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「哀れみの女刑事」第9話  良子への凌辱

第9話  良子への凌辱

 良子は鈴木によって処女を失ったが、辱めはなおも行われていた。
白石、岡林にも犯され、今は奈美によって犯されていく。

 奈美は全裸になり、股間にペニスバンドを取り付け「許して、もう許して!」悲鳴を上げるが、容赦なく淫裂を責め立てている。
「チンポよりいいかもよ」乳房を揉みながら樹脂をピストンし「ほら、綺麗に撮れているわよ」モニターしながら乳首も摘んで辱めた。

 「撮らないで。こんなのイヤです!」悲鳴を上げても、両手を縛られているから何も出来ない。
「凄いや。奥さんの裸もいいけど、バイブもいいね。またやりたくなったよ」皆が興奮して言うと、奈美も得意げに腰を振り続ける。

 「奈美。もういいだろう、後がつかえているし…」岡林の肉竿が興奮したのか、膨らましたまま抱きついた。
「そうね、これくらいにして後は任せる」ペニスバンドを抜くと外した。
変わって、今度は若い手下が良子に挑んでいる。

 手下は我慢できないのか、前と後ろから2人で責めだした。
「いや~!」悲鳴を上げても、足が開いたまま縛られているからどうする事も出来ない。
「ヒ~!」叫び声をあげながら、淫裂と肛門を同時に犯されていく。
「凄いわ。興奮してきた…」
「だったら、ここでやろうよ。まだ子供が出来てないし」岡林は、奈美を立たせたまま、後ろからの挿入を始めた。

 「今回限りよ…こんな事…」
「わかっている。子供が出来たら暫く休むよ」
「約束よ。それに、別な女も捜して…」
「仕方ないな。俺のチンポがいいと思うけどな」
「チンポはイヤ。汚いからイヤよ。バイブなら綺麗だし…」
「わかったよ。その代わり、俺の浮気を認めろよ。おまえのレズを認めるんだから」
「わかっている・今度は2人で楽しめる女にして…」岡林夫婦は良子が犯されるのを見ながら子造りに励んでいた。

 やがて「出したのね、暖かいわ…」淫裂から流れた液体が太股まで伝わっていく。
「ああ、今回は間違いないと思うよ。来年の今頃は子供を抱いているよ」
「そうだといいんだけど。暫く、チンポで汚される事ないし…」肉竿が抜かれても拭こうとはしなかった。
同じように犯された良子も淫裂を鮮血で真っ赤に染めていた。

 「満足したか?」鈴木が手下に尋ねると「はい、モヤモヤも取れてすっきりしました」と答える。
「それなら、オ○ンコのお礼に洗ってやれ!」
「そうします」良子は降ろされ、手下に部屋から出された。
「さてと、これからどうするかが問題だ」服を着ながら白石が言う。

 「まずは、何のために潜り込んだか聞かないと…」
「そうよ。それに、どこまで知っているかも」
「あの女が本当の事を喋るかな。喋らないと思うよ」
「それだったら、ビデオを見せましょうよ、名前も入れてね。そうすれば少しは喋るでしょう」
「それもいいな、それでもダメだったら痛い思いだな」
「そうよ、その後は罪滅ぼしに働いて貰わないとね」
「そうしよう。島送りは勿体ないしな」4人は良子のこれからについて話し合った。

 その頃、良子は2人の手下によってシャワーを浴びていた。
勢いよくシャワーが淫裂の汚れを落としていくが「う、う、う!」と嗚咽をあげ続けている。
「泣くなよ。女だったら誰でも経験する事だから」
「そうだ、それよりも、ここは丁寧に洗わないとな」指が淫裂に入り込み広げられた。

 「やめて、自分で洗います…」その手を振り払う。
「わかったよ、ちゃんと洗えよ」素直に引き下がり、逃げないように見張っている前で(戻れない、バージンの性器には戻れない…)涙を流しながら淫裂の中まで丁寧に洗い続けた。

 「もういいか?」
「はい、洗い終えました…」
「手を出せ。逃げられたら困るから」手下は良子を後ろ手に3カ所縛って解けないようにした。
「それにしても、刑事さんとオ○ンコできるなんて幸せだよ」
「そうだよな、しかも、こんな美人とやれたんだからな」手下は満足げに乳房と淫裂を触っていくが「触らないで、これ以上辱めないで下さい…」泣き声をあげる事しかできない。

 「まあ、いいか。明日もオ○ンコやれるしな」素直に手を退け「来るんだ!」小さな部屋に入れられた。
「分かっていると思うけど、変な考え起こすなよ」それだけ言うと鍵が掛けられる。
「このままでは、またレイプされる。何とかしないと…」見渡すが窓はなく、出入り口は一カ所しかない。
「無理だ、また明日もやられてしまう…」落胆しながら、不自由な手を使ってベッドに潜り込んだ。

 翌日、ぐっすり寝込んでいると「起きろ!」毛布が剥がされ、全裸が晒された。
「刑事さんよ、オ○ンコやろうよ」ズボンを引き下げ、股間を露わにしていく。
「イヤ、もうイヤ。お願いだからそんな事しないで!」
「オ○ンコはイヤか。だったら、口でやるか?」
「やります、口でします!」

 「それならいい。やれ」良子は起こされベッドに正座させられた。
「やれ、噛んだらこうだぞ!」乳首が潰される。
「か、噛みません。ですから手を退けて…」
「わかった、やれ!」手下は肉竿を掴んだ。

(やりたくないけど、レイプされるよりはましだし)差し出された肉竿を口に入れると、目を閉じて口を動かしていく。
「ウグ、ウグ!」息苦しさを感じながら動かしていると「あら、もう始めているんだ」奈美の声がする。
「刑事さんよ、そんなに上手なら内のソープで働いてみないか?」鈴木も入ってきた。
(フェラを見られてしまった…)頭を上げようとすると抑えられ、肉竿が口から離れない。

 「遠慮しなくていいわよ。刑事さんの好きなザーメンをタップリ飲ませてあげるから」
(好きじゃないわ、仕方なくやっているのよ…)首を振ると頭を抑えられ、更に、喉奥まで肉竿が入り込む。
「刑事にフェラされて気持ちいいか?」
「そりゃ、当然気持ちいいです。夢のようですよ」頭を抑えたまま腰も振り出した。
「口に出せ。この刑事はザーメンが大好物なんだからな」

 「わかっています…もうすぐ、出ます…」腰の振りが速まった。
(出さないで。見られたくないわよ)頭を抑えられ、手下のされるがままにしていると、動きを停めた。
(イヤ、出さないで、イヤ~!)不快感が喉の奥に感じられる。

 「出しました。全部出しました…」
「そうみたいね、良子、飲むのよ。吐いたらここにお仕置きよ」乳房が握られた。
(人前で飲むなんてイヤよ。でも、お仕置きはもっとイヤだし…)思案していると肉竿が抜かれ「ゴクン!」と飲み込む。

 「飲んだよ、刑事がザーメンを飲んだ!」
「ホントだ。俺のもくれてやろうか?」もう1人も、からかうように良子頬を撫でると「う、う、う!」声を上げて泣き出した。

 「あら、大好物を飲めてうれし泣きなんだ。それよりも聞きたい事があるのよ。邪魔して悪いけど付き合って!」良子は両手を縛られたまま歩かされていく。
(きっと、拷問されるわ。喋ったら殺されてしまうかも…)さすがに不安になっていると殺風景な部屋に入れられた。

 「良子、これなんだかわかるわよね」ゴム製のブラジャーを見せる。
カップの部分に小さな穴があり、そこに乳房を入れれば根本から締め付けるタイプだ。
「イヤよ、痛いのはイヤ!」すかさず首を振る。

 「痛いのはイヤなんだ。それならこれにする?」黒光りするバイブを見せた。
太さは5センチもあり、長さも長い。
「それもイヤ。膣が壊れちゃう…」
「どっちもイヤなんて困ったわね。それなら正直に教えて」甘えるように、奈美の手が股間を撫でていく。

 「何をですか?」怯えながら尋ねた。
「目的は何なの。どうしてエステに行ったの?」
「ぐ、偶然です。お小遣いが貰えると言われて…」
「そう、お小遣いが目当てなんだ。でも、仕事はどうしたの、警察に行かなくていいの?」
「休暇を取っています…」

 「それじゃ、あなたが勝手にやった事なの?」
「そうです、誰もこの事は知りません。もし知られたら、生きていけません」
「そりゃ、そうよね。処女を失った上に、レイプビデオまで撮れたんだからね」
「言わないで、もう言わないで!」奈美の言葉に声を上げて泣き出した。

 「泣く事はないわ、良子はどんな仕事をしていたの?」奈美が核心を突きだした。
「たいした事していません。売春の捜査とかです…」質問をはぐらかすように答えている。
その後も鋭い質問が飛んだが(言えないわ、失踪事件の捜査の事だけは…)決して事件には触れなかった。

 しかし、奈美と鈴木は信用してない。
「嘘を言うからお仕置きだわ」乳房にゴム製のブラジャーが取り付けられた。
乳房が根本から締め上げられ痛みが襲っている。
「イヤ、外して、オッパイが、オッパイが切れる~!」悲鳴を上げると「まだまだよ、もっと絞り上げて!」紐が引かれて更に乳房を締め上げ「ギャ~!」悲鳴と共に淫裂から黄色い液体が噴射てしまった。

 「あら、お漏らしよ、刑事がお漏らししたわ」
「本当だ、刑事が漏らすとわな」皆で良子を辱めた。
「う、う、う!」痛さと恥ずかしさで涙が停まらない。

 「刑事さんも女なんだ。お漏らしが恥ずかしいとはな」
「本当の事を言わないから、人前で恥ずかしい事をさせましょうか?」
「いいね、早速準備するよ」手下に車の準備をさせ、ゴムのブラジャーを外した。

 「終わりじゃないの。これからなのよ」太めのバイブを見せると淫裂に押し込んでいく。
「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げるが根本まで入り込んだ。
根本まで押し込まれると、スイッチが入れられ振動を始める。
「抜いて、お願いです!」両手を縛られているから何も出来ず、体を震わせるだけだ。

 「良子、オ○ンコが気持ちいいでしょう。それを見て貰おうね」手下が戻ると腕を掴んだ。
「やめて、行きたくない~!」
「ダメだ。来い!」鈴木が両乳首を掴んだまま後ずさりして「ギャ~!」悲鳴を上げ、楽になろうと前に出ると、鈴木また後ずさりし、それに倣って良子が前に出る。

 これを繰り返しながら良子は外に出てきた。
「イヤ、外はイヤ~!」悲鳴を上げても誰も助けになどは来ない。
「乗れ!」車に乗せられた。
「行かないで、お願いです!」
「良子が悪いのよ、本当の事を言わないから」

 「言います、本当の事を言います…」涙を流しながら言った。
「本当は何が目的なの?」
「失踪です、連続して失踪した女性の捜査です…」遂に言ってしまった。

 「嘘付いたら売春させるからね」
「嘘じゃありません。信用してください」
「それで、どこまでわかったの?」
「何もわかりません、エステで足取りが消えて何も…。ただ、奈美さんが絡んでいるのではと思って」
「それで、私のところに潜り込んだんだ。それは残念だったわね」奈美は安心したのか、笑顔になっている。

 「違うんですか、私の推理が?」
「刑事さんよ、あんた、警官をやめた方がいいよ。見事に外れているな。失踪とは関係ないんだ」
「嘘よ、そんなの嘘よ。私は間違っていないわ!」
「くどい奴だな。俺たちの事を買いかぶっているぜ」鈴木の言葉に笑いが上がった。

 「とにかく、お仕置きよ。私を騙したバツとしてね」淫裂からバイブを抜いた。
「奈美、どんな仕置きだ?」
「決まっているわ、ショーをやらせるのよ。婦警の制服を着せて、やっちゃうのよ。それに、ビデオの主演も」
それを聞いた良子は「イヤよ、イヤ。絶対にやらないから」青ざめた顔で首を振った。

 「良子がイヤでもやるのよ。主役だからね」
「面白いや、刑事さんのオ○ンコ見たさに人も集まるしな」
「そうよ、すぐに取りかかって!」
「そうとなれば、戻らないと」
「そうよね、レイプビデオも撮ったから、逃げられても困らないし。もう、解いてもいいわよ」やっと縛られた手が自由になった。

 (逃げてもダメだわ。犯された上にビデオも撮られたし…)痛みの感じる淫裂を手で押さえるだけがやっとだ。
「そうと決まったら、戻ろうぜ」
「そうね、良子に服を着せて」良子は服を着させられ、東京に戻ると解放されてアパートに直行した。

 しかし、鈴木達に辱められた悔しさで泣いている。
「戻れない。元の体には戻れない…」シャワーで汚された淫裂を幾度も洗うが痕跡は消えなかった。
体を洗い終えると体を拭き、布団に潜り込み、今までの疲れを取るかのように深い眠りについた。

「哀れみの女刑事」第10話  裏切り

第10話  裏切り

 良子は起きると、久しぶりに白い下着を着けていく。
「何て、言い訳したらいいんだろう。見込み違いでしたと言うしかない…」勝手な行動をした事に後悔もしている。
そして、スーツを着込むと久しぶりに捜査本部に向かった。

 本部に入ると「勝手な行動を取って申し訳ありませんでした!」皆の前で頭を下げた。
それには捜査員も驚いた様子で「糸川君、本気で悪いと思っているのかね?」「本気です。この取り謝ります」床に正座して土下座した。

 「糸川君の気持ちはわかった。で、どうだったんだ?」
「エステとの関係は掴めませんでしたが、客との繋がりがあったようです」
「客との繋がりか…」
「はい、エステ客が失踪した女性の写真を持っていました」
「それだけじゃダメだな、もっと決定的な証拠がないと」

 「何せ、短い期間でしたから…」
「そうだろうな。とにかくご苦労だった。疲れただろうから捜査から暫く離れて貰うよ」
「そんな、離れろだ何てあんまりです!」
「暫くの間と言っただろう。勝手な行動したからには責任を取って貰う」若林が言い放つと「わかりました…」項垂れて本部から出て、所轄の刑事部に向かった。

 刑事部に戻ったが、良子にとっては退屈だった。
そんな良子に「糸川君、パトロールをやって貰えないかな?」課長が頼み込む。
「わかりました、行ってきます」良子は同僚と一緒に町に出た。
同僚と町の中を歩きながら話していると、本部に女性2人が加わったと知らされた。
「そう、そうなんだ…」軽く聞き流すが、心中は穏やかではなかった。

 パトロールを終えて、署に戻ると5時を過ぎ、勤務も終わっている。
「ご苦労様でした」課長から礼を言われ、署から出ると「行きたくない…でも、行かないと…」重い足取りでエステへと向かう。

 エステに入ると「待っていたわよ。早速準備して!」悦子が出迎えた。
良子は言われるまま、着替え室に入って全裸になり白衣を着込む。
白衣を着込み、部屋から出てエステ室に向かうと「良子さん、今日はこちらでします」離れた部屋に連れて行かれた。入るとベッドがあり、見知らぬ男が4人いて、それに、鈴木もいるから顔が強ばっていく。

 「刑事さん、待っていたよ。約束を守るとは感心だな」鈴木が白衣を脱がそうと手を掛けた。
それには「お願い、許して。もう許して下さい…」脱がされまいと押さえる。
その瞬間「甘ったれるな!」鈴木の手が頬を叩き「ヒ~!」悲鳴と同時に倒れ「刑事さんよ、まだわかってないようだな」倒れた良子を、靴で踏みつけた。

 「鈴木さん、それくらいにして。傷が付いたら、叩かれますし」
「支配人が言うならそうします」鈴木は倒れた良子を起こすと白衣を脱がした。
「見て下さい、本物の刑事ですよ。しかも、素っ裸の刑事ですよ」手を押さえ、良子の全裸を男に晒した。
「ほう、いい体ですな。これならいいですね、やり甲斐があります」食い入るように見つめると服を脱ぎだした。

 良子が「いやです。許して下さい…」これからされる事に泣き出すと「何も泣く事はないよ。礼金も割り増ししてやるから」残りの男が皆脱ぎだす。
「そうよ、あなたの好きな事が出来てお金も入るのよ」悦子も言うが、良子の涙は停まらない。

 その間にも男達は服を脱ぎ終えている。
「刑事さん、まずは私から…」良子は寝かされ淫裂に肉竿が押し当てられた。
「う~!」痛みに呻き声を上げるが、肉竿はピストンを始めている。
「気持ちいいですね、締まりもいいし。これは安い買い物ですよ」満足そうにピストンしている。

 「早くして下さいよ。私だってしたいですから!」
「焦らないで下さい、時間はタップリありますから。4人で1時間やり放題ですから」
「そうでした。やり放題は良いアイデアですね。溜まった私にはもってこいですよ」
「私にもです。家内が相手にしてくれませんからね。何回オ○ンコしても同じというのは、今までなかったですからね」男達は話しながら結合部を見ている。
しかし(売春させられている…。事の私が売春をするなんて…)閉じた目からは涙が流している。

 やがて「でる~!」雄叫びと共に淫裂のなかが暖かくなっていく。
「イヤ、出すなんてイヤ!」悲鳴を上げたが白い精液が流れている。
「お客さん、オ○ンコに出したら割り増しですよ、中絶も高いですから」
「出すよ。割り増し出すから、俺もオ○ンコに出させてくれ!」
「俺もだ。刑事のオ○ンコに出せるなら安いもんだよ」

 「わかりました。出しても結構です」悦子は承知すると「良かったね、オ○ンコに出して貰えて」と言いながら良子の淫裂を拭いていく。
(馬鹿にしないで。射精されて何が嬉しいのよ。あなたもやられなさいよ…)黙ったまま嗚咽を上げていた。
そして悦子が拭き終えると別な男が抱きつく。

 「イヤ、これはイヤです!」ベッドの上で四つん這いにされた。
「俺はこれが好きなんだ。イヤでもやるよ」腰を押さえて、肉竿がピストンし「あ、あ、あ~!」悲鳴に近い声を上げて髪の毛を振り乱していく。
「いいね、これも。その間に…」口に肉竿が押し込まれ「フグ、フグ…」(イヤ、オチンチンなんてなめたくない…)首を振るが喉奥まで押し込まる。
「気持ちいい、刑事さんにチンポをなめて貰えて」満足そうな4人だ。

 そして、1時間が過ぎて、客が出て行くと「良子、ほらお金よ。半分はこっちの取り分だからね」10万ほどを渡す。
「要らないわ。私は売春婦じゃありません…」
「何言っているのよ、今日からは立派な娼婦なの。認めないなら、ビデオを売るわよ」
「それだけはやめて下さい。そんな事されたら私は…」また泣き出した。

 「あなただけではすまないわ。両親や、兄弟にも白い目が向けられるわよ」
(その通りだわ、私1人ではすまない…)何も言えない。
「良子、この際だから誓って貰うね。売春婦として生きていくって!」
「それがいいな。ビデオに誓って貰うぞ」鈴木はビデオを持った。

 (できるわけないわよ。私は刑事だし…)黙っていると「良子、いいんだね、オ○ンコビデオが売られても?」
「やめて、誓いますから!」
「だったら、言うんだ!」
「私、糸川良子は刑事でありながら、売春を副業として売春婦として生きていきます…」言い終えると大粒の涙を流していく。

 「よく言った。ところで何回オ○ンコに出された?」
「8回です、口はに3回も…」
「年の割には元気だったな。これを飲んだ方がいいな」カプセルを渡した。
「毒じゃないわよ。受精卵を殺す薬なの。出来たら困るでしょう?」悦子が言うと飲み込んだ。

 「これからは自分でやるのよ。今日はこれまでだけど、土曜日にはショーだからね」
「日曜はビデオ撮りだ!」
「ビデオは許して下さい。ショーならやりますから…」
「心配するな。裏には流さないと約束する。お前が裏切らない限りはな」
「わかったでしょう、これからも仕事が済んだら来るのよ。来られない時は電話して」
「わかりました…」力無く返事をしてから白衣を着込んで着替え室に戻った。

 着替え室に戻って着替えをしてると、貴子と顔を合わせたが、貴子は周りを気にして黙ったまま白衣を着ていく。
(もしかして、貴子さんが捜査に加わったのでは?)表沙汰になるのが心配だが、貴子は白衣を着ると、エステ室へと向かう。

 (どうしよう。知られたらもう生きていけないし…悩んだ末に、服を着終えとエステから出て電話を掛けた。
「もしもし、良子です。エステに刑事潜り込んでいます…」悦子に貴子の事を告げ(ご免なさい。こうしないと、私の事が…)良子は身の保全の為に貴子を売ってしまった。

 一方、良子から知らされた悦子は白石に報告した。
「刑事か、どんな奴かな?」隠しカメラで調べていく。
「これよ、この人よ。良子が言っていた奴だわ」モニターに写った貴子を指さす。
「以外と、いい体してるじゃないか。使えそうだぞ」

 「でも、刑事よ。良子はうまくいったけど、今度もうまくいくかどうかは、わからないわ」
「やってみないと、わからないな。とにかく、手を打て!」
「わかったわ。それから良子だけど、褒美をやった方がいいわよね?」
「そうだな。仲間を売るくらいだから、ビデオが相当応えているな。これからも使えそうだし」

 「売春は免除しましょうか?」
「そうだな、売春をやめると実入りが減るしな…。ビデオを1回だけにしてやれ!」
「そうします」悦子は良子に電話を掛けてこの事を告げ、その後、何食わぬ顔で店内を見回った。

 そして、土曜日に良子は鈴木と手下の3人で秘密ショーの舞台に立っていた。
良子は婦警姿になり、手を押さえられている。
「いや、いや~!」良子の制服が脱がされ出した。
「暴れたってダメだ。おとなしく、オ○ンコさせろ!」上着、ワイシャツと脱がされ、上半身はブラジャーとネクタイだけになった。

 「これは要らない!」「やめて、お願いです!」抵抗したが、力負けしてブラジャーが外され、乳房が飛び出す。
同時に観客が「お~!」と声を上げていく。
「う、う、う!」大勢の前で乳房を晒され嗚咽を上げたが「まだまだだ。オ○ンコもやるんだから」スカートも脱がされて「ダメ、ダメ~!」足をバタバタしても足首から脱がされる。

 パンティも脱がされて、ネクタイだけにされると「パイパンだ!」露わになった無毛の淫裂に、歓声がまた上がった。
(性器まで見られてしまった…)辱めに涙が落ちていくが、それでも容赦なく、四つん這いにされ、後ろから淫裂に肉竿を挿入されながら、口にも肉竿を入れらていく。

 一方、エステでは貴子が、悦子に支配人室に呼ばれていた。
「あなたに、ちょっとお願いしたい事があるの」そう言いながらお茶を入れた。
「お願いと言いますと?」
「お小遣い稼ぎよ。女に抱かれて欲しいのよ」
「私に、レズをしろとおっしゃるんですか?」

 「早い話がそうなの。相手はお金持ちなのよ。いいお小遣い稼ぎになるわよ」
「お金は欲しいですが、レズの相手は…」お茶を一気に飲んだ。
それを見た悦子は、目を輝かせながら「あなには、打ってつけな相手なのよ」ためらう貴子に、説得を始めた。

 「もう少し時間を下さい。今すぐ返事はできません…」話している内に、眠気が襲ってきた。
「どうしたの、貴子さん!」悦子は体を揺するが、悦子は次第に眠りが深くなっていく。
「ぐっすり眠っている。この薬は効き目が早いわ」意識がないのを確認すると「準備はいいわよ、早く来て!」白石に電話し、暫くして現れた。

 「ぐっすり眠っているじゃないか。まずは記念の素っ裸だな。うまく撮れよ」目を輝かせて貴子のボタンを外し出す。
「撮るのは任せて。腕前はわかっているはずよね?」悦子はビデオでその様子を撮りだした。
「いいね、婦警とやるのも」ボタンを外し、前を広げると真っ白なブラジャーが露わになっていく。
「私ともしてよ、あなたの為にやっているんだから」
「わかっている。まずは、逃げられないようにしないとな」白石はシャツを脱がすとスカートに手を掛けた。

 白石はファスナーを引き下げ、スカートを脱がすと「いいね。エロパンツよりも白はいいよ!」真っ白なパンティが露わになっていく。
そして、スカートを脱がし終えると、両手でパンティを引き下げた。

 「綺麗じゃないか、まだ使い切ってないぞ。これは楽しみだな」現れた淫裂はピンク色をし、肉襞の先端も黒ずんではいない。
「勿体ないな、こんなオ○ンコを眠らせておくなんて。俺が毎晩やれるようにしてやるからな!」貴子を全裸にすると仰向けに寝かせ自分も脱いでいく。

 「見ろよ。こんなにカチカチだぞ!」パンツを脱ぐと肉竿がそそり立っていた。
「やるのはかまわないけど、お腹の中には出さないでね」
「わかっている。出そうになったら言うから悦子が処理しろ!」そう言うと、ぐっすり眠っている貴子に抱き付く。

 「まずは、チンポを入れてからだ!」ピンクの膣腔に肉竿が押し込まれると「う!」意識のないはずの貴子が、呻き声を上げ、顔を歪める。
「きついな、チンポがオ○ンコに締め上げられている感じがする…」痛みを感じながら、なおも押し込み、根本まで押し込むと、ゆっくりピストンを始めた。

 「ピシャ、ピシャ!」股間年のぶつかる音が響いていく。
「気持ちいい。素人とのオ○ンコは最高だな」満足そうに腰を振り続けた。
悦子は犯されている貴子をビデオに撮っているが、白石のことが気に掛かっている。
そんな事など気にする様子もなく、肉竿を動かし続けて絶頂になった。

 「ダメ、出さないで。私がお口で!」ビデオを持ったまま、白石の肉竿を口に迎えると「飲め、全部飲むんだ!」肉竿の先端から喉奥への放出が始まった。
「う~!」呻き声を上げ身震いしながら出し切ると「なめろ、綺麗にするんだ!」肉竿を抜く。
悦子は喉奥の体液を「ゴクン!」と飲み込むと、舌で汚れをなめていく。
「いいよ、気持ちいい。こいつにもいずれは、やらせてやる!」気持ちよさそうに、貴子の乳房を揉み続けている。

 悦子は、その間も舌で肉竿をなめて綺麗にして「もういいぞ。綺麗になったし」その言葉で悦子はビデオを置いて貴子に脱がされたパンティを履かせていく。
同じように、白石も脱いだパンツやズボンを履いて「後はうまくやれよ」出て行った。

 「男って、身勝手だわ。人の気持ちも知らないで…」独り言を言いながらブラジャーも着させてシャツ、スカートと元通りにしていく。
「目が覚めたら、驚くだろうな」貴子をソファーに寝かせると、支配人室から受付へと向かった。

「哀れみの女刑事」第11話 貴子への陵辱

第11話 貴子への陵辱

 それから、かなりの時間が経ち、意識の無かった貴子も次第に眠りから目覚め意識が戻り「痛い…膣が痛い…」乱暴に扱われたので痛みを感じ、手で撫でている。
やがて「痛い、もしかして?」元通りになると顔を歪め股間を撫でだした。

 「一体どういう事よ。もしかして、レイプされたのでは。でも相手は誰よ…」痛みを覚えながら、支配人室から出て受付に向かうと悦子がいる。
「悦子さん。私、どうかしましたか?」
「どうかしたかもないわよ、いきなり寝ちゃって。仕方ないから寝かせて置いたのよ」

 「誰もいませんでしたよね?」
「勿論よ、どうかしたの?」
「いえ、何でもありません…」まさか『私、レイプされました』とは言えない。

 「変な貴子さんだわ。とにかく、エステの準備をして」
「わかりました…」それ以上聞くことができず、着替え室に向かうが(レイプされたなんて言えないはずよ。相手も誰だかわからないし)悦子は後ろ姿を見守っていた。

 そして、数時間後、エステを終えた貴子は、レイプされて妊娠が心配だから病院へと向かった。
受付をすませ、診察を待っていると名前を呼ばれ診察室に入っていく。
「どうなさいましたか?」
「膣に射精されたかも知れないんです…」
「避妊具は付けなかったんですか?」

 「はい、彼が嫌がりまして…」
「間違いなく出されたんですね?」
「それがわからないんです。だされたかも…」
「わかりました。とにかく、治療しますから脱いでください」医師に言われてパンティを脱ぎ、淫裂を露わにすると洗浄液が送り込まれる。

 暫く膣を洗ってから「次からは気を付けて。薬もだしますから」言われた。
「ありがとうございます」礼を言い、パンティを履いて診察室から出た。
病院を出るとアパートに戻り若林に電話を掛けたが「今のところ、何もありません…」エステでの事は報告しなかった。
(刑事が、誰だかわからない相手にレイプされたなんて言えない…)貴子にもプライドがあった。

 それから数日が過ぎ、アパートに手紙が届けられた。
「もしかして?」不安に思いながら開けると思った通りだ。
「どうしよう、これを同僚に見せたら首になってしまう…」持った手が震え、一緒に送られた写真が足下に落ちた。

 写真には全裸の貴子が写っており、淫裂には肉竿が入っている。
「間違いないわ、あのエステでやられた…」悦子の顔が浮かぶ。
「とにかく、調べてから報告した方がいいかも」勝手に判断した。

 冷静な貴子も、レイプ写真を送られては判断を間違え、翌日に手紙に書かれた場所へと向かった。
書かれた場所は公園の前だから家族連れが目立っている。
「時間はまだ早いけど」イライラしながら待っていると「姉さん、僕と遊ばない?」まだ、高校生と思われる男から声が掛けられた。

 「姉さんは、子供を相手にしている時間はないの」機嫌悪く言う。
「そんな事言ってもいいのかな。こんなの持っているけど」ポケットから写真を出して見せる。
「どうして、あんたがこれを…」
「そんな事どうでもいいでしょう、遊んでくれるの?」

 「わかったわ、遊んで上げるわよ」承知すると男は腕を掴んで歩き出す。
「どこへ行くの?」
「いいところだよ。こんな所じゃなくて、もっといいところ」
「私を誘拐する気なの?」
「安心して、そんな気はないから」駐車場に入り、歩いていくとワゴン車があった。

 「乗って。それにこれも」アイマスクが渡される。
(高校生では免許は取れないはずだわ。後ろにいるのは誰かしら?)思案していると、数人が乗り込んだらしく車が揺れ、エンジンが掛けられた。
「どこへ行くのよ?」
「いいと事って言ったでしょう。うるさいから、暫く黙っていてよ」会話がそこで途切れた。

 車が走り出してから1時間は過ぎ、目をふさがれた貴子も不安になっている。
「ねえ、まだなの?」
「もうすぐだよ。もうすぐだから」
「本当に、もうすぐなの?」
「そうだよ、見えてきたよ」その言葉通りに、程なく車が止まりドアが開けられた。

 「取ってもいいよ」アイマスクを取ると、車ごと倉庫の中に入って、男達も10人程いた。
「どうする気なの。こんな所に連れ込んで…」
「刑事さん、何も怖がらなくてもいいよ。裸になって貰うだけだから」リーダーらしい男が口を開いた。
「馬鹿言わないで、なんで私が刑事よ。それに、どうして裸よ!」
「これはご冗談を。そんな嘘を言うからには、タップリ仕置きをして足らないと。始めろ!」男の合図で一斉に貴子に襲いか掛かった。

 「イヤよ、イヤ~!」悲鳴を上げ、抵抗しても無駄だ。
「やめて、お願いよ~」
「そうは行かないよ。いい事やるって、決めたじゃないか!」誘った男がビデオを構えている。
「撮らないで。お願いだから、撮らないで!」
「撮らないと、後でこっちが困るからだめだよ」ファインダー越しに貴子を見ているが、当の貴子は「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げながら服を剥ぎ取られていく。

 やがて。貴子は下着も剥ぎ取られようとしている。
「やめて、そこはイヤ~!」ピンクのパンティが引き下げられた。
「見ろよ。これが刑事のオ○ンコだぞ!」下半身を丸出しにされると、足を開かされ、淫裂が触られていく。
「う、う、う!」嗚咽を上げても容赦なくブラジャーも剥ぎ取られ、乳房も触られ、その様子もビデオが撮っていく。

 「刑事さんよ。チンポをなめるのと、オ○ンコされるのでは、どっちがいい?」
「両方ともイヤ!」首を振った。
「両方イヤなら、両方だ。まずは俺からだ!」リーダー格の男が服を脱いでいく。
「やめて。レイプしたら訴えてやるからね!」

 「訴えてもいいよ、どうせ、少年院送りだから。でも、困るのは刑事さんじゃないかな」確かにその通りで、それには反論できない。
「わかっただろう、刑事さんよ」服を脱ぎ終えると貴子に抱きついた。
「イヤ、来ないで~!」逃れたいが、押さえられると淫裂には肉竿が入り込む。

 「抜いて。痛いから抜いて!」
「痛くても、我慢して貰わないと…」若い肉竿のピストンを始まり「うっ、う~!」顔を歪めて痛みに耐えている。
「いいか、しっかり撮れよ」乳房も揉み出すが貴子はされるがままだ。

 やがて、登り詰めたのか、動きを停めると「いや~!」貴子の悲鳴が上がった。
「気持ちいいな。刑事さんとオ○ンコだなんて」満足そうに肉竿を抜くと、白い液体が流れてくる。
「次は俺だぞ、うまく撮れよ」今度は四つん這いにされ犯され「う、う、う!」泣きながら乳房を揺らせている。
「泣くなよ。そんなに泣くんだっら…」口にも肉竿が押し込まれ「ウグ、ウグ!」2本の肉竿に声も出せない。

 「ほら、こっちも撮れよ。チンポ咥えた刑事なんて、滅多に見れないしな」髪の毛を退けて撮られていく。
「う、う~!」首を振っても肉竿は抜けない。
そのうち、淫裂と口の中に不快な液体が噴射され「すげえ。裏ビデオそっくりな事してるぞ!」糸を引いた液体に声を上げた。

 「面白いや。俺にもやらせろ!」別な男が貴子に挑んで、皆の精液を淫裂と口に放出された。
それが済むと「今日はこれで勘弁してやるけど、明日もだ。迎えに行くからな」剥ぎ取られた服を放り投げ、それを、嗚咽を上げながら着込むと車で送られた。

 アパートに戻った貴子は、シャワーで淫裂を幾度も洗っていく。
「子供にレイプされた…。ビデオも撮られて…」涙が枯れたか、もう流れてはいない。
昨日、病院で後から飲む避妊薬で妊娠の心配はないが、悔しさは消えない。

 そして翌日の夕方、アパートに戻ると男がいる。
「わかっているよね。来てくれ!」腕を掴まれ車に乗ると走り出し、繁華街へと向かう。
「何のようよ。またレイプするの?」
「刑事さんに、会いたいという人がいてね。その人が、どうするかはわからない」程なく車が停まって降ろされた。

 「ここからは1人で行って!」指さすと走り去った。
「行くしかないわ。きっと裏の仕掛け人がいるはずだし」恐る恐るドアを開けて中に入ると男達がかたまってテレビを見ている。
その1人が貴子に気づいたのか「来たぞ、当の刑事が!」声を上げ、その声に皆が振り向き貴子を見つめた。

 (何よ、この人達。まともそうには見えないし…)男達が食い入るように見ている。
「刑事さんよ、あんたも見ないか?」1人に声を掛けられ、テレビを見ると「消して、お願い消して~!」悲鳴に近い声を上げた。
「恥ずかしいのかい、自分の主演ビデオは?」笑いが上がるが、貴子は泣き出した。

 「泣く事ないだろう。オ○ンコが好きなんだから」
「好きじゃないわ。無理矢理やられたのよ!」
「本当か。それなら、警察にこれを持っていかないと」
「やめて、それだけはやめて!」
「刑事さんよ。無理矢理やられたんだろう?」
「ち、違います。あれは演技です…」

 「そう、演技ですか。それにしてもいい演技ですね。私ともやりましょうよ」男が抱き付き「いやよ、やめて!」悲鳴を上げると「裏にこれを売ってもいいんだね?」脅しに掛かった。
「酷いわ、酷すぎます。あなた達がやらせたんでしょう?」
「それはあいにくでね。あいつらが売りに来たんだ。100万でな!」

 「私が買うわ。だからそれを売って下さい」
「売ってもいいけど、高いよ。1千万は出して貰わないと」
「そんな、高すぎます!」
「高いのも当然だ。こっちはこれで稼ぐんだから」

 「やめて、そんな事やめて下さい!」
「だったら、俺たちとも演技しろよ、本番のオ○ンコを!」
「やるよな。やらなかったら、このビデオが売られるぞ!」別な男も脅しに掛かる。

 「わかったら脱げ、自分から素っ裸になるんだ!」その言葉で泣きながら服に手を掛け脱ぎ出すと、男達は笑顔で見ているが、貴子の目からは涙が停まらない。
「泣く事ないよ。気持ちいい事するんだから」勝手な事も言われ涙も多くなっていく。

 やがて、下着だけになり、ブラジャーを脱いだ。
「これで許して下さい…」乳房を両手で押さえている。
「ダメだ、オ○ンコが見えないぞ。オ○ンコを見せたら考えてもいいが…」その言葉で胸から手を退けてパンティも脱いでいく。

 「いいね、刑事さんはヘアを手入れしているんだ!」エステで手入れされた絨毛が男達の目に留まった。
(そんなの、私の勝手でしょう!)言い訳もせず、背中を丸めて足を上げていくと、小さなパンティが両手に残される。
「これでよろしいでしょうか?」
「見える分けないだろう、手を退けろ!」渋々股間から手を退け「顔を上げろ!」言われた通りにするとカメラが目に付き「撮らないで、ヌードを撮らないで!」蹲った。

 「見せろよ、見せないならオ○ンコだ!」
「撮らなければ、お見せします…」
「ダメだ。言う事を聞かないならオ○ンコした上、ビデオを売るぞ!」
「やめて、お見せします…」股間から両手を退けてカメラを見つめる姿は哀れなほどだ。

 「オ○ンコが見えないぞ。足を開いて指で広げろ!」言われた通りに、足を広げて、指でも淫裂を広げた。
「パシ!」スイッチオンと共に閃光がまたたいでいく。
(撮られた、性器を広げた写真を…)嗚咽も上げながらカメラを見つめた。

 暫く撮られると「刑事さん、良くやるよな。ついでに、なめてくれ!」肉竿を露わにした。
「イヤ、もう許して…」
「だめだ、やるんだ!」頭を掴まれ、股間に押しつけられ「う、う~!」首を振るが肉竿が押し込まれた。
「それも、いいね」またスイッチが押される。
「俺にもやってくれよ」結局、貴子はまた男達に犯されてしまった。

 貴子を犯した男達は満足そうに服を着ていくが、貴子は服を着ようとはせずに泣いたままだ。
「刑事さんよ。オ○ンコさせてくれたから、いいところに連れてってやるよ。その前に服を着な」その言葉に急いで脱いだ服を着込んで男と一緒にでた。
「刑事さんよ、オ○ンコ良かったか?」
(良くない。レイプしたんだから…)言いたいが黙ったままだ。

 「まあいいか。俺は杉下と言うんだ。刑事さんとは、これからも仲良くやらないとな」一緒に歩いて行くと「いいか、ここから先は刑事を隠せよ。貴子と呼ぶぞ!」
「どうしてよ、なれなれしいわよ」怒った口調で言う。
「言う通りにしろ。お前だって手柄が欲しいだろう?」その言葉に閃く物があった。

 (もしかして、事件と繋がりが…)強ばった顔で頷くと「よし。貴子行くぞ!」2人は建物の中に入った。
(何よ、何があるって言うのよ…)貴子も緊張している。

「哀れみの女刑事」第12話 生け贄

第12話 生け贄

 杉下と貴子は腕を組み、夫婦を装いながら入ると「会員証を!」覗き窓から言われる。
杉下がポケットから取りだし、何やら見せるとドアが開けられ、2人が中に入るとまた鍵が掛けられた。
(厳重だわ、一体なんだというのよ)周りを気にしながら歩いていくとリングがある。

 (何のためにリングがあるのよ…)疑問で見ていると「いいか、ここで面白いをやるんだ!」なれなれしく肩を抱いた。
(やめてよ、レイプしたくせに…)避けたいが、されるがままにしていと「お~!」声があがった。
「貴子、いよいよ始まるぞ」杉下が喋ると同時に、リングに2人の女性が上がった。

 (あの子だわ。捜している子だ…)捜査本部で捜査している人物がリングの上にいる。
しかも、2人は生まれたままの姿で、乳房と無毛の淫裂を晒している。
唖然と貴子が見ていると「カーン!」ゴングが鳴らされ、2人が組み合う。
「レスリングだわ…」呟くように言うと「そうだ。ただし、何でもありのレスリングだ」杉下の言葉通りで、足で蹴ったり、殴り合ったりしていく。

 やがて、足蹴りが股間に当たり、苦しいのかマットにうずくまった。
それでも容赦なく背中に蹴りを入れていく。
足を上げてけるたびに淫裂が口を開くが、恥ずかしがる様子は全くない。
(こんな事って許されるのかしら?)怯えてなおも見守ると、顔面にもパンチを入れ、血が噴き出した。

 「もうすぐ決まるぞ」杉下が呟くと、その言葉通りに仰向けに倒れて動かない。
「貴子、見ろよ。ションベン漏らしたぞ!」倒れた女性の淫裂から液体が噴いて、歓声が上がっていく。
その歓声を沈めるかの用に「カーン、カーン!」ゴングが連打された。
そのゴングに歓声も治まり、女性が降ろされ、変わって別な2人が立ったが、やはり、生まれたままの姿だった。
(この子もそうだわ。どうしてここにいるのよ…)疑問が疑問を呼んでいくが「カーン!」ゴングの音と共に戦いだした。

 こうして、3組の女性が戦い終えると静けさが戻った。
その静けさに不安を感じ「ねえ、これで終わりなの?」杉下に尋ねた。
「気になるなら、見に行くか?」
「見たいわ、どうなったのかを…」失踪した女性だから当然だ。
「わかった。その代わり、もう一回オ○ンコやらせてくれよ」

 「イヤよ。セックスなんていやよ…」
「イヤなら、教えないぞ」
「わかった、軽くよ。それに、お腹に出さないと誓って!」
「誓うよ、オ○ンコできるなら」貴子がセックスを承知すると、2人は別な部屋に入るり、声を上げる寸前だった。

 先ほど負けた女性が両手、両足を縛られ大の字になっている。
「何が始まるの?」
「負けたバツとしてダーツだ。貴子もやるんだぞ、ここまで来てやらないと怪しまれるからな」
「わかったわ、やるわよ」覚悟するとダーツが一本渡された。

 (ご免なさいね。外すようにするから)当てないつもりでいると「貴子、外したら素っ裸にされるぞ、ちゃんとやれよ」注意された。
「そんな、ヌードだなんて…」自分が大勢の前で裸にされるとあっては話が違ってくる。
(やるしかないわ、痛くないように…)ダーツを当てる事にした。 

 「それでは、始めます」司会が開始を告げると「俺はこいつだ、負けやがって!」向き合うと「次は勝ちます、お願いですから投げないで~!」悲鳴を上げた。
「そうは行かないな、オ○ンコもやらせて貰うぞ」そう言って、ダーツを投げた。
その瞬間「ギャ~!」悲鳴を上げ、全身を震わせ出した。

 ダーツが乳房に刺さって血が流れている。
(そんな、酷すぎるわ…)顔を青ざめる貴子だが「許して、セックスしますから許して下さい」詫びを入れたが「オ○ンコだ、オ○ンコに当ててやる」ダーツを投げると「ギャ~!」悲鳴が上がった。
ダーツは恥丘に刺さり、血が流れている。
「ちぇ、もう少しでオ○ンコだったのにな」苦笑いをしている。

 その後も、次々とダーツが投げられ3人の体に突き刺ささり、血まみれになっていく。
そして(やるしかないわ、裸にはなりたくないし…)貴子も放った。
「ギャ~!」太股に刺さって悲鳴を上げた。

 こうして、皆が投げ終わると女性は降ろされ、手当を受けてからテーブルに寝かされ、足を開かされた。
「セックスなの?」
「そうだ。負けると、こうされるんだ!」杉下が言う通りで、3人の淫裂に肉竿が押し込まれ「許して、許して~!」悲鳴を上げている。

 (酷いわ、酷すぎる…)目を背けたくなる光景に、貴子は杉下に抱きついたが「もういいのか。次は楽しめる場所だぞ」部屋を出て隣の部屋に入った。
その部屋はギャンブル場らしく、ルーレット台が置かれている。
「やってみるか?」
「レートが高いんでしょう?」
「まあな。こっちも不景気だから、別なのにするか」隅にあるソファーに座ると「お飲物はいかが致しましょう?」全裸の女性が現れた。

 「水割りをくれ。それから、家内があんたとレズをしたいそうだ。勿論、俺ともオ○ンコするけど」杉下が言うと少し考え「わかりました。それでしたらこちらへ」2人を案内していくが(イヤよ、レズなんて絶対イヤ。まして、3人でセックスだなんて変態のすることよ)逃れたいが無理だから一緒に付いて部屋に入った。

 「水割りをお持ちしますから、暫くお待ち下さい」女性が出て行った。
「貴子脱げよ。これから楽しまないと」
「わかったわ、軽くよ。まだ膣が痛いから優しくして」貴子が脱ぎ出すと杉下も脱いでいく。
そして、2人が全裸になると「お待たせしました」水割りを運んできた。

 「貴子、早速やれよ」杉下が催促するが、なかなか踏ん切れない。
「奥様、私がリードを…」女性が貴子の胸に顔を埋めて乳房を揉み出した。
「優しくして、優しくよ…」貴子が言うが、慣れた手つきで乳房を揉み、淫裂へと伸びる。
(何よ、この感触。レズってこんなに気持ちいいんだ…)生まれて初めて味わう感触だ。

 「私にも…して、あそこにも…」体が入れ替わり、貴子が淫裂撫でだすと「貴子、我慢できないよ」背中から杉下が抱きつき淫裂に肉竿が入れられた。
すかさず「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ出すと唇を吸われる。
(変態よ。こんな事変態がすることよ…)頭ではそう思うが、貴子も吸い返した。
それに、もう淫裂のなかがヌルヌルになっていて(昨日は痛かったけど、今日は気持ちいい…)杉下の肉竿に満足している。

 やがて、肉竿が登り切ったのか「でる、でる!」声を上げた。
「ダメ、お腹はイヤ。出さないで!」その声に抜いた肉竿を女性の口に入れた。
「う~!」全てを出し切るように身震いするが、拒もうとはせず放出を待ち、出し終わると「ゴクン!」と飲み干し「お拭きします」汚れた肉竿をタオルで拭き取る。

 「楽しかったぞ、もう少し休ませてくれ」
「わかりました」女性は出ていき、2人きりになった。
「貴子、気持ちよかっただろう?」
「良くない。レズだなんて良くない…」
「嘘言うな。オ○ンコが濡れたじゃないか。それより飲めよ」貴子も一口飲んで「ところで、ここは…」聞こうとすると口が塞がれた。
(そうだった。ここでは詮索しない方がいいわ)夫婦を装い、また飲みだし30分ほど休んでから服を着て出た。

 建物から出ると、2人は一緒に歩いていくが(どうして私を連れて行ったのかしら?)杉下の行動が気になっている。
それを悟ったのか「知りたいか、連れて行った訳を?」と尋ねた。
「勿論よ、知りたいわ」
「あんたに潜り込んで欲しいからだよ。相手は中国マフィアで、大物政治家と絡んでいるようだ。潰して貰わないと、こっちが危なくてな」

 「それで、私を連れて行ったんだ…」
「それだけじゃないぞ。あんたと一緒に暮らしたくてね。オ○ンコが一番良かったし」
「馬鹿にしないで。散々レイプしておきながら、何が一緒に暮らしたいよ!」
「そう怒るな。これを報告したら手柄になるぞ」

 「その通りかも。でも、レイプされたビデオはどうなるのよ」
「俺が預かるよ。あんたに虐められないようにするために。それに、これからもオ○ンコしたいしな」
「勝手にしなさいよ。私はもう相手はしないからね」機嫌悪くアパートに戻った。

 貴子は戻るとすぐに若林と連絡を取っていく。
「はい、そうです。確かにいました…」
「相手ですか、杉下泰三と名乗っています…」
「はい、わかりました。そうします…」指示を聞くと電話を切ったが、散々犯された事は報告しなかった。

 一方、杉下も鈴木と会っていた。
「うまくいきました。何とかなりそうです」
「そうなればいいがな。うまく、奴らに目を向けさせないとな」
「そうですよ、その間にタップリ稼がないと」

 「そう言う事だ。それより、別な刑事とやったか?」
「まだですが…」
「やってみないか。いい女だぞ、最近まで処女だったんだ」
「やりたいのはやまやまですが、やったばかりでして…」
「そうか、残念だな。とにかく、見るだけ見ておけ」2人は特別会員室に入ると、良子が3人の男に抱かれていた。

 「許して。もう膣が痛くて無理です…」
「まだ時間があるんだ。やらせろよ!」嫌がるが四つん這いにされ、後ろから挿入されていく。
「あ、あ、あ~!」首を振り喘ぐ声を上げると、別な男に乳房を掴まれ「乳もいいじゃないか。素人はこれだからいいんだよ」満足そうに揉んでいる。

 「お気に召しましたか?」鈴木が声を掛けると「ああ、最高だよ、これなら安いよ」満足そうに応えると、2人は部屋から出た。
「上玉がいると、もっと稼げるのにな…」
「でも、程々がベターです。余り派手にやると、警察が…」
「そうだな。前の失敗は繰り返したくないし」2人はこれからの事を話し合った。

 翌日、良子が署に出向くと若林から呼び出され、捜査本部に出向いた。
「糸川君、休養はこれで終わりだ。これからは捜査に加わって貰う!」
「わかりました、全力を尽くします」
「早速だが、陣内君が思わぬ手がかりを掴んでね。それで2人一緒に潜り込んで貰うよ」

 「それでしたら、私1人で出来ます」
「イヤ、そうは行かない。相手はただ者じゃないぞ。人殺しも簡単にやる相手だ。一緒にやってくれ」
「わかりました、相手は誰ですか?」
「陣内君だ。君より先輩だが、修羅場をくぐっているから頼りになるよ」若林は貴子を紹介した。

 「陣内です、これからはよろしくお願いします」
「糸川です、こちらこそお願いします」2人は握手をするが目と目で火花を散らし合っている。
(ふん、この若造が…)(何よ、年寄りのくせに…)口にこそ出さないが火花が燃えたぎっている。
そんな2人に、若林が説明をし、それを聞いている2人だが心中穏やかでない。
(イヤよ、どうしてこんな人と一緒よ)顔を見合わせている。

 だが、若林の命令と会っては従うしかなく「これから、会うから来てくれ!」2人は若林に連れられて捜査本部を出て行く。
本部を出た若林は、人目をはばかるようにしながら静まりかえった建物に入り、2人も後を追うように入っていくと驚き顔になっていく。

 (なんでよ。どうして、あんたがいるのよ…)2人とも同じ事を喋る寸前だ。
若林が会おうとしたのは、鈴木と、杉下だからだ。
「警視、久しぶりですね」
「挨拶はいい。この2人を送り込んでくれ」

 「それはかまいませんが、責任は持ちませんよ。相手は、情け容赦ない相手ですからね」
「わかっている、2人もその覚悟だ」
「そこまでおっしゃるならかまいません。ですが、こっちの頼みも聞いて貰えませんと…」
「わかっている。好きにしていいぞ」若林の言葉に鈴木と杉下の目が輝いた。

 「本部長、好きにしていいってどういう事ですか?」貴子と良子も不安そうに尋ねたが「抱かれろ。その後は2人に従え!」それだけ言うと外に出ていく。
「待って、本部長!」後を追うとしたが「聞いただろう、まずは素っ裸になって貰うぞ!」行く手を塞いで襲いかかった。

 「イヤよ、イヤ~!」悲鳴を上げるが外には聞こえない。
「おとなしくやらせろ!」2人は乱暴に服を剥ぎ取りだし「やめて、お願いです!」抵抗しても力負けし、ブラジャーからは乳房が飛び出している。
それでも、抵抗するが次々と服を脱がされ全裸にされた。

 「やめて、レイプはイヤ!」手で淫裂を隠すが、燃えたぎる2人は容赦なく淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「イヤ~!」痛みに悲鳴を上げたが、入った肉竿はピストンを始めて「う、う、う!」2人は嗚咽を上げるだけだ。
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