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「女だらけの学園」第1話 女教師のヌード

登場人物
 
  後藤信綱:日照学園教師、体育   相川歩美:日照学園、校長
                   黒田真澄:  〃 、教頭、体育兼務
  伊藤咲子:   〃  、英語   細井春子:  〃 、物理
  諸星誠子:   〃  、国語   鈴木恭子:  〃 、数学
  田中優子:   〃  、音楽   大西麻美:  〃 、美術 
                   星野真理:  〃 、事務員 
第1話 女教師のヌード

 「なんだか、女ばかりみたいだな。女子校ではないはずだが…」赴任した後藤は、まだ春休みの日照学園を訪ねたが、校庭で動き回っているのは女生徒ばかりで、男生徒はいなかった。

 「とにかく、挨拶だけはしておかないと」校舎に入り、事務員に尋ねたが、やはり女性だ。
「すみません。今度赴任します、後藤ですが、皆さんに挨拶しようと伺いまして…」
「今度の先生ですね。ちょっとお待ち下さい」事務員は校長室に行き、戻ると「お待ちですからどうぞ」案内した。

 「後藤さんですね。ようこそお出で下さいました」まだ、35歳前後の女性が挨拶する。
「赴任する事になった後藤信綱です、よろしくお願いします」挨拶すると「校長の相川歩美です。よろしくね」名乗って、学園の事情を話した。

 10分ぐらい話すと「職員室に行きましょう。全員はいませんが…」校長室を出て職員室に入ると「皆さんに紹介します。今度赴任してきた後藤信綱先生です」皆に紹介する。

 「後藤信綱です。よろしくお願いします」
「私は教頭の黒田真澄です。よろしくね」「伊藤咲子です英語担当です」教師は次々と名乗るが、後藤には覚えきれなかった。

 「まだ先があるから、しっかり頼みますよ」歩美が出て行くと「名前くらい覚えて。時間がないんだから」教頭の真澄はキツい言い方をする。
「迷惑掛けないようにします…」

 「その気持ちを忘れないで。あなたはそこを使って貰うわ」後藤は一番端に置かれた机を指示される。
「わかりました。ここで頑張ります」席に座って感触を確かめていると「先生、時間になりました!」女生徒が職員室に入ってきた。

 「わかった。今から行く!」咲子は立ち上がって、職員室から出て行く。
すると、別な女生徒が入って来て誠子が出て行き、次々と教師がいなくなり、後藤だけが残されている。

 「困ったな、何がなんだかわからないや。とにかく、明日から出直しだ」職員室を出て事務員に話しかけると「後藤さん、寮はまだですよね?」尋ねられる。
「はい。真っ直ぐ来ましたから」

 「それでしたら、私が案内します」事務員の案内で、校舎を出て歩いていくと、直ぐにわかった。
「大きい方が女性で、小さい方が男性です」事務員は小さな建家に案内した。

 「ここが後藤先生の部屋です」豪華ではないが、貧弱でもない作りだ。
「ありがとう御座いました。所でお名前はまだでしたね?」
「失礼しました。星野真理と申します」

 「真理さんか、いい名前ですね。それに綺麗ですし」
「後藤さんは冗談がお好きなんですね。それでは失礼します」真理は素っ気なく言うと帰って、後藤だけが残された。

 「暇だから寝るしかないのかな」横になっていても、テレビがある訳ではないから暇を弄んでいる。
「ここにいたって、仕方ないしな…」時計を見るとまだ3時だ。
「よし。見学してくるか!」起きあがると、校舎へと向かった。

 「あれ、静かだな。帰ったのかな?」校庭で練習していた生徒がおらず、静まり返っている。
変に思いながら、後藤は校舎に入り事務室を覗いても誰もおらず、職員室にも誰もいない。

 「おかしいな。どこに行ったんだろう?」静まり返った校舎の中を歩くと「う、う、う!」すすり泣く声が聞こえる。
(教室からだ)何事かと思って歩き、覗くと(素っ裸だ。確か、英語の咲子さんだ!)乳房を揺らせ、絨毛を晒したまま立っており、その前では男生徒も全裸になっていた。

 「ほら、やるのよ、オ○ンコ見ながらやるんだよ!」女生徒の子だ。
「やるよ。やればいいんだろう?」男生徒は咲子を見ながら肉竿を擦っていく。
「先生も協力しなさいよ。もっと開いてみせるのよ!」言われるまま足を開いて淫裂を広げると「オ○ンコの中まで見える!」手の動きが早まり肉竿も堅くなっている。

 「どう、先生のオ○ンコに出せる?」それを聞いて咲子は「イヤ、射精はイヤ!」手で股間を塞いだが「男とオ○ンコやったんでしょう、正直に言いなさいよ」
「はい。セックスしました…」
「だったら、お仕置きね。オ○ンコしていいわよ」

 「もう二度としません。ですから許して下さい、お願いします」泣きながら謝っている。
「そうだよな。教え子の子を妊娠したら笑い者だしね 」

 「その変わり、担保を取ろうよ。嘘付かれたら困るし…」
「それなら任せて。ほら立つのよ!」咲子は立たされ全裸をカメラで撮られた。
「オ○ンコも撮るから開くのよ」言われるままに指で淫裂を広げてカメラに収まった。

 「これで良しと。ほら、あんたはもう帰っていいわよ」男生徒の頭を叩いた。
「待って。まだ出してないよ!」
「仕方ないわね、先生、手でやって」咲子が肉竿を擦りだした。

 「気持ちいい。オッパイも触るよ」乳房を揉みながら登り詰めると噴射した。
「汚いわね。だから男は嫌いよ」
「そうよ、セックスだけしか考えてないしね」悪口を聞きながら、男生徒は脱いだ服を着ていき、咲子は精液を拭いていく。
「着たら帰るのよ」
「わかっているよ」

 それを聞いて(まずい。隠れないと…)また歩き出した。
静まり返った中歩いていくと「許して、見るだけにして!」また声がした。
(何だろう、声がしたけど…)歩いていくと(物理の春子先生がヌードだ!)咲子同様に、春子も全裸になって立たされていた。

 「手を退けるのよ。ヘアが撮れないじゃないのよ」また女生徒の声だ。
「お見せしますから、撮るのは許して下さい…」泣きながら言うが「手を退けろって言ったでしょう。わからないの?」苛立った声になっている。

 「すみませんでした…」泣きながら手を退けてカメラに収まった。
「先生、ヘアが少ないのね。オ○ンコ見えそうよ」
「う、う、う!」悔しさに春子は泣き出した。

 「泣いたって駄目よ。ほら、やってよ、好きなんでしょう?」
「わかりました。お見せします」春子は立ったまま乳房を揉み、淫裂を弄くりだす。
(オナニーだ。生徒の前でオナニーしてる。もしかして?)気になって校舎の中を歩いていくと(あそこからだ!)また声がした。

 後藤が気付かれないように覗くと(国語の誠子先生もヌードに!)やはり、全裸になっていた。
その後も歩いて確かめたが、職員室にいた教師の皆が、女生徒の前で全裸になり、写真に撮られている。

 「これ以上いたら、やばいな」後藤は校舎から外に出て町に出た。
意味なく歩いていくとコンビニが目に付く。
「暇だしな」週刊誌を2冊買い、飲み物とつまみを買って、学園に戻ってくると校舎から生徒が出てくる。

 「もう終わったんだ!」校門をくぐり、寮へと向かうと「あら、買い物してたの?」誠子が話しかけてきた。
「はい。暇ですから」
「何買ってきたか見せて!」レジ袋を覗いて「ちょっと。これヌード週刊誌じゃないのよ。どうするきなの?」

 「今夜、これを見ながら…」
「不潔。男って、そればかりしか考えてないのね」機嫌悪く女子寮へ向かう。
「綺麗だったよな。オッパイにオ○ンコも…」生徒の前で立った誠子を思い浮かべたが、股間が熱くなり「やばい、帰ってからだ」寮へと急いだ。

 寮に戻ると、買ってきた週刊誌を見ていくが「オッパイがいいね。それにヘアの生え具合も…」自然に手が股間に伸びていく。
「誰も見てないし…」ズボンを下げ、パンツも下げて堂々と肉竿を擦りながら、週刊誌のヌードを見ていた。

 「この子とやりたいな…」独り言を言いながら手の動きを速めていくと「あ~!」先端から白い液体が飛び出し畳を濡らしていく。
「出ちゃったか。見られてないからいいけど…」慌ててティッシュで拭き取るが、それを見ていた者がいた。

 (イヤらしいわ。ヌード写真を見ながらオナニーだなんて!)
(それに、射精したわよ。男って汚いわね)
(教師なのに、オナニーするとは何なのよ)覗いていたのは3人で女性のようだ。

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「女だらけの学園」第2話 3年の担任

第2話 3年の担任

 肉竿を拭き、服を直すと寮の中を歩きだすが、どの部屋も空いていて誰もいない。
「俺だけしかいないのかな?」不審に思いながら歩くと、管理人らしい女性がいた。
「すみません。今度お世話になる後藤です」挨拶すると「ああ、新しい先生ね。どうせなら、女がよかったのに」

 「どうして、ですか?」
「男1人のために、掃除までしなくてはいけないのよ。女だったらここは使わなくていいし…」

 「そんな事言わないでくださいよ。立ち背がなくなるじゃないですか。それより、風呂はどこですか。それに食事はどこで?」
「風呂はそこよ。食事は女子寮で食べて」そう言うと去っていく。
「愛想悪いな、とにかく風呂だな」一旦部屋に戻り、着替えを持って浴室に入った。

 浴室と言っても、2人がやっと入れる広さで、家庭風呂を一回り大きくした感じだ。
「とにかく、出したから洗わないと…」石鹸を泡立てると真っ先に肉竿を洗い出し、その次に頭を洗い、全身へと移り、お湯で流して浴槽に浸る。

 浴槽で体を温めていると、校舎での事が思い浮かんでくる。
(どうして、生徒の前で素っ裸になったんだろう。それに写真も撮られたし…)思い出すと肉竿が膨らんでくる。
「やらないぞ。さっきやったから、もうやらない!」自分に言い聞かせ、浴槽から出てタオルで拭くが「まだ元気だな、収まってないし」肉竿が水平になったままだ。

 (不潔だわ。オチンチンを堅くして)(そうよ、セックスしか考えてない証拠よ)カメラを持った2人が、隙間から撮っていく。
「ピン、ピン!」小さな電子音だから後藤は気づかない。

 「どれ、リラックスするか!」全裸のまま体を動かしていくと、肉竿が揺れ動く。
(でかけりゃ、いいってもんじゃないわよ)(そうよ、男は女の奴隷で十分よ)相変わらず撮り続けた。

 浴室で体を洗い終えて戻ると7時を過ぎている。
「飯は、女子寮って言ってたな…」濡れた髪を乾かし、女子寮へ向かうと「全然、作りが違うじゃないか!」不満に思いながら食堂に入ると、皆が見つめている。

 「後藤さん、ここはセルフよ!」管理人が手招きしており「ここから持っていくの」盆に食事を乗せていく。
「どこで食べてもいいんですか?」

 「自由だけど、あんたは新米だから隅にしといた方がいいよ」アドバイスされてドアの近くに行き「よろしいでしょうか?」言葉を掛けると「構いません」返事され座る。
後藤が黙って食べていると、女性が立ち上がり片づけようとする。

 「それ、食べてませんよね。もったいないから、頂けませんか?」相手は戸惑った顔で「食べますか?」
「はい、大食ですから」「じゃ、食べて」皿ごと渡した。
「ありがとう御座います。確か鈴木恭子先生でしたよね?」

 「そうよ。これからは馴れ馴れしくしないで!」機嫌悪そうに片付けて席を立った。
「これくらいで怒るなんて、どうかしてる」そう思いながらも食事を済ますと部屋に戻って横になっていく。

 一方、後藤がいなくなった女子寮では「恭子、男って臭くなかった?」話し掛けている。
「風呂に入ったから、石鹸の臭いがしていた…」

 「後藤って、恭子が好きなのかしら?」
「何言ってるのよ。私が好きなのは誠子よ。特にここが…」シャツを捲り上げて、ブラジャーの下から乳房を握ると「私も恭子が好きよ」誠子も恭子のシャツを捲り上げて、ブラジャーの隙間から乳房を握り返す。

 「今夜もいいよね?」「勿論よ、楽しもう」2人は服を脱がし合い乳房を吸い出す。
「いいわ。誠子にされると膣が疼くの」恭子はスカート、パンティと脱いで全裸になっていく。

 「ここが疼くのね?」誠子は恭子の股間に顔を埋めて、敏感な突起を舌でなめた。
「あ、あ、あ~!」恭子は声を上げて自分の乳房を揉んでいく。
「誠子。オッパイにもして…」恭子は乳房と淫裂を触られ悶え声を挙げている。
同じように、あちこちの部屋からも悶える声が聞こえてきた。

 翌朝、後藤は背広を着て朝食を食べようと女子寮に行くと恭子がチラリと見ながら食堂に入り、後を追うように後藤も入ると、やはり皆の目が集まっている。
「おはよう御座います」挨拶したが誰も返事は返ってこない。

 「無視されてるようだな」昨日の席で食べていると春子が隣に座った。
「物理の細井春子先生ですよね?」
「そうよ。それがどうかしましたか?」
「名前を覚えようと思いまして…」

 「つまんない事やってるのね。それより、これ食べて」
「いいんですか、頂いて」
「嫌いなの。だから上げるの」皿ごと渡した。
「遠慮なくいただきます。春子先生は優しいんですね」

 「勘違いしないで。嫌いだから上げただけよ」その後は黙って食べていく。
(機嫌悪いのかな。それにしても、ここは異常だな)後藤も黙って食べ、終えると校舎へと向かった。

 校舎に入ると「おはようございます」事務の真理が挨拶する。
「おはようございます。ここの学園で挨拶してくれるのは真理さんだけだよ」
「慣れてないからですよ、皆さんいい人ですから」
「そうだといいんだけど、厄介者扱いされてイヤなんだよ」

 「その内に慣れますから、頑張ってください」真理に励まされて職員室に入っていくと15人の女教師が振り返った。
「おはようございます」後藤が言っても返事は返っては来なかった。

 (新米だから仕方ないな)諦めて座り、指導要領所を見つめていると「みなさん、おはよう」校長の歩美が入ってきた。
すると「おはようございます」立ち上がって挨拶していく。
(この差は大きいな…)後藤はしみじみ孤独感を味わった。

 「それでは始めましょう。担任ですが、後藤さんには3年1組をお願いします」
「いきなり3年ですか?」
「不満ですか?」

 「不満とかそう言うレベルでなく、担任やった事ないんです。それに、免許取り立てですよ」
「だから、3年1組でいいんです」歩美が言うと笑い声が上がった。
「わかりました。やってみます」自信はないが引き受けた。

 ミ-ティングが済むと、また学習要領を読んで行くが「そうだ、どんな生徒なんだろう?」気になって調べだしたが「何だ、男だけじゃないか。しかも、20人だけだ」溜息が出る。

 生徒の名前がわかると教室が気になり、職員室を出て校舎の中を歩き出した。
校舎の中を歩いていくと「ないや。3年はあるけど、1組がない…」なおも歩いていくと、用具置き場の隣に3年1組と書かれた教室があった。

 引き戸を開けて、中に入ると他の教室とは設備が格段に落ちている。
「何から何まで女上位なんだな…。これは手強いな…」教室を見回していると男生徒が入ってきた。

 「今度の3年1組の生徒か?」
「はい、そうです。あなたは?」
「担任の後藤信綱だ。仲良くやろうぜ!」手を伸ばすと驚いた顔で手を出した。

 「よろしくな!」手を握ると「いつまで先生やってるんですか?」質問した。
「ずっとだよ。辞めろと言われるまでここにいるぞ。どうしてそんな事を聞くんだ?」
「だって、3ヶ月程で皆辞めちゃったし…」

 「3ヶ月で辞めたって?」
「そうだよ。女の虐めは怖いんだからね」
「そうか、怖いか。俺はそんなの怖くないな。怖いのは財布が空になった時だ!」
「面白いね、先生って!」男生徒が笑って言う。

 だが、後藤を見つめていた陰が(いい気になってるんじゃないわよ。懲らしめてやるわ!)怒った顔になっている。
  

「女だらけの学園」第3話 囚われの身

第3話 囚われの身

 後藤は、なおも校舎の中を歩いて調べていくと「ここは空いているな。使ってないのかな?」使った形跡のない部室がある。
「もったいないな。ここを使わない手はないな」独り言を言いながら歩いていて職員室に戻った。

 戻ると、学園の規則などを調べていくが、暇を持てあましている。
「体を慣らさないと駄目だな!」一旦、寮に戻って空手着を持ってきた。
「どうせ、やる事ないし」体育館に入り着替えを済ますと「えぃ、えぃ!」突きの稽古を始めた。

 静まり返った体育館に後藤の「えぃ、えぃ!」かけ声が響き渡り、それを聞いてか、男生徒が数人集まって稽古を見ている。
それに気付いて「一緒にやろう。上着だけ脱げばいいぞ!」声を掛けると、上着を脱いで素足になっていく。

「まずは、右手で突き刺す。そして左手。いいか、行くぞ。えぃ、えぃ!」後藤のかけ声で男生徒も拳を握って突きの稽古を始めた。
それには「声がしてるけど…」通りかかった真澄が中に入ってきた。
そんな事など気づかずに「えぃ、えぃ!」かけ声を掛けながら稽古していた。

 稽古を始めてから30分もすると汗が流れてくる。
「これくらいにしよう」後藤の声で生徒も止めると「後藤先生、勝手に使われては困ります」教頭の真澄が注意する。

 「教頭先生、見てたんですか?」
「掛け声が聞こえたもんですから気になって」
「申し訳ありませんでした」真澄に頭を下げた。
「今後は許可を取ってからにしてください」生徒の前だからそんなにキツくは言わず「そうします」後藤も平謝ってその場を収めた。

 職員室に戻った後藤は「教頭先生。体育館ですが、稽古に使わせてください」願い出る。
「それなら、空いてる日に記入して」計画書を渡され、それに記入していくと「あくまでも、部活優先ですから、その時は辞退してください」念を押す。

 後藤はその後、指導要領書を見ていくが、昨日と同じように職員室に女生徒が現れ教師がポツリ、ポツリと出て後藤だけになっている。
「また素っ裸になるんだ。どれ、じっくり楽しむか」職員室を出て校舎の中を歩き、教室を覗いていく。

 (やってるな。恭子先生が素っ裸でオ○ンコ弄られてる!)教室の中では全裸になった恭子が女生徒とレズをしていた。
「あ、あ、あ~!」淫裂に指を入れられ声を上げると「欲しいでしょう、もっというのよ」

 「恭子のオ○ンコにもっとして。恭子はオ○ンコ大好きな淫乱教師です…」虚ろな目をして言うと指の動きが早まった。
「オッパイにもしてください…」
「好きなんだ。仕方ないわ、やって上げる」全裸で抱き合っていた女生徒が立ち上がり、乳房を2人で吸い出した。

 「いいわ。オ○ンコが気持ちいい…」
「やだ~。お汁がベットリ出てきたわ」
「仕方ないわよ、淫乱教師なんだから」辱めながらレズを楽しんでいる。

 (他はどうなってるのかな?)気になり忍び足で歩いていくと「ギャ~!」悲鳴が聞こえた。
(何だろう?)声の出た教室を覗くと、女性が机に仰向けにされ、両手足を縛られていた。

 「いい眺めね。オ○ンコしたいでしょう?」
「はい….オ○ンコしたいです…」
「これでしてあげるから、私のを吸うのよ」ブラジャーを外して乳房を露わにした。
「吸いますから、オ○ンコに…」

 「そんなに急かせないで。ここにもして欲しいし」パンティも脱ぎ、全裸になるとディルドーを淫裂に押し込み「あ、あ、あ~!」声を上げ背中が浮き上がった。
(あれは、春子先生じゃないかな。玩具で楽しんでるんだ。それに、マゾの気があるみたいだ…)

 後藤は次々と教室を覗いていくが(いいね、素っ裸は最高だな。今夜は抜かないと)咲子の全裸を覗いていたら「うっ!」突然、ハンカチで口を塞がれ(アルコールの臭いだ。何でこんな事を…)次第に意識がなくなった。

 後藤の鼻に、刺激臭が押しつけられ「う~!」意識が戻り、周りを見渡すと顔を隠した2人が立っている。
「お目覚めのようね。スパイの真似事やってるからこうしたのよ」
「お前、何者だ?」飛びかかろうとしたが、両手を後ろ手にして縛られている。

 「暴れたって無理よ。どうして覗いていたのよ?」
「決まってるだろう、オッパイとオ○ンコがタダで見られるんだ。見ないのは男じゃないな!」
「見てどうするのよ?」

 「抜くんだよ。素っ裸を思い浮かべて、チンポを擦って出すんだ!」
「不潔。オナニーなんて不潔よ!」女性が顔を打った。
「不潔かな。あんただって、女同士でやってるんじゃないの。そっちが不潔だぞ!」

 「言ったわね。このバイ菌男!」女性は足を上げて後藤の頭を蹴ったが「パンツ見えた。白とは子供じみてるね」
「バカにしないで。そんな事言うなら、お仕置きしてやる!」後藤のズボンが脱がされパンツも脱がされた。

 「イヤらしいわね。こんなの付けて…」肉竿が掴まれた。
「イヤらしくないぞ。これで、女は喜ぶんだから」
「バカにしないで。女は女同士が一番なの!」肉竿にテープが巻かれた。

 「何する気だ。コンドームの間違いじゃないのか?」
「ふざけないで、誰がセックスなんかするもんですか!」怒った顔をして巻き付けると「思い知りなさいよ」服を脱ぎだした。

 それには「脱ぐな。チンポが壊れちゃう!」罰の意味がわかって声を上げた。
「もう遅いわよ。ちゃんと謝れば許してあげようと思ったけど、もう無理よ!」別な女も脱ぎだした。
(やばい。本当に何とかしないと…)必死に手を解こうとしているが(無理か。でもやらないと)必死に手を動かしていくと、緩んで隙間ができた。

 そんな事とは知らない2人はパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になり「オ○ンコよ。これ見たいでしょう?」挑発するかのように淫裂を両手で広げた。
「止めろ。千切れちゃう!」膨らんだ肉竿をテープが締め付けている。
「もっと、いいの見せてあげる」2人は抱き合いながら乳房、淫裂と撫で合いだす。
 普段なら鼻の下を伸ばすが「う~!」痛みで呻き声を上げていく。
(何とかしないと…)顔を歪めて、手を動かしていると大部隙間ができて、もうすぐ解けそうだ。
(そうだ。ここは芝居して2人とオ○ンコやっちゃおう…)呻き声を上げ堪え続けた。

 そんな考えとは知らず、シックスナインになり淫裂をなめ合う。
「いいわ。もう、指入れてもいいわよ」「私のも指入れてもいいわよ」2人は後藤の事などそっちのけで楽しみだした。

 「あ、あ、あ~!」声を上げ悶えている2人の前で、手を動かしていると片手が抜け自由になっている。
手が自由になると肉竿のテープを剥がし(ふ~。やっと痛みが取れた。後はオ○ンコだな)頃を見計らい、縛られた紐を解いてチャンスを待った。

 そんな事とは知らず「いいわ。凄くいい!」快楽で淫裂から淫汁が流れて膣穴も緩んでいる。
(もう大丈夫だ。チンポも戻ったし…)テープを剥がされた肉竿はカチカチに膨らんでいる。
(まずは、上の女を縛ってから…)後藤は快楽に酔った女に近づき両手を押さえた。

「女だらけの学園」第4話 優しい行為

第4話 優しい行為

 突然の出来事に「何するのよ!」叫ぶなり、後ろ手にされ両手を縛られた。
縛った女を退かすと、仰向けになった女に抱きつき「イヤ、汚いからイヤ~!」叫ぶが淫裂に肉竿を押し込んでいく。

 「止めて。お願いよ~!」抵抗するが肉竿の全てが入り込んだ。
「入ったぞ、俺とも楽しもう。痛くないようにやるから安心しろ」乳房を撫でながらゆっくり肉竿を動かしていくと「あ~!」喘ぐような声を上げる。

 「気持ちいいだろう。もっとやるからな!」乳房を撫でながら、乳首を吸うと声を上げ、背中を浮かせた。
それを確認して肉竿のピストンを速めていくと、あんなに嫌がっていた女が後藤を抱きしめた。

 「あんたが好きになったよ。俺の子を産んでくれないか?」
「イヤ。そんなのイヤ!」それには抵抗がまた始まった。
「絶対に、オ○ンコの中で射精しないと誓うよ。それに、顔も外さないからやらせてくれ!」

 「約束して。射精はしないって!」
「約束する」後藤はピストンを速め、乳房を揉んでいくと「あ、あ、あ~!」声が大きくなり流れ出る淫汁も多くなってきた。

 「行きたいか、チンポで?」さらにピストンを速めると「行きたくない…。男は嫌い…。行く…、行く~!」」女は絶頂を越えて動かなくなった。
「まだ、出してないのに。今度は、あんただ!」縛った女に抱きついた。

 「イヤ。チンポは不潔だからイヤよ」足をパタパタして進入を拒んだ。
「イヤでも、男を知って貰わないと…」乳房を握り締めたまま肉竿を押し込んでいく。
「入ったぞ。濡れているから簡単に入ったな」ゆっくり腰を動かし出すと、やはり、快感を覚えたか「あ~!」喘ぐ声を上げだす。

 後藤がゆっくり肉竿を動かしていくと、女も腰を動かし出す。
乳房を撫でながら乳首を吸うと 「あ、あ、あ~!」また声を上げた。
「武士の情けだから顔を見ないぞ。その変わり、四つん這いでやらせてくれ!」
「誰だか知らなくていいの?」

 「知りたいとは思わないな。それに、絶対オ○ンコの中に射精しないから」
「約束するなら、やらせて上げる」女の手を解くと、四つん這いになった。
「俺は男だ、約束は守る」肉竿を押し込み両手で腰を押さえてピストンを始めた。

 「あ、あ、あ~!」肉竿が奥まで入るから声が大きくなり、それでも動かしていくと淫汁を流しながら「行く、行く!」堪えていた。
「この際だ、オ○ンコやったから俺の嫁にならないか?」

 「イヤ、男なんて嫌い。セックスしか考えてないし…」
「そうでもないよ。必ず、あんたを幸せにしてやるぞ」なおも腰を振っていく。
「騙されないわ…。男はそう言って騙すから…」途切れ途切れに言うが絶頂寸前になっている。

 「行きたいだろう。行ってもいいぞ」後藤は仕上げに掛かり、乳房も撫でていく。
やがて「行く、行く~!」崩れて動きを停めたが「行ったみたいだな」肉竿を抜くが物足りない。

 「お願いだから、手でやってくれないか?」先にやった女に頼んだ。
「射精したいの?」
「そうさ、1日1回は出さないと駄目なんだ。武士の情けで頼むよ」甘えるように乳房を吸い出した。

 「仕方ないわね」女は荒い息をしながら肉竿を掴んで擦っていく。
「気持ちいい、もうすぐ出すよ」
「オ○ンコに吹っ掛けたら張り倒すからね」
「そんな事しないよ」甘えながら乳首も吸い出す。

 すると女は「あ~!」手の動きを速めていくと「イヤだわ、ヌルヌルしてる!」噴射されて、精液が手に付いた。
「ありがとう、これでスッキリした。それより、あんた達の立場があるから先に出た方がいいんじゃない?」

 「あら、気を遣ってんだ。レ○プして置いて」2人は脱いだ下着を着けていく。
「紳士だから当然さ。それから下着、変えた方がいいよ。高校生だって、もっと色っぽいのを着てるぞ。ガキじゃないんだから、色気あるのにしたら?」
「ふざけんじゃないわよ。何で白の下着は駄目なのよ!」下着姿にもかかわらず後藤の胸を蹴った。

 「あんた元気いいね。俺、好きになったよ。でも、程々にしないと嫁の貰い手がないぞ。その時は俺の嫁にしてやるからな」
「ふん、レ○プした男の嫁になんてならないわよ」機嫌悪そうに服を着込み終えると「ほら、出ていくんだ、10分後に俺が出るからな」そう言うと「このレ○プ魔!」捨て台詞を残して出て行った。

 後藤は約束通りに10分後に出て、職員室に入ると4時を過ぎている。
「後藤先生、どこに行っていたのよ!」
「すみません。調べ物があり、つい夢中になって 」真っ赤な嘘を並べた。

 「今後は頼みますよ」
「はい、注意します」後藤は平謝りしていると同僚が見ている。
(まさか、オ○ンコしてたとは言えないしな)頭を掻きながら席に座って後片付けをして、寮に戻った。

 寮に戻ってもテレビがある訳でもないから、暇を持てあましていると「後藤先生、これ要らなくなったから使って!」事務の真理が小さなテレビを持ってきた。
「本当にいいのかい、貰っても?」
「大きいの買ったから、要らなくなったしね」
「ありがとう、お礼に!」真理の頭を抑えて口付けした。

 その瞬間「ふざけないでよ!」真理の平手が後藤の頬をとらえ「ピシャ~!」大きな音がした。
「真理さん、力あるね」
「後藤さんが悪いのよ、変な事するから…」

 「だって、真理さん、可愛いんだもん」
「可愛いいからって、変な事したらまたやるからね!」そう言い残して真理は出ていき、後藤はテレビを繋いで「おお、映った!」テレビを見ながら暇を潰していると7時になっている。

 「飯でも食うか」女子寮に入って食堂に行くとガランとしている。
後藤は盆に載せて、いつもの席に座ると恭子と誠子が現れたが、2人は後藤を見るなりよそよそしくし離れて座わり、後藤はいつものようにガツガツ食べて寮に戻った。

 戻ると浴室へと向かい、服を脱ぎ全裸になると中に入って体を洗いだす。
そこに「後藤さん、背中流すよ」管理人のおばさんが入ってきた。
「助かります」背中を向けると石鹸を擦りつけて洗い出し「こっち向いて!」後藤が向き合うと首筋から洗い出し、胸、腹、と洗い肉竿を掴んで擦っていく。

 「気持ちいよ、溜まっているからね」一気に膨らみ使用可能になっている。
「立派だね。これでやられたいわ」
「だったら、ここでやろうか?」
「バカ言っちゃいけないよ。60のばあさんより、若いのとやりなさい」

 「それなんだよ。何で、俺は無視されるんだろう?」
「男は信用されないんだ。じっくりやるしかないわね」
「それじゃ、おばさんは俺を信用してるの?」
「今のところは半々かな?」

 「半々でも信用してくれてありがとう。今度デートしようよ」
「構わないけど、ラブホテルは行かないからね」肉竿を擦りながら言うと、後藤は首の隙間から手を入れて乳房を撫でていく。

 「そんなに、私とやりたいの?」
「やりたいよ。おばさんだってやりたいでしょう?」乳首を撫でながら言うと「今夜10時に行くから待ってて」耳元で囁く。
「わかった。待ってる!」手を退けると管理人は出て行き「よし、頑張るぞ!」お湯で石鹸を流すと浴槽に浸って体を温めた。

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ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
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ちから
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こうげき力
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おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘 連載中
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
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