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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「狂った家族」第1話 娘の彼氏

おことわり

  この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
  りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
  転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
  と「民事罰(損害賠償)」 が与えられますので、ご承知下さい。

登場人物(主な登場人物)

     岩下義一:高校生          桜井景子:主婦。パート
     岩下美佳:岩下義一の母       桜井香織:桜井景子の娘
     岩下義喜:岩下義一の父、美佳の夫 
     白石正文:岩下義一の同級生
     白石雪子:白石正文の義母 

第1話 娘の彼氏

 どこにでもあるような家を若い男が訪ねて来た。
男の名は岩下義一と言い、この家に住む香織とは同級生で、2人は学校でも仲がよく、噂にもなっていた。

 「おばさん、こんにちわ」
「あら。義一君じゃないの。香織、義一さんがお見えよ」
その声に「ドタ、ドタ」と音を立てて、若い女性が現れた。

 「義一君上がって!」女性は義一を自分の部屋に入れた。
「香織、今何やっているんだ?」
「ゲームよ。これ面白いわよ」テレビを見ながら操作していく。
「ゲームなんていいよ。香織と話がしたくて来たんだから…」

 「話って、どんな事なの?」香織はゲームを止めて義一と向き合った。
「香織。俺、お前が好きなんだ!」そう言うと抱き付くと「そんな事わかっている。私だって義一が好きよ」香織も唇を押しつけた。
「香織!」義一は服の上から胸を撫でて(これが、オッパイなんだ!)義一は初めて胸を触った感激で震えているが、香織はいたって冷静になっている。

 「義一、エッチしたいの?」
「ああ、香織とやりたい…」手が服の中に入っていく。
「ダメ。大人になってからしよう、まだ子供同士よ」
「僕も香織も、もう大人だよ」義一の手が動き回り、ブラジャーを捲り上げて乳房を掴んだ。

 「香織。欲しいよ!」
「ダメ、セックスはダメ。オッパイだけにして…」乳房を揉まれ呼吸が速まっていく。
「オッパイだけじゃイヤだよ。折角、香織の家まで来たんだよ」服を捲り上げられて乳房が露わになった。

 「そんな事言っても、セックスは恐いからイヤよ」両乳房を握られ、頭を撫でながら言う。
「見るだけならいいろう。僕も見せるから」揉みながら、乳首を吸う。
「あっ。約束よ、セックス抜きだって…」乳首を吸われ、更に呼吸が速まった。

 「約束するよ。見るだけだって!」その言葉に香織が「先に見せて、義一のを…」
「わかった。今すぐ見せるよ」義一は急いでズボンを引き下げ、股間を露わにした。
「これが、膣に入るんだ‥」そそり立った肉竿に、恐れをなしている。

 「香織のも見せてよ」
「見るだけよ。何もしないって!」釘を刺してからスカートを引き下げると、青い水玉模様のパンティが現れ、そこからはうっすらと黒い絨毛が透けている。

 「義一、だれにも言わないでね。性器を見せるのは始めて何だから」
「わかっているよ。香織」義一は目を輝かせて香織の手を見つめた。
香織は震える手でパンティを掴むと引き下げ、股間を露わにしていく。

 「これが、香織のオ○ンコか…」絨毛の中にピンクの淫裂があった。
「見えないよ、香織!」足を掴み広げた。
「恥ずかしいわ。もういいでしょう?」両手で顔を覆い、太股を震わせている。

 「香織。オ○ンコを見ながら抜きたいよ。いいだろう?」そそり立った肉竿を握りしめ、手を動かしだした。
「いいわよ。私も義一のオチンチンで抜くわ…」香織も、義一の前で淫裂を触っていく。
「香織、もっと足を開いてくれ!」
「無理よ。これ以上無理よ!」香織は義一の肉竿を見ながら手を動かし続ける。 

 2人がお互いの性器を見せ合い、オナニーをしていると、そこに景子がコーヒーを運んできた。
開けっ放しの部屋を覗くと、性器を見せ合う2人に驚き声も出せない。

 (凄いわ。義一さんのオチンチンはもう大人になっているわ…)血管が浮かび上がった肉竿を食い入るように見ていた。
そんな事とは知らない義一は「香織、出そうだ。香織もやってくれ!」肉竿を香織に握らせ、乳房を揉んでいく。

 「気持ちいい。香織にされて出すなんて…」目を閉じ、気持ちよさそうに肉竿を擦られていくと「イヤ~!」悲鳴が上がる。
「汚いわ。こんなの出して…」先端から白い液体が飛び出し、香織の絨毛に付着している。

 「ザーメンだよ。これが射精なんだ」
「不潔だわ。こんなの出すなんて。もうしないからね!」濡れた手を拭くと、急いでパンティを履いていく。
それには、義一も黙ったままパンツとズボンを履き出すしかない。

 やがて、2人は何もなかったような顔をして話し出し、それを見てから「コーヒーよ」景子は部屋の中に入って行く。
「お母さん、ありがとう」「ありがとうございます」礼を言って2人は飲んでいく。

 その夜、景子はなかなか寝付かれなかった。
「あんな太いのでされてみたい…」昼に見た義一の肉竿に興奮が収まっていなかった。
布団の中に入ったまま、両手でパンティを引き下げ、下半身を剥き出しにしている。

 「入れて。ここに…」絨毛を掻き分け、指を膣の中に入れた。
「そうよ。もっと奥まで入れるの」義一の肉竿を想像しながら指を動かし、腰も動かしだす。
更に、上も捲り上げ、乳房も揉みだした。

 「オッパイも吸って!」乳首を指で引っ張っている。
景子は乳房と淫裂を触っている手を速め、指の動きに膣が反応して「クチャ、クチャ!」音と共に淫汁も流れていく。

 「出して。早く行かせて、私を行かせて…」指の動きをさらに早めると、流れた淫汁でシーツも濡れていく。
やがて「行く、行く!」景子の動きが停まり「ハア、ハア!」荒い息使いが静かな部屋に響いている。

 それから数日が過ぎた。
「香織、義一君と何かあったの?」香織の元気のないようすに気づいて声を掛けた。
「義一なんて嫌いよ。変な事するんだから」
「変な事って、どんな事?」

 「言えないわ。恥ずかしくて言えない!」首を振ったまま後は何も言わない。
「言いたくないなら、仕方ないわね」聞くのをやめて(香織のいない時に、直接聞くしかないわね)思案した。 

 景子は義一と2人きりになる機会を待っていたが、3日後にその機会が来た。
香織は部活で家を出ていき、それと入れ替わるかのように、義一が訪ねて来た。
景子は会うなり「義一君、香織と何かあったの?」と尋ねる。
「はい、香織とケンカしてしまいまして…」言いにくそうに、うなだれて答えた。

 「理由は何なの?」
「おばさんの事でケンカしたんだ。おばさんの性器のヘアを剃ってみたいと言ったら香織が怒って…」それを聞いて景子は唖然とした。
「そんな、私のヘアを剃りたいだなんて」恥ずかしくて下を向いたままだ。

 「おばさん。お願いだから、ヘアを剃らせて下さい!」
「イヤよ。そんな事絶対イヤ!」景子が首を振って拒と「それなら、見せるだけでもいいでしょう?」抱き付いた。
「イヤ、やめてイヤ!」逃れようとするが義一の力が勝っている。 

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 景子を押し倒すと、スカートに手を掛ける。
「やめて、お願いやめて!」脱がされまいと押さえるが、ホックが外されファスナーも引き下げられていく。
(このままでは、ヘアを剃られてしまう。それどころか…)逃れようとするが、スカートが引き下げられ紫のパンティが露わにされた。

 「おばさんの足って綺麗だね」太股を撫で、布の上から淫裂を撫でていく。
「やめて。こんなおばさんとしても、何ともないわよ」逃げようとしたが、パンティのゴムを掴まれ引き下げられた。

 「やめて、お願いやめて!」手で押さえるが、股間を覆う小さな布は引き裂かれ、黒い絨毛が露わになった。
「オ○ンコだ。これがおばさんのオ○ンコだ!」義一は興奮しながら淫裂を触りだす。

 「イヤ、イヤ~!」首を振りながら、淫裂を触られまいとしたが指が淫裂に入り込んで「うっ!」景子は呻き声を上げた。
「おばさん。ついでだから全部脱ごうね」淫裂を触った手で服を脱がしていく。

 「やめて。お願い、やめて!」泣き声で頼み込むが、義一を止める事はできない。
(このままでは、ヘアどころか、レ○プされてしまう…)何とかしたいが何もできず、ブラジャーも脱がされ全裸にされた。

 全裸にされた景子は、はいずりながら、逃げようとしたが上から義一が押さえる。
「おばさん。この際だからオ○ンコさせて!」景子を押さえながら脱いでいく。
「やめて。レ○プは、犯罪よ。お願いだからやめて!」いくら叫んでも、獣のように欲情した今の状態では無理だった。

 次々と服を脱いで、全裸になると景子に抱きついた。
当然、カチカチの肉竿が淫裂に当たって「イヤ、いや~!」腰を振りながら逃れていく。
「嫌わないでよ。おばさん、イヤでもやるから!」肉竿を掴んで淫裂に押し当てる。
「イヤ、入れないで~!」願いが通じず狭い膣を広げながら肉竿が入ってきた。

 (レ○プよ、レ○プされた…)力が抜けていくが、淫裂は久しぶりに味わう肉竿を歓迎している。
「おばさん、これでいいの?」乳房を握りしめて、小刻みに肉竿をピストンを始めると「あ、あ、あ~!」嫌がっていた景子だが、声も出て腰が動きだした。

 (レ○プされているのに、気持ちいい…)数年ぶりに味わう心地よい感触に自ら足を開いて深い結合を求めた。 
「おばさん、気持ちいいよ。もっとさせて!」腰の振りを大きくしていくと「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴る。

 (私も気持ちいい。こんなに感じるなんて、初めてだわ…)景子は別れた夫とも、こんなに感じた事はなかった。
「義一君。逃げないから別な場所でしましょう」
「約束だよ。逃げないって!」2人は一旦、結合を解いて景子の寝室へと向う。

 「ここならいいわ。もっとしてもいいわよ」ベッドに寝た。
「おばさん、綺麗だよ」お世辞ではなく本心から出た言葉で、義一は乳房を揉み、乳首も吸っていく。
「いいわ、感じる…」義一の頭を撫でながら背中を浮かせる。

 義一は乳房を愛撫すると、再び肉竿でピストンを行い「あ、あ、あ~!」淫汁を流しながら声を上げていく。
やがて、絶頂を迎えた義一は動きを停めた。
「ダメ。抜いて、ダメ~!」悲鳴に近い声を上げたが、淫裂の中には液体が噴射された。

 「気持ちよかった。これがオ○ンコなんだね…」萎縮していく肉竿を、淫裂に入れたまま、動こうとはしない。
「義一君。セックスは初めてなの?」
「そうだよ。おばさんとが初めてなんだ…」乳房を撫でながら唇を重ねた。

 「もう、私とはダメよ。こんなおばさんより、香織とした方がいいのに…」
「香織ともやるけど、おばさんともしたいな」
「ダメ、私はダメ。いけない事なの!」景子は説得したが義一は納得してない。

 「おばさん。またやろうよ。こんなになっちゃった!」若い肉竿は再びそそり立っている。
「わかったわ。これが最後よ、約束してね!」義一を仰向けに寝かせ、馬乗りになっていく。

 「やってくれるの?」
「これが最後よ!」そう言いながら、肉竿を掴んで淫裂を押しつけ「あ、あ、あ~!」景子は声を上げながら腰を振り、乳房を揺らせている。
「気持ちいい。おばさんにして貰えるなんて…」乳房を掴み、揉みながら乳首を摘んだ。

 「あ、あ~!」声を上げ、背中を反らしながら腰を振っていくと、淫裂から精液と淫汁が流れ出てきた。
それでも、景子は腰を振り続けて、2度目の噴射を受けた。

 2人は暫く重なったままだったが、浴室へと向かう。
「おばさん。そうやって洗うの?」
「ダメ。こんな所は見なくていいわよ!」背中を向け、淫裂をシャワーで洗っていくが、それをジッと見つめる義一だ。

 景子は淫裂を指で広げて丁寧に洗うと「おばさん。ヘアは無い方がいいよね」と言い出す。
「ヘアを剃れとでも言う?」
「そうだよ。僕が綺麗にしてあげる!」

 「イヤ。そんなのイヤ!」景子は義一から逃れようとしたが押さえられた。
「やめて。お願いだから、やめて!」義一は両手が効かないように、置かれてあった洗濯干しの紐で縛った。
「おばさん、これで逃れないね。おとなしくやらせてよ」絨毛を撫でていく。

 「剃るのは許して。また、セックスしてあげるから」
「そうはいかないな。両方やらないと収まらなくて」石鹸を泡立てて絨毛に塗り込んでいく。
「おばさん、動かないでねよ。危ないからね」今度はカミソリを股間に当てた。

 (このままでは、ヘアを剃られてしまう…)太股が自然に震えているが、動き出したカミソリは絨毛を消していく。
「やめて。もう剃らないで!」泣き声で頼むが動きは停まらず、赤黒い淫裂が覗いてきた。

 「オ○ンコだよ。これがおばさんのオ○ンコだよ」肉襞を掴んで笑顔になっている。
「やめて。もうやめて!」
「もうすぐだから、我慢して」なおもカミソリは動き、股間の絨毛を全て取り払い、少女のように割れ目が露わになっている。

 「これがオ○ンコか…」剃り終えると指で淫裂を広げた。
「見ないで、もう見ないで!」女性の一番恥ずかしい部分を見られ、景子は泣き出した。
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「狂った家族」第2話 屈辱の写真

第2話 屈辱の写真

 絨毛を剃り落とされた景子はうなだれたままだ。
「おばさん、もう一回やろうよ!」無毛になった淫裂を撫でながら義一は言う。
「イヤ、もういや。こんな事までされて、やらせる訳ないでしょう!」

 「イヤか。それならこっちも…」義一は縛ったままの景子と一緒に浴室から居間に戻り、バックからカメラを取りだし「おばさん、記念のヌードを撮るからね」景子に向けた。
それには「イヤ。撮らないで、イヤ~!」体を丸め、顔を背ける。

 「だめだよ。そんな事しても」嫌がっているが、肘掛けイスを跨いで座らせた。
景子は足を閉じれず、開いたまま淫裂を露わにしている。
「撮らないで。お願い、撮らないで!」性器を撮られ泣き声を上げる。
「そうはいかないな。タップリ撮らないとね」泣き出した景子の全裸を撮りまくった。

 撮り終えると「おばさん、もう服を着てもいいよ」義一は縛った手を解いた。
「お願い、写真は消して。セックスならしてあげるから」ブラジャーを着けながら言う。
「そうはいかないな。これからも裸を撮らせて貰うよ」

 「そんな。もう、裸は許して」
「ダメだよ。もっと撮るんだから」義一はカメラを大事そうに仕舞い込む。
(あの写真で、脅されるんだわ…)不安を感じながら次々と服を着て元通りになっていき、義一も服を着込むと出て行った。

 義一はまっすぐ自宅にも戻り、部屋に閉じこもった。
「これで面白い事ができるぞ」早速カメラからから画像を吸い上げ印刷していく。
「待てよ。このままだとつまんないな…」淫裂を露わにした写真に文字を入れて行く。
「これでよしと。香織の素っ裸も撮れるかもな」笑顔で写真を見つめこれからの事を思案した。

 数日後、義一は香織と話し合った。
「香織。今度の休みに俺の家に来いよ」
「行きたいけど、また部活なの…」
「何だ、またかよ。おれを避けているみたいだな」

 「そんな事ないわ、あの事で怒ったのは確かだけど…。その変わり、帰りによって。それならいいでしょう?」
「エッチしていいか?」
「触るだけならいいけど、セックスはイヤよ」
「わかっているよ。楽しみにしているからね」2人は話がまとまると放課後、一緒に香織の家に向かう。

 「お母さん、義一も一緒よ」景子は義一と聞いて一瞬、顔が引き吊った。
「ああ、お友達の義一君ね。それなら、香織がお相手して」動揺を隠そうとしたが「お母さん、おかしいわよ。今日のお母さんはおかしいわ」香織が言う。
「そんな事ないわ。いつもの通りよ」冷静を装っているが(どうしよう。香織にレ○プされたなんて言えないし…)悩みながらコーヒーを湧かした。

 香織は義一を自分の部屋に連れ込んだ。
「香織、この前はごめんな」謝りながら唇を重ねる。
「もういいわよ、気にしないから。それより、エッチしたいんでしょう?」
「ああ、その通りさ。香織、裸になってくれよ」

 「全部はイヤよ。あそこを見せるからいいでしょう?」
「ダメだ。全部脱いでくれ。俺も脱ぐから」香織の制服を脱がしていく。
「約束よ、セックスはしないって!」香織は目を閉じ、拒もうとはしなかった。

 やがて、香織は一糸まとわぬ全裸になり義一に晒すと「綺麗だよ、香織!」発達中の乳房を握りしめられた。
「待って、義一も脱いでからにして」
「わかった、そうするよ」義一も脱いで全裸になった。

 「オチンチン、膨らんでいる!」勃起した肉竿を撫でる。
「香織。これならいいだろう?」香織に抱き付き、乳房を吸い出す。
「くすぐったい。そんな事しないで…」揉まれながら乳首を吸われ快感を覚えた。

 義一も体をずらして肉竿に淫裂を押しつけた。
「ダメ。入れない約束よ!」
「真似事だけだよ。いいだろう?」嫌がるが肉竿のくびれた部分まで押し込むと「痛いから抜いて!」悲鳴を上げる。

 「痛いのは、最初だけって聞いたよ」肉竿をゆっくり動かした。
「でも、痛い。裂ける痛みよ」
「我慢して。愛しているんだから」そう言われれば、顔を歪めながら痛みに堪えている。

 義一はなおも小刻みにピストンすると「あ、あ、あ~!」嫌がっていた香織の淫裂も潤い喘ぎ声が上がり「もう痛くない…」両手で抱きながら言う。
「俺も気持ちいい。これが、オ○ンコなんだね?」
「イヤ、オ○ンコなんてイヤ。セックスと言って」
「そう、セックスが気持ちいいよ」次第に登り詰めていく。

 そこに、気になるのか景子が入ってきて「あなた達、まだ子供よ。セックスは大人になってからしないと…」抱き合う2人に声を上げた。
その瞬間「出る、出る!」放出が行われた。

 「そんな、射精なんてダメよ、香織早く洗ってきなさい!」景子は義一を退かせた。
すると、白い液体が淫裂から流れ出す。
「イヤだ、射精なんかして。赤ちゃんはまだ要らないわよ」
「そんな事より、早く洗ってきなさい!」景子に言われて全裸のまま、浴室に向かった。

 2人きりになると義一は「おばさん、口で始末して欲しいな」胸を撫でる。
「イヤよ。私をレ○プしておきながら、やれるわけないでしょう!」
「イヤなら、香織に言っちゃうよ。おばさんとオ○ンコやった事を…」
「やめて。そんなの知られたら、香織が出ていくわ」

 「だったらやってよ。早く!」
「わかったわ。やるから誰にも言わないで」景子は義一の前で膝を付き、肉竿を両手で掴む。
(こんな事、前の夫ともした事ないのに…)目を閉じ、肉竿を口の中に迎える。

フェラ


 「気持ちいい。これって、フェラって言うんだよね?」景子の頭を掴んで、腰を振っていき「ウグ、ウグ!」景子の咽奥を肉竿が突き刺し、吐き気を感じている。
(こんな事、したくもないのに…)言われるまま、咽の中に肉竿を迎え入れていると不快な液体が流れ出す。

 「う、う~!」首を振るが、義一は押さえたまま放さない。
(やめて。射精なんてイヤです!)不快な液体はなおも増えていく。
(抜いて、お願い精液なんてイヤよ…)首を振るが、なかなか放さない。
義一は最後の一滴まで振り絞ると「おばさん、気持ちよかったよ」やっと肉竿を抜いた。

 すると「オェ~!」景子はティッシュに吐きだす。
「何だ。折角、出したのに勿体ないな」義一は服を着ていく。
「何が勿体ないよ。もう、こんな事させないで!」
「わかった。その変わり、今度の休みはまたヌード撮影だからね」

 「イヤよ。どうして、私がヌードなのよ!」
「やらないと言うなら、この前の写真を学校に持っていくよ。そうしたら、香織の立場がどうなるかな?」
「やめて。そんな事したら、香織が可愛そうよ」

 「だったら、やってくれるよね。素っ裸のモデルを…」
(イヤよ、ヌードなんてイヤ。でも、やらないと香織が…)暫く考え「わかったわよ。やるから、だれにも言わないで。それに、見せるのも…」小さな声で言う。
「約束するよ。エッチな下着も用意して置いてね」笑顔で服を着ていく。

 (きっと、またセックスもさせられるわ。ピルも飲んでおかないと危ないかも…)不安な顔で義一を見ていると「お母さん。洗ってきたわよ」タオルを巻き付け、香織が戻ってきた。

 「エッチはいいけど、まだ子供なんだからね。大人になってからでも、遅くはないわよ」景子は香織を叱った。
「わかっています…」うんざりと言った顔で下着を着だした。

 それから数日が過ぎて、義一は景子の元へと向かった。
「おばさん、香織いますか?」
「部活でいないわよ」
「それなら丁度いいや。約束のヌードを撮るからね」

 「お願い、もうヌードはイヤなの。セックスしてあげるから許して欲しいの…」
「それはダメです。早く脱いで下さい」もうカメラを構えている。
「約束よ。誰にも見せなでね」
「わかっています。それよりも、早く脱がないと」

 「わかっているわよ」景子は義一の前で服を脱ぎだすと「いいよ、そのポーズも」それを撮っていく。
(撮らなくていいわよ。こんなの…)背中を向けると「ダメだ、こっちを向いて脱がないと!」怒鳴られた。

 (脱ぐのは撮られたくないのに…)振り向きながら下着姿になった。
「おばさん、もっとエッチなのないの?」薄い生地の下着だったが、クレームが付けられる。
「これしかないのよ。これでもかなりエッチ系よ」

 「仕方ないな。来週までに黒のストッキングとブラを買って置いてよ。それにガーターも」
「そんなの着けたら、商売人になってしまうわ」
「それがいいんだよ。黒のレースだからね」
「わかったわ。買っておくわよ」呟くように言いながらブラジャー、パンティと脱いで全裸になった。

 「手を退けて!」言われるまま。両手を股間から退けて淫裂を晒した。
「何だ、剃ってないじゃないか。今すぐ剃ってよ」
「お願い。このままにさせて。ヘアを伸ばしたいの」
「ダメだよ、ほら剃ってよ!」数ミリに伸びた絨毛が、また剃られる。

「撮らないで、お願いよ」
「そうはいかないよ。剃るのも面白いから」カミソリが当てられた姿を撮り「ここに寝て」マットの上で横に寝た。

 膝を曲げさせられ、足を開かれると淫裂から飛び出した肉襞が露わになり、義一は撮っていく。
(ヌードじゃないわ。性器を撮りたいだけね…)そう思うが、言われるまま淫裂を晒してカメラに収まった。

 「今度は、キッチンで撮るからね」全裸の恵子はキッチンに立ち、カメラを見つめる。
「もっと笑顔になってよ」
(素っ裸を撮られているのに、笑顔になれるわけないでしょう!)叫びたいが、作り笑顔をしてカメラに収まった。

 義一はその後もポーズを作らせ、1時間ほど撮った。
「おばさんのヌードを撮っていたら、こんなに膨らんじゃった!」カメラを置いて服を脱ぎだす。
「やめて。もうセックスはしたくないの。ヌードを撮ったからいいでしょう?」

 「ダメ。収まりがつかなくて!」ズボンを脱ぐと、そそり立った肉竿が揺れている。
「く、口でするからセックスはしないで」
「口じゃイヤだよ。オ○ンコでしてよ」服を脱ぎ終えると景子に抱き付く。

 「やめて。もういやなのよ!」嫌がるが、淫裂には肉竿が入り込んでしまった。
「抜いて…お願い…抜いて…」景子が叫ぶが、膣は肉竿を歓迎して淫汁で濡れていく。
(気持ちいい。こんな若い子にレ○プされると感じてしまう…)抵抗をやめて、されるがままにしていく。

 義一は肉竿をピストンしながら乳房を揉み、指の間で乳首を挟んで潰した。
「あっ、あ~!」乳首を潰されるたびに背中を浮かせ声を上げて、景子は(もっと強く潰して…)満足そうな顔をしている。

 やがて、絶頂を目指して義一のピストンが早まっていく。
(もうすぐ出される。飲んでおいたから平気だと思うけど…)避妊薬を飲んでおいたから心配はないが、精液で膣を汚されるのはイヤだ。

 しかし、義一は肉竿を押し込んだまま動きを停める。
「抜いて、お願いです!」逃れようとするが、すでに膣の中に暖かいのを感じている。
「出したよ。おばさんのオ○ンコの中に…」
「わかっているわ。もう出さないでよ!」

 「出すと、気持ちいいんだ。これからも出させて」肉竿を抜くと、白い液体がピンクの割れ目から流れ出し、それを義一が撮り「イヤ、射精は撮らないで!」慌てて隠したが遅かった。
「撮れたよ、中出しのオ○ンコが」撮った画像を見せた。

 「お願い消して、これは消してよ~!」
「綺麗に撮れたんだ。そうはいかないな。それより、口でやってよ」またフェラを要求する。
「誰にも見せないでね」そう言いながら肉竿を口に入れた。
「勿論さ。おばさんと僕の秘密だから」満足そうに頭を押さえる。

 景子が「ウグ、ウグ!」口を動かしていくと、また肉竿は膨らんで使用可能になった。
「後ろからさせて!」
「イヤ、こんなのイヤ。私がしてあげるから、これはイヤ!」
「これでしたいんだ。やらせてよ」四つん這いにされ腰を両手で押さえられた。

 「行くよ!」
「あ、あ、あ~!」淫裂の奥まで肉竿が入り声を上げた。
「キツいの。お願い抜いて…」髪の毛を振り乱しながら頼んでも、肉竿のピストンが早まっていく。
(こんな奥までオチンチンを入れられたら声が出ちゃう…)「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げながら、肉竿から2度目の噴射を受けた。

「狂った家族」第3話 実母への凌辱

第3話 実母への凌辱

 景子の淫裂に放出を済ますと服を着ていく。
「おばさん。今度からはエッチな下着を用意してね」
「わかったわよ。その変わり、誰にも言わないでよ」淫裂を拭きながら言う。

 「わかっていまます」義一は服を着込み、我が家へと戻ると母の美佳しかいない。
「義一、早いのね。お茶でも入れる?」
「飲みたくないから、いいよ」断ると自分の部屋に閉じこもって、カメラのデータを吸い上げていく。

 「いいね。オ○ンコがばっちり撮れているし」満足そうに写真の印刷を始めた。
プリンターからは、次々と景子の淫裂と乳房を露わにした画像が印刷され、義一が夢中になっていると「義一。何をやっているの?」そこに母の美佳が入ってきた。

 美佳はプリンターから印刷された写真を見て「そんな、義一がこんな事を…」声を上げた。
「勝手に見ないで。僕の宝なんだから!」それを奪う。
「この人、香織さんの母親でしょう?」

 「そうだよ。僕のために、素っ裸になってくれたんだ!」
「セックスも、したんだね?」
「そうだよ。やっちゃ、悪いの?」
「あなた、考えてよ。お友達の母親とやったのよ。こんな事するなんて、情けないわ」声を上げて泣きだした。

 (まずいな。このままでは親父に知られてしまうぞ。イヤだけど、親とは思わず、おばさんと思ってやるしかないな…)
「母さん。見られた以上は、こうするしかないんだ!」義一は実の母に襲いかかった。

 「やめて。あなたの母親よ。あなたを産んだのよ!」
「わかっている。でも、喋られたら困るから、こうするしかないんだよ」美佳の服を剥ぎ取りだした。
「イヤ、やめて、お願いやめて!」美佳も脱がされまいとするが、男に勝る訳などなく「イヤ、いや~!」アッという間に下着姿にされた。

 「お母さんのヌードも撮るからね」
「やめて。誰にも言わないと誓うわ。義一やめて!」叫ぶがブラジャーに手を掛けられた。
「やめて。あなたの母よ!」ブラジャーが外され乳房が揺れている。

 「久しぶりだね。お母さんのオッパイを触るのは」懐かしそうに乳房を吸いだす。
「イヤ、もうやめて。こんな事は許されないの…」逃れようとしても、乳房を握りしめられ、逃れらる事は出来ない。

 「お母さん。お父さんと昨日もやったでしょう?」
「やったって、何をよ!」
「決まっているじゃないか。夫婦でやると言ったら、オ○ンコだよ」今度はパンティに手を掛けた。

 「やめて。イヤ。やめて!」脱がされまいと押さえるが、ひ弱な布地は「ビリビリ!」と引き裂かれた。
「ほら。これが、お母さんのオ○ンコだよ」
「やめて。誰にも言わないからこんな事やめて…」我が子に淫裂を触られ、指を膣に入れられた。

 「抜いて。いけない事なの。お願いだから抜いて!」泣き声で頼み込むが、指は膣の中まで入って動いていく。
「僕もやりたいな。お母さんとオ○ンコを…」その声に、美佳の顔が震えた。
「馬鹿言わないで。親子よ。親子でそんな事しちゃ、いけないのよ!」

 「やってはいけないと言う法律はないよ。だからやらせてよ!」義一は淫裂から手を退けて脱ぎだした。
「正気になって、義一。親子であるのを忘れないで!」我が子の行為に震えながらしっかり淫裂を押さえた。

 「お母さん、僕の性格知っているよね。やると決めたら、やるのを…」なおも服を脱いで全裸になった。
義一の肉竿は、景子と2回やったにもかかわらず、血管を浮かばせ、そそり立っている。

 「お母さん、やらせて!」嫌がる美佳を押し倒して覆い被さった。
「イヤ、いけない事なの。獣みたいな事やめて!」犯されまいと、淫裂を手で押さえる。
「おとなしく、やらせろよ!」イラだったのか義一の手が美佳の頬を叩き「ピシャ、ピシャ!」数回音がし「ヒ~!」悲鳴が上がる。

 「打たないで。お母さんを打たないで…」泣きながら言う美佳に「僕だって、お母さんに痛い思いはさせたくないよ。だから素直にやらせて」足の間に体を押し込んだ。
(入っている。義一のオチンチンが私の体に入った…)情けなさに大粒の涙が流れている。

 「お母さん、気持ちいいよ。これなら、毎日やりたいな」なおも肉竿を押し込み、ゆっくりとピストンを始めた。
(夢よ、これは夢よ。義一にレ○プされるなんて、夢に決まっているわ…)膣の痛みに目を閉じた。

 義一はそんな美佳の気持ちを無視し、ピストンを速めて「ピシャ、ピシャ!」2人の股間同士のぶつかる音が響いていく。

 「お母さん。出すよ、出すからね」ピストンが停まった。
「やめて、まだ産めるのよ。お願いだからやめて!」逃れようとしても、肉竿がしっかり淫裂に入ったままだ。
「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げる美佳は、膣の中に暖かい液体を感じ「そんな、そんな。息子に射精されただなんて…」信じられないと言った顔で呆然としている。

 「出したよ。オ○ンコの中に!」義一が肉竿を抜くと、白い液体が淫裂から流れ出す。
「お母さんのヌードも撮って上げるね」グッタリとしている美佳の全裸を撮っていく。
「ここもだよ」足を開かせ、射精された淫裂も撮った。

 「お母さん、ヘアが邪魔だね。パイパンにするよ」ハサミを取りだし、絨毛を切り出す。
それには美佳も「やめて、お願いやめて!」剃られまいと手を押さえた。
「わかった。今は剃らない。その変わり、もっと裸を撮るよ。それにオ○ンコもね」
「そんな事できないわ。親子よ、お願いだから正気になって!」泣きながら首を振った。

 「そうはいかないな。約束しないなら、オ○ンコを剃るからね」
「セックスだけは許して。ヌードも撮っていい。それにヘアも…」小さな声で言う。
「それならいいよ。今すぐ風呂で剃ってよ」
「わかったわ、膣も洗いたいし…」2人は浴室に入った。

 美佳は石鹸を泡立て、絨毛に塗っていく。
「撮るから、こっち向いて!」言われるままに振り向きカミソリを当てた。
(こんな、破廉恥な事をするなんて情けない…)泣きながら絨毛を剃っていく。

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「いいよ、その顔が…」義一は泣きながらカミソリを動かすのを撮っていく。

 (どこが間違っていたの。私の躾のどこが…)自分に問いながら絨毛を剃って、淫裂を剥き出しにした。
「これで、いいでしょう?」露わになった淫裂の肉襞は先端が黒ずんでいた。
「いいよ、両手を退けて!」
「お願い、撮らないで。性器だけは撮らないで!」両手で淫裂を隠す。

 「イヤならオ○ンコだよ。どっちがいいの?」
「性器を撮って下さい…」うなだれて返事をして両手を退けた。
(そうだよ、それでいいんだ。オ○ンコはいつでもやれるし…)実の母と抱き合う姿を想像しながらスイッチを押し続ける。

 「お母さん。オ○ンコを洗ったら、もっと撮るからね」10枚ほど撮ると義一は出ていく。
「あなた、どうしたらいいの。義一に犯されたのよ…」泣きながら淫裂にシャワーを浴びせ膣の中を丁寧に洗い続けた。

 美佳は幾度も洗うと、タオルを巻き付け義一の元へと向かう。
「お母さん、ここに座ってよ」タオルを脱がさせ座らせた。
「恥ずかしいわ。お願いだから、こんなは事これっきりにして」体を震わせながら、我が子に全裸を撮られていく。

 「恥ずかしがる事ないよ。香織のお母さんだって、裸を撮らせてくれたんだよ」平然とスイッチを押し続けた。
「お母さん、エッチな下着を持っているよね。今すぐ着て!」
「あれは、お父さんとの時だけ、着ける約束になっているの。だから今は…」

 「いやなら、やっちゃうよ」
「わかった、今すぐ着けるわ」息子からの凌辱は受けたくなかったから、急いでストッキングに足を通した。
更に、ガーターベルトを腰に巻き、カップのないブラジャーを乳房に押しつける。

 「こんな姿を義一に見せるなんて…」姿見に映る自分の姿に涙が止まらない。
美佳は着終えると義一の前に現れ「凄いや、こんなお母さんならもっとやりたいよ」飛び出した乳房を揉んでいく。
「セックスはしないで。約束よ!」

 「わかっている。とにかく撮らせて貰うよ!」乳房から手を退け、カメラを構え「足を一歩前に」義一から注文が付けられる。
(ヌードモデルじゃないわよ。あなたの母よ…)泣き顔でカメラに収まっていく。

 美佳は、義一から恥ずかしいポーズも取らされ「できないわ、そんな事…」拒む。
「やらないなら、オ○ンコだよ!」脅されながら、足を上げて淫裂を晒す。
「指で広げてよ」
「う、う、う!」嗚咽を上げながら淫裂を広げ「いいよ。お母さんのそのポーズも」満足そうに撮りまくった。

 やがて「服を着てもいいよ!」写真撮りが終わった。
美佳は過激な下着を着たまま服を着ていく。
「お母さん。今夜、お父さんとオ○ンコしてよ」その言葉着顔が強ばった。

 「何言っているのよ。そんな事は、お父さん次第なのよ」
「大丈夫さ。夜はその姿で過ごすんだから…」
「そんな事、できるわけないわよ」
「僕は、引き上げる。そうしたら、素っ裸になるんだ。そして、オ○ンコするんだ!」

 「もしかして、セックスを撮るつもりなの?」
「そうだよ。今度は、ビデオで撮るんだ!」
「イヤ。そんな事するなら、やらないわ」
「やらないなら、僕とオ○ンコだ。それでもいいのかな?」
「そんな酷い事しないで。いつからから、悪い子になったのよ」涙が止まらない。

 「やるよね。やらないと、こうだよ!」背中から抱き付き、淫裂に肉竿を押し込んだ。
「抜いて。やるから、抜いて!」射精されるわけには行かないから、承知するしかない。
「いろいろなやり方でやって。参考にするから」肉竿が抜かれた。
(そんな、恥ずかしい事までやるなんて…)美佳は黙ったままだ。

 その夜、食事を済ますと、義一は部屋に戻りビデオを取り行く。
それを合図に「あなた。ここでして欲しいの…」美佳は義喜を前に服を脱ぎだし、黒いストッキングと役目のしないブラジャー姿になった。

 「美佳。ヘアがないぞ、剃ったのか?」
「そう。あなたのために剃ったの。だからここでして欲しいの…」甘えるように義喜の服を脱がしていく。
「どういう訳だ。あれ程嫌がっていたのに…」驚きながらもブラジャーを脱がして乳房を揉んだ。

 「フェラさせて。あなたのが欲しいの」全裸にするといきなり肉竿を口に入れる。
「気持ちいい。もうカチカチだ。早くやろうよ!」我慢できないのか美佳を寝かせた。
「今夜は、私にやらせて欲しいの…」義喜に馬乗りになり、肉竿を掴み腰を沈めた。
「あ、あ、あ~!」淫裂に肉竿が入り込み、喘ぎ声を上げる。

 (そうだ、それでいい。もっとやるんだ!)両親の行為をビデオで撮っている。
(義一に撮られている…)見渡すと、物陰からビデオで撮っていた。
(こんな、恥ずかしい姿を息子に見られるなんて…)情けなく思いながら、腰を振り続けると「美佳、四つん這いでやろうよ!」腰を押さえられ四つん這いにされる。

 (あなた、ビデオで撮られているのよ。普通でしましょうよ!)そんな美佳に「行くぞ!」腰を押さえて肉竿を押し込んだ。
すかさず「あ、あ、あ~!」声を上げ体をくねらせる。

 「気持ちいいよ。オ○ンコの奥まではいるから、これが一番いいよ」肉竿のピストンを始めると、垂れ下がった乳房が前後揺れていく。
(凄いや。あんなのもいいよな。もっと別なのもあるのかな?)義一は感心しながら撮っている。

 やがて、美佳は太股を抱え上げられ、駅弁での結合を始めた。
「ダメ…奥まで…入ってくる…」喘ぎながら両手で義喜の首を押さえている。
「気持ちいいだろう。オ○ンコが濡れているぞ」
(言わないで、義一がいるのよ。恥ずかしいから言わないで!)目を閉じ、肉竿から噴射を受けた。

 「出したぞ!」
「わかるわ。とろけそうよ…」美佳は降ろされ2人はそのまま抱き合う。
(何だ、終わったのか。俺もあんなやり方でやってみるか…)ビデオを持って部屋に戻りビデオを再生した。
「いいね、ばっちり撮れているぞ。次は俺が主役にならないと」結合部を食い入るように見ていた。

「狂った家族」第4話 親子の全裸写真

第4話 親子の全裸写真

 翌日、義一が起きると義喜は会社へ向かい美佳しかいない。
「母さん、チンポが疼くんだやらせてよ!」後ろから抱き付き、スカートを捲り上げる。
「やめて。ヌードを撮ったから、セックスはしなくていいはずよ!」裾を押さえた。

 「それなら、口でやってよ。お父さんにやった見たく…」ズボンを引き下げ、肉竿を露わにする。
「そんな、口でするなんて…」
「イヤならオ○ンコだよ。それに、オッパイも出してやって!」

 「わかったわ。セックスは抜きだからね」美佳は覚悟し、シャツのボタンを外して脱ぐと、昨日の役目をしないブラジャーを着けていた。
「似合うよ。お母さん…」飛び出した乳房を掴んで揉み出す。

 美佳はそんな事など関係ないと言った感じで、膝を付けて肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」口を動かすと肉竿も更に硬くなっていく。
「気持ちいい。お母さんにされると、直ぐに出そうだよ」次第に登り詰めていく。
(無理して、出さなくていいわよ!)口を動かし続けると、咽奥に液体を感じ(そんな、精液だなんて…)嫌々飲み込んだ。

 「スッキリしたよ。お母さん」放出を済ますと、乳房を揉みながら乳首を吸う。
「もう、いいでしょう。オチンチンもなめたから」頭を押さえた。
「そうだね、今朝はこれだけでいいよ。夕方は、また素っ裸を見せてよ」義一はズボンを履くと家を出たが「どうしてよ。どうして、息子に裸を見せないといけないのよ」1人残された美佳は泣き続けた。

 一方、義一は学園で香織と話している。
「香織、お前の裸を撮らせてくれよ。あれに使うから…」
「写真なんてイヤ。裸になって上げるからいいでしょう?」
「それじゃ、抜きたい時に抜けないよ。写真でないとダメなんだ」
「恥ずかしいわよ。ヌード写真だなんて…」

 「なあ、撮らせてくれよ、誰にも見せないから」
「考えさせて。帰るまで答えを出すから」
「いいよ。帰りは一緒に帰るからな」香織はヌード写真を撮られる事への、踏ん切りが付かなかった。

 そして、放課後になると2人は部活を休み、一緒に校門から出ていく。
「香織、裸になってくれるよね?」その問いに、黙ったまま頷いた。
「そうか、やってくれるか。急いで帰ろう!」
「待って。そんなに急がなくてもいいわよ」腕を引かれ、景子が待つ家へと向かった。

 家の中には、勤めの景子も4時だから戻っておらず、誰もいない。
「香織、脱いでくれよ」
「わかったわよ。今脱ぐ…」香織は義一の前で脱ぎだす。

 「恥ずかしいから、脱ぐのは撮らないで!」
「誰にも見せないからいいだろう?」
「でも、脱ぐのを撮られるのは…」はにかみながら、下着姿になっていくと「いいよ、香織!」義一はおだてながらスイッチを押し続ける。

 「これも脱ぐね」パンティを掴んで引き下げていくと、黒い絨毛が現れた。
「そうだよ。ヘアも撮るからな!」足を上げた瞬間を撮った。
「性器を撮ったでしょう?」

 「撮ったよ。香織の全部を撮るんだからね」なおもスイッチを押していくと、香織はブラジャーも脱いで、乳房も露わにしている。
「香織のオッパイも綺麗だね」おだてながら、スイッチを押しまくった。

ヌード1

 撮り始めてから1時間ほど経つと「ただいま」景子の声がする。
「お母さんの帰りなさい!」香織は全裸を隠そうともせずに玄関に出た。
「そんな、ヌードだなんて…」驚き景子だが「香織のヌードで抜きたくてね」義一の顔を見るなり強ばった。

 「お母さん、義一に撮って貰ったの…」
「そんな、香織のヌードだなんて…」唇がガクガク震えている。
「そうだ。おばさんも一緒に撮ろうよ。香織と一緒にどう?」
「何言っているのよ。私のヌードなんて、つまらないわよ」首を振るが、義一の目が輝き(脱げ、香織の前で素っ裸になるんだ!)と威圧しているようだ。

 「お母さん、一緒に撮ろうよ。その方がいいし」
「わかったわ。私も準備するから、待ってて…」景子は部屋に入り「香織、もっと撮るよ」また香織を撮りだした。

 それから暫く過ぎて、黒い下着を着けて景子が現れた。
役目のしないブラジャーに、ストッキングだけを身に着け、乳房と淫裂を露わにしている。
「凄いよ、おばさん!」義一は逃すまいと撮り出すが「お母さん、ヘア剃ったんだ!」無毛の淫裂に疑問を感じ香織が尋ねる。

 「どうせなら、この方が良いかと思って。外人モデルは全部剃っているそうだし…」
恥ずかしいのか、太股が震えている。
「香織、お前も剃った方が良いよ。ここの部分から!」指で絨毛をなぞる。

 「恥ずかしいわよ。ヘアを剃ったら、あそこが丸見えだし…」
「全部じゃなくていいよ。オ○ンコが見えればいいんだ。おばさんは、全部剃ったんだぞ」何とか剃るよう説得していく。

 「わかったわ。義一のためだもんね」それには観念したのか浴室へ向かい、景子と義一の2人きりになっている
「おばさん、撮るよ!」
「お願いだから、誰にも見せないでね」震えながら、言われるままポーズを作っていく。

 「ブラを外して、オッパイを半分だけ丸出しにして!」言われるまま、ブラジャーのホックを外し、片側の肩紐を脱ぐと、片方の乳房が飛び出し揺れている。
(恥ずかしい。こんな卑猥な事をさせられるなんて…)泣きそうな顔をしながらカメラに収まっていく。

 やがて、景子はストッキングだけで撮られていると、香織が戻ってきた。
香織は淫裂を剥き出しにしており、恥丘に少しだけ絨毛が残され、淫裂は汚れを知らずピンク色をしている。

 「香織。撮らせてよ」カメラを向けた。
「恥ずかしい。こんな性器よ…」それでも両手を退け、淫裂を晒したままカメラに収まっていく。

 「香織。おばさんと抱き合ってみないか?」
「お母さんと抱き合うの。それってレズよね?」
「そうさ、親子でやってくれよ」
「そんな、私できない!」香織は拒むが「香織、やろうよ。義一さんが見たがっているし…」弱味を持つから言いなりだ。

 景子は嫌がる香織の淫裂を撫でながら乳房を吸う。
「ダメ、見られているのよ。恥ずかしいわよ」そう言いながらも拒まず、景子のされるがままにしていく。

 それを確認したのか、景子の指はピンクの割れ目に入り込み、狭い膣を擦っていく。
「ダメ、お母さん。そんな事されたら…」
「香織もやるの。お母さんに同じ事を…」香織も手を動かし、指を膣の中に入れる。
「そ、そうよ。それでいいの…」景子も、まんざらではなさそうな顔をして、カメラに収まっていく。

 そんな2人を義一は撮っていたが「我慢できない。香織良いだろう?」服を脱いで抱き付いた。
「ダメ、セックスはダメ!」肉竿を掴んで淫裂への侵入を拒んでいる。
「お願いだ。やらせてくれよ!」乳房を掴み揉んでいく。

 「恐いの。お願いだから二十歳まで待って…」
「そんなのないよ、何とかしてよ」
「そんな事言われても…」返事に困っていると「おばさん、何とかして。香織がやらせてくれないんだ!」今度は景子に抱き付いた。

 (イヤ、触らないで。私だってあなたなんか嫌いよ!)そう言いたいが「私で良いなら相手する。香織、良いでしょう?」と受け入れる。
それには「お母さん、義一とセックスするの?」驚きの顔だ。

 「仕方ないでしょう。香織がイヤなんだから。こうしないと、義一さんが他の子とセックスをやっちゃうし」そう言いながら、義一を寝かせて馬乗りになっていく。
「おばさん、出すよ。タップリ出すよ」
「いいわよ。出したかったら、出しても…」肉竿を掴んで淫裂を押し付けた。

 (入った。膣に入った…)「あ、あ、あ~!」体を反らせ、声を上げながら根本まで吸い込むと「そんな、お母さんが義一と…」見ている香織は、泣き出しそうな顔をしている。
「香織。オ○ンコを触らせてくれ!」
「わかったわ。義一のためだもんね」香織は義一の顔の上で四つん這いになった。

 「綺麗だよ。香織…」指で淫裂を広げ舌でなめ出す。
「汚いわ。そんな事、止めて…」敏感なクリトリスがなめられ、腰が動いていく。
(気持ちいい。こんなの初めてだわ…)目を閉じ義一に身を任せた。

 義一は指で膣の中も触りだし「あ、あ、あ~!」香織も声を上げ首を振っている。
(香織もこんな事されるなんて。どうしたらいいのよ)それを見ながら腰を振り続ける景子も、女の本能か淫裂が濡れて「クチャ、クチャ!」腰を動かす度に淫裂から音がしていく。

 「おばさん、気持ちいいの?」
「そうなの。膣の中が濡れてきたわよ」確かに淫汁が流れ、義一の絨毛を濡らしている。
「香織。お前にやって欲しかったのに…」淫裂を撫でながら言うと「それはやめて。私が代わりに受けますから」景子は腰の振りを早めた。

 それには、若い義一は登り詰めて「あ~!」叫ぶと同時に、景子の胎内で噴射をした。
「お母さん、大丈夫なの?」流れ出た精液を見ながら尋ねると「大丈夫よ。安心日だから」淫裂を押さえながら義一から降りた。

 「香織、口でやってくれないか…」
「オチンチンをなめるの?」
「そうだよ。やってくれよ」
「そんな事、香織にさせないで。私がやりますから」精液を垂らしながら、肉竿を掴んで口を押しつけた。

 「ウグ、ウグ!」肉竿を掴み、口を動かしていくと「お母さん、私にもやらせて!」四つん這いだった香織が、代わりに肉竿を掴んで口に入れ、ゆっくりと動かしだす。
「そうだ。気持ちいいよ」満足そうな義一だが(おばさんと、お母さんの競演をさせたいな…)全裸の景子を見ながら考えている。

 (何か考えているわ。また恥ずかしい事をさせるつもりね…)キラリと光る目に怯える景子だ。
そんな事とは知らず、香織の口で肉竿が綺麗になると「香織、よかったよ。凄くよかった」満足そうに唇を重ねる。

 「喜んで貰えて嬉しいわ。でも、誰にも見せないでオナニーしてよ」
「わかっているよ。香織の裸を見ながら抜くよ」笑顔で服を着ると自宅に向かった。

 自宅に戻ると、父の義喜も帰宅していた。
「何だ、お父さんも帰っていたのか」
「なんだはないぞ。明日から出張だから、早く帰ったというのに…」義一の一言で機嫌が悪くなった。

 (そうか、出張か。と、言う事は僕とお母さんだけだ…)笑顔になって自分の部屋に向かい撮ったばかりの写真を印刷していく。
「これはいいな。香織のオ○ンコがバッチリだし…」満足そうに眺めていた。

 その夜、美佳と義喜は生まれたままの姿で抱き合っていた。
「美佳、暫く会えないな」乳房を揉みながら腰を振っていく。
「行かないで、お願いですから行かないで…」
「そう言うなよ、仕事なんだから。半月程度で終わるから我慢してくれ!」義喜は満足そうに腰を振っていく。

 (あなたがいなくなったら、義一にレ○プされるのよ…)息子から辱めを告げるわけには行かず、義喜に抱かれている。
「美佳、今夜は一杯してあげるから」美佳を抱き上げ膝に乗せて結合した。

 「行かないで、お願いです…」美佳は自ら腰を振り、それには満足そうな顔をしながら乳房を吸っているが、美佳が義一に犯されたとは夢にも思っていない。
「美佳、愛しているよ」義喜は四つん這いになったり、横向きになったりしなながら結合をし、二度放出した。

 そして翌朝、義喜は出張で早く家を出た。
「お母さん、脱ぐんだ。行く前にやらせてよ!」
「お願い。親子よ、いけない事なのよ!」
「やらせないなら、お母さんの写真がどうなっても、知らないからね」
「それだけはやめて。今脱ぐから…」我が子の脅しに泣きながら、美佳は服を脱いでいく。

 「お母さん、ださせて!」
「待って。まだ脱いでない…」下着姿の美佳に抱き付き、パンティを引き下げていく。
「綺麗だよ。このパイパンオ○ンコは」無毛の淫裂を撫でた。
その後ブラジャーも脱がして乳房を吸う。

 「セックスはしないで。お口でしてあげるから!」
「ダメだ。オ○ンコするんだ!」パジャマを脱ぎ、全裸になると美佳に覆い被さる。
「ダメ。入れないで、親子なのよ!」逃れようとしてもおさえられ、肉竿が淫裂突き刺していく。

 (義一に、またレ○プされた…)涙を流しながら肉竿でピストンされ、膣深くに射精された。
「お母さん。気持ちよかったよ」
放出を済ますと着替えて行く義一だが、美佳は「どこが間違っていたのよ…」自分の教育が間違っていたのか、自問しながら、淫裂から漏れ出た液体を拭いている。

「狂った家族」第5話 全裸の3人

第5話 全裸の3人

 その日から、美佳にとっては地獄のような日に変わった。
義一は学校から戻るなり「母さん、素っ裸になってよ!」と言い出す。
「もう、裸にはなりたくないの…」

 「そうはいかないな。これから当分の間は、僕の言うがままだからね」嫌がると義一が服を剥ぎ取っていく。
「やめて。あなたのお母さんなのよ!」
「わかっているよ。でも、女でもあるよね?」言う事を聞き入れず、下着も脱がして全裸にした。

 「大部生えたね。今日は剃るからね」
「剃らないで。お願いだから、このまま伸ばさせて!」
「ダメだ。僕が剃ると言ったら剃るんだ!」聞き入れようとはせず、自分も脱ぎだした。

 「やめて。セックスはいけない事よ!」蹲り両手で淫裂を押さえたが「やりたいんだ。やらせてよ」美佳を押し倒して覆い被さると、手を退けさせ股間を押しつけた。
「入れないで。もう、入れないで!」首を振りながら頼むが、カチカチになった肉竿が淫裂に入り込んで「ヒ~!」膣の引き裂かれる痛みに悲鳴が上げた。

 「我慢して。直ぐ終わるから」なおも、腰を密着して根本まで押し込んだ。
「動かさないで。痛いから動かさないで!」叫んでも、肉竿のピストンが始まると「あ、あ、あ~!」喘ぎながら乳房も揉まれていく。

 「お母さん、気持ちいいよ。お父さんもこんな感じかな?」満足しながら腰を振り続け、ピストンの動きを速めて、ゆっくりと登り詰めていく。
「イヤ。出さないで~!」膣の中に暖かい液体を感じて悲鳴を上げたが「出したよ。オ○ンコの中に…」全てを出し切ろうと、動こうとはしない。
「そんな~。まだ産める体なのに…」膣内射精だけは避けたかったが、叶わない。

 「洗わさせて。産みたくないの…」
「わかった。それなら一緒に風呂に入ろう!」2人は全裸のまま浴室に入った。
美佳は入るなり、淫裂にシャワーを当て、膣の中を洗浄すると、ドロドロした液体が流れ出る。

 「よかった。出てきたし…」ホッとしながら、なおも洗い続けると何も出てこない。
その間、義一は「お母さん。ヘアを剃るからね」石鹸を泡立てていた。
「わかったわ。好きにして…」捨て鉢な態度になって、足を開くと肉襞が飛び出す。

 「オ○ンコから、飛び出てるよ」石鹸の泡を塗りながら、肉襞も擦っていく。
「ダメ、そんな事しないで。やるなら、早く済ませてよ」
「今、やるよ」泡を塗り終えると、カミソリで剃りだし、生えたばかりの絨毛があっけなく剃られ、またツルツルの地肌にされた。

 「いいんだよな。このオ○ンコが…」ピンクのクリトリスを触っていく。
「ダメ。そこはダメ…」敏感な部分を触られ太股と声が震えている。
「だったら、これくらいにするから、お母さんが僕を洗うんだよ」
「わかったわ」美佳は石鹸を泡立て、義一に塗っていく。

 「違うよ。タオルじゃなくて、お母さんの体でするんだよ」
「そんな事、誰から教えて貰ったの?」
「ビデオだよ。ソープでは女の人がやってくれるんだって。だからお母さんもして」
(私はあなたの母で、ソープ嬢じゃないわよ!)泣きたいのを堪えて、乳房を押しつけ体を動かしていく。

 「オッパイでされると、気持ちいいね。前もやって」
「そんな~。もうこれ以上、母さんを悲しませないでよ」遂に涙がこぼれた。
「やらないなら、もっとオ○ンコしちゃうよ」
「やるわ、だからこれ以上は…」背中を洗い終えると向き合い、太股に乗って抱き付く。

 「もっとだよ。オ○ンコも使って足も洗わないと」
「母さんに、そんな事までさせるの?」
「当然さ。暫くは僕の奴隷だからね」
(そんな、奴隷だなんて)イヤだが、体と腰を動かし、乳房と淫裂で擦り続けた。

 浴室で体を洗い終えると、2人は全裸のままで過ごして夜を迎えた。
「お母さん、今夜から暫く一緒に寝るからね」
「寝るのは構わないけど、セックスだけはしないで欲しいの…」

 「ダメだよ。それがないなら、一緒の意味ないよ」頼んでも聞き入れられない。
「わかった。その変わりコンドームだけは着けてね」
「それならいいよ。それより、この前のビデオを見ようよ」2人は義一の部屋に入りビデオを再生した。

 画面には、義喜と美佳の抱き合う姿が映し出され、結合部がアップになっている。
「見て。お母さんのオ○ンコにチンポが入ったよ」
「消して。お願いだからこんなの消して!」自分の姿を見る気にはなれない。

 「別なのを撮らせてくれるなら、消してもいいよ」乳房を揉みながら言う。
「別なのを撮るって、まさか浮気しろとでも言うの?」
「そうだよ。でも相手は女だからね」
「そんな、レズをさせる気なんて…」

 「相手は香織のお母さんだよ。それなら文句ないよね?」
「許して。知らない人ならいいけど、香織さんの母親は知っているからイヤよ」
「イヤでもやって貰うからね。それより、また硬くなっちゃった!」
「入れないで。今すぐ付けるから」美佳は急いでコンドームを肉竿に取り着けた。

 「ビデオ見たくやろうよ。母さんが上になって!」
「わかったわ。やればいいんでしょう」テレビには、馬乗りになり腰を振る美佳が映っているが、それと同じように義一に馬乗りになり淫裂に肉竿を迎え入れた。
「あ、あ、あ~!」呻き声を上げ、根本まで吸い込むと腰を動かしていく。

 「気持ちいいよ。お母さんのオ○ンコも最高だよ」揺れ動く乳房を揉みながら満足そうな顔をしている。
(妊娠の心配はないけど、息子とセックスだなんて…)罪悪と思いながらも、薄いゴム越しに射精を受けた。

 「出したよ、母さん」
「わかっている。今から拭くわよ」義一から降り、コンドームを外してタオルで拭いていく。
「母さん、今夜は一緒だからね」乳房に顔を埋めたまま、義一は眠り込み「これさえなければ、いい子なのに…」美佳も眠りについた。

 翌日、義一は景子と連絡を取り合い、休日に美佳と一緒に訪ねることにした。
そして、休日が来て「母さん、わかっているよね、下着は無しだからね」
「わかっています。これでいいんでしょう?」美佳は黒いレースのストッキングだけを身に着け、乳房と淫裂を露わにしていく。

 「そうだよ。ヘアの手入れも忘れないでよ」
「剃ったわよ。こんな姿を見せたら、何と思われるかしら…」
「心配しなくていいよ。僕に任せればいいんだから。それより早く服を着て」
「わかったわ。任せる」不安そうな顔をしながら、服を着込み景子の家に向かう。

 美佳は前に訪ねた事があるが(どうしよう。いきなりヌードになったら変に思われてしまう…)悩みながら歩いている。
「ここだよ、お母さん!」嫌々歩いていたが、遂に景子の家まで来てしまった。

 「ピンポーン!」チャイムを押すとインターフォン越しに「どちら様ですか?」と聞かれる。
「僕です。義一です」
「待って。今開けます!」悲鳴に近い声を上げ「ガチャ」と鍵が外された。

 「失礼します」美佳はドアを開け、中に入ると「そんな~!」声を上げた。
それは、美佳の前に一糸まとわぬ姿の景子が立っていたからだ。

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「お、驚かないでください。とにかく、中へ…」泣き出しそうな顔をしながら、2人を中に入れ案内していく。

 「今お茶を入れます…」景子が出ていくと「母さんも脱がないとダメだよ」「わかっているわよ。私もヌードになる…」服に手を掛け脱いだが、下着は着けていないから乳房と淫裂が露わになっている。
「恥ずかしい。裸を見せるなんて…」

 「おばさんだって裸だったよ。我慢して」2人が話していると、お茶を持って景子が現れた。
「お、奥さんもヌードに…」美佳の全裸に声を上げる。
「母さんがどうしても裸になりたいと言うんで許してあげて」義一は勝手に言う。
「許すも、許さないもないわ。私も裸だしね」美佳の全裸に安心顔になっている。

 3人は暫く話して、義一が「おばさん。お母さんと一緒にビデオのモデルをしてよ」切り出す。
「わかっているわよ。レズをすればいいんでしょう」
「そうだよ、早速始めて」

 「ここじゃイヤ。お部屋でしましょう」3人は景子の寝室に向かう。
「ここならいいでしょう」景子は美佳の乳房を撫でながら唇を重ねた。
(恥ずかしい。義一の前でこんな事をするなんて…)目を閉じて景子のされるがままにしていく。

 「奥さん。これも脱ごうね」レースのストッキングも脱がされ、文字通りの全裸にされた。
「奥さんもやって。こういう具合に…」美佳を全裸にすると、淫裂に指が入っていく。
「あ、あ、あ~!」美佳は声を上げながら景子の淫裂に指を入れ「いいわ。奥さんの指がいい…」景子も声を上げていく。

 義一は悶え合う2人を撮っていく。
(そうだ、それでいい。もっとやるんだ!)その願い通りにシックスナインになり、淫裂を口と指で触り合っていく。
「いいわ、どうせなら本物でされたい。奥さん、ご子息とやらせて下さい…」景子は義一から言われた事を言いだす。

 「そんな、息子とセックスをさせろだなんて…」信じられないと言った顔だが「僕はいいよ。おばさんは長年独り暮らしだから当然だよ」ビデオを置いて脱ぎだす。
それを景子は(脱がなくていい。あなたとセックスなんてしたくないわよ!)怯えながら見つめている。

 義一は2人が見守る前で一糸まとわぬ全裸になり、景子に抱き付くと「出してもいいわよ。あれ飲んでいるから」そそり立った肉竿を口に入れ動かしていく。
「気持ちいい。お母さんはビデオで撮って!」
「わかったわ、撮ればいいのね」今度は美佳がビデオを構えると(撮らないで。お願いだから撮らないで下さい…)叫びたいのを堪えて口を動かしていく。

 「おばさん。もういいでしょう、早くやろうよ!」
「わかったわ。入れてもいいわよ」景子はベッドに横になり義一が覆い被さる。
(入れないで。オチンチンは入れないで…)肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~!」景子は体を反らし声を上げた。

 (義一が景子さんとセックスしている!)美佳は他人の性行為をまともに見ながらビデオに撮っていく。
「もっとして。奥までしていいのよ…」
「それだったら、おばさんがやってよ」体を入れ替え景子は馬乗りにされた。

 「私がやるからね」騎上位になって、腰を振っていくと「クチャ、クチャ!」淫裂から音を立てながら淫汁が流れていく。
(気持ちいいわ。こんな恥ずかしい事をさせられても感じていくなんて…)自分でも不思議だったが、腰を振り続けていく。

 「気持ちいいよ。おばさんとのオ○ンコできるなんて幸せだな」乳房を揉みながら乳首を潰すと「あっ!」と体を震わせ声を上げた。
「ダメ。そんな事されたら、感じてしまう…」景子は登り詰めようとしている。

 「もう限界。出して、早く頂戴!」義一に抱き付くと同時に「う~!」噴射が始まり「気持ちいいわ。とろけそうよ…」唇を重ねていくが(そんな、射精までさせるなんて信じられない。もしかして、景子さんもレ○プされて、脅されているのでは?)淫裂から流れ出る精液を見ながら思いめぐらせていく。

 美佳が考え廻らせているのは、景子も感じていた。
(レ○プされたのを知られたかも知れない…)不安な顔で義一に抱かれたが「シャワー浴びさせて。汚れたままではイヤなの」

 「当然だよ。おばさん、洗ってきてもいいよ」景子は起きあがり浴室に向かうと残された美佳に「お母さん。チンポを口で処理して」フェラを求める。
「そんな口でだなんて。タオルでいいでしょう?」

 「ダメだよ、口じゃないとダメだ」義一が拒むと渋々萎縮した肉竿を口に含み、舌でなめていくと肉竿も綺麗になっていく。
「そうだよ。それでいいんだ…」乳房を掴み満足そうな顔をしている。

 やがて、肉竿が綺麗になると、景子はタオルを巻き付け浴室から戻ってきた。
「おばさん。素っ裸でいようよ」
「わかったわ」タオルを解いて再び全裸になった。

 「おばさん。ここも手入れしたんだね?」淫裂を撫でた。
「そうなの。この方が衛生的だしね」
「そうだよね。ところで、香織はいつ戻るの?」
「昼前と言っていたから、もうすぐ戻るわよ」

 「それなら、素っ裸で出迎えようよ。香織も驚くよ」
「そんな事したら、変に思われてしまう!」景子は声を震わせて言う。
「大丈夫だよ。お母さんも素っ裸だから何ともないさ」
「でも、ヌードだなんて…」顔を引き吊らせる景子と美香だ。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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