赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「ある農家の慣わし」第1話 新居  

 「何も遠慮は要らないよ。これからは家族なんから」

「そうよ、お嫁なんだから遠慮しちゃダメ」中年の夫婦が若い女性に何やら話している。

中年の男は斉藤雄作といい、女性はその妻で夕貴という。

2人と向き合って話をしているのは、長男である一雄の妻で香奈という。

結婚式を挙げたばかりの2人だが、雄作夫婦と同居する事になって、その挨拶が行われている。

「香奈、わからない事があったら俺が説明するよ」

「ありがとう、一雄さん。早速だけど、家の中を案内して欲しいの」

「そうだよな、ここは昔からの家だからわかりにくいよな」

「一雄、だったら、案内しないと」

「わかったよ、母さん。香奈、行こう」

新婚の夫婦は挨拶をそこそこに部屋から出ていくと「なかなか、良い嫁みたいだな」「そうね、

一雄も見る目があるわ」雄作と夕貴は笑顔になっていた。

一方、一雄と香奈は広い屋敷の中を見回っていく。

「広いわね、掃除も大変だわ」

「そうかな、小さいときから住んでいたから何とも思わないけど」

「広いわよ。農家って、どうしてこんなに大きい家なのかしら」

「土地が一杯あるからさ。それに、住むだけでなく倉庫にもなるんだ」

「倉庫になる?」

「そうさ、冬になるとここに野菜が集められて、貯蔵しておくんだ。それに、小売りもするしね」

「何だか、勿体ないわね。それよりも、私達の住む部屋はどこなの?」

「あそこだよ、廊下の突き当たりさ」2人はこれからの住まいになる部屋に向かった。

 

 2人が廊下を歩いて、突き当たりの部屋の前に来ると「香奈、抱っこするよ」一雄は香奈を抱

え上げた。

「何する気なの、危ないわよ」

「聞いたんだけど、抱きかかえてベッドに寝かせると、幸せになれるって言う習慣があるそうな

んだ」一雄は抱きかかええて部屋の中に連れ込んで、足で布団を敷き寝かせた。

「一雄さん、まさか、今からエッチする気なの?」

「そうだよ、やりたいし」香奈の服に手を掛けた。

「ダメよ、今はダメ。夜にしましょう。夜なら一杯してもいいから」

「そんな事言っても、抑えが効かないよ」一雄の手がブラジャーを捲り上げ、乳房を握りしめて

いる。

「恥ずかしいわ。まだ明るいのに…」

「そんな事ないよ。昼間からやっては行けないと言う法律だってないし」そう言うと、背中のホ

ックも外し、上半身を露わにしていく。

それには「わかったわ、してもいいから、痛くないようにして…」目を閉じてされるがままにし

ていく。

「わかっている、優しくやるよ」上半身を裸にすると、スカートを脱がせて下半身も露わにした。

「これからは、もっと派手なのにしないと」白い布地を掴んで引き下げていくと、黒々とした絨

毛が現れた。

「恥ずかしいわ、そんなに見られると…」香奈は息を荒立て、目を閉じている。

「恥ずかしい事ないよ。女だったら、これを持っているし」なおも引き下げ、足首から抜いて生

まれたままにした。

                nude_84.jpg


 「今度は僕の番だよ、香奈がやるんだ」

「えっ、私がやるの?」

「そうだよ、ほら急いで!」一雄に催促された香奈は服を脱がしに掛かったが、白い乳房が揺れ

て膨らみきった乳首が一雄の肌に触れていく。

(乳首が堅くなっていくわ。何か、変な感じがする…)香奈は興奮が高まり、乳首も更に膨らみ

硬くなっていく。

それは一雄も感じていて「オッパイが欲しがっているよ。ここも欲しいんだろう?」股間の絨毛

を撫でてから、淫裂も触り出す。

「そんな事言わないで。変態と思われるわ」

「変態じゃないよ。女だったらやって欲しいはずだよ」指が淫裂の中に入り込んで動き出した。

「ダメ…。そんな事されたら…」口をパクパク動かし、鼓動も速まっている。

「欲しいんだろう、ここに入れてって言わないと」

「意地悪しないで。そんな事、絶対に言わないから」興奮を抑えて一雄の服を脱がしていく。

(一雄さんの、オチンチンがこんなに堅い…)パンツを脱がすと肉竿がそそり立っている。

「これで、2人とも素っ裸だね。これが欲しいんだろう?」香奈に肉竿を握らせた。

「欲しくない…。こんなの欲しくない…」そう言いながらも、ゆっくりと肉竿を擦り出す。

「正直に言わないとダメだよ。こんなに濡れているのにな」淫裂の中に入り込んだ指がもう濡れ

ている。

「そんな事、言えない…。絶対に…」首を振り拒んだが背中が反りだした。

「そんなに我慢しなくて良いのにな。何も、恥じゃないんだよ」業を煮やした一雄が香奈に覆い

被さり、淫裂に肉竿を押し込んだ。

香奈は「欲しくない…。こんなの欲しくない…」譫言のように言いながらも両手で一雄を抱きし

め、腰を押し付けていく。

 

 「言いたくないなら仕方ないな。その変わりいっぱいやるからね」なおも肉竿を押し込むと腰

を使い出した。

それには「いいわ…。凄くいい…」足も開き、深い結合を求めている。

「欲しいんだろう、今からでも良いよ」

「欲しい…。もっと奥まで欲しい…」恍惚とした顔で言った。

「それで、良いんだよ。遠慮は要らないからね」腰の動きを速めると「クチャ、クチャ!」淫裂

から音が鳴り、ネバネバした淫汁が流れてくる。

それでも肉竿は動きを停めずに動いていく。

「気持ちいい…。夢のようだわ…」満足顔の香奈だ。

暫く一雄は腰を動かしていたが「交代しよう、香奈もやって」体を起こして、香奈を馬乗りにさ

せた。

「やった事ないわよ。どうやるの?」戸惑う香奈だが「こうやるんだ」両手で腰を押さえて動か

させた。

「これで良いのね」香奈もわかったのか、自ら腰を動かしていく。

「そうだよ。それでいい…」一雄は揺れる乳房を掴み揉んでいく。

「変な感じだわ。まるで淫乱になったみたい…」そう言いながらも香奈は腰を振り続けている。

やがて「出るよ、出すからね」登りきった一雄は噴射を始めた。

「暖かい、子宮が暖かい…」感じ取った香奈は一雄に倒れ込み乳房が潰れている。

「気持ちよかっただろう?」

「ええ、変な感じがしてた」淫裂から白い液体が流れ出るが拭こうとはしない。

「そうか。それなら安心だ。それより、俺の頼みを聞いてくれないかな」

「どんな事なの?」

「香奈を撮りたいんだ…」

「何だ、そんな事ならいつでも良いのに」

「違うんだ。普通に撮るんじゃなくて裸の香奈を撮りたいんだ」

「そんな、ヌードを撮るなんて…」一瞬にして香奈の顔が強ばった。

 
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「ある農家の慣わし」第2話 神社の前  

 それでも「お願いだから撮らせてよ」甘えるように抱きつき、乳首を吸い出した。

「恥ずかしいの…。ヌードになるなんて考えてないし…」息を荒立てながら言う。

「恥ずかしくはないさ。何なら、俺の裸を撮っても良いよ」乳房を揉みながら言う。

「でも、ヌードを撮られるのは…」香奈はなかなかいい返事をしない。

それでも一雄は食い下がり「子供を産む前の香奈を残しておかないと。お願いだよ」また乳首を

吸い出した。

それには「わかったわ、撮っても良い…」快感に背中がまた浮き上がる。

「ありがとう、それならこれから撮ろう」

「えっ、これから撮るの?」

「そうだよ、下着は着なくていいから服を着ないと」一雄はさっさと服を着だした。

そう言われれば、従うしかなく、下着を着けずに直に着ていく。

そして、2人は服を着込むと部屋から出た。

「あら、誰もいないわよ」居間には誰もいない。

「野良仕事に出かけたんだろう。俺達も行こう」一雄はバックを抱えて外に出た。

外に出た2人は車に乗って走り出すと、直ぐに畑が現れた。

「一雄さん、まさかこんな所で撮る気なの?」何時人が現れるか知れないから不安になっている。

「まさか。ここじゃなくて、もっといい所だよ」なおも車を走らせると今度は雑木林が現れ、そ

れでも走っていくと行き止まりになっている。

「着いたよ、行こう」車を降り、2人が歩いて行くと木立の中に神社があった。

「こんな所に神社があるなんて」驚く香奈だが「ここで撮ろう、ここなら誰も来ないし」一雄は

準備を始めた。

「本当に、ヌードになるの?」顔を強ばらせて言うと「勿論だと、約束したじゃないか」バック

からカメラを取りだし、準備をしている。

「わかったわ。ちょとだけよ」覚悟を決め、香奈は服を脱ぎだした。

 

 香奈は下着を着けないから、直ぐに生まれたままの姿になっている。

「綺麗だよ、香奈!」一雄はスイッチを押し出すが「恥ずかしい。やっぱりできない!」両手で

股間と乳房を隠した。

「香奈、手を退けないとヌードじゃないよ。約束したじゃないか」それには渋々手を退けていく

が太股がブルブル震え、目も赤く充血している。

そんな香奈の全裸を一雄はカメラに収めていく。

「香奈、ここに立って」拝殿の前に立たせて両手を後ろで組ませた。

香奈は恥ずかしいのか、乳首が膨らみきり、顔も強ばっている。

それでも、一雄はスイッチを押し、次々とポーズを取らせていく。

「香奈、足をもっと広げて」言われるままにしていくが、手で股間を隠している。

「手を退けないとダメだよ」

「ここはダメ。性器を撮る気なんでしょう」

「そうだよ、子供を産む前の性器も撮っておかないと」

「性器はイヤよ、ヘアだけなら良いけど」

「そんな事言わないで手を退けてよ」熱心に頼み込む一雄に、股間から手が退けられると絨毛の

中からピンク色の淫裂が現れた。

一雄はそれを逃すまいとスイッチを押し続けた。

「もういいでしょう、一杯撮ったし」香奈は足を閉じて股間を押さえる。

 

 「撮るのはここまでにするけど、もっとしようよ」カメラを置くと服を脱ぎだす。

「一雄さん、まさかここでする気なの?」

「そうだよ、ここで夫婦の誓いをするんだ」一雄も全裸になって香奈に抱きつく。

「無理よ、ここじゃできない」

「そんな事ないよ、こうやって…」香奈の背中に胸を押し付け、両手で腰を押さえた。

「イヤ、後からはイヤ!」拒むが肉竿が入り込んでいく。

「抜いて…。後からはイヤなの…」香奈は両手を拝殿の樹木に手を付きやっと立っている。

「そんなに嫌がらないで。これだと、どこでもできるし」肉竿は根本まで入り込み、ピストンを

始めた。

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それには「あ、あ、あ~!」声を上げ出ていく。

「こんな所でやるのも気持ちいいだろう?」

「ええ、スリル感があって凄く良い…」香奈は乳房も揉まれながら淫裂を突き刺されていくと、

淫汁が流れてきた。

一雄はなおも腰を動かし続けて絶頂を迎え「これで、間違いなくできるね」肉竿から噴射する。

香奈もそれを受け入れ「ご免なさい、安心日なの…」申し訳なさそうに言う。

「そうか、安心日か」噴射を終えて肉竿を抜くと淫裂から白い液体が太股を伝わって流れていく。

 

 香奈は急いで淫裂にハンカチを当てて拭き取ると服を着だし、一雄も服を着ていく。

そして、服を着終えた2人は何もなかったかのように、来た道を戻っていくが「一雄ったらあん

なところでするなんて…」

「本当だよ。それにしても、嫁さんのスタイルは抜群だな…」見ていた雄作と夕貴が話している。

「あなた、まさかあの慣わしをする気になったのでは?」

「そうなんだ、やりたくなったんだ」

「それはやめて。私の代で終わりにすると言っていたじゃないのよ」

「そのつもりだったが、嫁の素っ裸を見たら考えが変わって」

「それだったら、私にして。どんな事もするから」

「素っ裸を撮らせてくれるのかい。しかも、ここで」それには夕貴の顔が強ばっている。

「夕貴にはできないだろう?」

「撮っても良いわよ。この年で裸になるとは思わなかったけど」

「本気か?」

「本気よ、何なら今すぐなるわよ」

「わかった。ここで脱げ。今すぐに…」雄作に言われ、夕貴は香奈がしたように、拝殿の前で次

々と服を脱いで全裸になった。

「これで良いんでしょう…」夕貴は恥ずかしいのか下を向いたまま乳房と股間を露わにしている。

「ああ、素っ裸はわかった。明日撮るから、また脱ぐんだぞ」

「どうしても撮りたいの?」

「勿論だ。できたら、嫁と一緒に並んだのを撮りたい」そう言いながら垂れぎみの乳房を揉んで

いく。

「そんなの無理よ。それより、あの慣わしは、しないで…」

「無理かな。どうしても撮りたいしな。考えただけで、こんなに元気だし」股間が膨らんでいた。

「したいなら、私が相手するから我慢して」夕貴は雄作のズボンを引き下げ肉竿を口で擦りだす。

「気持ちいい。どうせなら俺達もやろうよ」雄作も夕貴の背中に抱きつき淫裂に肉竿を押し込ん

でいく。

「無理よ、この年だから…。あ、あ、あ~!」そう言いながらも喘ぎ声をあげだした。

 

 その翌日、雄作と夕貴は雑木林の中にある神社に出かけた。

「あなた、誰にも見せないでよ」夕貴は恥ずかしそうに服を脱いでいく。

「わかっている。これはお前との秘密だしな」

「約束よ。こんな裸は見られたくないし」そう言って下着も脱ぎ、全裸になった。

「まだ綺麗じゃないか。これなら撮らないと」カメラを構えてスイッチを押し、夕貴にポーズの

注文を付けていく。

その注文通りに夕貴はポーズを取ってカメラに収まった。

「恥ずかしい、ヌードはこれでお終いよ」息を荒立てながら服を着ていくが「また良いだろう。

今度は嫁と一緒に」「またそんな事言って。私はよくても、相手が嫌がるわよ」夕貴はうんざり

と言った顔で服を着終えた。

 

「ある農家の慣わし」第3話 慣わし  

 それから数日が過ぎて香奈も農作業の手伝いを始めた。

「香奈さん、そんなやり方ではダメ。もっと土を被せないと」夕貴は慣れた手つきで苗を植えて

いく。

それを見ながら「ここまで埋めれば良いんですね」夕貴のようにしていく。

「そうよ。それで良いの。それくらい埋めないと根付かないのよ」夕貴は笑顔になって話しかけ

ている。

それを聞いていた雄作は(何とかして、嫁を裸にできないかな…)相変わらず思案していた。

その願いが叶ったのか、一雄と夕貴が一緒に出かける事になり、雄作は行動を開始した。

「香奈さん、蔵の中を案内するよ」普段は滅多に使わない蔵に連れ込んでいく。

初めて見る光景に香奈も興味津々として「お父さん、これは何ですか?」と質問していく。

「それは、結婚式で使う道具だよ。今は式場でやるから不要なんだけど」

「勿体ないわね。これは何なの?」香奈は次々と質問して雄作が答えていたが「香奈さん、これ

が何だかわかるかな」と切り出した。

「わかりません、何ですか?」

「教えてあげるよ。手を出してごらん」言われるまま、手を伸ばすと手首にベルトを巻き付けた。

更に、もう片手にもベルトを巻き付けて行く。

「お父さん、これって何ですか?」

「こうやって、新しい嫁を躾ていたんだ」ベルトに鎖を取り付けた。

「こんな事してたんだ。よく平気だったわね」

「仕方ないよ。慣わしなんだから。それより、香奈さんも体験して貰わないとね」そう言うと、

別なベルトにも鎖を取り付けて香奈の手の動きを奪った。


 「躾るって、一体どんな事ですか?」

「簡単だよ、こうやってやるんだ」履いていたズボンに手を掛けて脱がそうとしていく。

「やめて、そんな事したら大きな声をあげるわよ!」

「そうか、それじゃ仕方ないな。これでおとなしくして貰うよ」口枷をはめると「フグ、フグ!」

声が出せなくなり、首を振るだけだ。

「これで安心してやれるな」なおもズボンを引き下げていくとピンクのパンティが現れた。

「若いっていいね。これが似合うんだから」なおも引き下げ、足首から脱がせるとパンティを掴

んで脱がしていく。

それには「う、う~!」呻き声を上げて足をバタバタしだした。

「そんな事したって無理だよ。とにかく、香奈さんも慣わしを知って貰わないとな」更に引き下

げられ、黒い絨毛が露わになっている。

「結構生えているんだね。綺麗で良いよ」絨毛を眺めながらパンティを足首から抜いて香奈の下

半身を剥き出しにしてしまった。

その後、足首にもベルトと鎖を付けると、引き上げて香奈は大の字になって宙に浮かんでいる。

「ほう、これが香奈さんのオ○ンコか。思ったよりも綺麗じゃないか」淫裂を広げて覗きだすと

「う、う~!」覗かれまいとするが何もできない。


 「さてと、いよいよ慣わしの実行だ」今度は自らズボンを脱いで下半身を剥き出しにしていく。

雄作はパンツも脱いで、下半身を剥き出しにすると開いた足の間に入り、肉竿を淫裂に押し当て

た。

「フグ、、フグ!」香奈は犯されまいと抵抗するが、無駄でゆっくりと肉竿が膣の中に入り込ん

できた。

「少し準備不足だな。それだったら」雄作は無理に押し込もうとはせず、シャツを捲り上げた。

「大きいな。遠くで見たよりも大きいな」ブラジャーのホックも外して乳房を揉み出すが抵抗で

きない香奈は声をあげるだけだ。

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それを良い事に乳房を揉みながら乳首を吸い出すと呻くような声を上げだす。

「ここが急所なんだね。じっくりしてあげるからね」また乳首を吸い出し、ゆっくりと肉竿のピ

ストンを始めた。

それに香奈の淫裂も反応したのか、膣が濡れだし、肉竿もすんなりピストンしている。

「もう大丈夫みたいだな。行くよ」腰の動きを大きくし、肉竿の全てを香奈の淫裂の中に収める

と(そんな…。お父さんにレイプされるなんて…)呆然としている。

「香奈さん、声青上げないと誓うなら、これを外すけど誓えるかい?」口枷を撫でると首を縦に

振った。

「約束だよ。守らなかったらまたするからね」口枷を外すと「どうしてよ、どうしてこんな事を

するの?」泣き声になっている。

「慣わしと言っただろう。新しい嫁は屋敷の主と契るんだ」ピストンを速めていく。

「そんなのイヤ…。これはレイプよ…」

「そう言うなよ、神社の前で素っ裸になったり、一雄とオ○ンコしたじゃないか。香奈さんにそ

んな資格あるのかい?」

「み、見てたのね…。あれを見てたんだ…」唇が震えている。

「ああ、じっくり見せて貰ったよ。それにしてもいい体つきだね」また乳房を揉み、乳首も摘ん

だ。

「ダメ…。それ以上されたら…」目を閉じ、口をパクパクしている。

「気持ちいいんだろう。オ○ンコがビッショリ濡れているよ」

「言わないで。そんな事言わないで…」認めたくないが、確かに淫裂の中が濡れて肉竿もスムー

ズに動いている。

 

 (気持ちいい。レイプされているのにこんな感じるなんて…)雄作に優しく乳房も揉みながら

ピストンされた香奈も次第に快楽の世界に入り込んでいく。

それは雄作も同じで次第に絶頂を迎えようとしていた。

「香奈さん、中に出してもいいだろう?」

「それはイヤ、危険日なのよ。外に出して!」

「外か。それだったら、俺にも素っ裸を撮らせてくれるよね」

「イヤよ、ヌードなんて絶対イヤ!」

「そうか。それならここにだすからね」肉竿の動きを更に速めていく。

「お腹はイヤ、お願いだからださないで!」

「それだったら、素っ裸のモデルになるんだな」

「やるわ、ヌードモデルをやるから早く抜いて!」

「約束だよ」

「約束する、だから早く抜いて!」香奈が承知すると肉竿を抜いたが、その瞬間に白い液体が乳

房に飛びかかっていく。

「間に合ったな」雄作は笑顔になって噴射をしていく。

噴射を終えると雄作は鎖を外して香奈を降ろした。

「素っ裸の約束、わかっているよね」

「わかっている。でも、一雄さんには言わないで。それに、セックスした事も」

「一雄には言わないけど、いずれ一雄もやらないとな」

「そんなのイヤ。私以外とセックスして欲しくないし」

「それより、こんなに濡れているよ。気持ちよかったんだろう」手が淫裂を撫でていく。

「よくないわ。あれはレイプよ。無理矢理したくせに…」そう言ったが(凄く気持ちよかったわ。

縛られてレイプされたのにあんなに感じるなんて、変態かしら)自分に問いかけながら淫裂を拭

き、パンティを履いていく。

「そう思うのは仕方ないけど、いずれはわかるよ。それよりも写真を見せて欲しいな」一雄もズ

ボンを履いていく。

「わかったわよ、見るだけだからね」香奈も急いで着込み、蔵から屋敷へと向かった。

「ある農家の慣わし」第4話 射精  

 屋敷に戻った2人は一雄が撮った写真を見ていく。

「ダメ、これはダメ!」自分の性器がアップで写った写真を手で覆う。

「恥ずかしがる事ないよ。こんなに綺麗だし」手を退けて食い入るように見ていると肉竿がまた

膨らんできた。

「香奈さん。またやりたいよ、良いだろう」床に寝かせ覆い被さった。

「ダメ、もうダメ。やったばかりよ」逃れようとしても押さえられ、またズボンを脱がされだし

た。

「やめて。そんな事するならモデルはしないから」

「わかったよ。その変わり口でしてもらうよ」雄作はチャックを引き下げ肉竿を取りだした。

「これを口でやるなんて…」初めてのフェラに戸惑っていると「やらないなら、後からやるぞ」

「やるわ、だからセックスしないで」目の前にある肉竿を掴んで口を押し付けた。

「そうだ。もっと奥まで入れないと」頭を押さえ腰を押し付けた。

(そんなに入れないで。咽が詰まっちゃう…)息苦しさを感じながらも「ウグ、ウグ!」と唇で

擦っていくと肉竿も更に堅くなってきた。

そして、登りきった雄作は根本まで押し込むと喉奥目掛けて噴射を始める。

(イヤよ、精液なんて汚いわ)首を振っても肉竿は噴射を続けて最後の一滴まで出し切る。

「気持ちよかったよ。またやって欲しいな」満足そうに肉竿を抜くと香奈の口から白い液体が涎

のように流れてくる。

「飲め、飲むんだ!」言われるままに飲み干すと不快な快感が咽多くに漂っていく。

「気持ち悪い…」急いで洗面所に駆け込み、うがいをした。

暫くして喉奥を洗い終えると雄作の元へと向かう。

「香奈さん、これがいいな、これは最高だよ」拝殿の前で淫裂を広げた写真を指さすと「もう見

ないで。これは秘密なんだから」奪い取るようにして居間から出ていった。

 

 その夜、香奈は何もなかったかのように振る舞っていた。

「一雄さん、一杯欲しいの…」甘えながら抱きついていくと「今夜はあれでさせて貰うよ」四つ

ん這いにさせる。

「これはしたくないの、キツいから」そう言っても腰を押さえられ肉竿が入ってくる。

「きついわ、これはきつい!」首を振り堪えているが、直ぐに、ピストンが始まった。

(オチンチンが子宮の奥まで入ってくる…。お父さんにレイプされた方が気持ちよかった…)蔵

の中での出来事が思い出された。

そんな事とは知らない一雄はピストンを速めていく。

「香奈、出すよ。だすからね」

「できちゃうけど、いいの?」

「出来てもいいよ、出したいんだ」登りきったのか動きを停めた。

「暖かいわ。子宮が暖かい…」

「出したのがわかるんだね」

「ええ、勿論よ。できたら産むわよ」

「いいよ、僕も子供が見たいし」一雄は肉竿を抜くと香奈に抱きついていくが、雄作が言った事

を思い出した。

(一雄さんもお父さんのように、子供のお嫁さんとセックスするのかしら?)不安になってしま

った。

そんな香奈の気持ちなど知るよしもない一雄は乳房に顔を埋めて吸われると「いいわよ、凄くい

い…」声をあげていた。

 

 それから数日後、雄作と香奈は野良仕事と嘘を言って家を出た。

2人は車に乗って静かな農道を走っていくが誰1人とも会う事はなく、畑の前に来た。

「香奈さん、ここで撮るよ」

「ここではイヤ。見られそうな気がする」

「仕方ないな、神社ならいいかい?」それには黙って頷く。

「わかった、そうするよ」また車は走ってあの神社へと向かう。

雄作は一雄とは反対側に車を停めて神社に来た。

「わかっているよね、準備して」催促された香奈は顔を強ばらせながらも脱ぎだし、それをカメ

ラに収めていく。

香奈は次々と脱ぎ、下着姿になった。

「いいね。黒も色っぽいよ」黒いパンティとブラジャーに雄作は興奮気味だが「お願い、ヌード

はこれっきりよ。約束して」

「わかった。約束するよ」その言葉を信じ、体を震わせながらパンティから脱いでいくが「いい

よ、凄くいい!」相変わらずスイッチを押していく。

香奈は背中を丸め足首から抜くと黒い絨毛が露わになり、その後、背中の手を回してホックも外

した。

「手を退けて、それじゃ撮れないよ」香奈は目を赤くしながら股間と胸から手を退け、カメラに

収まっていく。

                 narawaso04.jpg
 

 雄作は香奈にポーズを取らせ、カメラに収めていたが「やりたくなったよ」カメラを置いて、

下半身を剥き出しにした。

「セックスはしない約束よ」

「気が変わってね。とにかく抑えが効かなくて」香奈の背中に抱きつき肉竿を押し当てる。

「ダメよ、入れないで。一雄さんを裏切りたくなの」

「これは慣わしだから仕方がないよ」もう、肉竿の半分ほどが入っている。

「入れないで…。それ以上入れないで…」喘ぐ香奈は拝殿を抑えてやっと立っていたが、肉竿は

小刻みなピストンを繰り返しながらも奥を目指した。

やがて、全てが収められると淫裂も反応して濡れていく。

(気持ちいい。お父さんとのセックスでこんなに濡れていく…)香奈は快感で「あ、あ、あ~!」

声もあげだした。

「気持ちいいのか、香奈さん?」

「ええ、変な感じなの。縛られてされた時もよかったけど、外でやるのも凄く気持ちいいの」

「やっと正直に言えたな。偉いぞ」肉竿の動きを速めていくと流れる淫汁の量も多くなってきた。

「気持ちいいわ。オッパイにもして…」喘ぎながら頼むと、手が伸びて乳房を揉み、乳首を指先

で軽く潰した。

 

 それには、前にも増して声が大きくなっていく。

「ここが敏感なんだな。もっとしてやるよ」気をよくした雄作はピストンしながら乳首を転がし

だすと「いいわ、凄くいい!」体を硬直させ喘ぎだした。

「香奈さん、もっと欲しいだろう?」

「ええ、もっとして欲しい…」

「それだったら、頼みを聞いて欲しいな」

「どんな事?」

「もっと撮りたいんだ、香奈さんの裸を」

「イヤ、もうヌードはイヤ!」

「イヤならしてあげないよ」意地悪く肉竿を抜いた。

「意地悪しないでもっとして…」

「それだったら、俺の頼みも聞いて欲しいな。香奈さんだけでなく、夕貴も裸になるんだよ」

「お、お母さんと一緒にヌードなんだ」

「そうだよ、だからやるよね」乳房を優しく撫でていく。

それには暫く沈黙して「やってもいいけど、一雄さんには言わないで」承知した。

「わかっている。約束したからな」雄作は再び、淫裂を肉竿で突きだした。

「いいわ、凄くいい…。天に昇ったような感じがする…」淫裂から流れ出た淫汁が太股まで濡ら

している。

(うまく行ったな。後は夕貴次第だな)してやったりの雄作はピストンを続け、香奈の膣奥に噴

射した。
 

「ある農家の慣わし」第5話 嫁と姑のヌード撮影  

 香奈が全裸撮影を承知すると今度は夕貴を説得にかかった。

「夕貴、わかっているよな。一緒だぞ」

「それは許して。いくらなんでも嫁と一緒のヌードだなんて出来ない」

「それなら、香奈さんを手伝わせるけどいいだろう?」

「イヤよ、嫁に裸を見せるなんてイヤです!」

「だったら、香奈さんも裸になって貰うけど」

「絶対無理よ。裸になんかならないわ」

「そうかな。説得する自信はあるんだけど」

「あなた、まさかあれをやったのでは?」

「そうだよ、慣わし通りにやったんだ」

「そんな事したら一雄が可愛そうよ」夕貴は泣き出した。

「そう言うけど、香奈さんはわかってくれたよ。それに、お前と一緒ならヌードもいいって」

「本当にそう言ったの?」

「そうだよ。だからやってくれるよね」そう言われれば断る理由がなくなり、首を縦に振る。

「そうか、やってくれるか。それは助かるよ」夕貴に抱きつき、乳房を露わにしていく。

「ここじゃダメ。見られてしまう…」

「見られたって平気だ。自然の事だし」下半身も剥ぎ取り、淫裂も露わにすると自らも下半身を

露わにした。

「ダメ、ここじゃダメ!」夕貴は逃れようとしても肉竿が淫裂に入り込んでいく。

「ダメ…。ここじゃダメ…」肉竿が動き出すと声も上擦っている。

 

 それでも雄作は肉竿のピストンを続けていると「こんな所で…」香奈が現れた。

「丁度いい。香奈さんのためにも性教育しないと」体を入れ替え、夕貴を馬乗りにさせる。

「イヤよ、見られているからイヤ!」

「性教育だからやらないと」両手で腰を持ち上げ肉竿を動かし出すと「あ、あ、あ~!」声を上

げ、自らも腰を動かしだす。

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それを香奈は「凄いわ、膣が広がっていくんだ…」食い入るように見ていた。

やがて、夕貴も理性を失い「いいわよ、凄くいいわ!」声を上げ、体を反らせながら腰を動かし、

淫汁を流し出す。

(あんなに濡れている。よほど気持ちいいんだ…)香奈も淫裂の中が湿っていくのを感じている

と(射精だわ、精液が流れている…)白い液体が結合部の隙間から漏れ出てきた。

「出したぞ、わかるだろう?」

「ええ、わかります…」夕貴は雄作から降りると、淫裂を手で押さえたまま出ていき、雄作と香

奈だけになった。

「香奈さん、見ていて、どんな感想だ?」

「凄いとしか言えない…」

「そうだろうな」平然とした顔でズボンを履いていく。

ズボンを掃き終えると「香奈さん、夕貴も裸を承知したよ」と告げた。

「本当に一緒なんですか?」

「そうだ。記念に取っておくんだ。それから、また蔵でいいだろう」それには沈黙したままだ。

「何だ、あんなに欲しがっていたのにイヤなのか?」

「イヤじゃないわ。ただ、一雄さんを裏切るかと思うと…」

「裏切りじゃないよ。慣わしなんだ」雄作が香奈に罪悪感を感じさせまいと話していると、夕貴

が戻ってきた。

「夕貴、香奈さんもいいそうだ。これで決まりだな」

「でも、こんな体なのに。比べられたら恥ずかしいし」

「まだ平気だ。日取りは任せて貰う」笑顔の雄作だ。

 

 雄作はカレンダーを見ながら計画を練っていたが、一雄が青年団の旅行でいない日を選んだ。

そして、いよいよその日が来て、3人だけになった。

「わかっているよね。全部脱いでくれ」雄作はカメラの準備を始め、その傍らでは夕貴と香奈が

服を脱いでいく。

2人は顔を見合いながら次々と脱いで下着も脱いで全裸になった。

「いいね、早速始めるよ」2人を並ばせ両手を後ろで組ませた。

「夕貴、下を向いたらダメだよ。こっちを見ないと」

「そんな事言われても恥ずかしいし…」体が震え、絨毛も揺れている。

「自信持てよ。まだ崩れてないぞ」励ましながらポーズを取らせてスイッチを押していく。

「いいね、今度はここに座って」2人を椅子に座らせ、足を開かせると淫裂が覗いている。

「これも撮るの?」

「そうだよ、まだ綺麗だし。香奈さんの方は鮮やかな色だね」2人は目を赤くしたままカメラに

収まっていく。

「家の中でこれくらいで、蔵でも撮ろう」蔵と聞いて夕貴の顔が強ばった。

「あなた、まさかあれを撮る気なの?」

「そうだよ、急ごう」

「待って、このままでは行けないから」2人は直に服を着てから蔵へと向かい、中に入るとまた

全裸になっていく。

 

 「始めは夕貴からだぞ」両手にベルトを巻き付けて鎖を付けて引き上げていくと「ヒ~!痛い

からこれくらいにして…」爪先でやっと立っている。

「これで悲鳴を上げるとはだらしないな」更に乳房も縛り出した。

「やめて、オッパイが痛い~!」縛られた乳房が鬱血して変色していく。

「我慢しろ、直ぐ終わるから」雄作は聞き入れようともせず、縛り上げるとカメラで撮っていく。

薄暗い蔵の中で、スイッチが押されると閃光が瞬き全裸で縛られた夕貴が幻想的に浮かんでいく。

それを見ている香奈は(綺麗だわ、縛られて撮られるのもいいかも…)興味が沸いている。

雄作は、その後も撮ると「次は香奈さんの版だぞ」夕貴を解いていく。

そして、解き終えると香奈も同じようにしていく。

「ここもだからな」乳房を縛り絞り上げていくと「ヒ~!」悲鳴を上げたが(変な感じがする。

痛いけど気持ちいい。もっと強く縛って…)目を閉じ、口をパクパクさせている。

それを見た雄作は更に縛り上げると乳房が変色している。

「とりあえず、これくらいにして撮るか」またスイッチを押して閃光を瞬かせた。

雄作は香奈の縛った姿を念入りに撮っていたが「撮るのはこれくらいにするか」カメラを置いて

ズボンを引き下げ出す。

それには「ダメよ、一雄の嫁です! 」叫んで夕貴が停めたが「慣わしだ。香奈さんもいずれわか

る」聞き入れようとはせずに下半身を剥き出しにして香奈に抱きついた。

(やめて、一雄の嫁よ。やるなら私だけにして!)叫びたいがそれは出来なかった。

そんな事など無視して雄作はからの腰を押さえて淫裂に肉竿を押し当てた。

(そうよ、それでいいの。入れてもいいわよ)香奈は目を閉じて肉竿を待っていると淫裂の中に

入ってきた。

すかさず「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声をあげたが、肉竿はそれ以上奥へ入ろうとはしない。

(入れて、もっと奥まで入れて!)催促するかのように腰を動かしていくが、やはり肉竿は動こ

うとはしない。

(どうして、どうして入れてくれないのよ!)入り口だけでピストンする肉竿に不満顔だ。

 

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