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「淫らな学園」第1話 ヌード写真

登場人物

  峰岸和代:明正学園、英語教師   峰岸拓也:体育教師、峰岸和代の前の夫
  宮園淳子:音楽教師         石塚英二:明正学園、校長
                   高田純一: 〃  、体育教師
  松島理沙:明正学園、事務員    井上孝明:俊之の父、医師
  山口雅子: 〃  、物理教師   〃 雪江:孝明の妻
  及川悦子: 〃  、数学教師   井上俊之:明正学園、3年生、孝明の子
  島津慶子: 〃  、国語教師   鈴木史郎: 〃  、 〃
  相田桃子: 〃  、音楽教師   佐藤孝弘: 〃  、 〃
                   木下直純: 〃  、 〃

第1話 ヌード写真

 「イヤよ、こんなのイヤ!」
「夫婦じゃないか。我慢しろ!」嫌がる女性の両手を縛り、それが済むと、ズボンを引き下げて下半身を露わにしていく。
「やめて。夫婦でも、レイプは罪よ!」
「罪じゃないさ。れっきとした夫婦の性行為なんだら」ズボンを引き下げると、真っ白なパンティが股間を包んでいる。

 「和代、こんな色気ないの履くな。もっと色っぽいのを履け!」そのパンティを脱がしだす。
「やめて。セックスなら、手を解いてからにして!」
「俺はこれでやりたいんだ。やらせろよ」パンティを脱がし終えると、ボタンを外して胸を広げると「こっちも白じゃないか!」乳房を覆うブラジャーの色に落胆顔だ。

 「何を着ようが、私の勝手よ!」
「そうじゃない。俺の好みは知っているはずだ!」そのブラジャーを外すと、白い乳房が飛び出した。
「和代…」男はその乳房を掴むと揉んでいく。
「触らないで。オッパイはイヤ!」拒む女性だが、乳首が吸われると「ダメ、吸わないで…」声が小さくなり、呼吸も乱れていく。

 それを見計らったように、男は淫裂に肉竿を押し込んだ。
「ダメ、レイプよ。これはレイプよ…」女性の閉じた目から涙が流れていくが、男はそれでも容赦なく肉竿をピストンしていく。
「気持ちいい。本当にお前をレイプしているみたいだ。後ろからもやらせろ!」

 「イヤよ、獣みたいなのはイヤ!」嫌がっても、腰を掴まれると俯せにされ、腰を持ち上げられた。
「和代、オ○ンコが丸見えだ!」
「やめて。獣みたくやらないで。せめて、普通でして!」両手を縛られているから何もできない。

 「いくぞ!」また肉竿が入り込み「あ、あ、あ!」ピストンの度に呻き声を上げていく。
(オチンチンが、膣の奥まで入ってくる…)流れる涙が止まらないが、男はピストンを早めて膣深くに放出した。
「イヤ、出さないで!」
「夫婦だろう。出させろよ」最後の一滴まで出しきって肉竿を抜いた。
「和代、良かったよ」手を解いていくが「嫌いよ。あんたなんか、嫌い!」腕を解かれた女性は浴室に入り、幾度も幾度も淫裂を洗った。

 この女性は峰岸和代といって、高校の教師をしており、男性はその夫で峰岸拓也という。
拓也も教師で、勤務先こそ違うが、高校の体育教師をしている。

 和代は性には感心がなく、淡泊な方だが、夫の拓也は刺激が強い方が好きで、レイプの真似事をして性交渉を挑んだ。
「参ったな。こんなはずじゃなかったのに…」ベッドの上で頭を掻いており、和代も「どうして変態みたいな事するのかしら?」淫裂を洗いながら考えていた。

 そして、翌朝に「これを着ろよ。俺がプレゼントしたやつだぞ」黒いレースの下着だ。
「そんなのは、商売女が着るの!」それを拒んで、白いパンティを履くと「勝手にしろ!」拓也の機嫌が悪くなる。
「フン。勝手にするわよ!」ブラジャーも真っ白なのを着け、ブラウスを着た。

 服を着終えると一緒にアパートを出たが「あら、仲がよろしいようで…」と声が掛けられた。
「そんな、恥ずかしい事言わないで。淳子さん!」淳子と呼ばれたのは宮園淳子といい、拓也と同じ高校の教師をしている。

 「照れる事ないわよ。内なんか、相手にしてくれないのよ」淳子は愚痴りながら2人と一緒に歩いた。
3人が歩いていると「おはようございます」と生徒が声を掛けてくる。
それに答え「おはようと」と言いながら校門の前まで来た。

 「はい、お別れのチューをして!」
「淳子さん、変な事言わないで。生徒が見ている前でできないわよ」そう言いながら、和代は校門をくぐり校舎に向かい「拓也さん、行こう!」2人は一緒にまた歩き出した。

 「淳子さん。夜はうまくいっている?」
「それがね、夫が淡泊でつまんないの…」
「何だ、内と逆だね。俺は濃厚なのが好きなんだ」
「そうよね、あれって、濃厚のほうが楽しいよね。今度、拓也さんとしてみたいわ」
「機会があったらね」笑顔で話しながら勤務先の校門をくぐった。

 それから数日が過ぎて「あなた、今夜研修会があるから遅くなるわよ」そう言って和代は先に家を出たが、それを聞いた拓也はニヤリと笑っている。
そして、家を出ると「あら、1人なの?」淳子が声を掛けてくる。

 「用事があるらしいです。それに、今夜は遅くなるとか…」
「そうなんだ。夫も研修会があるって言っていた!」
「どうでしょう。今夜は帰りに、家に寄ってみては?」
「そうさせて。楽しそうだし」淳子の満更ではない様子に「そうして下さい。歓迎しますよ」2人は一緒に校門をくぐり校舎に入った。

 そして、授業を終えると、2人は一緒に校舎を出て家路についた。
「淳子さん。汚いですが、お入り下さい」拓也は淳子を家の中に入れ、部屋に入ると「拓也さん、前に言った事したいの…」淳子は拓也に抱き付く。
「わかっていますよ。今日こそしましょう!」淳子に唇を重ね、服を脱がし出しす。

 「乱暴にしていいのよ。そうされたいから…」
「それだったら、こうします!」淳子を押し倒して、服を剥ぎ取っていく。
「ダメ。レイプはダメ…」目を閉じ、叫ぶが拒みはしない。
「やらせろ淳子。オ○ンコしたいんだ!」
「イヤ、オ○ンコなんてイヤ…」首を振りながらも、スカートが引き下げていく。

 服を脱がされると、うっすら透けた下着を着けていた。
「いいね、こんなのもいいよ」興奮気味にパンティを引き下げていくと「ダメ。夫が、私には夫が…」首を振る。
「今更、何言っているんだ。オ○ンコやらせろ!」拓也は淳子の演技に合わせ、パンティ、ブラジャーと剥ぎ取り全裸にした。

「いい乳してるじゃないか!」拓也は乳房を揉みながら吸う。
「あなた許して。レイプされています…」乳房を吸われた淳子は、口をパクパクしながら肉竿を掴み、誘導している。
「やらせろ。オ○ンコだ!」肉竿を押し込むと「あ、あ、あ~」すかさず喘ぎ声を上げていく。
淫裂はすでに濡れているから、すんなり入り込で行く。

 「レイプよ、レイプされている…」
「そうだ、お前は俺にオ○ンコされたんだ!」力強いピストンが始まり「いいわ、レイプされて感じる。初めてよ、こんなに感じるのは…」淫裂からはドロドロの淫汁が流れてきた。

 拓也はその後、淳子の両手を縛ってからピストンを始めた。
「出して。レイプしたんだから、一杯出して!」
「いいのか、オ○ンコに出しても?」
「安心日なの。だからオ○ンコに出して。それにもっとされたい…」

 「わかった。これでやってやる!」和代が一番嫌がっている、後ろからの挿入に「あ、あ、あ~」ピストンに合わせて声を上げていく。
「行くわ。行くから、早く出して…」
「俺もだ、出すからな」拓也が放出を始めると「気持ちいい。レイプされたのに感じるなんて…」淫裂から白い液体を流しながら、息を弾ませている。

 暫く休むと拓也が乳房を撫でていく。
「もっと、したいの?」
「したいけど、それよりしたいのがあるんだ…」
「何なの、したい事って?」

 「写真だよ。淳子さんのヌード写真。しかも縛られたヌード写真さ!」
「撮りたいの。私のヌードを?」淳子は肉竿を撫でながら言う。
「そうなんだ。今から撮らせて」
「痛いのはイヤよ、軽く縛ってならいいけど…」
「ありがとう、淳子さん」拓也は淳子を縛りだす。

 「ここにもね」両手を後ろ手に縛ると乳房も縛り「撮るからね」淳子の緊縛写真が撮られた。
「性器は撮らないでよ。ヘアならいいけど」
「わかっていますよ」拓也はスイッチを押し続けた。

 「今度は、こうして撮るよ」鴨居に両手を縛って撮っていく。
「変な感じになってきたわ。本当にレイプされているみたいで…」淳子の淫裂が濡れだした。
「そうだ。俺がレイプしているんだぞ」
「イヤ、レイプはイヤ」乳房を振ると、それには拓也も興奮し「やらせろ、立ったまま後ろからだ!」カメラを置いて再び淫裂を突いていく。

 「ダメ、乳首はイヤ…」拓也はピストンしながら乳首を引っ張っている。
「言え。オ○ンコが気持ちいいと!」なおも乳首を引くと「気持ちいい、オ○ンコが気持ちいいです…」淳子は本心から言った。
「また、オ○ンコされたいか?」

 「はい。またレイプして下さい…」それを聞きながら2度目の放出を終え「淳子さん、凄く良かったよ、こんなの初めてだよ」縛って手を解きながら言う。
「私もよ。こんなに感じたセックスは初めてだわ」
「淳子さん、またやろうよ」
「勿論よ。機会があったら、またしましょう」顔を上気させながら、服を着終えると帰った。

 残された拓也はデジカメをパソコンに繋いでいく。
「うまく撮れたかな?」画像を吸い上げると「いいね、これは傑作だよ」乳房を縛られ絨毛を露わにする淳子に魅入っている。
「ヘアが邪魔だな、オ○ンコも撮れたらな…」呟きながら次々と吸い上げ「和代も裸になってくれたらいいのにな。淳子さんで我慢するしかないか…」カレンダーを眺めている。

 そして、10時近くに「ただいま、遅くなりました」と和代が帰ってきた。
「風呂湧いているよ」
「ありがとう、今日は疲れたから休ませて貰うわ」浴室に入り「休んでもいいよ。淳子とオ○ンコやったから」呟く拓也だ。

 それから拓也と淳子は学校で抱き合い、授業中だというのに、職員室で後ろから抱き付いている。
「変な感じだわ、見られたら困るけど…」
「俺だってそうさ。こうやって、オ○ンコやっているんだからな」肉竿が淫裂を貫いていた。

 「今度の休みは、付き合える?」
「拓也さんのためなら、何とかするわ」
「そうか、それなら付き合ってくれ。そろそろ出すぞ!」
「いいわよ、飲んでいるから」拓也が放出すると淫裂を拭き、生理用ナプキンを押し当て、パンティを引き上げ、スカートを直して、何もなかったように振る舞っている。

 そして、休日になると2人は待ち合わせたように電車に乗って出かけた。
「ねえ、どこ行くの?」
「山林だよ。誰もいない所さ」
「いいわね、誰にも邪魔されないのも」2人は恋人のように話しながら電車に乗っていた。

 電車に乗って、2時間が過ぎると景色も変わって山並みが見えている。
「次だよ、次で降りるんだ!」
「わかった、次ね」こうして、2人は電車を降ると「ここは無人駅さ。駅員はいないんだ」改札口には誰もいないし、降りる客もいない。

 拓也は周りを見てから「淳子さん、ここでも撮ろう、脱いでくれ!」裸を求め「ここでヌードになれと…」それには驚き顔だ。
「そうだ。急いで脱ぐんだ!」
「ここではイヤ。誰も来ない所で脱ぎたい」
「いいから、脱げ!」拓也は怒鳴り声になり「わかりました…」泣き顔になって脱ぎだした。

 シャツ、ズボンと脱いで黒い下着姿になり、その姿を拓也は撮っていく。
「これでは、だめかしら?」恥ずかしいのか、ブラジャーを脱ぐと乳房を隠す。
「全部だ、素っ裸になれ!」
「わかりました…」パンティも脱いで生まれたままの姿になった。

 「これでいいんでしょう?」誰もいない駅舎で淳子は乳房と絨毛を晒している。
「いいよ、それで。手を頭にやって!」スイッチを押しながらポーズの注文を付けた。

 拓也は夢中になってスイッチを押しているが「もういいでしょう。人が来たら困るし…」淳子が言い出す。
「そうだね、もういいよ。下着は着けなくていいからね」言われるままに直に服を着ていく。
「行こう、直ぐそこだから」服を着終えると2人は駅舎から出て、山道を歩き出した。

 暫く歩くと、木立が生い茂っている。
「ここでならいいよね?」
「いいわよ。誰も来そうもないし」淳子は服を脱ぎだすが、下着は着けていないから乳房と股間が露わになっている。

 「まずは、縛ってからだ!」拓也は淳子を木立に縛り付けて、太股も縛って持ち上げた。
「ダメ。性器が写るからこれはダメ!」抵抗するが、強引に足を上げさせ縛り付けた。
「淳子のオ○ンコがバッチリだ!」
「撮らないで、性器はイヤ!」首を振るが、絨毛に囲まれた淫裂が撮られていく。

 更に、ディルドーも押し込まれ「やめて。こんなのイヤよ~!」振動が膣の中に伝わり悲鳴を上げると「オ○ンコしたいんだろう。してやるから我慢しろ!」見下したようにスイッチを押し続ける。
「抜いて。膣から抜いて!」淳子は相変わらずだ。
「わかったよ。変わりに俺のチンポを入れてやるからな!」拓也は服を脱ぐと淳子に抱き付いた。

 「言え。オ○ンコしてと!」
「言えない。そんな事言えない…」
「言わないとこうだぞ!」乳首を潰し「して、オ○ンコして下さい…」顔を歪め言う。
「そうだろうな。オ○ンコが好きそうな顔しているし」侮辱しながら肉竿を押し込むと「あ、あ、あ~」すかさず淳子が声を上げだす。

 「気持ちいいか、オ○ンコが?」
「いいです。レイプされると気持ちいい…」淫裂の中はヌルヌルになっており、拓也はピストンを早め、放出した。
だが、淳子は「射精だわ、射精された…」悦びの顔をして淫裂から精液を流している。

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「淫らな学園」第2話 変態行為

第2話 変態行為

 「淳子、もっと撮るぞ!」涎のように液体を垂らす淫裂を撮ろうとすると「撮らないで。射精されたのは撮らないで~!」さすがに射精された性器だけは撮られたくないのか、体を捩っていく。
「動くな。撮らせないなら、もうオ○ンコしてやらないぞ!」
「わかったわよ。その変わり、誰にも見せないでよ」
「勿論さ。笑顔になってくれ」拓也は笑顔の淳子を撮った。

 「さてと、今度はこっちでだ!」場所を変え、手足を一緒に縛って、海老反りにされた。
「きついわ、苦しい…」顔を歪めながらも堪えていると「もう少し我慢して」数枚撮ると、乳房を縛って吊し上げた。
「痛いわ、もう限界…」
「わかった。解くよ」スイッチを押し続け、満足したのか解いていく。

 「淳子、オシッコしたくないか?」
「したいわよ。体も冷えてきたし」
「そうか。そこでやれ、立ったままだぞ」
「イヤよ、オシッコは撮らないで!」

 「イヤでも撮る!」また両手を縛られ、動きが取れない。
「出せ、出すまで動かないぞ!」それには観念したか、淫裂から黄色い液体を噴き出させた。
「見せないでよ。見せたら殺してやるからね!」強ばった顔をしたまま撮られ、その後、オナニーもさせられ夕方に自宅に戻った。

 翌日、拓也は撮った写真をCDにコピーして高校に持ち込んだ。
「宮園先生、放課後パソコンを教えて貰えませんか?」他の教師の手前、そう言い「いいわよ、宮園先生の頼みとあっては断れないし」淳子も口調を合わせている。

 そして、放課後になると、2人は誰もいない職員室でパソコンに向かい合った。
「イヤだわ。これが私の性器なの?」アップの淫裂に顔を赤らめた。
「そうだ、オ○ンコしたのもあるぞ」笑顔で淫裂から精液を垂らしている画像を見せる。
「誰にも見せないでよ。不倫がばれてしまうから…」
「それはこっちも同じさ。見せたら命取りだからな」脇から手を伸ばして乳房を握りしめた。

 「ここでは無理よ、また休みの日に…」
「そうだよな。ここでは無理だけど、音楽室ならいいかも?」
「ダメよ、部員がいるの。休みの日にしようよ」
「仕方ないな。それまで我慢するか」握った乳房を揉みだし「そうして。私だって我慢するんだから」乳房を揉まれ淳子の呼吸が荒くなった。

 その夜、帰宅した拓也が風呂に入っていると、珍しく和子も入ってきた。
「あなた。たまには背中を流させて!」
「どういう風の吹き回しだ。とにかく、頼むよ」和子は拓也の背中を洗っていく。

 「はい、後は自分でして!」背中にお湯を掛けて、出ようとしたが「前もだ。前も洗えよ」腕を掴んで引いた。
「イヤよ。後は自分でやってよ」
「どうしてもか?」
「そうよ、どうしてもいや。背中だけでも感謝して」

 それには拓也も「やらないなら、こうしてやる!」和子の頭を押さえ、肉竿を顔に押しつけた。
「イヤ、イヤよ!」
「やれ、やるんだ!」
「イヤったら、イヤなの!」拒むと、口に肉竿が押し込まれ「う、う~!」首を振って逃れようとしている。

 「和子。俺のチンポは初めてだな」なおも押し込み「う~!」首を振って拒んでいる。
「イヤか、仕方ない。その変わり、お前も裸だ!」肉竿を抜くと、服を脱がしだす。
「ここじゃイヤ。ベッドでして!」
「ダメだ。ここでやらせろ!」火が点いたのか、和子の服を乱暴に剥ぎ取っていく。
「やめて。変態ごっこはイヤ~!」パンティを掴まれ、脱がされまいと押さえたが「ビリ、ビリ!」薄い生地はあっけなく引き裂かれ、股間が露わにされた。

 「今日こそ、思っていた事をやらせて貰うからな!」ブラジャーも脱がして全裸にすると、両手を後ろにして剥ぎ取ったブラジャーで縛り、更に、タオルでも縛り、和子は手が効かない。
「手が効かないだろう。俺の思う通りにさせて貰うからな!」手を縛ると石鹸を泡立て、股間の絨毛に塗りだす。
「触らないで、この変態!」
「ああ、俺は変態だよ。そこまで言われたら、もっとやる!」絨毛に塗り込むとカミソリを持った。

 「わかっているよな。ここを坊主にしてから、オ○ンコだ!」カミソリが絨毛に当てられた。
「やめて。セックスならしていいから、ヘアは剃らないで!」頼み込むが、右側半分剃られて「やめて、変態みたいにしないで!」動くに動けず、右側の淫裂が覗いた。

 「見ろよ、和代のオ○ンコだ。そうだ、これを撮っておかないと」急いでカメラを取りに行き、和代を撮りだした。
「イヤ、写真はイヤ!」首を振るが、露わにされた淫裂と絨毛が撮られた。
「よし、今度はこっちだ」左側も剃られ、淫裂は完全に剥き出しで「やめて。撮らないで!」逃れたいが、逃れられず全裸が撮られる。

 「さてと、次にオ○ンコだが…」拓也は和代の頭を掴んで肉竿を押し当てた。
「なめろ。ここまでやったんだから、やれ!」口に肉竿が押し込まれ「ウグ、ウグ!」肉竿をくわえたまま口を振っているが、こんな屈辱は今まで経験したことがない。
(離婚よ。こんな人とはもう暮らせない…)涙を流しながら口を動かした。

 肉竿をフェラした後は、膝の上に乗せられてての結合が始まった。
「やめて。セックスだったら、普通でして!」頼むが聞き入れられず、乳首を吸われながら腰を動かされ「あっ、あっ!」喘ぎ声を上げながらも、淫裂深くに爆発された。

 「出したぞ」肉竿が抜かれれると液体が流れて、それも撮られてから腕が解かれた。
「今度やったら、離婚よ。変態みたいな事はさせないで!」泣きながら無毛にされた淫裂を洗う。
「俺は気持ちよかった。またやろうよ」後ろから乳房を掴むと「触らないで。それに、今日から別々に寝るからね!」機嫌悪く浴室からでた。
「まあいいか、写真を撮ったしな」拓也は動じる気配はない。

 それから数日後、拓也が外出すると、和代はパソコンを立ち上げた。
「私のヌードがあるはずだわ」ディスクを調べたが何も見つからない。
「どこかに、隠したんだわ」押入や、拓也のカバンを調べていくと「ヌード」と書かれたCDを見つけた。

 「あったわ。これに間違いない!」CDを入れて再生したが「そんな、淳子さんがヌードになっている!」縛られ、乳房と絨毛を露わにした淳子に声を上げた。
和代が気を取り直して更に見ると「セックスだわ、セックスしたんだ!」淫裂からは精液が流れている。
「もしかして、拓也が浮気を…」ジッと画像を見ていた。

 その夜、拓也が戻ると問いつめ「これ、何のよ。淳子さんのヌードを撮って。セックスもしたんでしょう?」CDを投げつけた。
「ああ、ヌードを撮ってくれって頼まれてな。ついでに、オ○ンコもやったよ」
「なんて事するのよ、私を裏切って!」和代は泣き声を上げた。
「仕方ないだろう。お前がやらせてくれないんだから」

 「触らないで、この変態!」
「そう言うな。お前の写真は淳子さんが持っているから」
「なんて事したのよ。私のヌードを預けるなんて…」泣き声も大きくなった。
「わかった。明日返して貰うよ、それならいいだろう?」なだめる拓也だ。

 その翌日、淳子が訪ねて来た。
「淳子さん、悪いね。事情があって…」
「仕方ないわね。その変わり、ここで撮ってくれない?」
「和代の前で素っ裸をか?」
「勿論よ。人前でのヌードもいいかと思って」それを聞いて「やめて、ここでそんな事しないで。外でして!」和代は拒む。

 「あら、イヤなんだ。それならあの写真は返さないわよ。ヘアの剃られた性器は男が喜ぶわよ」
「わかったわ、撮りなさいよ。でも、私は脱がないからね」脅されてはそう言うしかない。
「拓也さん、聞いたでしょう。撮ってね」淳子は悪びれた様子もなく脱ぎだし(それでも、教師なの。裸を撮るなんて…)和代はそれを見ている。

 やがて、和代が下着姿になると(イヤらしいわ。風俗みたいで!)黒い下着に軽蔑の目で見ている。
だが「いいよ、凄くいい!」拓也は興奮気味で撮っているが(変態だわ、2人とも変態よ)渋々見ている和代だ。
淳子が下着も脱ぎ、全裸になると拓也はスイッチを押しまくっている。
「ねえ、峰岸さん。この際だから奥さんとエッチしたら。私撮って上げるわよ」

 それには、和代が慌てて「馬鹿言わないで。そんな事できないわよ!」拒むと「面白い。やろう!」拓也はカメラを淳子に渡して和代に手を掛けた。
「やめて。変な事したら、声を上げるからね!」
「あら、そんな事していいのかしら。和代さんのヘアのない性器が学校の話題になるわよ」
「脅す気なの、この私を?」
「そうよ、脅すわよ。目の前でオ○ンコするまでは!」それには真っ青な顔になってしまった。

 「そんな事したら、私だって、あなたのヌードをばらまくから…」言い終わらないうちに「静かにしろ。オ○ンコするんだから!」口枷がはめられる。
「さてと、後はお前の素っ裸だな」拓也が和代の服を剥ぎ取りし(やめて。変な事やめて!)声にならず、首を振るだけだ。

 和代の服を拓也が脱がしていくと「あら、白なんか着けて。子供じゃないんだからね」撮りながら淳子が言う。
「そうだよ。こんな色気の無いのは要らないよ」下着も剥ぎ取って「まあ、ヘアがないわ。可愛いオ○ンコだ事!」笑いながら撮っていく。
「俺はこれが気に入ってね。ここにチンポが入るんだぞ!」指で淫裂を広げられ「う、う~!」首を振って拒むが、聞き入れられない。

 「ねえ、早くして。オ○ンコを見たいんだから!」
「わかった、これからやるよ」拓也は和代の両手を縛ってから脱ぎだした。
「相変わらず立派ね。私もされたい…」
「いずれな。淳子さんをレイプしたいし」服を脱ぎ終えると抱き付くが「う、う~!」乳房を握られた和代は、何か言いたそうだ。

 拓也は和代を寝かせ、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
それには「う、う~!」体を動かし逃れようとするが、入り込んだ肉竿はなおも入り込む。
「撮るわね、オ○ンコを…」結合部を淳子が撮りだした。
(撮らないで。お願いよ~!)涙を流しながらカメラに収められ、拓也は腰の振りを早めて淫裂の中に噴射した。
「射精ね、撮らせて!」肉竿を抜くとドット液体が流れ出て「う、う、う!」和代は手を縛られ、泣くだけしかできなかった。

 「和代さん。悪いけど、旦那さんをお借りしますね」写真を撮っていた淳子はカメラを置いて拓也に抱き付いた。
「して、後ろから…」そう言うと、汚れた肉竿をなめていくと「気持ちいい。またできそうだよ」また肉竿が膨らんでいく。
「硬くなったわよ。これでして!」淳子は四つん這いになり拓也に尻を向ける。

 「行くよ!」腰を押さえ、肉竿を淫裂に押し込むと「あ、あ、あ~」すかさず声を上げだした。
「気持ちいいわ。人前でオ○ンコだなんて…」乳房を揺らせ、淫裂から汁を流している。
「俺もだ、和代、よく見ておけ。お前もこうやるんだぞ」だが(人前でなんてやらないわよ、あなた達は変態よ!)和代は拓也と離婚を決意した。

 それから、数ヶ月が過ぎた春に、住み慣れた都会を後に電車に乗る和代がいる。
和代は夫と離婚を決意したが、仲人から1年間だけ考えるよう勧められ、気分転換にと田舎の高校に転任することにした。
幸いな事に、欠員がいる高校も見つかり赴任が決まった。

 駅を出て4時間ほどすると景色も一変して山並みが続いている。
「自然そのままでいいわね」気分転換のつもりでの赴任だからまだ余裕があったが、赴任したのを後悔する事になろうとは、予想もしていなかった。

「淫らな学園」第3話 赴任

第3話 赴任

 電車を降り、駅舎を出ると駅員しかいない。
和代はタクシーに乗って赴任先へと向かうが、タクシーの運転手は見慣れない顔の和代が気になり、ミラー越しに見ている。
「もしかして、新しい先生ですか?」
「はい、そうですが…」
「やっぱりそうでしたか。私もそうだろうと思いましてね」新任の教師と知って、運転手も笑顔になっている。

 タクシーは30分程走ると、明正学園と書かれた校門の前で停まり、和代は校門をくぐった。
「学生がいないわね」まだ新学期が始まらないから、校庭には生徒が見あたらず、静まり返った校庭を横切って校舎に入ると、事務室が目に付き引き戸を開けると女性がいた。

 「あの…」声を掛けようとしたがやめた。
(オナニーだわ。オナニーしている…)気持ちよさそうに、胸に手を入れもう片手が股間を撫でていた。
事務員は和子に気づかないのか「いいわ、もっとして…」声を上げた。
(どうしよう。出直した方がいいのかしら?)迷ったが「あの~!」声を上げると、その声で事務員は手を退け、バツが悪そうな顔をしている。

 「今度、お世話になります、峰岸和代です」
「新しい英語の先生ですか。それでしたら、校長がお待ちです」
「ありがとう」
「待って、峰岸さん。さっきの事ですが…」下を向いて言う。
「さっきの事って何かしら。私は何も見てないし…」
「ありがとう、峰岸先生。私、松島理沙です。困った事があったら言って下さいね」
「わかりました。その内お世話になります」事務室を出て校長室へと向かう。

 「ここだわ。校長室と書かれてあるし」ドアをノックすると「空いてます、どうぞ」声がする。
「失礼します」中には男性がおり、その男性に向かい「今度赴任しました峰岸和代です」と礼をする。
「峰岸和代さんですか。私は校長の石塚英二と言います。さっそくですが…」石塚は細々と話し、それを黙って聞いていた。

 石塚は話を終えると職員室に案内した。
「皆さん、今度赴任した峰岸先生です」校長の言葉に皆が振り向く。
「峰岸和代です。よろしくお願いします」和代も月並みだが挨拶をして、校舎を案内される。

 「峰岸先生。落ち着くまでは狭いですが、こちらでお過ごし下さい」校舎から離れた建家に案内された。
その片隅に小さな部屋があり、中に入ると荷物が届いている。
「今日はいいですから、明日からお願いしますね」
「わかりました。明日から勤務します」石塚が出て行き、和代だけが残された。

 「贅沢は言えないわね。暫くはここで我慢しないと」部屋の中を調べてから荷物の整理を始めたが、荷物と言っても段ボール箱数個だから、そんなに時間が掛からない。
「ふ~、終わった」時計を見るとまだ3時過ぎで「後で困るといけないし」暇つぶしがてらに校舎に向かった。

 校舎に入ると職員室を覗いたが、同僚は誰もおらず「誰もいないわ。どこに行ったのかしら?」不思議に思って事務室に向かった。
「あら、理沙さんもいない。どこかしら?」なおも、静まりかえった校舎を歩いた。

 すると、すすり泣くような声が聞こえ「誰か泣いている!」声のするほうに向かうと、灯りが漏れている。
「あそこは、資料室のはずでは?」光が漏れる方に向かい、覗き込むと(そんな、理沙さんが…)声を出しそうになってしまった。
理沙は両手を縛られ立たされていた。

 そんな理沙に「やっていたんでしょう、あれを!」同僚の悦子が問いつめている。
「してません。何もしていません!」
「嘘言わないで。こうやっていたじゃないのよ!」悦子は理沙の服に手を入れ胸を撫でだす。
「していません、そんな事…」リズミカルな動きに目を閉じて言うと「私も見たわよ。ここにもしてたじゃないのよ」国語教師の慶子はスカートを捲り上げた。

 ブルーの薄いパンティを履いているが、淫裂を押さえる布地が濡れている。
慶子はスカートを押さえたまま、濡れた部分を撫でだすと「やめて下さい。そんな事は…」腰を引いて避けようとした。
「あら、私から避けようとしたわね。お仕置きに決まりね」
「そんな事しません。お仕置きはイヤです!」
「ダメ、お仕置きよ。そうでしょう?」
「そうよ。嘘まで付いたから当然よ」同僚達は理沙への仕置きを決めた。

 理沙は両手を解かれ、服を脱がされていく。
「やめて。イヤです!」抵抗しても大勢に抑えられどうする事もできず、スーツ、ブラウスと脱がされ、上半身はブラジャーだけの姿になっている。
「これも脱ごうね」背中のホックは外され「いや、やめて!」悲鳴を上げるが、カップがずり下がり、白い乳房が飛び出していく。

 「毎日、こうやっているんでしょう?」悦子は満足そうな顔をして乳房を揉みだし「う、う、う!」恥ずかしさに泣くだけだ。
「お仕置きは、まだ始まってないわよ。今から泣いてどうするのよ」上半身を露わにされると、両手首が縛られロープで吊された。
「それにしても、羨ましいわ。私も大きくなりたい…」Cカップの乳房が撫でられていく。

 「悦子、胸はいいからここもしようよ!」慶子はスカートを引き下げ「やめて、お願いです…」泣くが、スカート、パンティと脱がされ、全裸で吊り下がっている。
「わかっているでしょうね。坊主になって貰うわよ」短い絨毛が撫でられた。
「剃らないで、ヘアは剃らないで…」
「ダメ、坊主になって貰う!」理沙の絨毛にムースが吹き掛けられ、カミソリが当てられた。

 「う、う、う!」理沙は嗚咽を上げるが、カミソリは動きを停めず、股間の絨毛を全て剃り上げた。
「これが理沙のオ○ンコよ。よく見て!」鏡が股間に押し当てられ「イヤ。見たくもない…」首を背けるが、無理矢理見させられる。
「ここに、指を入れたんでしょう?」膣に指が入った。
「い、入れていません、触っただけです…」
「触ったって、どこを?」
「クリです…」

 「クリって、どこよ」
「クリトリスです…」
「ああ、ここね、ここを触っていたんだ」ピンクの突起を撫で出すと「あ、あ、あ~」それには声をあげ体を揺すりだした。
「気持ちいいでしょう。お仕置きはどっちにする?」
「気持ちいいのでしてください…」目を閉じ唇を震わせて言うと「そう、わかったわ」言い終わると悦子は乳房を撫で乳首を吸い、同じように慶子も乳房を撫でながら乳首を吸い出した。

 「お、オ○ンコにも…」理沙はブルブル震わせながら言う。
「わかったわ。オ○ンコは高田先生にお願いするね」
「わかりました、そこは私が請け負います」高田は無毛の淫裂をなめだす。
「ダメ。あ、あ、あ~!」声が大きくなり、見ている同僚が「高田先生、お手伝いさせて」「私にも手伝わせて」高田のズボンを脱がし出す。

 下半身が剥き出しになると「硬いわ。これでされたい…」肉竿を握りしめ、目を潤ませている。
「終わってからよ。まずは、お仕置きが先よ!」
「わかっています」渋々、手を動かしだすと、堅い肉竿が更に堅く膨らんだ。
「若いから、もう元気ね。後ろからしてあげて」言われるまま、理沙の背中に回って肉竿を淫裂に押し当てた。

 「熱いわ。オチンチンが熱い…」
「そうだ。俺の情熱が、そうさせるんだ!」言い終わらない内に股間を押しつけ「あ、あ、あ~」喘ぎ声が大きくなった。
「理沙、オ○ンコの感じはどうだ?」腰を振りながら高田が聞く。
「気持ちいいです。こんなお仕置きなら、もっとされたい…」
「そうは行かない。今度やったら痛いのだ。今の内、タップリと味わえ!」腰の振りを早めた。

 やがて、高田は登り詰めたのか動きを停めた。
「く、下さい、私のお口に…」理沙の乳房を吸っていた悦子が、高田の前に膝を付ける。
「わかった。くれてやるから、乳を出せ!」高田は肉竿を抜いて、悦子の口に押し込んだ。
それを悦子は受け入れ、最後の一滴まで飲み込む。

 「出したぞ、早く乳を出せ!」
「わかりました。私のオッパイをご披露します…」手で口を拭くとボタンを次々と外して胸を広げた。
悦子は黒い縁取りのブラジャーを着けているが、カップは無く、乳房が飛び出している。
「いいぞ、黒のブラか。俺はこれが好きなんだ」両手で掴むと吸いだす。

 「高田さん、私のオッパイにも!」それに刺激されたか、次々とボタンを外し胸を広げていく。
胸を広げると、全員が縁取りのあるブラジャーを着け、乳房を飛び出させている。
それには(教師が、あんなの着るなんて…)和代は呆然と見ている。
それを後目に、乳房を掴まれ乳首を吸われて「いいわ、お礼にここを…」萎縮した肉竿を触っている。

 乳房を吸った高田は、再び理沙の淫裂を触りだした。
「いいか、勝手にやるなよ。やりたかったら、俺がしてやるぞ」膣の中に指を入れて掻き回しだした。
「あ、あ、あ~!」理沙の喘ぎ声がまた上がっていく。

 「理沙、行きたいか?」
「行きたいです、行かせて下さい…」
「その変わり、今夜は俺に付き合えよ。それなら行かせてやるぞ」
「お付き合いします。ですからもっと強く…」

 「約束したからな」高田の指が勢いよく動き出した。
「いいわ、いいわ!」背中を反らせ髪の毛を振り乱し、淫裂からは淫汁が漏れている。
やがて「行く、行く~!」動きを停め「行ったぞ」「そのようですね」やっと縛った手が解かれた。

 理沙は「ハア、ハア!」息を弾ませ、乳房と淫裂を隠そうともしない。
「今度のお仕置きは痛いのだからな!」
「わかりました。そのようにします」意味ありげに答えた。
「わかったら、服を着ろ。オ○ンコが風引くぞ」高田に言われ理沙は服を着だした。
同じように、同僚達も胸のボタンをしまい出し(終わったわ、帰らないと…)和代はそっと歩いて寮に戻った。

 「凄かったわ。でも、あんな事をするなんて信じられない!」まだ興奮が収まってはいない。
「今夜付き合えと行っていたわね。またセックスかしら?」疑問が湧いたが、そんな和代に理沙が訪ねてきた。
「ここに住んでいるんですか。もっといい所があるのに…」
「今は贅沢なんて言えないの。所で、他の皆さんはどちらに?」
「アパートよ。アパートと言っても大家は理事長だけど。学園の寮代わりに建てたのよ」

 「へえ、いいわね。私も住みたいな」
「もう少し待ったら空き家が出るわ。その後なら大丈夫よ」
「出る人がいるんだ!」
「そう、この春で退任する先生いるの。そうしたら来てね」
「わかった、そうする」和代は理沙からいろいろ聞いたが、お仕置きの事は聞けなかった。

 そして、夜になり、人気のない建物に一つだけ明かりが灯っている。
「寂しい所だけど、今は贅沢なんて言えないし…」夫の拓也から逃れた開放感で満ち溢れている。
和代は家事を済ますと風呂を沸かし、服を脱ぎだすが、そんな和代を覗き込む者がいた。

 (今度の先生だってよ!)
(だったら、素っ裸の写真を撮っておかないとな)
(勿論だ。それにオ○ンコやっちゃおうよ)
(そうだね。人妻だから処女膜はないしね)真っ暗な中から覗き込んでいる。
そんな事とは知らず、和代はパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
(凄いや、オッパイが大きいよ)
(ヘアが邪魔だな。パイパンにしちゃおうよ)暗闇から覗き込んでいる。

 全裸になった和代は開放感からか、タオルで前を隠すことなく浴室に入った。
それを待っていたかのように、暗闇から顔を目出し帽で覆い、誰だかはわからない4人が出て来て、ドアを開けて侵入した。
4人は、水音のする方に忍び足で歩き、そして一気になだれ込んだ。

 「イヤ~!」悲鳴を上げようとしたが口が塞がれ声にならない。
「おとなしくしろ。騒いだら殺すからな」ナイフが乳房に当てられた和代はブルブル震えている。
「おとなしくしていれば、殺すような事はしないが、騒がないと誓うか?」手が口から退けられた。
「ち、誓います。ですから殺さないで…」
「わかった。その変わり、いい事させてくれ」男達は怯えた和代の乳房や淫裂、尻と触りだす。

 「レイプはイヤ。お願いだから、レイプしないで…」ナイフが押し当てられたまま言う。
「そうは行かない。オ○ンコしたくてね」
「そうだ。まずは素っ裸の記念写真からだ!」浴室から部屋に連れ出された。
(このままでは間違いなくレイプされてしまう…)助けを求めたくても、無理な状況だから震えるだけだ。

「淫らな学園」第4話 暴漢

第4話 暴漢

 明るい所に連れ出された和代は、カメラを向けられた。
「お願いですから、ヌードは撮らないで!」泣きながら言うが聞き入れられず「剃るんだ。オ○ンコを丸出しにしろ!」カミソリが渡された。

 「できない、ヘアを剃るなんてできない…」首を振りながら拒むと「やらないなら、痛い思いをして貰うよ」ナイフが乳首を押し「ヒ~。剃ります…。ですからナイフを…」承知する。
「最初から、そう言えばいいんだ!」ナイフが退けられ、和代は濡れた絨毛にカミソリを当てて剃りだす。
(こんな事させて、何が楽しいのかしら?)黙って絨毛を剃っていくとカメラがその様子を撮っていく。

 やがて、絨毛は股間から消え去り、ピンクに割れた淫裂が露わになり「オ○ンコだ。これがオ○ンコだ!」カメラが撮り捲ったが、飽きたのか触りだす。
「ここにチンポが入るのか?」膣を広げられ「そうです…」それしか言えない。
「俺のチンポで確かめさせろ!」男がズボンを下げだした。

 「イヤ、レイプはイヤ!」叫ぶが、手足を押さえられ寝かされる。
「オ○ンコ、やった事あるんだろう。俺にもやらせろよ!」男は股間を押しつけてきた。
「イヤ、イヤ~!」抵抗しても無駄で、淫裂には肉竿が入り込んでしまった。
「入れないで、お願い…」泣き出す和代は、別居中の夫以外とはセックスした事がなく「う、う、う!」嗚咽も上げだした。

 「泣くなよ。気持ちいいんだろう?」乳房を握りしめたまま腰を動かすと「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響く。
「俺にも、オ○ンコやらせろよ!」
「終わってからだ。それより、ちゃんと撮れよ」
「わかったよ。俺もやるからな」また写真を撮られだすが(レイプされた…。誰だか分からない相手に…)呆然としている。

 そんな和代を無視して、男はピストンを早め「気持ちいい。このまま出したい…」その言葉に和代は「出さないで、お腹に出さないで!」我に返ったようだ。
「オ○ンコがダメなら、どこに出せばいいんだ。口に出すのか?」
「そうよ、口に出して…」
「噛まないと約束できるか。もし噛んだら、みんなでオ○ンコに出すぞ!」
「噛まないわ。だから、お腹に出さないで」和代は膣に射精されるよりは、フェラした方がいいと考えた。

 「それならいい。口でやってくれ!」淫裂から肉竿が抜かれ、口に押し込まれると(こんな事したくないけど…)嫌々ながら肉竿を唇で擦っていく。
「気持ちいい。オ○ンコと同じだ!」乳房を揉まれながら口を動かしていくが、勿論、その様子も撮られている。

 やがて「出た、飲むんだぞ!」登り詰めたか爆発し、和代は口の中に不快な異物を感じたが、拒む事もできず「ゴクン!」と飲み込まされた。
「次は、俺だからな!」和代は四つん這いにされ、淫裂に肉竿が押し込まれる。
「やめて、こんなのイヤ。セックスしていいから、普通でして!」
「ダメだ、これでやる!」肉竿が淫裂深くピストンして行く。

 「お願いだから、普通でして!」
「そうは行かないな。馬乗りになると言うなら別だが…」
「やります。ですから、獣みたいな事はしないで!」
「わかった。やってくれ」和代は仰向けに寝た男を跨いで、馬乗りになった。

 「ここだ、これを入れろ!」腰を降ろして、淫裂に肉竿を迎え入れ「あ、あ、あ~」と喘ぎ声を上げた。
「やれよ、やり方知っているんだろう?」乳房を掴まれ「乱暴にしないで。オッパイは敏感なのよ」そう言いながら、ゆっくりと腰を動かしだす。
「もっと、早くやれ!」乳首が摘まれ「限界よ。これが限界なの」腰の振りを早めると「いい眺めだ、これは絵になるよ」写真がまた撮られた。

 こうして、和代は4人の男に犯され、口の中に射精された。
犯し終えた男は満足したのか出て行き、和代だけが残され「レイプされた。誰だか知らない男に…」浴室に戻り、体を幾度も洗った。

 翌日、和代は飯塚から言われた通りに校舎に向かい、部活の生徒が見慣れない和子を食い入るように見ている。
それには(もしかして、レイプされたのを知っているのでは?)疑心暗鬼になっていく。
(そんな事、無いはずよ)気を取り直し職員室に入ると、同僚が一斉に振り向いて見つめ「おはようございます」挨拶する。
「おはよう、峰岸先生。今日からはお願いしますよ」「はい、そのつもりです」やっと笑顔になった。

 和代が席に座ると正面は高田だ。
(そうだわ。昨日は理沙さんと一緒にどんな事をしたのかしら?)自分が犯されたのに、他人が気になっている。
「峰岸先生、これが名簿です」悦子が声を掛け「申し訳ありません」礼を言って悦子を見ると、胸が気になった。
(イヤらしいブラを着ているのね。娼婦みたいに)胸を見つめると「あら、どうかしましたか?」悦子は胸を押さえた。

 「大きい胸ですので…」
「イヤだわ、大きいだなんて。島津先生のほうがもっと大きいわよ」
「そんな、及川先生に言われたら恥ずかしいですわ」同僚達が笑顔になって(フー。うまく、ごまかせたわ)一安心だ。

 その後、和代は悦子や慶子達から教わりながら、新学期の準備をしていると「峰岸先生、今日はこれくらいにしましょう、明日もあるし」
「そうですよね、明日もありますしね」和代は机の上を片づけると、職員室から出て部屋に戻ったが「おかしいわ、私だけ帰すなんて。もしかして…」昨日の事が思い出され「ここは、確かめないと…」暫く過ぎて確かめる事にした。

 暫く部屋で過ごしていると、周りも薄暗くなっている。
「そろそろ行かないと…」校舎へ向かい、真っ先に職員室を覗いたが、誰もいなかった。
「間違いない。あそこだわ」資料室へと歩いていくと、ドアの隙間から灯りが漏れて「あっ、あっ!」喘ぐような声も聞こえる。

 和代が隙間から覗き込むと(今日は悦子さんが縛られている…)悦子は全裸にされ、両手首を縛られ吊り下げられている。
それを取り囲む同僚達は、やはり、縁取りのあるブラジャーを付け乳房を飛び出させ、パンティは着けずに、ストッキングだけを履いている。

 「悦子。オ○ンコを剃られた感想はどうだ?」悦子は絨毛が無く淫裂が剥き出しだ。
「恥ずかしいです。ヘアがないなんて…」
「私だって昨日剃られたのよ。これで、あなたもパイパンオ○ンコになったからね」理沙が淫裂に指を入れた。
「許して。そこは…」体を反らすと「これくらい我慢しなさいよ。もっとしてあげるから」今度は両乳房を鷲掴みして「う~!」苦しいのか呻き声を上げる。

 「悦子はこれが好きだったよな」平べったい板を見せ、尻を叩き出し「ピシャ~!」音と共に体を震わせている。
「ここにもだ!」乳房も叩かれ「あっ、あっ!」呻き声を上げていく。
「感想はどうなのよ!」理沙がクリトリスを撫で出すと「あ、あ、あ~」声が大きくなっていく。
それを(凄いわ。まるで変態の集団だ!)と和子が見ていると、いきなり後ろから押さえられた。
「うっ!」呻き声を上げると、鼻にハンカチが当てられ(放しなさいよ…)そう叫ぼうとしたが、意識が薄れていく。

 それから、どれくらい時間があったろう。やっと和子の意識が戻ってきた。
「やっと、お目覚めだね」男の声がし、見上げれば数人が和代を取り囲み、顔を隠している。
「誰なのよ!」襲いかかろうとしたが手も効かず、全裸で柱に縛られているのを知った。
「驚いたわ。ヘアが生えてないなんてね」女性の声もする。
「そうだよな、オ○ンコ丸出しだもんな。まともじゃないぞ」淫裂を撫でていく。

 「やめて、触らないでよ!」
「そう言わないで。毎晩やっているんでしょう?」女性が加わり乳房を撫で出す。
「やめて、イヤ~!」
「やめてじゃなく、やってだろう?」指が膣の中に入り「ダメ、動かさないで…」敏感な部分を責められ、和代の体が反応していく。

 「お汁だよ。オ○ンコからお汁が出てきたぞ!」
「好きなのね。こっちもしてあげるわ」乳房を揉まれ、乳首が吸われて「ダメ、そんなのダメ…」首を振り出す。
「ダメじゃなくて、オ○ンコやってだろう?」別な男がズボンを下げ「イヤ、レイプはイヤ~!」叫んだ。
「レイプじゃないわよ。やって上げるのよ」
「そんなの、欲しくない。セックスなんてしたくない!」

 そう叫ぶが、和代の右足が持ち上げられると、淫裂に肉竿が押し込まれ「あ、あ、あ~!」顔が歪んでいる。
「気持ちいいだろう。本気でやるからな!」肉竿のピシトンが始まった。
「ダメ…こんなのダメ…。やるなら普通でして…」喘ぎながら言うが、淫裂から流れ出る淫汁も多くなっており、それはレイプしている男にもわかっている。

 「言えよ。オ○ンコされて、気持ちいいって!」
「イヤ。絶対言わない…」
「言わないと、オ○ンコの中に出すぞ」
「言います。ですからお腹には出さないで下さい」
「言えよ、正直に!」
「オ○ンコされると、気持ちいいです…」屈辱だが言った。

 「毎晩、亭主とオ○ンコやっていたんだろう?」
「していません、3ヶ月間していません!」
「暫くしてないんだ。だったら、頑張るぞ!」肉竿のピストンが早まり、乳首も軽く噛まれて「あ、あ、あ~」喘ぎ声も大きくなっている。
「気持ちいいか。もうすぐ出そうだ!」

 「出さないで。お願いです!」叫ぶと肉竿が抜かれ「下さい、私に!」乳房を触っていた女が、その肉竿を口に入れ動かしていく。
「出る、出る!」叫ぶと身震いを始める。
2人は暫く動きを停め、出し終わったのか、女が顔を上げた。
「おいしかったです」口を手で拭き、それを聞いて満足そうに男はズボンを履いていく。

 「俺にもやらせろ、俺のチンポもいいぞ!」別な男の肉竿が入り「あ、あ、あ~!」和代はまた声を上げた。
和代は2人に犯された後、また鼻にハンカチが当てられ、意識が薄れていく。
そして、意識が戻った時は布団の中だった。

 「確か、資料室の前で…」布団を退かせ、起きあがると全裸だ。
「そんな、ヌードだなんて。それに、膣が痛い」淫裂を触ると痛みを感じる。
「夢じゃないわ。間違いなくレイプされた…」急いで浴室に飛び込み、淫裂を丁寧に洗いだし「誰よ、誰がレイプしたのよ。射精されなかったからいいけど…」見えぬ相手に不安が高まった。

 和代はなかなか寝付かれないまま朝を迎え、明正学園へと向かった。
校舎に入ろうとすると「峰岸さん、アパートが空いたわよ」と理沙が駆け寄る。
「ありがとう、今日にでも越したいわね」
「それは無理よ、今度の休みに入れるようにしておくから」
「ありがとう、お願いしますね」

 「礼は要らないわよ、これが仕事だから」事務室に向かう里沙の後ろ姿を眺め、職員室に入った。
入ると直ぐに「和代さん、アパートに越すんだってね?」悦子が声を掛けてくる。
「はい、空きができたそうですから…」
「アパートですか。僕も住みたいな、和代さんの隣に」
「高田先生。和代さんは、旦那さんがいるのよ、変な考えしないでね」
「わかっていますよ。でも、人妻も魅力的だな」ジッと見つめる高田に「恥ずかしいわ。そんなに見つめられると」顔を赤らめ(もしかして、高田さんがレイプしたのでは…)思案した。

 それから数日後、和代はアパートに越した。
「待っていたわよ、今夜は歓迎会だからね」段ボールを運び終えると、理沙や悦子が顔を出す。
「和代さん、手伝わせて!」2人は箱から荷物を取りだして片づけていくが「あら、こんなのを着ているんだ。もっといいのがあるのに」白いブラジャーとパンティに声を上げる。
「私、奥手ですから」和代はそれを奪うかのように仕舞い込む。
「勿体ないわよ。もっと自分を飾らないと」残念そうか顔をして、また片付け出した。

 そして、それが済むと和代は理沙の部屋に呼ばれ、歓迎会が始まった。
ビールで乾杯し、歓迎会が始まると話しに華が咲き、ビールを次々と飲み干し、酔いも回っている。

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