赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

仮面の女医 第4話 ヌードとセックス  

 道代は医師と引き継ぐと自宅に戻りベッドに潜り込んでいる。
(黒川とセックスをするのね。痛くないかしら)道代はパンティの中に手を入れ、淫裂を撫でて
いく。
(オッパイも揉まれるわ)もう片手がブラジャーを捲って乳房を揉んでいる。
(黒川もこうするのね)乳首も摘み、指も淫裂の中に入ってきた。
「ハア、ハア!」呼吸が荒くなっていく。
(でも、怖いわ。膣が裂けるかも)指が乳房と淫裂を撫でてる。
昨夜は一睡もしてないために、いつしか寝込んでしまった。
 
 「道代、起きなさいよ。もう5時よ!」
「え、もう5時なの?」
「そうよ。病院に行くんでしょう」
「ええ、お風呂を先にいただくわ」抱かれる前に体を洗うのが女性のエチケットだ。
道代も膣の中を綺麗に洗い、綺麗な下着を着込んでいく。
(これなら平気ね)体を洗い真新しい下着を着て道代は病院に向かうと「待ってたよ」黒川が話
しかけてくる。
「お嬢さん、いや、院長。私も立ち会いますから」原田もいた。
それには(そんなのいや!)震える道代の顔色が真っ青になっている。
「記念に立ち会ってもらわないと」黒川の言葉にニヤニヤする原田だ。
早く脱ぐんだ。オッパイとオ○ンコを見せろ!)原田は内心からそう思っていた。
「ここではなんですから、屋上で話しましょう」
「そうですね。それがいいですね」3人が病院の中を歩いていくと「お疲れさまでした」勤務を
終えた看護婦と事務員が挨拶していく。
「お嬢さん、お先に失礼します」婦長も帰って病院が急に静かになっている。
「コツ、コツ!」廊下を歩く靴音が響いている。
(この上は入院室だわ。見られないかしら?)階段を上がっていくと正面に鉄製のドアがある。
それを黒川が押すと「ギー!」きしみ音をあげながら開いていく。
3人が屋上に出るとまだ周りが明るい。
「こ、これじゃあ、丸見えよ。できない!」怯えている。
 
 「ヌードになる約束ですよ。早く脱いで下さい」黒川が準備をしていく。
(脱ぐしかないわ。もう逃げれない!)震える指でシャツのボタンを外すと胸元が開いて真っ白
なブラジャーが覗いている。
「ほう、大きい胸ですね」黒川はカメラを持っている。
(は、恥ずかしいわ!)真っ赤な顔の道代はシャツを脱ぎ、両手を背中に回した。
(そうだ。早く脱ぐんだ!)原田も見ている。
指がホックを外すと背中の紐がダラリと下がってカップから乳房が飛び出ていく。
「ほう、綺麗な形だ。それにピンクの乳首ですか!」黒川も声を掛けた。
(そんなに言わないで!)震える手を下げると手首に布が絡まって上半身を隠すのがなくなった。
乳房が露になったが、小刻みに振るえ、乳首も恥ずかしさで大きく膨らんでいる。
(これも脱ぐのね!)ブラジャーを脱ぐと今度はスカートのホックを外した。
スカートが一気に足下まで落ちて、真っ白なパンティが現れた。
白い生地なので股間の部分がうっすらと黒ずんでいる。
「今度はヘアを出して下さいよ」
「わ、わかってるわよ!」緊張している道代は震える手で両脇のゴムを下げていく。
股間の真っ黒な絨毛が見えてきた。
(いよいよだな。オ○ンコが!)(生意気な娘のオ○ンコが見れるか。これでおとなしくなるだ
ろう)原田と黒川は脱いでいく様子を見ている。
(見られてしまったわ!)奥歯がガチガチなっている道代は更に膝まで下げた。
小さな布が裏返しになって股間が丸見えだ。
 
 道代は背中を丸めて右足を布から抜いたが(きっと、性器を見られた)顔が更に赤くなってい
く。
「綺麗ですね。ピンク色してますよ」原田がからかって言うと(言わないで、恥ずかしいのよ)
右足を抜くと、今度は左足を抜いた。
道代は夕暮れの病院の屋上で生まれたままの姿になってしまった。
「こ、これでいいでしょう!」恥ずかしさで脱いだパンティで股間を隠している。
「ヘアヌードですよ。ヘアを見せないとだめでしょう」
「そこを、許して下さい」今にも泣き出しそうな声で言う道代だった。
「約束はヘアヌードとセックスの相手ですよ。違反してますね」
「わかったわ。やるわ!」うわずった声で叫ぶと股間を覆っていた両手をだらりと下げた。
                 屋上
(み、見ないでお願いだから)道代の全裸に黒川の股間が膨らんでいる。
(やりたいが、その前に撮らないとな)黒川は道代の裸身をカメラに収めていく。
「はい、足をあげて!」「オッパイを持って!」道代はいろいろなポーズを撮られている。
撮影が始まってからもう1時間近くたっている。
(そろそろやるか!)黒川はカメラを置いて服を脱ぎだした。
(犯されるのね。黒川に!)黒川も生まれたままの姿になったが、股間が大きく勃起していた。
(ふ、太いわ。裂けてしまう!)怯える道代だ。
「原田さん。頼みましたよ」
「ああ、わかってます」今度は原田がビデオを構える。
「いや、撮らないで!」うずくまると「記念ですから。撮っておきましょう」
「いや、二人だけでして、お願いです」
「そうはいかないよ。原田さんが証人なんだ。セックスした証人なんだ」
「そんなのいやです」
「イヤならいいんですよ。どうなってもいいんですね」黒川に言われ「わ、わかったわ」覚悟を
決めた。
道代は屋上にしかれた毛布の上に仰向けになった。
「いきますよ!」黒川が覆い被さってきた。
(いや、そんなのいや!)乳房が揉まれ乳首が吸われていく。
淫裂には勃起した肉竿が押し当てられと、原田は逃すまいとビデオを撮っていく。
(そろそろいいかな)黒川が腹部に力を入れた。
「ヒー!」悲鳴を上げて顔をしかめる道代だ。
(入ってくる、チンポが!)熱い肉竿が淫裂に押し広げゆっくりと侵入してきた。
(若い子はいいな。俺はもう立たないし!)恨めしそうにビデオを撮っている原田だ。
  
 肉竿が道代の封印に当たっている。
「一気にいった方が痛くないかも」
「そ、そうよね」一旦腰を持ち上げてから、一気に押し込んだ。
「ギャ~!」悲鳴と共に真っ赤な鮮血が流れ出た。
(処女を奪われた…)道代の目からは涙が流れていく。
そんな事などお構いなしに黒川はピストンを始める。
(痛い。膣が裂けそう)顔を歪めながら痛みに耐えているが(ざまあみろ。生意気娘め!)原田
は陵辱された姿を喜んでビデオに撮っていた。
黒川の肉竿も血で汚れているがピストンが続いている。
「もう、許して。もうだめ!」道代は必死にしがみついていると「でる、でる!」腰を密着させ
「ふー!」ため息を付くが、膣奥には精液が送り込まれて、淫裂から流れ出ている。

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