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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「辱めの女子大生」第7話 練習

第7話 練習

 由紀は和美に言われるまま、男達の体を乳房で洗い終えた。
「腹減ったな、食おうぜ。ペコペコなんだ」男達が先に浴槽から出ていくと「恵子、しっかり見たでしょう?」
「見たわよ。あんなにオチンチンが膨らむなんて知らなかった…」興奮が収まってない。

 「私も初めて見たわ。あんなに膨らむなら、セックスした時、痛いだろうな…」
「わからないわよ、やってみないと」和美達は、由紀を後目に話しているが(もう、誰も私を相手にしてくれないんだ…)由紀は丁寧に石鹸で乳房を洗い、先ほどの名残を消そうとしている。

 由紀が体を洗っている間に、脱衣室から男性の声が消えると「上がろうよ、男もいないし」「そうね、あがろうか!」恵子達は浴室から上がっていく。
「恵子のヘアは濃いのね」
「そうなの、手入れをしないと大変なのよ」女性だけになったのか、隠すことはせず、堂々とヘアを出したままだ。

 「由紀も上がるのよ」和美に言われて、由紀も浴槽から脱衣室に入っていく。
(軽蔑しているわ。私を軽蔑した目になっている!)まともに、クラスメートの顔など見られず、俯いたまま、タオルで濡れた体を拭いていくと、和美達は話をしながら体を拭いて、下着を着込んでいく。

 「あら、由紀は着ないの?」
「私はヌードが好きなんです。ですからこのままでいいです…」
「変態よ、あなたは変態よ!」愛子は怒鳴った。
「許してあげて、由紀は生活が大変だから、こうしてストレスを発散してるのよ」

 「そうだったんだわ。だったら、明日の練習もヌードでやればいいのに…」
「そうだわ、練習でもヌードになりなさいよ。フルヌードよ!」
「いい考えね。由紀わかったわね!」和美が念を押した。
(イヤ、これ以上ヌードを見られたくないわよ!)目尻から光る物が流れている。

 由紀はクラスメートと一緒に食事が用意された部屋に向かうと「由紀、また裸か?」
「はい、私は裸が好きなんです…」
「どうせなら、今夜付き合ってくれないか。礼は弾むぞ」石橋が、淫裂を触りながら言うと「だめ、それじゃ、売春です。触るだけならいいですけど、セックスは絶対イヤです!」当然、拒んだ。

 「あら、まだ貞操感があるんだね」冷めた目で見られる。
「売春だけはしない方がいいわよ。絶対に言い訳が聞かないから」和美も言い「冗談だよ、冗談!」苦笑いする石橋だ。
「それより、食べましょうよ」部員達は一斉に由紀の作った料理を食べた。

 食事を済ますと、それぞれの部屋に入り休んでいく。
由紀の部屋は愛子や恵子、恵子の4人だ。
「恵子、したいでしょう?」
「勿論したいわよ。愛子と…」人目をはばから、ずパジャマを脱ぎ合い抱き合っている。

 「始まったわ、由紀もやるのよ。私を行かせるのよ」
「こう、ですか?」
「そうよ。もっと強く、そう、そうよ!」由紀は下半身を露わにした和美の淫裂を指で撫でていく。
「いいわ、いいわよ!」気持ちよさそうに、背中を浮かせ淫汁を流している。

 「入れて、中山さん。オチンチンを入れて!」自分の乳房を揉みながら、妄想にふけっている。
(変態は、あなた達よ。あなた達の方が変態よ!)和美の淫汁で濡れた指が、ピンクの突起も触っていくと「いいわ、いいわよ!」恥ずかしがることもなく、悶える和美だ。

 翌朝、部員達は朝食も取らずに練習を始めた。
勿論、由紀も練習に参加している。
(恥ずかしいわ、フルヌードだなんて!)乳房を揺らせ、ラケットを振ると、股間の絨毛からピンクの淫裂が顔を出している。
「由紀。それじゃ、だめだ。こうだ!」尻を触りながら淫裂も触る男子部員達だ。

 (そうよ、それでいいのよ。もう立ち直れないでしょう!)和美は「いやらしいわ、性器ばっかり触って」わざと言う。
「ホントよ、男は性器しか見ないのね。それに、セックスしか考えてないわ」男子部員に触られる由紀を見ている女子だ。

 「和美も練習しないと。ほら、こういう風にラケット振って!」中山が和美の背中から腕を掴み、振っていく。
(もっとしたいわ。2人きりで!)つかの間だが、喜ぶ和美だ。
「中山さん。私に、もっと教えて!」行こうとする中山の背中に、乳房を押しつけて甘える和美だ。

 「いいよ。その代わり、和美が体を洗ってくれよ」
「いいわよ。でも、2人きりでよ。恥ずかしいから…」俯く和美だ。
「それでもいいよ」中山は和美を中心にして指導を始めた。
「和美、誘っているわよ」「ホントだわ、私は2人きりはイヤだわ」愛子と恵子は話している。

 すると「2人とも、練習をもっとやらないと!」恵子と愛子も腕を掴まれ、指導されていく。
勿論、由紀もだが、指導と言うよりは、乳房や性器を触るのが目的だ。
(ダメ、指は入れないで!)(乳首はいや、オッパイだけにして!)全裸のままで、コートに立っている由紀だ。
             06_20180604083810317.jpg

 練習が済むと、由紀は急いでや建家の中に入った。
(もう、裸は見られたくない!)中に入ると朝食の準備をしていく。
「中山さん、約束通りに背中を洗ってあげるわよ」新婚気取りで和美は浴室に向かう。
「ホントにいいのか?」

 「ほんとよ。でも、セックスは無しよ。約束して」
「わかっているよ」2人は脱衣場で全裸になり、昨日と違って、女性用の浴室に入っていく。
それを「和美は大胆ね」「ホントだわ、私にはできないわ」横目で見ながら、汗で汚れたユニフォームを脱いでいく。

 「俺も洗って欲しいな」羨んで石橋が言うと「勝手に洗いなさいよ」ブラジャーを外しながら冷たく言う恵子だ。
「冷たいな!」石橋は全裸になっていくが「当然よ、自分のことは自分でするのよ」タオルで股間をしっかり隠して、ブラジャーを脱ぐ愛子だ。

「教えたんだから、せめて、ヘアだけでも見せてくれよ」
「イヤよ、ここは絶対にダメ。オッパイだけよ」全裸になっても、股間を両手でしっかり押さえて、昨日と同じ男性用の浴室に入る愛子と恵子だ。
「冷たいの!」その後を追って男子部員も入った。

 由紀は、浴室に部員が入っている間に、調理を済ませてテーブルに並べていく。
「できたわ、これでいいのね」全裸のまま風呂から上がるのを待っていると「お、できたか!」風呂から上がるなり、それを食べていく部員達だ。

 そして、昼間は暑いから練習はなく、夕方にまた行われた。
「由紀、ほら、こうだよ!」また乳房が掴まれた。
指導という名目で辱められる由紀は(帰りたい。早く帰りたい!)泣きそうな顔で、男子部員の辱めに耐えている。
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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