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「裏の女達」第1話 夫の同僚から暴行

登場人物

   陣内幹夫:近藤商事会社社員       大石正和:幹夫の部下
   〃 文恵:幹夫の妻           速水和重:  〃
   原田良文:陣内の1年先輩        後藤啓太:  〃
   〃 妙子:良文の妻           高木美保:近藤商事社員
                        近藤政文:近藤商事社長
                       岡江久美: 〃  社員

第1話 夫の同僚から暴行

 「文恵、今夜は遅くなるからね」
「あら、珍しいわね。どうかしたの?」
「歓迎会なんだ。会社でやってくれるんだって!」
「珍しいわね。今時歓迎会をやるなんて」

 「そうなんだよ。断ったんだけど、どうしてもやるって聞かなくてさ」
「よかったわね。いい会社に入れて」
「俺もそう思う。今までの会社は冷たかったからな。それじゃ、行ってくるね!」
「待って。あなた。あれ!」
「わかっているよ」2人が唇を重ねると、夫が玄関から出て行った。

 夫の名前は陣内幹夫と言い、この春に勤め先を変えたばかりで、会社は商事会社で、色々な商品を全国の卸店に販売している。
一方、玄関で見送っていたのは文恵と言い、26才の専業主婦だ。

 夫婦には、子供がまだ生まれない。
それというのも、幹夫はあまりセックスが好きではないからだ。
いくら文恵がねだっても、軽く応じるだけで濃厚なセックスは、まだ一度も行われておらず、文恵はやや欲求不満気味でもある。

 「今日は、ゆっくり息抜き出来るわ」夫が遅く帰るとわかっているから、家事ものんびりやっていた。
だが、10時になっても夫は帰ってこない。

 「一体、何時に帰ってくるのかしら?」時計を見ながら帰宅を待っているが、その気配がない。
「先に寝る訳には行かないし…」じっと帰宅を待っていた。

 そして、12時近くに「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「幹夫さんだわ」急いでドアの鍵を開けると「済みません、奥さん。旦那さんがグデングデンに酔っていまして…」若い社員3人が、酔った幹夫を抱えている。
「わざわざ、すみませんね」

 「いいえ。これお仕事ですから」幹夫を抱えて中に入ってくる。
「このまま、寝かせた方がいいですよ」
「そうですね。すみませんがこちらへ…」幹夫を寝室へ運ばせると、布団が2つ並んで敷かれてあり、「ヨイショ!」3人は幹夫を寝かせた。

 「申し訳ありませんね。お茶でも飲んでって下さい」
「いえ、そうはしていられません。これからやる事がありますから」
「まあ、まだ仕事があるのですか?」
「いいえ。これから奥さんと、セックスするんですよ」

 それを聞いて、文恵の顔色が変わった。
「何言っているの。声を上げるわよ!」牽制する声が震えている。
「出してもかまいませんよ。出せるならですが…」言い終わらない内に、3人が襲い掛かった。

 「ウグ、ウグ!」真っ先に口が塞がれ、声を出せない。
「旦那をここまで運んできてやったんだ。礼として一発やらせて貰うよ!」文恵の来ていたネグリジェのボタンを外していく。
「ウグ、ング!」(やめて、イヤ。あなた、起きて!)バタバタするが幹夫は意識は全くなく、イビキを掻いている。

 「旦那はグッスリお休みだよ。これから楽しもうぜ」ボタンが外され、胸が開かされ、黒いレースのブラジャーが露わになり、乳房の膨らみが半分見えている。
「ほう、大胆じゃないか。よっぽど、オ○ンコやりたかったんだな」ブラジャーの上から乳房を撫でていく。

 「おい。それよりも下だよ、早くオ○ンコを見ようぜ」
「わかっているよ」なおもボタンを外していく。
(イヤ、やめて、それ以上はイヤ!)首を振るが、全部のボタンが外され、前が広げられた。

 「すげえ。Tフロントじゃないかよ!」(パンティを見られた…)恥ずかしさに文恵は目を閉じた。
「ホントだ。見ろよ、ヘアがはみ出しているぞ!」股間を覆う小さな布から縮れた絨毛がはみ出している。

 文恵は今夜、幹夫と濃厚なセックスをするために、刺激的な下着を着けたが、それが裏目にでている。

 「そんなにオ○ンコがやりたいなら、やってあげるよ」パンティが掴まれ、引き下げられていくと、股間の絨毛が露わにされた。
「ウ、ウ~!」首を振って拒むが、容赦はなく足首まで下げられ、下半身が剥き出しにされた。

 「見ろよ。これがオ○ンコだ!」露わになった股間が触られていく。
「いいね。オッパイは俺にやらせろよ」別な社員がブラジャーのホックを外し、カップが緩んで乳房が飛び出す。
「凄いや。大きさといい、形といい非の内どこがないよ」乳房を掴み、撫でていく。

 「遊びはそこまでだ。最初は俺でいいよな?」
「仕方ないな。次は俺だぞ」
「わかっているよ」文恵を犯す順番が決まった。

 「奥さん。まずは、俺が相手してやるよ」男はズボンを脱いで、下半身を剥き出しにしていく。
(あなた、起きて。犯されてしまうわよ!)不自由な体をバタバタするが、幹夫は相変わらず、イビキを掻いている。

 「行くぞ!」男が覆い被さってきた。
「ウー!」前戯無しの挿入に、膣が対応出来ずに痛みで呻くと「痛いのは最初だけだ。直ぐに気持ちよくなる」なおも押し込む。

 (あなた、助けて。犯されてしまった!)肉竿の半分程入り込むと、ピストンが始まり「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が出て行く。
何も出来ない文恵は「う、う、う!」嗚咽を上げるしかない。

 「泣かなくていいよ。気持ちよくしてあげるから」腰を振りながら、乳房を揉んでいくと、それに答えるかのように、意思とはとは関係なく、淫裂が反応していく。
(感じていく…。レ○プされているのに感じていく…)目を閉じて相手に身を任せた。

 それを知ったのか、腰の振りが早まり「クチャ、クチャ!」淫裂から湿った音が鳴り、ネバネバした液体も流れだす。
男は腰の動きを速めて「奥さん、気持ちいいだろう。俺も気持ちいいよ」登りつめようとしている。

 「ウグ。ウグ!」(イヤ、お腹の中はイヤ。せめて外に出して!)首を激しく振った。
「外に出して欲しいのか?」それには頷き「口に出させろ。それならオ○ンコには出さないから」(イヤ、口で射精なんて。でも、妊娠はしたくないし…)渋々首を縦に振る。

 「そうか。それなら、中出しは勘弁してやる!」
文恵は両手を押さえられたまま正座させられ、肉竿を口に押し込まれた。
「いいね。記念に撮るからね」カメラが構えられ(イヤ。写真はイヤ!)顔を背けるが、カメラの方を向かされてしまう。

 「出る、出る!」そして、口の中への放出が行われ(口の中に射精なんて、もういやよ…)涎のように精液が流れている。
「いいよ。それも!」また撮られた。

 「今度は俺だぞ!」文恵の手を押さえていた男が、今度はズボンを脱いでいく。
「やめて。もう許して!」手で胸と股間を押さえて言うと「まだやっていないんだ。
やったら許してやるよ」下半身を剥き出しにすると、文恵を四つん這いにして、後ろから犯し「あ、あ、あ!」体をくねらせながら、堪えている。

 (キツい…。膣の中までオチンチンが入ってくる。あなた、起きないで、お願いだから、そのまま寝てて…)目の前には夫の顔があり、犯されているのを見られたくはない。
文恵は乳房を揺らせながら、辱めに堪えている。

 「奥さん。オ○ンコに出させてくれないか?」
「許して。お口でしますから…」
「口はいいよ。そうだ、ここに出させて貰うよ」お尻に指が当てられた。

 「イヤ。お尻はイヤです!」
「だったらオ○ンコだ。それでいいのか?」
「お尻で我慢します…」膣の中への射精はイヤだから、我慢するしかない。

 肉竿が一旦抜かれてから、肛門から挿入され「ヒー!」呻き声を上げながら痛みに耐えている。
「キツいや。さすがにいいよ」なおも押し込んで(抜いて。お尻が裂けそう…)全身が震えている。

 「面白いや。ケツでオ○ンコかよ!」また撮られた。
「撮らないで。写真は撮らないで!」
「そうは行かないよ。後で警察に行かれたら困るし…」
「行きません。ですから撮らないで下さい」いくら言っても、聞き入れられない。

 その間にも「うー!」唸り音と共に、腸内に暖かい異物が漂っていく。
(そんな、お尻に射精だなんて…)肉竿が抜かれると、そのままうずくまった。
「奥さん、俺もいるんだ。奥さんが上になって欲しいな」
「出来ない。もう許して!」

 「やるんだよ。やりたいと言っているんだから!」嫌がるが、男の腹に馬乗りにされた。
「ほら、腰を振るん!よ」腰を押さえられ、淫裂に肉竿を押し込まれるると「う、う、う!」泣きながら腰を振りだす。

 「泣かなくていいよ。気持ちいい事するんだから!」乳房も掴まれた。
「ほら、もっと腰を振って!」
「できない、もう許して…」
「やらないなら、亭主を叩き起こすけど、いいのか?」

 「やめて。夫には見せたくありません…」渋々腰を振り始めた。
「奥さんが、そう望むならそうするよ」満足したのか乳房を揉み始め、そんな文恵をカメラが捉えている。
(撮られた。また撮られた!)大粒の涙を流しながら腰を振っていく。

 やがて「出そうだ。飲むか?」爆発が近づいた。
「ハイ、飲みます…」急いで腰を浮かせ、肉竿に飛びつくと、それと同時に口の中に精液が漂っていく。
「よかったよ。奥さん」放出を終えると気持ちよさそうにズボンを履いていく。

 「いいかい。黙っている限りは、写真は秘密にして置くよ」
「ただし、一言でも俺たちの事をばらしたら、夫婦生活は終わりだからね」
「そればかりか、マスコミからつけ回されるぞ」文恵を脅迫している。
(そうよ。写真を撮られたからには、黙っていないと…)泣きながら頷く。

 「そうだ。それでいい」社員達は服を着終えると帰った。
それと同時に「とにかく、お風呂に入らないと」夫の為に沸かした風呂に入った。
「どうしよう。幹夫さんには黙っていた方がいいのかも知れない…」犯された名残を消そうと淫裂を丁寧に洗い、それに尻も洗う。

 体を洗い終えると、風呂から上がって幹夫の服を脱がせてから横になり「あなた、どうしてこんな時に、酔っているのよ」体を密着させて泣き続けた。

 翌朝、まだ日が昇っていないと言うのに、幹夫は文恵に抱き付いていく。
「やりたいんだ。やらせてくれ!」ネグリジェのボタンを外し、下着も脱がせようとしている。
「やめて。もう朝よ、起きないと!」

 「まだ早いよ。それよりやりたいんだ」ブラジャーとパンティを脱がすと、覆い被さってきた。
「やめて。今はしたくないの!」
「そんな事言っても、抑えが効かないんだ」肉竿が押し込まれ、それに乳房が握りしめられた。

 「やさしくよ。乱暴はイヤ!」
「たまにはいいだろう。キツくやらせてくれ!」いつもと違って、肉竿が膣奥まで入り込んでいる。
(気づいたのかしら。昨日の事を…)昨夜の忌まわしい事が脳裏に浮かぶ。

 「ダメ。そんな乱暴しないで!」乳首が潰された。
「凄いんだ。文恵を乱暴にすると、凄いんだ!」確かに肉竿がいつもと違って、直ぐに萎縮していたのに、まだ元気がある。
それには「あ、あ、あ!」文恵も自然と淫裂から淫汁を流している。

 「文恵、これでやろう!」文恵は体を起こされ、四つん這いにされた。
「あなた、こんなのはイヤ。普通でしましょう、普通で。あ、あ、あ!」拒んでも肉竿が押し込まれ、ピストンが始まっている。

 「凄い。こんなの始めてよ…」体をくねらせながら喘いでいると「俺もだ。凄く気持ちいい!」更にピストンが早まっていく。
「文恵。気持ちいいかい?」
「いいわ。こんなに凄いの初めてよ。あなた…」言い終わると同時に、膣の奥が熱くなった。

 「出したよ。文恵」
「わかるわ。奥が暖かいの…」
「愛しているよ、文恵」
「私もよ。幹夫さん」2人は再び向きを変えて抱き合い余韻に浸った。

 やがて、冷静さが戻って「文恵、昨日変な夢を見たんだ」言い出す。
「どんな夢なの?」
「文恵がレ○プされる夢なんだ。内の社員に、代わる代わるレ○プされたんだ…」
「イヤよ。レ○プだなんて!」

 「夢だから仕方ないよ。文恵がいやらしいポーズで犯される夢を思い出した、燃えちゃったんだ」
「イヤだわ。そんな夢で興奮するなんて…」

 「だって凄かったんだ。文恵が泣いているのに、オッパイをこうされてね」乳房を握り乳首を指の間で潰した。
「痛い。そんな事する人嫌いよ!」幹夫の手を払い除けて立ち上がった。
「怒ったのかい。ごめんよ」

 「少しだけね。それより、お風呂で洗ってくるね」
「そうだよな、オ○ンコに出したんだからな」
「オ○ンコって言わない約束でしょう。性器とか膣とか言ってよ!」文恵は機嫌悪く浴室に入っていく。

 「やれやれ。怒られたか」苦笑いする幹夫だが、浴室に入った文恵は「ご免なさい、本当は3人にレ○プされたの。あなたが見た夢は現実だったの」大粒の涙を流しながら淫裂を丁寧に洗っている。
文恵は、幹夫にはレ○プされた事は言わず、封印する事を決めた。
 
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「裏の女達」第2話 会社訪問

第2話 会社訪問

 それから数日が経ったある日、帰宅した幹夫が「明日から出張になったよ」と言いだした。
「そんな急に出張と言われても困るわよ。何も準備が出来ていないのに」
「心配要らないよ。札幌に3日間行くだけだから」

 「でも、着替えはどうするのよ」
「向こうで買うよ。今はどこでも夜遅くまでやっているから」
「それならいいけど…」

 「心配要らないよ。それより、3日間留守するからいいだろう?」
「いいけど、後からはイヤよ。普通でしてね」
「後からがイヤなら、文恵が上になってくれないか?」

 「どっちもイヤ。普通でならいいけど、それ以外はイヤよ」文恵は夫と言えども、正常位でのセックスしか認めなかった。
それは、あの忌まわしい事を、思い出したくないからだ。

 「わかった。普通でやるよ」渋々承知をし、布団の中で2人は生まれたままの姿で抱き合い「いいわ、あなた…」喘ぎながら幹夫の背中を撫でている。

 翌朝、幹夫は羽田から札幌に向かい、家では文恵が掃除をしている。
「全く、急に出張だなんてね」愚痴を言いながら掃除をしていると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。

 「忙しいのに…」玄関に向かい、ドアを開けた。
「忙しい所申し訳ありません。旦那さんの部下の大石と申します。奥様には是非、我が社をご案内したいと思いまして…」丁寧に挨拶する男性に、文恵の顔が真っ青になりブルブル震えている。

 「イヤ。もういやよ。帰って!」
「そうは行きません。ここでは何ですから中で」チラリと写真を見せて文恵に渡すと「と、とにかく中で!」写真を見せられ、動揺している。

 それは、この前レ○プされた写真だから無理はない。
馬乗りになり、乳房を揉まれている姿が映っており、淫裂と肉竿が結合しているのもわかる。

 中に入った男は「この前はよかったです。奥さん」シャツの裾を掴んで捲り上げた。
「やめて。変な事をしたら警察に訴えるからね!」
「いいんですか。こんな写真もありますよ」また写真をちらつかせ「写真はやめて。何の用なのよ」文恵の目からは涙が落ちていく。

 「別に変な事をする気はありません。タダ、奥さんに会社を知って貰おうと思いましてね」裾を捲り上げると、手を忍ばせブラジャーを持ち上げた。
すると、勢いよくカップから乳房が飛び出ていく。

 「やめて。この前で満足したでしょう?」
「そうは行きません。私も酔っていましたからね」飛び出た乳房を握りしめられ「うっ!」ピクッと体が反応した。
「奥さん、いい体してますね。勿体ないですよ」そう言いながら、乳首を摘み転がしていく。

 「か、会社を知って貰うって、どういう事なの?」乳房を掴む手を押さえて言う。
「何の理由もありません。旦那さんが働く会社を知って貰うだけですよ」今度は一気にシャツを捲り上げ、ブラジャーから飛び出している乳房が露わになった。

 「やめて。もうやめて!」その乳房を両手で押さえた。
「来て貰えますよね?」乳房を押さえる手を掴み退け、乳房に顔を埋めて乳首を吸っていくと「ん、ん、ん!」それには、鼻から息が漏れていく。
 「行くわ。だから、オッパイを吸わないで…」
「それは助かります。これから行きましょう!」乳房から頭を上げ、文恵は急いでブラジャーを直し、シャツを仕舞い込む。

 「着替えさせて。直ぐ終わるから」
「そのままでいいです、どうせ…」言葉を止めた。
「どうせ何なの?」
「いいえ、何でもありません。とにかく行きましょう」引きずられるように家を出た。

 文恵は大石の案内で、電車や地下鉄を乗り継ぎ、1時間ほどでビルが並ぶビジネス街まで来た。
「ここが当社でして…」真新しいビル群の中に、古ぼけたビルがある。
「ここで、幹夫さんが働いているんだ…」古ぼけたビルだが、文恵には新鮮に映っている。

 「5階から上が、全て事務所になっております」大石はエレベーターに乗っても説明しており、そのエレベーターも5階で止まり、ドアが開くといかにも事務所といった感じがする。

 少し歩くと「いらっしゃいませ!」受付があり、制服を着た若い女性が声を掛けてきた。
「美保君。こちらは、陣内さんの奥さんなんだ」
「陣内文恵と申します」文恵は挨拶した。

 「特別なお客様なんだから、そのつもりで頼むよ」
「特別なお客様ですね?」大石の言葉に強ばった顔になった。
「そうなんだ。会議室を空けて欲しいが…」
「6階の15会議室が利用出来ます」
「ありがとう。待っているよ」文恵は大石と一緒に、6階に登り会議室に入った。

 「今日は特別な日なんです。会社の皆に、奥さんを知って貰う日なんでして…」
「それは、お伺いしました」
「でしたら、奥さんの全てを見せて下さい」
「全てを見せるって、まさか、裸になれとでも?」

 「そのまさかです。ここで素っ裸になって下さい」
「イヤよ。どうして裸にならないといけないのよ。私、帰ります!」ソファーから立ち上がると「いいんですか。これが旦那さんに見られましよ。近所にばらまいてもいいんですがね」犯された時の写真を見せた

 「やめて、卑怯よ。そんな写真で脅迫するなんて…」文恵の目からは涙が流れ落ちていく。
「私だって、こんな事はしたくありませんよ。これも陣内さんの為なんです」

 「裸になるのが、夫の為ですか?」
「はい。管理職は妻の裸を部下に提供して、気分よく働かせるんです。陣内さんも、もうすぐ、管理職になれますから」

 「それで、私の体を奪った上に、裸になれと言うの?」
「セックスは奥さんの希望でしょう。あんなに燃えていましたしね」大石は文恵を抱きしめ、胸を撫でていく。
「イヤ。やめて下さい!」乳房を触る手を押さえた。

 その時「コン、コン!」ドアがノックされ「失礼します!」声と共に女性が入ってきたが「そんな~!」文恵は女性を見るなり、声を上げた。
入って来たのは、先程受付をしていた美保と呼ばれた女性で、一糸まとわぬ全裸だったからだ。

 美保が身に着けているのはハイヒールだけで、乳房はおろか、股間の絨毛を綺麗にカットし、淫裂まで晒している。
「コーヒーを、お持ちしました…」恥ずかしいのか目を真っ赤にし、体が小刻みに震えている。

 「ど、どうしてヌードに?」
「お客様が、特別なお方からです。特別なお方には、私達も特別な接待で対応します」そう言ってコーヒーをテーブルに並べていく。

 「奥さん、覚悟を決めて下さい。旦那の出世の為です。それに離婚はイヤでしょう」大石の目がギラギラ輝いている。
(脱ぐしかないわ。あの写真が知られたら離婚されるし…)全身をブルブル震わせながら決心した。

 「わかりました。ヌードになります…」文恵がシャツを脱ぎ始めると「お手伝いします」美保が手伝い、脱いだ服を受け取りそれを丁寧に折り畳んでいく。
「恥ずかしい。私のヘアはボウボウなのよ」パンティを引き下げると股間の絨毛が不規則になっている。

 「大丈夫です。私がお手入れをお手伝いしますから」
「でも、ヘアを剃ったら、夫が何て言うのか心配で…」背中を丸めてパンティから足を抜いていく。

 「それでしたら、旦那さんに全てを見て貰う為とか言えば平気ですよ」
「あなたはそう言ったの?」
「はい。夫が前からヘアを剃らせてくれと言っていましたから、何の疑いもありませんでした…」

 「でも、ヌードよ。人前でのヌードは恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいとかは、言っていられません。これも仕事ですから」
「そう、仕事なんだ…」文恵はブラジャーも脱いで全裸になったが、この時、美保の目から、涙が落ちたのを見逃した。

 美保も文恵と同じく、同僚に犯され写真を撮られ、脅されて全裸になるように仕向けられていた。
ただ、全裸になると、会社から1回に付き2万の報奨金が出るのが、他の脅迫とは違っている。

 美保自身もも、夫の会社が経営危機だから報奨金は魅力で、恥ずかしいのを我慢し、夫に詫びながら全裸になって、乳房と淫裂を晒している。

 文恵が全裸になると、脱いだ服を持っていく。
「やめて、服を持っていかないで!」
「奥さん、預かるだけです。今日1日、私とお付き合いが済んだら、お返しします」大石は狼狽える文恵の乳房を掴んだ。

 「ダメ。そんな事、ダメです!」小さな声で言いながら、乳房を掴んだ手を押さえると「この前はよかったのに、今日はダメか…」素直に手を引いて、今度は美保の淫裂を触りだす。

 「許して下さい。触らない約束です。そこはダメです!」
「昨日、オ○ンコやったな。白いのが周りに付いているぞ!」淫裂を広げて、肉襞を調べていく。
「か、勝手でしょう。セックスしても…」美保の声が涙声になっている。

 「そうだよ、勝手だよ。でも、亭主だけでなく俺ともオ○ンコしようよ!」
「それはイヤ。あれっきりの約束よ。変わりにヌードを承知したでしょう!」涙が落ちている。
「泣くな。美保に涙は似合わない。それより、奥さんの手入れをしてやれ!」
「わかりました。奥様こちらへ」文恵は美保に隣の会議室へと案内された。

 「奥様、ここで仰向けに…」ベッドのような椅子があり、美保に言われるまま仰向けに寝た。
天井には鏡が張られ、文恵の全裸が映し出されている。

 (鏡があるわ。でも、どうしてかしら?)不審に思うが、絨毛にスプレーが吹き掛けられ(ヘアを剃るなんて、変態のすることよ。幹夫さんにも剃らせなかったし…)天井を見上げると、絨毛の上に泡が降り注いでいく。

 まんべんなく、泡が絨毛を包み込むと掌で混ぜて、立っていた絨毛も柔らかくなり肌に密着している。
「奥様。足を開いて下さい」言われた通りにすると「ジョリ、ジョリ!」カミソリが押し当てられ、股間の絨毛が消えていく。

 (ヘアが剃られていく。ヘアが…)天井に映った股間からは、黒い絨毛が少しずつ消えていき、変わって、赤黒い地肌と桜色の淫裂が露わになってきた。
(性器が剥き出しになっていくわ。これが私の性器なんだ…)剃られる様子を見つめている。

 美保は、なおもカミソリを動かし「ジョリ、ジョリ!」カミソリが動くに連れ、絨毛も消えて淫裂が剥き出しになった。
(恥ずかしい。これが私の性器だなんて…)淫裂から2枚の肉襞がはみ出している。

 「奥様、ここは短くします」淫裂の上には5百円玉ほどの絨毛が残され、その絨毛もハサミで短くカットされていく。
(これを見たら、幹夫さん驚くわね)天井を見上げている文恵だ。

 「ヘアの手入れは終わりましたが、性器のお手入れをします」
(性器の手入れって、どんな事を?)不思議に思っていると、美保は指を淫裂に入れて「あ、ダメ。そんなのダメ!」声を上げる。

 「ご安心下さい。手入れですから!」膣に指が入ると、中を探り「ん、ん、ん!」自然と腰が浮き、指の動きに合わせて動きだす。
(恥ずかしいけど、気持ちいいわ…)顔を背けて腰をお動かしている。

 美保は、淫裂の中を指で撫でると、肉襞を摘んで「あ、あ、あ!」文恵は声を上げると「敏感なんですね。奥様は!」肉襞には、化粧用のファンデーションを塗りだす。
それに、淫裂の地肌にも塗って、赤黒さを消していく。

 「奥様、ご覧下さい。これが奥様の性器です」文恵は目を開け、天井を見つめると、股間の淫裂がピンクになり、地肌も綺麗に化粧された。
「恥ずかしい。性器が丸見えだなんて…」手で淫裂を隠した。

 「乳首にもしましょうね」今度は乳首に化粧され、膨らんだ乳首が、鮮やかなピンクに染められていく。
「ハイ、終わりました」美保は手入れが終わると、後かたづけをしていく。

 「これから、どうするの?」
「心配要りません。ヌードだけですから」美保が不安そうな文恵を、安心させようとしている。

 「本当にそれだけね。セックスはしなくていいのね?」
「奥様がお望みなら、社員がお相手しますが…」
「イヤ。ヌードを見られるだけで沢山です!」キッパリと拒んだ。

 絨毛の手入れを終えた文恵は、美保の案内であの会議室に戻って来た。
ドアを開け、中に入ると「イヤー!」文恵は両手で胸と股間を押さえて、蹲ってしまった。
会議室の中には、男性が10人程いたから無理もない。

 「奥様、どうなさいましたか?」美保が尋ねると「お、男がいます!」声を震わせて言う。
文恵の言葉に「心配要りません。私達は、陣内さんに世話になっている部下ですから。それよりも、奥さんこちらへ」文恵の手を掴み、中へ連れて行く。

 「噂通りに綺麗な方ですね。両手を退けて貰わないと…」
「許して。これ以上、恥ずかしい事はしたくないんです」
「奥さんがその気なら、僕達だって考え直しますよ。陣内さんへの協力はやめます。そうしたら、ここにはいられませんよ」

 「それはやめて。夫を苦しめないでください」
「それでしたら、奥さんが協力しないと」部下達は、手を退けて淫裂と乳房を見せるようにと催促している。

 「わかりました。私の全てをご覧下さい…」途切れ途切れにやっと言え、震える手を胸と股間から退けていく。
(見られてしまう…。幹夫さんの部下に…)目を閉じて、両手を後ろで組むと、乳房とピンク色の淫裂が露わになり「おう!」全裸に歓声が上がった。
  

「裏の女達」第3話 肉体の提供

第3話 肉体の提供

 「奥さん、いい体つきですね。陣内さんが羨ましいですよ」部下達は文恵を取り囲んで、体を屈め見上げていく。
「それにしても、こんなに綺麗なピンクなんて驚きだな…」指が淫裂に触れ「うっ!」一瞬だが腰が引いた。

 「奥さん、旦那さんの為に一生懸命働きますよ。そのご褒美として、これくらいはいいでしょう?」指が淫裂に入り込む。
「ダメ、そんな事ダメです!」

 「仕事、しなくていいんですか?」新たに1人加わり乳房を握られ「そうですよ。ご褒美を下さいよ」また1人加わって、別な乳房も握られてしまった。
「やめて。ヌードを見るだけにして下さい…」頼み込むが、部下達は聞き入れず、文恵の乳房、淫裂、尻と触るが、拒めば夫が仕返しされるから「う、う、う!」泣きながらされるがままだ。

 「美保、お前もいいだろう。陣内さんの奥さんだって我慢しているんだぞ!」大石は美保の乳房を握りしめた。
「許して。これ以上辱めないで下さい…」美保も泣き声になっている。

 「なあに、オ○ンコする訳じゃないよ。触るだけだから我慢しな」大石は美保の淫裂に指を入れ、乳首を吸うと「ん、ん、ん!」美保の鼻から溜息が漏れだした。
「奥さん、僕もやりますよ」文恵も淫裂に指が入れられ、乳房を揉まれながら乳首を吸われると「あ、あ、あ~!」電気が走ったような衝撃を感じた。

 「ダメ、そこまでにして…」文恵はやっと立っていた。
「交代でしますから、我慢してください」部下は、代わる代わる文恵の淫裂に指を入れ、乳房を吸っていく。

 「大石さん。これくらいにしないと遅くなります…」美保が乳房を吸う大石に言う。
「そうだな。奥さん、これから会社をご案内します」
「案内すると言っても、私はヌードよ。生まれたままの裸なのよ!」
「わかっています。ですからいいんです。行きましょう」

 「イヤ。やめて、これ以上恥ずかしいのはイヤ!」
「旦那さんの為ですよ。出世したいでしょう?」弱みに付け込まれては、どうする事もできない。

 「私はこれで…」美保は役目が済んだのか会議室から出て行き、女は文恵だけになった。
(このままだと、またレ○プされてしまうかも…)不安に思ったのか、文恵は大石の言ううがまま後ろを歩いていく。

 会議室を出た大石は、真っ先に社長室へと向かった。
「ここが、社長室でして…」ドアをノックしてから入り「社長、陣内さんの奥様がお見えです」と告げる。
「これは、これは元気のいいお方で…」全裸で現れた文恵に驚いた顔になっている。

 「陣内の妻で、文恵と申します」
「社長の近藤政文といいます」近藤が、じっと文恵の淫裂を見つめると(見ないで、そこは見ないで下さい!)太股が震え、淫裂からはみ出した肉襞も震えている。

 「社長。私は仕事が残っておりますから、済みましたら、お知らせ下さい」
「わかった。後で呼ぶよ」大石が出て行き、近藤は文恵の2人きりになると「奥さん、いい体つきですね。これでしたら裸になって見せたいはずですね」文恵の肩に手をやりじっと見つめる。

 「そんなに、ジロジロ見られると恥ずかしいです…」顔を背けると「そんな事しなくていいですよ。何もしませんから」そう言いながら手が淫裂に伸びていく。
「そんな、そこはダメです…」

 「何言っているんですか。裸になっておきながら、今さら何言いますか!」文恵をマットの上に押し倒して覆い被さってきた。
「やめて下さい。大きな声を出します!」

 「そんな事したら、陣内は首だ。そうなったらどこも雇ってくれないぞ。私も大石がやったようにやらせて貰うよ」近藤はズボンのベルトを外して、脱ぎ始めた。
「やめて下さい。レ○プしたら、訴えます!」

 「訴えてもかまわないよ。でも、素っ裸で会社の中を歩いていたんだ。どっちを信用するかな」
(そうよ、その通りだわ。こんな裸で人前に出たのだから、警察だって信用してくれない…)近藤から逃れようとする力が急に抜けた。

 「そうですよ、奥さん。陣内君だって、もうすぐ管理職になる身ですからね!」不自由な手で、下半身を剥き出しにすると、腰を押しつけてきた。
「ダメ。入れないで。そこはイヤです!」淫裂に肉竿が押し当てらている。

 「悪いようにはしないと言ったろう。おとなしくやらせろ!」拒む文恵は両乳房が握られ、爪が食い込み、すかさす「ヒー!」顔を歪めて悲鳴を上げた。
「陣内の出生の為に、体を提供するんだろう?」
「そんな事しません。レ○プしないで下さい…」途切れ途切れに言う。

 しかし「言え。言うまでこうだ!」爪が更に食い込み、乳房の膨らみも変形して鬱血が見られる。
(痛い、オッパイが痛い。ここは逆らえない…)覚悟を決め「お、夫の出世の為に私の体を提供します…」屈辱に、言い終わると涙が流れた。

 「そうか。これはレ○プじゃないよな?」
「はい。レ○プではありません…。私の体をお楽しみ下さい…」声も泣き声になっている。
「そうか。だったら、やるぞ!」入口に押し当てられていた肉竿が、膣腔を押し広げながら入ってきた。

 今度は「うっ!」乳房に変わって、今度は淫裂が激痛に襲われた。
「痛い、痛いです。乱暴にしないで下さい!」顔を歪めて言うと「痛いのは最初だけさ。直ぐに気持ちよくなるよ」なおも肉竿は淫裂の奥へと入り込み根本まで入った。
(オチンチンが、膣の奥まで入った…。また、レ○プされてしまった…)目を閉じるが涙は止まらない。

 近藤は、そんな文恵に動じる素振りも見せず、肉竿のピストンを始め「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が響いている。
「奥さん、少し濡れてきたね。気持ちよくなって来たろう?」自慢げに乳房を握りしめたまま腰を振っていく。

 (感じないわ。こんなレ○プで感じないわよ!)しかし、淫裂からはヌルヌルした液体が流れだし「クチャ、クチャ!」淫裂から出るのは、湿った音に変わった。
「気持ちいいよ。奥さんのオ○ンコは最高だ!」近藤は腰の振りを早めて「ヌチャ、ヌチャ!」次第に流れ出る量も多くなっている。

 (感じないで。レ○プされているのよ、感じないで…)無意識のうちに足を開き、深い結合を求めて、近藤の頭を両手で抱いていた。
それは、とてもレ○プとは言えない状況になっている。

 「奥さん、限界だ。もう限界だ…」
「イヤ、お腹の中はイヤ。お口で受けます!」叫んだが膣の奥が暖かい感じがする。
「イヤよ。妊娠はイヤ!」首を振って叫ぶが、淫裂から白い精液が流れ出ていく。

 「奥さん、よかったよ。陣内君はきっと出世するよ」満足そうに肉竿を抜くと、淫裂から堰を切ったように液体が流れ出る。
「俺もたまっていたんだな。こんな美人でスタイルのいい奥さんだったからな」起きあがるとズボンを履いていくが「う、う、う!」文恵は泣いたまま起きあがろうとはしない。

 「奥さん。、そんなに妊娠したいのかい?」
「したくないわ。あなたの子供なんてイヤです!」
「だったら、治療してもらいなさい。帰りがけでもいいから。ここの7階に診療所があるんだ。そこで治療して貰えば妊娠はしないよ」そう言いながらベルを押し、暫くしてから大石が現れた。

 「奥さんとの話は済んだよ」近藤が言うと「わかりました。奥さん今度は職場へご案内します」グッタリとしている文恵を立ち上がらせ、社長室から出ていく。
文恵は大石の後ろを歩くが、淫裂からは精液が太股まで流れている。

 「大石さん。トイレで洗いたいのですが…」流れ出る精液が気になっていた。
「ダメです。それを見せて、妻の意気込みを見せてあげて下さい」
「射精されたのよ。それを見せるなんて、女性の恥です!」

 「そんなのは、恥でもありません。返って褒められます、夫の為に体まで提供したって!」そう言われれば逆らえない。
(無駄だわ、何言っても無駄だわ。射精された性器を見られるなんて恥ずかしい…)黙って歩いていく。

 「ここです!」大石が立ち止まった。
(見られる。射精された性器を…)文恵の両手が股間を覆うと「ダメです。隠さないで下さい」手が退けられた。

 そして、ドアを開けて中に入り、文恵も目を閉じて中に入った。
「凄い、素っ裸だ!」
「見て、性器ら白いのが出ている!」
「ザーメンだよ。オ○ンコしたんだ。しかも膣内射精だぜ」幹夫の同僚達は全裸で現れた文恵に歓声を上げた。

 「紹介しよう、陣内さんの奥さんだ。夫の出世の為に、体まで提供したんだ。皆も見習って欲しい!」
「へえ、社長にセックスまで許したんだ…」ガヤガヤと話しだし(言わなくていいわよ、あれは提供じゃなくてレ○プよ)文恵は両手を後にして黙ったままだ。

 「奥さんは、特に世話になっている3人に体を提供するそうだ!」
(嘘よ、そんな事言った覚えないわ。またレ○プする気ね)文恵はまた顔色が青ざめ、手で股間をしっかり押さえた。

だが、同僚は「俺です、俺が一生懸命働いています」「俺もそうです。陣内さんの為なら、たとえ火の中、水の中にも飛び込みます」文恵とセックスできると聞いて名乗りを上げている。

 「困ったな。そうだ、売り上げ順に決めよう。速水、後藤、岡江以上3人だ!」大石は売り上げの多い、3人の名前を読み上げた。
「待ってください。私は女性ですよ」岡江と呼ばれて、慌てる女性がいた。
「そうですよ大石さん。岡江は女ですから、セックスはできないでしょう?」

 「かまわないよ。岡江、奥さんを抱くんだ!」
「そんな、レズをやれだ何て。イヤです…」
「イヤでもやるんだ。奥さんが我が身を提供したがっているんだから、受け止めろ!」キツく言い放す大石だ。

 「面白い。岡江の素っ裸がまた見られるぞ。早く見せろよ、パイパンのオ○ンコとオッパイを!」
「そうだよな、岡江やれよ。お前だって、その気があるって噂だぞ」同僚達は冷やかしている。

 「わかりました。そんなに私の裸が見たいなら、素っ裸になります。でも、写真は絶対ダメだからね!」釘を刺し制服のボタンを外していく。
(そんな、レズをするなんて…)思わぬ展開に戸惑う文恵だが、おろおろする文恵を前に岡江は制服を脱ぎ終え、下着姿になっていく。

 「いいな、黒色なんて興奮するよ。もう、ビンビンになっているよ」
「これくらいで驚いたら、彼女なんてできないわよ。もっとエッチなのもあるんだからね」平然とした態度でパンティを脱ぎだした。

 (ない。ヘアがない!)股間には絨毛が生えておらず、文恵と同じく綺麗に剃ってあった。
パンティを脱ぐと、ブラジャーも脱いで、全裸になったが、乳房は体つきの割には以外と小さい。

 「岡江。今度やらせてくれよ、俺の分を回すからさ!」
「イヤ、男は嫌いよ。セックスが済めば、直ぐに用無しにするから」
「お前、棄てられた経験あるのか?」
「あるわよ。だから男は嫌いなの。女はその点、優しいからね」脱いだ服を片づけると文恵に抱き付く。

 「私、やった事がないから、わからないの…」文恵の全身が震えている。
「大丈夫よ、奥さん。私に任せて」唇を押しつけて来た。
そして、机に寝かせ、乳房に顔を埋めると、両乳房を揉みながら乳首を吸いだす。

 「ダメ、こんなのいけないわ。女同士だからダメよ…」背中が浮き上がり声も上擦っている。
岡江は手を乳房から淫裂へと伸ばし、ピンクの突起を撫でだすと「あ、あ、あ~!」事務所に文恵の声が響いていくが、岡江は暫く乳首を吸い、クリトリスを触り続けた。

 「奥さん。今度は私にするのよ。意味わかるでしょう?」
「やってみます…」岡江が仰向けになり、文恵が上になると(これでいいのかしら?)小さな乳房を掴み、乳首を吸う。
「そう。奥さん、それでいいのよ…」岡江も声を上げている。

 「我慢出来ない。俺も参加だ!」名前を呼ばれた速水が、ズボンを脱ぎ下半身を露わにした。
「奥さん、我慢出来ないです。一緒にさせて下さい!」文恵の背中から抱き付き、淫裂に肉竿を押し込んできた。

 「だめよ…。あ、あ、あ~!」文恵は声を上げたが、速水は乳房も掴んで腰を振りだす。
「ダメ、動かさないで…」文恵は掴んだ岡江の乳房から、片手を淫裂に伸ばし指を動かしていくと「ん、ん、ん!」岡江も指に合わせて、腰を動かしだす。

 「岡江、俺とオ○ンコしないか。指よりもチンポの方が気持ちいいぞ!」
「イヤ、男は嫌い。セックスが済むと、棄てるから…」上擦った声で乳首を吸われていく。
速水も興奮したのか、腰の振りを早め「あ、あ、あ!」文恵の淫裂から、また淫汁が流れ出て「奥さんいいわ。上手よ…」岡江も淫汁を流している。

 やがて、速水もクライマックスを迎え「奥さん、限界です。陣内さんの為に頑張りますからね」腰の動きを止めた。
「イヤ、お腹の中はイヤです!」悲鳴と同時にまた白い液体が流れ出た。
その後、後藤にも膣の中で射精され、やっと解放された。

 「ご苦労様でした。これからご案内します」3人の相手が済むと大石が言う。
「案内するって、まだあるの?」
「はい。忠義な奥様の姿を全社員に見て貰います」
「やめて。こんな姿、見られたくないのよ!」流れ出る精液を垂らしなら言うが「ダメです、忠義な奥様をみせてあげましょう」聞き入れない。

 「許して、裸なのよ。大勢に見られるなんてイヤです」
「そうは行きません。オ○ンコ写真を配られるよりましでしょう?」文恵は大石に腕を掴まれ、社内を回り出し、2人は真っ先に総務部に入った。

 「営業部の陣内大石さんの奥様です!」文恵の全裸姿に皆が振り返った。
「やったんだ。オ○ンコを!」
「凄いわ、セックスまで許したなんて。私は絶対できない!」太股を濡らす精液に歓声が上がり(悔しい。散々レ○プされた上に、こんな恥まで掻かされるなんて…)俯く文恵は涙を堪えていた。

 大石は総務部の後、秘書課も回った。
「あら、ヘアまで剃ってセックスしたんだ!」
「凄いわね。ザーメンがビッシリよ。中まで見せてよ」
「いいよ。忠義な奥さんをよく見てくれ!」言い終わらない内に、文恵の淫裂が指で広げられていく。

 「やめて。そんな恥ずかしいことやめて!」淫裂を隠そうとしたが「奥さん、言ったでしょう。全てを見せるって!」大石から注意される。
「でも、性器はイヤ。しかも、射精されたのよ」
「だから、見せて欲しいのよ。夫の為に体を許した奥さんの全てを」なおも指で広げられ(酷いわ、これでは拷問と同じよ)顔を背けたが、大粒の涙が流れている。
 

「裏の女達」第4話 診療所 

第4話 診療所 

 大石はその後、全ての部署を回り、文恵の全裸を社員に晒すと「奥さん、これから診療所に行きましょう」やっと、切り出した。
「お願いします…」大石に連れられて、7階にある診療所を訪ねた。

 「あら、ヌードだなんて。先生、元気のいい患者さんが来ました!」若い看護婦が声を上げると、暫くして「そんなに、大きな声上げなくても聞こえるよ」奥から白衣を着た男性が現れ「ほう、綺麗な体つきだ。これなら裸になりたがるはずだ」文恵の全身をなめるように見つめている。

 文恵は(見ないで、ヌードは見ないで)下を向いたまま、顔を上げられない。
「おや、精液ですか?」淫裂が触られた。
「先生、お願いします。夫の為に体を提供した忠義な奥さんですから」

 「体の提供ね。どうせなら、もっとやってもいいよ。後2人は大丈夫だ」
「そんな、私3人とセックスしたんです。もうできません!」
「でも、ここは大丈夫だよ。ほらね」医師は指を淫裂に押し込む。

 「やめて下さい。治療に来たんですから!」
「それはわかっている。あと2人できるから、治療はそれからだと言っているんだ!」指を動かし出すと「ん、ん、ん…」太股を震わせ声を上げた。

 「あと2人ですか。先生、ここに丁度男が2人いますよ」大石はニヤリと笑う。
「やだ~、先生がエッチするなんて。私にやってくれた事がないのに…」看護婦は不満顔だ。

 「これが済んだら、やって上げるよ。それまで、我慢して」医師は看護婦の袖口から手を入れ、ブラジャーを捲り上げて乳房を揉んでいく。
「約束よ、先生。前から先生としたかったの…」目を閉じて、気持ちよさそうな顔をして言う。

 「わかっているよ。治療が済んでからしような」機嫌を取るように、スカートも捲り上げ、白いパンティの上から股間を撫でだした。
「先生、約束よ。それならしていい。でも、私にも手伝わせて」看護婦は医師のベルトを外し、ズボンを脱がせようとしている。

 「イヤ。もうセックスなんて、イヤです!」文恵は首を振って拒んだ。
「奥さん、治療しないと妊娠しますよ。それでも、いいんですか?」
「脅迫よ。治療代わりに、セックスだなんて!」泣きながら言う。

 「勘違いしないでください。あなたの為を思っていっているんです。あと2人セックスできるから、やった方がいいと…」
「そうよ。先生は脅迫なんかする人じゃないわよ」看護婦も援護している。

 「奥さん、わかりましたね?」医師は下半身を露わにした。
「わかりました。好きにして下さい…」
「そんな言い方ないわよ。セックスして下さいでしょう?」自棄になって言うと看護婦が怒鳴る。

 「すみませんでした。私とセックスして下さい…」屈辱を堪えて言うと「それは楽しみですな。ここで、四つん這いになってしましょう」床に四つん這いにされる。
「先生、これよ!」看護婦はチューブを絞り指に乗せて、医師の肉竿に塗ると「気持ちいい。上手だよ」看護婦の頭を撫でていく。

 「この後は、私としてね」堅くなった肉竿を撫でながら薬を伸ばしていく。
「先生、終わりました」
「わかった!」文恵は腰を押さえられ、肉竿が押し込まれ「あ、あ、あ~!」体を震わせ喘ぎ声を上げた。
(オチンチンが、子宮を刺している…)首も振っている。

 医師は、肉竿を根本まで押し込むとピストンを始め「ピシャ、ピシャ!」淫裂から音が鳴り、乳房が揺れていく。
「俺も準備しないと…」大石もズボンを引き下げたが、やはり肉竿が堅くなっていた。

 「奥さん。やって下さい」文恵の頭を押さえ、口に肉竿を押し込み「ウグ、ウグ!」(イヤ、汚いからオチンチンを口に入れないで!)首を振るが、なおも喉奥まで押し込まれた。

 「あら、2つのオチンチンでされるなんて、いいわね」
(よくない。あんたが、やられなさいよ!)咽の奥まで肉竿が入り込み、吐き気さえ感じている。

 医師は腰の振りを早めたが(キツい。オチンチンが奥まで入ってくる…。でも、膣が痛くない…)淫裂の痛みは感じない。
先程、肉竿に塗った薬が徐々に効いてきたのか(いいわ。凄く気持ちいい。こんなセックスならいつでもいい…)ドロドロした淫汁が流れ出した。

 「気持ちよさそうだな。どれ、仕上げだ!」背中に胸を押しつけ乳房を掴んだ。
(ダメ。そんな事したら、よけに感じちゃう!)首を振って拒むが、医師は両乳房を揉みながら腰を振り続けた。

 やがて、盛んに肉竿を振っている医師だが、次第にクライマックスを迎えて(イヤよ。射精なんて、もういや!)膣の中が暖かくなっていき「終わったよ」肉竿が抜かれると、文恵は腰から崩れていく。

 「先生。今度は私としようね」萎縮した肉竿を看護婦がなめていくと「気持ちいいよ、凄くいい!」首から手を入れて、乳房を求めている。
それを知ったのか、看護婦は自分から胸のボタンを外して胸を広げた。
胸元が開き、白いレースのブラジャーからは、乳房が透けて見える。

 さらに、ブラジャーを持ち上げ、乳房を露わにすると「堅くなったぞ。もう大丈夫だから、今からやろう!」
「先生にして欲しいの」看護婦は診察用ベッドに仰向けになり、スカートを捲り上げ、そしてパンティを引き下げていく。

 「僕がやるよ」医師がパンティを掴み、引き下げだすと、黒い絨毛の中にピンクの淫裂が覗く。
「入れるよ」肉竿がピンクの膣を押し広げていくと「あ、あ、あ~!」看護婦が声を上げだした。

 それを見て「奥さん。僕にもやらせて下さいよ」文恵は大石に抱かれて、医師と看護婦が抱き合う隣の診察ベッドに乗せられた。
「やって下さい。わかっていますよね?」
「いや、これはいやです!」

 「そんな事言って、いいんですかね。陣内さんが困る事になりますよ」
「わかったわよ。やるけど、夫には言わないで」仰向けになった大石の上に馬乗りになり、腰を沈めていく。
「そうです。それでいいんです」大石は満足そうに乳房を揉んでいく。

 文恵の側では「先生、もっと奥までして。この日の為に飲んでおいたから奥に出して下さい」看護婦が胎内への噴射をねだっている。
それには「奥さん、もっと元気よく、根本まで入れて下さいよ」大石も刺激されたか、腰の動きに合わせ、乳房を上下に振り始める。

 「わかりました。やるから、オッパイを動かさないで。痛いのよ」乳房の動きに合わせて、腰の振りを大きくしていくと「ヌチャ、ヌチャ!」「ピチャ、ピシャ!」2つの淫裂から音が出ていく。

 やがて、大石が登りきったのか「もうすぐす、出しますからね」言い出した。
「イヤ。お腹の中はイヤです!」逃れようとしても太股を押さえられ、膣から肉竿が抜けず、全部入っている。

 「抜いて。お願いです!」悲鳴に近い声をあげても、膣の中が暖かい液体で満たされていく。
(そんな、また射精されるなんて…)結合したまま胸を弾ませている。

 「治療するから大丈夫だよ」医師も看護婦の淫裂の中で噴射した。
「先生、暖かい!」余韻を楽しもうと抱き付いたままだが、2人の淫裂から白い液体が流れているが、拭こうとはしない。

 「先生、そろそろ治療をお願い出来ますか?」やはり、大石も気になったようだ。
「そうだな。そろそろやるか!」看護婦と医師は、服の乱れを直し準備を始める。
「冷たいからな」淫裂に洗浄液が送り込まれると、白い液体が流れ出てくる。

 「大部出るな。5人分のザーメンか…」器具で淫裂を広げ、丁寧に洗っていくと、薄いピンク色の膣内が見えた。
「これがオ、○ンコなんですか?」大石が覗き込んだ。

 「そうだよ。女性は皆、これを持っていてね」遊び心で、文恵のクリトリスを指で転がすと「ん、ん、ん!」腰が動いた。
「先生、遊ばないで。そんなにしたかったら、私のでしていいから」
「わかった。今度からやらせて貰うよ」指を退け、洗浄を続けた。

 「先生。もういいみたいです」
「そうだな、綺麗になったし」器具が片づけられた。文恵の淫裂も脱脂綿で拭かれる。
「もう安心だ。万が一もあるから、薬を飲んだ方がいいよ」
「そうですよね。これからのこともあるから、避妊薬もお願いします」大石が言うと(そんなの要らないわ。私を求めなければいいのよ)文恵は黙って聞いていた。

 医師の治療を受けると、文恵は大石に連れあの会議室に戻った。
戻ると、テーブルの上に分厚いファイルが置かれてある。
「奥さん、陣内さんは明後日まで出張なんですよ。明日も会社に来て貰えますよね?」

 「イヤ。裸になったり、セックスされるのは、イヤです!」
「イヤですか。それなら、こんな面白いのがありますが…」テーブル置かれたファイルを広げた。
それを見ると「酷い、酷い!」声を上げて泣きだした。

 ファイルには、この会議室に入ってからの事が映された、写真が貼られてある。
自分から全裸になっていく姿、絨毛を剃られる様子、社員とセックスしている写真などが貼られてあった。

 「こんな写真を見たら、陣内さん自殺するでしょうね」
「やめて。必ず明日も来ますから、夫には秘密にしてください…」床に額を押しつけ、泣きながら頼み込む。
「そんな事しなくてもいいです。来て貰えればいいんですから」泣き続ける文恵の肩を叩いた。

 そこに、美保が現れたが、先程と違い制服を着ている。
「高木君。奥さんは明日も来られるそうだから、生け花をやって貰うよ」
「わかっています。ですから、これをお持ちしました」美保は封筒を渡す。

 「お花代です。明日、来られるのでしたら、これでお買い求め下さい」
「私が好きなのを買っていいの?」
「この金額以内です。それ以上は自腹になりますから」中を覗くと2千円ある。
「わかった。明日買ってくる」

 「それから奥様、お写真をお撮りします」
「フルヌードなのよ。写真はイヤです!」両手で胸と股間を押さえた。
「奥さん、わがまま言っては困りますね。規則には従って貰わないと」
「そんなのは社員だけでしょう。私は社員ではないし、関係ないです」

 「そうですか、関係ないですか。だったら、これがどうなってもいいんですね」写真を貼ったファイルを持った。
「夫には見せないで下さい。撮ってもいいですから夫には…」後は声にならず、泣きじゃくっていると、美保も自分と同じ境遇を味わう哀れさに黙ったままだ。

 暫く沈黙が続いた。
「奥様。こちらへお出で下さい」美保に案内されて移動した。
今度の会議室は、調度品も高級で会議室とは思えない。

 「奥さん、写真はお任せ下さい。綺麗なヌードを撮りますから」カメラを持って、文恵を犯した速水と後藤が現れた。
「高木、明るくしてくれ!」

 「わかりました…」美保は照明を付け「奥さん。まずはこうしてください」両手を頭に乗せ腰を曲げさせられた。
「いいですね、そのポーズが。もっと笑顔になりましょう!」

 (できないわ。ヘアを剃られ、ヌードを撮られているのに笑顔なんて無理よ…)それでも強ばった顔のままで笑顔になった。
「いいですね。それも」スイッチが押され、その後も色々なポーズを取らされ、カメラに収まった。

 「今度は、僕が後からお手伝いします」後藤が後から抱き付き乳房を持ち上げる。
「やめて。恥ずかしいからイヤです!」乳房を掴まれた写真は撮られたくないが「ダメです。規則で撮りますから」勝手な事を言う。
(オッパイ掴まれたまま撮られるなんて…)顔が強ばったままカメラに収まった。

 「次はこれです」今度は淫裂を広げていく。
「やめて。性器の中は撮らないでよ!」両手で広げられた淫裂を覆う。
「奥さん、まだわかっていませんね。規則なんですよ」
「でも、性器はイヤです。どうしてもというなら、自分にさせて下さい」泣き声で言う。

 「わかりました。これからは自分でするんですよ」背中にいた後藤が退くと、文恵は両手で淫裂を広げると、薄いピンクの膣皮が見えてくる。
(性器まで撮られなんて…)恥ずかしくて顔を背けると「顔を上げて。笑顔ですよ」速水から注文が飛び(顔は撮らないで!)泣きそうな顔でカメラを睨んでいる。

 「いいですね、次ぎ行きましょう。奥さん、この玩具で遊んでください」後藤は樹脂でできた肉竿を渡す。
「まさか、これを膣に入れろとでも?」
「ハイ、その通りです。ここに座って入れて下さい」ソファーを差し出す。

 「できません。膣に入れるなんて、いやです…」首を振り、強く拒む。
「イヤなら、本物でしますが、いいんですね?」
「本物って、またセックスを…」
「そうです。はめ撮りといいまして、裏では評判いいんですよ」

 「いや。そんな事、両方いやです!」
「困りますね、どっちか選んで貰わないと。やらないと言うなら、報告するだけですが…」速水はなだめるように、後から手を伸ばして乳房を掴んで揉んでいく。

 「やめて。もう許して下さい…」泣きながら乳房を掴む手を押さえた。
「やりますよね。やらないと、もっと辛い思いをしますよ」揉みながら乳首を摘んだ。
「やります。ですから秘密にして下さい…」
「わかっていますよ、奥さん」

 脅しに負け、渋々応じた文恵はソファーに座り、両足を広げると淫裂が口を開き、膣腔が覗いている。
「いいですね。それも!」今度は後藤がスイッチを押していく。

(性器にこんなのを入れるなんて…)渡されたディルドーをゆっくり淫裂に押し込むと、ピンクの肉襞を掻き分け、膣に入り込んでいく。
ディルドーが入るに連れ、淫裂の肉が盛り上がり「ん、ん、ん!」痛みはないが、恥ずかしさに顔を背けて、なおも押し込んでいく。

 (入った。全部入ったわ…)膣の中が肉竿と違い、異様な感じがする。
「奥さん、笑顔で!」顔を上げ、作り笑いをすると「それで、オナニーをして下さい」(オナニーは、人前でするもんじゃないのに…)ディルドーを出し入れしながら乳房を揉みだす。

 「いいですね。このポ-ズも!」スイッチを押しまくる後藤だが(また撮られたわ。これで済むならいいけど…)文恵は目を閉じて、指示された通りにオナニーにふけっている。
 
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