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「恥辱の婦警」第1話 婦警への恨み

登場人物(主な登場人物)
  桜田郁恵:城東署、生活課     坂上香織:高校生
  大場淳子: 〃 、 〃      井上孝子: 〃 、香織の友人
  菊池利夫: 〃 、 〃 課長   坂上欣也:衣料店主、香織の兄
  斉藤美智: 〃 、交通課     上田伸吾:無職、欣也の友人
  鈴木彩香: 〃 、 〃      上田多恵:女医、伸吾の姉
                   高田早苗:女医、多恵の友達
                   白石由加:スポーツジムコーチ
第1話 婦警への恨み

 「香織。やばいよ、お巡りだ!」2人の婦警の姿を見ると、慌ててタバコを足下に捨てて消した。
その2人に「誤魔化そうったってダメよ、見てたんだから。名前を教えて!」婦警は女性の顔を見つめる。
「坂上香織です…」
「高校はどこよ」
「城東です…」
「住所は?」婦警は次々と質問してメモを取り「あなたはどうして停めなかったのよ。あなたも同犯よ」男性にも質問が飛んだ。

 「申し訳ありません…」平謝りしているが「名前は?」執拗に聞かれる。
「坂上欣也です…」
「もしかして、兄妹なの?」
「はいそうです」
「余計悪質だわ。妹が未成年だってのは知っているわよね?」
「申し訳ありません」欣也は返す言葉が無く、謝るだけだ。

 「とにかく、学校と両親には連絡して置くからね」
「それだけは、勘弁してください!」
「規則だからダメです」婦警はそれだけ言って去って行き「香織、参ったな。また怒られちゃうよ」「本当だわ、これで、推薦がパーになっちゃった」ガッカリ顔の2人だ。

 それから数日して、2人は両親から大目玉を食らい、香織は学校で推薦取り消しが告げられた。
「兄さん。あいつらに仕返ししないと、収まらないわね」
「そうだよな。大目玉を食らったしな」2人はあの婦警を恨んでしまった。

 そんなある日、香織の学校に2人の婦警が啓蒙活動で訪れた。
2人は居並ぶ生徒の前で、覚醒剤の恐ろしさを説明している。
(あいつらだわ、あの2人のおかげで推薦が帳消しになったんだ…)香織は忘れる事のできない顔に、復讐を誓った。

 同じように(あなたのおかげで、親戚から白いめで見られているのよ )恨む女生徒がいた。
女生徒の名は井上孝子と言って、万引きでこの婦警に補導されている。
そんな恨みがあるとは知らず、2人は笑顔で説明していく。

 そして、説明が終わると「城東署の桜田郁恵さんと、大場淳子さんにお礼をしましょう」教師の声で拍手されていく。
(そうか、桜田郁恵か。それに大場淳子ね)香織と孝子は名前をしっかりと覚えた。
婦警の2人が会場から去ると解散となり、教室に戻っていくが「孝子、あの2人覚えてる?」香織が尋ねる。
「勿論よ。あの2人のおかげで、酷い目にあったんだからね」

 「そうか、それなら私と同じ境遇だね」
「何だ、香織もやられたんだ!」
「そうなの。だから何とかしようと思って…」
「それだったら、私も手伝うわよ。何せ、腹の虫が治まらないし」
「わかった、兄さんと相談する」2人の意見がまとまったようだ。

 それから数日が過ぎた頃、城東署の生活課に電話が入った。
「わかりました。直ぐ行かせます」受け取ったのは、生活課課長の菊池利夫だ。
「桜田君に大場君、万引きだそうだ。場所はここ。それから、女子高生だから気を遣ってくれ」メモを渡す。
「わかりました」命を受けた2人は言われた通りに、パトカーではなく、公用車で向かう。
生憎、パトカーは出払い、公用車しか残ってないから、それに乗っている。

 「全く、今時の子はどうなってるのかしらね」淳子が言うと「本当よ、昔はこんな事なかったのにね」郁恵もうんざりと言った顔で話していると、連絡のあった場所に着き、車から降りていく。
「城東署の者ですが…」
「お待ちしてました、こちらです」欣也が制服を着た2人を2階に案内し、それと同時に、店はシャッターが下ろされた。

 2階には香織と孝子がいて、それを男性が見張っている。
「この2人ね、何を取ったのよ?」
「うるさいわね、この婆!」香織が怒鳴った。
「何ですって。もう一度言ってごらんよ!」婆と言われた淳子は頭に来たのか、香織の襟元を掴んだ。

 「淳子、抑えて。それより仕事よ。何万引きしたのよ」それには黙ったままだが「これですよ、全く今時の子は…」欣也が下着を差し出す。
「まさか、これをあなたが着ける気なの?」
「当然よ。まあ、婆には似合わないけどね」
「また言ったわね!」淳子が切れて、香織の髪の毛を掴んだ。

 「やる気なんだ。面白い、やって貰おうか。その前に後ろを見なさいよ!」言われるまま振り返ると、欣也が猟銃を構えている。
「何のまねよ。危ないから仕舞って!」
「生憎、そうは行かなくて。こっちの恨みを晴らすまではね」

 「恨みって、何の事よ!」
「覚えていないんだ。それなら教えてやる。あんたが学校にチクッタから、推薦取り消しになったのよ」
「私は、白いめで見られているのよ」
「こっちは大目玉だよ。タバコぐらいで大騒ぎするなってんだ!」
「それで、どうしようというのよ」

 「決まっているでしょう。反省して貰うの。ただし、素っ裸になって!」その言葉に、淳子と郁恵の顔が強ばった。
「バカ言わないで、どうして裸よ。ふざけるなら帰るわ!」
「そうは行かないな。死にたいというなら別だが…」もう1人の男も猟銃を構えた。
その男は上田伸吾と言って、欣也の友人で交通違反で免停を食らっている。

 「そんな事したら、刑務所送りよ」
「わかっている。だが、その前にあんた達は冥土行きだよ」
「どっちを選ぶのよ、5秒時間をやるわ」香織はカウントダウンを始めた。
「4,3,2,1…」

 「待って。脱ぐわ、脱ぐから撃たないで!」2丁の猟銃にはそう言うしかない。
「わかったら、急いで脱ぐのよ」怒鳴る香織に、2人は制服のボタンを外しだす。
それを見ていた孝子は、ビデオで撮り出すが、気が付いたのか「いや、ビデオはいやです!」脱ぐのをやめた。
「やらないなら、あんたから死んで貰うぞ!」銃の照準を淳子の顔に当てた。

 「やめて、脱ぐわ。脱ぐから退けて!」顔を震わせながら、またボタンを外しだした。
「そうよ、それでいいの。あなたもよ」郁恵も仕方何しにボタンを外しだす。
そして、上着、ネクタイ、ワイシャツと脱いで上半身はブラジャーだけになっている。
「可愛いじゃないのよ。婦警さんがピンクとはね」
「本当よ。ガキじゃあるまいしね」香織と孝子の言葉に、郁恵と淳子は唇をかみしめている。

 「それよりも下だ。早く脱げ!」催促にホックを外し、ファスナーを下げると、ブラジャーとお揃いのパンティが露わになっていく。
「イヤだわ、子供みたい!」笑う2人に、婦警の2人は涙をこぼしていく。
「泣いたって許さないわよ、ほら脱ぐのよ」

 「お願い。もう許して、今ままでの事は謝るから…」
「今更遅いわよ、推薦だって戻らないわよ!」
「そうよ。白いめで見られたままよ」
「そう言う事だ。どっちから脱ぐんだ?」また銃口が向けられた。

 「う、上から脱ぐわ。だから銃を仕舞って…」銃を向けられると、婦警といえどもそうするしかなく、両手を背中に回してホックを外す。
すると、乳房を押さえていたカップが緩んで、膨らみが見えている。
「お願い、これで許して…」両手で乳房を押さえ、泣きながら言う。
「ダメだといったはずだ、早く脱げ!」その言葉に、二人は嗚咽を上げながら、肩から紐を外して両手を下げた。

 すると、白い乳房が飛びだし、揺れている。
「いいじゃないか。お巡りにしては、いい乳だぞ!」それを聞いて、慌てて乳房を押さえる。
「隠す事無いわ、自信持って見せなさいよ。それより、下よ。パンツも脱ぐの!」
「これで許して、オッパイだけで…」
「ダメ、素っ裸といったはずよ。全部脱ぎなさい!」香織は得意顔になっている。

 婦警の2人は、涙を流しながら腰のゴムを掴むと、引き下げ背中を丸めていく。
その後、片足ずつあげて両手には温もりのある、縮こまった布が残された。
「隠すなよ、ヘアも出せよ!」また銃口が向けられ「やめて、やるから仕舞って!」慌てて、股間から手を退けて絨毛を晒した。

 2人の絨毛をよく見ると、郁恵は丸く生えており、淳子は逆三角形に生えていた。
「お巡りさんのヘアヌードもいいもんだな…」
「そうだよな、チンポがビンビンだよ」銃を持ったまま見入っていると「ビデオはバッチリ撮ったわよ」孝子が合図する。

 「次だ、両手を後ろで組め!」言われるまま、手を後にやると紐で縛られる。
「やめて、ヌードになったはずよ!」
「いいから、おとなしくするんだよ」欣也は確かめながら縛った。
「良し、これでいい。後はお楽しみだな」そう言うと、服を脱ぎだす。
「やめて、レイプはしないで!」
「そう言われたって、素っ裸の婦警さんを見たら、抑えが効かないよ」ズボンを脱ぎ終えると、肉竿がそそり立っている。

 「兄さん、どっちを選ぶの?」
「こっちの、オッパイの大きい方がいいな」郁恵を選んだ。
「だったら、俺はこっちだな」伸吾は淳子を選ぶ。
「わかったわ、まずは兄さんからして!」
「わかってるさ」服を脱ぎ終えると、郁恵を寝かせて覆い被さる。

 「やめて、レイプはいや!」郁恵が抵抗すると「やりたいと言ってるんだ。おとなしくやらせろよ」銃口が顔に向けられる。
「仕舞って、銃は仕舞って!」
「だったら、やらせるよな?」それには黙って頷く。
「黙ってたんじゃわかんないわよ、オ○ンコしたいんでしょう、ハッキリ言いなさいよ!」

 「お、オ○ンコして下さい…」郁恵は言い終わらない内に、大粒の涙を流しだした。
「そんなにオ○ンコやりたいなら、やってやるよ!」乳房を握りしめ、淫裂に肉竿を押し込むと「ヒ~!」悲鳴を上げ、顔を歪める。

 「どうしたんだよ?」
「痛いです、そんな乱暴に入れたら…」
「これくらい我慢しろ!」肉竿が膣穴に届くと封印を破り「ヒ~!」悲鳴と同時に、赤い鮮血が流れて体を震わせている。
「あら、バージンよ。この年でバージンとは驚きだわ」笑う香織だが「う、う、う!」レイプされ、処女を失った郁恵は泣いている。

 それでも、欣也は手を抜かず、ピストンを続けて登りきると膣奥で噴射した。
「スッキリしたよ、でも大丈夫かな?」
「兄さん知らないんだ。処女喪失時の妊娠は断然低いんだって!」
「良く知ってるな…」
「学校で習ったのよ、避妊方法もね」
「それなら安心だ」汚れた肉竿を拭き、孝子はグッタリした郁恵を撮っていく。

 「これだけ撮ればいいわ。次ぎやって!」それには淳子が「いやよ、レイプなんていや!」うずくまってしまった。
「イヤでもやるんだ。あんただけオ○ンコしないと不公平だよ」伸吾はイヤがる淳子に覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てる。
「入れないで~!」抵抗していると「おとなしくしろ。あんただって、オ○ンコしたいだろう?」銃口が向けられ「したいです。私もオ○ンコしたいです…」泣きながら言う。

 「それなら、安心してやるよ」伸吾は膣へ肉竿を送り込み「ギャ~!」悲鳴と共に鮮血を流させた。
「やだ~。こっちもバージンよ」
「ホントにいやね。彼氏はいないのかしら?」勝手な事を言いながらビデオに撮っていく。
こうして、郁恵と淳子は処女を失い、レイプビデオを撮られてしまった。

 犯された2人は手が解かれ、自由になっても泣いている。
「いつまで裸でいるのよ。お巡りさんに捕まっちゃうよ」
「そうよ、猥褻物陳列罪でね」その言葉に更に涙が流れて、嗚咽をあげるだけだ。
「服を着ろと言っているのよ。わかんないの?」香織は郁恵の乳房を踏み「ギャ~!」悲鳴を上げ、体を震わせた。
「あなたも、いつまで泣いているのよ」淳子も孝子に乳房を踏まれ「ギャ~!」悲鳴を上げた。

 「わかったか、急ぐんだ。急がないとオ○ンコ蹴っちゃうぞ!」それには、起きあがって服を着だした。
「ほら、オ○ンコも拭かないと」タオルを渡し、淫裂も拭かせる。
その後、下着を着ていくが「オ○ンコやったお礼もしないとな…」欣也は店に向かい、下着を持ってきた。

 「これは2人へのプレゼントだ。サイズは合うと思う」袋を2つ渡す。
「いいわね、好きなオ○ンコして貰った上に、プレゼントも貰えて」「そうよ、これも役得よね」その言葉にまた泣き声をあげた。
「イヤだわね、それでも大人なの。バージンぐらいで泣く何て」「本当よ、とても婦警さんとは思えないわ」孝子と香織の侮辱に耐えながらも、ワイシャツを着ると、ネクタイをし、スカートも履き、制服姿になった。

 「お巡りさんよ。『私、レイプされました』なんて言えるかい?」侮辱の言葉に涙が停まらない。
「言ってもいいけど、これが表沙汰になるよ。それに、同僚にだって知られるからね」
「そう言う事。知られたくなかったら、大人しくしているのよ」その言葉を聞きながら2人は店を出て城東署に戻った。

 署に戻ると「万引きしたこの親が、そこの得意さんでして…」言い訳していく。
「そうか、仕方ないな。お得意じゃ、被害届は出せないか。ご苦労だった!」労をねぎらう菊池だが(言えない、レイプされたなんて言えない…)2人は真実を報告できなかった。
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「恥辱の婦警」第2話 ヌード写真

第2話 ヌード写真
 
 2人はその後も勤務し、5時になると着替えて署から寮へと向かうが、バスを乗り継いで15分ほどかかる。
バスを降りると歩いて行くが、小さな袋を持っている。
「郁恵、痛くない?」
「痛いわよ。こんなに痛いなんて…」
「私もなの。とにかく洗おうよ」郁恵は寮に入ると、真っ先にシャワーを浴びた。

 温めのお湯で体を洗うが、淫裂からは固まった血が溶け出し、赤くなって流れて行き「戻れない、もう戻れない…」犯された悔しさに泣きながら、丁寧に淫裂を洗うと透明になるが、名残を消そうと幾度も洗い、淳子も同じだった。
暫く洗うと浴室から出て、タオルを巻き付けてくつろいでいる。

 そこに「郁恵。いいかしら?」タオルを巻き付け淳子が入ってくる。
「構わないわけど、どうかしたの?」
「今夜は眠れそうもないの。一緒にいていいよね」
「いいわよ。私も淳子といたいし…」
「それだったら、お酒持ってくるね」淳子は部屋に戻り、ウィスキーを持ってきた。

 「それなら、つまみは私が…」冷蔵庫から、何やら取りだし皿に盛り「とにかく乾杯ね」2人はグラスに注いで飲み出した。
飲むと、当然酔いも回って昼間の事が思い出される。
「郁恵。傷物になったけど、大丈夫よね?」
「勿論よ。バージンぐらいで落胆しないで!」そう言う郁恵も(傷物になってしまった…)落胆している。

 「そうよね。ダメだったら、2人で暮らせばいいし…」
「そうよ。一生2人も良いかもよ」
「約束よ、郁恵!」淳子は郁恵の顔を押さえて唇を重ね「約束する。淳子も約束よ」郁恵も同じ事をすると、淳子の手がタオルの結び目を解きだす。

 「淳子、したいの?」
「したい。郁恵として、忘れたい…」結び目を解くと、タオルを外して郁恵を全裸にした。
「わかった。それなら私もする…」全裸にされた郁恵は、淳子のタオルを解いて全裸にしていく。
「これで、おあいこよ」2人は唇を重ね合い、乳房を撫で出し、やがて、2人はベッドに倒れ、抱き合う。
「いいわよ。そこがいい…」乳房を吸い合い、クリトリスも撫で合って、夜遅くまで声を上げ続けた。

 翌日、2人がいつものように勤務していると、欣也が城東署を訪ねてきた。
欣也は課長の菊池に、昨日の婦警に礼を言いたいと申し出ている。
「それなら、こちらへ!」何も知らない菊池は、欣也を2人に会わせた。
それには、顔が強ばる2人だが「昨日はありがとうございました。お礼といっては何ですが」菓子折を差し出す。

 「困ります。こんな事されたら、収賄になります…」
「それだったら、皆さんで食べればいいじゃないですか」
「でも…」口が濁っていると「構わないから貰っておきなさい。せっかくの善意なんだから」菊池が脇から言う。
「わかりました。ありがたく頂きます」そう言って受け取ると、欣也は名刺を差し出し「仕事が終わったら、お電話下さい」そう言うと帰った。
「一体、何しに来たのかしら?」思案する2人だが、欣也は状況を確認したかっただけで、電話連絡をしたかった。

 そして、5時になると「郁恵、どうする?」電話の事が気になった。
「掛けないと、大変だしね…」
「そうよ。掛けるね」淳子は自分の携帯から掛け「もしもし、大場ですが…。はい、わかりました」連絡が取れたのか「郁恵、これから迎えに来るんだって!」と告げる。
「行くしかないわね…」不安だがそうするしかない。

 それから暫くして、欣也が現れた。
「お待たせしました。行きましょう!」2人を車に乗せると走り出す。
「あの~。どこへ行くのですか?」
「昨日のところですよ。ビデオも編集が終わりましたしね」

 「停めて。そんの見たくもありません!」
「見ないなら、売ってもいいんですか。名前まで入ってますよ」
「それだけはやめて下さい…」2人は泣き顔になったが「それだったら、大人しくして下さい!」強い口調に黙り込んでしまった。

 それから5分程して、昨日の建物に着いた。
「降りて下さい」車を降りて中に入ると、伸吾や、香織、孝子の他に見知らぬ女性がいる 。
「あら、以外といい顔してるじゃないのよ」
「そうなんだ。だからやっちゃた!」
「伸吾は手よりもチンポが早いからね。妊娠だけは気を付けてよ。出来ちゃったら、私が相談に乗るからね」女性は意味ありげな事を言う。

 「紹介するよ。僕の姉で、上田多恵といって女医さんだ!」
「女医ですか?」
「そうよ。だから出来ちゃったら任せて。それよりも名前を聞いてないわね?」
「桜田郁恵です」「大場淳子です」2人が名乗ると「姉さん始めるよ」ビデオのスイッチが入れられた。

 始めは何も写ってないが、郁恵と淳子が映し出され、2人は服を脱ぎだし(やめて、見たくもない!)下を向いて、顔を上げようとはしない。
やがて、上半身が露わになりブラジャーも脱いでいく。

 「あら、名前まで入れてあるわね。良く編集したわね」
「当然さ、元アシスタントだし」笑顔で話している間にも、乳房を露わにした。
「いい形ね、羨ましいわ」
「オッパイだけじゃないよ、ヘアも綺麗なんだから」その言葉通りで、スカート、パンティと脱いで全裸が映し出された。
「見て。あなたのヘアヌードよ!」多恵がはしゃいで言うと(見たくもないわよ!)下を向いたまま首を振る。
「残念ね、面白いのに」機嫌が悪くなった。

 やがて、画面から郁恵の「オ○ンコして下さい」という言葉が聞こえ、それと同時に「ヒ~!」悲鳴が上がり、処女喪失の証拠が移された。
「やだ。バージンだったんだ!」多恵は笑い声をあげたが、郁恵は(処女のどこが悪いのよ!)叫びたいのを堪えて泣いている。

 画面が変わり、今度は淳子が映し出された。
淳子も同じ事を言って、肉竿で淫裂を突かれ鮮血を流していく。
「あなたも、バージンだったんだ!」多恵の言葉に淳子も泣き出した。
画面はそれで終わったが、かなりカットされてレイプとは思えず、自分から破瓜を頼んでいるようにも見える。

 「ビデオはこれで終わり。今度は生で婦警さんのヌードよ」香織の言葉に「まさか、ここでヌードになれとでも?」顔がピクピクしている。
「そうなの。私にも見せて欲しいのよ」
「いやです。ヌードなんていやです!」
「そんな事言うなら、このビデオをお巡りさんに見せちゃうわよ」
「それだけはやめて下さい」泣き声で頭を下げた。

 「だったら、こっちの頼みも聞いて。ほら脱ぐのよ!」香織の強引な口調には従うしかない。
2人は泣き顔をしたまま服を脱ぎ、下着姿になったが「昨日のはどうしたんだ?」欣也が声をあげた。
「仕事ですから無理です。休みなら構いませんが…」
「仕方ないな。休みに見せて貰うよ。とにかく、素っ裸になるんだ!」その言葉で、2人は背中に手を伸ばして、ホックを外すと、乳房を抑えた力が緩み、カップから飛び出ていく。

 「いいわよ。2人ともいいわ!」多恵は声をあげて見ており、肩に絡まった紐を外し、上半身を剥き出しにした。
その後、腰のゴムを掴み、パンティを引き下げて足をあげると、両手に小さな布が残された。
「これでいいですか?」パンティを置くと両手で乳房と股間を押さえる。
「それじゃ、見えないわ。両手を退けて全部見せるのよ」言われるまま、両手を後ろで組み、乳房と絨毛を露わにした。

 すると、香織がカメラで撮り出した。
「いや。ヌードを撮らないで!」両手で股間を押さえて蹲ると「今更何言ってるのよ。オ○ンコビデオを見られたいの。いやだったらポーズを取りなさい!」多恵が強い口調で言うと、立ち上がり、また両手を後ろで組んだ。

 「顔も上げて!」(お願い、ヌードは撮らないで…)カメラを見つめると、スイッチが押されて閃光が瞬き「2人並んでくれないかしら?」多恵からも注文が付けられ、並んだヌードが撮られていく。
その後も、十数回閃光が瞬き「姉さんどっちにする?」伸吾が尋ねた。

 「甲乙付けがたいわね。2人でどう?」
「2人か、倍だけどいいかな?」
「構わないわよ」
「それならいいよ、その間は僕達だよ」伸吾と多恵の話がまとまり、欣也とも話していく。

 「わかった。まずは僕がやるよ」「それなら私もよ」欣也と多恵が脱ぎだした。
「いや、セックスはもういや!」怯える郁恵と淳子は抱き合い「何も、怖がらなくてもいいわよ。女同士もいいのよ」多恵は人目をはばからず、次々と脱いで全裸になった。

 そして、股間にペニスバンドを着けていく。
「いやよ。そんなのではいや!」
「あら、意味がわかってるんだ。これでオ○ンコを突くの。痛くないように塗ってあげる」多恵は樹脂にゼリーを塗っり、欣也も肉竿にゼリーを塗った。

 「行くわよ。まずはあなたから!」多恵が淳子に抱きつき「いやです、そんなのいや~!」悲鳴をあげ、抵抗している。
「イヤでもやるのよ。ビデオがどうなってもいいの?」その言葉には力が抜けて「わかったようね。痛くないようにやるから安心して」多恵は唇を重ねると乳房も撫でてから、淫裂に樹脂のペニスを押し込んだ。

 「うっ!」一瞬だけ痛みを感じたが、ゼリーが塗ってるのですんなりと入り込み「痛くないでしょう。女同士もいいのよ」乳房同士を重ねたまま、腰を動かしだす。
同じように、欣也の肉竿が郁恵に入って「動かさないで。もうセックスはいやです…」泣き声で言うが、肉竿はピストンを始めている。
郁恵も、ゼリーが塗ってあるから痛みは感じないが、乳房を揉んでいるのでそっちの方が痛い。
それに、時折、乳首も摘むから「うっ!」と体を硬直させていく。

 やがて、肉竿の動きが速まり(射精だわ。間違いなく射精される…)そう感じたのか「出さないで。お腹はいやです!」叫ぶと「大丈夫よ。私がいい薬あげるから」多恵が答える。
「本職が言うからには、安心して出すよ…」そう言いながら動きを停めると「いや~!」郁恵が悲鳴を上げ、同時に淫裂から精液が流れ出てくる。

 「終わったよ」欣也が肉竿を抜くと香織が撮り出す。
「撮らないで。射精はいや!」射精された性器を撮らせるわけにはいかず、両手で覆った。
「手を退けるんだよ!」欣也と孝子が手を押さえ、足も開かせ「いや、いや~!」正面から香織が撮っていく。
閃光が数回瞬き「う、う、う!」郁恵は嗚咽をあげて泣き出した。

 「もういいわ、一杯撮ったから!」その声で、郁恵は手が使えるようになり、淫裂を急いで拭いていく。
その側では「姉さん、あっちが空いたよ。今度は僕がやるからね!」淳子の相手が伸吾に替わり「いや、セックスはいや~!」叫んでも、肉竿が淫裂に入り込む。
淫裂は、多恵のペニスで道が出来ているから、すんなりと入っていく。

 多恵も「それでは、あなたとも…」郁恵に抱きついて、樹脂のペニスを押し込んだ。
「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中が浮き上がり「気持ちいいでしょう。女同士もいいのよ」唇を重ね、乳房を揉みながら腰を振っていく。
同じように、隣では淳子が喘ぎ声を上げ、背中を浮かせて、2人とも淫裂から淫汁が流れている。

 やがて、伸吾もピストンを速めて絶頂を迎え「いや、お腹はいや~!」淳子は叫ぶ。
「大丈夫だよ。いい薬があるんだから」伸吾は登りきると動きを停めて噴射させた。
「そんな、射精だなんて…」淫裂の中で暖かい液体が漂いだし、泣き出した。
「何も、泣かなくてもいいわよ。薬をあげるから」多恵は相変わらず腰を振り、郁恵も喘ぎ声をあげている。

 「兄さん。こっちも撮るから抑えて!」香織は淳子も撮ろうとするが「いや、写真はいや~!」悲鳴を上げて、淫裂を押さえる。
「撮りたいといってるんだ。撮らせろよ!」
「そうだよ、手を退けるんだ!」欣也と伸吾によって手が退けられ、正面から撮られていく。

 「いやよ。射精されたのはいや!」首を振ってもどうする事も出来ず、淫裂から精液が流れ出る姿が撮られて「う、う、う!」嗚咽をあげて泣き出した。
それでも、香織は十数回閃光を瞬かせ手やっとカメラを置いた。

 「もういいわよ。これからは償って貰わないと」
「私は何も悪い事はしてません…」
「頭に来ちゃうわよね。あなたのせいで、推薦取り消しになったのよ!」
「それは、あなたがタバコを吸っていたから…」その会話を聞いていた多恵は「香織が一番悪いわ。でも、情けって言うのを知らないといけないわよ」服を着ながら言う。

 「でも、これが職務ですから…」
「わかったわ、もう何も言わない。香織は何が望みなの?」多恵もうんざりといった顔だ。
「決まっているわよ。坊主よ、2人が坊主になるのよ!」その言葉に、そんな、坊主だなんて」声をあげて泣き出した。

「恥辱の婦警」第3話 レズの相手

第3話 レズの相手

 泣き出す2人に「何も泣く事ないわよ。坊主は頭とは限らないし…」孝子が口出しした。
「頭以外を坊主ですか?」
「そうよ、ここよ!」香織は郁恵の絨毛を撫で出す。
「いやよ。そんな変態みたいな事は、絶対しないからね!」

 「あら、そうなんだ。仕方ないわね、この写真もお巡りさんに見せちゃうわよ」
「酷いわ。これ以上虐めないでください…」声をあげて泣き出した。
「香織、それ位にしたら。それよりも、妊娠したくないはずよね?」多恵が言う。
「はい。それだけは避けたいです…」

 「だったら、私の頼みを聞いてくれるかしら?」
「どんな事ですか?」
「日曜日に、私の家に来て欲しいの。それで、相手をして欲しいのよ」
「まさか、女同士で…」
「そうよ、女同士でやるの。友達も呼ぶけど皆が女よ」

 「秘密にして貰えますよね?」
「勿論よ。その変わり、これが邪魔なのよ」股間の絨毛を撫でる。
「やっぱり、ヘアを剃れと言うのね」
「そうなの。そこをお口でやるけど、ヘアはじゃなのよ。エロ雑誌で見た事あるでしょう。性器をなめるのを?」それは2人も知っていたが、やった事は一度もない。

 「でも、ヘアを剃るのは…」
「イヤなら、これをあげないわ。これがあれば、3日前の射精も平気なのよ」多恵は見せびらかすように言い「そう言えば、昨日射精されたわね。妊娠の確率は低いけど、万が一もあるのよ」多恵の言いたい事がわかったのか、孝子も言い出す。
それには、郁恵も淳子も不安になった。

 「多恵さん。そんな事もあるんですか?」
「あるわよ。喪失時の妊娠は確率が低いけど、妊娠の例もあるの」それには泣き出し「わかりました。ヘアを剃りますが、ここでない場所で…」条件付きで承知した。
「ダメ、剃るんだったら、カメラの前よ。それ以外だったら認めないからね」香織はカメラを構える。

 「わかりました。ヘアを剃りますから、薬を下さい…」泣きながら承知した。
「いいわよ。剃ったらあげる!」
「そうと決まれば、急いでよ」香織と孝子は剃毛の準備を始めて「はい、これがフォームよ。その前に、短くした方がいいかも」ハサミが渡され、郁恵は絨毛を短く切りだした。

 「キョキ、キョキ!」ハサミの音と共に絨毛が足下に落ち、淫裂の輪郭が浮き上がった。
絨毛を短くした後は、フォームを塗り、カミソリで剃りだし、十数回動かすとピンクに割れた淫裂が現れた。
「これで、いいですか?」剃り残しを確認してタオルで拭いていく。
「いいわよ。その前に撮らせて!」香織は無毛の淫裂を撮ってから、乳房と無毛の淫裂を晒したまま起立させた。

 「次は淳子よ」多恵が名を呼ぶと、淳子もハサミで絨毛を切っていく。
その後フォームを吹き掛け、カミソリで剃って無毛の淫裂にして「これでいいでしょうか?」淳子も香織に撮られていく。

 「香織、これで気がすんだかしら?」
「まだよ。これを入れたら収めるわ」多恵が使ったペニスバンドを腰に着けていく。
「郁恵、わかっているわよね。四つん這いになって!」郁恵は(子供に命令されるなんて…)思いながらも、四つん這いになった。

 香織は腰を掴んで「いくわよ」淫裂に押し込むと「あ、あ、あ~!」声を上げ、首を振り出す。
「感想はどうかしら。オ○ンコに入れたわよ」
「抜いて…。お願い…抜いて…」膣深く入る樹脂に言葉も途切れ途切れだ。
「それなら私もよ」孝子も加わり、垂れ下がった乳房を脇から揉み「もういいでしょう。オッパイも膣も痛いの」
「もう少しよ。これじゃ、気が晴れないし…」香織は腰の動きを速め、孝子は手に力を入れて、強く揉んでいく。

 「許して…。もうダメです…」郁恵は息を弾ませ、崩れてしまい「仕方ないわね、勘弁してやる」樹脂を抜いてペニスバンドを外しだす。
「香織、次は私がするからね」孝子が受け取り腰に巻き付けた。
「淳子、あなたの番よ。四つん這いになるの」淳子も(あなたに命令される覚えはないわよ…)堪えて四つん這いになった。

 「淳子、行くわよ!」淫裂に樹脂が入ると、郁恵と同じように「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ首を振っていく。
「オッパイは私がする!」香織が垂れ下がった乳房を揉んで「やめて、お願い…」途切れ途切れに言っている。
「もう少しよ。これくらいでは収まらないからね」なおも腰を振り、乳房を揉んでいく。
やがて、淳子も崩れて荒い息使いをしている。
「これで、恨みっこ無しよ。誓うわよね?」多恵が言うと「わかってます、誓う!」香織と孝子は誓った。

 「それならいいわ。はい、薬よ。妊娠したくないはずよね?」
「それを下さい…」2人は起きあがり、口に入れて飲み込む。
「薬を飲んだからには、約束を守って貰うからね。休みの日を忘れないでよ」
「はい、守ります…」
「それならいいわ。服を着なさい」多恵に言われ、2人は下着を着込んだ。
「そんな下着はダメだからな。エロ下着を着けるんだぞ!」
「わかってます、休みの日は必ず着ます…」なおも服を着込んで、元通りになると、欣也に寮まで車で送られた。

 それから数日が過ぎ、日曜日になった。
「あれを着ないといけないし…」郁恵は下着を脱いでいく。
真っ先にパンティを脱ぐと、股間にはごま塩のような絨毛が生えている。
「まだだわ。これじゃ、恥ずかしくて見せられない…」ジッと見つめてからブラジャーを外して、全裸になると袋を開けた。

 「こんなのを着るなんて…」手に持ったパンティは黒みを帯び、向こうが透けて見える。
「これだっら、履かなくても同じよ」そう思いながらも、足を通して股間を包むと「やっぱり、見え見えよ!」履いても、淫裂が丸見えで、肉襞までもが見えている。
それでも、ブラジャーを着けたがやはり、乳首や乳輪が丸見えになっていた。

 「ヌードと同じよ。これなら着けない方がいい!」しかし、約束したからには着けないわけには行かない。
その後、太股までのストッキングを履いてスカートを履いた。
「見られる訳じゃないし、我慢しないと…」シャツを着込むと鏡を見て確かめて「大丈夫だわ、見えてない」やっと安心顔になると「郁恵、準備が出来たの?」淳子が現れた。

 「この通りよ。でも、下着はかなりエッチなの」
「私もなの。オッパイと割れ目が丸見えになってるのよ」
「でも、上からだとわからないね?」
「そうなの。下着を見せろって言われた困るけど」笑いながら時の過ぎるのを待った。

 「そろそろ行こうか!」指定された時間になったから、寮から出ていくと女性の運転する車が停まっていた。
「多恵さんかしら?」2人が急いで向かうと多恵が降りた。
「時間を守るとは感心ね。とにかく乗って!」言われるまま、乗り込むと多恵は走らせる。
「どこへ行くのですか?」やはり不安がある。
「私のマンションよ。友達もいるわ」それには「友達ですか…」元気が消えていく。

 「安心して。男はいないから」
「女だけですね?」
「そう、だから安心していいわ」
(良かった、セックスしなくてすむし)笑顔になっており、車もマンションと思われる建物の前に停めた。
「ここよ、降りて」2人は降りて後を歩いて行くと、エレベーターで多恵の部屋へと向かった。

 「ここよ。ここが私の住まいなの」ドアを開けると「待っていたわよ」2人よりも年上と思われる女性がいた。
「紹介するわね。大場淳子さんに桜田郁恵さんよ」多恵が2人を紹介すると「高田早苗です」と名乗った。
「早苗、準備はいいわよね?」
「勿論よ、早速始めようよ」
「わかったわ。郁恵に淳子、早く脱ぐのよ」
「ヌードですか?」
「そう。オッパイも、オ○ンコも丸出しの素っ裸になるのよ」
「わかりました…」言われるまま、2人は服を脱ぎだし、それをニヤニヤしながら多恵と早苗が見ている。

 2人がシャツ、スカート脱いで下着姿になると「いいわね。お似合いよ」乳房と淫裂が透ける姿に、笑顔になっている。
「とにかく、全部脱ぐのよ。それからが楽しみなの」
「わかりました」言われるまま、役目のしないパンティとブラジャーを脱いで、ストッキングだけになった。
「それは脱がなくていいわ。その変わり、後に手をやるのよ」郁恵は両手を後に回すと、紐で縛られる。

 「何するの。縛るなんていや!」
「イヤでもこうするの。やらせないなら、写真がどうなっても知らないからね」脅されては逆らえず、後ろ手に縛られ「これでいいわ。あなたもよ」淳子も両手を後ろ手に縛られる。
「これで、あなた達は逆らえなくなったわね」自由が効かなくなると乳房を乱暴に揉みだす。

 「痛い。優しくして~!」「痛いからイヤ~!」悲鳴を上げる2人だが「これくらいで痛いなんてダメよ。これでもするの」ムチを持った。
「やめて。そんな事いやです!」
「イヤでもやるのよ。男とオ○ンコしたいんでしょう。薬をあげるからやるのよ」
「そうよ、避妊薬なら、いくらでも上げるからね」淫裂も撫でていく。

 「痛いのはイヤです。それに、傷が…」
「それは平気よ。試したけど大丈夫だった。とにかくやるからね」縛られた両腕にロープが巻かれ、引き上げられた。
「これで2人とも逃げられないわ。後は楽しむだけね」多恵は服を脱ぎだし「そうよ。私も準備しないとね」早苗も脱いでいく。

 2人が次々と脱ぐと、パンティ、ブラジャー、ストッキングと黒ずくめで、ガーターベルトも黒だ。
「どう、似合うでしょう」見せびらかすと、ムチを持ち「いや。痛いのはイヤです!」手が使えないから首を振るだけだ。
「そんなに怖がらなくていいわよ。まずは、ここにお仕置きするね」多恵は郁恵を、早苗は淳子と相手を決め、ムチで尻を叩きだす。

 「ヒ~!」「イヤ~!」悲鳴が上がるが、お構いなしに叩いて「ここにも、お仕置きよ」乳房も叩かれた。
「ヒ~!」敏感な部分を叩かれては一溜まりもなく「打たないで。もう打たないで…」涙を流している。
「お巡りさんが、そんな簡単に泣いたらダメよ。もっと我慢しないと…」なおもムチで叩いていく。
その間、2人は「やめて。痛いからやめて~!」叫んでいたが聞き入れられず、赤い筋ができ、大粒の涙が流れている。

 「どう、もっと痛い思いをしてみる?」
「イヤ。もう許して下さい…」
「それなら勘弁する。その変わり、手伝うのよ」つり下がったロープが解かれ、縛られたままだが、自由が効く。
「手伝いはここよ。ここを口でやるの」2人はパンティを脱ぎ、股間を露わにした。

 「ヘアがない…」あるべきところには何もなく、淫裂が剥き出しになっている。
「何も驚かなくていいわよ、あなたと同じだし。それよりも、やるのよ!」足下に座らせて、口で淫裂をなめさせる。
(性器をなめるなんてイヤよ…)イヤでもやるしかなく、舌を使って敏感な突起をなめていく。
「そうよ、それでいいの。もっと強くして…」上擦った声を上げながら、乳房を揉み(触らなくてもいいわよ。なめてあげるから…)乳房の痛みを我慢して、淫裂をなめ続けた。

 「指も使って。解くから…」2人の腕が解かれ、舌と指で愛撫していくと、膣の中も濡れていく。
「もういいわ。次はこれを使うの」多恵は郁恵を寝かせて、股間にペニスバンドを着けた。
「今日はオ○ンコ許すけど、この次はやるからね」「これからチンポを入れられるんじゃ、痛いだろうしね」2人の股間にはそそり立った樹脂の肉竿がある。

 「やり方、わかってるわよね?」多恵が馬乗りになり、ゆっくりと腰を下ろすと、郁恵は多恵のブラジャーの下を巻くって乳房を揉み出す。
「そうよ、それでいいの、乳首も摘むのよ…」言われるままにしていくと「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を後ろに反らせていく。
同じように、早苗も声をあげている。

 (あなたは淫乱女医よ。それにしても、午後はセックスだなんて…)多恵から言われた事を気にしながら乳房を揉んでいくと、腰の動きが速まり、淫汁も流れている。
(凄いわ。こんな事が気持ちいいなんて…)結合部を見ていると、樹脂のペニスも濡れている。
「気持ちいい。行くわ、もう行きそう…」
「私も行くわ、限界…」2人は腰の動きを停め、抱きつき「良かったわよ、すごくいい…」淫裂に挿入したまま、唇を重ねた。
(こんな事はしたくないのに…)2人はそう思いながらも吸い返している。

「恥辱の婦警」第4話 人前でのセックス

第4話 人前でのセックス

 4人は暫く横になっていたが、多恵はブラジャーを脱いで全裸になり「吸って。これを吸うのよ」乳房を掴んで口元に運ぶ。
仕方なく、郁恵は差し出された乳首を吸い出し「いいわ、凄く上手よ。私もしてあげるね」多恵も郁恵の乳首を吸い出した。
(気持ちいい、これがレズなんだ…)快感に郁恵の背中が浮き上がっていく。
同様に淳子も乳首を吸われ「あ、あ、あ~!」声を上げ、背中を浮かせている。

 「気持ちいいでしょう。女同士もいいのよ」多恵はペニスバンドを外し、郁恵の淫裂を指で撫でだす。
「本当はここに入れたいけど、伸吾がやるって言うから我慢するわね」唇を重ねると指を膣の中に押し込んだ。
「本当に、そんな事言ってたんですか?」
「そうよ、セックスするから、薬も用意して置いてって」それには黙り込んでしまった。

 「それから、入れられる前に、これを膣に塗るの。そうすると痛くはないからね」チューブを見せた。
「ゼリーですね?」
「そうよ、それを使うの。それから、明日は病院に来て」
「どこも悪くありませんが」
「そっちに用が無くても、こっちにはあるのよ。明日はここに入れたいの」指が膣に入り、黙り込んでしまった。

 それでも、昼近くまで抱きあうと、マンションから出ていく。
「イヤだわね。セックスだなんて…」
「これ以上体を汚したくないけど、ビデオと写真があるし…」
「そうよね、行くしかないわね」携帯のメールに書かれた場所へと向かった。

 伸吾に指定された場所は、多恵のマンションからそんなには離れておらず、5分ほどで着いた。
「ここよ、行きたくないけど…」建物に入ると、事務所といった感じがする。
そのドアを開けると「待っていたぞ!」伸吾と欣也がいた。
それに、見知らぬ女子高生と思われる女性が多数いる。

 「早速だけど、素っ裸を見せて貰おう!」
「こんな大勢の前でのヌードはイヤです…」下を向いて答えた。
「同じ女じゃないか。イヤなら写真を見せるぞ。オ○ンコに出した写真をな!」
「それだけはやめて下さい…」
「だったら、脱ぐんだ!」強い口調で言われ、渋々2人が脱ぎだした。

 シャツを脱ぐと、スケスケのブラジャーだから「見て。オッパイよ、以外に大きいわよ」声をあげて、はしゃいでいる。
(人の気も知らないで…)その声に、唇を噛みながら、スカートも脱いだ。
「イヤだ。ヘアがない!」「性器が丸見えよ!」女性達はまた声をあげていく。
(悔しいわ。見せ物じゃないのに…)うっすら涙を滲ませながらも、ブラジャー、パンティと脱いで全裸になると「これでいいですね?」乳房と淫裂を押さえて尋ねる。

 「手を退けて、起立してろ!」その言葉に、手を退けて乳房と無毛に淫裂を露わにしていく。
「見て。これが性器よ!」女性達は前に集まり、淫裂を触りだし(やめて、あなたと同じよ。そんな事しないで!)顔を背けて、されるがままにしている。

 女性達は暫く、淫裂を触ると「早く始めてよ。楽しみにしてるんだから!」と催促した。
「わかってる。これからやるよ」伸吾と欣也も脱ぎだし(脱がなくていい。セックスはしたくないの…)体を震わせながら見ているが、パンツも脱いでもう全裸だ。

 「郁恵、まずは口でやれ!」欣也が郁恵にフェラを命じると、正面に正座して肉竿を掴んだ。
(許して。こんな人前ではやりたくありません…)見上げると、欣也が睨んでいて(やるしかない…。人前でオチンチンをなめないと…)覚悟を決め、口を押し付けた。

 「イヤだ。オチンチンをなめた!」
「フェラよ、フェラって言うんだって。男はあれが気持ちいいんだって!」見ていた女性達が声を上げ出す。
(言わないでよ。恥ずかしい思いをしているのに!)泣きたいのを堪えて唇で擦っていくと「気持ちよくなってきた!」肉竿も次第に堅くなっていく。
「淳子もやるんだ!」淳子も伸吾の前に座り、肉竿を口で擦りだすと「こっちも始めたわよ」「汚くないのかしらね」ざわめきながら見ている。

 やがて、2つの肉竿が膨らみきると「やれ。上になってやるんだ!」欣也と伸吾は仰向けになった。
「痛いのはイヤですから、ゼリーを使わせて下さい…」
「ゼリーか。いいだろう、早くやれよ」その言葉で、急いでチューブを絞り、掌で伸ばすと肉竿に塗った。
「気持ちいいな、手でも感じるよ」「本当だ、冷たい感じがいいよ」2人には違和感がない。

 「終わりました。これからやります」郁恵と淳子は相手に馬乗りになり、肉竿を掴んでゆっくりと腰を下げていく。
(入った、オチンチンが膣に入った…)肉竿が淫裂に入り込んだが、今までのような痛みは感じない。
なおも腰を下ろして、根本まで迎え入れると、ゆっくり上下運動を始めた。

 「凄いわ。膣にあんな太いのが入っても平気なんて…」
「ゴムみたいに伸びるんだ…」2人の結合部を感心してみていたが(セックスなんか見なくていいから、帰って勉強でもしてなさい!)言いたいが、下を向いたまま腰を動かしていくと、乳房が大きく弾んで揺れている。
それを見て「オッパイが凄いわ。あんなに動いて…」また声をあげた。

 (人の事はどうでもいいわよ。もう帰りなさい)泣きたいのを堪えていると、膣奥に暖かいのを感じた。
「そんな、射精するなんて!」声を上げ、降りようとしても腰を押さえられて、降りられない。
「全部出すからな!」
「ダメ。出来ちゃう…」
「薬を使えばいい。明日にでも行って来いよ」
「そんなの身勝手よ」泣き顔になりながら言うと、やっと腰から手が退けられた。

 手が退けられると降りるが、淫裂から白い液体が流れていく。
「見て射精よ。精液が出てる!」女性達は2人の淫裂に興奮している。
「撮らせて。顔は撮らないから!」
「イヤ。こんなの撮られたくないわよ!」急いで手で隠したが「顔は撮らないといってるんだ。撮らせろ!」
「そうだ。性教育なんだから撮らせろ!」2人の言葉に手を退け「約束よ、顔は撮らないって…」泣き声になっていた。

 「約束する。だから足も開いて!」言われた通りに、足を開くと精液が更に流れて「凄いわ。こんなに出るんだ!」写真を撮りながら感心している。
暫く撮ると「指で広げてよ、中も撮りたいから」(イヤよ。どうしても見たかったら、鏡であなたのを見なさいよ!)叫びたいが、指を入れて淫裂を広げた。

 淫裂の中には、白い液体が所々に溜まっており「全部は出ないのね」食い入るように眺めている。
「もういいでしょう。撮った事だし…」
「いいわよ。写真は撮ったから!」郁恵と淳子はハンカチで淫裂を拭きだしたが「その前に、口でやってくれ!」萎縮した肉竿が口に押し当てられる。

 (いやだけど…)舌でなめると「イヤだわ、精液をなめてるわよ」「あんな事までしないといけないんだ…」顔をしかめて見ており(好きでやってるんじゃないわ。脅されてやっているのよ)言い訳したいが、舌でなめ続けた。
2人が肉竿をなめていくと、また膨らんでいく。

 (膨らまなくてもいい。またやられるから…)思った通りで、肉竿が膨らみきると「今度は後からだ!」相手を変えて四つん這いにされた。
「行くぞ!」射精したばかりの淫裂に、肉竿が押し込まれ「あ、あ、あ~!」声を上げ、髪の毛を振り乱す2人のそんな様子も食い入るように見ている。

 やがて、ピストンが始まり「ピシャ、ピシャ!」股間と尻のぶつかる音が響いていく。
それを、真剣な目つきで女性達が見ていたが「別なのはないんですか?」体位に質問が飛び出す。
「こんなのもあるよ。抱き上げって言うんだ!」欣也は太股を抱え、淳子に腕立て伏せの体位を取らせて、ピストンを始めた。
「奥まで入ってくる~!」すかさず、淳子は悲鳴を上げて首を振った。

 「それなら、こっちはこれで!」伸吾は郁恵を立たせ、太股を持って抱え上げ「これは駅弁と言うんだ」ピストンを始めると「あ、あ、あ~!」声をあげだす。
「見て、食い込んでいるのが見えるわよ!」下から覗けば結合の様子が見え「凄いわね。膣が壊れないのかしら?」心配そうな顔になっている。
それでも、欣也と伸吾は色々な体位で結合し、最後はまた四つん這いで登りきった。
「見て、また射精よ!」淫裂から流れる精液に声をあげるが(見たかったら、見なさいよ)隠す元気もなかった。

 さすがに、2回も射精すると2人はグッタリしているが、女性達は気になるのか、郁恵と淳子を見ている。
「ねえ。何時頃から、こんなに大きくなったの?」1人が郁恵の乳房を撫で出す。
「高校を卒業してから。それまでは小さかったし…」
「私のも大きくなるかしら?」郁恵の手を自分の乳房に押し当てた。

 「わからないわ。でも、私の時よりも大きいわよ」郁恵も撫でながら答えると「そうか、安心した。お礼にしてあげるね」揉んでいた乳房の乳首を吸った。
「だめよ。そんな…あ、あ、あ~!」やはり、感じる部分を刺激されては声が出てしまう。
それをきっかけに「私のは、どうかしら?」次々と乳房を触らされて「大丈夫よ、大きくなるわよ」お世辞をいいながら乳首を吸われていく。

 こうして、全裸のままでいたが4時には女性達の皆が帰って静かになっている。
「そうだ、この前の写真ができたぞ!」2人の全裸写真を見せると「イヤ、見たくもないわよ」泣き顔になっていく。
「そう言うな。ヘアあるのと無いのとの比較も面白いぞ!」
「中出しオ○ンコもいいよ、ほら!」次々と見せるが、2人の目からは涙がこぼれ「これは見せないで下さい…」泣き声で頼み込む。

 「それは2人の態度次第だ。これからも、言う事を聞くなら誰にも見せない!」脅している。
「わかっています。ですから写真を…」それだけ言うと声をあげて泣き出した。
「それならいい。それより、フェラの写真が無くてな」カメラを取りだし「やれ、チンポをなめろ!」欣也は肉竿を郁恵に差しだした。

 「もう許して下さい、セックスも2回しましたし…」
「それとこれとは別だ。やらないな仕置きだぞ」
「やります、ですから」それだけ言うと、肉竿を口に入れ唇で擦りだす。
「ウグ、ウグ!」若い欣也の肉竿は、2回も放出したのにまたカチカチになって「撮ってくれ!」伸吾がカメラで撮っていく。
「もっと、上を見ないと…」注文が付き、郁恵は見上げるようにしてカメラに収まった。

 「そんなの見たら、俺もやりたくなったよ」伸吾も肉竿を淳子の口に押し当てた。
「どうしてもですか?」
「そうだ、どうしてもやれ!」淳子も口を開いて迎え入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていくと膨らみだす。
「欣也、俺のも撮ってくれよ」
「わかったよ」カメラを構えて淳子のフェラを撮った。

 「撮ったぞ。まだまだ元気のようだな」
「そうなんだ。この際だ、もう一回やっちゃうか」
「それなら俺も」今度は正常位で抱き合い「痛いです。もうやりすぎです…」
「我慢しろ。売春婦は5人とやるそうだから、これくらい平気だ!」
(バカにしないで。私は売春婦じゃないわよ、婦警よ!)顔を歪めて痛みに耐えた。
同じように「限界です、許して下さい…」郁恵も痛みに顔を歪めている。

 それでも2人は、ピストンを続け、3度目の噴射を行った。
「もういいぞ、今日は終わりだ」3回射精したので疲れもあり、座り込んだが、出された2人は泣きながら淫裂を拭いている。
「いいか、必ず病院だぞ」
「わかりました…」返事をし、拭き終わると服を着て建物から街に出て、寮へと戻っていく。

 「淳子。痛いの、あそこが痛い…」
「私もよ。あんなにやられたんだから、仕方ないかも」
「そうよね。明日見て貰わないと不安だわ」
「妊娠の事もあるしね」歩きながら話している。

 そして翌日、勤務が終わると真っ直ぐ病院へと向かった。
「多恵さん、見て下さい。痛いんです…」パンティを脱いで下半身剥き出しにすると「ここに乗って…」言われるまま、足を広げて台に乗った。

 「あら~。真っ赤よ。少しやりすぎたわね。どれ位やったの?」
「3回出されました…」
「凄いわね、あいつがこんなに精力あるとは驚きだわ。とにかく治療するね」消毒液で膣の中を洗浄し、クリームを塗っていく。

 「今日は無理だわね。土曜日なら大丈夫ね」
「それまで、直ってますか?」
「大丈夫よ、これは効き目が早いから。それよりも、制服で来れないかしら?」
「まさか、写真を撮る気ではないでしょうね?」
「そうなの、制服を着たままやっちゃうのを撮るのよ」

 「イヤです。そんなのイヤです!」
「そんな事言うなら薬は出さないわよ。できても知らないからね!」
「行きます。行きますから薬を下さい…」
「約束よ。それから、薬は毎日飲むの」多恵は細々と説明し、淳子の淫裂も消毒してからクリームを塗った。
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