赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

落ち行く女教師  第33話 摘発  

  数日後、あの新入りが桃子達の部屋に越してきたが、部屋に入るなり、生まれたままの姿に唖然と
している。
「いいか、ここでは素っ裸で暮らすんだ。お前も早く早く脱げ!」八幡に言われた。
「裸でですか?」
「そうだ。脱がないなら俺が脱がせてやるぞ」
「自分で脱ぎます」イヤイヤながらも着ている服を脱ぎだし、その傍らでは桃子や民子達は生まれた
ままの姿でくつろいでいる。
新人も恥ずかしそうに全裸になった。
「いいか、仲良く暮らせよ」八幡は隣の監視用部屋に向かう。
「ここから逃げれないの?」新入りが尋ねると「逃げて警察に訴えてもいいけど、ヌードの写真がマ
スコミに流されるわ。それに売春していたことも…」その言葉に皆がすすり泣いていく。
「そうよ、売春していたのが知られたらもう親に顔向けできないし…」沈黙が続いている。
「だから、ここからは逃げれないの」皆が頷いている。
新入りも諦めたのか「私は斉藤美佳といいます…」自己紹介した。
「これからは一緒に暮らしましょう」「はい」生まれたままの姿で5人は話しあった。

 夕方になって八幡が再び現れ5人の男を連れてきた。
「いらっしゃいませ!」新入りの美佳は桃子にならって挨拶していく。
「どの子にするかな?」男達は相手を選んでいるが(いや、性器は見ないで!)淫裂を見れて俯く5
人だ。
淫裂を見た後は乳房を撫でて選んでいく。
「俺はこの子だ」「俺はこの子がいいな」桃子達は指名した客を部屋に案内し、美佳にも客が付いた。
美佳は(売春をするんだ!)体を震わせながら自分の部屋に案内していく。
「乱暴はいやです。優しくして下さい」そんな願いなど聞き入れず、乱暴に淫裂深く肉竿を突き刺し、
乳房も掴まれ肉竿が前後に動いていく。
それは美佳ばかりでなく、桃子達も肉竿で淫裂を突かれていた。

 しかし、そんなことがいつまでも許されるわけがない。
「あそこのビルに秘密の売春クラブがあるらしい!」警察も目を付け、動き始めている。
そんな事とは知らない5人は「今日は店に出てくれ!」八幡に言われ、いつものようにストッキング
と首輪をつけただけの全裸姿で店内を回っている。
「俺はこの子を買うから」それぞれ個室に連れられて淫裂を突かれている。
「あ、あ、あー!」桃子は四つん這いになり、体をくねらせている。
腰を両手で押さえられて「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が響いている。
同様に民子も四つん這いで淫裂深く肉竿を突き刺されている。桂子や美子も。

 その時、秘密クラブに警察が捜査で入ってきた。
「動かないで、そのまま、そのまま!」不意を付かれて、客席では悲鳴が上がっていく。
捜査は個室にも及んだ。桃子は髪の毛を振り乱し、喘ぎ声をあげていた。
その時いきなりドアが開いてフラッシュがたかれた。
「いや、いやー!」桃子は淫裂を突かれている姿を撮られてしまった。
「警察だ、動かないで、そのままま。」一斉に警官が入り込んできた。
「いや、いやー!」「だめ、そのまま動かないで!」桃子は四つん這いで結合したままだ。
(け、警察に捕まった!)淫裂に肉竿を押し込んだまま涙が流れてく。
警官は桃子の乳房と淫裂と肉竿の結合部をしっかり確認している。(見ないで、お願いです…)嗚咽
をあげながら四つん這いのままだ。
それは桃子ばかりでない。民子、桂子、真理、それに美佳も警察に売春している現場を写真に撮られ
てしまった。
そして、検証されている。淫裂、乳房などを晒したままだ。

 「はい、もういいですよ」検証を終えて警官が言うと、その言葉でやっと客の肉竿が淫裂から抜か
れた。
「服を着て。話は警察で聞きますから」生まれたままの姿が警官に見られている。
桃子は乳房と淫裂を押さえながら更衣室で脱いだ衣服を着込み、民子や桂子も更衣室に入ってきた。
「早き着なさい。素っ裸を晒して恥ずかしくないの?」婦人警官が全裸の民子達を明らかに軽蔑して
いる。
(仕方ないのよ。無理にさせられていたんだから。それに、どうやって食べればいいのよ)泣きなが
らも服を着込んでいく。
服を着終えると皆が婦人警官に腕を掴まれパトカーに分譲して警察署に連れて行かれて早速取り調べ
が行われた。
            取り調べ2

 「本籍地は?」「住所は?」「名前は?」警官は身元確認から始まり「職業は?」その問いに「高
校の教師でした…」
その言葉に「元教師か?」取り調べの警官が驚きの声をあげた。
そして「どうして売春なんかしてたの?」
「教師を首になったんです…。それで仕方なく体を売ってたんです…」泣きながら答える桃子だ。
同様に民子も「教師を首になって仕方なかったんです」泣きながら答えている。
「何人としましたか?」
「わかりません。数え切れません…」
「あなたね、教え子に申し訳ないと思わないの?」
「教え子も私を買って楽しんでいました…」
「そ、そんなー!」絶句する婦人警官だった。
その後も取り調べが行われたが(言えないわ、レイプされて恥ずかしい姿をしたなんて…)
黒川や八幡達にされたことは、5人の誰もが口を閉ざして言わなかった。
そして、5人とも警察署に拘留された。


 しかし、5人の売春事件はマスコミも報道した。
特に元教師が売春していた事が興味を呼び、警察署にも週刊誌の記者が詰めかけている。
「名前と顔を伏せて下さい。初犯ですから人権侵害になります。それに、書類送検ですから」署長は
並んだ記者に言っている。
「初犯ですか、動機はなんですか?」
「教師を解雇され仕事がなかったから仕方なく体を売っていたそうです」
「検証しましたか?」
「はい。確かに教師を解雇され、生活が大変だったようです」
「同情の余地ありですね?」
「はい、その通りです」会見が終わると記者達は一斉に警察署から出ていき、再び取り調べが行われ
ていく。
数日後「もう、体なんか売って生活なんかしないのよ」出された書類にサインしていく桃子達だ。
サインが済むと身元引受人が現れたが、それは八幡の配下だ。

落ち行くおんな教師 第32話 新入り  

 それから数日後「今夜は店に出ろ。新人が入ったしな」八幡がニヤニヤしている。
(きっと、あの子だわ。可哀想に…)自分達と同じ事をされて哀れんでいる。
夕方になると八幡に言われ通りに秘密クラブに出向いた。
更衣室で全ての衣服と下着を脱いで生まれたままの姿になっていく。
真っ黒のストッキングを履き、首輪をつけていつもの姿で店に入ると、まだ開店間もないせいか客は
まばらだ。
「いらっしゃいませ」客の間を回り乳房と淫裂を触られていく。
時間が過ぎると客も増えて、客席が満席になっている。
そこに「皆様、新人を紹介します」支配人が全裸の女性を連れてきた。
(やっぱり、あの子だ!)乳房が以前と違い膨らんでいる。
股間は真っ黒な絨毛に包まれたままだで、顔が緊張して強張っている。
「それでは、恒例の儀式を始めます」女性の股間にひげ剃りスプレーが吹き付けられ、そして、カミ
ソリが当てられた。
カミソリも動きだし、股間の絨毛が消え、変わってピンクの割れ目が露になっていく。
同時に、女性の目からは涙が筋となって流れている。
(私もああされたんだ…)桃子達は自分のされた事を思い出している。
その間にもカミソリが動き回り、股間の絨毛が全て消え淫裂が露になってしまった。
「いいね、我慢するんだよ」支配人は泣いている女性を客が待つテーブルへと案内していく。
「うぶでいいね、新人は!」乳房を揉まれ、淫裂を触られている。
「決めた、この子を買うぞ」客は涙を流した女性を奥へ連れていかれ(売春させられるのね)哀れみ
の目で見ている桃子達だ。

 「俺はお前を買うからサービスしろよ」桃子と民子も客から指名された。
(もう、後戻りできないし)桃子と民子は奥の個室に入っていくと「許して、もう許してー!」泣き
声が聞こえてきた。
「そうはいくか。お前は買われたんだからオ○ンコをもっとさせろ!」泣き声と股間同士のぶつかる
音が聞こえている。
「ほら、やるんだ!」桃子は仰向けになった客の上にまたがり、淫裂深く肉竿を吸い込んでいく。
「いいぞ、そうだ」乳房も揉まれて腰を動かしていく。
「いや、中はイヤー!」悲鳴が聞こえ「お腹の中に出すなんて!」泣き声がまた聞こえてきた。
(膣の中に射精されたんだ)桃子の相手も悲鳴に興奮している。
「俺も中出しだ、出すぞ!」しっかり股間同士を密着させている。
「はい。お腹で受け止めます」桃子の淫裂に精液が噴射していく。
(暖かい、子宮の中が暖かい!)淫裂から白い液体が流れ出てきた。
「すっきりしたよ。やはり,オ○ンコは素人にかぎるな」
満足した客はズボンを履いて自分の席に戻っていくが桃子は淫裂を押さえてシャワー室に入った。
   
 中では先ほどの新人がストッキングを脱いで淫裂を洗っていた。
               シャワー3

「あなたも出されたの?」
「はい、子宮の中に射精されました」桃子もストッキングを脱いでいくと淫裂からは「ポタ、ポタ」
と白い液体が垂れ出ている。
新人は「やくざに輪姦されたの。そればかりじゃなくて、恥ずかしいことまでやらされたの…」泣き
ながら淫裂を洗っていく。
「私もされたわ。もっとひどいことまでされたわよ」2人はお互いにされたことを話していく。
そこに「桃子さんも中にされたの?」民子も淫裂を押さえながら入ってきた。
「そう、たっぷり出されたわ」桃子は淫裂にシャワーを浴びせていく。
「空きました。どうぞ!」新人が淫裂を洗い終えノズルを民子に渡した。
「ありがとう」ストッキングを脱いだ民子も淫裂を洗うと白い精液が一気に流れ出ていく。
「薬も飲んでるし、大丈夫よね?」「勿論、大丈夫よ」不安を慰め合っている。

 淫裂を洗い終えた桃子は濡れた体を拭いてストッキングを履くと再び店内に戻った。
「待ってたよ、こっちだ!」かっての同僚がいた。
(いや、あそこはいやです!)拒んでも逆らえないから「いらっしゃいませ」俯いたままだ。
「相田先生、オ○ンコを買いますよ。やりましょう」
「はい、ありがとうございます」桃子は再び個室に入り、同僚の肉竿を淫裂に押し込んでいく。
「相田先生は根っからオ○ンコが好きなんですね」
「ええ、オ○ンコが大好きなんです…」
「それはいいことです。趣味と実益が合って」
(勝手なこと言わないで。誰がこんな事を好きでするもんですか!)乳房を揉まれながら腰を使って
いる。
「相田先生。僕のエキスを飲んで貰えませんか?」
「ご希望ならお飲のみしますから、出そうになったら言って下さい」腰を振ったまま言う桃子に「気
持いいです。相田先生はオ○ンコが上手ですね、もうすぐ出そうです」
(そんな言い方、しないでよ!)堪えて腰を動かしていると「出ます。出ます!」慌てて桃子は腰を
あげ、肉竿を口に含んでいく。
そして、口で擦っていくと「あ、あ、あー!」桃子の口の中にドロリとした液体が漂いだした。
(射精された!)イヤだが、不愉快な液体を飲み込んでいく。
「気持ちよかった。口での処理も上手ですよ」同僚は満足して萎縮した肉竿をしまい込んでいく。

 この日は桃子と民子は3人の相手をさせられ、新人は7人と相手をさせられた。
新人の淫裂からは肉襞がはみ出し、腫れ上がっている。
「よし、今日はこれまでだ。帰っていいぞ」支配人に言われて更衣室で衣服を着込んでいく。
着替え終え、更衣室を出ると八幡が待っていた。
「車で送ってやるからな」ビルの外にはワゴン車が止まっている。
桃子達がそのワゴン車に乗り込むと八幡は車を走らせマンションに向かった。

落ち行く女教師 第31話 新たな犠牲者    

 マンションに引っ越してから数日たった日に「4人とも病院を手伝ってくれ!」突然黒川に呼び出
された。
(今日は休診日のはずだけど?)「行くしかないわ。どんなことをされるか知らないけど」不思議な
顔をしながら黒川の待つ病院に向かった。
病院では黒川から「着替えろ、白衣姿だ。下着は付けるな」そう言われ不審に思いながらも桃子達は
生まれたままの姿になると、直に白衣を着込んでく。
4人は看護婦姿になると病院の診察室に入った。
「待ってたぞ。お前はここで受付をしろ。それからこの女が来たら俺に直ぐに連絡しろ」岸田は民子に
受付をさせた。
(どうしてなの、診察は終わったはずなのに…)納得のいかない民子だが、暫く過ぎると岸田が言っ
ていた女性が現れた。
「ちょっと、お待ち下さい」民子は言われるまま、岸田に連絡をしていく。
「来たか。ここに連れてこい」言われるままに民子は「こちらへどうぞ」と診察室に案内し、それと
同時に桃子達4人も診察室に集められた。

 「手術前に、どんな形なのか、確かめさせて下さい」黒川は真面目な顔で聞いた。
「わかりました」まだ22才ほどの女性はボタンを外しだし、上半身はブラジャーだけの姿になった。
「恥ずかしです、小さくて」赤い顔で背中に両手を回し、ホックを外すと両手を下げてブラジャーを
脱いでいく。
女性の上半身を隠すのは何も無くなり「恥ずかしいんです。こんなに小さくて」恥ずかしそうに乳房
を隠した両手を退けていく。
乳房は少女と同じで、膨らみが小さく、乳首だけが大きい。
「平気ですよ。ここを膨らませればいいですよ」膨らみきらない乳房を撫でていく。
           乳揉み

「恥ずかしいわ。見られてます」真っ赤な顔になる女性だ。
「で、どのような形がお望みですか?」
「形が良く、大きいオッパイです」俯いたまま話した。
「それじゃあ困りますよ。そうだ、君たち、白衣を脱いでモデルになってくれ」
その言葉で(それが目的っだたのね)4人は意味が飲み込めた。
「ほら、この子だってオッパイを出してるんだ。君たちもオッパイを出さないと」顔は笑顔だが目が
威圧している。

 (やるしかない!)恥ずかしそうに4人は白衣のボタンを外して腕を抜いた。
「ノーブラなんですか?」4人は白衣が腰のベルトで止まり上半身が露になっている。
「私のはそんなに形も大きさも良くありませんが…」俯いたままで乳房を晒している桃子達4人だ。
「このオッパイがいいわ。こんなオッパイが欲しい!」手術希望の女性は上半身を晒したままで桃子
の乳房を掴み揉んでいく。
「こんな、の大きくも、形も良くありませんよ」乳房を触られている桃子は俯いたままだ。
「大きいわよ。それに柔らかいし、いい形よ。私のを触ってみて」桃子は言われたまま房を掴んでい
く。
(貧乳だわ、でも乳首は敏感みたい)桃子は乳首を撫でながら乳首を摘んだ。
「あ、あっ、あー!」すると女性の悶え声が上がった。

 「この形ですね。早速手術しましょう」黒川は上半身丸出しの女性を手術台に寝かせる。
「麻酔を掛けます。はい、吸って!」岸田も加わり指示を出す。
次第に乳房を晒した女性の意識が薄れていき「吐いて、吸って!」繰り返して行くと女性の意識はな
い。
「麻酔が効いたな」
「そのようです。今日は2人同時で行きましょうか?」
「それも楽しいな。ビデオを真理に取らせるか」
「真理だけだと心配だから桂子にも撮らせましょう」
それを聞いて「いや、そんなのいやです!」しかし、許されるはずがなく、嫌がる2人はビデオを持
たされた。
「いいか、うまく撮らないと、どうなるかわかってるよな?」念を押した岸田の手が患者のスカート
を下げだした。
スカートを脱がすと、露になったパンティに手を掛け下げていく。
(この子をレイプする気だ!)4人は悟ったが何もできるはずがない。

 黒川は4人が見ている前でパンティを脱がせてしまい、真っ黒な絨毛に覆われた股間が露になって
いる。
「まずはオ○ンコの味見だ」ズボンを脱いで下半身を露にしていく。
「いいか、しっかり撮れよ」
(いや、撮りたくない!)上半身が露の真理と桂子はビデオを向けた。
「それ!」黒川の肉竿が無意識の淫裂に入っていくと、一瞬だが顔が歪んだ。
「体験済みだ。でも締まりはいいぞ」肉竿を根本まで押し込みピストンを始めていく。
それには無意識のだが顔をしかめ「ピシャ、ピシャ!」股間のぶつかる音が響いている。
やがて「出そうだ。中に出してやるか!」黒川の動きが止まった。
(射精したわ、可哀想に…)哀れみで桃子と民子は淫裂から流れ出た精液を見つめ、放出を終えた黒
川は肉竿を抜いた。
「今度は僕ですよ」女性の淫裂から流れ出る精液を脱脂綿で拭き取り、岸田も肉竿を挿入していく。
この女性も2人に犯されて、様子を真理と桂子がビデオに撮っていた。

 やがて、麻酔が切れて女性の意識が戻ると「いや、いやー!」犯されたのを知って叫び声をあげた。
「訴えてやる。許さない!」泣きながら言うと「訴えてもいいけど、オ○ンコを洗わないとガキがで
きるぞ」
その言葉に「シャワーを貸して下さい。妊娠はイヤです」泣きながら言う。
「その代わりこっちの言うことを聞いてもらわないとな」
「何をさせる気ですか?」女性は怯えている。
そこに八幡が現れた。
「こいつか、顔はいいがオッパイがだめだな」女性の乳房を撫で出す。
「いや、触らないで!」淫裂を両手で押さえ精液の漏れるのを防いでいるから乳房は無防備だ。
「触られるのはイヤか、それなら来るんだ!」
「いや。いやー」嫌がる女性だが、全裸のまま、横付けされた車に押し込まれて連れ去られてた。
(私と同じ事をされるんだ…)4人はそれを黙って見つめている。
女性が居なくなると「もう、帰ってもいい。」満足したのか岸田と黒川は4人に手を出さず素直にマ
ンションに帰した。

落ち行く女教師 第30話 売春マンション  

 「すっきりした」満足そうに黒川が出てくると、生まれたままの姿で真理も出てきた。
真理は両手で股間を押さえているが指の隙間から白い液体がこぼれ、すすり泣きながら浴室に入ると
同時に水音が聞こえてきた。
「いいか、ここを逃げたら写真を裏にばらまくからな。それからここでは素っ裸だ。服はいらないか
ら脱げ!」
(いや、裸はいやよ!)泣きたい気持を堪えて3人は服を脱いでいく。
「ほう、だいぶよくなったな。オ○ンコももう平気だな。」黒川は桂子の淫裂を広げて言う。
「許して下さい。会社も辞めましたからもう許して下さい」
「そうはいくか。これからはオ○ンコで生きていかないとな」そう言い残して黒川が部屋から出て行
った。

 暫くして、全裸の真理が浴室から出てきた。
「くやしいわ。またあいつに犯されてしまった」泣きながら言う真理に「あなたもあの病院で犯され
て写真を撮られたの?」桂子が尋ねた。
「それだけじゃないわ、公園で素っ裸にされて犯されたのも撮られた。しかも、大勢が見ている前で
オナニーまでさせられたし」真理は泣きながら言う。
(私と同じ事をされたんだ!)皆は黙ったままで真理のすすり泣く声だけが部屋に響いている。

 夕方になると黒川が数人を引き連れて訪れた。
「客だ。オ○ンコの準備をしろ」その声に4人の顔が引き吊っている。
(売春をさせられる!)覚悟していたとはいえ体が震えている。
だが「いい顔だ。それにオッパイがいいな。俺はこの子だ」男達は相手を選んでいく
「俺はこの子だ。可愛いおっぱいだし」桃子と民子が客を連れて自分の部屋に入っていく。
「この子はまだ経験がすくなそうだな。うぶなこの子にするか」真理も客を連れて部屋に入っていく。
やがて、「あ、あっ、あー!」喘ぎ声とベッドのきしみ音が聞こえてきた。
その声に「オ○ンコを楽しんでいるな」笑顔の黒川だが「このままやっていたらやばいな。ここは八
幡に任せた方が安心できるぞ」自分の保身を考えている。
その間にも4人の女性は乳房を掴まれ淫裂を肉竿で突かれて「中出しだ。行くぞ!」「いや、お腹の
中はいや」叫ぶが遅く、4人の淫裂からほぼ同時に白い精液が垂れている。
 
 翌日からは八幡がこのマンションに住み着いた。
「いいな。オ○ンコを綺麗に手入れするんだぞ」八幡の監視のもとで4人は浴室に入ってカミソリで
絨毛を剃っていく。
           singata.jpg
「なんで、ヘアを剃って男を喜ばせないといけないのよ」泣きながら淫裂の手入れをし、その後に避
妊薬を飲まされた。
「これで準備はできたな」微笑む八幡は真理の乳房を掴んだ。
「許して下さい」泣きながら言う真理に「俺とはまだオ○ンコしてないよま。やらせろ!」
「いや、許して下さい」嫌がる真理は床に寝かされ八幡の肉竿で淫裂を突かれていく。
「こんなのいや。せめてベッドで!」
「そうはいくか。見るんだ、オ○ンコしているところをしかっりとな!」八幡はピストンしていくが
「見ないで下さい。いやー!」真理は叫んでいる。
3人は(私だってこんなの見たくもないわよ!)俯いて真理が八幡に犯されていくのを見守るしかな
かった。
 
 八幡は一気に動きを早めて「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり合って音が出ている。
突然「いやー!」真理が悲鳴をあげ、その声で桃子達は目を上げた。
(膣の中に射精したんだ)淫裂から流れ出た精液を見つけると「いや、いやよ!」泣き叫ぶ真理だ。
「久しぶりに出したな。やっぱり素人の若い女とのオ○ンコが最高だ」八幡は脱いだ服を着ていくが
泣きながら淫裂を押さえている真理だ。
「真理さん、洗わないと」その言葉に立ち上がる真理はフラフラしながら歩き3人が支えていく。
4人は浴室に入り淫裂を洗い流していく。
「いや、こんなのもういや!」泣きながら淫裂を洗う真理に「私だっていやよ。でも逃げれないし」
桂子も泣き出した。
「そうよ、もうお金で抱かれてしまったし」桃子も泣き出し、浴室には4人の嗚咽が響いている。

 浴室から戻ってくつろいでいると黒川が4人の男性を連れてきた。
「先生、相変わらずヌードですね」(教え子だ。また教え子とセックスさせられる)顔がこわばる民
子と桃子だ。
「元先生とオ○ンコしたいそうだ。たっぷり教えてやってくれ」黒川は戻っていく。
「そんなにオ○ンコがしたいのか?」八幡が聞くと「もちろんです。先生は憧れだったんですから」
「そうか。で、金は持ってきたか?」
「はい、1回2万でしたよね」教え子は八幡に金を渡す。
「好きな先生とやっていいぞ。順番を決めてやれ」
「はい、相田先生は僕とです」「僕は酒井先生とです」教え子は2人を指名した。
「決まったか、一緒に行っていいぞ」
(いや、もういやよ。セックスなんかしたくないわ)泣きたい気持を堪え作り笑いで教え子を自分の
部屋に案内していく。

 部屋に入ると桃子は正座して「桃子をご指名戴きありがとうございます。精一杯オ○ンコでご奉仕
します」額を床に付け挨拶をしていく。
同様に民子も挨拶するが「先生、挨拶よりもオ○ンコを始めようよ」教え子はズボンを脱いで下半身
を丸だしにしていく。
「まずは、おしゃぶりします」桃子は正面に膝を立てて座り、肉竿を掴み口に含んでいく。
「気持いい。これフェラ出すよね?」教え子は気持ちよさそうな顔で手を伸ばし桃子の乳房を掴み揉
んでいく。
(だめ。そこは触らないで!)指で乳首が転がすように撫でられていく。
「先生、早くオ○ンコしてよ」我慢できないのか催促し(やるしかない)「オ○ンコをさせて戴きま
す」教え子を仰向けに寝かせその上にまたがった。
そして、肉竿を自分の淫裂に導くと「入っていく、俺のチンポが先生のオ○ンコに!」
(いや、そんなこと言わないで!)恥ずかしそうに顔を背け肉竿の根本まで淫裂に吸い込んでいく。
教え子も揺れ動く乳房を掴み揉みだし(いや、オッパイは触らないで!)腰を上下に動かしながら淫
裂に肉竿を迎え入れている。
そして、淫裂深く、精液を噴射されて淫裂からは白い液体がポタポタと流れていく。
同様に民子の淫裂からも精液を流し(教え子に射精された…)今にも泣き出しそうな民子と桃子だ。

▲Page top