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落ち行く女教師 第19話 同僚の相手

第19話 同僚の相手

 「校長先生。どこで、協力すればいいのですか?」
「宿直室ならどうでしょう。あそこなら、生徒も入れないし…」
「男性はいいでしょうが、私はいやです。自宅で協力させて下さい」
「そうよ、汗くさい部屋でなく、お風呂で洗ってからしないと」

 「わかりました。女性方へは、出張サービスといきましょう」
(やったー。あのオッパイなら楽しめそうだし…)今まで、押さえられていた欲望が、2人に向けられようとしている。
(いやよ。レズなんか、したくないわよ)俯いたまま、涙を流している2人だ。

 「それから、言っておきますが、中出しは当分ダメです。今日から避妊薬を飲みますが、万が一があると困りますから、1週間は中出し禁止です」校長は2人に避妊薬を渡した。
「いいですか、避妊はあなた方の責任ですからね」渡し終えると、名残惜しそうに淫裂を撫でている。

 「校長先生、早速ですがお願いします。我慢できません!」
「僕もです。カチカチです…」
「あらあら、こんなに膨らませて。だいぶ溜まっていたのね」女教師は男性の股間を撫で捲った。
「ダメ、出ちゃうよ。まだ、オ○ンコしてないのに…」
「そうよね。たっぷり楽しんでから出さないと損だもんね」ニヤリと笑い桃子と民子の顔を見つめていた。

 「相田先生と酒井先生。皆が協力してくれてますら、お礼もわきまえて下さい」それは、ソープ嬢と同じくやれ、とのことで、その言葉には黙ったままだ。
「最初は、一番若い安西先生と後藤先生からです」
「そうですか。申しわけありませんね」ニヤニヤしながら2人は同僚の桃子と民子を伴って職員室から、隣の宿直室に入った。

 「毎晩、相田先生のヌードを想像しながらオナニーしてたのに、本物のオ○ンコだなんてうれしいな」はしゃぎながら、服を脱いでいく。
「これは夢じゃないよな。酒井先生を抱けるなんて!」2人の若い教師は、パンツだけの姿になっている。
「早速、やって下さいよ。得意なんでしょう?」軽蔑した顔だ。

 (やるしかないわ。マスコミに発表されるよりましだし…)「桃子をご指名戴き、ありがとうございます。お礼に、たっぷりとサービスさせていただきます」
校長に言われた通りに、正座して三つ指を付けてお辞儀をした。
同様に民子も「民子をご指名いただきまして、ありがとうございます。誠心誠意つくさせていただきます」桃子と同じく正座して額を床に付けた。

 そして、相手の正面に膝を付け、パンツを下げると(これが、あの先生のオチンチンなの?太いわ。それに長い!)若い2人の肉竿は、血管が浮き上がり、今にも爆発しそ
うだ。
桃子と民子は、その爆発寸前の肉竿を口に含むと「凄く気持ちいい。教師を辞めて、本職にした方がいいよ」(バカにしないで。無理してやってるのよ!)悔しさを堪え、唾液をたっぷり肉竿に付けると、同僚を仰向けに寝かせてた。

 (やるしかない。もう逃げれない…)馬乗りになり、勃起した肉竿を自分の淫裂に押し当てると「あ、あ、あー!」腰を沈め、肉竿が淫裂に吸い込まれていく。
「凄いね。オ○ンコに、チンポが吸い込まれていく!」頭を起こし、乳房を揉みながら言う。
「見ないで下さい…。ちゃんと、やりますから…」

 「見せろよ。チンポコの入ったオ○ンコを!」胸を押しつけ、拒もうとするが、乳房を押され、体が浮き上がっていく。
「やれ、やるんだよ!」もう諦めるしかなく、淫裂に肉竿の全て収まると、腰を上下に振り始めた。
(出して…。早く終わって!)腰を振りながらそう願っている。

騎乗位

 しかし、若い2人は簡単には爆発しなかった。
「今度はバックだ。四つん這いになってくれ!」騎乗位では満足できないのか、深い結合を望んでいる。
「わかりました。後ろからオ○ンコと、お尻をご自由にお使い下さい…」桃子は言われた通りに四つん這いになったが、言葉とは裏腹に涙が流れていた。

 「ケツもいいのか。最後だから、ケツの穴に入れるぞ!」肉竿が肛門に入ると、激痛に「あ、あ、あ~!」顔を歪め体をくねらせるだした。
「俺もバックからだ。ケツでやらせろ!」
「はい。お尻をお使い下さい…」民子も四つん這いになり、尻を突き出した。
「入れるぞ!」民子の肛門にも肉竿が入り「ひー!」悲鳴をあげ頭を左右に振っている。

 「締め付けがいいな。オ○ンコもいいけど、ケツもいいな」2人の淫裂が、痙攣してピクピク動いている。
それに、ピストンもも激しくなっていて「でる。でるー!」絶頂になった。
「お尻ならご自由ですから、たっぷりお出し下さい…」泣きながら言う2人で、教師の威厳など、消え失せている。
(出された。お尻の中が暖かい…)肉竿が抜かれると、白い液体が、肛門から流れていく。
 
 その後も桃子と民子同僚に抱かれて、この日は3人の相手をさせらた。
3人の相手を済ますと、2人はフラフラしながら職員室に戻ってきた。
「終わりましたね。着替えていいですよ。それから、今夜は、女性の相手ですよ」ニヤニヤしながら言うと(そうよ。私が、たっぷり可愛がってあげるわ)女教師の目が輝いている。

 「校長先生。言っておきますが、好きでやるんじゃありませんよ。カンパの協力ですからね。誤解しないでください」
「わかってますよ。先生が好きだなんて思ってませんから。皆さんもそうですよね?」
「当然ですよ。私だって、協力して相手をしただけですからね」勝手な、言い訳をしている。
「それで安心したわ、桃子さん、いらっしゃい」桃子は同僚の数学教師の恭子と、民子は音楽教師の良子と一緒に職員室から出た。

 4人は、校門を出ると直ぐに二手に分かれていく。
桃子は同僚のアパートに向かって歩いていく。
「桃子さん。レズって、あれを使うんでしょう?」恭子の言葉に(そんなの言えない)顔を赤らめて歩いていく。
「桃子さん、買って行きましょうよ、あのおもちゃを!」指さす先にはポルノショップがある。

 「恥ずかしくて、入れません…」
「行かないの。だったら、校長先生に言いつけるからね」
「行きます、一緒に行きます!」桃子は恭子と一緒に、ポルノショップに入った。
「いらっしゃいませ!」中年の女性が声を掛けてきた。
「この子が、欲しいって聞かないんです。レズが楽しめるおもちゃが欲しいって!」
(そんなこと言った覚えはないわ。勝手に決めないでよ!)俯いたままの桃子だ。

 「ありますよ。女性同士が楽しむのが!」店員はニヤニヤしながら、樹脂製の肉竿をケースから取りだした。
(これがバイブなのね。初めて見るわ…)恭子は目を潤ませて、バイブを見つめている。
「この使い方は写真で解説してありますから、初めての方でも安心して楽しめますよ」

 「ほら、買いなさいよ。人に恥ずかしい思いをさせてばかりいないで!」桃子のせいにしている。
「そのバイブを下さい…」言い終わると、真っ赤な顔の桃子だ。
「ありがとうございます。サービスにビデオを差し上げます。レズを楽しむ方法を解説したビデオです」店員は桃子からお金を受け取ると、紙袋に入れて渡した。

 それを受け取ると、2人は走るように店から出た。
「これで、たっぷり桃子さんを行かせられるわ」(行かなくてもいい。よけいなお世話よ)黙って歩く桃子だ。
「もうすぐよ、そこの右なの」角を曲がると6階建てのアパートが見えてきた。
「ここよ。家賃、高いのよ」桃子は後を追ってアパートに入った。

落ち行く女教師 第18話 学園での全裸

第18話 学園での全裸

 「慣れた手つきだ。とても、教師とは思えないな」
「そうですね。ソープ嬢と同じですよ」校長と教頭の2人は、揺れ動く両乳房を掴み、顔を見ていた。
(顔は見ないで下さい。せめてもの、お願いです…)泣きながら、腰を上下に振っていくと「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出始めた。

 「気持ちいいな。相田君、中出しもOKなんだってな?」
「そうですが、せめてものお情けで、許して下さい…」涙が筋となって流れている。
「俺はお客だ。売女のくせに、文句を言ううな!」
(売女…。違うわ、売春婦じゃないわよ)校長が言った『売女』と言う言葉に、すすり泣き出す2人だ。

 しかし、そんなことで、許されるはずがない。
「い、いやー!」太股を両手で堅く押さえられ、股間同士が密着したままだ。
(出された、子宮の中が暖かい!)淫裂から白い液が流れていく。
「すっきりしたな。今日はこれで終わりだ。話は明日しよう!」
「必ず登校してくれよ」校長と教頭は、精液で汚れた肉竿を、桃子と民子の舌でなめさせていく。
(もう、終わりだ…。生きて、行きたくない…)2人の脳裏には『絶望!』という言葉が波打っている。

 翌朝、桃子と民子は、イヤイヤながら登校した。
「来ましたね。相田先生に酒井先生!」校長と教頭は、ギラリと目を輝かせている。
そして「本日は、臨時の職員会議を開きますから、帰らず残って下さい。重大な事があります」それを聞いて(あれを、みんなに言うのんだ!)震えている、桃子と民子だ。

 訓辞が終わると、早速授業が始まったが、2人は落ち着きがない。
(どう、言い訳をしたら、いいのよ…)そのことばかりが、気になっている。

 そして、放課後になった。
「相田先生と酒井先生、ちょっと、お出で下さい!」呼び出しに、怯えながら校長室に入っていく。
「わかってますよね。皆に事情を説明しますから、昨日の服装になって下さい」校長は素っ裸になるよう命令した。
「そ、そんな、ヌードになるなんて!」後は、声にならず(同僚の前で、フルヌードになるなんて!)唇と頬が、ブルブル震えている。

 「昨日の、服装にならないなら、教育委員会に提訴します。そうしたら、マスコミが押し寄せますよ」ニヤリと笑い、2人に紙袋を渡した。
「わかりました…」真っ青な顔になった2人は、着ているスーツを脱ぎ始めた。
 
 上着、スカートと脱いで、もう下着だけの姿になっている。
「おや、白ですか、風俗嬢は黒ですよ。明日からは、黒にした方がお似合いですよ」軽蔑した言葉が掛けられていく。
それでも、黙ってパンティを脱いでいく2人だ。
「綺麗なオ○ンコですね。やはり、毛のないオ○ンコが最高にいいですね」淫裂から飛び出している、肉襞を指で撫でられていく。

 (やめて下さい。そんなこと!)声を上げて拒みたいが、今はそんな立場にないから、涙を流しながらブラジャーも脱いで、全裸になった。
「いいね。大きいオッパイに、小さいオッパイが!」笑顔で、桃子の大きな乳房と、小さな民子の乳房を同時に掴み、味わいながら揉んでいる。
それには「う、ぅぅー!」辱めに堪えきれず、嗚咽が出始めた。

 「泣くのは後です。それより、それを着けて下さい!」乳房から手を退け、紙袋を渡した。
それを、黙って開けると(黒のストッキングと首輪だ。こんな姿まで、見せなければいけないなんて…)逃げたい出したいが、それもできない。
2人は涙を流しながら、太股までのストッキングに足を通し、首に犬用の首輪を付けた。

ストッキング1

(もう、終わりだ。これで終わりだ…)体がブルブルと震えていた。

 「終わりましたね。それでは行きましょう!」
校長に言われ、桃子と民子は乳房と淫裂を晒したまま、校長室から職員室に向かった。
職員室は校長室の隣で、ドアを開けて校長が入ると、その後に2人が続いて入った。
入るなり「キャー!」「す、素っ裸だ!」桃子と民子の、乳房と淫裂を晒す姿に、職員室は歓声と悲鳴が響いていく。

 「お静かに。お静かに!」教頭が声をあげて叫ぶと、やがて静かさが戻ってきた。
「残念ですが、我が校から不祥事が出てしまいました。このお二人が、アルバイトをしていました…」
「校長。アルバイトって、その姿でですか。素っ裸で!」
「そうです。素っ裸になって、お客に、こうされているんです…」校長と教頭は、2人の乳房を背後から掴み揉んでいく。

 さらに、無毛の淫裂を指で広げ、淫裂の中を職員に見せていく。
(やめて下さい。せめて、ここでだけは!)2人の目からは、前にも増して、涙が流れ出ていく。
「そんなことまで、させていたんですか?」驚く同僚の教師だが「これだけじゃないんです。売春をしていました!」
「えー!」大きな、どよめきが上がった。
 
 「恥を知りなさい。それでも教師なの?」同僚の罵声に堪えきれず「う、う、うー!」声を上げて泣き出した。
「なによ、裸で稼いでいたくせに、泣くなんて。良心があるなら辞めなさいよ。この恥知らず!」同僚は軽蔑して暴言を吐いていく。
「まあ、まあ。ここは、私にお任せ下さい。教師は、後任が決まり次第に、辞めてもらいますから」

 「校長、それだけですか?」怪訝な顔の教師達だ。
「はい。でも、外でのアルバイトは禁止しますが、先生方を、相手にしてもらいます。
お金も払ってですが…」その言葉に、奥歯がガチガチ鳴っていく桃子と民子だ。
(いや、いやよ。同僚に体を売るなんて!)

 「女性の先生方も、いいですよ。この2人は上手ですから、オナニーより感じますよ」
「そ、そんな!」顔を赤らめる女性教師達だが(そうね、レズを試してみようかしら)(あの2人とオ○ンコできるなら、5万払っても惜しくはないな…)そんな思いを込めて、ストッキングと首輪をしている、桃子と民子の乳房と淫裂を、食い入るように見つめていた。

 桃子と民子は、職員室で素っ裸のまま、同僚の前で手を後ろに組んで、立たされた。
(いや、見ないで。せめてもの、お情けを!)俯いて泣いている。
「いいですか。後任が決まるまでは、私達が相田先生と酒井先生の監視をしましからね」そう言うと、校長は桃子の乳房を両手で掴み揉んでいる。
「皆さんも2人を買ってあげて下さい。お金が欲しいのでしょうから!」
教頭の言葉に「わかりました。お金でのお手伝いなら、できますよ」男性教師は目を輝かせている。

 「女性方も協力をお願いします。半分の1万で結構ですから」
「わかりました。協力します。でも、誤解しないでください。淫乱でなくて、善意からですからね」
「それは充分承知してます。協力を感謝します」こうして、2人への辱めが決まってしまった。

落ち行く女教師 第17話 思わぬ客

第17話 思わぬ客

 桃子が戻ると、客達は皆が笑顔だった。
「楽しかったよ。こんなショーなら毎日でもいいから見たいね」
「見たいねじゃなくて、やりたいねでしょう?」笑顔で話し合っている。

 それを聞いて(こっちの身にもなってよ!)淫裂を洗い終えた桃子は、テーブルを回って、酒を注いでいく。
「いいね。この子は」桃子の乳房が、また揉まれ「痛いの。もう痛くて我慢できません顔を歪めている。
「オ○ンコも、痛いだろう。やりすぎたし…」淫裂を指で触られて「はい。オ○ンコをやりすぎました…」卑猥な言葉を言う桃子だ。

 この、陵辱ショーはお客にバカ受けで、裏オーナーの黒川と八幡は「受けたな。明日からは、毎日やるからな」女性達に言い聞かせた。
「ヌードは構いませんが、お尻だけは許して下さい…」桃子が泣きながら言うと「それはダメだ。ケツは交代でやるから、我慢しろ」黒川の言葉に、項垂れる桃子と民子だ。

 そして、次の日、クラブに行くと新しい服が用意されていた。
それは、真っ黒のストッキングだけで、太股までの長さだ。
(いや、こんなのいや!)泣きながら、生まれたままの姿になり、履いていく。
「いいね。卑猥さが目立っていていいよ!」真っ黒なストッキングは、ピンクの淫裂を引き立たせている。

 「やりたくなった。オ○ンコさせてくれ!」興奮した八幡が、桃子に抱きついた。
すると「八幡さん、商品に手を付けたら、商売になりませんよ。稼ぎが、その分減りますから。休みの時に楽しんで下さい」支配人が注意する。
「そうだな、大事な商品だからな。金儲けが優先だよな…」八幡は、支配人の言葉を素直に受け入れた。
(よかった。また、レ○プされるとこだった…)ホッとする桃子だ。

ガーター


 ストッキングを履き終えると「これを、首に付けろ!」革のベルトを渡していく。
「いや、こんなのいや。お尻でしますから、首輪はいやー!」民子は泣きながら言う。
「だめだ。付けなかったら、写真を裏に流すぞ。素っ裸で電車に乗っているのだが…」それには「それだけは、許して下さい」泣き崩れる民子だ。

 「わかったな。これを付けるんだ!」支配人は泣いている民子の首に、犬の首輪を取り付けるが、その間も「許して下さい…」は泣きながらも、言っていた。
「お前達も付けるんだ!」八幡も他の女を脅して言う。
(イヤだけど、仕方ない…)屈辱感を感じながら、両手で自分の首に、ベルトを取り付けていく。

 「いいね。これならショーも盛り上がるぞ。今日の主役は、民子と桃子だ。ケツとオ○ンコで相手だからな」支配人は、無情にも2人に肛門と膣への、同時プレイを命じた。
(いやよ。膣なら我慢できるけど、お尻はいや!)叫びたい2人だが、許されるはずなどなく、涙を垂らして堪えるだけだった。
「準備はできたな。営業開始だ!」桃子達は店内に入って行く。

 開店してから、時間が過ぎて、あのショーが始まった。
桃子と民子がレズをしていると、お客が襲い掛かってきた。
下半身丸だしで、桃子と民子を犯していく。
「いや、いやー!」2人は悲鳴をあげながら、騎乗位にされた。
「いや、お尻はいやー!」叫ぶ桃子は、抱きかかえられて、客の胸に乳房を押しつけた格好で、淫裂に肉竿が食い込んでいるのが、お客に見えている。

 「ケツでやれるなんて、思ってなかったよ。家内だって絶対にやらせてくれなかったからな」桃子の肛門に、肉竿が入ってきた。
「いやー。抜いてー!」体をくねらせ、激痛に耐えている。
顔を歪め、激痛に淫裂がピクピク痙攣していた。

 「いいね。オ○ンコが、ピクピク締めている!」
「ケツも締まりがいいよ。これを、一回でいいから、やりたかったんだ!」桃子は淫裂と肛門を、肉竿で同時にピストンされている。
それは、桃子だけでなく、民子も並んで犯されている。
「いや、いやー!」肛門に入っていく肉竿に、悲鳴をあげ、泣いていた。

 この、迫力ある陵辱ショーは評判がよく、口コミで、秘密クラブに入会してきた客も増えてきた。
(どうして、こんな事になったのよ…)あの時、警察に行けばよかったと後悔したが、もう遅い。
(今更、訴えても無駄だわ。売○までしたんだから、取り合って貰えないし…)
悔やみながら、ストッキングと首輪を着けただけの姿で、店内を回っていく女性達だ。

 ショーを始めてから1ヶ月後、ある男達が、秘密クラブに入ってきた。
「校長。あの子、どっかで見たような顔ですよね?」
「そうですね、教頭。あれは、英語の相田先生にそっくりだぞ!」
「それに、あの子は、体育の酒井先生に似てますね?」2人は、桃子と民子をしっかり見ている。
「校長、あれはそっくりじゃなく、もしかしたら、本人では?」唖然として、乳房をお客に掴まれ、笑顔の2人を見ている。

 この2人は、桃子と民子が教えている高校の、校長と教頭だった。
「とにかく、確かめましょうよ」支配人に、桃子と民子を指名した。
「かしこまりました…」何も知らない支配人は、2人を指名した、お客のテーブルを指示した。

 そんな事とは知らない2人は、笑顔で向かい「おまちどう…」後は声にならず、体が震え、顔がこわばっていく。
「よくきたね。ここは、金さえ出せば、何でもできるんだよね?」
「は、はい…」震えた声で返事をする桃子だ。
「よし、お前を買ってやるからオ○ンコしよう!」桃子は乳房を掴まれている。

 「許して下さい。これには訳がありまして…」
「訳は後で聞く。今は俺が客だぞ。オ○ンコさせろと言ってるんだ!」乳房を掴んだ手
で淫裂を触っていく。
「好きなのか、オ○ンコが?」淫裂は、いつでも相手ができるように、ワセリンが塗ってあり、ヌルヌルしていた。

 「好きで、してるわけではありません…」言う桃子だが、乳首も吸われて(終わったわ…。教師生活が、終わった…)自然と涙が流れて行く。
同様に、民子も淫裂に指を入れられ、乳首を吸われて、桃子と同じく涙を流していた。

 桃子と民子は、奥の個室に連れ込まれた。
「許して下さい。これには訳があるんです…」必死で言い訳をする桃子と民子だが、聞き入れて、貰えるはずがない。
「俺達はお客なんだ。いつものようにやるんだ!」校長と教頭はズボンを脱ぎ、下半身を露にし、小さなベッドに仰向けに寝た。
「やるんだ。わかっているだろう!」

 (もう、どうなってもいいわ…)やけ気味の2人は、股間の肉竿を掴むと、口で「ウグ、ウグ!」と擦っていく。
「いつも、そうやってるのか?」校長と教頭は体を起こして、乳房を掴んで揉んでいる。
2人は、口による刺激で、肉竿も大きく膨らんでいく。
(やるしかないのね…)桃子と民子は、客を跨いで馬乗りになり、肉竿を掴んで淫裂に導くと「あ、あ、あー!」喘ぎ声をあげながら腰を沈めていく。
淫裂には、ワセリンが塗ってあるから、肉竿は吸い込まれるように根本まで入った。

落ち行く女教師 第16話 公開陵辱

第16話 公開陵辱

 樹脂の肉竿がピストンする度に「クシュ、クシュ!」卑猥な音が店内に響いている。
「気持ちよさそうにオ○ンコしてるね。俺もやりたいよ」支配人に客が言う。
「それでしたら、男役の尻に入れてみますか?」
「それでもいいよ。やらせてくれ!」お客が新たに加わり、レズの男役をしている女性の肛門に肉竿が押し込まれていく。

 「抜いて。お願いですから、抜いて下さい!」肛門の痛みに泣きながら言う。
レズ相手の体が小刻みに振るえ、その動きが、樹脂棒を通じて桃子にも伝わって「あ、あー!」(だめ、こんなのだめよ!)自然と体が反っていく。
客は、肉竿のピストンを始め「いやー!」悲鳴が店内に響いている。
そのあおりで、桃子も淫裂深く突き刺す樹脂製の肉竿に「あ、あ、あ~!」悶え声をあげている。

 3人の行為に、店内のボルテージが最高潮に達していた。
演技を終え、テーブルに付いた民子達も再び、奥の個室に連れ込まれていく。
「許して下さい、膣が痛いんです…」
「そんなの、我慢しろ!」支配人の非情な言葉で再び、相手をさせられた。

 それと同時に、ステージでも、桃子とレズの相手がお客と本番を求められていた。
「ここでは許して下さい。奥でなら相手をしますから…」全裸の2人が言っても、聞き入れるはずがない。
「イヤー!」桃子はお客が見守る中で、四つん這いにされ、後から肉竿で突かれていくと「あー!」髪の毛と、乳房を揺らせ、悲鳴をあげている。

 桃子のレズ相手も樹脂棒が外され、仰向けになって相手を淫裂を突かれていく。
「そうだ、これを入れてみるか…」今まで、桃子の淫裂を突き刺していた樹脂棒が、今度は桃子の肛門を突き刺し始めた。
「いやー。お尻はいやー!」
「動くな。動くと痛いぞ!」容赦なく、樹脂棒が肛門から直腸に入って行く。

 「抜いてー。お願い、抜いてー!」頭を振り、悲鳴をあげている。
あまりの激痛に、淫裂もピクピクと痙攣し始めた。
「いいぞ。オ○ンコが、ピクピク締めていく!」興奮して肉竿と樹脂棒のピストンが始まった。
それには「いやー、いやー!」体を震わせて耐える桃子だ。

 この行為に、店内のお客も興奮が最高に達した。
「やらせろ。ここでだ!」
「ここはいや。せめて奥の個室でお願いします!」拒んでも、全裸の女性達は、お客に次々に犯されていく。
「ひー!」「いやー!」泣き声が店内に響いている。

 桃子の肛門は、樹脂棒の動きに耐えきれず遂に出血が始まった。
「血が出たぞ!」肛門から流れ出た血が、肉竿を染めていくが「仕上げだ!」肉竿の動きが速まった。
「ヒー!」悲鳴をあげ、逃れようとするが、腰を押さえられ逃れることはできない。
淫裂が壊れるかと思うほどに、ピストンをしている。

 「お願いだから、やめて~!」泣き叫ぶが、容赦なく桃子の胎内深く放出を始め「いや、いやです!」桃子は泣き出した。
客は「ああ、すっきりしたよ」放出を終えると満足して肉竿を抜いた。
それと同時に淫裂から精液が堰を切ったように流れ出て行く。

 「お客さん、シャワーをお使いになりますか?」鮮血で汚れた肉竿を見た支配人が尋ねた。
「勿論さ、こいつと一緒に使わせてもらうよ」
客の男は、グッタリしている桃子を無理に起こして、奥のシャワー室に入った。
 
 桃子はフラフラしながらも、やっと立っている。

シャワー

「しみるー!」シャワーの水が、裂けた肛門に触れ、悲鳴をあげる桃子だ。
「これくらいで泣くな!」怒鳴りながら、容赦なく肛門の鮮血を洗っていく。
「これでよし。次はオ○ンコだ、こっちを向け!」
(いや、恥ずかしくていや!)膣から精液が流れ出る様子は、見られたくなかった。

 「そんなに、ガキが欲しいのか。だったらそれでいい!」
「子供なんか、欲しくはありません!」泣きながら言うと「だったら、こっちを向け。
洗ってやる!」
(仕方ないわ。恥ずかしいけど…)桃子は振り向いて、淫裂を押さえていた手を退けた。

 「ほう、オ○ンコから流れる、俺のエキスもいいもんだな」笑いながら、指で淫裂を広げ、眺めている。
「お願いですから、洗って下さい…」屈辱と知りながら頼む桃子だ。
「よし、オ○ンコの中を洗ってやる!」シャワーのノズルを淫裂に押し当てた。
すると、勢いよく水が開いた淫裂に飛び込み、白い精液を流していく。
(悔しいわ。膣を犯された上に、洗われるなんて!)悔しくて、桃子は涙を流している。

 「これでいいかな。もう、出てこないし」桃子の膣の中は綺麗に洗浄されている。
「洗ってやったのに、礼も言わないのか」お客は黙ったままの桃子に、不満を持った。
「オ○ンコを洗っていただき、ありがとうございました…」やっと言えた。
(オ○ンコなんて、言いたくないのに…)また、悲しさがこみ上げてくる。
「そうだ。人の善意には、礼をするのが常識だからな」
お客は桃子に卑猥な言葉を言わせたので満足し、自分の汚れた肉竿を洗っていく。

 「よし。綺麗になったし、戻るぞ!」
桃子とお客がシャワー室から出ると、代わって、民子が入ろうとしている。
民子は泣きながら、両手で淫裂を押さえているが、指の隙間から白い液体が、ポタポタ落ちている。
「民子さん!」桃子はそれしか言えなかった。
(膣の中に射精されたんだ。私と同じように…)俯いたまま、桃子は店内に戻った。

落ち行く女教師 第15話 3Pとレズ

第15話 3Pとレズ

 ショーは次々と進み、民子が新体操をする番になった。
民子は生まれたままの姿でステージに上がり、ピアノの音楽に合わせ、体を動かしていくと、小振りな乳房がブランコのように揺れ動いていく。
(きっと、性器の中を見られてしまう…)顔を赤らめ、ステージの上で開脚した。

 「ほう、オ○ンコの中まで見せてくれるのか!」開脚した付け根にある、無毛の淫裂が口を開けている。
その、ピンクの淫裂からは、肉襞がはみ出し、膣腔が覗き、更にクリトリスまでもが覗いている。
(性器の中まで、見られているはずだわ…)それでも民子は、顔を赤らめながら演技をしていく。

 前転、倒立、開脚と繰り返していくと、客の男達は、淫裂と揺れ動く乳房から、目を離すことはなかった。
「ケツの穴まで、見せてくれるのか!」民子の皺の肛門が露になり(いや、そんな事言わないでよ!)泣きたい気持ちを堪えて、演技を続けた。

 そして、演技が終わると「この子は、私が戴きます!」「俺も欲しい!」2人が名乗り出た。
「困りましたね。どうでしょう、抽選で、オ○ンコとアナルにしませんか?」支配人が提案すると「2人同時か。それも、おもしろいな」「俺もいいぞ!」客は下半身を露にしていく。

 だが「お尻は、許して下さい!」演技を終えた民子の体が、ブルブル震えている。
「お前がイヤでも、お客がやりたいと言ってるんだ。素直にオ○ンコやらせろ!」そう言いながら、民子に四つん這いを命じる。
「痛くないように、たっぷり塗っておくからな」「ヒー!」肛門に、ワセリンが詰め込まれる。
(苦しいわ、お尻が苦しい!)顔を歪め、腰をくねらせている。
それでも容赦なく、支配人の指はワセリンを肛門の内部に塗り、民子の呼吸が「ハア、ハア!」と荒くなっている。

 客は、コインで性器か、肛門かを決めた。
「ケツか、たまにはいいかな…」肛門に決まった客は、肉竿にコンドームを取り付けた。
「ほら、痛くないようにコンドームにも塗るんだ。痛いのは、いやだろう?」支配人から言わた民子は、自分の肛門に入る肉竿に、ワセリンを塗っていく。
(いや。お尻は、いやなのよ)泣きながら勃起した肉竿を掴み、ワセリンを塗った。

 「もう、いいだろう。やらせてくれよ」
「ま、待って下さい!」嫌がる民子は、お客の腹を跨いで、乗せられた。
「やれ、お前がやるんだ!」(こんなので、したくないのに…)イヤイヤながら、肉竿を掴み、自分の淫裂に押し当て、腰を沈めていく。
「うー!」顔を歪め、目を閉じている。
(セックスしているところを、見られている…)自然に体が紅潮している。

 民子は腰を下げ、肉竿の根本まで吸い込んだ。
「ほら、今度はケツだ!」「いやー!」叫ぶが、下の客と胸と胸を合わせて抱かれた。
そのため、自然とお尻を突き出す格好になっている。
民子はその尻を両手で押さえられて、肛門に肉竿が押し当てられた。

 「抜いてー!」民子は顔を歪め、唇を噛み、痛みに耐えているが、悲鳴が店内に響いている。
「凄いや。ケツの締まりが凄いぞ!」民子の肛門に、ゆっくりと肉竿が押し込まれていく。
「それ以上、入れないで!」首を左右に振って拒むが(裂ける、お尻が裂ける!)激痛が民子を襲い、顔からは冷や汗が流れている。

 だが、肉竿はワセリンが塗ってあるから、すんなりと根本まで入った。
「いや、こんなのいや。膣を交代でして下さい!」2本の肉竿を胎内に押し込まれた民子は、体が小刻みに振るえている。

 「入りましたよ。行きますか?」
「そうですね、行きましょう!」二本の肉竿が、抜かれていく。
「動かさないで、お願いです!」叫ぶ民子を無視して、抜かれた肉竿が、一気に入り込み「ひー!」悲鳴をあげ、頭を振っている。
「チンポコが、ぶつかっているぞ!」2人はゆっくりピストンを始めた。

3p.jpg

「いや、いやー!」民子は痛みに耐えきれず、泣き出した。
(いやよ、お尻なんか!)それを、見ている桃子も、体が小刻みに震えていた。

 二つの肉竿は、民子が泣き叫んでもピストンを続け、徐々にスピードが速まった。
民子は「あ、あー!」(いやよ、こんなのいやよ!)激痛に声を上げ、顔が更に歪んでいる。
やがて「で、でる。でるー!」淫裂に挿入している客が、中で放出を始めた。
「いや、お腹の中にはイヤ!」しかし、民子の淫裂から、白い液体がポタポタと落ちていく。

 「俺もでる!」肛門に入った肉竿も放出していくが、コンドームをしているから、漏れることはない。
放出を終えた肉竿は抜かれ「う、ぅー!」恥ずかしい行為を晒した民子は、嗚咽をあげ続け、淫裂を手で押さえながら、シャワー室に向かう。

 (次は、私の番だわ…)桃子は緊張して、レズの相手をする女性と一緒にステージに上がった。
店内には軽い音楽が流され、真っ黒なスリップを着た桃子は、背後から抱かれて、スリップの肩紐が外されていく。
(いやよ、こんな姿なんて!)娼婦と同様の、ストッキングとガーターベルトだけの姿が大勢に晒されている。

 「素っ裸よりも、いいね」乳房と無毛の淫裂が丸見えになっている。
桃子は恥ずかしさを堪えて、相手のスリップを脱がすと「おー!」歓声が上がった。
女性の股間には、樹脂製の肉竿がベルトで止められている。

 (まずは、口でやるのね)桃子は、その肉竿を口にくわえたまま、手を伸ばして乳房を掴んだ。
「あ、あ、あ~!」相手の女性が、小さなため息をあげるが、屈んだ桃子の淫裂がお客に丸見えになってしまった。
(見られている。膣の中までもが…)顔を赤らめながら、樹脂製の肉竿をなめていくと、桃子の唾液でベトベトになっている。

 (これなら、入っても痛くなさそう…)桃子は、相手の手を掴んで仰向けになった。
「いいわよ、入れても…」
「それなら、入れるわよ」樹脂製の肉竿が、桃子の淫裂に入って行く。
「すげえ、レズもいいもんだな!」お客は桃子の淫裂に入っていく、樹脂製の肉竿を食い入るように見ている。

 (恥ずかしい、こんな恥ずかしい姿を見られてるなんて!)淫裂の奥まで肉竿で突かれた桃子は足を開いたままだ。
それに、応えるかのように、相手の女性は腰を振り、ピストンを始めた。
(だめ。声がでちゃう、我慢しないと!)心地よく、樹脂製の肉竿が膣壁を刺激していく。
(だめ。感じちゃダメ!)いくら堪えても、体は正直で、淫裂の中が熱くなり、淫汁が漏れ出た。

落ち行く女教師 第14話 ショー

第14話 ショー

 「八幡。最近、客の入りが悪いから、こいつらに、何か芸をさせてはどうだろう?」
「いい考えですね。民子は素っ裸で体操だな」
(いや、ヌードは我慢するけど、体操なんてイヤよ)泣き出しそうな顔の民子だ。
「お前は、何も芸がないからストリップだぞ」
「お前は素っ裸のジャズダンスだ」黒川達は女性に次々と命じていく。

 「お前はレズがいいな」桃子は、レズをやらなければならなくなった。
「今夜からだぞ。いいな」八幡の声に黙ったままの女性達だ。
「衣装は、用意させておくから安心しろ!」八幡は携帯電話で連絡を取り、連絡が済むと、桂子を残して、女性の皆が秘密クラブへと向かった。

 秘密クラブに入ると、更衣室で衣服を脱いでいく。
そこに、支配人が入ってきて「いや、見ないで下さい」フルヌードの女性達は、恥ずかしそうに乳房と股間を隠した。
「今更、隠すことも無かろう。オ○ンコを、お客にたっぷり見せておいて!」桃子のお尻を撫でる支配人だ。

 「イヤです。触らないで下さい!」泣きそうな顔の桃子に「まあいいか。お前はこれを着るんだ」支配人は、女性に用意した衣服を配って行くが、民子には何もない。
民子は(素っ裸で体操をさせる気だ…)性器の中まで、見られてしまうのに怯えている。

 桃子は、渡された黒いストッキングと、ガーターベルトを着て、真っ黒なスリップを着込むが、後は何も入ってない。
「こんなの、いやよ!」桃子とレズを命じられた女は、股間に樹脂製のペニスバンドを取り付けている。
(あれが、私の膣の中に入るの?)黒光りした樹脂に、桃子の体が震え始めた。

 着替えが終わると、女性達は一斉に店内に入っていくが、いつもと違う姿に、お客達は戸惑っている。
「皆様、これより女性達によるショーをお楽しみ下さい!」支配人が言うと「そうか、ショーをやるのか…」戸惑いから期待の顔で、女性達を見ている。

 「最初は、ジャズダンスです」支配人の声に顔をこわばらせ、女性が特性のステージに立った。
すると、軽快なリズムの音楽が店内に流れて「へーい!」女性は声を上げ、音楽に合わせて体を動かし始め、乳房が円を描いて揺れている。

 それに、足を動かす度に、無毛の淫裂が口を広げていた。
「いいね、オ○ンコがいいよ」はみ出た肉襞を笑顔で見ている客だが(性器の中を見られた…)女性は顔を赤らめながら、ジャズダンスをしている。

 ジャズはダンスは10分ほどで終わり「ハア、ハア!」荒い呼吸で全身に汗が流れている。
興奮したお客は「ここでやりたいが、いいかな?」ステージの上で本番を望んだ。
「お客様が望みなら、構いませんよ」支配人は、勝手に承知してしまった。
だが「イヤです。ここでなく、奥でならいいです!」大勢に見られるのはイヤだから拒んだ。

 「支配人がいいと言ってるんだ。やらせろ!」お客はすでに、下半身が丸出しになっている。
「素直に、四つん這いになるんだ!」支配人が催促すると、女は泣きながら四つん這いになっていく。
「行くぞ!」お客は、両手で腰を押さえ肉竿を突き刺した。

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「ひー!」声を上げて首を左右に振り、髪の毛と乳房が揺れている。

 「すげえ、俺もやりたいよ!」興奮しながら、お客はハプニングの本番を見ていた。
「許して下さい。もう許して!」四つん這いになった女性は、淫裂を突かれながら叫んでいる。
「そうは、いかないよ。満足するまで我慢だ!」腰を振っていくと、垂れ下がった乳房が、前後に動いていく。
 
 客は、腰の動きを速めて「出るー!」絶頂を迎えた。
「中はイヤ。抜いて下さい!」しかし、肉竿と淫裂は結合したまま離れない。
「出た、出た!」身震いが始まり「いやー!」悲鳴をあげた女性の淫裂から、ポタポタと白い液体が流れ出した。
それには「中だしだ。俺もやりたいな」客の股間が膨らんでいるが(イヤよ、人前で射精されるなんて…)見ている女性の顔が青ざめている。

 客は「すっきりした!」放出を終えると、肉竿を抜くが、堰を切ったように精液が流れ出てくる。
だが、女性は「う、ぅ、ぅー!」嗚咽をあげながら、淫裂から流れ出る様子を客に晒している。

 さらに「たっぷり、出しましたね」支配人は、四つん這いにさせたまま、淫裂を指で広げると「もう、許して下さい…」女性は泣きながら言う。
「よし、オ○ンコを洗ってこい。それからお客の接待だ。素っ裸でだぞ!」
「わかりました…」女性は手で、淫裂から精液が流れ出るのを防ぎ、立ち上がると奥のシャワー室に向かった。

 その後も、ショーが続けられていく。
「ほー、ストリップか!」派手な衣装を着た女性がステージに上がると、店内に静かな音楽が流され、それにあわせて女性が踊りだす。
そして、恥ずかしそうに、衣装を脱いで下着だけの姿になった。

 「いいね、これも」女性は恥ずかしそうに、ブラジャーとパンティを脱いで生まれたままの姿になった。
それでも、乳房と淫裂を晒しながら踊り続け、両手で自分の淫裂を広げて、お客に膣の中を見せていく。

 さらに、女性は泣きながら立ったままで、オナニーを始めた。
客は「俺がこの子とを戴くよ!」支配人に告げると、下半身を丸だしにしてステージに上がっていく。
「セックスは、許して下さい!」泣きながら叫ぶが「お前が、上になってやるんだ!」客の男が仰向けになった。

 女性は覚悟を決めて馬乗りになり、肉竿を掴んで自分の淫裂に導いていく。
「そうだ、一気に入れるんだ!」乳房を掴んで、客が言うと女性は体を一気に沈めたが「うー!」準備ができてないから、淫裂の裂かれる痛みで、呻き声を上げた。
それでも顔を歪めながら腰を動かし、膣で肉竿を擦っていく。

 仰向けの客が、乳房を揉むと「乳首は痛いから、触らないで下さ…」女性が頼んだ。
しかし、容赦なく敏感な乳首が摘まれて「ひー!」体が後ろに反って乳房が伸びていく。
女性は、我慢しながら腰を振り続けて、淫裂深く精液を送り込まれた。
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完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
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スワッピング(11)
裏の女達(18)
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地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
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恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
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奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
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落ちゆく女教師(34)
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