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「マゾ志願の女教師」第1話 車中

登場人物

      村田亮子:英語教師    安藤隆二:亮子の教え子
      高橋雅之:体育教師    〃 昭太:隆二の兄
                   猪俣幸正:亮子の教え子
第1話 車中

 深夜、アパートの一室でうなされる女性がいた。
「ダメ、痛いからイヤ!」寝言のように言いながら体を揺すって「イヤ!」声をあげた瞬間、女性は目が覚めた。

 「夢だったんだ。それにしても、変な夢だった…」股間に手をやるとパンティが濡れている。
「イヤだわ。こんなに感じていたなんて」急いでパンティを履き替えるが、側には雑誌がある。

 「そうよ。これを見たから変な夢を見たんだ」雑誌には全裸にされ、両手を縛られた写真が載っており、乳房や淫裂にも紐が食い込んでいた。
「でも、気持ちよかったんだ。ビッショリ濡れてるし…」濡れたパンティを見つめているのは、英語教師の村田亮子と言う。

 亮子は仕事熱心の独身で、彼氏もおらず、毎晩雑誌を見ながら慰めて「私もこんな風にされたいな…」緊縛写真を見ながら、淫裂を撫でる事もある。

 そんな願望を持った亮子だが、教えてる高校が明日から夏休みに入る事になった。
生徒達は浮き浮きし、騒々しい位になっており、それは教師も同じで、休み中の計画を話している。

 「村田先生は、どのように過ごしますか?」同僚の勝又が声を掛けた。
「私は気ままに旅行します。行き当たりバッタリの気ままな旅を…」
「いいですね。私何か、家庭サ-ビスで旅行どころでありませんよ」羨ましそうに言う。

 事実、亮子は担任を受け持っていないから、生徒の指導に縛られることはなく、気ままな旅行を計画した。
「でも、家庭があるからいいじゃないですか。1人だと寂しいです…」

 「それでしたら、親戚に1人いましてね。付き合ってみませんか?」
「心使いはありがたいのですが、まだその気にはなれませんので…」やはり、メンツがあるのか、やんわりと断る亮子だ。
「そうですか。気が向いたら頼みますよ」勝又もそれ以上は深追いしない。

 そして翌日、亮子は終業式を終えると、アパ-トに戻ってから大家に挨拶に出かけた。
「私、十日間留守にしますので宜しくお願いします」
「そうですか、分かりました。でも、何かあったらどうしましょう?」
「私から、毎朝と夕方2回電話連絡しますが、それではどうでしょう?」
「それなら構いません。思う存分楽しんで下さい」大家の笑顔に送られて、亮子は駅へ向かう。

 しかし、十日分の荷物を入れたカバンは重く、運ぶのが容易ではない。
そんな亮子を見つけたのか「亮子先生、乗りなよ!」教え子の安藤隆二が車から声をかけて降りてくる。

 「あら、安藤君。助かるけど、悪いわよ」
「遠慮なんかしないで!」その車には、同じく教え子の猪股幸正が乗っている。
隆二は亮子のカバンをトランクに入れ、手を取るように車に乗せると、車は勢いよく走り出した。

 「先生。運転しているのは僕の兄の昭太です」
「弟が、いつも世話になってます」
「こちらこそ。おかげで助かりました」亮子は丁寧に答えている。

 「先生は、どちらまで?」
「房総のほうに、気ままな旅行です」
「羨ましい。それじゃ、私達も変更して旅行といきますか!」猪股が隆二に合図すると、隆二は持っていた袋からから手錠を取り出し、亮子の右手首に掛けた。

 「何するのよ!」驚いた亮子は、隆二に襲い掛かろうとしたが、猪股も加わり亮子の両手を後ろ手に抑え、隆二が左手にも手錠をかけた。
「一体、どうする気なの?」
「先生を前からこうしたかったのです!」亮子のスカ-トを捲り上げた。

 亮子はパンストを着けてない主義だから、下着がもろに見える。
「やめて。やめなさい!」亮子は命令調で言うが、隆二はパンティに両手で掴むと、引き下げ出す。

 両手の自由が利かない亮子は「やめなさい。お願いだからやめなさい!」と叫ぶだけで、最後は罵声になっている。
そんな事など気にする様子はなく、隆二は強引にパンティを剥取った。

 それは、淡いピンク色した若い女性に流行のTバックで「先生、すげ~。パンティに毛がついてる!」隆二はそれを両手で広げ皆に見せびらかすが、亮子は恥ずかしいのか顔が紅潮している。

 「先生は、いつもTバックなんですか?」猪俣が質問したが、亮子は答えない。
「そんな態度なら、思い知って貰わないとな!」猪股はスカ-トをなおも捲り上げて、亮子の下半身が見えるようにした。

 露わになった股間は、絨毛がで覆われ、炎のように上に伸びて、亮子の大切な部分を隠している。
「いや。お願いだからやめて!」女性の恥ずかしい所を見られ、泣き顔で叫び「先生。毛深いんだね」隆二も薄笑いを浮かべて見ている。

 亮子は慌てて「いつもは、普通のショ-ツです。お願い、もういいでしょう?」と答えたが「だめです。もっと罰を受けて貰わないと…」隆二と猪股は亮子の足を開かせ、絨毛の中にある、淫裂まで見えるようにした。
「やめて。お願いです!」叫ぶが、肉襞や膣腔、更に、クリトリスも見えている。

 「先生、オ○ンコの中まで見えるよ」振り返りながら、昭太が覗き込むと、恥ずかしさに耐えきれず、足を閉じようとするが、男の二人にはかなわず、淫裂を晒したまま、顔を背けた。

 隆二と猪股が指で亮子の性器を触り始めると「お願い、やめて!」泣きながら哀願すると「今更、遅いです!」イラだったように猪俣が捨て台詞を吐き、さらに亮子の上着のボタンを外し、ブラウスのボタンも外した。

 ブラウスからは、パンティと同じ色のピンクのブラジャ-が覗き、それはフロントホックだ。
「先生。これなら簡単だよ」容赦なく繋ぎ目のホックを外すと、お椀型した豊満な乳房がブラウスの隙間から覗いている。

 「たまんないぜ!」車を運転している昭太が叫ぶと「危ないよ。後で先生とは楽しませて上げるから、我慢して!」注意され「わかったよ。後で楽しませて貰うからな」運転に専念することにした。

 隆二と猪股は、ブラウスを肩から引き下げ、上半身を露わにした。
「やめて。見られたら困るの、お願いだからやめて!」亮子は首を振り拒み「仕方ないな。その変わり触らせて貰うよ」服が肩に戻されると、2人の手が胸元に入って乳房を触り出す。

 それには、乳首が刺激を受けて勃起していく。
(こんな事されているのに、乳首が膨らんでいる…)亮子の目からは涙が流れだした。
「先生、これ位で泣いちゃダメだよ。もっとやるんだから!」別な片手が丸出しになった下腹部に伸び、淫裂を辱めだす。

 「お願い。もうやめて!」亮子が叫んでも指は淫裂ばかりでなく、尻の中まで指が入り辱めてく。
「痛い~。お願いだから、やめてください!」しかし、二人は気にも止めず触りまくって辱め続けた。
 
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「マゾ志願の女教師」第2話 奴隷の承諾

第2話 奴隷の承諾

 やがて、車は人気の無い建物に着いたが、周りは山林で寂れた感じがする。
「着いたぞ。俺にも楽しませろ!」昭太が車を降りると、後ろドアが開いて猪股が降てくる。
それと入れ替わるように、昭太が後に乗り込んだ。

 「先生。俺も楽しませてもらうよ」それには、亮子の顔が恐怖で引き吊っている。
昭太は大胆にもスカ-トのホックを外し、一気に剥ぎ取ると亮子の下半身が丸出しとなって、絨毛の様子がハッキリ見える。
さらに、肩に乗った服もずらして、両乳房が露わになり「いや~、やめて~!」叫ぶが虚しく響くだけだ。

 昭太は亮子を降ろすと一旦手錠を外させ、上半身の服を脱がすと、また手錠を掛け、文字通りの生まれたままにすると、乳房を揉み、乳首を吸いだす。
「イヤ、イヤ~!」逃れる術もなく、されるがままにしていると、乳首が刺激を受けたのか勃起していく。

 「先生。このままやろうぜ!」昭太はズボンを下げ、亮子の太股を持ち上げて、勃起した肉竿を淫裂にゆっくりと入れた。
それには「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げ、淫裂には入れられまいと、暴れ出す。
その為、昭太の肉竿は淫裂の入り口までしか、入ることができない。

 昭太は業を煮やしたのか「静かにしろ!」亮子の頬を叩くと、一瞬、驚いて動きを止め、その隙をぬって肉竿を深く押し込んだ。
「イヤ。抜いて~!」悲鳴をあげても、昭太の肉竿はゆっくりと淫裂に食い込んでいく。
亮子は、性経験しているので出血はなく、全てを押し込むと、肉竿のピストンを始めた。

 しばらく間を置いて「先生、犯される気分はどうですか?」隆二が尋ねると「お願い、助けて!」叫んだ。
「助けてもいいけど、俺達の頼みを聞いてくれないと…」
「聞くわ。だから止めさせて。安藤君、助けて!」

 「わかった。それなら先生は、俺達の奴隷になるんだよ。勿論、オ○ンコもだよ。わかった?」
「なるわ、奴隷になるから、止めて!」
「オ○ンコは?」
「それはイヤ。絶対にイヤ!」それを聞いて、昭太はピストンを速め、膣奥まで突き刺していく。

 それには、亮子も膣の痛さに負けて「セックスします…。でも、こんな乱暴はイヤです…」それには昭太もニヤリと笑い、亮子の淫裂から肉竿を抜いた。
「約束しましたよ。たった今から、奴隷だからね。両手を退けて起立して!」隆二の命令に亮子は従い、後ろ手のまま、背筋をピンと伸ばして乳房と絨毛を露わにした。

 それを見た隆二と猪俣は、刺激されたか股間が膨らんでいる。
「もういいぞ。歩くんだ」亮子は全裸で手錠を掛けられたまま、建物に入るが、建物は2階建てで、1階には怪しい道具が置かれてある。

 「先生。ここから逃げようとしても、無駄だからね」亮子は手錠を外された。
「それから、警察に行かれると困るんだ」
「私、逃げたりしないわよ」
昭太は「信用できないな」亮子の言葉が信じられない。

 「それだったら、ヌード写真を撮ったら」隆二が言うと「それ、いいね。亮子、両手を頭に乗せろ!」昭太はカメラを取りだし、亮子に向けた。
それには「写真はイヤです。見るだけにして下さい!」亮子は両手で乳房と下腹部を隠し、逃げようと出口に走る。

 「ほら、逃げようとした!」あっさり押さえられた。
「逃げたからには、罰を受けてもらわないと…」
「そうだよね。まずは、オ○ンコで罰を味わって貰おうか」

 「いやよ。セックスなんていや!」両手で乳房と股間を隠して蹲ったが、そんな事など3人には通じず「まずは俺からだ!」昭太は着ていた衣服を全部脱ぎ、全裸になると亮子へと向かう。

 「イヤ。イヤ~!」悲鳴を上げて逃げ回るが、昭太は肉竿を振りながら亮子を追いかける。
「イヤよ。来ないで~!」亮子は乳房と絨毛を丸出しのまま、部屋の中を逃げ回り隆二と猪俣がビデオに撮っている。

 しかし、所詮は女と男の差か、亮子は昭太に押さえられた。
「お願い。レ○プはしないで~!」
「そうは行くか。奴隷には奴隷の仕置きをしないと!」昭太は目を輝かせ、亮子を見つめて怪しい器具を引き出す。

 それを見て「そんなのイヤよ~!」叫んでも両腕を器具に縛られた。
「楽しみはこれからだぜ!」昭太が器具に繋がる紐を引き上げると、亮子は浮き上がり、足がやっと地に付く程度に、天井からぶら下がっている。

 「これで、置かれた立場がわかったはずだ」昭太は乳房を撫でながら乳首を摘んだ。「先生。これを吸って欲しいだろう?」
「欲しくない…」首を振ると、指先に力が込められ乳首が変形し「ギャ~!」悲鳴が上がる。

 「これで、先生の立場がわかっただろう。正直に言うんだ!」
「吸って下さい…」小さな声で言うと「それじゃ、わからないな。あなたは教師だろう。そんな教え方してるなら、ここにお仕置だぞ」絨毛を撫でだす。

 「許して。言い直します…。お願いですから、私のオッパイを吸って下さい…」言い終わると嗚咽をあげ、涙も流している。
「そうか。これを吸って欲しいんだな?」乳首を摘むと「はい。お願いですから乳首を吸って下さい…」途切れ途切れにやっと言えた。

 「そこまで言うなら、吸ってあげないとな」亮子の乳房を揉みながら、乳首を吸い始めた。
それには(あっ、あ~!)今まで味わった事のない快感を感じたが、教師としてのプライドがあり、感じない振りをしている。

 昭太は両手で乳房を揉みながら乳首を吸い、軽く噛むと「んん!」鼻から息が抜けていく。
(何よ、この感じ。痛いけど気持ちいい…)目を閉じ、太股を震わせているが、昭太は乳房を揉みながら吸い続ける。

 そんな2人に「先生。ヌードモデルになる決心は付いたの?」猪俣が尋ねる。
「イヤよ。ヌードを撮るのはイヤ!」叫ぶと昭太は乳首を噛みながら、両手で乳房が変形するほど強く握り締め「ヒー!」悲鳴をあげた。

 「これでも、ダメなんだ?」
「私のヌードを撮ってもいいです…。他人には見せない約束で…」泣きながら亮子は答え「それは約束はする。それからオ○ンコもやらせてくれよ」昭太は絨毛や淫裂を撫でだした。

 「ここではイヤ。部屋でならセックスしてもいい…」
「生憎、そうは行かなくて。ここで我慢して貰わないと」聞き入れられず、亮子の背中から、淫裂に勃起した肉竿が押し込まれていく。
「イヤよ。入れないで!」悲鳴をあげても、空しく部屋の中に響くだけだ。

「マゾ志願の女教師」第3話 教え子の凌辱

第3話 教え子の凌辱

 淫裂に肉竿が入り込むと、昭太は腰を前後に動かし、膣奥深く押し込むが亮子は呆然とし、されるがままの無抵抗だ。
「先生とのオ○ンコが見たいな…」
「そんなに見たいなら、見えるのでやるぞ!」

 昭太は亮子の足を開かせ、立ったまま後ろから犯し始めた。
前から見ると、肉竿が淫裂に入っていくのが良く見えて「凄い。オ○ンコが広がっていくなんて!」隆二は興奮したのか、食い入るように見つめている。

 猪俣も「記念ビデオがバッチリ撮れているぞ!」肉竿を膨らませ興奮しているが「お願い、もう許して。痛いから許して!」亮子だけが顔を歪め叫んでいる。
「痛いの今の内だ。ほら、濡れてきたぞ!」昭太の言う通りで、始めは痛さを覚えていたが、徐々に痛さが消え、むしろ快感を覚えている。

 しかし、立ったまま後ろから犯される亮子のプライドが許さず「立ったままは、いやです。せめて横になってして下さい…」
「ダメだ、これでやる!」両手で乳房を揉み、肉竿のピストンを続けていくと(レ○プされているのに、膣が濡れていく…)亮子の呼吸が荒くなっている。

 そんな亮子に「今まで、何回オ○ンコやったの?」質問が飛んだ。
それに黙っていると、乳房を揉んでいた手で乳首が潰され「ヒ~。痛いからやめて~!」悲鳴をあげる。

 「言えよ。今まで何回オ○ンコしたか言うんだ!」昭太がピストンしながら催促すると「10回程度です…それも学生時代で、教師になってから1回もしかしてません…」悔しさで泣き顔になった。

 「どんなやり方で、オ○ンコやっていた?」
「初めてが普通で、2回めからは、後からや私が上になってしました…」
「先生になってからは、本当にオ○ンコしてないのか?」
「はい、本当です…」

 「信じられない。よく我慢しているな。夜はどうしているんだ?」
「オナニーしてます…」
「どれくらい?」
「週2回程度してます…」

 「何を使って、オナニーしてる?」
「指でしてます…」
「指だけで行くのかな。他に何を使ってるんだ?」
「雑誌を使ってます…」
「エロ本を見ながらやっているんだ!」それには、項垂れて黙ったままだ。

 やがて、昭太の肉竿が絶頂を迎えようとしている。
「先生、限界なんだ。出してもいいよね?」
「いや、妊娠しちゃうからいや。絶対出さないで。お願いよ!」
「外に出してもいいけど、これからもオ○ンコやらせてくれるよな?」

 「セックスします。ですから、早く抜いて!」肉竿が抜かれると同時に、白い液体が尻に飛びかかっていく。
「間に合ったよ」その言葉にホッとする亮子だ。

 しかし、新たな辱めが待っていた。
「先生のオナニーが見たいな」
「僕も見たい。ここでやってよ」教え子の2人が言い出す。

 「イヤよ。ここでは絶対にイヤ!」言い終わると「奴隷なんだから素直に言う事を聞くんだよ」「そうだよ、先生は奴隷なんだぞ」隆二と猪俣は乳首を指で強く潰した。
「します…。ここでオナニーします…」痛さに顔を歪めている。

 「本当に、やるんだな?」
「やります。本当にオナニーします…」
「それなら、解いてやる」縛られた両腕が解かれ自由になった。

 「変な考え起こさない方が良いよ。先生は素っ裸だし、オ○ンコビデオも撮ったし」(そうよ、フルヌードなんだわ。それに、ビデオも…)逃げようとする意欲が消え、言うがまま、乳房と淫裂を露わにして仰向けになり、両手で淫裂を触りだす。

 すると「先生。ヘアが邪魔で良く見えないよ。ヘアを剃ってくれないと…」ニヤニヤしながら昭太が命令する。
「そうだよ。ヘアで見えないよな」猪俣は待っていましたとばかりに、カミソリとスプレー式のフォームを亮子に渡す。

 (そんな、ヘアを剃るなんて…)雑誌では、ヘアを剃られる写真もあったが、自分が剃るとなると抵抗もある。
だが、置かれた立場ではやるしかなく、起き上がると、足を広げてスプレーを押した。

 すると、白い泡が噴き出し、黒い絨毛を覆い掌で擦りつけ、カミソリを動かし始めた。
絨毛は亮子の手の動きに合わせて消えて行き、ピンク色の淫裂が顔を出してくる。
それでも、カミソリを動かし続け、淫裂の全てが露わになり、恥丘にわずかに絨毛が残っている。

 「お願い。ここまでにさせて下さい…」露わな姿に恥ずかしさが襲う。
「ダメだ。全部剃るんだ。イヤなら俺が剃ってあげるよ」猪俣は亮子の持っていたカミソリを奪い、淫裂の上部に残された絨毛を一気に剃りだした。
「やめて、そこはイヤ!」亮子が拒んでも、無惨にも絨毛が消し去られた。

 「先生、全部剃ったよ」剃り終えると、無毛になった淫裂を撫でるが、興奮して「俺にもオ○ンコさせて!」服を脱ぎだす。
「イヤよ。生徒とは絶対にイヤ!」教え子に犯される屈辱だけは味わいたくないから、逃げようとする。

 「奴隷なんだから、言う事は聞くんだよ!」猪俣は足を押さえ、床に亮子を押し倒す。
「やめて。イヤ~!」抵抗しても若い男の力は強く、勃起した肉竿が淫裂に触れ「先生、約束したはずだよ。奴隷になったからセックスもいいって!」入り口に押し当てる。

 「ここじゃイヤ。セックスしていいから、2人きりでしよう…」
「そうは行かないんだ。ここでやりたいし」猪俣は閉じた亮子の両足を力ずくで開き、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「お願い、入れないで~!」悲鳴が部屋に響くが、肉竿は淫裂に入り込んでしまった。

 「教え子に犯されるなんて…」犯された屈辱に、嗚咽をあげ泣いている。
「先生。その後は俺だよ」隆二はビデオで犯されている様子を撮っていくが、そのビデオの前で、若い猪俣は激しく肉竿のピストンを始めている。
「痛いから、抜いて。痛いのよ~!」亮子は痛さだけで、快感は感じてない。

 しかし、初めてのセックスに興奮した猪俣は、乱暴に肉竿をピストンし「ヒ~。痛いからやめて~!」悲鳴をあげても犯され続けた。
やがて、絶頂に達し「先生、オ○ンコに出すよ…」動きを停めると「だめ。絶対に、お腹はダメ!」今までになく抵抗を強める。

 「それだったら、先生が飲んでくれよ」猪俣は今にも爆発しそうな肉竿を亮子の口に押し込む。
「う、う、う~」息苦しさで声を出せない亮子だが、膣の中への射精されるよりはましと考え、口への射精を覚悟し、勃起した肉竿を唇で擦り始めた。

「マゾ志願の女教師」第4話 同僚の出現

第4話 同僚の出現

 「気持ちいい。もうすぐ出すからね…」猪俣は腰を動かし、絶頂に達して一気に爆発した。
「う、う~!」亮子は暖かいのを感じて首を振るが、やがて臭さを覚え、口からは白い精液が涎のように流れ出ていく。

 「先生。全部出したよ」満足しきった猪俣が、口から肉竿を抜くと「オェ~!」亮子は四つん這いになって一気に吐いた。
今度は「先生、次は俺だよ」隆二が服を脱ぎだし「やめて、これ以上はレ○プしないでよ!」当然に拒む。

 「先生は奴隷なんだから、言う事を聞いてくれないと」服を次々と脱ぎ、全裸になると肉竿が膨らみきっている。
「先生、入れるよ」亮子に抱きつき、股間を押し付け「ダメ、入れないで…。う~!」亮子の意志とは関係なく、淫裂に肉竿が押し込まれてピストンが始まった。

 (教え子に犯された…)乳房を揉まれ、淫裂を突き刺されながら堪えているが、そんな亮子の姿を猪俣はビデオで撮っている。
やがて「でる、でる!」肉竿が抜かれ、亮子の口に押し込まれ(やるしかない。膣に射精されたくないし…)しっかり受け止め、喉奥に噴射された。

 「先生。これで落ち着いたから、オナニーやってよ」
「どうしても、やらせるの?」
「当然だよ」亮子は諦め、また横になると、淫裂を撫でだす。
(痛い。無理にやられたから、膣が痛い…)ヒリヒリするのを堪え、触っていくと隆二と猪俣が覗き込む。

 「すげえ、もっと見せてよ!」
「見ないで。恥ずかしいから見ないで!」そう言いながらも、指を動かし続けると「先生、ここにチンポが入ったんだね?」空洞に指が入る。
「そうよ。無理矢理入れたから痛いの。それ以上触らないで!」亮子の言葉に、素直に手が引いた。

 亮子は、その後も乳房を揉みながら、淫裂を触り、ビデオに撮られていたが「先生、今夜からここが住まいになるんだ。掃除をしてくれ!」昭太から言われた。
「掃除くらいは、自分でしないとだめでしょう?」
「奴隷になったはずだぞ。逆らったら、お仕置きだからね!」
「やります。掃除します」亮子は渋々掃除を始める。

 掃除を初めて1時間ほどすると、どうにか住めるようにはなっている。
「これならいいな。後は待つだけだな」
「待つって、何を待つの?」
「先生の先生!」
「?」亮子には意味が飲み込めず(とにかく、誰かが来るんだ…)それしか思いつかない。

 そして、夕方になって、車が停まった。
「来たぞ。準備しろ!」昭太の言葉で隆二と猪俣は器具の準備を始めるが、亮子は相変わらず、全裸で蹲ったままドアを見つめている。

 そのドアが開くと「待たせたな!」声を掛けながら男性が入ってきた。
「そんな、高橋先生だなんて…」亮子が高橋と呼んだのは、同じ高校で体育教師の高橋雅之の事だ。

 「亮子。何も驚く事はないだろう。これからは俺がお前の主人なんだから」雅之は怯えている亮子の乳房を撫でていく。
「いやよ、そんなのイヤ!」
「イヤでもそうなってるんだ。まずは体で知って貰わないと」

 「体で知るって、セックスを?」
「それもあるが、その前にやる事がある。亮子を縛れ!」高橋の言葉で、亮子の両手が縛られ「やめて。こんなのいや~!」悲鳴を上げても聞き入れられず、器具に吊される。
「さてと。これからは俺がタップリ教育してやるぞ!」高橋はムチを持って亮子の尻を叩き「ギャ~!」すかさず悲鳴が上がる。
「これくらいでどうする。もっとやるんだぞ!」乳房も叩いて「ギャ~!」体を震わせ、赤い筋ができていく。

 「許して下さい。お願いですから、許して下さい…」目からは大粒の涙が流れている。
「亮子、覚えているのか?」
「はい。あの事を謝ります、ですから許して下さい…」亮子が謝っているのは、高橋に皆の前で間違いを指摘した事だ。

 そのおかげで、高橋は大恥を掻いており「ここで謝っても、どうしようもない。それより、一生償って貰わないと」またムチを振り、すかさず悲鳴が上がっていき、全身に赤い筋ができている。

 やがて、満足したのか「もういいぞ、降ろせ!」亮子は降ろされたが、両手は後ろ手に縛られたままだ。
高橋と生徒達は何やら話し合い、昭太達は帰り高橋と2人きりになっている。

 「亮子、オ○ンコやったのか?」高橋は淫裂を覗いた。
「レ○プです、あれはレ○プです…」思い出したのか、泣き出した。
「そうか、気持ちよかったか?」
「良くない。あんな事、もういやです」

 「そう言うな。今夜は俺が慰めてやるぞ。その前に飯を食わないと」皿の上に買い込んだ総菜を並べる。
「食え、食うんだ!」
「手が効きません」

 「口で食え。食わないなら、ここに入れるぞ!」肛門に指を押し当てる。
「食べます。ですから指を…」両手が効かないから、猫や犬のように口だけで食べ(悔しい、こんな事をされるなんて…)涙を流しながら食べた。

 「デザートも欲しいだろう?」高橋はズボンを引き下げて肉竿を露わにした。
「いや。レ○プはいやです!」
「オ○ンコがダメなら、口でやるんだよ!」口の中に肉竿が押し込まれる。

 「やれ。噛んだら、こうだからな!」乳首が掴まれ(イヤでもやるしかない…)唇で肉竿を擦りだす。
「そうだ、上手じゃないか。大部やったろう?」
(バカ言わないで。そんな男いないわよ。いたらとっくに…)首を振って否定する。

 「何だ、亮子には彼氏もいないのか。これは驚きだ!」バカにした言葉に嗚咽もあげ出すと「悔しいか、バカにされて?」それには頷く。
「俺も、お前と同じ事を味わったんだぞ。覚えておけ!」亮子は頷いた。
「わかったなら、もっとやれ!」その言葉に唇の動きを速めていく。

 「気持ちいい。出すから飲むんだぞ!」その言葉通りに、高橋は登りきると喉奥に噴射し「飲め、飲むんだ!」「ゴクン!」一気に飲み込む亮子だ。

 「よく飲んだ。褒美に、休ませてやる」2人は別な部屋に入り布団を敷いたが、一組しかしかない。
(まさか、一緒に寝るのでは?)不安に思うが「寝ろ、俺も寝る!」高橋も脱ぎだす。
(間違いなく、レ○プされてしまう…)怯えながら、高橋と一緒の布団に横になった。
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