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「捨てられたOL」第5話 地下鉄

第5話 地下鉄

 「遅くなって悪いが、準備はいいのかな?」
「勿論です、高橋さん。それでは始めますか?」
「ああ、頼むよ。俺もやるからな!」
「わかっています。ここから入れますから」ビルの中には、地下鉄の改札口がある。
勿論、全自動だから駅員はいない。

 一行は無人の改札口を通り、地下鉄のホームに降りたが、あまり人はおらず、礼子の服には気づいていない。
暫く待つと、電車が入って来て、乗り込んだが、礼子は男達に囲まれてしまった。

 それと同時に、男の手がワンピースのボタンを外し出す。
(イヤ。何するのよ!)相手を見ると高橋だ。
「ちょと、女優になって貰うから、おとなしくしてくれ!」大胆にも前を広げた。

 すると、すけすけの生地から乳房が飛び出し揺れている。
(やめて、お願いです!)首を振っても、なおもボタンが外されていく。
礼子は、脱がされまいと服を押さえたが、別な男に手を押さえられ、何も出来ない。

 やがて、ボタンが外され、礼子のワンピースが脱がされた。
「イヤよ、こんなのイヤ!」小さな声で言うが、高橋は乳房を揉むだけだ。
礼子は声を上げられず、黙ったままだが、カメラに気づいた。

 (撮っている…。私のヌードを…)顔を背けると、取り囲んだ男に頭を抑えられ、カメラを見させられ(撮らないで。こんな姿は撮らないで…)狭い電車の中で泣いている。

 高橋は暫く乳房を揉んでいたが、チャックを下げて、肉竿を淫裂に押し込んだ。
(イヤ~。セックスはイヤ!)声を出す寸前だ。
「礼子、気持ちいいぞ。走る電車の中でのオ○ンコも、いいもんだな」腰の振りを速めていく。

 「やめて。お願い、ここじゃイヤです…」小さな声で言うがピストンは停まらない。
(このままでは、見られてしまう…)何とかしたいが、押さえられてはどうすることも出来ない。

 その心配が当たり、乗客が不審に思ったのか、側に来て「そんな、電車の中でやるなんて!」声を上げた。
その声に、ほかの乗客も振り向いた。
(見られてしまった。こんな恥ずかしい姿を…)礼子は下を向いたまま、顔を上げられない。

 それでも、高橋はピストンをやめようとはせずに、腰の振りを速めていく。
(出さないで、せめてお腹には出さないで…)礼子は膣内射精をイヤがっているが、高橋は登り切ったのか、腰の動きを停めた。

 「見ろよ、中出しだぞ!」その声に、乗客が一斉に振り向いた。
「礼子、ここまで来たら隠せないな。堂々と見せてやれ!」高橋は肉竿を抜いてズボンに仕舞い込むと、礼子を取り囲んだ男達も退けていく。

 「見ろよ、パイパンじゃないか!」
「良くやるよ。恥ずかしくないのかな?」全裸を見ながら言うが、礼子は手を押さえられているから、乳房と淫裂を隠すことが出来ない。
(悔しい、どうしてこんな酷いことをするのよ…)目からは涙を流し、淫裂からは白い液体を流して、ストッキングを濡らしている。

 礼子は暫く乗客に全裸を晒していたが「もういいぞ。服を着るんだ!」やっと許しが出て、役目のしないワンピースを着込んでいくが、相変わらず泣き顔をしている。
乗客も、礼子のスケスケワンピースを食い入るように見ている。

 (恥ずかしい。こんな、裸同然を晒すなんて…)下を向いていると、手を掴まれ、男の股間へと導かれた。
「俺も、気持ちいい思いがしたいんだ。やってくれよ!」

 「イヤよ。そんな事できない!」
「やれよ。やらないと、今までのことが表沙汰になるぞ」高橋が耳元で言う。
そう言われれば、やるしかなく、男のチャックを引き下げ肉竿を掴む。

 勿論、乗客も気づいて「見ろよ。オ○ンコした後は、チンポを擦っているぞ!」その声は礼子にも聞こえる。
(仕方ないのよ。やりたくて、やっているんじゃないからね…)それでも、手を動かし続けた。

 暫く肉竿を擦っていると、電車の速度が落ちて「もういいぞ。ここで降りる!」高橋が言うと、礼子は肉竿から手を退け、自分の股間を押さえた。
やがて、電車が停まり、ドアが開くと男達は降りていく。

 「待って。私を残さないでよ!」透けた服のままで、電車に乗っているわけには行かない。
「何だ、一緒にいたいのか?」
「お願い。私をこのままにしないで…」

 「一緒にいたいなら、もう一回、素っ裸になって貰うぞ」
「イヤよ。もう裸はイヤ!」
「それなら、一人で帰れ。オ○ンコ丸見えだから、喜ぶぞ」
「一回だけよ。その後は、服を返して下さい」
「わかっているよ」高橋は承知して、礼子を守るようにして地下から地上に向かった。
 改札口を出ると、そこはスナックの前だった。
「来い。おごってやるから!」礼子は渋々高橋と一緒に入ると、店内は男性客で混雑している。

 その中の一人が、礼子に気づき「見ろよ、素っ裸だぞ!」声を上げた。
その声に「ほんとだ。どうせなら、全部脱いだ方がいいのにな…」皆が礼子を見つめている。

 その声に「礼子、脱げよ、ここで裸になるんだ」高橋が命令する。
「イヤよ、裸なんてイヤです!」
「約束したろう。イヤなら、一人で帰るんだ!」半ば脅しに近い。

 それには「わかりました…」項垂れて、ワンピースのボタンを外し出すと「本気だぞ、本気で裸になるぞ!」歓声が上がる。
(どうしてよ。どうして、こんな事になったのよ!)ボタンを外し終えると、ワンピースを脱ぎ、ストッキングとガーターベルトだけの姿を客に晒していく。

 「いいね、あのオッパイが!」
「俺はオ○ンコがいいよ。見ろよ、パイパンだぞ!」指さしながら乳房と淫裂を食い入るように見ていた。

 そんな視線を受けながら、礼子が全裸同然でいると「おや、勇ましい方ですね」礼子が痴漢と間違えた、鈴木が声を掛けてきた。
「れ、礼子ったら裸になっている…」絵里の声も聞こえる。
「これには訳があるの。お願いだから誰にも言わないで…」絵里を見るなり頼み込む。

 「どんな訳よ。性器まで見せるんだから相当な理由があるんでしょう、教えて!」
「そ、それは…」礼子は、黙り込んでしまった。
それを見て「この人、僕を痴漢と間違えたんだ。だから、お詫びに裸を晒しているんだよ」鈴木は、絵里の前で礼子の乳房を掴む。

 「本当なの、礼子?」
「そうなの。だから、こうして…」下を向いたまま、返事した。
「そうなんだ。私の友人を痴漢と間違えたんだ。だったら、私にも償ってもらわないと!」
「そんな、絵里にまで償うなんて…」顔がブルブル震えだした。
 

「捨てられたOL」第6話 痴女

第6話 痴女

 「そうだよ、償って貰わないと。とりあえず、今日はあそこでショーでもやって貰うか!」鈴木はステージを指さした。
「ショーって、何をするの?」

 「そうだな。とりあえず、踊りでもやってもらおうか」鈴木に言われ礼子はステージに向かうと、酔った客達は歓声を上げた。
(イヤよ。私はストリッパーじゃないのに…)項垂れたまま、ステージに立つと踊り出した。

 踊ると、乳房が上下左右に揺れ動き、淫裂も口を開けている。
「いいね、パイパンオ○ンコは…」
「そうだな。ヘアがあると、返って汚いしな…」客は酒を飲みながら、礼子の踊りを見つめている。

 やがて、時間の経過と共に汗が流れストッキングがを濡らし、それに動きも鈍くなっている。
(もうダメ。限界だわ…)踊りで疲れ、座り込んでしまった。

 「仕方ないわね。それなら、もっといい事しないと。指で、あそこをね!」絵里は礼子にオナニーを命じた。
「そんな~。人前で何て、出来ません!」

 礼子が拒むと「やるんだ。償いに裸になったんだろう?」黙って見ていた高橋までもが言い出す。
それには逆らえず、淫裂を撫でながら乳房も揉み出すと「見ろよ、オ○ンコ弄くっているぞ!」歓声がまた上がった。

 (見ないで。お願いですから…)礼子は、客の歓声を聞きながら、指を膣の中に入れて行く。
(恥ずかしい。人前でオナニーするなんて…)目を閉じ、淫裂を触り続けた。

 淫裂を触りだしてから、もう10分が過ぎると「もういいぞ」鈴木が声を掛けた。
礼子が急いで戻ると「今日は、これくらいでいいが、明日は電車の中で、気持ちいいことさせて貰うよ!」鈴木が言う。

 「電車の中で、ですか…」
「そうだ。痴漢と間違えられたんだから、ほんとにやらないとな」その言葉に礼子は返す言葉もなかった。

 更に「当然やるわよね。間違えたんだから」絵里も言い出し、不安な顔で「何をするんですか?」と尋ねた。
「簡単だよ。おまえが痴漢をやるんだ。チンポを掴んで、オッパイを揉んでいればいいよ」

 「そんな、恥ずかしいことは、できません!」礼子が泣き声で断ると「やるんだ。やらないとは、言わせないぞ!」高橋もグラス片手に言い出し「わかりました」(やるしかない。あの写真がある限り…)呟くように返事した。

 「礼子、やるんだったら下着は着けないで。その方が出しやすいし」
「そうだな。パンツも履くなよ。ここも触られたいだろうし」鈴木の手が、淫裂を撫で出し「わかりました。下着は着けません…」泣き声で、その手を押さえた。
この夜、礼子は鈴木と絵里によって、アパートに送られた。

 翌朝、礼子は全裸になっていた。
「下着を着けないなんて…」鏡に映る自分の全裸に、溜息をつきながらスーツを着だした。

 そして、着終えるといつものようにアパートから駅まで歩き、改札口を通って電車を待っていると「礼子、偶然だな」声が掛けられた。
振り返ると「そんな…」叫ぶ寸前だ。

 「昨日は楽しかったぜ。今日も、楽しませて貰うよ」相手は高橋だった。
(逃げ出したいけど、レイプされた写真があるし…)項垂れたまま黙っていると「やらなかったら、責任取らないからな!」脅しに掛かる。
仕方なしに「わかりました…」力のない返事をした。

 2人が話している間に、電車が入ってきて、すかさず乗り込んだが、通勤客で混雑している。
(きっと、見られてしまう…)周りを見渡していると、ドアが閉まって電車が走り出した。

 (やるしかない。恥ずかしいけど…)深呼吸すると、不自由な姿勢でボタンを外して、前を露わにしていく。
すると、正面の男性が気が付いたのか、ジッと見ている。
(見ないで。恥ずかしいから…)顔を強ばらせ、その男性のチャックを引き下げた。

 それには「あっ!」小さな声を上げ礼子を見つめる。
(黙っていて。知られたら困るから)頷くと、ズボンの中に手を入れ、肉竿を取り出し、擦りだすと肉竿も反応して膨らんでいく。

 礼子は肉竿を擦りながら、乳房を揉み出すと、男も不自由な手で、乳房を揉み出した。
(イヤ。触らなくていいわよ!)拒みたいが、されるがままにしている。

 やがて、高橋も加わり、スカートを捲り上げていく。
(やめて。そこはイヤです!)手を振り払いたいが、肉竿と乳房を掴んでいるから何も出来ない。

 それをいいことに、高橋は礼子の背中に体を押しつけ、淫裂に肉竿を押し込んできた。
(入れないで。こんな所で、入れないで…)膣を無理に広げながら、肉竿がピストンしている。

 (ダメ、声が出ちゃうから…)堪えるが、呼吸が荒くなり「ハア、ハア!」2人の荒い息使いが、混んだ車内に響いている。
その声に、周りの乗客も気づきだした。
「!」声こそ出さないが、礼子が乳房丸出しで後ろから挿入され、肉竿を擦っているのには驚き顔だ。

 そして、その乗客も、礼子の乳房を触りだした。
(やめて。お願いだから触らないで!)首を振っても、触っていく。
更に、乳房を揉んでいた礼子の手を、自分の肉竿に導いて、擦らせてる。
(イヤよ。こんな事、イヤです!)2本の肉竿を擦りながら、高橋に淫裂を突かれていく。

 やがて、電車のスピードが落ちだした。
それと同時に、高橋は肉竿を抜いて、スカートを戻していく。
(やっと、終わった…)礼子も、擦っている肉竿をズボンの中に仕舞い込み、胸のボタンを掛けて、乱れを直し終えると同時に、電車が停まってドアが開いた。

 礼子はいたたまれず、その場から離れようと、ドアから出たが腕を掴まれた。
「何するのよ!」相手を見ると高橋だ。
「まだ終わりじゃないぞ。もっとやるんだ!」
「もう許して。恥ずかしくて、出来ません…」

 「やらないなら、どうなってもいいんだな?」脅し文句には逆らえず「わかりました」と返事し、それと同時に電車がホームに入って来た。
「行くぞ!」高橋に背中を押されまた乗り込んでいく。

(こんな事は、やりたくないのに…)胸のボタンを外し、乳房を露わにすると、向かいの乗客のチャックを引き下げて、肉竿を擦っていく。
礼子の行為に、驚き顔の乗客だが、露わになった乳房を揉みながら、腰を動かし催促している。

 それと同じように、高橋も礼子の背中に体を押しつけ、また淫裂に肉竿を押し込んでいく。
(痛い。膣が痛い…)裂かれる痛みに耐えながら、乳房を揉まれ、肉竿を擦っていった。
 

「捨てられたOL」第7話 再現

第7話 再現

 こうして、会社近くの駅まで、痴態行為をさせられた礼子だが、これで終わりではなかった。
「礼子、ちゃんとやったの?」会社では絵里に言われ「言われた通りにやったわよ」語気荒く答える。

 「礼子、その態度は何よ。あんたがその態度なら、こっちだって考え直すからね」礼子の全裸写真をちらつかせた。
それを見るなり「どうして、それを絵里が持っているのよ!」顔が青ざめていく。

 「貰ったのよ、礼子が踊っている間に体を触らせてね。それより、言い直す気はあるの?」
「謝ります。ですからその写真だけは…」

 「それは、礼子の態度次第ね。とにかく、言うことを聞いて貰わないと」
「何でも聞きます。ですからそれだけは秘密にして下さい」
「その気ならいいわ。とにかく、昼休みに付き合って貰うからね」
「わかりました」嫌々ながらも、承知するしかなかった。

 礼子は、動揺しながらも仕事をし、恐れていた昼休みとなった。
すると「礼子、付き合ってよ!」早速、絵里が呼びに来た。
「わかりました…」言われるままに、絵里の後ろを歩いていくと会議室に連れ込まれたが、そこには同僚達がいる。

 「絵里。本当に礼子がやるの?」
「ほんとよ。礼子、今朝やったことを、後藤君相手にやって!」
「そんな~。会社でやるなんて、イヤです!」

 「イヤでもやるのよ。それとも、私の顔を潰す気なの?」
「そんな、顔を潰すだなんて…」
「だったらやるのよ、急いで!」絵里に急かされ、礼子は制服のボタンを外しだしたが「マジなの、絵里?」同僚は驚き顔だ。

 それには、絵里が「マジよ、本当にやっていたんだから」得意そうに答える。
(好きで、やっていたんじゃないわ。脅されてやったのよ)下を向いたまま、ボタンをはずし、前を広げ乳房を露わにした。

 すかさず「見て、ノーブラよ。オッパイが丸出しになってる!」声があがった。
「凄いや。それにしてもいい乳だね。触りたいな」後藤は食い入るように見ている。
「触りたかったら、触ってもいいです。その代わり、私にも…」礼子は乳房を露わにすると、後藤の手を掴んで胸に導く。

 「柔らかい。これがオッパイか…」興奮しながら揉み出す。
「そうです、オッパイです。今度は、私がします…」震える手で、後藤のチャックを引き下げ、肉竿を取りだした。

 「見て。礼子がオチンチンを掴んだわ!」
「すごいわ。阿部さんだけでは満足できなくて、後藤君にもしている!」肉竿を掴み、擦り出すと声を上げ出す同僚だ。
「気持ちいい。こんな事されたら、出したくなっちゃうよ」後藤は乳房を揉みながら満足そうな顔になっている。

 だが、「礼子、触らせたのはそれだけなの。もっと触らせたんじゃないの?」絵里は最も恥ずかしいことを、やらせようとしている。
「こ、これだけです。オッパイを触らせただけです…」

 「嘘言わないで。電車の中でセックスしていたんじゃないのよ。知らないと思ったら大間違いよ!」それには反論できず、黙るしかない。
「セックスしてたなら、ここでも再現しないと」「そうよ、再現しないとね」同僚達は、礼子のスカートを捲り上げていく。

 「イヤ、やめて。お願いです!」慌てて押さえようとしたが、無駄でスカートは裏地を露わにしながら、腹部まで捲り上げられた。
「見て、生えてないわ。割れ目が剥き出しよ!」
「イヤらしいわ。ヘアを剃るなんて!」ピンクの淫裂に、同僚の目がいく。

 「見ないで。お願いです!」腰を振りながら、礼子は淫裂を見られまいとするが、隠しきれなかった。
「いいね。パイパンオ○ンコか。俺とやろうよ!」肉竿を擦られている後藤は、淫裂に手を伸ばす。

 「後藤君、それは無理よ。礼子は婚約者がいるのよ」
「でも、電車の中でオ○ンコやったんだろう?」
「それはそうだけど、ここでは無理よ。やりたかったら、2人で決めて!」

 「わかった、そうするよ。とにかく、これを何とかしてくれよ!」後藤は催促する。
「礼子、このままじゃ時間がもったいないから、口でやりなさいよ。オ○ンコじゃないから、彼氏も許してくれるわよ」
「そうよ、ほら早くやるのよ!」礼子は床に膝を付けさせられた。

 「嬉しいね。口でやってくれるなんて!」後藤は礼子の頭を押さえて、膨らみきった肉竿を押し込む。
(イヤ、入れないで!)「ウグ、ウグ!」首を振るが、肉竿は喉奥まで入り、ゆっくり動きだした。
(苦しいわ、息が詰まりそう…)逃れようとしても、頭を掴まれ口から離れない。

 「礼子。私も手伝うわね」絵里は、無防備の乳房を掴んで揉み出す。
「礼子、彼氏では満足できないんだ。だから、電車の中でやっているのね?」同僚も加わって、淫裂を触っていく。
(やめて。そんな事しないで!)声も出せずに、されるがままにしている。

 やがて、礼子の淫裂に、指が入り込み、動いていく。
(ダメ、そんな事ダメ。感じてしまうからやめて…)乳房と淫裂を攻められ、礼子も反応せざるを得なくて、膣の中が濡れだした。

 「オ○ンコの中が、濡れてきたわよ。礼子は淫乱の気があるわ」
「オッパイもよ。乳首をこんなに膨らませて!」絵里は乳首を掴んで見せた。
「そんなに気持ちいいなら、俺も一気に仕上げるぞ!」後藤の動きが早まった。

 (やめて。これ以上、虐めないで!)礼子は目を閉じ、されるがままにしていると肉竿の動きが停まった。
(イヤ。出さないで、口はイヤ…)首を振るが、喉奥に異様な液体が漂いだす。

 「後藤君、出したの?」
「ああ、一杯出したよ。この際だから、思い切り出さないとね」振り絞るかのように出し切ってから肉竿を抜いた。

 「見て、射精よ。礼子の口からザーメンが…」
「ほんとだわ、礼子飲むのよ。それが似合いかもね」同僚達は精液を飲み込む様子を見つめている。
 

「捨てられたOL」第8話 怪しい店

第8話 怪しい店

 礼子は「ゴクン!」口に出された精液を飲み込んだ。
「もういいわよ。十分理解できたから」絵里の言葉で、礼子はスカートを戻して服のボタンも掛けていく。

 「後藤君。手伝ってくれてありがとう!」
「どういたしまして。こんな事なら、また手伝わせて!」後藤は機嫌良く出ていくが「礼子、こんな事やって、いいと思っているの?」同僚の問い詰めには黙ったままだ。

 「そんなに虐めないで。礼子は淫乱趣味なんだから、許してあげないと…」
「淫乱趣味か。それだったら、おもしろい店知っているわよ」
「どこよ、教えてよ」
「それなら、仕事が終わったらみんなで行こうよ。勿論、礼子も行くわよね?」

 「私は、用事があるから…」礼子が断ると、すかさず「礼子、私の言うことが聞けないの?」絵里が怒鳴る。
「わかりました。お付き合いします…」小さな声だ。

 「そうよ、それでいいの。帰りはいつもの時間だからね」礼子が承知すると同僚は出ていき、礼子だけがの残された。
「好きでやったんじゃないわ。無理矢理やらされたのに…」阿部に打ち明けたいが、出来るはずなど無かった。

 

 そして、終業時間になると、礼子は同僚に連れられ、怪しげな店に連れて行かれた。
店の中は男性客が多く、女性の集団は目立っていたのか、皆が振り返って見ている。
「礼子、まずは飲んで。それから景気よくやって貰わないとね」酒が渡され、それを飲み込む。

 「それでいいわ。服はいらないから、脱いだ方がいいわよ」
「イヤよ。いくら何でも、人前ではイヤです!」
「そうは行かないの。今夜は、礼子が主役なんだから!」イヤがる礼子を押さえ、同僚達は服を剥ぎ取りだす。
「イヤ、やめて。イヤです!」礼子は声を上げ抵抗するが、周りの客は助けようともせず、ニヤニヤしながら見守るだけだ。

 やがて、礼子の着ていた服は全て剥ぎ取られて、乳房と無毛の淫裂が露わにされた。
それには「パイパンだ!」客から歓声が上がっていく。
「聞いたでしょ、喜んでいるわ。だからもっと見せないとね」イヤがる礼子は絵里によって全裸のまま、中央に連れて行かれた。

 「礼子、好きなことをしてもいいからね」絵里は怯える礼子の手に、ベルトを巻き付けた。
「やめて。こんなの、イヤです!」抵抗しても同僚も加わり、自由が奪われ、ロープで引き上げられる。

 「降ろして。こんな変態の真似事はイヤです!」
「あら、そうかしら。礼子にはお似合いよ」足を開いたまま、足首を棒に固定された。
「これで、準備はいいわ。好きなことをしてあげるからね」絵里は置かれてあったバイブのスイッチを入れた。

 「やめて。それは、入れないで下さい!」
「これが、なんだか知っているんだ。それなら始めるわ」絵里は淫裂に押しつけた。
「イヤ。イヤです~!」腰を動かし、逃れようとしたが淫裂に入り込んでしまった。
「抜いて…。お願いだから…。あ、あ、あ~!」バイブの振動が、膣の中に響き渡り声も上擦っている。

 しかし、絵里は「抜いてじゃなくて、『もっと、やって!』でしょう?」バイブを動かし出した。
「ダメ…。お願いだから、抜いて…」
「そうは行かないわ。礼子が正直に言うまではね」バイブの動きを速めると、淫裂も反応していく。

 (感じている…。こんな、恥ずかしい事されているのに…)膣の中が濡れていくのがわかるが、絵里は念を押すかのように「ほら、濡れてきたわよ。本当はこうやって貰うのが好きなんでしょう?」意地悪く言う。

 「そんな事、好きじゃありません…」太股を震わせながらやっと言った。
「礼子は正直じゃないわね。本当のこと言うまで止めないからね」絵里のバイブが激しく動き出した。

 それには「好きです…。こうされるのが好きです…」と言うしかない。
「何が好きなのよ。わかるように言わないと!」
「膣です…。膣に入れられるのが好きです…」

 「聞こえないわ。もっと、大きな声で言うのよ!」
「膣に入れられるのが好きです!」礼子の声が店内に響くと「へえ、膣ね。それって何だ?」意地悪く客が言う。
「性器です。性器に入れられるのが…」

 「礼子、違うでしょう。ここは、オ○ンコじゃないかしら?」
(そんな。オ○ンコだなんて言えない…)首を振ると、乳首も摘まれた。
(言うしかないわ。恥を忍んで…)覚悟を決め「お、オ○ンコの入れられるのが好きです!」大きな声で言った。

 「そうなんだ。オ○ンコに入れられたいなら、俺の方がいいぞ!」客の一人が立ち上がり、礼子に近寄る。
その客を見るなり「そんな、どうしてここにいるのよ…」顔が真っ青になり震えている。

 客は、礼子が痴漢と間違えた鈴木だった。
「そう驚かなくていいよ。オ○ンコに入れられるのが好きなんだから、俺が入れてやるよ」鈴木はチャックを引き下げて、肉竿にコンドームを着けていく。

 「イヤ、セックスはイヤ。お願いだから入れないで下さい!」
「遠慮はいらないよ。オ○ンコが好きなんだから、俺がやってやるよ!」背中から抱きついてきた。

 「イヤ。入れないで、イヤです!」
「礼子、オ○ンコに入れられるのが好きなんでしょう。それなら頼まないと」同僚の指が乳首を潰した。
「ヒ~。お、オ○ンコにチンポを入れて下さい…」

 「頼まれたんじゃ、仕方ないな」鈴木は肉竿を持って、淫裂に押し込んでいく。
「あ、あ、あ~!」膣の中に暖かい肉竿が入って声を上げた。
「礼子、良かったね。人前で素っ裸にもなれたし、セックスもやれたし」同僚は薄笑いを浮かべて見ていた。

 同じように「見ろよ。オ○ンコやっているぞ!」客も歓声を上げだした。
(好きじゃないわ。こんな事、好きじゃない…)首を振るが、淫裂は本能で淫汁を流していく。

 「あら、お汁が出ているわ。気持ちいいのね」
「礼子は変態趣味があるんだわ。こんな所でも濡らす何てね」軽蔑した言葉を投げかけるが、淫裂の中から流れ出た汁は、停まらなかった。
(こんな人前でも、感じるなんて…)顔を逸らし、鈴木の肉竿を受け入れている。

 やがて、鈴木は動きを停めた。
「出さないで。お願いだから抜いて!」
「安心しな。ちゃんと、着けているぞ」鈴木は密着したまま、全てを出し切って抜くと白い液体が、コンドームの先端にたまっている。

 「礼子、もう一人と、オ○ンコしたいよね?」絵里の言葉に「俺がやってやるよ」酔った客が進み出て肉竿を露わにしていく。
「イヤ。もう、イヤです!」

 「好きなんでしょう。やらないと!」絵里が客の肉竿にコンドームを取り付けると「こんな事なら、毎日やりたいよ!」正面から抱き付く。
「イヤ。イヤです!」自由が利かないから、何も出来ず淫裂に肉竿が押し込まれる。

 「気持ちいいよ。オ○ンコが好きだなんて、最高だぜ!」肉竿を押し込み、不自由な姿勢でピストンを始めると「う、う、う!」嗚咽をあげだした。
こうして、見知らぬ客に抱かれた礼子は、解かれて自由にされると、服を着て走るように店から出た。
 
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