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「淫欲の街」第8話 露出撮影

第8話 露出撮影

 淫裂を洗い終えると、応接室に案内された。
「先ほどは楽しかったですよ。今度はゆっくりと愛を語り合いましょう」2人が入るなり、輝明は美香の乳房を掴んだ。

「イヤ、もういやです。これ以上、辱めないで!」
「そうは行きませんよ。ほら、こんなに元気でして」肉竿がそそり立っていた。
同じように輝男も妙子の乳房を掴んでいた。
「やめて、お願いです!」妙子は淫裂に入ろうとしている肉竿を握った。

 「イヤなら、口でやれよ。オ○ンコは触るだけにするから」
「口でですか?」
「そうだ。それならオ○ンコ許してやる」
「わかりました…」輝男を仰向けに寝かせ、お尻を向けて馬乗りになると、肉竿を口に入れる。

「いいよ、凄くいい。オ○ンコも丸見えだし…」輝男の目前にはパックリ口を開いた淫裂がある。
絨毛がないからよく見え「これが、クリだぞ!」指で赤い突起を撫でた。
「う!」呻き声と共にピクンと腰が動いていく。

 「面白そうだな。お前もやれ。オ○ンコよりいいだろう?」
「わかりました。口でします」美香も輝明の上に乗って肉竿を口に入れた。
「気持ちいいや。俺もやって上げる!」輝明も目の前にある淫裂を触わり「う!」敏感な突起も触られ腰が動く。

 「やめて下さい。そこはイヤです!」
「イヤならオ○ンコだ。ほら、口でやれ!」渋々、また口を動かし出す。
2人は、淫裂の指の動きに合わせて、腰を動かしていく。
(イヤ、クリトリスは触らないで!)肉竿をくわえながら、左右に動いていく。

 「面白いわね、撮ってあげる!」肉竿をくわえた姿が、咲代に撮られていく。
(やめて、撮らないで!)首を振るが、スイッチが押された。
「ほら、もっと元気良くやれ。出るのも出ないぞ!」
「やらないなら、オ○ンコだからな」その言葉に、首の動きが早まった

 「気持ちいい。もうすぐだ!」2人もクライマックスを迎えて「いやー!」声を上げ、頭を上げると、涎のように精液が流れている。
「いい顔よ。撮ってあげる!」スイッチが押された。
「イヤ、これはイヤ!」顔を背けるが遅かった。

 「お願い、消して下さい。これだけは消して!」泣きながら懇願している。
「そうは行かないわ。これは大事な写真だからね」断る咲代に泣きじゃくる2人だ。
「そう言う事だ。それより、天気がいいから外でも撮らせて貰いたいね」
「そんな、屋外でだなんてイヤです!」顔が強ばった。

 「あら、断っていいのかしら。婦警は首になるわよ」
「ヌードを見られたら首です。どうせ首になるなら、もうヌードはイヤです…」また泣きだした。
「やってみなければわからないよ。服を着てオッパイとオ○ンコを出すだけだから、やってみないとわからないさ」

 「服を着て、いいのですか?」
「勿論だ。ただ、前が開く服じゃないとダメだ」
「待って、私のシャツを着ればいいわ」咲代は一旦出てから、シャツを持ってきた。

 「ほら、着てみて!」渡された服に腕を通していく。
「若すぎるけど、いいじゃないか、オッパイも隠れるし」
「そうね、柄物だからね」妙子と美香は黙ってボタンを止めていく。

 「スカートは自分のでいいわ。持ってくるから」
「だったら、俺たちも準備しないとな」輝明達も服を着ていく。
「はい、履いて」咲代は2人のスカートを運んできた。
それを受け取ると、履いて5人は家から町に出た。

 歩いていくと図書館がある。
「ねえ、ここでオッパイポロリも面白いんじゃないの?」
「そうだな。行こう」中に入ると、休日と言う事で家族連れが多い。

 「あそこでだ」本棚の間に入ったが、側では家族連れが本を探している。
「ほら、急いで」2人は背中を家族連れに向け並んで立った。
顔を強ばらせながらボタンを外して、そして広げると、乳房が飛び出していく。
その後、スカートも持ち上げて、淫裂を露わにした。

 (早くして。見られたら困るのよ)泣きそうな顔で、スカートを持ち上げている。
そんな姿を撮ったが「あれ!」閃光に家族連れが振り向いた。
(見られたら、お終いだ!)スカートから手を離して、急いでボタンを止めていく。
「済みません、記念にと思いまして…」謝る輝男だが、その間にボタンをかけ終え、5人は図書館から出た。

 「お願いです。人のいない所で撮って貰えませんか?」
「人のいない所なら、フルヌードだがいいか?」
「それでもいいです。ですから、誰もいない所で…」
「それなら、私がいい所知っているわ」咲代の案内で歩いていく。

 暫く歩くと、ビルがある。
「ここよ、ここの屋上なの」非常用階段を登り屋上へと向かい、息を弾ませながら登りきると、視界が広がっている。
「どう。ここなら誰もいないわよ」

 「でも、あそこから丸見えです…」200メートール先にビルがあり、確かに見えてしまう。
「どうせ、わからないわ。あなただって顔がわからないでしょう?」
「そうだ、約束の素っ裸だ、急げ!」

 「わかりました。脱ぎます…」強ばった顔で、シャツを脱ぎ、スカートも脱いで全裸になった。
前のビルからは、全裸姿が見えるので、2人は震えていた。
「速く撮って下さい。ここに来られたら困ります…」泣き声だ。

 「わかっているよ。ほら、手を頭にやって!」言われた通りのポーズを取った。
「オ○ンコを広げて!」早く終わらせたい一心で、ヘアの生えていない淫裂を指で広げていく。
(フルヌードを見られている…)それだけしか考えられず、言うがままにしている。

 「お願いです、もう許して下さい」20枚ほど撮ったところで妙子は堪えきれずうずくまって泣きだした。
「仕方ないな。急いで着ろ。その代わり、明日も撮らせて貰うからな」その言葉を待っていたかのように、急いで服を着てビルから出た。

 ビルを出ると、まっすぐ家に戻り、また全裸にされた。
そして、赤い紐で縛られていく。
首から乳房へと伸び、それに淫裂にも食い込んでいく。

 「そこは、許してくさい!」紐がクリトリスを擦っていく。
「だめだ、このままだ!」なおも体に紐が巻き付いていくが、それは亀甲縛りだ。
前ほどではないが、乳房も縛られている。

 「明日はこれで仕事をしろ。下着は自由だが、撮影前までは脱いでおけ!」
「撮影ですか?」
「そうよ、2時に来るのよ、あの商店街の空き家にね」
「来なかったらもう責任は持たないからね」
「行きます、明日2時ですよね」2人は約束して、服を着込むと急いで家から出た。
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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