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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「恥辱のバスガイド」第9話 辱めとレズ

第9話 辱めとレズ

 バスの掃除を終え、ホテルの乗務員室に2人が入ると、後藤と岡倉が待っていた。
「今日が最後か…。楽しませてくれよ」
「許してください。もう、レイプされるのは耐えられません…」項垂れて言う香奈に「レイプじゃないだろう。自分からオ○ンコしてもいいって言ったじゃないか?」

 「あれは、脅されて言ったんです。本心からではありません」香奈は言い訳した。
「玲子は、自分から望んだんだよな?」
「は、はい。私から、お二人の奴隷になると決めました」悔しさで目が潤んでいる。

 「ほら、玲子が言ったろう。そんなに、ビデオがいらないのか。仕方ないな、裏に流すか…」
「売らないでください。私からセックスを望みました。ですから売らないで!」

 「最初から、そう言えばいいんだ。風呂に入ってから楽しむから、オ○ンコも綺麗にしておけ!」
「はい。お風呂で洗っておきます…」屈辱を感じながら、玲子と香奈は浴室に入った。

 風呂には、よその会社のガイドもいる。
(恥ずかしいわ。性器を見られれないようにしないと…)二人は股間をタオルで隠しながら洗っていくと、自然と目がいく。

 (見られているわ、恥ずかしい。性器を見られてしまう…)体をかがめて、淫裂を丁寧に洗っていく。
(今度は、お風呂の中に入らないと…)タオルで股間を押さえ、背中を向けて、体をお湯に沈めていく。

 (よかった。気づかれずにすんで)両手で股間を押さえながら、体を暖めていく。
二人は、充分暖まると風呂から脱衣場に戻るが、ほかの会社のガイドもいた。
(見られないようにしないと…)背中を向けて、体を拭いていく。

 「あら、あんた達、ヘアがないのね。ヘアが!」その言葉に、皆が玲子と香奈の股間を見つめた。
(いや、見ないで。お願い、見ないでよ!)慌てて、タオルで股間を覆った。

 「見せてよ。ヘアのない、あそこを!」
「私も見たいわ。パックリ割れた姿を!」自分にはヘアがあるので、二人を辱めてストレスを解消する気だ。

 「見ないで。お願いですから!」タオルで押さえていると「見せろと言ったのよ、見せなさい!」「いや、いやー!」玲子と香奈は手を押さえられた。
すると、股間を覆っていたタオルが落ちて、淫裂が露わになってしまった。

 「やだー。こんな、オ○ンコだなんて!」
「いやらしいわね、パックリ割れて!」恥ずかしい言葉を投げかけて、辱めていく。
2人は「見ないで。お願い、見ないで!」堪えきれずに、泣き出した。

 「あら、そり残しがあるわよ!」「どれどれ」淫裂に指を入れて、確認していく。
それには「う、う、うー!」嗚咽をあげていく。
それでも二人は、淫裂に指を入れられて、膣の内部まで見られてしまった。

 「変態ね、ヘアを剃って楽しむなんて」
「そうよ、娼婦以下ね。娼婦だってヘアがあるそうよ」そんな辱めを受けて、淫裂を押さえうずくまって、泣き続けた。
それを後目に、二人を辱めたガイド達は、服を着むと浴室から出ていく。

 「今よ、香奈さん!」「そうね、玲子さん」二人は急いで浴衣に腕を通した。
パンティとブラジャーは禁止されているので、地肌の上から着込んでいく。
腕を通し終えて、胸を閉じた瞬間に、ドアが開いて、乗務員が入ってきた。
(よかったわ。見られずに済んだし…)浴室から自分達の部屋に向かった。

 「遅いな。そんなに丁寧に洗ったのか?」
「ちょっと、ハプニングがありまして…」(言えないわ。性器を笑われたなんて…)それだけしか言わなかった。

 「とにかく、飯だ。楽しみは、それからだ」4人は食堂で夕食を摂り、香奈と玲子はビールを少し飲まされ、赤い顔になっている。
「もう限界です。もう、入りません…」
「そうだな。明日は早いいし、寝るか!」4人は乗務員室に戻ってきた。

 後藤と岡倉は、周りを確かめてから、玲子と香奈のいる部屋に入った。
「今日は楽しませてもらうよ。前から撮りたかった、レズをやってくれ!」
それには「レズですか?」顔を見合わせる二人だ。

 「やり方は知っているだろう。楽しそうにやってくれ。道具もあるから」後藤はビデオを用意した。
「玲子さん、やるしかないわ」香奈は玲子に抱きつき、唇を合わせていく。
「そうよ、やるしかないのね…」玲子は、香奈の浴衣の帯をほどいた。

 「ごめんなさいね。こんなことになって…」詫びながら、浴衣の隙間からのぞいている乳房を撫でだす。
「私にもさせて…」香奈も、玲子の浴衣の帯を解いた。
「玲子さん!」二人は目を閉じて、お互いの乳房を撫であうと、後藤の持ったビデオが撮っていく。

 やがて、玲子と香奈は、乳房から淫裂を撫で合い、浴衣も脱いで全裸になった。
「これが、レズなんだ…」初めて、玲子は淫裂を舌でなめられた。
「私にもして。玲子さん!」
「いいわよ。私にもやらせて」二人はシックスナインの体勢になり、お互いに淫裂をなめ合う。

 「入れて。香奈、入れて!」(バイブを欲しがってるわ。入れるわよ)岡倉が持ち込んだ、バイブを淫裂に押し込んでいく。
「いいわ。いいわよ!」腰を浮かせて、バイブの動きに合わせている。
レズ5-1


 「香奈にもするわね」香奈の淫裂にもバイブが押し込まれ「いいわ、いいわ、玲子さん…」喘ぎ声を上げている。
二人は、バイブによって、淫裂から淫汁が大量に流れている。

 「気持ちよさそうだな。俺とも、オ○ンコしろ!」
「はい。ご主人様」香奈は四つん這いになり、バイブの抜かれた淫裂に、岡倉の肉竿が入っていく。

 「どうだ。俺のチンポの味は?」
「いいです。暖かくて、気持ちいいです…」
「そうか、気持ちいいか。だったら、もっとやるぞ!」肉竿の動きを早めた。

 (凄いわ。おチンチンが、香奈の膣に入っていく!)真下から見ている玲子の顔には、淫裂から流れ出る淫汁が落ちていく。
(私にも、おチンチンでして欲しいわ…。おチンチンで…)玲子も淫裂から、汁を流していた。

 「玲子、チンポが欲しいのか。それなら、俺とオ○ンコだ!」
「はい。ご主人様!」玲子も後藤に抱かれた。
「凄いわ。膣の奥まで、おチンチンが刺さってくる!」駅弁で抱かれている。

 「ご主人様。膣の中に、エキスを下さい…」玲子は快楽で理性を失っている。
「私のお腹にも、エキスをください…」香奈も倣って言う。
「そうか。そんなにザーメンが欲しいのか?」2人の膣奥に、射精していく後藤と岡倉だ。
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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