FC2ブログ

赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「逮捕しちゃう!」第32話 張り込み捜査

 ヤクザの事件が収まると、神田は落ち着きを取り戻して、元気になっていた。
休日には、まだ昼だというのに早苗と幹子の2人を、同時に抱いている。
「神田さん、もうダメ…。膣が痛くなってきた…」
「早苗は、まだ、大丈夫だよな?」
「軽くよ。限界間近だし…」

 「わかった。もうすぐ出そうだから、我慢して!」早苗を四つん這いにして、肉竿をピストンして
いくと、「う~!」呻き声をあげて「出したよ。出したからね」膣の中に
噴射された。
「これで、スッキリした!」満足そうな神田だが「もうダメ…」射精された早苗は、淫裂から流れ出
る精液を、拭こうともせず、動こうともしない。

 2人は、暫く休んでから、やっと起きあがりシャワーを浴びるが「神田さん、元気になったのはい
いけど、体が持たないわね…」
「そうよね。2人に射精するんだから、並じゃないわよ」2人は感心しなが、らシャワーで体を洗い、
浴室から出ると「今日の手伝いは誰なんだ?」聞かれた。

 「有紀ですが、何か?」
「何でもないよ。ただ、気になってな。それより、正樹が、また撮りたいって、言ってたぞ!」
「イヤよ。縛って、レイプするから…」
「それは、どうだかわからないが、婦警を撮りたいと言っていた。とにかく、あって見ろよ」神田は
店の準備で出かけたが「早苗さん、どうする?」「会ってから、決めよう
よ」4人はとりあえず合う事にした。

 正樹は、夕方近くになってアパートに現れ、皆に説明したが「制服を着てのヌードはやめて下さ
い!」やはりプライドがある。
「そうは、行かないんだ。やらないなら、責任取らないからね」
「わかりました。ヌードになりますから、見つからない場所にして下さい…」
「わかってる。場所は考えるから」渋々だが、4人は承知した。

 翌日、いつものように仕事をしていると、刑事課の課長から4人が呼ばれた。
「実は、頼みたい事があって…」捜査協力の依頼だ。
「場所が、場所だけに男は入れないから、君たちにお願いしたいんだ…」課長は詳しく話してから「や
ってくれるか?」と尋ねる。
「はい、警官ですからやります」4人は、刑事課の捜査に協力する事になった。
「早速だけど、午後からやってくれ。報告は毎朝頼むよ」
「わかりました」4人は午後になると、私服に着替えて町に出た。

 4人は、主婦売春の捜査を依頼され「とにかく、エステとバーよ。二手に別れましょう」二手に分
かれ、別々に捜査する事にした。
幹子と克子はバー周辺を歩き回り、早苗と有紀はエステを調べていく。

 バーを調べていくと、昼間だというのに、主婦が入っていく店があった。
「おかしいわ。行ってみましょう」2人は話をしながら脇を通ると中から「許して…」女性の声がす
る。
(何かある!)周りを見ると、男が見張っているようにも見える。
「行こう!」悟られないように通り過ぎ「あそこの店、怪しいわよ」「そう思う、とにかく、明日報
告ね」そう言いながら歩くと「神田さんだ」神田が店の掃除をしていた。

 「そうだ。あの店と近いから、使えないかしら?」
「良い考えね。課長と相談しよう」署に戻ると事情を話し、神田の店でホステスをする許可を貰った。
「これで、堂々とやれるわね」許可を貰った2人は、夕方から店で働きだした。

 一方、エステに入った早苗と有紀は、マッサージを受けながらエステ嬢と話していると「いい体で
すね。このままでは、もったいないわ」と言いながら、アルバイトを勧められる。
「面白そうね。やってみようかしら」話に乗って聞くと、バーのホステスだった。
(もしかして?)勘が働き「やってみようかしら。どうせ暇だし…」エステ嬢から店の名前を聞いて
出かけた。

 「あら、神田さんの近くよ」神田が準備をしていて「どうしたんだ、お前達も来るなんて!」「幹
子達も来たんだ!」
「そうなんだ。何か、あったのか?」
「何にもないわ、偶然よ」そう言いながらも、署に戻ると課長に報告して、ホステスの許可を貰った。

 そして、夕方になると4人は別れて、神田の店と、怪しい店に入っていく。
「あれ、今日は2人なの?」郁恵と晴美が声を掛けると「事情がありまして…」それだけしか言わず
に、婦警のコスチュームを着たが「短いわよ、見えそう!」「イヤだ、イ
ヤらしく見える!」スカートの丈が短くなり、胸のボタンも少ないから、手が入りやすくなっている。
「これ、私のアイデアなの。これなら受けるし」郁恵は得意げだが、不満げな2人だ。

 同じように、早苗と有紀も着替えていて「いやらしいわ。これじゃ、娼婦と同じみたい!」黒い下
着を着込み、半分飛び出た乳房にため息を付いている。

 不満を持つ4人だが、8時近くになると店も混み始め、4人も忙しく席を回っていく。
「ダメ。オッパイ触ったから逮捕よ!」胸に手を入れられ、直に乳房が掴まれて、手を押さえて言う。
「逮捕して。ここにもやるから!」短いスカートに手を入れ、パンティの上から淫裂を触っていく。
「そこはダメよ。オ○ンコは、重罪だから逮捕しちゃう!」手を押さえて言うが、客には受けていて
「こっちに、来て!」催促も掛かっている。

 同じように、早苗と有紀も客に乳房を掴まれ揉まれていた。
「やめて、お願いです!」腕を掴んで言うと「いいじゃないか。減るもんじゃないし」執拗にパンテ
ィの上から、淫裂を触られた。
「イヤ、やめて!」席を立ち、別な席に向かうが(見張っている!)バーテンやボーイが、2人の様
子を見つめていた。

 4人は、乳房を触られながら客の相手をしているが「いい乳してるね。今夜、オ○ンコしない?」
幹子を誘う客がいた。
「セックスは、飽きたからしたくないの…」そう言って、手を押さえると「5万払う。いいだろう?」
執拗に迫ってくる。

 「その気になれないの。諦めて!」
「仕方ないな。あっちの店で、やってくるか…」客は立ち上がって、レジに向かう。
(あっちの店って、もしかして…)克子に合図を送ると、克子は客の後を追い、早苗の店に入るのを
確認した。

 その後も、4人はホステスをしていたが(課長が来た!)周りに気付かれないように笑顔で席に座
り、話し出すと「いい乳してるね!」手を入れて、乳房を掴んだ。
(やめて。セクハラよ!)「オッパイ触ったから、逮捕よ!」いつものように、手を押さえて言う。

 「面白い店だな。だったら、ここはどうなんだ?」パンティ越しだが、淫裂を触られていく。
(イヤ、性器はイヤ!)顔を赤らめながら「オ○ンコは重罪よ。逮捕するわ!」手を押さえた。

 この日は、課長だけでなく刑事が数人来て、幹子や克子の乳房と淫裂を触わり、同じように、早苗
と有紀も、同僚の刑事に乳房と淫裂を触られていた。
(やめてよ。仲間でしょう?)言う訳には行かないから「やめてよ!」としか言わなかった。

 それから数日後に、早苗と有紀が客の相手をしていると、項垂れた女性2人が入って来た。
(ホステスではなさそうね?)見ないふりしていると、通路を通って、奥のドアを開けて入って行く。
(あそこは、マスターの住まいだけど…)気づかれないように振る舞っていると「俺と楽しまないか。
5万出すよ」口が掛かった。

 「その気になれないの。そのうちね」乳房を触られながら言うと「おばさんと、やるしかないな…」
男はカウンターへ向かい、なにやら話して、支配人と一緒に女性が入った部屋に入り、支配人だけが
出てくる。
(間違いないわ。あそこで売春してる!)核心を得たが、危険だから飛び込む事は出来ず、張り込み
を続けている。

 同じように、克子も淫裂を撫でられながら「やろうよ。5万出すから!」誘われたが「イヤよ。そ
れは、やらない主義なの」断ると男は店を出て、早苗の店に入っていく。
(やっぱり、あそこで…)確信したが見張るだけにした。

 この事は、刑事課に報告されて、タイミングを狙うかのように、刑事が店に張り込んでいる。

 そんな状況にもかかわらず、4人はいつものようにホステスをしていたが「ちょっと来てくれ!」早苗が支配人に呼ばれて、奥へ入ると、全裸になった女性がいた。
「何か、用ですか?」
「お客が、オ○ンコやりたいそうだ。相手してやれ!」
「イヤよ。どうしてセックスなのよ!」拒むと「イヤでもやって貰う!」手を押さえられ、服が脱が
された。


 「やめて、何するのよ!」叫んでも、やめようとはしない。
「おとなしくしろ!」両手を縛り、露わになった乳房が揺れていく。
「やめて。お願いです!」
「オ○ンコするだけだ。我慢しろ!」パンティも下げられ、淫裂も露わになった。
「やめて、来ないで!」怯えていると「思った通りだな。こいつは使えるぞ。タップリ楽しませて貰
おう!」男が入ってきて、ズボンを引き下げていく。

 「やめて。レイプはイヤ!」逃げまどっていると「動くな!」張り込んでいた刑事が一斉に雪崩れ
込んできた。
「助かった!」そう思ったが「見ないで。お願い見ないで!」全裸を見られてしまい、叫んでいる。

 「緒方、お手柄だぞ!」課長や刑事達は、褒めながらも早苗の全裸を、味わうかのように見つめて、
手を解こうとはしない。
そこに「もういいでしょ、見ないでよ!」有紀が入ってきて、腕を解くと服を着させていく。
「そうだな。捕まえたしな」バツが悪そうに出て行き、2人だけになったが「有紀、見られたのよ。
オッパイもヘアも…」同僚に全裸を見られて、早苗は動揺している。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

「逮捕しちゃう!」第31話 新商売

 そして、いよいよ開店の日となった。
夕方の6時に店を開ける準備を始めると「今日は私が手伝います」幹子が入ってきた。
「悪いわね。早速だけど、着替ないと」晴美と幹子は2階の部屋に入り服を脱ぎだす。
下着姿になると、幹子は慣れているからすぐに婦警の姿になったが「これどうするの?」戸惑う晴美
だ。

 「初めてだからね」幹子が手伝い、どうにか婦警らしくなっている。
晴美は幹子の婦警姿を見て「本物だから似合うけど、まずいかもよ…」手伝っていたのがばれたら、
首は間違いない。
「そうね、確かにまずいわね…」
「そうよ。これを被ればいいわよ」めがねと、茶色のカツラを渡し、それを着けて鏡を見ると「これ
なら、わからない…」安心している。

 2人が制服を着込むと、店に出て準備を始めていると「あら、かわいいわね」清子が入ってきた。
「いらっしゃいませ。今日から始めました」神田が丁寧に挨拶していると「あら、清子さんも来たん
だ!」聖子も現れた。
「当然よ、後釜が気になってるし…」2人は席に座り、慣れない手つきで幹子が飲み物を運んでいく。

 店はまだ知名度が低いから、客足はイマイチだったが、婦警の制服には興味があるようで、幹子が
座ると「本物の婦警じゃないよね?」そう言いながら乳房を触られる。
「本物よ、逮捕しちゃうから!」そう言って、その手を掴むと「面白いや、逮捕してよ」スカートの
中に手が入った。

 「そこはダメ。今夜、使うからダメ!」その手も押さえた。
「面白いや、俺も逮捕してくれ!」幹子は、次々と制服の上から、乳房とパンティ越しに淫裂も撫で
られた。
それには「思ったより、受けてるみたいだ…」神田はニンマリしている。

 そして、10時になると晴美は帰って、幹子と神田2人だけで店を切り盛りし、12時に閉店した。
「幹子、片付けは明日、俺がやるからから2階で休め。俺も疲れたしな」2階は泊まれるようになっ
ていて、シャワー設備もある。
「神田さんも休まないと」

 「そうだな、休むか…」2人が2階に上がると「幹子やらせてくれ!」制服姿の幹子に襲いかかっ
た。
「ダメ、脱いでからにしましょう。制服ではやりたくないの!」婦警としての、執着がある。
「イヤでもやるよ!」強引にボタンを外して、乳房を吸い出す。
「やめて、脱ぐから待って!」神田は聞き入れようとはせず、スカートを剥ぎ取るように脱がすと、
パンティを引き裂き、肉竿を押し込んだ。

 「う~!」膣の痛みに呻き声をあげたが、肉竿はピストンしていく。
「やめて、これはレイプよ。約束が違う!」しかし、動きは停まらず乳房を掴んだままピストンを速
めて爆発した。
「イヤよ。レイプして射精なんて!」泣き出すが、抜こうとはせず、全部出し切ってから抜いた。
「酷いわ、約束が違う…」泣きながら服を脱ぎ、シャワーを浴びて淫裂を洗っていく。

 「飲んでいるからいいけど、出来たらどうしよう?」不安になりながら丁寧に洗うとタオルを巻き
付けて戻ってきた。
「幹子、素っ裸を見せろ!」タオルが外され、全裸を晒すと押し倒され乳房を揉み出す。
「もう、レイプはしないで…」
「わかっているけど、抑えが効かないんだ…」
「やられる身にもなってよ。優しくならいつでもいいのに」
「でも、激しかったろう、ビンビンだったし…」
(それはわかってる、凄くよかったけど、レイプだからイヤなの)幹子は黙ったままだ。

 翌朝、幹子は店で簡単な朝食を作り、食べているが「幹子、この代わりあるのか?」神田が破った
パンティを持ってきた。
「ちょっと、恥ずかしいから仕舞ってよ」
「履いてないんだろう?」
「履いてるわよ。スペアは持ってきたわよ」機嫌悪く食事を摂って、警察署へ向かい、神田も、幹子
が作った食事を摂り、店の後片付けをし開店に備えていく。

 それを繰り返していくと、次第に客も増えて、ホステスを雇う必要になり、ホスト仲間の姉が、職
を探しているのを知って採用した。
「信吾の友達なんですってね。郁恵というの、よろしくね」
「水商売は大変ですから、頑張ってくださいよ」
「バイトでやっていたから平気よ。触られるだけでしょう?」
「当然です、セックスは絶対ダメですからね」

 「わかっているわよ。でも、あなたとならいいんでしょう?」神田の股間を撫でると膨らんだ。
「そ、それは構いませんが…」
「だったら、就職祝いにやろうよ。私、バツイチだから溜まっているの」郁恵は積極的に誘い「わか
った。2階でやろう」2人は2階に上がって裸になっていく。

 「どう、まだ若いでしょう?」全裸になると乳房が上を向き、絨毛がびっしり恥丘を覆っている。
「いい体だ。オッパイも良さそうだし…」神田は真っ先に乳房に顔を埋めて揉みながら乳首を吸うと
「あ~!」喘ぎながら腰を押しつけてくる。
それに応じて、淫裂に肉竿を入れると、すんなり入った。

 「して、激しくして!」肉竿を入れ、ピストンを始めると「あ、あ、あ~!」声をあげ腰を動かし
出した。
(凄いや。チンポをグイグイと締めてくる…)肉竿も刺激を受け、ピストンも早くなると「いいわ、
凄くいい!」声をあげながら背中を浮かせた。
「郁恵さん、気持ちいです、このまま出したい…」

 「ダメ、オ○ンコには絶対ダメ。その代わり、お口でする!」その言葉で肉竿を抜き、郁恵の口に
押し込んだ。
「ウグ、ウグ!」不自由な姿勢だが、唇で擦っていくと「出る~!」先端から噴射した。
「気持ちよかった、郁恵さんのオ○ンコ最高にいいよ」満足そうに横になっている。
郁恵も液体を飲み込んでから「久しぶりによかったわ、あなたのチンポが今までで一番よかった」郁
恵も満足顔だ。

 郁恵を雇うと、皆と顔合わせをし「鈴木郁恵さんだ。信吾の姉さんだ」紹介していく。
早苗達4人も紹介したが、婦警だとは、発覚を恐れて言っはいない。
紹介が済むと、店の準備を始めるが、今日は休日前なので4人が手伝い、店も賑やかになっている。
4人は乳房を触れると「逮捕しちゃうわよ!」と連発して客に受けていた。
勿論、郁恵も婦警姿になって「逮捕しちゃうわよ!」と言いながら、乳房や股間を触られていた。

 婦警の4人と郁恵は、代わる代わる席を変えていくが(あの人、確か…)早苗は仕事で、見覚えの
ある男を見つけた。
同じく有紀も(あの人は前科があったはずだわ…)やはり、気になっていた。

 そして、12時に店を閉めると「神田さん、ヤクザがいたわよ」早苗が言うと「やっぱり、あいつ
だったんだ!」有紀も言う。
「何だ、知ってるのか?」
「知ってるわよ。いずれ、みかじめ代を求めてくると思う…」

 「困ったな、どうしよう。俺、弱いからな…」
「何言っているのよ、男でしょう。婦警が4人もいるんだから、任せなさいよ!」
「期待してる…」そう言って、5人は神田の車でアパートに戻った。

 神田は、いつもなら当番と抱き合うが、今日は何も言わず「私が当番です」幹子が名乗って一緒に
部屋に入って抱き合った。
だが「神田さん、いつもと違うのね」肉竿を擦っても堅くならない。
「幹子、ごめんな。今日はその気になれないんだ、一緒に寝るだけにしよう」
「それでいいなら、構わないけど…」
(きっと、ヤクザの事が気になっているんだわ、何とかしないと…)幹子も気づいた。

 それから数日過ぎ、神田が開店の準備をしてると「顔、貸してくれよ」人相の悪い男が現れた。
「ちょっと待って。すぐに行くから!」携帯で連絡を取ってから、外に出ると3人の男がいる。

 「私に、何か用でもありますか?」
「あるから呼んだんだ。誰に断って店だしたんだ!」神田に執拗に食い下がっている。
「ですから、それは…」やはり、相手がヤクザだから迂闊な事は出来ない。
「落とし前は、わかっているだろうな?」
「そう言われても…」怯えているが「あんた達、何やっているのよ!」制服姿の早苗達が、やっと現
れた。

 「また石井か、そんなに刑務所に入りたいの?」有紀も言いだす。
「お前、警察呼んだのか?」ヤクザは怒ったようだが「呼んでません。幹子は僕の婚約者ですから…」
真っ赤な嘘を言ったが「婦警が、婚約者だと?」驚いたヤクザに「そうよ、婦警がバーテンと夫婦に
なっちゃいけないの?」幹子も口を合わせた。
ヤクザは、バツが悪そうに「だったら、仲良くやれよ!」そう言い残して帰った。

 「幹子、ありがとう。死ぬかと思った!」
「何、言っているのよ。男でしょう?」(うれしいわ。嘘でも婚約者なんて言って貰えて…)内心は
うれしかった。

 「早苗さん、これで大丈夫なの?」
「大丈夫よ。あいつは馬鹿じゃないから、警察が付いていると知ったから、手は出さないはずよ」
「早苗、見直したよ」神田は早苗にも、抱きついてしまった。
「恥ずかしいわよ。見られてるのよ」突き放すが、早苗もうれしかった。

「逮捕しちゃう!」第30話 ヌードモデル

 フロントで手続きを済ませ、部屋に案内されて中に入ると、16畳はあろうかと思われる広い部屋
で畳敷きだ。
「いいね、これなら最高だ。当番は誰だ?」
「それより、お風呂に行きましょうよ。折角、頼んでおいたし…」フロントに電話すると、風呂の鍵
が届けられた。

 「風呂の鍵って、あれか?」期待を膨らませる神田に「そうです。一緒に入れる貸し切り風呂です」
「いいね、一回でいいから、入りかったんだ!」
5人は貸し切りの風呂に入り、体を洗ってお湯に浸かった。

 神田は、一旦出てからカメラを持ち込み「もう、ヌードは撮られたくありません!」お湯に体を沈
めて隠すが「ここに並べ!」窓際に4人を立たせて撮りだした。
「それじゃ、つまんないな。オ○ンコ見るように、足を乗せろ!」手すりに片足を乗せると、淫裂が
開いて肉襞が見える。
それを撮ると「もっと、見えるように手で広げろ!」言われた通りにすると、膣穴が見える。
(こんなの、撮らなくてもいいのに…)嫌々カメラに収まった。

「次は、抱き合うんだ!」言われるまま、乳房を重ねて抱き合うと撮られていく。
「早苗、俺のチンポをなめているのを撮れ!」肉竿をフェラしているのを撮り、早苗も最後にフェラ
を撮られた。
「撮るのはこれで終わりだ」神田はカメラを置いてお湯に浸かり、4人もお湯に浸った。

 風呂から上がり、食事を済ませて部屋に戻ると、布団が並べられていた。
「今日の当番は誰だ?」
「4人でします…」
「そうか、それなら脱げ!」4人は、浴衣や下着を脱いで全裸になると「まずは四つん這いだ。並べ!」
命令する。

 言われた通りに四つん這いになると、神田も服を脱ぎ出すが「あれ、着けて貰えませんか?」膣に
射精されるのはイヤだった。
「忘れちゃったんだ。この次は着けてやるよ。まずは、早苗からだな」肉竿を掴み、淫裂に押し込ん
だ。
「あ、あ、あ~!」声をあげるが、肉竿は数往復して抜かれ「次は有紀か」有紀の淫裂に肉竿が押し
込まれ、数往復で抜かれる。

 4人を相手にすると「やってくれ。好きにやっていいぞ!」仰向けになった。
「私からやります…」幹子が馬乗りになって「あ、あ、あ~!」声をあげ出すと「交代して!」相手
が入れ替わって、また腰を振っていく。
「なんだか、ハーレムみたいだな…」満足そうに乳房を揉みながら、最後の有紀の膣に射精した。
「面白かったよ。またやってくれ」満足そうに、4人の乳房を撫でながら、乳首を吸っていく。

 翌日、朝食を済ませ、着替えを始めると「素っ裸になって、これを着ろ!」昨日買ったワンピース
を渡した。
(ヌードだわ。また、ヌードを撮る気だ…)わかっているが、黙って下着を脱ぎ、直に着ていく。
足を通して、持ち上げればいいタイプだから、すぐに着れた。
「着たか、出発だ!」フロントで会計を済ますと、ホテルを出て、海岸線に沿って走り出す。

 走って、直ぐに駐車場で停めて、歩き出すと松林があった。
「行こう!」その松林に入ると、海がすぐそこまで迫っている。
「ここで撮ろう、脱ぐんだ!」
「待って、道路から見えちゃうます!」
「だから、早く脱ぐんだ!」4人は胸のボタンを外すと、ワンピースを引き下げ(ヌードを撮るため
買ったんだ…)全裸を晒して、神田の意図がわかった。

 神田は全裸を撮るが、道路から見えるので、車も停まって4人の全裸を見ている。
(早くして、ヌードを見られているのよ!)体が震え、乳首も立っている。
「よし、着てもいいぞ!」4人は一斉に服を持ち上げてボタンを掛けた。
すると、停まっていた車も走っていく。
「見られたみたいだな…」照れ笑いするが(知ってた癖に…)4人は、返事をしない。

 その後も、観光地を回って海水浴場に来たが、人で溢れ「ここは無理だな…」呟きながら歩くと、
道路の下の砂浜には、誰もいなかった。
「ここならいいや、こっちだ!」神田は4人を呼んで「ここで撮るぞ!」カメラを準備した。
(見られてしまうけど…)4人は、またボタンを外して乳房と股間を露わにしていく。

 「いいね、そこに腰掛けて!」4人が腰を降ろすと、淫裂が丸見えになっている。
(早くして、性器を見られちゃうわよ!)顔を強ばらせながら、カメラに収まっていると「オ○ンコ
だ!」「ヌードだなんて!」声が上がった。
(性器を見られてる…)恥ずかしさが込み上げてくるが、隠す訳には行かず、全裸を晒していると「着
てもいいぞ!」その声に、服に足を通して持ち上げる。
ボタンを掛けていくと、海水浴客が見守っていて「行こう!」皆が着終えると神田は歩き出し、4人
もその場から逃げるようにして歩いた。

 神田は、その後も4人を全裸にして撮っていくが「ヌードは、ここまでにしてください…」泣きな
がら頼むと「仕方ない。その代わり、オ○ンコはゴム無しの射精だぞ」
「わかりました。薬を飲みます…」項垂れて承知すると「裸はここまでだ。後は観光巡りしよう」そ
の言葉に、やっと笑顔になって歩き出した。
5人は、その後も巡って、夜の10時頃にアパートに着いた。

 清子と連絡を絶って、一月も経とうとしている頃、聖子と晴美が訪ねてきた。
「姉さん、今日は非番なんだ!」
「そうよ、だから来たのよ。早速だけど、清子さんの事知ってる?」聖子は、清子の新店が、警察に
マークされているから店を閉めるという。

 「それで、俺に何をしろと?」
「鈍いわね、その店を引き継ぐのよ。勿論、マスターは友和だけど」
「俺に、そこをやれって言うのか?」
「そうよ、やってくれるわよね」
「いくら出せばいいんだ。結構掛かるぞ…」

 「あら、お金の事は心配しなくていいわよ。母さんに任せて!」
「それならいいね。問題は人だな…」
「だったら、あの4人を使ったら。それに私も手伝うし」
「母さんが手伝うなら、何とかやっていけるな…」神田は、清子の新店舗を引き継ぐ事にした。

 「店は、どんな風にしたら、いいのかしら?」
「そうだな、思い切ってミニスカートの婦警なんてどうだろう!」
「いいわね。意外に受けるかもよ」
「それに、現職だから似合うと思うし…」
「決まりね。すぐに準備する」話がまとまり、2人は帰ろうとするが「折角来たんだから、いいでし
ょう?」神田は甘えるように晴美に抱きついた。

 「そうね。久しぶりだし、いいわよ。聖子さんとは、やってないでしょうね?」
「勿論よ、ねえ友和。信用してよ」嘘を言った。
「わかった、信用する!」晴美は服を脱いで全裸になったが「母さん、これ使わせて」
後ろ手にして、鎖で繋ぐと、服を脱いでいくが、肉竿は膨らみきっている。

 「友和、凄いわね。それが入ったら、女はウハウハよ!」潤んだ目をして、聖子が言うと「そうか
な、普通だと思うけど…」脱ぎ終えると、晴美に抱きついた。
「母さん、入れるよ!」肉竿が晴美の胎内に入ると「あ、あ、あ~!」声をあげ、腰が動き出す。
それを聖子が見ているが、手は股間を撫でていた。

 神田は乳房を吸いながらピストンを始め「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から湿った音が鳴っていく。
「いいわ、いいわ!」両手を使えない晴美は、自ら腰を動かし、深い結合を求めて淫汁を流し「あ、
あ、あ~!」声を上げていた。
晴美の喘ぐ声に、聖子の手はスカートを脱がせて、パンティの中に入っている。
(友和の、あれでされたいけど…)妄想しながら、淫裂の中を指で掻き回していく。

 やがて「行く、行く~!」体を反らせた晴美が声をあげ、動かなくなった。
「母さん、まだ、出してないよ!」
「ご免なさい、母さん限界なの…」息を弾ませながら言う晴美は、淫汁をベットリ流している。

 「母さん、仕方ないから姉さんとやるよ」
「今日だけよ。今日だけ、母さんも認める…」
「聞いただろう。姉さんとやるからね」神田は、聖子に服を脱がせ、乳房に吸い付いた。
「いいわ、気持ちいい、オッパイだけでも気持ちいい…」友和の頭を撫でていると、淫裂を肉竿で突
かれていく。
「出したい、姉さんに出したい…」
「だめ…。母さんが見てる…」
「でも、だすからね」肉竿の動きを速めて、絶頂を迎えていると「だめ、母さんにだして!」聖子は
突き放そうとしている。

 「わかったよ。母さんと、もう一回やるよ1」グッタリした晴美を俯せにして、腰を持ち上げた。
「行くよ!」爆発間近の肉竿が、また動き出すと「あ、あ、あ~!」行ったばかりの晴美も、喘ぎ声
をあげだした。
神田は肉竿のピストンを速め「もうすぐだからね…」その言葉通りに噴射した。
「いいわ、膣の中がとろけそう…」射精され淫裂から漏れ出るが、晴美は余韻に浸っている。
2人を相手した神田は、服を着ながら「問題はホステスだな…」思案していた。

 翌日から、神田は準備を始め、ネットを見ながら「婦警の制服だが…」グッズやコスチュームを調
べていく。

 そして、夕方になって、4人が勤務を終えて帰ってくると、清子の店を引き継ぐ事を伝えた。
「それで、制服なんだが…」ネットを見ながら「これでどうだろう?」「イヤよ、丈が短いから見え
ちゃう!」「だったらこれは?」5人で話し合いながら決めた。
「問題は、帰りの時間だな。1時になるからアパートには戻れないよな…」
「毎日は無理よ。交代ですれば、何とかなるけど…」いろいろな問題を解決しながら決めた。

「逮捕しちゃう!」第29話 旅行

 5人は、レストランで食事を済ますと、アパートに戻ってくつろいでいたが、神田の元へ清子が訪
ねてきた。
「お願い、またやってくれない?」昨日のレイプショーが評判よかったから、またやって欲しいとの
事だ。

 「無理だよ。もう、警察に情報が入ってるそうだ。さっき、早苗が言ってた」神田はやらせたくな
いから、嘘を言ったが、実際、警察にも垂れ込みがあって、真偽を調査中だった。
「そうよね、本番だから無理だよね。だったら、レズならいいわよね?」
「それは構わないと思うけど、オ○ンコ出したらアウトだからな。警察も見張ってると思うし 」

「そうね、警察に睨まれたらこの商売は終わりだしね。仕方ないわ、レズバーのサクラをお願いする
わ」
「毎日は無理だよ、4人が怪しまれるし」
「それでもいいわ、ほとぼりが冷めたら、あれ、お願いする!」清子は帰ったが「危ない事させるな。
もう、付き合わない方がいいかもな…」独り言を言っている。

 神田は6時になると「飲みに行こう。ただのサクラだが、ブラは脱いでくれ」誘った。
「レズバーですか…」
「勘がいいな。準備してくれ」4人はブラジャーを脱ぎ、服を着込むと神田に送られて清美の店に入
った。

「待ってたわよ。ここに座って!」一番目立つ入り口の席に4人は座らせると「何にする、水割りで
いい?」「はい、それでお願いします」暫くして、テーブルに水割りが並べられた。
それと同じくして、お客も入って来るが、入り口に座った4人は皆が顔立ち、スタイルと、申し分な
いから目立っていて「あっちで、どう?」誘われた。

 「構わないですけど、いいんですか?」
「勿論よ。いらっしゃい!」手を引いて、一番奥のテーブルに有紀を連れて行った。
「有紀、大丈夫かしら?」
「心配要らないわよ。女同士よ」そんな話をしていると「何だ、あんた達もガサ入れやってるんだ!」
刑事課の婦警が声を掛けてきた。

 「違うわよ。たまには、息抜きと思って来たの…」
「それならいいけど、気を付けてよ。ここのママはやばいからね。この際だから、早苗、飲もうよ」
「いいわよ、暇だし…」2人は別なテーブルに移ったが「克子、言った方がいいわね。巻き込まれた
くないし」
「そのようね。帰ったら言おう」2人は気が気でなく、サクラどころではなかった。

 4人は混み合うと店を出たが、神田が待っていた。
「送るよ」車に乗せて走り出すと「あの店、刑事が見張ってるわよ。明日からサクラはやめさせて」
その言葉に「やっぱりそうか。もうやめるぞ」神田も決心した。
神田は早速、清子に電話を掛け事情を説明した。
「そうなんだ、おかしいと思っていた。暫く休ませて」清子から連絡を切る旨を伝えてきたから神田
もホッとした。

 「これから暫く、おとなしくするしかないな」その言葉通りで、4人が仕事終えてアパートに戻っ
ても、神田からは何も言われなかった。
ただ「今日の当番は誰だ?」セックス相手だけはさせられている。

 そんな日が暫く続いていたが、何を思ったか「たまには、息抜きで旅行しようよ」4人を誘った。
だが「裏があるでしょう。何させる気なのよ?」「レイプはイヤよ。ただじゃ、済まないからね」疑
われている。
「約束するよ、何もないから。何なら4人で計画立ててよ」それを聞いて「任せて。ねえ、何時によ
うか?」計画を立てだした。

 「レイプはしないから、当番でやらせてよ!」
「いいわよ。ただし、あれ、着けてだからね」
「飲んでいるだろう。生で出させろよ」
「そうは行かないわ。着けないなら、やらせないからね」
「わかった。用意する…」あのレイプショーから、立場が怪しくなっていた。

 それから数日後、神田の車に5人が乗ってアパートから出て行った。
運転は交代ですることに決め、神田を真ん中に、早苗と克子が後ろに座っている。
首都高速を走り、一般道を走って、海が見える道路を走っていく。
「綺麗ね…」海岸線を見ていると、神田はちょっかいを出して、早苗の乳房を掴んだ。
「やめて、見られたらどうするのよ!」

 「見せてやれよ。いい乳してるんだから!」シャツを脱がし出した。
「やめて、お願い!」言っても聞き入れず、ブラジャーも脱がせて乳房を晒した。
「隠すな、見せてやるんだ!」そう言うと、隣の克子のシャツを脱がして、早苗と同じく乳房を露わ
にさせた。

 「見られます…」手で覆うと「隠すな、見せてやれ!」仕方なく、乳房を露わにしていると、対向
車が通り「ピ~!」クラクションを鳴らした。
(オッパイを見られた…)顔が強ばるが、平然と乳房を揉んでいる。
「お願い、ホテルでして。セックスもするから、今は許して…」言っても聞き入れない。

 車は1時間程走ると運転も変わった。
「交代して、早苗さんと克子の番よ」後ろに、幹子と有紀が乗って、早苗の運転で走り出した。
勿論、前に乗った早苗と克子は、乳房を出したままだから「恥ずかしい、見られたらどうしよう…」
緊張している。

 神田は、後ろに座った幹子と有紀の服も脱がせて、乳房を露わにすると揉んだり、乳首を吸ったり
と楽しんでいる。
その間も、対向車が乳房を出した4人に気付いて、クラクションを鳴らしながら、通り過ぎてく。
(また、オッパイを見られた…)恥ずかしさが込み上げている。

 走り出して数時間経ち、町並みが近づいてきて「服を着させて!」泣きそうに言うと「着てもいい
が、ブラははずせ!」車を停めて、シャツだけ着込むと乳首が、下から布を持ち上げている。
「いいね、この乳首…が」笑顔で尖った布を摘むが「痛い、優しくして…」顔が歪む。
「着たから、もういいだろう。行こう!」また走り出して、目的地に着いた。

 5人が、車を降りて歩き出すと神社が見え「あそこに行こう!」鳥居をくぐって本殿まで来た。
「立派な建物だな。ここで撮るぞ。並べ!」神田の言われるまま4人が並ぶと「オッパイ出すんだ!」
とんでもない事を言い出した。
「ここではイヤです、後で…」

 「そうは行かない。今なら、人もいないし」確かに人はおらず、静まりかえっている。
「脱ごう…」4人は覚悟を決め、シャツを捲り上げて乳房を出した。
「いいね、いい眺めだ!」焦らすように撮っていくが(早くして、ヌードを見られたら大変なのよ)
顔が強ばり、乳首も立っている。
「よし、いいぞ!」言い終わらない内に、服を戻すと、ガイドに連れられた団体客が現れた。
(見られなくてよかった…)額から汗が流れている。

 写真を撮った5人は、神社を出ると景勝地へ向かい、そこには石碑があり、海がよく見えた。
「ここでも撮るぞ、脱げ!」
「ヌードはイヤです!」
「逆らう気か?」
「そんなつもりはありません…」

 「だったら脱げ!」4人は諦めて、また乳房を露わにしていく。
(早くしてよ。来たらどう責任取るのよ!)皆の顔が強ばっており「笑顔だ!」言っても直らない。
「撮ったぞ!」その言葉に急いで服を着た。
この後、町中にある衣料店に入り、ワンピースを買ってホテルに入った。

「逮捕しちゃう!」第28話 ショー

神田の部屋に入った聖子は「また、勝手な事したのよ」愚痴っている。
「どうせ、女相手だろう。気にするな」
「そうは、行かないわ。どっちが上か、教えないとだめよ」
「そんな事、やらなくたって、わかっているさ」
「甘い顔しちゃダメなのよ。懲らしめるから手伝ってよ」

 「あまり、乗り気じゃないな…」
「いやなんだ。手伝ったら、オ○ンコさせようかと思ったのに残念ね」聖子は、神田の急所を突いた。
「やるよ。手伝うから、オ○ンコさせて!」聖子の服を、脱がしだす。
「本当に、手伝うわよね?」

 「手伝うよ。約束する」ブラジャーも脱がせて、乳房を撫でだした。
「それなら、姉さんがしてあげる。でも、コンドーム付きだからね」そう言うと、自分から脱ぎだし、
パンティも脱いだ。
神田も脱ぎ、膨らんだ肉竿にコンドームを着けて、ゼリーを塗り終わると「行くわね」聖子が跨り、
肉竿を淫裂に入れていく。
「気持ちいい。姉貴とのオ○ンコが、一番いい…」

 「そんな事、言わないで。姉弟なんだから…」聖子は、神田の肩に手を乗せ、腰を動かし出した。
「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴り、淫汁も流れ出した。
「オッパイも吸わせて!」不自由な姿勢で乳房を掴み、乳首を吸うと「あ~!」喘ぐ声をあげる。

 「姉貴も、気持ちいいだろう?」
「そうなの。友和とオ○ンコすると、膣も締まって、気持ちいいの…」それは本心からで、流れ出た
淫汁がシーツを濡らしていた。
「あ、あ、あ~!」喘ぎながら腰を振って行くと「でる、でる~!」射精が行われたが、コンドーム
を着けていたから、妊娠の心配はない。

 2人は、営みが終わると服を着て、連絡を取っていく。
「そう、4人だ。1人5万で、2人なら10万だ。期待してくれ」電話を切ると「準備させないと」
神田は部屋から4人の共同部屋に向かった。
神田が入ると、4人いて「丁度よかった。あの、ベルトに着替えてくれ」指示する。
(セックスだわ。男とやらせる気だ…)(また、売春させる気だ…)項垂れてしまったが「急ぐんだ!」
急かされて自分の部屋の戻ると、急いで服を脱ぎ、全裸になるとあのベルトを体に巻き付けた。

 「オッパイが、痛いのに…」高校生や頼子達に乳房を揉まれて痛いのに、ベルトが締めるから、な
お痛い。
その後に、淫裂を隠すベルトを着込むと、普通の服を着て部屋から出た。
「マスクは、あるよな?」
「はい、持ってます…」皆が返事すると「出かけるぞ!」4人は神田の運転する車に乗ってアパート
を出た。

 神田は、2人が見覚えのある店で車を停めて降ろした。
「ここは、確か…」「そうだ、前にホステスをしたバーだよ」神田を先頭に店に入るとまだ客はいな
い。
「待っていたわ。来て!」4人は清子に連れられて、奥の部屋に入ったが「これを着けてやって」レ
ザーのブラジャーを渡す。
(よかった、オッパイが痛いし…)4人は服を脱ぎ、ベルトを外してからブラジャーを着け、またベ
ルトを締めた。
「顔は忘れないで」マスクを被ると、店に出るが「いいか、今日は特別な事をやるから覚悟しておけ
よ」神田が言うからには(特別な事って何かしら?)不安になってきた。

 4人が店に出てから暫くすると、客もまばらだが入ってきた。
「わかっているよね?」清子に言われ、隣に座って話し相手をしていると、ポツポツではあるが、客
で席も埋まりだし、それに連れ4人は忙しく席を回って客と話している。
今回は、ブラジャーを着けているから乳房を触られる事はないが、股間のベルトをずらして、淫裂を
覗く者はいた。

 4人が客の相手をしてから3時間程経つと、10時を過ぎ、客のボルテージも酔ったせいか、高ま
っている。
「お待たせしました。今日は特別なショーを行います」清子の声で、4人はステージに並ばされる。
「これより、この4人へのレイプショーを始めます」それには(イヤよ、レイプはもうしない約束よ!)
マスクを被っているからわからないが、顔色が真っ青になっている。
              婦警2

 「参加料は、お1人5万です」そう言うと「俺にやらせろ!」名乗りを上げる者が現れた。
「俺もだ!」次々と名乗り出て、10人近くになっている。
「それでは、始めて下さい!」清子の声に、男達が一斉に襲いかかっていく。
「イヤ、やめて~!」「助けて~!」悲鳴を上げるが、やめる事はない。
ベルトが外され、ブラジャーも外されて、乳房が飛び出した。

 「マスクだけは、ダメです。いいですね?」
「わかってる。顔よりオ○ンコを見たいし!」顔には興味を示さず、股間のベルトを外していく。
「いや~!」悲鳴を上げるが、4人にはその方が都合よかった。

 早苗は、淫裂のベルトが外され、全裸になるとステージの小さなテーブルに、仰向けに寝かされ、
手を押さえられた。
「放して、お願いです!」叫んでも、客には淫裂が丸見えになっている。
「いいね。このオ○ンコとやるぞ!」ズボンを引き下げ、肉竿を淫裂に突き刺していく。
「イヤ~!」悲鳴が一段と大きくなるが、気にもせず根本まで押し込み、ピストンを始めた。
「う、う、う!」屈辱に泣き出すが、肉竿が停まる気配は全くない。

 同じように、3人も「ダメ、やめて~!」悲鳴を上げながら仰向けにされて、淫裂を肉竿で突かれ
だした。
「イヤよ、レイプはイヤ…」嗚咽をあげ、泣き出したが肉竿は停まらず、絶頂を迎えてやっと停まっ
た。
「イヤ、お腹にださないで~!」自由が効かないから、叫ぶしかないが、膣奥には暖かい液体が漂っ
ていく。

 「出したぞ!」客が満足そうに肉竿を抜くと、淫裂から白い液体が流れている。
「本当に、出したんだ!」「中出しだ!」歓声が、また上がった。
「今度は俺だ!」一人が済むと、新たに襲いかかるが「俯せにしろ!」早苗はテーブルに腹を付けて
足を開かされた。
「イヤ。後ろからはイヤ~!」「俺はこれが好きなんだ!」また肉竿が押し込まれた。
(輪姦よ、これは輪姦だわ…)手を数人で押さえられているから、何もできない。

 早苗は、腰を両手で押さえられ、肉竿のピストンに耐えた。
「いや~!」また悲鳴が上がり、有紀の淫裂からも、白い液体が流れていく。
「う、う、う!」泣き出すが「交代だ!」新たな男に、肉竿を押し込まれている。
4人は、代わる代わる肉竿で突かれ、精液を垂らしているが「もう、許して…。お願いです…」泣き
声も力がなかった。

 「そうね。もういいでしょう」やっと、4人は手を放されると、並んで立たされた。
「ほら、頭を下げて!」4人は、自分を犯した客に向かって頭を下げ、礼をした。
(悔しい。犯したやつに頭を下げるなんて…)涙が停まらない。
「もういいわよ。服は忘れないで!」淫裂を押さえ、脱がされたベルトを持って、奥の部屋に戻ると、
声をあげて泣き出した。
「そんなに、泣かなくていいでしょう。はい、オ○ンコ代よ」清子はアッケラカン言うが(何言って
るのよ。売春させられた身にもなってよ!)涙が停まらなかった。

 「これは、俺が預かるよ。全部で80万はあるだろうな?」
「あるわよ、一人5万で4人ずつ相手させたから20万、それが4人で80万よ」
「わかった、信用するよ」神田が受け取ると「これはお礼よ。馬鹿受けだったし…」2万程を渡す。
「ありがとう、これは治療費に使うよ」
「そうね、オ○ンコにタップリ出されたしね。妊娠だけはさせないでよ」

 「勿論さ。明日、姉貴の所へ行くよ。ほら、オ○ンコ拭けよ」タオルが差し出され淫裂を拭き、そ
のまま服を着た。
「表だと、まずいでしょう。裏から出て」
「わかった、そうするよ」5人は裏口から出て、客とは顔を合わせないようにして、車に乗りアパー
トに戻った。

 戻ると、4人は部屋に入り、シャワーを浴びていく。
「またレイプされた。しかも人前で…」悔しさが込み上げて、涙が停まらない。
「う、う、う!」4人の泣き声は、神田の部屋まで届いており「ちょっと、やりすぎたみたいだな。
でも、姉貴とオ○ンコやりたかったし…」自分でも反省している。

 翌日、日曜日だが、4人は神田の車に乗って聖子の病院へと向かった。
「今日は当番だから、9時からいるぞ」神田が話しかけても、皆黙ったままで、病院についても、4
人は黙ったまま話さない。
(もう、口は聞かないからね)それは、4人ができるただ1つの抵抗だ。
「ま、仕方ないな」自分にも負い目があるから、神田は責めはしない。

 「ほら、入って!」病院に入ると、聖子が待っていた。
「急患がいないから、暇なのよ。丁度よかったわ。来て」診察室に連れて行き「脱いで、治療しない
とダメよ」言われるまま、下半身を聖子に晒して淫裂を消毒して貰う。
「これで安心よ。万が一があるから、薬局で貰って」処方箋を書き渡した。
「後は俺がやるよ」神田はそれを持って、会計を済ませ、薬局で薬を貰ってきた。
「まだ11時半か。早いけど行こう」また、車に乗って繁華街に入ると、レストランで停めた。

 「おごるから、行こう」レストランに入っても4、人は口を聞いてくれない。
「何する?」聞いても、メニューを指さすだけだ。
「何か言ってくれよ。俺が悪かった、謝る!」頭を下げた。
「やっと謝ったわね。私は一番高いのを選ぶからね」「私も高いのが欲しい」4人がやっと口を開い
たから、ホッとする神田だ。

「逮捕しちゃう!」第 27話 本番モデル

 「わかったようね、早くやってよ!」
(悔しいけれど、やるしかない…)4人は並んだ男の前に膝を付き、肉竿を掴むと口に入れて、唇で
擦りだした。
「ウグ、ウグ!」鼻息が響いていく中、女子高生は顔を赤らめ潤んだ目をしながら、スケッチを始め
た。
「ウグ、ウグ!」「シュル、シュル!」鼻息と鉛筆の走る音が、静まりかえった部屋に響いていく。

 4人がフェラを始めて、5分が過ぎようとしていると「慶子、限界だ、我慢できないよ!」「俺も
だよ。カチカチで、痛い位だ!」
その声に「わかったわよ。ここに並んで寝て!」厚い布地を2枚並べて敷き、4人を仰向けに寝かせ
たが、肉竿は口で擦られたから勃起しており、女学生は恥ずかしそうに見ている。

 「お姉さんは、そこに跨るのよ!」
「跨るって、セックスしろというの?」
「そうよ。許可は取って合るわ、特別料金も払ったし」
(そんな~。また、売春しろだなんて。それに、子供が相手なんて…!)顔が強ばったが(やるしか
ないわ、やらなかったら…)早苗が純一に跨り、肉竿を掴んで淫裂に迎え入れると、それに倣って幹
子達も跨り、淫裂に肉竿を迎え入れた。


 「跨ったのはいいけど、こっちを向いてやるの。それじゃ、顔がかけないし…」向きを変え、女子
高生と向き合うと「膣に、オチンチンが入ってる!」顔を赤らめて見ている。
(こんな事までさせるなんて…)(子供に、こんなのを見せるなんて…)罪悪感を覚える4人だ。

 4人並んで騎乗位になっていると「迫力ないわね、腰を使ってみて!」慶子が言うが(セックスを
させる気だわ…)項垂れて、ゆっくり腰を上下に振りだした。
「膣が広がった!」「裂けないんだ!」始めてみる光景に驚くが「スケッチよ、描かないと後で、楽
しませないわよ」一斉に鉛筆が動き出した。

 「シュル、シュル!」鉛筆の音と「ピシャ、ピシャ!」股間のぶつかる音が響いているが「もっと、
早くして!」腰の動きを速めるように催促する。
「無理よ。膣まだ濡れてないから、痛いのよ!」
「そうね。あれ使ってないし…」慶子はチューブを渡して肉竿に塗らせ「やってみて!」また腰を振
らせた。

 「痛くないはずよ、激しくやって。兄さんも手伝うのよ」
「わかってるよ」早苗達は、両手で腰を押さえられ、動きを速めさせられた。
(痛くはないけど…)まだ、快感は沸いてこないが、痛みはない。
それでも腰を動かしていくと、淫裂の中が濡れてきた。

 (やっと感じてきた。でも、子供の前だし…)声を出したいが、堪えていると、同じように高校生
達も快感を感じている。
「見てるだけで、気持ちいい…。セックスって、オナニーより気持ちいいかも…」声をあげ、虚ろな
顔になっている。

 4人は(もうすぐでそうね。膣はイヤだし…)放出間近を感じながら、腰を振っていくと「出た!」
腰を押さえて離さない。
「ダメ、お腹はダメ!」膣奥に異物を感じた。
「俺もダメ!」そう言って腰を離さないから「離して、中はイヤ!」次々と淫裂の中へ噴射をしてい
く。

 「射精だわ、これが射精なんだ!」女生徒は、スケッチをやめて結合部を食い入るように見つめた。
「何だ、終わったんだ。仕方ないわね」放出を済ますと、男子生徒から降りて淫裂を拭こうとした。

 「待って、この際だから見せて!」
「そうよ、射精されたらどうなるか見たいわ」
「こんなの、見なくていいの。大人になればいずれわかるから」手で押さえて隠した。
「ダメ、見せるのよ。見せないと、言いつけるわよ!」そう言われれば「見るだけよ、触っちゃダメ
だからね」4人は手を退けて、淫裂を晒した。

 「見て、これが膣よね。ここから出たんだよね?」
「よく見えないわ、手で広げて見せてよ」
「ちょっとだけよ。恥ずかしい部分だから…」指で、淫裂を開くと膣穴から白い液体が涎のように流
れ出てくる。
「精液よ、あそこから出てる!」
「膣穴よね。妊娠しないのかしら?」女子高生達は射精された淫裂を見ながら話し合うが「もう、い
いでしょう。綺麗にしたいの」手を退けて、淫裂を拭きだした。

 「お姉さん、拭くだけじゃダメよ。はい、お薬よ!」慶子はどこから手に入れたのか避妊薬を渡し
た。
それには、不審に思い慶子に「あなた、セックスやったの?」尋ねた。
「やってないわよ、まだ処女よ。何なら確かめてみる?」
「わかったわ、見なくていいわ。それより、服着ていいでしょう?」
「ダメ、これからよ。ほら、兄さん達は出てってよ!」服を着終えた男性は、皆追い出されて女性だ
けになった。

 「邪魔が消えたわよ。みんな、準備はいいわね。行くわよ!」慶子が服を脱ぎ出すと皆が一斉に脱
ぎだした。
呆気に取られている4人を尻目にパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になっている。
「これで、お姉さんと同じよ。意味わかるでしょう?」
「わかるけど、どうすればいいの。数が合わないし…」
「それは任せて、いい、始めるからね!」早苗達に、女子高生がだ抱きついていくが、3人掛かりだ。
                 婦警1

 「お姉さん、オッパイいいでしょう?」甘えるように乳首を吸い、唇も重ね、淫裂を撫でていく。
(レズはイヤだけど、気持ちよくなってきた…)それは早苗を始め、皆が4人がそうで、淫裂から淫
汁も流れていく。
「お姉さん、私のオッパイも吸って…」差し出された乳房を、揉みながら乳首を吸うと「あ、あ、あ
~!」大人顔負けの喘ぐ声をあげた。

 「私のも、吸って!」代わる代わる乳房を差し出してから「ここもいいでしょう?」淫裂を顔に押
しつけた。
「指は、膣に入れないからね」処女膜を傷つけたくないから、クリトリスを中心に舌と指で愛撫して
いくと「いいわ、オナニーより気持ちいい…」快感に声をあげていく。
そして「行く、行く~!」動きを停めると「今度は、私として」相手が入れ替わり、また同じ事をさ
せられた。

 4人は、高校生の相手を終えると、高校から出て、繁華街を歩いていくと「あら、珍しいのね。こ
んな所で合うなんて!」頼子と出会った。
「たまには、町の中も歩いた方がいいと思って…」
「暇なのね。それなら、付き合ってくれないかしら。ただとは言わないわよ」
(ダンスで世話になったし、これからの事もあるし…)「いいですよ。お付き合いします」
「ありがとう、付いて来て!」頼子は商店街を歩いて、衣料店に入っていく。

 4人も、後を追って入ると、30代後半と思われる女性が店番をしており、頼子はその人と、なに
やら話してから「2階を使っていいそうよ」4人を2階へ連れて行く。
ドアを開けて、中に入ると16畳くらいの広さで、畳が敷かれてある。
「ちょっと待ってね。今、呼ぶから!」頼子が電話を掛けていると、店番していた女性がお茶を運ん
できた。

 「気を遣わなくていいわよ。店もあるんだから」
「そんな心配しないで。亭主に任せたから。それより、綺麗に揃ってるわね。私はこの子が好みよ」
早苗が気に入ったようだ。
「ダメよ、相談して決めないと。今すぐ来るから待って!」頼子がいう通りに、5分ほどすると、3
0歳代の女性が2人「遅くなりました」と言いながら入ってきた。

 「待っていたわよ。いい子でしょう?」
「本当ね、これなら楽しめるわ。私はこの子がいい」幹子を指名する。
「私は、一番若い子がいい」有紀が指名され、克子は頼子に決まった。
「決まったから、始めましょう」頼子は、克子に唇を重ねると服を脱がしていく。
(オッパイはイヤよ。やったばかりで、痛いし…)そう言いたいが、ブラジャーも脱がされ、乳房を
撫でられていく。

 克子も、唇を重ねたまま頼子の服を脱がし、ブラジャーを捲り上げて、乳房を撫でだした。
「そうよ、そうして…」頼子は潤んだ目をしながら、克子の上半身を裸にすると、自分も脱いで、乳
房を晒した。
同じように、早苗や幹子達も、上半身が裸になって乳房を撫でられている。

 その後、下半身も露わにして、淫裂を撫で合いながら、膣穴に指を入れて、動かしていく。
「あ、あ、あ~!」「いいわ、いいわ!」喘ぐ声が部屋に広がり、8人の女性は淫裂を濡らしていた。

 早苗達は3時近くまで相手をすると「これ、少ないけど」頼子が封筒を渡す。
それを受け取り、服を着てアパートに戻ると、聖子が待っており「出かけていたんだ!」声を掛けて
きた。
「はい、神田さんから言われまして。それに、頼子さんからも言われて…」そう言って封筒を渡した。

 聖子は中を見て「少ないわね。もっと貰わないとダメよ。これだと、あなたの取り分ないわよ」嫌
みを言うと「ダンスを教えてくる人ですから、無理は言えません…」言い訳をする。
「その言い方、気に入らないわね。まあ、今回は目をつぶるけど、勝手な事はやらないで。必ず、私
か友和に言うのよ」機嫌悪そうに友和の部屋に入った。

 「困ったわ、怒らせたみたい…」
「早苗さんのせいじゃないわ。頼子さんだから、仕方がなかったのよ」皆が慰めるが、不安の早苗だ。

「逮捕しちゃう!」第26話 パーティ 

 翌日も、勤務を終えると清子がおり、店を手伝わされた。
昨日のように全裸になり、レザーベルトを巻き付けて、乳首クリップを着けて店に出ていた。
暫くすると「やばいわ、同僚よ!」焦る早苗達だが「顔が隠れているから平気よ」清子に言われなが
ら相手をしていく。

 「いいね、オッパイが好きだよ」「俺もこれが好きなんだ」満足そうに乳房を掴んで揉んでいく。
(普段は真面目なのに…)人柄を知っていただけに、失望も大きかった。
「ここはどうかな?」やはり、ベルトがずらされて、淫裂を覗いた。

 「やめて。警察に突き出すわよ!」
「出してもいいよ、俺、警官だよ」今度は別な子のベルトを外してまた淫裂を覗いた。
「本当に、警察呼ぶわよ!」怒っても、効き目はない。
(どうして男って、性器とセックスばかりしか頭にないのかしら?)嘆く4人だ。

 4人のお陰で、清子の店は客が溢れていくが、警察署でも話題になっていた。
「風俗まがいだから、取り締まった方がいいんじゃないかな?」そう言う話が出ていた。
それは4人の耳にも入り「危なくなってきたわよ。やめた方がいいみたい…」神田に知らせた。

 「そうだな。もう、やめた方がいいな」清子と連絡を取り合い、4人の全裸ホステスはやめる事に
した。
変わって、募集したホステスに、ブラジャーを着けてからレザーベルトを着けさ、そのお陰で、ホス
テスをせずに済みようになりなった。

 4人は勤務を終え、アパートに帰ると「あれに急いで着替えろ。これから行くぞ」意味がわからな
いまま、全裸になってレザーベルトを巻き付け、服を着ると神田の車に乗って走りだした。
「どこへ行くんですか?」
「行けばわかるわよ」意味ありげに言うと、車は繁華街に入り、小さなビルに停まった。

 車を降りて、中に入ると床一面にマットが敷かれてある。
そこを歩いて、ドアを開けると、高級そうなマットが一面に敷かれてあった。
「呼んでくるから、待っていろ!」神田が一旦外に出てから戻ると、見知らぬ数人と聖子が入ってき
た。
「揃ったようね。早速、始めましょうよ」聖子の合図で、男達が4人に襲いかかった。

 

 「やめて、乱暴はしないで!」「乱暴はしないよ、オ○ンコするだけだから」着ている服が、脱が
されていくと、ベルトで絞られた乳房が飛び出す。
「凄いや、こんなの着てたのか。早く下も見せろ!」早苗達4人は服を脱がされ、ベルトを巻き付け
た姿にされた。

 「オッパイはいいとしても、これは邪魔だな、はずせ!」淫裂を押さえたベルトが外されて、ピン
クの淫裂が晒された。
「あまり、使ってなさそうだな、今日は、タップリ使わせて貰うからな」
「イヤ。セックスは、イヤ!」拒んでも、両手首を後ろ手にして、鎖で繋がれた。
「解いて、痛いのはイヤ!」前にやられたから、痛さは知っている。

 「痛くはないぞ。気持ちよくやるだけだから」マットの上に仰向けに寝かされ、足を開かされた。
「やめて、神田さん助けて!」助けを求めても「我慢しろ。俺も、この人とやるんだから」聖子が連
れてきた女を押さえて、乱暴に服を剥ぎ取りだした。
「やめて、友和さん。お願いだから、こんな事しないで!」叫んでも、女性の服が脱がされ、下着だ
けにされた。

 「聖子さん、やめさせて。義理の母を犯すつもりよ!」
「そうみたいね。でも、血が繋がってないから、やらせてあげなさいよ」聖子が言い放つと「そんな
~!」言葉が出なくなった。
「やっと、わかったようだね。これは要らないし」パンティ、ブラジャーと脱がすと4人と同じく、
後ろ手にして手首を鎖で繋いだ。

 「正気になって、友和さん!」叫んでも、神田は聞き入れる様子はなく、服を脱いで全裸になると
晴美に抱きついた。
「行くぞ!」声と共に、淫裂を突き刺すと「あ、あ、あ~!」喘ぐ声を挙げた。
(神田さんが、母を犯している!)4人はそれを見ながら、男に乳房を揉まれ、淫裂を肉竿で突かれ
て「イヤ~!」悲鳴をあげていた。

 神田を始めとする男達は、ピストンの動きを速めて登り詰めたか、一斉に噴射した。
「ダメ、友和さん。お腹はダメ!」叫んでも、神田は肉竿を抜かず、晴美の胎内で噴射した。
「射精だなんて…」呆然としている晴美だが、早苗達も「お腹はイヤ~!」悲鳴を上げても、淫裂に
射精された。

5人は射精を終えて、静かになっているが「友和さん。よかったわ、凄くよかった!」不自由な姿勢
で、晴美が自分の乳房を口に押しつける。
「母さん、俺もよかった。もう1回やりたいから、口でやってくれるかい?」
「いいわよ、友和さんの頼みだから。その前に解いて」手首の鎖を解くと、晴美は神田の股間に顔を
埋めて、萎縮している肉竿を唇で擦りだした。

 「ウグ、ウグ!」静まりかえった部屋に、鼻息が響いていくと男達は「俺もやりたくなった!」
「俺も、もう1回だ!」相手を変えて体を起こし、肉竿を口の中に押し込んだ。
「やれ、やるんだ!」頭を押さえて腰を振りだす。
そして、再び、淫裂を突かれていくが「母さん、後ろからさせて!」
「いいわよ、縛ってから、やってね」また、後ろ手に鎖が繋がれて、頭で体を押さ支えたまま、淫裂
を突かれて、射精された。

 男達の射精が終わると腕も解かれ自由になって4人は服を着ていき、晴美も鎖が外され服を着だし
た。
皆が服を着終えると、4人は車で送られたが、神田と聖子は晴美と一緒に車に乗って出かけた。
「母さん、今日は楽しかったよ。2回も出しちゃった」
「私もよかったわ。これからは。聖子さんとはやらないでね」
「あら、晴美さん、知っていたの?」
「うす、うす知っていたわ。でも、言えなかった…」

「母さん。俺たち血が繋がっていないから、やっても構わないと思うけどな」
「そう言う問題じゃないの。聖子さんはお嫁にいく身だから、変な噂を立てちゃダメ。だからセック
スもしちゃダメよ」
「だったら、母さんとならいいのかい?」
「私ならいいわ。週1回程度なら、相手できるし…」
「仕方ないわね。私も友和とは、もうやらない事に決めた」
「そうして、友和の性欲は私が処理するから」晴美は2人に言い聞かせていたが、神田と聖子が、裏
で稼いでいた事は気が付いていない。

 それから暫く平穏な日が続き、警察署でも清子の店の事は話題から消えて、暑い夏が来た。
夏に入ると、学校は夏休みとなって行き交う学生姿も、めっきり少なくなっている。
そんな中、休日だというのに、4人はアパートを出て、慶子が通う高校へと向かっていた。

 まだ9時だというのに、歩いて高校の近くまで来ると人の女学生が集まっていて「こっちよ!」声
を掛けてくる。
その声に向かって歩くと「無理言ってすみません、行きましょう」慶子が頭を下げて校舎へと連れて
行くが、夏休みと言う事で部活をやっている生徒はおらず、校庭にも人はいない。

 校庭を横切り、こぢんまりした建物に入ると「ここは、アジトなのよ。誰にも邪魔されないし」そ
う説明してからドアに鍵を掛けた。
「慶子、そろそろ準備しないと」
「そうね、はじめないと。お姉さん達、ヌードになってよ」

 「ヌードになるって、私達だけなの?」
「始めはそうよ。モデルをやってから楽しむの」
「ヌードモデルも、させる気なの?」
「そうよ、言ったはずよ。ほら、急いで脱いでよ!」唖然とする4人だが、女学生達はスケッチブッ
クを取りだし、準備していく。

 「やるしかないわね…」あきらめて4人は脱ぎだした。
シャツ、スカート脱いで下着姿になると「ドン、ドン!」ドアがノックされ「間に合ったみたいね」
慶子は「兄さんなの?」と声を掛け、確認してから中に入れる。
「遅くなってごめん。間に合ったみたいだな」純一と、あの時の高校生が3人いた。

「これで揃ったわね。兄さん達も準備して!」純一達も服を脱ぎ出すと(まさか、セックスをする気
では?)不安を覚えながらもブラジャー、パンティと脱いで全裸になっていく。
「お姉さん達は脱いだわよ。兄さんも急いで!」その言葉で男子の4人も全裸となると「モデルの準
備はできたし。お姉さん達は、オチンチンなめてね」言った。

 「そんな事出来ない!」両手で、乳房と淫裂を押さえて言うと「神田さんの許可は取ってあるわよ。
イヤなら、言いつけるわよ。そうしたら、面白い事になるけど、いいのね?」
(脅迫よ。子供が大人を脅迫するなんて…)皆の顔色が青くなった。

「逮捕しちゃう!」第25話 SMグッズ

昼休みも終わり、午後の仕事が始まると、幹子と早苗はミニパトカーに乗り、パトロールに出かけ
た。
繁華街を走り、行き交う少ない道路を走って公園に来ると、神田の車が停まっている。
パトカーもその隣に停まると、神田と正樹が、車から出てきた。

 「今日の当番は誰だ?」
「私です…」幹子が言うと「それなら克子に脱いで貰うか。頼んだぞ」克子は項垂れて、正樹と公園
の奥に向かう。
「幹子、昼間の興奮が収まってないんだ。わかってるよな?」狭いパトカーに乗り込み、幹子のス
カート、パンティを脱がせて下半身剥き出すると、神田も脱いで下半身が剥き出しになった。

 「幹子、外を向け!」道路側の窓に幹子を押しつけると、後から淫裂に肉竿を突き刺した。
「う~。まだ濡れてません…」無理矢理入ったから、肉竿の滑りが悪く、動く度に痛みを感じている。
「我慢しろ、すぐに終わるから…」シャツの裾から手を入れ、ブラジャーを捲り上げて乳房も掴む。

 「優しくしてください。オッパイが痛いんです…」縛られた乳房に、痛みが消えてないが「わかっ
ている。優 しくやるよ」両乳首を摘みながら、肉竿をピストンしていく。
時折、車が通りすぎ、幹子は(見られたらどうしよう…)心配しながら通る車を見ていた。

 一方、公園の奥に向かった正樹と克子は、全く人気のない木立の中にいた。
「撮りますから、脱いで下さい」言われるまま、婦警の制服を脱いで下着姿になった。
「いいですよ。いいのが撮れてます」おだてながら、パンティ、ブラジャーと脱がせ、全裸にさせて
撮っていく。
「もう、いいでしょ?」恥ずかしいのか、乳房と股間を押さた。

 「始まったばかりじゃないですか。両手を頭に乗せて!」言われるまま、手を退けて全裸を正樹に
晒すとカメラに収められた。
「ここを、アップします」淫裂にカメラが向けられると「ここは撮らないで…」手で淫裂を覆う。
「ダメです。撮らせて貰います!」克子の手を退けさせ、淫裂を撮った。

 その後も撮り続けて「撮るのはこれくらいにして、楽しませて下さい」カメラを置いてズボンを脱
いだ。
「イヤ、ここじゃイヤ。別なとこでしましょう、見られたら困るの…」
「誰も来ませんよ。すぐ終わりますから!」下半身を剥き出しにすると、克子に抱きついた。
「やめて、お願いです!」

 「ダメです、入れます!」肉竿が、克子の胎内を突き刺した。
「う~!」顔を歪めて痛みに耐えたているが、ゆっくり、肉竿をピストンしていくと、淫裂の中も濡
れて、滑りがよくなっていく。
(外でのセックスって、変な気分になる…)青空を見ながら、人に見られる不安を抱いて淫裂を突か
れていくと、淫汁も多くなって快感になっている。

 「気持ちいいわ…。オッパイにもして…」
「こうですね?」両手で乳房を揉みながらピストンしていくと「あ、あ、あ~!」克子から声が上が
っていく。
正樹も動きを速めて、登り切ったのか、肉竿の動きを停めた。

 「ダメ、お腹はダメ!」叫んだが、膣奥には暖かい液体が噴射されてしまった。
「出しちゃった…」肉竿を抜くと、白い精液が流れ出た。
正樹はハンカチで克子の淫裂を拭いていくが「もう、出さないでよ!」機嫌悪くブラジャーを着け、
制服を着ていく。

 服を着終えて、パトカーに戻ると幹子と神田が待っていた。
「ずいぶん、遅いじゃないか!」
「抑えが効かなくて、やっちゃいました…」
「克子、オ○ンコやったのか?」その言葉に、顔が赤くなっていく。
「それなんですが、中に出しちゃったんですよ」
「それなら心配ないよ、姉貴から、あれ貰ってるから。それより、次の準備をしないと」神田と正
樹は車に乗って走り出す。

 「克子、あんたもセックスやったの?」
「何だ、幹子もやったんだ。でも、変な感じだった…」
「変な感じって、どんな事?」
「外でやったでしょう。見られないかと、心配しながらセックスされると、ゾクゾクしちゃって。返
って燃えちゃった…」
「へえ~。野外セックスって、気持ちいいのかしら?」雑誌では読んだ事があるが、幹子は体験して
ないから、興味津々になってる。
「それより、パトロールよ!」2人はパトカーを走らせた。

 そのころ、神田と正樹は、大通りを走り抜けて裏通りに車を停めた。
「姉貴から頼まれているんだ…」断りを入れて、正樹を伴い、怪しげな店に入って行く。
「いらっしゃいませ」女性が声を掛けてくると「面白いのが欲しいんだが…」と尋ねる。
「相手はサドですか、マゾですか、それによってグッズも変わります」
「女王様はイヤだからな。マゾにしたいが…」
「それでしたら、これなどいかがでしょうか?」店員がカタログを見せて説明すると「これが面白そ
うだな」レザーの組合せベルトが目に付いた。

 「これでしたら、これも使えますが…」手錠や乳首リングも説明し、電動のバイブも説明する。
「わかった。これと、これと…」と指さして「4セット、いや5セットくれ!」注文した。
店員は袋に、1セットずつ入れて、代金を払うと2人は車に乗せて走りだす。
神田は運転を正樹にさせて、携帯を掛けた。
「そう、そうなんだ。だから、今夜はいいよ」相手はわからないが、機嫌良く話している。

 そして、5時になり、勤務が終わると4人は着替えをし、警察署からアパートに向かうが「待って
いたわよ。今夜は、手伝って貰いたくて…」清子がいた。
「神田さんに聞かないと…」
「それなら心配ないわ。神田さんも来るし」そう言われれば、拒む事はできず「わかりました。手伝
います」承知して、清子の車で店へと向かう。
               keizi-b.jpg

 店はまだ6時前という事で、客はおらず手持ち無沙汰の状態だが「来たか、待ってたぞ」神田が入
ってきた。
神田は袋を持っていて「まずは着替えだ。奥へ行こう!」小さな部屋に入ると、4人は服を脱ぎだし、
次々と脱いで全裸になると「これを着るんだ!」紙袋を渡す。

 それを見ると「これではヌードです。首になってしまいます…」泣き出す子もいる。
「心配するな、これを被ればわからないぞ」拘束用マスクで、鼻、目、口と必要な部分は、くり抜か
れてある。
「わかりました、着ます…」レザーベルトを体に巻くと、乳房が絞られる。
それに、淫裂の真ん中をベルトが通っていて、割れ目は隠せるが、短い絨毛は飛び出している。

「こんな姿で、人前に出るなんて…」嘆いていると「これを着けろ!」拘束マスクを着けると、誰が
誰だかわからない。
「これならいいわ、性器も見えないし」やっと安心していると「ここには、これだ!」乳首に鈴の付
いたクリップを着けていく。
「痛くないだろう。これなら可愛いし…」ベルトで絞られた乳房を揉むと「チリン、チリン!」と鈴
が鳴っていく。

「これ、いいわね。これなら亭主も喜ぶわ」清子は気に入っているが「8時からはこれだけど、それ
まではこれも着て!」薄地のスリップを着させた。
薄い生地からは、ベルトや乳首クリップが、わずかに見えている。
「これでいいわ、お願いするね」4人が店に戻ると、客がパラパラいて隣に座って、話しだす。
客は話しながら胸を撫でて、乳房を掴むが「ダメ、痛いからダメ」手を退けさた。

 そして、時が過ぎるに連れて、店も混んできた。
「やって、時間よ!」4人は小さなステージに並ぶと、着ていたスリップを脱ぎ、レザーベルト姿に
なって体を動かし出した。
(ダンスをやったら、ばれちゃう…)そんな心配から、例のダンスはせずに、闇雲に踊っている。
当然、乳房も揺れて「チリン、チリン!」と鈴も鳴り興奮が高まった。

 踊りは3分程度で「あそこ、お願いね!」清子が言う席には、4人の上長達がいる。
「まずいわ、あの人達は…」強ばる態度に、察したのか「大丈夫よ、顔がわからないし」安心させよ
うとして言う。
「わかりました…。行きます」4人は分散して、所属の上長と違う席を選んで座った。

 「いいね、これは最高だよ!」乳房を掴み、揺すって鈴を鳴らしていく。
「面白そうだな、俺もやるよ」上長は、皆の乳房を掴んで「ここはどうなってるんだ?」淫裂のベル
トをずらした。
「ダメ!」慌てて、手を押さえるが、割れ目が見え、飛び出た肉襞が覗いてしまった。

 「綺麗じゃないか。俺とやらないか?」触ろうとするが「イヤ、イヤです!」立ち上がって、拒む。
「課長、オ○ンコは無理ですよ。オッパイだけにしましょう!」
「そうだけど、見るだけならいいはずだ…」諦めずに、次々とベルトをずらして淫裂を見ていく。
(知らなかった…。あんな真面目な人なのに。こんなスケベだったとは思わなかった…)
酔ったせいか、男の本性を省みた4人は、清子に言われるまま、次々と席を変えて乳房を触られてい
た。

 4人は、10時までヌードを晒してアパートの戻ったが「課長が、あんな事するなんて、信じられ
ない…」一番若い有紀はショックを受けたようだ。
「仕方ないわよ、仕事の息抜きだから…」
「でも、子供もいるのよ。奥さん知ったら可哀想よ」
「そんな心配しなくていいの。あれは遊びで、本気じゃないし」4人は店での出来事を遅くまで話し
合った。

「逮捕しちゃう!」第24話 ヌード撮影

 射精された4人は、項垂れグッタリしていると、両足が解かれ立たされた。
「次はここだな」乳房が撫でられると、その上下にロープが巻かれていく。
「オッパイが痛いからやめて!」
「そうは行かないんだ。ここにもな」乳房を巻いた紐を、脇の下で締めていく。
「やめて、食い込んでいく!」顔を歪めて言うが「まだまだだ、ここもだ」乳房の中間でも縛り、乳
房は絞り上げられて変形している。

 「解いて。オッパイが痛くて、耐えられません!」泣きそうな顔で言うと「これくらいで泣くな。
もっとやるんだから」両手首を鎖から解いて、今度は後ろ手に縛った。
「どうだ、痛いか?」
「解いてください、セックスしたからもういいでしょう」泣きながら言うと「もっとやらないとな」
小さなテーブルを並べて仰向けに寝かせた。

 「やめて、やるなら普通でして!」縛られた上に、レイプされるのは屈辱だが「俺はこれでやりた
いんだよ」聞き入れようとはせず、4人は並んで仰向けにされた。
「さて、相手はどうする?」
「交換しよう。同じ相手じゃつまらないし…」
「俺もその方がいい。何回も楽しめるし」

 「わかった。交換しよう!」相手が決まると、足を開かせて肉竿を押しつけていく。
「やめて。お願いだから入れないで!」叫ぶが、また肉竿が入り込んだ。
「ほら、オ○ンコに入れたぞ!」縛った紐を握りながらピストンすると、変形した乳房が更に変形し
て、締め上げていく。
「やめて、オッパイが痛いのよ!」叫んでも肉竿のピストンは停まらず、返って興奮させ、見ている
聖子も(膣から漏れていく…)パンティは濡れていた。

 「姉貴、興奮してきたよ。俺も、やりたくなってきた…」
「そうね、簡単なグッズがあればできるかもね。当たってみて!」
「任せてくれ」2人が話していると「中はイヤ~!」悲鳴が上がり、淫裂から、また白い液体が流れ
出てきた。
「よくやるわね。2回も出すなんて、タフだわ」
「そうだよな、あの歳で2回はさすがだよ。俺なら当然だけど…」
「やりたくなったんじゃないの。膨らんでいるわよ」聖子は神田の股間を撫でた。
「ああ、やりたくなった。姉貴を縛ってね」神田は妄想しながら、ビデを撮り続けた。

 2回射精された4人は、膣穴から流れた精液でストッキングを濡らしていた。
「もう、許して。お願いです!」皆が、泣きながら許しを求めても「ダメだ。もっとやるから…」ま
た、バイブを持って敏感なクリトリスに当てた。
「イヤ~!」振動が、淫裂全体に伝わり、腰が動いていく。

 「気持ちいいだろう。丁寧にやるからな」クリトリスの包皮を捲って、ピンクの突起に押しつける
と「ダメ~!」声も大きくなり、腰が浮き、左右に揺れていく。
バイブが皆に当てられると「イヤ~!」「やめて~!」悲鳴が飛び交い、腰の動きが激しくなってい
き「ダメ、ダメ~!」との叫び声が「行く、行く~!」に変わり、淫裂か
ら液体が飛び出した。

 「面白いのが撮れたな…」
「噴水だわ」2人がみている前で、4人の淫裂から液体が飛び出ていた。
液体はすぐに停まったが「ハア、ハア!」息づかいが荒く、焦点も定まっていない。
「今日は、これくらいにするか?」
「そうだな、2回もやったし…」男達は満足したのか、縛ってある腕や、乳房を解いていく。

 腕が解かれ、自由になった4人だが屈辱を味わされ泣いて蹲っている。
「体を拭いた方がいいわよ、それに、ストッキングも脱いで」聖子の言葉に、ガーターベルトを外し、
ストッキングも脱いで全裸となった。
その後、汚された淫裂を、タオルで丁寧に拭き、太股も拭いてから服を着て、皆が着終えるとアパー
トに戻った。

 戻ると、4人は真っ先に浴室に飛び込んで、淫裂を洗うと、屈辱な行為を思い出したのか、泣き声
が聞こえてくる。
「姉貴、かなり効いたな。やりすぎたかも…」
「そうね。かなりショックだったみたい」
「見ている方も、興奮してギンギンに、立ってしまったしな…」
「私もよ。かなり漏らしたみたい」

 「姉貴もやりたかったんだね。縛って、やらせてくれないかな?」
「ここじゃまずいわ。兄弟でのオ○ンコを知られたら、居られなくなっちゃうし」
「そうだな、姉さんのマンションならいいかもな」
「それより、晴美さんとやった方がいいんじゃないかしら。父さんは、もう卒業みたいだし…」

 「そうだな、欲求も溜まっているはずだしな。どこでやろうかな…」
「オ○ンコもいいけど、グッズを買っておいてよ」
「姉貴も、手伝ってくれないかな?」
「イヤよ。未婚の女性が、そんな所へいけないわよ!」
「仕方ない、俺だけでやるか」
「そうして。経費はこれで十分よね」数万を渡した。

 「景気いいね。大部溜まったんだね」
「4人程じゃ、ないけどね」
「ピンハネだけはしないでくれよ。後が大変だから」
「そんな事してないわ。3割だけ貰っているだけよ」
「信用するよ」2人が、こんな話をしていると4人が神妙な顔で戻ってきた。

 「お願いがあります。あんな辱めは、もうやめて下さい…」
「あら、恥ずかしかったの?」
「当然です。レイプされたも同然ですから…」思い出したのか、涙が落ちていく。
「わかった。レイプはさせないけど、縛ってはやるぞ」
「あれ、凄く痛いんです。あれも、やめて下さい…」

 「痛くなければ、いいんだろう?」
「それは、そうですが…」
「だったら、我慢しろ。それより、今日の当番は誰だ?」
「私です…」早苗は、皆がみている前で服を脱ぎだした。

 「乱暴にされたから痛いんです。優しくお願いします…」
「わかっている。優しくするよ」早苗が全裸になると、神田は言った通りに、優しく乳房を撫でて、
いつもと違って、ゆっくり挿入している。
「気持ちいい、濡れていく…」早苗の淫裂も濡れだした。

 翌日、4人がいつものように勤務していると、神田から電話があり、昼休みに会いたいという。
「何の用事かしら?」腑に落ちないが、昼休みになると、神田が待つビルに入った。
ビルの中は、小さなテナントが並び4人は2階の事務所に入った。
       
 「神田さん、何かあったんですか?」入るなり訪ねると「頼みがあってね。それより、紹介しよう。
従兄弟の正樹だ」
「神田正樹です。よろしくお願いします」
「実は、正樹が君たちの事に興味があってね」
「興味って何にですか?」
「ヌードだよ。制服を着て、オッパイとオ○ンコを出した写真を撮りたいそうだ」それには「ヌード
写真ですか…」顔色が変わり強ばった。
                 hukei-blog.jpg

 「そうなんです。是非撮らせてください、迷惑は絶対掛けませんから!」
「そう言われても、ヌードがばれたら首になってしまいます、それに、週刊誌も…」泣きそうな顔で
言うが「それは承知の上だ。すぐに脱いでくれ!」神田が言うと「わかり
ました…」と言うしかない。

 4人はドアに鍵を掛け、制服のボタンを外しだしだすと、正樹は撮りだした。
(ヌードは撮られたくないのに…)泣き出しそうなかをしながら、ワイシャツのボタンを外すとブラ
ジャーが覗いている。
「全部じゃなくていいです。オッパイを出せばいいですから」4人はブラジャーを持ち上げ、乳房を
露わにすると前を広げた。

 「いい形ですね、大きさもいいですよ」笑顔で撮っていく。
「顔を背けないで、笑顔です!」注文すると(そんな事言われても、できないわよ…)作り笑いにな
っていた。
「今度はスカートとパンツを脱いでください」言われるままスカート、パンティを脱いで下半身を剥
き出しにし、淫裂を露わにすると「準備がいいですね」手入れされた淫裂を撮りだした。

 正樹は、その後も撮っていくが「友和、チンポを出して!」言い出した。
「わかった、フェラさせるんだな?」神田はチャックを下げて、肉竿を出すと「わかってますよね、
やって下さい」早苗に、フェラをやらせるつもりだ。
「撮らないなら、やりますが…」
「ダメだ、撮って貰え!」仕方なく、肉竿を口に入れて唇を動かし出す。

 「オッパイも出して。残った人は脇に立って!」神田のフェラを真ん中にして、3人が乳房と淫裂
を晒している。
「面白いな、良い画になる…」婦警の制服姿で、乳房と淫裂を晒す姿は、異様な雰囲気になっていた。
「はい、フェラを交代して下さい!」早苗に変わり、幹子が神田の肉竿を口に入れて乳房を晒すと、
早苗も立って乳房と淫裂を晒した。

 皆が、フェラを終えると「もういいです。終わりました!」カメラが片付けれた。
4人はパンティを履き、スカートを履いて下半身を隠していくと「触らせて下さい」揺れる乳房が掴
まれる。
「ちょっちだけですよ。もう、時間ですから」軽く撫でられてから、ブラジャーも直して制服の乱れ
も直して、元通りになった。

 「これから、どうするんだ?」
「私と克子は、午後からパトロールですが…」
「私と有紀はチラシ配りです」
「そうか、それなら幹子と克子に頼むか…」神田が2人に話しかけると「見られたら首です…」泣き
声になっていた。
「やらないなら、責任持たないからな!」
「やります、ですからあれだけは…」渋々、承知して4人はビルから出ると、軽い食事を取り警察署
へと向かった。

「逮捕しちゃう!」第23話 レイプまがい

 次の日、警察署では全裸のバイクが、話題になっていた。
「凄かったそうよ。オッパイどころか、性器まで出していたんだって!」
「見たかった…。捕まえてじっくり、調べてやるのにな…」そんな話を聞いて、4人は不安になり
「誰だかは、わからないの?」と聞いた。

 「ヘルメットを被っていたから、わからなかったそうだ」
「でも、ナンバーを見たんでしょう?」
「見てないそうだ。オッパイと、あそこばかり見ていたそうだよ。ヘアも手入れしてあって、丸見え
だって、言ってた」

 それを聞いて(よかった、身元がわからないし…)安心したが「イヤらしいわ。オッパイと性器し
か興味ないなんて」言葉を合わせて、話していく。
「そういうなよ。男の本能なんだから」照れ笑いをしているが(あんな事はしたくないし…)身元が
わからないからよかったが、不安が募って勤務した。

 勤務が終わると、4人は真っ先にアパートに戻り、神田に詰め寄っている。
「署で、話題になっているのよ。お願いだから、もうあんな事させないで」
「それは、お前達次第だぞ。素直に聞けば、姉貴だって、あんな事はさせなかったはずだ!」
「これからは、素直に聞くから、神田さんからも言って下さい」

 「わかった、言っておく。それより、仕事前にやりたいんだ、当番は誰だ?」
「今日は、私です…」克子が皆の前で脱ぎだす。
「今日は克子か。四つん這いでやるが、いいか?」
「はい、相手します」服を脱ぎ終えると、克子は四つん這いになり、神田から淫裂を突かれていく。

 「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら、乳房を揺らせていくが(かなり効いたようだな。もう一
押しだ…)思案しながら肉竿をピストンし、克子の胎内に噴射した。
射精を終えると「綺麗にします」当番の克子が、汚れた肉竿を綺麗にしていき、神田は服を着終え
ると、ホストクラブに向かう。

 クラブに入り、準備をしていると、清子と聖子が現れた。
「丁度よかった、姉貴に話があって…」神田は奥の部屋に聖子を連れ込み「かなり効いてるよ、もう
一押しだな」話しかけた。
「そうみたいね。でも、大部やばくなりそうよ。派手にはやらない方がいいかもよ」
「そうだな、暫く控えめにする。それより、姉貴を見たらムラムラしてきた…」

 「当番と、やってきたんでしょう。相手はしない約束だからね」
「そう言わないで。溜まっているんだから」甘えるように、聖子の胸を撫で出すが「私を妊娠させる
気なの。晴美さんの時だって、大変だったんだから」
「できたら、そうしたい。でも、無理だよね?」スカートの中に手を入れていく。

 「無理に決まってるでしょう。私も、そろそろ決めたいし…」スカートに入った手を押さえた。
「わかったよ。ここだけにする」あきらめたか、服の上から乳房を撫で出す。
「そうして。そこなら我慢するから。それから、あの4人だけど、仕事あるの?」
「今のところは、ガキ相手のレズだけなんだ…」

 「だったら、明日使わせて。オ○ンコも、やらせていいでしょう?」
「いい仕事が、見つかったのようだね」
「そうなの。相手はエロ親父で、ちょっと変態気味なんだけど…」

 「大丈夫かい?」
「お金の心配も、漏れる心配もないわ。清子さんもやったし…」
「清子さんも、オ○ンコやったのか?」
「そうよ。縛られて、無理矢理やられたんだって。その代わり、かなり貰ったみたいよ」
「縛ってオ○ンコか…。面白そうだな…」神田は妄想している。 

 次の日の夕方、勤務を終えアパートの戻ると、聖子がいた。
「急いで着替えて。用意したから」4人に袋を渡す。
袋を開けると、白い下着のセットで「これを着るんですか?」「そうよ、急ぐのよ」言われるままに
着ている服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になると、渡された下着を着込んでいく。

 サイズこそ合わないが、真っ白なパンティとブラジャーで清純さが漂っている。
その後、太股までのストッキングも履きガーターベルトも付けた。
「いい感じね、後は着ていた服で良いわよ」さっき着ていた服を着込むと「友和も一緒に来て」
「わかった、行くよ」神田はバックを持って部屋から出た。

 6人は2台の車に分乗すると走り出し、商店街を走り抜けて、小さなビルの前で停まった。
「着いたわよ。降りて!」車を降り、建物に入ると防音の為か、窓が少なく、殺風景な感じがするが、
中に入ると、中年の男が4人いた。
「よく来てくれました。なかなか見つからないもんで」丁寧に挨拶して、奥のドアを開けて案内する
と、修理工場のように機材が一杯置かれてある

 「早速、始めたいのですが…」入るなり言い出す。
「構いません。私が立ち会いますから」神田はバックを開いた。
「私は見るだけよ、相手はしないからね」聖子が言うと「わかってます。こんな若い子だから満足で
す。それじゃ、始めよう!」その合図で、男は4人に抱きついた。

 「いやよ、放してよ~!」「やめて~!」悲鳴を上げるが、両手を後ろ手に縛られる。
「これでいいな。まずはこの子から行こうぜ!」一番若い有紀が、器財の下に連れ出された。
「やめて、放しなさい!」手が効かないから口で言うが「まずは、これからだ!」服のボタンが外
され出した。

 「神田さん、やめさせて、有紀が犯されてしまう!」残った3人は騒然とするが「気にしなくてい
いんだ。皆もやるんだから」ビデオを構えて平然としている。
早苗達は何もできず、見守るだけだが「イヤよ、レイプなんてイヤ!」泣き出す有紀は、上着、シャ
ツと脱がされ、上半身がブラジャーだけにされると、一旦放された。

 だが「縛るんだ!」手首に鎖の着いたベルトが巻かれ、鎖が巻き上げられていく。
「イヤ、こんなのイヤ~!」叫んでも、両手が万歳する格好にされ身動きが取れない。
「次はお前だ!」早苗も引き出され有紀と同じように、上半身がブラジャーだけにされると、手首に
ベルトを巻かれ、吊り下げられた。
その後、幹子や克子もブラジャーだけにされて、4人の皆が吊り下がっている。

 「いい眺めだ。これだから、やめられなくて。次はここだな」スカートに手が掛かり、ホックが外
される。
「神田さん、助けて~!」悲鳴を上げても、平然とビデオを撮り続け、スカートも脱がされ白い下着
だけにされた。
それを見ている聖子も「興奮してきたわ。なんだか、ゾクゾクしてきた…」刺激で興奮している。

 その目の前で「いや~!」ブラジャーがナイフで切られ、乳房が晒された。
「いい乳してるじゃないか。楽しみだな」乳房を鷲掴みし「ギャ~!」悲鳴が上がった。
その後も、次々とブラジャーが切られて、乳房を鷲掴みされ悲鳴を上げていく。

 「さてと、オッパイはわかったから、オ○ンコを見せて貰うか!」パンティのゴムにナイフが当て
られた。
「やめて、自分で脱ぐから、乱暴はしないで!」怯えて言うが「そうは行かないな、これが楽しみで
ね」ゴムが切られると、一瞬にして恥丘が露わになった。

 「見ないで。お願い見ないで~!」足をよじって隠そうとするが、手入れされた淫裂は隠せない。
「いいね、ここを剃っていて。可愛がってやるからな」淫裂を撫でられるが「イヤ、イヤ~!」と腰
を動かす事しかできない。
「次はお前だ!」また悲鳴が上がり、4人は白いストッキングとガーターベルトだけにされた。

 「さてと、いよいよ本番だな」ぶら下がった、太めのパイプが尻に押し当てられ、太股、膝、足首
とそのパイプに縛られていく。
「やめて。性器なら、見せてあげるから、こん事としないで!」両足も縛られて、大開脚にされた。
「う、う、う!」屈辱に泣き出すが、容赦なく皆が足を開かされ、膣穴を晒したまま、縛られた。

 「いい眺めだな。これ、わかるか?」肛門用のディルドーを見せた。
「イヤ、そんなのイヤよ。やるなら、本物でしてよ!」「私もイヤよ、玩具は入れないで!」4人は
拒むが、一斉に肛門に押し込まれた。
「ヒ~!」「やめて!」「いや~!」4人の悲鳴が上がり続けている。
それを、神田が撮っているが「凄いや。俺もやりたくなってきた…」かなり興奮し、肉竿が膨らんで
おり、聖子も興奮し(膣が濡れているわ。パンティを濡らしているかも…)気になっている。

 男達は、ディルドーで肛門を辱めると、服を脱ぎだし、全裸になると相手を決めて、淫裂に肉竿を
押し込んだ。
「やめて、レイプはイヤ!」「やめないと、訴えてやる!」色々言うが、肉竿が根本まで入り、ピス
トンを始まると「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげだした。

 「言えよ。オ○ンコが、気持ちいいんだろう?」勝ち誇ったように、乳首を吸いながら、ピストン
している。
「よくない、こんなのよくない…」そう言うが、淫裂からは淫汁が流れて、肉竿を濡らしている。

 男達は、なおもピストンを続けて「出る~!」声をあげると動きを停めた。
「ダメ、抜いて。お腹はイヤ~!」叫んでも抜こうとはせず、膣奥に射精した。
「気持ちよかった…」満足して肉竿を抜くと、開いた膣穴からは白い液体が流れ出てくるが、それを、
神田が撮っている。

 | HOME |  古い記事へ »

文字サイズの変更

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

相互リンクサイト

アクセスランキング

アクセスカウンター

カウンター(16-9-12~)
 

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

最近の記事

ブロとも一覧


~ 艶 月 ~   

Japanese-wifeblog

カレンダー

12 | 2018/01 | 02
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

Template by たけやん