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「哀れみの女刑事」第5話 敵の本丸

第5話 敵の本丸

 それから数日が過ぎ、良子は悦子から呼び出しを受け、エステ店に出向くと岡林夫婦がいた。
「早速だけど、あなたが気に入って一緒に暮らしたいというのよ」
「そんな、一緒に暮らすだなんて…」さすがに躊躇したが「ただでとは言わないわ。これを読んで考えなさい」奈美は契約書を見せた。

 それには半年間屋敷に住み込む事や、規則が書かれてあり、月60万支払うことも書かれてある。
「まるで会社と同じだわ…。違うのは給料ね」呟くように言うと「そうかもね。全然給料が違うでしょう?」
「はい。こんなに貰えるなら半年は我慢しないと」わざとらしく言う。
「そう言う事。半年我慢すれば360万にもなるわよ。しかも、食事付きだから、そっくり残るわよ」
「あの~。私の貞操は守って貰えますよね?」

 「それは安心して。メイドと私が目を光らせるから。それに、この人がちょっかい出したら私に言うのよ」
「それを聞いて安心しました。で、いつからですか?」
「出来れば、早いほうがいいわ。あなたの都合次第だけど…」
「それでしたら、大家さんとも話をしないといけないし、1週間ほど余裕を下さい」
「いいわよ。それくらいだったら、待ってあげるわ」こうして、良子は何かを知っている奈美と暮らすことにした。

 そして、1週間後には約束通りに、良子はバック1つを持って岡林と書かれた表札がある門の所に立った。
「いよいよ本丸に入るんだ。気を付けないと身も危ないし」自分に言い聞かせて玄関のチャイムを押すとドアが開いてメイドが応接室に案内する。

 応接室で暫く待つと「待っていたわよ」奈美が現れた。
「これからお世話になります」
「そんな挨拶よりも、良子さんには着替えて貰わないと」
「着替えですか?」
「そうよ、部屋も要して置いたわよ」良子をこらから住む部屋へと連れて行く。

 「ここよ、少し狭いけど我慢して」
「そんな狭いだなんて。これだけあれば充分です」満足そうな良子に「着替えはこれよ」クローゼットを開けると、なにやらぶら下がっている。
それを見るなり「これを着るんですか?」笑顔から驚き顔に変わった。

 「そうよ、家の中ではこれだけでいいの。早く着て!」
「恥ずかしいです。こんな裸姿を人前に晒すなんてできません!」涙声になっている。
「契約書読んだわよね。やらなかったら倍返しよ。それに、この写真もご両親に送るけど」それは、下着のモデルと称して全裸にさせられたときの写真だ。

 「酷い、そんなの酷いです!」泣き声が大きくなった。
「酷いも、何もないわよ。この屋敷では裸になっても誰も気にしないわ。それにメイドだって、口が堅いの。だから安心して着替えるのよ」

 良子は暫く泣いていたが(やるしかないわ。せっかくの糸口を失いたくないし…)下を向いたまま、シャツのボタンを外していくと「そうよ、それでいいの」奈美は笑顔で見ている。
良子はボタンを外すと、シャツを脱ぎ捨て、スカートも脱いで下着姿になった。

 「これからは、そんなのは必要ないからね。ここにあるのを着ればいいのよ」目を細めてパンティを引き下げるのを見ている。
その前でブラジャーも脱いで全裸になった。
「ヘアは全部要らないの。ここで処理して!」
「許して。少しだけでも、残させて下さい」
「ダメ、全部剃るの。お料理に入ったら不潔でしょう。髪の毛ならまだしも、オ○ンコのヘアでは話にならないし」いやがる良子の股間にカミソリを当てると剃り始める。

 (剃らないで、全部剃ったら変に思われてしまう…)「う、う、う!」泣き声を上げても容赦なくカミソリは動き、絨毛は完全に消された。
「これでいいわ、早く着て!」仕方なしにぶら下がった服を着ていくが、胸はくり抜かれ、丈も腰までしかない。

 当然、乳房が飛び出し、下半身は淫裂が剥き出しになっている。
「いいわね、こんなオ○ンコも!」奈美は満足したのか、露わになった淫裂を触っていく。
「奈美さん。もっと着させてください、これだけでは寒いです…」
「寒いはず無いわ、ここは温度が管理されているし。それでもと言うなら、これも着けて」黒いストッキングとガーターを渡そうとした。

 それには「このままでいいです。これで我慢します…」受け取りを拒んだ。
すると「ふざけないで。自分の立場をわきまえなさい。言った言葉に責任取るのよ!」今までとは打って変わったような態度に出て、良子の髪の毛を掴んで振り回した。

 それには反撃したいが、捜査のために我慢して「許して下さい、もう逆らいません…」泣き声で詫びを入れる。
「素直に着ればこんな事しないわ。今度逆らったら、もっと痛い思いだからね」奈美も冷静になり、良子は渡された太股までのストッキングを履くとガーターベルトで留めたが「いいわね、とてもお似合いよ」満足そうに見る奈美だ。

 しかし、良子は恥ずかしさに「う、う、う!」と体を震わせ嗚咽を上げている。
その震えで乳房も揺れ、淫裂からはみ出た肉襞も揺れている。
(恥ずかしい、こんな姿で暮らすなんて。捜査のためだから我慢するしかないけど、同僚には見られたくない。こんな姿は絶対に…)涙を流している。

 「泣いても、どうにもならないでしょう。それよりも慣れるのよ」良子は部屋から連れ出され歩いて行くと「奥様、新しい相手ですね?」中年のメイドが現れた。
「そうなの。見て、こんなに綺麗なの」良子の淫裂を指で広げた。

 「イヤ、そんな事イヤです!」手を振り払おうとした途端「ピシー!」メイドの手が頬を叩いた。
「痛いわ、何するのよ!」
「あなたの身分を考えなさい。金で買われた身じゃないですか。奥様の手を叩こうなんて失礼よ!」

 「昌子、そんなに怒らなくていいわよ。まだ、何もわからないんだから。じっくり教えてあげればいいし」
「そうは行きません。しっかり教え込まないと癖になります。ほら、お詫びするのよ」メイドの言う通りだ。
「申し訳ありませんでした。二度と致しません…」素直に謝ったが「詫びる気があるなら、自分から見せなさい」メイドに怒鳴られた。

 「そんな、性器の中まで見せるなんて…」
「やらないなら、詫びた事にはならないわよ」
「わかりました…」覚悟を決め、指を淫裂に入れて広げていく。

 「そんな事ではだめよ、ご覧下さいと言わないと…」
「お、奥様。私のをご覧下さい…」
「まだ、ダメだわ。ちゃんと言うのよ!」メイドは乳房を鷲掴みする。
「ヒ~。奥様…私の性器の中を…どうぞ御覧下さい…」途切れ途切れに言えた。
「やればできるじゃないのよ。私にも見せて!」

 「ま、昌子様。私の性器をご覧下さい」
「性器ね。これはオ○ンコと言うそうよ。その方が言いやすいから言い直して!」
「昌子様、私のオ○ンコをご覧下さい…」言い終わると涙が頬まで流れていく。
「いいでしょう。とにかく、あなたは自分の身分というのを忘れないで」

 「今後注意します」頭を下げる。
「わかればいいわ。それにしてもいい体つきだわ。私も若かったら、お相手できたのに」昌子は乳房や淫裂を触っていく。
(触らなくていいわよ。あなたと同じ物なんだから…)叫びたいのを我慢して、されるがままにしていく。

 昌子は暫く触ると「奥様、この体つきでは旦那様だって黙っていませんよね?」
「そうなの。昌子も見張っていてね」
「心得ております。生まれたときから奥様にお仕えしておりますから、わかっております」その言葉に奈美も満足そうになっている。

 良子は、その後も奈美に連れられ屋敷の中を説明されてから居間に戻って来た。
「そうだわ。まずはあなたの担保を取らないとね」
「担保ですか?」
「そう、あなたの担保は素っ裸の写真よ」
「許して下さい。もう、ヌードは撮られたくありません!」泣き顔をして蹲った。
「そうは行かないの、喋られたら困るからね」

 「誰にも言いません。それに、レズの相手をしいる何て、恥ずかしくて言えません!」
「そんな事信用できないわ。あなたの素っ裸が何よりの口止めよ」奈美はカメラを準備していく。
(ヌードを撮られるなんてイヤよ。でも、糸口が消えてしまったらそれまでだし…)蹲っていると「脱ぐのよ、全部脱いで!」怒鳴られた。

 良子は悩んだが(やるしかないわ、恥ずかしいけども…)泣き顔のまま立ち上がった。
「やっと、その気になったわね。本当ならお仕置きだけど、今回は特別に許してあげるわ。まずは素っ裸になって!」
奈美に言われて、生まれたままになっていくと、昌子が入ってきた。

 「奥様、担保ですか?」
「そうよ、しっかり撮っておかないとね。この前見たく、逃げられたら困るしね…」
「そうですよ、危ない寸前でしたからね。やはり、担保は素っ裸ですよね。それから縛った写真もいいと思いますが?」
「そうよ、それよ。直ぐに準備して!」

 「もう出来ております。奥様、私にも手伝わせていただけませんか?」
「いいわよ、昌子が手伝うと楽だし。まずは普通の素っ裸からね」良子は両手を胸と股間から退けさせられ、カメラに収まっていく。
(撮らないで、ヘアがないから性器が丸見えなのよ。お願いですからもう撮らないで下さい…)今にも泣き出しそうな顔でカメラを見つめているが、警官の威厳は消え失せ、脅迫された普通の女性と同じで、乳房を震わせ、膝までガクガクさせながらやっと立っていた。

 そんな良子に、奈美はポーズを取らせて恥ずかしい姿をさせていく。
「奥様、これは許して下さい…」腰を床に降ろし、Mの字に足を開かされた。
「これが一番いいの。あなたもオ○ンコを撮られれば素直になるしね。ほら、こっちを見るのよ」顔を背けると怒鳴られる。
(この写真が表沙汰になったら、もう死ぬしかないわ。それにしても、前の女って誰かしら。もしかして…)考え巡らせている間もポーズを取らせてスイッチを押していく。

 「昌子、普通はこれくらいにして縛ろうか?」
「そうしましょう」昌子は準備したロープを両手に巻き付け、天井から吊り下げられた。
「こんなのいやです。許して下さい…」嫌がるが昌子は容赦なく乳房を紐で縛り上げていく。
紐は乳房の根本に食い込み、白かった乳房の色が鬱血して変色していく。

 「痛い。早く解いて!」痛みに悲鳴を上げるが、なおも縛り上げた。
「これでわかったわね。逆らったらこうなるのよ」縛り終わると、奈美はカメラを向けたが良子は顔を背けた。
「まだわかってないのね。顔を背けたからここにもバツよ」今度は乳首にクリップが取り付けられた。
「ギャ~。許して下さい…」痛みに涙が流れている。

 「ダメよ。逆らったから、撮り終わるまでそのままよ。これ以上痛い思いがイヤなら、こっちを向かないと」その言葉に従ってカメラを見つめている。
「そうよ、それでいいの。次はオ○ンコも撮るわね」
「性器だけは許して下さい、何でもします!」
「ダメ、イヤならここにもよ」ピンクの突起を指で潰すと「ギャ~!」悲鳴を上げ体を震わせる。

 「わかったでしょう。だから、足も上げるのよ」奈美の合図で、昌子は太股にもロープを巻きつけると引いた。
すると、太股が浮き上がり、淫裂は口を開いてピンク色の膣が覗いている。
「恥ずかしいです。これだけは撮らないで下さい…」首を振ることしかできない。
「そうは行かないわ。全部撮るの」膣の中まで晒した良子の姿をカメラに収めていく。

 奈美は暫く撮ると「何か変だわ。ここが変なのよ」割れ目の上にあるピンクの突起を撫でている。
「そうですね。これを付けたら面白いでしょうしね」クリップを見せた。
それには「許して。そこは許して下さい!」泣きながら頼み込む。

 「仕方ないわね。そこがダメならここにしようか?」今度は肛門を撫でていく。
「そこもイヤです。お願いですから、もう許して下さい!」泣き声が大きくなっている。
「まだわかってないようね。昌子、両方にやるから手伝って」
「はい、奥様」昌子は待っていましたとばかりに、乳首と同じようにクリトリスにもクリップを付けた。

 その瞬間「ギャ~!」悲鳴が上がった。
「これくらいでどうするの。次はこれも入れるわよ」樹脂製のディルドーを肛門に当てる。
「イヤ、お尻はイヤです!」
「違うでしょう、お尻に入れて下さいでしょう?」昌子は縛り上げられた乳房を更にしめ込み「ヒ~。入れて…。私のお尻に…」途切れ途切れで、言葉にはならない。

 「それじゃ、わからないわ。ちゃんと言い直して!」更に指に力が入り「お、玩具を…私のお尻に入れて…下さい」やっと言えた。
「昌子、お尻に入れて欲しいんだって!」
「そうみたいですね。それでしたら」ディルドーが肛門から押し込まれると、すかさず「ヒ~!」悲鳴と同時に全身を震わせた。

 それを、笑いながらカメラに収める奈美で(覚えてらっしゃい。必ずあなたの尻尾を掴んでやる…)涙を流しながらも心に誓った。

「哀れみの女刑事」第6話 夫婦の辱め

第6話 夫婦の辱め

 そして、撮影が済むと降ろされたが「バツとして、今日はフルヌードよ」良子は全裸を命じられた。
「わかりました…」素直に受け入れると、直ぐに写真の印刷が始まり、良子も立ち会わされる。
「見て、あなたのヌードよ」淫裂と乳房を晒した写真が渡され(こんな写真、見たくないわよ)自分の恥ずかしい写真に「う、う、う!」と嗚咽を上げて行く。

 「泣かなくていいわよ、誰にも見せないから」なおも印刷するとアルバムを取りだす。
「この写真をどうするんですか?」
「コレクションよ。こうやって、しまっておくの」印刷したばかりの写真をアルバムに挟んでいく。
良子は写真が気になり「性器が写っているのは私だけですか?」と尋ねた。

 「あなたばかりじゃないわよ。ほら見て!」別なアルバムを開くと、良子と同じように淫裂を晒した女性が写っていた。
それを見るなり(これは失踪した女よ。それにこの人も…)目つきが代わっていく。

 「どう、あなたばかりじゃないのがわかったでしょう?」
「それはわかりましたが、絶対に他の人には見せないでください…」
「わかっているわよ。でも、あなた次第では週刊誌に売るからね」
「もう逆らいません。ですからお願いします」
「そこまで言うならいいわ。今夜はタップリ楽しませて貰うからね」奈美は笑顔で写真をアルバムに挟んでいく。

 (間違いなく、奈美が事件に関係している。でも、どうやって連絡したらいいのよ…)ジッと自分の全裸写真を見つめ(携帯は持ってこなかったし、どうしたら連絡できるかしら?)良子は思案している。

 しかし、いくら思案しても考えが浮かばず、時間だけが過ぎて夕方になった。
「良子、もうすぐ夫が帰ってくるけどそのままでいて!」奈美が言い終わるなり「そんな、男の前で裸はイヤです。せめて、下着だけでも着けさせてください!」悲鳴に近い声を上げる。

 「それは無理よ。バツなんだからね。これからは気を付けるのよ。夫は手が早いから、ここに入れられるわよ」ニヤリと笑うと指を淫裂の中に入れた。
「ダメです、そんな乱暴にされたら痛いです…」
「指で痛がっちゃダメよ。チンポはもっと痛いわよ。この指の3本分はあるからね」更に指を入れて膣を広げていく。

 「奥さん、許して下さい。膣が痛くて我慢できません…」目を閉じ、痛みを堪えて奈美のされるがままにしている。
(やめて、私の性器は玩具じゃないわよ。あなたにもやって上げましょうか?)言いたいのを堪え、太股をブルブル震わせていると「やっとわかったみたいね。逆らったら裸で町を歩かせようと思ったけど残念だわ」淫裂から指を抜いた。

 それには一安心だが「これをなめて。自分の味を知らないでしょうから」淫裂に入った指が目の前に差し出される。
(イヤよ。性器に入れた指なんて、なめられるわけないでしょう!)逆らいたいが(本気だわ。逆らったら素っ裸で町を歩くことになる…)指を舌でなめだす。
「おいしいでしょう。これがオ○ンコの味よ」従順な良子に満足そうな奈美だ。

 (何がおいしいのよ。汚いことさせているだけじゃないのよ!)目を閉じて、指の濡れた部分をなめていると「奥様、旦那様がお帰りになりました」昌子が告げに来た。
「仕方ないわ、楽しみはこれくらいにしておく。良子も来るのよ」全裸のまま良子も出迎えさせられた。

 「お帰りなさい!」奈美がねぎらうと「奈美、今夜からいいだろう、俺も子供が欲しい」甘えるように言う。
「約束だから仕方ないわね。子供できるまでよ。出来たら相手はしないからね」
「わかっている。処理は別な所でやるからな」
「それより、今日からはこの子も一緒よ」良子を紹介した。

 「いいね、パイパンオ○ンコも最高だよ。奈美が相手しないなら、子のことやりたいな」
「ダメ、それは絶対ダメ。オ○ンコしたら、即離婚だからね!」
「そんな。俺はどうしたらいいんだよ」ふて腐れぎみの岡林だ。

 その夜、良子は夫婦の寝室に連れ込まれた。
「あなたも脱いで。3人でするから」奈美はネグリジェを脱ぎ、全裸になると良子に抱きついた。
「お、奥様、見られています…」
「気にしなくていいわよ。こっちはこっちだから」乳房を吸い淫裂を触っていく。

 「奈美。俺も仲間に入れてくれよ」岡林も服を脱ぐと奈美に抱きつく。
「わかったわよ。後ろからして」良子とシックスナインの体位を取り、腰を浮かせる。
「何年ぶりかな。奈美とのオ○ンコだなんて…」腰を両手で押さえると、肉竿を淫裂に突き刺したが、すかさず「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を震わせていく。

 「早く済ませて。出したら終わりよ」
「わかっている。暫くは毎日オ○ンコだからな」肉竿をなおも押し込むとピストンを始めて「ピシャ、ピシャ!」肉同士がぶつかりあい音が響いていく。
(これがセックスなんだ。膣もオチンチンに合わせて広がっていく…)良子の直ぐ上で行われている行為に淫裂も熱くなっている。

 岡林は肉竿のピストンを速めるが、なかなか爆発しない。
「早くして。膣が痛いのよ…」
「もうすぐだ。もうすぐ出るから」その言葉通りに肉竿から噴射した。
「抜かないで。1回で決めたいから」
「無理だよ、何回かやって出来るんだ。1発では無理だ」放出を済ますと肉竿を抜いた。

 すると、淫裂からこぼれた精液が良子の顔に落ちて行き(イヤ、こんな汚いのはイヤ!)顔を背けても落ちていく。
「ふ~。痛かった。だからチンポは大嫌いよ」起きあがって、こぼれ出た精液を拭くと「奈美、これを頼むよ」肉竿を差し出す。
「私はイヤよ。そうだわ、良子、あなたがやるのよ!」
「私がですか?」

 「そうよ、しかも口で!」そう言うとカメラを構える。
「そんな事出来ません。オチンチンをなめるなんてイヤです!」
「良子、逆らったな。奈美の言いつけを守らないからお仕置きだ。来るんだ!」岡林は髪の毛を掴んで引き回した。
「ヒ~。奥様、お許し下さい。直ぐやりますからお許し下さい!」
「あなた、こう言っているから今日は許してあげて。その代わり、もっとオ○ンコしたいでしょうから、良子のお尻にしていいわよ」

 それには良子の顔が真っ青に変わり「そんな、お尻にオチンチンを入れるなんて…」呆然としている。
「それならいいよ。ほらやるんだ!」萎縮した肉竿が差し出された。
(こんな事やりたくない。でもやらないと…)目を閉じ、肉竿を口の中に向かえた。

 (臭うわ、オチンチンが臭う…)不快感を感じながらも「ウグ、フグ!」口を動かしていくと、萎縮していた肉竿も膨らんでいく。
(膨らまなくていいわよ。膨らんだら私のお尻に入れられるから)そう願っても肉竿はどんどん膨らみ「これは面白いわ。滅多に見られないし」奈美はスイッチを押していく。

 「良子、もう大丈夫だ。やり方はわかっているだろうな?」
「はい、後ろからお願いします」今度は四つん這いになった。
「行くぞ!」
「い、痛い~!」肛門に肉竿が入り込むと悲鳴を上げ「許して…お願いですから…許して下さい…」体をくねらせながら言う。
「我慢しろ。直ぐに出すから!」岡林はピストンを始めた。

 (ダメ。お尻が痛くてもうダメだ…)どうにか堪えているが、ピストンの動きは速まっていく。
「もうすぐだ、もうすぐ出るから…」その言葉通りに胎内に暖かいのを感じ「イヤです、射精なんてイヤ!」泣き声を上げた。
「終わったよ。一緒に洗いに行くぞ!」肉竿が抜かれると、全裸のまま良子と一緒に浴室に連れて行かれる。

 「洗うんだ。まずはチンポからだ!」言われるまま、石鹸を泡立て肉竿に塗っていく。
「気持ちいいな、俺にも触らせろ」乳房を掴まれると揉みだし(イヤよ、触らないで!)岡崎の手を振り払おうとするが乳房から離れない。
「逆らうなよ。逆らったらどうなるか、教えてやろうか?」そう言われればされるがままにするしかない。

 「そうだ、それでいい。何も、オ○ンコさせろとは言っていないからな」満足そうに乳房を揉みながら、肉竿を洗われていると昌子が現れた。
「昌子、監視に来たのか?」
「はい。奥様の言いつけで参りました」

 「そんな心配しなくていいよ。もう立たないから」
「そうおっしゃってますが、まだ物足りなそうですよ」確かに肉竿が膨らみきっている。
「実はそうなんだ。奈美ともう1回やりたかってけど、あの通りだし…」
「それでしたら、この子としたらいかがで。ただし、全部じゃなくて、先っぽだけ入れるとか…」

 「そうだ、その手があったな。昌子、感謝するよ」
「どういたしまして。それより、この子の処女喪失には私も立ち会わせていただきますよ」
「約束するよ。だから甘めに見てくれ」
昌子と岡林の話がまとまると、良子が抑えられた。

 「イヤ、セックスなんてイヤ。入れないで!」叫ぶが、昌子に両手を押さえられ、岡林が覆い被さってきた。
「行くぞ!」肉竿を掴んで淫裂に押し込む。
「い、痛い。膣が避けちゃう…」指しか入ったことのない膣に、膨らみきった肉竿が押し込まれ痛みに顔を歪めている。

 「旦那様、全部はダメですよ!」
「わかっている。バージンを破ったら離婚されちゃうしな」慎重に肉竿のピストンを始めて(レイプよ、これはレイプだわ…)痛みと膣を肉竿で汚された悔しさに涙がこぼれていく。
「良子、泣くことはないよ。まだ処女なんだから」
「そうよ、ちょっと入っただけじゃないのよ。そんな大げさに泣かなくてもいいわよ」2人は他人事のように言い放つ。

 しかし「う、う、う!」涙だけでなく嗚咽も上げだした。
「昌子、気持ちいいよ。素人を犯している感じで。それにしてもオ○ンコの締め付けは最高だよ。全部入れたいくらいだ!」満足そうに先端を入れるとピストンを速め、絶頂を向かえた。

 「出る、出る!」
「旦那様、オ○ンコの中はダメです。この子のお口に…」
「わかっている、良子、飲め!」また肉竿が口に入れられ「ウグ、ウグ!」首を振るが、肉竿のピストンが始まった。
(苦しい…。オチンチンで息が詰まる…)息苦しさを感じていると、喉奥に射精され(イヤよ。そんな汚いのなんか出さないで!)逃れたいがどうすることも出来ない。

 それをいいことに、岡崎は全てを放出してから肉竿を抜いた。
「吐くな、飲むんだ!」
「ゴクン。オエ~!」言われるまま飲み込んだが、不快感が喉から消えない。
「気持ちよかった。オ○ンコは大丈夫か?」淫裂を広げられ「やめて下さい。まだバージンです…」恥ずかしい事から逃れたい。

 「そのようだな。いいか、この事は奈美に言うなよ。言ったら売り飛ばしてやるからな!」良子はその言葉を待っていた。
「売り飛ばすって、どこへですか?」
「決まっているだろう…」言いかけたが「旦那様!」昌子が遮った。
「どこへですか?」
「どこでもいい。ソープとか、ストリップとか…」話を逸らせた。

 (惜しかった、もう少しで聞けたのに。いずれはボロ出すと思うけど、処女でいられるかしら?)まだ膣の痛みが治まっていない。
「旦那様、気を付けて下さいね。奥様に嫌われますよ」
「そう言うなよ。今度は昌子とオ○ンコしたいな」
「ご冗談を。私はもう年で膣が受け入れません。それより、戻らないと…」

 「そうだな、チンポも綺麗になったしな」奈美と岡林は奈美の元へと戻ったが「良子、今日はここまででいいわ。明日は制服姿でいいわよ」やっと、辱めから解放され、自分の部屋に戻った。
「痛かった。セックスしたらもっと痛いのね」鏡の前で淫裂を広げて確かめていく。

 「それにしても、売り飛ばすって言ったけど、どこの売るのかしら。それに、消えた女性達はどこにいるのよ」手がかりを掴んだ奈美だが不安でもある。

 翌日、奈美から言われた通りに、乳房と淫裂丸出しの服を着ていると「良子、奈美に踊りを教えろよ。今度のパーティを盛り上げて欲しいし…」岡林が良からぬ事を言う。
「そうね、この際だから本格的に仕込もうかな」奈美もその気になっている。

 「それだったら、これから出かけないと。良子、服を着てもいいわよ。ただし、これを外して直に着るの」ブラジャーのホックを外した。
「そんな。ストッキングとガーターだけですか?」
「そう、それがイヤなら素っ裸で行くわよ」
「言われた通り、直に着ます…」急いでカップのないブラジャーを脱いだ。

 「5分以内に着替えて。遅れたら素っ裸だからね」良子は走って自分の部屋に向かった。
「急がないと。遅れたら本当に素っ裸にされてしまう…」部屋に入ると、掛けてあったワンピースを取り、走りながら頭からくぐってボタンを掛けていく。
「遅れたら大変だ!」走って戻ると「間に合ったみたいね。素っ裸が見られると思ったけど残念ね」怪しい目を輝かせているが、良子は気づいていない。

「哀れみの女刑事」第7話 ダンスのレッスン

第7話 ダンスのレッスン

 良子は奈美、昌子と一緒に家を出て町に向かった。
道路は混んでいないから、すんなりと目指した建物に着き「着いたわよ、良子は分かっていると思うけど逆らったら痛い思いよ。それに素っ裸で町を歩かせるからね」奈美が念を押す。
「逆らいません。ですから、それだけは許して下さい」

 「奥様、それだけじゃダメですよ。あの写真もばらまくとおっしゃらないと!」昌子の言葉に「絶対逆らいません。ですから、ヌード写真だけは誰にも見せないで下さい」
「分かっている。オ○ンコ丸出しの写真を見たら、お嫁に貰う人もいなくなるしね」勝ち誇ったように話す。

 (そうよ、あの写真が表沙汰になったら大変だわ。だから、早く手を打たないと…)黙ったまま奈美の後ろを歩いて、中に入るとレオタード姿の女性で溢れかえっている。
(もしかして、私はヌードで?)良子は不安を感じて歩いていくと「ようこそおいで下さいました」若い男性が3人を出迎えた。

 「実は、この子が踊りを習いたいと言いまして…」
「それでしたら、着替えてください。もうすぐ初心者コースが始まりますから」
「急いで来たから、レオタードは持っていないの。だから、特別な姿でやらせて」
「かまいませんよ、服装は自由ですから。ただ、踊りやすい服装でお願いしますよ」注意を受けた奈美は「昌子、良子の準備を頼むわよ」言い残すとレッスン場に入った。

 「まずはシューズね。これを履いて」ダンス用のシューズを履かされた。
「昌子さん、レオタードはないですか?」
「そんなの、ある分けないわよ。あなたは特別な服装でいいって言ったでしょう?」
「特別と言われても、このままでは踊れませんし…」

 「鈍いわね。それを脱ぐのよ。裸で練習するの!」
「そんな、こんな大勢の前で裸になるなんて…」顔から血の気が引いていく。
「約束したからには、やらないとは言わないわよね?」
「も、勿論です。でも、警察沙汰になったらどうすればいいんですか?」

 「馬鹿ね、ここは建物の中よ。公の場所じゃないから平気よ。ほら、急いで脱ぐのよ!」
(イヤよ、ヌードでやるなんて出来ない…)ボタンに手を掛けるが、なかなか外れない。
「1分以内で脱がなかったら、逆らったと見なすわよ。いいわよね?」
「逆らっていません、今脱いでいます…」震える手でボタンを外すと、裾を持ち上げ頭から脱いだ。

 「服は私が預かるわ、あなたも入るのよ」良子は黒いストッキングとガーターベルトだけを身にまとい、乳房と綺麗に剃り上げられ淫裂を晒したままレッスン場に入った。
良子が入ると「ヌードよ、しかもフルヌードだ!」声が上がると、その声に皆が振り返り、軽蔑した目で見ている。
(そんな目で見ないで。好きでやっている訳じゃないのに。これには訳があるのよ)裸になったのも捜査のためだと言いたいが、それは叶う訳がない。

 白い目で見られながら両手を後ろに組み、乳房と淫裂を晒していると「岡林さん、いくら何でも裸では困ります」コーチも困った顔をしている。
「そう言わないで。この子が裸になりたいと聞かなくて。コーチには後でいい事してあげるから」
「仕方ないな、今回限りですよ」奈美の意味がわかったのか、渋々承知してレッスンが始まった。

 コーチは「はい、ここで足を高く伸ばして!」音楽に合わせて手本を示す。
それに倣って女性達が次々と足を上げていく。
(私もやるしかない…)振り向くと奈美と昌子が見つめているから、皆に倣い足を伸ばすと、それを待っていたかのように、コーチが股間を食い入るように見ている。
それは良子にもわかり(性器を見られている…)顔が強ばっている。
それでもレッスンは続けられ、踊るに連れ、皆が汗を流しレオタードが濡れている。

 そして、レッスンが終わると皆が出ていくが、良子達3人とコーチだけが残された。
「良子、コーチには特別なお礼をしないといけないわよ」
「特別とおっしゃいますと?」
「あなたの好きなヌードを許して貰ったのよ。それ相応ののことをしないとね」
「そうよ。好きなオチンチンシャブリでもしてあげたら」

 それには(イヤよ、そんな事したくないわ)強ばった顔が更に強ばった。
「そうね、昌子が言う通りだわ。ほら急いでやるのよ」奈美が言えばやるしかなく、良子はズボンのベルトを外して引き下げていき、更に、パンツも引き下げて肉竿を掴んだ。
(これをなめるなんて…)目を閉じて口を押しつけた。

 「もっとよ、全部入れるのよ!」更に口を押しつけて、肉竿の大部分を吸い込むと、頭を前後に動かし出す。
「ウグ、ウグ!」呻くような声を上げて動かすと、肉竿も限界まで膨らんでいく。
「気持ちいいや。出したくなっちゃう…」
「出しても良いですよ。この子は出されるのが好きですから」
(違うわ、私はそんな変態じゃないわよ。これは捜査のために我慢して…)言ったら、お終いだから黙って口を動かし続けた。

 やがて、喉の奥に不快感が感じられた。
(出された、精液を出された…)頭を上げると白い液体が口から垂れている。
「良かったです。でも、裸ではこれっきりにしてくださいよ」コーチは自分からズボンを直していく。
「わかりました。明日からはちゃんと着させます」
(良かった、もう裸でやることないし…)不快な液体を我慢しながら飲み込んだ。

 「そうと決まれば、買い物よ。似合うのがあればいいけど…」
「捜せばあるわよ。行きましょう」3人はまた車に乗り込み、町の中を走りレオタードを買った。
「奥様、この際だからもっと過激な衣装も用意した方がいいのでは?」

 「そうなのよ、私も思っていたの。今夜はそれでやらせましょう、そうすれば太郎さんも早く出すし…」
「そうですよね、奥様も楽ですしね」勝手に話すが良子は心配顔になっている。
それから暫く走ってまた停まり「行きましょう」3人は車を降りて店に入った。

 「いらっしゃいませ!」若い女性の店員が声を掛けてくると「過激な衣装が欲しいのよ」いきなり言う。
「それでしたら、こちらなどいかがでしょう?」ナイロン製の薄い服を指さす。
「それくらいじゃダメよ。良子、見せてお上げ!」
(そんな、ここで裸になれだなんて…)また顔が強ばった。

 「奥様の言いつけよ。過激なのが欲しいと言ったじゃないですか。これよりも過激な物を捜して貰わないと」昌子も言う。
(恥ずかしいけど、脱ぐしかないわ…)震える指先でボタンを外し、裾を持ち上げると「そ、そんな~!」店員は下半身を露わにした良子に声を上げた。

 「ねえ、これよりも過激なのがあるかしら?」
「は、はい。これなどいかがでしょうか?」無毛の股間を見つめてからカタログを捲っていく。
「良いわね、良子にはこれが似合うわよ」ネクタイを締め、肩までも手袋をした女性を指さした。
勿論、パンティは履いているが、乳房は丸出しで、良子と同じくガーターベルトとストッキングを着けている。

 良子は見るなり(イヤよ、そんなの着たくもないわよ)下を向いて顔を上げようとはしない。
「他にないかしら?」奈美の言葉で、店員はまたカタログを捲った。
「これいいわね、面白そうだし」
「これはマゾの衣装です。オッパイも締め付けられますし、両手も簡単に縛れます」確かにリングがある。
「面白そうね、これもいただくわ」奈美は次々と買い込んで行くが(要らないよ。どうせ、私が着させられるんだから…)顔を上げられなかった。

 そして、買い物が済むと屋敷に戻った。
「良子、わかっているわよね。あなたの踊りで私を楽にするのよ」
「そう言われても、旦那様次第ですから…」
「あら、逆らう気なの。そんなにお仕置きされたいんだ!」

 「そんな、お仕置きだなんてイヤです。必ず奥様をお楽にします」
「最初からそう言えばいいの。セックスが5分で終わるように頑張るのよ。もし、5分以内で太郎さんが射精しなかったらお仕置きするからね」
「頑張ってみます…」小さな声だ。

 「奥様、お仕置きは何に致しましょう?」
「そうね、木馬が良いわ。足に重りをタップリ付けて」不適な笑いを浮かべている。
(お仕置きなんて、絶対にイヤよ。恥ずかしくても早く射精させないと…)踊りの振り付けを考えていく。

 良子が真剣に考えている間にも時間が過ぎて岡林が帰宅した。
奈美は「あなた、今夜は面白い志向でやわよ」笑顔で出迎え、それには「面白い志向ね。今夜は楽しめそうだな」岡林も笑顔になっている。

 良子はその間も振り付けを思案してるが、時間が過ぎて夫婦に呼ばれ「ほう、これもいいな。返って色っぽいよ」見るなり声を上げた。
良子は肩までの手袋をし、ネクタイを締め、太股までのストッキングを身に着けただけだ。
乳房と淫裂は丸出しで、乳首には金色のピアスをいている。

 「あなた、気に入ったかしら?」
「勿論だ。ガーターベルトも良いけど、こんな姿も良いよ」
「ほんとだわ、もう堅くなっているわよ」奈美は岡林の肉竿を掴んでいる。
「奈美。それより、口でしてくれないか?」

 「いやよ。昌子、代わりにして!」
「わかりました。奥様のためでしたら何でも致します」昌子は岡林の前で膝を付き、肉竿を口に入れた。
「良子、わかったわね。昌子のように言われたことは何でもするのよ」
「はい、そうします」返事をすると、音楽を流して習ったばかりのダンスを始めた。

 良子が踊るたびに、ネクタイと乳房が一緒に揺れ、淫裂も形を変えていく。
「良いよ、凄くいい。奈美にもやって貰いたいな」
「いずれはね。今はダメよ、それよりも早くして。もうカチカチでしょう?」四つん這いになった。

 「わかっているよ。昌子、もう良いぞ!」昌子が退くと奈美の腰を押さえて、肉竿を淫裂に押し込むと「う、う~!」呻き声を上げながら体をくねらせていく。
「良子、早く出させて。5分以内で出させなかったらお仕置きだからね!」肉竿のピストンが始まり乳房が揺れていく。
(そんな事言われたって無理よ。セックスの相手はあなたなんだから)ダンスをやめ、腰を下ろして足を開いた。

 それには「?」怪訝な顔をしながらピストンしている。
良子は悩んだ末に(恥ずかしいけど、これが一番男が喜ぶって書いてあったし…)週刊誌に書かれていたのを思い出し「あ、あ、あ~!」声を上げ、指で淫裂を撫でだした。

 「見ろよ、良子がオ○ンコ弄くっているぞ!」興奮して肉竿も更に堅くなっている。
「ほんとだわ。オナニーしている…」驚く2人だが(言わなくて良いわよ。黙って見ててよ!)指で淫裂を広げて、クリトリスも撫でていくと「凄いよ、興奮してきた!」岡林の動きが速まった。
それだけではなく、嫌がっていた奈美の淫裂も濡れたのか「ヌチャ、ヌチャ!」湿った音に変わっている。

 それは良子にも聞こえ(もう少しだわ。もう少しで…)腰を浮かせながら声を上げていく。
「あん、あん、あん!」指の動きも速めていくと「限界だ。出る、出る…」根本まで押し込み、動きを停めた。
「感じる、エキスが気持ちいい…」奈美がこんな事を言うのは初めてだ。
「良かったか、奈美?」ぐったりする奈美に寄り添い乳房を吸っていく。
「初めてだわ、オチンチンで気持ちいいのは…」流れ出る精液を拭こうともせずに、余韻に浸っている。

 「ところで、お仕置きってどういう事だ?」
「太郎さんが、5分以内で射精しなかったら、お仕置きさせようと思ってたの」
「俺に5分以内で出すようにしたわけか。せめて10分以内にしてくれよ」
「そうね。変わりに、あなたがお仕置きしたら?」
「そうだな。俺を見くびったバツに、良子をお仕置きだな」

 それには「話が違います。旦那様とはそのようなこと約束していません!」悲鳴に近い声を上げている。
「諦めなさい。私じゃなくて太郎さんがやるんだから」
「旦那様、お許し下さい。痛い思いはもうしたくはありません!」
「痛い思いがイヤか。それなら痛くないのでやるよ。奈美、これから出かけよう」
「そうね、屋外ヌードも良いしね」

 「そんな、外で裸なんてイヤです。人に見られたらどうすればいいんですか?」
「あら、逆らうの。逆らったらオ○ンコ丸出しの写真が公になるはずよね」
「それだけは、許して下さい」謝る良子の目からは、止めどなく涙が流れていた。

 そんな良子に「お嬢様。もう遅いですから、今日はこれくらいにしては?」昌子が助けに入った。
「そうよね、もう遅いし。今度逆らったらホントにやるからね!」
「もう逆らいません…」良子は土下座して自分の部屋に戻ったが、悔しさが込み上げている。
「悔しい。ねじ伏せたいけど、やっと掴んだ手がかりだから…」捜査の糸口だからそうは行かず、ただ、耐えるだけだ。

「哀れみの女刑事」第8話 囚われた良子

第8話 囚われた良子

 翌日も良子は車に乗せられ、ダンス教室に向かった。
レッスン場に入るなり「来たわよ。あの変態が…」指さされる。
「あら、今日は裸じゃないわね。ちゃんと着てるわね」
「そりゃそうよ。あんな変態と一緒にされたら、たまんないわよ」当てつけを言っているが、それを聞き流すかのようにレッスンの準備をしていく。

 それが1週間ほど続けられ、岡林が主催するパーティの日となった。
「良子。分かっていると思うけど、今日だからね」
「はい、準備は出来てます」
「それならいいわ。今日はエステで特別に仕上げて貰わないとね」奈美は良子を悦子の店へと連れて行く。

 エステ店に入ると「わかっているわよね。どうせ脱ぐんだから、ここから脱ぐのよ!」入るなり命令された。
(逆らったら、痛い思いだし。それに、今日のパーティで糸口が広がるし…)捜査のこともあるから、言われた通りにロビーで脱ぎだし、下着も脱いで全裸になった。

 それには「見て、ヌードよ。しかもヘアがないわ!」居合わせた女性客が声を上げると皆が良子を向いた。
「イヤだ~。性器が丸出しだなんて」
「きっと変態よ。ああいうのを露出狂って言うそうよ」指さしながら声を上げている。
(そんな事言わないで。好きでヌードになった訳じゃないわよ。これも捜査のためなんだから…)

 乳房と股間を晒したままでいると、良子をジッと見ている女性と目があった。
女性は陣内貴子と言って、所轄こそ違うが良子と同じ女刑事だ。
貴子は休暇を取ってエステに来ただけだが、見覚えのある顔に驚いている。

 (確か、失踪事件の捜査をしている糸川さんだわ。でもどうしてヌードなの?)良子を見つめていると、バツが悪いのか良子のほうから目を背けた。
(どうしよう、同僚にヌードを見られてしまった…)震えの停まらない良子に「良子、行くわよ」助け船を出すかのようにエステ室へと向かった。

 エステ室に入った良子は動揺を隠せない。
(もし、ヌードのことを喋られたら、やめるしかない…)エステを受けている間も不安で落ち着きがない。
「良子、どうしたのよ。落ち着きがないわよ」
「ヌードを見られましたから…」

 「これくらいでどうするのよ。パーティには50人も来るのよ」
「そんな大勢にヌードを晒すなんて…」言葉が途切れた。
「そうよ、大事なパーティだから、へまをしたらお仕置きよ」
「痛いお仕置きはイヤです」
「痛いなんて言ってられないわ。死ぬかも知れないのよ」

 「イヤです、お仕置きなんてイヤ!」
「だから、うまく盛り上げるの。この体を使って…」股間を撫で出す。
(本気だわ。もしかして、奈美に殺されているのかも…)思案しながらエステを受けていると「ここもよ、綺麗にしてね」淫裂からはみ出た肉襞を掴んだ。

 「わかっております、今からやります」エステ嬢も肉襞を引っ張って、ファンデーションを塗っていく。
「ここは念入りに…」クリトリスにもファンデーションを塗っていくと、淫裂が綺麗なピンクに染まっていく。

 エステは1時間ほどで終わり、全裸のまま部屋から出ていくと、貴子とまた顔を合わせてしまった。
「そんな、ヘアを剃ったうえに、性器にまで化粧するなんて…」それには(仕方ないのよ、捜査のためだから。お願いだから誰にも言わないで下さい)目を見つめた。
(そうか、きっと例の事件の捜査をしているのね。わかったわよ、誰にも言わないから安心して)貴子が頷くと(ありがとう、必ず黒幕の尻尾を掴んでみせるからね)良子も頷く。

 それに気づかない奈美は「いつまで裸でいるのよ。そのままでは帰れないわよ」怒鳴る。
「今すぐ着ます…」急いで服を着ると、車に乗り込んで屋敷に戻り準備をさせられた。
「いい、これで踊るのよ。その後はホステス代わりになってね」

 「こんな姿で回ったら触られます!」良子は長いネクタイと太股までのストッキングを身につけ、乳房はまる出しで長いネクタイが辛うじて淫裂を隠している。
「触られるぐらい我慢して。オ○ンコされる訳じゃないし」奈美が言うからには従うしかなく、素直に引き下がり出番を待った。

 そして、時間と共に招待客が屋敷を訪れ、広い屋敷も50人が入ると狭く感じられる。
それには(恥ずかしい。いくら捜査とはいえ、性器まで晒すなんて…)足がガクガク震えている。
そんな良子に「出番よ。元気良くやってよ!」昌子が呼びに来て「わかりました…」返事もかすれている。

 「言っておくけど、変な事したらお仕置きよ。それに、あなたのオ○ンコとお尻に、チンポが入れられたの写真が雑誌に載るからね」
「そんな事しません。ですから写真だけは…」泣き声だ。
「それならいいわ。元気良くやるのよ」昌子に背中を押されて会場に入った。

 良子は会場に響く音楽に合わせて手を振りながら踊り出した。
腰を振り、手を動かしていると乳房と長いネクタイが揺れて、綺麗に化粧された淫裂が覗いていく。
(性器を見られている…)客の目が淫裂を突き刺すように見ているのがわかる。
それでも良子はレッスンで習ったように足も高く上げているが「どこかで見た顔だな…」サングラスを掛けた男が見つめている。

 やがて音楽が収まりい、良子は客の接待を始めたが「いいね。整形かい?」乳房が掴まれた。
「生です、整形はしていません…」乳房を掴んだ手を退けたが淫裂も触られた。
「ダメ、指はイヤ。大事な部分だから、入れないで下さい」
「触るだけならいいだろう?」指が肉襞も撫でていく。

 「そんな事されたら、声が出ちゃいます」笑いながら相手していると、サングラスを掛けた男に乳房を握られた。
「痛いわ。そんな乱暴にされると」手を押さえると「これくらい、いいじゃないかよ。乳がダメなら、ここはいいのか?」今度は淫裂を触っている。

 「入れないで。指を入れないで!」それでも男は淫裂から指を離さない。
それには「やめて、お願いよ!」手を掴んで退けさせた。
「わかったよ。それにしても、気の強いストリッパーだな」苦笑いしている。
(ふん、何がストリッパーよ。こっちは捜査でこんな姿をしているだけよ)その場から離れて別な男と話を始めた。

 それから数日が過ぎ、良子は岡崎夫婦と一緒に車で屋敷を出た。
車は都内を走り抜け、那須の山岳地帯を走っていると、大きな建物が見えてきた。
良子は(もしかして、ここがアジトでは?)緊張するが平然を装っている。

 建物は塀で囲まれ、外からは見えにくくなっている。
車は唯一の出入り口から入って、停まった。
「着いたわよ」3人は車から降りて建物の中に入ると、見慣れない男達が数人いて「お待ちしていました。白石さんもお待ちです」声を掛けられる。

「案内してくれ」男の後ろを歩いて行くと金属製のドアが開かれた。
(間違いない、ここがアジトだ。きっとこの中に女性がいるんだ…)良子の直感が働き、3人は後を追って中に入ると見た事のない男がいた。

 「白石さん、お待たせしました」岡崎が挨拶すると(白石か、聞いた事のない名前だわ。この人が黒幕かしら?)ジッと見つめる。
「そんな肩ぐるしい挨拶はいいです。それよりも本題ですが…」白石が言い終わらない内に「お久しぶりですね、糸川刑事!」背後から声がした。

 その声に振り返ると(そんな。どうしてあなたがここにいるのよ!)顔が真っ青になり、全身が震えだした。
「鈴木さん、良子は刑事だったんですか?」奈美は信じられないと言った顔で「そうです。忘れたくとも忘れられない人ですから。刑事さんのおかげで、加藤組は解散させられ、この有様ですよ」良子の頬を撫でた。

 「ち、違います。私は刑事なんかでありません。OLです!」ここで認める訳にはいかない。
「何も嘘を言わなくてもいいですよ。殺すような事はしませんから」
「本当です。私は刑事じゃありません!」
「そこまで言うなら、これは何かな?」良子の婦警姿の写真だ。

 「違います、私に似ているだけです!」
「嘘はいけませんよ。ほら、ここに、黒子がありますよ」首を指さす。
「ぐ、偶然です。同じ所にあるだけです!」良子の叫びが、むなしく響いていく。
「そこまで言うなら、体に聞くしかないな。やれ!」鈴木の合図で良子が抑えられた。

 「良くも今まで騙したわね。思い知らせてやるわ!」
「奥さん、そう興奮なさらないで。それより、タップリ面白い事をしましょうよ。罪滅ぼしに!」
「そうね、今度は手加減なくやるわ。まずは素っ裸にしておやり」奈美が言うと、男達は良子の着ている服を剥ぎ取りだした。
「やめて。イヤ~!」悲鳴を上げるが、両手を押さえられているから何も出来ない。

 「いい眺めだわ。あなた、撮ってあげないと…」
「撮りたいけど、こんな暗いとうまく撮れないよ」
「心配要りません。今、点けますから」スイッチを入れると電球が灯り「これならうまく撮れるな」岡林はビデオを構えた。

 「撮らないで。ヌードはイヤ~!」屋敷にいる時は、捜査のためにと我慢していたが、今回は自分の意志に反して裸にされから悲鳴を上げている。
「いいね。刑事さんの悲鳴も最高だよ。ところで、良子はバージンだったよね?」
「そうよ、誰が最初にやるの?」

 「3人で抽選にしよう!」
「待って、私も仲間に入れて。私も裏切られた1人だし」
「奥さん、女同士でやるんですか?」
「そうよ、いけないかしら」
「奈美、我慢しろ。ここは男のチンポで撮った方が効果があるよ」
「あら、バイブで破瓜もおつなものよ。一生の負い目になるし」奈美の説得に皆も納得し、4人でくじ引きする事になった。

 「ボス。終わったら、俺たちもいいですか?」
「勿論だ。今までの憂さ晴らししていい。ただし、傷つけるなよ。叩かれるからな」
「わかっております。早く素っ裸にしようぜ」下着姿にされた良子は、パンティから脱がされた。
「イヤ、イヤ~!」足をバタバタしても足首まで下げられ、無毛の淫裂が露わにされた。

 それを見た手下が「パイパンだ、婦警がパイパンとは…」驚き顔だが「う、う、う!」嗚咽をあげている。
「散々、オ○ンコ見せて置いて、今更泣くとは情けないわよ」
「違うよ。オ○ンコを見られてうれし泣きしているんだ」
「そうかもね。人前でも裸が好きだったしね。ほら、早くオッパイも出さないと」奈美の侮辱に何も出来ず、ブラジャーも外されていく。

 「いいね、こんな立派なオッパイだったら、ソープでもやっていけるぞ!」手下も露わになった乳房を撫でるが「イヤ、触らないで、イヤ~!」悲鳴しか上げられない。
「あなた、充分撮ったでしょう。早く抽選をしないと」
「わかっている。白石さん、やりましょうよ」奈美を含めた4人でクジ引きが行われた。

 「やった、1番くじだ!」声を上げたのは鈴木で「刑事さんよ、これも何かの縁だよな。あんたに叩かれた俺が、初めての男になるんだからな」笑顔で脱いでいく。
「鈴木さん、私も撮りますがいいですか?」白石もビデオを構えた。
「その方がいいでしょう。でも楽しめるし」鈴木が服を脱ぎ出すと、良子は万歳する格好で両手を縛られ、更に、足も開かされ淫裂が口を開いている。

 「良子、自分のオ○ンコを見て御覧よ」奈美はコンパクトを股間に当てて見させたが「イヤ。見たくもない!」顔を背ける。
「奥さん、そんな小さいのではダメですよ。これでないと」白石はビデオをテレビと繋いでいく。
「凄いわね。アップも出来て…。興奮してきたわ」
「奥さんもやるんだったら、ヌードですからね」

 「わかっているわ、見られるくらいは平気よ。それより、早くチンポでしてあげないと」
「今やりますよ」服を脱ぎ終えた鈴木は背中に抱きつき乳房から揉み出す。
「入れないで。お願いですから、入れないで…」何も出来ない良子は首を振るだけだ。
「そうは行きませんよ、今までの事をオ○ンコで償って貰わないとね」肉竿を掴んで、開いた淫裂に押し込んだ。

 「う、う~!」狭い膣が広げられて、痛みで呻き声を上げ、涙が流れ出ている。
「それくらいでどうするのよ。もっと奥まで入るのよ」その通りで、肉竿がなおも入り込んで来た。
「やめて。もう入れないで~!」体を震わせている。
「バージンだ。処女膜にチンポが当たっている。行くぞ!」肉竿が更に押し込まれ「ギャ~!」悲鳴と共に淫裂から鮮血が落ちていく。

 (バージンが、バージンが…)破瓜した淫裂に容赦なく肉竿でピストンされていく。
「良かったわね。これで女になれたわよ」
「そうだな、このビデオがある限りこっちの言うがままだしね」犯されている良子を笑顔で見ていた。
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