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「全裸のスチュワーデス」第1話 女同士

登場人物
 中里智恵:関東航空スチュワーデス 内山悠也:関東航空パイロット
 太田美紀: 〃  スチュワーデス 飯塚高次: 〃   訓練教官
 松田征子: 〃  スチュワーデス 大森伸介: 〃   整備士
 石田江美: 〃  スチュワーデス 松島祐也: 〃   総務部長
 高橋一平: 〃   営業部長

第1話 女同士 

 「申し訳ないが、我が社も経営が思わしくなく、身売りする事が決まった!」
「そんな事言われても困ります。私たちの生活はどうすればいいんですか?」
「新しい会社が、採用してくれるそうだ。安心したまえ!」
「信用していいんですか?」

 「大丈夫だよ。安心したまえ」居並ぶ社員を前に、会社の幹部が言っている。
社員を前に、説明しているのは総務部長の松島で、説明が済むと、社員達は一斉に会議室から出て行くが「智恵さん、私採用されるかしら。心配だわ」「大丈夫よ、美紀。そんな心配要らないわよ」笑顔で話しかけている。

 2人は普段から仲が良く、年も同じで、同じ寮に住んでいる。
説明を聞いた2人は、ターミナルに向かい、フライトに備えていくと「智恵さんは311便の搭乗です。美紀さんも311便です」指示された。

 「札幌だわ。美紀と一緒ね」「そうね、智恵とも一緒なんだ」2人はタラップが取り付けられたジェット機に乗り込むと「もうすぐ、お客が乗るのよ。急いで!」チーフスチュワーデスの征子が声を掛ける。
「はい、すぐやります」

 征子は「2人は、全く愚図なんだから…」嫌みを言いながら、機内の点検を始めて「また言われたわ」「気にしないのよ。あの人の言うことなんか」2人も機内の点検を始めた。

 点検が済むと、乗客が一斉に乗り込み、ハッチが閉められ、それと同時にタラップも外されて誘導路に出ていく。
誘導路からは、順に滑走路へと向かい、滑走路に出ると「キーン!」エンジンが全開になった。
それと同時にジェット機が走り出す。

 機体を揺すりながら上昇を続け、やがて水平飛行に入っていく。
「ほら、機内サービスよ。急ぐのよ!」
「わかっています」
「わかっていたら、早くやるのよ!」口答えをせずに、2人はワゴンを押して機内を回っていく。

 それから5時間後、2人が乗ったジェット機が羽田に戻ってきた。
滑走路を滑るように走って着陸し、補助滑走路に入ってターミナルまで来ると、タラップが横付けされ、乗客が降りていく。
「ありがとうございました!」1人1人に礼を言いながらお辞儀をしていく。

 乗客が降りると、乗務員も降りて、整備士だけが残っている。
「さてと、今日は終わったから軽く飲んでいかない?」
「そうね、会社からあんな話しが合ったしね」報告を済ますと2人は早速、羽田から寮近くのスナックに向かった。

 行きつけのスナックには、同僚達がよく通う店だから、当然同僚がいる。
「あら、智恵さんに美紀さんも一緒だなんて!」
声のする方を向くと(あいつがいるわ。イヤなやつが…)「あら、征子さんもいたんだ!」機内で文句を言っていた征子がいる。

 「そうよ。気疲れしてるから飲まないとね」2人にいやみを言いながら、グラスを口に付けていく。
「私達も飲まないと」智恵と美紀は、征子と離れたテーブルに座った。
「イヤなやつがいるわね」
「ほんとだわ」小さな声で言いながら水割りを注文した。

 「お待たせしました」水割りが運ばれると、2人はそれを飲んでいくが「あれ、こんなところで飲んで!」パイロットの内山が声を掛けてきた。
「あら、珍しいですわね。ここでお会いするなんて!」
「一緒にいいかな。おごるから!」

 「だったら、歓迎よ。ボーイさん、お代わりよ!」
「おい、おい。早速お代わりかよ!」苦笑いしながら内山も飲んだ。
それには「あいつら、懲らしめてやる!」1人で飲んでいる征子には、腹立たしく見えている。

 征子は、内山に気があったからなおさらで、酒を飲みながら2人への嫌がらせを考えていく。
そんな事とは知らずに、智恵と美紀は笑顔で内山と話しているが、美紀は作り笑いをしている。
(智恵ったら、なれなれしくして…)征子同様に、内山と話している智恵がねたましかった。

 やがて、酔いも回り時間も過ぎている。
「内山さん、ごちそうさまでした!」
「ああ、気をつけて帰ってよ」
「大丈夫よ、2人一緒なんだから」内山に礼を言って2人は寮に戻った。

 「ふー。飲み過ぎたかな?」
「ちょっとだけね。智恵はあの内山さんが好きなの?」
「好きでもないけど、嫌いでもないわ」
「ふーん、どっちつかずね」エレベーターで2人は住む階まで来た。

 「智恵。ちょっと寄ってよ!」
「いいわよ。酔い覚ましもしないとね」智恵は美紀の部屋に入った。
「智恵、お風呂に入っていかない?」
「そうね、1人だけだと勿体ないしね」
「そう来なくちゃ」美紀はお茶を入れるとお湯を浴槽に注いでいく。

 2人が世間話をしている間に、浴槽にお湯が貯まっていく。
「智恵、先に入って!」
「後でいいわよ、おまけなんだから」
「ダメよ、お客なんだから、先に入ってよ」
「ありがとう。だったら、先に入らせて」智恵は立ち上がり、スーツを脱ぎだした。

 それを美紀がじっと見ており、智恵はスーツを脱ぎ終えると浴室に入る。
「丁度いい湯加減ね」お湯の温度を確かめてから、パンスト、ブラウスと脱いで下着だけになり、智恵は真っ先にパンティから脱いでいく。

 「ヘアが多いわね…」股間のヘアを眺めながら、背中を丸めて足を上げて、両手に小さく縮こまったパンティが残された。
その後、両手で背中のホックを外してブラジャーを脱ぎ「オッパイ、大きくなるといいのにな」智恵の乳房はそんなに大きくはなく、鏡を見ながら乳房を揉んでいく。

 「こんな事ではダメかな?」独り言を言いながら、中に入ってお湯を浴び、石鹸を体に擦りつけた。
そこに「智恵さん、背中流そうか?」美紀が入って来て、振り返ると「み、美紀さん!」思わず叫んだ。
浴室に入って来た美紀は、智恵と同じく、一糸まとわぬ姿で乳房と絨毛を露わにしている。

 「どうしたの、裸だなんて!」
「濡れるとイヤだから、ヌードになったのよ」タオルを手に持ち、智恵の背中を擦り出す。
「悪いわね、美紀」
「気にしなくていいのよ」少しアルコールが回っているせいか、智恵の肌が赤く染まっている。

 「はい、終わったわ、今度は前よ」
「恥ずかしいわ。自分でするわよ」
「ダメ、洗ってあげる!」美紀は強引に前に回って、智恵の首から洗い出す。

 「ここは丁寧にね」タオルから、手のひらに変わって洗っていく。
「そ、そこはいいわよ!」乳房を触られて、慌てる智恵だが「いいのよ。女同士だから」美紀は乳房を撫で回してから揉み出した。

 「ダメ、そんな事ダメよ!」
「いいでしょう。これくらいだったら」乳首も摘んで「ん…。そこはだめ…」敏感な乳首を掴まれて、鼻から息が抜けて行く。
「だったら、ここはいいでしょう?」手のひらが、今度は股間に伸びて、絨毛を丁寧に撫でてから淫裂に伸びていく。

 「美紀、変になるわ。やめて…」目を閉じて震える声で言う。
「いいでしょう。智恵!」淫裂を撫でながら唇を押しつけて来た。
「ん!」いきなりの事に、慌てて手で押さえた。

 「智恵は私が嫌いなの?」泣きそうな顔で言うと「嫌いじゃないわ、でも、女同士よ、いけない事なのよ」
「そんな事言ったって、智恵が好きなんだもの」今度は抱き付く。
「わ、わかったわ。今回限りよ」やれやれと言った顔の智恵だが「良かった、今回限りでも智恵といられるならいいわ」乳房を揉みながら、また唇を押しつけていく。

 (仕方ないわね、美紀ったら!)諦めて、智恵も美紀の乳房を撫だした。
「美紀のオッパイが大きいわ、羨ましい」
「そんな事ないわよ、智恵のオッパイがいい形よ」お互いの乳房を掴み合う。

 その乳房を揉み合うと、お湯で体を洗い、浴槽に抱き合ったまま入っていく。
「柔らかい、美紀のオッパイ!」
「智恵もよ、こんなに柔らかいし」浴槽の中でも乳房を掴み合った。

 身体を暖めると、浴槽から上がり濡れた体を、お互いに拭きベッドに倒れていく。
「ダメよ、そんな事、ダメよ!」智恵は乳房を吸われて「ん、ん、ん!」目を閉じ、鼻から声を出した。
(美紀にオッパイを吸われると気持ちいい…)美紀の舌が、乳首を転がしていくと乳首も膨らんで(智恵の乳首が膨らんだ…)今度は乳首を吸い出す。

 「あ、あ、あ~!」堪えきれず、智恵の両手が美紀の頭を抱え「いいわ、凄くいいわ…」声が震えている。
気をよくしたのか、美紀は反対側の乳首を吸い「あ、あ、あ~!」また悶え声を上げた。
さらに、手を伸ばして淫裂を撫でると「ダメ、変になっちゃう。そこはだめよ!」拒むが腰が浮いて催促し「あん、あん、あん!」声も出てく。

 「私にして欲しいの…」また唇を重ねると「いいわよ。美紀、今度は私がする」体が入れ替わって、智恵が美紀の乳首を吸い、淫裂を指で撫でだす。
それには「あん、あん、あん!」美紀も腰を浮かせて、指の動きに合わせている。
2人は夜遅くまで乳房と淫裂を愛し合った。

 翌日、智恵と美紀は一緒に空港に向かい、着くと松島が2人に声を掛けてくる。
「中里君に、太田君。事務室に来てくれ!」
「何かご用でも?」
「ちょっとね。これからの事で話しがあってね」

 「でも、今日のフライトがありますし…」
「それなら心配ない。チーフに言ってあるから」
「わかりました、これから伺います」

 2人は松島の後を歩き、役員室に入ると「言いにくい事だが、このままでは君たちを新会社に推薦できないないんだ!」困った顔で言い出す。
「どうしてですか、教えてください!」

 「機内での勤務に、問題があると報告が来ていてね」
「間違いでしょう。それは間違いではありませんか?」
「そんな事はない、2人の名前が書かれている。機内での対応に問題があると書かれてある!」

 「そんな~!」今にも泣きそうな顔になって「私達行く所が無いんです、ここしかないんです!」
「わかっている。だから、特別訓練を受けてくれ。そうすれば成績次第では、推薦もあり得る!」
「訓練期間は、どれくらいですか?」
「2週間は掛かるだろう。辛いができるかな?」

 「やります。それをやらないと、スチュワーデスは辞めなければいけませんし…」
「私も受けます。行く所がありませんから!」
「わかった。早速、これからでもいいから行ってくれ。場所は知っているよね、訓練センターにあるよ」
「わかりました、これから行ってきます」

 2人は制服を着たまま、ターミナルからで出て、整備工場近くにある、訓練センターに向かった。
「すみません、中里と太田ですが…」
「ああ、特別訓練のお二人さんね。6階で訓練しますから、6階に上がってください」
「わかりました」2人はエレベーターで6階に上がっていく。

 「懐かしいわね」
「ホントよ、また来る何てね思わなかった」エレベーターから降りて「訓練室」と書かれた部屋に入った。
すると「黙って入って来るやつがあるか!」入るなり罵声が飛んできた。
罵声を上げたのは、ここで教官をしている飯塚だ。

 「失礼しました。中里智恵、入ります!」「同じく太田裕美、入ります!」大きな声で叫ぶ。
「待っていたぞ。それに、挨拶ができないとは何事だ。気合いを入れ直しから始めるぞ!」飯塚は怒鳴った。
(やれやれ。また、しごきを受けるのか…)2人はやるせない顔になっている。

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「全裸のスチュワーデス」第2話 特別訓練 

第2話 特別訓練 

 「気合いを入れるから、こっちへ来い!」2人は畳が敷かれた道場に連れて行かれた。
「腕立て伏せ20回だ!」
「教官、体操着を持って来ませんでした。明日にしてもらえませんか?」
「バカ野郎。緊急時に、明日まで待ってくれと言ったら、待ってくれるか。大バカ野郎!」

 「申し訳ありませんでした。このままやります!」2人はスーツを着たまま、腕立て伏せを始めた。
「1,2,3…」最初は元気が良かったが、次第に腕が疲れて体が動かない。
「ダメです…。もう限界です…」20回もできなかった。

 「そんな事でどうするんだ。服を脱いでやるんだ!」
「服を脱いだら、下着になってしまいます」
「構わん。そうやればできるだろう、脱ぐんだ!」
「イヤです。下着姿だなんていやです!」

 「何だ、逆らうのか。仕方ないな、帰っていいよ。訓練を拒否したと報告しておくから」
「それだけはやめて下さい。下着姿になりますから、訓練を受けさせて下さい!」言い終わらない内に、スカーフを外し、スーツを脱ぎだした。

 上着、スカートと脱ぎブラウス、パンスト脱いで、パンティとブラジャーだけの姿になった。
(しまった。スケスケを着てたんだ。ヘアとオッパイが見られてしまう…)智恵は恥ずかしそうに、手で乳房と股間を押さえた。
(私もスケスケよ。着るんじゃなかった…)美紀も俯いたまま、手で胸と股間を覆っている。

 「気を付け!」大きな声が飛び(恥ずかしい、オッパイを見られている!)太股まで伸ばした手が震えている。
飯塚は乳房と絨毛を見てから「そんな中途半端だから、いい加減な仕事しかできなんだ。見せたいなら全部見せろ!」全裸を催促する。

 「脱いだらフルヌードです。それはできません!」両手で胸と股間を押さえ、首を振る2人だ。
「だったら、訓練拒否でいいんだな?」
「わかりました。脱ぎますから、見るのは教官だけして下さい…」

 「誰か来ると、まずいのか?」
「ヌードを、教官以外に見られるのはイヤです」泣き声になっている。
「わかった。入って来れないように鍵を掛けてやるよ!」飯塚は鍵を掛けて、誰も入れないようにした。

 (もう、脱ぐしかない。恥ずかしいけど、素っ裸にならないと…)2人は顔を見合わせ、頷き合ってパンティを掴んで引き下げてた。
「そうだ。いい度胸をしているじゃないか、最初からやればよかったのに」2人が足を上げてパンティから抜く姿を見ている。

 (性器を見られた!)太股がブルブル震えているが、パンティを脱ぎ終えると、ブラジャーを脱いでく。
(フルヌードだわ。これでもう脱ぐのがない…)2人は恥ずかしさで。目の下が赤く腫れている。
「何だ、恥ずかしいのか。オッパイとオ○ンコを見られたくらいで!」
「は、はい。恥ずかしいです」直立したままの2人は小刻みに震えている。

 「よし、腕立て伏せのやり直しだ!」全裸になった2人は、俯せになり腕立てを始めていく。
「1,2,3…」と始めていくが、腕が疲れてなかなか進まず、それに連れ足が開いていく。
当然、後ろに立つ飯塚にはパックリと口を開いた淫裂が見えている。

(性器を見られている…)それでも、20回しなければいけないから、構ってはいられない。
さらに足を開くと、割れ目から肉襞が飛び出ているのが見えるが「19,20!」どうにか腕立て伏せを、20回終え立ち上がり起立していく。

 「オ○ンコを見せて貰ったよ。綺麗なオ○ンコだ。今まで何回やったんだ?」
「や、やっていません。処女です!」真っ赤な顔で美紀が言うと「私も処女です。セックスはしていません!」智恵も言った。

 「そうか、処女か!」2人の淫裂を食い入るように見つめて、さらに乳房をじっくり見てから「なるほど、処女の訳だ。女同士で楽しんでいるのか。ここに跡があるぞ」乳房に付いたキスマークを触っていく。

 「そんな事してません!」乳房を触られた智恵が言うと「嘘付くなよ、こうやって楽しんでいるだろう?」乳房を掴み揉み、乳首を吸った。
それには「あ、だめ、だめです!」慌てて飯塚の頭を押さえる。

 「気持ちいいだろう。こうやって楽しんでいるはずだ。お前もな!」
今度は美紀の乳房が掴まれ揉まれ、乳首を吸われた。
美紀も「あ、あ!」声を上げるが(こんな事はいやよ!)「教官、訓練をお願いします」乳首をこれ以上吸われるのはイヤだから美紀が言う。

 「よし、これから訓練だ。おい、オ○ンコを手で隠してどうするんだ。そんな事で勤まると思っているのか!」淫裂を隠す手を退けた。
「どうせなら、もっと見せろ!」淫裂が飯塚の手で広げられていく。

 当然「だめ。いやです!」泣き出す智恵に「報告書に書に書かれていいのか、訓練拒否だと!」「それはいやです!」もう泣き声だ。
「だったら手を退けろ、バージンは破らないから!」恐る恐る手を退けると、飯塚の指が淫裂に入り「あっ、あー!」太股を震わせ(膣の中に指が入っている!)泣き出す智恵だ。

 「これで泣くやつがあるか。今度はお前のオ○ンコだ!」美紀の淫裂も広げられ、膣に指を入れられて「あっ!」閉じた目からは涙が流れてく。
「オ○ンコはわかった。もう恥ずかしい事はないから、隠すなよ」そして、やっと訓練が始まった。

 「そんな笑顔で、乗客が喜ぶと思っているか!」
「すみません、やり直します」乳房を揺らせながらワゴン車を押して「お飲物は、何になさいます?」笑顔で声を掛けた。

 「コーヒーがいいな。ついでに生ミルクだ!」
「生ミルクとおっしゃいましても…」
「持ってるじゃないか、ここから出すんだよ!」智恵の乳房が揉まれる。

 「やめて。いやー!」
「俺は客だぞ、そんな事でいいのか。オッパイぐらい触らせろ。それに、ここもだ!」淫裂も触られていく。
「お客様、それで満足いただけましたか?」コーヒーをテーブル置くと「いいよ、ついでに未消化状態だからやってくれ!」股間を擦り出す。

 「イヤ、レイプはイヤ!」逃げようとする智恵に「口でやるんだ。お前はオッパイとオ○ンコを触らせろ!」ファスナーを引き下げ肉竿を取りだした。
「ほら、口でやるんだよ。それとも訓練拒否か?」

 「こんな事出来ません。許してください。オッパイと性器は触っても構いませんが…」項垂れて言う智恵に「やるんだよ、中里。やらなかったら拒否したと報告するぞ」脅しを掛ける。

 「わかりました。やりますから、絶対に誰にも言わないと誓ってください」涙を流しながら、智恵が言うと「わかってる、言わないから早くやるんだ」イラだった声になった。
(やるしかないわ。こんな事は許されないのに…)手で肉竿を掴むと、口に含んでいく。

 「太田。オッパイとオ○ンコを触らせろ!」
(イヤ、性器は触らないでよ!)今にも泣きそうな顔の美紀は、乳房を揉まれ、乳首が噛まれ「ん、んー!」目を閉じていると淫裂も触れる。

 「ん!」指が淫裂の中に入り、動いていくと「ば、バージンを奪わないで下さい!」
「わかっている。そんな事しない。明日はお前が口でやるんだからな!」智恵は頭を振り始める。
「気持ちいい、それでいいんだ!」飯塚が登りつめ「イヤー、こんなのイヤ!」頭を上げた智恵の口からは、白い液体が流れ出ている。

 「飲むんだ。俺のザーメンだ。飲むんだ!」
「ゴクン!」(イヤ、こんなの飲みたくないわよ!)不快感が残っている。
「よくやった。今度は離陸する時の説明をしろ!」2人は乳房を揺らせながら、特別訓練を受け続けた。

 訓練は5時で終わった。
「今日はここまでだ。よくやったから、今日はAを付けてやる。太田もわかったな!」
「はい。お口でしますから、絶対に膣へは入れないと誓ってください」泣き声で念を押すと「わかっている。バージンを奪うような事はしない。やるんだぞ、誰にも言わないからな!」
「はい、やります」

 「よし、服を着ていいぞ。明日も素っ裸でやるから覚悟しておけ!」
(イヤよ、裸で何てイヤです!)黙って服を着ていく2人に「返事はどうした!」罵声が響き「はい、わかりました!」大きな声で返事をする。

 「よし、それでいい!」飯塚は出ていき「イヤよ、裸なんて!」パンティを履きながら言う智恵に「私もイヤよ、ヌードなんて!」美紀もブラジャーに乳房を押し込みながら言う。
2人は制服を着終えると、訓練センターからまっすぐ寮に戻っていく。

 寮に戻った2人は、部屋の浴室で体を洗っていく。
「オッパイを触られたわ。それに性器まで指が入れられた…」泣きながら、名残を消そうと石鹸で丁寧に洗っていく。

 一方、征子はいつもの店で飲んでいた。
「あら、内山さん、今夜もなの?」
「あれ、今日は征子さんだけなんだ!」

 「私ではいやですか?」色目を使って内山を誘う。
「そう言う訳じゃないよ」慌てる内山に「だったら、ご一緒にいかがですか?」
「そうだね、今日は征子さんと一緒に飲むか!」

 「嬉しいわ、ご一緒だなんて!」征子はわざとスカートの中が見えるように、足を組みかえた。
(見えたかしら、今日は黒のパンティよ!)笑顔で何気なく振る舞い(パンツが見えたぞ、黒だ!)内山もそれは見た。
(気づいたのね。今度はオッパイよ!)上着のボタンを外し、シャツのボタンも外した。

 (どう、これでオッパイの膨らみが見えるでしょう。ハーフカップだからね)乳房の膨らみを食い入るように見つめている。
「内山さん。どうせならお隣でいいかしら?」
「いいよ、隣でも!」内山も興奮して声が上擦っている。

 隣に座ると、乳房がさらに見えて「征子さん、オッパイのサイズはいくつなの?」気になっている。
「イヤだ、内山さんったら。そんな事聞くんだったら、手で確かめていいわよ」
「ホントに、いいんだね?」

 「いいわよ。その代わり、私もいい思いがしたの…」それを言い終わらない内に、内山の手が乳房を触っている。
(乳首を摘んでいる。そんな事より揉んでほしいのに…)目を閉じている征子だ。
(そうよ、オッパイを揉まないとダメよ。それからスカートの中に手を入れて…)気持ちよさそうな顔になっている。

 「征子さん、今夜は僕に任せてみないかい?」乳房を揉みながら内山が言う。
「任せるって、どんな事なの?」
「こういう事をしようよ!」唇を重ねながら、スカートの中に手を入れて来た。
(そうこなくちゃ。今夜は思い切りエッチをしてやるか!)「いいわよ、任せるわ」

 「だったら行こう、すぐに!」
「わかったわ。待って、行くから」慌てて上着のボタンかけ直していく。
スナックを出た2人は繁華街を歩いていく。
「征子さん、綺麗だよ。今日はいつもと違っている…」
(当然よ。内山さんとエッチをするんだから!)内山に肩を抱かれて、黙ったまま類ていく征子だ。

 「ここで、いいだろう?」
「任せるわ、内山さんに」2人は怪しげなネオンが点滅するラブホテルに入った。
そして、2人は全裸になって、抱き合う。

 「内山さん、中に出してもいいわよ。出したいんでしょう?」
「いいのかい、ホントに出しても?」
「今日は安心日なの。それに内山さんが望むならだけど…」

 「わかった。出すからね」内山は征子の乳房を掴みながら、肉竿のピストンを始めた。
「あ、あ、あ~!」淫裂深く肉竿を迎えていく征子は(これで内山さんを頂いたわ。あんた達なんか、10年早いのよ!)征子は智恵と美紀の悔しがる顔を思い浮かべながら、内山に乳房を揉まれ「もっと、もっと奥まで入れて!」と声を上げている。


「全裸のスチュワーデス」第3話 下着

第3話 下着

 翌日、智恵と美紀は訓練センターに向かっていた。
「イヤだわ、今日もフルヌードだなんて!」
「私だってイヤよ。どうして裸にならなければいけないのよ!」裸になるのはイヤだが、就職の当てがあるわけでないから、採用されるまでは我慢するしかなく「入ります!」大きな声を上げ、訓練室に入ると鍵を掛けた。

 「待っていたぞ。早速訓練だ。まずは、素っ裸に慣れる訓練からだ。早く脱ぐんだ!」飯塚の大きな声が訓練室に響いていく。
「はい、裸になります!」2人は復唱してから服を脱ぎだし(裸に慣れる訓練なんて、必要ないわよ!)渋々とスーツを脱いで下着姿になっていく。

 (これを脱いだら、フルヌードになってしまう…)恥ずかしさを堪えて、パンティ、ブラジャーと脱いだ。
「脱いだか、よし、確認だ!」直立した2人の乳房と淫裂を調べだし「オ○ンコ、してないな…」指で淫裂を広げ調べていく。
「オッパイも、いい具合になっているな」両手で乳房を掴み揉みだすが(触らないで下さい!)俯いたままの2人だ。

 「ほら、堅くなったぞ、中里の乳首が。太田のも堅くさせるか!」指で2人の乳首を撫でだし「ん!」「あ!」2人は自然と声を上げ、同時に乳首が膨らみだす。
(やめて、乳首で遊ばないでよ。堅くなってしまったわよ)乳首が膨らんでいくのは、智恵と智子にもわかっている。

 飯塚は我慢する2人を後目に、乳房を味わうと「まずは体力づくりからだ。体を慣らす体操から始めるぞ!」その言葉で、全裸の2人は体操を始めた。
体を動かすたびに、乳房が「プルンプルン!」と揺れ動き、足を動かす度に淫裂が覗いている。

 「いいぞ。オ○ンコが丸見えだ!」
(オ○ンコだなんて言わないでよ。この、エロじじい!)黙ったまま体操を続け、それが終わると、本来の訓練が始まった。

 「いいか。脱出する時は、このレバーを引いてからだ。わかっているよな!」
「はい、知っております」
「よし、やって見ろ!」レバーを引き、ハッチを開けていく。
「よし、次だ!」こうして、次々と訓練を続けるが、全裸である事以外は、普通の訓練と代わりはない。

 一通り訓練がすむと、飯塚は「これから柔道を行う」と言う。
「柔道ですか?」
「そうだ、服は着なくていい。俺も裸でやるから」飯塚も服を脱ぎだす。

 ズボン、パンツも脱いで全裸になったが「教官は脱がなくていいです!」股間の肉竿が膨らんでいる。
(あんなに、膨らませて…)勃起した肉竿に顔を背けると「お前達だけでは不公平だ。俺も脱がないとな」全裸になった3人は、畳が敷かれた部屋に入った。

 「ほら、これが足払いだぞ!」智恵は腕を掴まれたまま、畳の上に倒された。
「こんな事でどうする。ハイジャックされたら、格闘できないじゃないか!」飯塚が倒れた智恵に覆い被さって「イヤ。やめて、イヤです。レイプしないで!」声を上げた。

 「レイプがイヤだったら、どうすればいいか考えろ!」飯塚は乳房を掴みながら、肉竿を淫裂に押しつけてきた。
「レイプしないで。いやー!」悲鳴を上げながら、右手で肉竿を掴んだ進入を防いだ。
「そうだ、それでいい。中里、少しだけ入れさせてくれ!」

 「イヤ。セックスはイヤです!」
「訓練拒否か?」
「う、うう!」嗚咽を上げて、右手を退けると「安心しろ。先端だけしか入れない!」肉竿が智恵の淫裂に入っていく。
「ヒー!」(お、オチンチンを入れられた…)痛みに悲鳴を上げる智恵だ。

 「痛いか。初めてオ○ンコはもっと痛いぞ。早く慣れろ!」肉竿を抜いてから起きあがり「今度は太田だ!」美紀も足払いされ、覆い被さられると淫裂に肉竿が押し込まれていく。
「入れないで。それ以上は入れないで!」先端が膣に押し当てられた。

 「入れないよ。オッパイは構わないだろう?」乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
(こんなのいや。でも、Aを貰わないと首になってしまうし…)目を閉じ、淫裂に肉竿が入ったまま。乳房を辱められた。

 その後「今度は、お前達でやるんだ!」智恵と美紀が腕を組み合っていく。
「イヤー!」2人が同じく畳に倒れると「痛くなかった、智恵さん?」ぶつかった乳房を撫でる美紀だ。
「私は大丈夫よ。美紀こそ大丈夫だった?」智恵も乳房を撫でていく。

 「そうだったな。しばらく休憩だから、やってもいいぞ。やるんだ!」
(許可が取れたわ。智恵さん、行くわよ!)美紀は智恵に覆い被さり、唇を重ねていく。
「う!」(ダメ、見られているのよ。恥ずかしから、帰ってからしましょうよ。美紀さん!)美紀の手はもう淫裂に伸びている。

 (仕方ないわ、教官が見ているけど…)智恵も口づけしたまま淫裂を触っていく。
「いい眺めだ。俺もやりたくなった!」飯塚も加わり(オッパイを掴まないで。智恵さんならいいけど…)美紀の乳房が触られ、乳首も転がされていく。
それには「あ、あ、あ!」口が開いて声が上がっている。

 2人は転がるようにして、今度は美紀が上になっている。
当然、智恵の乳房が露わになって(イヤ、掴まないで。いやよ!)智恵の乳房が掴まれた。
「気持ちいいや。太田、やるんだ、フェラだよ!」

 美紀は「はい、フェラします!」智恵の上に乗ったまま、頭を上げ肉竿を口の中に迎え入れる。
「いいぞ。そうだ、それでいい!」美紀は智恵に馬乗りになって「うぐ、うぐ!」顔を振り、智恵は美紀に乳房を揉まれている。

 「気持ちいい。もっとやるんだ!」振りを早めていくと(何なのよ、これ!)美紀の口の中で放出が始まり、ドロドロした生臭い液体が漂っていく。
(イヤ、射精だなんてイヤです!)頭を上げると、口から糸を引いている。

 「飲むんだ!」
「ゴクン!」(汚いのを飲んでしまった!)
「よくやった、太田。お前もAを付けてやるからな!」
「ありがとうございます!」口を手で拭きながら返事した。

 その後も2人は全裸のまま訓練を受けて5時になった。
「よし、今日はここまでだ。どうせなら、エッチな下着でも着てこい。それなら、素っ裸よりはましだろう?」
「エッチな下着ならいいんですか?」

 「見えるだけじゃ、ダメだ。ほら、ベルトで体を縛ってあるようなやつだ。本物もロープで縛ってもいいなが…」
「そ、そんな下着なんて、売っていません!」パンティを履きながら言う智恵に「それがあるんだよ。ポルノショップに!」智恵の乳首を摘みなら言う。

 「それを着ければ、フルヌードにならなくていいんですね?」
「そうだ。それを着ての訓練だ!」
「わかりました、教官!」ブラジャーも着けて、元通りになった。
「期待しているからな」飯塚は服を着終えると出て行く。

 「ポルノショップだなんて恥ずかしいわ」
「私だってイヤよ。でも、素っ裸よりはましだし…」
「そうね。これから買いに行きましょうか?」服を着込むと、2人は繁華街に向かったが、日が沈んだばかりで明るい。

 「飲んでいこうよ。酒で勢いを付けないと…」
「そうね。でもあの店はイヤよ、あいつがいるから」
「勿論よ。あそこならいいじゃない?」2人は初めての店に入って、時の過ぎるのを待った。

 一方、征子は内山とまた飲んでいた。
「今夜も来ないな。どうかしたのかな?」
「あの2人は当分来れないわよ・訓練センター送りになったから!」
「何だ、再教育されているのか…」

 「そうよ、私がそうさせたの。あんな態度じゃ当然よ。それより、今夜もいいでしょう?」
「遊びだよ。遊びならいいけど…」
「遊びでもいいの。内山さんに抱かれるなら」
「わかった、それなら安心だ。これから行こう!」2人はいつもの店から繁華街に出て、怪しげなネオンが点滅するホテルへと向かっていく。

 それを「見て、智恵。あれは、内山さんと征子さんじゃないの?」見てしまった。
「そうだわ、間違いないわ!」2人は肩を寄せ合う2人の後を追った。
(そんな、ホテルだなんて!)ラブホテルに入ったのを確認した2人は、再び歩き出し、歩く目の前にポルノと書かれた看板がある。

 「行くわよ、智恵!」
「わかっているわよ。美紀!」2人は覚悟を決めて中に入っていく。
「いらっしゃいませ!」店員は女性だった。

 「あの~。体を巻き付けるベルトありますか?」
「ベルトですか…。ああ、あれね!」店員はカタログを見せ「これで、よろしいでしょうか?」カタログを見ると、全裸の女性が革製のベルトを巻き付け、乳房を絞り込むようにしてある。
さらに、太股もベルトが淫裂を引き立たせていた。

 (卑猥だわ、これならフルヌードがましよ。でも教官が…)2人は顔を見合わせ「それを下さい…」小さな声で言う智恵に「私にも下さい」美紀も小さな声で言う。
「お買いあげですね?」店員が念を押す。

 「はい!」首を縦に振る2人に「お買いあげありがとうございます」店員は袋に詰め込んでいく。
「ご使用法も入れて起きます。それから、これをサービスします」ビデオを一緒に入れ、代金を払うと2人は走るようにして寮に戻り、部屋に鍵を掛け袋を開けた。

 「着てみるわ」「私も!」2人は服を脱いで全裸になった。
「これをこうするのね?」革のベルトを体に巻き付けていく。
「智恵さん、色っぽいわ。性器が可愛い!」美紀は絨毛に包まれた淫裂を触りだす。
「美紀もよ。オッパイが何とも言えないわ」ベルトが食い込む乳房を触っていく。

 「そうだ。ビデオがあったわ」美紀はビデオを再生していく。
「イヤだわ、あんな事をするなんて!」「そうよ、私もイヤよ、ヘアを剃るなんてね」モニターには、女性同士でヘアを剃り合っている。

 そして、淫裂がアップに映って「イヤだわ、性器を舌でなめるなんて!」2人は肩を寄せ合い見ている。
(気持ちいいのかしら。性器をなめらると…)手が淫裂に伸びた。
「美紀、してみようか?」
「してみようよ!」ビデオに興奮して、智恵は美紀の股間に顔を埋めて、淫裂を舌でなめだした。

 すかさず「あ、あ、あ!」仰向けになった美紀は声を上げ、腰が動きだす。
「いいわ、凄くいい。智恵、いいわよ!」美紀はピンクの小粒もなめられ「あん、あん、あん!」悶え声を上げていく。

 「美紀。どんな感じなの?」
「凄くいいの。してあげるね」今度は智恵が淫裂をなめられて「あん、あん、あん!」悶え声を上げていく。

 翌日、2人は買ったばかりの下着を着込んで、訓練センターに向かった。
訓練室に入ると、服を脱いでベルト姿になり「いいよ、これが!」飯塚は2人の乳房と淫裂を触っていく。

 「オ○ンコしたいな。やらせろよ!」
「イヤ、セックスはイヤです!」
「ケツでいいから、やらせろ!」2人は四つん這いにされた。

 「入れないで!」
「そうは行くか!」肛門に肉竿が押し込まれ「ひー!」悲鳴を上げる智恵だ。
「う、動かさないで。ダメ、動かさないで!」歯を食いしばり乳房を揺らしている。

 「太田、明日はお前とだからな!」肉竿をピストンしながら言い(イヤよ、お尻に入れられるなんて!)顔が引き吊っている。
「イヤ、お尻に出さないで!」智恵が突然叫ぶと、肉竿が抜かれた。

 「気持ちよかった。オ○ンコと同じだ!」汚れた肉竿を拭いていく。
「ハア、ハア、ハア!」肛門から精液を垂らしながら、ぐったりしている智恵の尻を美紀が拭いていくが(明日は私がお尻にされるんだ…)泣きたい気持ちを堪えている。
その後、普段通りに訓練が行われて、美紀も翌日に、肛門を犯された。

「全裸のスチュワーデス」第4話 訓練の成果

第4話 訓練の成果

 2週間の特別訓練も、ようやく終わりに近づいた。
「今日で特別訓練は終わる。午後からは成果を会社の幹部に見て貰うからな」
「そんなのイヤです。やるんだったら、服を着させてください!」

 「だめだ。生まれたままの素っ裸でやるからな!」
「イヤよ、フルヌードだなんて!」飯塚の言葉に泣き出す2人に「やらなかったら、間違いなく首だからな!」脅しを掛ける。

 「でも、ヌードになったのが、同僚に知られてしまいます…」泣き声で言うと「何だ、そんな事は心配するな。口は堅い。それに、口での奉仕も忘れるなよ」
「はい、わかりました…」泣きながらも、首はいやだから渋々承知する。

 「いいか、笑顔を忘れるなよ」
「はい!」
「よし、素っ裸になって出迎えだ。準備しろ!」
「はい、わかりました!」大きな声で返事をするが(ヌードを見られてしまうなんて…)不安を感じながらも、ベルトの下着を脱いで全裸になった。

 そして、飯塚が言った通りに、会社の幹部4人が訓練の成果を確かめるために訪れた。
幹部達は、全裸の2人を食い入るように見つめているが(フルヌードを見られている…。オッパイも性器も…)恥ずかしさに体が震え、目の下が腫れ上がっている。

 「ほう、元気がいいね。それに、若い子の裸は綺麗でいいな」4人は直立している、智恵と美紀の乳房と淫裂を見比べている。
(見ないで、性器は見ないで。見るならオッパイだけにして下さい…)泣き出したい気持ちを堪えていると「いいですね、ピンクだなんて」2人の堅く膨らんだ乳首が摘まれた。

 「こ、これより訓練を開始します!」乳房を触られても、手で払えず声を出した。
「よし、早速見せて貰おう!」
「本日は関東航空をご利用頂き…」早速口上を始めて1人、1人、席に座らせていく。
「これより離陸しますので、ベルトをお締め下さい」2人は、全裸である事以外は普段と同じだ。

 暫くしてから「安定飛行に入りました。お飲みもをお持ちします」2人はワゴンを押していく。
「お飲物は、何にいたしますか?」
「オッパイが欲しいな」冗談で言う幹部に「わ、ははは!」笑い声が上がる。

 (イヤだけどやるしかない…)「わかりました。オッパイですね?」智恵は顔を赤らめながら、両手で乳房を掴み、乳首を含ませる。
それには驚きながらも「ん、ん、んー!」乳首を吸う。

 それを見て「本当にやるのかよ。だったら、オ○ンコをくれ!」と言う。
「申し訳ありませんが、それは無理ですから、お口でさせて頂きます」美紀はズボンのチャックを下げて、肉竿を取りだした。

 (やらないと首になるし…)小さな肉竿を口に含んでいくと「あ、あ、あ!」気持ちよさそうな声を上げだす幹部だ。
「お、俺もオ○ンコをくれ!」
「はい、かしこまりました!」智恵も作り笑いをして、チャックを引き下げて(ここまでやって、首にはなりたくないし…)智恵も肉竿を掴みだして口に含んだ。

 「信じられないな、本当にやるのかよ」幹部達は見つめている。
「お、オッパイも触らせてくれ!」フェラされている幹部は乳房を掴み揉みだす。
「俺もいいだろう。触るだけだから」美紀も乳房を揉ま(イヤよ。触らないでよ!)2人は作り笑いをしながら、乳房を揉まれ続けた。

 やがて「気持ちいいや。出したくなった!」限界になったようで(何よ、変なのが出てきた。まさか精液…)美紀の喉に精液が送り込まれた。
それでも顔色を変えず「満足頂いたでしょうか?」美紀は精液を飲み込みながら言う。

 「満足したよ。ここでもさせてくれないかな?」淫裂を撫で出す。
「お、お許し下さい。私をお嫁にして頂くならお相手しますが…」淫裂を触られた美紀は、笑顔で答えていく。

 「俺もオ○ンコが欲しいんだが…」
「申し訳ございませんでした。お口でご奉仕させて頂きます」チャックを引き下げて、肉竿を口に迎え入れていく。
智恵も二人目の肉竿を口に迎えて、精液を受け止めた。

 フェラがすむと「ご満足頂きましたでしょうか?」笑顔を作って、乳房を触らせていく。
「いいね、このオッパイも!」乳首も吸われ、それが済むと、「まもなく着陸します。ベルトを、お締め下さい」ベルトを締めさせ、確認していく。

 「当機は無事着陸しまた。ベルトをお外し下さい」ベルトを外してから挨拶を始め「また、関東航空のご利用をお待ちしています」普段通りに礼を言う2人だ。

 「よし、そこまでだ!」飯塚が訓練の終わりを告げると「イヤー、いいですね。これなら文句なしですよ」「そうですな、これならいいですな」幹部は上機嫌だ。
「ですが、この2人には悪い癖がありまして…」

 「何だね、それは?」
「中里と太田。いつものあれをやってお見せしろ!」
(ここでレズをやれと言うのね。いいわよ、見せてあげるわ)性器まで見られたので、隠す物は何もなく、2人は幹部達が見ている前で抱き合う。

 「あ、あ、あ~!」声を上げながら乳房と淫裂を触りあい、智恵の淫裂を美紀の舌がなめていく。
「いいね、オ○ンコが丸見えで!」
「ホントだ。ケツが丸見えになっているし…」

 「ここなら、入れてもいいんじゃないかな?」幹部に1人がチャックを下げて、美紀の尻を掴んで肉竿を肛門に押し込んだ。
すかさず「ヒー!」悲鳴と同時に体を震わせ「あっ、あっ!」後は言葉にならない。

 それに刺激されたか「私もやりたいな。いいんでしょう?」智恵が狙われ「そんな、お尻だなんて!」仰向けの智恵もイヤがるが、四つん這いにされた。
(やめて、イヤです、お尻でセックスなんてイヤ!)腰を押さえられた。

 (痛い~!)「ヒ~!」肛門から肉竿を挿入され、悲鳴をあげるが「気持ちいいですね」肉竿が深く押し込まれ、動き出した。
「あっ、あっ!」痛みに堪え、乳房を揺らしていると腸内での放出が始まった。

 (お尻に出すなんて…)ホッとするのも束の間で「交代しましょう、私も楽しみたいし」また肉竿が挿入された。
再び動き出す肉竿の痛みに耐えていると、腸内で異様な感じがする。
(イヤよ、お尻に射精だなんて…)顔を歪めて堪え、肉竿が抜かれた。

 それでも「お拭きします…」智恵と美紀は肛門を犯した肉竿を丁寧に拭いていく。
「サービスもいいね。これなら申し分ないよ」満足げな幹部達に(そうよ、ヌードまで見せたんだから、必ず採用してくださいよ)肉竿を拭き終えると自分の肛門も拭いていく。

 「しかし、あんな報告書を書くなんてな。信じられないよ」
「そうですね、チーフの嫌がらせとか思えませんよ。こんないい子なのに…」淫裂を指で広げなが言う。
(そうか、チーフが私達にこんな事をさせたんだ。許さないわ!)心に言い聞かせ、笑顔で淫裂を触らせていく。

 「訓練の成果はわかった。明日からはまた戻って貰うよ」
(やったわ、これでスチュワーデスに戻れるわ)「ありがとうございます。今後も頑張ります!」乳房を揺らせ大きな声で言う2人に「これからも頑張ってくれ」そう言い残して幹部達は帰った。

 「良かったな。これも俺のおかげだぞ!」飯塚は智恵と美紀の乳房を撫でだす。
「教官には感謝します」
「そうか、だったらオ○ンコさせてくれ!」
「お許しを。お嫁にしてくれるというならいいですが…」

 「まだ、バージンにこだわっているのか。そんなの時代遅れだ。もっと楽しむんだ、オ○ンコをな!」
「でも、そんな事言っても、怖いですし…」俯いたままだ。
「仕方が無いやつだ。後で紹介してやるから喪失してしまえ!」
「そんな、犬や猫でもあるまし…」言葉が途切れ。智恵と美紀はベルト製の下着を着て訓練室から出た。

 訓練センターを出ると、久しぶりにいつものスナックで飲んだ。
「征子さんが、報告書に嫌がらせを書いたみたいね」
「そうみたいよ。悔しいわね、何とかしてやりたいわ」2人が話しを押していると、征子が内山と腕を組んで現れた。

 「あら、珍しいわね。再教育がすんだみたいね」
「はい。おかげさまで、いい思いをしてきました!」
「それは良かったわね、今後も頑張るのよ」征子はわざと内山と仲がいいように見せ付けながら、奥のテーブルに座った。

 「何よ、あの態度は!」
「悔しいわね、何とかしたいわ」2人は悔しさを晴らすかのように飲み続けた。

 訓練が終わると、2人は早速職場復帰し、搭乗が決まると「2人が特別訓練を受けるとは信じられなかったよ。でも、報告書が来た以上はね」松島が笑顔で出迎える。
「長い間、迷惑をおかけしました…」2人は早速征子の指揮下に入り「あら、お二人さんね。迷惑掛けないようにやってね」素っ気なく言う征子だ。

 智恵と美紀の乗ったジェット機は、札幌と東京を数往復してから羽田に戻ってきた。
「ご利用いただき、ありがとうございました」乗客に礼を言いながら見送り、乗客が降りると機内を確認してから乗務員の皆が降りていく。

 すると「松田さん、お話が!」征子に整備士の大森が声を掛けてきた。
「あら大森さん、何の話しかしら?」素っ気ない征子に「返事を、お聞きしたくて!」
「言ったはずよ。内山さんといい仲になったから、おことわりするって!」征子は言い残して歩いて行き「くそ~。後で仕返ししてやる」悔しさを露にする大森だ。

 大森は同じ会社の整備士で、以前から征子が好きで、交際を申し込んだのだが断られてしまった。
「智恵。あの人大森さんよ、征子さんが好きなんだって!」
「振られたみたいね。でも何とか利用できないかしら?」智恵と美紀は考えた。

 「そうよ、征子さんに聞きたい事もあるし。あいつを利用しない手はないね」2人は大森に近づいた。
「征子さんに、振られたの?」ニヤニヤしながら声を掛けると「振られたんじゃないよ。こっちから断ったんだ!」
「うふふ、言い訳はみっともないわよ。それより、これから一緒に飲もうよ」
「いいのか、太田に中里?」
「私達は、振られた男性を慰めるやさしいスチュワーデスですよ」3人はターミナルから繁華街に向かい、スナックに入った。

 「大森さん。そんなに征子さんが好きなの?」
「ああ、好きだよ。でも、最近冷たいんだよな…」
「好きな人が出来たのよ。相手はパイロットの内山さんよ」
「好きだったら強引に奪ってやんなさいよ!」

 「そんな事言ったって、無理だよ」
「そんな事無いわ。強引にセックスして、恨みを晴らしてやりなさい。それに、妊娠させちゃうのよ」
「それはそうなんだけど…」迷う大森に「私達、大森さんを応援するわよ。頑張らないと」けしかけると「わかったよ、強引にセックスをして妊娠させてやるぞ。征子に思い知らせてやる!」

 「そうよ。そうすれば征子さんは内山さんと別れて、大森さんに戻ってくるわよ」智恵と美紀は大森に征子をレイプさせようと企んだ。
大森もその気になって、2人の計画に乗ってしまった。

 「約束よ。誰にも言わないって。それに、写真を撮った方が良いわね、素っ裸の写真を!」
「どうしてだ?」
「だって、写真がある限り、大森さんに従うしかないし…」
「そうだよな。どうせなら、セックスしている写真も撮りたいな。後で記念になるし…」

 「そうよ、撮りなさいよ。征子さんの恥ずかしい部分も必ず撮るのよ。弱みを握らないとね」
「オ○ンコもだな。わかったよ、必ずやってやるぞ!」
「ちょっと待って。美紀、大事な事を忘れているわ。もう内山さんと、セックスできないようにするのよ」

 「どうやってするんだ。そんな事?」
「簡単よ、ヘアを剃ってしまいなさいよ。恥ずかしくて、内山さんに性器を見せられないでしょう?」
「そうだよな。ツルツルオ○ンコじゃ、恥ずかしくて見せられないよな!」大森は機嫌良く飲み続けた。

 スナックで大森と別れた智恵と美紀は、同じベッドのなかで抱き合った。
「ねえ、どんなお仕置きをしたらいいのかしら?」智恵は美紀の乳房を揉みながら言う。
「機内で、素っ裸なんてどうかしら。面白いと思うのだけど…」美紀も智恵の唇を吸う。

 そして、淫裂を指が触っていくと「それもいいわね。町中を素っ裸で歩くのも面白いわよ」智恵の乳房を揉んでいた手が美紀の淫裂に伸びた。
「あ、あ、あ!」「ん、ん、ん!」2人は喘ぎ声を上げ続ける。
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