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「狂った家族」第5話 全裸の3人

第5話 全裸の3人

 その日から、美佳にとっては地獄のような日に変わった。
義一は学校から戻るなり「母さん、素っ裸になってよ!」と言い出す。
「もう、裸にはなりたくないの…」

 「そうはいかないな。これから当分の間は、僕の言うがままだからね」嫌がると義一が服を剥ぎ取っていく。
「やめて。あなたのお母さんなのよ!」
「わかっているよ。でも、女でもあるよね?」言う事を聞き入れず、下着も脱がして全裸にした。

 「大部生えたね。今日は剃るからね」
「剃らないで。お願いだから、このまま伸ばさせて!」
「ダメだ。僕が剃ると言ったら剃るんだ!」聞き入れようとはせず、自分も脱ぎだした。

 「やめて。セックスはいけない事よ!」蹲り両手で淫裂を押さえたが「やりたいんだ。やらせてよ」美佳を押し倒して覆い被さると、手を退けさせ股間を押しつけた。
「入れないで。もう、入れないで!」首を振りながら頼むが、カチカチになった肉竿が淫裂に入り込んで「ヒ~!」膣の引き裂かれる痛みに悲鳴が上げた。

 「我慢して。直ぐ終わるから」なおも、腰を密着して根本まで押し込んだ。
「動かさないで。痛いから動かさないで!」叫んでも、肉竿のピストンが始まると「あ、あ、あ~!」喘ぎながら乳房も揉まれていく。

 「お母さん、気持ちいいよ。お父さんもこんな感じかな?」満足しながら腰を振り続け、ピストンの動きを速めて、ゆっくりと登り詰めていく。
「イヤ。出さないで~!」膣の中に暖かい液体を感じて悲鳴を上げたが「出したよ。オ○ンコの中に…」全てを出し切ろうと、動こうとはしない。
「そんな~。まだ産める体なのに…」膣内射精だけは避けたかったが、叶わない。

 「洗わさせて。産みたくないの…」
「わかった。それなら一緒に風呂に入ろう!」2人は全裸のまま浴室に入った。
美佳は入るなり、淫裂にシャワーを当て、膣の中を洗浄すると、ドロドロした液体が流れ出る。

 「よかった。出てきたし…」ホッとしながら、なおも洗い続けると何も出てこない。
その間、義一は「お母さん。ヘアを剃るからね」石鹸を泡立てていた。
「わかったわ。好きにして…」捨て鉢な態度になって、足を開くと肉襞が飛び出す。

 「オ○ンコから、飛び出てるよ」石鹸の泡を塗りながら、肉襞も擦っていく。
「ダメ、そんな事しないで。やるなら、早く済ませてよ」
「今、やるよ」泡を塗り終えると、カミソリで剃りだし、生えたばかりの絨毛があっけなく剃られ、またツルツルの地肌にされた。

 「いいんだよな。このオ○ンコが…」ピンクのクリトリスを触っていく。
「ダメ。そこはダメ…」敏感な部分を触られ太股と声が震えている。
「だったら、これくらいにするから、お母さんが僕を洗うんだよ」
「わかったわ」美佳は石鹸を泡立て、義一に塗っていく。

 「違うよ。タオルじゃなくて、お母さんの体でするんだよ」
「そんな事、誰から教えて貰ったの?」
「ビデオだよ。ソープでは女の人がやってくれるんだって。だからお母さんもして」
(私はあなたの母で、ソープ嬢じゃないわよ!)泣きたいのを堪えて、乳房を押しつけ体を動かしていく。

 「オッパイでされると、気持ちいいね。前もやって」
「そんな~。もうこれ以上、母さんを悲しませないでよ」遂に涙がこぼれた。
「やらないなら、もっとオ○ンコしちゃうよ」
「やるわ、だからこれ以上は…」背中を洗い終えると向き合い、太股に乗って抱き付く。

 「もっとだよ。オ○ンコも使って足も洗わないと」
「母さんに、そんな事までさせるの?」
「当然さ。暫くは僕の奴隷だからね」
(そんな、奴隷だなんて)イヤだが、体と腰を動かし、乳房と淫裂で擦り続けた。

 浴室で体を洗い終えると、2人は全裸のままで過ごして夜を迎えた。
「お母さん、今夜から暫く一緒に寝るからね」
「寝るのは構わないけど、セックスだけはしないで欲しいの…」

 「ダメだよ。それがないなら、一緒の意味ないよ」頼んでも聞き入れられない。
「わかった。その変わりコンドームだけは着けてね」
「それならいいよ。それより、この前のビデオを見ようよ」2人は義一の部屋に入りビデオを再生した。

 画面には、義喜と美佳の抱き合う姿が映し出され、結合部がアップになっている。
「見て。お母さんのオ○ンコにチンポが入ったよ」
「消して。お願いだからこんなの消して!」自分の姿を見る気にはなれない。

 「別なのを撮らせてくれるなら、消してもいいよ」乳房を揉みながら言う。
「別なのを撮るって、まさか浮気しろとでも言うの?」
「そうだよ。でも相手は女だからね」
「そんな、レズをさせる気なんて…」

 「相手は香織のお母さんだよ。それなら文句ないよね?」
「許して。知らない人ならいいけど、香織さんの母親は知っているからイヤよ」
「イヤでもやって貰うからね。それより、また硬くなっちゃった!」
「入れないで。今すぐ付けるから」美佳は急いでコンドームを肉竿に取り着けた。

 「ビデオ見たくやろうよ。母さんが上になって!」
「わかったわ。やればいいんでしょう」テレビには、馬乗りになり腰を振る美佳が映っているが、それと同じように義一に馬乗りになり淫裂に肉竿を迎え入れた。
「あ、あ、あ~!」呻き声を上げ、根本まで吸い込むと腰を動かしていく。

 「気持ちいいよ。お母さんのオ○ンコも最高だよ」揺れ動く乳房を揉みながら満足そうな顔をしている。
(妊娠の心配はないけど、息子とセックスだなんて…)罪悪と思いながらも、薄いゴム越しに射精を受けた。

 「出したよ、母さん」
「わかっている。今から拭くわよ」義一から降り、コンドームを外してタオルで拭いていく。
「母さん、今夜は一緒だからね」乳房に顔を埋めたまま、義一は眠り込み「これさえなければ、いい子なのに…」美佳も眠りについた。

 翌日、義一は景子と連絡を取り合い、休日に美佳と一緒に訪ねることにした。
そして、休日が来て「母さん、わかっているよね、下着は無しだからね」
「わかっています。これでいいんでしょう?」美佳は黒いレースのストッキングだけを身に着け、乳房と淫裂を露わにしていく。

 「そうだよ。ヘアの手入れも忘れないでよ」
「剃ったわよ。こんな姿を見せたら、何と思われるかしら…」
「心配しなくていいよ。僕に任せればいいんだから。それより早く服を着て」
「わかったわ。任せる」不安そうな顔をしながら、服を着込み景子の家に向かう。

 美佳は前に訪ねた事があるが(どうしよう。いきなりヌードになったら変に思われてしまう…)悩みながら歩いている。
「ここだよ、お母さん!」嫌々歩いていたが、遂に景子の家まで来てしまった。

 「ピンポーン!」チャイムを押すとインターフォン越しに「どちら様ですか?」と聞かれる。
「僕です。義一です」
「待って。今開けます!」悲鳴に近い声を上げ「ガチャ」と鍵が外された。

 「失礼します」美佳はドアを開け、中に入ると「そんな~!」声を上げた。
それは、美佳の前に一糸まとわぬ姿の景子が立っていたからだ。
「お、驚かないでください。とにかく、中へ…」泣き出しそうな顔をしながら、2人を中に入れ案内していく。

 「今お茶を入れます…」景子が出ていくと「母さんも脱がないとダメだよ」「わかっているわよ。私もヌードになる…」服に手を掛け脱いだが、下着は着けていないから乳房と淫裂が露わになっている。
「恥ずかしい。裸を見せるなんて…」

 「おばさんだって裸だったよ。我慢して」2人が話していると、お茶を持って景子が現れた。
「お、奥さんもヌードに…」美佳の全裸に声を上げる。
「母さんがどうしても裸になりたいと言うんで許してあげて」義一は勝手に言う。
「許すも、許さないもないわ。私も裸だしね」美佳の全裸に安心顔になっている。

 3人は暫く話して、義一が「おばさん。お母さんと一緒にビデオのモデルをしてよ」切り出す。
「わかっているわよ。レズをすればいいんでしょう」
「そうだよ、早速始めて」

 「ここじゃイヤ。お部屋でしましょう」3人は景子の寝室に向かう。
「ここならいいでしょう」景子は美佳の乳房を撫でながら唇を重ねた。
(恥ずかしい。義一の前でこんな事をするなんて…)目を閉じて景子のされるがままにしていく。

 「奥さん。これも脱ごうね」レースのストッキングも脱がされ、文字通りの全裸にされた。
「奥さんもやって。こういう具合に…」美佳を全裸にすると、淫裂に指が入っていく。
「あ、あ、あ~!」美佳は声を上げながら景子の淫裂に指を入れ「いいわ。奥さんの指がいい…」景子も声を上げていく。

 義一は悶え合う2人を撮っていく。
(そうだ、それでいい。もっとやるんだ!)その願い通りにシックスナインになり、淫裂を口と指で触り合っていく。
「いいわ、どうせなら本物でされたい。奥さん、ご子息とやらせて下さい…」景子は義一から言われた事を言いだす。

 「そんな、息子とセックスをさせろだなんて…」信じられないと言った顔だが「僕はいいよ。おばさんは長年独り暮らしだから当然だよ」ビデオを置いて脱ぎだす。
それを景子は(脱がなくていい。あなたとセックスなんてしたくないわよ!)怯えながら見つめている。

 義一は2人が見守る前で一糸まとわぬ全裸になり、景子に抱き付くと「出してもいいわよ。あれ飲んでいるから」そそり立った肉竿を口に入れ動かしていく。
「気持ちいい。お母さんはビデオで撮って!」
「わかったわ、撮ればいいのね」今度は美佳がビデオを構えると(撮らないで。お願いだから撮らないで下さい…)叫びたいのを堪えて口を動かしていく。

 「おばさん。もういいでしょう、早くやろうよ!」
「わかったわ。入れてもいいわよ」景子はベッドに横になり義一が覆い被さる。
(入れないで。オチンチンは入れないで…)肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~!」景子は体を反らし声を上げた。

 (義一が景子さんとセックスしている!)美佳は他人の性行為をまともに見ながらビデオに撮っていく。
「もっとして。奥までしていいのよ…」
「それだったら、おばさんがやってよ」体を入れ替え景子は馬乗りにされた。

 「私がやるからね」騎上位になって、腰を振っていくと「クチャ、クチャ!」淫裂から音を立てながら淫汁が流れていく。
(気持ちいいわ。こんな恥ずかしい事をさせられても感じていくなんて…)自分でも不思議だったが、腰を振り続けていく。

 「気持ちいいよ。おばさんとのオ○ンコできるなんて幸せだな」乳房を揉みながら乳首を潰すと「あっ!」と体を震わせ声を上げた。
「ダメ。そんな事されたら、感じてしまう…」景子は登り詰めようとしている。

 「もう限界。出して、早く頂戴!」義一に抱き付くと同時に「う~!」噴射が始まり「気持ちいいわ。とろけそうよ…」唇を重ねていくが(そんな、射精までさせるなんて信じられない。もしかして、景子さんもレ○プされて、脅されているのでは?)淫裂から流れ出る精液を見ながら思いめぐらせていく。

 美佳が考え廻らせているのは、景子も感じていた。
(レ○プされたのを知られたかも知れない…)不安な顔で義一に抱かれたが「シャワー浴びさせて。汚れたままではイヤなの」

 「当然だよ。おばさん、洗ってきてもいいよ」景子は起きあがり浴室に向かうと残された美佳に「お母さん。チンポを口で処理して」フェラを求める。
「そんな口でだなんて。タオルでいいでしょう?」

 「ダメだよ、口じゃないとダメだ」義一が拒むと渋々萎縮した肉竿を口に含み、舌でなめていくと肉竿も綺麗になっていく。
「そうだよ。それでいいんだ…」乳房を掴み満足そうな顔をしている。

 やがて、肉竿が綺麗になると、景子はタオルを巻き付け浴室から戻ってきた。
「おばさん。素っ裸でいようよ」
「わかったわ」タオルを解いて再び全裸になった。

 「おばさん。ここも手入れしたんだね?」淫裂を撫でた。
「そうなの。この方が衛生的だしね」
「そうだよね。ところで、香織はいつ戻るの?」
「昼前と言っていたから、もうすぐ戻るわよ」

 「それなら、素っ裸で出迎えようよ。香織も驚くよ」
「そんな事したら、変に思われてしまう!」景子は声を震わせて言う。
「大丈夫だよ。お母さんも素っ裸だから何ともないさ」
「でも、ヌードだなんて…」顔を引き吊らせる景子と美香だ。

「狂った家族」第6話 見られたヌード

第6話 見られたヌード

 3人は生まれたままの姿で、香織が戻るのを待った。
1時間も待つと「ただいま!」玄関から声がして「僕が出るよ」義一が肉竿を揺らせながらドアを開けると「義一がヌードになっている…」全裸姿に驚いたようだ。

 「とにかく、入れよ」香織を中に入れ、一緒に戻って来ると「そんな~!」また声を上げた。
「驚かなくていいでしょう。ヌードになって話していたのよ」
「そうなの。この方が開放的だしね」声を震わせながら言う。

 「香織も脱げよ。4人素っ裸で楽しもうよ」
「そんな、私までヌードだなんて…」
「1人だけだったら変だよ。脱がないとおかしいよ」義一は勝手に香織の服を脱がしに掛かる。

 「イヤ、恥ずかしい。おばさんの前でヌードなんていやよ!」
「香織さん、私は気にしなくていいわよ。私だってこの通りだし」イスから立ち上がり乳房と無毛の淫裂を晒した。
「剃ってる。おばさんもヘアを剃ってる!」
「この方が、衛生的だから剃っているの」泣き出しそうな顔をして言う。

 「聞いての通りだ。脱ごうよ」義一は香織を下着姿にした。
「わかったわ。自分で脱ぐから手を退けて…」香織は自分からホックを外して、ブラジャーを脱いだ。
「小さいから、恥ずかしい…」小ぶりの白い乳房が飛び出し揺れている。

 「恥ずかしくはないよ。立派だよ」義一は、露わになった乳房を撫でながら、乳首を摘んだ。
「ダメ、そんな事された変になっちゃうから…」手を振り払い、パンティを下げていく。

 「あら、手入れしているんだ!」
「だって、義一が言うし…」恥丘にわずかに絨毛が残され、ピンクの割れ目が露わになっている。
「そうだよ。これが僕は好きなんだ!」淫裂を広げて覗き込んだ。

 「やめて。恥ずかしいわよ」
「平気だろう。知らない人じゃないんだから」
「だからイヤなのよ。何も、中まで覗かなくていいわよ」義一の頭を押さえて言う。

 「わかったよ。そこまで言うならやめる。それより、ビデオを見ようよ!」義一は義喜と美香のセックスビデオを再生していく。
「そんな~。やめて、こんなの見なくていい!」自分の全裸姿が映され、慌てる美佳だ
が義一はやめようとはしない。

 「香織。ほら、オ○ンコにチンポが入ったぞ!」香織の乳房を揉みながら言うと「凄いわ、膣があんなに伸びるなんて…」香織は興味深く見ている。
「俺、やりたくなったよ」乳房から淫裂に手が伸びて「二十歳になってからにしよう。それならいいから…」膨らんだ肉竿を掴み、擦りながら言う。

 「そんなに待てないよ。せめて、先っぽだけ入れさせて!」
「恐いわ。痛そうだし…」
「やらせてくれないなら、おばさんとやる。そして、おばさんをお嫁にしちゃうよ」
それには「そんな冗談、言わないで!」慌てる景子だ。

 「冗談じゃないよ。香織がその気なら、おばさんを嫁にして毎晩やるからね」真面目な顔で言う。
「そんなのダメよ。あなたとは年が離れすぎている」「そうよ、義一考え直して」景子と美佳はやめさせようとした。

 「その通りよ。私がお嫁になるから、そんな事言わないで!」
「だって、二十歳まで待てないよ」
「それなら、誕生日にしましょう。丁度、夏休みだし…」
「あと1ヶ月半か。それならいいよ。その変わり、ちょっとだけ、入れさせて!」香織を立たせ、後ろから肉竿を押し込むと「あっ、あ~!」顔を歪め声を上げた。

 「それ以上、入れないで。入れたら破けちゃう…」テーブルを押さえ、やっと立っている。
「わかっている。ここまでしか入れないよ」小刻みなピストンを始めた。
それを見て「義一さん、香織に出さないでね」景子が注意する。

 「おばさんがしてくれるの?」
「いいわよ。お口で受けるから、香織のお腹には絶対出さないでね」
「わかった。出そうになったら言うよ」腰の振りを早めた。

 それから暫くすると「出る、出そうです!」「出さないで、私が受けとめます!」景子は膝を付け、肉竿を待った。
「おばさん、やって。直ぐに出るよ」口の中に肉竿を押し込み、腰を動かしてから動きを停めた。

 「出た。出た~!」景子は目を閉じ、放出を待っていると口の中に、異様な液体が漂い「おばさん、出したよ」肉竿が抜かれる。
「ゴクン!」それを飲み込んだが、口から糸を引いている。

 「景子さん、大丈夫ですか?」
「大丈夫よ。久しぶりでおいしいわ」笑顔で嘘を並べが、美佳は見抜いた。
(義一が脅迫している。何かしでかしたんだ…)我が子に恐れをなしながらビデオを見ると、射精された淫裂が映し出された。

 「おばさん、これが射精なのね!」
「そうなの。義一の性教育と思ってモデルをしたの…」下を向いたまま香織に言い訳をする。

 「おばさん。セックスって、いろいろなやり方があるのね。どれがいいの?」
「香織、そんな事聞かないのよ!」景子は美佳を気遣って言う。
「そうよ。いずれ、わかるからから」その後4人は全裸で夏休みの事を話し合い、昼食を食べると、香織はまた部活で家を出た。

 「おばさん、暇なんでしょう。一緒に町に行きましょうよ」義一は景子を誘い出そうとしたが「まだ、家の中が片づいていないから」と断る。
「そんな事、いつでもできるよ。それより、おばさんがやりたがっていた、ヌードを撮らないと…」

 「わかったわ。今から準備する…」顔を震わせて部屋から出ていくと「お母さんもだよ。一緒に裸になるんだからね」
「義一、もう許して。これ以上、恥ずかしい事させないで」

 「そうはいかないよ、お母さんは僕のもなんだからね。ほら早く着て!」言われるまま服を着込んでいくと、服を着込んだ景子が現れた。
「おばさん。脱ぎやすいのを選んだんだね」
「そうよ。直ぐに着られるし」項垂れて答え、美佳が着終えると3人は外に町に出た。

 町の中は休日で人で溢れている。
「混んでいるね。静かな所はないかな?」見渡すと、鎖で塞がれた建物がある。
「ここに入ろうよ」人気のない建物に入ったが、設備は全て取り外され殺風景だ。

 「ここなら、誰にも邪魔されないよね」
「でも、向こうからは見えてしまいそうよ」窓の向こうには人が見える。
「気づかれたって構わないさ。ここで撮るから全部脱いで!」平然と答えカメラを取りだす。

 「どうしても、ここでヌードを撮るの?」泣き声で景子が聞く。
「勿論さ。おばさんが撮って欲しいと言っていたじゃないか。ほら急いで。お母さんもだよ」義一に言われ2人は服を脱ぎだしたが、下着は着けていないから、直ぐに乳房と淫裂が露わになる。

 「いいね。おばさんもストッキングじゃないか!」黒のガーターベルトとストッキングだけを身に着け、無毛の淫裂を露わにしている。
「撮るからね」義一は全裸になった2人を並ばせて撮っていくが、窓からは道路を歩く人が見える。

 (ヌードを見られたらどうしよう…)体を震わせながらポーズを取っていく。
そんな2人の事など気にすることなく「オッパイを下から持ち上げて」「オ○ンコを広げてよ」と注文を付け、その通りにカメラに収まっていく。
「もう、いいでしょう。ここはイヤなの」
「わかった。服を着てもいいよ」その言葉に、急いで服を着て建物から出た。

 その後、3人は裏通りに入ったが、人影はない。
「ここで撮ろうよ。急いで!」
「いくら何でも、こんな所で撮るなんて…」イヤでもやるしかない。
急いで服を脱ぎ、全裸を晒すと無毛の淫裂に陽射しが当たって輝いている。

 「まだなの。早くしてよ!」顔を強ばらせていると「凄い。オ○ンコ丸出しの素っ裸だ!」男が現れた。
(見られた、ヌードを見られた…)目を閉じ体を震わせながら立っていると「何だ、白石じゃないか!」義一の声がする。

 「岩下がこんな事やっているとは思わなかったよ。邪魔しないからいいだろう?」
「いいけど、もう終わったよ」カメラを仕舞い込み、その仕草に2人は服を着だす。
「岩下、暇なんだろう。ちょっと付き合ってくれよ」
「わかったよ、付き合うよ」3人は白石の後を歩いて、カラオケ店に入った。

 個室に案内されると白石は「ゲームをやろうよ。流れた曲を歌えなかったら服を脱ぐんだ!」景子と美佳に言う。
「そんな事言っても、カラオケなんて知らないし…」

 「大丈夫だよ、誰でも知っている歌だから」そう言いながら選曲すると、メロディが流れてくる。
「知らないわ。こんなの知らない!」景子は首を振っていると「脱いで。罰は裸だからね」白石は景子の服を脱がしていく。

 「やめて。こんな所でヌードなんてイヤ!」
「だったら、表ならいいのかな?」それにが黙り込んでしまうが、白石の手は動きは止まらず乳房が飛び出した。
「やめて、裸はイヤです!」

 「それなら触らせて。オ○ンコとオッパイを…」飛び出した乳房を握りしめた。
「乱暴にしないで。それに、指を入れないならいい」
「オ○ンコには入れないよ、触るだけだから。だから、早くオ○ンコを出してよ」景子は裸になるよりはマシと考え、裾を持ち上げて淫裂を露わにした。

 「それもいいよ!」義一はカメラを構えと撮っていく。
「撮らないで。触られている所は撮らないで…」乳首を掴まれ、淫裂を触られているのも撮られた。

 やがて、メロディも終わりになった。
「次はこれだよ」今度は美佳が歌わされたが、当然知らない曲だから歌えない。「ヌードと、触られるのでは、どっちがいいですか?」
「触られるのがいいです…」俯きながら答えて裾を捲っていく。

 「凄いや、こんなストッキング履いて。オッパイは僕が出すよ」ボタンを外して乳房を露わにし握りしめた。
「ダメ。乱暴は嫌い!」拒んでも揉まれながら淫裂も触られていく。

 「触るのもいいけど、やりたくなったな」指が淫裂に入った。
「入れない約束よ。指は抜いて下さい…」
「わかったよ、抜くよ」白石は指を抜いたがメロディが流れている間は触り続けた。

 白石はその後も勝手に選曲し、歌わせようとするが、知らない曲だから歌えない。
「歌えないなら、オ○ンコさせてよ!」チャックを引き下げ、膨らみきった肉竿を取りだす。
「やめて。そんな事できない!」拒む2人だ。

 「仕方ないな。それなら口でしてよ。やらないと言うなら考えるからね」
「白石、喋るつもりか?」
「そうだよ。そうしたら、岩下も困るぞ」
「わかったよ。僕かららも頼むよ、口でやって上げて」義一から言われれば拒めない。

 「わかったわ。して上げる…」景子は肉竿に口を押しつけ、唇で擦っていく。
「気持ちいい。オッパイも触らせて」手を伸ばして乳房を揉んでいく。
「ほら、オ○ンコを丸出しにしないと…」美佳には淫裂を剥き出しにするよう言う。

 「わかったわ。こうせればいいんでしょう?」舞台に腰を降ろして両足を開いた。
「そうだよ。オ○ンコの中まで見せるんだ!」白石の呼吸が次第に速まり登り詰めた。
「出るよ、出るからね!」その言葉通りに口の中で噴射した。

 噴射を済ますと満足した顔で肉竿を仕舞い「岩下、これから俺の家に来ないか?」と誘う。
「行ってもいいけど、何かあるのか?」
「当然だよ。面白いのを見せてやるよ」

 「わかった。僕はこれから白石の家に行くから、勝手に帰って!」そう言うと2人はカラオケ店を出て歩いて行く。
歩き出して15分が過ぎ「まだかよ」「もうすぐだ。ほら見えてきた」住宅らしき建物が見えてくる。

 2人がその建物に入って行くと「お帰りなさい。正文さん、お友達なの?」まだ若い女性が声を掛けてくる。
「ああ、岩下と言うんだよ」白石は素っ気なく返事をして自分の部屋に入った。

 部屋に入ると、机を開けて写真を取りだす。
「見ろよ、これが俺のお袋なんだ。義母なんだけどね」それは先程の女性だ。
「わかったけど、だから何なんだ?」期待が外れて機嫌が悪い。

 「怒るなよ。これを見れば機嫌も直るよ」別な写真を差し出し、それを見ると「いいな、これならいいよ」笑顔で写真を見つめている。
「ヘアの生え具合もいいだろう?」
「ああ、最高だよ、しかし、よく撮ったな。隠し撮りは難しいんだぞ…」

 「そこは腕だよ。それより、お袋とオ○ンコしたくないか?」
「お前の母親だぞ。そんな事していいのか?」
「いいよ。その変わり、さっきの2人とやらせてくれ。それが条件だ!」義一は驚いて声も出ない。
そんな義一に「岩下、オ○ンコやりたくないのか?」白石は驚く義一になおも聞いた。

「狂った家族」第7話 取引

第7話 取引

 義一は白石の母親にも魅力を感じていたから承知したかったが、自分の母親と景子を抱かせるとなると返事がしにくい。
白石は「イヤならそれでもいいよ。その変わり、素っ裸の事を先生に言うぞ」黙り込んだままの義一を脅しに掛かった。

 「わかった、やってもいいよ。でも、どうやって?」
「これだよ。この写真を使って、素っ裸にするんだ。そしたら、やっちゃえ!」
「今からやるのか?」
「そうだ。早いほうがいいしな」白石は部屋から呼ぶと、母親がコーヒーを運んできた。

 「岩下さんだったわね。いつも、正文がお世話になっていまして」
「おばさん、そんな挨拶はいいよ。ところで、こんな写真が手に入ったんだけど…」
「見せて。どんな写真なの?」何も知らない雪子は、その写真を見るなり「そんな。酷いわ!」泣き声を上げた。

 「お母さん。岩下が生で裸を見たいそうなんだ。だから脱いでよ」
「何て事を言うの、正文さん。私はあなたの母親よ。義母であっても母親よ!」
「それはわかっている。でも、僕だって女の裸を見たよ。お母さん、お願いだから素っ裸になって、オ○ンコ見せてよ」
「そうだよ。脱がないと言うなら、この写真を近所に配るよ」義一も脅しに掛かった。

 それには雪子も折れ「脱ぐわ。だから写真は…」泣きながら服を脱ぎだした。
「わかっています。ですから、早く脱いで下さい」雪子は急かされながら服を脱ぎ、下着姿になった。
パンティはスケスケだから絨毛が見え、ブラジャーも乳首と乳輪が透けている。

 「いいですね。大胆で…」股間を膨らませながら見ている前で、ブラジャーを外した。
「見るだけよ。触らないと約束して!」乳房を揺らせながら言う。
「そうはいきません。この写真と交換ですから」
「約束しないなら、脱がないからね!」

 「それなら、こっちも考え直します!」義一の強気に「触ってもいいから、セックスはしないで…」要求が下がった。
「そんな事より、早く脱いで下さい!」あくまでも強気に出ると、ブラジャーを放ってパンティを引き下げた。

 「おばさん。ヘアの手入れはしないんですか?」
「そんな事、していません」背中を丸めて足を上げた。
(オ○ンコだ。綺麗なオ○ンコだ!)一瞬だがピンクの割れ目が覗いた。

 それは雪子にもわかり(性器を見られた…。このままではレ○プされてしまう…)何とかしたいが、写真の弱味があるからどうする事もでず、パンティを脱いで全裸になっていく。

 「おばさん。手を退けて!」義一は正面に膝を付けて、淫裂を触っていく。
「ダメ。そこはダメ!」太股を震わせ叫んだ。
「ここに、チンポが入るんでしょう?」指が膣に入った。
「抜いて。お願い、入れないで…」目を閉じた雪子の呼吸が乱れだした。

 それを見て「母さん。僕にもやらせて!」黙って見ていた白石も、乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
「あっ、あ~!」乳房と淫裂を同時に愛撫され、雪子は堪えきれず喘ぎ声を上げた。

 「おばさん。指じゃなくて、チンポを入れさせて!」義一は指を抜くとズボンを脱ぐ。
「ダメ。そんな事ダメ!」雪子は逃れようとしたが、白石に押さえられ逃れられない。
「放して。お願いだから放して!」
「そうはいかないよ。僕だって、お母さんとオ○ンコするんだから」

 その言葉に雪子は耳を疑い「私とセックスする?」抵抗を止め、呆然となった。
「そうだよ。今日は2人相手に、オ○ンコするんだからね」
「そんなのイヤ。放して!」必死に逃れようとするが、押さえられて逃れられない。

 「おばさん。まずは僕からだよ!」義一に雪子は押し倒され、淫裂に肉竿が押し当てられた。
「ダメ、入れないで。イヤ~!」腰を動かそうとしても、2人掛かりだから無理で、淫裂に「ヒ~!」いきなり入り込んだ肉竿に悲鳴を上げた。

 「おばさん、気持ちいい。オ○ンコって気持ちいいね」わざとらしく言いながら、ゆっくり奥まで押し込んだ。
「許して。もう許して…」肉竿が根本まで押し込まれ、泣きながら言う。
「減るもんじゃないからいいでしょう。お互いに気持ちいい事だし」乳房を掴みながらピストンを始めた。

 「イヤ。動かないで~!」痛みに声を上げ続ける雪子だが「白石、撮ってくれよ。おばさんとの記念に」写真を撮るように言う。
「やめて。セックスしてあげるから、撮らないで!」
「そうはいかないよ。後で困る事になるし」白石は言われるまま、犯される雪子を撮っていく。

 雪子は「イヤよ、こんなのいや~!」叫びながら肉竿で突かれると、膣の中が濡れていく。
「ピシャ、ピシャ!」という音から「クチュ、クチュ!」と湿った音に変わり、淫汁で膣の中がヌルヌルになっていく。

 「おばさん、気持ちいいんだね。オ○ンコこの中がヌルヌルだよ」
「良くない…。こんなの良くない…」首を振り、否定しながらピストンされ続けた。
やがて、登り詰めた肉竿は液体を噴射し「イヤよ、射精なんてイヤ…」泣きながら叫ぶが「洗えば平気だよ。今から洗えばいいんだ」雪子の乳房を吸い出す。

 しかし、当人は「う、う、う!」犯されて泣き続けるだけだ。
「行こうよ、おばさん」義一は雪子を立たせて浴室へと向かうが、淫裂を隠そうともせずに、白い液体を垂らしながら歩いていく。

 浴室に入ると雪子は淫裂を洗っていくが、白石は石鹸を泡立てている。
「お袋、もういいだろう。今度は、俺が手入れしてやるよ」泡を絨毛に塗りだした。
「手入れって、まさかヘアを…」驚き顔になった。
「そうだよ。ヘアを剃って、パイパンオ○ンコになるんだ!」

 「やめて。そんな事したら、お父さんに嫌われてしまう…」
「もう、親父とはオ○ンコしなくていいよ。これからは俺とやるんだから」
「そんな事できない。私達夫婦よ」
「言う事を聞かないなら、今まで撮った写真をばらまくけどいいの?」

 「やめて。そんな事されたら生きていけなくなる…」
「それなら、素直にオ○ンコを剃らせて!」泡を塗り込むと、絨毛が肌に密着した。
「白石。お前だけオ○ンコしたら、変に思われるよ。親父にもやらせた方がいいよ」

 「そうだよな、その通りだ。オ○ンコしていいから、パイパンになるんだ!」カミソリを持ち絨毛に当てる。
「剃らないで。お願いです!」頼み込む雪子だが、カミソリが動き出し「う、う、う!」嗚咽を上げながら体を震わせている。 

 それでも、白石は手を休めず剃っていくと、ピンクの割れ目が露わになっていく。
「いいよ。このオ○ンコは最高だよ!」満足そうに剃り続け、絨毛の全てが消えた。
「見て。オ○ンコだよ」絨毛を剃り終えると、雪子を大きな鏡の前に立たせる。
「イヤ。こんなのイヤ!」露わになった淫裂を隠そうとしたが、押さえられた。

 「見るんだよ。パイパンオ○ンコを!」義一が淫裂を広げると、鏡に写った写った淫裂も口を開いて、中が丸見えになっている。
「やめて。お願いだからやめて!」恥ずかしさに顔を反らせた。

 「そうだ。パイパンオ○ンコも撮った方がいいよ」
「そうだな。それに、俺もやりたいし」3人は元の部屋に戻り、義一が雪子の全裸を撮りだす。
「撮らないで。お願いです!」泣きながら蹲った。

 「そんな事したってダメだよ。今度は僕の相手だからね」白石も脱ぎだす。
「やめて。義理でも、親子なのよ!」
「わかっている。でも、やりたいんだ!」ズボンを脱ぐと肉竿が膨らみきっている。

 「来ないで。お願いだから来ないで!」雪子は怯えているが「怖がらなくてもいいよ、オ○ンコするだけだから!」嫌がるが、四つん這いにして腰を押さえる。
「イヤ、入れないで!」叫んでも淫裂に肉竿が入って「あ、あ、あ~!」声を上げ首を振っている。

 「気持ちいいや。お袋とオ○ンコやるなんて…」なおも押し込み、ピストンを始めると雪子は「抜いて。お願い、抜いて!」言いながら髪の毛を振り乱し、乳房を揺らしていく。
「凄いよ、これも絵になるよ」義一はそんな2人を撮っていく。

 白石は満足そうに動きを速めていくと「あ、あ、あ~!」堪えきれず雪子が声を上げだした。
「お袋、上になってくれよ」今度は騎上位になっての結合だ。
「イヤ。こんなのイヤ!」馬乗りにさせられ、乳房を掴まれた。

 「やらないと、痛い思いだよ」指先に力を入れ「ヒ~。やるわ、やるからオッパイから手を退けて…」顔を歪めながら腰を動かしだす。
「凄いや。パイパンオ○ンコだから、丸見えだよ」後ろから、義一は撮りまくった。

 「岩下、一緒にやらないか?」白石は雪子の背中を抱きしめ、胸と胸を密着させると尻が露わになっている。
「わかった。ビデオではこんなのがあったよな」カメラを置いて、雪子の肛門に肉竿を押しつけた。
「イヤ。お尻はイヤ~!」嫌がるが、肉竿は肛門を押し広げて直腸を突き刺していく。

 それには「う~!」唸り声を上げ、体を震わせ出す。
「抜いて、お尻はイヤ…。お願い抜いて…」声も途切れ途切れになっている。
それでも根本まで押し込むと「白石、お前のチンポと当たっているぞ」「そうなんだ。一緒に動かそうな」2つの肉竿が動きだす。

 「やめて。お願いやめて!」膣と肛門の同時責めに、目を白黒させている。
「もうダメ。変になっちゃうから抜いて…」雪子はもう限界になっていた。
「もうすぐだよ。もうすぐ終わるから」そう言いながら肉竿を動かして、登りきった。
「出したよ、お袋…」
「僕も出したよ」雪子は膣と腸の中で暖かいのを感じた。

 放出が済むと、2人は雪子を降ろすが、グッタリしたまま動こうとはしない。
「おばさん、オ○ンコに出したのも撮るからね」雪子は淫裂から白い液体を出しながらカメラに収まって行く。

 「岩下、気持ちよかっただろう?」
「凄かった。でも、ちょっと汚れたから洗わないと」また浴室に入って肉竿を洗う。
「お尻もいいもんだな」満足しながら汚れをとして戻ったが、雪子はまだ全裸のまま動こうとはしない。

 「俺、帰るけどいいかな?」
「いいよ。後はもう一回やるから」
「お前3回目だぞ。そんな元気よく出るな」感心しながら服を着て行くと、白石は言葉通りに乳房を揉みながら腰を動かし、それを後目に、服を着込むと自宅へと戻った。

 家に戻ると美佳も戻っていた。
「義一、ヌードの事大丈夫なの?」昼に見られたのが気になっていた。
「それが、まずい事になってね。お母さんとオ○ンコやらせろって、聞かないんだ」
「そんな~。私とセックスをしたいだなんて!」声を上げた。

 「でもやらないと、近所に言いふらすって言うし。その変わり、白石のお母さんとオ○ンコして言いと言うんだ」
「そんなのイヤよ。いくら何でも、セックスだなんて…」
「そこを、頼むよ。お母さんのオ○ンコ丸出しの写真も持っているんだよ」

 「でも、セックスだなんて…」
「僕もやるから我慢して。それに、香織のお母さんも一緒にきてもらうから」
「まさか、乱交をする気なの?」
「そんな事はないよ。男は僕と白石だけだから…」義一は嫌がる美佳を説き伏せ、承知させた。

 翌日、学校では白石とヒソヒソ話し合っていた。
「岩下、どうだった?」
「何とかうまくいったよ。後は香織のお母さんだな」

 「確か、近所のスーパーに勤めていたよね?」
「そうだよ、それが?」
「放課後に訪ねようよ。あの写真を持って!」
「いいね。香織は部活だからいないし」2人は笑顔で話し、放課後には景子が働く職場と出向いた。

 スーパーでは、景子が忙しそうに商品を並べている。
「おばさん。忙しそうだね」2人の姿に景子の顔色が青ざめた。
「写真できたよ。それより、白石がおばさんとやりたいんだって!」それには景子の顔が引き吊っている。

 「明後日は定休日だったよね。僕の家へ来てよね」
「義一君のお母さんはどうするの?」
「お母さんも承知したよ。やってもいいって!」
「そんな…」もう声にはならない。

 「わかっていますよね。来なかったら責任持ちませんよ」
「行くわ。必ず行きます!」
「そう来なくちゃ。3時までには来てよね」そう言って2人は店を出た。

 「残りは白石のお母さんだな」
「お袋なら大丈夫だよ。バッチリ写真を撮ったから、言いなりさ」
「そうか。明後日が楽しみだな」2人は泣きながら全裸を晒す姿を想像して、笑顔になっている。

「狂った家族」第8話 3対2

第8話 3対2

 美佳と景子にとっては、長く感じられる2日間だった。
「義一の友達とセックスだなんて…」時計を見ながら時の過ぎるのを待っていると、チャイムが鳴った。

 「どちら様ですか?」
「白石と申します」ドアを開けると雪子が立っている。
「初めまして。白石正文の母親で、雪子と言います」
「雪子さん。ここでは何ですから中で」雪子を客間に案内してお茶を入れていくが、2人は黙ったままだ。

 暫く沈黙してから「この度は、息子の勝手なお願いを聞いていただき、ありがとうございます。代わりにと言っては何ですが、私も義一さんにご奉仕します」雪子が口を開いた。

 「いえ、こちらこそ勝手な願いを申し込みまして。義一ももう大人になっていますからよろしくお願いします」お互いに、脅されているとは言えない。
それから暫くしてから、景子も訪ねてきた。

 「この度は勝手な願いをお聞き入れていただき、ありがとうございます」美佳と雪子が礼を言うと「香織のお友達ですから当然ですわ」作り笑顔で返事するが、やはり、プライドがあるから脅迫されているとは言わない。

 3人がお茶を飲んで、世間話をしていると義一と白石が現れた。
「わかっているよね、僕は2人とやりたいんだ」白石は美佳と景子の胸を撫でていく。
「僕はおばさんとだ。その後、香織のお母さんとやるからね」義一も負けじと雪子の胸を撫でる。

 「待って。ここじゃイヤなの。別な所でしましょう」
「どうしてイヤなの?」
「見られてしまうわ。セックスは2人きりでしたいの…」

 「そうはいかないよ。お互いに見ながらやった方が楽しいし」
「そうだよ。それよりも早くやろうよ」義一が雪子の服を脱がそうとすると「待って、自分で脱ぐわ」泣き出しそうな顔をしながらボタンを外しだす。
「私も、脱がないとダメよね」美佳と景子も情けない顔をしながら脱ぎだし、それを見て義一と白石も脱ぎだす。

 やがて、5人は生まれたままになり、お互いに全裸を見せ合う。
「私、こんなに小さくて…」
「私だって、性器が黒ずんでしまって…」乳房と淫裂を隠そうとはしない。
「最初が、おばさんとだよ」義一は、雪子の乳房を吸いながら淫裂を触っていく。

 「それだったら、僕は2人一緒にやるよ」白石は景子と美佳にレズをやらせながら景子の背中から抱き付いた。
「柔らかい。オッパイが…」満足げに揉みながら、淫裂には肉竿を押し当てる。

 (入れないで。お願い、入れないで!)願うが膣を広げながら肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げると、それに刺激されたのか、義一も雪子を四つん這いにして後ろから挿入した。

 「ダメ。まだ早いわ…」準備が出来ていないから、裂かれる痛みに首を振っている。
「直ぐに気持ちよくなるよ。本にそう書いてあったし」腰を押さえてピストンを始めると「ダメ、そんな。あっ、あ~!」喘ぎ声を上げ乳房を揺らせていく。

 義一と白石は、ゆっくりピストンしてから、次第に動きを速めた。
それには「あん、あん、あん!」鼻から息を抜くような声を上げ、淫裂の中を濡らして「気持ちいいです。おばさん、僕のチンポはどうですか?」義一が尋ねると「私も気持ちいいです…」小さな声で雪子が答える。

 「おばさんはどうなの?」白石も尋ねると「いいわよ、凄く上手…」美佳も答える。
「それを聞いて安心しました」肉竿の動きを更に大きくして「あ、あ、あ~!」背中を反らせ声を上げだした。
(こんな事されているのに、膣が疼くなんて…)淫裂からは淫汁も流れて「クチャ、クチャ!」と音が出ていく。

 ピストンしている2人は、次第に絶頂が迫ってきた。
「出さないで。お腹はイヤです!」爆発寸前であるのは、雪子と景子もわかっている。
「洗えばいいじゃないですか!」2人は聞き入れずに、なおも腰を振り続け「出る、出る~!」叫ぶと肉竿を全て押し込んだまま動きを停めた。

 「お腹はイヤ。外に出して!」「イヤ~!」ほぼ同時に悲鳴が上がり、淫裂からは白い液体が流れ出した。
「そんな…。お腹に出すなんて…。まだ産めるのよ」手で淫裂から漏れ出るのを押さえて言う。

 「洗えばいいでしょう。こっちだよ」義一は雪子と景子を浴室に連れて行き、白石と美佳が残された。
「おばさん。口でやってよ」美佳は言われた通りに、萎縮した肉竿を口に入れ、唇で擦っていく。

 「ウグ、ウグ!」擦ると次第に膨らみ、硬くなってきた。
「気持ちいいです、口でされるのも…」乳房を揉みながら、指の間で乳首を潰して(やめて、そんな事しなくていいわよ…)拒む事もできずされるがままだ。

 一方、浴室では雪子と美香が淫裂を洗っていた。
「見ないで。これは見なくてもいい!」指で淫裂を広げ、シャワーを当てていくと白い液体が流れ出てきた。
「面白いや。オ○ンコからこんなに出るんだ!」見られながら、黙って洗っていく。

 暫く洗うと、白い液体も流れてこなくなった。
「もう大丈夫だね。この際だから、オ○ンコも綺麗にしようよ!」石鹸を泡立て股間に塗った。

 「もしかして、ヘアを剃る気なの?」
「そうだよ。生えてきたし」2人の股間に泡を塗りまくる。
(イヤよ。そんな変態な事したくないわよ!)そう思っても、景子の股間にカミソリが当てられた。

 「動かないでね」カミソリは、2ミリ程度に生えた絨毛を剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」泡と一緒に剃り落とされ、地肌が露わになってきた。
「ここにも生えているよ」肉襞を引っ張り剃り残しも剃っていく。
「ほら、綺麗になったよ」剃り終えると、鏡の前に立たせるが(こんな事しなくていいのに…)淫裂から肉襞が飛び出している。

 「おばさんもだよ」景子を剃り終えると、雪子の淫裂も剃り上げた。
「ほら、綺麗になったよ」剃り終えると淫裂を触っていく。
「もういいでしょう、さっきやったから…」指を入れられ、手を押さえた。
「そうだよね。今度は、こっちのオ○ンコだよね」狙いを景子に変えて、乳房を握りしめた。

 「待って。ここじゃイヤよ、別な所で…」乳房を掴んだ手を押さえて言う。
「そうだよね。戻ろうか」3人が戻ると、美佳は白石に抱かれていた。
「イヤ、見ないで、お願いよ~!」顔を反らせたが、美佳は太股を抱え上げられ、両手で首を抱きかかえての結合をしている。

 それは、俗に言う駅弁での結合だ。
「凄いや。後ろからだと、丸見えだよ」
「それよりも、オ○ンコの中深く入って、気持ちいいよ」ゆっくり腰を振っている。
(凄いわ。抱っこされてのセックスだ何て…)雪子は体験はしてないから驚き顔だ。

 「これは、撮っておかないと」実の母が同級生に抱かれているに、平然と写真を撮っているが(やめて。お母さんがレ○プされているのよ。そんなの撮らなくていい!)落ちまいと首にしがみついていた。

 「オッパイを吸わせて。吸いながらオ○ンコするから!」無理に体を持ち上げ、乳首を吸う。
「あ、あ、あ~!」声を上げ体を反らすと、乳首は噛まれ乳房が円錐状に伸びていく。
「オッパイが伸びた!」義一は撮りまくった。

 「噛まないで、乳首はイヤ…」喘ぎ声を上げ、淫裂は濡れて淫汁が流れていく。
「お母さん、オ○ンコが濡れているよ。気持ちいいんだね?」
「良くない。こんなやり方よくない…」首を振りながらも、声を出し続けると白石は腰の振りを止めた。

 「ダメ。お腹はダメ!」叫ぶと同時に、淫裂から白い液体が流れてくる。
「射精だね、オ○ンコに出したんだ!」すかさず撮りまくった。
(撮らなくていい。射精されたのなんて…)淫裂を隠したくても、手を放せば落ちてしまうから「降ろして。終わったから、もう降ろして!」叫ぶ事しかできない。

 「わかった。降ろすよ」美佳が降ろされた。
「手を退けて。オ○ンコを撮るから!」
「これは撮らないで。女性として恥ずかしい事なのよ」

 「ダメだよ。滅多に撮れないし…」義一が言うと(嘘言わないで。この前撮ったじゃないのよ)黙ったまま手を退けて、精液が漏れ出た淫裂を露わにし「凄いや、こんなに出したんだ!」白石も驚いて見ている。

 「もういいよ。一杯撮ったから」美佳は急いで浴室に向かっていく。
「俺もやるぞ!」カメラを白石に渡すと、雪子に抱き付き太股を抱えて持ち上げていく。
「イヤ、これはイヤ。普通でしましょう!」

 「俺もやりたい。抱っこしてのオ○ンコを…」抱え上げると、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「奥までオチンチンが入ってくる…」肉竿はより深く膣の中を突き刺している。

 「行くよ!」入るなりピストンが始まった。
「ダメ、キツすぎる…。普通でしましょう…」体を反らせ、首を振るがピストンは停まらない。
(キツいわ、でも気持ちいい。初めてだけど癖になりそう…)膣の奥まで入っていく肉竿に淫汁が溢れだした。

 「お袋、気持ちいいだろう?」カメラを景子に渡し、背中から抱き付いて乳房を揉みだす。
「やめて、義理でも、母親なのよ」
「そんな事言ったって、またやりたくなったんだ!」若い白石の肉竿は、また膨らんで使用可能な状態になっている。

 「白石、2人でやろうよ!」
「そうだね。それも面白そうだし…」白石の肉竿が雪子の肛門に押し当てられる。
「ダメ、お尻は絶対イヤ。そんな変態みたいな事しないで。やりたいなら私のオ○ンコでしてあげる!」

 「2人でやりたいんだ。やらせてよ」肉竿は肛門から入り込むと「ヒ~!」悲鳴を上げ体を震わせ出した。
「そんな、お尻に入れるなんて…」景子は呆然と見ているが「撮ってよ、おばさん!」義一から言われた。

 「撮ればいいのね」景子はカメラを構えて、サンドイッチになった雪子を撮っていく。
「行くぞ!」合図で2つの肉竿が動きだし「イヤ、動かさないで。あ、あ、あ~!」たまらず声を上げだす。

 「岩下のチンポが当たったぞ!」
「白石のチンポだって当たったよ」薄い皮を境に二本の肉竿が擦れ合っている。
「吸わせて、オッパイを…」
「できない。そんな事、できない…」首に縋り付くのがやっとで、体を持ち上げる余裕は雪子にはない。

 「俺が手伝うよ」ピストンしながら白石が持ち上げ、義一は乳首を吸い出す。
「ダメ。変になっちゃう、吸わないで…」体が小刻みに震えていた。
「お袋、変になってもいいよ。だれも何も言わないから」白石も空いた出て乳房を揉み乳首を摘む。

 「やめて。オッパイはイヤ!」そう言いながらも、淫裂からは淫汁が流れている。
(あんなに濡らしているなんて。よほど気持ちいいのね…)撮っている景子も気づいた。
2人がピストンを続けていると、淫裂を洗い終えた美佳が戻ってきたが「そんな、2人でするなんて。しかも、お尻に…」口を開いたまま見つめている。

 しかし「あ、あ、あ~!」雪子は声を上げ続けている。
(お尻にされても、気持ちいいなんて…)結合部を見ていると2人の動きが止まった。
「ダメ、出さないで、お腹はイヤよ…」首に縋り付いたまま動かない。
暫くしてから、結合部から白い液体が滴り落ちていく。

 「もういいよ。僕も出したから」雪子はやっと降ろされた。
「撮らないで、性器はイヤ!」
「ダメだよ、岩下のお袋だって撮られたんだ。お袋も撮られろよ」
「そうだよ、手を退けないと」渋々手を退けて、精液がこぼれ出る淫裂を撮られる。

 「もういいよ、オ○ンコを洗ってきても」
「俺もチンポが汚れたから洗うよ」白石と雪子は浴室に向かった。
「お母さん、チンポを綺麗にして欲しいな」
「口じゃイヤよ。これでするからね」タオルで濡れた肉竿を拭いて綺麗にしていく。

 そして、3人が話していると、洗い終えた2人が戻ってきた。
「せっかくの素っ裸なんだから、3人並んで記念に撮ろうよ」
(もう写真はいいわよ)嫌がるが3人は並ばされた。

 「性器はいいでしょう?」両手で淫裂を押さえたが「手を退けて。パイパンオ○ンコも撮るんだから」と聞き入れない。
3人は諦め、無毛の淫裂を晒したままの全裸を撮られた。
「撮ったよ。今日はここまでにしようよ」やっと終わり、5人は服を着て暫く話し合い、5時半頃には、それぞれの家に戻った。
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