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「お隣さん」第1話 引っ越し

登場人物

      鈴木一雄:会社員          小川義雄:運送会社勤務
      〃 ルミ:一雄の妻         〃 直美:義雄の妻

第1話 引っ越し

 日曜の昼下がりにトラックが横付けされた。
「あなた、お隣に越してきたわよ」
「ホントだ、また楽しめそうだね」
「そのようね、早く始めないかしら」荷物を運び入れるのを後目に夫婦話し合っていた。

 見つめているのは鈴木一雄とその妻、ルミだ。
2人は一緒になってから4年経つがまだ子供がいない。
一雄は通常では興奮せず、性交渉ができない病気に掛かっており、ルミが娼婦役に徹して抱き合っていた。
また、レ○プビデオを見ながら興奮させての結合もしていた。

 やがて、荷物を運び入れるとトラックが立ち去り、まだ若い夫婦が挨拶に訪れた。
「今度、お世話になります小川です」
「ご丁寧にご苦労様です。こちらこそよろしくお願いします」一雄も挨拶に出た。

 そして、夜になると一雄はルミと一緒に、盗聴器のスイッチを入れる。
『あなた、そんな事したら恥ずかしいわ』
『いいじゃないか、誰にもわからないし』
『でも、ヌード写真を撮られるなんて』

 『これで抜くんだよ、浮気しないからいいだろう?』
『約束よ、誰ともしないでね』
『勿論さ。俺のも撮ってくれ。お前はそれでやるんだぞ』
『わかっています、あなたのチンポを見ながらします』聞こえてくる言葉に(ヌードを撮りっこしている!)2人は顔を見合わせた。

 『ダメ、ゆっくりして。乳首はイヤ…』聞こえる声に、一雄の股間が膨らみだした。
「あなた、したいのね。私がして上げるわよ」チャックを引き下げ肉竿を掴んで口に入れる。
「気持ちいい。まるで、ビデオみたいだ」一雄はルミの頭を押さえている。
(どうせなら、音ばかりでなく、絵もあったら面白いぞ!)小川夫婦の声を聞きながら考えた。

 翌日、一雄は会社の仕事を終えると、電気街で隠しカメラを捜していた。
「これならいいな。結構安そうだし」2台買い込んで帰宅した。
帰ると「すみません、屋根裏のネズミ退治をしますから」直美に断りを入れて、屋根裏に登った。

 「さてと、どの辺かな?」裏板かを少し退かせると隣の部屋が覗いている。
「ここだな。ここならいいだろう」寝室と浴室の天井にカメラをセットした。
セットが済むと、直ぐにスイッチを入れる。
「ルミ、よく撮れているだろう。お隣が見えるよ」
「ホントだわ、それにしてもよく撮れるわね」2人は感心して眺めている。

 やがて、夫の義雄も帰って来て、風呂に入っているらしく水音がしている。
「あなた、お風呂が気になるの?」ルミは義雄が気になるのか、浴室のスイッチを入れた。
「凄いわ、もうカチカチよ」いきなり、勃起した肉竿が映し出された。

 「そんなの、どうでもいい。それより奥さんだよ」スイッチを切り替えた。
「見ろよ、着替えているぞ」妻の直美は服を脱いでいる。
「イヤねえ、スケスケよ。オッパイだって小さいわ」
「そう言うな、あれはあれで、いいんだよ」食い入るように見ている。

 「あら、ヘアがないわよ!」映った股間には絨毛が全くなく、淫裂が剥き出しになっている。
「パイパンだよ。ほら、無毛症というやつだ!」一雄が解説し、それを聞きながら画面を見ていると全裸の義雄が入ってきた。

 『ダメ。まだ早いわ』
『早くないよ。やらせてよ』スケスケの下着を脱がし全裸にしていく。
『直美。綺麗だよ』乳房を揉みながら肉竿を押しつけていく。
『あ、あ、あ~!』声が上がりだした。

 「凄いわ。人のセックスを見ると興奮しちゃう!」ルミは股間を撫でだす。
「ルミ、やりたいのか。だったら、正座して頼め!」
「お願いです。私とセックスして下さい」ルミは言われるままにしている。
「その言い方は何だ。バツとして素っ裸にしてやる!」

 「やめて。あなた、やめて!」2人は画面を見ながら妄想の世界に入っていく。
「やめて、レ○プはイヤ!」
「イヤでも、こうだ!」ルミを四つん這いにさせ、後ろからの挿入を始めた。
「ダメ。許して、お願いです!」首を振り振り言う。

 「そうは行くか。お前もああやるんだ!」画面では直美が馬乗りになった。
それを見て、ルミも馬乗りになり腰を振っていく。
『あ、あ、あ~』画面の悶える直美に合わせルミも「あ、あ、あ~」と声を上げた。
「そうだ、それでいい!」一雄は次第に登り詰めて噴射すると、同じように『でる、でる!』義雄も噴射した。

 噴射が済むと、一雄とルミは静まりかえって画面を見ている。
「あら、また始めるわよ、元気があっていいわね」
「違うよ、写真だよ、また撮るんだよ」一雄が言う通りに射精した淫裂を撮っている。

 『あなた、撮らないで。これだけはイヤ』
『そう言うなよ。顔は撮らないから撮らせろよ』そう言い聞かせ、手を退かさせ撮っていく。

 「イヤだわ。性器まで撮るなんて…」ドロドロ流れ出た淫裂を撮っている。
「俺も撮りたい。ルミいいだろう?」
「イヤよ。写真は絶対にイヤ!」
「だったら、ここを剃らせて欲しいな」

 「それもイヤ。ヘアがなかったら、丸見えになってしまう!」ルミは一雄の頼みを断った。
「仕方ないな。諦めるか」画面を見ながら呟くように言うと「その変わり、エッチなのを着てあげるから」機嫌を取るルミだ。

 翌朝、一雄が外に出ると「おはようございます」と直美が挨拶した。
「おはようございます、お早いですね」一雄も返すが(そこのヘアがないなんてな。生で見てみたいよ)股間をキラリと眺めて会社に向かった。

 一雄は仕事中も(どうしたら、あのパイパンを生で見られるかな?)と考え廻らせている。
「まずはビデオにとって、その後は…。待てよ、ルミの手も借りないと無理だな…」よからぬ事を思案している。

 やがて、仕事が終わると、一雄はアダルトグッズを求めて店に入った。
中に入るとじっくり見渡し「これがいいな。これならこっちの思い通りだし…。おい、これをくれ!」早速買い込むと急いで自宅に向かう。

 「まずは、ルミで試してからだな」大事そうに抱えて家に戻った。
「今帰ったぞ!」家に入ると買い込んだ袋を仕舞い込んで浴室に入り、体を洗いながら「まずは手を押さえて、次が足かな…」手順を考えていく。
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「お隣さん」第2話 拘束具

第2話 拘束具

 食事を済ませ、くつろいでいるとルミが風呂に入り「今の内に…」買い込んだ袋を開けて準備していく。
それが済むと、何食わぬ顔で暫く待つとルミが風呂から上がってきた。

 「ルミ、こんなのがあるよ」口枷で声を出せないようにし、両手を後ろ手にベルトで留めた。
「う、う~」ルミは事態が飲み込めず、首を振っている。
「今日は俺の思う通りにさせて貰うからな!」そう言うと、ルミのパジャマを脱がしていく。

 「ほう、エロ下着じゃないか。たまにはいいよ」ズボンを脱がすと、黒いレースのパンティを履いている。
更に、上着のボタンも外すと、お揃いのブラジャーだ。
「こんな機会は滅多にないし…」何を思ったか、ルミの下着姿をカメラで撮り始めた。

 「ルミ、今度は素っ裸を撮るぞ!」カメラを置いてパンティに手を掛けた。
それにはルミも首を振り、足をバタバタさせた。
「おとなしく撮らせろ。悪いことに使うんじゃないから!」掴んだパンティを膝まで下げると黒い絨毛が露わになっている。

 一雄はなおも引き下げ、下半身を露わにして撮っていく。
ルミは撮られまいと体を反らせるが、足を開いたままベルトで留められた。
「う~!」(撮らないで。性器は撮らないで!)首を振るが淫裂を撮っていく。

 「今度はオッパイだ!」ホックを外し、乳房をはみ出させる。
「いいね。ブラからはみ出した乳も…」また撮った。
それが済むと、一旦手を解いて肩に絡まった、パジャマやブラジャーを脱がすと、また縛った。

「今度は素っ裸だぞ」ルミの全裸姿を撮りまくっている。
「撮るのはこれくらいにして、次はお楽しみだな」一旦部屋から出て、全裸で覆面を被って現れ「う、う~!」ルミは夫とはわかっているが、不安に首を振っている。

 「そうだ。お前をレ○プするんだよ」乳房を掴み、淫裂を撫でていく。
(やめて。お願い、こんなのイヤ!)叫ぶが声にはならない。
一雄はそんな事などお構いなしに、乳房と淫裂を撫で続けた。

 「そろそろいいかな。これでやってやるからな!」乳房を掴んだまま覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てた。
(やめて。入れないで!)腰をずらして逃れようとするが、肉竿はすんなり入り込んでしまった。

 「お前はレ○プされているんだぞ。感想はどうかな?」ゆっくり肉竿のピストンを始めた。
(レ○プよ。レ○プ同然なんてイヤよ!)そう思うが、淫裂の中が濡れだし「ヌチャ、ヌチャ!」肉竿がピストンする度に音がしていく。

 「気持ちいいだろう、レ○プされて?」乳房も揉まれていく。
(よくない、こんなの変態のすることよ…)ルミは首を横に振った。
「正直に言えよ。言わないとオ○ンコしないぞ!」抜いた肉竿を入れようとはしない。
(入れて。もっとレ○プして…)腰を浮かして、淫裂を押しつけた。

 「やって欲しかったら正直に言え。気持ちいいんだろう?」それには頷いた。
「そうか、気持ちいいか、だったら別なやり方でだ!」一雄は両手のベルトを外し、手首と足首を繋いだ。
「どうだ、オ○ンコが丸見えだぞ!」ルミは前のめりになり、腰を突き出している。

 (こんな格好イヤよ。性器が丸見えになっているし…)足を閉じたくも閉じられず、濡れた淫裂を晒している。
一雄はそんなルミの腰を押さえて、またピストンを始めていく。
(きつい。オチンチンがお腹の中まで入ってくる…)今まで味わった事のない感触に淫裂は汁で溢れかえっている。

 「何だ、こんなに濡らして。そんなにオ○ンコしたかったのか?」いたぶるように言いながらピストンを早めた。
(いいわ、凄くいい。膣が濡れていく…)淫裂からは淫汁が流れ出し、一雄はなおも動きを早めて絶頂に達した。

 「う~!」呻き声を上げ動きを停めた。
(射精だわ。子宮がとろけそう…)暖かい液体が噴射され恍惚とした顔だ。
一雄は放出を済ますと肉竿を抜いて淫裂を撮りだす。
「う、う~!」さすがに、射精された淫裂を撮られる訳には行かないから、首を振っている。

 「もう遅いよ。中出しも撮ったぞ!」淫裂から流れ出た様子も撮った。
(そんな、射精まで撮るなんて…。でも、こんなの初めてだわ…)ルミは満足そうな顔をしている。

 一雄はルミを撮り終えると、ベルトを解いて自由にしていく。
「どうだった、気持ちよかっただろう?」
「よくないわ、レ○プ同然だなんて。それにヌードまで撮って!」
「そう言うな。ほら、撮れているぞ!」撮った画像を見せた。

 「消して。お願いだから、こんなの消して!」
「消してもいいよ。その変わり、パイパンオ○ンコを撮らせるなら…」
「恥ずかしいわよ。ヘアを剃るなんて」
「お隣さんは生えていないよ。お前は直ぐに生えるじゃないか」それには暫く考え「わかったわ、剃るから性器は全部消してよ」と承知する。

 「わかっている。約束するよ」その言葉にルミは淫裂を押さえて部屋を出た。
「苦労してオ○ンコを撮ったんだ。簡単に消せるかよ!」パソコンを立ち上げ、画像を吸い上ていく。
「これでいいぞ。後は消しても関係ないや」気づかれないようにスイッチを切り、ルミを待つと暫くして全裸で現れた。

 「ルミ、撮ってからだぞ。そうでないと消さないからな!」
「わかったわよ。早くして!」ルミは淫裂を押さえた手を退けた。
「何だ、全部じゃないのか?」淫裂の周りは剃ってあったが、恥丘にわずかに残されている。

 「これくらいは、いいでしょう?」
「そうだな、これくらいならいいか…」ルミの淫裂を撮った。
「ついでだから、ヌードも撮ろうよ」
「そんな、約束が違うわ。剃った性器だけのはずよ!」

 「お願いだから撮らせてよ。隣も撮っているんだぞ」
「わかったわよ、早くして!」手を退け撮らせていく。
「いいよ、凄くいい!」恥ずかしそうな顔をするルミを撮りまくった。
「もういいでしょう、20枚は撮ったわよ」

 「そうだな、これくらいにするか。消すから見ていろ!」一雄はルミの見ている前で射精された淫裂を消していく。
「これで、いいだろう?」
「ダメ。これも消して、顔が写っているわ」
「仕方ないな」残念そうな顔で消していくが(馬鹿だな。パソコンに画像があるのに…)知られまいと演技している。

「お隣さん」第3話 直美への陵辱

第3話 直美への陵辱 

 画像を消し終えると、2人は隠しカメラのスイッチを入れて小川夫婦を覗いた。
画面はいきなり妻の直美が全裸になっている。
『直美、両手をこういう風にして』
『これでいいのね』直美は言われた通りのポーズを取っている。

 「ヌードだ、ヌードを撮っている!」一雄は画面を見ながらルミの乳房を揉みだした。
「下から撮ったら、性器の中まで撮れてしまうのに…」ルミも画面を見ながら肉竿を擦っている。

 『直美、してくれ!』
『いいわよ』直美が馬乗りになって腰を振りだす。
「ルミ、俺もお前にやって欲しいな…」
「今度ね。でも、女が上になるなんて抵抗あるわ…」声を上げながら腰を振る直美を食い入るように見ていた。
「仕方ないな。次はやってくれよ」そう言いながら、直美を犯す妄想をしている。

 一雄は、ずっとその機会を待っていたが、そのチャンスが訪れた。
妻のルミは実家の用事で1週間帰ってこない。
「このチャンスを逃す手はないな」隠しカメラを見つめていると『直美、暫く我慢してくれ、4日後には戻るから』と義雄の声が聞こえる。

 「そうか。だったら、こっちもだ!」早速、準備を始めた。
翌日、会社に電話で休暇を願い出て、ジッと画像を見つめていた。
すると、直美は買い物に外に出て行く。
「今だ。まずはビデオをセットしてと…」セットがすむと、袋を持って外に出て、隣の郵便受けを覗き込む。

 「あったぞ。これで決まりだな」鍵があった。
その鍵でドアを開け、気づかれないように戻して中に入り、内側から鍵を掛け覆面を被って直見の帰りを待った。

 そして、1時間が過ぎようとする頃、足音が聞こえる。
(来た!)一雄は身構え「ガチャ!」鍵が外されドアが開き「疲れたわ」呟くように直美が入って来た。
(今だ!)ドアを閉めると一雄は口を押さえ、ナイフを顔に当てた。

 すると直美は「うっ!」一瞬に凍り付いたように動きを停める。
それを見て、口枷を入れ、声を封じるとその後は両手を後ろ手にバンドで固定していくが、直美は顔を震わせている。

(安心しな。殺しはしないよ、オ○ンコして素っ裸の写真を撮るだけだから)一雄は直美を寝かせ、スカートに手を掛けた。
「う、う~!」それには足をバタバタさせて首を振っている。
(静かにしろ。暴れるとケガをするからな)ナイフを顔に押しつけると、直美は泣き顔のまま動きを停める。

 (そうだ。それでいい!)抵抗が収まると、スカートを足から抜いて行くと、ピンク色したレースのパンティを履いていた。
直美は恥ずかしいのか「う、うっ!」声も出せず、顔を背けている。

 (まずは、オ○ンコからだな)興奮を抑え、パンティを掴むと直美の震えが伝わってくる。
(いいね。この興奮は何とも言えないな)掴んだパンティを、引き下げていくと「う、う、う!」口枷をした直美が嗚咽を上げだした。

 それでも膝まで下げると、淫裂が露わになり、白髪のような絨毛が生えている。
(剃っているんじゃないぞ。根っからのパイパンだ…)始めてみる無毛症だ。
足首からパンティを脱ぐと、真っ先に淫裂を撫でて「う、う~!」直美は涙を流しながら首を横に振っている。

 (悪いが、そうは行かないよ。俺もパイパンとやりたいし…)絨毛を撫でた手が今度はシャツのボタンを外していく。
ボタンが外されると上から胸が開いて、パンティとお揃いのブラジャーが見えてきた。

 なおもボタンを外して広げると、膨らみがカップからはみ出している。
(でかいな、思ったよりでかいぞ!)満足そうに背中のホックを外して乳房を掴んだ。
それには「う~!」何か言いたそうに首を振る直美だ。

 一雄は一旦、両手を外して上半身も裸にすると、ルミにしたように手首と足首をベルトで留めて自由を奪った。
(これでいいぞ。後は素っ裸を撮って、オ○ンコだ)デジカメで全裸を撮りだす。
「う、う、う!」直美は辱めに涙を流すが、声は上げられない。

 (ここは念入りに…)無毛症の淫裂を撮り続けたが、我慢できないのか服を脱いで全裸になった。
直美は勃起した肉竿に怯え、後ずさりしていくが、一雄は覆い被さって乳房を掴み、腰を密着させる。

 「う~!」いきなり、淫裂に肉竿が入み体を反らせ呻き声を上げた。
(きついぞ。オ○ンコの締まりがきつい…)それでも、押し込み、ゆっくりピストンを始めると「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音と「う、う、う!」嗚咽が部屋に響いていく。

 一雄は乳房を揉みながらピストンを早め(気落ちいい。オ○ンコに出したいけど、万が一があるしな…)さすがに人妻の膣に射精する気にはなれず、放出寸前の肉竿を抜いて淫裂に吹き掛けた。
「う、う、う!」直美もそれがわかったのか、体を揺らせ嗚咽を上げだす。

 (安心しな。オ○ンコの中に出した訳じゃないし)悪びれることなく、今度は白い液体が付いた淫裂を撮り始めるが(そうだ、ビデオに向かってオ○ンコしないと…)何を思ったか、足首から両手首を解いて後ろ手にしていく。

 (立て、立つんだよ!)無理に抱え上げ、隠しカメラの方を向かせ後ろから乳房を揉んで行く。
(こうすれば、顔も撮れるし)カメラの位置を確認して淫裂に肉竿を押し込んでピストンを始め「ピシャ、ピシャ!」また音が響いていく。

 (よし、今度は後ろからだ!)俯せにして腰を持ち上げ、ピストンすると「う~!」直美は苦しそうに呻き声を上げていく。
その後も、いろいろな体位で直美を犯して2回放出した。
(気持ちよかったぜ、奥さんよ)犯し終えると服を着て後かたづけをしていく。

 最後に、縛ったベルトや口枷を外して外にでたが「う、う、う!」直美の泣き声が聞こえる。
(泣くのは、まだまだ早いよ。もっと楽しんでから泣いて欲しいな)満足そうにアパートから町に出て、暇を潰してから夕方に戻ってきた。

 直美とすれ違ったが「こんばんわ!」挨拶しても直美からは返事がない。
それでも一雄は部屋に入ると早速、ビデオを再生を始める。
「いいね。うまく撮れているぞ!」テレビには全裸にされた直美が映っていた。
「写真はどうかな?」今度パソコンで吸い上げた。
「いいぞ。パイパンオ○ンコがバッチリだ!」満足そうに撮った画像を見ている。

「お隣さん」第4話 全裸の強要

第4話 全裸の強要

 その夜、一雄はパソコンに向かって何やら書いていた。
「これでいいぞ、この写真を貼り付けて…」直美の全裸も印刷し、深夜に郵便受けに投げ込む。
「後は、奥さんがどうでるかが問題だな…」笑顔になって隠しカメラを覗いていた。

 翌朝、新聞と一緒に入っていた封筒を開けた直美は顔が強ばっていた。
「そんな、ヌードになれだなんて…」泣き出してしまった。
それを隠しカメラで見た一雄は「泣いているな、面白い事になるぞ」笑顔で会社に向かった。

 そして、夜になってチャイムが押された。
「どなたですか?」と尋ねると「隣の小川です、開けてください」泣き声だ。
「わかりました」ドアを開けると一糸まとわぬ直美が立っている。
「訳は後でします…」開けられたドアから勢いよく飛び込んできた。

 「素っ裸だ…」ジッと直美の乳房と淫裂を見ている。
それに気づいたのか「私、ヘアが生えないんです。ですから秘密にしてください…」淫裂を隠そうとはせず、下を向いたままだ。
「わかりました。でもいいスタイルですね、羨ましいですよ」そっと手を伸ばして乳房を撫でると「そんな、立派だなんて恥ずかしいです」声を震わせて言う。

 「そうだ。これからお風呂なんですが一緒に入りませんか。家内もいませんし」
「一緒だなんて…」
「素っ裸になっているんですから、いいでしょう?」強引に浴室に連れ込み、服を脱いでいく。

 「お願い、レ○プだけはしないで。何でもしますから…」泣き声だ。
「そんな、レ○プなんてしませんよ。奥さんのヌードを見るだけで幸せですから」真っ赤な嘘を言い、直美の体に石鹸を塗っていくと「約束ですよ」直美も一雄の体に石鹸を塗りだした。

 一雄は乳房から淫裂と塗っていき、指が淫裂の割れ目を触り出すと、直美の腰が動いていく。
「奥さん、敏感なんですね」
「そんな事ないです、普通です…」項垂れてしまった。

 それでも一雄は淫裂を撫でて石鹸を洗い落とした。
「これでいいですね、一緒に入りましょう」石鹸を洗い落とすと、狭い浴槽で重なり合うようにしていく。

 「奥さん、狭いですから僕の膝に乗ってください」腰を押さえて引いた。
「あ、あ~!」勃起した肉竿が淫裂に入り込んでいく。
「ダメ。レ○プしない約束でしょう?」

 「レ○プじゃありませんよ。こうしないとお互いに体を温められませんよ」腰を付きだし、根本まで押し込む。
「抜いて。お願い、抜いて下さい!」
「ダメです。体を温めたら上がりますから、それまではこのままです」腰を押さえて肉竿を抜かれまいとしている。


 「わかりました、このままにします…」逃れられないと悟った直美は、おとなしくお湯に浸かった。
(それでいいんだ。お前は俺の女になるんだからな)腰から乳房に手を伸ばして、乳首を転がすように摘むが、直美はそれを拒むことなく、されるがままにしている。

 やがて、2人とも体が熱くなってきた。
「奥さん上がりましょう!」淫裂に肉竿を入れたまま立ち上がった。
「ダメ、動かないで…」肉竿が膣の中を擦っていく。
「でも、こうしないと」わざと腰を揺する。

 「抜いて。お願いです…」
「そうですよね、これじゃあ、拭けませんよね」素直に肉竿を抜いて濡れた体を拭いていく。
「はい、奥さんもです」直美の体も拭いていく。

 「奥さんはコンプレックスを持っていますが、僕はこのほうが好きですね」産毛のような絨毛を撫でていく。
「言わないで、死ぬほど辛いんです…」泣きそうな声だ。
「でも、僕は奥さんみたいなの好きですよ」淫裂を丁寧に拭いていく。

 体を拭くと、2人とも生まれたままの姿になって浴室から出ていく。
「奥さん。ところで、どうして素っ裸になってきたんですか?」
「実は、私のヌードを撮って欲しくてお願いに…」それだけ言うと下を向いてしまった。

 「ヌードですか…。わかりました、撮りましょう。僕のカメラでいいですか?」
「かまいません。でも、誰にも見せないで下さい、奥さんにもですよ」
「わかっています。どうせ、家内は当分帰りませんから」泣き顔の直美を後目にカメラを構えてた。

 「はい。そこに座って!」直美にポーズを作らせ撮っていくが、直美は言われるままにしている。
そこで調子に乗ったか「はい、足を開いて!」足を押さえ、M字開脚させると「性器は撮らないで。お願いします…」涙を流している。

 「大丈夫ですよ。奥さんしか見ないんでしょう?」それには答えようがないから黙ったままだ。
(当然だ、俺のオ○ンコ相手になるんだからな)スイッチを押していく。

 一雄はなおも屈辱的ポーズを作らせた。
足を手で押さえさせ、マングリ返しを撮っていく。
また、自分の指で淫裂を広げさせたのも撮った。

 「奥さん、これくらいでいいでしょう?」
「はい、もう結構です」屈辱的なポーズから解放されホッとした顔だが、直ぐに顔色が変わる。
「奥さん、お礼にしてください」肉竿を口に押しつけた。

 「やめて、そんなのイヤ!」
「旦那といつもやっているでしょう。イヤならオ○ンコですよ」直美を押し倒すと、腰を押しつけ、淫裂に肉竿の半分ほど入り込ませた。
「入れないで。お願い、入れないで!」首を振って拒む。

 「だったら口です。それともケツかな?」
「お尻はイヤ、お口でします…」渋々承知し、肉竿を口で擦っていく。
「シュル、シュル!」肉竿は次第に濡れていく。
(気持ちいい、オ○ンコもしたいが、今日はこれくらいで我慢だ。明日もあるしな)直美の乳房を撫でながら登り詰めた。

「う、う~!」それを悟った直美は頭を上げようとするが、一雄に押さえられ、肉竿を咥えたまま動けない。
「気持ちいい。出させて貰えるんだから…」絞り込むように放出をしてから抜いた。
息苦しさから解放された直美の口からは、精液を垂らしている。

 「奥さん、今夜は泊まっていきませんか。僕1人で寂しくて」淫裂を触っていく。
「許して。それはダメです…」
「そうですか。それでしたら、明日は屋外でヌードですよ」
「イヤ。もうヌードはイヤです!」

 「あれ、ヌードを撮って欲しいんでしょう。でしたら、屋外も撮らないと…」
逃げ道を塞ぐと(どうしたらいいの。ヌードはイヤだし、セックスはもっとイヤだし…)黙り込んでしまった。
「奥さん選んで下さい。どっちにします?」
「ぬ、ヌードを撮って下さい…」泣きながら答えた。
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