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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「波乱の人妻」第1話 暴漢



登場人物

     山田美鈴:主婦              中本誠二:元カメラマン
     〃 孝夫:会社員、美鈴の夫        吉川啓太:元会社員
     斉藤朝香:主婦              松本誠也:暴力団組長
                           安藤美紀:松本誠也の愛人
     佐藤政則:会社員          
     〃 道代:政則の妻

第1話 暴漢

 「あなた。行ってらっしゃい!」
「美鈴、行ってくるよ。今日は遅くなるからね」口付けを済ますと玄関から出て行った。
「さてと、洗濯をしないと!」若い女性が洗濯を始めた。

 女性は美鈴と言い、24才で夫が孝夫という。
2人は結婚してまだ半年も経っておらず、美鈴は専業主婦をしている。
結婚前はOLをしていたが退職し、失業保険を貰っている。
「どうせ、パートだと保険より少ないし」そう言う訳で、保険が切れてからパート勤めをするつもりだ。

 美鈴は洗濯を済ますと部屋の掃除を始めた。
「あら、昨日のだわ。激しかったもんね、孝夫さん」昨夜の営みを思い出し顔を赤めて、ティッシュを片づけていると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。

 「誰かしら?」玄関に走って「どちら様ですか?」「阪和ガスです。点検に伺いました!」
(ガスの点検ね、そういえば近々あるってチラシが入っていたわ)「今開けます!」鍵を外して中に入れた。

 「早速ですが、点検します」
「お願いします」作業服を着た2人が入ってきた。
手にジュラルミンのトランクを持っている。
「こちらです」台所に案内すると「後はこちらでしますから」「それじゃぁ、お願いします」部屋の片付けを再び始めた。

 布団をめくると、ピンクのパンティがあり「ここにあったんだ、探したのになかったし」それを洗濯しようと手に取った。
「いいですね、ピンクのパンツなんて。どうせなら、素っ裸を見せてもらえませんかね」後ろから声がした。

 「何言っているのよ。そんなこ…う!」口にハンカチが押し当てられた。
それに、もう1人が両手を後ろ手に縛って(やめて、警察を呼ぶわよ)言おうとしたが「うぐ、うぐ!」声にならず、美鈴はあっけなく縛り上げられて、自由が奪われた。

 「奥さん、楽しもうぜ、どうせ暇だろうから」
「うぐ、うぐ!」首を左右に振って拒んだ。
(いやよ、やめて!)しかし、2人連れは美鈴の着ていた服を脱がせに掛かった。

 真っ先にシャツが捲られ、頭から脱がされ縛られた手首まで脱がされた。
上半身は黒いブラジャーが露わになり、薄い生地からは乳房が透けている。
「いいね。こんなので旦那を興奮させているのかい?」ブラジャーの上から乳房を撫でていく。
「おい、それよりも撮らないと!」「そうだったな。準備はできてるから任せな」

 男は一旦部屋から出ていき、撮影機材を持ってきた。
(ビデオだわ。レ○プビデオを撮るつもりだ…)怯えて、後ず去りしていく。
「奥さん、逃げなくていいよ。可愛がってあげるから」「うっ、うー!」首を振り拒むが、容赦なくスカートも脱がされていく。

 「いいね。お揃いの黒だなんて!」黒いパンティが露わになった。
やはり、薄い生地なので、絨毛が透けている。
スカートを脱がせ終わると、パンティに両手を掛けた。
(いや。それはいや。やめてー!)ゆっくりと黒いパンティが引き下げられて、美鈴の股間が露わになっていく。

 (やめて。それ以上やめて!)太股の付け根が露わになってきた。
「いいね。奥さんのヘアヌードも!」ビデオを撮っている男が言う。
「奥さんのヘアは濃いめだね、手入れした方が旦那が喜ぶよ。どうせなら、ツルツルオ○ンコにしたら?」パンティを膝まで下げた。
(性器を見られている!)頭の中が真っ白の美鈴は、顔を背けたままだ。

 パンティは足首から脱がされ、美鈴の股間が露わになって、絨毛は炎が燃え上がるかのように、淫裂から上に向かって生えている。
「ほら、奥さんの履いていたパンティだぞ!」わざと目の前で広げて見せた。
(いや。そんな事やめて!)温もりのあるパンティが顔に押しつけられた。

 「それよりも、オッパイだ。素っ裸にして早くやろうぜ」 
「わかったよ」パンティが投げ捨てられ、ブラジャーが外された。
美鈴の乳房が露わになり「いい形だ。モデルにしたいくらいだ!」綺麗な形の乳房で乳首や乳輪がピンク色をしている。

 「奥さん、もったいないな。俺が頂くよ」その乳房を撫でていく。
「ほら、早くしろ。やらないなら俺と変われよ!」
「待ってろ。焦るなって!」男がズボンを脱ぐと、パンツを肉竿が持ち上げていた。

 パンツを脱ぎ終えると、上も脱いで全裸になった。
(いや、レ○プはいや!)乳房を揺らせながら、後ずさりしていくと「逃げるなよ、オ○ンコさせろ!」ベッドに寝かされた。
その後、太股を抱えられて、乳房を揉まれながら、淫裂に肉竿を押し込まれていく。

 「う、う、うー!」泣きながら首を振っても、肉竿が根本まで入ってしまった。
(あなた、許して。犯されたの。無理矢理されているのよ!)夫の顔を思い出し、涙が流れれていく。
「気持ちいいだろう。もっと、やってやるぜ!」肉竿は動きを早め「う、う、う!」肉竿の動きに合わせて、悲鳴が漏れている。

 「出したいな。奥さん、出すからな!」「う、うー!」首を左右の振って拒んだが、何にもならず、淫裂から白い液体が流れ出てきた。
(いやよ、孝夫さん以外の精液なんて、いやよ!)流れ出る涙の量が増えた。

 「奥さん、今度は俺だ。四つん這いでやろうな!」腕を縛った紐が解かれていく。
「口も解いてやるよ。騒ぐのもいいけど素っ裸だから、レ○プされたのを近所に知られるからな」口も解かれた。
(その通りだわ。フルヌードを見られたら死ぬしかないわ…)「う、う、う!」嗚咽を上げながらも、四つん這いにされた。

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 「お願い。せめて、中で射精はしないで。外に出して!」
「そうは行かないよ。オ○ンコの中に出すのが最高なんだぜ!」美鈴の腰を押さえ、淫裂を肉竿で突いていく。
「あ、あ、あ!」呻き声を上げながら、ピストンに合わせて垂れ下がった乳房が揺れている。

 「いいね。これが!」背中に体を押しつけ、乳房を掴みながら、腰を振っていく。
「いや。許して、いや!」また膣の中に射精され「う、う、う!」股間を押さえながらうずくまる美鈴だ。

 「奥さん。もう一回やろう!」
「許して。もうイヤです!」
「だったら、口でやってくれ。それなら、オ○ンコはしないぞ!」
「約束よ。口でするから、もうレ○プしないでよ」

 「約束する!」肉竿を差し出しと、右手で掴んで口に含んでいく。
(いや、撮らないで。こんなの撮らないで!)垂れ下がった髪の毛も捲り上げられ、ビデオに撮られてく。

 やがて、美鈴の口の中に異物が漂いだした。
(射精した!)糸を引いたように、口から漏れ出ている。
「いいね、その姿が。今度は俺だ!」ビデオを撮っていた男が、今度の相手だ。
(いや。もう、いやよ!)また肉竿を口に含んで、頭を振っていく。

 「気持ちいいよ。奥さん上手だね。金も取れるよ」乳房を揉みながら言う。
(バカにしないで。好きでやっているんじゃないのよ!)美鈴はこうして、また口の中に精液を受け止めた。

 「奥さん。今日はこれで帰るけど、病院に行って洗ってきな。俺たちのガキは産みたくないだろうしな」服を着ながら言う。
「警察に言ってもいいよ。その代わり、あんたは生きていけないからな。旦那も悲しむぜ」
(そうだわ、その通りだわ。病院に行かないと。それに…)服を着ながら考えた。

 2人が出て行くと、それを追うかのように、美鈴も家を出て病院に向かった。
「どう、なさいましたか?」
「失敗してしまいまして…」恥ずかしそうに小さな声で言う美鈴だ。
「わかりました。お待ち下さい」待合室で順番を待っていると名前が呼ばれた。

 「山田美鈴さん。こちらへ!」美鈴は処置室に連れて行かれた。
「下半身の全て脱いでください」言われた通りに、看護婦の前でスカートを脱いでいく。
それに、黒いパンティも脱いで下半身が剥き出しになった。

 「ここに、足を広げて乗ってください」
(性器が丸見えになってしまうじゃないのよ…)股間を両手で押さえながら、仰向けになり足を開いていく。
(見ないで。恥ずかしいから見ないで!)両手で顔を隠していく。

 やがて、女医が現れ「あら、昼間から楽しんだのね」
「はい。夫が夜勤明けで、激しくて遂、失敗しました…」真っ赤な嘘を言う。
「これからは注意して。旦那さんが激しいなら、薬を飲んだ方が良いわよ。処方しておくからね」

 「はい、お願いします!」女医は美鈴の膣の中を、丁寧に洗浄していく。
「それにしても凄いわ。旦那さんは立派な持ち物ね。こんなに広がって!」羨ましそうに膣の中を診ていく女医だ。

 やがて「はい、終わりました」「ありがとうございました」診察台から降りた美鈴はパンティを手に取った。
「ねえ、その下着どこで買ったの。私もそれが欲しかったのよ!」
「駅前の○○です。あそこで買いました…」

 「そう、○○ね。今夜は私も履かないと。きっと2回は出してくれるわ」ニヤニヤすり女医だ。
「先生、セックスしてないんですか?」
「そうなの。色気ないパンツなんか、履くなって相手にしないのよ」

 「それで、先生もスケスケの黒ですか?」看護婦が言う。
「そうよ。帰りに買っていかないとね」
「先生、明日は遅刻無しですよ」
「わかっています。セックス仕事とは別ですから」美鈴には、そんな会話が皮肉に聞こえている。

 美鈴はスカートを履き終えると、処方箋を持って薬局で避妊薬を買い求め、自宅に向かった。
途中、交番があり「どうしようかしら?」迷う美鈴だが(レ○プされたと知ったら孝夫さんに嫌われてしまう…)悩んだ末に、被害届を出さずに通り過ぎた。

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「波乱の人妻」第2話 ヌードモデル

第2話 ヌードモデル 

 自宅に戻った美鈴は早速、避妊薬を飲み込んだ。
「これで、妊娠はないし…」取り合えず、妊娠を防げた事にホッとした。
「でも、何て言おうかしら。レ○プされてビデオを撮られたなんて言えないし…」泣き出す美鈴だ。

 やがて、日が沈み、夕闇が迫まりると美鈴は思い直して、家事をし夕食の準備もした。
そして、9時近くに「ただいま!」孝夫が帰ってきた。
「お帰りなさい。あなた、お風呂沸いているわよ」
「ありがとう!」孝夫は帰るなり、風呂に入っていく。

 「孝夫さん、ご免なさいね。その代わり、今夜は思い切りしていいわよ」覚悟を決めて美鈴は服を脱いでいく。
パンティ、ブラジャーと脱いで、全裸になると「あなた、一緒に入らせて!」乳房と股間を隠そうともせずに、孝夫の前で晒した。

 「綺麗だ美鈴。綺麗だよ!」美鈴の乳房を掴み、揉んでいく。
「あなた。あれしていいわよ、前からしたかったんでしょう?」恥ずかしそうに俯いたまま言う。
「突然どうしたんだ。そんな事を言うなんて!」
「だって、今夜も孝夫さんが欲しいの…」

 「わかった。その代わり、3回出すからね」美鈴は夫の前で足を開いていく。
「これ、やりたかったんだ。美鈴のオ○ンコが見たかったし」
「いや、オ○ンコだなんて。性器と言ってよ!」
「性器ね。俺はオ○ンコというのが好きだなよな…」石鹸を泡立て、炎のように生い茂った絨毛に塗っていく。

 絨毛はあっけなく肌に密着し「後悔しないよね?」念を押す。
「あなたの物よ。好きにしていいわ」
「わかった。危ないから動くなよ」絨毛にカミソリが当てられ「ジョリ、ジョリ!」股間の絨毛が消えていく。
あれほど多かった絨毛は、あっけなく消え失せ、ピンクの地肌が露わになっている。

 「これが、美鈴のオ○ンコだね?」淫裂を指で触り、はみ出た肉襞も撫でている。
「いや、オ○ンコと言わないで。オ○ンコと言ったら、セックスはしなからね」
「でも興奮するんだよ。美鈴が『オ○ンコして!』て言ったら、何回も頑張るよ」今度は乳房を揉んでいく。

 「ホントにそうならオ○ンコでいいわ。オ○ンコして、あなた。オ○ンコを!」顔を赤らめながら言う。
「美鈴、オ○ンコしたいのか。よし、やってやるぞ」
「それに、オ○ンコに一杯出して!」美鈴は洗い台に座った孝夫に抱きつき、向かい合う形で腰を沈めていく。

 「あなた、熱いわ。気持ちいいわよ」
「僕もだ。美鈴のオッパイを揉みながらオ○ンコなんて最高だよ」
「恥ずかしいわよ。そういわれると」両手で孝夫の肩を押さえて腰を振っていくとその度に淫裂から「クシュ、クシュ!」と音がでている。

 孝夫は乳首を吸い、そして噛むと「あ、あ、あ!」美鈴は背中を反らせた。
(いいわ。凄くいいわよ!)その瞬間に「あなた。膣が暖かい…」
「出したよ」両手で腰を押さえ、密着させていると淫裂から精液が流れ出てくる。

 美鈴は夫と暫く抱き合ってから、膝から降りると「オ○ンコを見せてくれよ!」「いいわよ、こうなってるの」指で淫裂を広げると、膣腔の中は精液が付いている。
美鈴はシャワーで洗い流すと「美鈴、よかった。もっといいだろう?」甘えるように両乳房を掴み、揉んでいく。

 「いいわよ。後ろからやりたいんでしょう?」
「そうなんだ。やらせて!」
「ベッドでしましょう。それはベッドで!」
「わかった。早く食べて寝ようよ」「あなたったら」あきれる美鈴だ。

 翌日、孝夫が会社に出かけると、いつものように洗濯をしていると電話が鳴る。
電話に出て「山田ですが?」すると「奥さん、昨日はよかったぜ。今日はお礼にいい所へ案内するよ」
「な、何の事よ。人違いよ!」
「そんな事言っていいのかな。ビデがどうなってもいいんだね?」

 (そうだわ。ビデオで撮られたんだ!)「わかったわ、変な事しないと約束して」
「わかったようだな。10時に駅の改札口だ。わかったな!」
「わかったわよ」電話が切れた。
「もうすぐね、急がないと!」美鈴は洗濯を済ますと着替えていく。

 「これでいいわね」ベージュのスーツを着込んで家を出ると「あら、お出かけで?」顔見知りの斉藤朝香が声を掛けてきた。
「昔の友人と会うので…」振り切るように駅に向かった。

 駅には10時少し前に着いた。
「待っていたぜ。早速だが行こうぜ」美鈴をレ○プした男が声を掛けてきた。
「どこなのよ、行く所って?」「とにかく行けばわかるよ」切符を渡し、美鈴は男の後を追い、改札口を通って電車に乗っていく。

 電車に乗ってから15分は経ち(まだなのかしら?)不安になっている。
「降りるぞ、ここだ!」美鈴は電車から降りて、後を付いていく。
男は駅を出ると、正面の薄汚れたビルに入っていく。
(ここは何なのよ?)不安げに後を付いていくと「入れ!」事務所に案内された。

 「奥さん、昨日は楽しかったぜ。俺は中本誠二で、これは吉川啓太だ、よろしくな!」
「それより何の用なのよ」怯えた顔になっている。
「久しぶりに綺麗なオッパイを見て疼いたんだ。ヌードを撮らせてくれよ」
「私は人妻よ。ヌードなんていや!」拒んだ美鈴の声が震えている。

 「イヤか。だったら、これを見て貰おうか!」美鈴は中本と吉川に連れられて、事務所から器財が並ぶ部屋に案内された。
「ここはダビング工場なんだ。見てみな!」モニターを見ると全裸にされ、縛られた女性が、乳房を掴まれながら犯されていく。

 (ポルノだわ。レ○プビデオをダビングしているんだ!)女性の『いや、やめて。レ○プはいやー!』叫ぶ声が美鈴にも聞こえて、体が小刻みに震えている。
「これを見てくれ!」「いやよ、やめてー!」モニターには美鈴が犯されているシーンが映っていた。

 「こんなに、綺麗なオッパイは久しぶりだよ」泣き出した美鈴の胸を触っていく。
「これをダビングして、どうするのよ?」
「決まっているさ、売るんだよ。裏のルートでな!」
「お願いですから、私のビデオは売らないで下さい…」涙を流しながら言う美鈴だ。

 「それは、あんた次第さ。ヌードモデルをやるなら考えるが…」
「やります。ヌードモデルをやりますから、売らないで下さい」
「わかった、だったら早速撮影だ。いいな!」中本の言葉に美鈴は頷いた。

 美鈴は中本と吉川に連れられて、撮影スタジオに入った。
「俺は元カメラマンだったんだ。警察に掴まってからは、裏世界で活躍しているんだ」話しながらセットを始めていく。
「俺は会社員だったが、倒産してこの仕事に入ったんだ。それなりに稼げておもしろいよ」吉川も身の上を話していく。

 「よし、準備はいいぞ!」照明が灯り、煌々としたライトが美鈴を照らしていく。
「奥さん、脱いで素っ裸になってくれよ」
「わかったわよ」美鈴は2人の前でスーツを脱ぎだした。
(脱ぐとこまで撮られるなんて!)中本がシャッターを押して「カシャ!」金属音が響いていくなか、美鈴は下着だけの姿になった。
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 背中に両手を回しホックを外すと、自慢の乳房がカップから飛び出ていく。
「カシャ!」(オッパイを撮られている!)目の下が赤く腫れ上がっている。
それでも両手を下げ、手首からブラジャーを外すと、豊満な乳房が左右に揺れ動いている。
「いいね、そのオッパイが!」シャッターを押し続ける中本だ。

 上半身が裸になると、パンティを引き下げていく。
(ヘアを剃った性器が見られてしまう…)恥丘には絨毛が生えておらず、ピンクの割れ目が縦に走り「剃ったのか、いいね、それも!」シャッターを押す。
「これは、撮らないで!」慌てて淫裂を手で隠した。

 「言っただろう。お前次第だって。隠すなら売ってやるぞ!」
「もう隠しません。だから売らないで!」手を退けて最後のパンティも脱いだ。
(素っ裸だわ。隠す物がない…)目を閉じ、両手を後ろで組むとカメラの前に立った。
「カシャ、カシャ!」中本はシャッターを押し続ける。

 「今度は横になってくれ」言われた通りにしていく。
「膝を立てて!」言われるままにポーズを取っていくが(性器を撮られている!)顔を背けると「ダメだ、カメラから目を離すな!」と罵声が飛んで来た。
(終わって、早く終わってよ!)作り笑いをしながらポーズを取っていく。

 「奥さん、今度は本番写真だよ」
「いや。セックスはいやです!」両手で股間を隠している。
「やらないなら知らないよ。あれを見たら旦那さんは驚くだろうな」
「やめて、それはやめて!」

 「だったら、オ○ンコをやるんだ。写真は裏には流さないと保証する!」
「わかったわ。セックスすればいいのね?」
「そうだ、オ○ンコをすればいいんだよ」その間にも吉川が全裸になっていく。

 「奥さん、楽しもうぜ!」仰向けになった美鈴の乳房を揉みながら、淫裂を触りだす。
(あなた許して。仕方ないのよ、許して!)夫に詫びながらも、吉川の背中を両手で抱きしめて淫裂の中に肉竿を迎えた。

 「あ、あ、あ!」吉川の腰の動きに合わせ、声も上げていると「カシャ、カシャ!」金属音が響いていく。
「次は四つん這いでやってくれ!」言われるままに四つん這いでの結合だ。
「いや、そんな事したら丸見えよ」太股が持ち上げられたが「カシャ、カシャ!」(撮られている、膣におチンチンが入っているのを撮られている!)顔を背けると罵声が飛んで、カメラを見つめさせられた。
こうして、美鈴のセックス写真が撮られ続けた。

 「奥さん。今度は本気でするからね」
「約束が違うわ!」撮影が済むと、吉川が本気で肉竿を動かし「俺も仲間入りだ!」カ
メラを持っていた中本も加わった。
「いや。いやよ!」叫ぶが美鈴は四つん這いで犯されて「あなた、許して!」美鈴の悲鳴に2人の興奮が高まって「いや、出さないで!」淫裂の中に射精されてしまった。

 「今度は俺だ!」乳房を揉んでいた中本が、変わって淫裂を犯していく。
「いや、もういやよ!」泣き叫ぶ美鈴だがどうする事もできずに、2人の精液を淫裂で受け止めさせられた。
「う、う、う!」淫裂から精液を流しながら泣き続ける美鈴だ。

「波乱の人妻」第3話 デザート

第3話 デザート

 「奥さん。いつまで素っ裸でいるんだ!」美鈴を犯した2人はもう服を着ていた。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら、淫裂を拭いてからパンティを履いていく。
「しかし、奥さんのオッパイは一品だな。もったいないから、ヌードのままがいいよ」
「勝手な事言わないで、こっちの身にもなってよ!」美鈴はブラジャーも着け、スーツも着込んで元通りの姿になった。

 「奥さん、オ○ンコさせて貰ったから、いい所へ案内するよ」
「いやよ。またレ○プする気でしょう?」
「そんな事しないよ、いこうぜ」美鈴は中本と吉川に連れられて、ビルから出た。
そして、裏通りにある店に入り「ここは会員制なんだ。誰でも入れる店じゃないんだ」確かにドアが二重になっていて、腕っ節のいい男が2人ガードをしている。

 中に入ると「いらっしゃいませ!」ウェイトレスが声を掛けた。
ウェイトレスは一糸まとわぬ全裸だから「そ、そんなー!」美鈴は驚きの声を上げた。
ウェイトレスは乳房と股間の絨毛を晒しても平然としている。

 「深雪、相変わらず頑張っているんだな」中本は乳房を掴み揉んでいく。
「はい、まだローンが残っていますから…」
「そうか、がんばれよ」今度は淫裂を撫で、吉川も乳房を揉んで淫裂を触っていく。
そこに「ご案内します」別なウェイトレスが現れた。

 「あっ!」(朝香さんだわ。近所の朝香さんに間違いない!)全裸のウェイトレスは朝合ったばかりの見覚えのある顔で、相手の女性も気づいて目を伏せた。
「こちらへどうぞ!」項垂れて歩いていく。
「いい、オ○ンコだね」中本が後ろから淫裂を触わると「はい。毎晩エッチしてますから発達しまして」拒もうとはしない。

 朝香は奥のテーブルに3人を案内し「ご注文は何になさいます?」注文を聞く。
「そうだな、まずはオッパイだな。それからオ○ンコだ!」吉川は美鈴の目の前で朝香の乳房を揉み、淫裂を触っていく。
「お客様。指を入れるのはダメです。そこは触るだけです…」

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 「ちょっとぐらいサービスしろよ。お前さんのオ○ンコは絶品なんだからな」
「少しだけですよ。あ、あ!」太股がブルブル震えて(性器に指を入れられている!)食い入るように見つめる美鈴だ。
「お遊びは、もういいでしょう?」
「そうだな、まじめに行くか」指を抜いて朝香の口に入れた。
「おいしいですわ、オ○ンコ汁も」
「そうだろう、お前さんのは特別だからな」

 「ところで、ご注文は何になさいますか?」
「ランチ3人分でいい。特別なランチだぞ!」
「そちらのお嬢様はいかが致します?」
「適当に見繕ってくれよ」
「かしこまりました」朝香は美鈴に、何か言いたそう顔をしたまま戻っていく。

 「こんな事許されるの?」
「許される訳ないさ。だから会員制なんだよ」
「それに、夜は酒も飲めるんだぜ」美鈴は3人の話しを聞いていた。
その間にランチが運ばれ、それを食べていく。

 すると「デザートをご用意しました。こちらへ!」朝香に言われ、後を追う美鈴だ。
(変ね、どこに連れて行き気かしら?)心配そうに3人の後を付いていく。
「こちらです!」そこには全裸の女性が3人いる。
(どうする気なのかしら?)部屋に入ると、3人の女性は相手を決めて寄ってきた。

 「お嬢様、楽しみましょうね!」美鈴の服を脱がしていく。
同様に中本と吉川も服を脱がされていく。
(ま、まさか売春では?)顔を強ばらせると「奥さん、楽しみな。ここは、それが礼儀だからな」2人はもう全裸になっていて、美鈴も下着姿にされた。

 (いや。女同士でだなんて、いやです!)しかし「奥さん、ウェイトレスが欲しがっているよ、相手をしないと!」また声が掛けられた。
(レズをやるしかないなんて…)美鈴はパンティとブラジャーが脱がされて、全裸にされてしまった。

 「お嬢様、綺麗なオ○ンコですよ」絨毛の剃られた淫裂を指で広げられ、なめられると「あ、あ、あ!」声を上げながら横になっていく。
「こっちも、やってくれよ」中本は仰向けになった。

 「お待たせしました。デザートです」馬乗りになり、淫裂で肉竿を吸い込むと「あ、あ、あ!」乳房を揉まれながら、腰を振っていき、吉川も馬乗りになったウェイトレスの乳房を揉んでいる。

 「お嬢様、オッパイが綺麗です!」美鈴は、淫裂の後乳房を吸われて「ん、ん、ん!」乳首も吸われ喘ぎ声を上げていく。
(変な感じだわ。女同士でだなんて…)背中を浮かせながら、乳首を吸われ、淫裂も指で触られていく。

 それには「あ、あ、あ~!」美鈴の腰が動きだした。
「奥さん。気持ちいいだろう?」
「凄くいいわ。女性同士でも気持ちいい!」無毛の淫裂からは淫汁が流れ出ている。
「私も気持ちいいです、お客様!」腰を振っているウェイトレスの淫裂からも淫汁が流れている。

 「あん、あん、あん!」馬乗りになったウェイトレスが、悶え声を上げながら腰を振ってると「限界だ、いいだろう?」「はい、お客様がお望みならどうぞ!」吉川はウェイトレスの腰を押さえて密着させた。
「気持ちいいです。とろけそうです…」結合した淫裂から精液が流れ出てくる。

 「よかったよ、最高だ」
「褒めていただき、ありがとうございます」乳房を吉川の胸に押しつけ抱き合っていく。
「俺も限界だ!」中本も爆発し「よかったよ」「私もよかったです」淫裂から精液を出しながら吉川に抱きつくウェイトレスだ。

 同じく「行く、行くわ。もう限界よ!」美鈴も登りつめていた。
「行く~!」叫ぶなり浮いていた腰と背中が落ちた。
「アハ、ハア、ハア!」荒い息づかいだ。
「楽しんでもらえましたか?」美鈴の乳房を撫でながらウェイトレスが聞くと「癖になりそうだわ、こんなに女同士でも感じるなんて!」美鈴の淫裂から淫汁が流れてベトベトになっている。

 暫く抱き合ってからウェイトレスが戻ると「おもしろいだろう。こんな所があるんだぜ」服を着ながら言う中本だ。
「でも、これって売春でしょう?」美鈴も服を着ながら言う。
「金は払ってないからどうかな。ただ、料金が桁違いに高いがな…」

 「それに、会員制だから秘密が守れるしな。外に漏れないから安心なんだ」
「あの人達、恥ずかしくないのかしら。それに、セックスまでして…」
「金に困っているんだ。それでやっているんだ」
(だったら、朝香さんもお金に困っているのかしら?)スーツを着込み、元通りになっていく。
「よし、戻るか。奥さん、帰ろうぜ!」美鈴は店を出ると自宅に戻った。

 自宅に戻った美鈴が夕食を作っていると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」
「斉藤です、お話がありまして…」
「わかりました」ドアを開けて中に入れ、居間に案内していく。

 「実は、お願いがありまして…」椅子に座るなり言い出す朝香に「何でしょう?」お茶を差し出す。
「誰にも言わないで欲しいの。今日の事を秘密にして下さい」
「わかりました、秘密にします。でも、どうして素っ裸に?」

 「言わないで下さい。美鈴さんも、いずれわかりますから」泣きながら言う朝香だ。
(いずれ、私もわかるって、どういう意味かしら?)「勿論、旦那さんには言ってないでしょう?」

 「勿論です。見知らぬ男とセックスまでしてるのよ。言える分けないです」差し出されたお茶を飲んで「美鈴さんのオッパイはとても綺麗ね、羨ましいわ、私のは形が崩れた上に小さいし」

「見てたんですね?」
「はい。気持ちよさそうに膣から蜜を出していましたね」
「恥ずかしいわ、あんなのを見られるなんて。でも、女性同士でも感じたのよ、夫よりも感じたの」顔を赤らめながら言う。

 「美鈴さん、赤ちゃんはまだでしょう?」
「今は欲しくないの。だからピルを飲むようにしてるの」
「それなら安心ね。今夜も旦那さんとするんでしょう?」
「はい、そのつもりですが…」
「でしたら、これを直に着てみて。秘密を守って貰うお礼です」袋を差し出し朝香は帰った。

 朝香が帰ると袋を開けた。
「あら、下着だわ。それにかなりのエッチだ!」写真入りの解説書も入っている。
「へえ、こう着るんだ…」頷く美鈴は「まだ時間あるわね。今夜はこれを着てみようかしら」浴室に入って服を脱いでいく。

 パンティ、ブラジャーと脱いで全裸になると「まずはこれを着てと!」美鈴は解説書を見ながら朝香から貰った下着を着込んでいく。
「凄いわ。こんな姿で孝夫さんの前に立ったら、今夜は眠らせてくれないかも知れない」姿見に映る自分の姿に興奮し、昼間、中本と吉川に犯された事も忘れて自分の姿を見つめている。

 そして、孝夫が帰ってきた。
夕食を済ますと孝夫の前で服を脱いだ。
「美鈴、いいよ。それいいよ!」美鈴が着ていたのは、穴あきブラジャーとガーターストッキングで、パンティは履いていない。

 穴から飛び出す乳房はよけいに大きく見え、淫裂が丸出しになっている。
「待って。早いわよ、待って!」
「我慢できないよ。やらせてくれ!」孝夫は一気に美鈴の淫裂に押し込んでいく。
「あ、あ、あ!」(気持ちいいわ。乱暴にされても感じるなんて!)肉竿が激しくピストンしている。

 「出してもいいわよ。あれ飲んでいるから」
「わかった、中に出すからね」孝夫は夜遅くまでピストンを繰り返し、美鈴の膣の中に3回射精した。

「波乱の人妻」第4話 やくざ

第4話 やくざ

 それから数日がったったが、中本からは何も連絡がない。
「プルプルプル!」電話が鳴り「山田ですが?」「中本だ。話しがあるから駅まで来てくれ」
「いやです。もう私に関わらないで下さい」

 「そんな事言っていいのかな、ビデがあるんだぜ」
「わかったわよ。すぐ行く」美鈴は着替えてから駅に向かって歩くと(あら、朝香さんだわ!)朝香が見知らぬ男と一緒に歩いて、車に乗り込んだ。
(誰かしら?)気にしながらも歩いて駅に着くと中本が待っていた。

 「行こうぜ!」また電車に乗せられ、今まで降りた事のない駅で降ろされた。
美鈴は中本の後を追って、初めての町を歩くと小さな事務所に入った。
(やくざだ。ここはやくざの住処なんだ!)人相の悪い男達に怯える美鈴だ。

 「姉ちゃん。オッパイが大きそうだね」ニヤニヤしながら声を掛けてきたが、無視して黙ったままだ。
「これは中本さん!」
「おじゃまします。松本さん」

 「で、今日はどのような事で?」
「仕事です。この子を使ってもらえないかと思いまして…」
「仕事ね。その前に確かめないと」
「わかりました。奥さん、ここで素っ裸になって下さい」

 「バカ言わないで。何で裸にならなければいけないのよ!」怯える美鈴に「ビデオがどうなってもいいんですね?」
「いいわよ、訴えてやるわ。そんな事したら警察に訴えてやる!」やくざがいる前では裸になりたくなかった。

 「おやおや、気丈な奥さんですね。気に入ったよ。俺が素っ裸にしてやるよ」
「いやよ、やったら訴えてやるわよ!」怯える美鈴の体がブルブル震えている。
「おうい、みんな集まれ!」暫くして「組長、お呼びで?」配下が10人程集まった。

 「奥さんが素っ裸になるそうだ。見てやってくれ!」
「嘘よ、そんなの嘘よ。裸に何かならないからね」
「オ○ンコしたいと言ってたじゃないか!」
「言ってないわよ、そんなオ○ンコだなんて!」
「この嘘つき女め。おい、素っ裸にしてしまえ。罰を与えないとな」

 「へーい!」手下が一斉に美鈴に襲いかかった。
「いや。やめて、やめてー!」叫ぶが無駄で、あっけなく服が脱がされ、ブラジャーも脱がされると乳房が触られている。
「ほう、いい乳してるね」松本も美鈴の乳房を揉んでいく。

 そして、最後の布が下げられ「いや、それを取らないで、いやー!」パンティが脱がされた。
「パイパンだ。ヘアがないや。オ○ンコ丸見えだ!」
「いいね。これなら使えそうだぞ!」淫裂を触っている松本だ。
「いや、触らないで。それ以上触ったら、訴えてやるからね!」

 「おもしろい。だったら、訴えられないようにしてしてやる。体で思い知るんだな!」松本も服を脱ぎだす。
「いや。レ○プしないで!」テーブルの上に仰向けに寝かされ、大の字に両手両足を押さえられた。

 「ほう、綺麗なオ○ンコじゃないか。早速、思い知って貰うか!」
「いやー!」松本が覆い被さり、淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「ヒー!」無理に膣が広げられて「締まりがいいね、オ○ンコは羽目具合が最高だ。オッパイもいい形だしな」乳房を掴んだままピストンが始まった。

 (犯されてしまった…。やくざに犯されてしまった…)美鈴の力が抜けて、それに変わって、松本のほうが元気がよく「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いている。
やがて「うー!」呻き声を上げて痙攣を始める松本だ。

 (出された…。膣の中にやくざが出した…)射精されたのがわかる。
「交代だ。お前達もやるんだ!」
「へい。こんな事なら喜んで!」手下達は美鈴の乳房を触ったりして、交代しながら犯した。

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 犯された美鈴の淫裂からは精液が溢れ出ている。
「ちょっと待て。拭いてからやり直しだ」流れ出た精液が拭かれて、また犯されていく。
(もう、どうなってもいい!)涙さえ枯れて出ない。

 「兄貴。もう1回やらせて下さい」
「いいぞ、好きなだけオ○ンコしても」
「だったら、俺も1回だ」尽きることなく、美鈴の淫裂の中に精液が噴射されていくが幸いな事に、避妊薬を飲んでいるから妊娠の恐れはなかい。
こうして、美鈴は2時間近く犯され続け、やっと解放された。

 「逆らったらどうなるか、わかったろうな?」松本の脅しに黙ったままだ。
「わかったのか!」手下が両乳房を鷲づかみし、爪が乳房に食い込み、変形している。
「う、うー!」顔を歪めて息が苦しそうだ。
「わかったのか?」さらに指に力が入って「わ、か、り、ま、し、た」途切れ途切れにやっと言えた。

 「最初から、そう言えばいいんだ!」指が退けられた。
「よし、わかったら今から練習させておけ」
「へい、さっそく鍛えてやります」

 「奥さん、服を着な。素っ裸では寒いだろうからな」
「そうだよ。オ○ンコが丸見えだぞ」慌てて服で股間を隠して「う、う、う!」嗚咽を上げながらパンティ、ブラジャーと着けていく。
そして、スーツを着込むと、中本と松本の手下に連れられて行く。

 中本は組事務所から歩いて近くの建物に入った。
「おや、新入りかい?」中年の女性がいて、その女性は松本の愛人の美紀だ。
「へい。親分がよく仕込んでくれとおっしゃってます」
「わかったわ、早速仕込んでやるわ。脱ぎなさい、素っ裸になるのよ」

 「いやです。もう、裸はいやです!」
「まだ、わかっていないのか。こいつは!」手下が美鈴の頬を打っていく。
「ヒー!」悲鳴を上げ泣き出す美鈴に「痛い思いはいやでしょう。早く脱ぐのよ」仕方なく服を脱ぎだした。

 「これからは下着は要らないの。直接服を着るのよ」
「これからとおっしゃると?」
「鈍いわね。明日からはここに通うのよ」
「できません。私には夫がいますから」

 「休みの日は、来なくてもいいわ、それ以外は来るわよね」
(私をここで裸にさせる気ね…)黙って下着も脱いでいく。
「あら、準備がいいわね。もう剃ってあるし。でも綺麗に剃らないと」美紀は女性用電気カミソリを股間に当てた。

 「もうイヤです。剃らないで下さい!」
しかし「ビーン!」と音を立てて、生えかけた絨毛を剃っていく。
(やっと生えたのに!)またピンクの地肌が露わになった。

 「これでいいわ。これを付けるの」今度は首輪だ。
それに、手首と足首にも革製のベルトを付け「ここにもね」首輪に鎖が付けられた。
「いや、こんなのいや。外して下さい」
「そうは行かないわ。もうすぐ出番だから、行くわよ」

 (出番…。何の事かしら?)乳房と股間を両手で隠しながら歩いていくと「あら、新入りですか?」声が掛けられる。
「そうよ。今日から訓練しないとね」鎖を持った美紀も服を脱ぐと、革のベルトを全身に巻き付け、乳房と股間を露わにしている。

 そこに、全裸の女性が現れた。
美鈴同様に、首輪を付け鎖で繋がれて「う、う、う!」大粒の涙を流しながら歩いてきた。
「いくわよ!」鎖が引かれ「う!」(苦しい!)自然と足が動いて行く。

 そして、煌々とライトが灯った舞台に立たされた。
「いや。いやよ、こんなのいやー!」戻ろうとするが鎖が引かれて戻れない。
「言う事を聞くのよ!」美紀はムチで美鈴を打ち「ギャー!」それが体を捉えている。
「打たないで。お願いですから打たないで!」美鈴の背中や腰に赤い筋ができていた。

 「だったら来るのよ!」鎖が引かれた。
会場には真昼だというのに30人近い男がいて「いいね、今度の子は」「そうだよ、あのオッパイを掴んでみたいよ」勝手な事を言っている。
(見られている。フルヌードを見られている!)全身が震えている。

 「ほら、チンチンよ!」
「できません。そんなことはできません!」両手で乳房と股間を隠したまま言うと、その瞬間に「ピシー!」またムチが打たれた。
「やります、打たないで!」屈辱的な事をやらされていく。

 (いや。こんなの、いやー!)両手を曲げ膝立ちして足を広げていく。
「オ○ンコを剃ってあるよ。ツルツルマンコだ!」
「ホントだ、剃ったあるぞ。オ○ンコを剃っている!」会場がざわめいている。
(大勢に性器を見られている!)大粒の涙が流れていく。

 「ほら、今度は歩くのよ、犬のようにね」
(そんな、四つん這いになるなんて!)やらないとムチが飛ぶから仕方なく四つん這いになっている。
「はい、オ○ッコよ。ここにするのよ」
(いや、そんなのできないわ)美紀を見ると美鈴を睨んでいる。

 (やるしかない。ここで、犬のように!)右足を上げ、観客に性器を晒した。
「ほら出して。オ○ッコするの!」ムチを構えている。
「うー!」下半身に力を入れると「シャー!」美鈴の淫裂から特製の容器に排出すると「バリバリバリ!」音を立てていく。

「凄いや、ションベンしてるよ!」食い入るように淫裂から出ていくのを見ていた。
排出を終えると容器がかたづけられて「ご褒美を上げるわ、あなたの好きなやつよ」今度はバイブを取りだした。
四つん這いの美鈴は観客にお尻を向けさせられ、ゆっくりとバイブが入れられる。

 (ダメ、入れないで。散々レ○プされたから膣が痛いのよ!)体をくねらせていく。
それでもバイブは進入し、根本までいれられて振動を始めた。
「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げると「どう、好きなオ○ンコよ。感想はどう?」
「いいです、気持ちいいです…」

 (よくないわ。早く抜いてよ!)そう思っても、言うしかなかった。
「よかったわね。大好きなオ○ンコができて!」バイブのピストンを始めた。
「あ、あ、あ!」バイブが動くたびに声を上げているが(いや、こんなのいや!)顔を歪めながら堪えていた。

「波乱の人妻」第5話 露見

第5話 露見

 ショーは30分程で終わったが、美鈴は四つん這いのまま歩かされたが、淫裂にはバイブが押し込まれたままだ。
「う、う、う!」舞台から降りるなり泣き出すと「これくらいで泣くなんて甘ちゃんね。もっと、酷い事をやらされている子もいるわよ」美紀が言う。

 「酷いって、どんな事をしてるんですか?」
「ソープよ。ソープ嬢をやらされている子もいるの。売○だってやらされているのよ」「いや、売○なんていや!」泣きながら首を振った。
「だったら、オ○ンコ丸出しで我慢しなさい。それともウェイトレスをやってみたらどう。男に抱かれるけどもね」

 「いや、それもいやです!」
「それなら、素っ裸を我慢しなさい。こんなに、いいオッパイだから客も喜ぶわよ」
「見せるだけで、いいんですね?」
「たまには触らせるのよ。オ○ンコされないだけましでしょう」そう言われれば従うしかなく、美鈴は脱いだ服を着ていく。

 「いいな、誰にも喋るなよ。喋ったら、お前の人生は終わりだからな!」口止めを言われた。
「言いません。誰にも…」
「それなら安心だ」中本も笑顔になり、服を着込むと美鈴は自宅に戻った。

 自宅に戻ると気が緩んだのか「痛いわ、膣が痛いわ」急に痛みを覚えた。
「レ○プされたから仕方がないかも。痛みが治まるまでは無理ね…」痛みを堪えて家事をしている

 翌日、中本から電話があった。
それは呼び出しだが「無理です、膣が痛くて無理です。動きたくないんです…」
「だったら、医者に見てもらえよ」
「いやよ、ヘアを剃ってあるのよ。恥ずかしくていやよ」

 「痛いよりはましだろう?」
「でも、いや。ヘアのない性器なんか恥ずかしくて見せたくないわ」
「イヤでも見てもらえ。体が大事だろう?」
「わかったわよ」渋々中本の言う通りに、この前の病院で診察を受けた。

 病院では女医が「あら、可愛い事!」無毛の淫裂を撫でていく。
「それにしてもやり過ぎよ。加減してやりなさい」淫裂の中に薬を塗っていく。
「真っ赤に腫れ上がっているわよ。しばらくの間はセックスはしないで」
「はい!」素直に返事をし、診察を受けると美紀の所に向かった。

 「お願いです。膣が痛くて暫く休ませてくさい…」
「聞いたわよ。昨日は20回以上オ○ンコしたんだってね。無理もないわ。気持ちよかったでしょう?」
「よくありません。レ○プです、あれはレ○プですから…」
「あら、そうだったの。私は根っから好きで、オ○ンコしたかと思っていたのに…」
(バカにしないで。あんたとは違うわよ!)唇を噛む美鈴だ。

 そして、1週間後から美鈴のショーが再開された。
「いや、いやー!」悲鳴を上げながら美紀のムチで叩かれていく。
それに、ロープで両手首も縛られ、吊り下げられ「いや、いやー!」悲鳴を上げながらも乳房を揺らせている。

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 このショーは、美鈴の乳房の綺麗さが噂を呼び、昼間だというのに観客も大勢入り、それが美鈴は気がかりで(こんなに大勢来たら、私の知り合いもいるかも…)心配の種だった。
縛られ、ムチで打たれながらも、それを気にしている。

 その思いが、現実となってしまった。
「奥さん、今日はお話がありまして…」隣に住む佐藤が訪れた。
「あら、佐藤さんどんな話しかしら。とにかく上がって!」佐藤を家の中に入れ「今日はお休みですか?」お茶を入れながら言う美鈴に「奥さんのヌードショーが見たくて」その言葉に美鈴の体が硬直した。

 「知っていますよ。奥さんが素っ裸になってショーをしているのを。それにバイブでオ○ンコするのも」佐藤は美鈴に抱きついてきた。
「いや、いや!」振り払おうとする美鈴だが「いいんですか、知られても?」
(そうだわ。知られたら、もう生きていけない…)美鈴の手の動きが止まった。

 「それでいいんですよ。それで」佐藤は美鈴の服の上から胸を撫でていく。
「ここで、素っ裸になりますよね?」
「許してください。できません」泣き顔で言うと「やらないなら、言いふらしますよ。それでも、やらないのですね?」

 「わかりました。その代わり今日だけです。これっきりにして下さい…」美鈴は服を脱いでいく。
「オッパイが先です。オ○ンコよりもオッパイが綺麗だし」下着姿になった美鈴はブラジャーから脱いだ。

 「いいですね。このオッパイがたまらない!」佐藤は美鈴の乳房を揉んでいく。
「待って、オッパイは後にして!」
「そうですよね、オ○ンコも見たいし。あのツルツルオ○ンコも見ないとね」
(オ○ンコだなんて言わないでよ!)パンティを引き下げていく。

 「これですよ。このオ○ンコがいいんですよ」淫裂を指で広げた。
「ダメ。痛いからダメよ」
「これくらい我慢してくださいよ」佐藤は服を脱ぎだした。

 「いいでしょう。いつものバイブよりは生がいいでしょう?」
「いや、やめて、いや!」美鈴は手を押さえられて床に押し倒された。
「入れないで。お願いですから、入れないで!」叫ぶが、割って入った佐藤の肉竿がゆっくりと淫裂に入って来た。

「いや、いやです!」

 「嫌がらないで。旦那に知られたら困るでしょう?」
(そうだわ。孝夫さんに知られたら死ぬしかない!)抵抗が止まった。
「それでいいんですよ!」佐藤の肉竿が根本まで入り込み、ピストンが始まった。
(あなた、許してください。好きでセックスしている訳じゃないのよ)目から涙が流れていが、お構いなしの佐藤は、乳房を掴みながら腰を振っている。

 やがて「奥さん、上に乗って、やってくれよ!」
「いや、そんなのできないわよ!」
「やるんだよ。やらないなら旦那に言っちゃうぞ!」
「わかりました」佐藤に馬乗りになると、淫裂に肉竿を入れて腰を振っていく。

 「あ、あ、あ!」乳首が摘まれ「ダメ、乳首はダメです!」喘ぎながら言う。
「コリコリしていいですね。奥さん、飲んでいるんですよね?」
「でも、いやです。お腹の中はいやです」
「そうは行かないよ。出すからね」登りつめたのか、乳房を触っていた手が腰を押さえ「いやー!」淫裂から精液が流れ出て来た。

 「よかった。ほら、今度はなめるんだよ」射精されたばかりの肉竿を、口に押し込まれた。
「う、うぐー!」(悔しいわ、射精された上にオチンチンをしゃぶらされるなんて!)頭を動かし肉竿を刺激していくと射精したばかりの肉竿がまた膨らんでしまった。

 「奥さん、四つん這いでやろうぜ!」
「いや。それはいやです!」拒むが四つん這いにされ、精液が流れ出る淫裂に肉竿が入っていく。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げる美鈴は「許して、もう許してください。出したから許して!」

 「そうは行かないよ。もっと楽しまないと!」佐藤は美鈴を犯しまくり、やっと解放した。
「もう、許してください…」淫裂からはドロドロの精液が流れている。
「今日はこれでいいです。またオ○ンコをやらせて貰いますよ」
「いや、もうセックスしないと言ったでしょう?」

 「そんなのは奥さんが勝手に思いこんだだけですよ。これからもオ○ンコしてもらいますよ」服を着ながら言う佐藤だ。
「お願いです、これっきりにしてください」淫裂から流れ出る精液を手で塞ぎながら言う。

 「しつこいな、これからもオ○ンコするって言っただろう。旦那に知られていいなら別だが…」
「う、う、う!」嗚咽を上げて泣き出すしと、佐藤は出ていった。
「また犯される…。隣の佐藤さんに…」淫裂を手で押さえながら浴室に向かうが指の隙間から精液が流れ出ていた。

 「急がないと!」浴室に入り淫裂を洗っていると「プルプルプル」電話が鳴った。

「もしかして?」不安になりながら電話に出た。
「もしもし、山田ですが?」
「どうしたんだ、今日は遅いじゃないか!」

 「もうイヤです、知られてしまいました。もういやです!」泣きながら言う。
「何を知られたんだよ」「ショーです。フルヌードを見られて脅迫されました。その上、何回もレ○プされたのよ。もういやです!」泣きながら告げると電話を切って「う、う、う!」泣き崩れた。

 さすがに、中本も不安になったのか昼過ぎに訪れた。
「どうしたんだよ、泣いてばかりいて」
「脅されているのよ、旦那に知られたくなかったらオ○ンコさせろって!」
「それでやられたのか?」泣きながら頷いた。

 「そうか、相手は誰だ?」
「隣の佐藤さんよ、隣に知られたのよ」後は声にならず「う、う、う!」嗚咽を上げるだけだ。
「そうか、脅されたのか…」考え巡らす中本は「わかった、今日はゆっくり休め」それだけ言うと帰った。

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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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