fc2ブログ

「囚われの女子アナ」第10話 全裸のリハーサル

第10話 全裸のリハーサル

 そして、数日後に収録が行われた。
「田中君、今日も色っぽく頼むよ」江藤が珍しく顔を出している。
「わかりました、そうします…」項垂れて返事をすると「美樹ちゃん、リハーサルをするから準備して」スタッフが声を掛けた。
「わかりました、リハーサルは私の思う通りにやらせて下さい」
「かまわないけど、急にどうしたの?」

 「実は、前からやりたかった事がありまして…」そう言うと見ている前で服を脱ぎだし「み、美樹ちゃん!」スタッフの声が続かない。
(やりたくないけど、やらないとあの写真が…)紀子との約束を守る為、衣装を脱いだ。
衣装の下は、下着を着けていないから、乳房と縦に剃られた絨毛、淫裂が剥き出しになっている。

 それには、浅野も「み、美樹さん!」と驚きの顔だ。
「お願い、リハーサルだけ、ヌードでやらせて下さい…」泣き顔で言う。
「わかったよ。でも、こんな美樹さんは嫌いだな」浅野はジッと乳房と、淫裂を見つめてから触りだす。
「後にして。オ○ンコもしていいから…」
「そんな事しないよ。これで終わりだから」手が淫裂を撫でていく。

 そこに「浅野さん、始めて下さい!」見ていたスタッフから声が掛けられ、リハーサルが始まった。
「皆さん、お待たせしました。司会の田中美樹です」全裸を惜しげもなくカメラに晒している。
(見ないで。お願いだから、性器だけは見ないで…)願う美樹の太股が震え、淫裂からはみ出た肉襞も震えている。
その、震える美樹を男性スタッフは股間を膨らませて淫裂を見ていた。
(やりたい…。美樹とオ○ンコしたい…)美樹とのセックスを想像していた。
それには、江藤も全裸の美樹に満足そうな顔をし(いいか、うまく撮れよ。オ○ンコもばっちり撮るんだ!)カメラマンに合図を送る。
それに、カメラマンも気づいたのか、江藤を見つめて頷いた。

 リハーサルが始まり、10分ほどしてから紀子達が顔をだした。
「フルヌードだわ。ヌードに自信がある人は違うわね」「そうね、ヘアを剃って性器まで見せるんだから、たいしたもんだわ」スタジオの外から悪口を並べていた。
「紀子。これで、あのレギュラーは決まったわね」
「そうね、お年寄りにはヌードで頑張って貰わないとね」ニヤリと美樹の全裸を見ていた。

 そして、全裸のリハーサルから数日がすぎて、美樹はテレビ局の幹部会に呼ばれ「田中君、これを見てくれ」集まった幹部の前で全裸になったビデオが流された。
「これはどう言うつもりだね、ヘアまで剃って。ほら、丸見えじゃないか!」アップで写る性器を指さした。
「これには、訳がありまして…」項垂れて、泣き出してしまった。
「何も泣く事はないよ、そのわけを聞かせてくれ」

 「実は…」美樹は紀子の事を言おうとしたが、写真の事を思い出し、言葉を停めた。
「実はがどうした?」
「ヌードになりたかったんです…。私のヌードを見て欲しくてやりました…」言い終わると、顔を上げられない。
「そんなに、素っ裸になりたいなら、ここで見せてくれ。それから処罰を決めるから」
(そんな、ここで裸になれだなんて…)裸になるのはイヤだが、言った以上はやるしかない。

 「わかりました。私のヌードをご覧下さい…」幹部が居並ぶ前で、スーツを脱ぎ始めた。
ボタンを外し、次々と脱ぎ、下着も脱いで生まれたままの姿で立った。
「ほう、なるほどいい体をしているな。道理で裸になりたがるわけだ」露わになった乳房や淫裂を触っていく。
「ここは、毎日使っているのか?」指が淫裂に入った。
「そんな、毎日セックスはしていません。たまにです…」
「相手は誰だ、仕事仲間か?」指が動き出した。
「げ、ゲストです。出演していただいたお礼に、セックスしています…」太股を震わせながら答えた。

 「そうか、お礼か。それなら、クビにしないから俺にもやらせてくれ!」思わぬ言葉に耳を疑った。
「ここで、セックスをお望みで?」
「そうだ、お前がやるんだぞ!」イスを退け、ズボンを脱いでいく。
(イヤだけど、クビはもっとイヤよ。それにビデオもあるし…)覚悟を決め、椅子に座った幹部に跨り、肉竿に淫裂を押しつけた。

 「う~!」呻き声を上げ腰を、沈めると「ブス!」音を立て肉竿が淫裂の中に入り込む。
「君のオ○ンコは凄い締め付けだな。この年でも出ちゃうかも」
「出して結構です。その変わり、クビだけはお許し下さい…」美樹はゆっくり、腰を振り始めると淫裂からは「クチャ、クチャ!」と湿った音が出ていく。
「いいよ、最高にいいよ」幹部は乳房を揉みながら絶頂を向かえ「う~!」うなり声と共に、噴射を始めた。

 「交代だ、僕にもやらせてくれ」
「待って、拭いてからです」膝から降ろされ四つん這いにされた。
淫裂からはドロドロした液体が流れたままだが、肉竿が押し込まれた。
「あ、あ、あ~」体をくねらせ声を上げていく。
「本当だ、田中君のオ○ンコは凄い締め付けだよ。これは名器だぞ」満足そうに手を伸ばし乳房を握りしめながら腰を振った。

 こうして、美樹は次々と幹部の肉竿で淫裂を突かれ、膣深く精液の噴射を受けた。
「もう、よろしいでしょうか?」最後の相手が済むと、液体が膝まで流れている。
「服は着てもいいよ。それから、あの番組は久保君と変わって貰うよ」
「私はクビですか、体まで許したのに…」交代と言われ、また泣き出した。
「クビではないよ、今度はドラマの主演を頼みたいんだ。1話完結のドラマを」
「ドラマだなんて。私、女優じゃありませんから、無理です」
「演技はどうでもいいんだよ。君はヌードを見せればいいんだから」

 「私のヌードを?」思わぬ言葉が飛び出した。
「そうだ。毎週、君のヌードシーンを流すんだ」
「イヤです、もうヌードを流されるのはイヤです!」泣き声が大きくなった。
「イヤでもやるんだ。やらないならクビだ。それに、これも表沙汰にするぞ」ビデオを指差し言う。

 「酷いです。私はヌードモデルじゃありません、アナウンサーです…」
「それは、わかっている。君だって、もう限界を知っているはずだ。若いならかまわないが、これからは、色気でやらないとな」
「その通りだ。待遇もアップするし、タレント契約するよ」
それには(お金じゃないのよ、これ以上恥ずかしい思いはしたくないのよ)黙りこんだが「わかりました。よろしくお願いします」承知した。

 

 

「囚われの女子アナ」第9話 同僚の虐め

第9話 同僚の虐め

 美樹の写真が週刊誌に載ると、テレビ局の方針ががらりと変わり、制作部長もあのシーンを流すよう、言い出す始末だ。
そして、それがまもなくテレビに流され、美樹は「う、う、う!」と泣きながら見ていた。
「酷いわ。セックスまでして、約束したのに…」涙がなかなか止まらない。
それでも、翌日に局に出社していくと「いいオッパイだね。また頼むよ」男子社員が胸を触っていく。
(好きで、見せた訳じゃないのに…)そう思うが男子社員は代わる代わる胸を撫でていく。

 それには、女子アナ達も不愉快になっている。
「いい気になっているわ。オッパイを触らせて喜ぶなんて」
「この際だから、番組から降ろしましようよ」裏でヒソヒソ話し合われ、話がまとまったのか、美樹を空いているスタジオに呼び出した。

 「あんた、最近いい気になっているわね。オッパイを男に触らせたりしているし」
「違います。あれは相手が勝手にしています…」
「言い訳は聞きたくないわ。素っ裸で反省しなさい!」そう言って、皆で美樹を抑え、服を剥ぎ取りだした。
美樹は必死に抵抗するが、大勢にはかなわず、スーツが脱がされ下着も脱がされていく。
「やめて、イヤ~!」叫んでも、全部脱がされ、生まれたままにされた。

 「これで少しは懲りたかしら。記念にヌードを撮るからね」
「イヤ、撮らないで!」両手で胸と股間を押さえてうずくまった。
「立ちなさいよ、そうしないとこれを捨てちゃうからね」剥ぎ取った服を持って、1人がスタジオから出ていく。
「返して、私の服です!」
「返して欲しかったら撮らせなさいよ。ほら立つのよ」服がないからには、言いなりになるしかなく、両手で隠したまま立ち上がった。

 「手を退けるのよ。性器を撮るから」
「それは許して。せめて、胸だけにして下さい」
「そうは行かないわ、イヤなら服は返さないわよ」
「わかりました…」項垂れたまま股間から両手を退けた。
「顔も上げるのよ!」怒鳴られて、渋々カメラを見つめると閃光が瞬いた。
(撮られた、私のヌードが撮られた…)目元から涙が落ちていく。

 それでも美樹に「ここを跨いでよ」肘掛けイスを指さす。
「そんなのに、跨ったら性器が…」
「イヤでもやるのよ、服は要らないの?」
「わかりました、やります」淫裂を手で押さえながら肘掛けイスに座り足を開いた。
「手を退けるのよ」
「撮らないで、お願いだからここだけは許して…」淫裂を押さえたままだ。

 「ダメよ、足を乗せたら両手を頭の後ろにやるの」
(性器を撮る気だわ)同僚の考えがわかったが、やるしかなく、言われたとおりに足を乗せ、淫裂を隠した手を頭にやり、同僚に晒した。
「あら、可愛いわね、ヒラヒラもピンクよ」
「それに、膣もずいぶん使った割にはピンクだしね」写真を撮りながら冷やかしている。
「指を使って、もっと開くのよ」美樹は指で淫裂を広げると、膣腔、尿道、クリトリスが丸見えだ。
「ダメ、顔を上げるのよ」背ける事もままならず、手で広げた姿も撮られる。

 「今度はあれよ。指を入れてオナニーよ」
「許して、もう許して!」淫裂を晒したまま、泣き声を上げた。
「やるのよ。服は要らないの?」美樹は泣きながら、指を膣の中に入れて動かしだす。
「う、う、う!」屈辱に嗚咽も上げている。
「あら、泣くほど気持ちいいのね。毎晩やっているくせにね」馬鹿にした言葉を投げてカメラで撮っていく。
(悔しい。こんな事をさせられるなんて…)そう思いながら指を動かすと「オッパイも揉むのよ、毎晩やっている通りにやるの」
言われるまま乳房も揉みながら指を動かし手を動かし続けた。

 「もういいわ。かなり撮ったし」同僚達は満足したのか、スタジオから出ようとした。
「服を返して。お願いです、服を!」全裸の美樹は泣き声で叫んだ。
「ああ服ね。ここにはないの、ロッカーの中にあるわよ」
「約束が違います。返すというから、ヌードを撮らせたのに…」騙されたと知って、声を荒立てた。
「何よ、その態度は。人に頼む時はそんな事でいいの?」日頃から言っている口癖を逆手に取られた。

 「すみませんでした。私の服を返して下さい」正座して頼み込んだ。
「先輩、まだまだよ。そんな謝り方じゃ、誰もその気にはなれないわ」
「申し訳ありません。どうか、お願いですから、私の服をお返し下さい…」土下座して頼み込む。
「そこまで言われたら、持ってきてあげる。その変わり、今度の収録は…」紀子は意地悪く言う。
「そんな事できません。知られたら、クビになります…」美樹は泣き出した。

 「だったら、服は自分で持ってきて」皆が帰ろうとする。
「待って、やります。ですから、服をお返し下さい」泣きながら、土下座した。
「そう、やるのね。だったら、持ってくるわ。悪いようにはしないから、頼むわよ」笑顔になって1人が外に出た。
「確か、収録は明後日じゃなかったかしら?」
「それなら急がないとね」紀子達はガヤガヤ話し出した。
そこに「お待たせ、持ってきたわよ」脱がされた服が投げられ、美樹はそれを拾い急いで着ていく。

 「美樹、約束したわよ。やらなかったら、この写真がエロ雑誌に載るからね」そう言って紀子達はスタジオから出て行く。
「やるしかない。週刊誌に載ったら、全国に知られるし…」淫裂を広げた写真は、秘密にして置かなければならない。

 そして、服を着込んで事務所に戻ると、江藤が声を掛けてきた。
「田中君、評判よかったよ。またポロリをしてくれないかな?」胸を撫でだした。
「そんな、ポロリだなんて。私はヌードモデルじゃありません、アナウンサーです…」
「だからいいんだよ、女子アナのヌードは受けるんだ」ボタンを外し、手を入れて乳房を撫でだす。
「そんな、恥ずかしいです。もう、オッパイも見られたくないです」江藤の手を掴んで言う。
「そうか、残念だな。気が変わったら、言ってくれ」江藤は未練があるようだが「どうして、あれを流したのよ…」乳房を露わにしたシーンが流された事を恨めしく思った。

「囚われの女子アナ」第8話 水泳大会

第8話 水泳大会

 美樹は、いつものように局に入って準備をしていると、江藤から呼ばれた。
「田中君、ちょっと付き合ってくれ」そう言って、会議室に連れ込む。
「どのような、用でしょう?」
「暫く家内が留守していてね。それで、抜かしてくれよ」ズボンを引き下げていく。

 「セックスですか?」顔が強ばった。
「そうだ、やらせてくれ!」美樹を机に寝かせ、スカートを捲り上げた。
「ダメ、こんな所ではイヤです!」
「やらせろよ。それに、オ○ンコを確認したいし」強引に、小さなパンティを掴んで脱がした。

 恥丘には、絨毛が縦に少し生えているだけで、割れ目が剥き出しになっている。
「行くぞ!」肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~」すかさず、喘ぐ声を上げていく。
「気持ちいいよ。今度の衣装は、もっと過激なのを着てくれ」肉竿のピストンしながら言い「いやです。あんな、恥ずかしいのはいやです。オッパイが見られそうで…」目を閉じ答えた。
「これはトップの方針だ。着ないなら、あの写真をばらまくぞ」そう言いながら胸を広げ乳房を握りしめた。

 「衣装を着ます…。でも、オッパイは撮らないで下さい…」
「わかっている。約束するよ」腰の振りを早めていく。
(戻れないんだ…。このまま行くしかない…)諦めると、膣の中に液体が漂ってきた。
「イヤ、射精はイヤです!」避妊薬を飲んでいるが、膣の中に出されるのはイヤだった。
「これがいいんだよ。スッキリしたし」肉竿を抜くと、白い精液がドット流れ出て、美樹はそれを拭き取ってから服を着た。

 美樹は服を着て、机に戻ると同僚の紀子が「美樹、あんな服着て恥ずかしくないの?」と声を掛けてきた。
「恥ずかしいけど、番組の為ですから…」
「よく言うわね。ゲストに抱かれるのも番組の為なんだ」
「そんな、抱かれているだなんて…」
「知らないとでも思っているの。浅野さんとは結構セックスしたそうね。それに、野中さんや遠藤さんともやって、機嫌を取っているそうじゃないのよ」
それには美樹の顔も青ざめ唇が震えている。
「今度、あんな衣装着たら、絶交だからね。それに、体を売るのもよ」紀子はそう言って去った。
「好きで着ているんじゃないわよ。それにセックスだって…」空しさから、泣き出してしまった。

 そんな、美樹の気持ちなど無視して、収録が行われている。
美樹は、前にもましてくり抜くが大きくなり、乳房の半分が見えている。
それに、透明だった両脇が、スリットになって歩く度に尻肉も覗いていた。
(これを知られたら、必ず仕返しされる…)不安を抱えながら、リハーサルを始めた。
「本番です。3,2,1,キュー!」カメラが美樹の胸元をアップにしていく。
「皆さん、お元気ですか、司会の田中美樹です」その後、浅野も挨拶すると、ゲストが入ってトークが始まった。

 カメラは時々、美樹の腰骨や胸をアップで映し、それはモニターにも写っている。
(撮らないで。乳首が見えそうよ)乳輪が少し見え、体をずらしていく。
(よかった、映らなかったし)ホッとした顔で収録を続けた。
だが「あれほど言ったのに。懲らしめてやらないと…」外から見学していた紀子は怒り顔だ。

 それから数週間後、特番用に、女子アナによる水泳大会が行われた。
勿論、美樹も参加しており、若い女子アナは、今にも乳房がこぼれでそうなビキニを着て売り込みを計っている。
美樹は泳ぎは得意ではないので団体戦に出場し、その一つが、水に浮かんだマットの上で相撲をする競技で、対戦相手は紀子だ。

 行司の持った軍配が返ると、2人は取り組み合う。
紀子は美樹の水着を掴んで振り回しだす。
当然、水着がずれて白い乳房が露わになり、その乳房を、カメラが一斉に撮りだした。
「やめて、イヤです!」声を上げて頼み込むが、紀子は美樹の腕を押さえて、乳房を隠せないようにしていく。
「お願い、オッパイが、飛び出しています!」泣き声をあげるが、紀子は容赦なく振り回して、最後はマットから突き落とした。
落とされた美樹は、急いで乳房を隠しプールサイドに戻るが涙が止まらない。
(オッパイを撮られた…。これがテレビに流されたら、私の立場がない…)嗚咽さえ上げていた。

 しかし、虐めはそれで終わりではなかった。
「美樹、あんたが先頭よ」騎馬戦では先頭をやらされ、開始と同時に美樹は取り囲まれ、水着のホックが外された。
「やめて、何する気よ!」隠そうにも、両手を押さえられて乳房を晒すしかない。

 さらにパンツにも手が掛かり「やめて、それはイヤ!」必死に下げられまいとするが、どうする事
もできず、乳房を揺らせるだけだ。
「おとなしくするのよ!」上に乗った紀子が両乳房を鷲掴みした。
「うっ~!」息が詰まり動きを停めると「忠告したよね。あんたとは、絶交だからね」更に力を入れてから乳首を潰した。
「ヒ~!」悲鳴を上げるが、カメラは揺れ動く乳房を捕らえている。

 「やめて、オッパイが出ているのよ。放して!」叫んでも掴んだ腕は離さない。
その間に、他の女子アナがパンツを引き下げ、股間を露わにした。
「見て、ヘアがないわ。剃っているわよ!」無毛の淫裂を同僚に見られてしまい(性器を見られた…)「う、う、う!」声を上げて泣きだした。
「見るだけよ。カメラは撮っていないわ。それにしても、こんな性器にしてゲストを誘惑していたとはね」淫裂を交代で見終えると、パンツを戻し淫裂を隠す。
そして、騎馬戦が終わるとに女子アナは並んで挨拶するが、乳房を撮られた美樹は元気なく泣き顔で挨拶した。

 収録が終わると、美樹は局に乳房を出したシーンをカットするように制作部長に頼み込んだ。
「そうは行かないよ、これは面白いし…」
「そこをお願いします。あれが放送されたら私の立場がないです」涙声になり、頭を深々と下げる。
それを見て「どうしてもと言うなら、話には乗るよ」部長は美樹の服に手を掛けた。

 「何を、なさるんですか?」驚いてその手を押さえると「ただではイヤだ。君だって、意味がわかるだろう?」ボタンを外して服を広げていく。
「そんな。こんな事は許されません…」
「だったら、オッパイポロリが流れていいんだね?」そう言われれば、逆らえない。
おとなしくなると、服を肩から脱がしブラジャーも脱がす。
「いい乳だね。テレビ以上だよ」その乳房をむさぼるように揉んでいく。
(イヤだけど、我慢しないと)目を閉じされるがままだ。

 やがて、乳房を揉んだ手がスカートも脱がしてパンティを引き下げた。
「ほう、噂は本当なんだな。綺麗なオ○ンコじゃないか!」無毛の淫裂も触られていく。
(イヤ、そこはイヤです!)イヤだが、拒む訳には行かない。
やがて、その淫裂に肉竿が入り込み「あ、あ、あ~」喘ぎ声を上げる中、ピストンされた。
美樹は制作部長に体を奪われたが、オッパイポロリのシーンをカットしてくれると信じて我慢していたが、現実にはそんなに甘くはなかった。
週刊誌が、乳房を露わにした、美樹の写真を掲載した。

「囚われの女子アナ」第7話 スタッフ

第7話 スタッフ 

 美樹の服を着るのを見ていた江藤は思い付いたように「田中君、衣装を変えた方がいいよ」と言いだした。
「これではいけませんか?」
「ちょっと、思い付いた事があってね。付き合ってくれ」美樹は江藤と一緒に衣装室に入った。
江藤が衣装担当者に、要望を出すとそれに合った服が渡され「田中君、これに着替えてくれ」美樹は服を持って更衣室に入り、服を脱いで下着姿になった。

 「どんな服かしら?」渡された服を広げると「これを着るなんて…」後の声にならない。
胸の部分がくり抜かれて、裾が短く腰の両脇が透けている。
「下着は着れないわ」言われたからには逆らえず、パンティ、ブラジャーと脱いで着込むが、くり抜かれた部分からは乳房の膨らみが覗きいて透明な部分からは腰が見えている。
「これで収録なんてイヤよ。タレントじゃないのよ」鏡に映る姿に涙が滲んだが、暫く鏡を見つめて更衣室を出た。

 
 美樹は更衣室を出ると、収録スタジオに入ったが「み、美樹ちゃん!」スタッフも大胆な衣装に驚き顔だ。
「そんなにジロジロ見ないで。恥ずかしいから」俯きながら、ゲストと話しあうと「いいよ、似合うよ」ゲストは大胆にも手を伸ばし、開いた穴から手を入れ乳房を掴んだ。
「やめて、スタッフが見ています…」蚊のなりような声を上げ手を押さえた。
「わかったよ、その変わり、オ○ンコさせて貰うよ」ゲストも耳打ちする。
(またセックスを求められた…。やりたくないのに…)下を向いて黙ったままだ。
「約束だよ」そう言うと手を抜き、美樹はホッとしながら、スタッフを見回した。
(よかった、誰にも見られなくて)そう思いこんだが、それは間違いで、スタッフも一部始終を見ていた。

 収録は2時間ほどで終わり、ゲストが待ち合わせ場所を告げて、スタジオから出た。
それを見送り終えると「美樹ちゃん、俺にもいい思いさせてくれよ」スタッフの1人が、くり抜きから手を入れ、乳房を握りしめた。
「やめて、お願いです!」手を押さえるが、強引に狭い穴から乳房を引きずり出し「これが美樹のオッパイか…」Cカップの白い乳房が露わにされ、ピンク色の乳首が固く膨らんでいる。

 「ダメ、見られたら困ります、ダメ!」小さな声で拒んでもその乳首が吸われた。
「ン!」背中を電気が走るような衝撃を感じ呻き声を上げてから「やめて…。お願いです…」目を閉じ言う。
「わかった。今日はここまでだけど、次はもっとだよ」手が退けられ乳房も戻された。
美樹は急いで更衣室に飛び込み、衣装を脱いでいく。
「スタッフにまで脅されるとは…。これからどうなるのかしら?」不安を抱えて全裸になり、下着を着込んでいく。

 翌日、出社すると美樹は江藤から呼ばれた。
「ちょっと、付き合ってくれ」そう言って美樹を会議室に連れ込む。
江藤は会議室に入るなり「脱げ、全部脱ぐんだ!」と命令した。
「そんな、ヌードだなんて…」怯えた顔をしながらも服を脱いでいく。
スーツを脱ぐと下着も脱いで全裸になった。

 「まだやってないか。どれ、俺がやるぞ!」箱からスプレーを取りだし、美樹の淫裂に吹き掛けた。
「な、何をするの。江藤さん!」
「手入れだよ。ここの手入れ!」何食わぬ顔で吹き掛け、カミソリを動かしだす。
「やめて、全部はイヤです。少しだけも残してください!」
「わかっている。オ○ンコの周りは全部だぞ」足を開かせ淫裂の脇から剃っていく。

 そして、淫裂を剃り終えると、恥丘に縦にわずかに残して他は全て取り払った。
「恥ずかしい。これしか残さないなんて…」
「外人はこうしてるぞ。見て見ろよ」確かに、金髪の女性は淫裂の割れ目の幅だけ絨毛を縦に残して他は全て剃ってある。
「わかっただろう、これからはこうするんだぞ」そう言うと後片付けを始め、美樹は脱いだ服を着ていく。

 服を着ると、江藤と一緒に戻ったが、「美樹ちゃん、ちょっといいかな?」番組のスタッフが声を掛けてきた。
「いいですよ、今なら空いていますから」美樹は江藤に断りを入れて、スタッフの後を付いてスタジオに入ると、男性スタッフの皆がいた。
「美樹さん、これを見てよ」1人がモニターを指さすと美樹が映っている。
「よく見て、ゆっくり回すよ」スローで画像が流された。

 すると、男の手が、衣装のくり抜きに手を入れて乳房を揉みだした。
「これ、昨日だよ。昨日撮ったんだ」話し掛けられても黙ったままだ。
「声も入っているよ」音声が聞こえてくる。
『やめて、スタッフが見ています』
『わかったよ、その変わり、オ○ンコさせて貰うよ』と流れてくる。
美樹は耐えきれず「やめて、お願いです!」と叫び、耳を押さえうずくまった。

 「何も、美樹ちゃんを困らせようと言う訳じゃないんだ。こいつとオ○ンコやったんだろう?」
「正直に言えよ。言わないと、これを流すよ」
「それだけはやめて。確かにセックスしました…。でも、番組の為なんです…」泣き声になっていた。
「それはわかった。だったら、僕達にもいい思いをさせてよ。オ○ンコはしなくていいから」そう言うと、美紀の服を脱がそうとする。
「やめて、イヤ~!」声を上げるが、防音の効いたスタジオでは何の意味もなく、あっけなく服が脱がされ、下着だけにされた。

 「やめて。お願いだから、オッパイだけにして。性器はやめて!」パンティを掴まれた途端に、声が更に大きくなっている。
「見るだけだよ。だから、いいだろう?」勝手な解釈で、一気に引き下げると驚き顔になっている。
「ヘアがない、剃っている…」江藤に剃られたばかりの淫裂が露わにされた。
「僕はこれでもいいよ。ここにチンポが入ったんだね?」無毛の淫裂を指で広げられた。
「オッパイも、やられたんだろう?」ブラジャーも脱がされ、乳房を揉まれていく。

 美樹は同僚からの辱めに「う、う、う!」声を上げて泣きだした。
「何も、泣く事はないよ。それより、やってくれよ」チャックを引き下げ肉竿を掴み出した。
「わかっているよな。やらないと言うなら、オ○ンコに入れるぞ」
「やります。ですから、膣へは…」そう言って、肉竿を口に入れ「フグ、フグ!」頭を振っていく。
「気持ちいい。美樹ちゃんにやって貰えるなんて、最高だよ」満足そうに声を上げている。
「次は俺だよ」チャックを引き下げて、肉竿を露わにしていく。
(イヤよ。こんな事したくないのに…)そう思いながらも、皆の肉竿を口で処理させられた。

 それから暫くして、美樹が大胆な衣装を着た録画が放映された。
今にも飛び出しそうな乳房に、視聴者の反応は早く、週刊誌も写真入りで取り上げている。
それには、江藤も「思った通りになったな」満足そうに読んでいた。
だが、美樹は「タレントじゃないのに…」週刊誌に載った自分の写真を、恨めしそうに眺めていた。

「囚われの女子アナ」第6話 中出し

第6話 中出し

 それから数日後、美樹と浅野の番組の収録が始まった。
収録が始める前に、ゲストの中野との打ち合わせが行われる。
「美樹、始まる前に素っ裸を見せて欲しいな」会うなり言い出し「そんなの無理です、スタッフもいますし…」これ以上裸を晒したくないから言い訳した。
「裸にならないなら帰るよ。それでもいいんだね?」中野は強く出た。
「お願い、虐めないで。他の人に見られたら困りますから」頭を深々と下げるが「美樹、脱げよ、鍵を掛けて置くから」浅野もなおも言う。

 それには(やるしかない。もし、収録できなかったら私の首が飛ぶし…)強ばった顔をしてスーツを脱ぎだした。
ブラウス、スカートと脱いで紫の下着姿になると美樹はパンティを引き下げ股間を露わにすると、そこには、コケのように絨毛が生えている。
更に両手で背中のホックを外し、乳房も露わにすると、両手を後ろで組み、2人の前に立った。
「これで、いいですよね?」目の下が赤く充血しており「いいよ、そのままだよ」2人は全裸を晒す美樹にカメラを向けた。
「イヤ、写真はイヤです。撮らないで!」両手で胸と股間を押さえうずくまった。

 「手を退けろ。撮らせないなら、この服は捨てちゃうぞ」脱いだ服を浅野が押さえた。
「やめて。そんな事したら、私のヌードが…」
「だったら、手を退けて、素っ裸を撮らせろ!」そう言われれば逆らえず、両手を下げて、立ち上がった。
「笑え、笑顔になるんだ!」作り笑顔になり乳房と淫裂を晒した。
「いいぞ、その顔がいいよ」逃げたい気分を堪えてカメラに収まっていく。

 「よし、次はこれだ!」中野が美樹の背中から抱き付き、淫裂に肉竿を押し込んできた。
「だめ、そんなのだめ…」拒んでも、肉竿が膣を押し広げ、入り込むとピストンを始める。
「気持ちいいよ、最高だな」腰を押さえ満足そうに腰を振り続けるが「撮らないで、お願いです」頼み込んでも浅野はやめず撮り続けた。

 その間にも中野が絶頂を向かえ「出すぞ、オ○ンコの中に」美樹の腰を押さえている。
「イヤ、お腹はイヤ!」首を振って拒むが、膣の中に暖かい液体が漂いだした。
「イヤ、射精なんてイヤ…」力が抜けていき、淫裂から白い精液がこぼれだし「よし、もういいぞ」肉竿を抜くと、淫裂にティッシュを当てて、精液を拭き取っていく。
その後服を着てやっと打ち合わせが始まり、収録を無事に終えた。

 収録を済ますと美樹は病院に行って診察を受けた。
「失敗しまして…」恥ずかしそうに説明すると膣が洗浄され避妊薬も処方され「これで妊娠は大丈夫だけど…」妊娠の恐れは消えたが、これからの事に不安を感じている。 

 その不安が的中し、収録の前には必ずゲストに体を求められている。
「イヤです、ヌードにはなれません!」と断っても「中野とはオ○ンコしたそうじゃないか。俺にもやらせないなら、番組に出ないぞ」と脅され渋々全裸になってヌードも撮られ、その後は淫裂に肉竿が押し込まれて、射精されていく。
(こんなのイヤ。いくら妊娠しないからと言っても…)悔しさを堪え淫裂からこぼれ出る精液を拭き、服を着てから打ち合わせが行われた。

 
 だが、この事が秘密にされている事はなく、ふとした事から、美樹と浅野のセックス写真が上司の江藤に渡ってしまった。
江藤は早速、美樹と浅野を呼んで問いつめ「これは、田中君の写真だね?」全裸写真を見せられては反論しようがなく、美樹は顔が真っ青になり、全身が震えている。
それでも江藤は「こんなのもあるよ」フェラしている写真も見せた。
「浅野君、こんな事されちゃ、困るんだよね」
「仕方なかったんです。美樹さんからオ○ンコしてくれと頼まれて…」それを聞いて(嘘よ、そんな事、言った覚えないわ!)反論したいが写真を見せられては黙るしかない。

 「そうか、そんなに裸になりたいのか。だったら、ここでも見せてくれ」江藤は美樹に全裸になるよう命じた。
(そんな、ここでヌードになるなんて…)顔を強ばらせ、黙り込んだままだ。
「やらないならクビだ。それでもいいんだな?」
「イヤ、クビはイヤです、お願いですから、クビにだけはしないで下さい!」そう言うと、スーツに手を掛けた。
江藤は「俺にも情けはあるぞ。言う事を聞くならクビにはしないさ」美樹の脱いでいくのを、ジッと見ている。

 美樹はスーツを脱ぐと、下着も脱いで全裸になった。
「手を退けて!」股間を押さえた両手を退け、短い絨毛に覆われた淫裂を晒していると「剃っているのか。どうせならここだけ残した方がいいぞ」指で恥丘を撫でていく。
「そうします…」項垂れて返事をした。

 「素直でよろしい。それから、俺にもやらせて欲しいな」指が淫裂の中に入った。
「せ、セックスがお望みで?」美樹は泣き顔になった。
「そうだ、ここでやってくれ」チャックを引き下げ肉竿を取りだすと「わかりました…」椅子に座った江藤の膝に跨り、肉竿を淫裂に迎え入れる。
「うっ!」呻き声を上げ、なおも腰を沈め、密着していく。
「気持ちいいよ。田中君のオ○ンコは締め付けがいいね」満足そうに腰を振り「あ、あ、あ~」肉竿が淫裂の中をピストンしていく。
「今度は田中君がやるんだ。こういう風に!」
「わかりました。そうします…」顔を歪めて、腰を動かすと「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が出始めた。

 それまで黙っていた浅野も「江藤さん、記念ですよ」また、写真を撮り出した。
「うまく撮ってくれよ」乳房を揉み始める。
(イヤよ、写真はもういやです…)泣き顔のままカメラに収まっていく。
「撮れたな、どれ仕上げだ」乳房を掴んだ手が、美樹の腰を押さえ、揺すりだす。

 それには「あ、あ、あ~」体を反らせ声を上げた。
「もうすぐだ、出すからな」江藤は乳首を吸いながら動きを早めていくが(出さないで、お腹に出さないで…)そう願うが膣深く噴射されてしまった。
美樹は手で股間を押さえ、降りると「気持ちよかったから、クビだけは許してやる」満足そうに江藤は肉竿を仕舞い込み、美樹も淫裂を拭いて服を着ていく。
お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
21位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
記事数メーター