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「兄貴の嫁さん」第5話 久美の初ヌード

第5話 久美の初ヌード

 忠行は2人の行為を撮っていくが「いいわ、凄くいい!」克子は上り詰めていく。
「俺もだ。もう出そうだよ」
「お腹はイヤ。お口にして!」
「わかった。頼むよ」そう言うと肉竿を抜いた。

 すると、克子は向きを変え、その肉竿を口に迎え入れて「ウグ、ウグ!」膨らみきった肉竿を口が擦っていく。
「だすよ、だすからね」吉行は克子の頭を押さえ動かない。

 暫くして手を退けると克子が頭を上げ、口からは白い液体が涎のように出ている。
(精液だわ、口に射精された…)まだ高校生の克子にとっては信じられない出来事だ。
「よかったわ。でも、外でのヌードはこれっきりにしましょう」口を拭きながら言う。

 「子供を産むまではヌードを撮りたいんだ。克子の綺麗なヌードを残したいし…」
「そんな事言わないで。来年必ず産むから。それまでは家の中で我慢して」
「そうするしかないな。克子、もう1回いいいだろう?」乳房に吸い付く。

 「ダメよ、膣が限界なの。それより、沼はどこなの?」
「ここから直ぐなんだ。またヌードいいよね?」
「もうダメ、これで終わりよ。今度は服を着たまま撮って貰うからね」克子はそう言ってブラジャーを乳房に押しつけている。
「仕方ないな、それでもいいよ」吉行も諦めて服を着て2人は歩き出した。

 兄夫婦がいなくなると静けさが戻ってきた。
「久美、俺もしたいよ」興奮したのか、忠行は久美を押し倒し胸を広げだした。
「ダメ。やめて、今はダメ!」そう言っても、忠行の手は前を広げ、白いブラジャーを捲り上げている。

 「見ないで。小さいから見ないで!」
「小さくないよ。久美のオッパイは大きいよ」その乳房を掴み、口を押しつけると「あ、あ~!」久美は乳房を吸われ声を上げた。

 「久美。いいだろう?」乳房を露わにすると、ズボンを引き下げだす。
「ダメ、セックスはダメ。見るだけならいいけど…」
「それでもいいよ。オ○ンコを見せて!」強引にズボンとパンティと一緒に引き下げ、下半身を露わにした。

 「久美、これがオ○ンコだよな?」久美の絨毛をかき分けて淫裂を見ている。
「恥ずかしいわ。こんな所で見られるなんて…」両手で顔を覆うが、忠行はその淫裂をゆっくり撫でていく。

 「したいよ。ここに入れたい!」指が膣を撫でている。
「ダメ、約束したでしょう。口でならいいけど…」
「口でもいいよ。やって!」忠行もズボンを引き下げ、下半身を剥き出しにして久美の前に差し出す。

 「少しだけだよ」久美は肉竿を掴み口に入れた。
すると「あ、あ、あ~」忠行が体を反らせ声を上げた。
(こんな事で気持ちいいのかしら。こっちは息苦しいだけなのに…)久美は息苦しさを我慢して口を動かし続けた。

 すると「出る、出る!」声を上げ忠行に頭を押さえられた。
(何するのよ。放して…)その時、咽の奥にドロリとした液体を感じた。
(もしかして、射精?)久美は「う、う~!」首を振っていく。

 「久美、出ちゃった」申し訳なさそうに頭から手を放した。
久美は急いで頭を上げるが、口から克子と同じように白い涎を垂らしていた。
ただ、違うのは飲み込まず「オェ~」と不快に思ったのか、吐きだした事だ。

 「久美、よかったよ」忠行は淫裂を撫でていくが「もうやらないわ。オチンチンなんか、なめないからね」不機嫌だ。
「わかったよ。とにかく、戻ろう」2人は服を直して来た道を戻って行く。

 そして、2人は忠行の部屋で画像を確かめだした。
「義姉さん、綺麗だね」乳房と絨毛を露わにした画像に感心すると「そうね。こんなに綺麗に撮れるんだ」久美も感心している。

 忠行はなおも画像を確認し、ディスクに落とし「久美のヌードも撮りたいな…」呟くように言うが、久美にも聞こえた。
「私にはできない。ヌードモデルなんてできない…」申し訳な浅そうに下を向いて断った。

 「久美、お願いだから撮らせてよ。下着姿だけでもいいよ」
「下着だけでもいいのね?」
「そうだよ、できれば義姉さん見たく黒いのを…」

 「そんなの持っていないわよ」
「だったら、ヌードだよ」機嫌を取るように唇を押しつけながら胸を撫でていく。
「ヌードはイヤ。明日買ってくるから、それでもいいでしょう?」
「それでもいいよ、約束だよ」そう言って、また唇を押しつけた。

 それから数日が過ぎた。
「兄さん、今日は部活だからね」忠行は嘘を言って家を出て、久美を待った。
「遅いな。本当に来るのかな?」不安に思いながら待っていると「忠行君、遅くなってごめんね」後ろから久美が現れた。

 「遅いじゃないか。とにかく急ごう」2人はこの前の場所に向かう。
「久美、撮るからね」忠行は着くなり、カメラを構え「いいわよ。脱ぐからね」その前で久美は服を脱ぎだす。

 ズボン、シャツと脱ぐと克子と同じ、黒尽くめの下着になっている。
「いいよ、凄くいい!」それをカメラに収めていくが、何か物足りない。
「久美、こうしてくれ」ブラジャーの紐をずらして、乳房の膨らみを取りだした。

 それには「ヌードは撮らない約束よ!」首を振って乳房を押さえる。
「お願い、ヌードになって。誰にも見せないよ、久美のヌードで抜きたいんだ」
「抜くって、何を抜くの?」
「オナニーだよ。久美のヌードで出すんだ!」
「私のヌードで、忠行君がオナニーを…」久美は言葉を失った。

 そして暫く考え「約束して、誰にも見せないって。それに、セックスもしないって」
「勿論、約束するよ。セックスもしないよ」
「それならいいわ。これでいいのね」手を退け乳房を露わにしていく。

 「ありがとう。凄くいいよ、綺麗だよ」忠行はスイッチを押し続け「久美、こっちもいいだろう?」両乳房を撮っていく。
(忠行君のオナニーの為だから)久美は目を真っ赤にしてカメラに収まっている。

 やがて、忠行が久美のパンティを引き下げた。
「恥ずかしいわ。ヘアはイヤよ!」
「正面からは撮らないよ。横から撮らせて!」そう言って、ストッキングとガーターベルト姿にし「手を退けて!」忠行は横から撮っていく。

 だが「いいよ、久美。綺麗だよ」そう言いながら正面に向かっていく。
「約束よ、誰にも見せないって」太股を震わせながら、全裸を忠行に晒している。
忠行は恥ずかしがる久美の全裸を撮りまくった。

 「ダメ。性器は絶対ダメ!」下から覗くと、淫裂を手で押さえて撮らせまいとする。
「仕方ないな、今度は横になってくれ」いわれるまま横になっていく。
先程までヌードを嫌がっていたとは思えなかった。
こうして、忠行は2時間ほど久美の全裸を撮りまくった。

「兄貴の嫁さん」第6話 浴室

第6話 浴室

 忠行は農業を手伝いながら過ごしていたが、夏休みも少なくなってきた。
そんなある日「吉行、ここはお前に頼むぞ」「わかったよ、だったら親父はこっちだ」2人ははがきを見ながら言い合っている。

 2人の持ったはがきは親戚の法事で、同じ日に行われるから2人で出かけるしかない。
(そうか、2人ともいなくなるんだ。と、いう事は義姉さんと僕だけだな)忠行は内心喜んだ。

 しかし「久美さんに泊まって貰いましょう。私だけでは不安だし」克子が言い出す。
「そうだよな。いくら子供でも不安だしな。俺が頼んでくる」吉行は気を効かして久美の親に頼み込んだ。
それには(よけいな事しなくていいのにな)恨めしく思う忠行だ。

 そして、2人が法事に出かけ、久美が泊まりに来た。
「今夜はのんびりしてって!」
「はい、そうします。それから母がこれを…」風呂敷包みを渡す。
「何も、こんな事しなくていいのにね」そう言いながらかたづけていく。

 そこに「久美、来いよ。見せたい物があるんだ」忠行が誘う。
「何を見せたいのよ」久美はその後を追って忠行の部屋に入っていく。

 部屋に入ると「久美。今日は俺の言う事を何でも聞いてくれ」土下座した。
「どうしたのよ。おかしいわよ。忠行君」
「そんな事どうでもいいから、言う事を聞いてくれよ」真剣な顔に久美も迷ったが「わかった、セックス以外ならいいわ」と返事する。

 「ありがとう。久美、お前が好きだよ」唇を重ねシャツを捲り上げていく。
「忠行君、オッパイが欲しいの?」
「欲しい。久美のオッパイが欲しい」そう言いながらブラジャーも捲り上げて、乳房を掴んだ。

 「久美、前に比べたら大きくなったみたいだね」
「そんな事言わないで。恥ずかしいから」そう言いながらもまんざらではない顔だ。
忠行はなおもシャツを捲り上げ、ブラジャーと一緒に脱がした。

 「恥ずかしいわよ、ヌードだなんて…」
「我慢しろよ。俺もヌードになるから」忠行もスカートにも手を掛けた。
「待って、セックスはしない約束よ。そこはダメ!」

 「わかったよ。とにかく、今日はオッパイとヘアを出したままでいてくれ!」
「イヤよ。あの人がいるのよ、いくら何でもヌードを見せるのはイヤよ」
「お願いだから、今日は俺の言う事を聞いてくれ」また頭を下げた。

 それには(何かあるんだわ。忠行君の様子が変だし…)勘ぐって「わかったわ、今日だけよ。それに家の中だけだからね」乳房を揺らせ、服を畳んでいく。
「それでいいよ、久美!」その乳房に吸い付いた。
「待って。そんな事したら声が…」忠行の頭を押さえた。

 そこに「久美さん、お風呂いかがですか?」克子が戸を開けて声を掛けた。
「イヤ~!」その声に久美は声を上げ、胸を隠そうとしたが「久美、約束だ。今日だけは…」そう言われれば隠す訳には行かず乳房を露わにしている。

 それには「あ、あんた達…」克子は驚き顔だ。
「義姉さん、驚く事はないよ。これから僕達はヌードで過ごすんだから」忠行は2人の前でズボンを引き下げて行く。

 「イヤ、やめて!」それには、克子も悲鳴を上げて部屋から出て行く。
「忠行君、こんな事していいの?」
「言っただろう。今日だけだって!」なおも引き下げ、下半身を露わにすると、シャツも脱いで全裸になった。

 「久美、僕と一緒に風呂に入ろうよ」
「一緒だなんて早いわよ。夫婦になったらいいけど…」
「久美は俺が嫌いか?」
「嫌いじゃないわ、好きよ。でも、一緒は…」

 「好きなら一緒だ。久美もここで脱げよ」
「え~。ここで脱ぐの?」驚きながらも忠行に言われた通りにスカート、パンティと脱いで全裸になっていく。
全裸になると「行こう、久美」2人は部屋から出た。

 部屋を出ると、克子がいる居間に向かった。
克子は2人の全裸に「あ、あなた達…」と言葉が出ない。
「義姉さん、今日だけは特別にさせて貰うよ」忠行は勃起した肉竿を隠そうともしない。
「わかったわ。今日だけよ、今日だけだからね」念を押してジッと肉竿を見つめた。

 「ありがとう。この際だから、義姉さんもヌードになったらどう?」
それには首を振って「ダメ、私のヌードなんてダメ!」と断る。
「残念だな。とにかく、久美と一緒に風呂に入るよ」忠行は久美の腰を押さえて浴室に入った。

 「忠行君、恥ずかしかったわよ。ヌードを見せるなんて」
「いいじゃないか。これから家族になる人なんだから」
「でも、私達だけヌードは変よ。あの人も脱がないと…」

 「そうだね。この際だから義姉さんもお風呂に入れようか?」
「いいわね。嫌がっても無理矢理ヌードにするのよ」
「わかっている。久美も手伝ってくれ」2人は浴室から居間に戻った。

 「あら、もう上がったの?」
「違うよ。義姉さんも一緒にと誘いに来たんだ」
「そんな、私は1人で入るからいいわよ」
「そんな事言わないで一緒に入りましょうよ。これから家族になるんだから」久美は克子の手を掴み放さない。

 「やめて。痛いから放して!」
「だったら、一緒に入って。入らないなら無理にもでも、ヌードにしちゃうからね」
「ダメ、そんな事いけない事よ。放して!」嫌がるが、2人に浴室に連れ込まれた。

 「脱いで。これからは3人ともフルヌードになるの」
「イヤよ、ヌードはイヤ。私には夫がいるのよ!」
「だから、これからは家族になるって言ったでしょう!」久美は嫌がる克子の服を脱がし出す。

 「やめて。お願いです!」忠行も克子の手を押さえ、抵抗できないようにしている。
久美は真っ先にスカートを脱がし、白いレースが股間を覆っている。
「欲しいわ。私もこんなのが欲しい…」そう言いながらパンティを掴み引き下げると、真っ黒い絨毛が露わになっている。

 「やめて。そんな事やめて!」久美は嫌がる克子を無視し、足首からパンティを脱がした。
「今度はオッパイよ」
「イヤ、イヤです!」叫んでも忠行と久美には勝てず、シャツ、ブラジャーと脱がされ全裸にされた。

 「大きいわ。どうしてこんなになるの?」豊かな克子の乳房を久美が撫でていく。
「触らないで、お願いです!」
「だったら、おとなしくするかい、義姉さん?」

 「する。おとなしくするから触らないで!」
「約束だよ。もし破ったら、このチンポでレ○プしちゃうからね。それに隠してダメだからね」

 「レ○プだなんて、そんな事しないで。あなたの兄さんの妻なのよ」
「僕だってそんな事したくないさ。とにかく、義姉さんもこれからはヌードだからね」勝手に約束させられた。

「兄貴の嫁さん」第7話 克子の性教育

第7話 克子の性教育

 克子は両手で胸と股間を押さえていたが「手を退けないとダメよ」と言われ手を退けた。
「義姉さんのオッパイって大きいね。久美のよりも大きいよ」確かめるように忠行は久美と克子の乳房を握りしめていく。

 「久美さんだって、こうなるわよ」乳房を掴まれ、恥ずかしそうに顔を背ける。
「ねえ、いつ頃から大きくなったの?」
「二十歳近くよ。急に大きくなったの…」

 「このお尻もそうなの?」綺麗な尻の曲線を撫でていく。
「そうよ、いずれ大きくなるわ」
「そうなんだ。安心したわ。教えて貰ったお礼に背中を洗わせて」久美は克子を座らせ背中に石鹸を塗りだした。

 「だったら、僕も義姉さんを…」忠行は克子のクビに石鹸を擦りつけていく。
「忠行君、変な事しないでよ。克子さんも変な事されたら声を出してね」
「久美、そんな事しないよ。久美とだけにしかしないよ」

 「そうかしら。オチンチンが破裂しそうだしね」確かに忠行の肉竿が上を向いてそそり立っており、それは克子にもわかっている。
(吉行さんのより太いわ。それに、固そうだし…)チラリと見た。

 そんな事は知らず、忠行はクビから胸と洗い、乳房を撫でながら洗うと肉竿が上下に揺れ動く。
(もう子供じゃないわ、大人よ。吉行さんのより凄いし…)乳房を撫でられ、淫裂も熱くなってきた。

 それでも忠行の手が乳房から下がり、お腹を擦り、そして絨毛も触りだす。
(どうしよう。ヘアを触れるだけならいいけど、性器はイヤだし…)揺れ動く忠行の肉竿に冷静さが消えていく。

 忠行は、そんな事などお構いなしに淫裂を撫でだし「うっ!」呻くような声を上げ太股を震わせている。
「忠行君、触ったわね。性器を触ったでしょう?」

 「仕方ないだろう。こうしないと洗えないし…」
「中を触ったら、絶交だからね」
「わかっているよ。そんな事しないよ」そう言いながらも、指が淫裂の中を触って(ダメ、そこはダメ、声が出ちゃうからダメ!)敏感な部分が触られ声を出す寸前だ。

 それを救うかのように「はい、終わりよ!」背中にお湯が掛けられ「こっちも終わりだよ」忠行も首からお湯を流していく。
(よかった。声を出したら恥ずかしいし…)ホッとして克子は湯船に入った。

 「久美。今度はお前の番だぞ」忠行は久美の体を洗いだした。
「くすぐったいわよ」乳房が撫でられて「まだ子供なんだね。義姉さんは何ともなかったのに」

 「そんな事ないわ。我慢していただけよ」
「そうかな。ここもくすぐったいか?」掌が淫裂を撫でだすと「うっ!」呻き声を上げ太股を震わせている。

 「どうなんだ、気持ちいいのか?」指が淫裂を触っていく。
「気持ちいい…。でも、セックスはしないからね」
「わかっている。知りたかっただけさ」忠行は久美の体を洗っていき、3人は体を洗い流して居間に戻ってきた。

 「義姉さん。セックスって気持ちいいの?」戻るなり尋ねた。
「気持ちいいとか、悪いとかはその時の気分よ。その時によって感じ方が違うの」
「そうなんだ、その時の気分か…。その気分にさせるにはどうするの?」忠行は執拗に尋ねた。

 「どうして、そんな事聞くの?」
「久美とセックスする約束しているんだ。勿論、今じゃないけど」
「それで知りたいのね」
「そうなんだ。これから指導してくれないかな?」

 「そんな指導なんてできないわ、セックスは自分で覚えるのよ」
「そう言わないで教えてよ。教えないなら義姉さんをレ○プしちゃうよ」
「わかったわ。教えるわよ」レ○プと聞いて克子も折れた。

 「久美いいだろう。これから予行演習だ」
「恥ずかしいわよ、見られるなんて」
「気にするな、家族なんだから。ほら行こうよ」3人は座敷に向かった。

 そこには、久美の為布団が敷かれてある。
「久美、寝て!」言われた通りに久美が仰向けに寝た。
「義姉さん。まずは何をするの?」
「キスよ、その後オッパイを撫でながら…」克子は、自分が吉行にされている通りに言うと、忠行が実行していく。


 「指で性器を撫でるの」忠行の指が、絨毛の中に入り動き出すと「忠行君、気持ちいい。声を出しても変に思わないでね」
「変じゃないわ、それが普通なの。そこはクリトリスと言って一番感じる場所なのよ」
説明している克子も膣の中が熱くなっている。

 「ほら、濡れてきたでしょう。そうしたら、入れてもいいの」
「久美、先だけ入れていいだろう?」
「痛かったら、抜いてよ」
「勿論さ」忠行は久美に覆い被さり、肉竿を淫裂に押しつけた。

 「熱いわ、忠行君のオチンチンが熱い!」肉竿の先端が膣穴の入り口に当たっている。
「そうしたら、ゆっくり腰を動かして。それにオッパイを揉みながら…」
言われた通りにしていくと「あ、あ、あ~!」久美は喘ぎ声を上げ忠行を抱きしめた。
「好きよ、忠行君!」
「俺もだよ、久美!」2人は名前を呼びながら、肉竿の先端でピストンしていく。

 「もう、大丈夫よね」それを見て克子は去ろうとした。
「待って。セックスって、いろいろなやり方があるでしょう。それも教えて!」忠行は体位を尋ねた。

 「そんな事言われたって、少ししか知らないわ」
「知っているだけでいいから教えてよ」
「わかったわよ。まずは四つん這いよ、こうやって後ろからするの」2人の前で克子は四つん這いになった。

 「僕は、こうするんだね?」忠行は両手で腰を押さえ、肉竿を突きだすと「あっ!」淫裂に肉竿の先端が入って、呻くような声を上げた。
(お、オチンチンが膣に入った!)動揺しながら「わかったでしょう?」四つん這いから立ち上がった。

 「他のやり方は?」執拗に尋ねている。
「こんなのも、あるわ」克子がポーズを取ると、忠行の肉竿を押しつけられた。
それを見ている久美だが「私、トイレに行って来る!」と座敷からでた。

 「義姉さん。抱っこしてやるのもあるよね?」久美がいなくなると、ここぞとばかり克子の太股を持ち上げた。
「ダメよ、これはダメ!」落ちまいと忠行のクビを両手で押さえる。

 「その後、入れるんだよね?」肉竿が淫裂に入り込んでいく。
「ダメ。抜いて、久美さんに見られたら、大変な事になるのよ!」逃れたいが、両手を使えずどうしようもない。

 それをいい事に、肉竿を根本まで押し込んで「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げてしまった。
(凄い。吉行さんのより凄い!)若い忠行は、一気に腰を振りだし「抜いて、お願い抜いて!」淫裂からは淫汁が流れている。

 忠行は腰の振りを止めず「と、トイレよ。私もトイレ…」とっさに嘘を並べた。
「仕方ないな。戻ったらまた教えてね」渋々肉竿を抜いて克子を降ろした。
克子は急いで部屋から出ていくと、久美と鉢合わせになった。

 「どうしたの。そんなに急いで?」
「と、トイレなの」股間を押さえて(濡れた性器は見られたくないし…)女性のたしなみか、しっかり押さえて通り過ぎた。

 「フー。見られずに済んだ。でも、忠行さんのオチンチンが膣に入ってしまった…」トイレに入るとウォッシャーで淫裂を洗っていく。
「これが、吉行さんに知られたらどうしよう…」不安になりながら膣を洗い、座敷に戻っていく。

 「義姉さん。僕もここで寝るけどいいでしょう?」
「そんな2人だけでなんてダメよ、万が一があるし。それなら私もここに寝るわよ」克子は布団を敷きだす。

 その夜、忠行はなかなか寝付けなかった。
(義姉さんのオ○ンコにチンポを入れた…)駅弁や四つん這いでの事が思い出されている。
(抜きたい、我慢できないし…)布団の中で肉竿を擦り出す。

 それは、久美にもわかり、久美の手が肉竿を掴んで擦っていく。
「う、う~」呻くような声を上げ、忠行も乳房を撫でていくと、久美の呼吸も荒くなっている。

 また、2人のモゾモゾと動く音に克子も気づいた。
(オチンチンを撫でているんだ。それに膣も触っている…)想像していると膣の中が濡れていく。
(セックスしたい。あのチンポで、もう一度突かれたい…)忠行との事を思い出しながら指で淫裂と乳房と触っている。

「兄貴の嫁さん」第8話 射精

第8話 射精

 そして、夜が明けると克子は下着を着け、久美も同じく下着を着けた。
「久美、義姉さんみたいの着ないの?」レースの下着を忠行は気に入ったようだ。
「ダメよ。お母さんに怒られちゃう」
「そうか。まだ子供だもんな…」呟くように言って服を着だした。

 そして、3人は何もなかったような顔をして食事を摂り、久美は家に戻った。
久美がいなくなると「忠行さん、昨日の事は誰にも言わないで欲しいの」克子は申し訳なさそうに頼む。

 「言わないよ。その変わり、義姉さんのヌードを撮りたいな」
「何言っているの。そんな事できないわよ!」
「だったら、約束できないな。オ○ンコした事も言っちゃうかも…」
「やめて。そんな事しないで、お願いよ」

 「だったら、ヌードを撮らせてくれるよね?」
「そんな事、吉行さんに知られたらどうするのよ」泣き声になっている。
「泣かないで。別に脅すつもりはないんだ。どうしても義姉さんのヌードが撮りたいだけなんだ!」肩を抱き、唇を押しつけると(いい臭いがする。久美とは違う臭いだ…)甘酸っぱい臭いが鼻についた。

 「ヌードの事、誰にも言わないと約束できる?」
「できるよ。だから撮らせて」また唇を押しつける。
「わかったわ。いつ撮るの?」
「いまからだよ。ここで!」その言葉に覚悟を決め克子は、また服を脱ぎだした。

 「撮るよ。義姉さん!」忠行は服を脱いでいく克子を撮りだす。
克子の白いレースのパンティとブラジャーが眩しく見える。
克子はその白いパンティとブラジャーを脱いで全裸になり「これでいいでしょう?」男の前で全裸を晒し、体が震えている。

 「いいよ、凄くいい!」その全裸を撮りまくった。
乳房、絨毛と克子の全てを撮っていく。
「もういいでしょう?」
「待って、抜きたいんだ!」チャックを引き下げ肉竿を掴み出すと「セックスはしないわよ」淫裂を両手で押さえる。

 「わかっているよ、自分でするんだ。手を退けて!」克子の股間をじっと見ながら肉竿を擦りだした。
「やめて、そんな事しないで…」
「我慢できないよ。義姉さんのヌードで抜きたい!」

 「そんな事しなくても、私が…」何を思ったか、忠行の前に腰を降ろし肉竿を口に含んでいく。
「義姉さん。気持ちいいよ」上擦った声を上げながら、乳房を揉み「ウグ、ウグ!」克子は口を動かしていく。

 (太いわ。これで膣を突かれたい…)そう思いながら口を動かし続けると、咽奥にドロドロした液体が漂っていく。
「でちゃった。義姉さん」申し訳なさそうな顔をして言うと「気にしないでいいわ。それから、今度の事は約束したわよ」克子は服を着ていく。

 「言わないよ。義姉さんを悲しませる事はしないさ」忠行は秘密を誓い、昼近くに、吉行と数行が帰ってきた。
克子は2人の顔を見て笑顔になっている。
その夜、克子はいつもと違って自ら吉行を求めて「あ、あ、あ~」馬乗りになり、乳房を揉まれながら腰を振り続けた。

 それから月日が流れて正月を迎えた。
吉行夫婦は、克子の実家に挨拶に出かけ家の中には忠行しかいない。
忠行はそっと2人の部屋に入り込んで、何かを捜していた。

 「これかな?」手にとって調べるが違うようだ。
「こんな所に置くわけないよな。大事だし」今度はタンスの中を調べていく。
「あったぞ、これかな?」テープがあり、CDもあって、忠行はそれを持って自分の部屋に戻った。

 「まずは、ビデオだ」デッキに入れると、暫くして両手を鴨居に縛られた克子が映し出される。
「凄いぞ。ビデオは違うな」泣き声も聞こえた。
「オ○ンコマまで映っている!」自然とビデオ見ながら肉竿を擦っていく。

 ビデオでは『 嫌い、こんな吉行さんは嫌いよ…』泣き声を上げていた。
暫くして、画面が変わり淫裂から白い液体が流れている。
「射精だ、義姉さんが射精された…」手の動きが早まり、先端から白い液体が噴き出していく。

 「でた、でちゃった!」慌てて、ティッシュで拭き取っていく。
「これはダビングしないと」巻き戻しをして、DVDにコピーを始めた。
「さてと、これはどうかな?」今度はCDをパソコンに入れた。
「いいね、側で撮るといいよな」黒い下着姿の克子が映っている。

 忠行は次々と画像を見て「これもコピーだな」CDもコピーした。
コピーが終わると元に戻して何食わぬ顔をして「義姉さん1人になるのはいつかな?」チャンスを伺った。

 そのチャンスが訪れた。
数行は近くの温泉で泊まり込みの新年会だ。
吉行も役員の慰安会で今夜は遅くなると言う。

 忠行は、待ってましたとばかりに克子に抱き付いた。
「やめて。変な事したら声を出すわよ」
「出してもいいよ。でも、義姉さんの秘密知っているからね」

 「秘密って?」
「ビデオだよ。縛られて撮られたんでしょう。そしてオ○ンコマでされて。僕見ちゃったんだ、あれをね」

 「う、嘘よ、そんな事してないわよ…」動揺するが、声が上擦っている。
「証拠はあるよ。これさ!」ビデオから撮った写真を見せると「そんな、そんな事ないはずよ…」顔が真っ青になっていく。

 「わかったでしょう。だから声は出さない方がいいよ」忠行は克子を押し倒して服を脱がせていく。
「イヤ、やめて。そんな事したら言いつけるからね」
「だったら、僕もこの写真を見せちゃうよ」そう言われれば黙るしかなく、抵抗もできなくなった。

 「わかったでしょう。おとなしく、裸になって下さいよ」下着を脱がしていく。
「やめて。セックスはイヤなの、お願いよ!」
「無理だよ。僕は義姉さんと前からやりたかったんだ。いいでしょう?」パンティを引き下げた。

 「あなたには久美さんがいるわ。私より久美さんが似合いよ」
「久美ともやるけど、義姉さんともやりたいよ」ブラジャーも脱がされ、生まれたままの姿にされた。

 その後、忠行も服を脱いで覆い被さった。
「やめて。お願い、イヤ!」逃れようとしても、肉竿が淫裂に入り込んでくる。
「ダメ。あ、あ、あ~!」嫌がっても、肉竿が小刻みにピストンしながら根本まで入った。

「義姉さん、綺麗だよ」唇を重ねながらピストンを始める。
(気持ちいいわ、吉行さんのより感じる…)嫌がっていた克子だが忠行の背中を抱きしめ足を開いて行く。

 「して、もっとして…」うわごとのように言って忠行の口に舌を入れる。
その舌に忠行も舌で絡めて「あう、あう!」2人は結合したまま体も入れ替えた。
「義姉さん、やって…」
「いいわよ、私に任せて」今度は克子が腰を振っていく。

 「ヌチャ、ヌチャ!」乳房を揺らせ腰を振り続けた。
「気持ちいいよ、義姉さんにして貰うと」克子の動きに忠行は次第に登り詰めていく。
「出して、オ○ンコに出していいわよ」言い終わった瞬間、膣の中に暖かいのを感じた。

 「義姉さん。出したよ」
「わかるわよ、忠行さん」2人は胸と胸を合わせ唇を重ね合わせた。

 2人は暫く休んでから、四つん這いになって「いいわ。凄くいいわ!」淫汁と精液を垂らしながら声を上げている。
その後、駅弁、立ったまま、マングリ返しといろいろな形で楽しみ、忠行は2回膣の中に放出した。

 その夜遅く、吉行が帰宅した。
「あなた、して。今夜したいの」
「どうしたんだ、お前がオ○ンコしたいなんて!」

 「だってしたいの。今夜は出していいから…」
「やっとその気になったか。それなら今夜は寝かせないからな」吉行は克子に抱き付きいたが(違うわ、忠行さんのとは違う。忠行さんのほうが気持ちいい…)肉竿がピストンしていくがあまり感じていない。

 それでも「いいわ、凄くいい。一杯出して!」と演技している。
「俺も気持ちいいよ、出すからな」吉行も克子の膣深く放出した。

お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
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おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
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