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「淫らな山村」第1話 共同浴場

第1話 共同浴場

 「あなた。仕事熱心はわかるけど、それくらいにして、ご飯を食べないと…」長い髪の女性が、トラクターに乗った男性に声を掛けた。
「わかった、これくらいにするよ」

 トラクターに乗った男性は、河合俊樹と言って、この春に、会社のリストラで得た退職金を元手に、ここに住み込んでいる。
河合には農業の経験はなかったが、町の商工課から磯野を紹介され、手ほどきを受ける事になっていた。

「良子、歩くのは大変だからここに乗れよ」
「危ないわ、狭いから2人は無理よ」
「大丈夫だよ。この上ならば」運転席の後ろにある、ロータリーを指さした。
「そうね。そこならいいかも…」良美はタイヤを足がかりにして、ロータリーの上に乗った。

 「行くぞ!」2人が乗ったトラクターが走り出し、良美の長い髪が揺れている。
「おい、見ろよ。都会から来た2人だよ」
「いいな。あの奥さんが…」
「あの奥さんなら、百万払っても抱きたいな…」村の若い男達が、羨望の目で眺めている。

 そんな事など、知るよしもない2人は自宅まで戻ると、家の中に入り、昼食を摂っていく。
「良美、この近くに温泉があるらしいよ」
「えっ、温泉があるの?」

 「そうだよ。ここに住む人なら誰でも入れるけど、自分で掃除をしないとダメなんだって!」
「そうなんだ。だったら、私入ってくる!」笑顔になって後片づけをしていく。
「俺はまだ、仕事があるから遠慮するよ」河合はテレビを見ながら、横になった。
 
 暫くして、2人は家を出た。
河合はトラクターに乗り、田圃へと向かっていくが、良美は紙袋を持っている。
「近くだって、言っていたわね」河合から言われた通りに歩いていくと、赤い屋根が目に入る。

 「あれが、温泉なんだ!」粗末な建物だが、温泉独特の硫黄の臭いがしている。
「あら、お風呂が一つしかないわ。もしかして、混浴なのかしら?」気になって周りを見渡したが、誰もいない。

 「そうよね、今は忙しい季節だから、誰もいるはずないわ…」意を決めて、服を脱ぎだす。
「誰もいないから、安心だし」良美は下着姿になっていく。

 だが、そんな良美を村の男が付けていた。
(いいね。都会の女は、あんな下着を着けているんだ!)青いレースのパンティとブラジャーだったが、パンティから脱いでいく。

 (お、オ○ンコだ!)絨毛に覆われた股間が露わになっている。
背中を丸め、パンティから足を抜く時、ピンクの淫裂が覗いた。
(綺麗だ…。オ○ンコが綺麗だ…)覗いている男の股間が、膨らみきっている。
 
 そんな事とは知らず、もう片足も脱いで、下半身を剥き出しにしていく。
(今度はオッパイだ!)鼓動を早めながら、両手を背中に回してホックを外すと、白い乳房が飛び出て揺れ動き、ピンク色した乳首が膨らんでいる。

 (触りたい、あのオッパイとオ○ンコを…)全裸になった良美を、食い入るように見ていた。
(そうだ。ヌードを撮って置かないと…)浴場から一旦離れて、携帯電話で悪友と連絡を取り合った。
「そうだ、急いで来い。順次も呼べ、それにカメラも忘れるなよ」小さな声で話している。

 それから、5分もたたない内に、息を弾ませながら2人が現れた。
「いいか、まずは服を隠してからだ。素っ裸では逃げられないからな」
「そうだよ。それから素っ裸を撮らないと…」
「オ○ンコ、やっちゃうのか?」

 「今は無理だ。まずは素っ裸を撮ってから考えよう」3人が、そっと共同浴場の中に入ると、中には良美が脱いだ服が、置かれてあった。
男は、その服を持ち出して草むらの中に、隠してから戻ってきた。

 「俺達も入ろうぜ!」
「そうだよな、驚くぞ」3人は戻ると、黙ったまま服を脱ぎだす。
(いいな、黙って脱ぐんだ。音も立てるなよ!)
(わかっている。あの女の素っ裸を見られるんだから、何でもするよ)音を立てることなく脱ぎ、パンツも脱いで全裸になった。

 (入るぞ。カメラは持ったよな?)黙って頷き、ドアを開けて中に入った。
中では、良美が体を洗っていたが「いやー!」3人に気が付き、慌てて股間を手で隠した。
「隠したって遅いよ。見せて貰いましたよ、奥さんのオ○ンコを!」
「それにオッパイもね」

 「見ないで。お願いですから!」慌てて、胸を隠していく。
「そんな事したってダメだよ。それよりも、背中を洗ってあげるよ」3人は良美の体を触りだした。

 「やめて。大きな声を出すわよ!」
「出してもいいけど、奥さんが白い目で見られるよ。『オ○ンコされた』って、噂になって!」
「そんなー!」悲鳴に近い声をあげるが(その通りだわ。裸を見られたら、困る事になる…)良美は3人に乳房を触られていく。

 「やめて、もうやめて!」3人を振り切り、股間を押さえて、浴場から出た。
だが「無い、服がない!」真っ青な顔になった。
「あの人達だ!」両手で股間と胸を隠して戻って来た。
それには「どうか、しましたか?」ニヤニヤしながら、股間と乳房を押さえた良美を見つめている。

 「返して、お願いだから服を返して!」泣き声だ。
「だったら、撮らせて。奥さんの素っ裸を」持ち込んだカメラでを向けると「イヤ、撮らないで!」泣きながらうずくまった。
 
 「いやなら、いつまでも素っ裸だよ。服は返さないからね」
「う、う、う!」嗚咽を上げていく。
「ほら。ヌードを撮られないと…」
「いや、やめて。いや!」良美が拒んでも、若い男の2人にはかなわず、手を押さえられ、乳房と絨毛が露わになっている。

 「撮らないで、お願いです!」顔を横に向け、太股を持ち上げて股間を隠そうとしたが「顔が写っていないよ!」無理に顔をカメラに向けられ「いや、いやよ!」乳房も掴まれた。
(ヌードを撮られてしまった…。俊樹さんご免なさい…)閉じた目からは、涙が流れていく。

 「いいね、泣いている姿も…」良美の乳房と絨毛を晒した姿が、カメラに収められていく。
「どうせなら、オ○ンコも撮ろうよ!」2人掛かりで、太股が持ち上げられた。
「イヤ、性器はイヤ。お願いだから撮らないで!」良美が言っても聞くはずがなかった。

 宙に浮いた良美は、足を開いたままどうする事も出来ない。
手で股間を押さえたいが、手を放せば落ちてしい「う、う、う!」嗚咽を上げながらも、淫裂の隅々までカメラに撮られてしまった。
 
 「もういいよ。奥さん、ヌード写真に協力頂きありがとう!」3人は未練があるのか、乳房と股間を撫でていく。
「返して、服を返して!」
「わかっているよ。その変わり、最後に撮らせて貰うよ」

 「イヤ、もう撮らないで!」
「だったら返さないよ」
「わかったわ、どうするの?」
「起立だよ。足を広げて」
(イヤだけど、裸のままでいる訳にはいかないし…)言われたままに両手を下げ、乳房と絨毛を露わにしていく。

 「顔を上げて。それに足も広げて!」
(イヤよ、性器が見えてしまうわ)嫌々ながら足を広げ、カメラを見つめていく。
「そうだよ、それでいい」その側に全裸に2人が立って、乳房をそれぞれ掴んだ。
「やめて、オッパイは触らないで!」
「服は要らないのかな?」そう言われれば従うしかない。
良美は乳房を掴まれたまま、全裸姿の2人と共にカメラに収まった。
 
 「もういいでしょう、服を返して!」
「その前に抜かせてくれよ。オ○ンコを見ながら抜きたいんだよ」
良美は再び足を広げられ淫裂を見られている。
「隠すなよ、オ○ンコを見ながら抜くんだから…」
3人は足を広げたままの良美を見ながら、勃起した肉竿を擦りだした。
(私のヌードでオナニーだなんて、イヤ!)顔を背けながら、乳房と淫裂を晒している。

 やがて「出る、出る!」3人が絶頂になり噴射したが「いや、いやよー!」白い液体が良美の体に飛びかかった。
「奥さん、今日の事は誰にも言わない方がいいよ」
(当然よ、裸を見られたなんて言えないわ…)黙ったままだ。

 噴射を終えると服が渡されたが「これは預かるからね」パンティが真っ先に取られた。
「これも預かるよ。オッパイの臭いがしみこんでいるし」ブラジャーも取られた。
(変態よ、下着を見てオナニーする気でしょう!)唇を噛んで素肌の上から服を着ていく。
 
 「奥さん、僕たちの体を洗って欲しいな」3人は服を着ているのを見ている。
(フン。誰がそんな事を、するのもんか!)服を着込むと良美は共同浴場から自宅に戻った。

 浴場に残された3人は「撮れているのかよ」カメラに撮られた画像を見ていく。
「いいね、オ○ンコも写っているし。これで、オ○ンコも出来るぞ」
「そうだよな。これがあれば何でもできるよ」撮った画像を調べながら笑顔になっていた。 

 一方、自宅に戻った良美は冷静になっていた。
「俊樹さんに気づかれないようにしないと…」服を脱いで再び全裸になっていく。
そして、タンスの中からパンティとブラジャーを着けた。
「そうだった、ヌードを撮られていたわ。どうしたらいいのかしら?」不安になったが、何も無かったように家事をして、俊樹と一緒に夜を過ごした。
 
 翌日、俊樹は家を出て良美だけが残されている。
食事の後片付けを済ませ、掃除をしていると「奥さん、いますか?」玄関から声がした。
急いで玄関に向かうと「!」いたのは、昨日の3人で体が凍りついた。
「奥さん、僕は磯野順次といいます。こちらは友人の今野誠二と西川五郎です」
「今野です」「西川です」3人は名乗り上げた。

 それには「な、何なのよ。ここに来るなんて…」良美の体が震えだす。
「ちょっと、見て貰いたいのがありましてね」ニヤニヤしながら昨日撮ったばかりの良美のヌード写真をちらつかせた。

 「ここでは何ですから、上がって下さい…」
「そうですよね、こんな所で素っ裸になる訳には行きませんしね」ニヤニヤしながら靴を脱いで家に上がると、客間に案内され「奥さん、脱げよ。素っ裸になってから話をしよう」座るなり言い出した。

「イヤよ。どうして、裸にならなければ行けないのよ!」
「イヤならそれでもいい。この写真が村にばらまかれるけど…」両手を後ろに組み、乳房と絨毛を晒した写真を見せた。
「やめて、そんな酷い事やめて!」泣き声になった。
 
 「脱ぎますよね、オ○ンコ丸出しの素っ裸に…」順次は良美の顔を撫でていく。
(イヤ、人前でヌードなんていやです…)涙を流しながら頷いた。
「それでいいんです。早速ですが、素っ裸を見せて下さい。レ○プはしません」その言葉に、良美は涙を流しながら立ち上がり、シャツのボタンを外しだす。

 (俊樹さん、仕方ないんです。許して下さい…)夫への罪悪感を感じながら、シャツを脱いで黒いブラジャー姿になったが、カップからは白い乳房の膨らみが覗いている。
「いいですね、今日は黒ですか…」3人はじっと見ている。

 (何を着ようが、私の勝手でしょう。あなた達には関係ないわよ)黙って背中のホックを外すと、カップから乳房が勢いよく飛び出し、左右に揺れている。
「いいですね、揺れているオッパイが!」
「ホントだ、たまらないな」3人は食い入るように、揺れる乳房を眺めている。
 
 ブラジャーを脱ぎ終えるとズボンを脱ぐが、股間を覆うパンティも黒だった。
(恥ずかしい…。でも、あの写真がある限りは逆らえないし…)
ズボンを脱ぎ終えるとパンティを引き下げ、絨毛を露わにした。
「奥さんのヘアは大目ですね。手入れした方がいいですよ」順次の言葉に黙ったまま背中を丸め、パンティから足を脱いで全裸になった。

 「これでいいでしょう?」股間を隠したまま項垂れている。
「奥さん、話の前にお茶が欲しいな。せっかく来たんだから…」
「わかりました」生まれたままの姿でお茶を入れていく。
その間、3人は良美の乳房と淫裂を触り「ダメ、レ○プしない約束です!」泣き顔で言う。
 
 「レ○プはしませんが、口でやって下さい」3人はチャックを下げて、肉竿を取りだした。
「そんな、オチンチンを口に入れるだなんて…」
「やらないなら、写真がどうなっても知りませんよ」
「わかりました…」目を閉じ、順次の肉竿を口に含んでいく。

 「そうです、気持ちいいですよ…」上擦った声で良美の頭を押さえた。
(イヤ、こんな事イヤです!)弱みを掴まれては、どうする事もできず、順次はゆっくり腰を振りだした。
(イヤ、オチンチンを動かさないでよ)不快感を覚えながら肉竿をくわえている。

 「いい眺めだね。記念に撮ろうな!」
(ダメ撮らないで!)逃れようとするが頭を押さえられ放せない。
それに誠二も加わって、乳房を揉んでいく。
「顔が見えないな。こっちを向けさせないと」

 「聞いただろう?」肉竿を口に入れたまま髪の毛が退けられ、撮られた。
写真を撮ると、順次は腰の動きを早め良美の口の中に噴射した。
「今度は俺だ、俺のチンポをなめろ!」今野の肉竿をなめさせられ、また写真を撮られた。
(イヤ、撮らないで、こんな写真は撮らないで!)首を振るが、どうする事もできず、今野も良美の口の中で爆発し、その後、西川の肉竿も口で処理させられた。
 
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「淫らな山村」第2話 犯された良美

第2話 犯された良美
 
 「酷いわ、オチンチンをなめさせるなんて…」タオルに、排出された精液を吐き出していく。
「レ○プよりはいいだろう?」3人は悪びれた様子は全くなかった。

 肉竿を仕舞い込むと、乳房を掴み乳首を吸っていく。
「やめて。こんなおばさんより、もっと若い方がいいでしょう?」
「奥さんは、まだ若いよ。オ○ンコだって綺麗なピンクじゃないか!」淫裂が広げられた。

 「やめて、お願いだからやめて!」
「だったら、言う事を聞くよね?」
「セックスしろと言うの?」怯えた顔になった。
「そうだよ、オ○ンコするんだよ」

 「イヤ、そんな事したら、訴えてやるからね!」
「勘違いするな、亭主とオ○ンコやるんだよ。共同浴場で」思わぬ言葉が飛び出した。
「夫とセックスをしろというの?」聞き間違いではないかと思った。
「そうさ、旦那とやるんだ。本物のオ○ンコが見たいんだ」

 「あ、あんた達、それを見ながらオナニーする気ね?」顔が引きつっている。
「仕方ないだろう。奥さんがやらせてくれるならいいけど…」指が淫裂に入った。
「抜いて。夫とセックスするから、レ○プはしないで…」(セックスを見られるのはイヤだけど、レ○プされるよりはましよ…)良美は承知した。
 
 「それが、奥さんの身の為だよ。それから、オ○ンコが見えるように、ここを綺麗に剃るんだ!」絨毛を摘んだ。
「イヤ、ヘアを剃るなんて変態のすることよ」
「いやだろうが旦那に剃らせろ。喜ぶから…」
「俊樹さんは、そんな事喜ばないわ。変態じゃないから!」

 「やらせればわかるよ。昼飯を食ったら行くんだぞ。剃ったオ○ンコを後で見せて貰うからな」
「やらなかったら、わかっているだろうな。村の笑い者になるからな」
(そうだわ、ヌード写真が配られたらここには居られなくなってしまう…)
良美は俊樹の希望を奪う事は出来なかった。

 「わかった。ヘアを剃って、セックスすればいいのね?」
「そうだよ、やらなかったら責任持たないからな」3人はそう言い残して出て行った。
「セックスを覗かれるなんて…」不安を感じながら、脱いだ下着を着けていく。
 
 そして、昼になり俊樹が戻ってきた。
「あなた、一緒に行きましょうよ。あそこ、とてもいいのよ」
「温泉か、まだ仕事が残っているんだよ」
「お願い、一緒に入って。あなたと一緒に入りたいの」
「よせやい。新婚じゃないんだよ」
「だって、あなたに甘えたいの」
「わかったよ、行くよ」

 「よかった。直ぐ準備をするわね」急いで食事の後かたづけをし、2人は着替えを紙袋に入れて共同浴場に向かう。
それを見て「お、出かけたぞ。ビデオも忘れるなよ」と声を掛ける。
「勿論だよ。オ○ンコをタップリ撮らないとな」

 「俺も撮るからな。万が一があるし」
「そうだよな、誠二だけでは心細いから五郎も撮った方がいいな」
「順次はカメラで撮れよ」
「わかっているよ。あの奥さんとオ○ンコしたいし」3人も、それぞれカメラを持って共同浴場へと向かった。
 
 浴場は昼下がりと言う事で、俊樹と良美の2人しかいない。
「あなた、私のヌードはどうかしら?」下着を脱ぎ終えると両手を後ろにして全裸を晒した。
「綺麗だよ、良美!」俊樹は服を脱ぎ終えると、良美に抱き付く。

 「待って。その前に、ここを剃って欲しいの…」俊樹の手を股間に導いた。
「いいのかい、ヘアを剃っても?」驚いた顔だ。
「ええ。週刊誌に載っていたの。男はヘアを剃りたがっているって!」
「そうなんだ。前から良美のヘアを剃りたかったんだ。やらせくれるんだね?」

 「ええ、私もヘアのない姿になりたいし…」
「だったら、行こう、早く剃りたいし」2人は浴室に入った。
(来たぞ、準備はいいな?)
(勿論さ、失敗はしたくないからな)3人は通風口から、そっとカメラで撮っていく。
 
 そんな事とは知らない2人は、絨毛に石鹸を塗ると剃りだした。
「これが良美のオ○ンコだよ」赤黒い地肌から肉襞がはみ出ている。
「イヤ、オ○ンコだ何て卑猥よ。性器と言って!」
「そうだね。オ○ンコは卑猥だよね」俊樹は手を休めず良美の絨毛を剃って、ピンク色した淫裂が全貌を現した。

 「これが良美の全てだね」肉襞を掴んで指で撫でていく。
「あなた、して。ここでしたいの」潤んだ目で俊樹の肉竿をさすっていく。
「僕もしたくなったよ。誰もいないからやろうか!」絨毛を剃り終えると抱き合う。
(見られているんだわ、でもやらないと…)

 私にやらせて、あなた!」俊樹はタイルの上に仰向けになった。
(始まったぞ。うまく撮れよ)3人はカメラを持ったまま固唾を飲んだ。
良美は肉竿を掴むと馬乗りになって肉竿を淫裂に吸い込んでいく。
「あっ、あ、あ!」声を上げながら全てを吸い込んだ。
 
 良美は息を荒立て、俊樹の肩を両手で押さえ腰を振りだす。
「気持ちいいよ、こんな昼間からのセックスもいいね」上擦った声で乳房を揉みだす。
「私も気持ちいいわ。何だか興奮していく…」他人に見られていると思うと、興奮がましていた。
良美は周りを見ながら腰を振っている。

 「良美、バックからしたいよ」
「いいわ、あれでしても」俊樹から降りて四つん這いになった。
「いくよ!」俊樹は良美の後ろに膝を付け、腰を押さえ、股間を引押し付ける。
「あ、ああ、あー!」肉竿が膣の奥深く入り込み、喘ぎ声を上げてしまった。

 (凄いぜ。あれでやりたいよ)
(ホントだよ。あんなに気持ちいいなら、俺ので行かせてやりたいよ…)カメラを持ったまま、肉竿を抑えている。
そんな事とは知らず、俊樹は良美の腰を前後に揺すっていく。
「凄いわ、オチンチンが子宮の奥まで入ってくる~!」体をくねらせ、髪の毛を振り乱している。

 「僕もいいよ。もうすぐだからね」腰の振りを大きくした。
「行く、行くわ。もうダメ!」垂れ下がった乳房が円を描いている。
「僕も行くよ、良美!」俊樹の動きが止まった。
「出したよ、良美…」
それには「暖かい、あなたのエキスで子宮が暖かい…」を弾ませながら応えた。
 
 2人は暫く結合したまま動かず、暫く余韻を楽しんでから肉竿を抜いた。
すると、堰を切ったように白い液体が淫裂から流れていく。
「一杯出たんだな」
「ダメ。恥ずかしいから夫婦でも見ないで!」手で淫裂を押さえた。

 「見せてくれよ、僕の射精した後を」その手を退けると、ピンク色の膣の中が、白い液体で汚れている。
「そんなに見たいの?」
「ああ、これで子供が出来るかも知れないし…」
「ご免なさいね。もうすぐ生理なの」申し訳なさそうに言う良美だ。

 「残念だな、久しぶりに出したんだけど」
「またやりましょうよ。環境が変わると、元気が出るのがわかったし」
「そうだな。またここでやろうな」2人は汚れた肉竿と淫裂を洗っていく。
(そうか、安心日か。だったら、明日にでもオ○ンコしないと…)隠し撮りをしていた3人は、頷き合うと戻り、俊樹と良美は、体を温めてから自宅に帰った。
 
 そして翌日、いつものように俊樹はトラクターに乗って、野良仕事に出かけた。
「行ったぞ。今日こそ、オ○ンコがやれるからな」
「わかっているよ。嫌がってもやっちゃうよ。ビデオを見せたら、黙ってしまうだろうから」

 昨日撮った、ビデオと写真を持って順次達は、良美が残された河合の玄関を開けた。
「奥さんいますか?」
「ハーイ!」良美が現れ、「何のようですか?」河合達を見るなり顔色が青ざめた。
「言ったでしょう。オ○ンコを確認するって!」
「見ていたから、わかるでしょう。確かにヘアを剃ったわよ!」怯えて後ずさりしていく。

 「逃げなくてもいいですよ。殺す事はしませんから…」目を輝かせて、家の中に上がった。
「それ以上、近寄らないで。近寄ったら大きな声を出すからね」声が震えている。
「大きな声を出してもいいですよ。その変わり、昨日のビデオを見られますよ。2人が浴場で、オ○ンコしているビデオをね」

 「隠し撮りなんて、卑怯よ!」
「卑怯と言われても構わないです。それよりもオ○ンコを確認させてくださいよ」
3人は良美に襲いかかり床に押し倒した。
「いや、やめなさい!」
「声を出したら、ホントにビデオと素っ裸の写真をばらまくよ。それでも、いいのかい?」

 「やめて、それだけはやめて…」
「だったら、黙って素っ裸になって下さい」良美が着ている服を、剥ぎ取りだした。
「う、う、う!」弱みを握られてしまったからには、逆らえず従うしかない。
 
 順次達は容赦なく、シャツ、ズボンを脱がせて下着姿にした。
「これも脱がないと」ピンクのブラジャーを脱がせると、白い乳房が揺れている。
「綺麗だよ。都会の臭いがするオッパイだし…」その乳房を今野と西川が吸っていく。
「いや、いやです!」抵抗するが無駄だった。

 「これも、いらないよな」順次にパンティが掴まれた。
「いや、それはいや!」手を押さえられているから、足をバタバタするしかできない。
パンティは太股まで引き下げられ、下半身も露わにされた。
淫裂からはピンクの肉襞が飛び出している。

 「綺麗じゃないか。まだピンクのオ○ンコだよ」その淫裂を触りだす。
「やめて、ヘアを剃ったのは、わかったでしょう。もう、放して!」
「そうは行かないよ。今日は特別な事もするんだから」パンティが足首から抜かれて良美は全裸にされた。
順次はパンティを脱がすと自分のズボンを脱ぎだす。

 「やめて、お願いだからレ○プしないで!」それが目に入り首を振っている。
「安心日だってな。思い切り出させて貰うぜ!」ズボンを脱ぎ終えると、パンツも脱ぐと、若い順次の肉竿は血管が浮き上がっている。
 
 「奥さん、やらせて貰うからね」
「いや、いやです!」足を閉じて順次の侵入を防ぐが、足が持ち上げられ開かされた。
順次も膝を床に付け、淫裂目がけて肉竿を押し込んで「うー!」いきなり、入り込む肉竿に呻き声が上がる。
(レ○プされてしまった…)痛みを感じると同時に、脱力感に襲われた。

 「そうだよ、力を抜いてオ○ンコしようよ」肉竿が根本まで入り込み、ピストンを始めていく。
「ピシャ、ピシャ!」2人の恥丘がぶつかり合う。
「奥さん、僕もこれで男になったよ!」順次にとって、初めてのセックスだった。
足を掴んだままピストンを早めていく。

 (オチンチンが、子宮の中まで入ってくる…)痛みが、まだ治まってないが、順次は深い結合を求めて、足を広げさせた。
すると「う、うー!」顔を歪め痛みに耐えている。
「いいね。記念のビデオも撮るか…」ビデオで犯されている、良美が撮られていく。
(もう、どうなってもいい…)捨て鉢になっていた。
 
 やがて、順次が登り切り、淫裂の中で噴射した。
「イヤ、お腹の中には出さないで!」泣き声になっている。
「安心日じゃないか。俺にも出させてくれよ」今度はビデオを撮っていた、今野が良美を犯していく。

 (あなた、許して下さい…。好きでやっている訳では、ありませんから…)涙を流している。
今野も初めての性体験に興奮して、肉竿の動きを早めて「あっ、あっ、あっ!」痛みがまだ収まっていないから、呻き声を上げている。
(痛い、子宮が痛い…)良美が嫌がっても、容赦なく肉竿が動いて噴射された。

 (また射精された。安心日だからいいけど…)淫裂から白い精液が噴き出ている。
その後、西川も良美を犯した。
3人は良美を犯し終えると一息ついている。
「奥さん、よかったよ。今度は奥さんが四つん這いだ!」

 「いや、そんなのいや!」
「イヤでもやるんだよ」強引に四つん這いにされ、精液で汚れている淫裂が、また犯された。
「やめて、お願いです。やめて!」体をくねらせながら叫ぶが、肉竿が膣の奥まで入り込み「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げながら堪えた。

 「これがいいな。チンポが奥まで入って…」腰の振りを早め、二度目の噴射をした。
「今度は俺だよ」相手が変わり、また犯されていく。
「やめて、お願いですから…」泣きながら言うが、容赦はなかった。
良美は3人を相手に犯され続け淫裂から精液が流れている。

 「奥さん、今日はこれまでだけど、明日もやるからね」
犯し終えた3人は脱いだパンツとズボンを履いていく。
だが、犯され続けた良美は、淫裂から精液を流したまま、動こうとはしなかった。
 

「淫らな山村」第3話 野外ヌード

第3話 野外ヌード
 
 「奥さん、いつまで素っ裸でいるんだ。もっとビデオに撮られたいのかな?」その言葉に直美は我に返った。
「イヤ、撮らないで!」股間を手で押さえ、立ち上がると浴室に向かった。

 浴室に入ると「レ○プされたなんて…」泣きながら、シャワーで淫裂を洗いだすと白い液体が、お湯と一緒に淫裂から流れてくる。
良美は指で膣を広げて丁寧に洗っていく。
「安心日だからよかったけど、まともだったら、妊娠してしまう…」犯された名残を消すかのように洗って行くが、3人に犯された事実は消える事がなかった。

 丁寧に淫裂を洗い終え、戻ると3人は撮ったばかりのビデオを再生していた。
「イヤ、消して。それは消して!」全裸であるのを忘れテレビの前に立った。
「オ○ンコが丸見えだよ。もっとやりたいのかい?」ニヤニヤしながら言う。
「イヤ、見ないで。イヤです!」慌てて手で股間と胸を隠す。

 「奥さん、一緒に見ようぜ。綺麗に撮れているだろう?」
「いや、いやです!」テレビの前から退けされて、乳房や淫裂を触られていく。
「ほら、奥さんのオ○ンコにチンポが入っていくぞ!」画面に犯されている、良美が映っており「う、う、う!」項垂れて、泣くしかなかった。

 「嬉しいのかい、オ○ンコできて」乳首も摘んでいく。
「もう許して。セックスしたから満足でしょう?」
「今日は満足したよ。明日の午後からは、素っ裸の撮影をやらせて貰うからな」
「ヌードはいやです」泣きながら返事した。

 「イヤなら、このビデオを旦那に見て貰うよ。それに、昨日のビデオも」
「やめて、それだけはやめて下さい」
「だったら、明日も素っ裸になるよな?」順次の言葉には黙って頷くしかない。
「そうだよ、それでいい。明日の午後になったら車で迎えに来るから素っ裸で待っているんだ」

 「ここでのヌードは許して。着いたら脱ぎますから…」泣き顔で頭を下げた。
「ダメだ、ここから素っ裸だ。素っ裸になっていなかったらこのビデオがどうなっても知らないからな」順次達はそう言うと、テープをデッキから取りだして、家から出て行く。

 「裸で外に出るなんて…」残された良美は泣きながら、剥ぎ取られた下着を着けだす。
「俊樹さんには知られたくないし…」ボタンの取れたシャツに替わって、別なシャツを着込み、何もなかったように家事を始めた。
 
 そして、昼になり俊樹が戻ってきた。
(レ○プされたのは知られないようにしないと…)わざと明るく振る舞い、何もなかったような顔をしていた。
「良美、何かあったのかい?」
「何もないけど…」顔が強ばった。

 「そうか、俺の勘違いか。あまりにも、機嫌が良さそうだから…」呟くように言う俊樹に(あなた、3人にレ○プされたの。しかも、膣の中に何回も射精されたのよ)そう叫びたいが堪えている。
「そうだった、明日は病院で検査をする日だった!」

 「何の検査なの?」
「この前の続きだよ。ちょと、だるくてね」
「まだ、直っていなかったんだ!」
「そうなんだ。朝から夕方まで検査だなんてね」
「あなた、体に気をつけてね」心配そうな顔で言う良美だ。

 俊樹は良美には言えないが秘密があった。
俊樹の精子が異常に少なくて、妊娠は不可能らしく、その検査の為に病院に行く日だった。
勿論、そんな事が良美に言える訳が無く、秘密にしている。
 
 翌日、「良美、行ってくるよ。遅くなるけど、気にしなくていいからな」
「わかったわ、運転に気をつけてね」俊樹は良美の見送りを受けて車を走らせた。
見送ると「何でもないならいいけど…」心配しながらいつものように家事を始めている。

 やがて、時間が過ぎて12時を回った。
「イヤよ、フルヌードで車に乗るなんて…」泣き顔になりながらも、服を脱ぎだす。
シャツ、ズボンも脱いで下着姿になった。
「これも脱ぐなんて…」ブラジャーを脱ぐと、白い乳房が揺れている。
その後パンティを引き下げ、脱いでいくが、股間には生えかけた絨毛がゴマ塩のように点々としている。

 「恥ずかしい、こんな姿で外に出るなんて…」泣きながら脱いだ服を片付け、順次達を待った。
「お願いだから、来ないで…」祈るが通じなく、外から車のエンジン音が聞こえてくる。
「イヤ、ヌードでは行きたくない!」全身が震えだした。
 
 「奥さんいるかい?」順次の声だ。
「約束通りに来たからな」今野の声もする。
(行かないと…)腕で乳房を隠し、掌を恥丘に押し当てて玄関に向かう。
「おお、約束通りに素っ裸で待っていたとは関心だ。手を退けてオ○ンコも見せてくれ」

 「お願いです。オッパイは我慢しますから、パンティだけは履かせて下さい」手を退け泣きながら哀願した。
「ダメだ、素っ裸で車に乗るんだ。イヤならビデオがどうなっても知らないからな」
「う、う、う」泣き出すが「行こうよ、奥さん。速く撮りたいし」腕を掴まれ玄関から外に出た。

 (見られてしまうわ、急がないと…)玄関から出ると、走るようにして車に飛び込み「ふー!」一息つくが、まだ安心は出来ない。
順次と今野も乗り込むと「行って。速く走らせて!」道路には誰もいない今がチャンスだ。
「わかった、行くよ」運連席に座った西川が走らせた。

 (ヌードを見られる訳には行かないし…)後ろに座った良美は体を屈め、外から見えないようにしている。
順次とはそんな良美を見ながら乳房を掴んで行く。
(イヤですやめて下さい!)乳房を掴んだ順次の手を押さえる良美だった。
 
 車は村の中を走り抜け、家並みが途切れた。
家並みと言っても、10軒ぐらいしかない小さな集落だから、そんなに時間は掛かっていない。
車は脇道に入り、砂利道を走ると、次第に木立が多くなってきた。

 そして、5分も走ると行き止まりになった。
「着いたよ、奥さん!」車が停まった。ドアが開き、皆降りていき、良美も淫裂を両手で押さえて降りていく。
「隠すなといっただろう?」乳首が潰された。

 「ヒー。もうしませんから許して!」悲鳴を上げて手を退けた。
「そうだ、最初からそうすればいいんだよ」乳首から手が退けられたが、乳首が変形している。
「行くんだよ」急かされて歩いていくと、切り開かれた場所がある。
「奥さん、ここで撮るよ」カメラが向けられた。

 (ヌードを撮られていく…)泣き出しそうな顔になっている。
良美は色々ポーズを取らされて、乳房や無毛の淫裂が撮られていく。
「奥さん、今度はレ○プを撮ろうね」順次がバックからロープを取りだした。
「イヤ、そんな事はイヤです!」嫌がっても手首が縛られて、ロープは枝に掛けられた。

 「いや~!」叫ぶが両手でバンザイする格好にされた。
「ここも縛るか…」左足の膝も縛られ、ロープが枝に掛けられて引かれていく。
「いいね、オ○ンコが丸出しで」淫裂の中まで見えている。
「奥さん、これは何なんですか?」辱めるように淫裂を広げられ、指で触られていく。
「言えよ、これは何なんだ?」

 だが「…」黙ったままだ。
「言わないならそれでもいいよ」指が淫裂の中にある、尿の出口を掴んだ。
「やめて、そこはオ○ッコが出る所です!」痛みに顔を歪めて言う。
「痛いなら素直に応えるんだ、ここは何なんだ?」
「お、オ○ッコが出るところです…」

 「そうか、だったらここは何だ?」指が膣穴に入った。
「ち、膣です…」
「膣って何をするんだ?」
「セックスです…」小さな声だ。
「聞こえないよ、何をするところだ?」
「セックスです…」

 「セックスね、チンポコが入るんだろう?」
「はい、そうです」
「入れて欲しいか?」
「イヤ、もうセックスは許して下さい」首を振った。
 
 「オ○ンコしたいかと聞いているんだ。どうなんだよ?」膣に入った指が動きだす。
「し、したくありません。オ○ンコだなんてイヤです!」
「そうかな、やりたいんだろう?」乳首が噛まれ「ギャー!」悲鳴を上げた。
「どうなんだ、オ○ンコやりたいだろう?」

 「はい、やりたいです…」乳首を噛まれ、泣きながら応えた。
「何がやりたいんだ。ハッキリ言わないと…」
「お、オ○ンコです。私とオ○ンコして下さい…」涙が流れていく。
「奥さん、オ○ンコがしたいんだね。だったらやって上げるよ」淫裂を辱めている順次はズボンを脱ぎ、下半身を剥き出しにすると、肉竿はすでに大きく膨らみ、血管が浮かんでいる。

 その肉竿を、今まで指で触っていた、淫裂に押し当てる。
「入れて欲しいだろう。ほら、ちゃんと言わないと」
「入れて下さい、チンポを入れて下さい」悔しさで涙が止まらない。
「そんなにチンポが欲しいなら、入れてやるよ」肉竿が入っていく。
淫裂は無理に広げられ「う~!」と前戯無しの挿入に痛みを感じている。

 「気持ちいいだろう、オ○ンコできて?」順次は、なおも押し込んだ。
「はい、オ○ンコできて嬉しいです…」途切れ途切れに言う。
順次は根本まで押し込むと、乳房も掴みながら腰を振り始めた。
「あ、あ、あ~!」痛かった淫裂も馴染んで喘ぎ声が出ていく。
「奥さん、気持ちいいんだろう?」勝ち誇ったように乳首も潰した。

 (ダメ、乳首はイヤです!)顔を歪めるが、淫裂からはヌルヌルした淫汁が流れている。
「出したいな。奥さんのオ○ンコの中に!」
「だ、出して下さい。私のオ○ンコの中に出して下さい…」乳首を掴まれてはそう言うしかなかった。

 「それでは、遠慮無く出させて貰いますよ」順次は一気に動きを早め、突然、動きを停めた。
(いや、いやです!)良美は膣の中に噴射された精液に気づいたが、どうする事もできなず、淫裂からは白い精液が流れ出ていく。

 「奥さん、俺ともオ○ンコしようよ」今度は西川が乳房を掴み揉んでいく。
「はい、オ○ンコして下さい」涙を流したまま犯されていく。
(あなた、許して、また犯されてしまいました…)泣きながら西川にも射精された。
その後、今野にも犯され射精された。
 
 3人に射精されると縛ってあったロープが解かれた。
「オ○ンコをしてあげたよ。お礼は?」
「ありがとうございました。オ○ンコが気持ちよかったです…」精液が流れ出る淫裂を手で押さえ泣きながら言う。
「そうか、気持ちいいか。だったらまたやろうな。とにかく、もっと撮らないとな」

 「そうだよ。今度は学校で撮ろうよ」その言葉に顔が強ばった。
(イヤ、学校でヌードだなんてイヤ!)奥歯がガチガチと鳴っている。
「面白いや、行こうぜ!」良美は腕を掴まれ車の所まで連れてこられた。
「許して、ヌードを見られたくありません!」乗るのを拒んだ。

 「イヤならここから歩いて帰れよ。素っ裸に皆が驚くぞ」ニヤニヤしながら言う。
(そうだわ、フルヌードなんだわ。それに、レ○プされたし…)射精された淫裂をこれ以上、見られる訳にはいかない。
「う、う、う!」泣きながら乗り組んだ。
「その方が身の為だよ」乗り込むと走り出した。
 
 車は来た道を戻っていくと、小学校らしい建物が見えてきたが、人影がない。
「車はここまでなんだ。後は歩きだからね」校庭に入り車を停める。
(ヌードを見られてしまう!)怯えながら降りて歩いていく。
「いいね、オッパイが揺れるのも」ビデオとデジカメで、全裸姿で歩く良美を撮っていく。

 (イヤよ、お願いですから撮らないで下さい…)泣き顔をしながら校舎に入った。
「奥さん、ここは今年から廃校になって、誰もいないよ。安心していいから」
(そうなら、ヌードを見られる心配はないわ)ホッと、一息ついて誰もいない廊下を歩かされ教室に入る。
「黒板の前に立ってよ」言われた通りに黒板の前に立つ。

 すると、今野が置いてあったチョークで女性器のシンボルマークを書いた。
「そうだ、奥さん。オ○ンコを広げろよ」拒めない良美は、両手で淫裂を広げて、ピンクの膣皮が露わになっている。
「いいね、オ○ンコの中まで撮れて」淫裂を手で広げた姿が撮られていく。
(イヤ、こんな事イヤです!)泣きながらも撮られている。
 
 その後もポーズを作り全裸を撮られ、また校庭に戻ってきた。
「奥さん、校庭を走れよ。3周だ」
「面白い、オッパイがプルンプルン揺れていいよな」
(イヤ、そんなのイヤ!)イヤでも入らなければならなかい。
覚悟を決めて走り出し、Cカップの乳房が円を描いて揺れていく。
それに淫裂が形を変えている。

 「いいね、素っ裸で走るのも」ビデオとカメラで撮っている。
良美は必死に走ったが、最初は勢いがあった足も動きが遅くなっている。
「奥さん、早くしないと素っ裸を見られるよ」
(そうだわ、急がないと…)力を振り絞って走っていく。
(あと1周だわ…)息が苦しいが、裸を見られるのはイヤだから、走っていく。

 「ハア、ハア!」息が乱れて、そして最後は歩くようにして走り終えた。
「よくやったね、ご褒美にオ○ンコしてあげるよ」
「イヤ、もうレ○プしないで下さい」
「レ○プじゃないよ、オ○ンコして欲しいだろう?」また乳房が掴まれ潰されていく。
「はい、オ○ンコして下さい…」顔を歪め途切れ、途切れに言う。

 「やって上げるから、四つん這いになれよ」
(イヤよ、こんなのイヤ!)そう思うが、両手を付いて四つん這いになった。
順次はズボンを引き下げ、良美の背中に重なった。
「あ、あ、あ!」淫裂の中に肉竿が入って行く。

 「いいね、校庭でオ○ンコだなんて」今野と西川はビデオとカメラで撮っていく。
「オ○ンコされて嬉しいだろう?」
「はい、オ○ンコされて嬉しいです」泣きながら言い、その後、今野と西川にも犯されて、車で家まで送られた。

「淫らな山村」第4話 散歩

第4話 散歩
 
  自宅に戻った良美は真っ先に浴室に入り、犯された淫裂を丁寧に洗っていく。
「俊樹さんに、何と言い訳したらいいのかしら?」考え込んでいる。
「言えないわ、言ったら嫌われてしまうし…」悩みながら淫裂を洗い終えると、午前中着ていた服を着込んでいく。

 「これなら、わからないと思うけど」不安な顔をしながら、俊樹の帰りを待っていると、夕方になって帰ってきた。
「あなた、お帰りなさい。結果はどうだったの?」
「何でもなかったよ」素っ気なく言い浴室に向かう。
「機嫌が悪いわ。何かあったんだ…」俊樹の着替えを持って浴室に入った。

 「あなた、私も入っていい?」
「いいよ、良美」俊樹の言葉に服を脱いでいくと、それをじっと俊樹が見ている。
「良美、相変わらず綺麗だね」
「あら、そんなこと言われると嬉しいわ」笑顔になりパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になっていく。

 「おいで、ここに!」服を脱ぎ終えると、言われるまま俊樹の太股に腰を降ろして向かい合う。
「良美、オッパイが欲しい」
「いいわよ、あなた!」右乳房を手で掴み、俊樹の口に持っていく。
 
 俊樹は乳房の先端を吸っていく。
「あなた、気持ちいいわ。オッパイを吸われるといいの」乳首が吸われ声を出した。
俊樹は良美に応えて股間も触りだす。
(ダメ、セックスは無理なの。散々犯されて、もう無理なのよ…)目を閉じ指で触られた。

 「あなた、口でさせて。もうすぐ生理が来るから無理なの」
「わかった、口でもいいよ」太股から降り、膝を付いて肉竿を掴んで口に導いた。
「ウグ、ウグ!」そして、ゆっくり口を動かしていく。
「気持ちいいよ。出ないと思うけど許してくれよ」目を閉じて良美の頭を撫でていく。

 (出さなくてもいいわよ。あなたと、こうしているだけでいいの)肉竿を口で刺激していくと「良美、限界だよ。出すぞ!」登り切ったが、肉竿から、精液は出てこなかった。
「やっぱり、でなかったな…」落胆の様子だ。
「あなたは疲れているのよ。気にしないで」慰めるように言いながら、俊樹の体を洗いだした。
  
 それから、2週間がたったある日に、順次が尋ねてきた。
「奥さん、生理は終わっただろう?」
「許して下さい、もうセックスはしたくありません」泣き声で言う。
「そうは行かないよ。今日は天気もいい事だし、屋外オ○ンコと行くか」
「イヤよ、絶対に行かないわ」

 「だったら、これを旦那に見せていいのかな?」良美がフェラをしている写真をちらつかせた。
「卑怯よ、こんな写真で私を脅すなんて」泣いているので、途切れ途切れだ。
「何とでもいいな。それより行こう!」腕を掴まれて連れ出されていく。
「やめて、俊樹さんに見られたら困るの!」

 「それだったら、黙って俺に付いてこい!」順次は山のほうに向かって歩いていく。
(行きたくないけど…)不安案顔をしながら、離れて歩いていく。
「もうすぐだ!」木立が見えてきた。
「もう、誰もいないから平気だよ。脱ぐんだ、ここからは素っ裸で歩け!」

 「イヤ、もう裸はイヤです!」
「写真が、どうなってもいいのかい?」
「う、う、う!」泣きながらも、言われれば従うしかなかった。
(どうしてこんな事になってしまったのよ…)大粒の涙を流しながら服を次々と脱いでいき、ブラジャーも脱いだ。

 「いいね、奥さんのオッパイは都会の臭いがして!」露わになった白い乳房を掴み揉んでいく。
「許して、もう許して!」
「そうは行かないよ。オ○ンコも見せろよ!」良美は背中を丸めて、パンティを引き下げた。
股間の絨毛が数ミリに伸びている。

 「大部生えたじゃないか。今度は俺が剃るからな」パンティを脱いでいくのを見ながら言う。
「俊樹さんに、変に思われてしまいますから、いやです」パンティから足を抜いた。
その瞬間、ピンクの淫裂が口を開いた。
「相変わらず、綺麗なオ○ンコじゃないか!」指で触りだす。
良美は逆らえず、淫裂を触られながら、パンティを脱ぎ終え全裸になった。
 
 「行こうか、こっちだぞ!」脱いだ服を手に持ち、順次の後を追って歩いていく。
「見ろよ、お前の亭主だぞ」木立と木立の間からは、田圃で野良仕事をしている俊樹が見えた。
「ここでオ○ンコだ。亭主に見られながらオ○ンコもいいぞ」
「イヤ、ここではイヤです!」逃げようとするが抑えられた。

 順次は立ったまま、良美の足を開かせ、背中から肉竿を押し込んでくる。
「亭主に見せろよ、オ○ンコされている姿を…」
「イヤ、やめて、せめて別な場所でして!」叫んでも両乳房も掴まれて揉まれていく。
「ほら、乳首がオ○ンコしたいって、堅くなっているぞ」指と指の間で乳首を挟んでいく。

 「ち、違うわ。オ○ンコなんか、したくないわよ」
「嘘言うな、オ○ンコしたいだろう?」指に力が入り乳首が潰されていく。
「ヒ~。オ○ンコしたいです…」顔を歪めて言う。
「そうだろうな。亭主にオ○ンコしているのを見られたいんだよな?」指の力が更に入って乳首が潰された。

 「は、はい。俊樹さんに、オ○ンコされているのを見られたいです…」途切れ途切れに返事する。
「そうか、だったら、遠慮無くオ○ンコしてやるぞ!」腰の振りが始まった。
「あ、あ、あ!」喘ぎながら淫裂深く肉竿で突かれていくが、目の下では夫が仕事をしている。
(許して、俊樹さん。またレ○プされてしまったわ)泣きなが俊樹に詫びていた。
 
 そこに、「やっているな。次は俺だぞ!」今野と西川が現れた。
「待っていたんだが、我慢できなくて先にやらせて貰ったからな」
「構わないさ。オ○ンコできるなら順番はどうでもいいよ。それより、中に出したら危ないよ」
「そうだよな。奥さん、薬飲んでいるのかい?」

 「そんなの、飲んでないわ。だから、お腹の中には出さないで、危ないのよ!」
「わかったよ。オ○ンコの中には出さない。その変わり、仕上げは口だぞ。やってくれるよな?」
「お腹に出さないと約束して。それなら我慢する…」
「物わかりのいい人だ」順次は腰の振りを早めた。

 暫くして「出すぞ、出すぞ!」肉竿を抜いた。
(イヤだけど、膣に射精されたくないし…)爆発寸前の肉竿を口に迎え、上下に動かしていく。
「気持ちいいや、旦那さんは幸せだね。毎日こんな良い思いが出来るんだから」順次はそう言って爆発した。

 (イヤよ。こんな事はしたくないのよ)不快な液体を飲み込んだ。
「次は僕だぞ!」今野も、良美を立たせたまま背中から犯していく。
「お願い、お腹の中には絶対出さないで下さい…」喘ぎながら言う。
「わかっているよ、奥さん」乳房を掴み腰の振りを早めて、口の中に噴射し、その後、西川の相手もさせられた。
  
 「奥さん。どうせだから、素っ裸で散歩しようよ」順次は、とんでもない事を言いだした。
「イヤよ、そんな事はしないからね!」
「イヤでもやるんだよ」着ようとしている衣服を奪い取る。
「返して。イヤです!」取りもどそうとしたが抑えられた。

 「それに、手を縛ってだ。オ○ンコを隠せないようにしないとな」
「やめて、そんな事しないで下さい!」後ろ手に両手首が縛られた。
「いいね、素っ裸での散歩も」犯したばかりの淫裂と乳房を触られていくが手を縛られているので、良美はどうする事も出来ない。
「歩くんだよ」背中を押され、全裸のままで山道を下っていく。

 (見られたら困るわ、フルヌードなのよ!)怯えながら歩いていく良美だ。
歩いていくと、農機の音が大きくなってきた。
「許して、これ以上はイヤです」泣き声で言い歩くのをやめた。
「そうだな、これが限界か。着てもいいぞ」手が解かれ、服が足下に放られた。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら足下の下着を拾い着込んでいく。

 「帰ったら、オ○ンコを剃るからパンツは履くな」
「ヘアは剃らないで下さい。セックスをしますから…」ブラジャーを着込んでからシャツを着ていく。
「ダメだ。俺も剃りたいんだよ」順次は股間を撫でだす。
(俊樹さんに何て言えばいいのよ…)良美は黙ったままにパンティを履かずにズボンを履いた。
  
 服を着終えると、小さなパンティが残された。
「これ、預かっていいかな?」
「ダメ、返して下さい。それは夫と一緒に買ったものですから」
「記念のパンティか。だったら、明日町に行こうぜ。いいのをプレゼントしてやるから」

 「そうだよ、それに薬も買わないと。オ○ ンコに出したいし」
それには「う、う、う!」また泣き出す良美だ。
「行こうぜ、奥さん」パンティを、ポケットに仕舞い込み歩いていく。
(誰にも見られなかったから、良かったけど…)

 歩いていく4人だったが、木陰からそっと覗いていた、人目があった。
「素っ裸で歩くとは。それにオ○ンコまでして…」
木陰から覗いていたのは順次の父親の康夫だった。
「俺も抱きたいな、あの奥さんを」考え廻らす康夫だ。
「そうだ、息子の部屋に何かあるかも。それに明日は町に行くと行っていたし…」笑顔になって、また野良仕事を始めた。
 
 良美は順次達と一緒に自宅に戻ってきた。
「お願いです、ヘアは剃らないで下さい」土下座している。
「剃りたいと言っているんだ。脱げよ」
(無理だわ、何て言い訳すればいいのよ…)黙ってズボンを引き下げていく。

 膝まで下げ、足を抜いて下半身を露わにすると、数ミリの絨毛が淫裂を覆っている。
「足を広げろ。裾を持つんだ!」言われるままにシャツの裾を持ち上げていく。
「いよいよだな。うまく撮れよ」順次はスプレーを絨毛に吹き掛け、撫だした。
「いい感じだよ、奥さん」犯したばかりの淫裂を撫でていく。

 良美は太股を震わせながら黙ったままだが、淫裂を覆う絨毛が肌にベットリと張り付いていく。
「行くよ、奥さん!」カミソリが押し当てられた。
「ジョリ、ジョリ!」やっと生えた絨毛がまた消えていく。
(俊樹さんに、どういえばいいのよ…)辱めに目を閉じているが、涙が流れていく。

 「奥さん、嬉しいだろう、オ○ンコを剃られて?」
「はい、ヘアを剃って貰えて嬉しいです…」屈辱に耐えて言う。
「そうか、だったら安心だな」カミソリが動き回り、股間に生えていた絨毛が綺麗に消えて淫裂が剥き出しになった。
「いいね、このオ○ンコが。うまく撮っただろうな?」

 「勿論だよ。見ろよ」カメラを再生して見せた。
「いいね、顔も写っているし、オ○ンコも写っているしな」笑顔になり、淫裂を触っていく。
「もういいでしょう、ヘアも剃ったし…」

 「そうだな、今日はこれまでだ。明日は町へ行くからな」
「わかっています…」項垂れて、ポケットからパンティを取りだして履いていく。
(性器を見たら、俊樹さんが何て言うかしら…)パンティで股間を隠すと、ズボンも履いた。
良美が履き終えると同時に、順次達が帰り「悔しいわ、犯された上にヘアまで剃られるなんて…」呆然としている。

 その夜「あなた、見て。自分でしたのよ」全裸姿で俊樹の前に立った。
「剃ったんだね。綺麗なオ○ンコだよ」子供のようにピンクの割れ目が眩しい。
「オ○ンコなんて言わない約束よ。性器と言って!」顔を反らせた。
「そうだったね、性器だったね」俊樹も服を脱ぎだす。
「あなた、膣の中に一杯出してね」脱いでいくのを手伝いだした。

 「一杯か出してか…」悲しそうな顔をして全裸になった。
「あなた、私にさせて」俊樹を仰向けに寝かせて馬乗りになっていく。
「いいよ、良美」俊樹は乳房を掴んで揉んでいく。
「気持ちいいの、あなたとのセックスが…」腰を振りながら悶えていく。
「僕も気持ちいいよ」俊樹も徐々に登りつめていく。
(ご免なさい。また、レ○プされてしまったのよ…)詫びながら淫裂から淫汁を流していた。

 「良美、出すよ、一杯出すからね」遂に登り切った。
「暖かい、膣の中が暖かいわ」乳房を俊樹の胸に押しつけ、抱き付いて余韻を求めていく。
「良美、良かったよ」
「私も良かった」息を荒立てながら結合したまま唇を重ね合った。

 そして翌日「あなた、町へ行って来るわ。用事があるの」
「送ってあげたいけど、寄り合いがあるしな…」
「バスで行くから平気よ。もうすぐ来るし」
「そうか、悪いね」良美は俊樹に言うと家を出た。

 バス停まで来ると順次や村の人もいる。
「あれ、奥さんも用事ですか?」周りを気遣い順次が言う。
「ええ、ちょっと用事がありまして…」嘘を言いながらバスを待つと、並んでから5分ほどしてバスが来た。

 (行きたくないけど、行かないと…)バスに乗り込み町へと向かった。
バスに乗ってから45分ほどして町の繁華街まで来た。
「奥さん、次で降りるんだよ。僕も近くに用事があるから」順次は良美に言う。
「わかった、次が一番近いのね」2人はバスが停まると一緒に降りた。

 「もう人目は気にしなくていいね」順気は良美の腕を掴んで組んだ。
「イヤ、見られたら困る。浮気していると思われるわ」
「大丈夫だよ。奥さんを知っている人なんていないから。それより、まずは薬だよね」
通い慣れたのか真っ先に病院に向かう。

 「どうしても必要なの?」診察をためらう良美だ。
「妊娠したいならそれでもいい。俺たちの子を産むんだよ」
「イヤ、それはイヤです」
「だったら、診て貰うんだ」病院の中に入った。

 受付を済ませ、診察を待っていると「河合良美さん!」名前が呼ばれた。
「ハーイ!」返事をして診察室に入っていく。
「どうなさいました?」
「薬が欲しいのです、妊娠しないように…」恥ずかしくて顔を上げられない。
「ああ、避妊薬ですか。それでしたら処方しますよ。住所を確認させてください」医師に言われた通りにしていく。

 「あれ、河合俊樹さんと同じ住まいですね?」
「俊樹は私の夫ですが?」
「薬は使わなくてもいいはずですが。旦那さんから聞いていませんか…」
「何をですか?」
「い、いえ。勘違いです。処方しておきますからね」医師は慌てて処方箋に記入していた。
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