赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第30話 売春マンション  

 「すっきりした」満足そうに黒川が出てくると、生まれたままの姿で真理も出てきた。
真理は両手で股間を押さえているが指の隙間から白い液体がこぼれ、すすり泣きながら浴室に入ると
同時に水音が聞こえてきた。
「いいか、ここを逃げたら写真を裏にばらまくからな。それからここでは素っ裸だ。服はいらないか
ら脱げ!」
(いや、裸はいやよ!)泣きたい気持を堪えて3人は服を脱いでいく。
「ほう、だいぶよくなったな。オ○ンコももう平気だな。」黒川は桂子の淫裂を広げて言う。
「許して下さい。会社も辞めましたからもう許して下さい」
「そうはいくか。これからはオ○ンコで生きていかないとな」そう言い残して黒川が部屋から出て行
った。

 暫くして、全裸の真理が浴室から出てきた。
「くやしいわ。またあいつに犯されてしまった」泣きながら言う真理に「あなたもあの病院で犯され
て写真を撮られたの?」桂子が尋ねた。
「それだけじゃないわ、公園で素っ裸にされて犯されたのも撮られた。しかも、大勢が見ている前で
オナニーまでさせられたし」真理は泣きながら言う。
(私と同じ事をされたんだ!)皆は黙ったままで真理のすすり泣く声だけが部屋に響いている。

 夕方になると黒川が数人を引き連れて訪れた。
「客だ。オ○ンコの準備をしろ」その声に4人の顔が引き吊っている。
(売春をさせられる!)覚悟していたとはいえ体が震えている。
だが「いい顔だ。それにオッパイがいいな。俺はこの子だ」男達は相手を選んでいく
「俺はこの子だ。可愛いおっぱいだし」桃子と民子が客を連れて自分の部屋に入っていく。
「この子はまだ経験がすくなそうだな。うぶなこの子にするか」真理も客を連れて部屋に入っていく。
やがて、「あ、あっ、あー!」喘ぎ声とベッドのきしみ音が聞こえてきた。
その声に「オ○ンコを楽しんでいるな」笑顔の黒川だが「このままやっていたらやばいな。ここは八
幡に任せた方が安心できるぞ」自分の保身を考えている。
その間にも4人の女性は乳房を掴まれ淫裂を肉竿で突かれて「中出しだ。行くぞ!」「いや、お腹の
中はいや」叫ぶが遅く、4人の淫裂からほぼ同時に白い精液が垂れている。
 
 翌日からは八幡がこのマンションに住み着いた。
「いいな。オ○ンコを綺麗に手入れするんだぞ」八幡の監視のもとで4人は浴室に入ってカミソリで
絨毛を剃っていく。
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「なんで、ヘアを剃って男を喜ばせないといけないのよ」泣きながら淫裂の手入れをし、その後に避
妊薬を飲まされた。
「これで準備はできたな」微笑む八幡は真理の乳房を掴んだ。
「許して下さい」泣きながら言う真理に「俺とはまだオ○ンコしてないよま。やらせろ!」
「いや、許して下さい」嫌がる真理は床に寝かされ八幡の肉竿で淫裂を突かれていく。
「こんなのいや。せめてベッドで!」
「そうはいくか。見るんだ、オ○ンコしているところをしかっりとな!」八幡はピストンしていくが
「見ないで下さい。いやー!」真理は叫んでいる。
3人は(私だってこんなの見たくもないわよ!)俯いて真理が八幡に犯されていくのを見守るしかな
かった。
 
 八幡は一気に動きを早めて「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり合って音が出ている。
突然「いやー!」真理が悲鳴をあげ、その声で桃子達は目を上げた。
(膣の中に射精したんだ)淫裂から流れ出た精液を見つけると「いや、いやよ!」泣き叫ぶ真理だ。
「久しぶりに出したな。やっぱり素人の若い女とのオ○ンコが最高だ」八幡は脱いだ服を着ていくが
泣きながら淫裂を押さえている真理だ。
「真理さん、洗わないと」その言葉に立ち上がる真理はフラフラしながら歩き3人が支えていく。
4人は浴室に入り淫裂を洗い流していく。
「いや、こんなのもういや!」泣きながら淫裂を洗う真理に「私だっていやよ。でも逃げれないし」
桂子も泣き出した。
「そうよ、もうお金で抱かれてしまったし」桃子も泣き出し、浴室には4人の嗚咽が響いている。

 浴室から戻ってくつろいでいると黒川が4人の男性を連れてきた。
「先生、相変わらずヌードですね」(教え子だ。また教え子とセックスさせられる)顔がこわばる民
子と桃子だ。
「元先生とオ○ンコしたいそうだ。たっぷり教えてやってくれ」黒川は戻っていく。
「そんなにオ○ンコがしたいのか?」八幡が聞くと「もちろんです。先生は憧れだったんですから」
「そうか。で、金は持ってきたか?」
「はい、1回2万でしたよね」教え子は八幡に金を渡す。
「好きな先生とやっていいぞ。順番を決めてやれ」
「はい、相田先生は僕とです」「僕は酒井先生とです」教え子は2人を指名した。
「決まったか、一緒に行っていいぞ」
(いや、もういやよ。セックスなんかしたくないわ)泣きたい気持を堪え作り笑いで教え子を自分の
部屋に案内していく。

 部屋に入ると桃子は正座して「桃子をご指名戴きありがとうございます。精一杯オ○ンコでご奉仕
します」額を床に付け挨拶をしていく。
同様に民子も挨拶するが「先生、挨拶よりもオ○ンコを始めようよ」教え子はズボンを脱いで下半身
を丸だしにしていく。
「まずは、おしゃぶりします」桃子は正面に膝を立てて座り、肉竿を掴み口に含んでいく。
「気持いい。これフェラ出すよね?」教え子は気持ちよさそうな顔で手を伸ばし桃子の乳房を掴み揉
んでいく。
(だめ。そこは触らないで!)指で乳首が転がすように撫でられていく。
「先生、早くオ○ンコしてよ」我慢できないのか催促し(やるしかない)「オ○ンコをさせて戴きま
す」教え子を仰向けに寝かせその上にまたがった。
そして、肉竿を自分の淫裂に導くと「入っていく、俺のチンポが先生のオ○ンコに!」
(いや、そんなこと言わないで!)恥ずかしそうに顔を背け肉竿の根本まで淫裂に吸い込んでいく。
教え子も揺れ動く乳房を掴み揉みだし(いや、オッパイは触らないで!)腰を上下に動かしながら淫
裂に肉竿を迎え入れている。
そして、淫裂深く、精液を噴射されて淫裂からは白い液体がポタポタと流れていく。
同様に民子の淫裂からも精液を流し(教え子に射精された…)今にも泣き出しそうな民子と桃子だ。

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