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「OL哀歌~美由紀編」第21話 支店開設

第21話 支店開設

 翌朝、美由紀は繁之と途中の駅まで連れ添って歩いた。
「あなた、子供は2年待ってね。仕事を覚えたら必ず産むから」
「産むんだったら絶対女だぞ、美由紀みたいにやさしい子をな!」

 「そんなのわからないわよ」会話をしながら駅で別れ、電車を乗り継ぎいつもの本間金融の事務所に入って行く。
「おはようございます」受付で挨拶をすると美保が「美由紀さん、急いで。社長がお呼びよ」
「え、なにかしら?」美由紀は不安を抱えて社長室に入った。

 ノックをして「失礼します」美由紀がドアを開けて中に入ると絵里の側に女性が1人いた。
「紹介するわ。こちら弁護士の福島陽子さんよ」
「福島です、よろしくお願いします」
「本間美由紀です。よろしくお願いします」美由紀はお辞儀をする。

 「美由紀さんは、弟の繁之の妻なんです」絵里はいろいろと身の内を紹介して「美由紀さん、暫くは福島さんと一緒に仕事をしてね」
「仕事って何ですか?」
「今度、支店を出すことにしたの。それをあなたに全てお願いする事にしたの」

 美由紀は驚いた。
「困ったら福島さんに相談してね!」あまりのことに驚く美由紀に「繁之には言っておく。これから帰りが遅くなるかもしれないけどガンバって!」
「ハイ、がんばります」断るつもりだったが、絵里の勢いに押されて受けてしまった。

 (仕方ない。やるしかない!)心にそう言い聞かせて「場所はどの辺を予定していますか?」
「新宿よ!」
「新宿ですか?」美由紀はやってみようと意欲が湧き出てきた。

 美由紀は陽子と一緒に新宿に出かけた。
大手の不動産屋や貸しビル業者を駆け回り、駅から3分程歩いた場所に空きビルがあるのを見つけて業者との契約をする。
「ここが仮事務所ね」
「そうよ、美由紀さんの砦よ」陽子が言う。

 「陽子さん、開業するためにはいろんな手続きが必要なんでしょう?」
「そうなんです。まず、大蔵省に開設許可をもらい、東京都に営業許可、転移届け、それに……」陽子は全て説明をした。
「ふー、大変なのね」溜息をつく美由紀に「ここで逃げる?」陽子が言うと「いいえ、逃げません」美由紀の答えにニッコリ笑う陽子だ。

 翌朝から美由紀は新宿の仮事務所で仕事をしている。
「おはよう」そこに陽子が入ってきて「おはよう」美由紀も挨拶をする。
「はい、書類を揃えて置いたわ」
「こんなに書かなければいけないの?」
「勿論よ、直筆でないとだめなの」美由紀は書類を見回した。

 しばらくして「陽子さん、これどうしたらいいの?」
「どれですか」陽子はイスに座った美由紀の脇から書類を見つめる。
陽子のワンピースに包まれた乳房が、美由紀の目に留まった。
(大きなオッパイだ!)美由紀は暫く考え「陽子さん、家族はいるの?」

 「ええ、夫と二人暮らしよ」
「じゃあ、毎晩楽しめるわね」
「うーん。亭主はその気がないの。私が欲しいと思ってもしないのよ」
「もったいないわ。こんな大きなオッパイなのにね」美由紀は陽子の乳房を撫でた。

 すると、陽子が荒い息づかいで美由紀の顔を両手で押さえ唇を重ねてきた。
「あっ!」思わぬ反応に、美由紀が舌を入れると陽子も舌を絡めて、両手で美由紀のツーピースのボタンを外し、ニットシャツを捲り上げてブラジャーの上から乳房を撫でていく。

 美由紀も陽子がしたように、ボタンを外しシャツを捲り上げブラジャーの上から乳房を揉んでいく。
陽子は美由紀の上着を脱してニット姿にし、美由紀も陽子の上着を脱がした。
二人は抱き合い、唇を重ねたまま歩いて置くの応接室に入り、鍵をしっかり掛ける。

 陽子は美由紀を抱いたままテーブルの上に寝て「して、美由紀さんして欲しいの!」両手でスカートを捲りパンティを脱いでいく。
恥丘には絨毛が生えておらず、ピンクの割れ目が覗いている。

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 「笑わないで。生まれつき生えてこない体なの…」恥ずかしそうにしながら両足を開く。
「奇麗よ、とっても」美由紀は舌で割れた淫裂をなめていく。
「いいわ、久しぶりなの。いいわ!」悶えるように陽子が言う。

 美由紀が指も使い、淫裂を愛撫すると汁がべっとり流れ「あん、あん!」陽子は甘い声を出しながらシャツを捲り上げ、ブラジャーを捲って乳房を揉んでいる。
「いいわ、いいわ!」全身を反らせながら悶え声をあげる。

 美由紀が指を二本にして掻き回していくと「いく、いく!」そう叫んで全ての動きを止め「ハー、ハー」と荒い息づかいだ。
美由紀は淫裂から指を抜いてハンカチで陽子の淫裂を拭いていくと陽子は満足していた。

 「美由紀さん、ありがとう」陽子も冷静さを取り戻して「主人はヘアの生えてない膣に嫌悪感を持ってるんです」悲しそうに陽子は脱いだパンティを履いていく。
「育毛とか植毛とかしたの?」
「恥ずかしいわよ。こんな性器を見せるなんて!」

 「薬使ってみたらどうかしら?」
「知ってるの?」
「繁之さんなら知ってる。今度会ってみる?」
「是非紹介して。黒いヘアを夫に見てもらいたいし!」
「じゃ、今度の日曜日にね」
「必ず伺うわ」二人は再び事務所に入って書類を作っていく。

 支店開設の任務から始めての休日に繁之と美由紀は陽子が訪れるのを待った。
昼近い時間に、約束通り福島が夫婦で現れた。
「初めまして、本間繁之です」
「福島です」繁之は挨拶をしてから「これなんですが、使い方知ってますか?」
「いいえ。教えて下さい!」陽子は顔を赤らめていく。

 「それでは、パンティを脱いでください」繁之の言葉に真っ赤な顔でモジモジする。
「陽子さん、恥ずかしがらないで。私もパンティを脱いでアソコを二人に晒すから脱ぐのよ!」 
美由紀に言われ、陽子がパンティを脱ぎスカートを持ち上げると、ピンクに割れた淫裂が露になっている。

 美由紀もスカートを持ち上げ、黒々とした股間を福島の夫に見せている。
「それでは塗りますからね」繁之は瓶から液を右手に乗せて陽子の股間を撫でだすと「は、恥ずかしい!」スカートを頭まで持ち上げて顔を隠していく。

 「恥ずかしがらないで。私も旦那さんにしてもらうから!」美由紀は福島の前に立って股間を晒す。
福島は黒い絨毛の生えた恥丘を撫でると、時折、福島の指がクリトリスに当たり、陽子も同様で繁之の指がクリトリスも撫でていく。

 やがて「もう、いいですよ」股間を撫で捲った繁之が言うと、陽子はスカートを降ろしたが顔が真っ赤になっている。
美由紀もスカートを降ろして出て行く。
その間も繁之は薬の注意を説明して「コーヒーが入りました」美由紀の声で話が中断して4人は世間話を始める。

 そして。3時近くに福島夫婦は帰った。
「陽子さんのヘア生えるかしら?」
「たぶん、大丈夫だよ。よく見たら黒いヘアが数本生えているから、やがて生えるよ」

 「どれくらいで?」
「1ケ月で薄いヘアが生え始め、3ヶ月で真っ黒になると思うよ」
「それにしても、あなたの手つき、いやらしかったわよ!」
「わかったかい。俺、パイパン始めてみたから興奮したんだ。思わずクリトリスを掴んでしまったよ。お前もされたろう?」
「そうね。お互い様よね」二人は笑っていた

「OL哀歌~美由紀編」第20話 寝室

第20話 寝室

 美由紀が本間金融の受付を始めてから3ヶ月後に、繁之と美由紀は結婚式をあげた。
しかし、繁之と美由紀は仕事の関係で新婚旅行には行けない。
美由紀は今までの受付から経営を学ぶために、社長秘書として絵里の側にいつもいるようになった。

 時を同じくして、美由紀の処女を奪った野村と相原の結婚式を週刊誌やテレビが伝えている。
絵里と美由紀はそんな二人を「いつまで続くかしらね」と冷静な目で眺めている。

 美由紀は仕事に夢中で覚え、家に帰ると生まれたままの全裸になって繁之を迎えている。
「いいわ、いいわよ!」美由紀は乳房を揉まれながら両足を開き、繁之も美由紀の体を求めて肉竿を挿入していく。
「いくよ!」「いいわ!」繁之のピストンが始まり、ベッドもきしみ音を立てている。

 ピストンは徐々に速まって美由紀の体が弓のように反り返っていく。
荒い息づかいの美由紀は興奮していて乳首が大きく勃起していた。
美由紀は態勢を変えられて、繁之の肉竿を淫裂に入れたまま起こされ馬乗りにされた。

 「美由紀してくれないか?」
「いいわよ。あなた」美由紀は繁之の胸に両手を掛けて腰の上下運動を始めた。
「あ、あー!」繁之は喘ぎ声をあげて揺れている美由紀の乳房を掴んで揉んでいく。
「いいわ、感じる!」美由紀の淫裂からは淫汁が流れている。
部屋にはベッドのきしみ音が休み無く響き、美由紀と繁之は悶え声をあげている。

 その声は絵里の部屋にも聞こえた。
「凄いわね。私もエッチがしたくなった!」絵里もベッドに仰向けに寝たままネグリジェのボタンを外すと左右に分かれて乳房が現れた。

 「したいわ!」絵里は自分で乳房を揉んでみたが(だめだわ、全然感じない!)イライラを募らせながらパンティを足元まで下げて淫裂を指で撫でていく。
(だめだわ。自分でしても感じない!)美由紀の悶え声を聞いてからは自分でオナニーをしても感じなくなっていた。

 「そうだ、覗き見しながらオナニーしよう…」絵里は音を立てないように繁之と美由紀がセックスしている寝室に向かう。
二人の寝室はドアが完全に締まっておらず(開いている…)絵里はそっと覗いた。

 そこには、4つん這いになっている美由紀に背後から繁之が肉竿のピストンをしている。
お尻と股間の肉のぶつかる音が響き、ピストンに合わせて美由紀の乳房が揺れている。
「あ、あ、あ~!」美由紀は声をあげていて(凄いわ、私もして欲しい!)絵里は廊下にうずくまって乳房を揉み(感じる、見ながらすると感じる!)淫裂に指を入れて掻き回すと「あ、あー!」絵里は声を上げてしまった。

 その声に、部屋の中いる美由紀と繁之も絵里がいるのに気づいた。
繁之がそっとドアを開けて廊下を見ると、ネグリジェが肩から抜けて乳房と淫裂を指で弄っているのが見えた。
美由紀もそっと覗いて絵里の様子を見た。

 (お姉さん、欲しがってるわ。してあげたら)
(わかった、してあげるよ)二人は目と目で会話をして、繁之はそっと廊下に出ると絵里のもう片方の乳房を揉みはじめた。

 「あんー!」甘いうめき声をあげて「してくれるの?」「ああ、早くおいでよ!」繁之は絵里を抱き上げて寝室まで運んで、全裸で仰向けになっている美由紀の隣りに寝せる。
「絵里さん、寂しいのね」
「美由紀さん、こんな私を軽蔑しないでね」

 「軽蔑なんかしないわよ、他人に愛を求めるのが普通だし、絵里さんは1人だから仕方ないわよ」美由紀はネグリジェから飛び出ている絵里の乳房を掴んで乳首を吸う。
「ありがとう、美由紀さん!」

 思わぬ歓迎に絵里は荒い息づかいになっていく。
「繁之さん、入れてあげたら」
「僕も、そう思ってたんだ」繁之は絵里の両足を自分の太股に乗せてゆっくり肉竿を挿入していく。

 絵里の淫裂はオナニーで淫汁が流れているからすんなりと入り込み「あ、あ、あ~!」甘いうめき声と同時に背中がエビのように反り返った。

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(久しぶりよ、こんなに気持ちいいなんて。美由紀さん、繁之ありがとう…)絵里はうっすら涙を流したが、美由紀と繁之は気が付かなかった。

 美由紀は左乳首を吸いながら左乳房を揉み、繁之もピストンをしながら右乳房を揉んでいく。 
絵里は淫裂へのピストンと二人による乳房への愛撫で悶え声をあげ、淫裂からは淫汁がドンドン溢れてピストンの度に「クシュ、クシュ!」と音が出ていく。

 絵里は荒い息づかいで「あん、あん!」と潤んだ目で天井を見つめ「姉さん、もう出そうだ!」「いいわよ、出しても」繁之は限界に達して絵里の子宮深く精液を噴射した。

 「あなた、だめ、だめ!」繁之が絵里に射精したのを見て、美由紀は引き離そうとした。
「美由紀、大丈夫だよ。姉さんは妊娠できない体なんだよ」ハーハーしながら繁之が言う。
「妊娠できないってどう言うことなの?」

 「姉さんは卵巣がないんだ。子供の卵がないんだよ。だからいくら射精されても妊娠しないんだ」
「美由紀さん、黙っててゴメンね!」思わぬ告白に「そうだったの。辛かったのね」美由紀は思わず泣き出した。
(美由紀さんが泣いてる!)(美由紀が泣いた!)繁之と絵里はじっと美由紀を見ていた。

 暫く沈黙が続いたが「繁之さん、抜いて下さい。シーツがビッショリよ」
「ほんとだ、姉さん」繁之は絵里から離れると「すごいわね。繁之さん。すっきりした?」美由
紀はタオルを絵里の股間に当てて流れ出る精液を拭いてあげた。
「ありがとう、美由紀さん」絵里は美由紀の取った行為で迷っていたことが吹っ切れた。

 「ねえ、美由紀さん。美由紀さんが生理の時は繁之としていいかしら?」
「いいわよ。でも、隠れてされるのはいやなの。私の目の前でしてね」
「勿論よ、ありがとう!」絵里は上半身を起こして美由紀の乳房に吸い付き「あっ、あっー!」3人は夜遅くまでプレイを楽しんだ。

「OL哀歌~美由紀編」第19話 社長室

第19話 社長室

 制服を着終えた美由紀は美保に連れられて建物の中を案内されている。
金融会社なので警備員が各階におり、美保は新入社員の美由紀を社員に紹介していく。

 「いい、受付は顔を覚えていなければいけないの。だからその人の特徴を見つけて暗記するしかないのよ」美由紀はだまって頷いている。
会社内を一回りした二人は再び、受付に戻った。

 「心配だからしばらく、側にいるわね」
「助かります」まだ何も知らない美由紀は美保が側にいてくれるだけで心強い。
そして、美由紀は美保の指導で何とかこなし、客への対応がわかってどうにか1人でこなせるようになったが、時計はもう12時を回っていた。

 「悪いけど、先に食事をしてくる。後を頼むわよ」美保は美由紀に後をまかせて食事に出かけた。
普通の会社なら一斉に昼休みになるが、お客商売の金融会社ではお客が昼休みにも訪れるために交代で食事を摂っていた。

 しかし、美保は1時を過ぎても戻ってこない。
「遅いわ。お腹が空いているのに!」美由紀はいらいらして「美保さんどこで食事してるのかしら?」美由紀は受付の所に張り紙をしてから捜しに出かけた。

 お客用の部屋から覗いていくと「いないわ。どこにいったのかしら?」美由紀は会議室のあるフロアーを捜していくと「あん、あん!」甘えるような小さな声が手前の会議室から聞こえた。

 ドアが少し開いて「何かしら?」美由紀はドアを開けて中に入り、奧に入るなり驚いて「…」声が出なかった。
「あん、あん!」美保が全裸になってテーブルの縁にお尻を落とし、仰向けに寝ている。
美保は両足を大きく開いて男性がその太股を押さえピストンをして「クシュ、クシュ!」と卑猥な音を立てている。

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 「美保。行きそうだ!」
「来て。中にしてもいいわよ、安心日なの」
「それなら、行くよ」男性は動きを早め「いく、いく!」と悶えている。
男性も行ったのか、動きを止めて痙攣を始めた。
「暖かい、子宮が暖かい。とろけそう!」男性が射精をしたようで淫裂からは白い精液が流れ出し、荒い息が部屋中に響いている。

 美由紀は気づかれないように静かにドアを開けて会議室から戻ってきた。
イスに座っていても、脳裏には淫裂に肉竿がピストンされる姿が浮かんでしまう。
美由紀は股間が熱くなり、小さな溜息と共に裾を捲り上げて指が淫裂を触わりだした。

 パンティの履いてないから、クリトリスを中心に撫でていく。
(いいわ。声がでそうだ!)美由紀の視点は正面を向いているが定まってない。
もう片手の指が淫裂に入り込み、美保の淫裂と肉竿を思い出しながら指の出し入れを早めていく。

 しかし、ぼんやりとした視点に美保が飛び込んできた。
「美保さん!」美由紀は急いで両手を股間から退けて裾を戻した。
「ゴメン、遅くなって。混んでいたの、今なら空いているわよ」美保はセックスしているところを見られたとも知らず嘘を付いている。
「それじゃあ、私と交代よ」美由紀も何事もなかったように振る舞ってビルの外に出た。

 美由紀は近くの食事のできる店を捜して飛び込んだ。
「あら、美由紀さん」「あっ、社長!」店には絵里がいた。
「いやね、美由紀さん。二人の時は絵里でいいわよ。今度から家族になるにだからそう呼んで。それよりこっちよ」絵里は美由紀を向かいに座らせた。

 「何か食べる、私はランチだけど」
「だったら、私もランチをもらおうかな」
「ここはランチが日替わりでおいしいのよ」絵里は美由紀に説明をして注文したランチが届けられると早速食べた。

 「どう、美保さん親切に教えてくれたかしら?」
「はい!」二人は話をしながら食事をし、食事を終えた二人は本間金融のビルに戻った。
絵里は美由紀に「ねえ、3時になったら私の所にこない?」

 「でも仕事がありますが…」
「それなら大丈夫、美保さんに言っておくから」絵里は受付に座っている美保に何か話をし「美保さんに言っておいたわ。安心して来てね」笑顔を振りまきながら奧の社長室へと歩いて行く。

 美由紀は急いで美保に掛けより隣りに座ると「ねえ、美保さん。社長、何て言ってたの?」尋ねた。
「聞きたいんだ。だったら、アソコを触らせて!」
「いやよ。さっきあんなに、なめたでしょう?」
「それとは別よ、聞きたくないの?」

 「わかったわ。指を膣に入れないでよ」美由紀は裾を持ち上げて下腹部を晒した。
美保の指は黒い絨毛に覆われた恥丘を撫でていく。
「ねえ、何て言ってたの?」
「新人教育をやるから、3時に社長室に来るようにって!」

 「なんだ、それだけ?」「そうよ」美保の指が割れ目の中に入りかけた。
「だ、だめよ!」美由紀はスカートを戻すと「ふふふ。」美保は笑っている。
そして、約束の3時になった。
「遅れないように早く行きなさい、後は私がするから」
「それでは、お願いします!」

 美由紀は社長室に向かって歩いて行くと、警備員がいるが美保と挨拶をしたときに覚えていて、すんなりと部屋まで入ることができた。
ドアをノックしてから「失礼します」社長室に入ると絵里が1人で待っている。

 「美由紀さん、待ってたわ」絵里はコーヒーを入れてソファに座るように勧める。
絵里は入れ立てのコーヒーをテーブルに置く。
テーブルは低いので美由紀は太股をしっかりと閉じている。

 「もっとリラックスしなさいよ!」絵里は楽にするように言うと美由紀は言われたように足を流していく。
(見えないかしら。見られたら恥ずかしいし)そんなのを見透かしたように「ねえ、美由紀さん。ワンピースを脱いでくれないかしら。二人切りの話があるの」絵里の言葉に戸惑う美由紀だ。

 (どうしよう。履いてないのがわかってしまう!)
「ほら、はやく!」絵里が急かすと(ええい、どうせ見られたヌードだ!)美由紀はボタンを外してワンピースを脱いだ。
股間が丸見えになって「やっぱり。美由紀さんこっちを向いて!」美由紀は股間を両手で隠して絵里の方を振り向いた。

 「水くさいわね。美由紀さん、私達は親戚でしょう。隠し事はだめよ!」
美由紀が両手を退けて、黒い絨毛に包まれた股間を露わにすると「そうよ、美由紀さん!」絵里はやさしく美由紀の股間を撫でていく。

 「ねえ、美由紀さん。子供は2年間は作らないと約束してくれない?」
「どうしてですか?」
「あなたにもっと本間金融の事を知って欲しいの。だから約束してほしいの」
「わかりました。でも、繁之さんが何て言うか…」

 「それは、私から説明して置く」
「わかりました。社長!」
「それじゃ、約束ができたから楽しもうね!」絵里もスカートを脱ぐとパンティは履いてない。

 「社長もですか?」美由紀が驚きの声を上げると「そう、これも美由紀さんと楽しむ為よ」絵里はさらに衣服を脱いで全裸になっている。
美由紀もブラウスを脱いで全裸になると二人は抱き合っていく。
そして社長室で二人は時間が許す限り楽しんでいく。

「OL哀歌~美由紀編」第18話 家庭と仕事

第18話 家庭と仕事

 次の日の朝、美由紀は目を覚ますとキッチンに立って繁之と絵里のために朝食を料理していく。
あまり料理は得意ではなかったが、それなりにポイントを押さえてままの出来ばえだった。

 すると「おはようございます」「おはようございます。美由紀様!」メイドが現れた。
「どうして名前を?」
「絵里様から伺っております。でも、キッチンには立たないで下さい」二人のメイドが美由紀に注意する。

 美由紀は勝手が分からず戸惑っていると繁之が現れ「美由紀は何も知らないんだ。許してくれよ。それに、僕の妻になるんだから」
「あら、そうだったのですか?」態度を変えてメイドは美由紀に笑顔を作っていく。
美由紀は人を見て変える態度がイヤだったが我慢している。

 繁之と美由紀のメイドの作った朝食を食べてから絵里の会社に向かった。
会社には絵里が先に出社しており「美由紀さん、今日からはここの受付をしてもらいます」
「はい、わかりました」

 「繁之、あなたはここには居られません。支店に行ってもらいます。なぜかだか分かりますね?」
「はい、社長!」繁之はただそれだけを言って自分の荷物をまとめていく。
「手伝うわ」美由紀は繁之の荷物の片づけを手伝おうとしたが「触るな。これは俺だけでやる!」繁之は美由紀が手に持つファイルを奪い取った。

 「ご免なさい!」美由紀は謝るが、繁之は黙ったまま荷物を持って社長室から出ていくが、美由紀はなぜだか悲しさが残った。
(どうして、こんな事をさせるのかしら?)内心、穏やかではない。

 「美由紀さん、私が憎いでしょう?」本心を見抜かれたようだ。
「そんな事絶対ありません!」
「相変わらず嘘が下手ね。繁之を支店に行かせたのは、あなた達夫婦がいると風紀が乱れるからよ」

 「私達、一生懸命働きますが?」
「それと、これとは別なの。夫婦の同じ職場は許されないの!」絵里はくどいほど美由紀に説明し、美由紀も絵里の意図が分かってホットしている。

 説明を受けた美由紀は絵里の案内で受付に向かうと30才位の女性がいた。
「今度、新しく入社した大原美由紀さんよ。よろしくね」
「大原美由紀です。よろしくお願いします」
「こちらこそ。内藤美保です!」二人が一通りの挨拶を終えると絵里は社長室に戻った。

 残された美由紀は美保の指導で「制服を着ないと。こっちよ」先輩に連れられて更衣室に入った。
「これに着替えないと!」美保は紺のワンピースとオレンジのブラウスをロッカーから取り出し美由紀は衣服を脱いでいく。
(奇麗な体だわ。私も欲しい…)美保は衣服を脱いでいく美由紀を眺めている。

 そして、美由紀は真っ白なバウラジャーとパンティだけの姿になると、それはまぶしいほど輝いている。
美保は我慢できず「オッッパイを見せるのよ。先輩の命令よ!」
「恥ずかしい。誰かに見られたら困る!」

 「イヤならこうよ!」美保は嫌がる美由紀のブラジャーに手を掛けずらしていく。
「やめて下さい!」大きな声を上げれないのをいいことに大胆になり、美由紀の乳房はブラジャーから飛び出し揺れている。
(思った通りだ。形といい、大きさといい文句の付けようがない!)美保は両手で揺れる乳房を揉みだす。

 「やめて、美保さん!」しかし、美由紀は喘ぎ声を上げ、抵抗もなくなっていく。
美保は背中のホックを外し、ブラジャーはもう乳房を押さえる役目を失い、両腕から床に落ち上半身を隠すものは何もない。
美保は思う存分美由紀の乳房で楽しんで(アソコはどうかしら?)乳首を吸いながらパンテイに両手を掛けた。

 「だめ!」美由紀は声をあげたが、美保は両手を下げ、絨毛に包まれた股間が露になっている。
美由紀は恥ずかしさに両手で股間を隠すと(ダメ隠さないの!)美保は乳首を軽く噛む。
「痛い!」美由紀が悲鳴を上げると、美保は股間を覆っている両手を払いのけ「隠さないから、乳首を噛まないで!」美由紀は美保の頭に両手を掛けた。

 美保は美由紀のパンティを膝まで下げると絨毛を撫でながら淫裂を目指し、クリトリスを愛撫していく。

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その後美保は頭を下げてクリトリスを舌でなめだした。
「あんー!」美由紀は立っているのがやっとだが、指を淫裂に入れていく。
「だめ、変になるからやめて!」しかし、美保は指を押し込むと、出し入れを始めて淫汁が溢れて流れ出した。

 (この子、とても敏感ね)美由紀は体を反らし、美保の頭を両手で押さえて倒れまいとしている。
指はピストンを始め「だめ、もうダメ。いっちゃうわ!」(この辺でやめとくか…)美保は指を淫裂から抜いて流れ出た淫汁を舌でなだした。
「美保さん。汚いからやめて!」自分の淫裂をなめられるのは恥ずかしかった。

 「汚く何かないわ。女の蜜は奇麗よ」美保は流れ出た淫汁をなめ終えてパンティを戻していく。
「お遊びはここまでよ。制服を着て。でもブラジャーは外した方がいいわ。それにパンティも」
「どうして?」
「ふふ。後でわかるわよ」美保は意味のある笑いをしている。

 美由紀は言われた通りにブラジャーをロッカーにしまい込み、パンティも脱いで全裸になった。
「これでいいんですね」全裸になった美由紀は美保に姿を見せた。
「そう、これを直に着るのよ」渡された制服を美由紀は着込んでいく。

 下着を付けてないので淫裂に違和感を覚え「美保さんも履いてないの?」「見たいの、それなら見せてあげる!」美保は制服の裾を持ち上げた。
やはり、パンティを履いておらず、真っ黒な絨毛が股間を覆っていた。
「どうして下着を着けないの?」美保は笑いながら「後でわかるわ!」それだけしか答えず、笑うだけだ。

「OL哀歌~美由紀編」第17話 家族の秘密

第17話 家族の秘密 

 繁之はピストンの動きを早めて「でる、でる!」美由紀は慌てて「だめよ。中はダメよ!」しかし、若い繁之は肉竿を引き抜く前に爆発してしまった。

 「いやー!」美由紀の膣奥に暖かい液体が送り込まれ、蹲る美由紀の淫裂からはポタポタと精液が垂れている。
「繁之、美由紀さんをお風呂に案内しないと!」
「美由紀さん。行こうね」繁之は美由紀を両手で抱きかかえながら浴室に向かって歩くと美由紀も(暖かい。このままいたい…)繁之の首に両手を絡ませている。

 浴室に入ったると「もういいわ。自分でする!」美由紀は繁之の腕から降ろされた。
「美由紀さん、好きです!」背後から美由紀に抱きつくが(暖かい。いつまでもこうしていたいけど…)しかし、今は膣の洗浄が先だ。

 「ゴメンね。洗わないと、繁之さんの赤ちゃんができちゃうから」繁之は美由紀の乳房を揉みながら「いいよ、産んでも。結婚しようよ」
「ばか。繁之なんか嫌いよ!」繁之を追い出し浴室のドアを締めた。

 バルブを開き、全身にシャワーを浴びせて繁之が放出した精液を膣から洗い出す。
「これで安心ね」美由紀は落ち着くと、先ほど繁之が言った言葉を思い出した。
「私だって結婚したい…。でも、そんな資格ないし…」美由紀は泣きながら独り言を言う。

 その後、湯船で全身を暖めてからバスタオルを体に巻き付けて戻ってきた。
そして、ドアを開けると「え、絵里さん!それに繁之さん!」美由紀は絶句した。
絵里は仰向けになった繁之に馬乗りになり、淫裂に肉竿を挿入したまま腰を動かしていた。

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 美由紀はその場にへなへなと座り込んでしまい、バスタオルも解け乳房を晒したまま、気力を失っている。
「獣よ。姉弟なんかじゃないわ。近親相姦する獣よ!」繁之と絵里に裏切られたと思って泣き出した。

 「美由紀さん、ご免なさい。本当の事を言うから聞いて!」乳房を揺らしながら絵里は言うが「聞きたくない!」泣きながら叫ぶ。
「お願い、聞いて欲しいの!」絵里は真剣な顔になっており(絵里さんのこんな顔初めて見た…)美由紀は冷静を取り戻した。

 「実は、繁之と私は血が繋がってないの。親はお互いに連れ子だったの…」
「だったら、義弟なの?」
「そうなの。でも実弟として世間に言ってあるの。親がそう言ってしまったから」
「それで、弟として扱っているのね」
「そうなの、美由紀さん」絵里は家庭の事情を説明した。

 「ご免なさい。私、年甲斐もなくセックスしたくなったの」全裸の絵里は股間を両手で隠しながら言い訳をする。
「姉さんは、美由紀さんと僕のセックスをみて発情したんだよ」繁之の言葉に美由紀と絵里は顔を赤らめていく。
「そうなの。それで無理に繁之に相手を頼んだのよ。ご免なさい」絵里は美由紀に抱きつきながら泣き出した。

 「そうだったんだ。絵里さん泣かないで!」絵里の首に両手を絡ませて、舌で涙を拭いていくと2人の乳房が重なり合い「くすぐったい、美由紀さん!」絵里の顔に笑顔が戻った。

 「美由紀さん、お願いがあるんだ。僕と結婚してくれないか!」
「え、今なんと言ったの?」
「結婚してくれよ!」繁之はしびれを切らして叫ぶと「け、結婚?」美由紀は耳を疑っている。

 「あら、素敵なカップルね。私は賛成するわ」絵里の言葉に「私、繁之さんの妻になる資格なんか無いです。淫乱な女ですから…」
「それは美由紀さんの思い過ごしよ。美由紀さんは普通なのよ」絵里は静かに言う。

 「でも、私、絵里さんの指と真弓さんの指が入った時、凄く乱れるんです!」顔を両手で覆いながら言った。
「あ、ははは」「ふぁ、あああ」絵里と繁之は腹を抱えて笑い「それが正常なのよ!」美由紀は2人の言葉で自分が異常でないことを知った。

 「でも、私、アソコを大勢に見られたました…」
「オ○ンコを見られたからって、どうなの?」
「そうだよ、用はオ○ンコしたか、どうかだ。やったのか?」
「してないわよ。でも、処女じゃないの…」

 「僕だって童貞じゃないよ」
「そうよ、あれは、あなたの過ちよ。事故なのよ!」絵里の言葉に美由紀は元気づけられた。
「本当にいいんですか、こんな私でも?」
「ああ、そんな美由紀さんが好きだ!」繁之の言葉に「こんな私でよかったら側に置いて下さい」
「ありがとう、美由紀さん!」繁之は美由紀に抱きついた。

 しかし、絵里は「美由紀さん、繁之ばかりでなくたまには私の相手もしてくれる?」躊躇する
美由紀に変わって「お姉さん。3人で楽しもうよ。人前では姉弟だけどもね」繁之が答える。
「絵里さんのヌードを私も見たい!」美由紀も承知した。
「そう、美由紀さんありがとう!」こう言う絵里には秘密があった。
子宮ガンに掛かり、子宮を摘出したので絶対に子供が産めない体になっている。

 その後3人は美由紀の歓迎パーティを全裸で行い、美由紀と繁之は初夜をベッドの中で迎えた。
繁之は美由紀の乳房を揉みながら乳首に吸い「あぅ、あんー!」美由紀は体をそらせながら悶え声を上げている。
繁之は乳房を掴みながら腰に力を入れ、肉竿がズルズルと淫裂に入り込んだ。

 その後、肉竿のピストン運動をゆっくり始めると「いいわ。気持ちいいわ!」美由紀は繁之の背中に爪を立て、淫裂からは「クシュ、クシュ!」と卑猥な音が出始て淫汁も流れて行く。
繁之はピストンの動きを早め「あん、あん!」美由紀の悶え声が大きく響いている。

 同時に、淫汁がベットリと淫裂から流れ出ている。
「出そうなんだ。出してもいいかい?」
「今はだめよ。許して!」
「それなら、飲んでくれるかい?」

 「飲んでもいいわよ」繁之は爆発しそうな肉竿を抜くと、美由紀は手で握りしめ、口の中に入れた。
「フグ、フグ!」舌で肉竿の裏をなめながら頭を振っていくと「美由紀、上手だよ!」(よかった。初めてだから心配だったし)安心して奧まで肉竿を迎えた。

 すると「でる、でる!」繁之は肉竿の根本まで口の中に入れて頭を押さ痙攣を始める。
「あ、あ、あー!」そして、最後の一滴まで放出して手を退けた。
美由紀が頭を上げると口から涎のように糸を引いて精液が垂れている。
「飲み込むんだ!」(繁之さんの為だし…)ゴクンと飲み込むが(臭い、生臭い!)不快な味がする。
美由紀はその夜、繁之に抱かれながら眠り込んだ。
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■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
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