赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第13話 仕組まれた罠ー1  

  水谷は、陽子の弱みを直美に探らせようとしているが、近藤も教頭の景子をおとなしくする計画を
練りあげ、高田と佐藤に指示している。
「いいか、この時間にやるんだぞ!」
「わかりました。でも、教頭先生とはオ○ンコしたくないな。どうせなら、岡崎先生の方が良いよ」
「俺だってそうだ。いずれは、やらせてやるから我慢してやれ」近藤の言葉で2人は渋々引き受けた。

 そして、放課後になると、近藤から指示された通りに、景子を生徒指導室に連れ込んだ。
「先生、どうしてここに呼んだかわかるよね?」
「わかるわ。でも、セックスは、もうダメだからね」
「ダメでも、先生から、オ○ンコしてと言う事になるよ」
「バカ言わないで。私がそんな事言うわけないわ」
「それはどうかな。これを見たら、オ○ンコしたくなるよ」この前、撮った写真を見せた。

 それには唇を震わせ「私を脅迫するなんて、不良のすることよ…」やっと言えた。
「不良でも何でもいいんだ。先生、オ○ンコやりたいよね?」その問いには、体を震わせ、沈黙した
ままだ。
「やりたくないなら、それでもいいんだ。この写真で稼ぐだけだから」
「そうだよ、校長に見せたら、高く売れるかもね」
「お願いだから、それだけはやめて頂戴!」
「だったら、正直に言わないと」

 勝ち誇った顔の2人に、景子は泣きながら「お、オ○ンコして下さい…」泣きながら言った。
「あれ、人にものを頼む時はそんな態度でいいのかな。いつも言っていたじゃないか」日頃、言って
いた言葉を、逆手に取られた。
「そうだよ、正座して、頭を下げないとね」屈辱の言葉に涙を手で拭き、言われた通りに正座し「私
とオ○ンコして下さい…」頭を下げた。
「そんなに、オ○ンコしたいの?」
「はい、凄くオ○ンコしたいです…」流れ出た涙が、頬まで伝わっている。

 「そこまで言われたら、やってあげるよ。早く素っ裸になってよ」言われたからにはやるしかない。
立ち上がると、スーツに手を掛け脱ぎだした。
上着、ブラウスと脱ぐとベージュのブラジャーが露わになり、スカートも脱いだ。
「教頭先生、これからは、下着は着けないで。直に着てよ」
「下着を着ないなんて、いやよ」
「やらないなら、責任持たないよ。それでもいいの?」
「わかったわよ、直に着るわ」
「約束だよ。守っているかどうか、確認もするからね」

 「そんな確認だなんて…」
「当然だよ。服を着たらわからないし。それより、全部脱いで」景子はブラジャーを外し、パンティ
も脱いで、生まれたままの姿を2人に晒してる。
「ヘアが少し生えたね。この次ぎ剃るからね」淫裂の周りには絨毛が生えかけている。
「それは許して。セックスするだけにして欲しいの」
「そうは行かないよ、ヘアのないオ○ンコが好きなんだ。それより、これを着けてよ」景子は黒いス
トッキングとガーターベルトを受け取った。
(こんなのを、着けろだなんて…)愚痴りたいのを我慢して、足を通し腰にベルトを巻き付けた。
その後、ストッキングを吊るが、とても教師とは思えない姿だ。

 「凄くいいな、これはいいよ。次はズボンを下げてよ」
(どうして、私がそんな事しないと行けないのよ)唖然とした顔で正座し、高田のベルトを緩めてズ
ボンを引き下げた。
更に、パンツを引き下げると、そそり立った肉竿が現れる。
「教頭先生、フェラって知ってるよね。まずは、それをして!」
                  フェラ
(オチンチンをフェラしろだなんて…)弱みを握られたから逆らえず、肉竿を掴むと口に入れ「ウグ、
ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいいや。これは癖になりそうだ」高田は手を伸ばして乳房を揉んでいく。
(オッパイはイヤ。触らないで)それでも景子が「ウグ、ウグ!」なおも、口を動かしていくと「や
って。教頭先生が上になって!」高田が仰向けになった。

 (こんな事はイヤなのに…))高田を跨ぎ、肉竿を掴むと、ゆっくりと腰を沈める。
「気持ちいいや。これなら毎日やってあげるよ」
(やりたいなら、1人でやりなさいよ)なおも腰を沈めて、肉竿の根本まで吸い込んだ。
「やって、早く」高田は乳房を掴んで催促している。
(イヤだけど、やるしかないわ)両手で高田の肩を押さえると、腰をゆっくり動かしていく。
「ピシャ、ピシャ!」静けさを破って、音が響いていく。
景子は、なおも腰を動かしていくと、肉竿が濡れて(大部良くなった。もう痛くないし)膣の中が湿
っているのがわかる。

 やがて、高田が昇りきろうとした時、突然ドアが開いて「教頭、なんて事を…」近藤が叫んだ。
景子は「そんな…。どうしてここに…」腰を動かすのをやめ、呆然となった。
そんな事など、お構いなしに、昇りきった高田が放出を始めた。
「イヤ、出さないで。イヤ~!」腰を押さえられているから逃れられない。
高田は全てを出し切ると手を放したが、淫裂からは白い液体が漏れ出ている。
「そんな、射精だなんて…」それには、近藤も言葉が続かないが「教頭先生、僕も、オ○ンコしてあ
げるよ」今度は佐藤が下半身を剥き出しにすると、四つん這いにして挑んでいく。

 「やめて、見られているのよ!」逃れようとするが、佐藤は腰を押しつけ、淫裂に肉竿を押し込ん
で行く。
「だめ…。あ、あ、あ~!」近藤の前であるにもかかわらず、腰をくねらせ、声を上げている。
「教頭先生、僕のチンポで満足ですか?」肉竿をピストンしていくが、景子は首を振り、黙ったまま
だ。
やがて、ピストンは速まって、佐藤も昇りきると放出した。
全てを出し切った佐藤が肉竿を抜くと、景子は息を弾ませながら俯せになっていく。

 暫く、沈黙が続いてから「一体、どいう事なんだ。説明してくれ !」近藤の怒鳴り声が響いた。
「これには、訳がありまして…」景子は涙声で、言葉が出てこない。
「どういう訳だ?」景子は黙ったままだが「校長先生、実は教頭先生からオ○ンコしてくれと頼まれ
ました」高田が言った。
(嘘よ、そんなの嘘。私を脅迫して言わせたくせに。あんまりよ!)下を向いたままだが、涙が落ち
ていく。

 「教頭、それは事実ですか?」近藤の問いに黙ったままだ。
「事実かどうか、私は聞いているんだ。答えろ!」強い口調に変わり、両乳房を強く握りしめると「う
~…言いました…仕方なく…」途切れ途切れに答えた。
「教師が、教え子にオ○ンコを頼んで良いと思ってるのか?」指に力が入り、膨らみに食い込んだ。
「良くありません…。でも、言わないと…」言いかけたが、途中で止めた。
「良くないとわかっていて、オ○ンコをするとは教師にあるまじき行為だ。そんなにオ○ンコしたい
なら…」近藤は水谷に携帯を掛けた。

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