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「淫獣の住む館」第1話 隠し撮り

「淫獣の住む館」
登場人物
   福島政則:大学4年生       永井瑞穂:主婦
                    〃 丈二:トラック運転手、瑞穂の夫
                    岩下綾子:OL
                     横山美智:看護婦
                    〃 知代: 〃 、美智の妹
                    久保秋子:警備員
第1話 隠し撮り

 「また始まったか。盛りがついた猫みたいだな…」狭いアパートの部屋で、まだ若い男性が目を覚ました。
男性の名は福島政則といい、大学3年生で、大学に合格したと同時にここに住み付いている。
起きあがり、壁に耳を押し当てると「あん、あん、あん!」壁から喘ぎ声が聞こえてきた。

 「瑞穂、気持ちいいよ。オ○ンコが最高だ…」
「私も気持ちいいわ。丈二さんのオチンチンが最高にいいわ」そんな会話が聞こえてくる。
(オ○ンコって、そんなに気持ちいいのかな?)まだ童貞だから何も知らず、それを聞いていると「いく、いく!」クライマックスを迎えたようで(行くって、どこに?)黙って聞いていた。

 その後、沈黙が続いてから「良かったわ、あなた」「俺もだ、久しぶりのオ○ンコだから燃えたよ」会話が再開された。
「私もよ。今夜は寝かせないからね」
「まずいよ、明日は、また九州なんだから…」
「寂しいわ。あなたがいなくなると」
「仕方ないよ。これで飯を食っているんだから」
「そうね、仕事だもんね。でも、帰ったらまたしてね」
「勿論さ。瑞穂!」
(よくやるよ。また、抱き合っている…)福島は壁から離れて布団に潜り込んだ。

 「オ○ンコって、どんな感じかな?」肉竿を掴んで擦りだす。
「あの奥さん、オッパイが大きそうだな…」瑞穂の乳房を揺らす姿を想像しながら肉竿を擦り続けていると、突然「あ、あ、あ!」先端から噴射して「でちゃった…」汚れを拭くと眠りについた。

 翌朝、何もなかったように瑞穂は夫を見送って家事をしている。
福島は顔を合わせた瑞穂に「おはようございます」と挨拶すると「おはよう、毎朝大変ね」返事が返ってくる。
「仕方ないです。1人ですから…」福島は洗濯物を干し、それを済ますと大学に向かった。

 大学で講義を受け、アパートに戻ってくると、洗濯物を仕舞い込んでいく。
「あ!」その時、干してあった洗濯物が、隣のベランダに飛んだ。
「困ったな。庭に回らないと…」一旦出てから、庭に回わるとあそこだな」落ちた洗濯物がベランダにあり、福島はベランダに近寄った。

 すると「あ、あ、あ!」喘ぐ声が聞こえてきた。
(何だろう?)カーテンが揺れ動いて部屋の中が見え、よく見ると全裸で瑞穂が男と抱き合っており(浮気だな。隣の奥さんが、浮気をしている!)急いで洗濯物を拾い、部屋に戻ってきた。

 「凄いな。夫の留守をいい事に浮気だなんて…」洗濯物を畳んでいると「相手は一体誰だろう?」気になった。
気になると、人間不思議なもので、無性に見たくなってしまう。
「そうだ。あそこからなら見えるかも…」押入の天井を叩いてみると「やっぱり!」天井が開いて屋根裏が見える。
「木造だからな。これで奥さんのオッパイが見られるぞ…」悪い事とは知りながら、押入から屋根裏に上がった。

 (隣はここだな…)音を立てないように、そっと歩いて瑞穂の部屋の天井に来た。(あそこからなら、見えるかもな?)天井板から光が漏れており、福島は体を屈めて、その光の差す穴から覗き込んだ。

 (凄いな。あんな事をしている!)瑞穂が馬乗りになって、腰を振り「奥さん、いいよ。凄くいい!」下の男は乳房を掴み、揉んでいく。
「私もいいわ。行きそうなの」
「行ってもいいですよ。もうすぐ出ますから…」
「一緒よ、一緒に行きましょう」
「はい、そうしましょう…」喘ぐ声が高まった。

 「限界です。だします…」
「いいわよ、出しても。オ○ンコの中に出して」やがて2人の動きが停まり、荒い息づかいの2人は仰向けになっていく。
(オ○ンコだ、あれがオ○ンコなんだ!)始めてみる淫裂からは精液が漏れている。
(あの人は、誰だろう。見覚えがないけど…)初めて見る顔だ。

 その男性が、瑞穂の乳房を揉んでいる。
(やりたいな。オッパイを触った上に、オ○ンコしたい…)肉竿が膨らみきり、液体でパンツも濡れている。

 「もっと、オ○ンコ欲しいの?」瑞穂も肉竿を掴み、擦っていくと肉竿が膨らんでいく。
「欲しいよ、もう一回!」
「わかったわ」その肉竿を口に含むと、更に膨らんだ。
(汚いな。チンポをなめるなんて…)じっと見ているが、股間が更に堅くなった。

 「奥さん、今度は僕がやります」
「イヤ、こんなのは恥ずかしいわ」
「いいでしょう。オ○ンコが見えて…」マングリ返しにされ、結合が瑞穂にも見えている。

 「ほら、チンポが入っていくよ。見えるでしょう?」
「イヤ、見たくないわ。こんなに濡れているなんて、恥ずかしい…」顔を背けた。
「ダメだよ。出すまで見ないと…」ピストンが早まって「あ、あ、あ!」声を上げていく。

 (チンポがオ○ンコに入っていく…。あれが、気持ちいいのかな?)福島は股間を撫で出すと(漏れてしまった…。パンツが濡れてしまった…)肉竿から放出されてしまった。

 覗き見されている瑞穂も「行く、行く!」声を上げ、淫裂から、また精液を漏らし出す。
「良かったよ。奥さんのオ○ンコが…」
「私もよ。またしてね」淫裂を隠そうともせず、唇を重ね合っていく。
(イヤだな。不倫までしてオ○ンコしたいなんて…)福島は音を立てないようにして、自分の部屋に戻ってきた。

 戻りなり、ズボンを脱ぎ「なんだ、こんなに濡れて!」パンツには濡れたシミがある。
「洗わないと…」パンツを脱いで、浴室に入っていく。
「あんなのを見たから、興奮が収まらないよ」先ほどの行為を思い出すと、また肉竿が膨らんでいく。

 「オ○ンコが、あんな形になっているんだ…」目を閉じ、瑞穂の淫裂と乳房を思い浮かべながら肉竿を擦っていく。
「奥さんとやりたいな…」手を早めていくと、また先端から噴射し「出ちゃったか…」肉竿をシャワーで洗い、新しいパンツに着替えた。

 「覗きって、面白いな。他はどうなっているのかな?」新たな欲望が生まれて、また天上に昇っていく。
「ここは、綾子さんの部屋だ。あそこからなら、どうかな?」福島は綾子の部屋の真上に来ると、光が漏れる穴から覗き込んでいく。
(まだ帰ってないのな。でも、これなら丸見えだ。今夜は覗いてみるか…)その後、次々と天井から調べた。

 夜になり、外から靴音がする。
「綾子さんだ。今帰ったんだな」早速、押入から屋根裏に登って、目を付けて置いた部屋の上に来て覗き込んでいく。

 (着替えている!)戻った綾子は服を脱いでいるが、何も知らず、下着姿になっていく。
(色っぽいや。あんなパンツなんて…)黒いレースのパンティとブラジャーだが、覗き見されているとも知らず、背中のホックを外し(お、オッパイが見える…。綾子さんのオッパイが!)肉竿が一気に膨らんだ。

 綾子は肩紐をずらして、ブラジャーを脱ぐと乳房が揺れている。
脱いだブラジャーを置くと、パンティに両手を掛けて引き下げて(いよいよ、オ○ンコが見られるぞ…)肉竿がカチカチになっている。
綾子は、手を太股まで下げると絨毛に覆われた股間が露わになったが(漏れた、出ちゃった!)肉竿から放出が始まった。

 (いいところで、出ちゃうなんて…)綾子はなおも引き下げ、足を上げて綾子は全裸になった。
(素っ裸だ。綾子さんの素っ裸だ!)食い入るように股間を見つめていたが、全裸になった綾子は浴室に入ってしまった。
(戻るしかないな…)福島は綾子が視界から消えると、部屋に戻り「素っ裸は見られたけど、オ○ンコがしたいな。何とかならないかな?」考え巡らしている。

 翌日、福島は電気店を回って、めぼしい物を捜していた。
「高いな。やっぱり無理かな?」諦めた頃に、やっと目的の物を見つけ「安いな、これなら買えるぞ!」買い求めるとアパートに戻り「まずは、綾子さんと、瑞穂さんだな」屋根裏に登って、2人の天井に隠しカメラを取り付けた。
(これで、よしと…)カメラからケーブルを引いて、テレビでモニターできるようにした。

「どんな具合かな?」早速スイッチを入れると、画面が二つに割れて、瑞穂と綾子の部屋が映し出された。
「まあまあだな。少し斜めだけどいいか」画面を切り替えて瑞穂の部屋だけにし「おや、誰か来たぞ。そうだ、録画も出来るんだ!」ビデオのスイッチも入れる。

 監視されているとも知らず、瑞穂は男と抱き合う。
「始まったな。オ○ンコする気だな」瑞穂は服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になった。
「いいね、素っ裸になったぞ。早く始めろよ」画面を見ながら肉竿を擦りだす。

 「声が出ないのは、いまいちだな。なんとかするか…」やがて、瑞穂は乳房を揉まれながら、淫裂に肉竿を入れられて行く。
「やりたいよ、俺もオ○ンコを…」瑞穂のセックスを見ながら放出を始めた。
そして、夕方には綾子の着替える様子もビデオに収めた。

 ビデオで、2人の隠し撮りを済ますと再生を始めていく。
「いいよな。こんな風にオッパイを揉んで、オ○ンコできるなんて…」画面を食い入るように見ている。
画面には馬乗りになって腰を振る瑞穂が映り、その乳房を掴んでいる男もハッキリ映っているが「誰だろう?」やはり、思い付かない。

 画面はその後、綾子が服を脱いでいく姿になった。
「今回は白のレースなんだ!」うっすらと股間が黒ずんでいる。
「綾子さんのヘアは、瑞穂さんよりも大目だな。オッパイは小さいけど…」下着を脱いで全裸になった綾子を見ていた。

 「そうだ。これに、音声を付けて何とかすればオ○ンコが出来るぞ!」思いつくと翌日に電気店を回り、買い求めて取り付けていく。
そんな事を知らない瑞穂は『いいわ、もっとして。オ○ンコをもっと突いて!』体をくねらせて悶えている。
『奥さん、好きなんでしょう。言わないとオ○ンコしないよ』
『好きよ、オ○ンコが大好きよ。だから、チンポで奥まで突いて!』
『スケベな人妻には、これで充分さ』

 『あん、あん、あん!』声を上げながら蜜が流れている。
『奥さん、出すよ、出すからね』
『出して、オ○ンコに出して』やがて、淫裂から液体が流れていく。
それを「こんなとこまで撮れるんだ!」感心して眺めていた。

 その後は、綾子が服を脱いでいくのが映し出され、1時間後には再生を停めた。
福島はビデオの再生を済ますと、瑞穂の録画分をダビングしていく。
「これで、瑞穂さんは済んだな。今度は綾子さんだな」ターゲットを綾子に絞っている。

 そのチャンスが訪れた。
綾子はアイドル歌手のビデオを再生しながら、全裸になっていく。
『して、拓也。ここに入れて!』仰向けになった綾子は、テレビに股間を向け足を開いて『そこよ、そこに入れるの。早くチンポを入れて…』指で淫裂を掻き回している。

 「オナニーをしているんだ。あんな顔して!」綾子の指が膣の中を動いていく。
指が動き回ると、更に刺激を求めて、淫裂に堅いソーセージを入れた。
『いいわ。拓也、オ○ンコが気持ちいいわ』腰を浮かせて悶えている。
「よくやるよ。全くスケベなOLなんだから」綾子は手の動きを早めていく。

 『行く、行くわ、拓也、行く~!』後は、動きが停まり、淫裂にソーセージを入れたまま動かない。
『ハア、ハア、ハア!』荒い息使いが聞こえてくる。
「これで、綾子さんともオ○ンコできるぞ!」笑顔になっていた。

 それから数日後に、瑞穂宛にビデオが届いた。
「あら、何かしら?」早速再生したが、画面を見るなり「いや~!」悲鳴を上げ、体も震えて奥歯がガチガチと鳴っている。
それは、福島が隠し撮りしたビデオだった。

 「誰よ、誰が撮ったのよ」声が震えている。
それを見ている福島は「大部効いたぞ。これで、オ○ンコは間違い無しだな」電話を掛けたが、勿論、音声を変える機能を使っている。

 「もしもし、永井ですが?」声が上擦っていた。
「プレゼントを、見ていただけましたね」
「誰、あなたは誰なの?」
「そんなのはどうでもいい。あれを旦那に知られたくなかったら、俺の言う事を聞くんだ!」
「何でもききます。ですから、夫には知らせないで下さい…」泣き声になっている。

 (スケベなくせに…)「だったら、今夜は素っ裸になって、男の部屋に行け。そして、オ○ンコしてこい!」
「許して下さい。そんなことは出来ません!」

 「今更なんだ。散々オ○ンコしたじゃないか。やらないなら旦那に見せるぞ。お前のアパートの住民にも!」
「やめて。それだけはやめて下さい」
「だったら、素っ裸になって、男を誘え。そうだ、若いのがいたな。あいつとオ○ンコしろ。中に出させるんだぞ」

 「コンドームを着けてさせて貰えませんか?」
「ダメだ、直にださせろ!」
「わかりました…」後は言葉にならない。
「いいな、今夜だ、今夜にやるんだ。お前の素っ裸を待っているからな!」それだけ言うと電話を切った。
「そんな、素っ裸だなんて…」受話器を置いても、泣き続ける瑞穂だが「今夜で童貞とおさらばだ!」笑顔の福島だ。

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「淫獣の住む館」第2話 脅迫

第2話 脅迫

  夜になると「コン、コン!」ドアをノックする音がする。
「どなたですか?」福島が声を掛けると「永井です。ちょっとお願いがありまして」
「今開けます」(来たな。今夜は楽しめるぞ)笑顔になってドアを開けると外には、全裸の瑞穂が乳房と絨毛を晒したまま立っている。

 「な、永井さん!」声を上げると「驚かないで下さい。ここでは何ですから、私の部屋で…」泣きそうな顔で言い(そうだ、それでいい)「わかりました」瑞穂に連れられて部屋に入った。

 「早速ですが、私として下さい…」
「して下さいって、何をですか?」
「オ○ンコです。オ○ンコがしたいんです…」俯いたまま言う。
「オ○ンコですか?」
「はい、やりたいんです」瑞穂は涙を溜めたまま、福島のズボンを脱がしだす。

 「僕、やった事がありませんから、わからないんです…」
「私がリードします。ですから、して下さい…」ズボンを引き下げ、パンツも脱がせ下半身を剥き出しにしていく。
「わかりました。そこまで言うなら、しましょう!」福島は瑞穂の乳房を掴んだ。

 「オッパイって、こんなに柔らかいんだ!」柔らかい乳房だった。
「そうよ。こことは違うの」肉竿を擦りだした。
「気持ちいい。奥さんにやって貰えるなんて、信じられないや…」目を閉じて、乳房を揉んでいる。

 「もっと、いい事してあげる。上を脱いでからだけど」
「脱げばいいんだね?」言われるまま、シャツも脱いで全裸になると「ここに寝て。後は私がするから、任せて…」言われた通りに仰向けになった。
すると(いよいよ、童貞とお別れだぞ!)瑞穂は馬乗りになって、肉竿を淫裂に導いていく。

 「揉むのよ。オッパイを揉むの!」
「こうですね?」乳房を揉んでいくと、瑞穂も腰をゆっくりと沈めて「あ、あ、あ!」声を上げ、顔が歪んでいる。
(早くやれよ。腰を振るんだよ!)腰を持ち上げると「待って。早いわ、待って!」肉竿が根本まで入ってしまった。

 「だって、我慢できないよ。こんな事されたら…」
「わかったわ。やるから待って」瑞穂はゆっくりと腰を振りだした。
「気持ちいい。これがオ○ンコですね?」声が上擦っている。
「そうよ、これがオ○ンコよ。出したかったら、中に出してもいいからね」

 「大丈夫ですか?」
「避妊薬を飲んでいるの。だから、安心して出して」
「わかりました。タップリ出しますよ」腰を振っている間に淫裂が潤い「ピチャ、ピチャ!」と音がしていく。

 「もう、大丈夫みたい。行くわ!」腰の振りを早めた。
「いいです、凄くいいです!」
「私もよ。オッパイを、もっと強く揉んで!」
「はい」乳房を強く握ると「いいわ、いいわよ!」淫汁が流れて来た。

 「奥さん、限界です。出しますよ…」
「出して。一杯、オ○ンコの中に出して!」放出が始まった。
「暖かいわ。とろけそうよ」淫裂から流れ出る精液を拭こうともせずに、胸と胸を重ね抱き合っている。

 「良かったわ。もっと出来る?」
「たぶん、大丈夫と思いますが…」
「それならやって。もっとしたいの」瑞穂は福島から降りて、股間に顔を埋めて肉竿を口に含むが「あ、あ、あ!」声を上げると同時に、放出したばかりのなのにまた膨らんでしまった。

 「今度はバックからよ。できる?」四つん這いになって、お尻を向けるとドロドロした液体が淫裂から垂れている。
「こうですね?」両手で腰を押さえて肉竿を押し込んでいく。
「そう、それでいいの。もっと、早く動かして!」

 「こうですね?」
「そうよ。それでいいの…」髪の毛を振り乱しながら悶えて(全くスケベな奴だな。そのおかげで、オ○ンコできたんだから、文句は言えないけど…)腰の振りを早めていく。
こうして、福島は瑞穂の膣の中に3回放出して部屋に戻った。
「やれやれ。やっと終わったぞ」その夜は疲れて、そのまま眠り込んでしまった。

 翌日、大学から戻ると、すぐにカメラのスイッチを入れた。
「何だ、亭主が戻ったのか…」瑞穂が丈二と抱き合っていた。
『あなた、いいわ。久しぶりでいいわ』
『俺もだよ。瑞穂!』瑞穂が浮気していたなんて、夢にも思わず腰を振っていた。

 「暫くはオ○ンコ無しだな。綾子さんでやるしかないか…」今度は綾子にテープを送ろうと考えていた。
「綾子さんと、いきなりのオ○ンコは無理だよな。まずは、素っ裸を撮ってから徐々にオ○ンコするか…」綾子の素っ裸を思い出しながら脅迫状を書いた。
「でも、まずいよな。上から撮ったのがわかっているし…。直接持っていった方がいいかも…」書くのをやめて綾子の帰りを待った。

 7時近くに、綾子が帰ってきた。
「岩下さん、見て貰いたいのがありまして」ドアに立った綾子にテープを渡すと「あらビデオね。後で見てみるわ」素っ気なく受け取り、部屋に入ってしまった。
「全く、お高く止まった人だ!」福島も戻って、カメラを見ると「いいね、またレースのパンツとブラだぞ」着替えていく綾子が映し出された。

 そんな事とは知らず、綾子は下着も脱いで全裸になっていく。
「いいね、オッパイとヘアが…」乳房と絨毛が露わになり、全裸になった綾子は浴室に入って画面から消えた。
「風呂か、オ○ンコも洗っているんだな」想像している。

 消えてから30分ほどして、また現れたが相変わらず全裸のままだ。
綾子は、福島から渡されたテープを思い出して再生していく。
『して、拓也。ここに入れて』福島にも聞こえた。
『いや、いやー!』悲鳴も聞こえ『う、う、う!』嗚咽も聞こえてきた。

 暫く経ってから『いいわ、拓也、オ○ンコが気持ちいいわ』それを最後に再生が止まり『う、う、う!』泣き声が聞こえてくる。
「泣いているのか。でもこれからが本番だからな」福島は画面を見ている。

 画面には下着を着ける綾子が映り、シャツとスカートを履くと画面から消えた。
「来るな、消さないと…」慌ててスイッチを切り、それとほぼ同時に「トン、トン!」ドアがノックされた。

 「どちらですか?」
「綾子です…」
「今開けます」ドアを開けると綾子が泣いており「どうなさいました。とにかく上がって下さい」綾子を中に入れてドアを閉めた。

 「あれを、消してください…」部屋に入るなり言いだした。
「イヤです。せっかく撮ったんですから」
「お願い、消してください。お願いですから」泣きながら言う。
「消すのは構いませんが、それなりの事をして貰わないと、消せませんね」

 「何をすればいいの?」声が震えている。
「モデルになって下さい。撮りたかったんです、綾子さんを!」
「服を着たままでしょう?」恐る恐る尋ねる。
「そんなのつまらないです。ヌードです、ヘア丸出しのヌードです」

 それには「イヤ、ヌードなんてイヤです!」首を振って拒んだ。
「それなら消せませんよ。せっかく撮ったビデオですからね。綾子さんがオナニーしているのをね」福島は綾子の胸を撫でていく。

 「許して、ヌードはイヤなの。お願いよ」大粒の涙を流していく。
「ダメです。ヘア丸出しのヌードモデルです!」乳房を撫でていた手が、スカートのホックを外し、ファスナーを引き下げていくと「う、う、う!」嗚咽を上げたままだ。
「やるしかありませんよ。そうしたら消してあげますから」スカートを脱がし、パンティも引き下げた。

 「許して、セックスはしたくないの」慌ててパンティを押さえた。
「確かめるだけです。ソーセージの入ったオ○ンコを…」綾子の手が緩み、その瞬間、一気に引き下げた。
「見ないで。イヤ、見ないで!」慌てて、股間を両手で覆う。

 「あれが、どうなってもいいんですか。知りませんよ」
「わかった、見るだけよ」両手を退けて、真っ黒な絨毛が露わになっている。
「いいですね、これがオ○ンコですか…」指で淫裂を広げると恥ずかしいのか、太股がブルブル震えている。

 「やってくれますよね、ヌードモデルを?」
「誰にも見せないと誓って。それに、セックスはしないって…」
「勿論ですよ。約束します。岩下さん」淫裂を撫でていくと、反応して「あ、あ!」声を上げた。
「脱いで。オッパイも丸出しです。わかっていますよね?」

 「わかったわ。脱ぐわよ」自らシャツを脱いで、ブラジャーも脱ぐと「これでいいでしょう?」目を閉じ、全裸を晒している。
「そうですよ、それでいいです」露わになった乳房を揉みながら乳首を吸うと「あ、あ!」声が漏れた。

 「綾子さん。せっかくですから、これをやって下さい…」
福島はズボンを脱いでいく。
「約束したじゃないの。セックスはしないって!」慌てて両手で股間を覆った。
「イヤだな、口でやるんですよ。それならいいでしょう?」
「口でするなんて、出来ない!」首を振っている。

 「やらないなら、どうなっても、知りませんよ」
「やるわ。やればいいのね?」
「そうです、こうやるんです」福島は仰向けに寝て、綾子とシックスナインの体位を取った。

 「オ○ンコがいいですね。ここにチンポが入るんだ!」目の前にある淫裂を触っていく。
「ダメ、指は入れないで。お願いです…」
「わかりました。それより、岩下さんもやらないと」
「やるわよ」覚悟して、握りしめた肉竿を口に含んでいく。

 「いいよ、凄くいい!」福島も、クリトリスを撫でていくと「う、う、う!」綾子の腰が動いて(感じているぞ。綾子さんが…)淫裂の中から、乳白色の淫汁が流れてくる。
それは綾子もわかっており(膣が濡れていく…)それでも口を振っていく。

 やがて、「いや、こんのいや!」口から涎のように精液が垂れていた。
「飲んで、それを飲むんだ!」
「ゴクン!」強い口調の福島に怯えて飲み込んだ。
「ほら、汚れを拭かないと…」舌が肉竿を拭いていく。

 その後、2人は仰向けになった。
「これからは、綾子でいいでしょう?」甘えるように抱き付き、乳房を揉んでいく。
「いいわ、綾子さんでも…」綾子は自棄気味になっている。
「良かった。これからも、綾子さんとこんな事したいな」
「ダメ。お願い、今回限りにして。ヌードモデルもやるから…」泣きそうな顔になっている。

 「困ったな、綾子さんが好きなんだけど。そうだ、週1回はこうして裸で抱き合おうよ」乳首を摘み、転がしていく。
「セックスは絶対にしないで。それに、誰にも言わないと、誓って。それならいいけど…」

 「勿論だよ、綾子さんが好きだし」唇を重ねると、綾子はそれを拒もうともせず受け止めた。
(うまくいったぞ。その内にオ○ンコしてやるからな)唇を重ねながら、乳房を揉んでいく福島だ。

 「もういいでしょう。帰らないと…」
「そうだね、帰ってもいいよ。でも、素っ裸でだよ。服は後で持っていくから」
「そんな~!」悲鳴を上げた。
「イヤなら、どうなっても知らないからね」
「わかったわよ。裸で戻るわ」綾子は靴を履くと、ドアからそっと外を見回し、一気に走って「パタ、パタン!」靴音がして「バタン!」と音がした。
「帰ったか。でも、面白くなったな。2人とのオ○ンコが楽しめるなんて」笑顔になっている。

 「ところで、いつ撮ったらいいかな?」カレンダーを見てから「土日がいいな。泊まりで撮れるし…」勝手に決めてしまった。
「場所はどこがいいかな。どうせなら屋外ヌードがいいしな。それにデジカメが必要だな」計画を立てている。

 翌日、福島が綾子に告げると「泊まり込みでやるんですか…」落胆の顔だ。
数枚撮るだけだと思っていたのから、当てが外れている。
「どうせなら、本格的にですよ。ヘアもバッチリ撮りますからね。綺麗に手入れしてくださいよ」
「わかったわよ」項垂れたまま返事をする。

 「それから、お楽しみもいいでしょう?」首から手を入れて、乳房を捜していく。
「オッパイだけよ、性器はイヤ!」
「わかっていますよ。オッパイだけですから」ブラジャーを捲り上げ乳房を掴み、指と指の間に、乳首を挟んで揉んでいくと「あ、あ!」溜息のような声を上げている。

 「気持ちいいよ、綾子。出したいよ」
「わかっているわよ」綾子は福島のチャックを引き下げ、肉竿を取りだし、それを軽く握り擦っていく。
「いいよ、凄くいい!」乳房を揉みながら登りつめた。

 「出すよ。飲むんだ」
「イヤ、許して!」
「飲め、飲むんだ!」乳首を潰すと「ヒ~。やるわ、やるから放して!」乳房から手を退けると、股間に顔を埋めて肉竿を含んでいく。
「あ、あ、あ!」登りつめたのか、放出が始まり「ゴクン!」(イヤ、こんな事したくないのに…)綾子は仕方なく福島の体液を飲み込んだ。

「淫獣の住む館」第3話 屈辱のモデル

第3話 屈辱のモデル

 それから数日が経った土曜日、福島がバックを抱えてアパートから出て行き、それを追うかのように、綾子も出たが2人は人目を憚って歩いている。
「もういいよ、綾子!」その言葉に、綾子が福島に寄り添うように歩いて駅の中に入った。

 2人は駅で電車に乗ると、郊外へと向かい「空いているね」乗客が少なく、それをいい事に、福島の手が胸に伸びていく。
「恥ずかしいわ。見られているかも知れないのよ」
「構わないよ。見たければ見せてやれよ」ボタンを外して、ブラジャーを捲り上げ乳房を露わにした。

 「いいね、これも」綾子は乳房を掴まれ「やめて。お願いですから」恥ずかしさに顔を背けた。
「待てよ。ここでも撮った方が面白いぞ」バックからデジカメを取りだすと「ほら、胸を広げて!」向かい合って座り直し「恥ずかしいです…。人が来ますから…」怯えて震えている。

 「あのビデオの方が恥ずかしいよ。『オ○ンコして!』って言っているし…」
「言わないで。やるから、あの事はもう言わないで…」首を振って自ら胸を広げ乳房を晒した。
「ダメだよ。顔を上げないと!」
「顔は許して。オッパイは出すから」

 「ダメだ、こっちを見ろ!」渋々福島を見つめるが(恥ずかしいわ。オッパイを電車の中で出すなんて…)目の下が赤く腫れ上がっており「いいよ、その顔が」スイッチを押していく。
(かなり、恥ずかしがっているぞ)綾子の恥ずかしがる顔を喜びながら撮っている。

 「今度は、オ○ンコを出して!」
「今は許して。オッパイだけで許して下さい…」
「ダメだ。スカートを持ち上げろ!」言われればやるしかなく、スカートを捲り上げて、パンティを膝まで引き下げた。
絨毛が露わになり、綾子の顔が赤く染まって、引き吊っている。

 「オッパイを出したまま、足を広げて!」シャツを広げたまま足を開いていくと絨毛に覆われたピンクの淫裂が覗いている。
「性器だけは、撮らないで下さい!」泣き声になった。
「ダメだ、全部撮るんだから」その淫裂を晒した姿も撮られていくと「う、う、う!」堪えきれずに嗚咽を上げていく。

 (泣いたってダメだ。もっと撮るんだから)「オッパイは隠していいぞ!」その言葉に、急いでブラジャーの中に乳房を収めボタンを掛けて、元通りになると綾子はホッとした顔になっていた。

 「オ○ンコを、指で弄って!」
「許して。これだけにして下さい」遂に泣き出してしまった。
「泣いたってダメだ。やらないと、知らないからな」綾子は泣きながら淫裂を指で触っていく。
「いいよ、それが」泣きながら、淫裂を弄っているのを撮っていく。
「もっと指を入れて」「広げて」色々ポーズを取らされた。

 「よし、いいぞ。オ○ンコを隠せ!」電車が駅に近づいたのか、スピードが落ちていき、綾子は急いでパンティを引き上げ、スカートを戻していく。
「ふー!」元通りに戻ってホッとしていると、電車のブレーキが掛かり、停車すると客が乗り込み(良かった、これで車内では撮れないわ)安堵する綾子だ。

 電車に乗ってから2時間経った。
周りは森林が生い茂った風景に変わり、電車のスピードが落ちている。
「次に降りるからね」「わかりました」降りる支度をしていると同時に止まって、ドアが開き2人は電車を降り改札口を出た。

 「田舎だわ、こんな所が今時あったんだ!」
「そうだよ、だからいいんだよ」改札口を通って外に出ると、すぐ目の前に山が迫っている。
「行こう」2人は歩きだし、30分も過ぎると汗が流れている。
「暑いわ、こんなに汗が…」綾子のシャツが汗で濡れている。
「どうせなら、ここから素っ裸になって歩こうよ」
「イヤ、ここからでなく、着いてからです!」首を振った。

 いつ、人が現れるか知らない山道を素っ裸で歩けと言う方が無茶だ。
「脱げよ。俺が言っているんだぞ!」
(イヤだけど…)「わかりました。ヌードになります」従うしかなく「脱いだ服は、ここに入れろ!」ナップザックをバックから取りだした。
(最初から、ヌードにさせるつもりだったのね…)黙って服を脱いでいく。

 福島は、ビデオに代えて撮りだし(イヤ、撮らないでよ!)唇を噛みながらも、シャツ、スカートと脱いでいく。
その後パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になった。
「いいね、オッパイとオ○ンコ丸出しが…」綾子は両手を後ろで組み、乳房と絨毛を晒している。

 「もう、いいでしょう。撮るのはやめて!」
「取り合えず、ここまでだ。服を片づけて!」綾子は脱いだ服を畳んで、ナップザックに仕舞い込むと「俺が持つよ」それを福島が背負った。
(綾子、素っ裸のままだぞ。服は着られないからな!)福島の目が輝いている。
綾子も(ここからはヌードだわ。見られても隠せないなんて…)緊張で体が震え、絨毛も揺れていた。

 「行こう」2人は再び歩き始めた。
(誰にも合いませんように…)綾子が祈りながら歩いて行くと「待って、撮るから」福島は突然走って、ビデオを構え「来て!」(イヤ、正面から撮るなんていやよ)恥ずかしい思いを我慢して歩いて行くと、乳房が左右に揺れ動いている。

 「いいね。そのオッパイが揺れる姿が…」肉竿が膨らんでいた。
(でも、ヘアが邪魔でオ○ンコが見えないな。そうだ、後で剃らせるか…)また、よからぬ事を考え付いた。

 2人が歩いて行くと、大きな木が生えていた。
「ここで撮ろう」荷物を降ろして、今度はカメラで撮りだす。
「足を組んで!」福島はポーズを取らせて(イヤ、ヘアはイヤです。せめてオッパイだけにして下さい…)目を赤くしながら、カメラに収まった。

 撮影が始まってから、30分は過ぎた。
「いいね。若い子の裸は綺麗で」老人が全裸の綾子を見ている。
(イヤ、見ないで、帰ってよ)綾子は恥ずかしさで、顔を上げられないが「ダメだよ。ちゃんと顔を上げないと!」渋々カメラを見つめていく。

 「そう。もっと、足を上げて!」
(イヤよ。性器が丸見えになっている…)付け根の淫裂が覗いており、「いいよ、そのオ○ンコも」カメラが淫裂を撮っていく。
(やめて。性器は撮らないで!)だが、その足を開かされたポーズを取らされた。
老人はその間、綾子の淫裂を見ているが、勃起はしてない。

 暫く経ってから「あんた、福島さんだろう?」老人が言いだす。
「はい、そうです。あなたは山形さんですか?」
「そうだ、山形だ。今夜はあんた達だけだから心配は要らないよ。思い切りやってもいいよ」

 「助かります。何せ、こういう撮影ですから…」
「その変わり、見ててもいいだろう?」
「構いません。見るだけでしたら」こうして、山形と名乗る老人が加わっての撮影が行われた。

 撮影が済むと3人は山形を先頭に歩いていく。
「しかし、素っ裸で歩くなんていい度胸だよ。今まで、そんな人はいなかったのに…」
「そうですか?」
「そうだよ。中では素っ裸になるけど、ここから素っ裸は、あんたが初めてだよ」綾子を見つめて言うが(言わないで。そんな事は…)下を向いて歩いていく。

 「あんたのオッパイ、整形かい?」
「自然です。整形はしていません」
「確かめていいかな?」
(何言っているのよ。ダメに決まっているでしょう!)綾子は首を振ったが「山形さん。いいですよ、触って両方を確かめても」
「そ、そんな~!」福島の言葉に悲鳴に近い声だ。

 「早速、確かめさせて貰うよ」老人は両手で綾子の乳房を掴み、揉んでいく。
(イヤ、やめて。オッパイなんか、触らないでよ1)俯いて顔を上げられない。
「いいね、それも。顔を上げないと」渋々顔を上げ、乳房を揉まれている綾子を撮っていく。

 (そうだ。着いたらビデオで撮るか。オッパイとオ○ンコを触られるのを…)よからぬ考えを思いついた。
「本物だね、いい感じだ。若いこのオッパイは最高だね1」満足したのか、手を退けて、また歩き出した。

 やがて、正面に建物が見え、その建物に向かって歩いて行く。
「ここは、よくヌード撮影に使われるんだ。有名な場所だよ」
「そうなんですか…」綾子は福島の説明を聞きながら建物の中に入った。
「夕食は、6時からでいいかい?」
「はい、構いません。その前に汗を流したいのですが…」

 「だったら、その入り口から、入って行けばいいよ」
「わかりました」福島は荷物を置くと服を次々と脱いで全裸になった。
「いいね、俺も昔はそうだったよ。風呂は混浴だから一緒に入ってくれ。俺も後から入るから」

 だが「混浴?」綾子の顔が曇った。
「行こう、どうせ、2人しかいないんだから」福島はカメラとビデオを持って、綾子と一緒に浴室に入って行く。
「ここでも撮るからね」綾子はポーズを取らされていく。

 「もう、やっているのか!」そこに山形が入ってきた。
「山形さん、カミソリはありませんか?」
「あるよ。ほら、ひげ剃り用だけど…」
「それで構いません。それから、オ○ンコの毛を剃って貰えませんか?」

 (何言っているのよ。ヘアを剃るなんて!)綾子は驚いた。
「構わないが、いいのかね?」
「剃る所を撮って欲しいと言うので。ほら、言わないと!」目がキツくなっている。
「剃って下さい、私のヘアを…」後は声にならない。
「わかった。それまで言われたら、オ○ンコを剃るぞ!」
(イヤよ、剃らないで。ヘアのない性器なんていやよ)泣き顔に変わっている。

 山形は綾子の事など無視して、石鹸を泡立てていく。
「綾子、ちゃんと立って。それに、足も広げないと…」福島はビデオを構え(イヤ、剃らないで!)足を広げるが、震えている。
「まずは、石鹸を塗ってからだな」泡立てた石鹸を、掌で絨毛に擦りつけていくと立っていた絨毛が肌に密着していく。

 「これで、大丈夫かな?」丁寧に恥丘を撫で回し(いいぞ、それでいい)ファインダーから覗く福島だ。
「いくよ!」絨毛にカミソリが当てられ「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて、変わって赤黒い地肌が見えてきた。

 カミソリは、なおも絨毛を消して行き、淫裂の周りに少しだけ残された。
その残された絨毛も、カミソリは消していく。
(いや。こんなのいや!!)淫裂が露わになり、割れ目から2枚の肉襞がはみ出している。

 「いいね、こんなオ○ンコだと…」綺麗に剃り終えるとタオルで拭いた。
綾子の恥丘には、ピンクの割れ目が口を開いており「あまり使ってないね。綺麗だし」その淫裂を撫でていく。
(そうだ、それでいい!)泣きそうな顔の綾子をビデオが捉えている。

 「山形さん、少し手伝って貰えませんか?」
「構わないよ、何をするんだい?」
「撮って欲しいんですよ、こらからの事を」
「本番かい?」

 「そんな事はしませんよ。おしゃぶりですよ、チンポをね」
(イヤ、フェラを撮るというの?)
「いいよ、あんたのは元気だからいいね」福島はビデオを管理人に渡した。
「やってくれ」綾子は仕方なく正面に膝を落として肉竿を掴み(撮られている…。オチンチンを掴んだのを…)目を閉じそれを口に含んだ。

 「いいよ、綾子。すごくいい!」満足げに言うと「フグ、フグ!」唇で肉竿を擦っていく。
(どうして、こんな事になったのよ…)息苦しさを堪えて、振りを早めた。
すると「出る、出るぞ!」(イヤ、出さないで!)頭を押さえられて動けない。

 「うー!」動きが止まった。
(イヤ。飲みたくない!)不快な液体が咽に漂っている。
「すっきりしたよ」放出を済ますと手を放した。
「オェ~!」口から精液が糸を引いて流れ出し、その様子もビデオがしっかりと捉えていた。

 「飲め、だすな!」「ゴクン!」飲み込んだ。
「若いから威勢がいいね。俺はだめだよ」ビデオを福島に手渡した。
「山形さん、もう少し手伝って貰えませんか?」
「今度は何をするんだい?」
「綾子、剃ってもらったお礼をしないとダメだよな?」

 「ええ、そうですが…」(また、恥ずかしい事をさせる気ね)体が震えていた。
「山形さん、綾子を指で行かせて貰えませんか?」
それには「そ、そんな~!」綾子は悲鳴を上げた。

「淫獣の住む館」第4話 服従

第4話 服従

 「指でね…。構わないよ、もう少し若かったら、このチンポで行かせたのにな」だらしなくぶら下がった肉竿を眺めて言う。
「でも、指なら自信あるぞ。今からで、いいのかな?」
「いいですよ。綾子、そこに座って!」湯船の石に座り、足を開くと絨毛の消えた淫裂が丸見えだ。

 「始めても、いいのかい?」
「はい、始めて下さい」ビデオを構えていく。
(イヤよ。性器に指を入れたのを撮るなんて、イヤ!)俯いたままだが、指が淫裂を撫でていく。

 「まずは、こうやって、オ○ンコを柔らかくしないと…」慣れた手つきで、ピンクのクリトリスを撫でていくと「ん、ん!」口を開いて声を上げ(ダメ、そこはダメ!)腰が動いていく。
しかし、指はしっかりとクリトリスを捕らえて離れない。

 「ほら、オ○ンコが柔らかくなってきたぞ」なおも、撫でていくと「あ、あ、あ!」遂に喘ぐ声を上げた。
「もう、大丈夫だな」指が淫裂に入り、ゆっくりとピストンを始めると(気持ちいいわ、まるで天国に登った見たい…)淫裂からヌルヌルした液体が流れてきた。

 「ここにも、しないとな…」もう、片手が乳房を撫でだし、時折、乳首を摘んで潰すとその都度「あ、あ!」綾子は喘ぐ声を上げていく。
「どうだ、気持ちいいだろう?」指がピストンするたびに「クシャ、クシャ!」音を出して「いいわ、凄くいい。オッパイもいい…」潤んだ顔で言う。

 「やりたいだろう、オ○ンコを?」指の動きが早まるが「イヤ、セックスはしたくない!」途切れ途切れにやっと言えた。
「いつまで我慢できるかな?」ニヤリと笑い指を動かし続けると「あ、あ、あ!」声が大きくなっていく。
(言わないわ。『セックスして!』だなんて…)腰を動かしながら堪えている。

 だが、女性の本能が理性を狂わせている。
(欲しいわ。オチンチンが欲しい…)乳白色の淫汁が流れて「あ、あ、あ!」喘ぎながら堪えていた。
「正直になりなさい、オ○ンコしたいんだろう?」
「やりたいです。オ○ンコしたいです…」理性が本能に負けてしまった。

 「綾子、俺とオ○ンコしたいのか?」
「したいです…。福島さんとオ○ンコがしたい!」虚ろな顔で言う。
「そうか、だったらやってやるぞ!」ビデオを管理人に渡して、綾子の乳房を撫でだすと「下さい。これを早く下さい!」綾子は肉竿を擦りだす。

 「福島さん、がんばりなよ。もう大丈夫だからな」指を抜いてビデオを構えた。
カメラが捉えたのを知ると「言え、何をして欲しいか言え!」命令する。
「お、オ○ンコです。綾子とオ○ンコして下さい…」
「そうか。そんなにオ○ンコやりたいなら、やってくれ!」福島は仰向けになり、綾子が馬乗りになると、淫裂に肉竿を吸い込んだ。

 「いいわ。久しぶりよ、凄くいい…」悶えながら腰を振っていく。
「綾子、凄いぞ。そんなに、気持ちいいのか?」
「いいわよ。オ○ンコが凄くいい…」福島に乳房を揉まれながら答えている。

 「綾子、俺もいいよ。オ○ンコは2回目なんだけど…」
「上手よ、福島さん…」虚ろな目になっている。
「そうか、上手か。出してもいいかい?」
「出して、安心日だから膣で受け止めたいの」
「わかった。オ○ンコに出すからな」綾子は腰の振りを早めていった。

 やがて「でる、でる!」「出して、お腹に出して!」放出が始まり、綾子は密着したまま動きを止めて、福島に抱き付いて「凄くよかったです。こんな感じは初めてです…」余韻に浸っている。
(これで、綾子と好きな時にオ○ンコが出来るぞ!)笑顔の福島だ。

 「どれ、体を洗わないと!」綾子が降りると、淫裂からドット精液が流れていく。
「凄いね、バッチリ撮れたよ」
「イヤ、撮らないで、いや~!」ビデオが撮っていたのを忘れていた。

 「お願いですから消して下さい。セックスを消して下さい!」泣きながら言い、淫裂など隠そうともせず、額を床に付けた。
「考えておくよ。それよりも体を洗わないと」
「そうだね、もう夕食だし」3人は体を洗うが(撮られたわ。セックスしたのを撮られた…)綾子は動揺を隠せない。

 体を洗い終えると3人は体をタオルで拭いていく。
「綾子、今日はそのままだからな」
「わかりました…」セックスシーンを消して貰いたいから素直に従うが、管理人と福島は服を着ていく。
だが、綾子は全裸で、淫裂からはみ出た肉襞が丸見えで、悩ましい。

 そして、2人は管理人が作った夕食を済ますと、くつろいでいる。
「綾子、管理人にはまだお礼をやっていないよな」
「はい、何も差し上げていませんが…」(ま、まさか、またセックスを…)怯える綾子だ。

 「やれよ。ここで、得意のオナニーを…」
「許して下さい。人前で、それは出来ません!」項垂れたままだが、涙が落ちている。
「ダメだ、やるんだ。カメラでも撮るからな」「う、う、う!」嗚咽を上げるが福島は許さなかった。

 「ほら、これが欲しいんだろう?」黒い樹脂製のバイブで(イヤ、これを膣に入れるなんて…)泣きながら受け取った。
「呼んでくるから、準備をしておけ」福島は管理人を呼びに行き「準備といっても、何も要らないわ。ただ、心の準備だけが必要よ」屈辱な事をしなければならないで泣いていた。

 そこに、管理人を連れて福島が現れた。
「いいのを見せてくれるんだってな!」笑顔の管理人で「綾子、始めてくれ」福島はビデオを構える。
「これからやりますから、ご覧下さい…」挨拶を済ますと、綾子は腰を降ろして足を開く。

 「拓也さん、入れて…」綾子は妄想しながら、淫裂を指が撫でだした。
それには「ほう、変わった事をなさって」ニヤニヤしながら眺めているが「あ、あ、あ!」声を上げ仰向けになって指を動かしている。

 「山形人さん。どうでしょう、綾子と抱き合ってみては?」
「いいね。もう何十年も女を抱いた事がないからな」山形も全裸になって「まずは、オッパイからです…」綾子に覆い被さって、乳房を掴み、乳首を吸っていく。
「ん、ん、ん!」目を閉じた綾子の口から喘ぐような声が漏れ(そうだ、それでいいんだ!)ビデオで撮っていく。

 山形は体の隅々まで撫で回して、淫裂も吸うと「あ、あ、あ!」腰が浮き動きだし、綾子は「これを入れて下さい」小さな声で言いながら、バイブを渡す。
「これね?」ゆっくりと淫裂に押し込んでいくと「あ、ああ、あ!」声が大きくなっていく。

 バイブがすんなりと淫裂に収まった。
「若かったら、カチカチなんだがな…」山形は向きを変え、シックスナインになり、だらしなくぶら下がった肉竿を綾子の口に向けた。
その肉竿を、綾子が口に含んで「ウグ、ウグ!」バイブの動きに合わせて口を動かしていく。

 「いいね、こんな事をして貰えるなんて。どうせなら、玉も触って欲しいよ」言われた通りに、手で睾丸も触ると、元気の無かった肉竿が少し堅くなり(いや、それ以上は膨らまないで!)綾子は祈るような思いだ。

 幸いにも、肉竿が使用できる状態にはならない。
それよりも、綾子の方がバイブによって登り切ってしまい「はあ、はあ、はあ!」バイブを淫裂に入れたまま、グッタリしている。
「久しぶりに楽しめたよ」山形は満足そうに戻り、2人が残され「明日は何を撮るかな?」思案する福島だ。

 翌朝、2人は撮影を始めていた。
「ほら、足を引いて!」言われた通りにすると、絨毛が無いから淫裂が丸見えで「お願いです。性器は消して下さい!」泣きそうな顔でポーズを取っている。
「わかっているよ。オ○ンコは黒くするから安心していいよ」真っ赤な嘘を言いながら撮っていく。

 (誰が、せっかく撮ったオ○ンコ丸出しを修正するもんか!)淫裂を晒した綾子を撮りまくり「これで、終わりだからね」綾子の全裸を撮ると、服を着てアパートに戻ってきた。

 部屋に入るなり、撮ったばかりのメディアを再生し「いいね。オ○ンコがバッチリ撮れている。これで、綾子も俺の女だな」笑顔で眺めていた。
「ところで、人妻はどうなったかな?」カメラのスイッチを入れると、瑞穂が夫の丈二と抱き合っている。
「まだいるのか。しばらくは無理だな」スイッチを切った。

 「そうだ。あの子は何をしているのかな?」また天井裏に登った。
(確か、この辺だよな)屋根裏に来て部屋を覗いたが、そこは、姉妹が住んでいる部屋だ。

 2人は看護婦で姉が横山美智といい、妹が知代で、看護婦の寮の煩わしさから、このアパートに住んでいる。
(やっぱり、レズだったんだ!)目の下ではショートカットの美智が、妹の両手を後ろ手に縛って脱がしている。

 「姉さん、やめて、怖い!」
「大丈夫よ、安心して」服を脱がせ終えるとブラジャーを外し「可愛いわ、知代!」その乳房をその乳房を掴み、揉んでいくと「姉さん!」恍惚とした顔になっている。

 乳房を揉んだ後で、今度はパンティに手を掛けた。
「いけないわ、姉さん!」首を振った。
「欲しいの、知代が欲しいの」パンティも脱を脱がすと黒い絨毛が露わになっている。

 福島は(いいぞ、もっとやれ!)じっと眺めている。
妹を全裸にすると、姉の美智も服を脱ぎだし(ほう、妹よりもいい体つきだな)豊満な乳房、盛り上がった恥丘が露わになっている。

 「知代、そこにして!」美智は知代とシックスナインになり、淫裂を知代の口に近づけると「あ、あ、あ!」その淫裂を知代がなめている。
「私もするわ…」美智も淫裂を撫でていく。
(やりたいな。あの姉妹とオ○ンコをしたい…)股間を膨らませながら眺めていた。

 やがて「姉さん。今度は、姉さんの番よ」
「そうね、知代が縛る番だね」腕を解きながら話しだし(そうか。マゾの気もあるのか…)策を巡らせながら見ていた。

 腕が解かれた知代は「姉さん!」美智の乳房を揉みながら、乳首を吸い「いいわ、いいわよ、知代!」妹の髪の毛を撫でなてている。
(そうだ。綾子のカメラを、こっちに持ってきた方がいいな)綾子のヌードを撮った以上、綾子のカメラは要らないと考えてのことだ。

 翌日、福島は2人が仕事に出かけたのを見計らってカメラを動かし、2人を覗き見する事にした。 
だが、2人は交代勤務なのでなかなか一緒になれない。

 「仕方ないな。人妻と楽しむか…」カメラで瑞穂を調べ「今日は1人か、電話してみるかな」電話を掛けて「久しぶりだね。どうしてる?」この前と同じく、音声を変えていた。

 だが「福島さんね、あなたは!」いきなり瑞穂が言い(ばれたのか!)動揺して言葉が出ない。
「私、おかしいと思って考えたのよ。どうして、あんなのを撮ったのよ!」
「奥さんと、オ○ンコがしたかったからさ…」

 「セックスだったら、してあげるわよ。でも、あの事だけは夫に言わないで、お願いだから…」
「わかった。言わないから、素っ裸になって待っていろ!」受話器を切った。
「ばれたんじゃ、仕方ないな。でも、バッチリ弱みを握っているし」自信毛にテレビを見ると、服を脱いでいく瑞穂が映っている。
「これで瑞穂も俺の女だな!」瑞穂が全部脱ぎ終えるのを待ってから部屋を出た。

 
 「トン、トン!」ドアをノックして「福島です!」と名乗ると「入って、急いでよ」ドアが開いて、全裸の瑞穂が迎え入れた。
「オ○ンコさせて下さい。溜まっているんです…」ドアを閉めた。

 「わかった。やってあげるけど、夫には絶対に言わないと誓って!」瑞穂は福島を中に入れると、ズボンを引き下げていく。
「堅いわ。若い子はいいわね…」パンツも脱がせて肉竿を掴んでいる。
「それより、早くオ○ンコをしようよ」

 「わかっているわ。一杯出していいからね」瑞穂は本心から福島を求めており、福島もシャツを脱いで全裸になった。
「奥さん、欲しいよ…」乳房を掴み、押し倒して肉竿を押し込んでいく。
「ダメ、乱暴はイヤ。やさしくよ」だが、強引に根本まで押し込んで、ピストンを始めた。

 「いいわ、いいわよ!」瑞穂は福島の背中を掴んで声を上げ(これからは、俺がオ○ンコ相手だぞ)福島も目を輝かせながら腰を振っていく。
それには気づかず「あん、あん、あん!」悶え声を上げる瑞穂だ。

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