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「奴隷の女教師」第5話 身体検査

第5話 身体検査

 職員室に戻るとチャイムが鳴り、授業を終えた教員が職員室に戻って来る。
それが繰り返され、授業も終了して放課後となると生徒達は校舎から出て行く。
紗香の教師生活初日が無事に終わろうとしていたが「皆さん、今日は身体検査を実施します」校長と権藤が職員室に入るなり告げた。

 それには、女教師の顔が皆曇って「そんな!」由佳は慌てている。
「お静かに。身体検査は視聴覚室で行います。全員が一緒に行いますよ」黒沢はニヤリと笑うが(紗香のオッパイとアソコを触れる!)そんな企みがあった。

 女教師はあきらめて視聴覚室に向かい、紗香も一緒に歩いていく。
視聴覚室には、すでに機材が用意されており「服を脱いで下さい」白衣を着た男性が指示する。
(恥ずかしい。こんな姿を見られるなんて!)紗香は恥ずかしさを堪えて、ニットシャツを脱いでいく。

 脱いでいくのは紗香だけではなく、淳子や由佳や和子達も脱いだ。
(オッパイが透けている!)他の女教師のブラウスは、乳房の部分がスケスケで乳房が透けて見え、皆がブラジャーをしてない。

 10数名の女教師は、ブラウスも脱ぐと上半身を隠す物は何もなく、大きな乳房、小さな乳房とさまざまだが、恥ずかしさで乳首が固くなっているのはみな同じだ。
勿論、紗香も上半身を隠す物は何もなく、乳房を晒しているが、同僚の黒沢がいるのに気付いた。

 「いや、見ないで!」恥ずかしそうに乳房を腕で隠すと「俺は測定員だ!」「そうだ。わし1人では手に負えないからな。それより、素っ裸にならんと」保健医の上野の言葉に顔を赤らめる女教師達だ。

 (もう、脱ぐしかない!)紗香がスカートを脱ぐと、無毛の恥丘がパックリと割れている。
淳子や和子も脱いだが、紗香と同じく股間の絨毛が生えておらず、ピンクに割れた淫裂が露になっている。

 「並んで。最初はオッパイの検査だ!」黒沢は同僚の乳房を揉んでいくが(勝手に触らないで!)乳房を揉まれている和子は、恥ずかしそうに顔を赤らめ背けた。
黒沢はそれでも乳房を揉み続け「柔らかさ5。乳首の感度はどうかな?」乳首も指先で触ってから用紙に記入していく。

 それを見て(いやよ。あんなの診断じゃないわ)紗香は太股が震えだした。
それは紗香だけでなく、全裸の同僚も同じだが「待っている間に膣圧の測定だ!」保健医の上野が言い、由佳がテーブルに仰向けにされ開脚させられた。

 由佳は無毛の淫裂を晒しているから「見ないで!」恥ずかしさに両手で顔を隠すが、膣にバイブみたいな物が挿入され「あ~!」喘ぐような声があげる。
「声は出さなくていい。オ○ンコに力を入れて!」由佳が力を入れるとメーターが触れた。

 「膣圧4キロか、締まりが悪いな。もっと運動して締め付けないと、男は満足しないぞ!」上野は由佳に話し掛けるが、由佳の顔は真っ赤になっている。
紗香は(膣圧検査なんて、聞いた事無いわ…)不安を感じていると、乳房検査の番になった。

 「新任のオッパイはどうかな?」黒沢はじっくりと紗香の乳房を揉み、乳首も摘んでいくが「あ、あっ~!」小さな溜息が出た。
それでも乳房を揉み続けて「柔らかさ7、乳首の感度8。敏感なオッパイだ。最高のオッパイだな」それには恥ずかしくて真っ赤な顔になる紗香だ。

 乳房の検査が済むと膣圧を計られた。
「見ないで下さい!」パックリと開いている淫裂に測定器が入れられた。
「オ○ンコに力を入れて!」上野の言う通りに紗香は股間に力を入れると「6キロ、1番締まりがあるオ○ンコだ。男はイチコロだな!」紗香は恥ずかしさに全身が真っ赤になった。

 女教師達は、皆がこのような恥ずかしい検査を次々と受けさせられた。
「次はクリトリスの検査だ。足を開いて!」上野に言われて和子が足を開くと、クリトリスを摘まれ「あ、あ~!」喘ぎ声をあげた。

 上野は、摘んだクリトリスの包皮が捲り、3ミリほどの小粒が飛び出させて舌でなめだした。
それには「あ、あ、あ~!」和子は腰を浮かせて悶え「もう、だめ…。いきそう…」淫裂からはネバネバした婬汁が流れている。

 上野が「そんなにオ○ンコでやりたいのか?」と尋ねると「はい。やらせて下さい…」恥ずかしげに応え「しかたないな」和子の淫裂に小型のバディルドーが挿入された。
和子は恥ずかしさなど消え失せ、上野の指さす机に座ってディルドーを動かし「あ、あ、あ~!」乳房も揉みながら潤んだ目でオナニーを始めた。

 「次だ、次!」今度は由佳の番で、由佳もクリトリスの包皮を捲られて舌でなめられ「いく、いくー!」体が反り返り、淫裂からはネバネバした汁が流れ出ており「オモチャを玩具をオ○ンコに入れて下さい!」悶えながらねだっている。

 「お前もいきたいのか。しかたないな」由佳の淫裂にもディルドーが挿入され「いいわ、いいわ」由佳も机に腰を下ろして、ディルドーのピストンを始め「あ、あ、あ~!」と悶えだした。

 そして、紗香の番になった。
「先生、交代しましょう」黒沢と上野が入れ替わった。
(いやよ、あなたに性器は触られたくない…)しかし黒沢は紗香の突起を掴み、上野がしたようにクリトリスの包皮を巻くり、舌でなめだす。

 「う~!」(気持ちいいけど、我慢する)太股を震わせながら紗香は必死で堪えた。
しかし、肉体は正直で、紗香が頑張っても淫裂からはネバネバした汁が流れ出している。
(感じているな。こいつとオ○ンコしたくなった…)黒沢の指が紗香の淫裂に入った動き出した。

 (行かせてなんて、絶対に言わない…)指と舌の攻めに堪えているが、淫裂からは滴るように淫汁が垂れていく。
(行きたい…。でも絶対に言いたくない…)紗香は堪えているが限界間近か、膣がピクピクと、閉じたり開いたりしている。

 (このオ○ンコは名器だな)黒沢はニヤニヤしながら考え巡らせ「もういいぞ!」紗香から手を退けた。
 

「奴隷の女教師」第6話 歓迎会

第6話 歓迎会

 紗香達教師は恥ずかしい検査を終えると職員室に戻り、校長からの訓辞を受けて校舎から寮へと向かっていく。
「相原さん。今夜歓迎会をするからね」
「あら、ありがとうございます」
「準備が出来たら、迎えにいくから待ってて!」

 「はい。待ってます」紗香は答え、寮に戻るとくつろいでから風呂を浴びた。
その様子を「いい体付きだ。オ○ンコしたくなったよ」「もうすぐできるから我慢しろ」監視モニターを見ている男達が話しあうが、何も知らない紗香は体を洗っていく。

 石鹸を乳房に塗って撫でまわし、淫裂も洗うと無毛の恥丘が鏡に写って、ピンクの割れ目からは肉襞が飛び出していた。
「恥ずかしい姿だわ。これがクリトリスね」突起を摘むと、包皮をまくって指で撫た。
「感じる…。凄くいい気持ち…」紗香の顔が上気していく。

 その時「ピンポーン」とチャイムがなった。
「迎えだ!」紗香は慌ててバスタオルを巻き付けドアの前に立ち「どちら様ですか?」
「由佳よ、開けて!」ドアを開けると、一糸纏わぬ全裸で由佳が入って来る。

 「どうしたの。フルヌードだなんて!」驚く紗香に「驚かなくてもいいわよ」紗香のタオルの結ぶ目を引いた。
その瞬間、タオルが足元に落ちて紗香も生まれたままの姿になり「いや~。恥ずかしいわ!」乳房と股間を両手で隠す。

 「恥ずかしがらなくて平気よ。教師以外は誰もいないから」そう言って、紗香を外に連れ出した。
紗香は由佳の後を歩き、階段を上がって4階に上がって行く。
「ここが、歓迎会の会場よ」中に入ると20畳位の広さで、皆が生まれたままの姿になっていた。

 「ようこそ!」男子の教師もいて「いやー!」紗香は恥ずかしさで股間を隠すが「だめ。隠すとここではバツを受けるわ。お尻にチンポを入れられるのよ」
「分かったわ…」紗香は恥ずかしさを我慢し、両手を退けて乳房と淫裂を晒したが、全裸は女性だけではなく、男性も生まれたままになり、大きく股間が膨らんでいる。

 「やっと揃ったね。これから相原さんの歓迎会を始めます」淳子の音頭で乾杯が始まった。
新入りの紗香は、生まれたままの姿で同僚にビールを注いで回っていく。

 「よろしくね」アルコールが入ったせいか、同僚は大胆にも紗香の乳房を揉みながら乳首を吸っていく。
(これなら、気持ちいし…)紗香も許している。

 「よろしくお願いします」紗香が男性にビールを注いでいくと「よろしくな!」乳房を掴まれたまま畳の上に押し倒された。
「そ、そんな!」慌てる紗香だが、淫裂には勃起した肉竿が入り込んでいく。

 「だめよ!」酔いが回った紗香は抵抗が出来ない。
「いや、やめてよ。見られているわよ」紗香は同僚の見ている前で犯された。
「助けて。由佳さん、淳子さん!」紗香は助けを求めたが、誰も助けようとなどせずに黙って見ているだけだ。

 肉竿は根本まで入ると、ピストンを始め「い、いやー!」紗香は膣の奥まで肉竿で突かれだす。
(痛い。膣が痛い…)顔を歪めていると「穴沢先生。ただやるだけではだめです。これをチンポに塗って入れないと」チューブを渡した。

 「黒沢先生、ありがとうございます」穴沢は肉竿に軽く塗ると、また肉竿のピストンを始めた。
「ほんとだ。スムーズにチンポが入っていく!」穴沢は紗香の乳首も吸いだすと「あ、あ、あ~!」犯された紗香の口から溜息が漏れだした。

 (悔しいけど気持ちいい…)紗香の溜息で、穴沢のピッチが上がっていく。
「もうすぐだ。もうすぐ出るぞ!」部屋の中には股間と股間がぶつかる「ピシャ、ピシャ!」と音が響いていく中「出る!」淫裂の中に暖かい液体が噴射された。

 「イヤよ。お腹はイヤ~!」紗香の声がむなしく響くが「すっきりしたよ」放出を終えた穴沢は起きあがると淫裂からは白い精液が流れていく。
「次は僕だよ!」黒沢は紗香を四つん這いにして腰を押さえた。

 「これがいいんですよ」紗香の腰を押さえながら肉竿を挿入し「イヤよ、やめて~!」紗香の悲鳴が響いていく。
(きつい…。膣の奥までまで突かれていく…)首を振りながらピストンに耐えていると、放出を終えた穴沢は、由佳の口で肉竿に付いた精液を拭かれている。

 「いいぞ。そうするんだ!」穴沢の肉竿が再び勃起して「やるんだ!」「は、はい。オ○ンコさせてもらいます」由佳は穴沢の上にまたがって、馬乗りになると淫裂に穴沢の肉竿を迎え入れ、腰を振り出したが「助けて!」紗香は黒沢に後ろから犯され悲鳴をあげ続けていた。

 やがて「出す、出すぞ!」黒沢も紗香の膣の中に射精した。
「イヤ、お腹はイヤ~!」肉竿が抜かれて真っ白な精液が淫裂から流れ出ている。
「今度は僕だね」別な男性が紗香を犯しにかかり「助けて~!」紗香は同僚に見られながら男子教師に犯され続け、5人目が淫裂に精液を噴射するとやっと解放された。

 紗香は意識が遠のき、グッタリしたままだ。
そんな紗香を「ゴメンなさいね」泣きながら抱いて、由佳と淳子は部屋から出ていくが、2人の淫裂からも白い精液が流れていた。

 淳子と由佳は紗香を部屋まで運ぶと「洗わないと妊娠よ」浴室に連れ込み、淫裂にシャワーを浴びせていく。
勢い良く、お湯が淫裂に飛び込み、その反動で白く濁った液体が流れ出てきた。

 ドロドロの液体は暫く流れて「5人に犯されたもんね」泣きながら紗香の淫裂を洗っていく。
「もう、だいじょうぶね。私も洗わないと…」淳子が淫裂を洗いだすと「私も洗うわ」由佳も洗う。

 そして、淫裂から男性の排出物を出し切ると、戻って濡れた身体を拭いて紗香を、ベッドに寝かせた。
「ゴメンね。助けてやれなくて…」泣きながら淳子と由佳は紗香の部屋から出ていく。
 

「奴隷の女教師」第7話 部活担当

第7話 部活担当

 翌朝、紗香が目を覚すと「確か…!」記憶が甦っていく。
「そうだ。レ○プされたはずだ…」淫裂を触わると「綺麗だ。洗ってあるわ!」不思議に思いながら裸の上にニットシャツ着てスカートを履いた。

 その様子を監視モニターで見ている男が「そろそろ、あれでいいんじゃないかな?」「そうだな。あれでいくか!」ニヤニヤしながら紗香の着替える様子を見ている。
そんな事知るよしもない紗香が寮から校舎に向かうと、由佳と淳子が声を掛けてきた。

 「おはよう!」しかし、紗香は黙ったままだ。
(助けもしないくせに!)紗香は犯された時に助けてくれなかった同僚を恨んでいる。
「待って、話を聞いて欲しいの」由佳が話しかけ「ちょっとだけよ」と言い返すと、由佳は紗香を誰もいない理科室に連れ込んだ。

 「ご免なさい。昨日はどうすることもできなかったの…」泣きながら由佳が詫びた。
「どうしてなの?」
「紗香さんを仲間に入れるためなの。男の言いなりになる、奴隷仲間にするために…」紗香は愕然とした。

 「奴隷…。逃げればいいじゃないのよ!」
「だめよ。逃げられないわ。逃げたらビデオや写真が雑誌に載せられてしまうし、警察に言っても取り合ってくれなかったし…」
「そんな、バカな!」由佳の言葉に紗香は愕然としている。

 「紗香さんの前の先生は逃げたけど、雑誌に犯された写真が載せられたり、犯されたビデオが、裏と表に流され自殺したのよ。ここでは言われたことを聞くしかないの…」泣きながら由佳が言う。

 「でも、5年我慢すれば自由になれるの。それに、ビデオや写真も焼かれて、3千万が保証されてるの…」
「それじゃ、5年は言われるまま耐えるしかないのね?」紗香も納得した。

 敷地は木々で隠されているが、高い塀で囲まれているし、出口は一カ所しかない。
(我慢するしかないんだ…)紗香は溜息をついた。
「ここでは、女は男の奴隷なの。それに、逃げれないのよ」由佳の言葉に黙って頷く紗香だ。

 話し終えた紗香と由佳は、理科室を出て職員室に入った。
「おはようございます!」教頭が挨拶をし「揃いましたね。時間になってませんが連絡をします。今日から部活の担当を1ヶ月交代とします!」

 「えー!」教師から声があがった。
「スケジュールはこの通りです。相原先生もお願いします」
「分かりました」何も知らない紗香は返事をしたが、最初の担当は写真部だ。
(まさか、ヌードはないはずよ)それは思い違いだったと後で知る。

 チャイムが鳴って授業が始まり、紗香は教室に入っていく。
「起立、礼、着席!」それと同時に紗香は出席を取り授業を始めた。
しかし、乳房が相変わらずシャツから飛び出していく。
(また、見られた!)恥ずかしそうに乳房を掴んで、ニットシャツに押し込んでいく。

 それの繰り返しで(もう、覚悟を決めた。やるしかないわ!)飛び出した乳房を乳房を揺らせながら授業を進めている。
隠すことを諦め、乳房が完全に飛び出したままにしていた。
それに、ご褒美と称して乳房を揉まれたり、乳首を指で摘んまれる辱めを受け(悔しいけど、5年は我慢するしかないし…)乳房は生徒に揉まれて赤くなっている。

 そして、授業が全て終わり部活の時間になった。
紗香は部室に向かい「ここね!」写真部と書かれた部屋に入ると「相原先生、早速お願いします」入るなり生徒から言われる。

 「何のことなの?」
「モデルですよ。担当なんですからモデルをしないと…」
「わかったわ。じゃ、撮って!」紗香はポーズをとった。
「それじゃだめです。生まれたままの姿になって下さい!」

 「そんな、ヌードだなんて!」唖然とする紗香だが「ほら、脱いで!」生徒達が紗香の服を脱がせていく。
「イヤ~!」ニットシャツが捲り上げられ、乳房を露にされるとスカートも脱がされた。

 下着は着けられないから、下半身も剥き出しになり「いや。そんなのいや!」股間を押さえながら叫ぶ。
「分かりました。仕方ないです!」生徒達は紗香の両手を縛りだし。その様子も撮られていく。

 閃光とシャッター音が響いていくと「だめ、撮らないで~!」足が開かされ、紗香の股間が丸見えだ。
淫裂からは肉襞がはみ出し(恥ずかしい…。教え子に性器を見られるなんて…)全身が小刻みに震えている。

 全裸にされた紗香は、立ったまま両足も開脚して縛られた。
「いや、見ないで~!」叫ぶ紗香を教え子達はカメラで撮り捲まくり、恥ずかしいのか顔を背けている。

 撮影は進んで「いやー!」乳房にロープが巻き付けられ絞りあげられた。
豊満な乳房が変形しており、首からまっすぐ股間を通って背中にロープが掛けられ「だめ。痛いからやめて!」ロープが淫裂に食い込んで、肉襞を飛び出させている。
しかし「カシャ!」金属音が響き、その後も紗香はいろいろな恥ずかしい姿で撮られた。

 「先生、これからは素直にヌードになって下さい。拒むとこうなりますからね」
「わかりました。これからは自分で脱ぐから、許して」紗香は泣き声だ。
「わかって貰えましたか。次を撮りますよ」紗香を縛ってあったロープが解かれた。

 (もう、ヌードでやるしかい…)両手が解かれ乳房と股間を隠していると「両手を頭にやって!」顔を赤らめながら頭に両手を掛けた。
乳房と淫裂が生徒の目の前にあり、生徒達は紗香の股間や乳房をカメラに納めていく。

 「足を広げて!」足を広げると、淫裂が開いて肉襞が飛び出していく。
「オッパイを揉んで!」紗香は両手で乳房を揉みだし撮られた。
さらに小さな机に腰をおろし、オナニーまでさせられた。
指が淫裂の中を掻き回して「あん、あん!」悶える演技をさせられながら指が淫裂の中まで入り、その姿もカメラに撮られた。

 撮影は2時間ほどで、無事に終わった。
「今度の日曜は外でしましょうよ」
「外はいや。ヌードを見られたくない!」紗香は泣き出しそうな顔になっている。

 「わかりました。外はやめますから、奉仕して下さいよ」部員はチャックを下げた。
「レ○プはいやです!」両手で股間を押さえると「レ○プなどしませんよ。先生の口でやって下さい!」勃起した肉竿を差し出す。

 「口ですればいいのね?」紗香は爆発寸前の肉竿を口にいれ、なめていくと「いいです。気持ちいいです」生徒は紗香の乳房を揉みだす。
(なんで、こんな事しなければいけないのよ!)しかし、それは紗香だけではない。

 由佳も全裸になってテニスコートにいる。
乳房を揺らせながら動いていると「先生、ご奉仕して下さい!」由佳は生徒の前で膝を地面に付け肉竿をなめだした。
その間、別な生徒に乳房を揉まれていく。
また、淳子も肉竿を口の中に迎え、乳房を揉まれていた。

 このように、女教師の全てが教え子の肉竿を口に入れられ、乳房を揉まれている。
そして、精液を口の中に噴射され、涎のように垂らしていく。
この「部活」と称する教師への辱めは毎週行われた。

 今日も部活で「先生、ヌードになってください」部員から言われる。
「わかってるわよ」紗香はニットシャツを自分から脱いで、豊満な乳房を揺らせながらスカートを脱いだ。

 (恥ずかしいわ。性器まで見られるなんて!)生まれたままの姿になって両手をクロスさせ、胸と淫裂を隠している。
「両手を頭にやって!」震えながら腕を上げて髪の毛を掻き乱すポーズを取った。

 「カシャ!」金属音が部室に響いていく。
(性器まで撮られてしまった…。もう、戻れない…)泣き出しそうな顔でいろいろなポーズを取らされ、生徒たちは飽きることなく紗香の淫裂と乳房を晒した姿を撮り続けた。

「奴隷の女教師」第8話 運動会

第8話 運動会

 赴任してから月日も流れて紗香も大志学園の生活に慣れて、授業も順調に進んでいる。
そんな中、6月に入って生徒会主催の「女教師の運動会」が開かれることになった。
それには「いや、許して!」泣き出す教師が相次いでいる。
「やらなくてもいいですよ。でも、ビデオと写真があります」生徒に脅されては「わかりました…」泣く泣く承知するしかない。

 運動会は数日後の放課後に行われた。
生徒会長が挨拶を終えると、競技内容が説明され「得点の少なかった人はバツを受けます」女教師の顔が引き吊っている。

 「最初の競技は乳首の綱引きです。総当たりでやります!」生徒の声に緊張する紗香だ。
「オッパイをだして下さい!」女教師達は上に着ている衣服を脱がなければならない。
(恥ずかしいわ。こんな大勢に見られるなんて…)体を震わせながらニットシャツを脱いだ。

 それは皆同じで、恥ずかしさに皆の乳首が固く勃起している。
「1回戦は石田先生と、佐藤先生!」由佳と淳子は向かい合うと「痛い!」4個の乳首にクリップが取り付けられ紐で繋がれる。

 「はじめ!」合図とともに、由佳と淳子は後ずさりするが「ヒ~!」「い、痛い!」顔を歪めている。
クリップは引かれると乳首に食い込むように出来ており、自然に外れることはなく、二人の乳房は伸びきって変形している。

 「もうダメ!」淳子が痛さで前に出ると、由佳が後ずさりする。
「ヒ~!!」二人は顔を歪めながら乳首を引き合い由佳が勝った。

 次は紗香の番だ。
「いや~!」乳首が引かれて無惨な形の乳房になっている。
(こんなのいやよ!)紗香は乳首の痛さに我慢できず前に出て、簡単に勝負が決まった。

 乳首の綱引きでは、紗香はポイントが取れず最下位だ。
(いけない…。バツを受けさせられる!)ニットシャツを着込みながら気合いを入れていく紗香だ。

 「次は瓶運びです。自分のオ○ンコに先を入れてそのまま走り込んで下さい。手を使ったら失格です」真っ青な顔の教師だ。
(恥ずかしい。膣に瓶を入れるなんて…)しかし、イヤでもやるしかない。

 「これはタイムレースです」二人づつ行い、最初は紗香と和子だ。
「オ○ンコを出して下さい!」顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていく。
(見ないで~!)(いやよ。見ないでよ!)二人の無毛の淫裂が生徒の前に晒された。
「見ろよ、剃ってるぞ!」「オ○ンコが見える。ピンクに割れてる!」
(恥ずかしい。教え子に性器を晒すなんて!)顔が真っ赤になっている。

 「用意はいいですか?」2人が頷くと「スタート!」紗香と和子は瓶のあるところまで走った。
(こんなの見られたくないけど…)2人は足を開いて腰を沈め、淫裂にビール瓶を入れた。

 (痛い、まだ膣が固いのに!)必死になって腰を沈めて淫裂に瓶を入れていく。
「見ろよ、オ○ンコに瓶が入っていくぞ!」生徒達は感心して見ていた。
しかし、紗香と和子は必死で、恥ずかしさを堪えて、膣に力を入れて瓶を持ち上げるとゆっくり歩いていく。

 この競技は、若くて膣圧のある紗香が有利で、和子も淫裂から瓶をぶら下げながら歩いていく。
「チンポコも、アソコに入るんだろう?」
「決まってるだろう!」生徒達は二人の淫裂を見ながら話し合っている。

 そして、紗香の方が先にゴールし、スカートを下ろして淫裂を隠した。
その後、瓶を抜くが(恥ずかしい…。こんなのもうしたくもない…)それは和子も同じだ。

 「次は斉藤先生と、石田先生です」淳子と由佳もスカートの裾を巻き上げた。
真っ赤な顔になって、パックリ割れた淫裂を晒している。
「スタート!」二人は腰を下ろして淫裂に瓶を入れ(見られたくない…)二人の淫裂に瓶が吸い込まれていく。

 由佳はゆっくりと立ち上がって歩きだし、和子も遅れを取ったが瓶をぶら下げながら歩いてる。
「ゴール!」二人は急いでスカートを戻し淫裂を隠した。
このように、女教師達は全員が淫裂を生徒に見せながら、瓶を膣に入れぶら下げながら歩いた。

 そして、最終競技になった。
最下位は和子で、紗香はビリから3番目だ。
(このまま行かないと…)そんな考えの紗香だったが、甘かった。

 「最後は肉棒倒しです。男性のチンポから射精させます」
「そ、そんな!」叫ぶ女教師達だ。
「射精された場所が手なら、1ポイント、口なら2ポイント、オ○ンコなら3ポイント加算されます」

 ビリの和子は考えが決まっており(膣で勝負するしかない!)と決めた。
(セックスは見られたくない。ビリでもいい…)紗香は手でするつもりだ。
相手をするのは男性教師達で、抽選で相手がきまった。

 「スタート!」和子は真っ先にスカートを脱ぎ、下半身を丸出しで馬乗りになった。
「あ~!」肉竿を淫裂に吸い込み、腰を沈めれて上下させていく。
「き、きつい!」顔を歪めながら膣の痛みに耐え肉竿を擦っていく。

 「でるー!」「早く出して、膣に出してもいいのよ!」男性教師は和子の子宮の中に射精を行った。
「1着は井上先生です。3ポイント追加です」立ち上がった和子の淫裂からは白い精液が糸を引いて垂れていた。

 (見られているわ。射精された性器を…)和子は恥ずかしそうに手で股間を隠した。
その後は、逆転を狙い、女教師は次々とスカートを脱いで肉竿を掴み、自分の淫裂に迎え入れ、痛さで顔を歪めながらも、腰を動かしている。

 (いやよ。私は絶対にいや!)紗香は口でしている。
男子教師は「行く~!」次々と肉竿から子宮の中に射精を行い、1人残った紗香は口の中で精液を受け、紗香の最下位が確定した。

 「順位が決まりました。最下位は相原先生です」そんな言葉を紗香は口から精液を垂らしながら聞いていた。
「最下位の相原先生にはバツを受けてもらいます。明日、朝礼で発表します」

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