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「波乱の人妻」第5話 露見

第5話 露見

 ショーは30分程で終わったが、美鈴は四つん這いのまま歩かされたが、淫裂にはバイブが押し込まれたままだ。
「う、う、う!」舞台から降りるなり泣き出すと「これくらいで泣くなんて甘ちゃんね。もっと、酷い事をやらされている子もいるわよ」美紀が言う。

 「酷いって、どんな事をしてるんですか?」
「ソープよ。ソープ嬢をやらされている子もいるの。売○だってやらされているのよ」「いや、売○なんていや!」泣きながら首を振った。
「だったら、オ○ンコ丸出しで我慢しなさい。それともウェイトレスをやってみたらどう。男に抱かれるけどもね」

 「いや、それもいやです!」
「それなら、素っ裸を我慢しなさい。こんなに、いいオッパイだから客も喜ぶわよ」
「見せるだけで、いいんですね?」
「たまには触らせるのよ。オ○ンコされないだけましでしょう」そう言われれば従うしかなく、美鈴は脱いだ服を着ていく。

 「いいな、誰にも喋るなよ。喋ったら、お前の人生は終わりだからな!」口止めを言われた。
「言いません。誰にも…」
「それなら安心だ」中本も笑顔になり、服を着込むと美鈴は自宅に戻った。

 自宅に戻ると気が緩んだのか「痛いわ、膣が痛いわ」急に痛みを覚えた。
「レ○プされたから仕方がないかも。痛みが治まるまでは無理ね…」痛みを堪えて家事をしている

 翌日、中本から電話があった。
それは呼び出しだが「無理です、膣が痛くて無理です。動きたくないんです…」
「だったら、医者に見てもらえよ」
「いやよ、ヘアを剃ってあるのよ。恥ずかしくていやよ」

 「痛いよりはましだろう?」
「でも、いや。ヘアのない性器なんか恥ずかしくて見せたくないわ」
「イヤでも見てもらえ。体が大事だろう?」
「わかったわよ」渋々中本の言う通りに、この前の病院で診察を受けた。

 病院では女医が「あら、可愛い事!」無毛の淫裂を撫でていく。
「それにしてもやり過ぎよ。加減してやりなさい」淫裂の中に薬を塗っていく。
「真っ赤に腫れ上がっているわよ。しばらくの間はセックスはしないで」
「はい!」素直に返事をし、診察を受けると美紀の所に向かった。

 「お願いです。膣が痛くて暫く休ませてくさい…」
「聞いたわよ。昨日は20回以上オ○ンコしたんだってね。無理もないわ。気持ちよかったでしょう?」
「よくありません。レ○プです、あれはレ○プですから…」
「あら、そうだったの。私は根っから好きで、オ○ンコしたかと思っていたのに…」
(バカにしないで。あんたとは違うわよ!)唇を噛む美鈴だ。

 そして、1週間後から美鈴のショーが再開された。
「いや、いやー!」悲鳴を上げながら美紀のムチで叩かれていく。
それに、ロープで両手首も縛られ、吊り下げられ「いや、いやー!」悲鳴を上げながらも乳房を揺らせている。

 このショーは、美鈴の乳房の綺麗さが噂を呼び、昼間だというのに観客も大勢入り、それが美鈴は気がかりで(こんなに大勢来たら、私の知り合いもいるかも…)心配の種だった。
縛られ、ムチで打たれながらも、それを気にしている。

 その思いが、現実となってしまった。
「奥さん、今日はお話がありまして…」隣に住む佐藤が訪れた。
「あら、佐藤さんどんな話しかしら。とにかく上がって!」佐藤を家の中に入れ「今日はお休みですか?」お茶を入れながら言う美鈴に「奥さんのヌードショーが見たくて」その言葉に美鈴の体が硬直した。

 「知っていますよ。奥さんが素っ裸になってショーをしているのを。それにバイブでオ○ンコするのも」佐藤は美鈴に抱きついてきた。
「いや、いや!」振り払おうとする美鈴だが「いいんですか、知られても?」
(そうだわ。知られたら、もう生きていけない…)美鈴の手の動きが止まった。

 「それでいいんですよ。それで」佐藤は美鈴の服の上から胸を撫でていく。
「ここで、素っ裸になりますよね?」
「許してください。できません」泣き顔で言うと「やらないなら、言いふらしますよ。それでも、やらないのですね?」

 「わかりました。その代わり今日だけです。これっきりにして下さい…」美鈴は服を脱いでいく。
「オッパイが先です。オ○ンコよりもオッパイが綺麗だし」下着姿になった美鈴はブラジャーから脱いだ。

 「いいですね。このオッパイがたまらない!」佐藤は美鈴の乳房を揉んでいく。
「待って、オッパイは後にして!」
「そうですよね、オ○ンコも見たいし。あのツルツルオ○ンコも見ないとね」
(オ○ンコだなんて言わないでよ!)パンティを引き下げていく。

 「これですよ。このオ○ンコがいいんですよ」淫裂を指で広げた。
「ダメ。痛いからダメよ」
「これくらい我慢してくださいよ」佐藤は服を脱ぎだした。

 「いいでしょう。いつものバイブよりは生がいいでしょう?」
「いや、やめて、いや!」美鈴は手を押さえられて床に押し倒された。
「入れないで。お願いですから、入れないで!」叫ぶが、割って入った佐藤の肉竿がゆっくりと淫裂に入って来た。

「いや、いやです!」

 「嫌がらないで。旦那に知られたら困るでしょう?」
(そうだわ。孝夫さんに知られたら死ぬしかない!)抵抗が止まった。
「それでいいんですよ!」佐藤の肉竿が根本まで入り込み、ピストンが始まった。
(あなた、許してください。好きでセックスしている訳じゃないのよ)目から涙が流れていが、お構いなしの佐藤は、乳房を掴みながら腰を振っている。

 やがて「奥さん、上に乗って、やってくれよ!」
「いや、そんなのできないわよ!」
「やるんだよ。やらないなら旦那に言っちゃうぞ!」
「わかりました」佐藤に馬乗りになると、淫裂に肉竿を入れて腰を振っていく。

 「あ、あ、あ!」乳首が摘まれ「ダメ、乳首はダメです!」喘ぎながら言う。
「コリコリしていいですね。奥さん、飲んでいるんですよね?」
「でも、いやです。お腹の中はいやです」
「そうは行かないよ。出すからね」登りつめたのか、乳房を触っていた手が腰を押さえ「いやー!」淫裂から精液が流れ出て来た。

 「よかった。ほら、今度はなめるんだよ」射精されたばかりの肉竿を、口に押し込まれた。
「う、うぐー!」(悔しいわ、射精された上にオチンチンをしゃぶらされるなんて!)頭を動かし肉竿を刺激していくと射精したばかりの肉竿がまた膨らんでしまった。

 「奥さん、四つん這いでやろうぜ!」
「いや。それはいやです!」拒むが四つん這いにされ、精液が流れ出る淫裂に肉竿が入っていく。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げる美鈴は「許して、もう許してください。出したから許して!」

 「そうは行かないよ。もっと楽しまないと!」佐藤は美鈴を犯しまくり、やっと解放した。
「もう、許してください…」淫裂からはドロドロの精液が流れている。
「今日はこれでいいです。またオ○ンコをやらせて貰いますよ」
「いや、もうセックスしないと言ったでしょう?」

 「そんなのは奥さんが勝手に思いこんだだけですよ。これからもオ○ンコしてもらいますよ」服を着ながら言う佐藤だ。
「お願いです、これっきりにしてください」淫裂から流れ出る精液を手で塞ぎながら言う。

 「しつこいな、これからもオ○ンコするって言っただろう。旦那に知られていいなら別だが…」
「う、う、う!」嗚咽を上げて泣き出すしと、佐藤は出ていった。
「また犯される…。隣の佐藤さんに…」淫裂を手で押さえながら浴室に向かうが指の隙間から精液が流れ出ていた。

 「急がないと!」浴室に入り淫裂を洗っていると「プルプルプル」電話が鳴った。

「もしかして?」不安になりながら電話に出た。
「もしもし、山田ですが?」
「どうしたんだ、今日は遅いじゃないか!」

 「もうイヤです、知られてしまいました。もういやです!」泣きながら言う。
「何を知られたんだよ」「ショーです。フルヌードを見られて脅迫されました。その上、何回もレ○プされたのよ。もういやです!」泣きながら告げると電話を切って「う、う、う!」泣き崩れた。

 さすがに、中本も不安になったのか昼過ぎに訪れた。
「どうしたんだよ、泣いてばかりいて」
「脅されているのよ、旦那に知られたくなかったらオ○ンコさせろって!」
「それでやられたのか?」泣きながら頷いた。

 「そうか、相手は誰だ?」
「隣の佐藤さんよ、隣に知られたのよ」後は声にならず「う、う、う!」嗚咽を上げるだけだ。
「そうか、脅されたのか…」考え巡らす中本は「わかった、今日はゆっくり休め」それだけ言うと帰った。

「波乱の人妻」第6話 仕置き

第6話 仕置き

 中本から、その日は休むように言われて家事に専念していたが、翌日には早速呼び出しが掛かった。
「もういや。また見られてしまいます!」

 「違う。見せたい物があるから来るんだ」美鈴は言われれままに家を出て、駅に着くと中本がいる。
「今日はショーでも見て、気休めしてくれ」
「ショー?」何の事かわからないまま、美鈴は中本の後を追うと、いつもと違う駅で降りた。

 (どこへ行くのかしら?)繁華街を歩いて、小さなスナックに入った。
「いや、いやー!」入るなり、女性の悲鳴が聞こえて「やめろ、やめてくれ!」男の声もする。
「何かしら?」さらに奥に入ると、女性は数人の男に服を剥ぎ取られている。

 (佐藤さんの奥さんだ。それに旦那さんも…)美鈴を脅迫し、レ○プした佐藤は後ろ手に縛られていた。
その目の前で妻の道代が「いやー!」悲鳴と共にブラジャーが外された。

 「ほう。いい乳してるじゃないか!」露わになった乳房を掴んでいく。
「やめてくれ、お願いだ。道代には手を出さないでくれ!」
「そうはいかないな、罰を受けて貰わないと」その声は松本で、手下が道代を裸にしていき「やめて、取らないで!」道代は最後のパンティが引き下げられてしまった。

 「ほう、奥さんは毛深いな。坊主にしてやるか!」手下が股間を撫でながら言う。
「やめてくれ。俺だけで充分だろう?」
「安心しな。奥さんだけでなく、あんたにも裸になって貰うよ」佐藤も着ていた服が脱がされ、その間にも道代の股間の絨毛が剃られていく。
「いや、剃らないでイヤー!」叫ぶがあっけなく、股間の絨毛の全て剃られてしまった。

 「わかっているだろう。後は何をやるか?」
「いや、犯さないで。いやです!」泣き声になっているが、手下はテーブルに背中を載せると足を開いていく。
「これがオ○ンコだ。よく見な!」淫裂を指で広げて佐藤に見せ、道代は「いやー!」手足を動かそうとするが手下に押さえられて何もできない。

 淫裂を広げた指は、膣の中に入って「あ、あ、あ!」太股を震わせながら声を上げた。
「やりたいそうだ。もう、いいだろうから、やってしまえ!」松本が合図した。
その言葉で、配下がズボンを下げて、下半身剥き出しにしていく。

 「やめろ。やめてくれー!」肉竿が淫裂に入り「いやー、あなた助けて!」悲鳴を上げた。
「う、う、う!」妻が犯されるのをどうする事もできず、佐藤は嗚咽を上げるだで、配下が容赦なく犯してい行くと「あん、あん、あん!」道代は喘ぎ声を上げ始めた。

 「気持ちいいってよ。俺のチンポコが!」ピストンが早まって膣の中に射精した。
「いや、出さないで!」淫裂から精液が流れ出て来る。
「今度は俺とオ○ンコしようぜ」相手が入れ替わり、「あ、あ、あ!」声を出しながら、5人に代わる代わる犯された。

 「奥さんよ、旦那さんもオ○ンコしたいってよ。オ○ンコは俺たちが使っているから口でやってあげな」テーブルから降ろされ、変わりに佐藤が寝かされた。
「ほら、口でやるんだよ!」頭を押さえられ、道代は仕方なく肉竿を口に入れて頭を動かしていく。

 「旦那さんよ。またオ○ンコを借りるからよ」道代の後から肉竿を押し込み、ピストンしていくと「うぐ、うぐ!」道代は顔を歪めている。
「旦那と、俺とどっちが我慢できるか、競争だぜ!」腰を振りながら言う松本だ。
「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が響き「あ、あ!」佐藤の喘ぎ声も聞こえた。

 「やめてくれ。それ以上しないでくれ!」叫ぶ佐藤だが「やるんだよ。やらなかったら、もっとオ○ンコの中に出すぞ!」脅す松本だ。
道代は膣の中に、これ以上出されるのはいやだから、口の動きを早めて早く終わろうとしている。

 「やめろ。道代、やめるんだ!」佐藤の肉竿も登りつめ「うー!」呻き声を出す佐藤だ。
道代も頭の動きを止めると、口からは精液が糸を引いて流れ出ている。
「何だ、終わったのか。だらしないな。俺も終わりにするか」腰の動きを早めて「あ、あ、あ!」道代は頭を上げ、乳房を揺らせて間もなく松本も放出を始めた。

 「出さないで。もういや!」叫ぶ道代の淫裂から、また精液が流れ出ていく。
「安心しろ。これで終わりだ!」肉竿を抜くと服を着出した。
「奥さん最後の仕事だ、頑張ってくれよ」
「いや、縛らないでイヤー!」両手が後ろ手に縛られ、首から小さな看板をぶら下げられた。
看板には「佐藤道代。○○団地に住んでいます」と書かれている。

 「ねえ、どうする気なの?」不思議に思った美鈴は中本に尋ねた。
「たぶん、素っ裸のまま、町の中を歩かされるんだと思うよ」
「そんな事したら、ここにはいられないわよ。話題になって!」
「そうさ、それが罰だ。脅しをやるなんて10年は早いんだよ」佐藤にも看板がぶら下げられた。

 「準備は終わったか?」
「はい、終わりました」
「よし、行くぞ!」2人はやっと意味が飲み込め「いや、いやです。裸を見られたくありません!」「やめてくれ!」全裸の2人は、外に連れ出されるのがいやだった。

 それは当然で、まして、道代は淫裂から精液を流したままだから尚更だった。
「ほら、行くんだよ!」「いやー!」いやがる2人だが外に連れ出された。
外は行き交う人も多い繁華街だから、当然全裸出歩いている2人は人目を引いている。

 「イヤだわ、素っ裸よ。おまけにセックスしたばかりよ」
「佐藤道代だって。性器まで丸出しにして恥ずかしくないのかしら?」
「すげえや、オッパイとオ○ンコマで丸出しだなんて、しかもヘアまで剃っているぜ」
当然、人垣ができてしまった。

 「見ないで。見ないでよ!」泣きながら乳房揺らせて歩かされていく。
「どうだ、すっきりしたか?」
「そんなわけないでしょう。まだ膣が痛いのよ」歩く2人を見守る美鈴と中本だ。

 佐藤夫婦は繁華街を一回りし、戻ってきたが「う、う、う!」泣いたままの道代だ。
「旦那さんよ、これでまともな仕事には就けないよ。俺の言う事をきくんだな」その言葉に黙っている佐藤だ。
「とにかく、今日はこれで許してやる。帰ってもいいぞ!」縛った両手が解かれた。

 「奥さんのオッパイ、もったいないね。もっと見せた方が良いよ」乳房を揉みながら言う松本だ。
「いや、もういやです!」乳房を掴んでいる手を振り払いブラジャーを押しつける。

 そして、ホックを止めてパンティも履いていき、佐藤も服を着込んでいく。
「もう、こんなまねするなよ」松本の言葉を聞いた2人は服を着ると、逃げるようにして出ていった。

 「奥さん。あなたも素っ裸で散歩でもしましょうか?」松本は美鈴に抱きつき服の上から乳房を掴んだ。
「いやです、もう裸はいやです!」泣き声になっている。
「そうは行かないんですよ。女は裸で稼いで貰わないと…」シャツのボタンを外し、手を入れた。

 (乳首を掴んでいる!)松本はブラジャーの中に手を入れて乳首を掴んでいた。
「やめて下さい。もうやめて!」
「そうは行きませんよ。お礼にオ○ンコをさせてもらわないと…」乳房を撫でてながら言う。

 「オ○ンコはだめ。オッパイだけならいいけど…」松本の手を押さえて言う。
「オッパイだけでもいいです。約束しますから、綺麗なオッパイを見せて下さい」
「わかったわ、オッパイだけだからね」美鈴はシャツのボタンを外すと、スカートから裾を引き出し、脱いだ。

 白いブラジャーが目に入り「オッパイ、見るだけだからね」背中のホックを外し、ブラジャーも脱いだ。
「いつ見ても、綺麗なオッパイだ!」松本は乳房を掴み、乳首を吸っていく。
「あ、あー。見るだけの約束よ」

 「我慢できませんよ。こんなオッパイですから!」中本も空いた乳房を掴み乳首を吸っていく。
「だめ、変になるわ、だめよ!」両乳首を吸われた美鈴は目を閉じて呼吸が荒くなっている。

 (セックスは絶対にしないからね…)そう言い聞かせ「もういいでしょう。オッパイを見たから」手で乳房を覆う。
(ふー。危なかった!)ブラジャーを着けるとシャツを着込んでいく。

「波乱の人妻」第7話 アナル

第7話 アナル

 その後、美鈴は中本と一緒に電車に乗ってあのスタジオに入った。
「見てくれ。よく撮れているだろう」中本はこの前取った美鈴のヌード写真を見せた。
「恥ずかしい、性器がアップよ。それにヒラヒラまで写すなんて!」渡された写真を見て「ダメ、これは絶対ダメよ!」破ろうとしたが「破っちゃダメだよ、傑作なんだから」取り上げられた。

 「お願いだから、それは捨ててよ」美鈴が見たのは淫裂に肉竿が入り込んでいる写真で、顔も綺麗に写っている。
「傑作だから捨てられないな。これを見て奥さんとのセックスを思い出すんだから…」
「オナニーをするの。その年でも?」

 「年は関係ないさ。女だって、男が欲しけりゃやるだろう?」
「でも、この写真は絶対に公にしないで。漏れたら呪って死んでやるから!」
「わかったよ。あのビデオも公にしないよ。それより、オ○ンコさせてくれないかな?」
「いや、絶対にいや。膣がまだ痛いのよ!」

 「そうか。イヤなら仕方がない。無理にやるしかないし」中本は態度を豹変させた。
美鈴はスカートが脱がされ「いやー!」悲鳴を上げた。
「やめて、お願いだからやめて!」
「だったらやらせろよ。抜きたいんだ!」

 「無理よ、まだ膣が痛いの。お願い、もう少し経ったら相手するから待って!」
「そうはいかないよ」パンティが引き下げられ、手で押さえたが、足首から脱がされた。
露わになった淫裂の周りには、ゴマ塩のように絨毛が生えている。

 (このままではレ○プされてしまう…)美鈴は両手で股間を隠すが「そんな事したって無駄だよ」今度はシャツが脱がされていく。
「やめて、いやー!」悲鳴と共にシャツ、ブラジャーと脱がされ、生まれたままの姿にされた。

 「諦めな、オ○ンコさせるんだ」「やめてー!」全裸にされた美鈴に中本が覆い被さり、ズボン、パンツと脱いで肉竿を淫裂に押し込んでいく。
「ダメ。抜いて、お願い、抜いて!」叫んでいたが肉竿がゆっくりと奥に入ってくると「ん、ん、ん!」鼻から空気が抜けていく。
「気持ちいいや、奥さんのオ○ンコは特別いいよ」ピストンが始まった。

 「おや、中本さん、楽しそうですね。私も加えてもらえませんか?」吉川が現れた。
「そうだ。2人で奥さんと楽しもうぜ」
(2人で楽しむって、どういう事かしら?)肉竿を入れたまま美鈴は抱きかかえられ、馬乗りにされた。

 「いや。これはいやです。いや!」背中を抱きしめられて、乳房が中本の胸に押しつぶされている。
「いい眺めですよ、オ○ンコに根本まで食い込んでいるし。それに、ここも」
「いや、お尻はいやです!」
「そんな事言わずにやろうぜ」吉川はズボンを引き下げていく。

 「やめて、離して!」体を起こそうとするが無理で、お尻を突き上げる姿でいるしかない。
「どれ、奥さんの唾で滑り易くしないと」下半身剥き出しの吉川は肉竿を美鈴の口に押し込んで腰を前後に動かしていく。

 「もういいかな。今度は、本番だぞ!」
「入れないで、裂けちゃうからいや!」両手で腰を押さえて肉竿を肛門に押し当てた。
「うぐー!」悲鳴を上げ、目を白黒させて「ダメ、抜いて、入れないで!」体がブルブル震え(息がつまる。息が!)顔まで歪んでいる。

 「来ましたね。そろそろ行きますか」「そうしましょう!」二本の肉竿が動きだした。
「うぐー!」体を起こしていくが、肛門に入った肉竿は抜けない。
「いいですね。こんなのも」「そうですよ、たまりませんよ」乳房を掴み腰を振っていく中本だ。

 「やめて。お願い、やめて!」肉竿と肛門の同時攻撃には、美鈴もひとたまりもなく「あん、あん、あん!」喘ぎ声を上げてしまった。
「奥さんどうですか、気持ちいいでしょう?」
「膣はいいけど、お尻はいや。抜いて、オチンチンを抜いて!」途切れ途切れに言う。

 「そうは行きません。一緒ですから」動かすと「あん、あん、あん!」声を上げ続け、やがて「出そうですよ、出しますか?」「ええ、いきますか!」二つの肉竿の動きが止まった。
「いや、いやー!」(お尻の中に射精だなんて!)「はあ、はあ!」荒い息使いの美鈴だ。

 放出が済むと肉竿が抜かれ、淫裂と肛門から白い液体を流している。
「奥さんよかったですよ」しかし、ぐったりして動けず、暫く経ってから起きあがった。
「酷いわ、こんな事をするなんて」泣きながらパンティを履いていく。
「まあ、こんな事もありますよ」吉川と、中本も服を着込みんでいく。

 「もう、セックスは許して下さい。これ以上夫を裏切りたくありません…」服を着込んで言うと「そんな事言うなよ。奥さんのヌードは最高にいいんだから!」おだてる中本だ。
(人をレ○プしたくせに、何言うのよ!)不満顔になっていると「奥さん、セックスがイヤなら屋外ヌードを撮りませせんか?」

 「いや。もうヌードを撮られるのはいやです!」慌てる美鈴だ。
「おもしろいや、屋外ヌードもいいですよ。撮りましょうよ」
「絶対にイヤです。私、裸にならないからね」悪まで拒む美鈴だ。

 その後、美鈴は自分の家に戻ったが、中本と吉川は美鈴の屋外ヌードを諦めたわけではなかった。
自宅に戻ると「あら、引っ越しかしら?」家の近くにはトラックが停まっていて家財を乗せている。

 「どうしたのかしら?」
「佐藤さんが引っ越すそうよ。突然だなんてね」
「そうよ。突然だなんて、変よね」近所の人達がそれを見ている。
(もう、ここにいるわけには行かないしね…)レ○プされた美鈴は返って哀れみさえ感じていた。

 その間にも家財を積み込み、挨拶することなく走り去った。
「どこに越すか、聞いています?」
「いいえ、何にも行ってませんでしたよ」
「そうですか…」頷く美鈴だ。

 次の日、美鈴がいつものように駅に向かうと「待っていたよ」今日は吉川がいた。
「何の用なのよ!」
「おもしろい所に案内してやるよ」美鈴は吉川の後を歩いていく。

 吉川は電車に乗り四つ目の駅で降り、駅前を歩いて行くと風俗店がある。
「イヤよ。私は絶対やらないからね!」
「勘違いするな。奥さんにはこんな事はさせないよ」
「それならいいけど…」中に入っていくが(恥ずかしいわ、私は女よ!)吉川の後を追って入った。

 中は昼間だというのに男の客がいて、女性は全員が生まれたままの姿になっている。
乳房やヘアを丸出しにして、男性客に抱きついていた。
(セックスだわ、セックスをしている!)抱きついた女性の淫裂には肉竿が食い込んでいて「あ、あ、あ!」腰を振っている女性だ。

 その女性は、美鈴がよく見かけた女性だ。
(佐藤さんの奥さんだわ。どうしてこんな事を?)じっと見つめている。
「旦那と別れたんだよ。あんたを、レ○プした事を知ってな!」
「それで、ここに?」

 「そうさ、金が欲しいしな。それに、俺たちの仲間になると誓ったし…」
「旦那さんはどうしたの?」
「わからないな。やくざがすることだから」そう言うと吉川は美鈴を連れて店を出た。

 吉川はラブホテルの前まで着たが「イヤです。夫を裏切りたくありません!」拒む。
「イヤか。だったら仕方ないな。だったらこっちだ」美鈴は裏通りに連れて行かれる。
「ここだ、ここで裸になれ!」
「そんなのできません。いつ知り合いが来るかも知れませんから…」

 「わがまま言うんじゃない!」腕を掴まれて、建物の中に連れて行かれたが男達がたむろしていて「どうしました、吉川さん」声が掛けられる。
「この奥さんが裸になりたいそうだ。見てやってくれ!」
「それはいいですね。人妻の裸もみたいし…」ニヤニヤして美鈴を見つめている。

 (イヤよ。裸なんてイヤ!)怯える美鈴に吉川は写真をちらつかせた。
(ヌードになるしかない…)顔を強ばらせて服のボタンを外していく。
ボタンを外し終えるとブレザーを脱ぎ、スカートも脱いで下着だけの姿になった。
「奥さん、私にやらせて下さいよ」パンティが掴まれた。

 「自分でしますから…」
「遠慮は要りませんよ」ゴムが引き下げられ、生えかけた絨毛に包まれた淫裂が露わになった。
「それなら、私も!」ブラジャーも外され「これはいい。こんなオッパイは滅多に拝めないからな」全裸になった美鈴を男が取り囲んでいく。

 「気に入ってもらえましたか?」
「ええ、気に入りましたよ。こんな裸が見れるなら満足ですよ」
「それはよかった。奥さん、見ていただいたお礼に、オッパイを触って貰いましょうよね」

 「いいんですか、触っても?」
「はい。オッパイをどうぞ!」強ばった顔で言うと「それでは遠慮無く」美鈴の乳房が触られていく。
(揉まないで。揉むのはダメよ!)男達は形の整った乳房を揉んでいく。
(やめて、オッパイを揉まないで!)悔しさで唇を噛むが、乳房を辱められた後は、自宅に戻った。

 

「波乱の人妻」第8話 外出

第8話 外出

 その日の夜、夫が帰宅すると「美鈴、海外出張になってしまったよ!」いきなり言い出す。
「そんな、困るわよ」
「仕方ないだろう、仕事で行くんだから」

 「どれくらいなの?」「2ヶ月だってさ、来週出発だ」
「2ヶ月もなの。で、どこへ行くの?」
「アメリカだよ、単身赴任だからな」「仕方ないわね」諦める美鈴だ。
「その代わり、今夜はしてあげるから」孝夫はいつもより激しく美鈴を求めた。

 そして、翌日は2人で出張のための買い物をし、夕方に電話が掛かってきた。
「どうしたんだ、何回も電話を掛けたのに」不機嫌な声の中本だ。
「夫と一緒に買い物をしてきたのよ!」孝夫を気遣いながら電話を掛けている。

 「明日はこれるよな?」
「今週いっぱいはむりよ。海外に行くんだから」
「そうか、海外出張か。仕方がないな」電話が切れた。

 それ以来、電話が掛かって来ず、夫を成田で見送り自宅に戻ると中本と吉川が待っていた。
「奥さん、久しぶりだな」
「そうかしら?」家に入ると2人も入って来て、入るなり美鈴に抱き付いた。

 「やめて、お願いやめて!」
「いいじゃないか。久しぶりでたまっているんだよ」
「一週間じゃないのよ、たまる分けないわ」
「俺は絶倫なんだ。やらせてくれよ」美鈴は押し倒され服を剥ぎ取られていく。

 「いやよ。いや!」
「大きな声を出すなら、あれを近所に配るが、それでもいいのか?」
「やめて、それだけはイヤです!」
「だったら、おとなしく、素っ裸になるんだ!」服が次々と脱がされ、下着だけだ。

 「いや、それはいや!」パンティを押さえた美鈴の右手が退けられた。
「オ○ンコからだな!」パンティが引き下げれて、数ミリの絨毛に包まれた淫裂が露わになり「ほら、オ○ンコのお披露目だ!」足首からパンティが抜かれ下半身が剥き出しにされた。

 「やめて、お願いだからやめて!」淫裂を晒したまま足をバタバタさせていく。
「暴れるなよ。これからいい事してやるから」ブラジャーも剥ぎ取られて全裸にされた。
「今から、オ○ンコしてやるからな」中本はズボンを脱いで、下半身を剥き出しにしていく。

 「ほら、やれよ。お前の好きな格好をするんだ!」
「いや、いやよ!」無理矢理に四つん這いにされ、中本はもう肉竿を押し込んでいる。
(入っている。オチンチンが入ってしまった!)体をくねらせ頭を左右に振っていく。

 「いいね、それが!」垂れ下がった乳房も揺れている。
「ダメ。痛いからダメ!」その乳房を吉川が掴み揉んでいく。
「奥さんのオッパイが一番いいよ!」味わうかのように揉んで、中本は腰の動きを早めていく。

 「あ、あー!」淫裂の中に放出が始まった。
「イヤ。お腹の中はイヤー!」泣き声になった。
「そう言うなよ、俺も中に出すんだから」今度は乳房を揉んでいた吉川がズボンを脱いで、美鈴に挑んでいく。

 「あ、あ、あ!」喘ぐ美鈴だが「奥さん。今度は俺がオッパイだ!」射精を終えた中本が乳房を揉んでいく。
こうして、美鈴は2人の精液を淫裂で受け止めさせられた。

 射精が済むと美鈴はシャワーで淫裂の中を洗い、淫裂を洗い濡れた体を拭いてから戻ってきた。
「奥さん、出かけようぜ!」
「イヤよ。また辱める気でしょう?」
「違うよ。奥さんに楽しんで貰うんだから…」

 「イヤよ。行かないからね」
「行かないなら責任取らないぞ。旦那があれを見たらどう思うかな?」
「やめて。行けばいいんでしょう」捨て鉢になって言うと「そう来なくちゃ!」裸の美鈴は剥ぎ取られた下着を着けようとした。

 「おっと、素っ裸の上に直接着るんだよ。他はダメだ」
「オッパイの形が浮き上がるわ。お願い、ブラだけでも着けさせて」
「ダメだな。それがイヤなら素っ裸で行くかい?」

 「わかったわよ」直接シャツを着込むと(思った通りだ、乳首が浮き上がっている)ノーブラなのでシャツの下から乳首が持ち上がっている。
その後スカートも履いて「奥さん、今夜はおごってやるからな!」3人は家を出た。

 電車に乗り、歓楽街へと繰り出したが、夕方なので人通りは少ない。
美鈴は見覚えのある店に連れて行かれた。
そこは朝香が働いている店で「いらっしゃいませ!」相変わらず全裸の女性が出迎えた。
(剃っている。皆がヘアを剃っている!)パックリと割れた淫裂が露わになっている。

 「ほう、綺麗に剃ったのかい?」
「はい。料理にヘアが入るとまずいと言われまして」恥ずかしそうに体を捩った。
「可愛いね、その仕草が」淫裂を指で撫でていく。

 「お前のオ○ンコもいい具合だよな…」中本と吉川はウェイトレスの淫裂を触りまくった。
(ふん、スケベ親父が!)それを見ている美鈴に「こちらへどうぞ!」ウェイトレスが美鈴を案内し、その後を2人が付いていく。

 「お飲物は何になさいます?」全裸の朝香が現れた。
「朝香さん。旦那さんはいいの?」
「明後日まで出張なの。だから構わないわ」
「ヘア剃って大丈夫なの?」
「ああ、これね、夫がやったのよ。その晩は凄かったのっよ、妊娠しないかと心配だった!」あっけらかんとしている。

 「まずはビールだ。持ってきてくれ!」
「かしこまりました」朝香は乳房を揺らせながらビールを運んできた。
「奥さん、乾杯だよ」美鈴も注がれたコップを持って飲み干した。
「奥さん強いね!」さらに飲ませていく2人だ。

 本来酒はそんなに強くはないが、この日は注がれるまま飲み干し、当然に酔いが回っている。
「奥さん、そろそろいいでしょう、ヌードも!」
「い、いやよー、ヌードだなんてー」舌が回らない。

 「そんな事言わずにヌードだよ」2人は強引にシャツを脱がせていく。
「やめてよー!」酔いが回りなんにもできず、簡単にトップレスになっている。
「ほう、いい形ですな」
「本当ですな。ウェイトレスよりもいいですよ」店の客も美鈴の乳房を見つめている。

 その後、スカートも脱がされて全裸にされた。
「ほう。素っ裸ですか、元気がいいですな」
「どうせなら、もっと見えるようにして貰いたいですよ」
「そうは行きませんよ。勝手にはね」ぐったりしている事をいい事に、2人は美鈴の乳房や淫裂を触るが、そんな事とは知らずに、いびきを掻いている。

 そして、どれくらい時間が経ったろうか「行くか、そろそろいいだろう」「そうだな、今がいい具合だ」2人は全裸の美鈴を肩にかけて店を出ていく。
「山田さん!」」朝香が心配そうに声を掛けたが、まだ意識が戻っていない。
「見ろよ、素っ裸じゃないか!」
「イヤー。オッパイと性器を丸出しだなんて!」

 「いいじゃないか。オ○ンコ丸出しもいいもんだ」
「いくら酔っているからって素っ裸になるなんて!」美鈴は人が行き交う中を両肩を持たれ、全裸のまま町を歩かされている。
「凄いや!」「イヤよ、女性として恥ずかしくないの!」女性は性器が丸見えの姿に恥ずかしそうに顔を背けて、周りには人垣ができてしまった。

 暫くすると酔いが醒め(もしかして、私はフルヌードでは?)よく見ると素っ裸だ。
乳房と淫裂の丸出し(イヤよ、こんな姿を見せるのはイヤよ…)震えている。
「酔ったままでいろよ。そのほうが奥さんのためだよ」呟くように中本が言うと(そうだわ、こんな大勢いるんだから、酔った振りしていた方が良い…)項垂れたまま2人に両肩を抱えられて歩いていく。

 (冷えてきた。トイレに行きたい)抱えられた手で中本に合図する。
「トイレかい?」
「そうよ、オ○ッコ!」小さな声で言うが、3人を人垣が囲むんでいる。
(ダメ、もう我慢できない!)歩きながら道路に放出を始めた。

 「イヤだー。オ○ッコ漏らしているわよ」
「みっともないわね。あれでも女なのかしら、恥を知らないの!」取り囲む人垣は歩きながら放出している美鈴を食い入るように見ている。
(死にたい。こんな姿を見られるくらいなら死んだ方がいい…)項垂れた美鈴は涙を流していた。
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■OL
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OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
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恥辱のバスガイド(12)
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■近親相姦
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夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
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■人妻
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罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
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買われた人妻(11)
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ある人妻の体験(9)
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■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
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殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
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引き裂かれた白衣(36)
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■教師・学生
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マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
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奴隷の女教師(13)
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