股間の障害物を全て剃った。
「こんな、性器だなんて…」美香がまた泣き出した。

 絨毛を剃り終えると、2人は浴室から出てきた。
「妙子、私、傷物になったけど、お嫁に行けるよね?」涙声になっている。
「行けるわよ。私もいけるよね?」お互いに慰め合っている。
「うん、大丈夫よ。お嫁に行けなかったら2人で暮らそうね」
「勿論よ、美香」「約束よ、妙子!」美香は妙子のバスタオルを解き乳房を撫でていく。
「美香こそ約束してね」妙子も美香の乳房を撫でて、唇を重ね合う。

 「美香、ここに泊まって!」
「いいわよ。今夜は妙子と一緒にいたいし…」2人は小さなベッドに倒れて乳首を吸い合い、淫裂を触り合っていく。
「いいわ…。これからは一緒よ…」
「勿論よ、妙子!」2人は深夜まで抱き合った。

「淫欲の街」第3話 下着

第3話 下着 

 翌日、2人は股間の絨毛をバックに詰めて城北署に向かった。
署で制服に着替え、仕事をするが股間のヘアがないのが気になっている。
(パンティを履いているから、わからないと思うけど…)誰も気にしない事が、気になっていた。

 仕事は5時で終わり「行こう!」私服に着替え、2人があの洋品店に向かうと「いらっしゃいませ」2人を犯した伊藤と桜井が出迎えた。
「ここでは何ですから、奥で…」伊藤は2人を2階の事務所に案内していく。
2階では「待っていたわ。感心ね、約束通りに来るなんてね」智恵と咲代が待っていた。

 「早速だけど、ヘアを見せて」
「これです…」2人はビニール袋に詰めた絨毛を渡す。
「これ、ホントにあなたのヘアなの?」袋を見つめながら言う。
「そうです。信じてください」

 「だったら、見せて。ヘアのない、大人のオ○ンコを!」
「見せろだなんて…」顔が強ばった。
「見せなさいよ、オ○ンコを。見せないなら、これ、あげないわよ」ビデオテープを見せた。

 「見せたら、間違いなく返して貰えますよね?」
「勿論よ、その変わり、オ○ンコを撮らせてね。顔入りで」
「イヤ、撮るなら見せない!」
「あら、それでいいのね。だったら、これあげないわよ。それに、警察に送っちゃおうかしらね。この前撮った、婦警さんのポルノビデオよ」

 「やめて。それだけはやめて下さい」泣き顔に変わった。
「そんな言い方ってあるかしら。人に頼む時は頭を下げて頼むんだって、教わったけど…」咲代は勝ち誇ったように言う。
「謝ります…。ヌードになりますから、ビデオをお返し下さい…」子供に頭を下げて詫びる自分が情けないのか、涙を流している。

 「オ○ンコも、撮っていいわよね?」
「は、はい。性器も撮って下さい…」
「性器じゃないわ、オ○ンコよ!」
「お、オ○ンコも、是非撮って下さい…」流れる涙も、多くなっていく。

 「そこまで頼まれたら撮ってあげるわよ。急いで脱いで!」咲代と智恵はカメラを構え、その前で2人は服を脱ぎだした。
「あら、相変わらず色気がないわね。お兄ちゃん、いいのを持ってきて!」
「わかった、サイズは?」

 「私は上から83,64,87です。カップはCです…」美香と妙子は自分のサイズを言うと「大きいな。わかった、捜してくるよ」輝明は店に戻っていく。
「女同士よ、遠慮は要らないわ。タップリ撮るからね」脱いでいく間も、スイッチが押された。

 2人は、次々と脱いで下着姿になると、ブラジャーから先に脱ぎだす。
「いいわね。大きなオッパイが…」乳房が飛び出だし、その乳房を晒した姿も撮っている。
(これを脱いだら、ヘアのない性器が…。ヘアのない性器を見られたくない…)それでも、2人は最後の小さな布も脱がなければならず、両手で掴んで引き下げていく。

 「あら、可愛いわね」無毛の性器が撮られていく。
(撮らないで!)泣き顔のまま、背中を丸めてパンティを脱いだ。
「立って、2人で並ぶの」両手を後ろで組み、全裸を晒している。
「いいわよ、ヘアのないオ○ンコが!」少女のような淫裂が撮られた。

 それには「う、う、う!」堪えきれずに、美香が泣き出した。
「ヌードを撮られて嬉しいんだ。だったら、もっとオ○ンコ撮ってあげるわよ」容赦なく2人の性器や乳房を撮っていく。

 そこに輝明が戻ってきた。
「いいね、俺にもオ○ンコ見せてくれよ」体を屈めて淫裂を広げていく。
「これがオ○ンコか。ここにチンポが入ったんだ…」指で確かめている。

 「お願いだから、もうやめて。充分撮ったでしょう。テープを返して下さい」
「その前にやらせてくれよ」
「いや。これ以上、辱めないで下さい」
「だったら、口でやれよ。2人一緒に…」チャックを引き下げ、肉竿を取りだし振っていく。

 「そんな、口でやるなんて…」2人は、躊躇っている。
「テープが欲しくないの?」
「やります、2人で…」肉竿を挟んで妙子と美香が向き合い、膝を付き、舌でなめていく。
「いいわよ、オチンチンをなめているのも!」面白そうに撮っていく咲代と智恵だ。

 「手が邪魔よ。腕を後ろにしなさい!」言われた通りにすると乳房も見えている。
(悔しい。こんな子供に命令されるなんて…)乳房を晒し、肉竿を舌でなめる姿も撮られていく。

 「もう、いいでしょう?」
「いいわよ。これを着て!」輝明が持ってきた下着が渡され、それを着けていくがスケスケだ。
「いいわね、オッパイが見えて」
「ホント、オ○ンコも可愛いわよ」辱めにも堪え、脱いだ服を着て元の姿に戻った。

 「はい、テープよ。それから、明日はその下着だからね。警察署で確認するから」
「イヤ、それは許して。必ず着ますから…」
「そうはいかないわ。兄ちゃん確かめてね」
「任せてくれ。こんな綺麗なオッパイと、オ○ンコが見られるなら任せてくれ!」2人の胸を触っていく。

 「やりたいの、兄ちゃん?」
「勿論さ、収まりがつかないよ」
「今日は許してあげて。その変わり、智恵、お兄ちゃんとやってくれない?」
「いいわよ。咲代の兄さんとならしても…」

 「良かった。やらせて貰うよ」
「面倒だから、後ろからして」智恵は四つん這いになった。
「行くよ、智恵!」スカートを持ち上げると、高校生だというのに黒いレースのパンティを履いていた。

 それを引き下げて足から抜き、ズボンを脱いでいくと堅くなった肉竿が露わになり、その肉竿が幼い淫裂に入っていく。
「あ、あ、あ!」淫裂に肉竿が入ると、喘ぎ声をあげる智恵だ。
(不潔よ、こんな事して…)妙子と美香は横目で見ながら洋品店から出た。

 翌日、言葉通り城北署に輝明が訪ねてきた。
「何かご用で?」妙子の顔が強ばっている。
「はい、妹の事でご相談したい事がありまして…」
「ここでは何ですから会議室で」

 「あなた1人ですと変に思われますから、是非お2人でお願いします」
「わかりました」美香も加わり、会議室に入った。
入ると輝明の態度が一変して「見せろ、見せるんだ!」妙子のスカートを掴んで脱がせようとしていく。

 「やめて、履いていますから…」大きな声をあげる訳にも行かず、ホックが外されファスナーも引き下げられると、半透明の黒いパンティが現れ、そこから淫裂が見え
ている。
「オッパイだ、見せろ!」
「自分でやります」ボタンを外し、外し終えると胸を広げた。

 「撮るから、そのままだ。お前も脱げ!」妙子の下着を露わにした姿を撮っていく。
その脇では美香もスカートを脱ぎ、胸を広げ役目のしないブラジャーを見せている。
「いいね、それも!」輝明は2人の下着姿を撮っていく。

 「もういいでしょう?」
「まだだ。オ○ンコもやるからな」
「イヤ、それはイヤ。そんな事したら、声をあげる!」
「声をあげてもいいよ。この写真がどうなってもいいなら…」昨日撮った写真で、全裸で並んだ2人が映っており、ピンクの割れ目が生々しい。

「淫欲の街」第4話 ビデオ撮影

第4話 ビデオ撮影

 すかさず「う、う、う!」嗚咽を上げる2人に「わかっただろう。やらせろよ。そうだ、お前が撮るんだ!」カメラを美香に渡し、妙子のパンティを脱がしていく。
「許して。もう許して!」
「そうはいかないよ、昨日もやっていないんだから」ズボンを引き下げ、肉竿を掴み背中から淫裂に押し込んでいく。

 「うっ!」痛みに顔を歪めるが、肉竿が入ると淫裂を囲んだ肉が盛り上がっていく。
「動かないで。痛いの、動くと痛いの…」
「動かさないならオ○ンコにならないよ」肉竿がゆっくりピストンしていく。
「う、うー!」」呻き声をあげるが妙子だが容赦なく淫裂深く肉竿が突き刺し、それを美香が撮っているが「ごめんね、妙子」泣き顔になっている。

 肉竿のピストンは徐々に早まっていく。
「オ○ンコに出されたいか?」
「イヤ、お腹の中には出さないで」
「だったら、口に出すから飲むか?」
「飲みます、ですから、お腹に出さないで」肉竿が抜かれた。

 その肉竿を口に押し込み、腰を振っていく。
(妙子が、オチンチンを…)カメラで撮っていく。
腰を振る輝明は一気に登りつめ「うー!」動きを止め、絞るように放出を始める。

 「飲め!」「ゴクン!」生臭い液体を飲み込むが不快感が残ったままだ。
「気持ちよかったよ」機嫌良くズボンを直していく。
(イヤ、口に射精だなんて)手で口を拭い脱がされたパンティを履いていく。
美香もスカートを履き、ボタンを直し、妙子もスカートを履いてボタンを掛けていく。

 「昨日のビデオは見ただろう?」
「見たわ。あんなの直ぐに消したわよ」
「残念だな、記念いとっておけば良かったのに。とにかく、午後はあんたがオ○ンコして貰うよ」美香の胸を撫でていくが、それには項垂れたままだ。

 「避妊薬を飲んでおけよ、いずれ、オ○ンコの中に出すから」
「イヤ、お腹には出さないで」
「万が一という事もあるんだ。それでもいいなら飲まなくていいよ」
「わかったわよ、買っておくわよ」
「そうだ、それでいい」輝明は1時間ほど話して帰った。

 そして午後、町の中にミニパトカーでパトロールに出かけた。
パトカーが町の路地をゆっくり走って行くと、手を振っている女子高生がいた。
それは咲代と智恵だった。
「走ろう。あの子よ!」アクセルを踏もうとしたが走り寄ってきた。

 「ダメだわ、逃げられないし…」
「そうね。逃げたらどうされるかわからないしね」仕方なくブレーキを踏んだ。
「やっぱり、速水さんに陣内さんだわ。丁度いいわ、来て!」
「来てって、どこなの?」

 「来ればわかるわ、車も置けるから安心よ」言われるまま走って、ビルの地下駐車場に止めた。
妙子と美香は言われた通りに中に入っていくと、昨日の桜井がいた。
「これは、婦警さん、お待ちしていました」美香の肩を掴んで歩き出した。
 
 「どこへ行くのですか?」
「そこです、それにすぐ終わりますから」ドアがある。
ドアを開け、中に入るとスタジオのようだ。

 「イヤ、ヌードを撮るんでしょう?」逃げようとしが、2人の行く手を咲代と智恵が遮った。
「ダメよ、婦警さん。逃げたら恥を掻くわよ。この写真でね」写真を持っている。
2人は顔が強ばり、足が止まると「そうよ、それでいいの」2人は中に戻された。

 「わかっているよな。オ○ンコしたいんだよ、今度はレイプじゃなく、愛し合いながらのオ○ンコをな!」
「そうさ、愛し合う行為を撮るんだよ」
「イヤ、もうビデオはイヤなの。セックスは我慢するからビデオは撮らないで!」

 「ダメだ。ほら、早く脱ぐのよ」
「写真が警察署に送られたら困るでしょう?」そう言われれば、やるしかなく、泣き顔をしたまま制服を脱いで、それを咲代が撮っている。
(悔しいわ、こんな子供に命令されるなんて…)上着、スカートと脱いで股間のパンティが覗いている。

 更に、ネクタイやシャツも脱ぎ、スケスケの下着姿になっていく。
「あら、いいわね。婦警さんも大胆で!」
「ホント、それなら風俗もできるわね」冷やかしながらビデオで撮っていると、屈辱に「う、う、う!」泣きながら下着も脱いで生まれたままの姿になった。

 「いいですね、ヘアのないオ○ンコが。早速始めましょう」輝明は妙子の唇を吸い乳房を撫でだし、同じように美香も桜井に乳房を触られている。
その後、2人は仰向けに寝かされ、肉竿で胎内を突かれだした。
「あ、あ、あ!」呻き声をあげながらピストンされていく。

 (撮られている、セックスしているのをビデオに撮られている!)智恵と咲代はしっかりと結合部や顔などを撮っている。
(これで、あなたは私の言うがままよ)笑顔でビデオを撮っていた。

 そのビデオの前で、輝明と桜井が登りきった。
「イヤ。お腹はイヤ~!」「やめて!」叫ぶが、肉竿は淫裂に根本まで入り込んだま
ま動かず「う~!」痙攣を始めた。

 「イヤ、イヤ、妊娠したくない…」泣き出す妙子と美香だ。
「あら、妊娠しないわよ。後で、薬あげるわよ」
「薬ですか?」
「知らないんだ。女性ホルモンよ、3日以内に飲めば受精しても排卵して妊娠しない
のよ」

 「そんな薬があるんだ…」
「ホントに大人なの。そんな事も知らないで、良く婦警になれたわね」
「ホント。オッパイだけは大きくても、頭は空っぽなんだね」
(あんたには、言われたくないわ。でも、そんな薬があるなんて知らなかった…)淫裂から流れ出る精液を拭いていくと、そんな姿もビデオに撮られた。

 「撮らないで、これは撮らないで!」
「もう遅いわよ、射精されたオ○ンコも撮ったわよ。はい、これよ」咲代は2人に薬を渡した。
「これからは、自分で貰ってよ。私だって恥ずかしかったんだから…」

 「どこで、買えるんですか?」
「バカね、病院に決まっているでしょう。避妊に失敗しましたって言うのよ」
「そうよ。私、オ○ンコしましたって言ってね」
(そんな事言えないわよ、オ○ンコしたなんて…)唇を噛みながら脱いだ下着と制服を着込んで、ビルから出ていくが、2人の顔は冴えなかった。

 パトカーに乗り、パトロールをしていくが元気がない。
「また、セックスされた…」「ビデオにも撮られた…」口数も少なかった。

「淫欲の街」第5話 人目でのヌード

第5話 人目でのヌード  

 それから数日後、2人が町の中をパトロールしていると、2人の男子高校生がタバコを吸っているのを見つけた。
「あんた達、そんな事していいの?」
「ちょっとだけよ。大目に見て」タバコを消して謝った。

 「そうは行かないわよ、学校と名前を教えて」
「わかったよ。ここじゃイヤだからどこかでしてくれよ」
「そうね、パトカーの中がいいかな」妙子と美香は車に乗り込んで高校生達も車に乗った。

 「学校はどこなの?」
「どうしても、言わないとダメかな?」
「当然よ、言わないと逮捕しちゃうよ」
「そんな事言っていいのかな。俺、お姉さん達の秘密知っているんだよ」

 「そんな、脅しを言ってもダメよ」
「そんな強がり言って。これでも強がり言えるかな?」写真を手渡した。
それを見るなり「そ、そんな!」瞬間に顔が強ばった。

 「何も言う事はないでしょう。そうだ、あそこへ行こうよ、皆が待っているし」
「そうだな、婦警さんと一緒なら驚くし…」
「ほら、走ってよ、これが欲しいんでしょう?」
「わかったわ、行くわよ」美香はアクセルを踏み、走り出した。

 パトカーは市内を走っていくが、町は空洞化が進んでシャッターの降りた商店がやたらと目に付いている。
「そこだよ、そこ!」シャッターの開いた商店があった。
「そのまま入って」パトカーはシャッターの中に入っていく。

 そこには数人がタバコを吸っていたが、いきなりのパトカー出現にに皆が慌てて消していく。
「驚く事無いよ、俺だ!」
「なんだ、忠行じゃないのよ。驚かせないでよ」女性の声がした。

 その女性がフロントを覗き込んだ。
「あら、お久しぶりね。そうか、シャッターを降ろして、面白いのを見せてあげるから」訳がわからず、シャッターが降ろされた。

 「降りて、妙子さんに美香さんだったよね?」言われるまま、降りていく。
(脅す気ね、もしかして、ヌードにされるのでは…)緊張している。
「こっちへ来て、ビデオを見せてあげるから」中は区切られており、明かりが点いている部屋に連れ込まれた。

 そこでは、ビデオが再生されており「け、消して、お願いよ!」画面を見るなりテレビを隠した。
「何だ、本人のご登場じゃないか。それなら、こんな事しなくていいよな」ビデオを見ていた男は肉竿を握っていた。
(オナニーしていたんだ…。レイプされたビデオで…)声が出ない。

 それでも「約束が違うわ、コピーしていたなんて!」泣き声で抗議する。
「あら、そんな約束してないわよ。コピーを取らないなんて…」
「そうよ、そんな約束していないわよ」
「酷いわ。こんな事をするなんて。あなた達が悪い事をしたからいけないのよ」

 「あれは、謝ったでしょう。それでも、許してくれなかったじゃないのよ。とにかく、今日は言う事を聞いて貰うからね」
「そうだよな、俺も婦警さんのオ○ンコが生で見たいし…」
「俺もだ!」

 「決まりね、妙子さんに美香さん早く脱いでよ」
「イヤよ。何でヌードにならないと、いけないのよ!」
「そうよ、何でヌードなのよ」2人は拒んだ。

 「裸になる、ならないは自由よ。でも、このビデオが大量にコピーされて町に溢れるのは覚悟して」画面では淫裂に肉竿が入り、出血しているのが映っている。
(あれが、コピーされたら…)「う、う、う!」2人の目から流れた涙が停まらない。
もう、婦警の威厳が消え失せ、ただの脅された女性になっていた。

 「見せるの、オ○ンコを?」
「わかりました。やりますからコピーだけはしないで下さい…」
「わかった。これだけにする。誓うからオ○ンコを丸出しにして」強い口調の智恵だ。

 (やるしかないわ…)覚悟を決めてスカートのホックを外し、ファスナーを引き下げていく。
スカートは支えを失い足下へと落ち、真っ白いパンティが股間を包んでいる。
「また白いのを付けて…。もっと、色っぽいのを履きなさいよ!」相変わらず手厳しい智恵だ。

 「俺はパンツはどうでもいいからオ○ンコを見せてくれよ」
「そうだよ、早くオ○ンコだよ」催促している。
(こんな子供に脅されるなんて…)悔しさが更に込み上げてくるが、両手でパンティを引き下げていくと、シャツの裾が股間を隠して見えない。

 パンティを膝まで下げると、体を丸めて足を抜いていく。
両足を上げると、両手に温もりの残ったパンティが残されている。
「見えないよ、オ○ンコが見えないよ!」その言葉にパンティを置いて、シャツを捲り上げた。

 「オ○ンコだ。ヘアが生えてない!」短い絨毛に覆われた淫裂が晒されている。
(恥ずかしい、こんな事をするなんて…)婦警の制服を着た2人は顔を背けて下半身を剥き出しにしている。

 「これがオ○ンコか!」肉竿を擦りながら、体を屈めて覗き込んでいく。
「足を広げなさいよ。オ○ンコの中も見せてあげないと…」
(そんな事したくないけど…)裾を持ったまま足を横に開いた。

 「すげえ、これがオ○ンコかよ。この穴に入れるのか?」
「そうよ、そこにオチンチンが入るのよ」
「見るだけじゃ、つまんないわよね。試してみたら?」思わぬ言葉が飛び出し「イヤ、セックスはイヤ!」首を振っている。

 「やらせてくれよ。ちょっとでいいから」
「そうだよ、ビデオが流れるよりもいいだろう?」2人の淫裂を撫でだした。
「許して、セックスはしたくない!」
「イヤでもやるのよ。ほら、そこに仰向けになって!」テーブルを指さした。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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