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十字架のある学園 第19話 2人への凌辱

第19話 2人への凌辱

 教え子の前で全裸を晒す陽子は項垂れているが「顔を上げてよ!」カメラを持った高田から注文が付けられた。
(顔は撮らないで!)泣き顔のまま、カメラを見つめると、スイッチが押される。

 「次は、2人並んで」直美と陽子は並んでカメラに収まった。
「足を広げて」言われるまま足を開くと足下からカメラが構えられる。
「ダメ、お願いだから性器は撮らないで!」

 「そうは行かないな。オ○ンコも撮らないと…」
「そんなことするなら、これで終わりよ」
「それなら、写真の事約束しないからね。校長に真っ先に見せるよ」
「それだけはやめて、撮ってもいいから」教え子に弱みを握られたからにはどうにもならず、2人は淫裂も撮られた。

 高田はその後も撮ってから「撮るのはこれくらいにして、楽しみましょうよ」カメラを置いた。
「楽しむって、何をなの?」
「決まっています。先生とのオ○ンコですよ」
その言葉に「バカ言わないで、どうしてそんな事しないといけないのよ!」陽子の顔が引き吊っている。

 「だって、やりたいと顔に書いてありますよ。やりたいんでしょう?」
「したくもないわ。まして、教え子とだなんて!」
「正直に言わないと、この写真の責任取りませんよ。それに、素っ裸で帰る事になりますからね」2人は脱がれた服を持って「やめて。それだけはやめて!」2人は泣き顔に変わった。

 「そこまで言うなら考えます。その変わり、正座して『私とオ○ンコして下さい』と言って下さい」
「そんな事言えない。私は教師よ!」
「イヤなら、そのままで帰って下さい」
「酷いわ。そんな事言わせるなんて…」気丈な陽子の泣き出した。
「泣いたってダメですよ。やるんですか、やらないんですか?」催促に陽子と直美は顔を見合わせ、頷くと正座した。

 「お願いですから、私とオ○ンコして下さい…」屈辱に大粒の涙が落ちていく。
「そんなに、僕達と、オ○ンコしたいんですか?」
「はい、どうしてもやりたいです…」途切れ途切れに言う。
「わかりました。やってあげますよ」高田と佐藤は勝ち誇った顔でズボンを引き下げた。

 「オ○ンコの前に、口でやって貰えませんか?」
「そんな、オチンチンをなめるだなんて…」
「やらないなら、オ○ンコしませんよ」
「やるわ、やるから、オ○ンコして…」陽子は高田の肉竿を握ると口を押しつける。

 それに倣って直美も佐藤の肉竿を口に迎えた。
「そうです、とても上手ですよ…」2人は頭を撫でながら満足顔になっているが「フグ、フグ!」直美と陽子は口を動かし続け、肉竿も膨らみきってきた。

 「オ○ンコを始めましょう!」2人は机に両手を付けると、後ろから肉竿を押し込まれた。
前戯無しの挿入に「う~!」呻き声が上がるが、そんな事などお構いなしで、肉竿は根本まで押し込まれた。
(膣が裂けそうだ…)痛みに顔が歪むが、肉竿が動き出す。
「ピシャ、ピシャ!」尻と股間がぶつかり、静まりかえった部室に響いていく。

 やがて、高田と佐藤は昇りきろうとしている。
「先生、僕のザーメンを飲みたいでしょう?」また、よからぬ事を言わせようとしている。
「はい、飲みたいです…」
「だったら、ちゃんと言わないと。言わないならオ○ンコの中に出すからね」そう言われれば「お願いです、私にザーメンを飲ませてください」泣き声で言うしかない。

 「わかりました。もうすぐ出ますからお願いします」肉竿が抜かれた。
(こんな事までやらせるなんて…)向きを変え、爆発寸前の肉竿を口に入れて唇で擦っていくと、喉奥に異様な液体を感じる。
(精液だわ、私は教師なのに…)風俗まがいの事をやらされ、涙が止まらない。

 「先生、出しましたよ。飲んでください」
「ゴクン!」嫌々飲むと、満足そうな顔で「服を着てもいいですよ。でも、これと、これはダメですからね」パンティとブラジャーを取り上げた。
「そんな、下着を着ないなんて!」
「すぐになれます。イヤなら、素っ裸です」
「わかったわ。我慢する」急いで服を着だした。

 2人は下着を着られないから、程なく元通りの姿に戻り、職員室に戻った。
職員室には同僚の姿は見えず2人だけだ。
「直美さん、ごめんね、私のせいであんな事に…」陽子は涙を流しながら詫び(違うの、悪いのは私よ。陽子さんのせいではないの)直美も泣きながら心の中で詫びた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったな。これならいいぞ!」陽子の全裸写真に満足だ。
「オ○ンコしたけど、学校だと周りが気になってつまらなかった…」
「そうだな、今度の休みに押し掛けてやれ。それで、オ○ンコ写真も撮れ!」

 「わかりました。そうします。それから、倉橋先生とは何時やれるんですか?」
「俺が水沢とオ○ンコしてからだ。かならずやらせてやるから、それまで待ってろ!」
「期待しています」笑顔が絶えなかった。

高田と佐藤は、水谷から指示された通り、休みに陽子のアパートに押し掛けた。
陽子は2人の顔を見るなり「どうしてここに?」尋ねるが、顔は青ざめている。
「この前撮ったのが、できあがりましたから報告にあがりました!」
「そんなのどうでもいいから帰って!」
「そうは行きません。続きを撮らないと帰りませんからね」できあがった写真をちらつかせる。

 「わかったわ、中に入って」怯えながら2人を入れた。
2人は部屋に入るなり「脱いで。素っ裸を撮るから」カメラを取り出す。
「許して、もうヌードにはなりたくないの…」

 「脱がないと言うなら、この写真を校長に見せるけど…」
「そんな事やめて。首になっちゃう!」
「だったら、脱いでよ」
「わかった。脱ぐわよ」陽子は泣きながら服を脱ぎだした。
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十字架のある学園 第18話 陽子への脅迫

第18話 陽子への脅迫

 水谷は鍵をバックに戻すと「うまく撮れたか?」カメラを覗いた。
「多分、大丈夫だと思います」2人が撮った画像を水谷に見せと「ほう、うまくやったようだな」笑顔になっている。
「もちろんです。水沢先生とオ○ンコもしましたよ」高田は得意気に話した。

 「そうか、やったのか。それだったら、俺もやらないとな」水谷も負けじとズボンを脱ぎ、下半身を剥き出しにして意識のない陽子に覆い被さった。
それには「う、う~!」意識がないはずだが、呻き声を上げ出す。

 それでも、容赦なく、淫裂を肉竿でピストンを続けた。
やがて、水谷も昇りきったのか、肉竿を抜くと動きを停めて先端から噴射する。
「俺も、やりたいな」佐藤が陽子に挑んだ。

 「それだったら、俺も!」高田は直美に挑んだ。
「もうダメ。痛いからダメ!」逃れようとするが、腰を押さえられ、後ろから肉竿を押し込まれる。
「やめて、お願いだから抜いて…」叫んでも肉竿がピストンを始め、膣の痛みを堪えていると「いや~!」悲鳴を上げ、淫裂から液体を流し出す。

 同じように、佐藤も昇りきり、陽子の股間に噴射した。
「酷いわ、お腹に出すなんて」泣き声になりながらも、また浴室に入って淫裂を洗い、戻ると水谷達はズボンを履き元通りになっていた。

 「いいか、何もなかったように振る舞うんだ!」それだけ言うと3人は帰った。
「どうしたらいいのかしら。陽子さんをこんな目に遭わせて」詫びながら、股間に溜まった精液を拭き取ると抱きついた。

 翌朝、陽子が目覚めると全裸に驚き(直美さん、私とエッチしたんだ…)膣の痛みで悟った。
そんな事とは知らず、直美は陽子の乳房を握りしめていた。
「直美さん、今度は私がするね」直美に抱きつき、乳房を吸い出す。
直美は「ダメよ、そんな事されたら」口ではそう言うが拒まず、陽子のされるがままにしている。

 それをいい事に、今度は股間に顔を埋め、淫裂を指と舌で触りだし、直美は「あ、あ、あ~!」声を上げ、淫裂から淫汁が流れていく。
「私にされると、気持ちいいでしょう?」
「そうなの。何か、変な感じになっちゃう…」腰が動きだすと陽子は指の動きを速めた。

 「あ、あ、あ~!」腰の動きが速まり、淫汁の量も多くなって「ダメ、行く…行く…」叫ぶとパタリと動きが停まった。
「行ったのね。これからもしてあげるから」乳房を撫でながら唇を重ね、その後シャワーを浴びると学園に向かった。

 職員室でミーティングを行い、教室に向かうと「直美、うまくやったろうな?」水谷が声を掛けた。
「多分、気づかれないと思うけど…」
「それならいい。後は言い通せよ」そう言うと体育館に向かうが「本当に大丈夫なのかしら?」心配だった。

 授業が終わり、陽子はアパートに戻ったが「何か変だわ、気のせいかしら?」雰囲気が変わっている。
「昨日、直美のところに泊まったせいかな」そう言いながら、引き出しを開けると小物が乱雑になっていた。
「おかしいわ。もしかして…」大切に仕舞い込んだアルバムを捜した。
「ない、アルバムがない…」顔から血の気が引いてブルブル震えていく。
「どうしよう、ヌード写真が盗まれたなんて言えないし」オロオロするだけで何も出来ない。

 それでも、気を取り直してパソコンのスイッチを入れた。
「消えているわ。ヌードだけが消えている!」唖然となった。
「ヌード写真が目当てだわ。一体誰がこんな事を…」ただ怯えるだけだ。
「どうしよう、直美と早苗には言ったほうが良いのかしら?」電話を持ったが「とにかく、暫く様子を見ないと」すぐに戻した。

 翌日、陽子は落ち着かない様子で授業をしていた。
そんな陽子に「先生、放課後に話があります」高田が声を掛ける。
「何の用事なの?」
「後でわかりますよ。とにかく、誰にも言わないで下さい」
「わかったわ、放課後ね」陽子が承知すると高田は急いで去る。
「まさか、あの子が盗るわけないし…」不安はあった。

 そして、放課後になると高田が職員室に現れた。
「先生、いいですか?」
「いいわよ、今行くから」高田と一緒に写真部の部室へと向かった。
陽子が部室に入ると、全裸になった直美が泣きながら立っており「そんな!」驚きの声を上げた。

 「直美さん。どうして、ヌードに?」
「陽子さんのせいよ。ヌード写真がこの子達に渡って…」後は声にならない。
「これを、見つけたんだ。素っ裸の写真を!」佐藤は水谷から教わった通りに、写真を並べる。
「そんな、人の家から盗み出すなんて!」

 「警察に言ってもいいよ。どうせ、写真だから大した罪にはならないし…」
「そう言う事。それよりも、先生の方が困るんじゃないかな?」高田は立ったままいる直美の乳房を揉み出す。
「やめて。もうやめて下さい!」
「それは、水沢先生次第だよ」
「私次第というと?」

 「ヌードだよ。岡崎先生のように、素っ裸になってよ!」
「バカ言わないで、私は教師よ。そんな裸にはならないわよ!」
「それなら、岡崎先生とオ○ンコだな」高田はズボンを下げ、肉竿を露わにした。
「やめて、ヌードだけにして下さい!」
「だって、水沢先生がヌードにならなからだよ。だから、こうやって!」直美の背中から肉竿を押し当てた。

 「やめなさい。私も、ヌードになればいいんでしょう?」
「そうだよ。素っ裸になれば、この事は誰にも言わないよ」
「約束できるの?」
「出来るよ。何なら、僕のチンポを撮ってもいいよ」
「わかった、脱ぐから、直美さんには手を出さないでよ」

陽子は責任を感じ、3人が見守る前で服を次々と脱いで下着姿になった。
(こんな事になるなんて…)恨めしく思いながらも背中のホックを外し、乳房を露わにしたが、教え子の前では恥ずかしいのか震えている。

 「以外だな。思ったよりも大きいや!」2人は辱めるかのように声を上げだす。
「声を上げないで。聞こえたら困るから」声も上擦っている。
それでも、両手でパンティを掴むと引き下げた。
「へえ、剃っているんだ。オ○ンコが丸出しだぞ!」
「本当だ、岡崎先生と同じだ!」
「お願いだから、喋らないで…」淫裂を見られると泣き声になっている。

 それでも、背中を丸めて、パンティから足を抜いて全裸になっていく。
「これで、いいんでしょう?」
「オ○ンコから手を退けないと」言われるまま手を退けると、カメラを構えられた。
「イヤ、写真はイヤ!」慌ててうずくまり、顔を隠した。
「そんな事するなら、これは返さないからね」脱いだ服を持ち出そうとする。

 「やめて。そんな事されたら出られない!」
「だったら、写真を撮らせてよ」
「わかったわ。その変わり、誰にも言わないで」気丈な陽子も泣き声だ。
「わかっているよ。、早く済まそうよ」陽子は立ち上がり、後ろで両手を組んで乳房と淫裂をカメラの前に晒すと「いいよ、ずごくいい」スイッチが押される。
それと同時に(教え子にヌードを撮られるなんて…)悔しいのか、涙が流れている。

十字架のある学園 第17話 直美の裏切り

第17話 直美の裏切り

 それから数日後、職員室で授業の準備をしている陽子に「陽子さん、帰りに寄っていかない?」珍しく直美が話しかけた。
「どういう風の吹き回しかしら。私を誘うなんて…」
「また、陽子さんとしたくなったの…」耳元で呟いた。

 「そうなんだ。そう言われたら断れないわ。いいわよ」
「良かった、帰りも一緒よ」
「いいわよ、部活は休むから」何も知らずに承知する陽子だが、直美は水谷に指示された通りの事をしたまでで、水谷がジッと見ている。

 2人は授業を終えると、明日の準備を急いで終えて校舎から出た。
「陽子さん、泊まってもいいのよ」
「それだったら、着替えを持っていかないとね、私のところに寄ってからでいいでしょう?」
「かまわないわよ」2人は陽子のアパートに立ち寄ってから直美のアパートへと向かい、陽子を部屋に入れる。

 「こんな、粗末な所ですが」直美は急いでコーヒーを入れ「お口に合うかしら?」テーブルに置くと「ありがとう」陽子は口を付け「いいわ、私の好みよ」なおも飲み込む。
2人は世間話を始めたが「なんだか、眠くなったわ」陽子が眠気を感じている。
「少し、横になった方が良いわよ」
「そうさせて…」横になるとすぐに眠りについた。

 それを見て、直美は水谷に電話を入れると、程なくして水谷だけでなく佐藤と高田の3人が現れた。
「うまく行ったようだな」水谷は陽子のバックからキーを取り出す。
「暫く預かる。その間に素っ裸にしろ。後はこの2人がやるから」
「警察沙汰はイヤよ、約束して!」
「大丈夫だよ、お前だって裸の写真を撮られたじゃないか」確かに水谷の言う通りだが、乗り気ではない。

 「やらないなら、約束違反と考えるが」
「やります、ですから…」
「それだったら、始めろ!」水谷が言い残して出て行くと「先生やって、うまく撮るから」催促される。
「わかった、やってみる」恐る恐る陽子の服に手を掛けた。

 直美がボタンを外して脱がせていくと、高田と佐藤が撮っていく。
(ごめんね、こんな事したくないけど)詫びながら次々と脱がし、下着だけにした。
「上から脱がせて!」言われるまま、ブラジャーのホックを外すと、カップから乳房が飛び出した。
「いい乳してる。早くオ○ンコしたいな」陽子の乳房に肉竿を膨らませながらスイッチを押した。

 直美はブラジャーを剥ぎ取り、パンティを引き下げると恥丘が露わになった。
そこには直美と同じく、わずかの幅で絨毛が短く残され、淫裂が剥き出しになっている。
「いいね、ヘアを剃っているぞ!」カメラを構え、2人ははスイッチを押しまくる。
その前で、直美は足首から、パンティを脱がせて陽子を全裸にした。

 「次は、先生の番だよ、早く脱いでよ」
「お願い、ヌードにはなるけど写真はイヤなの」
「ダメだよ。水谷先生から言われているんだから」
「そうだよ、素っ裸になって抱きあわないと困るよ」
「わかったわよ」渋々服に手を掛け、脱ぎだした。

 直美は、2人が見ている前で、次々と脱いで全裸になっていく。
「これでいいのね?」恥ずかしいのか、股間から両手が離れない。
「いいよ、早く始めて」催促されるまま、眠り込んだ陽子に抱きつき、唇を重ねた。
(こんなの、趣味じゃないのに…)目を閉じ、唇を重ねていると、スイッチが押される。
(撮らないでよ、これは演技なんだから)それでも唇を重ねると、体をずらして乳房を吸いだす。

 それには「うっ!」眠り込んだ陽子が反応して声を上げたが、直美は吸い続けた。
「先生、次はオ○ンコだよ。指でやって」言われるまま、乳房から股間に手を動かして淫裂を触りだすと高田と佐藤が撮っていく。
直美は乳首を吸ったまま、指を淫裂に入れ動かし出すと腰が浮いて動き出した。
(気持ちいいのね、膣も濡れているし…)指がヌルヌルしていく。
それでも、指を動かし続けると淫汁が流れ出した。

 直美が、なおも指を動かしていると「先生、僕も仲間に入れてよ」いつの間に脱いだのか、全裸になった高田が陽子に覆い被さった。
「ダメよ、そんな事ダメ!」
「水谷先生が、オ○ンコの中に出さなければ、やってもいいとい言ったよ」
「そんな、レ○プ同然の事をするなんて…」顔をしかめる直美を無視し、陽子の足を開かせ肉竿を押し込んだ。
「入れたぞ。うまく撮れ!」
「わかっているよ」佐藤はスイッチを押し続けた。

 「さてと、写真はこれくらいにして本番と行くか」なおも押し込み、ピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり、音が響いていく。
佐藤はそれを暫く撮ると「先生、俺もやりたくなったよ」服を脱ぎだした。
「やめて、セックスは抜きのはずよ!」
「そう思ったけど、もうこんなになってるし」パンツを脱ぐと、肉竿がそそり立っている。

 「お口でするからいいでしょう?」
「オ○ンコでしてよ、先生が上になって!」
「そんな私が上だなんて…」
「イヤなら、四つん這いだよ」佐藤は直美を押し倒し、四つん這いにすると「やめて、上でやるから、後ろから入れないで!」騎乗位を承知した。

 佐藤が仰向けに寝ると、直美は跨り、肉竿を握りしめて淫裂を押しつける。
「う~!」淫裂は肉竿を受け入れる準備が、まだ出来ていないから、痛みに呻き声を上げる。
それでも、ゆっくりと腰を下ろして淫裂深く吸い込むと動かし出す。
「気持ちいいや。先生にして貰えるなんて夢のようだ…」佐藤は乳房を揉みながら満足顔になっている。

 同じように、高田も肉竿のピストンをしていた。
「気持ちいいや。もうすぐ出そう…」次第に登り詰めて絶頂を迎えた。
「出る、出る!」肉竿を抜くと同時に、先端から液体が噴射していく。
「良かった、間にあって!」恥丘には液体が溜まっている。

 「僕も行きます。出しますよ」
「お腹はイヤ。外に出して!」逃れようとしても腰を押さえられ動けない。
「イヤ~!」膣の奥に暖かいのを感じて悲鳴を上げたが「岡崎先生のオ○ンコには、出していいと言われているよ」佐藤は動じない。
「出来たらどうするのよ。責任取れるの?」直美は股間を押さえたまま浴室に飛び込んむと同時に、水谷が戻ってきた。

十字架のある学園 第16話 陽子の誘惑 

第16話 陽子の誘惑 

 やがて、直美は陽子が見守る前で眠りについた。
「直美さん、寝るんだっらた服を脱がないと」陽子は笑みを浮かべ、直美の服に手を掛けた。
陽子は次々と脱がして、下着だけにすると「可愛いわね。これも撮るわよ」カメラを構えてスイッチを押した。

 その後、ブラジャーも脱がして、乳房を撮っていく。
そして「これで、フルヌードよ」最後の布に手を掛け、引き下げると「ヘアが手入れしてあるわ!」絨毛は短くカットされ、恥丘に、わずかに生い茂っているだけで、淫裂が剥き出しになっている。

 「これは凄いわ。凄く、絵になるし…」パンティを足首から抜くと、スイッチを押しまくる。
勿論、足を開かせ、淫裂も撮った。
「これで、直美は私の言うがままになるわ」満足そうに、カメラに収めて「もう充分撮ったわ。この次は、起きている時に」独り言を言うと、陽子も脱ぎ出すが、下着は着けてないから、すぐに全裸になった。

 「直美、いい事しようね」眠り込んだ直美に抱きつき、乳房を吸い出すと「うっ!」意識がないはずだが、呻き声を上げた。
「感じるのね。ここも、いいはずよ」手が乳房から足下へと向かい、恥丘を撫で出す。
「短い方が、良いみたいね。私も剃ろうかな」絨毛を撫でてから、淫裂に指を伸ばした。

 陽子は淫裂を指で広げ、舌でクリトリスをなめ始めると「あっ!」声を上げ、腰が動き出す。
(気持ちいいのね。もっとしてあげるわよ)クリトリスをなめながら、指を膣の中に入れると「う、う~!」呻き声も上げ出す。
それでも、指を動かしていくと、ヌルヌルしていく。
(感じているのね。指が濡れてきたし…)満足そうに、淫裂を愛撫した。

 陽子は、愛撫を30分程続けると、撮った写真をパソコンに吸い上げていく。
「いいわね。これがいいわ」それは、直美の淫裂が丸見えの画像で、プリンターで印刷する。
「これを見たら、私の言うがままになるわ」満足そうにできあがった写真を見ている。

 数枚の写真を印刷すると、直美をそのままにして、準備を始めた。
「あったわ。久しぶりに、楽しめそうだわ」それはペニスバンドだ。
「後は、直美を待つだけね」眠り続ける直美の鼻先に、ガラス瓶を押しつけた。
「う、う~!」直美は瓶の臭いに反応したのか、眠りから目覚めだようとしている。

 そして「ここは…」眠りから目覚めた。
「気が付いたわね、直美さん」
「陽子さん…。どうしてヌードに?」
「決まっているじゃないの。2人で愛し合う為よ」直美の頭を押さえ唇を重ねた。
「やめて。私には、そんな趣味ありませんから!」

 「趣味がなくても、やるのよ」今度は乳房を触られる。
(私もヌードだわ。このままでは…)「やめて、冗談はやめて!」逃れようとすると「撮ったわよ、直美の恥ずかしい部分を」淫裂を触る。
「撮ったって、まさか、性器を?」
「そう、ほら綺麗に撮れているでしょう」写真を見せた。

 「酷いわ。これで、どうする気なの?」
「直美次第なの。だから、いい事しましょう」
「わかったわ。その変わり、写真は捨ててよ」
「データは消すけど、これは秘蔵にするの」
「イヤよ、見られたら困るし…」
「大丈夫よ。誰にも見せないから」それだけ言うと腰にペニスバンドを取り付ける。

 それには直美が「そんなの入れたら、膣が壊れちゃう!」恐れを感じるが「平気よ、膣は伸びるから」ベルトを止めると、ペニス部分にゼリーを塗った。
「準備が出来たわ。行くわよ」陽子が直美に抱き「まって、まだ…。あ、あ、あ~!」淫裂に樹脂のペニスが入り込んだ。
「ゆっくり…。まだ痛い…」
「わかっているわ。優しくするから」唇を重ね、乳房を掴んだまま腰を動かし出す。

 すると「ピチュ、ピチュ!」淫裂から音が出ていく。
(気持ちいいわ。オチンチンでされるよりも気持ちいい…)次第に淫裂が潤って濡れていく。
それは、陽子にもわかったのか、腰の振りを速め「あ、あ、あ~!」直美が背中を浮かせた。
「どう、気持ちいいでしょう。女同士でも楽しめるのよ」乳房を揉みながらピストンを速めた。

 陽子が腰を振り続けると、直美の淫裂は淫汁を流し出した。
「どう。行きたいでしょう?」
「はい、行きたい…。こんな気分初めてです…」腰も動き出す。
「もうすぐよ。もうすぐだからね」陽子が乳首も撫で出すと「行く、行く~!」叫ぶなり、息を弾ませる。

 「行ったのね、気持ちいいでしょう?」ペニスを抜き、乳房を吸いだす。
「気持ちいいわ、これがレズなんだ…」
「そうよ。男は汚い液体を出す事しか考えないけど、女同士はこうして…」乳房を揉みながら、唇を押しつけた。
それを、直美は拒まず受け止め、2人は暫く休んでから役を入れ替えた。

 「陽子さん、これでいいの?」直美はぺにバンドを腰に巻き、ピストンしている。
「そうよ。それでいいの。オッパイにも…」直美の手を乳房に誘導して揉ませる。
「気持ちいいわ…。こんな気分は久しぶり…」陽子も、淫汁を流して悶えていた。
2人は、夕方まで全裸で抱き合い続けた。

 その夜、直美のアパートに水谷が訪れた。
「どうだった、噂通り?」
「はい、間違いなくレズでした…」
「そうか。他に、何かされなかったか?」
「写真を撮られました。しかも、ヌードを…」
「何、女のヌードを撮っただと?」水谷も驚き顔だ。

 「本当です、しかも性器まで撮られました…」
「面白い事するな。お前は、言いなりだったのか?」
「眠っていたから、何もわかりません。気が付いたら裸でした…」
「そうか、薬を使って眠らせたな。その間に写真を撮ったのか」
「そのようです。写真は私だけでなく、倉橋さんのヌードもありました」
「面白いや、その写真が手に入れば陽子を思いのままに出来るな」水谷は何か考えがあるようだ。

 「ところで、オ○ンコしたのか?」
「そんな、オ○ンコだなんて…」
「張りぼてで、やったんだろう?」水谷は陽子の服に手を掛けた。
「やりました…。ですから、膣が痛いんです…。今日は許して下さい…」
「仕方ないな、口で我慢するか」チャックを引き下げ、肉竿を取り出す。

 「やれるんだ!」直美は言われるまま、正座して肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいい、最高だ…」水谷は満足そうに、声を上げていた。 

十字架のある学園 第15話 校長室

第15話 校長室
 
 景子が校長室に入ると近藤が「来たか、待っていたぞ」声を掛けてきた。
「お話と言う事ですが…」
「言わなくても、わかっているはずだ。早く脱ぐんだ!」

 「どうして、私が脱がなければいけないのですか?」
「俺にも、素っ裸を撮らせろ。それに、オ○ンコもやらせろ!」
「そんな事、出来ません。私は教師です」

 「教師ね。だったら、これはどうなんだ?」あの写真を見せた。
「そ、それは…」脅されたとはいえ、全裸写真を見せられては、言葉も出ない。
「これが、表沙汰になったら、世間の物笑いだ。俺の言う事を聞くなら、黙っててやる!」

 「私を、脅すんですか?」
「そう、思われても構わない。とにかく、俺にも素っ裸を撮らせろ!」
(イヤよ、ヌードなんてもうイヤ。でも、あの写真を表に出されたら…)暫く考え「わかりました、ヌードになりますから、秘密に願います…」そう言って、脱ぎだした。

 「それは、わかっている。約束は守るぞ」もう、カメラを構えている。
(こんな事になるなんて…)泣くのを堪え、上着を脱ぐと、うっすらと乳房が透けている。
「ほう、準備のいい事で」近藤はスイッチを押した。
(校長に、ヌードを撮られるとは…)今までの確執を考えると、屈辱だが、脱ぐしかない。

 ブラウスのボタンを外し、前を広げると乳房が露わになった。
「いいよ、凄くいい。早く、オ○ンコも出してくれ」それを見て、満足そうにスイッチを押した。
ブラウスも脱ぎ、上半身が裸になると、スカートも下げた。
高田から、言われた通りにしているから、無毛の淫裂が露わになっている。

 「手を、頭にやってくれ!」全裸になると注文が付き、ポーズを取らされていく。
「オ○ンコを広げて!」屈辱的な言葉が投げかけられるが、逆らえないから、淫裂を指で広げた。
「顔も上げないと」近藤に言われ、顔を上げると泣き顔になっていた。
(思い知ったようだな。これで、終わりじゃないからな)近藤は次々とポーズを取らせ、スイッチを押し続けた。

 「写真はこれくらいにして、オ○ンコとするか」カメラを置き、ズボンを引き下げだす。
「お願いです。セックスだけは許して下さい…」
「そうは行かない。教え子に頼んだのに、俺とはイヤか?」
「そんなつもりではありません。ただ…」言葉が続かない。

 「ただが、どうした。とにかく、俺にも協力させろ!」半ば強引に、景子の背中から抱きつき、肉竿を押し込んだ。
「まだ準備が…。あ、あ、あ~!」強引に、狭い膣を押し広げ、肉竿が入り込んでくる。
景子は「ダメ、ダメ…」机に両手をつけ、やっと立っている。

 「俺のチンポはどうだ。気持ちいいか?」(良くない、こんなの良くない)涙を流しながら、嗚咽をあげ出す。
「そうか。そんなに嬉しいなら、もっと、やってやるぞ!」腰を押さえ、ピストンを速めた。
(やめて、膣が痛いのよ!)歯を食いしばり、痛みに耐えている。
しかし、時間の経過と共に、痛みが消えて、快感を感じていく。

 (膣が、濡れていくなんて…)意志とは関係なく、女性の本能が働いている。
(感じないわ…。こんなレ○プ同然で、感じないからね)堪えていると、近藤が先に昇りきった。
近藤は、噴射を終えると肉竿を抜き「今日は、これで終わりだ。明日は教室でだぞ」ズボンを直しながら言う。

 「お願いです、虐めは許して下さい…」
「何も、虐めてはいないぞ。教頭が望む事を、しているまでだ」
「そんな、望んでいるだなんて…」涙が流れ出てきた。
「望んで教え子と、やっていたじゃないか。今更何を言うんだ!」
「あれは、特別です。お願いですから、もう虐めないで下さい」泣きながら土下座した。

 それを待っていたのか「俺の頼みを聞くなら、考えてもいいぞ。それに、写真もなかった事にして」
「本当に、許して貰えるんですか?」
「ああ。教頭が今年限りで、ここを辞めるという条件でなら…」
(それが、本心だったのね。それで、こんな事をしたんだ!)薄々わかっていたが、写真がある限りは、どうする事も出来ず、景子は黙り込んでしまった。

 「どうするんだ。やめないで、恥ずかしい事を続けるか?」乳房を撫でた。
「ここを辞めたくないです。それに、恥ずかしいのもイヤです!」泣きながら答えた。
「辞めたくないか。それなら、今後は俺の方針に従うと誓えるか?」
「誓ったら、辞めなくて済むんですか?」
「勿論だ。ただ、職員の前で素っ裸になり、土下座してもらう」

 「そんな、職員の前でヌードだなんて…」
「安心しろ、秘密は守るようにする。それに、俺の息の掛かった者だけだ」
(どうしよう…。辞めたら今までの苦労が台無しだし…。ここは、恥を忍んで堪えた方が良いかも…)迷った末に「土下座します」と返事した。

 「約束ですよ。もし、守らなかったら、この写真も責任持ちませんからね」(バカな女だ。こっちは、その方が楽しめるし)近藤は、今までの恨みをぶつけるつもりだ。
だが、「約束します」景子は全裸での土下座を約束してしまい、これが、とんでもない事になるとは知るよしもなかった。

 話が済み、服を着込むと、校長室から出て職員室に戻るが「教頭先生、どんな話でしたか?」話しかけられる。
「いつもの、つまらない話よ」さすがに、近藤とセックスをしたとは言えない。
「またですか。いい加減に、して欲しいですね」
「そうよね、もう考えない事にしたの」相手に会わせ、嘘を付き通している。

 それから数日後の休日、直美は約束した通りに、陽子の元へと向かった。
陽子の住まいは、そんなには離れておらず、直美同様にアパート暮らしをしている。
「ここだわ」チャイムを押すとドアが開いて陽子が現れた。
「待っていたわ、入って!」手を引くようにして中に入れた。

 陽子は直美をソファーに座らせるとコーヒーを運んできた。
「好みに、合うかどうか、わからないけど」テーブルに置くと「いただきます」直美は飲み込む。
「お味はどうかしら?」
「いい味です」

 「それなら良かった。好みに合うかどうか、心配だったもんで」笑顔になっているが、目が異常に輝いている。
「ところで直美さん、こんな写真は気に入るかしら」アルバムを見せた。
「いい感じだわ。陽子さんって、写真が趣味なんだ」
「そうなの。腕前は素人だけどね。それから、こんなのもあるわよ」別なアルバムを見せた。

 それを見るなり「ヌードだわ、これも撮ったんだ!」
「そうなの。女性のヌードが一番綺麗なの。見て、これなど最高よ」捲ると、見覚えのある女性の写真がある。
「この人、もしかしたら…」
「その、もしかよ。倉橋先生なの」
「そんな、倉橋先生がヌードになるなんて、信じられないわ」

 「ヌードに偏見を持ったらダメよ。あなたも、ヌードになるんだから」
「イヤよ、私はヌードモデルじゃありませんし」
「そんな事言っても、必ずヌードになるの。いずれ、わかるわ」自信タップリに言うが(ヌードなんて、懲り懲りよ。体まで奪われたんだから)口には出さず、黙ったままだ。

 その後も、陽子はヌードになるよう説得するが、直美は拒み続けた。
しかし「体がだるいわ、急に眠くなって…」睡魔に襲われていく。
「どうしたの、直美さん?」
「眠いの、少し横にならせて」
「いいわよ、ゆっくり休んで。起きたらヌードだから」
「ならないわ。ヌードになんて…」そう言いながらも、直美は次第に意識が薄れていく。
陽子は(効いてきたわ。あの薬は効果抜群ね)妖しい目で、直美を見つめている。

十字架のある学園 第14話 仕組まれた罠ー2

第14話 仕組まれた罠2

 暫くして、水谷が入ってきたが「そんな、素っ裸だなんて!」景子の姿に声を上げた。
「呼んだのは他でもない。教頭が教え子とオ○ンコしてたもんでね」
「教頭が、教え子とオ○ンコですか?」
「そうだ。しかも、自分から頼んでな。これ以上、教え子とは困るから君がやってくれ」その言葉に、景子の顔が強ばった。

 「私が、教頭とオ○ンコですか。いいですね、僕も溜まってますし…」
「すぐにやってくれ。責任は俺が取るから」近藤の指示で水谷は下半身を剥き出しにしていく。
「イヤです、セックスなんてイヤです!」当然、景子は拒んだ。
「教え子とやられたら困るんだ。それとも、教え子でなければならない訳でもあるのか?」それには、景子も言い訳が出来なくなっている。

 (あの写真がある限り、何も出来ない…)黙り込んだままいると、水谷が抱きつき、太股を抱え上げる。
「ダメ、入れないで下さい…」言っても聞き入れられるはずなどなく、駅弁で肉竿が入り込んできた。
「抜いて、お願い…」景子は落ちまいと、水谷の首を両手で押さえたままだ。

 景子の自由が効かない事をいい事に、水谷は肉竿のピストンを始めて「あ、あ、あ~!」と声を上げ出す。
すると「教頭先生、オ○ンコの感想はいかがですか?」水谷が尋ねる。
「良くないわ、こんなやり方はイヤです!」
「まあ、そうおっしゃらずに。生徒よりは私の方がましでしょうし」水谷は肉竿の動きを速め、太股も揺すっていく。

 それには、声を上げ、背中も反らせるが「どうです、これが、大人のオ○ンコですよ」むしろ、動きを速めた。
「だめ…もう、だめ…」首を振りながら耐えていると、突然動きが停まる。
「ダメ、お腹はダメ!」
「そうおっしゃらずに。僕にも出させて下さいよ」より深く密着して噴射を始めた。

 「そんな、射精だなんて…」嗚咽をあげるが「オ○ンコしたんだから、お礼を言わないと」高田が言い出す。
「その通りだ、いつも生徒に言ってる事だしな」
「お、オ○ンコしていただき、ありがとうございました…」流れ出た涙は顎まで濡らしている。
「なあに、礼には及びませんよ、いつでもやってあげますから」水谷は景子を降ろし、ズボンを直していく。

 「ところで、これはどういう事で?」置いてあった写真が近藤の目に留まった。
「それは…」景子は答える事が出来ない。
「頼まれて撮ったんです。オ○ンコしているところを撮ってくれって!」高田の言葉に(嘘よ、あなた達が、レ○プした上に撮ったんじゃないのよ)叫びたいが、プライドもあり言えない。

 「そうでしたか、これは預かります。他にはないのかな?」
「こんなのもあります。これも、頼まれて撮りました」
「これはヌード写真じゃないか。しかも、教室で撮るなんて教師にあるまじき行為ですよ」
(脅迫されて、無理矢理撮られたんです。自分から撮ってくれと言ってません)淫裂を押さえ、下を向いたままの景子だ。

 「とにかく、今日のところはこれまでにしましょう。とにかく、服を着てください」近藤に言われ景子は脱いだ服を着ていく。
そして、着終えると職員室へと向かい、生徒指導室には4人が残こされた。

 「これで、いいんでしょう?」
「そうだ、これでいい。またやらせてやるからな」
「教頭とは、もういいよ、どうせなら、岡崎先生か、水沢先生がいいな」
「俺もそう思う。水沢先生のボーイッシュなところがいいんだよ」

 「そんなに、水沢がいいのか?」
「うん。でも、レズって噂もあるけどね」
「そうか、レズの毛があるのか…」近藤は思案顔に変わった。
「とにかく、いう事を聞いてくれるならいずれ、やらせてやるからな」話も済んで4人も指導室から出た。

 翌日、景子は重い足どりで学園に向かった。
校門をくぐり、校舎へ向かうと高田と佐藤が待ちかまえている。
「教頭先生、ちょっと確かめさせて」
「確かめるって、何を?」
「やだな、昨日の約束、もう忘れたんだ」
「約束は反故よ、写真が知られたんだから」

 「そんな事言うなら、仲間に見せるよ。それでもいいんだよね?」
「それだけはやめて、約束を守るから」
「それならいいよ。昼休みに確かめるからね」
「わかった、それまで約束を守るわ」3人は別れて校舎に入った。

 景子は真っ直ぐ職員室に入ったが、落ちつきがない。
(水谷さんが、何と言うかしら?)やはり、セックスした事が脳裏にある。
しかし、当の水谷は何もなかったように振る舞っていた。
(問題は校長ね、どう出るかしら?)思案していると、近藤が現れミーティングが始まるが、いつもの通りだった。

 近藤は要点を喋り終えると「教頭先生、放課後に、お話が…」「わかりました、お伺いします」冷静を装うが、体は震えている。
そんな景子に「教頭先生、どうかしましたか?」水谷が声を掛ける。
「何でもありません、ちょっと疲れてますから」
「それならいいですが」ニヤリと笑い、職員室から出ていく。
(これから一体、どうなるのかしら)景子は溜息をついた。

 そして、昼休みとなり、景子は高田と佐藤が待つ写真部室へと向かった。
「先生、確かめさせて。まずはボタンを外して」言われるまま上着と、ブラウスのボタンを外して胸を露わにする。
「オッパイはわかったけど、オ○ンコは?」
「着けてないわよ」スカートの裾を持ち上げて、淫裂を見せる。

 「とりあえず、合格だね。明日も守ってよ」
「わかっているわよ」スカートから手を放し、ボタンを掛けていく。
(問題は校長ね。どんな事を考えているのかしら?)不安を感じながら放課後になると近藤の元へと向かった。

十字架のある学園 第13話 仕組まれた罠ー1

第13話 仕組まれた罠1

 水谷は、陽子の弱みを直美に探らせようとしているが、近藤も教頭の景子をおとなしくする計画を練りあげ、高田と佐藤に指示している。
「いいか、この時間にやるんだぞ!」
「わかりました。でも、教頭先生とはオ○ンコしたくないな。どうせなら、岡崎先生の方が良いよ」
「俺だってそうだ。いずれは、やらせてやるから我慢しろ!」近藤の言葉で2人は渋々引き受けた。

 そして、放課後になると、近藤から指示された通りに、景子を生徒指導室に連れ込んだ。
「先生、どうしてここに呼んだかわかるよね?」
「わかるわ。でも、セックスは、もうダメだからね」

 「ダメでも、先生から、オ○ンコしてと言う事になるよ」
「バカ言わないで。私がそんな事言うわけないわ」
「それはどうかな。これを見たら、オ○ンコしたくなるよ」この前、撮った写真を見せた。

 それには唇を震わせ「私を脅迫するなんて、不良のすることよ…」やっと言えた。
「不良でも何でもいいんだ。先生、オ○ンコやりたいよね?」その問いには、体を震わせ、沈黙したままだ。
「やりたくないなら、それでもいいんだ。この写真で稼ぐだけだから」
「そうだよ、校長に見せたら、高く売れるかもね」

 「お願いだから、それだけはやめて!」
「だったら、正直に言わないと」勝ち誇った顔の2人に、景子は泣きながら「お、オ○ンコして下さい…」泣きながら言った。

 「あれ、人に頼む時はそんな態度でいいのかな。いつも言っていたじゃないか!」日頃、言っていた言葉を、逆手に取られた。
「そうだよ、正座して、頭を下げないとね」屈辱の言葉に涙を手で拭き、言われた通りに正座し「私とオ○ンコして下さい…」頭を下げた。

 「そんなに、オ○ンコしたいの?」
「はい、凄くオ○ンコしたいです…」流れ出た涙が、頬まで伝わっている。
「そこまで言われたら、やってあげるよ。早く素っ裸になってよ」言われたからにはやるしかない。

 立ち上がると、スーツに手を掛け脱ぎだした。
上着、ブラウスと脱ぐとベージュのブラジャーが露わになり、スカートも脱いだ。
「教頭先生、これからは、下着は着けないで。直に着てよ」
「下着を着ないなんて、いや!」

 「やらないなら、責任持たないよ。それでもいいの?」
「わかったわよ、直に着るわ」
「約束だよ。守っているかどうか、確認もするからね」
「そんな確認だなんて…」
「当然だよ。服を着たらわからないし。それより、全部脱いで」景子はブラジャーを外し、パンティも脱いで、生まれたままの姿を2人に晒してる。

 「ヘアが少し生えたね。この次ぎ剃るからね」淫裂の周りには絨毛が生えかけている。
「それは許して。セックスするだけにして欲しいの」
「そうは行かないよ、ヘアのないオ○ンコが好きなんだ。それより、これを着けてよ」景子は黒いストッキングとガーターベルトを受け取った。

 (こんなのを、着けろだなんて…)愚痴りたいのを我慢して、足を通し腰にベルトを巻き付けた。
その後、ストッキングを吊るが、とても教師とは思えない姿だ。
「凄くいいな、これはいいよ。次はズボンを下げてよ」

 (どうして、私がそんな事しないと行けないのよ!)唖然とした顔で正座し、高田のベルトを緩めてズボンを引き下げた。
更に、パンツを引き下げると、そそり立った肉竿が現れる。

 「教頭先生。フェラって知ってるよね。まずは、それをして!」
(オチンチンをフェラしろだなんて…)弱みを握られたから逆らえず、肉竿を掴むと口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。

 「気持ちいいや。これは癖になりそうだ」高田は手を伸ばして乳房を揉んでいく。
(オッパイはイヤ。触らないで)それでも景子が「ウグ、ウグ!」なおも、口を動かしていくと「やって。教頭先生が上になって!」高田が仰向けになった。

 (こんな事はイヤなのに…)高田を跨ぎ、肉竿を掴むと、ゆっくりと腰を沈める。
「気持ちいいや。これなら毎日やってあげるよ」
(やりたいなら、1人でやりなさいよ!)なおも腰を沈めて、肉竿の根本まで吸い込んだ。

 「やって、早く!」高田は乳房を掴んで催促している。
(イヤだけど、やるしかない…)両手で高田の肩を押さえ、腰をゆっくり動かしていく。
「ピシャ、ピシャ!」静けさを破って、音が響いていく。
景子が、なおも腰を動かしていくと、肉竿が濡れて(大部良くなった。もう痛くないし)膣の中が湿っているのがわかる。

 やがて、高田が昇りきろうとした時、突然ドアが開いて「教頭、なんて事を…」近藤が叫んだ。
景子は「そんな…。どうしてここに…」腰を動かすのをやめ、呆然となった。
そんな事など、お構いなしに、昇りきった高田が放出を始めた。

 「イヤ、出さないで。イヤ~!」腰を押さえられているから逃れられない。
高田は全てを出し切ると手を放したが、淫裂からは白い液体が漏れ出ている。
「そんな、射精だなんて…」それには、近藤も言葉が続かないが「教頭先生、僕も、オ○ンコしてあげるよ」今度は佐藤が下半身を剥き出しにすると、四つん這いにして挑んでいく。

 「やめて、見られているのよ!」逃れようとするが、佐藤は腰を押しつけ、淫裂に肉竿を押し込んで行く。
「だめ…。あ、あ、あ~!」近藤の前であるにもかかわらず、腰をくねらせ、声を上げている。
「教頭先生、僕のチンポで満足ですか?」肉竿をピストンしていくが、景子は首を振り、黙ったままだ。

 やがて、ピストンは速まり、佐藤も昇りきると放出した。
全てを出し切った佐藤が肉竿を抜くと、景子は息を弾ませながら俯せになっていく。

 暫く、沈黙が続いてから「一体、どいう事なんだ。説明してくれ !」近藤の怒鳴り声が響いた。
「これには、訳がありまして…」景子は涙声で、言葉が出てこない。
「どういう訳だ?」景子は黙ったままだが「校長先生、実は教頭先生からオ○ンコしてくれと頼まれました」高田が言う。
(嘘よ、そんなの嘘。私を脅迫して言わせたくせに。あんまりよ!)下を向いたままだが、涙が落ちていく。

 「教頭、それは事実ですか?」近藤の問いに黙ったままだ。
「事実かどうか、私は聞いているんだ。答えろ!」強い口調に変わり、両乳房を強く握りしめると「う~…言いました…仕方なく…」途切れ途切れに答えた。

 「教師が、教え子にオ○ンコを頼んで良いと思ってるのか?」指に力が入り、膨らみに食い込んだ。
「良くありません…。でも、言わないと…」言いかけたが、途中で止めた。
「良くないとわかっていて、オ○ンコをするとは教師にあるまじき行為だ。そんなにオ○ンコしたいなら…」近藤は水谷に携帯を掛けた。

十字架のある学園 第12話 水谷の指示

第12話 水谷の指示

 2人は、静まりかえった廊下を歩くが、時折生徒の声が聞こえてくる。
(ヌードを見られたら、何と言ったらいいのかしら?)両手で、精液が漏れ出ないように淫裂を押さえたまま、歩いていく。

 幸い、誰にも見られずに、シャワー室まで来ると、淫裂を洗いだす。
指で淫裂を広げ、シャワーを浴びせると、白い液体が流れてきた。
それでも、丁寧に洗うと「これからも、オ○ンコするから、薬を飲んだ方が良いぞ」水谷が言葉を掛けた。
(だったら、しなければいいのよ。セックスなんて嫌いよ!)黙ったまま洗い続ける。

 淫裂を洗い終えると、肛門も丁寧に洗い、濡れた体のままでシャワー室を出て廊下を歩いて行く。
「おや、終わりましたか」途中で近藤と会うが、カメラを持っている。
「せっかくですから、校舎の中も、いいと思いましてね」

 「それは面白いです。早速撮りましょう」2人は廊下で直美にポーズを取らせた。
(ここじゃイヤです。せめて、別な場所で…)職場でのヌード撮影には抵抗があるが、言われた通りにして、授業中の教室をバックにカメラに収まった。

 その後、3人は校長室に戻り、直美は服を着ていく。
「岡崎先生、これからは直美と呼びますよ」近藤が言うが、黙ったまま服を着込んでいく。
「それから、オ○ンコもやらせて貰うからな」水谷の言葉に「う、う、う!」手を停め、泣き声を上げだした。

 「直美、泣いたってダメだ。この写真が表沙汰になってもいいなら別だがな」処女喪失した時の写真をちらつかせた。
「わかっただろう。これからは、俺達の言う通りにするしかないぞ。そうすれば、いずれは自由にしてやるからな」
(その通りだわ。写真があるからには逆らえない…)項垂れて、黙ったままだ。

 服を着終えると、何もなかったように職員室に戻り、授業の準備を始めると、国語の水沢陽子が話しかけてくる。
「岡崎先生、今度の休みは予定ありますか?」
「いいえ、何も…」いつもなら、関わりたくないが、水谷や高田のことを考えての事だ。

 「それなら、付き合って。いいでしょう?」陽子も、思わぬ反応に笑顔になっている。
「わかりました、お付き合いします」直美も、言い訳が出来るから一安心だ。
2人が話していると水谷が入って来て「やばいわ。後でまたね」陽子は水谷の顔を見るなり、話を止めて、自分の机に座って準備を始めた。

 水谷も、何も見なかったような素振りで準備を始めていく。
そして、学園を出てアパートに戻ると水谷がいた。
「直美、話があってな」なれなれしく寄り添い、2人は中に入った。

入ると「話って何ですか?」直美が聞いた。
「水沢の事だよ、あいつに、何と言われた?」
「何も言われませんでした。今度の休みに、付き合ってくれ言われただけです…」

 「あいつは、若いけど、やり手でね。教頭候補なんだよ。それに、教頭の一の手下なんだぞ!」
「それで、私にどうしろと?」
「弱みを握るんだ。男嫌いという噂があるから確かめろ」

 「それって、私にレズをしろと言う事なの?」
「そうだ、たまにはいいだろう」
「そんな、レズだなんて…」
「やるんだよ、オ○ンコしてやるから」直美を押し倒して、服を脱がしていく。
「やめて、膣が痛いんです!」

 「痛いだろうが、我慢しろ。俺だって、オ○ンコしたいんだぞ!」強引に服を脱がすと、乳房を握りしめた。
「乱暴にしないで。優しく、して下さい…」
「こういう風で、いいのか?」軽く揉みながら、乳首を吸い出した。
「そ、そうです。それでいいです…」心地よい感覚に襲われ、うっとりした顔になっていく。

 水谷は、暫く乳房を愛撫すると、直美を四つん這いにした。
「これはイヤ。普通でしてください!」
「それだったら、お前がやるか?」
「やります。ですから、これは許して下さい」

 「わかった。やって見ろ!」下半身を剥き出しにすると、仰向けになった。
直美は水谷を跨ぎ、肉竿を掴むと、淫裂を押しつけゆっくり腰を沈めていく。
(まだ、準備が出来ていないのに…)痛みに顔を歪めて、肉竿を根本まで吸い込むと、ゆっくり腰を動かし出す。

 「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響く中「気持ちいい。もっとやるんだ…」乳房を揉みながら声を出した。
言われた通り、直美は腰の振りを大きくして、膣の奥まで迎え入れた。
「ピシャ、ピシャ!」と響く音と共に「あっ、あっ!」喘ぐような声も響いていく。

 だが、程なくして「ヌチャ、ヌチャ!」と湿った音に変わり、淫裂の中もヌルヌルしている。
それは直美にもわかり(喪失したばかりなのに、膣の中が濡れていく…)快感も感じられる。
同様に、水谷にもわかって「直美、気持ちいいだろう、オ○ンコが濡れているぞ」冷やかす。

 「言わないで。そんな事言わないで!」首を振っていると、膣の中に異様なのを感じる。
「イヤよ。どうして、出したのよ!」慌てて腰を上げると、淫裂から白い液体がこぼれている。
「俺だって、出したかったんだ。これからも出すからな!」悪びれた様子もなく、ズボンを履いていくが
(このままでは危ないわ。薬を飲まないと…)避妊を考えながら、浴室で淫裂を洗いだす。

 水谷はズボンを履くと「直美。いいか、うまくやるんだぞ」言い残して帰った。
「陽子さんを探るなんて、やりたくないのに…」濡れた体を拭きながら呟くが、イヤでもやるしかなかい。
翌日、職員室で休憩していると「岡崎先生、今度の休みだけど…」陽子が話しかけてくる。

 それを見て、水谷などの校長派の教師は顔を逸らせ、黙りを決め込んでいる。
それでも、陽子は笑顔で話しかけているから(後でほえ面掻くなよ。必ず引きずり落としてやるからな)そんな思いで、水谷は聞いていた。  

十字架のある学園 第11話 凌辱の校長室

第11話 凌辱の校長室

 その翌日「岡崎先生、ちょっとお話が」直美は近藤に呼ばれた。
(何のようかしら。もしかしたら…)不安な気持ちで校長室に入ると、高田と佐藤もおり、それに水谷もいた。
(セックスだわ。間違いなく、私の体が目当てだ!)ギラギラ輝かせた目に恐れを感じた。

 「岡崎先生、お呼びしたのは他でもありません。この2人が女を知りたいと言いまして…」
「女を知りたいだなんて…。私に、セックスしろと言うのですか?」
「そうです。この際ですから、やって下さい」

 「私は教師です。そんな、ふしだらな女ではありません!」語気を荒くして言う。
「そう堅い事おっしゃらずに。こんな事までしたじゃないですか!」撮ったばかりの写真を見せた。
「ダメ。見せない約束です!」写真を奪おうとしたが、水谷に抑えられる。

 「今更、何言っているんですか。オ○ンコまで晒して!」近藤の言葉に、涙が落ちていく。
「先生、泣いたってダメだよ。いつでも、準備は出来てるはずだし」
「そうだよ、約束も確かめないと」教え子の2人も直美を攻めている。
「そんな、約束を確かめるだなんて…」言葉にならず、ブルブル震えている。

 「先生、何も怖がらなくてもいいです。普通のままで」高田が上着のボタンを外し、佐藤がスカートに手を掛けた。
「やめて。セックスなら、ここじゃなくて別な場所で…」
「それは困るな。人目があるから、ここでしてもらわないと」近藤は許さない。
「先生。諦めて、いつものようにやろうよ」ボタンがはずれ、脱がされると、スカートのホックも外されて引き下げられ、下半身が露わになった。

 ストッキングとガードルだけを身につけ、パンティは履いてないから淫裂が剥き出しになっている。
それに、恥丘には生えかけた絨毛もある。
「ほう、これが教え子との約束でしたか…」近藤は笑顔になっている。
「それだけじゃないです、見て下さい」高田は、ブラウスのボタンを急いで外し、広げると乳房が揺れている。

 「岡崎先生、こんな約束していいんですか?」露わになった乳房を撫でる近藤だ。
「これには、訳がありまして…」
「言い訳は聞きたくありません。とにかく、ここでやって下さい。イヤならこの事も報告しますよ」
「そんな、教え子とセックスだなんて…」

 「セックスじゃありません、性指導です。勘違いしないで下さい!」勝手な解釈をしている。
「そう言う事です。まずは、手入れですが、僕がしますよ」高田は直美の股間にスプレーを吹き掛けた。
「やめて。ここじゃない所で剃って!」
「遠慮しなくていいぞ。俺も見たいし」水谷は直美の両手を掴んで、手出しできないようにした。

 高田はスプレーを吹き掛けると、カミソリを当てて、剃りだした。
「ほう、面白い事しているんだな」近藤はジッと見ているが(やめて、恥ずかしいからやめて!)顔を背ける直美だ。

 高田の持ったカミソリは、淫裂を剃っていき、肉襞も掴んで、丁寧に剃った。
「交代だ、今度は僕がカットするね」恥丘に1センチ幅で残された絨毛を、今度は佐藤がハサミでカットしていく。
切られた絨毛は、足下に落ちて、絨毛の手入れが済んだ。

 「これで終わりです。次は性指導ですよ」
「お願いです、セックスだけは許して下さい!」泣きながら近藤に頼むが「ダメだ。マン毛まで手入れされたんだから、お礼にやらせてあげなさい!」聞き入れない。

 その間にも、高田は下半身を剥き出しにした。
「やるんだったら、ここでやれ!」直美を机に乗せ「それでは、お言葉に甘えまして」直美の太股を押さえ、腰を押しつけると「あ、あ、あ~!」いきなりの挿入に声を上げた。

 「これが、オ○ンコですか…。チンポが焼けるようだ…」なおも押し込み根本まで入れた。
「ちょっと待て、どうせなら、俺と一緒にやろう!」水谷もズボンを引き下げ、肉竿を露わにした。
「一緒にですか?」

 「そうだ、ここを持って、持ち上げるんだ!」直美は抱え上げられ、駅弁での結合に変わった。
「ダメ…奥まで入って…」膣奥までの挿入に顔を歪め、落ちまいと両手で首にすがりついている。
「我慢しろ、すぐ終わるから」水谷は直美の背中に立ち、肉竿を肛門に押しつける。

 それには「やめて、お尻はイヤです!」抵抗したいが、落ちてしまうから何も出来ず、肉竿が肛門から体内に入り込んだ。
「抜いて…お願い…抜いて…」息が詰まる思いで、途切れ途切れに言っている。

 「いいか、一緒に動かすんだぞ!」
「わかりました。一緒にですね?」2つの肉竿が、場所こそ違うが、一緒にピストンを始めた。

 それには「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ、背中を反らせる直美に、水谷は「岡崎、危ないな。押さえてやるぞ」手を伸ばし、乳房を揉み出す。
「ダメ、そんなのダメ…」膣と肛門、それに乳房の3カ所を同時に攻められ、どうにか堪えている。

 「面白いや、これは面白い!」見ていた近藤がカメラで撮り出すと、直美は気づいたのか「撮らないで…」どうにか言えた。
「そうは行かないな。これを逃す手はないし…」スイッチを押していくと、2つの肉竿が、ほぼ同時に噴射した。
「イヤよ。膣の中はイヤです!」首を振るが、白い液体が淫裂からこぼれている。

 「高田、俺にもやらせろよ!」今度は佐藤が挑むと「俺にもやらせてくれ」水谷と近藤も、入れ替わった。
そして、2つの肉竿がまた動き出すと「あ、あ、あ~!」また、声を上げだし、また膣内で噴射されて、直美は降ろされた。

 「気持ちよかった。またやろうな」満足そうに、肉竿を拭く近藤と水谷だが、直美は(イヤよ、こんなのイヤです…)泣きながら、淫裂と肛門を拭いていく。
「岡崎、それだけじゃダメだぞ。シャワーなら、いつでも使える」
「それでしたら、使わせてください…」

 「ついて来い。但し、素っ裸でだぞ!」
「そんな、校舎の中を裸で歩くなんて…」
「イヤか、ガキが出来てもいいんだな?」
「使わせてください、妊娠はしたくありません…」涙が止まらない。

 そんな直美に「岡崎先生、今は授業中ですから、誰もいませんよ」近藤が気休めを言う。
「その通りだ。お前達は、もういいぞ」高田と佐藤は教室へと戻され、直美と水谷は体育館へと向かった。

十字架のある学園 第10話 直美の破瓜

 第10話 直美の破瓜

 「そうか、オ○ンコしたいのか。それなら遠慮なく」近藤は直美を砂浜に押し倒して、上に乗った。
「解いて、手を解いて下さい!」
「ダメだ、このままだ。この方が気分が出る!」縛られ、鬱血した乳房を揉みながら、ゆっくりと肉竿を押しつけてきた。

 (入れないで、それ以上はイヤ!)暖かい異物が淫裂に伝わると(入った、オチンチンが入った…)痛みが襲う。
「う~!」裂かれる痛みに、顔を歪めると「痛いのは最初だけだ。すぐに、気持ちよくなる」肉竿を小刻みにピストンしながら、なおも押し込み、一気に根本まで押し込んだ。

 「ヒ~!」直美の封印が破られ、悲鳴と共に、鮮血が流れ出てくる。
(戻れない…。もう、戻れない体にされた…)悔しさに涙も流れる。
そんな直美の気持ちなど無視するかのように、近藤は肉竿をピストンさせ、登り切ると放出を始めた。

 「出したぞ。うまく撮ってくれ!」淫裂から抜かれた肉竿は血で汚れている。
水谷は言われた通りに、喪失した淫裂を撮りだす。

 暫く撮ると「岡崎先生、僕とも、オ○ンコしたいでしょう?」水谷も弱みを突いた。
「はい、やりたいです…」泣き声で返事し「それでしたら、遠慮なく!」カメラを近藤に渡すと、直美を俯せにして腰を持ち上げた。

 「やめて。これはイヤです!」腕を縛られたまま、腰を持ち上げられたから、頭で体を支えるしない。
「そう言わずに。これが好きでしてね」水谷は急いで下半身を剥き出しにすると、肉竿のピストンを始めた。
「抜いて。きつから抜いて!」乳房を前後に揺らしながら堪えている。

 「いいね。こんなやり方も…」今度は近藤が撮っている。
「これですと、楽ですから。そろそろ、仕上げますか…」背中に腹を乗せ、乳房を掴んでのピストンを始めると「あ、あ、あ~!」肉竿が膣の奥まで入り込み、喘ぎ声も上げ出した。

 (抜いて、お願いです…)直美は堪えているが、肉竿から放出が行われ、液体が淫裂から漏れ出た。
放出が済むと、縛った手が解かれ、直美は海に飛び込んで淫裂を洗い、同じように、近藤と水谷も海に浸かって、汚れた肉竿を洗った。
3人は、汚れを落とすと撮影が再開され、砂浜をバックに直美の全裸が撮られていく。

 浜辺で暫く撮ると、直美は全裸のままで歩かされている。
「お願い、服を着させてください…」服を持った水谷に頼み込んだが「撮り終わるまではダメだ!」あっり断られた。
仕方なく、手で股間を抑えならら歩いていると、数人の人影が見える。
(ヌードを見られてしまう!)一瞬にして、体が強ばるが、近藤は平然とスイッチを押している。

 人影は次第に大きくなって顔も見え、当然に、こちらの様子がわかって「素っ裸だ!」「オッパイ丸出しだ!」男の声が上がった。
直美は(見ないで。お願いだから見ないで!)両手で胸と股間を隠したまま、蹲った。

 「モデルさん。それじゃ、仕事にならないよ!」「そうだよ、裸を見せるのが商売なんだから」近藤と水谷は気を利かしたつもりだが(私は教師よ、ヌードモデルじゃないわよ)震えが止まらない。

 その言葉に「ヌード撮影ですか。邪魔しないから、見ててもいいでしょう?」声からして、まだ高校生の感じがする。
「構わないよ、モデルさん、手を退けて」近藤が睨むと直美は仕方なく立ち上がり、手を退けた。
 すると「お、オ○ンコだ!」「ヘアがない!」無毛の淫裂に声が上がる。

 (見なくていいから、早く行きなさいよ!)恥ずかしさに、全身が紅潮し、乳首が膨らんでいく。
それを見て「見ろよ、乳首が立ってるよ」「オ○ンコの割れ目もいいよな。あそこは、どうなっているのかな?」話していると何を思ったか「君達も一緒に撮らないか?」近藤が声を掛けた。

 「構いませんが、何をすれば?」
「オッパイを握ってくれ。それに、オ○ンコも広げて!」思わぬ言葉に(イヤよ、そんなのイヤ!)直美の顔が引き吊っている。

 「ぜひ、やらせて下さい!」
「それだったら、君が後ろからこっちのオッパイを…」近藤は後ろから乳房を掴ませる。
さらに、正面に座らせ、淫裂を広げさせた。
「すげえ、これがオ○ンコか!」ピンクの膣に声を上げた。
「いいな、俺も見たいのに…」

 「交代で撮ればいいよ。ほら、こっちを向いて!」近藤はスイッチを押すが(撮らないで下さい…)今にも泣き出しそうな顔で収まる直美だ。
撮影はそれだけでは収まらず、帰り際に、無人の駅でも全裸になり、カメラに収まった。

 同じように、学園では景子が高田と佐藤から辱めを受けている。
「許して、教室では脱ぎたくないの…」
「ダメです、脱がないと言うなら、このオ○ンコ写真をばらまきますよ」
「そうだよ。警察に捕まっても、少年院送りだけど、先生は一生が台無しだよ」

 (その通りだわ。悔しいけどここは我慢しないと)景子は唇を噛みながら、服を脱ぎだし、それを高田と佐藤が撮っていく。
静まりかえった教室の中で、フラッシュを浴びながら、次々と脱いで生まれたままの姿になった。

 脱ぎ終えると「ヌードになったから、撮るのだけはもう許して」50過ぎた体を、晒したくはない。
「もう少し撮ってからだよ、そこに立って」教壇の上に立たされ、次々とポーズを取らされて、全裸をカメラに収められた。

 それが済むと「これからは、オ○ンコだよ」高田が服を脱ぎ出す。
「許して、もうセックスはしたくない!」泣き声で頼んでも、聞き入れられない。
仕方なく仰向けに寝た高田を跨り、肉竿を掴むと、淫裂に押しつけ、ゆっくりと腰を沈めていく。

 「凄く気持ちいい…」肉竿が吸い込まれると、乳房を揉みだし、満足そうな顔をしている。
(こんな事まで、撮られるなんて)今にも、泣きだしそうな顔をして腰を振り続け、膣奥に体液を噴射された。

 「交代だ、今度は僕だよ」
「無理よ。続けて2人は無理よ!」
「それなら、これでやろう!」四つん這いにされ、後ろから肉竿が押し込まれる。
「ダメ、これはダメ!」拒んでも、肉竿のピストンが行われ、2度目の噴射を受け止めた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったか?」
「この通りです」
「バッチリ撮れたな。後はこっちでやるから」満足げに写真を見ていた。

 「先生、約束は守ってくれるんでしょうね?」
「勿論だ。岡崎ともオ○ンコさせてやってもいいぞ」それには驚いたのか、2人は顔を見合わせ黙ったままだ。

 「何だ、やりたくないか?」
「ち、違います。やりたくて、ウズウズしています!」
「そうか、それならやらせてやる。その変わり、これからも、言う事を聞いてもらうぞ」
「岡崎先生とオ○ンコできるなら、何でもします」笑顔で返事した。

 「そうか。それなら、明日にでも、やらせてやるぞ!」
「約束ですよ」水谷の言葉を信用して2人が帰ると「後は校長次第だな」笑顔で景子のセックス写真を見ている。
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■OL
薄倖の星の下に(15)
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
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夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
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■人妻
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罠に落ちた人妻(14)
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願望日記(13)
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買われた人妻(11)
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恥辱の農村人妻(16)
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■女医・ナース
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裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
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悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
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■教師・学生
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陵辱の学園(22) 
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マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
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