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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ちゆく女教師 第1話 喪失

登場人物
     黒川誠一:黒川整形外科院長     相田桃子:高校教師
     岸田三郎:  〃   医師     酒井民子:桃子の同僚
     八幡泰三:暴力団組員        金沢桂子:OL
     高橋道代:女医           深沢恭子:桃子の同僚
                       広川良子:  〃
                       林場真理:OL
第1話 喪失

 「はい、息を吸って。はい、吐いて!」白衣を着た医師が、手術台に上がった女性に言っている。
「フー。スー!」言われた通りに、女性が呼吸をしていく。
手術台に乗っているのは、高校で英語教師をしている相田桃子だ。
桃子は「二重が欲しい!」と前から希望していて、整形手術を受けることにした。
手術を行うのは岸田三郎である。

 普通は看護婦が助手に付くが、今回の手術には看護婦が一人もおらず、 かわって、男性が白衣を着て、器具の準備をしている。
(麻酔が効いてきたみたい。眠くなってきた…)桃子は意識が遠のいていく。

 それを見て「院長、麻酔が効きましたよ。そろそろ、始めますか?」助手が言う。
「そうだな、そろそろ始めよう。それにしても上玉だぞ、これは!」
「そうですね。顔は申し分なく、スタイルも抜群ですし、やりがいがありますよ」白衣を着た2人は、事もあろうか桃子のシーツを捲った。

 桃子は学校で着ている、いつものスーツ姿だった。
「院長は上をお願いします。私は下をやりますから」
「わかった、俺は上だな」2人は桃子のスーツを脱がしに掛かり、スカートが下げられ、足から脱がされていく。
「ほう、白か。まだバージンかも知れないな」真っ白のパンティに思いを巡らしている。

 同時に、上着も脱がされ、ブラウスのボタンも外され脱がされた。
「ブラも白だぞ」桃子はパンティとブラジャーだけの姿にされ、手術台に仰向けになり寝ている。

 「岸田君、カメラを頼むよ、最初は僕にやらせてくれ」
「わかりました。この次は僕が最初にやりますからね」岸田はビデオカメラを持ち桃子に向けた。

 「まずは、オ○ンコからだ」真っ白なパンティが引き下げられていく。
「ほう。毛が少ないな、この子は」股間を覆っている絨毛が現れた。
桃子の絨毛は多い方ではなく、淫裂をやっと隠す程度だった。
「オ○ンコが見えそうだぞ」膝まで下げられたパンティが、足首から抜かれて、桃子の下半身が露わになっている。

 「次はオッパイだ」黒川は背中に両手を回して、ホックを外した。
カップが緩んで、乳房の膨らみが見えてくる。
「かなり大きいな。でかパイかな?」白いブラジャーが掴まれ剥がされた。

 すると、押さえが緩んで桃子の乳房が、飛び出し揺れていく。
「でかいな、これは楽しみだ」黒川は桃子の腕から、絡まった最後の布を脱がして、全裸にした。

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 だが、桃子は生まれたままの姿に、されたのも知らずに眠っている。
「これは楽しみだ、処女かもな」黒川は着ている白衣を脱ぎだす。
一方、岸田は桃子の全裸を、カメラに撮っていて「オ○ンコが覗いていますよ、ヘアが少ないですね」
「でも、バージンだぞ。やりがいが、あるってもんだ!」

 黒川は、全裸になると桃子の乳房に顔を埋めて、乳房を掴むと揉みだした。
「柔らかいくて、形のいいオッパイだ。オ○ンコも楽しみだな」
黒川が、勃起した肉竿を桃子の淫裂に押し込んでいくと、岸田も逃すまいと、ビデオでしっかりと撮っている。
肉竿は封印に突き当たったのか「バージンだ。しっかり撮れよ」腰に力を入れ、一気に肉竿を突き刺した。

 一瞬だが、意識がないのに、桃子の顔が歪んだ。
それと同時に、桃子の淫裂から鮮血が流れ「やっぱりバージンだったのか…」恨めしそうに、岸田は犯されている桃子を、カメラに撮っていく。
桃子を犯した黒川は、肉竿の動きを早め「気持ちいい。今度は意識のある時にやりたいな」腰を振りながら、乳房を掴んで握り締めた。

 「もうすぐだ…」黒川の肉竿の動きが速まり「うー!」黒川が肉竿を押し込んだまま動きを停めた。
暫くしてから、淫裂からは血の混じった、白い液体が流れ出してきた。
肉竿からの放出を終えると「スッキリしたよ」黒川が肉竿を抜くが、淫裂からは栓を抜かれたように、どっと、精液と鮮血が流れていく。

 「院長、出しましたね。しかもたっぷりと…」
「ああ、久しぶりだから、たっぷり出たよ」黒川は汚れた自分の肉竿をガーゼで、綺麗に拭いていく。

 「今度は私がやりますよ」岸田はカメラを黒川に渡し、桃子の淫裂を綺麗にしていく。
淫裂に付いている、鮮血と精液が取り除かれ、それが終わると、岸田も生まれたままの姿になっていく。
「君は太いね。若いって、いいもんだな」岸田の肉竿はそそり立っていた。

 岸田は乳房を掴みながら、肉竿で淫裂を犯していくが、相変わらず桃子は無表情だ。
意識のないまま、乳房を掴まれ犯されている。
やがて、肉竿を激しくピストンしていた岸田は「うー!」腰を密着させた。
すると、再び淫裂から白い液体が流れてきた。
「すっきりしました」放出を終えると、岸田も起きあがり肉竿を拭いている。

 やがて、桃子の麻酔が切れてきた。
「う、うー!」桃子は淫裂に痛みを感じて「痛い、痛い!」桃子は両手で股間を押さえた。
(ヘアだ…。と、いうことは?)「いやー!」麻酔が覚めた桃子は、自分の置かれた立場を理解できた。
「酷い、レ○プだなんて…」泣きながら、両手で胸と股間を押さえた。
そんな、桃子の両手を押さえて、黒川が再び犯しに掛かった。

 「もう一回、やらせてくれ!」
「いや。もう、いや!」再び犯されて、拒む桃子の淫裂には肉竿が食い込んで、顔を歪めながら、耐えている。
桃子は泣きながらも、どうすることができない。

 「いい、オ○ンコだ。締まりがいいしな…」乳房を掴み、乳首を摘みながら、腰を動かしている。
「いやー。抜いて!」叫ぶが、再び桃子の体内に黒川が噴射を行った。
(膣の中に出された…)グッタリする桃子だが、辱めはそれで終わりでなかった。

 「俺も、楽しませてもらうよ!」今度は岸田が犯しにかかった。
岸田は嫌がる桃子を四つん這いにした。
「やめて、いやよ!」叫ぶ桃子の淫裂に肉竿が入って「ひー!」悲鳴をあげながら、頭を左右に振っている。

 「抜いて下さい。お願いですから、抜いて下さい!」
「嫌がるなよ、これがいいんだよ」岸田は桃子の腰を両手で押さえ、肉竿の出し入れを早めたのか、垂れ下がった桃子の乳房が、前後に揺れ動いている。
(犯された…。しかも、2人に…。それに、ビデオに撮られている…)桃子の目にビデオカメラが目に入って「撮らないでー!」むなしく、桃子の叫び声が響いている。
  
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落ちゆく女教師 第2話 スタジオ

第2話 スタジオ

 桃子は、その後も黒川と岸田に犯され、解放されたのは夕方で「う、う、ぅぅ!」嗚咽をあげながら、脱がされた衣服を着込んでいく。
「いいか、警察に訴えてもいいけど、こっちにはビデオがあるんだ。それに、『私、オ○ンコされました!』なんて言えないだろう?」その言葉に泣き出す桃子だ。

 「このビデオを裏に流したくなかったら、明日、朝の9時に来るんだ。日曜だから来れるはずだ!」
「来なかったら、これを裏に流すからな!」黒川と岸田は桃子を脅している。
(絶対に訴えてやる。バージンを奪ったくせに脅すなんて!)桃子はスーツを着込むと、走るように病院から出て行った。

 病院を出た桃子は、迷いながら町中を歩いていた。
「警察署だ!」ふと、見上げるといつの間にか、警察署の前に来ていた。
(どうしよう、訴えたらマスコミの餌食になって、教師も首になるし…)立ち止まって見上げている。
そんな桃子に「どう、なさいました?」入り口にいた警官が、不審に思って声を掛けてきた。
「いいえ、なんでも!」桃子は、早足で警察署の前から去った。

 (結局、訴えて困るのは私だし…)考え直したのか、アパートに戻った。
戻るなり「あら、相田さん!」向かいの桂子から挨拶されたが「こんにちわ」桃子は目を伏せながら、自分の部屋に入り、しっかり鍵を掛けた。

 (汚されたのを、落とさないと…)桃子は衣服を脱ぎ、生まれたままの姿になると、浴室に入って行く。
「ここを、犯された何て…」淫裂を洗っていくと、犯された事が思い出される。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら、淫裂の中を丁寧に洗うが、丁寧に洗っても、悪夢が消えることはなかった。

 翌朝、桃子は寝不足気味で目を覚ました。
「どうしよう。行かないとビデオが裏に流されるし…」不安を抱きながら、桃子は着替えていく。
そして、黒川に言われた時間に、間に合うように部屋から出ると「あら、相田さん早いのね」桂子と顔が合ってしまった。
「ええ、ちょっと用事がありまして…」(昨日のレ○プは、知らないはずだし…)俯いてアパートから、犯された黒川の病院に向かう。

 病院に着くと、黒川と岸田の他に人相の悪い男がいる。
「待っていたぞ!」黒川が声を掛けると「この子か、いい顔だな。客に受ける顔をしているな」その男は、桃子の顔を撫でていく。
(きっと、やくざだ!)直感が働き「いや。触らないでよ!」その手を押さえた。

 「八幡さん。それよりも、例のビデオを、見てからにしないと…」
「そうだったな」八幡と呼ばれた男は、桃子から手を引いた。
(この人、八幡と言うんだ!)桃子は黒川と岸田に連れられ、車に乗せられた。
「どこに行くのですか?」怯える桃子に「安心しな。殺すようなまねはしないから」車を運転する八幡は、寂れた道路を走って、ビルの地下駐車場に入った。

 車が停まり「着いたぞ!」八幡は車を降りビルの中に入り、その後を追うようにして「降りるんだ」黒川にせかされて、桃子も車から降りて歩いて行く。
ビルの中に入ると、そこはスタジオのように思える。

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「何を、させる気なの?」桃子が不安になって聞くと「ちょっと、出演してもらうだけだよ」

 それを、聞くなり「帰る!」桃子は逃げようとしたが「そうはいかないぜ。こんな上玉を逃がしてなるものか。押さえろ!」
八幡の声で、新たに手下が現れ、桃子は簡単に、取り押さえられてしまった。
「準備はできています。早速始めましょう!」桃子は引きずられるように、スタジオに連れ込まれていく。

 スタジオは、照明が灯され、煌々と桃子を照らしている。
「よし、掛かれ!」その声で、3人が一斉に桃子に襲い掛かった。
「いやよ、やめてよ!」桃子は床に押し倒され、着ていたスーツが脱がされていく。
「やめてー!」叫んで抵抗しても、男3人に掛かっては、どうすることもできず、スーツはあっけなく脱がされ、下着姿にされてしまった。

 「いや、やめて~」叫ぶ桃子は、真っ白なパンティを掴まれ、引き下げられた。
股間を覆う布地が無くなり、真っ黒な絨毛が現れた。
「やめて~!」パンティは裏返しになり、膝まで下げられた。
「ほう、オ○ンコはあまり使ってないな。まだ、経験不足だから締まりがいいかも」真っ黒な絨毛に包まれた、ピンクの淫裂が男達の前で露になっている。
(性器を見られている…)体が震える桃子だ。

 「どれ、オ○ンコをじっくり見せてもらうか!」膝まで下げられたパンティが、更に下げられ、足から抜かれた。
桃子が身につけているのは、ブラジャーだけになっている。
「いや、やめて!」嫌がる桃子だが、力に任せて両足が開かれ、絨毛に包まれた淫裂が見えている。
(性器の中まで見られている…)頭の中が真っ白になっている。

 「これも、いらないな」桃子の乳房を隠している、真っ白なブラジャーも剥ぎ取られてしまった。
「見ないでよ~!」全裸にされた桃子は抵抗したが、押さえられ、乳房が揺れている。
(素っ裸にされてしまった…)恥ずかしい部分を隠す事ができず、声を上げる事しかできない。

 そんな桃子に「ほう、いいオッパイしてるな!」男達は乳房を掴んで揉みだす。
「イヤよ、触らないで~!」淫裂の中まで晒し、乳房を揉まれる恥ずかしい姿が、ビデオに撮られている。

落ちゆく女教師 第3話 2人からの陵辱

第3話 2人からの陵辱

 「そろそろ、本番と行こうぜ!」桃子の、足を開いていた男は立ち上がると、服を脱ぎだす。
シャツを脱ぐと、入れ墨が彫ってあり、ズボン、パンツと脱いで、全裸になると全身に彫られていた。

 その入れ墨が、桃子の目にも入り(犯されてしまう…。こんなやくざに…)奥歯がガチガチと鳴っている。
「まず、最初はバックから行くぞ!」全裸になった男は、怯える桃子を四つん這いにさせ、腰を両手で押さえた。

 「ほら、オ○ンコだ。これがオ○ンコだ!」わざと、桃子の尻を開いて、カメラに撮らせている。
「いや~。やめて!」泣き叫ぶ桃子の声が、スタジオに響きわたり(撮られている…。
性器の中まで…)桃子は、頭の中が真っ白になっている。

 男は、淫裂を撮らせると「入れるぞ!」膨らみきった肉竿が、桃子の淫裂を突き刺しだす。
「いやよ。入れないで!」首を振るしか、抵抗の手段がなく(入ってくる。オチンチンが膣の中に入った!)無理に入る肉竿に、淫裂は裂かれる痛みを感じた。

 肉竿はゆっくりと淫裂に入り込み、根本まで膣の中に収まった。
「抜いて。痛いから抜いて!」涙を流しながら、淫裂の裂かれる激痛に耐えるしかない桃子だ。
「なに、直ぐにいい気持ちになるから…」男は腰をゆっくりと動かし始めた。

 「いやー。動かさないで!」裂かれる痛みで、悲鳴をあげ続けている桃子の声が、スタジオの中に響き渡った。
「どれ、俺も仲間に入れてもらうか」桃子が四つん這いで、動けない状態をいいことに、新たに2人が服を脱ぎだした。
シャツ、ズボンと次々と脱いで、全裸になると、全身に入れ墨が彫ってある。

 「まずは、これからだな」新たに加わった2人は、垂れ下がった乳房を掴んで、揉みだした。
「いや、触らないでー!」3人の辱めに声を上げる桃子だが、肉竿の動きが速まり、乱暴に膣を突き刺す肉竿に「ヒー!」桃子は苦痛で顔を歪めている。

 それでも、肉竿は淫裂深く、突き刺さしていく。
(また、犯されてしまった…)涙が床に落ちていくが「ピシャ、ピシャ!」股間と股間のぶつかる音が部屋中に響き、その様子もビデオに撮られている。
「気持ちいい。出したくなった!」

 (出すって、まさか膣の中に?)その瞬間に、淫裂が熱くなるのが感じた。
「いや、中はいやー!」悲鳴を上げても、淫裂から白い液体が、ポタポタと床に落ちていく。
桃子の頭の中は混乱状態で(射精された…)呆然とする桃子だ。

 そんな事などお構いなしに「いいか、うまく撮れよ!」淫裂から肉竿が抜かれた。
すると、淫裂から白い精液が流れ出し、太股を濡らしていく。
「すげえ、だいぶ溜まっていたんだな」撮っている男も、感心しながら桃子の淫裂を撮っている。

 「今度は、俺が相手だ!」桃子は立たされて、両手を縛られて、吊り下げられ、空中に浮いている。

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「ここも、縛ろうな」両膝も縛られ、宙に浮いたまま。開脚した格好だ。
「いいね、オ○ンコが丸見えで!」

 「いや、いやー!」桃子は顔を背けるが、正面を向かされ、カメラに撮られている。
それに、精液で汚れた淫裂も撮られていく。
「撮るのはこれくらいにして、行くぞ!」正面に立った男が、太股を押さえ肉竿を淫裂に押し当てた。

 「入れないで、お願いよー!」桃子の叫び声が、むなしく響いていく。
肉竿を押し当てると、ゆっくり桃子の腰を引き寄せた。
「いや、いやー!」拒んでも、肉竿が淫裂に入り込んできた。
肉竿は膣穴が広がっているから、すんなり根本まで入り込んだ。

 「オッパイも吸おう!」淫裂に肉竿の根本まで押し込んだまま、乳首を口に入れて吸い込んだ。
「だ、だめー!」自然と、宙に浮いた桃子の体が反り返って行く。
男は、桃子の太股を前後に動かしながら、乳首を軽く噛んだ。

 「ヒー!」桃子は悲鳴を上げたが、淫裂には肉竿がピストンしていく。
(だめよ、こんなのいや!)乳首を噛まれ、乳房も動きに合わせて、ゴムのように伸びきり、それに「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出始めた。
 
 「俺も、楽しむか…」別な男が桃子の背後に回り、腰を浮かせて、肛門に肉竿を押し当てた。
(まさか、お尻を?)予感が的中し「うー!」息のつまる思いの桃子だ。
「お願い、せめて、お尻は許して!」苦痛を堪えて、やっと言えた。

 だが、桃子の直腸に肉竿が入り込んでしまい「オ○ンコと、ケツの協奏曲だ!」二つの肉竿が同時に動きだす。
「だめー!」両手を吊された桃子は、唇を噛んで痛みに耐えているが、桃子の全身が小刻みに震え、乳房も振るえている。

 「一緒に、いこうぜ!」淫裂と肛門に入り込んだ肉竿が、激しくピストンを始めた。
「抜いて~。せめてお尻だけは許して!」叫ぶなり桃子の意識が、遠のいていく。

 どれくらい時間がたったろうか、ようやく桃子の意識が戻った。
「膣の中が綺麗に洗われている!」手で撫でると、淫裂や肛門の汚れが綺麗に落とされていた。
しかし、乳房は丸出しで、全裸のままだ。

 「やっとお目覚めだな。ガキは欲しくないだろうから、綺麗にオ○ンコを洗っておいたぞ!」
「犯しておいて、何を言うのよ!」怯えながら、両手で乳房を隠して言う。
「何だ、その言い方は。オ○ンコを洗ってやったのに、感謝の気持ちがないのか!」桃子の手を払いのけ、両乳房を鷲掴みにすると、指の爪を乳房に食い込ませる。

 「ギャ~!」痛みに悲鳴を上げると「礼はどうした。オ○ンコを洗ってもらったお礼だよ!」爪がさらに食い込む。
「ヒー。ありが、とう、ございました…」途切れ途切れに、やっと言えた。
「オ○ンコを洗っていただき、ありがとうだろう?」更に力が入り乳房に指が食い込んでいく。

 「お…、オ○ンコを洗っていただき…、ありがとうございました…」泣きながら言う桃子だ。
「そうだ、それでいい。これから試写会だ。こい!」
「その前に、服を着させて下さい…」

 「服なんか、必要ない。お前は、これからは素っ裸だ!」嫌がる桃子は、引きずられるようにして、連れて行かれた。

落ちゆく女教師 第4話 露出

第4話 露出

桃子が連れ込まれた部屋には、大きなモニター用のテレビがある。

 「来たか、待っていたぞ!」黒川は桃子のお尻を触りながら言い「それに、いいオッパイだな」岸田も乳房を撫でていく。
「いや、もう許して!」叫ぶが、どうすることもできない。
「黒川さん、試写が先ですよ」八幡がビデオを再生すると、桃子は「いや、いやー!」叫んでモニターを塞ぐが、全裸だから、乳房と絨毛の股間が、皆にも見えている。

 「オ○ンコが丸出しだぞ。それに、オッパイも!」
「いやー!」慌てて乳房と股間を押さえ、蹲った。
桃子が蹲るとモニターが見え、そこには、桃子の犯されていく様子が映し出されていた。
「見ないで、こんなの見ないで!」泣きながら蹲る桃子だった。

 「もし、これが売られたらどうする?」黒川が桃子に尋ねた。
「何でもしますから、売らないで下さい…」泣きながらも、そう答えるしか道はない。
「そうだ、それでいい。八幡、あれをやらせようよ」
「そうですね、やらせますか」黒川と八幡がニヤニヤしながら話し合っている。
(何をさせる気なんだろう…)怯える桃子は胸と股間をしっかり手で隠していた。

 そんな桃子に向かい「これを着るんだ!」岸田が服を投げつけた。
それを拾うと着ていくが「いや、こんなのいや!」スカートを履いたが、テニス用のスカートだ。
しかも、パンティがなく、丈の短いスカートが揺れれば、尻、股間が丸見えになってしまう。

 上半身は、薄い生地の半袖シャツで、うっすらと乳房が透けて見える。
「ボタンは1個だけだ。それ以外は、付いてないからな」
「イヤよ、これじゃ、オッパイと、アソコが見えちゃう…」恥ずかしさに、乳房を押さえて言う。

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 「イヤならビデオを売るが、それでもいいんだな?」八幡も脅しを掛けてきた。
「いや、それは許して下さい…」
「だったら、手を退けろ!」
(やるしかない…)桃子が両手をどけると、シャツは胸元が開き、乳房の膨らみがはみ出している。
さらに、薄い生地なので、乳輪と乳首も透けて見えている。

 「いいね、そんな姿も…」
「ほんとだ。素っ裸よりもいいよ」黒川は、開いた胸元から手を入れ乳房を掴み、揉んでいく。
岸田は、スカートを捲って絨毛の生い茂った股間を撫で、八幡は尻を撫でていく。
(やめて下さい!)泣きながらも、桃子は体を震わせ、耐えていた。

 「よし、行こう!」黒川と岸田が出て行くと「いや、いやー!」叫ぶ桃子も八幡に引きずられるように、スタジオから連れ出された。
「何をさせる気ですか?」体を震わせ、両腕を合わせながら、スカートを押さえて歩く桃子に「なあに、電車に乗るだけだ!」あっさりと言う。

 「いやです、こんな姿じゃ、いや!」桃子が叫んだ瞬間「ピシャ!」と音がして「痛い!」悲鳴が上がった。
「服を着るのがイヤなら、素っ裸になるか?」八幡が桃子の頬を打って言う。
(逃げれない、もう、逃げれない!)頬の痛みを堪え、桃子は無人の改札機を通って、地下鉄のホームに向かってく。

すると「す、すげえ!」「オッパイが透けてる!」すれ違ったアベックが、桃子の胸に驚いている。
「ほら、もっと見せろよ!」八幡は真っ白なスカートの裾を持ち上げた。
「いやー!」慌ててスカートを押さえようとしたが、岸田と黒川が桃子の腕を押さえて隠せない。

 「変態よ。ノーパンで、ヘアを丸だしだなんて!」
「でも、いいよな。腰のくびれが…」
「ダメ、見ちゃダメ!」絨毛を晒している桃子を避けて、走るようにアベックが去っていく。
(仕方ないのよ。変態じゃないわ…)桃子は叫びたかったが、それはできない。

 4人が地下への階段を降りていくと、下の方から若い声がする。
「これも外せ!」「いや、許して下さい!」両手を押さえられた桃子は、シャツのボタンが外され、乳房が飛び出している。
「これも、いいな!」飛び出した乳房が撫でられた。

 「許して。もう許して下さい!」頼んでも聞き入れられず、シャツからはみ出た乳房を揺らせながら、階段を降りていく。
降りて行くに連れて、客の話し声が大きくなり「あー。オッパイだ!」歓声が上がった。
歓声をあげたのは、まだ若い高校生だ。

 (見られてしまった…)顔を下げ、乳房を晒している桃子だ。
高校生の歓声に気をよくしたのか「よし、これもだ!」スカートも巻き上げられた。
「イヤ~!」「お、オ○ンコだ!」悲鳴と歓声が同時に上がった

 「すげえ。これがオ○ンコか!」初めて見る女性の股間を食い入るように見ている。
(性器は見ないで。オッパイだけにして…)両腕を押さえられた桃子はどうすることもできず、すすり泣きながら、乳房と絨毛を晒して階段を降り、ホームへと向かった。

落ちゆく女教師 第5話 オナニー

第5話 オナニー

 階段を降りて、ホームに立つと、見知らぬ客達が、乳房を晒す桃子の姿に驚きの声を上げていく。
「いやね。いくらオッパイが綺麗だからといって、見せたいなんて!」
「ほんとよ。ヘアまで公然と見せるなんて恥知らずよ!」若い女性達は軽蔑の目で見つめていた。

 「いいじゃないか。オッパイ丸出しなんてよ!」
「ヘアも剃った方がいいよ」男達は食い入るように桃子の真い絨毛に包まれた股間を見つめている。

 (ヘアは見られたくない…)「お願い、せめて、スカートだけでも戻して下さい…」小さな声で言う。
「戻してやってもいいが、電車の中でも言うことを聞くんだぞ」
「はい、聞きます…」桃子が承知すると、スカートが下げられ絨毛が隠されていく。
それに、手も放されて自由になると、シャツの真ん中のボタンだけ掛けた。
(恥ずかしい、オッパイが見えている…)項垂れてホームに立つ桃子だ。

 しばらくして、電車がホームに入ってきた。
4人は人混みをかき分け、電車に乗り込むと、車内は空席があり、4人は座ることができた。
桃子は岸田と八幡に挟まれ座り、黒川が桃子の正面に座っている。
「プルプルプル!」出発の合図がなり,ドアが締まり電車が走りだした。

 電車が走り出すなり「いや、なにをするの!」桃子の足が開かされていく。
更に、スカートが捲られ股間が露になってしまった。
「毎晩やっている、オナニーをここでやるんだよ!」
「見られてしまいます…。恥ずかしくて、とてもできません…」拒む桃子だが、絨毛の中からピンクの淫裂が見えていた。

 「やらないと、ビデオがどうなってもいいのか?」そう言われれば、やるしかなく、恥ずかしそうに目を閉じて、指で淫裂を触りだした。
「そうだ、それでいい!」シャツのボタンも外され、後ろに脱がされ腕に絡まっている。
そのため、上半身を隠す障害物がなくなり、乳房が露になっている。
「いいね、その姿が!」黒川がビデオに、オナニーをしている桃子を撮りだす。

 暫く撮ると「これは、いらないな!」桃子のスカートが剥ぎ取られた。
「これも、いらないよ」腕に絡まったシャツも剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされしまった。
(来ないで、誰も来ないで!)両腕で胸と股間を隠すが、乳房がはみ出ている。

 「ほら、やるんだよ!」黒川の言葉で目を閉じ、指で淫裂を撫でて、再びオナニーを始めた。

社内でのオナニー

「オッパイを揉まないと…」黒川は乳房を揉みだした。
(悔しい…。なんで、こんな事しなければならないのよ…)全裸になって、指を淫裂に入れ、乳房も揉んでいく桃子だ。

 やがて、電車のスピードが落ちた。
「もうすぐ駅よ。お願いですから服を着させて!」慌てる桃子だ。
「服はいらない。そのまま続けろ!」
「いや、ヌードを見られてしまいます!」悲鳴に近い声だ。

 「慣れれば平気だ。いいな、そのまま続けるんだぞ!」
(見られるわ。電車の中でヌードになってオナニーしている姿を!)小刻みに振るえながらオナニーをしていく桃子だ。
 
 ブレーキ音と共に電車が止まり、ドアが開いていく。
(見られてしまう!)桃子はしっかり目を閉じた。
「あっ!」「す、すげえ!」声が上がり、それと同時に、桃子の目から涙が流れていく。

 (見られてしまった。恥ずかしい姿を…)項垂れながら、指で淫裂を掻き回している。
「スゲエな、オ○ンコを丸出しにするなんて!」
「信じられないや。可愛い顔して、素っ裸でオナニーをしているなんて!」乗客は桃子の淫裂を食い入るように見ている。

 その目の前で「オッパイを、揉んで欲しいそうですよ!」脇に座った岸田が、乳房を掴んで揉み出した。
「オナニー見てもらったお礼に、オッパイを揉ませてくれるんですよ!」八幡も付け加えて言う。
「そうですよね?」岸田が、無理に言わせようとしている。

 (言いたくない、そんなこと言わない!)
しかし「オナニーを見ていただいたお礼に、私のオッパイを、触っても構いません…」小さな声で言うしかない。

 その言葉に「そうですか。それなら、私も触らせてもらいます!」
「はい。オッパイをどうぞ…」今度は岸田、八幡と入れ替わり、乗客が桃子を挟んで座り、乳房を揉みだした。
(いや、触らないで!)顔をしかめながら、見知らぬ男に乳房を揉まれ、オナニーを続けた。

 それには「ここも、してあげますよ」乗客も乳房だけで満足できず、指で淫裂を触りだした。
「そこはいや。だめです!」しかし、指が淫裂深く入り込み掻き回していく。
「だ、だめ、だめー!」喘ぐ桃子だ。

 そして、また電車が停まり、ドアが開いていく。
「す、すげえ、オ○ンコ丸出しだ!」新たに乗った乗客も驚いている
「変態よ、あっちに行きましょう、あなた!」
「見てみようよ。ちょっとの間だけでも…」乗客は全裸の桃子を取り囲んでいる。

 桃子は、そんな乗客の前で、淫裂に指を入れて、オナニを続けた。
「オナニーを、見ていただいたお礼に、オッパイを触っても、いいそうですよ」
「本当に、いいんですか?」
「は、はい。触って構いません…」その言葉に、両乳房が乗客に触られていく。

 「私も見てあげたわ。いいわよね、オッパイ!」
「は、はいどうぞ…」女性の乗客が乳房を掴んで揉んでいく。
(恥ずかしい…。同姓に辱められる何て…)顔を逸らしながら、乳房を揉まれている桃子だった。

 桃子は、数え切れないほどの、乗客に触られていた。
「そろそろ降りるぞ。ほら、着ないと!」八幡が奪ったスカートとシャツを、桃子に投げつけた。
「終わりです、もう終わりです…」恥ずかしそうに、急いでスカートを履き、股間を隠していく。

 さらに、シャツを着て乳房を隠すが、ボタン一つなので膨らみが見えている。
「あら、乳首と乳輪が…」女性客が、シャツの上から乳首を指で触った。
(乳首が堅くなっていく…)触られた刺激で、乳首が膨らみシャツを下から持ち上げていく。

 「ほら、こんなに堅くなって!」乳首が指で摘まれた。
(感じる、気持ちいい)桃子の全身を衝撃が走っていく。
しかし、「降りるぞ!」スピードが落ち、黒川達が立ち上がって、ドアの前に立った。
桃子も立ち上がりドアの前に立ると、電車は止まり、ドアが開いて4人が降りると、乗客は名残惜しそうに、桃子の後ろ姿を見ている。

 (恥ずかしかった。フルヌードにされた上に、オナニーさせられる何て…)つかの間の安らぎを味わう桃子だ

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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