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「女自衛官・全裸の行進」第5話 裏取引

第5話 裏取引

 桃子と美香は自衛隊で初めての日曜日を迎えた。
「街を案内してあげる!」と親切に克子と淳子に連れられて外出した。
桃子と美香は制服のスーツ姿で、外出したのは桃子達ばかりではなかった。
恵子と真弓も連れ添って外出していく。

 二人は将校なので車が用意されていて、恵子は大隊長の家に向かった。
大隊長の家に着くと「もう帰っていいわ。帰りはタクシーで帰るから」と車を返した。
「ここですね…」「そうよ、もう、後には引けないのよ」

 恵子は川口と表札が掛けられた一戸建てのチャイムを押した。

「待ってたぞ。入ってくれ!」玄関に現れた川口によって家の中に迎え入れられた。
「すまないが、出産で妻は入院中だから何もできないが…」申し訳なさそうに言う。
「構わないで下さい。実はお話があってまいりました」
「ああ、聞こうじゃないか!」恵子と真弓をリビングに案内していく。

 「林田君も来ているよ」
(仕方ないわ。二人に抱かれるしかない…)恵子と真弓は「あの、お話の前に見て欲しいのです。私達のヌード姿を!」顔を赤らめて言うと、スーツ、スカートと脱ぎだした。
「ほー。噂通りの綺麗な体ですな!」下着姿になった恵子と真弓の、均整の取れた肉体を誉めた。
しかし、心の中では(速く、オ○ンコをさせろ!)そういう思いが、渦巻いている。

 (恥ずかしいけど仕方ないか)恵子と真弓はパンティを両手で下げると、股間を隠していた布地が、膝まで下がり股間の真っ黒な絨毛が露になった。
右足をあげて抜くと(綺麗なオ○ンコだ!)一瞬だったが、恥毛からピンクの割れ目が覗いた。
さらに、左足も抜くと下半身を隠す物はなくなり、股間の真っ黒な絨毛が二人の淫裂を辛うじて隠しているだけだ。

 恵子と真弓は、背中に手を掛けてホックを外す。
それと同時にブラジャーのカップから豊満な乳房が飛び出した。
(ほう。大きさといい、形といい申し分ないな!)目尻を垂らして二人は恵子と真弓のブラジャーからこぼれている乳房を眺めている。

 (恥ずかしいけど、我慢するしかないわ…)全身を紅潮させ、恵子と真弓は両手を下げてブラジャーを脱いでいく。
そして、すべてを脱ぎ、全裸になって立っている恵子と真弓は、恥ずかしさで乳房と太股が揺れていた。

 「実は、お願いがあります。今度の演習で楠原二尉に恥を掻かせて欲しいのです」恵子が言うと「それで?」川口が聞き返す。
「この体を差し上げます…。避妊薬を飲んでますから、安心して思いっきり、中に出しても結構です…」顔を赤らめ、両手を後ろに組んで、乳房と黒い絨毛を晒して真弓が言う。

 「わかった。早速、いただくぞ。暫くしてないから激しいぞ!」川口は恵子の豊満な乳房を掴んで揉んでいくと「あ、あー!」思わず喘ぎ声をあげる恵子だ。
真弓も林田に乳房を揉まれて、その後、川口と林田は衣服を脱いで全裸になった。

 恵子と真弓は絨毯の上に仰向けに寝て目を閉じている。
「入れてください!」足を開く恵子と真弓だ。
股間の淫裂が、真っ黒な絨毛に守られながらも、ピンクの口をパックリ開いている。
「いいんだね?」川口が尋ねると「はい、入れて結構です」それと同時に二人の淫裂に大きく勃起した肉竿が入り込んでいく。

 「ひー!」前戯無しの挿入に裂かれる痛みが二人を襲う。
「痛いかい?」
「いいえ、思い切りして下さい!」強がりを言うと川口と林田の肉竿がゆっくり入り込む。
(根本まで入ったわ)膣の奧に燃えている肉竿の暖かさが伝わっていく。

 根本まで入った肉竿は引き抜かれ、また挿入というように、ピストンが始まった。
「あっ、あー!」恵子と真弓は喘ぎ声をあげていく。
川口と林田は自分の太股に女性の太股を抱えるように乗せて、乳房を揉みながらピストンを早めていく。
(気持ちいいわ…)二人の淫裂からは淫汁が流れ出している。

 「気持ちいいのかい?」
「はい、凄く感じます。もっと奧まで突いて下さい…」恵子と真弓は背中がエビのように反っていて「クシュ、クシュ!」と肉竿がピストンの度に淫裂から音が出て行く。
「相原君はこれまで何回、男とセックスしたんだ?」
「恥ずかしくて言えません…」首を振る恵子だ。

 「素直に言わないなら、してあげないよ」川口は入り込んでいる肉竿を抜いた。
「4回です。言いましたから、入れて下さい!」恵子は自分から腰を持ち上げて両手で川口の背中を引いて迎え入れようとした。
「スケベな相原君だね」
「言わないで下さい!」淫裂から淫汁を出しながら悶えている。
川口が再び肉竿を入れて、ピストンを始めると「意地悪言ったお詫びに、もっと奥まで入れて!」恵子は喘ぎながら言う。

 一方、林田はもう絶頂に達していた。
「でるー!」「いいわよ、一杯出して!」真弓も体をエビのように反らせながら悶えている。
林田の動きが止まると同時に、淫裂から白い液が流れ出た。
(射精したんだ)真弓の膣の中が、暖かくなっている。

 「でる、でる!」川口も動きを停めて痙攣をしていく。
(暖かいわ。出したのね!)恵子も膣の中に射精されて淫裂から精液がこぼれでる。

 射精を終えた川口と林田は、ソファーに座って「楠原君の部隊を今度の演習で斥候{せっこう}に使いなさい。後はわかるだろう?」
「それで、お願いします」淫裂から流れる精液をハンカチで拭きながら、全裸のまま二人の隣りに座る。
「いい、オッパイだね。僕の妻にしたいよ」恵子の乳房を揉みながら言う川口だ。

 「だめです。奥様に子供が産まれたんでしょう…」恵子が萎縮している川口の肉竿を撫でていくと、再び大きく勃起し始めた。
「今度は、四つん這いでしたいな!」
「わかりました。お相手します」恵子は絨毯に両手を付いて四つん這いになり「お願いです。後ろから恵子のオ○ンコに、チンポを入れて下さい」顔を赤らめて言う。

 「じゃ、入れるよ。相原君!」川口は背後から腰を押さえながら、肉竿を淫裂に挿入していくと「あん、あん!」前よりも大きな声をあげた。
「オ○ンコの奧まで、チンポが届いて、すごいです。大隊長もっと突いて下さい…」
「そんなにいいか、俺のチンポが?」ピストンしながら言う。
「す、すごいです。突いて、オ○ンコを突いて下さい!」途切れ途切れに言う。

 「ま、真弓のオ○ンコも突いて下さい!」真弓も林田にお尻を差し出して四つん這いになった。
二人は、してやったりと顔を見合わせる。
「じゃ、オ○ンコを突くぞ!」一気に真弓の淫裂の奧まで肉竿が入り込んでいく。
「あ、あー!」真弓は髪を振り乱しながら悶え声をあげている。

 「林田君、交代しようか?」
「はい、大隊長!」林田と川口は入れ替わってピストンすると恵子と真弓はさらに悶え声をあげていく。
こうして、恵子と真弓は川口と林田によって膣の中に、それぞれ3回精液を噴射された。

「女自衛官・全裸の行進」第6話 野外演習

第6話 野外演習

 恵子と真弓は淫裂から精液がドンドンこぼれでる。
「シャワーをあびたら。浴室を使ってもいいよ。場所は知ってるよね、相原君」
「はい、それでは使わせて下さい」
「あ、これを使いなさい」川口は一旦部屋からでて、バスタオル2枚を持ってきた。
「ありがとうございます」恵子と真弓はそれを体に巻き付けて奧にある浴室に入った。

 「大隊長、全て作戦通りですね」
「今のところわな。これで、110部隊を全裸軍団に変えれるな」小さな声で話している。
一方、 何も知らない恵子と真弓は、シャーワーを浴びて体を洗っていた。

 そして、リビングに戻ってきた。
「シャワーありがとうございました」バスタオルを体に巻き付けている。
「相原君、それに木下君。もう一度、すばらしいヌードを見せてくれないか?」
「はい、喜んでお見せします」二人は巻き付いているバスタオルを取った。

 「綺麗な体だ。また、セックスさせて欲しいな!」恵子の全裸を見つめながら言う川口は(これで、俺の女になったな…)思った。
「はい、うまく行きましたらまたお相手します」乳房と淫裂を晒しながら言う。
「もう、よろしいでしょうか?」
「ああ、いいぞ!」恵子と真弓は床に落ちている衣服を着込むと、副大隊長の林田に車で駐屯地に送り届けられた。

 それから2週間後に、駐屯地の全員が参加する演習が行われることになった。
桃子と美香も、初めて参加することになった。
110部隊の50人はトラックに分散して乗せられ、移動をしていく。
勿論、運転も女子隊員だ。

 「ちょっと、揺らさないで!」岡本一曹が運転席にどなった。
「仕方ないわよ。道が悪いんだから!」克子が言う。
車の中でも、ライバルの二派は言い合う。
(ふん、演習で恥を掻かない事ね!)お互いに心の中で思っていた。

 車は2時間ほどで演習地に着いた。
「設営開始!」隊長の恵子の声を合図に、各部隊はテントを設営していく。
1時間ほどで、十数個のテントが設営された。
少し離れた場所にも、男子隊員用のテントが張られている。

 「全員集合!」号令が掛けられ「12時をもって、演習開始が開始されます」恵子は演習の内容を説明していく。
「岡本一曹、三田二曹の部隊は斥候として出発します。三沢一曹、十勝曹長の部隊は後方の警護をして下さい。残りの部隊はここで待機します」

 言い終わると同時に、大砲の破裂音が鳴り、実戦さながらの演習が開始された。
「こわくないわ。行くわよ!」三沢に連れられて桃子と美香は演習用の空砲の入った銃を持って決められた場所に着いて、警護に入った。

 一方、斥候を命じられた奈々と美子は、林の中を散らばって行軍していく。
見つからないように、木の枝を体に付けていた。
時折「スドン!」と大砲の発射音が近くでする。
(敵は近いわよ)部隊の全員が動きを止め、回りを警戒しながら、ゆっくりと進むと「うっ!」悲鳴に近い声をあげながら、地面に1人が伏せる。

 いや、敵の斥候に押さえられ、口にテープが貼り付けられ、両手を後ろ手に縛られた。
そして、腰のベルトが緩められて、ズボンが脱がされてしまった。
(イヤー、何するの!)真っ白なビキニのパンティからは尻が半分飛び出している。

 敵はそのパンティをも剥ぎ取っていく。
(やめて。お願いやめて!)必死に叫ぶが声にならず、下半身が丸だしになってしまった。
敵はズボンのファスナーを下げて、ズボンを脱ぎ、さらにパンツも脱いだ。

 そして、勃起した肉竿が淫裂目掛けて押し込んでいく。
(いや。犯さないで!)抵抗もむなしく、淫裂に肉竿がゆっくり入り込んでいく。
(犯された…。演習中に…)斥候の1人が涙を流している。
犯されたのは1人だけでなく、奈々と美子の部隊は次々と後ろから倒されて、下半身を裸にされて、淫裂に肉竿が挿入された。

 この事態に指揮官の奈々は気づいていなかった。
奈々と佳美は腰を屈めて行軍していき、後ろから地面に押さえつけられ、後ろ手に縛られていく。
「いいか、実戦だったらこうだぞ!」男達は奈々と美子のズボンを脱がせていく。
「いやよ!」「何するのよ!」強がりをいうがズボンは剥ぎ取られて、パンティも脱がされ股間の絨毛が露になっている。

 「冗談はやめてよ!」奈々は叫ぶが男達は「綺麗なオ○ンコが見えるよ!」と言うだけだ。
その言葉に「見ないで!」奈々と美子は淫裂を見られて、顔が赤くなっていく。
「それじゃ、本番だ!」勃起した肉竿が二人に淫裂に入り込んだ。
「い、いやー!」抵抗しようにも両手を縛られて何もできず、肉竿は根本まで入り込んだ。
「犯された!」涙を流しながら、呟く奈々だ。

 美子も「犯された、演習で!」と呟いている。
「いくぞ!」「おー!」敵側の肉竿は一斉にピストンを始めた。
それは、奈々と美子の部隊の全員が淫裂に肉竿をピストンされている。

 「あ、あん!」声をあげだし「気持ちいいか?」聞かれた。
「久しぶりで、感じる…」女子隊員の1人が悶え声をあげている。
「ッパイにもして下さい…」もう、演習どころではなく、空砲の飛び交う中で男に淫裂への挿入に悶えている。

 それは奈々と美子も同じで「お願い。オッパイを揉みながらセックスして下さい…」恥ずかしそうに奈々が言う。
「だったら、自分でだせ!」
「はい。だします…」縛られていた両手が解かれて自由になった。

 奈々は自分から迷彩服のボタンを外し、Tシャツを首まで捲ってブラジャーのホックを外した。
「お願い。オッパイにもして!」奈々の豊満な乳房が覗いている。
男が両手で乳房を揉みだすと「いいわ、いいわ!」奈々は悶え声を上げた。

 「いくぞ!」「もっと、奥まで入れて!」奈々は体を開いて迎え入れた。
ピストンが再び始まり「いいわ。気持ちいいわ!」乳首を吸われながら、ピストンをされていく。

 美子も同様に乳房を揉まれながらピストンをされている。
それは部隊の全員がそうだった。
「出そうだ!」
「お願い。中には出さないで下さい!」
「中ってどこだ!」意地悪くピストンしながら言う。

 「オ○ンコの中です!」
「だったら、飲んでくれるかい?」
「はい、口でします…」 奈々が言い終わらない内に「でる!」爆発寸前の肉竿が口に挿入された。
(暖かい。これがエキスなのね)奈々はそれを飲み込んでいく。

 「でる!」「いいわよ。してあげる!」美子も爆発寸前の肉竿を飲み込んでいく。
それは、奈々と美子だけでなく部隊の全員が口の中に射精された。
「気持ちよかったぜ!」男子隊員がズボンを直していく。

 「ねえ、今度の日曜にセックスして欲しいの…」女子隊員が衣服の乱れれを直しながら顔を赤らめて言う。
「いいよ。チンポが気に入ったかい?」
「レズよりも気持ちいい。お願い、約束よ。必ずセックスしてね」衣服の乱れが直されていく。

 「それじゃあ、演習の続きだ。捕虜を本部に連れて行くぞ!」
「はい!」素直に奈々達は従った。
男子隊員に腕を抱えられて奈々と美子は満足している。

 それは、犯された女子隊員も同じだった。
久しぶりの男性とのセックスに満足して「あんなに泣いてたのに気持ちよかったのかい?」
「意地悪!」「そんなの、知らないわ!」顔を赤らめて行く女子隊員だ。

「女自衛官・全裸の行進」第7話 捕虜への辱め

第7話 捕虜への辱め

 奈々と美子の部隊から連絡が取れない本隊では、絵里がいらだっていた。
(うまくいったわ。これで絵里が恥をかくわ)(そのようですね)恵子と真弓が顔を見合わせている。
その日は、奈々と美子からの連絡がないまま演習を終えた。

 「楠本二尉。あなたの部隊は捕まったみたいですね」
「はい、そのようです」がっかりしながら絵里がいう。
「岡本、三田の部隊には、駐屯地に帰ったらバツを与えます。いいですね」
「仕方ありません!」悔しがる絵里だ。

 演習は夜には休戦となり、テントの中では桃子と淳子が全裸になって、抱き合っている。
「桃子。して!」「はい、淳子さん!」桃子は慣れてきて、何をしたらいいか分かっている。

 「いいわ。もっと入れて!」桃子の指が、根本まで淳子の淫裂に入り「いいわ、いいわ!」それは他のテントでも行われていた。
「美香、しなさい!」「はい、克子さん」女性達は皆、テントの中で全裸で抱き合っていた。

 「いいわ。もっとして!」淳子の淫裂からは淫汁が流れ「桃子、やらせて!」
「やさしく、入れて下さい…」淳子の指が、ゆっくりと桃子の淫裂の中に、入り込んでいく。
「桃子も、これで仲間よ」桃子の淫裂からも淫汁が流れ出ている。

 「淳子さん、オッパイにも!」
「勿論、してあげるわ。もっと大きくなるように、揉んであげる!」淳子は桃子の乳首を吸いながら揉んでいく。
「いいわ。感じるわ!」桃子も全身が反り返えり、美香も克子に同様にされてている。

 朝になった。
110部隊に伝令が入り「捕虜を受け取って来て下さい。楠原二尉!」それは捕虜の受け取り命令だった。
「わかりました」絵里は指定された場所に行き、そこにで奈々と美子の部隊を引き取り、部隊に戻ってきた。

「よくも、恥ずかしくもなく戻れたわね。駐屯地に戻ったら、バツを受けてもらうからね!」恵子は奈々と美子の部隊にいう。
「バツの覚悟はできてます…」奈々と美子はキッパリいうと「いい覚悟だわ」恵子はニヤリと笑う。
(ふふふ。スッポンポンで、男の前を行進するのよ。泣かない事ね!)真弓も笑っている。

 演習が無事に終わると、その日の内にテントが撤収され、110部隊は駐屯地に戻ってきた。
駐屯地に戻ると、部隊は全員が兵舎に集められた。
「今回の演習で恥を掻かされました。その部隊に、ここで坊主になって貰います!」奈々と美子の顔が引き吊る。

 「坊主なんか、いやよ!」中には、泣き出す隊員がいる。
「坊主といっても頭じゃないわ。アンダーヘアを剃って坊主になるの。早く素っ裸になりなさい!」
隊員が裸と聞いて、全員が俯いている。

 「分かりました。坊主にして下さい」奈々が先頭を切って、迷彩服を脱ぎだすと「私も覚悟ができてます」美子も脱ぐと、それを見習って他の隊員も脱ぎだし、分隊の全員が、シャツも脱いで上半身がブラジャーだけだ。
(恥ずかしいけど、仕方ないし…)ブラジャーを脱ぐと、乳房が揺れている。

 「あら、結構大きいのね」
「い、言わないで下さい!」奈々達は恥ずかしさを堪えている。
「ズボンも脱ぐのよ!」真弓がせかすと、奈々と美子は責任者として、真っ先にズボンを脱ぐと、ビキニのパンティからは、ヘアがはみ出している。

 他の隊員も、パンティ1枚となって、奈々と美子は恥ずかしそうに両手で下げ、片足ずつ脱いだ。
そして、脱ぎ終わると両手を後ろにやり、乳房と絨毛を誇らしげに晒している。
「坊主にして下さい!」他の隊員も同様に両手を後ろにする。

 「それでは、坊主にしなさい!」恵子が命令を下した。
残りの隊員が、真っ黒な絨毛に髭剃り用のスプレーを掛け、Tカミソリで剃りだす。
(恥ずかしい…。こんなの、もういやよ)同姓に一番恥ずかしい部分を剃られていく。

 カミソリは、股間のすべての絨毛を剃っていく。
そして、奈々と美子の部隊の全員が、股間から絨毛を剃られてしまった。
「あら、襞が二枚はみだしているわ」他の隊員は剃られた淫裂を批評している。
「私のも、剃るとああなのかしら?」桃子と美香も少女のような淫裂を見ながら言う。
それには、隊員の顔が真っ赤になり(悔しいわ。きっと仕返しをしてやる!)歯ぎしりをしている絵里だ。

 「それでは、これを履きなさい。スッポンポンよりいいでしょう」真弓が黒いストッキングを渡していく。
「えっ。こんなの履くの?」
「そうよ、今日一日はその格好なの。これはバツなのよ!」全裸の部隊員はストッキングを履いたが、太股まであり、淫裂をより引き立てている。

 「これでよし。行進!」恵子が命令をすると、どよめきがあがった。
「外にでるのよ。行進と言ったでしょう!」
「い、いやー。裸を見られちゃう!」「恥ずかしい!」泣き出す隊員がいる。

 「それくらい、なんですか。捕虜になっら犯されるのよ。ヌードを見られるくらいで泣くな!」絵里が隊員を叱った。
(そうよ、捕虜になったら犯されるんだ。これくらい何よ!)自分に言い聞かせている。

 「全体、進め!」奈々が号令をすると「一、二。一、二!」号令と共に、乳房を揺らせながら行進を始めた。
「す、すげえー!」男子隊員が、全裸の行進に驚いて振り返る。
乳房を揺らして、淫裂が右、左と曲がっていく。

 (お願い、見ないでよ!)この行進に、部隊の男性が皆集まってきた。
「岡本一曹のオ○ンコがいいね」「俺、三田二曹のオッパイが好みだな!」スッポッンポンの行進に、男子隊員の股間が膨らんでいる。

 「分隊長、出ちゃいました!」
「しょうがないな。見終わったら着替えてこい!」男子の数人が射精をしてしまった。
(悔しい。このままではすまないから!)太股までのストッキング一枚で行進していく奈々と美子の部隊は、乳房を揺らせながら復讐を誓った。

「女自衛官・全裸の行進」第8話 策略

第8話 策略

 この、全裸の行進は駐屯地の大隊長にも伝わった。
「ほう。いよいよ動き出したか。今度は絵里を抱けるな!」ニヤニヤしながら報告を聞いている。

 「この事が他には絶対に洩れないように釘をさしとけよ!」
「それは皆が心得てます。もっと楽しみたいのは男の本性ですから」
「そうだな、大魚を逃がすバカはいないか!」川口と林田は笑顔になっている。

 「それじゃ、演習を早めるか…」
「はい、来週にしましょう」
「だったら、日曜日に来いよ。妻はまだ病院だからな」

 川口と林田の策略通りに、日曜日には絵里、奈々の2人が連れ添って川口の自宅を訪ねてきた。
「まあ、あがれよ。家内が入院してるので何もできんが!」リビングに案内していく。
そこには計略通りに林田が待っていた。

 「おじゃまします」絵里が林田に挨拶する。
「まあ、座ってくれ。話はそれからだ」
「いいえ、このままで結構です。とにかく、見て下さい」絵里と奈々は制服を脱ぎだし「お願いです。相原一尉と木下二尉に、恥を掻かせて下さい…」2人は下着姿になった。

 「恥ずかしいけど、私のヌードをご覧下さい…」2人はブラジャーを外し、乳房を露わにした。
次に、パンティを脱いでいくと奈々の股間には絨毛が生えてない。
「おや、君は生えてないのかい?」わざと言うと「剃られたんです。相原一尉の命令で!」悔しそうに言う奈々だ。

 「大隊長、とにかく、私を抱いて下さい!」全裸の絵里が川口に抱きついた。
「私も抱いて下さい!」奈々も抱きついた。
「同時に2人は抱けないよ。交代でしよう。林田君の相手もしてくれよ!」
「はい、喜んでお相手します」奈々は林田の股間を撫でている。

 「いくよ!」「あれ、飲んでますから中に一杯出して下さい、大隊長!」川口は衣服を脱いで全裸になると、絵里を四つん這いにして背後から肉竿を押し込んでいく。
「あ、あー。いいです。気持ちいいです!」絵里は悶え声をあげていく。
そして、肉竿の根本まで淫裂に入り込み、絵里の淫裂から淫汁が流れ出していく。

 奈々も林田の肉竿を迎えて「いいいわ。奧まで突いて下さい」催促した。
「中に出したいが、いいかね?」
「構いません。避妊薬を飲んでますから、一杯出して下さい」若い林田のピストンが始まった。

 「気持ちいいです。もっと、して下さい…」奈々の淫裂からも、淫汁が流れ出ている。
川口と林田はピッチを早め「いいわ、いいわ!」二人は悶え声をあげ続けた。
そして、川口が膣の中に射精をし(暖かい…。これが射精なんだ…)絵里の淫裂から白い液が流れ出る。

 「でる、でる!」林田も奈々の膣深くで爆発した。
「副隊長、暖かいです。もっとして下さい…」奈々は本心から望んだ。
「まあ、一休みしてから、楽しもう!」川口がソフェアーに座ってタバコを吸う。

 絵里と奈々も全裸のままソファーに座り「今度の演習で、木下の部隊に恥をお願いします」萎縮している肉竿を掴んで言う。
「わかった。それじゃ、演習の時、どこにいるか連絡してくれ」絵里と奈々は笑顔になった。

 「大隊長、お口でさせて下さい!」奈々が川口の萎縮している肉竿を口に入れ「う、うー。いいぞ」川口が呻き声をあげると「私も、お口でします!」絵里も林田の肉竿を口に入れた。
「あ、あー!」林田も呻き声をあげて、二人の肉竿が一気に膨らんでいる。

 「私にさせて下さい…」奈々は勃起したのを確認して、川口を絨毯に寝かせて馬乗りになりと、肉竿を掴んで自分の淫裂に押し込み、そして腰を動かしていく。
「オッパイを揉んで下さい。大隊長!」
「わかった」川口は奈々の乳房を揉んでいく。
絵里も林田に馬乗りになって腰を使い、数回二人の膣の中に、精子が射精された。

 射精された絵里と奈々はシャワーを浴びている。
「大丈夫よ。これで恨みを払えるわ」
「そうよ、こんなに剃られたんだから。今度は私が剃ってやる!」淫裂から精液を流しながら言う。

 洗い終えた二人はタオル1枚でリビングに戻ってきた。
「もう一度、二人のヌードを見せてくれないか?」
「こんなヌードでよかったら、どうぞご覧下さい」二人はタオルを解いて全裸を川口に晒す。

 「岡本一曹、その剃ったオ○ンコがたまらなくいいよ。いつも剃ってくれないか。それに、楠原二尉も剃って欲しいな」奈々と絵里は顔を赤らめた。
「ご希望とあららば、今度の演習が終わったらおみせします。ツルツルの私を!」絵里が恥ずかしそうに言う。
「期待してるよ。ヌードをありがとう」

 絵里と奈々の二人は川口に言われて脱いだ服を着ていく。
「それじゃ、お願いします」自衛官の制服姿に戻った絵里と奈々は敬礼をして川口の家から出ていった。

 「いよいよ、詰めに入ったようだな」
「はい、そのようですね」二人は絵里達が帰った後で話し合っていく。
それは演習において、木下二尉に恥をかかせるための計画だ。

 その二日後に、この前と同じ場所で演習が行われていた。
演習は予定通りに進んでいる。
淳子と克子の部隊が後方支援として情報担当になり、当然に、それは川口も知っていおり、敵の部隊が密かに、克子と淳子の部隊に迫っていた。

 部隊の立哨{りっしょう}に新米の桃子と美香が立っていた。
「うっ!」桃子が口を塞がれて地面に倒され、美香も倒された。
二人は口を塞がれて声が出せず、両手を後ろに縛られていく。
(捕まったわ)二人はゲーム感覚でいた。

 立哨を失った部隊は次々と敵に捕まり、淳子と克子も捕らえられて、後ろ手に縛られると「いやー。なにするのよ!」淳子と克子のズボンが剥ぎ取られていく。
ビキニの真っ白なパンテティが露になった。

 それは克子と淳子だけではなく、部隊の全員がズボンを脱がされてしまった。
「いいぞ、やれ!」指揮官が合図すると「い、いやー!」「お願い、やめて!」真っ白なパンティが足から引き抜かれて、淫裂が露にされている。

 「許して、お願い!」しかし、その淫裂に逞しくそそり立つ肉竿が侵入していく。
「ひー。裂けちゃう!」「犯さないで!」部隊の全員に肉竿が入っていく。
(いやよ。でも暖かいわ。これがセックスなのね…)桃子と美香も、淫裂に初めて肉竿が入り込んできた。

 入り込んだ肉竿は、ゆっくりとピストンを始め「あ、あんー!」「い、いいわ!」悲鳴が悶え声に変わり、淫裂から淫汁が流れていく。
「気持ちいいか?」
「恥ずかしいけど、気持ちいい…。もっと奥深く入れて…」

 「だったら、もっと足を開かないと!」女子隊員は両手を縛られたまま、限界まで両足を開いた。
敵がその足を抱えながらピストンを始め「あ、あー!」「い、いいわ、いいわ!」前にも増して、声が大きくなっている。

「オッパイを揉みたいが、いいかな?」
「いいわよ。そのかわり、もっとセックスして!」迷彩服のボタンが外され、Tシャツも首まで捲られて、ブラジャーが外された。
乳房が露になり、敵は両手で乳房を揉んでいく。

 「いいわ、気持ちいい!」縛られた女子隊員が悶え声をあげ、ピストンされていく。
「奥まで突いて。お願いよ!」嫌がっていた克子も、ねだっている。
それは、淳子達部隊の全員で、淫裂からは淫汁が流れている。 
「チンポと指とでは、どっちがいい?」淳子は乳房を揉まれながら、ピストンされている。
「チ、チンポが断然いい…」恥ずかしそうに言う。

 桃子と美香も、乳房を揉まれながら淫裂に肉竿が入って、ピストンされていく。
(気持ちいいわ、これがセックスなんだ!)指とは違った暖かに、目が虚ろになっている。
「出そうなんだ。中に射精していいかい?」桃子の口のテープが外された。

 「だめよ。赤ちゃんは欲しくない!」
「じゃ、飲んでくれよ!」爆発寸前の肉竿が、桃子の口に挿入された。
(く、苦しい!)それと同時に、咽の奧に暖かい液体が噴射されていく。
(これって、もしかしてフェラだったの?)美香も口の中に射精された。
それは、桃子と美香ばかりでなく、部隊の全員が男子の肉竿をくわえている。

 「どうだ、いい味だろう?」
「臭い。これが精子なの?」
「お前初めてか、階級章もないし新米だったのか!」
「初めてだけど、下手だった?」桃子が心配そうに言うと「いいや、最高によかったよ」射精を終えた敵はズボンを直していく。

 「ねえ、解いて。恥ずかしいからズボンを履かないと…」
「逃げるなよ。捕虜なんだからな」
「分かってるって!」あどけなさを残して、桃子と美香はパンティとズボンを履いて乱れを直した。

「ねえ、今度、いつセックスしてくれるの?」桃子は敵の隊員の腕に抱きつく。
「ばか、今は演習だ。終わってからだ!」
「そうよね、演習よね」克子と淳子も衣服の乱れを直している。

 「お願い、またセックスしてくれない?」
「よかったのかい?」
「レズより、凄くいいの…」女子隊員の全てが顔を赤らめて言う。
「今度の休日にな。それより、本部に連行だ!」克子達は捕虜として敵の本隊に連れていかれた。
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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赤星直也
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おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
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