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「罠に落ちた人妻」第1話 オナニー

登場人物(主な登場人物)

  山田孝夫:商社勤務      桜井伸治:ホストクラブ勤務
  〃 美紀:孝夫の妻      田端義男:ビデオスタジオ経営
                 川原一也:コンパニオン会社経営
                 〃 幸恵:一也の妻
第1話 オナニー

 「行ったわ。あと3ケ月も会えないなんて!」
まだ若い女性は、滑走路から飛び立った、ジャンボジェット機を見つめている。
ジェット機は次第に高度をあげ、女性の視界から消えたが、それでも、女性は消えたジェット機の消えた空を眺めている。

 そんな女性を、回りの人々は、不思議にも思わず、声も掛けようとせず、時間だけがドンドン過ぎて行くだけで「帰ろう!」やっと、女性は動きだし、歩き出した。

 女性の名前は山田美紀で27才だ。
結婚して4年になるが子供はいなく、夫と2人だけの生活をしていたが、夫の孝夫が海外勤務になり、成田空港まで見送りにきた。
美紀は見送りを済ますと、スカイライナ-に乗り込み、住んでいる都心へと向う。

 電車の中は、平日の昼ということで、さすがに空いている。
都心に戻ると、美紀は山手線に乗り、渋谷で乗り換え、自宅へと向かった。
美紀は、マンションに住んでおり、エレベ-タ-に乗って、住み慣れた部屋の鍵を開け中に入って行く。

 「今日から暫く、一人暮らしか…」開放感に満ち溢れており、美紀は外出用のス-ツを脱ぎ、下着姿になって行く。
「あら、ティッシュだ。昨日使ったやつね」顔を赤らめ、ベッドの下に落ちているティッシュをゴミ入れに投げ込んだ。

 「昨日は楽しかったわ。四つん這いがよかったな…」昨夜、孝夫と楽しんだ、愛の営みを思い出している。
美紀はベッドに、仰向けになり、昨夜のことを最初から思い出していく。
「孝夫さんがオッパイを吸って、ヘアを撫でながら、性器を触って行ったわ…」自然と美紀の手が、ブラジャ-を押し上げ、パンティを引き下げている。

 「ここを、吸われて…」左手が露になった左乳房を掴み、揉んで行く。
「気持ちいいわ、オナニ-でも感じる!」右手が絨毛を撫でながら、淫裂の中を目指して行く。
「そこよ、そこ!」美紀は声を上げながら、指を腟のなかに押し込んで「あ、あ-!」腰を浮かし喘ぎ声を上げた。

 「あなた、もっとして!」目を閉じ、指をくの字に曲げて、淫裂に出し入れして行く。
「噛んで、乳首を噛んで!」左指で、自分の乳首を潰し「あっ、あ-!」喘ぎ声をあげ、悶える美紀は、淫裂も潤っていき「クシュ、クシュ!」指が腟の中を動く度に、音を出し、ベトベトした淫汁も流れていた。

 「ここも、触られたわ…」乳房を揉んでいた手が、今度は淫裂上部にある突起を撫でて「剥いて、クリちゃんを剥いて…」指で突起の包皮を捲くると、半透明の小粒が露になっている。
「あなた、して。そこにして!」その小粒を撫でながら、腟の中を指が動き回っていく。

 「いいわ、行きそうだわ、あなた!」美紀はバ-チャルの世界に酔いしれていたが、突然に「いく、いく。いくわ!」体を浮かせ、淫裂を指にいれたまま動きを止めた。
「ハア、ハア!」荒い呼吸をしている。
そして、沈黙が始まり「カチ、カチ、カチ!」時計の針の動きさえ、聞こえている。

 どれくらい、時間が経ったろうか、窓の外は薄暗くなっていた。
「もう夕方なのね」やっと、美紀は起き上がり「シャワ-を浴びようかな?」膝まで下がったパンティを脱ぎ捨てた。
「私のヘアは、多いのかしら?」股間をビッシリ黒い絨毛が覆っている。

 更に、背中に両手を回してホックを外すと、乳房が揺れていく。
「オッパイには自信あるんだけども…」両手を下げて肩紐を脱いだ。
美紀の乳房はCカップで、形が良く、お椀のように盛り上がり、まだ子供を産んだ事がないので、体のラインも崩れてない。
それに、恥丘の盛り上がりも、卑猥さを感じさせている。

 全てを脱いだ美紀は、浴室へと向かうが「ここが濡れている…」先程のオナニ-で、淫裂がベトベトになっていた。
その淫裂にシャワ-を浴びせ、丁寧に洗っていく。
「石鹸で洗わないと…」お湯で洗った後、石鹸で丁寧に淫裂を洗いだす。

 指で、飛び出す肉襞を掴み、石鹸を塗っていく。
淫裂に石鹸を塗り終えると、今度は乳房を撫でるようにしながら石鹸を塗った。
「あなたにして欲しいのに…」海外に出かけた夫を、恨めしく思いながら、乳首を摘み石鹸を塗っている。

 石鹸を全身に塗り終えると、シャワ-で石鹸を洗い流した。
その後、浴槽に浸かり体を暖めてから、リビングに戻ってきたが、バスタオルを体に巻き付けただけの姿だ。

 「あら、まだ7時だ。いつも、ここにいる孝夫さんがいないと、寂しい…」向かい合った椅子に座るが、寂しさが込み上げてくる。
「今日が始まりというのに!」塗れた体を拭いて、真新しいパンティを履いていく。
その後、ブラジャ-も着けていくと「そうだ、ホストクラブがあったわ。どんなとこかしら?」美紀は興味が沸いてきた。

 「どうしよう、今日は夫を見送ったばかりだし!」夫への罪悪感もあって迷っている。
「3ケ月も留守にする方が悪いのよ。孝夫さんが悪い…」美紀はブラジャ-の中に乳房をしまいこむと、クロ-ゼットを開けて服を選んでいる。
「これは、幾ら何でも派手だし」ミニスカ-トを手に取ったが、終い込んでいく。

 そして、迷った末にツ-ピ-スを選んだ。
「これなら、無難だわ」やや、水色を帯びたツ-ピ-スだ。
そのほかに、美紀は真っ白なブラウスを選び着込んでいく。
「これなら、ブラのラインも出ないし…」姿見に写る姿を確認しながら、ブラウスを着込み、スカ-トを履いていくが、膝上15センチくらいの代物だ。

 「座ると、パンティが見えないかしら?」姿見の前で腰を下ろし確認している。
「足を開くと見えてしまうわ。注意しないと…」パンティが姿見に写っていた。
その後、上着を着込んで「これなら、独身よ。誰も亭主持ちとは気付かないはずだわ」
ツ-ピ-スを着込むと、美紀はドアに鍵を掛け、マンションから駅へと向かって歩いた。
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「罠に落ちた人妻」第2話 ホストバ-

第2話 ホストバ-

 夕方の駅は混雑していた。
大半が帰宅のため、自宅がある郊外へと向かっているが、美紀だけは都心へと向かっている。
そのため、電車は空いて、渋谷で美紀は電車を乗り換え、新宿へと向かって行く。
「こんなに、混んでいるなんて!」夜の新宿を歩くのは初めての美紀だ。

 美紀は雑誌で見た、歌舞伎町へと歩き「ここだわ、ここが噂の通りね」ネオンが眩しいほど点滅している。
「ホストバ-はどこかしら?」大勢行き交う人込みの中、看板を確かめて行くと「お嬢様、こちらでお遊びになりませんか?」ホストらしい客引きが美紀に声を掛けてきた。
(ここが、ホストバ-だわ。ここで、ちょっと楽しんでいこうかしら?)「いいわよ、お相手して」「それでしたら、こちらへどうぞ!」客引きは美紀を店内に案内していく。

 店内は9時前だと言うのに、女性客で混んでいる。
「お嬢様、こちらの席へ!」丁寧に店員が席に案内していく。
「ここは、特別綺麗なお嬢様だけの席です」ボトルを持ったホストが言う。
「お世辞がじょうずね。私は並以下なのよ」
「とんでもございません。お嬢様のように美しいか方は、なかなか、お目に掛かれません!」あくまでも、お世辞を言って美紀を持ち上げている。

 (なんだか、貴婦人になった感じだわ。これが、ホストバ-なんだ。悪い感じはしないわね)美紀は機嫌良く、注がれたワインを飲んでいく。
「これ、高級ワインだわ!」
「お嬢様には、これがお似合いですよ」ホストは更に進める。
(たまには、リッチに行くか。気休めもしないと) 美紀はホストが注いだワインを、幾度も飲んでいる。

 会話も弾み、ホストは「私は桜井伸治と申しますが今後もお付き合いをお願いします」挨拶をして、再び会話が始まった。
しばらくして「お嬢様。この辺でちょっと、お遊びしませんか?」
「遊びって、どんな遊びなの?」
「下々のお遊びです。これを御覧下さい」桜井はモニタ-のスイッチを押した。

 「いやらしいわ。これって、ポルノビデオでしょう?」顔を赤らめる美紀だ。
「ええ。そうとも、言います。性教育の読本とも、言いますよ」桜井は美紀を抱き締め、唇を重ねてきた。
「うっ!」思わぬ行為に、戸惑うだけだ。
(こんなの、初めてだわ。考夫さんよりも上手だし!)美紀も桜井を抱きしめた。

 「お嬢さん、ここも素敵ですね」桜井の手がスカ-トの中に伸びてきた。
(だめ、そこは恥ずかしいからだめよ!)だが、美紀は桜井の手を拒まなかった。
桜井はパンティの上から、股間を触っていく。
(だめ。そこを触られたら、声がでちゃう!)桜井の唇を吸って、声を出すまいと堪えている。
(こいつは、いいカモかも!)股間を撫でていた手は、淫裂の割れ目に沿って撫で始めた。

 (熱いわ、腟が熱い。お汁が漏れるかもしれない…)美紀が思った通りで、膣の奥から、少しずつ淫汁が溢れ、パンティを濡らしていた。
(オ○ンコは敏感だな。今度はオッパイだ!)スカ-トの中にあった手が、今度は上着のボタンを外していく。
(もっと、アソコを触って欲しいのに!)不満に思いながらも、桜井のされるがままにしている。

 桜井は、上着のボタンを外し終えると、ブラウスの上から乳房を撫でだした。
(でかいな、でかいオッパイだぞ!)桜井は久し振りの獲物を狙う獣のように、乳房を撫でていく。
そんな事に気付かず、美紀は桜井に抱かれたままだ。
(楽しいわ。こんなに楽しいなんて!)夫の留守を楽しむかのように、美紀は桜井に抱かれていた。

 そこに「お嬢様、お代わりはいかがでしょうか?」新たにホストが現れた。
「いただくわ」一旦、桜井から離れて、注がれたワインを飲んだ。
「こんなに綺麗な、お嬢様は見た事がございません!」お世辞を言いながら、美紀の隣に座る。
「二人とも、お世辞がじょうずなんだから!」満足そうな顔で笑っていると「お嬢様の唇を奪わせて下さい!」新たに加わったホストも、美紀を抱き締めて唇を重ねてきた。

 (女王様気分も、悪くはないわね)美紀もホストを抱き締める。
「お嬢様、私にも愛を下さい!」先程の桜井は、再びスカ-トの中に手を入れた。
「私にも愛を!」唇を重ねているホストも、ブラウスの小さなボタンを数個外し、手を入れ(性器とオッパイを触られている!)美紀もホストに抱きつき、唇を重ねていく。

 スカ-トの中に、手をいれた桜井は、大胆にもパンティのゴムを掴み、引き下げだす。
そして、絨毛に覆われた恥丘を触りながら、淫裂の中に指を入れた。
(ゆ、指が、腟のなかに入っている!)美紀の呼吸が、次第に早まって行く。
一方、胸に手を入れたホストも、ブラジャ-のカップの中に手をいれ、乳房を直接掴んだ。
(やはり、でかいな。こいつを素っ裸にして、オ○ンコしてみるか…)乳首を摘んだり、揉んだりと、美紀の乳房を触っている。

 (気持ちいい。2人とも、考夫さんよりも上手だ…)ホストの2人は、慣れた手つきで、乳房と淫裂を触わり続けている。
それには(お汁が漏れそう…。恥ずかしい…)腟の中を動く指に、淫裂から淫汁が流れて行く。

 「と、トイレに行かせて!」美紀は上着のボタンを直した。
(パンティは、このままだわ)太腿にまとわり付いたパンティを直そうとせず、立ち上がりトイレに向かう。
(気持ちよかった。でも、こんなにお汁が流れ出るなんて…)トイレに入ると、ペ-パ-を淫裂に押し当て、流れ出た淫汁を丁寧に拭いた。

 「もう大丈夫ね。でも、パンティが濡れてしまった…」淫汁を拭き取った後、淫裂に整理用ナプキンを押し当てて、パンティを引き上げていく。
「ここも、よかった!」乳房が飛び出したブラジャ-も直し、ブラウスのボタンも掛け、美紀は何事もなかたように店内に戻って来た。

 「お嬢様、もう一杯いかがですか?」
「戴くわ。でも、これが最後よ」桜井に渡されたワイングラスを受け取り、一気に飲み込んでいく。
「お楽しみ戴けたでしょうか?」
「楽しかったわ。また来るわね」美紀は立ち上がったが、フラフラしている。
「お嬢様、少しお休みになられた方がいいですよ」

 「そのようね。酔ったみたいだわ」桜井に案内され、奥へ向かって行くが、美紀の足元がおぼつかない。
「大丈夫ですか?」桜井は美紀の腕を肩に掛け奥へ向かう。
だが、美紀は次第に意識がなくなって、無意識状態になっている。
「カモのお出ましか?」
「そうだ、今夜は楽しめるぞ」桜井はバ-から、裏にある小さなビルに、美紀を連れ込んだ

「罠に落ちた人妻」第3話 スタジオ

第3話 スタジオ

 美紀は桜井によって、ビルの中にある部屋に連れ込まれた。
「おや、カモですか。これは上玉だぞ」
「そうだ、上玉だ。早速、準備してくれ」
「わかりました」部屋にいた男達は一斉に外に出て行き、やがて「できました。こちらへ!」案内する。

 「できたか。最初は俺だからな」
「心得てますよ」無意識の美紀は、男達によってスタジオらしい部屋に連れ込まれた。
そこは、ライトが煌々と灯っている。
「カメラと、ビデオの準備はいいか?」
「できてます」
「よし、始めるぞ。まずは、素っ裸にしてくれ」美紀は絨毯の上に寝かされた。
「まずは、オッパイからだ」桜井が美紀のツ-ピ-スを剥ぎ取り始める。

 桜井が上着のボタンを外しだすと「カシャ!」シャッタ-が押され、ビデオも回っている。
「たまには、こんな役回りもいいな…」上着を脱がし、ブラウスの小さなボタンを外しだすと、胸元が開いて、真っ白なブラジャ-が覗いてきた。
「なんだ白か。ガキでもあるまいし」更に、ボタンが外され、胸が開いて露わになった。
 「でかいな。Dカップじゃないかな?」最後のボタンを外し終えると、桜井は美紀の上半身を起こして、上着を剥ぎ取った。
「これも、脱がさないと」ブラウスも剥ぎ取り、美紀の上半身にはブラジャ-だけが残されている。

 「いいね、そんな姿が!」シャッタ-が、次々と押されて行く。
「いよいよ、オッパイだからな!」背中のホックが外された。
狭いカップに納められていた乳房が、勢いよく飛び出して行く。
「いいね、この形が!」堪え切れないのか、飛び出た乳房を掴み揉みだした。

 「素っ裸が先だ。楽しみはそのあとだ!」スタジオを仕切っている男が声を掛けた。
「ちぇ。俺が見つけたのに…」不満を言いながら、肩に絡まったブラジャ-を外して、美紀の上半身を隠す布地を全て剥ぎ取った。
「いいね、オッパイが!」露になった乳房に、シャッタ-の音が鳴り止まない。

 「次は、オ○ンコだぞ!」桜井は美紀を寝かせ、スカ-トのホックを外し、引き下げていく。
「下も白しろかよ。色気ないな!」ブラジャ-とお揃いの白いパンティに、不満声が上がっている。

 「仕方ないよ。本人の好みだから」スカ-トを足から抜くと、パンティの淫裂を押さえている部分が、少し淫汁で変色している。
「見ろよ、俺の指で感じた後だぞ!」桜井は得意げに言う。
「わかってるよ。それよりも素っ裸だ!」シャッタ-を押しながら、言うカメラマン達だ。

 「いよいよだぞ。オ○ンコのご開帳だ!」桜井は、白いパンティのゴムを掴み引き下げていく。
「ゴクン!」カメラマン達は、シャッタ-を押しながら。生唾を飲み込んでいる。
パンティはゆっくり引き下げられ、裏返しになっていく。

 「ヘアが多いぞ!」股間を覆う絨毛が見えてきた。
「いよいよだ!」桜井は更に下げて、淫裂を押さえていた裏地が表にでて、淫裂が見えている。
「やりたい。こいつと、オ○ンコやりたい!」男達の股間が膨らみ、ズボンを持ち上げている。

 「悪いね、俺がまず戴くから!」桜井はパンティを脱がし、無意識の美紀は、生まれたままの姿で、仰向けにのままだ。
「ヘアを剃らないうまく撮れないぞ!」
「剃るのは俺にやらせてくれ!」カメラマンの一人が言うと「残念でした。この子は僕が剃ります」桜井は自慢げに、意識のない美紀の足を広げていく。

 「お、オ○ンコだ!」パックリ割れた淫裂が露になった。
「悪いね!」真っ黒な絨毛にムースが吹き付けられ、雪が降ったように、白く恥丘を包んでいく。
「いよいよだな…」桜井が絨毛にムースを擦りつけて行くと、立っていた絨毛が倒れて、肌に密着していく。
それでも、まんべんなく絨毛にムースを擦り付けて「これで、前準備が終わったぞ」絨毛の全てが、肌に密着している。

 「しっかり撮れよ!」桜井はT型の剃刀を、絨毛に押し当てた。
「ジョリ、ジョリ!」剃刀の動きに合わせて、絨毛が消えて行く。
「まだ、ピンク色だぞ。あまり、オ○ンコはしてないみたいだな」ファインダ-越しに、淫裂を覗いているカメラマンが言う。
「それに、妊娠線がないよ。まだガキを産んでないな」シャッタ-を押しながら話している。

 やがて、淫裂の地肌が見えてきた。
桜井は、動きを辞めず、絨毛の大半が消え失せて、ピンクの割れ目が露になった。
「やりてえ、早くやりてえ!」ピンクの淫裂からは、2枚の肉襞がはみ出し、ポッカリと膣腔が開いている。

 「ほら、これがオ○ンコだ!」桜井は指で肉襞を広げて、腟の中も見せてる。
「カシャ、カシャ!」シャッタ-が次々に押されて行くが、そんな事を知らない美紀は無表情のまま眠っていた。

 そして、桜井により、恥丘の絨毛の全てを消されてしまった。
「よし、今度はオ○ンコだ!」桜井は待っていたかのように、衣服を脱ぎだす。
「中には絶対、出すなよ。あとが、厄介になるから」
「わかってるよ、そんな事は!」桜井の肉竿が筋を立て立っている。

 「でかいな、お前さんのは!」
「当然さ。これが命だからな」次々と服を脱いで桜井は全裸になった。
「まずは、普通の体位だ!」仰向けになった美紀の上に覆いかぶさって、腰を押しつけていく。

 美紀の淫裂に肉竿がゆっくり入り「うっ、う-!」意識のない美紀だが、呻き声をあげ、顔を歪めている。
「人形みたいで、反応がないな。今度は意識のある状態で、オ○ンコしたいよ」ゆっくり、肉竿を前後に動かしながら、奥へ、奥へと押し込んで行く。
「う、う-!」美紀は口をパクパク開けている。
「ほら、すっぽり、おさまったぞ!」肉竿が根元まで、淫裂に吸い込まれた。

 根元まで入った肉竿が、ゆっくりと動き出すと「うっ、う-!」美紀の体が、反応している。
「ほら、オ○ンコが気持ちいいってよ!」桜井は乳房に顔を埋め、乳首も吸う。
「淫汁が、出てきたでてきた。無意識でも、感じるんだな…」淫裂からは淫汁が流れ出てきた。

 「どれ、本気で行くか!」桜井は美紀を横に寝かせ、背中から肉竿を押し込んだ。
「足を上げろ。結合部を撮らないと!」助手が美紀の足首を掴み持ち上げた。
「いいぞ。やるんだ!」桜井は両乳房を掴み、揉みながら、肉竿のピストンを始めた。
「クシャ、クシャ!」湿った音が響き渡り「俺もやりたい。早く終われよ!」シャッタ-を押しながら、催促するカメラマン達だ。

「罠に落ちた人妻」第4話 病院

第4話 病院

 桜井は、腰の動きを一気に早めてた。
「う、う-!」意識のない美紀は、呻き声を上げるだけだが「出る。出るー!」乳房を掴んだまま、肉竿を抜くと、勢いよく精液が飛び出していく。

 「交替だ。今度は俺だ!」順番が回ったので、次の男が急いで服を脱ぎ、美紀の淫裂に肉竿を突き刺して行く。
「いい締まりだ。気持ちいいよ!」美紀は太腿を抱えられ、開脚させられ、肉竿で突かれている。

 「これだと、オ○ンコの奥まで入って、気持ちいいんだ…」乳房を揉みながら、肉竿のピストンを早めて行く。
「外だぞ。中には絶対だめだからな」

 「わかってるよ」腰の動きを早め、そして「出る、出る~!」肉竿が抜かれると同時に、白い液体が吹き出した。
その液体は、乳房に飛びかかり「交替だ、俺にもオ○ンコさせろよ!」男達は噴射を終えると、次々と交替し、美紀は7人に犯されてしまった。

 「終わったぞ。上玉とのオ○ンコは格別だな」満足した男達は、服を着込むと美紀に服を着せていき、元通りになると、ビルからラブホテルに連れ込まれた。
「もう一回、やるかぞ!」再び美紀の衣服が剥ぎ取られ、再び桜井に犯された。
「次は意識のある時に、オ○ンコしような」乳房を揉みながら、腰の動きを早めて行く。

 「オ○ンコの中に、出したいな…」桜井は肉竿をピストンしながら言う。
「だめだ。絶対に、それはだめだ。後で、警察沙汰になるからな!」
「仕方ないな、外に出すか」上り詰めたのか、肉竿が抜かれ、精液が美紀の体に飛び散っていく。

 「もう一回、いいだろう?」相棒が服を脱ぎだした。
「いいよ。やりたければ、やっても!」桜井は黙ってみており、美紀はまた犯された。
「満足したよ…」白い精液が、また飛び散った。
「よし、帰るぞ。このまま寝かそう」桜井達は帰り、部屋には全裸で、乳房と無毛の淫裂を露わにした、美紀だけが残されている。

 それから、かなり時間が過ぎた。
繁華街も、静けさを取り戻してきたが、美紀は相変わらず意識がない。
時計は5時を指して「う、う-!」窓に朝日がさし込み、美紀も少しずつ、意識を取り戻している。

 「痛い、腟が痛い!」意識は、朦朧としているが、腟の痛みだけはわかっていた。
「痛い、痛い!」手で股間を撫でるが、絨毛が消え失せているのには、気が付いてない。
美紀は痛みで、顔も歪み、そして、意識がしっかり戻た。
「痛い、腟が痛いわ」手で股間を撫でると「性器だわ、まさかヘアが!」いつもと違う感触に、起き上がった。

 「ない、ヘアがない!」美紀は真っ青な顔になってしまった。
「これは精液だ。と、言う事はレイプされたんだ…。知らない間に…」
やっと、自分のされた事が理解でき「洗わないと。犯された腟を洗わないと…」フラフラしながら、浴室に入った。

 「レイプされた…。私はレイプされた…」頭の中が真っ白になり、考えが思い付かず、やみくもに、シャワ-で、腟の中を丁寧に洗っていく。
美紀は幾度も体を洗い「腟に射精された様子はないわ。薬も飲んでいたから、妊娠の心配はないけど…」体を洗い終えると、バスタオルで濡れた体を拭きながら、ベッドの側に戻ってきた。

 「どうしよう。警察に訴えたほうがいいかしら?」ベッドに置かれたブラジャ-を取り、腕を通していく。
「でも、相手を聞かれたら答えられない…。誰に、レイプされたかもわからないし…」カップに乳房を押し込みながら考えている。

 ブラジャ-を着け終わると、パンティを履いていく。
「ヘアがないなんて、恥ずかしくて医者に見てもらえない…」ピンクの割れ目が露になった恥丘を恨めしく眺めながら、ゴムを引き上げた。
下着を着込むとブラウス、ツ-ピ-スと着込んで、マンションを出た時と同じ服装になっている。

 「そうだ、フロントで聞いてみよう!」バックを、持ちフロントへ向かった。
「お会計をお願いします」フロントの女性に声を掛けた。
「お一人が泊まりで、お二人が休憩ですから1万3千円いただきます」
(二人なのね。私をレイプしたのは…)財布から札を取り出しフロントに渡した。

 「私、酔っていたから記憶がないけど、誰が連れてきたかご存じかしら?」それとなく尋ねると「まことに申し訳ございません。私は朝からの勤務なので分かりません…」あっさり言う、フロントの女性だ。
(無理だわ。警察に訴えても、相手が誰だか分からないし…)釣り銭を受け取ると、ラブホテルを出て、朝の町に飛び出した。

 新宿から山手線に乗り込み、渋谷で乗換え自宅に向かうが、通勤客とは反対なので、そんなに、電車の中は込んでいないかった。
(誰かしら。私を散々レイプしたのは?)電車の中でも、見えない相手に、考え込む美紀だ。

 電車を降り、自宅に戻ってくつろぐが、落ち着きが無い。
「痛い、膣の痛みが消えない。病院で見てもらわないとだめかしら?」
だが、恥丘のヘアが無い今は、恥ずかしくて病院に行けない。
「ツルツルの性器を見せたら、笑われてしまうし…」そんな、恥ずかしさが先に立って尻込みしている。

 だが、痛みがさらに増してきた。
「笑われても、痛いよりましよ…」遂に、病院行きを決意した。
病院は、自宅から歩いて5分の所にあり、婦人科の診察室には、大勢の患者が順番を待っている。
美紀も並んで順番を待ち、かなり経ってから「山田美紀さん!」看護婦が美紀の名を呼ぶ。

 「は-い!」返事をしながら診察室に入って行く。
「先生が来られる前に、パンティを脱いで、下半身を出して下さい」
(性器を丸出しにするのね)カ-テンで仕切られた、診察室の中でスカートを脱いだ。
さらにパンティも脱いで、しっかり手で前を隠している。

 看護婦は「ここに乗って、足を開いて!」美紀に恥ずかしい格好を要求する。
「性器の中を、見られてしまいます!」
「見ないと、診察になりませんよ。恥ずかしがらないで」看護婦に言われるまま、覚悟を決めた美紀は、台に乗り足を開いた。

 「あら-!」看護婦は無毛の淫裂に声をあげた。
(見られた。ヘアの剃られた性器を!)美紀は両手で顔を隠している。
「先生が、お見えになるまで、そのままお待ち下さい」看護婦は笑いを堪えて出て行く。
「恥ずかしいわ、こんな格好をするなんて…」美紀は下半身丸出しで、淫裂の中まで見えている。
さらに、恥丘のヘアがないから、卑猥さを感じさせている。

 暫くして、看護婦の笑い声が聞こえ「噂になったのね…」顔が強ばる美紀だ。
「山田さんですね?」その時、看護婦が大勢で診察室に入ってきた。
(見ないで。恥ずかしい姿を!)顔を背けた。
「ほんとだ!」看護婦達は絨毛の剃られた淫裂を、興味深く見つめており(来るんじゃなかっ…)看護婦達の視線に、涙を流す美紀だ。

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