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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第13話 中絶 

第13話 中絶

 「今日は、これで結構です」桃子と民子は、店長の計らいで帰宅が許された。
店内から更衣室に入り、スケスケエプロンを脱いでいくと「私、何回もレ○プされたの」全裸になった民子が泣きながら言う。

 「私も客に抱かれたわ。訴えたいけど、ヌードになってオナニーした写真があるからできないし…」桃子も、泣きながら着替えている。
「いずれ、私も客を取らされるのね…」民子も泣きながら着替えていた。

 そこに「車で送ってやるから、急ぐんだ!」黒川が顔を出した。
「お願いします」(これ以上、オッパイと性器を見られたくない…)透けて、乳房が見えるシャツを着た民子が言うが、無理もなく、それは賢明だった。

 「私もお願いします」桃子も、送ってもらうことにした。
「だったら、行こう」その言葉に、黒川の後ろを歩いて、駐車場に向かった。
広い駐車場には、誰もいない。
「乗れ!」黒川の開けたドアから2人が乗り込むと、アクセルを踏み、車が走り出した。
「明日は、5時に俺の病院に来れるか?」黒川の言葉に桃子は不安を感じた。
「なぜですか?」

 「一緒に酒が飲みたくてな。岸田も一緒だ」
「無理かも知れません。授業次第ですから…」怯えた声で言う桃子だ。
「そんなのなんとかしろ。必ずくるんだぞ、いいな」黒川にそう言われては逆らえない。
(また、恥ずかしい思いをさせる気ね)項垂れる桃子と民子だ。

 やがて、黒川の車は、民子のアパートの前に着いた。
「いいな。警察に訴えたら、素っ裸でオナニーしているビデオを、証拠としてだすからな!」
「訴えません。ですから、あれは誰にも見せないで下さい…」
「その気なら、悪いようにしないよ」民子を降ろすと、車は再び走り出した。

 車の中は桃子と黒川だけになっている。
「お願いです。何でもしますから、客とのセックスだけは、許して下さい…」
「嫌いか、商売でオ○ンコするのは?」
「はい。レ○プされるよりも、いやです…」泣き声で言う。
「考えておく。しばらくは我慢しろ。ほら、着いたぞ」民子と、そんなに離れてないから、直ぐに桃子のアパートの前だ。

 「いいな、遅れるなよ!」桃子が降りると、黒川は車を走らせた。
桃子は、自分の部屋に向かうが「桂子さんは、まだ帰ってないわ」向かいの桂子の部屋は、明かりが付いていない。
ドアを開け、中に入ると照明を付け「もう11時か、体を洗わないと」見知らぬ男に抱かれた後を消そうと、浴室で丁寧に体を洗っていく。

 幾度も、幾度も、淫裂を洗うが、体を売った事実を消すことはできない。
浴室を出ると、普段あまり飲まないウィスキーをグラスに注ぎ一気に飲み込んだ。

飲酒

「もう、体を汚したくない!」酔ったのか泣き出し、そのまま眠りに入ってしまった。

 翌日、授業を終えた桃子と民子は、黒川整形外科へと向かっていた。
「また、レ○プされるのかしら?」
「もっと、ひどい目に遭うかもよ」不安な顔つきで歩いている2人だ。

 そんな、2人の目に「黒田整形外科」と書かれた看板が目に入る。
「行くしかないわ、もう戻れないし」
「そうよね、行くしかないわね」2人は、患者がいない病院へと歩いていく。

 「車が多いわね」診療時間を過ぎたにも関わらず、車の多さに不安を感じながら、ドアを押して中に入ると「遅いな、待っていたぞ」八幡が入り口に立っていた。
「とにかく、こっちへ来い!」2人は八幡の後を追って歩いていく。

 「どこへ、行くんですか?」不安を感じながら、狭い廊下を歩いていく。
「何かしら?」正面に金属製のドアがあり、八幡は慣れた手つきで重い金属のドアを開けた。

 「助けて、桃子さん!」扉が開いた瞬間、聞き覚えがある声がした。
「桂子さん。どうして?」全裸にされた桂子が、大の字に両手、両足を縛られている。
「桃子に民子か。待っていたぞ!」手術服を着た黒川が現れた。
「いったい、何をする気ですか?」震えながら桃子が尋ねると「妊娠したんだ。誰かわからない男の子をな!」岸田もやはり手術服で現れた。

 「中絶…。でも、婦人科の資格は持ってないはずよ」桃子の声は震えて、どうにか聞き取れるほどだ。
「資格?そんなの関係ない。こいつは、好きな男ができたから、バツを与えないとな」
「いや、産みたいのよ。いやー!」叫ぶ桂子に麻酔が掛けられ、直ぐに、意識がなくなった。
「八幡、公開手術をやるから、見学者を呼ぶんだ!」
「わかりました。黒川さん」八幡は金属製のドアから外に出て行った。

 やがて、八幡は秘密クラブで働いていた、女性達を連れて戻ってきた。
「いいか、勝手にオ○ンコすると、こうなるからな!」脅しを掛けると、女性達は皆が震えている。
「オペ開始!」黒川と岸田は桂子の淫裂を開き、膣の中を熊手のような器具で、掻き回していく。

 「ほら、これが桂子のガキだ!」ネズミくらいの子供がでてきた。
「可哀想に…。生きて、生まれたかったろうに…」泣きながら、見ている女性達だ。
その後も黒川は桂子の膣の中を掻き回していく。
「ほら、これが胎盤だ!」血の固まりがでてきた。
(酷いわ。中絶などしなくてもいいのに…)桃子と民子は涙を流しながら見ていた。

 中絶手術は1時間ほどで終えた。
「病室に運ぶんだ!」桂子を縛ってある紐が解かれていく。
「桂子さん、辛かったろうね」女性達は、桂子の体に脱がされた服を着せていく。
そして、手術台からストレッチャーで、誰もいない病室に運び、ベッドに寝かしていく。
桂子は、宿った子供が殺されたとも知らず、眠ったままだ。
「いいか。好きな男ができても、ただでオ○ンコさせたら、こうなるからな!」八幡の脅しに皆が黙ったままだ。
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落ち行く女教師 第12話 相部屋

第12話 相部屋

 桃子が腰を動かしていると「すみません、相部屋をお願いします」突然ドアが開いた。
「いやー、見ないで!」恥ずかしさに、客の胸に顔を埋めると「すみません、部屋が塞がっていまして…」それは桂子の声だ。

 「桂子さんね?」「桃子さんなんだ…」2人は顔を見合わせた。
(桃子さんの膣に、オチンチンが入っている…)
(桂子さんに、オチンチンが入っているところを、見られてしまった…)真っ赤な顔の桃子だが「構いませんよ。お互いに楽しみましょうよ」客は平然と言う。

 「すみませんね。部屋が満杯なもんで…」申し訳なさそうに、桂子の客が衣服を脱いでいき、桂子も脱いで全裸になった。
「お前も、あれでるんだ!」隣のベッドに仰向けになり、桂子を馬乗りにさせた。
(恥ずかしいわ、桃子さん見ないで!)
(桂子さんこそ、お願いだから見ないで!)

 2人は顔を赤らめながら、客に馬乗りになると腰を振っていく。
「気持ちいい。これだから、素人はやめられないんですよ」
「そうですよね、プロとはちがいますからね」2人の客は徐々に登りつめていく。
桃子も、淫裂が潤いだして「クシュ、クシュ!」音がでている。

 2人が腰を振っていると「限界。でる、でる!」桃子の客が叫んだ。
「お腹はいやです!」桃子は急いで腰を上げ、肉竿を手で押さえると、白い液体が指と指の間から流れ出ていく。
それに倣うかのように「俺もだめだ!」桂子の客も登り切った。

 「膣の中は、いやです!」桂子も腰を浮かして、肉竿を手で押さえたが、手の隙間から白い液体がこぼれている。
桂子と桃子は、自分の相手をした客の肉竿を、丁寧にタオルで拭いていく。
「いや、楽しかったですよ。こういうのも、いいもんですね」
「そうですね。2人のオ○ンコを見ながらするのも、いいもんですよ」笑顔で脱いだ服を着ていく客だ。

 しかし(売○してしまった…)脅迫された上といえ、自分を責める桃子だ。
そんな桃子に「桃子さん、戻らないと…」呆然としていると、桂子が声を掛けた。
「そうね、戻らないとね」我に戻った桃子は、三角形のポンチョに首を通し、客と一緒に店内に戻ってきた。

 戻ると「桃子さん、こちらへ!」支配人が桃子を別なテーブルに案内していく。
こうして、桃子は次々とテーブルを回されて、4人にベッドで抱かれた。

 そのころ、民子は桃子がされたのと、同じ事をされていた。
「いやー!」宙吊りにされ、開脚して犯されている。

磔

「締まりのいいオ○ンコだな!」相手は、桃子を犯した入れ墨をした男達だ。

 「許して下さい。もう、痛くて我慢できません…」民子は顔を歪めて言う。
「そうはいかないんだよな、これが!」男達は、次々と交代して民子を犯し続け、それをビデオカメラに収められていく。

 それが済むと、スケスケのシャツと短いスカートを履いて、地下鉄に乗せられた。
(いや、こんなのいやよ!)ビデオの事で、脅されているからで逆らえず、地下鉄の中で全裸になり、オナニーをさせられた。
(見ないで下さい…)いつ客が乗ってくるかわからないのに、指で淫裂を撫でている。

 当然に、乗客が現れ「すげえ。素っ裸で、オ○ンコを弄っている!」
「ほんとだ。すげえな!」残業で、遅くなったサラリーマン達は、民子を食い入るように眺めている。
(恥ずかしい、死んでしまいたいくらい…)目を閉じて、オナニーをしていくと、楽しむかのように、黒川がビデオで撮っている。

 暫くしてから「降りるから、着るんだ!」その言葉に、急いでシャツを着込み、スカートを履いていく。
「何だ、終わりか。オ○ンコをもっと見たかったのに…」サラリーマンが呟くと、岸田と八幡が、スカートを捲り上げた。
「いやー!」悲鳴を上げても、絨毛に包まれた股間が、再び乗客に晒されていく。

 「もっと、見たいと言ってるから、この格好で歩くんだ!」
「許して下さい。ヘアを晒したまま歩くなんて、できません…」顔が強ばっている。
「イヤでもやるんだよ!」民子はスカートを捲られ、股間を晒しながら、電車から降りると「変態よ、性器を晒すなんて!」女性から悲鳴が上がった。

 「違います。変態じゃありません!」民子が叫んでも、誰も相手にせず、単なる露出狂としか見てない。
「う、う、うー!」股間を晒し、泣きながら歩く民子だ。
民子は、改札口の手前で、スカートの裾を直してから、駅を出て、桃子のいるクラブへと向かう。

 そんな事とは知らずに、桃子は客に乳房と淫裂を撫でられて(膣が痛いわ、4人とセックスしたし…)痛さを堪ええていた。
そこに、制服を着た民子が現れた。
「民子さん!」「桃子さん!」2人は顔を見合わせたが「新人なんだ。よろしくな」民子は脇から黒川と岸田に、乳房と淫裂を撫でられている。

 「支配人、儀式の用意を頼むよ」
「はい、わかってます」
それには(民子さんも、ヘアを剃られてしまう…)同情の目で見ている桃子だ。
「こちらへ、どうぞ!」何も知らない民子は、中央で立たされ,股間の絨毛に石鹸水が塗られていく。

 それで、初めて股間のヘアを剃られるのに気が付いたが、泣きそうな顔をしたまま、支配人に、絨毛を剃られていく。
民子の絨毛は、あっけなく剃られ、淫裂が露になってしまった。
絨毛を剃られた民子は、桃子達と同じく客席を回らされている。

 客は、淫裂を真っ先に触って「この子は綺麗なオ○ンコだな!」指で広げられて(性器は見ないで下さい!)今にも泣きそうな顔だ。
それでも、容赦なく「いいね、小さいオッパイも!」乳房も掴まれ、手のひらで揉まれていく。
拒みたいが拒めず、民子も辱めに、涙を流しながら堪えていた。

落ち行く女教師 第11話 初めての客

第11話 初めての客

 民子を犯している岸田は絶頂を迎えていた。
「うー!」声をあげ、股間同士を密着させると、淫裂からは白い液体が流れ始めたが、民子はグッタリして、無表情だ。
「よかったよ。交代しましょう…」岸田は起きあがと、鮮血で汚れた肉竿を桃子に差し出した。

 「綺麗に拭くんだ!」桃子は震えながら、濡れたタオルで岸田の萎縮した肉竿を、拭いていく。
「どうだ、犯されるのを見た感想は?」勝ち誇ったように、岸田が桃子に聞く。
「あんなの、見たくありません。もう許してあげて下さい…」同僚が犯されたのを見るのは耐えられず、泣きながら言う。

 「そうはいかない。いくら泣きつかれてもな…」岸田は、揺れ動く桃子の乳房を撫でながら言う。
(もう、犯されるのは、いや!)泣きながら、民子を犯した肉竿を、綺麗にしていく。

 一方、黒川は汚れた民子の淫裂を、綺麗に拭いてから、四つん這いにしていく。
「ほれ、立つんだよ!」無表情の民子は、腰を両手で持ち上げられ、淫裂を肉竿で突かれていく。
「ヒー!」激痛に悲鳴をあげ(痛い、膣が裂けそう…)顔を歪めている。

 「いいね、オ○ンコの締まりは最高だよ!」満足しながら、黒川は腰をゆっくり動かしていく。
だが、四つん這いにされた民子は「抜いて。痛いから抜いて!」乳房を前後に揺らし、悲鳴を上げているている。

 そんな様子も八幡はビデオで撮り続け「ほら、桃子も見るんだ!」「いや。見たくないです!」桃子は、岸田に無理に引き連れられ、民子の犯される様子を見されている。
民子も「助けて。桃子さん!」助けを求めるが、どうすることもできなず(許して、民子さん!)乳房を揺らせながら泣いている。

 その間にも、黒川は桃子に見られながら、登りつめて、放出を始めた。
「いや、いやー!」再び、民子の淫裂からは白い液体が流れ出た。
民子はその後、八幡にも犯され、3人の精液を膣の中に噴射されてしまった。

 仰向けになり、グッタリしている民子を「民子さんシャワーを浴びないと…」桃子が起こした。
民子は桃子に抱かれて、浴室に入っていく。
中に入ると桃子は「ご免なさい、民子さん…」詫びながら、シャワーを当てて、犯された民子の膣の中を洗うと、鮮血と精液が一緒に流れ出てきた。

 しかし、桃子に洗われている間も、民子は無表情で言葉が出てこない。
「ご免なさい…」繰り返す、詫びの桃子の言葉が、浴室の中に響いていく。
それでも、桃子は丁寧に洗い「これで安心よ…」桃子と民子が浴室から出ると、黒川達は服を着込んでいた。

 「桃子はアルバイトだ。お前は来るんだ!」民子の腕を八幡が引いて、外に出ようとしている。
「裸はいやです。せめて、服を着させて下さい!」
「だったら、直ぐに着るんだ。下着はいらないぞ!」その言葉に、民子は急いでシャツとスカートを着込んでいく。

 「終わったな。いくぞ!」民子は、3人に連れられて出て行き、桃子が1人残されてしまった。
「どうしよう?」全裸姿で悩む桃子だが、いい考えなど浮かぶはずはない。

ヌード

その間にも時が過ぎ、八幡に言われた時間が迫ってきた。

 「仕方ない。着替えないと…」全裸のまま、直接シャツを着込んでいくと「乳首が痛い!」シャツで、乳首が擦られ痛みを感じるが、スカートを履いていく。
「見られないかしら?」不安な顔でドアを開けると「あら、桂子さん!」桂子も、これからクラブに向かうところだった。

 「これからですね?」
「はい。行かないと、後が大変だから」桃子と桂子は一緒に秘密のクラブへと向かった。
電車を乗り継ぎ、駅から急いで歩き、秘密クラブのあるビルの中に入り「よかった、間に合った!」時計を見ると7時前だ。

 2人はエレベーターに乗り、クラブの着替え室に入ると、生まれたままの姿になって、股間のヘアの手入れをしていく。
「桃子さんの性器はピンクで綺麗ね」桂子は、桃子の淫裂が気になっている。
「そんなことないわよ」恥ずかしそうに、カミソリを動かす桃子だ。

 淫裂の手入れを終えると、2人はスケスケの制服を着てクラブに向かう。
歩くと、揺れる乳房が脇からはみ出し、淫裂も丸見えになっている。
「今日も、セックスをさせられるのね…」呟くように言う桂子に「そうよね、私もセックスをさせられるんだ…」怯えながら、ドアを開けて店に入った。

 店内は、まだ時間が早いのか客がまばらだ。
「お待たせしました…」桃子と桂子が客席を回っていくと「いいね、これが最高だよ!」もう、酔った客が乳房と淫裂を撫でていく。
そして「マスター、この子といいかな?」客が桃子を指名した。

 (イヤよ。売○なんてイヤ!)怯える桃子に「桃子さんですね。振り替えておきますから、お楽しみ下さい」マスターが勝手に決めた。
「そうか、いいのか…」客は桃子の腕を掴んで、奥の個室に連れていく。
初めて、売○をする桃子は体が震えて(レ○プなら仕方ないけど、売○なんてしたくない…)拒みたいが拒めない。

 桃子と客は、個室のドアを開けて中に入った。
入ると「ほら、脱がないと!」催促され「恐いんです、許して貰えませんか?」震える声で、やっと言えた。
「そうはいかないよ。もう、金を取られたんだから」服を脱ぎながら言う。

 (こいつ、初めて客を取るな。よし、可愛がってやるぞ!)客が気付いたのか、急いで衣服を脱ぐと、股間が大きく勃起している。
「ほら、脱ぐんだ!」客は桃子の制服を首から脱がせた。
「いいね、これが最高だよ」全裸にされた桃子は乳房を揉まれ、乳首を吸われていく。
勿論、そればかりでは済まず、淫裂も舌でなめられていく。

 それがすむと「お前がやるんだ。わかっているだろう?」客は小さなベッドに仰向けになった。
「はい、やります…」震える桃子は客に馬乗りになり、肉竿を掴んで淫裂へと導いていくと(これから、売○するんだ…)体の震えが更に増していく。

 膣の入り口に、肉竿を押し当てると腰を沈めていくが「あ、あー!」まだ、準備ができてない淫裂には、痛みが走っていく。
(裂ける…。膣が裂ける!)それでも、顔を歪めながら腰を沈めていく。
「オッパイが大きいね」客は桃子の乳房を掴み、撫でていく。
(だめ、オッパイは触らないで!)桃子はやっと。肉竿の根本まで淫裂に吸い込んだ。

 (もう、やるしかない…)肉竿の全てを膣内に入れると、腰を浮かせて放出し、再び吸い込むと、それを繰り返している。

落ちゆく女教師 第10話 民子の喪失

第10話 民子の喪失

「桃子さん、だったら私もヌードになろうかしら。私のヌードも見て欲しいし…」

 「ダメよ、それはだめ!」慌てて拒む桃子だが「どうしてなの。変よ、桃子さん」民子は拒む桃子を尻目に、着ているシャツを脱いだ。
(ダメよ、男が隠れているの。レ○プされるから帰って、民子さん!)
桃子の願いなど、民子には通じず、ブラジャーも脱いで上半身を、桃子に晒している。

 「どう、私のオッパイは?」民子は笑顔で、自分の乳房に桃子の手を押し当てた。
「柔らかいのね…」(だめよ、民子さん。危ないから帰って、お願い!)
しかし、民子は得意げに、桃子の乳房を撫でていく。
「ねえ、こういうのレズって言うのでしょう?」

 「そうよ、いけない事よ…」
「でも、ちょっと楽しんでみたいな。桃子さんと…」
「ダメよ。許されないわよ、そんなこと、できない!」
「それなら、私のヌードは見て欲しいな」レズは諦めたのか、スカートを脱ぐとレースのパンティが、絨毛を透かしている。

 それを(私のせいじゃないわよ。民子さんのせいだからね…)顔を曇らせ、パンティを脱いでいく民子を見つめている。
「これで、おあいこね」民子はパンティを脱いで、生まれたままの姿になった。
体育の教師だけに、腰のくびれは桃子よりもいい形だが、乳房は小振りで、桃子にはかなわない。

 「どう、私のヘアヌードを見た感想は?」得意げにポーズを作る民子は、八幡が隠れているとは、夢にも思ってない。

新型ウィルス02

民子が全裸になると「素っ裸は最高にいいよ。どうせなら、オ○ンコも見せて欲しいな」八幡が奥から現れた。

 「きゃ~。見ないで!」民子は悲鳴をあげ、両手で胸と股間を隠して、うずくまった。
「やめて、民子さんは関係ないわ。私で充分満足したでしょう?」桃子は八幡の前に立ちはだかかり、乳房と淫裂を晒した。

 「いいね、友情というのも。でも、そんなの俺には通用しないからな!」八幡は平手で桃子の頬をぶった。
「痛い~!」弾みで桃子が倒れ「桃子さん、大丈夫?」民子が駆け寄る。
「大丈夫よ。民子さん!」2人は、生まれたままの姿で、部屋の隅で抱き合っている。

 「どれ、黒川さんにも連絡しないと…」八幡は携帯電話で、黒川に連絡を取っていく。
「あ、八幡です。おいしいウサギちゃんが待ってますから、早くお願いしますよ、あれ
も忘れずにお願いしますよ」八幡は桃子のアパートのある場所を説明していく。
(黒川が、ビデオとカメラを持ってくる…)桃子は体が震えていた。

 その震えが民子にも伝わって(犯されてしまう。必ず輪姦されてしまう…)民子も震えていた。
八幡は全裸のままで、2人を見張っている。
「動くな。そのままの素っ裸でいるんだ!」民子の背中から、乳房を揉み出した。

 「いや、いや!」泣きながら乳房を揉まれていくと「お願い、民子さんを助けて下さい、私が相手をしますから…」言う桃子だ。
「言ったろう。この子とオ○ンコするって!」八幡の手は、乳房から淫裂に移って、撫で始めた。

 「いや、いや!」八幡の手を押さえるが、男の力にかなうわけがなく、淫裂の中に指が入っていく。
「いや、指は入れないで!」
その言葉に「今まで何回オ○ンコをした?」八幡が聞いた。
「まだ、セックスはしてません…」

 「バージンなんだ!」興奮している八幡に「セックスはしてませんが、処女膜はわかりません…」
激しい運動をする女性は、セックスをしなくても、衝撃で処女膜が破れる事がある。
「そうか、未体験だが、破れているかも知れないのか…」ニヤニヤしながら民子の淫裂を指で広げて膣の中を覗き、それに耐える民子だ。

 民子と桃子が、八幡に監視されながら30分過ぎ「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「出ろ。お前が出るんだ!」八幡が桃子に指示する。
(イヤよ、裸を晒すなんて…)叫びたいが、逆らえないから、仕方なしにドアに向かっていく。

 「どなた様ですか?」インターフォン越しに話すと「俺だ黒川だ、桃子か?」
「はい、そうです」桃子は怯えながら、ドアを開けた。
「ほう、もうヌードか。元気がいいね」「ホントにいい体つきだな」岸田も入ってきた。
2人が入ると、桃子は急いでドアを閉めた。

 「この子は体が締まっているな、運動選手みたいな体をしてるぞ」黒川と岸田は怯える民子の乳房、尻、淫裂と撫でていく。
「やめて下さい。お願いですから!」民子はヌードになったのを後悔している。
「そう、嫌うなよ。これからいい事しようぜ!」岸田は服を脱ぎ始めた。

 「この子は、君が先でいいよ。約束は守るよ」黒川も服を脱ぎだした。
「撮影は僕がしますから、楽しんでください」八幡はビデオを受け取り、民子に向けた。
危険を感じ「いや、レ○プはいやー!」後ずさりしていく民子の体が、小刻みに振るえている。

 「怖がらなくてもいいよ。楽しもうぜ」生まれたままの姿になった岸田は、民子に抱きついた。
「いや、いやー!」叫ぶ民子の口に、ハンカチが押し当てられた。
「うるさい子だ。素人はこれがいいんだよな」ハンカチを押し当てた黒川も、興奮している。

 仰向けに押し倒された民子は、岸田に乳房を掴まれ「う、うー!」首を振って拒んでいる。
「どれ、味見といくか!」乳房を掴んでいた手が、勃起した肉竿を掴み、民子の淫裂に押し当てると、顔を歪める民子だ。

 「きついな、チンポコが締められていく!」岸田の肉竿が入り込んでいく。
(いや、いやー!)民子は体を動かし抵抗するが無理だった。
力負けした民子は、膣穴の封印を肉竿で破られ(ヒー!)声にならない悲鳴をあげ腰を浮かした。

 それと同時に、淫裂から鮮血がポタポタと流れ出ている。
(処女を奪われた…。もうバージンじゃない…)目から涙が流れている。
「いいね、その顔が最高にいいよ」岸田は血で汚れ肉竿を、激しく動かし続けている。

落ちゆく女教師 第9話 アパート

第9話 アパート

 翌朝、桃子は何もなかったかのように、学校で振る舞い授業を終えて、帰宅しようとしていた。
そこに「桃子さん、お帰りなの?」体育教師の民子が声を掛けてきた。

 「はい、そうです。これから帰りますが…」
「だったら、一緒に帰りましょうよ」
「構いませんよ」桂子と民子は一緒に職員室から出ていく。

 民子は桂子が通う道にあるアパートに住んでおり、校門を通り町中を2人は歩いて行く。
途中で、民子は桃子と別れてアパートの中に入り、一人で歩いて行く桃子だ。

 すると「よ、元気か!」背後から声が掛かったが、振り向くなり、顔色が一瞬にして青ざめてた。
相手は八幡で「何なのよ!」声を震わせて言う。
「ここでは何だから、お前のアパートで話そう」八幡は桃子の後を歩いていくが(またレ○プする気だわ…)不安な顔で歩いて行く。

 桃子はアパート前まで来て、振り向くと八幡が後を歩いている。
桃子は急いでドアを開けて、中に入ったが「俺も入れてくれ!」閉めようとするドアを押さえ、八幡も入ってきた。
八幡は部屋に入るなり「脱げ、素っ裸になるんだ!」叫ぶ。

 「いや、もういやです…」泣きそうな声で言う桃子に「ほら、オ○ンコ丸出しの写真だ。これが、どうなってもいいのか?」
電車の中で、全裸になってオナニーをしている写真を、桃子の顔に押しつけた。

 「それだけは、やめて下さい…」遂に泣き出す桃子だ。
「だったら、今すぐ素っ裸になるんだ!」八幡は自分の服を脱ぎだした。
(脱ぐしかない…。フルヌードにならないと写真が…)震える手で、上着のボタンを外しだす。

 ボタンを外すと、上着を脱ぐが「いいね。ストリップも面白い」八幡はもう全裸になっている。
上着を脱ぎ、スカートも脱ぐと、ブラウスの裾からブルーの、パンティが覗いている。
(何で、こんな事になったのよ…)悔やみながら、ブラウスの小さなボタンを外していく。

 ボタンが外されたブラウスは、胸を露にしていき、パンティとお揃いのブラジャーが覗いている。
「青が好みか。俺は黒が好みだがな」ニヤニヤしながら眺めている、八幡の肉竿は大きく勃起していた。

 「お願いです。ヌードになりますから、セックスだけは許して下さい…」ブラウスを脱ぎ、下着姿になった桃子は泣きながら言う。
「そうはいくか。オ○ンコしたくて付いてきたんだ。それとも、写真が学校にばらまかれてもいいのかな?」反対に八幡から脅された。

 「わかりました…」泣きながら背中を八幡に向け、パンティのゴムを両手で掴んだ。
「ケツを向けるな。オ○ンコを見せながら脱ぐんだ!」
(いや、そんなのイヤよ!)しかし、拒めないから、泣きながら振り向いてパンティを下げていく。

 「見えてきたぞ。ツルツルのオ○ンコが!」
(いや、そんなこと言わないで!)震えながら膝まで下げると、ピンクに割れた淫裂が八幡に見えている。
その淫裂を「いいね、ツルツルマンコも!」ニヤニヤして眺めている。

 桃子は辱めの言葉に唇を噛み、右足をあげてパンティから抜いていく。
その後、左足もあげて抜くと、両手には温もりのある小さなパンティが残っている。
(性器が丸見えになっている…)桃子の恥丘には、ごま塩のように黒い点々の絨毛が、生えていた。

 下半身を露わにすると、両手で背中のホックを外した。
ブラジャーのカップが緩み、そのカップから、乳房の膨らみが見えてきた。
(これで、素っ裸になってしまった…)震える手で肩に掛かった紐を外して、両手を下げると、カップの中に収まっていた乳房が、勢いよく飛び出していく。

 (恥ずかしい。素っ裸を見られているなんて!)震える手から、ブラジャーを脱いで生まれたままの姿になっている。
「いいね、この姿が最高だ!」笑顔の八幡だが、桃子は項垂れて、両手を後ろ手組んでいる。

 「まずは、これからだ!」八幡は両手で乳房を掴むと揉みだす。
「お願いですから、せめて、やさしくして下さい…」
「やさしくね。だったら、お前がやるんだ。上に乗ってやるんだぞ!」八幡はベッドの上で、仰向けになった。

 (やるしかないわ…)桃子は仰向けになった、八幡を跨いで馬乗りになった。
(熱い。それに、カチカチのオチンチンだ…)勃起した肉竿を掴み、自分の淫裂の淫裂に導き(痛い…。まだ準備ができてないのに…)ゆっくりと、淫裂に肉竿を吸い込んでいく。

 淫裂に肉竿が入ると「ハア、ハア!」桃子の呼吸が荒くなっていくが「いいね、これも!」八幡は顔をしかめる桃子を尻目に、乳房を掴んで揉みだす。
さらに、乳首を転がすように摘んむと(だめ、乳首は触らないで!)顔を歪めながら腰を下げ、肉竿の根本まで吸い込んだ。

 (ゆっくり、やらないと…)腰を上げ、慎重に吸い込んだ肉竿を排出していく。
そして、また吸い込み、それを繰り返していくと、堅かった淫裂も柔らかくなり、痛みが消えている。

 「ほら、もっと、やるんだ!」
「はい!」桃子は両手を八幡の肩に乗せて、腰を激しく上下に動かしだした。
「クシュ、クシュ!」淫裂から音がでていき、「あ、あ、あー!」甘い喘ぎ声も出て行く。

 桃子が腰を上下に振って、肉竿を淫裂で擦っていくと「でる、でる!」八幡は絶頂になった。

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「いや、お腹はイヤ!」慌てて腰を上げ、勃起した肉竿を手で押さえると「うー!」うなり音と共に、白い液体が桃子の手の隙間から流れ出す。
(よかった、膣内じゃなくて!)膣内への射精を防いで、桃子はホッとしている。

 桃子は手に着いた、精液を拭きながら「セックスをしたから、もういいでしょう、帰ってよ!」と言う。
「そうだな、オ○ンコを楽しんだしな。でもアルバイトは忘れるなよ。7時から10時までは、働いてもらわないと」
「もう許して。もう、したくない…」乳房を揺らせながら泣きだした。

 その時、「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「いいか、素っ裸で出るんだ。やらなかったら、どうなっても知らないぞ!」八幡は桃子と自分の服を持って、奥に隠れた。
(ヌードでやるしかない…)覚悟を決めて「どちら様ですか?」桃子は両手で胸と股間を隠して言う。

 「私よ、民子よ!」
「待って、直ぐに開けるから!」急いでドアを開けて、民子を中に入れた。
「も、桃子さん!」民子は、生まれたまの姿でいる桃子に、目を丸くして驚いている。
「いま、シャワーを浴びようと、ヌードになったとこなの…」嘘を言う桃子だ。

 「ヘアーを剃ってるの?」民子は手を退けた、桃子の股間を食い入るように、見つめている。
「そうなの。この方が楽しいの…」泣きた気持ちを堪えて、作り笑いをしている。

落ちゆく女教師  第8話 客の接待

第8話 客の接待
 
それでも、カミソリは動き続けて、絨毛を消し去った。
「終わりました…」綺麗に剃られた股間は、タオルで拭かれ、クリームが塗られていく。
だが、絨毛を剃られた桃子は「いやー!」股間を慌てて、手で隠している。
「隠さないで下さい。お客様に剃られた性器をお見せするんですから」
「恥ずかしいわ。そんなの、できない!」
「それをやるのが、ここのしきたりです!」そう言われて「わかりました…」桃子は手を退けた。

 ピンクの淫裂からは、2枚肉襞が飛び出しており「ほう、オ○ンコが綺麗ですね」
「そうですよね」皆が剃り上げられた淫裂を、食い入るように見ている。
「それでは、お客さんの接待をお願いします」司会に言われて、席に戻ると桂子とすれ違った。
「桂子さん!」だが、桂子は返事をせずに,お客に肩を抱かれて奥に向かう。

 席に戻ると「桂子さんが、奥にお客と入って行ったけど…」黒川に告げた。
「気になるのか。だったら覗いてみるか…」八幡に連れられて、桃子も奥に向かう。
「いいな、絶対に声をあげるなよ!」ドアを開けて、中に入ると小さな窓があり、桃子は覗いた。
「!」(セックスしている、桂子さんが!)桂子は、全裸で男に馬乗りになり、淫裂に肉竿を迎え入れていて、桃子は声を上げるところだった。

 桂子は、桃子に覗かれているとは知らず「いいわ、凄くいい!」腰を浮かしたり、沈めたりしていく。
「そうか。俺とのオ○ンコが楽しいか?」客は桂子の乳房を掴んで、揉んでいる。
「はい、桂子はオ○ンコが大好きですから…」虚ろな顔になっている。

裸エプロン3

 (凄いわ、桂子さんがあんな事するなんて!)食い入るように見ていると、八幡に後から乳房を掴まれ、揉まれていく。
(いや、いやです!)八幡の手を掴み拒んだ。
(仕方ないか…)八幡はすんなり諦め、2人は席に戻ってきた。

 戻るなり「桃子も、これからは、お客とオ○ンコで稼ぐんだぞ!」八幡が脅す。
「いやです。売○なんかしたくありません…」泣きながら言うと「イヤならビデオを売るぞ!」そう言われては、拒むことはできず、黙って頷くしかなかった。
「そうだ、それでいい!」八幡は、脇から手を入れ、乳房を掴んでいる。
「いいか、お客にこんな事をされても拒むなよ」八幡は乳首も転がすように摘んだ。

 「おや、乳首が固くなっていくぞ。オ○ンコが欲しいのか?」
「いや、痛いから許して下さい…」
「そうだな。今日はオ○ンコをやりすぎたしな…」八幡はすんなりと許したが、淫裂を撫でるのはやめなかった。

 そこに「すみません、あちらのお客のお相手をお願いします…」支配人が申し訳なさそうに、声を掛けてきた。
「かまわないよ。でも、今日はオ○ンコをやりすぎたから、オ○ンコは勘弁してくれ」
「わかりました。こちらへ!」桃子は、支配人に連れられて、見知らぬ客の席に座らされた。
「何せ、新人ですから失礼はお許しください…」支配人は言い残すと、桃子を1人残して去っていく。

 すると「ほう、いいオッパイだね」桃子は酔った客に両乳房を掴まれた。
「痛いんです、優しくして下さい…」
「痛いのか。これならいいのかな?」すると、客は乳首を摘む。
「それも、お許しを!」痛みで桃子の顔が歪んでいる。
「だったら、ここを触らせろ!」乳房を触っていた手が、淫裂を撫でだした。
(どうして、こんな事になったのよ…)桃子は、客に淫裂を触られながら泣いていたが、その後も客の間を回されて、閉店になった。

 閉店まで働かされた桃子は、八幡に桂子と一緒に八幡にアパートまで送られた。
アパートに戻った桃子は、体を石鹸で丁寧に洗うが「痛い、膣が痛い!」何回も犯された淫裂は、赤くなっていた。
赤い淫裂をやさしく洗い、犯された傷跡を消そうとするが無駄で「どうすればいいの?」自然と涙が流れていく。
「これからも、ずっと、恥ずかしいことをさせられるかも…」絨毛の剃られた淫裂を洗っていく。

 その後、体も洗って、バスタオルを巻き付け、部屋でくつろいでいると、チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」
「私よ、向かいの桂子よ!」
「ちょっと、待って!」バスタオルを巻き付けたまま、ドアを開け桂子を中に入れた。
「なんか、あったの?」桃子が桂子に尋ねると「お願いがあるの。今日見たことは誰にも言わないで欲しいの。勿論,私も言わないから…」項垂れて言う。

 「言わないわよ。でも、どうし売春してるのか、教えてくれない?」桃子の言葉に泣き出す桂子だ。
「ご、ごめんなさい。私もきっと、させられると思って…」
「その通りよ。悔しいけど、セックスを強要されるわ」
「どうにか、ならないかしら?」桃子は落胆して言う。
「無理よ,警察に歌えても。ヌード写真を撮られたでしょう、性器丸出しの写真を!」
「ええ、撮られたわ。自分の手でアソコを広げる姿も撮られた」顔が赤らむ桃子だ。

 「だから無理なの。レ○プを訴えたら、自分からヌードになった言って、その写真を証拠にだすはずよ」悔しそうに桂子は言う。
「そ、そんな!」(その通りだわ、自分で性器を晒した写真では、レ○プが成立しない…)黙ってしまう2人だ。

 長い沈黙が続いて「とにかく、お願いよ。誰にも言わないでね」
「言わないわよ、安心して桂子さん」その言葉に安心したのか、桂子は戻って、部屋の中には、桃子だけしかいない。
「酒でも飲まないと、寝れないわ」グラスにウイスキーを注いで一気に飲み込んだ。

 桃子は、あまり強くないから直ぐにアルコールが回って、睡魔が襲いかかった。
「眠い!」ベッドに倒れて、いびきをかいている。
バスタオルの結び目が解け、乳房と股間が丸出しになってしまい、股間は絨毛が消されて淫裂が丸見えだ。
その淫裂からは、2枚の肉襞が飛び出していた。

落ちゆく女教師 第7話 秘密クラブ

第7話 秘密クラブ

 黒川に犯された桃子は、テーブルから降りてソファーに座ったが(痛い、膣が痛い…)まだ淫裂の痛みが取れてない。
「黒川さん。そろそろ行きましょうか?」
「そうだな、そろそろ時間か。八幡、あの用意はしてあるか?」

 「勿論です。さっそく、持ってきます」八幡は事務所のロッカーを開けて、紙袋を取りだし「このように、用意しておきましたよ」それを確認した黒川は「桃子、いくぞ!」言い出す。
「待って下さい。今すぐに着ますから」全裸の桃子は、急いでシャツに手を通し、スカートを履いたが、ボタンが一個だから、乳房の膨らみ見えている。

 4人は車に乗り、町中を走って行く。
夕方に近い時間だから、混雑していたが、30分ほどでビルの地下に入った。
「ここは、どこですか?」不安な桃子に「殺しはしないから、安心しな」車を降りると八幡を先頭に歩きだした。

 地下からはエレベーターでビルの中に入り、5階で降りると4人は、また歩く。
(ここは、どこかしら?)不安な桃子は怯えている。
「ここで準備します」八幡がドアを開けると、着替え室らしくロッカーが用意されてある。
「桃子、ここで脱ぐんだ。素っ裸だぞ!」
「いや、もうヌードは許して下さい」

 「ヌードじゃない。着替えも用意してあるぞ」黒川は紙袋を見せた。
「わかりました…」桃子は着替えが、用意されていると信じて、シャツとスカートを脱いで、ロッカーの中に入れると、岸田が鍵を掛けた。
それを見て「これを着るんだ」黒川は袋を逆さにした。
袋から、布地が飛び出すが、見た桃子は「いや、こんなのいや!」泣きだしてしまった。

 「イヤなら、素っ裸で行くけど、それでもいいんだな?」
「それだけは、許して下さい…」
「だったら、これを着るんだ!」泣きながら桃子は、床に落ちている衣服らしいのを拾い(恥ずかしい、これじゃ、フルヌードと同じよ…)服に首を通していく。

裸エプロン

 着た服は、ペナントと同じく三角形をした、ポンチョだ。
肩が底辺で、頂点が股間の三角形になっており、両脇は何もない。
後ろも同様に、尻が頂点の三角形で、脇からは乳房の膨らみ、股間の絨毛が、丸見えになっている。
しかも、スケスケの生地だから、全裸と変わりはない。
鏡で確認した桃子も(フルヌードよ。オッパイとヘアが丸見えになっている…)泣き顔になっている。

 「着たなら、行こう!」黒川が腕を掴んだが、「いや、こんな姿いやです!」拒んで、部屋から出ようとしない。
「ビデオがどうなってもいいのか。知らないぞ!」そう言われると逆らえず「わかりました…」泣きながら承知するしかない。
「安心しろ。素っ裸じゃないし、女は皆がお前と同じ格好だから」黒川の言葉に(私だけじゃ、ないんだ…)安心して、歩きだした。

 廊下を歩いて行くとドアがあり、ノックをして中に入り、桃子も中に入ると、周りを見るなり「いやー!」声を上げた。
4人が入ったのは秘密のクラブで、大勢の客がいる。
(ヌードだ。私と同じようにヌードだ!)中にいる女性は、皆が三角形のスケスケで、脇から乳房の膨らみが見えており、ヘアが生えてない。
(ヘアが生えてない。性器がまるだしだ…)怯えて、体が震えだす桃子だ。

 「いらっしゃいませ!」すれ違う女性が、声を掛けた。
その、女性を見るなり「け、桂子さん!」桃子は声を掛けた。
すると「桃子さん!」相手も驚くが、同じアパートに住む、金沢桂子だった。
「恥ずかしいから見ないで下さい…」
「私を見ないで下さい…」2人は全裸同然の姿を見られて震えている。

 それには「なんだ、知り合いか。桂子!」八幡が尋ねた。
「はい。同じアパートなんです…」
「それは奇遇だな。仲良くしてくれよ」
「はい…」桂子は項垂れて客席に向かうが「桂子さん、ヘアが生えてない…」呟くように言うと「あれか、ヘアを剃るのがここのしきたりだ。桃子も剃らないとな」八幡が説明する。
「いやよ、私は剃らないわ」(剃ったら性器が丸だしになってしまう…)

 桃子は拒むが、それは無理だった。
「皆様、新人が応募してきました。これより儀式を始めます」会場に声が響いていく。
「桃子、来るんだ!」「いや、いや!」怯えて、動こうとしない桃子に「ビデオを売ってもいいのか?」決まり文句がでた。
そう言われれば「わかりました…」渋々、八幡の後を歩いていく。

 「ほう、今度の新人は、美人でスタイルも良さそうだな」歩く桃子を酔った客が見ている。
(恥ずかしいから、見ないで!)乳房を揺らせながら、歩いている桃子だ。
桃子が、司会の所まで行くと「早速、儀式を始めます!」スケスケのペナントの頂点を捲って、桃子の肩に乗せた。

 当然、股間と乳房が露わになって「いやー!」恥ずかしさに両手で股間を隠すと、その仕草に笑いが起こっている。
「手を退けないと、儀式ができませんよ」
そう言われて「わかりました…」桃子は両手を退けて、足を広げる。
すると(冷たい!)真っ黒な絨毛に、スプレーが吹きかけられて、真っ白な泡が覆われていく。

 それを、司会が手で絨毛に塗り込んでいく。
(ダメ、触らないでよ!)絨毛が肌に密着すると「動かないで下さい」股間にカミソリが当てられた。
(ヘアを剃られてしまう!)太股が小刻みに振るえている。

 それでも、司会の持ったカミソリが動くと、絨毛が消えて、地肌が見えてきた。
(ほう、綺麗なピンクのオ○ンコだぞ!)桃子の淫裂が見えだし、客も見つめている。
カミソリは、なおも動き続けて絨毛の大半が消えていた。
(恥ずかしい。性器が丸見えになってしまう!)桃子は顔を両手で隠している。

落ちゆく女教師 第6話 組事務所

第6話 組事務所

電車を降りた4人は、駅の階段を昇って、地上へ向かうが「いやだわ、お尻が見える!」階段の下から声がした。

 (見ないでよ、恥ずかしいのに…)桃子の太股から、淫裂が覗いている。
「最近の子は、性器の丸出しでも、平気なんだなんて!」ため息混じりに、中年の女性が叫んだ。
(仕方ないのよ。脅されて、やっているだけなのに…よ)心から叫びたい思いの桃子だ。

 階段を昇りきり、駅から地上にでると、人通りが多くなり、当然に桃子の姿が人目を浴びている。
「透けている。オッパイが!」「ほんとだわ!」行き交う人が、桃子の乳房を見ながら話し合っている。
しかし、恥ずかしそうに、俯いたまま歩いていく桃子だ。

 4人が大きなビルに差し掛かると、横風が吹き、桃子の短いスカートが舞い上がって、股間が丸出しになった。
「お、オ○ンコが!」「ノーパンよ、ヘア丸出しの!」丸見えの股間に、通行人が集中している。

 「わかってるだろう。そのまま歩くんだ!」
「許して、ヘアだけは隠させて下さい…」
「ダメだ、オ○ンコ丸出しにしろ!」桃子のスカートが、時折、横風で捲れ上るが、そのまま歩いている。

 「いやらしい。性器を晒すなんて!」アベックが罵声を浴びせた。
「いいじゃないか、綺麗なオ○ンコだぞ。やりたくなったな…」
「あれは変態よ。セックスなら、させてあげるから、あんなの見ないで!」そう言いながら、桃子の側を通り過ぎていく。

 その言葉に「うっ、うっ!」嗚咽をあげて、歩いていく桃子だ。
4人が、ビルを過ぎると風も吹かず、スカートが元通りに戻って(よかったわ)一安心の桃子だ。
ビルを通り過ぎ、少し歩くと小さな建物があり、入って行くと、そこは八幡の組事務所で、入るなり人相の悪い男達が、桃子を取り囲んでしまった。

 「姉ちゃん。そこまでするなら、オッパイを丸だしにしなよ」
「そうだよ、オ○ンコも見せてくれよ」スカートの裾を捲り上げた。
「いやー!」慌てて股間を手で覆うが、絨毛が男達の目に止まった。

 「ノーパンだ、履いてないぞ!」ニヤニヤしながら股間を見つめている。
「やめて!」泣き声で桃子が言うと「お前の素っ裸を見たいそうだ。見せてやれ!」八幡が言う。
「いや、そんなのいや!」
「イヤなら仕方がない。力づくでも素っ裸にするんだ!」八幡の言葉で、男達が桃子に襲い掛かった。

 ボタンが外され、シャツが脱がされて、露わになった乳房が揺れ動いている。
「いやー。やめてー!」叫ぶが、最後のスカートも脱がされ、全裸にされてしまった。

06.jpg

桃子は両手を押さえられ、乳房と絨毛に覆われた淫裂を、男達に晒したままだ。
「オ○ンコ、やりたいな…」ニヤニヤしながら見ている男達に「イヤ、そんなのやらな
い!」当然拒むが「オ○ンコやりたいと言っているぞ」八幡も言う。

 「無理です。膣が痛くて、できません…」
「だったら、口でやるか?」
「はい。口でしますから、セックスは許して下さい…」

 「よし、口でやれ。オ○ンコも見せるんだぞ!」桃子はテーブルの上に、四つん這いにされ、足を開かされた。
その後(性器の中まで、見られている!)男達は、パックリと開いた淫裂を、更に指で広げて中を見ており、全裸になったやくざが、肉竿を桃子の口の中に、押し込んだ。

 「うっ!」桃子の咽深く、肉竿が突き刺していく。
(いや、こんなのいやよ!)桃子が肉竿をくわえている姿を、黒川がビデオに撮りだす。
「フグ、フグ!」桃子の唇で、肉竿は登りつめ「でる、でるー!」体を硬直させている。
(いや、精液はいや!)拒もうとするが、頭を押さえられて、逃げれることができない。

 (出された、臭い味がする…)咽の奥深く、精液が噴射されてしまった。
「スッキリした。交代だ!」放出を終えた男は、桃子を押さえた手を退け、肉竿を抜くと「おえー!」白い液体が、桃子の口から、涎のように垂れていく。

 「今度は俺の番だ!」新たな男が、肉竿を桃子の口の中に押し込んでいく。
(こんな事は、したくないのに…)こうして、桃子の口の中に次々と精液が送り込まれ、桃子は疲れて、テーブルの上に俯せのままグッタリしている。

 「この姿もいいね」今までビデオを撮っていた黒川が、ズボンを下げだす。
ズボンを脱ぎ終えると、パンツも脱いで下半身を丸出しにし、さらに上も脱いで、全裸になった。
黒川は、何も知らない桃子の上に、馬乗りになると「いや、痛いから許して!」桃子も拒んだ。

 「我慢しろ。オ○ンコしているところを、見せるんだ!」
「いや、いや。見られるのは、いや~!」
暴れる桃子だが、淫裂深く、黒川の肉竿が入り込んでしまった。
「抜いて~。痛いから抜いて~!」叫ぶ桃子だが「入ったな。皆にも見てもらう」嫌がるが、肉竿を入れたまま、騎乗位にされた。

 「オ○ンコに、しっかり入っていますぜ!」組員達は結合している部分を、ニヤニヤしながら見ている。
だが「見ないで、こんなの見ないで!」馬乗りにさせられた桃子は「やるんだ、やり方は知ってるはずだ!」乳房を鷲掴みにされた。

 「痛い!」桃子は膣の痛みを堪えながら、腰を沈めたり、浮かしたりを、繰り返していく。
(痛い、まだ痛い!)顔を歪めながら、肉竿を体内に迎えている。
「気持ちよさそうですね、黒川さん」
「最高だ、見られながらのオ○ンコはいいぞ!」黒川は徐々に登りつめていく。

 それは、桃子にもわかり「お願い、せめて外に出して……妊娠はいや…」
「わかっている。俺だってガキは欲しくない」黒川の、全ての動きが停まった。
「いやー、出さないで!」桃子は急いで腰を浮かせて、黒川の肉竿を掴んだ。
それと同時に、肉竿が爆発して、桃子の手からは、精液がこぼれていく。

落ちゆく女教師 第5話 オナニー

第5話 オナニー

 階段を降りて、ホームに立つと、見知らぬ客達が、乳房を晒す桃子の姿に驚きの声を上げていく。
「いやね。いくらオッパイが綺麗だからといって、見せたいなんて!」
「ほんとよ。ヘアまで公然と見せるなんて恥知らずよ!」若い女性達は軽蔑の目で見つめていた。

 「いいじゃないか。オッパイ丸出しなんてよ!」
「ヘアも剃った方がいいよ」男達は食い入るように桃子の真い絨毛に包まれた股間を見つめている。

 (ヘアは見られたくない…)「お願い、せめて、スカートだけでも戻して下さい…」小さな声で言う。
「戻してやってもいいが、電車の中でも言うことを聞くんだぞ」
「はい、聞きます…」桃子が承知すると、スカートが下げられ絨毛が隠されていく。
それに、手も放されて自由になると、シャツの真ん中のボタンだけ掛けた。
(恥ずかしい、オッパイが見えている…)項垂れてホームに立つ桃子だ。

 しばらくして、電車がホームに入ってきた。
4人は人混みをかき分け、電車に乗り込むと、車内は空席があり、4人は座ることができた。
桃子は岸田と八幡に挟まれ座り、黒川が桃子の正面に座っている。
「プルプルプル!」出発の合図がなり,ドアが締まり電車が走りだした。

 電車が走り出すなり「いや、なにをするの!」桃子の足が開かされていく。
更に、スカートが捲られ股間が露になってしまった。
「毎晩やっている、オナニーをここでやるんだよ!」
「見られてしまいます…。恥ずかしくて、とてもできません…」拒む桃子だが、絨毛の中からピンクの淫裂が見えていた。

 「やらないと、ビデオがどうなってもいいのか?」そう言われれば、やるしかなく、恥ずかしそうに目を閉じて、指で淫裂を触りだした。
「そうだ、それでいい!」シャツのボタンも外され、後ろに脱がされ腕に絡まっている。
そのため、上半身を隠す障害物がなくなり、乳房が露になっている。
「いいね、その姿が!」黒川がビデオに、オナニーをしている桃子を撮りだす。

 暫く撮ると「これは、いらないな!」桃子のスカートが剥ぎ取られた。
「これも、いらないよ」腕に絡まったシャツも剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされしまった。
(来ないで、誰も来ないで!)両腕で胸と股間を隠すが、乳房がはみ出ている。

 「ほら、やるんだよ!」黒川の言葉で目を閉じ、指で淫裂を撫でて、再びオナニーを始めた。

社内でのオナニー

「オッパイを揉まないと…」黒川は乳房を揉みだした。
(悔しい…。なんで、こんな事しなければならないのよ…)全裸になって、指を淫裂に入れ、乳房も揉んでいく桃子だ。

 やがて、電車のスピードが落ちた。
「もうすぐ駅よ。お願いですから服を着させて!」慌てる桃子だ。
「服はいらない。そのまま続けろ!」
「いや、ヌードを見られてしまいます!」悲鳴に近い声だ。

 「慣れれば平気だ。いいな、そのまま続けるんだぞ!」
(見られるわ。電車の中でヌードになってオナニーしている姿を!)小刻みに振るえながらオナニーをしていく桃子だ。
 
 ブレーキ音と共に電車が止まり、ドアが開いていく。
(見られてしまう!)桃子はしっかり目を閉じた。
「あっ!」「す、すげえ!」声が上がり、それと同時に、桃子の目から涙が流れていく。

 (見られてしまった。恥ずかしい姿を…)項垂れながら、指で淫裂を掻き回している。
「スゲエな、オ○ンコを丸出しにするなんて!」
「信じられないや。可愛い顔して、素っ裸でオナニーをしているなんて!」乗客は桃子の淫裂を食い入るように見ている。

 その目の前で「オッパイを、揉んで欲しいそうですよ!」脇に座った岸田が、乳房を掴んで揉み出した。
「オナニー見てもらったお礼に、オッパイを揉ませてくれるんですよ!」八幡も付け加えて言う。
「そうですよね?」岸田が、無理に言わせようとしている。

 (言いたくない、そんなこと言わない!)
しかし「オナニーを見ていただいたお礼に、私のオッパイを、触っても構いません…」小さな声で言うしかない。

 その言葉に「そうですか。それなら、私も触らせてもらいます!」
「はい。オッパイをどうぞ…」今度は岸田、八幡と入れ替わり、乗客が桃子を挟んで座り、乳房を揉みだした。
(いや、触らないで!)顔をしかめながら、見知らぬ男に乳房を揉まれ、オナニーを続けた。

 それには「ここも、してあげますよ」乗客も乳房だけで満足できず、指で淫裂を触りだした。
「そこはいや。だめです!」しかし、指が淫裂深く入り込み掻き回していく。
「だ、だめ、だめー!」喘ぐ桃子だ。

 そして、また電車が停まり、ドアが開いていく。
「す、すげえ、オ○ンコ丸出しだ!」新たに乗った乗客も驚いている
「変態よ、あっちに行きましょう、あなた!」
「見てみようよ。ちょっとの間だけでも…」乗客は全裸の桃子を取り囲んでいる。

 桃子は、そんな乗客の前で、淫裂に指を入れて、オナニを続けた。
「オナニーを、見ていただいたお礼に、オッパイを触っても、いいそうですよ」
「本当に、いいんですか?」
「は、はい。触って構いません…」その言葉に、両乳房が乗客に触られていく。

 「私も見てあげたわ。いいわよね、オッパイ!」
「は、はいどうぞ…」女性の乗客が乳房を掴んで揉んでいく。
(恥ずかしい…。同姓に辱められる何て…)顔を逸らしながら、乳房を揉まれている桃子だった。

 桃子は、数え切れないほどの、乗客に触られていた。
「そろそろ降りるぞ。ほら、着ないと!」八幡が奪ったスカートとシャツを、桃子に投げつけた。
「終わりです、もう終わりです…」恥ずかしそうに、急いでスカートを履き、股間を隠していく。

 さらに、シャツを着て乳房を隠すが、ボタン一つなので膨らみが見えている。
「あら、乳首と乳輪が…」女性客が、シャツの上から乳首を指で触った。
(乳首が堅くなっていく…)触られた刺激で、乳首が膨らみシャツを下から持ち上げていく。

 「ほら、こんなに堅くなって!」乳首が指で摘まれた。
(感じる、気持ちいい)桃子の全身を衝撃が走っていく。
しかし、「降りるぞ!」スピードが落ち、黒川達が立ち上がって、ドアの前に立った。
桃子も立ち上がりドアの前に立ると、電車は止まり、ドアが開いて4人が降りると、乗客は名残惜しそうに、桃子の後ろ姿を見ている。

 (恥ずかしかった。フルヌードにされた上に、オナニーさせられる何て…)つかの間の安らぎを味わう桃子だ

落ちゆく女教師 第4話 露出

第4話 露出

桃子が連れ込まれた部屋には、大きなモニター用のテレビがある。

 「来たか、待っていたぞ!」黒川は桃子のお尻を触りながら言い「それに、いいオッパイだな」岸田も乳房を撫でていく。
「いや、もう許して!」叫ぶが、どうすることもできない。
「黒川さん、試写が先ですよ」八幡がビデオを再生すると、桃子は「いや、いやー!」叫んでモニターを塞ぐが、全裸だから、乳房と絨毛の股間が、皆にも見えている。

 「オ○ンコが丸出しだぞ。それに、オッパイも!」
「いやー!」慌てて乳房と股間を押さえ、蹲った。
桃子が蹲るとモニターが見え、そこには、桃子の犯されていく様子が映し出されていた。
「見ないで、こんなの見ないで!」泣きながら蹲る桃子だった。

 「もし、これが売られたらどうする?」黒川が桃子に尋ねた。
「何でもしますから、売らないで下さい…」泣きながらも、そう答えるしか道はない。
「そうだ、それでいい。八幡、あれをやらせようよ」
「そうですね、やらせますか」黒川と八幡がニヤニヤしながら話し合っている。
(何をさせる気なんだろう…)怯える桃子は胸と股間をしっかり手で隠していた。

 そんな桃子に向かい「これを着るんだ!」岸田が服を投げつけた。
それを拾うと着ていくが「いや、こんなのいや!」スカートを履いたが、テニス用のスカートだ。
しかも、パンティがなく、丈の短いスカートが揺れれば、尻、股間が丸見えになってしまう。

 上半身は、薄い生地の半袖シャツで、うっすらと乳房が透けて見える。
「ボタンは1個だけだ。それ以外は、付いてないからな」
「イヤよ、これじゃ、オッパイと、アソコが見えちゃう…」恥ずかしさに、乳房を押さえて言う。

04.jpg

 「イヤならビデオを売るが、それでもいいんだな?」八幡も脅しを掛けてきた。
「いや、それは許して下さい…」
「だったら、手を退けろ!」
(やるしかない…)桃子が両手をどけると、シャツは胸元が開き、乳房の膨らみがはみ出している。
さらに、薄い生地なので、乳輪と乳首も透けて見えている。

 「いいね、そんな姿も…」
「ほんとだ。素っ裸よりもいいよ」黒川は、開いた胸元から手を入れ乳房を掴み、揉んでいく。
岸田は、スカートを捲って絨毛の生い茂った股間を撫で、八幡は尻を撫でていく。
(やめて下さい!)泣きながらも、桃子は体を震わせ、耐えていた。

 「よし、行こう!」黒川と岸田が出て行くと「いや、いやー!」叫ぶ桃子も八幡に引きずられるように、スタジオから連れ出された。
「何をさせる気ですか?」体を震わせ、両腕を合わせながら、スカートを押さえて歩く桃子に「なあに、電車に乗るだけだ!」あっさりと言う。

 「いやです、こんな姿じゃ、いや!」桃子が叫んだ瞬間「ピシャ!」と音がして「痛い!」悲鳴が上がった。
「服を着るのがイヤなら、素っ裸になるか?」八幡が桃子の頬を打って言う。
(逃げれない、もう、逃げれない!)頬の痛みを堪え、桃子は無人の改札機を通って、地下鉄のホームに向かってく。

すると「す、すげえ!」「オッパイが透けてる!」すれ違ったアベックが、桃子の胸に驚いている。
「ほら、もっと見せろよ!」八幡は真っ白なスカートの裾を持ち上げた。
「いやー!」慌ててスカートを押さえようとしたが、岸田と黒川が桃子の腕を押さえて隠せない。

 「変態よ。ノーパンで、ヘアを丸だしだなんて!」
「でも、いいよな。腰のくびれが…」
「ダメ、見ちゃダメ!」絨毛を晒している桃子を避けて、走るようにアベックが去っていく。
(仕方ないのよ。変態じゃないわ…)桃子は叫びたかったが、それはできない。

 4人が地下への階段を降りていくと、下の方から若い声がする。
「これも外せ!」「いや、許して下さい!」両手を押さえられた桃子は、シャツのボタンが外され、乳房が飛び出している。
「これも、いいな!」飛び出した乳房が撫でられた。

 「許して。もう許して下さい!」頼んでも聞き入れられず、シャツからはみ出た乳房を揺らせながら、階段を降りていく。
降りて行くに連れて、客の話し声が大きくなり「あー。オッパイだ!」歓声が上がった。
歓声をあげたのは、まだ若い高校生だ。

 (見られてしまった…)顔を下げ、乳房を晒している桃子だ。
高校生の歓声に気をよくしたのか「よし、これもだ!」スカートも巻き上げられた。
「イヤ~!」「お、オ○ンコだ!」悲鳴と歓声が同時に上がった

 「すげえ。これがオ○ンコか!」初めて見る女性の股間を食い入るように見ている。
(性器は見ないで。オッパイだけにして…)両腕を押さえられた桃子はどうすることもできず、すすり泣きながら、乳房と絨毛を晒して階段を降り、ホームへと向かった。

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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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