赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第29話 職員室での全裸  

 「先生、せっかく集まったんだからここで商売の宣伝をしたら?」人だかりの中から黒川が現れた。
(い、いやよ。そんなのいやよ!)体を震わす桃子と民子だ。
「どうした、せっかく宣伝に来たのに。だったら、約束違反だな」
(裏にビデオを流す気なのね。それだけはいやよ)桃子は決意して「元教師の桃子は仕事がなく、オ
○ンコしながら生活費を稼いでいます。ですから私とオ○ンコして下さい」泣きながら言う。
「民子はオ○ンコが大好きです。ですから、皆さんとオ○ンコを楽しませて下さい」やはり泣きなが
ら言った。
「そういうことだ。2人とオ○ンコしたくなったら俺に連絡してくれ」黒川はそう言い残して職員室
に入るとして「ほら、お前達も来るんだ!」命令をする。
「いやです、そこだけは許して下さい。」泣きながら拒む2人だ。
かつての同僚に売春して欲しいと言うのはプライドが許さなかった。

 しかし、黒川がそんなのを許す訳がなく「ほう、俺に逆らう気か。それならそれでいい。俺にも考
えがある」決まり文句を言われては従うしかない。
桃子と民子は両手を後ろ手に縛られたまま『私とオ○ンコしてみませんか?1回2万円でご奉仕しま
す』と書かれた看板をぶら下げて職員室に入った。
(見ないで!)乳房を揺らせて黒川の後を付いて職員室に入ると「相田先生と酒井先生!」元同僚達
は乳房と淫裂を晒し、首から看板をぶら下げた2人に声を上げた。
(見られてしまった、こんな恥ずかしい姿を!)自然と涙が流れていく。
だが「先生、今日は挨拶にまいりました。2人がぜひ、挨拶をしたいといいまして」黒川は平然とし
て校長と話し合っている。
黒川の話を聞くと「そういうことですか。それでしたら早く済ませて下さい」素っ気なく桃子と民子
の全裸姿を食い入るように見ている。
(やるしかないのね…)体を震わせながら「皆様。相田桃子はオ○ンコを楽しんで生きていくことに
しました。一回2万でオ○ンコのお相手をしますからぜひ、お買い求め下さい」やっと言えた。
同様に、「酒井民子もオ○ンコが大好きです。ぜひ、私をオ○ンコ相手にご指名下さい」言った後は
体を震わせ涙を流している。
 
 「そうですか。オ○ンコが好きなんですか。よかったですね、教師をやめて」
「そうよね、それでオ○ンコのやり放題ね。誰にも文句は言われないし」元同僚からは侮辱の言葉が
投げかけられていくが、2人は立ったまま泣いている。
「よし、戻るぞ!」やっと黒川が言い出し、3人は職員室を出て放送室入っていく。
「服を着ろ。そこにあるだろう」黒川は2人を縛った手を解くと自由が戻った桃子と民子は首輪を
外して白衣を着込んでいく。
               ナース4
(もう裸にはなりたくない!)白衣の下には何も着てないのでうっすらと乳房が透けている。
そして、白衣を着込んだ桃子と民子は黒川の病院に戻ってきた。

 病院でくつろいでいると、早速、教え子が黒川の病院を訪れた。
「お前達とオ○ンコがしたいそうだ。付いてこい!」黒川に言われて怯える2人だ。
教え子と桃子達は病院の向かいのアパートに向かっていく。
そこは看護婦達の寮として使用していたが今は空き部屋で、部屋は8畳ほどでベッドが置かれている。
「先生、早くオ○ンコをしようよ」我慢できないのか衣服を脱ぎだした。
「ほら、桃子も脱がないと」
「は、はい」震えながら白衣を脱いでいくと桃子はストッキングとガーターベルトだけだ。
「私をお買いあげありがとうございます。ご満足いただけるよ努力します」涙声になりながら言うと
「先生、早速やろうよ」ベッドに押し倒された。
そして、教え子の肉竿が淫裂に入っていき(いや、こんなのいや!)乳房を掴まれ、肉竿のピストン
に涙を流しながら耐えている。

 「酒井先生と僕もしたいな」別な生徒も服を脱ぎだした。
「民子も脱がないと。でも、ベッドは一つしかないしな。仕方ない、民子は四つん這いになれ!」
(そんなのいやです!)白衣を脱ぎながら泣き出す民子に「先生のオッパイが可愛いね」背中から乳
房が掴まれた。
「待って、まだよ!」叫ぶ民子だが(いや、こんなのしたくない!)淫裂に肉竿が当たっている。
「先生、早くオ○ンコさせてよ」民子は泣きながら四つん這いになった。
「いくよ」淫裂に肉竿が入っていき「あ、あっ、あー!」頭を振りながら耐える民子だ。
(オチンチンが子宮を突き刺していく!)教え子の肉竿がピストンを始め淫裂深く突き刺していく。
桃子と民子は泣きながら耐えている。
「あ、あー!」「で、でるー!」教え子は淫裂深く肉竿を突き刺したまま動かない。
「いや、いやー!」叫ぶ2人だが淫裂から白い精液が流れ出てきた。
(教え子に射精されるなんて…)グッタリしている民子と桃子だ。
しかし、容赦なく「先生、今度は僕としよう!」教え子が入れ替わり淫裂に肉竿を押し込んでいく。
(いや。お願いだからやめて!)淫裂から精液を流しながら肉竿で突かれていく。
 
 それから数日後、民子と桃子は病院の近くのマンションに引っ越してきた。
引っ越してきたのは2人だけでなく、真理や桂子も引っ越してきた。
「いいか、お前達は一緒にここですごすんだ」マンションの中は大きな広間だが5つの部屋に区切ら
れベッドが置かてある。
しかも、天井は鏡が貼ってあり(売春宿と同じだわ)桃子は同僚から聞いたことを思い出した。
(ここで、売春をさせるきなのね)民子も気付いた。
「仲良くやってくれよ」黒川は真理を引き連れて真理の部屋に入っていく。
(あの子とセックスする気だわ)残った桃子達は想像していると、それが的中した。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声が聞こえて「ほら、もっと強くやるんだ!」黒川の声も聞こえる。
それに、ベッドのきしみ音も聞こえてくる。
暫くすると「いやー!」悲鳴が聞こえ、それと同時にすすり泣く声も聞こえてきた。
(可哀想に。私もああされるんだ)自分の置かれた立場を改めて思い知った。

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落ち行く女教師 第28話 全裸の辱め  

 シャワー室に入るとガーターベルトを外してストッキングを脱いでいく。
「生徒達に犯された!」泣きながら全裸になった民子はシャワーを淫裂に当てた。
勢いよくシャワーが淫裂の中に入り白いドロドロした精液を流していく。
「私も散々に犯されてしまった」嗚咽をあげながら桃子も淫裂を洗った。
淫裂を洗い終えた2人は濡れた体でシャワー室から出てきた。
「先生、僕が拭いてあげる」「僕も!」生徒達はタオルを体に当てたが、拭くとは口実で触っている。
「いや、そこはいや!」手のひらが股間を撫で、さらに淫裂に指が入っていく。
「入れないで。指を膣の中に入れないで!」拒むが容赦なく次々と生徒達が触っていく。
「遠慮しないでいいよ」淫裂ばかりか乳房も掴まれている。
「だめ。乳首を掴まないで!」敏感な乳首も摘まれ、生徒達は飽きることなく2人の体を触っている。

 2人は取り囲む生徒を押し切り、体育館に戻ると「いないわ、それに服がない!」顔が一瞬にして
青ざめた。
「黒川さんはどこに行ったか知らない?」桃子と民子は胸と股間を隠しながら尋ねた。
「知ってるよ。どこにいるかも」
「お願い、教えて欲しいの」
「だったら言う事を聞かないと」
「聞くわよ、だから教えて」
「それだったら黒川さんに言われたことをするからね」体操部員は恩師の2人の腕を取り、後ろ手に
縛っていく。
「やめなさい。解きなさい!」「いやー!」2人は腕を縛られて動けない。
それに首にもベルトが巻き付けられた。
「これも付けるんだって」小さな看板を首から下げた。
看板にはなにやら書かれており、それを見た民子は「いや、これを外して。お願いよー!」声を上げ
て泣き出した。
看板には『私とオ○ンコしてみませんか?1回2万円でご奉仕します』と書かれてある。

 「看板だけは取って。何でもするから」泣きながら言う桃子だが「無理です。黒川さんから言われ
てます。ただでオ○ンコしたんですから言われた通りにしないと」
「お願い。取ってよ!」乳房を揺らせて泣きながら言うなも言う桃子に「ダメなのはだめです。それ
より黒川さんの所に行きましょう!」首輪を引かれた。
「いや、許して。見られたくない!」叫ぶが無理だで、息苦しさに自然と足が動いていく。
(ここを出たら廊下よ。それに生徒が大勢いるはず。必ずヌードを見られてしまう…)怯えながらも
体育館からでて廊下を歩いていく。

 当然「相田先生、それに酒井先生!」教え子達は2人の全裸姿を食い入るように見ている。
「オ○ンコしたかったら黒川さんに話せばいいよ」
「へえー。2万円で先生とオ○ンコできるんだ。」
「そうだよ。僕はもう、2人とオ○ンコしたんだ」
「僕もやりたいよ。相田先生と」
「オッパイとオ○ンコは触って言いそうだよ」
今まで黙って聞いていた民子だが「いや、お願いだから触らないで!」と叫ぶが「ぼくもオッパイと
オ○ンコを触りたいよ」かつての教え子が民子の乳房を掴んでいく。
両手を後ろ手に縛られた民子はどうすることもできず、乳房を弄られ、淫裂に指を入れられて広げら
れている。
「いや、許してよ!」涙を流している。

 そこに、練習を終えた野球部員が現れた。
「へえ、オ○ンコの相手をしてくれるのか…」
「2万でいいんだってよ」一斉に桃子と民子の乳房と淫裂を触っていく。
「やめて、お願いよ~」「やめなさいよ!」両手の自由が効かない2人は乳房と淫裂を触わられてい
く。
「オ○ンコの中はどうなっているんだろう?」淫裂を指で広げられ(恥ずかしい。これなら死んだ方
がましだわ)涙を流している2人だ。
散々辱めを受けた上に新たに写真部が加わった。
「いや、撮らないで!」「写真はイヤー!」叫ぶ2人だが無情にも乳房と淫裂を晒す姿をカメラに収
められていく。
(終わったわ、もう死ぬしかない!)民子と桃子は生きていく生き甲斐を無くし『絶望』という二文
字が脳裏を襲っている。

 民子と桃子は校舎の中を歩かされた。
「酒井先生と相田先生が素っ裸だ。オ○ンコが見れるぞ!」こんな情報が一瞬にして校内に流れて人
垣ができている。
(見ないでお願いだから!)
しかし、「2万でオ○ンコできるんだって」首から提げた看板に興味があるようだ。
「明日、授業をさぼって酒井先生とオ○ンコするぞ」生徒達は2人の乳房と淫裂を食い入るように見
つめている。
人垣は自然に大きくなった。
「先生がオッパイとオ○ンコを丸出しにしてるぞ」噂が校舎に広がり生徒達が取り囲んでいく。
「へえ、2万でオ○ンコできるんだ」生徒達は2人の無毛の淫裂を食い入るように見つめている。
「お願いよ。こんな姿を見ないで!」両手を後ろ手に縛られた民子と桃子は教え子に性器を眺められ
て泣き出した。
「泣かないで。オ○ンコしてあげるから」屈辱的な言葉が投げかけられてもどうすることもできない。
2人は無毛の淫裂と乳房を教え子に晒したままだった。

落ち行く女教師 第27話 売春の約束  

 しかし「ほら、いつも言ってるようにやらないとな!」黒川が桃子の乳房を足で踏んだ。
「お、オ○ンコをお買いあげ戴き、ありがとうございました。タップリと私のオ○ンコをお楽しみ下
さい」泣きながらやっと言えた。
「お前も言わないと」今度は民子の乳房を踏んでいる。
「ヒー。お、オ○ンコをお買いあげ戴きありがとうございます。私のオ○ンコでたっぷりとお楽しみ下
さい」後は声にならず、すすり泣きながら教え子に犯されている。
「気持ちいい。これがオ○ンコなんですね」肉竿のピストンが始まった。
「俺もやりたいな。早く終われよ」揺れ動く乳房を掴んで言う。
「待ってろよ。直ぐに終わるから」言葉通りに直ぐに動きが止まり、淫裂から白い液体が流れていく。
(射精されてしまった、膣の奥に!)グッタリする民子と桃子だ。
「先生、今度は僕とオ○ンコを楽しみましょうよ」
「は、はい。これからも桃子とオ○ンコをお願いします」悔しさを堪えて言う桃子だ。
「僕はバックからしたいな。先生、四つん這いになって下さい」
「は、はい。こうですね?」尻を数日前までの教え子に向けていく。
「オ○ンコに入れますよ」
「はい。心からオチンチンを歓迎します」桃子が言い終わらない内に肉竿が根本まで入り込んできた。
(き、きついわ。膣の奥が苦しい!)顔を歪める桃子だ。
「気持ちいいや。初めてのオ○ンコが先生とは最高の気分です」桃子の腰を押さえて肉竿を激しく動
かしていく。
それには「あ、あ、あー!」呻き声をあげながら乳房を揺らせていた。

 「酒井先生、僕のお腹に乗ってやって下さい」
「はい。民子もオ○ンコでご奉仕します」泣き顔で仰向けになった教え子の上をまたいだ。
「先生のオッパイを掴ませて!」
「どうぞお触り下さい。小さなオッパイですが感度がいいので、行くかも知れませんが」
民子はそう言うが(こんなのいや。自分から生徒を迎えるなんて!) 泣き顔のまま、教え子の堅く
なった肉竿を掴み、自分の淫裂に押し当て腰を沈めていく。
「こ、これがオ○ンコなんですね、酒井先生」教え子は民子の乳房を掴み揉みながら言う。
「そ、そうです。これがオ○ンコなんです」腰を浮かせたり沈めたりと動かしていく。
「先生のオ○ンコは伸びるんですね、風船みたいに」
「そうです。オ○ンコはオチンチンが入るように伸び縮みしますからよくご覧下さい」屈辱に顔を背
けながらも腰を動かしていく。
「ほんとだ。チンポにあわせてオ○ンコが動いている!」民子の肉襞が教え子の肉竿を擦りながら動
いていた。
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 その脇では「限界です。相田先生、出します!」桃子は腰を押さえられ、肉竿を子宮の奥まで突き
刺されている。
「あ、あー!」放出が始まり(膣の中に射精されてしまった…)自然と涙が流れていく。
「僕も出します、酒井先生」それと同時に民子の淫裂から白い精液が流れ出した。
(また射精されてしまった)唇を噛みながら泣いている民子だ。
「今度は僕とオ○ンコをして下さい」
「僕ともオ○ンコを!」
「はい。オ○ンコをたっぷりお楽しみ下さい」こうして、民子と桃子は教え子に代わる代わる淫裂深
く精液を噴射されてしまった。

 2人の淫裂から流れ出た精液はマットまで濡らしていた。
「先生、オ○ンコを洗わないと」教え子達はもう、体操着を着込んでいる。
「シャワー室を使え、知っているだろう?」
「はい。知っています」俯いたまま、脱いだ白衣を拾い上げた。
「どうせ脱ぐんだからそのままで行け」
「お願いです。着させて下さい。裸を見られてしまいます」泣き声で言う桃子に「だったら、シャワ
ーを使うな。いくら避妊薬を飲んでいても15人とオ○ンコしたら危ないぞ、
きっとガキができるな」脅しを掛ける黒川だ。
(妊娠だけはしたくない、まして教え子の子なんかは…)答えが決まった。
「わかりました。ヌードで行きます」手に持った白衣が再び落ちていく。
(ヌードを見られて仕方ない)体を震わせながら体育館の入り口から出ていく民子と桃子だった。  

 シャワー室は体育館を出て校庭を横切らなければならない。
それは、火災を恐れて、校舎から離れて建てられたからだ。
(ヌードを大勢に見られてしまう!)体を小刻みに震わせながら校庭に出た。
校庭ではサッカー部や陸上部が練習をしている。
(お願い、気付かないで!)両手で乳房と股間を押さえながら早足で走っていくと「素っ裸だ!」声
があがった。
それでも(ヌードを見られてしまった…)俯いてそれでも小走りで歩いていく。
「酒井先生と相田先生が素っ裸だ!」生徒達は練習をやめて2人を取り囲んでしまった。
(見ないで、お願いよ)手で隠した乳房だが、乳首が飛び出ている。
「どうして素っ裸になったんですか?」
「オ○ンコが濡れているぞ!」生徒達は2人の全裸を食い入るように眺めている。
「お、お願い、そこを開けて!」民子が泣きそうな顔で言うと「両手を退けて、オ○ンコとオッパイ
を見せたら通します。それにどうして素っ裸なのかも説明して下さい」
 
 (そんな事言えない…)躊躇している2人だが「それは2人がオ○ンコを楽しんだからだよ」黒川
が生徒達に説明した。
「ほら、教え子にオ○ンコした証拠を見せないと」
(いや、これだけは見られたくない!)民子と桃子は震える手をゆっくり後ろに回した。
「すげえ、ホントにオ○ンコをしたんだ」淫裂から流れ出る精液に生徒達は興奮している。
「この2人とオ○ンコがしたかったら俺に連絡してくれ。金さえ出せば2人が相手をしてくれるから」
「いくらですか?」
「1回で2万だ。誰にも言うなよ、警察に捕まったらオ○ンコができなくなるからな」
そこに「2万は高いです。せめて1万に負けて下さい、黒川さん」顧問の教師が口を出して言う。
「そうだな、まだ子供だから1万に負ける」黒川は売春の値段を決めてしまった。
それには(いやよ、教え子との売春はしたくない!)唇を噛んでいる2人だ。
「ほら、オ○ンコを洗わないとガキができるぞ」黒川の言葉に「お願い、通して」小さな声で言う。
「通ってもいいですよ。でも、オッパイを触らせたらですが」
「軽くよ。乱暴はしないで」道が開いて、その道を民子と桃子が歩いていく。
「柔らかいんだ、オッパイは!」「ホントだ、ブヨブヨだ!」生徒達は2人の乳房を掴み揉んでいる。
それでも2人は歩いていくと「これがオ○ンコか!」淫裂と尻も触られていく。
(やめて、お願いだから!)教え子に辱めながらも2人はシャワー室に向かい歩いた。

落ち行く女教師 第26話 体育館   

 「ストッキングは脱がないと。黒はダメよ、白ならいいけど」
「それに、これもつけた方がいいわよ」白いガーターベルトとストッキングが手渡された。
桃子と民子は裾を捲り、ストッキングを交換していくと「手伝う!」看護婦達は白衣の裾を持ち上げ、
下半身が丸だしになってしまった。
下着を着けてないから淫裂が丸見えで「や、やめてー!」悲鳴を上げた。
「おとなしくしなさいよ」看護婦にクリトリスを摘まれ「あ、あ、あー!」息が詰まる思いだ。
「これを着けるまでおとなしくしなさい」腰にガーターベルトが巻き付けられストッキングを吊って
いく。
「いい眺めね。お似合いよ」道代達はそう言い残して診察室から出ていった。
桃子と民子は「どうせ、暇だろうから手伝え!」黒川に命じられて病院の中を掃除していく。
2人は丁寧に部屋の中や廊下を掃除し、掃除が終わると、看護婦の手伝いをさせられた。

 そして、3時になり「これからは夜までここで働いてもらおう」黒川が顔を出して言う。
「院長、エッチがしたいんでしょう。この露出女と」婦長がニヤニヤしながら言う。
「僕は浮気をしない主義だから」
「奥さんには黙ってますよ。ほら、ここでしなさいよ」婦長はそう言い残して出て行く。
「オ○ンコをしたいのは本当だが。それよりも用事が先だ。ついてこい」
「こまままの姿でですか?」
「そうだ、看護婦姿のままでいい」
「でも、透けていて恥ずかしいです」
「素っ裸よりはましだろう」黒川は歩きだし(仕方ないわ)民子と桃子も歩いていく。

 黒川は玄関から出て駐車場に向かい(どこに行くのかしら?)不安を募らせながらも民子と桃子は
後を追うように歩いていく。
「乗れ!」黒川がドアを開け、その言葉に従って乗り込んでいく。
2人が乗ると車が走り出し、繁華街を走り抜けて見覚えのある光景が目に止まった。
(もしかして?)看護婦の姿の2人は体が小刻みに振るえている。
黒川が運転する車は2人が今まで勤務していた高校の校門をくぐって、駐車場に車を止めてエンジン
を切った。
「降りろ!」
「お願いです。どんなことでも我慢しますからここでのヌードだけは許して下さい」泣きながら桃子
と民子が言う。
「甘えるな。お前達は売春婦と同じだぞ」黒川の言った言葉に顔がこわばった。
「体を売ってますが、ここでだけは許して下さい」
「だめだ。それがイヤならあのビデオと写真を雑誌に売るからな」そう言われたら拒むことができず、
白衣を着た2人は黒川の後を付いていくと黒川は体育館に向かう。
(行きたくない!)かって体育教師だった民子の体が震えている。

 それでも黒川は体育館に向かい(行くしかない!)顔をこわばらせながら民子と桃子も体育館に入
った。
中では教え子だった生徒の体操部員が練習をしていて「よっ!」黒川が生徒達に声を掛けた。
その言葉に練習が止まり沈黙が広がった。
「相田先生に酒井先生!」生徒達は看護婦姿の2人に驚いて「どうしてここに?」生徒達は怪訝な顔
になっている。
               ナース3

「それよりも大会の準備はどうだ?」黒川が尋ねると「今度の大会はいいところまでいけそうです」
部員はそう答えた。
「そうか。それなら先生に模範演技をしてもらおうか」黒川がニヤリと笑って言う。
「無理です。体操着を持ってきてませんから」民子は(まさか、ヌードで演技させるでは?)震えな
がら言う。
「だったら、それを脱いで演技をしたら。相原先生も運動した方がいいよ」
(いやよ、ヌードを教え子に見せるなんてできない!)桃子も体が震えている。

 「ほら、急いで脱げよ。生徒達を待たせるな!」黒川が怒鳴り桃子と民子は震える指でボタンを外
していく。
(恥ずかしい。教え子の前でヌードになるなんて!)2人が着ていた白衣のボタンが外され胸元が開
いていく。
(もしかして、ノーブラでは?)生徒達が白衣を脱いでいく2人を見ている中、民子は白衣から腕を
抜いた。
「オッパイが!」上半身が露になって乳房が揺れている。
(見ないで下さい)真っ赤な顔の民子はさらに白衣を下げると「オ○ンコが丸見えだ!」「ヘアがな
い!」声が上がるが、真っ赤な顔をしながら白衣を脱ぎ終えた。
ほぼ同じくして、桃子も白衣を脱ぎ終えて(恥ずかしい!)2人は真っ白なストッキングをガーター
ベルトで吊った姿で両手を後ろで組んだ。
「これが先生のフルヌードですか?」桃子と民子の乳房と淫裂を食い入るように見ている。
 
 「よし、早速やってくれ!」黒川の命令で民子はストッキング姿で準備体操を始めた。
(オ○ンコが開いている!)開脚するとパックリと淫裂が開いていく。
(性器を見られている!)生徒の視線が股間に集中しているのが民子には痛いほどわかっている。
桃子も準備体操を始め(すげえ。オッパイが揺れている!)桃子が動く度に豊満な乳房が揺れ動く。
(見られている、オッパイと性器を!)桃子の体も小刻みに振るえていた。
それでも2人は準備体操をしていくと(これが先生のオ○ンコか!)教え子達は無毛の淫裂に肉竿を
膨らませていた。
(オチンチンが膨らんでいる!)民子と桃子は自分のヌード姿に興奮しているのが気になっている。

 準備体操が終わると民子は床運動を始め、桃子はダンスをしていく。
生徒達は2人の揺れ動く乳房と、パックリと開く淫裂に興奮している。
(やりたい。2人の先生とオ○ンコをやりたい!)皆が勃起した股間を両手で押さえている。
その様子に黒川が気付いて「先生とオ○ンコをやりたいだろう?」生徒に言う。
思わぬ言葉に「はい。やりたいです!」生徒達は喜んで答えた。
だが「いや、セックスはいやです!」泣きながらうずくまる2人だ。
「今回は特別サービスの無料だが次からは2万だぞ。先生とのオ○ンコは高いからな」
「わかりました。只でできるんでしたら、やらせて下さい」生徒達は体操着を脱いで下半身を丸だし
にしていく。
「いやよ、いやー!」叫ぶ2人は教え子にマットに押さえられてしまった。
抑えられた二人は「ヒー!」「いやー!」淫裂に教え子の肉竿が押し込まれる。
「やめて、お願いだから抜いて!」しかし、肉竿が根本まで入り込んでしまった。
(犯された。しかも、教え子に!)呆然としている民子と桃子だった。

落ち行く女教師 第25話 ナースのミーティング  

  翌朝、道代と桃子はシャワーを浴びた。
「ほら、洗うのよ」「はい」言われたとおりに石鹸を自分の肌に塗って道代に抱きつき体を動かし石
鹸を塗っていくと4個の乳房が重なって潰れている。
「そこも洗うのよ」桃子の太股が道代の股間に当たっている。
桃子は太股を上下に動かし、道代の淫裂を洗っていく。
「そうよ。その感じよ」気持ちよさそうな顔の道代だ。
桃子は丁寧に太股を動かし洗い、シャワーを浴びて石鹸を洗い落としていく。
その後、2人は濡れた体を拭いてからベッドルームに戻ってきた。
「あなたはフルヌードが似合うからそのままよ」道代はブラジャーを着けていく。
「お願いです。いらない服で結構ですからお貸し願えませんか?」真っ黒なストッキングだけを履い
た桃子は泣きそうだ。
「素っ裸が似合うのに残念ね、仕方ないわ。これを着て」薄い生地のワンピースを差し出した。
「あ、ありがとうございます」渡されたワンピースを受け取ると急いで桃子は着込んでいく。
「昨日は楽しかったわ。お礼に送ってあげる」衣服を着込むと道代と桃子は部屋から出た。

 部屋からエレベーターで降りていくと民子と連れの女医が待っていた。
「あら、これもいいわね」薄いワンピースは桃子の乳房を透かしている。
「そっちもいいわよ」民子は無地のシャツとスカート姿で乳房が密着していて乳首や乳輪までもが透
けている。
「いいわね。隠さないよ」民子と桃子は駐車場まで歩いていく。
「いいね、オッパイが!」すれ違う度に透けて見える2人の乳房に歓声が上がっている。
(恥ずかしいわ、オッパイを見られるなんて)真っ赤な顔で歩いてる。
(あの車だわ)昨日、乗った車が目に飛び込んできた。
「乗って!」道代がドアを開けると民子と桃子が乗り込み、ドアが閉められ走り出した。

 車は繁華街に向かい、10分程してから黒川の病院の前で停まった。
「降りて!」その言葉に民子と桃子が降り、4人は小さな裏口のドアを開けて中に入っていく。
病院は診察前なので診察を受ける人はいなく、看護婦が数人いるくらいだ。
看護婦達も桃子達に気づいて「見て、オッパイがスケスケよ」「ほんとだ、どうせなら丸出しになれ
ばいいのに」陰口が投げかけられた。
(好きで、こんなのを着てるんじゃないわよ)泣きたい気持ちを抑えて歩いていると黒川の部屋が見
えてきた。
「入って!」民子と桃子は黒川の部屋に入った。
中に入ると「高橋さん、いかがでしたか?」ニヤニヤしながら黒川が話しかけてきた。
「気分転換になってよかったわよ。また頼むかも知れないけど、とりあえずお返しするわね」
黒川に礼を言うと「服を脱ぎなさい。ここからは素っ裸ですごすのよ」道代は怪しい目で眺めている。
「許して下さい。必ずお返ししますから」泣きながら言う桃子と民子だ。

 「借りたのは返さないと。ほら、脱ぐんだ!」黒川の命令とあっては逆らえないから、着ている服
を脱ぎだした。
                nude.jpg
桃子がボタンを外すと乳房が露になり、胸を開いて腕を抜いていく。
(ここでも、ヌードで恥ずかしい思いをさせられるんだわ)ワンピースが足元に落ちて桃子は生まれ
たままの姿になった。
「オ○ンコが赤いな。だいぶ激しかったんだね」
「この子が『もっとして!』と聞かないのよ。淫乱よ、この子」
その言葉に(違うわよ、あなたこそ変態よ)桃子の目からは涙が流れていく。
だが、桃子だけでなく民子も全裸になると乳房に赤いあざが多数あった。
「この子もオッパイを吸ってと聞かないのよ」民子もその言葉で泣き出した。
民子と桃子は太股までのストッキングを身につけたまま立たされた。
俯いて両手を後ろで組み、乳房と淫裂を晒している。

 その時「院長先生!」婦長が入ってきて「きゃー!」民子と桃子の姿に悲鳴をあげた。
「せ、性器と乳房を丸だしにするなんて!」唖然としている。
「驚かないで。この子達は露出癖があるの。だから素っ裸になってストレスを発散してるの」道代は
婦長に説明していく。
(違うわ。無理矢理にフルヌードにさせらたのよ)唇を噛み、項垂れる桃子と民子だ。
「そうなのよ。この人は裸を見てもらうと満足するのよ」連れの女医も言い出した。
「だったら、いらっしゃい。これから看護婦のミーティングがあるから」
聞いた2人は(そ、そんなー!)体が小刻みに振るえている。
「そうだな。婦長と一緒に行くんだ。ストレス解消にはもってこいだぞ」黒川もニヤニヤしながら眺
めていた。

 民子と桃子は腕を捕まえられて看護婦が並ぶ前に引き出された。
「いやらしい、素っ裸なんて」「ホントよ。裸を人前に晒すなんて恥知らずよ」看護婦達は2人の前
で言い合っている。
「この2人は露出癖があるの。ヌードを見てもらうことで満足するの。だから、体の隅々まで見てあ
げて」婦長はミーティングで言う。
「どうせなら膣の中も見せてよ」
「そうよ。ほら、この上に寝て足を広げて」看護婦達は患者を運ぶストレッチャーを持ち出した。
「いや、いやよ!」嫌がる2人だがその上に寝かされて足を開かされていく。
(性器の中まで見られてしまう)顔を横に向け目を閉じている。
「あら、ヒラヒラがピンクよ。まだ男とあんまりセックスしてないわね」
「そうね。クリもピンクでいいわね」看護婦は敏感な桃子の突起の包皮を捲った。
「だ、だめー!」叫び声を上げ腰を浮かせるる桃子だ。
「あら、ここが感じるの、クリが敏感なのね。でも、垢が溜まってるわよ。掃除してあげるね」
クリトリスの包皮を捲った看護婦は綿棒で半透明の突起の回りに付いた垢を取っていく。
それには「あ、あ、あー!」自然と腰が動いていく。
「腰を使うのはチンポが入ったときだけにしなさいよ」爆笑が上がった。
(悔しいわ。こんな事をされるなんて)桃子は辱めが終わるまで腰を動かし続けた。
「今度はあなたよ。」桃子に変わって今度は民子のクリトリスが掃除をされていく。
民子も「あ、あー!」喘ぎ声を上げて腰を動かしていった。

 ミーティングが済むと民子と桃子は解放されたが、相変わらずストッキングを履いただけの全裸だ。
それに、もうすぐ診察が始まろうとしている。
「お願いです。服を着させて下さい」泣きながら言う桃子と民子に「服はないが、これならあるぞ」
それは看護婦が着る白衣だ。
桃子と民子は奪うようにして受け取り、着込んでいくが、直接肌の上に着ているのでうっすらと乳房
が透け、黒いストッキングとガーターベルトも透けて見えていた。

落ち行く女教師 第24話 陵辱の妄想  

 桃子は浴室に置かれたカミソリで群からはみ出ている道代の絨毛を剃りだした。
カミソリが動くとはみ出た絨毛が消えて群がまとまった。
「それでいいわ、今度は自分のヘアを手入れしなさい。剃るんでしょう?」道代は軽蔑した目になっ
ている。
「はい。剃ります」(悔しいけど逆らえないし)桃子は自分の無毛の股間にカミソリを当てて剃っ
ていく。
そもそも、絨毛がないからカミソリはすんなり動いている。
「ピンクの性器ね。もっと見せて!」
「見られたら、恥ずかしいです」
「逆らうの。だったらこうよ」道代は桃子の髪の毛を掴み引き回した。
「やりますからお許し下さい」桃子は堪えきれず泣き出した。
「最初から言われたとおりにすれば痛い思いをしなくてもいいのに」髪の毛を掴んだ手が放された。
桃子は足を広げ、指で淫裂を開いて晒した。
すかさず「これがクリトリスね」道代がピンク色した突起の包皮を捲った。
「そ、そうです、クリトリスです」桃子の太股が震えている。
「あら、ここに垢が溜まっているわよ」道代は敏感な小粒を指で撫でだす。
「ひー!」声を上げ、耐える桃子だが、指はクリトリスをなで捲っていく。
(お願いだからやめて下さい)泣きながら辱めに耐えていた。

 「これで綺麗になったわよ」桃子のクリトリスを辱めた道代は浴室から出て行き濡れた体を拭いて
いる。
桃子もその後を追って体を拭きだす。
「今夜は楽しませてよ」濡れた体を拭き終えると道代と桃子は寝室にあるベッドに倒れた。
「これ、使い方しってるわよね。私を満足させなかったらバツを与えるからね」ベッドの横から樹脂
製の肉竿を渡した。
「バイブですね?」驚く桃子に「そうよ、寂しい時に使ってるの。今夜はあなたがするの」道代は目
を閉じ足を開いた。
(イヤだけどやるしかない)桃子は渡されたバイブを舌でなめ、道代の淫裂に押し当てた。
「や、やさしくよ。乱暴にしないで!」興奮して声がうわずっている。
桃子はゆっくりバイブを押し込んでいく。
「いや、いやー。犯さないで!」道代はレイプされる事を妄想している。

 (変態だわ、この人!)わかっていても桃子はやらなければならず、バイブを根本まで押し込んだ。
「やめて、お願いです。レイプしないで!」道代は自ら乳房を揉みながら腰を浮かせている。
桃子はゆっくりバイブの出し入れを始めた。
「あ、あ、あ~!。いやよ、乳首を噛まないで!」自ら乳首を摘んで潰した。
桃子はそれでもバイブのピストンを続けていく。
(あら、おつゆが出てきた)道代の淫裂からは女性が興奮したときに流す白い蜜が流れだした。
それに、「クシュ、クシュ!」バイブが動く度に音もでていく。
「いや、オッパイは触らないで!」その言葉で桃子は空いている片手で道代の乳房を掴んだ。
「揉まないで。お願いよ!」(催促してるんだ)桃子は力を込めて揉みだした。
すると「あ、あ、あー!」喘ぎ声が上がり部屋の中に響いていく。
やがて、「いく、いく。レイプされているのに行くー!」犯された妄想で道代は荒い呼吸のままグッ
タリしてしまった。
            レズ5

 沈黙が続き、その静けさを破って「今度は私がレイプする番よ」ニヤリと笑いながら立ち上がりタ
ンスから細いロープを取りだした。
それを見るなり「いや、そんなのいやです」桃子の体が震えている。
「イヤでも相手をするのよ」乱暴に桃子の両手を後ろ手に縛っていく。
「やめて下さい!」叫ぶが容赦なく縛られ、さらに首輪と結ばれた。
「く、苦しい!」両手を下げると首輪が咽に食い込み息苦しくて、桃子は両手を動かせない。
「ふふふ。今度はここよ」乳房が掴まれた。
「ヒー!」爪が乳房に食い込み悲鳴をあげた。
さらに、道代は乳房にもロープを巻き付け絞り込むと乳房が一気に変色していく。
それには「いや、お願いです、痛いからやめて下さい」泣きながら叫ぶ桃子だ。
「私はあなたを買ったのよ。文句は言わないの」淫裂を手のひらで叩きだした。
「ピシャ!」と音がする度に「ヒー!」桃子の悲鳴が上がっていく。
 
 「ほら、足を開くのよ」「いやー!」桃子は頭をベッドに付けたまま尻を突き出した格好をさせら
れた。
「ここがお尻ね。まずは膣からレイプするわ」道代の蜜で濡れたバイブが桃子の淫裂に入っていく。
「抜いて下さい!」堪えきれず叫ぶが「そのうちにいい気持ちになるから」道代はさらに細身のバイ
ブを肛門に押し当てた。
「いや、お尻はいやー!」しかし、バイブが肛門に入り「うー!」顔を歪め苦痛に耐えている。
それに、「ハア、ハア!」自然と呼吸が荒くなっていく。
「ほら、気持ちいいでしょう」二つのバイブが動き出した。
「う、動かさないで!」膣と腸のバイブが桃子の胎内を掻き回していく。
(痛いけど、お尻が変な気持ちになっていく)肛門と膣の締まりが緩んでいる。
「ほら、感じるでしょう。お尻も好きなんでしょう?」
「いやです。お尻は抜いて下さい」首を左右に振って答えた。
「嘘はダメよ。感じてるくせに。お汁が膣から流れているわよ」道代の言葉に「言わないで!」叫ぶ
桃子だ。

 「正直に言いなさい。ほら」道代の動きが止まった。
「し、して下さい。お尻と膣に!」恥ずかしそうに小さな声だ。
「オ○ンコが好きなんでしょう?」
「は、はい。オ○ンコが大好きなんです。」
「そうでしょうね。こんなにおつゆを流すなんてね」再び動きだし、速まっていく。
「あ、あっ、あー!」顔をベッドに埋めながら悶え声をあげていた。
そんな様子に「私もお尻にしてもらおうかな」道代は突然、バイブを抜いて縛った桃子の両手を解き
だした。
「今度はあなたがするのよ。私の手を縛ってお尻にするの。わかるわよね?」
「はい。わかりました」乳房も解かれ、今度は桃子が道代にされたことをしていく。
道代は「いや、いやー!」悶えながらベッドに顔を埋め手押し理を突き上げている。
「いや。入れないで!」道代の肛門にバイブが入ると「あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げる道代だ。
「ら、乱暴はいやです。やさしく入れて下さい」だが、桃子は動きを早めていく。
「レイプしないで!」膣の中にもバイブが入った。
(この変態!)桃子はそう思いながらも両手でバイブを動かし続けた。
その夜、2人は交代しながら淫裂と肛門をバイブで突き捲くり、幾度も悶え声をあげていた。
それは桃子だけでなく民子も同じ事をさせられていた。

落ち行く女教師 第23話 レズの相手  



 ショーは1時間ほどで終わった。
すると、「皆様、お先に失礼します」2人の女医は宴会場から抜け出してきた。
「わかっていると思うけど、今夜は私が買ったんだからね」
「わかっています」桃子は腕を掴まれ引きずられるように歩いていくが「す、素っ裸だ!」すれ違う
客達が2人の全裸に歓声を上げていく。
(恥ずかしい、性器を見られるなんて!)桃子は手で隠すことができないから乳房を揺らせながら歩
いていく。
同様に民子も全裸で歩いていて「すげえ、オ○ンコ丸出しだ」「いやだー、ヘアまで剃って性器を丸
だしするなんて!」
それには(見ないでよ!)頭を項垂れ、乳房を揺らせながら歩いていると、足が動く度に淫裂が右、
左と向いていく。
「変態よ。この人露出狂よ!」すれ違う女性が2人を指さしながら叫んでいた。
(違います。変態じゃありません)項垂れていたから、すれ違う相手には見えないが涙を流していた。
桃子と民子はビルの出入り口のドアを開けて駐車場に向かって歩いた。
当然に「キャー!」「オ○ンコ丸出しだ!」すれ違う度に悲鳴と歓声が上がっている。
「この変態。恥を知りなさい!」気の強い初老の女性に2人は頬を打たれた。
(やめて下さい、好きで性器を晒している訳じゃないんです)桃子と民子は嗚咽をあげながらも歩い
ている。

 桃子と民子は駐車場に停めておいた車に乗り込んだ。
「行きましょうか」女医は同じマンションに住んでいるので乗り合いでここに来た。
民子と桃子は後ろの座席で体を屈めて乳房と淫裂を押さえている。
「あら、恥ずかしいの、心配いらないわよ、スモークガラスだから」女医の2人は笑顔で見つめ、エ
ンジンを掛かると走り出した。
暫く走ると繁華街を通り抜けて住宅街に入った。
「ここなの」正面にマンションが見えている。
車はマンションの駐車場でエンジンが切られ、4人は入り口に向かって歩いて行く。
ここのマンションには管理人がおらずに、カードでの出入りになっていた。
女医はカードを入れて入り「ほら、来なさいよ」民子と桃子も腕を引かれて入っていく。
廊下を歩いてエレベーターに乗り込み、女医の部屋に向かった。

 女医の部屋は5階で隣同士になっていて、桃子と民子は別れて指名された女医の部屋に入っていく。
「残念だわ、住民にもあなた達のヌードを見せたかったのに」幸いに住人とは会うことなく道代の部
屋に入れた。
「言っておくけど、私はあなたを一晩買ったんだからね。」桃子は入るなり言われた。
「存じてます。今夜は私がお相手します」
「わかっているならいいわ。とにかく,お風呂に入るから服を脱がせて」
「かしこまりました」桃子は召使いのように衣服を脱がせて道代を下着姿にしていく。
「これでよろしいでしょうか?」
「何言っているのよ、これでお風呂に入れというの?」道代は桃子の両乳房を掴み、爪を立てた。
「お、お許し下さい。直ぐにお脱がせします」息の詰まる思いでやっと言えた。
「わかったわね、無礼があったらこうなるからね」
(意地悪だわ、この人!)桃子は乳房から手を退けられると道代のパンティを下げていく。
すると,真っ黒な絨毛に覆われた股間が見えてきた。
「足をお上げ下さい」言われたとおりに道代は足をあげ、その瞬間に淫裂が覗いた。
「見えたでしょう、私の性器が」
「はい、見えました」
「どんな感想かしら?」もう片足もあげてパンティから足を抜くと桃子の両手に道代のパンティが残
されている。
「きれいです。形と色が!」お世辞を言う桃子だ。
「そんなに綺麗ならそこをなめてみなさい。嘘つきね。後でバツをあたえないと」その言葉に怯える
桃子だ。
「本当に綺麗です」慌てて両手で絨毛をかき分け、淫裂の突起を舌でなめだす。
(気持ちいいいわ。今夜は久しぶりに楽しめそうね)体が上気していき「わかったわ。それよりお風
呂に入らないと」
「すみません、気が付きませんでした」桃子は立ち上がり、道代のブラジャーを外しだす。

 道代はブラジャーを脱がされて乳房が露になり、小振りだが乳首がツンと上を向いている。
「あなたも一緒に入るのよ。素っ裸にならないと」
「はい、わかりました」桃子は急いで黒いストッキングを脱ぎ、身につけているのは首輪だけだ。
              首輪
「これでよろしいでしょうか?」両手を後ろにして全裸姿を見せる。
「それでいいの」2人は浴室に入るが浴槽は熱いお湯で溢れていた。
ここの浴槽は循環式だからお湯を交換する必要がなく、いつもお湯であふれている。
「ほら、体をあらうのよ。あなたの体でね」ニヤリと桃子を見つめた。
「体でですね?」桃子は石鹸を泡立てだした。
「そうよ、あなたの体で私を洗うの」桃子を見つめながら言う道代だ。

 桃子は石鹸を泡立てると乳房や股間に塗っていく。
そして、全身に塗り終えると「お洗いします」正面から道代に抱きついた。
(恥ずかしい、こんな事をするなんて!)膨らんだ乳房が道代の乳房と重なっている。
さらに、太股で道代の股間を擦っていくと「そうよ、そうして洗うの」荒い呼吸になっていく。
桃子は前面にくまなく泡を塗ると背後に回って、抱きつきと乳房が背中に当たっている。
「それだけじゃダメよ、オッパイを揉みながらするの」注文が付けられた。
「こうですね?」桃子は道代の両乳房を掴み、揉みながら体を動かしだした。
すると、桃子の股間が道代の尻に当たって「あ、あー!」喘ぎ声を上げてしまった。
「だめよ、自分一人で楽しんじゃ。ちゃんと洗って」
「はい!」桃子は道代の乳房を揉みながら肌と肌を擦っていった。
道代は全身を桃子の肌で擦られ「もういいわ、お湯で流して!」満足そうに言い、言われたままにお
湯で石鹸を流した。

 石鹸を洗い終えると2人は向かい合いながら浴槽に入ると、道代は桃子の淫裂を撫でだす。
(いや、そこは触らないで下さい)俯いたまま身を任せるしかない。
「ほら、あなたもするのよ」桃子の淫裂からはみ出ている肉襞を掴んだ。
「こうですね?」淫裂の痛みで顔を歪めながら道代の淫裂を撫でだした。
そして、指を膣の中に入れ、動かし出すと「そうよ、そうするの」潤んだ顔になっている。
(発情した猫みたい)桃子は道代の顔を眺めながら指を動かし続けた。
2人が指を動かしている間に体が温まっている。
「次はヘアの手入れよ。綺麗にしてよ」浴槽から出た道代が言う。
「ヘアを剃ってもよろしいのですね?」
「剃れとは言ってないわ。手入れをしろといったのよ」道代は桃子の背後に回りお尻に指を入れた。
「ひー!お尻はお許し下さい」指が桃子の肛門を通り抜け直腸に入っている。
「わかったわよね。手入れをするだけだから」道代は指を抜いて桃子の正面に立った。

落ち行く女教師 第22話 ホステス  

 八幡と黒田が話している間に、民子と桃子は体を洗い終え、濡れた体をタオルで拭き、制服の真っ
黒なロングストッキングを履いていく。
「悔しいわ、またヌードで辱められるのね」
「私、もうレイプされたくない…」泣きながら足を通して、引き上げていく。
黒いストッキングは2人の淫裂を引き立て、ピンクに割れた淫裂がよけいに卑猥に見えている。
「恥ずかしいわ、こんな姿になるなんて」鏡に写る自分の姿に嘆いていた。
「でも、やらないとひどい目にあうし」民子は諦めたのか首輪をし、「そうよね、やらないといけな
いのね」桃子も首輪をしていく。
「行こうか」2人は乳房と股間を両手で隠しながら事務所に戻った。
 2人が戻ると「すげえ、もっと見せろよ」若い組員はストッキングと首輪を付けただけの姿に興奮
している。
(恥ずかしい。こんな姿を見られるなんて!)散々犯されたのに乳房と太股が震えている。
「触るなよ。見るだけだ。ほら、オ○ンコとオッパイを見せてやれ」八幡の言葉に項垂れたまま両手
を後ろで組んだ。
「いいね、パイパンオ○ンコは」股間が膨らんで(見ないでよ)今にも泣き出しそうな民子と桃子だ。
民子と桃子が全裸姿を晒していると,そこに2人の女性が入ってきた。
「桃子さん!」乳房と淫裂を晒す桃子に驚くが「見ないで桂子さん!」全裸を見られ、涙が流れ出た。
「泣くことはないぞ。桂子も素っ裸なんだから」桂子も着ている服を脱がされると、ストッキングと
首輪をしていた。
それに、見たことのない女性も裸にされ、同じストッキングを履いている。
          ガーター
八幡は「触るな、見るだけだ!」興奮した若い衆に言い聞かせている。
「これならいいな。よし、これを上に着ろ」それはワンピースだが、スケスケだ。
(裸よりはましだし)4人はそれを着込んでいくと「車に乗れ。」黒川は4人を乗せて走り出した。
車は繁華街を走り、大きな建物の前で止まった。
「いいな。隠すなよ。かえっていやらしく見えるから堂々と見せるんだ」
「それに、ここからは制服姿で歩くんだ」それには(いや、こんな姿で歩くなんて!)震える4人だ。
 「ほら、早く脱ぐんだ。脱がないならどうなっても知らないぞ」黒川は決まり文句を言う。
その言葉に気休めのワンピースを脱ぎ、ストッキングだけの姿になったが、4人の淫裂から肉襞が飛
び出して(素っ裸を見られてしまう)乳房と太股が小刻みに振るえている。
「降りろ、ここから直ぐだ」4人はドアから降りて黒川と岸田の後ろを歩いていくと「素っ裸だ!」
建物の前にいた男が大きな声で叫んだ。

「ホントだ。オッパイとオ○ンコを丸出しで歩いている!」
(見ないで。恥ずかしいのに!)乳房と淫裂を隠すことができないので俯いたまま歩いていくと正面
に大きなドアが見え(ここで辱めを受けるんだ)顔がこわばる桃子達だ。
ドアを通り抜け、廊下を歩いて行くが「キャー。性器を丸だしにするなんて!」従業員の女性達が悲
鳴をあげている。
「変態よ。ヘアを剃って性器丸だしなんて変態よ!」陰口が聞こえている。
(違うのよ、脅されてヌードになっているの。変態なんかじゃないのよ)桃子は自然と目頭が熱くな
っている。
しばらく廊下を歩いていくと話し声が聞こえてきた。
「ここだ。いいな、クラブと同じ事をやるんだぞ。ショーと同じ事をな」
「セックスの相手もするのですか?」怯えて桂子が尋ねた。
「勿論だ。お前のオ○ンコも直っているだろう」
「許して貰えませんか、セックスだけは!」
「だめだ。わがままは許さない。オ○ンコも望まれたらやるんだぞ」落胆したのは桂子ばかりでない。
(もう、逃げられない)桃子と民子も落胆している。

 黒川と岸田はドアを開けて中に入り、その後を追って4人も入ると「おー。素っ裸のお姉ちゃんだ
ぞ!」歓声が響いていく。
「黒川さん、これはどういうつもりですか。まだ、懇談中なんですよ」司会らしい男が声を掛けた。
「まだ早かったかな。懇談会よりも楽しい事を用意したもので」照れる黒川に「懇談会はこれで終わ
りだ。黒川君、早速楽しもう。懇談会は打ち切りだ」中央に座った男が言い放った。
「わかりました。それでは懇談会を打ち切り、パーティを始めますから移動をお願いします」
司会の合図で一斉に移動が始まり、桃子達も一緒に移動すると、新しい会場は畳が敷かれ宴会の準備
ができていた。
「早速始めましょう。この子達がホステスをします」黒川の言葉で4人は酒を注いで回っていく。
「いいね、オッパイとオ○ンコが」4人は乳房を掴まれて「やさしくして下さい。乱暴にされると痛
いんです」笑い顔で答えている。
「ここもいいんだろう?」淫裂に指が入り(膣の中に入れないで!)指を入れられ太股が震えている。
宴会場は男性だけでなく数人の女医もいた。
「お酒をどうぞ!」
「あら、ありがとう。でもいいオッパイね。これ、整形でしょう、確かめさせて」女医は桃子の乳房
を掴み揉んでいく。
「シリコンじゃないのね、本物だわ。どうしてこんないい形なの?」乳房を揉みながら尋ねた。
「私にもわかりません」
「嘘よ、知っているはずよ。ここも整形したんでしょう?」淫裂も触られている。
「していません、整形でなく本物です」顔が赤くなる桃子だ。
 
 やがて、酒が回って会場も盛り上がってきた。
「そろそろ始めますか。ほら、やるんだよ」黒川と岸田が4人に指示を出した。
「わかりました」4人の女性は宴会場の中央の空間に向かうと「ほら、これも用意したぞ」それはレ
ズ用のバイブだ。
桃子と民子がそれを受け取り自分の股間に取り付け、これでレズの役割が決まった。
「いくわよ」「やるしかないわ」諦めた4人は大勢の医師が見守る中で抱き合う。
「いいもんですね。女性同士も」食い入るように見つめ、桃子を辱めた女医もしっかり見ている。
「いいわ、いいわ!」演技をしながら桃子と民子は相手の淫裂にバイブを押し込んでいくと「あ、あ
ー!」喘ぎ声を上げていく。黒いストッキングが淫裂を引き立たせていた。
(羨ましいわ、私もしてみたくなった)桃子の乳房を揉んだ女医が潤んだ目で見ている。
そんな事など知らない2組のレズは四つん這いと馬乗りでバイブを淫裂にピストンしていく。
(おもしろそうだわ、私も試してみよう)「ねえ、黒川さん。あの女を一晩借りられないかしら?」
あの女医が黒川に声を掛けた。
「高橋さん、それは構いませんが高いですよ」
「いくらかしら?」心配そうな女医に「そうですね、5万は必要でしょう。泊まりですから」
「それくらいなら安いわよ。今夜、借りるわね」女医は黒川に金を渡して桃子を見つめていた。
「あら、あの子を買ったんだ。おもしろそうね、私も買おうかな。で、いくらしたの?」連れの女医
が話しかけた。
「一晩で5万よ」「安いわね、私も買うわ」連れの女医も黒川と話し合い民子を選んだ。
「今夜は久しぶりに燃えそうだわ」「私も楽しむわよ」笑顔でショーをしている民子と桃子を眺めて
話し合っていた。

落ち行く女教師 第21話 二度目の組事務所  


 2週間後、代用教員が決ると2人は退職を迫られ、やむなくそれに従った。
「今日でお別れです、これからも頑張って下さい」校長の言葉を最後に校舎から出ていく2人の後ろ
姿が寂しい。
「これで終わりね」「そうよね」2人は桃子のアパートで昼間だというのにやけ酒を飲んでいる。
その時にドアをノックする音がした。
「だあれ?」酔った桃子は鍵を開けると「どうした、しばらく顔を見せなくて」八幡が訪れた。
「だって、仕方なかったのよ」桃子と民子は八幡に今までのことを全て打ち明けた。
「もうばれたのか。ずいぶん早かったな。その分、店の評判が良いって事かな」勝手なことを言う
八幡だ。
「もう、教師には戻れません」身勝手な言葉に泣きながら言う2人に「そうか、その覚悟なら大丈夫
だ。これから行こう」八幡には考えがありそうだ。

 2人は八幡の運転する車に乗って走り、2人が集団でレイプされた組事務所に着いた。
「いや、ここはいや!」泣き叫ぶ2人だ。
「降りろ、降りるんだ!」「いやー!」車から出そうもない2人を八幡は無理矢理に引きずり落とし
ていく。
その様子に組事務所にいた組員が気付いて組事務所から出てきた。
「この前の女じゃないか!」と声を上げると「2人とオ○ンコしたかったら、やってもいいぞ。その
代わりオ○ンコの中での噴射はだめだからな」
その言葉に民子と桃子の顔が真っ青になってしまった。
「来るんだよ」組員は嫌がる民子と桃子のお尻や乳房を撫でながら嫌がる2人を事務所に連れ込んだ。
事務所の中には若い男達がたむろしていて「ほら、オ○ンコ相手が現れたぞ」民子と桃子は床に投げ
られた。
「オ○ンコできるのか。だったらやるか!」若い男達は一斉に襲いかかり、「いやー!」「やめてー!」
悲鳴をあげるが、衣服が剥がされていく。
民子は上半身ブラジャーだけで、桃子はスカートが剥ぎ取られてパンティ姿にされた。

 「いや、いやー!」泣き叫ぶが容赦なく組員が飢えた獣のように襲いかかっていく。
「ほら、オッパイが出てきた!」民子はブラジャーの紐が引き裂かれ乳房が飛び出した。
「許してー!」泣き叫ぶ民子だがスカートも剥ぎ取られていく。
桃子はパンティを裂かれて股間が丸だしにされた。
「ツルツルのオ○ンコだ!」桃子の無毛の淫裂に嘲笑が上がっている。
「パイパンにしているのか、好き者なんだな」淫裂の割れ目に沿って指で撫でられていく。
「やめて、お願いです!」悲鳴をあげても2人は生まれたままの姿にされてしまった。
そして、「いや、いやー!」叫ぶ2人は乳房を掴まれ淫裂に肉竿を入れられた。
(ヤクザに犯されてしまった!)呆然としている2人だ。
           sex_4610-010s.jpg
飢えた若い男達は腰を激しく振っていく。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いて、民子と桃子は幾度も犯されてしまった。
「もう許して…」2人の腹には精液がべっとりと付着している。
それでも容赦なく、犯され続け解放されたのは組事務所の全員に犯された後だった。

 「こいつら、高校の教師だったんだぞ」得意げに八幡が言う。
「へエー、先生とオ○ンコしたのか。それは光栄です」仰向けになりグッタリしている2人の乳房を
足で踏んだ。
「ギャ~!」乳房の痛みに悲鳴をあげる桃子と民子だ。
「おい、おい。大事な商品だ、乱暴に扱うな、大事にしろ」
「わかりました。ケツの穴も掃除します」仰向けから四つん這いにされた。
「いや、お尻はいやー!」悲鳴をあげるが肛門に肉竿が押し当てられた。
「入れないで!」首を振って叫んだが容赦なく、肉竿が入り込んでいく。
「ヒー!」顔を歪め激痛に耐えている。
「抜いて…。お願い、抜いて…」息が詰まる思いに耐え、途切れ途切れにやっと言えた。
「そうはいくか。ケツなら出しても構わないぞ」八幡の言葉に肉竿の動きが速まっていく。
「動かさないで!」垂れ下がった乳房も前後に揺れ動いている。
「気持ちいい。たまにはケツでのオ○ンコも最高だ」肉竿を密着させ、動きを止めた。
「い、いやー!」民子と桃子の直腸に精液が送り込まれた。
「交代しろよ、俺もケツでのオ○ンコがしたいんだ」再び、民子と桃子は肛門を犯されていった。
もう、痛みに耐えているだけで悲鳴をあげる元気もなく、男達にされるがままだ。

 そこに、黒川と岸田が現れた。
「なんだ、首になったと聞いて、わざわざ仕事を持ってきたら昼間からオ○ンコをしているのか」
「2人とも、オ○ンコが好きなんだな」見下して言うと「違います。好きでしている訳じゃありませ
ん。レイプです、これはレイプです!」
「何、レイプだって。違うだろう、オ○ンコをしたかったんだろう」垂れ下がった乳房に指が食い込
んで「ギャー!」また悲鳴が上がった。
「正直に言うんだ、オ○ンコがしたかったって!」
それには「オ○ンコがやりたくて、お願いしてやってもらっています…」泣きながら言う2人だ。
「そうか、オ○ンコしたかったのか、それならオ○ンコが楽しめる仕事がいいな」ニヤニヤしながら
黒川と岸田が顔を見合わせている。
「黒川さん、考えがありますね?」八幡もニヤニヤしている。
「早速だが、体を洗ってこい。それからクラブの制服を着るんだ」黒川が言うと(ヌードで辱める気
だわ)怯えている民子と桃子だ。
「急ぐんだ。制服はここに入っている」岸田がバックを投げつけた。
「行くんだよ。右側にシャワーがある」八幡は民子の淫裂を足で踏み「ギャー!」悲鳴をあげた。
民子は「洗ってきます…」泣きながら起きあがり、桃子と一緒に汚れた体を洗いに出て行った。

 「黒田さん、何をさせる気ですか、まだ昼間だというのに」八幡が尋ねると「3時から医師の懇談
会があるんだ。懇談会といってもスケベなパーティと言った方がいいかな」岸田もニヤニヤしている。
「なるほど、それでホステスをさせる気ですか」
「そうだ。2人では足りないからあと2人ほど都合をして欲しいんだが、できるか?」
「黒川さんの頼みじゃ断れませんよ。早速手配します」八幡は電話を掛けていく。
そして、「桂子と、新人の真理の都合がつきました」
「そうか、すまないな」
「早速若い衆に迎えに行かせます」
「制服も着させておけよ」
「心得ています」八幡は事務所の組員に指示すると、若い組員は車を走らせた。

落ち行く女教師 第20話 辱め  

 桃子はドアの前まで来ると「上がって!」恭子の後ろから入っていく。
(恭子さんに辱められるなんて…)黙って中に入った。
「まずはお風呂からよね」浴室に入りバルブを回し、水音が部屋に響いている。
「桃子さん。今夜はここに泊まるのよ」
「そんな~。着替えがないから帰して下さい」
「だめよ。下着は校長があとで用意しておくって。それに、アルバイトに行かないように監視しろっ
て、きつく言われてるの」そう言われれば従うしかない。
「それよりも一緒にお風呂に入ろうよ。2人でも入れる風呂なの」意味ありげに薄笑いをしている。
(仕方ない。ここに泊まるしかない)言われるまま桃子は服を脱ぎだした。

 「桃子さんはヘアを手入れしてるのね。私にもさせて!」露になっている桃子の淫裂はごま塩のよ
うに絨毛が生えている。
「自分でしますから」桃子は手で淫裂を隠した。
「隠さなくてもいいのよ。それよりも洗いっこしましょうよ」
「わかりました」2人は浴室で石鹸を塗り互いに相手の体を洗っていく。
「まずはヘアの手入れよね」恭子がカミソリを桃子の恥丘に押しつけると(いや、剃らなくてもいい
のよ)太股がブルブル震えている。
「動かないで」恭子はカミソリを動かしだした。
すると、桃子の生えかけた絨毛はあっけなく消えてしまい、地肌が露わになった。
「綺麗ね、私もここを剃って欲しいな」恭子は淫裂が見えるようにしたかった。
「わかりました」桃子は恭子からカミソリを受け取り、絨毛にカミソリを当てた。
そして、下に引いていくと絨毛が消えて淫裂の地肌が見えてきた。
(ヒラヒラが黒ずんでる)淫裂からはみ出ている肉襞は桃子のピンクと違い、黒ずんでいる。
それは膣から流れ出た淫液のせいで、恭子はオナニーが好きだったからだ。
桃子はなおもカミソリを動かし、恭子の絨毛の全てを消しての淫裂を露にした。
「これで同じね。一緒に暖まろう」抱き合って浴槽に浸かっていく。
すると、恭子の手が桃子の淫裂を恭子の手が撫でだし「今夜はたっぷり楽しませて!」いきなり唇に
吸い付いた。
(いや、私はレズはいやなのよ)拒むことが許されない桃子は恭子にされるがままだ。

 浴室で散々触ると浴室から上がり濡れた体をタオルで拭いていく。
「ビデオを見ましょうよ、あの使い方も知りたいし」生まれたままの姿でビデオを再生していく。
『あ、あー!』テレビから喘ぎ声が流れていく。
「あら、膣に入れて使うんだ!」ビデオの2人の膣にはV型のバイブが入っている。
「試しましょうよ。まずはこうして」恭子は桃子が買い込んだバイブを自分の淫裂に押し込み、そし
て、紐を腰に巻き付けた。
             ペニスバンド

「いやらしいわね。オチンチンみたいで!」顔を赤らめて桃子に抱きついた。
「入れないで。膣には入れないで!」桃子の淫裂にバイブが入り込んでいく。
「オッパイ、揉みながらやるんだ」乳房を掴み、バイブのピストンを始めた。
「いや、いやー!」(こんなのいや。レズはやりたくないのよ)逃げたいがどうすることもできない。
恭子は腰を前後に振りながら「お客の前で、いつもやってるんでしょう?」軽蔑の言葉に桃子の目か
らは涙が流れていく。

 最初は堅かった淫裂もいつしか淫汁が流れて「クシュ、クシュ!」と卑猥な音が出ている。
(桃子、気持ちよさそうね。私も試したい)恭子は「交代よ。私にやるの。後ろからして」腰の紐を
解いて桃子に渡していく。
その紐を桃子が腰に巻き付け、恭子は淫裂にバイブをくわえ込んだまま向きを変えると「あ、あ、あ
~!」喘ぎ声を上げながら四つん這いになった。
「入れて。レズを体験したいの、早く入れて!」乳房を垂らしながら叫ぶと(ホントは好きなくせに!)
桃子は恭子の背中に自分の乳房を押しつけて腰を振っていく。
「いいわ、いいわ。膣が疼いていく!」体を震わせながら叫び、淫裂からは淫汁が流れいる。
(あなたは淫乱よ!)桃子はバイブのピストンを始めたがそれで満足する恭子ではなかった。
仰向けになった桃子に馬乗りになり、自らバイブめがけて腰を振っている。
「いいわ、いいわ!」桃子も揺れ動く乳房を掴んで揉んでいる。
淫裂の回りの絨毛を剃ってあるから桃子に様子が見えており、恭子も桃子の乳房を掴んでいる。
やがて「いく、いくー!」動きが止まり、胸と胸を合わせて倒れ「ハア、ハア!」荒い呼吸だ。
こうして2人は夜遅くまで抱き合った。

 翌日、桃子と恭子は一緒に登校していく。
しかし、桃子は下着を着けておらず、スーツを脱げば乳房と淫裂が露になってしまう。
(見られないかしら?)心配しながら職員室に入っていくと「おはよう。皆さん待ってますよ」校長
がニヤニヤしながら話しかけてきた。
桃子が部屋を見渡すと同僚の目がギラギラ輝き、民子は俯いたままだ。
「2人は下着がないそうですからこれを着てもらいましょう。ここで着替えて下さい」校長は桃子と
民子に裸になるのを命じた。
「ここでなく、更衣室で着替えさせて下さい」なき声で言うと「2人はヌードを見られるのが好きで
しょう。だったらここでヌードよ」恭子も言い放つ。
「わかりました。」民子と桃子は泣きながらスーツのボタンを外していく。
(悔しいわ、ヌードになるなんて)泣きながら上着、スカートと脱いで生まれたままの姿になった。
「いいですね。そのヌードが!」男性教師は2人の乳房、淫裂、尻と触っていくが2人は泣きながら
立ったままだ。

 「まずはこれを着けて下さい。ショーと同じ服装です」黒いストッキングが渡された。
(いや。ここでは許して!)それでもストッキングを受け取ると腰をかがめて足を通していく。
「オ○ンコの手入れは上手だな。さすがプロだ」軽蔑の言葉が掛けられていく。
(言わないで、そんな事は!)悔しさを堪え、乳房を揺らせながら太股まで引き上げた。
「次はこれだ」それはガーターベルトで、黙って受け取り腰に巻き付け、ストッキングを吊っていく。
「あら、立派な娼婦さんね。お似合いだわ」
「そうだよな。このオ○ンコが何とも言えないよな」股間の淫裂を触られるが耐えている2人だ。
「いいですか。今日から下着はそれだけです。その上にスーツです」
「でも、授業の時に着替えないと」民子は体操着に着替えなければならない。
「その上に体操着を着たらいいでしょう。膣が擦られて気持ちいいわよ。娼婦さん!」侮辱の言葉に
唇を噛む2人だ。
仕方なく、2人はスーツを着込んだ。

 そして、放課後には宿直室で全裸になり、同僚が入ってくるのを待っている。
ドアが開くと「お待ちしていました。私達をお買いあげ戴きありがとうございます。お礼にたっぷり
オ○ンコをお楽しみ下さい」三つ指を付けてお辞儀をさせられる。
「いい心がけだ。たっぷり可愛がってやるからな」民子と桃子は乳房を揉まれ、淫裂を肉竿で突かれ
ていく。
また、下校しても女性教師による辱めが繰り返され、それは代用教員が決まるまで行われていた。

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