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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「妖しげな義母と義姉」第1話  義母の写真

                「妖しげな義母と義姉」
登場人物

    大村庄一:高校3年生          水野久美:淳子の妹 OL
    大村拓也:庄一の父、会社経営
    大村淳子:拓也の妻 旧姓、水野淳子

第1話 義母の写真

 豪華に飾られた宴会場で、結婚式が行われている。
新郎は大村拓也で、再婚になるが、新婦の淳子は初婚だ。
2人には、20才の年齢差があるが、気にする様子はなく、それを拓也の息子がジッと見守っていた。

 息子の名前は、庄一といって、まだ高校3年生になったばかりで、義母の淳子が気になるのか、しきりに見つめている。
やがて、華やかだった宴も収束を迎え、招待客も去り、静かになっていく。

 「庄一。そろそろ帰ろうか?」ポツンと1人になった庄一に、拓也が声を掛けた。
「そうだね。何時までも、ここにいるわけには行かないし…」2人が歩いて行くと、先程の花嫁が現れた。

 「庄一君。これからは仲良くやろうね」
「はい。こちらこそお願いします」丁寧に頭を下げると「あら、そんなに堅苦しく、しなくていいのよ」笑顔で言う淳子だ。

 それから数日が過ぎて、淳子が越してきた。
「これから、お世話になります」挨拶を済ませ、直ぐに家事を始めると「淳子。俺も手伝うよ!」今まで、家事などしなかった拓也に、庄一は驚き顔だ。

 「父さんが、家の事をするなんて信じられない…」庄一は拓也の動きを見守っていたが(母さん。父さんが幸せなんだから、いいよね?)亡くなった母を思い浮かべ、淳子を見つめた。

 その夜、庄一はなかなか寝付けなかった。
「今頃、抱きあっているはずだ…」悪いとは思いながら、忍び足で拓也の寝室に向かうと「あ、あ、あ~!」淳子の喘ぐ声が聞こえた。

 (もう、やっているんだ…)期待と不安を抱きながら寝室の前まできた。
(母さん、見てもいいよね。父さんが幸せか、確かめないといけないし…)そっとドアを開けて、覗き込んだが「!」今にも声を出しそうだった。

 (そんな~。父さんの上に乗るなんて!)庄一が見たのは、拓也に馬乗りになり、腰を振る淳子の姿だった。
淳子の淫裂には肉竿が食い込み、淫汁を流していたのか、テカテカ光っている。

騎乗位1


 (オ○ンコだ。オ○ンコに父さんのチンポが食い込んでいる…。それにオッパイも触っている!)
見ている庄一も体が熱くなり、肉竿も膨らんでいく。

 (もういいや。見たくもない…)ドアを元に戻すと、自分の部屋に戻った。
「母さん。父さんがオ○ンコしていたよ」黒い縁取りのある写真を見ながら話していくと、先程を思い出したのか、肉竿が膨らみだした。

 「僕もやりたいよ。お母さんと…」自然に手が伸び、肉竿を擦りだす。
「父さんのチンポが凄かった。それに、オ○ンコも光っていた…」淳子の濡れた淫裂を思い出し、手の動きが速まった。
「母さん、変な感じになった。もうすぐ出る…」その言葉通りに、噴射が行われた。

 翌朝、庄一は何もなかったかのように起きて「おはよう」と淳子に挨拶する。
「あら、早いのね。今日は学校だったわよね?」
「そうだよ。もうすぐ、入試だし」

 「頑張ってね。拓也さんも期待してるのよ」
「あまり期待されても困るんだ。親の遺伝だから」そう言うと、淳子が作った食事を摂って家を出た。

 そんな事が続いていたが、庄一が学校から帰りに家の近くまで来ると、玄関から男が出てきた。
「誰なんだろう?」見た事もない顔で、目つきも悪い。

 男は「明日も来るからな、用意しておけ!」捨て台詞を残して帰った。
「ただ者じゃなさそうだ…」すれ違いに感じたが、言葉を交わすことなく玄関まで来て「ただいま!」ドアを開けて、中に入ると淳子が泣いていた。

 「母さん、どうしたの?」
「何でもないわ。ゴミが目に入って…」
(そんな事ないよ。きっと、あの男に何かされたんだ…)顔を見つめた。

 「庄一君、どうしたの、そんな顔して」
「母さんが、綺麗に見えて…」
「嬉しいわ、褒めてくれて。それに、母さんと呼んでくれたし」淳子は両手を広げ、庄一を抱きしめ、顔を押し付ける。

 (いい臭いがする。お母さんの臭いだ…)懐かしさも込み上げ、庄一も抱きしめ「母さん、何時までもこうしていたい…」呟くように言うと「それより、入試があるのよ。勉強しないと」冷静さが戻っていた。
「仕方ないな。コーヒー飲んでからでいいでしょう?」
「構わないわ、直ぐ作るから」淳子がキッチンに行き、庄一はリビングに行く。


 リビングのテーブルには茶碗が置かれてあり、そばには何か置かれてある。
「何だろう?」興味本位で見ると「!」声を上げる寸前だ。
(淳子さんのヌードだ。しかも、オ○ンコまで写ってる!)それは淳子のヌード写真で、泣き顔をし、足を広げて乳房と、淫裂を露わにしている。

 写真は、もう1枚あり、よく見ると(そんな、淳子さんのオ○ンコしてる写真だ)両手を押さえられ、淫裂に肉竿が押し込まれた写真で、犯されている写真だった。
(あの男に脅迫されているんだ…)とっさに閃き、写真をポケットに入れた。

 それと同時に「はい、コーヒーよ」淳子が運んできた。
「母さん、ありがとう」礼を言い、コーヒーを飲み干すと自分の部屋に入ったが「母さんがヌードになったなんて、信じられない…」興奮が収まらない。

 庄一はポケットから写真を撮りだし、眺めていると肉竿が膨らんできた。
「淳子さん、行かせて…」チャックを引き下げ、肉竿を掴んで擦りだした。
「淳子さんのオ○ンコに入れたい…」泣き顔で淫裂を露わにした写真を見ながら昇りきった。
噴射を済ませると、肉竿を拭き「どうしたらいいだろう?」と思案し、明日は早退し様子を見る事にした。

 庄一は、計画通りに、昼過ぎに家に戻った。
「ちょっと、具合が悪くて…」心配する淳子を振りきり、自分の部屋に入る。

 それから1時間ほどして、チャイムが鳴った。
「来たな。悪いけど、覗かないと…」部屋を抜けだし、リビングに向かうと(いるぞ、昨日の奴だ。それにしても、何のために…)男は淳子と向き合うが、淳子は下を向いたまま泣いていた。

「泣いたってダメだ。やるのか、やらないのかどっちだ!」いきなり、大きな声が上がり「お願いです、もう許して下さい…」鳴き声も聞こえる。
「そうは行くか。やらないと言うなら、この写真で稼ぐしかないんだよ」

 「それはやめて下さい。この通りですから」頭を下げたが「そんな事じゃダメだ、やらない限りはな!」
「わかりました…」淳子は立ち上がり、服に手を掛けた。

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「シンデレラなOL」第11話 智恵の妊娠(最終話)

第11話 智恵の妊娠

 美紀と智恵は、毎夜のようにレズを楽しんでいたが、光義が訪ねてきた。
「叔母さん。今夜は、僕も仲間に入れてよ!」
「いいわよ。今夜、するのね?」
「そうなんだ。もう、抑えが効かなくて…」

 「智恵さん。覚悟は良いわよね?」
「でも、怖いです。できたら、やめにして欲しい…」
「そうは行かないわ。あなたには5百万立て替えたのよ。それ位、我慢しなさい!」美紀に言われれば逆らえない。

 躊躇する智恵に「ほら準備しなさいよ」催促された。
(やるしかない。光義さんいなら、あげてもいいし…)覚悟を決め、脱ぎだすと「それなら、僕も脱がないと…」光義も脱ぎだし、2人は全裸になった。

 「智恵さん、行くよ!」光義は唇を重ねた後、乳房、淫裂と愛撫を始めるた。
智恵も肉竿を撫でたり、擦ったり愛撫を始め、そんな2人を美紀が撮っていく。
「もう、大丈夫みたい…」膣の濡れ具合を合図すると、光義が覆い被さり、肉竿を押し当てる。

 「優しくして…」
「ダメよ。一気にしたほうが、一瞬で済むの。痛いのは、一瞬だけだから!」
「わかった。バージンは一気に行くよ!」肉竿は小刻みにピストンしながら入り込み、一気に根本まで押し込んだ。

 「ヒ~!」智恵は封印を破られ、悲鳴を上げ体を震わせて、鮮血が流れて淫裂と肉竿を汚している。
「智恵さん、終わったよ!」肉竿のピストンを続けていく。
「愛して。何時までも…」智恵は涙を流しているが、光義はピストンを速めて昇りきった。

 「暖かい。お腹が暖かい…」
「出したのが、わかるんだ!」
「わかるわ。凄く、いい気持ちだし…」そう言って、智恵は抱きついた。

 こうして、智恵が破瓜すると、光義は毎日通い、抱きあっていくが、美紀には刺激が強すぎている。
「2人ばだけで楽しむなんてダメよ、私も仲間に入れて!」全裸で開き合う2人に、美紀も入った。

 「叔母さん、智恵としたいんでしょう?」光義はレズを薦めた。
「悪いわね。智恵さん行くわよ」今度は、智恵と美紀が抱き合う。
それを見ていた光義が「叔母さん、我慢できない…」美紀の淫裂に、肉竿を押し込んだ。
美紀は「今回だけ…。もうダメ…」そう言いながらも、淫裂から汁を流している。

 こうして、3人は抱きあっているが、2ヶ月後に、智恵の体に異変が生じている。
それは美紀や光義にもわかっており、マスコミを避けるて、極秘の内に入籍した。
そして、身内だけの結婚式も行われ、智恵は幸せの絶頂にある。

 しかし、マスコミが嗅ぎつけ、取材が殺到している。
何せ、御曹司の玉の輿だから、取材が来てもおかしくはない。
それには美紀も困り「ここでは無理ね。屋敷にしないと…」智恵を光義の実家へ越させた。

 マスコミから逃れられた智恵は、家族と一緒にのんびり暮らす事ができた。
一緒に暮らすようになって3ヶ月が過ぎ、智恵の腹は大きく膨らみ、光義の相手はできない。
口でのフェラでは満足できる光義ではないから、気が気ではない。

 それは、美紀も知っており「ここは、私が一肌脱がないと!」屋敷を訪ねて智恵と話し込んでいる。
その夜、帰宅した光義の前に、スケスケのスリップだけを着た美紀が現れた。

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 「あなた。私ができないから、美紀さんが相手を…」
「叔母さん、いいんだね?」
「いいわよ。これも、2人のためだし…」スリップを脱ぎ、自ら全裸になると、光義の股間に顔を埋めて、肉竿をフェラしていく。

 それには「気持ちいい。早くやりたい!」肉竿もカチカチになっていく。
「してもいいわよ。それから、出してもいいからね」美紀が横になると、光義が覆い被さり、肉竿のピストンを始めた。
「いいわ。凄くいい…」満足そうに光義の頭を撫でて、膣深く液体が噴射された。

 こうして、美紀によって、光義も欲求は解消され、智恵も無事に子供を産めた。
それには美紀も「手伝った甲斐があった!」と満足している。

 それから数年後、美紀が度々、屋敷を訪ねるようになっていた。
「美紀さん。申し訳ありません…」謝る智恵は、腹が膨らんでおり「気にしなくて良いわよ。これ位、おやすいご用よ」そう言いながら、美紀は服を脱いでいく。

 「叔母さん、今夜は一杯出すよ。溜まっているし…」
「いいわよ。飲んでいるから、安心して」2人は全裸になると、智恵の前で抱き合い、美紀は「いいわよ。凄くいい…」悶えるような声を挙げていく。

 こうして、二人目が生まれると、今度は智恵が美紀を訪ね「今まで、お世話になりましたし…」レズ用ディルドーを淫裂に入れ、向き合いながら、腰を振っていく。
「気にしなくて良いわよ。あれ位だったら、いつでもしてあげるから!」美紀は喘ぎながら、返事している。
こうして、3人の関係は、人に知られることなく行われ続けた。
 
~完~

「シンデレラなOL」第10話 レズショー

第10話 レズショー

 やがて、光義も絶頂を迎えた。
「出したい…。叔母さんの中に…」
「ダメ、約束したはずよ。早く抜いて!」仕方なく肉竿を抜くと「私にさせて!」智恵が肉竿を掴んで、擦っていく。

 「ありがとう。智恵さんの手なら嬉しい…」爆発寸前だったから、直ぐに白い液体が飛び出した。
「凄いわ。こんなに飛ぶんだ…」液体が美紀の体にかかった。
「叔母さん。すみませんでした…」

 「気にしなくて良いわよ。でも、チンポでされるなんて、何年ぶりかしら。昔を思い出しちゃった!」
「僕ので、満足できたの?」
「満足したわ、自身持って良いわよ。でも、もうだめよ」光義を抱きしめて言う。

 「わかっているよ。叔母さんとは、これっきりにする。その変わり、智恵さんとするからね!」
「それはいいわね。その時は、撮らせて貰うわ」
「そんな~。勝手に、決められても、困ります…」そう言うが(私だってしたいけど、痛そうだし…)喪失への怖さがあった。

 「僕は本気だよ。智恵さんとなら、うまくやれそうだし…」
「私も良いと思う。早くやりなさいよ!」
「そんな、急に言われても困ります。時間を掛けてからでないと…」
「そうね、その通りだわ」納得したのか、それ以上は言わず、3人で酒を飲みだした。

 そして、智恵はアパートから、美紀のマンションに越した。
「待っていたわ。今日からは一緒よ。仕事も手伝ってもらうからね!」
「わかってます。取りあえず、お部屋の掃除からします…」

 「今日は良いの、明日からでいいのよ。それより、今夜はお祝いをしないとね」
「お祝いですか?」
「そうよ、面白いショーもあるし…」意味ありげに言うと、2人はマンションを出て街に向かった。

 街に出て、繁華街を歩いて行くと、智恵が勤めていた銀行に入って行く。
見覚えのある顔に、同僚達も手を休めて見つめているが「これは平井さん、わざわざありがとうございます」店長が出迎えに出た。

 「紹介しておくわ。新しい秘書の杉下智恵さんよ。いずれは、平井に替わるけど…」その言葉に同僚達が驚き声を上げた。
「平井に、なるんですか?」

 「そう、甥の光義の妻になるの!」
「平井坊ちゃんの、妻ですか?」支店長も同僚も、信じられないと言った顔をしているが、智恵は顔を赤くするだけだ。

 紹介がすむと、美紀は支店長や若宮と話し合い、智恵は同僚と話し込んだ。
「智恵さん、凄いわね。平井の御曹司と婚約したなんて…」
「まだ、正式に申し込まれた訳じゃないわ」

 「でも、羨ましいわ。大富豪の妻だなんて…」
「あら、光義さん。大金持ちなの?」
「智恵ったら、ホントに知らないの?」
「ええ。ただのサラリーマンかと思っていた…」それを聞いて皆が、呆れ顔になった。

 銀行を出て買い物を済ませると、夕暮れになっている。
「今夜は飲もうよ!」歩いていくとアルバイトをしていたクラブがある。
「ここは、私がアルバイトでしていた店だ!」
「そうよ。今日はお客だけどね」2人が入ると、支配人が挨拶に来る。

 「さっそくだけど、面白いのを見せてよ!」
「かしこまりました。その前にお飲物を…」ボーイがグラスを運び、それと同時に、知子が現れたが、皆と同じく、胸がくり抜かれ脇が切れたドレスを着ている。

「ママが替わったんだ…」
「そうよ。私がここのオーナーなの。だから知子には融資した分を働いて貰わないと」話している間に、知子はステージに上がり服を脱いだ。

 ドレスの下は、何も着けていないから、乳房と無毛の淫裂が露わになっている。
酔った客は、知子の全裸の声を上げているが、腰を下ろして淫裂を指で触っていく。
(オナニーだなんて…)知子の指が膣の中に入り、声を上げだした。

 そこに、由里が現れるが同じく全裸だ。
由里も股間の絨毛そり落とし、淫裂が剥き出しになっている。
由里は悶える知子に抱きつき、乳房を揉みだすと、当然、歓声が上がり、客のテンションも上がっていく。

 それを見計らい、レズ用のディルドーを淫裂に押し込んだ。

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さらに、片側には自分の淫裂を押し込んで、腰も動かすと「あ、あ、あ~!」喘ぐ声が大きくなっている。

 「痛くないのかしら?」呟くように言う智恵に「平気よ。よく見て、濡れてきたでしょう」確かに、美紀の言う通りで、淫裂から汁が流れている。
「私も、たまには、あれでされてみたい…」羨ましそうに美紀は見つめている。

 2人はショーが終わると、店を出て裏通りを歩き出した。
「智恵さん、付き合ってよ!」何を思ったか、腕を掴んで店に向かうが「そんな~!」智恵の足が停まった。

 そこはポルノショップだ。
「良いわね、付き合うのよ!」覚悟を決め、一緒に入ると「レズ用のを下さい…」小さな声で店員に言う。

 「わかりました。こちらでは、いかがでしょう?」指さす先には、ペニスバンド、V型、棒状と色々なのがある。
「これと、これ下さい…」美紀は下を向いたまま指さし買い込むが、智恵も顔を上げられなかった。

 料金を払うと、2人は走るように、マンションに戻ったが「恥ずかしかった…」まだ興奮が収まっていない。
それでも、気を取り直し「智恵さん、これでやって!」服を脱ぎ、智恵も脱いでいく。

 2人が全裸になると、智恵の股間にペニスバンドを取り付けていく。
「恥ずかしい。オチンチンがあるなんて…」
「そんな事言わないで。これでしたいのよ」ペニス部分にゼリーを塗っていく。

 「これで良いわ。始めましょう!」2人は抱き合い、乳房を揉み合うと、頃を見計らって智恵が腰を押し付けた。
「あ、あ、あ~!」淫裂は濡れているから痛くなく、心地よさに声を上げている。

 「美紀さん、気持ちいいの?」腰を振りながら聞くと「良いわよ、凄くいい。チンポでされてる感じ…」淫裂からは淫汁が流れている。
(こんな事してたら、私もしたくなってきた…)智恵も淫裂の中が熱くなり、濡れていくが「後からして…」四つん這いになっていく。

 それに従い、智恵も美紀の腰を押さえて腰を振っていくと「あ、あ、あ~!」背中を反らせ、髪の毛を振り乱している。
「凄く良いわ、本物みたいで…」美紀は、喘ぎ続けた。

 その後、智恵は仰向けにされ、美紀が馬乗りになって、互いに乳房を揉みながら腰を振っている。
やがて、絶頂に登り詰めると「行くわ、行く~!」叫び、智恵の唇を吸い続けた。

「シンデレラなOL」第9話 若宮への罰

第9話 若宮への罰

 車は、今までとは違って、会社が並ぶビル街に入ってきた。
「美紀さん。あそこは…」
「そうよ、智恵が勤めていた銀行よ!」その向かいにある、ビルに車を停めて降りた。

 「一体、どういうつもりですか?」
「行けば、わかるわ」ビルの中に入り、受付に向かうと「これは、平井様、お待ちしていました」丁寧に頭を下げた男がいる。

 (若宮さんだ!)智恵の顔が強ばり、同じように若宮の顔も強ばっている。
「とにかく、話を聞かせて!」美紀はビルの中にある、事務所に入った。
「若宮さん。いくら、買って欲しいの?」

 「平井様でしたら、5億をお願いしたいのですが…」
「いいわよ。国債も欲しかったしね。これで、あなたの営業成績も上がるわよね」それには笑顔の若宮だ。

 「でも、その前に、やって貰いたい事があるの」テーブルのチャイムを押すと男2人が現れた。
「一体、私に何をしろと?」怪訝な顔をする若宮だが「償って貰欲しいの。智恵にした事を…」それには、顔が真っ青に変わった。

 「謝ります。この通り謝りますから、お許し下さい…」智恵が、今まで見た事のない低姿勢だ。
「そうは行かないわよ。私に、あんな事したんだし!」
「そう言う事。やらないと言うなら、あなたの銀行とは取引停止よ。若宮さんの態度が悪かったと言う事で…」

 「そんな~。酷すぎますよ」
「酷いのはどっちかしら。人の弱みにつけ込んで、ヌードにさせるほうが、酷いと思うけど…」それには、黙り込んでしまった。

 「ほら、脱ぐのよ。脱いで、チンポを見せるのよ!」その言葉に、若宮は体を震わせながらズボンを引き下げ、更にパンツも脱いで、下半身を剥き出しにした。
「若宮さん、このチンポを欲しい人がいるのよ。やってあげないと」

 「まさか、ホモをやれと…」
「そうよ。始めなさい!」美紀の言葉で、2人の男が若宮に抱きついた。
「やめろ。俺はその毛は嫌いだ!」

 「あら、そんな事言っていいのかしら。取引停止になるわよ!」それには、抵抗も治まった。
「そうよ。それでいいの」若宮がおとなしくなると、2人の男もズボンを引き下げて下半身を露わにした。

 それには「平井さん、許して下さい!」頭を下げたが、口に肉竿が押し込まれる。
「イヤだ。オチンチンなめてる!」
「ホントイヤよね。寒気がするわ」2人はわざと声を出すが、若宮も涙を流しだした。

 それでも容赦なく、四つん這いにされ、肛門に肉竿が押し込まれていく。
「う~!」さすがに痛いのか、呻き声を上げている。

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「イヤだわ、お尻に入れて…」
「でも、その毛の人は、気持ちいいそうよ」見ながら話していくと、肉竿の動きが速まり、若宮の涙も多くなっていく。

 「見て、出したわよ」口から白い液体が漏れて、肉竿が抜かれると、肛門からも漏れている。
「う、う、う!」若宮は屈辱に男泣きしてるが、2人の男は平然とし、汚れた肉竿と、若宮の肛門を綺麗にしている。

 「智恵、どうだった?」
「気持ち悪い…。女同士のほうが綺麗よ…」
「そうね。男同士より、女同士が楽しいかもね」泣く若宮を後目に、話し合った。

 やがて、若宮も気を取り直したのか、ズボンを履いていく。
「若宮さん。契約書はどうなってるの?」
「はい、この通りです…」美紀は差し出された契約書にサインしていく。

 「平井さん。この事は、秘密にお願いしたいのですが…」
「それは、あなた次第よ。智恵にした事を秘密にするなら、こっちも守るけど…」
「言いません。杉下君にはこの通り謝ります!」土下座して謝った。

 「ところで、智恵のヌードはどうだったの?」
「綺麗でした。できれば、やりたかった…」
「処女と聞いたから、やめたんでしょう?」
「その通りです。いくら何でも、初めての女とやったら、まずいですから」
「感心だわ。良心があっただなんて。また、良いのがあったら、買うから教えて」
「こちらこそ、よろしくお願いします」若宮は礼を言って、出ていった。

 「智恵。これでスッキリしたでしょう?」
「はい。でも、美紀さんて、何者なんですか。若宮さんが、あんなに腰が低いのは、初めて見たし…」
「いずれ、わかるわよ」笑顔の美紀だ。

 その夜、マンションに戻ると、光義が訪ねてきた。
「叔母さん。僕の頼みも聞いて欲しいな」
「良いわよ。光義のおかげで、智恵さんの恨みが晴らせたし。で、どんな頼みなの?」

 「ヌードを撮りたいんだ。叔母さんと智恵さんのを…」
「本気だったんだ。私のヌードを撮るのが…」驚く美紀に「勿論さ。イヤとは言わないよね?」念を押し「わかった。撮ってもいいわよ」潔く、美紀は脱ぎだした。

 「智恵さんも脱がないと…」光義に促され「わかった。脱ぐわよ」智恵も脱ぎだした。
2人は次々と脱ぎ、全裸になると、光義の前に立った。
「綺麗だ。智恵さんも叔母さんも…」手が智恵の乳房を撫でてから、美紀の乳房も撫でる。

 その後、カメラを持ち、2人の全裸をカメラに収めていく。
「このままだと、つまんないな。2人で抱きあうのが良いな」その言葉で、2人は抱き合う。
「智恵、本気でやるわよ!」カメラで撮られていく内に、美紀は本気モードになり、マットに寝かせて股間に顔を埋めた。

 それには、すかさず「あ、あ、あ~!」腰を浮かせ、声も上げて「凄いや、興奮しちゃう!」撮るのを忘れて、見つめている。
やがて、2人はシックスナインになり、淫裂を舌でなめ合い「良いわ、凄くいい!」声を上げ、淫汁を流していく。

 それを見ていた光義は、抑えが効かなくなったのか「叔母さん、入れさせて!」いつの間にか、全裸になり、上になった美紀の腰を押さえて、肉竿を押し込むと「やめなさ
い…。チンポはダメ…。指で…。あ、あ、あ~!」髪の毛を振り乱し、声を上げだした。

 「出さないから、やらせて。我慢できない!」根本まで押し込むとピストンを始めた。
「わかった…。しても良いから…出さないで…」途切れ途切れに言いながら、背中を反
らせていく。

 「ありがとう。叔母さん!」美紀の背中に胸を押し付け、乳房を揉みながらピストンを続けていく。
それは、下の智恵には丸見えで(オチンチンが、膣に入っていく…)ヌルヌルした淫裂に、肉竿が入ると智恵の淫裂も濡れていく。

「シンデレラなOL」第8話 知子と由里への罰

第8話 知子と由里への罰

 そして、智恵は美紀の運転する車に乗って、マンションを出た。
「美紀さん、どこへ行くのですか?」
「行けばわかるけど、驚かないでね」それだけしか言わず、繁華街を走り、寂れたビルの前で停まった。

 「着いたわよ!」車を降りて智恵も歩くと「美紀さん、まさかここなの?」思わず声を上げた。
「そうよ。ここが、そうみたい!」美紀は動じる様子など無く入って行く。
「待って。私も行く!」後を追って智恵も入ったが、そこはストリップ劇場だ。

 客席は、開演前というので誰もいないが「お待ちしていました!」昨日の男が声を掛けてくる。
「こんな事させて、悪いわね。とにかく、派手にやって!」
「わかってます。タップリとお楽しみ下さい」男が去ると「イヤ~!」悲鳴が聞こえる。

 「美紀さん、悲鳴が聞こえたわよね?」
「驚かないでって、言ったはずよ!」美紀に叱られた。
「とにかく、座りましょう」2人が舞台の正面に座ると同時に「イヤよ、イヤ~!」悲鳴を上げながら、知子が現れた。
知子は黒ずくめの下着を着ており、両手を後ろ手に縛られている。

 「知子さんだ…。何をする気かしら?」見ていると、カメラを持った男も現れた。
「もしかして…」不安げに見ていると、知子の下着が切り裂かれていく。
「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げても、容赦はなく、下着はあっけなく、ズタズタにされ、乳房と生えかけた絨毛の淫裂が剥き出しになっている。

 「撮らないで。これは、イヤ~!」閃光が瞬き、カメラに収まっていく。
「ほら、これも撮って貰えよ!」足を開かされ、指で淫裂が広げられて撮られた。
「お遊びはここまでだ。本番と行くからな!」男は服を脱いで裸になっていく。

 「入れ墨がある!」智恵は、背中の入れ墨を見つけたが、そんな事など、気にする様子を見せず、服を脱ぎ終えると、後から肉竿を押し込んでいく。
「イヤ、入れないで~!」叫び声が劇場に響いていくが、肉竿は根本まで入り込むと、ピストンが始まった。

 「ヒ~!」乱暴に動く肉竿に悲鳴を上げ、顔を歪めているが、それでも、肉竿はピストンを続けている。
(凄いわ。これがセックスなんだ…)ビデオでも見た事がないから、初めての光景に興奮し、膣が熱くなっていく。

 それは、美紀にもわかっている。
「見るのは、初めてなんだ…」手が智恵の胸を撫でていく。
「はい。あんな、太いのが入っても平気なんだ…」喉が渇いているのか、声が上擦っている。

 「そうよ。膣は伸びるの。だから平気なの」2人が話しながら見ていると「いや~!」悲鳴と同時に、白い液体が流れ出てきた。
「そんな。膣に射精したら、できちゃうのに…」

 「心配要らないわ。あの人は産めない体なの」
「産めない体ですか?」
「そう。病気で子宮を取ったから産めないのよ」それに、頷く智恵だが、知子の泣いている姿が、撮られていく。

 「次だ。次ぎを連れてこい!」今度は由里が、連れてこられた。
由里も同じように、下着姿で両手を縛られている。
「許して下さい。頼まれて、やっただけです!」泣きわめくが、容赦なく、知美同様に切り裂かれて、全裸にされた。

 「撮らないで。頼まれただけです!」
「そうは行くか。オ○ンコもやるからな」
「それだけは許して。何でもしますから」
「そうか。何でもするか、チンポもなめるか?」
「やります、フェラも…」

 「オ○ンコ弄りも、やるよな?」
「お、オナニーもします…」
「そうか、それならオ○ンコだけは勘弁してやる!」由里の手が解かれた。

 「その前に、オ○ンコ剃って、坊主にしろ!」由里は言われるままに、絨毛をハサミでカットし、ムースを吹き掛けて剃っていく。
勿論、その間も閃光が瞬き続け、淫裂が口を開いて顔を出した。

 「剃ったら指で広げろ!」両手で淫裂を広げていくが「う、う、う!」と嗚咽をあげている。
「かなり使ったオ○ンコだな。何回やった?」
「30回位です…」

 「相手は誰だ?」それには、黙ったままだ。
「言えよ、言うんだ!」髪の毛が掴まれ、振られると「わ、わかりません…商売でしたから…」それだけ言うと声を上げて泣いている。

 「商売ね、売春してたのか?」それには黙ったまま頷いた。
(そんな、由里が売春してたなんて…)聞いている智恵には、信じられなかった。
「それだったら、上手にやれるよな?」男がズボンを脱いで、肉竿を差し出すと由里は口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。

 「なるほどな。プロは上手だ。出すから飲むんだぞ」男も頭を押さえて腰を振りだす。
(凄いわ。あんなに早くやって…)興奮している智恵だが、淫裂から汁が漏れ、パンティを濡らしているのに、気づいてない。

 そんな、智恵の前では、由里によって男が登り詰めた。
(射精だわ。射精している…)白い液体が、由里の口から漏れている。
「飲むんだ!」「ゴクン!」飲み込むと肉竿が抜かれた。

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 「これで、終わりじゃないぞ。ここの、宣伝もして貰うからな!」
「宣伝ですか…。まさか、ヌードではないでしょうね?」
「そのまさかだ。素っ裸でやって貰う」

 「イヤです。それはイヤ!」
「やらないなら、オ○ンコした上、この写真を裏本に載せるだけだ!」それには由里も泣きながら、承知するしかない。

 「その方がいい。こいつには、こうして…」知子は首輪が付けられ、男に鎖で引かれていく。
「イヤ、外はイヤです!」知子が叫んでも、鎖が引かれ歩かされるが、淫裂から液体が漏れ出ている。

 2人が舞台から消えると、智恵達も外に出た。
「見て、あんな事してる!」知子と由里は、行き交う人の前で全裸を晒している。
その全裸に、通り掛かった人達が足を止めて、食い入るように見ている。

 「恥ずかしくないのかしら?」
「それだったら、智恵もやってみたら!」
「イヤよ。人前でヌードなんて…」
「そうでしょう。あの人だって、恥ずかしい思いをしてるわよ」よく見ると、2人とも涙を流していた。

 「これで、2人にはお仕置きしたけど、後はどうする?」
「若宮にもやって下さい。私にオチンチンなめさせたし…」
「そうね、それだったら別な手がいいわ。男には男がいいかもね」
「男には、男ですか?」
「そうよ、見れば解るわよ」意味ありげな事を言いながら、2人はまた車を走らせた。

「シンデレラなOL」第7話 光義の愛撫

第7話 光義の愛撫

 唇を重ねたままの光義に、美紀は何を思ったか「光義、暇でしょう。写真、手伝えるわよね?」と言い出す。
「僕は構わないよ」承知するが「私はイヤです。男の前でのモデルはイヤです…」智恵が拒んだ。

 「イヤでもやって貰うわ。5百万も立て替えたのよ。イヤなら、今すぐ返して!」心にもない言葉を投げると、それには、泣きながらも従うしかない。
「わかったようね。光義も脱いで!」光義は2人の前で服を脱ぎだしたが、パンツを脱ぐと、肉竿がそそり立っている。

 「相変わらず、元気いいわね。それで、何人泣かせたの?」
「泣かせた事はないよ。それは、叔母さんの思い過ごしさ!」光義が全裸になると、筋肉質で、丸みを帯びた智恵とは全然違う。

 「智恵さん、大部生えたね。光義、ヘアの手入れをして!」それには、智恵が首を振るが「わかった、準備する」急いで用具を揃え、カミソリを当てた。
「動くと、危ないからね」カミソリを動かすと、絨毛は全て消え失せた。

 「綺麗だ、智恵さんのは…」カミソリを置いて、淫裂を撫でていく。
「やめて。触られるのはイヤなの…」そう言うが、美紀とは違った快感が襲っている。
(気持ちいいわ、美紀さんとは全然違う…)満足そうに、目を閉じて、されるがままにしていく。

 それを見た美紀は「そうだわ。オッパイを吸いなさいよ!」光義は言われるまま、乳房を揉みながら、乳首を吸い出すと「あっ!」声を上げた。
「智恵さん、本気でやるよ!」呻くような声を聞いた光義は、乳房をやさしく揉みながら、また唇を重ねた。

 それには、美紀も手を出す必要がない。
「仕方ないわ。好きにしていいわよ」智恵を押さえたベルトが次々と外され、自由になった2人は抱き合った。
智恵も唇を重ね、肉竿を掴んで擦りだし、光義も淫裂に軽く指を入れ動かしていく。
美紀は、そんな2人を撮っていく。

 やがて光義は「智恵さんが欲しい…」淫裂を撫でながら呟いた。
「怖いの、今は無理…」肉竿を擦りながら言うと「口なら、いいよね?」フェラを求め「それな、らいいわよ」光義と向き合うように腰を下ろすと、肉竿を口に迎え入れた。

 「ウグ、ウグ!」唇で肉竿を擦っていくと「いいよ、凄くいい…」体を硬直させ声を上げていく。
そんな2人を美紀が逃すはずなどなく撮った。

 智恵が口の動きを速めると、光義も腰を動かし(苦しい。喉の奥に刺さっていく…)吐き気を感じても、堪えているとドロリとした液体を感じている。
「出したよ。智恵さんの口に…」
(わかっているわ。光義さんなら、我慢する…)頷くと「ゴクン!」と飲み干した。

 「智恵さん、ありがとう、今度は僕がするよ」口から肉竿を抜くと、智恵を立たせ、股間に顔を埋める。
「汚いわ。そこは汚いから…」頭を押さえながら言うが、指が突起の包皮を捲り、露わになった小粒を、舌でなめだす。

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 「あ、あ、あ~!」心地よいショックに襲われ、背中を反らせ、声も上げている。
「いいわ、凄くいい…」声を上げる智恵は、淫裂の中が濡れている。
同じように、撮っている美紀も、淫裂の中は濡れている。

 (私も、仲間に入らないと!)我慢できなくなったのか、カメラを置いて智恵に抱きつき、背中から乳房を揉み出した。
「智恵。私も入れて…」顔をすり寄せ、乳房を揉んでいくと、智恵も顔を押して付けた。
その後、3人はマットに倒れ、智恵を中心として抱きあった。

 そうして、1時間ほど抱きあった3人は、服を着ると話し合う。
「叔母さん。急用だなんて、何かあったの?」
「調べて欲しい事があるの。この前に絡んだ事だけど…」

 「角倉さんの事かな?」
「それに、そこでアルバイトしてる加川由里も…」
「わかった。叔母さんに頼まれたら、断れないし。それに、智恵さんのヌードを生で見たしね」

 「あら、私のヌードでは、ダメなの?」
「叔母さんもいいけど、智恵さんのほうが、もっと綺麗だし…」そう言うと、光義は出ていく。

 「聞いた。私よりも、智恵のほうが綺麗だって!」
「そんな。私なんか、足下にも…」そう言いながらも、光義から言われた事が嬉しいのか、顔が赤らんだ。
(間違いない。2人は良い関係になる…)美紀は、そんな智恵を見逃さなかった。

 智恵は、アパートに戻って荷物の整理を始めていたが、夕方に美紀から呼び出され、出向くと、光義の他に1人の男がいる。
「智恵さん。角倉と加川は酷い奴だよ」光義は智恵を見るなり、言い出す。

 「酷い奴って、どういう事なの?」
「2人は、連んでいました。初めから、杉下さんを金を取ろうと狙っていました…」
「でも、由里とは、偶然街で会ったのよ」
「待っていたようです。それに、加川は無職ですから」それを聞いた智恵は、怒りが込み上げている。

 「酷いわ。最初からお金欲しさに私を狙うなんて。でも、どうして私が狙われたのかしら?」
「入れ知恵です、智恵さんに不正融資をさせ、自分の焦げた融資を被せようとした人の入れ知恵です」
「まさか、若宮さんも絡んでいるなんて…」そう言われると、思い当たる節はある。

 「智恵、どうする。このまま黙っているの?」
「許さない。絶対に許さないわ。何とか懲らしめたいの。美紀さん、何とかならないかしら?」
「そう来なくちゃ。後藤さん、頼みましたよ!」

 「わかりました。準備します!」後藤と呼ばれた男が出ていき、3人になると「智恵さん。何だか、暫く合っていないみたいで寂しかった!」光義は智恵の顔を押さえて唇を重ねた。

 「ちょっと待って、私が先に見つけたのよ。横取りはないでしょう!」美紀も唇を重ねてくる。
「そうだね。叔母さんの言う通りだ。僕は後からだし。それじゃ、また来るから。今度は、僕が叔母さんのヌードを撮りたいな」そう言うと光義は出ていく。

 「光義ったら、私のヌードを撮りたいだなんて…」そう言いながらも、美紀はまんざらではなさそうだ。
「とにかく、今夜は一緒にいないと」
「そうします」智恵は美紀のマンションに、泊まる事にした。

 次の日、早朝だというのに電話が鳴った。
美紀が受話器を取ると「そう…。わかったわ…。10時に行けばいいのね…」受話器を置いた。
「美紀さん、もしかして…」智恵は戸惑い顔になっているが「そうよ。10時に来て欲しいんだって!」時計を見つめる美紀だ。

「シンデレラなOL」第6話 助け船

第6話 助け船

 翌日、智恵は落ちつきがなかった。
「本当に、大丈夫かしら。5百万なんて簡単には作れないのに…」不安な顔で仕事をしていると「杉下さん、お客さんです!」同僚から声が掛けられる。

 「来てくれたんだ!」やっと笑顔になり、来客室に行くと、見知らぬ男がいる。
「あなたが、杉下智恵さんですか?」
「はい。そうですが…」

 「初めまして。平井光義と言います。叔母からこれを届けるように言われまして」封筒を渡した。
「お金だわ、美紀さん、約束を守ったんだ!」笑顔になる智恵に「叔母も、くれぐれよろしくと言っていました。それにしても、話し通りに綺麗ですね」話しかけると顔が赤くなっていく。

 「そんな、綺麗だなんて…」
「本当です。ぜひ、お付き合いしたいです」光義は迫るが「今は、仕事中ですから…」やんわりと断り、2人は来客室を出ていく。

 智恵は仕事場に戻ると書類を作り、知子が5百万を入金した事にして、融資をキャンセルさせた。
「これでいいわ。不正融資は消えたし…」やっと、安堵の顔になっている。

 そして、仕事を終えて会社を出ると「智恵、ちょっと話があるの」由里が待っている。
2人が喫茶店に入ると「私、お金に困っているの。百万ほど貸してくれないかしら」突然言い出した。

 「何言っているのよ。私だってその日暮らしよ。そんな大金あるわけないわよ!」
「そうかしら。毎日札束見ているのに、よく言うわね。数えている札束をちょと誤魔化せばいいじゃないのよ!」
「そんな事、でるわけないでしょう!」

 「そうかしら。私、智恵のヌード写真持っているのよ!」それには智恵も驚いた。
「嘘よ。そんなの嘘に決まってる…」
「嘘じゃないわ。ママさんがレズなの知ってるでしょう。私が相手してあげてるの」そう言われれば、思い当たり、黙り込んでしまった。

 「百万でいいの。お願いね。明日でいいから!」それだけ言うと由里は店があるからと言って出ていき、智恵だけが残された。
「こうなったら、美紀さんと相談した方がいいわ」思い立つと直ぐに美紀を訪ねた。

 美紀は智恵の話を聞いてから「そうなんだ。それなら会社を辞めたらどう?」突然言い出す。
「そんな、仕事をしないと食べていけません。アパート代だって、払えませんし…」

 「そうね。それなら、ここで、秘書なんてどうかしら。写真も簡単に撮れそうだし」
「また、ヌードですか?」
「勿論よ。それに、智恵とこんな事も出来るし…」智恵の服を脱がしていく。

 「美紀さん、何時までもこんな事していけないと思うの。いずれは…」言い終わらない内に唇を重ねられ、乳房を撫でられていく。
(仕方ないわ。今日は、このままにするしかない…)諦めて、美紀のされるがまま全裸にされて、抱きあった。

レズ4


 次の日、智恵は辞職願いを出し、美紀と一緒に暮らす決意をし、アパートの整理を始めると、知子と由里が訪ねてきた。
「会社、辞めるんだってね。その前に、お願いした事、どうなってるのよ!」由里が怒鳴り声で言う

 「私には、そんな余裕などありません!」
「あなたが、余裕無いのは知っているわ。会社にはあるでしょう。そこから融資すれば簡単よ!」
「そんな事、できません!」

「できなくてもやるのよ。やらないなら恥掻く事になるわよ」由里は写真をちらつかせた。
それを見て「あら、いい写真ね。これなら、私にも融資してくれないと。3百万でいいわ」知子も脅しに掛かる。

「そんな、急に言われても…」
「そうね、明日まで待つわ。口座はここよ」2人が口座名を書いたメモを渡して帰ると「こうなったら、頼れるのは美紀さんしかいない!」美紀の元へと向かった。

 美紀は暫く考え「何とかするわ」直ぐに電話を掛け、それが済むと「ヌード、お願いね!」カメラを準備する。
「どうしても、撮るの?」
「勿論、撮るわよ。何なら、私も脱ぐわ」美紀が服を脱ぎだすと、智恵も脱ぐしかない。

 やがて、2人は全裸になり「これを着けるからね」また、パイプを背中に押し当てられ、腕がベルトで固定されていく。
更に、パイプが組み立てられて、智恵の自由が効かなくなった。

 「これで、準備ができた!」美紀はカメラを構えて、智恵を撮りだす。
「胸は構いませんが、性器だけは撮らないで下さい…」
「そんな事言わないで。処女のオ○ンコは珍しいのよ」点々とした絨毛が生い茂る淫裂にカメラを向けて撮っていく。

 「恥ずかしいです。そんなアップで撮られたら…」
「誰にも見せないわ。もっと、広げようよ」足が開かされ、淫裂が口を開いていく。
「いつ見ても綺麗だわ。羨ましい…」美紀の手が、割れ目の上にある、ピンクの突起を撫で出す。

 「ダメ、そんな事されたら…」敏感な部分を撫でられ、体が震えていく。
「気持ちいいんでしょう。もっとしてあげるね」指だけでなく、舌でもなめだすと「あ、あ、あ~!」体を反らして声を上げだした。
智恵は「やめて、変になっちゃいます…」口をパクパクさせている。

 2人が楽しんでいると「ピンポーン!」チャイムが鳴って邪魔をする。
「いい所なのに…」愚痴りながらも「どちらさんですか?」尋ねると「光義です。急いできました!」男の声だ。

 「待って、今開けるから!」美紀は全裸のままでドアを開けるが「やめて、私はヌードよ。全部見えてるのよ!」智恵が叫んでも、ドアが開いて男が現れた。
「叔母さん、丸見えだよ。また始めたの?」平然とした顔で、美紀の乳房や淫裂を見ている。

 「そんなに、ジロジロ見ないで。恥ずかしくなっちゃうから!」ドアを閉めると鍵を掛け、2人は智恵の所に戻ってきた。
それには「素っ裸だ。オッパイとオ○ンコが丸見えになってる…」
「見ないで、お願い見ないで~!」体の自由が効かないから、隠す事もできず、光義の視線を浴びている。

 (性器まで見られている…)恥ずかしさに体を震わせ、顔を背けると光義は「ここにいたのか。捜したのに…」智恵の乳房を掌で撫でていく。
「やめて。お願い、やめて…」叫んでも、唇を重ねられながら、乳房を揉まれると乳首が膨らんでいく。
(そうか、光義は智恵に気があるんだ。だったら、私も一肌脱がないと…)光義の様子に美紀はピント来た。

「シンデレラなOL」第5話 知子の脅し

第5話 知子の脅し

 「やめて下さい!」智恵はその手を掴んだ。
「そんな事していいのかな。アルバイトを知られたら、首は間違い無しだ。今のお前には、行く当てはないはずだが…」それには智恵の力が抜け、若宮の手がボタンを外していく。

 「やっと、わかったようだな!」ボタンを外すと、ブラウスのボタンも外していく。
「お願い、もうやめて下さい。こんな所を見られたら困ります…」泣き声になっている。
「ここはイヤか。それなら、こっちへ来い!」接客用の小部屋に連れ込んだ。

 「ここなら、邪魔は入らないからな。自分でやれ!」智恵は泣き顔をしながら制服を脱いでいく。
時折、嗚咽をあげるが若宮は許さず、下着だけになると「これで許して下さい…」堪えきれず、涙が落ちていく。

 「全部だ。全部見せろ!」仕方なく、背中のホックを外してブラジャーから脱いだ。
「いいね、いい形じゃないか。オ○ンコも見せろ!」
(これは見せたくないけど…)ブラジャーを置くと、パンティを掴み、引き下げると点々と生えた絨毛が現れる。

 「剃るんだったら、俺にやらせろ!」若宮の言葉には黙ったまま、背中を丸め手足をあげた。
(これでフルヌードになった…)頬まで涙を流し、体を震わせている。

 「杉下、使ってないオ○ンコを見せろ!」淫裂を指で広げて見つめた。
「本当に、使ってないのか?」指が膣の入り口を撫でていく。
「まだ、処女です…」
「そうか。それなら俺に捧げろ!」

 「イヤ、絶対にイヤ。そんな事するなら、死にます!」
「死なれちゃ困るな。オ○ンコは諦めるから、口でやれ!」ズボンを引き下げ、肉竿を取り出すと、膨らみきっている。

 (オチンチンをなめるなんて…)イヤでもやるしかないから、正面で正座し、肉竿を口に入れた。
「そうだ、それでいい。後はこうやって…」智恵の頭を押さえ、腰を前後に振り「ウグ、ウグ!」肉竿が喉の奥まで入って息苦しい。

 (息が苦しい…。れに、気持ち悪い…)頭を押さえられているから、逃れる事はできない。
若宮は、そんな智恵をいたぶるかのように腰を振り続けて、絶頂を迎えた。

 (イヤ、汚いからイヤ~!)首を振っても、喉奥には異様な液体が漂っている。
「出したけど、何だかわかるか。俺のザーメンぞだ!」全てを出し切り、肉竿を抜くと白い液体が、涎のように垂れている。

 「杉下、今日はここまでだ!」若宮はズボンを直し、智恵もパンティを広げて足を入れていく。
その後、次々と服を着て、元通りになると、戻って仕事を始めた。

 そして「若宮さん、できました…」書類を持っていくと「この写真いいよな、俺にも撮らせないか?」ちらつかせながら言う。
「ヌードはイヤです。でも、どうしてそれを?」

 「ある筋から手に入れた。それより、撮らせないと言うなら、もっと考えがあるが…」また写真を見せると「イヤ、それはイヤ!」智恵が奪おうとする。
その写真には、智恵の無毛の淫裂が写っていた。

 「これをばらまかれたら、お前は風俗嬢に転落だな。それがイヤなら、素っ裸を撮らせろ!」そう言われれば「わかりました…。写真だけです。体はイヤです…」泣きながらも言うしかない。
「わかっている。オ○ンコはしないから安心しろ!」承知したので、若宮は笑顔になっている。

 話がまとまると、2人は会社から出ていくが、智恵は美紀の元を訪ねた。
「あら、この前の人ね。何か用なの?」
「酷いわ。誰にも、見せないと言ったのに…」泣きながら、いきさつを打ち明けた。

 「そうだったんだ。どうしても知子さんが欲しいというからあげたの。まさか、そんな事をするなんて信じられない。とにかく、私が何とかするから」美紀は責任を感じたのか、約束した。

 しかし、翌日には「杉下君、付き合ってくれ!」若宮と一緒に応接室に入ると、知子がいる。
「角倉さん、どうしてここに?」驚いて訪ねると「ビジネスよ、融資をお願いしたくてね。まさか、こんな所でお目に掛かろうとは驚きだわ」知子は智恵を見つめている。

 「そう言う事だ。早速だが、書類を頼むよ」
「それには、審査が必要でして…」
「そんな審査なんて、面倒よ。これで、どうかしら?」知子は、智恵のヌード写真をテーブルに並べた。

 「これを、どうするつもりですか?」智恵の顔が真っ青になり、体も震えだした。
「そんな怖い顔しなくていいのよ。5百万でいいの。それなら簡単よね?」
「そんな急に言われても、困ります。担保もないですし…」

 「担保は、この写真よ。あなたが、判を押せばいいはずでしょう?」
「急な事ですので、今すぐには無理です…」
「それなら明後日まで待つわ。それが限度よ。遅れたらこの写真が表沙汰になるわよ」知子は智恵の肩を叩くと出て行き、2人が残された。

 「若宮さん。これは、どういう訳ですか?」

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「俺は、何も知らないぞ。この話は、杉下が勝手にやる事だし…」
「そんな、私の責任でやれだなんて!」涙が落ちていく。
「とにかく、俺は知らないし、何も見なかった!」若宮も出て行き、智恵も仕事場に戻った。

 戻った智恵は、書類を作り出したが「こんな事して、いいのかしら。でも、やらないとヌード写真が…」自問自答しながら作り上げていく。
しかし「できない、これだけはできない…」判を押すだけの書類に、躊躇っている。

 「これも、美紀さんのせいよ!」美紀を呪いながらも書類に判を押して、若宮に提出すると「ごくろうさん!」笑顔で承認印を押して、融資が決まった。
「こんな事、いけないわ。担保も取れてないし…。でも、今更どうしようもない…」不安な気持ちに襲われ、終業と同時に、美紀の元へと向かった。

 美紀は智恵の怯えた顔を見て「何かあったのね。責任取るから教えて!」全てを聞き出した。
「そう、そんな事があったんだ…。いいわ、その金は私が融資した事にすればいいはずよね?」そう言って、電話を掛けていく。

 暫くして「明日、書類を破棄しなさい。お金を持っていくから」智恵を抱きしめ「今夜は、ここに泊まりなさい!」服に手を掛けた。
「本当に、大丈夫なんですか?」

 「私を信用して。とにかく、今夜は全てを忘れるのよ!」服を脱がすと、胸に顔を埋め乳房を撫でだていく。
(一体、美紀さんって、何者かしら。悪い人でないのは確かだけど…)淫裂も撫でられ、乳房も吸われると「あ、あ、あ~!」声を上げていく。

「シンデレラなOL」第4話 お客

第4話 お客

 智恵のプライドがズタズタにされると、やっと解かれ、自由になった。
「わかっているわよね。何をするか?」美紀がディルドーを渡して、仰向けになる。
「これで、するんですね…」
「そうよ。その前に、口でやるのよ」やりたくないが、股間に顔を埋め、舌を使って淫裂をなめていく。

 「そうよ。それでいいの…」美紀が喘ぎ声を上げると、知子も加わり、乳房を撫でだした。
「いいわ。2人にされると、凄くいい…」背中を浮かせながら淫汁を流していく。
(こんなに濡らしてる。入れても、いいかしら?)ディルドーを押し込むと、すんなり根本まで入り「あ、あ、あ~!」腰を動かし出した。

 その腰に合わせて、ディルドーをピストンすると、更に淫汁が流れ出た。
(こんな事で、気持ちいいんだ…)淫裂を見ながら、ピストンすると「行く、行く~!」叫ぶなり、浮き上がった背中が沈み「ハア、ハア!」荒い呼吸をしたまま、美紀は動こうとはしない。

 「行ったんだ…。次は私よ…」今度は、知子の股間に顔を埋め、同じようにしていくと「指じゃなくて、あれ、入れて!」ディルドーを催促している。
(淫乱よ。あなた達は、淫乱に間違いないわ!)黙ったまま、ディルドーを押し込み、ピストンを始めた。

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 それには「あ、あ、あ~!」声を上げ、腰も動いていく。
「知子さん。気持ちいいでしょう。私もするわよ」休んでいた美紀も加わり、乳房を吸いすと「いいわ。凄くいい!」淫汁を流しながら、声を上げ続けた。

 知子と美紀は満足したのか「あなたにも、してあげるわよ」智恵の淫裂をなめだした。
「イヤ。そこは汚いから、やめて下さい!」拒んでも、舌が敏感な突起を離さず、指が肉襞を撫でていく。

 「ダメ、そんなのダメ…」口では拒んでも、膣の中は潤い淫汁が溢れている。
(何よ、この感じ…。オナニーより感じる…)智恵の腰が動き出した。
「交代して。私もバージンのオ○ンコをやりたい!」

 「いいわよ。オッパイにするから」2人が入れ替わり、また舌がなめていく。
「ダメ、もうダメ…」智恵の口はパクパクし、淫汁が遂に漏れ出てしまった。
(恥ずかしい。漏れていくなんて…)そう思っても、淫汁が流れていく。

 やがて智恵も「行く、行く~!」叫ぶなり、動きを停めた。
「行ったわ、これがバージンのお汁ね」2人は、淫裂から漏れ出た淫汁をなめ出したが、智恵には、拒む気力はなかった。

 3人は暫く休むと「これを着て。弁償しないと」智恵はそれを受け取り、着込むが、やはりスケスケだから、丸見えになっている。
「それもいいけど、これもいいのよ。あげるから、着てみて!」うっすら黒みを帯びた下着セットが渡された。

 「ありがとうございます。でも、写真は消して下さい…」
「心配しないで。誰にも、見せるつもりはないから。それから、モデル料も払うわ」美紀は10万を渡すが(お金は嬉しいけど、写真が心配だわ…)受け取った智恵は不安な顔をしたままアパートに戻った。

 それから数日が過ぎ、いつものように、知子のクラブでアルバイトをしていると見慣れた顔の客が来た。
(そんなの、嘘でしょう…)顔を見るなり、体が震えている。

 そんな智恵に気づかず「若宮さん久しぶりね」知子が話しかけていく。
「ママ。今日は、この子を貸し切るよ!」智恵を指名した。
「構わないわよ。若宮さんは特別なお客さんだから」そう言い残して、知子は戻った。

 2人だけになると、若宮は「こんな所で会うとは以外だな」側に座り、胸のくり抜きに手を入れた。
「イヤです。やめて下さい…」小さな声が上がると「俺は客だぞ。これ位、当然だ」乳房を握りしめて言い、智恵は項垂れ黙り込んでしまった。

 「そうだ。こんな事がばれたら、会社は首だしな」揉みながら乳首も指で軽く挟む。
「うっ!」一瞬声を上げると「気持ちいいなら、ここにもやるぞ!」乳房を揉んでいた手が、ドレスの切れ目から入り「パイパンか。生えてないぞ!」声をあげ、掌が淫裂を触っていく。

 それには、智恵も「ダメ、そこはダメです…」下を向いたままだ。
「オ○ンコは2千円だったな。払うからやらせろ!」指が割れ目に沿って触っていき、膣の入り口を捉えている。

 「入れないで。まだ…」若宮の手を押さえると「どうした、言えよ!」指が膣に押し込まれた。
「処女ですから、それ以上は…」
「何だ、まだ使ってないのか。早く使わないと、オ○ンコに蜘蛛の巣が張るぞ!」指が動きだした。

 「お願いです。それ以上は、やめて下さい!」遂に、泣き声になった。
「オ○ンコはイヤか。仕方ないな…」諦めたのか、淫裂から手が離れ、乳房に伸びる。
「これなら、いいだろう?」乳房を掴んで、くり抜きから出そうとする。
「痛いから、乱暴にしないで下さい…」無理に引き出された乳房は変形しているが、若宮は乳首に吸い付いた。

 すかさず、智恵が「うっ!」呻くような声を上げ「ダメ。そんな事ダメです!」目を閉じ、体を震わせていく。
若宮は暫く乳首を吸うと「今日のところは、おとなしく引き下がる!」酒を飲み出す。

 (これから、どうなるのかしら。まさか、首になるのでは…)会社の規則には副業禁止の項目があり、項垂れていると「杉下、これからもやるからな!」唇を重ねた。
智恵は(イヤよ、あんた何か嫌いよ…)拒む事ができず、目を閉じ吸わせた。

 翌日、智恵は仕事をしてても若宮の目が気になり、手がおぼつかない状態だ。
それでも、何とか堪えていると「杉下君、これを頼むよ。今日中だから、残業覚悟でやってくれ!」と呼ばれ、用紙が渡された。

 それを見るなり「!」声を上げそうになったが「わかりました。今日中に仕上げます」机に戻ると、パソコンと向き合う。
だが(どうして、私のヌードをあの人が持ってるのよ…)顔が青ざめていくが、冷静を装おい、そんな智恵を、鋭い目つきで若宮が見ていた。

 やがて、終業時間となり、同僚が帰るが、若宮と智恵は残って仕事をしている。
「どうだ。まとまりそうか?」若宮が覗いている。
「はい。もうすぐ、できあがります…」
「そんなに急がなくていいよ。時間はタップリあるんだから!」若宮の手が、智恵の胸を触りだした。

「シンデレラなOL」第3話 マゾ体験

第3話 マゾ体験

 「何も殺すような事はしないわよ。ただ、これを取るだけなの」ブラジャーの繋ぎ目を掴んで、ナイフを当てた。
「イヤ、やめて。そんな事したらオッパイが…」
「そうよ。オッパイを撮りたいの。それに、智恵のオ○ンコも…」ナイフが引かれると、カップを繋いだ布が切られ、乳房が露わになり、それを、美紀が撮っていく。

 「やめて。仕事は、ヌードモデルじゃ、ないはずよ!」
「そうだったけど、ちょっと変えたの。お礼を弾むから、我慢して!」今度は肩紐を切って、上半身を裸にした。
「こんな姿もいいわよね。ゾクゾクしちゃう…」知子は、揺れ動く乳房を揉みだ「イヤよ。触らないで!」首を振っても、揉んでいく。

 「知子さん、楽しみは後で。まずは、ヘアよ」
「そうだったわ。これは要らないし…」ナイフが、パンティのゴムに押し当てられた。
「イヤ。もう、やめて!」声を上げてもナイフが動き、腰のゴムを切った。

 すると、一瞬にして太股に絡み付き、絨毛が露わになってしまった。
「う、う、う!」絨毛を露わにされ、写真に撮られた智恵は泣いている。
「何も泣かなくたっていいわよ。どうせ脱ぐんだし」平然と太股に絡まったパンティも切り、ストッキングとガーターベルトだけにしてしまった。
「いいわよ。その姿!」美紀は、泣きながら乳房と絨毛を晒している智恵を撮り続けた。

 「美紀さん。この際だから、あれも、しましょうよ!」
「いいわね。どうせ楽しむんだしね…」美紀が承知すると、知子はハサミで絨毛を切りだす。
「やめて。ヘアはイヤ!」

 「そうは行かないの。こんなヘアじゃダメ。全部取るの!」ハサミが動く度に、足下に切られた絨毛が落ちていく。
「やめて、もう虐めないで…」智恵は涙も流しているが、知子は手を緩めず、数ミリの長さにしてしまい、ムースを塗っていく。

 「次はこれよ。動かないでね」カミソリを見せた。
「剃らないで。そんな事されたら、笑い者になってしまう…」首を振ってもカミソリは動き続け、股間の絨毛が全て消え去り、替わってピンクの淫裂が露わになった。

 「見て、このオ○ンコ。まだ、一回も使ってないんだって!」
「バージンなんだ。この年でバージンとは、珍しいわね」美紀はカメラに収めていくが、泣き続ける智恵だ。

 そんな智恵に「見て。これが、あなたのオ○ンコよ!」股間に鏡を押し付け、智恵に見せようとした。
「見たくもない…」顔を背けると「そんな事するなら、こうよ!」クリップを乳首に取り付けた。

クリップ


 「ヒ~。痛いから外して~!」痛みに顔がゆがんでいる。
「どう。自分のオ○ンコ、見る気になった?」
「見ます…。ですから、オッパイから…」
「約束よ。見なかったら、またやるからね」クリップが取られると、鏡を見つめた。

 鏡には、淫裂からはみ出た肉襞が写っており、また泣き声を上げていく。
「嬉しいんでしょう。こんな風にされて」乳首を摘んだ。
(逆らったら、またやる気だ…。言いたくないけど…)「はい、嬉しいです…」そう言うしかない。

 「良かったわね、綺麗にして貰って!」美紀も笑顔でカメラに収めて行く。
「次は、これでする!」知子はロープを持ち、乳房を縛っていく。
「やめて。痛いからやめて~!」知恵が言っても聞き入れられず、乳房にロープが巻き付けられ、絞るように縛られた。

 「どう。こんなのも、良いでしょう?」今度は、ムチで乳房を叩いていく。
「打たないで。痛いから、打たないで~!」首を振っても乳房を叩き、赤い筋ができていくのを、美紀が撮った。

 美紀は暫く撮ると「知子さん。写真は一旦休んで、楽しまないと…」提案した。
「そうね。これからが本番だし」意味ありげに言うと、知子もブラジャーを脱ぎだし、それに倣うかのように、美紀も服を脱いでいく。

 そして、2人は太股までのストッキングだけになり、乳房と淫裂を露わにした。
それを見て(剃っている。2人ともヘアがない!)自分と同じく、剥き出しになった淫裂に驚いた。
そんな、智恵の事など無視するかのように、2人は抱き合い「あ、あ、あ~!」淫裂に指を入れられ、淫汁を流しながら、背中を反らせていた。

 それには(変態よ。あなた達は変態に決まってる!)そう思うが、見ているしかない。
やがて、2人はディルドーを持ち、シックスナインの体位になって、淫裂に押し込むと「あ、あ、あ~!」「いいわ、凄くいい~!」喘ぎ声が部屋の中に響き渡った。

 そして、2人が楽んだ後は、知子が智恵にからんでいく。
「どう、見たでしょう。智恵もやりたい?」
「イヤです。あんな事したらバージンが…」
「そうだったわね。あなたは男とやった事がなかったんだ。それなら、これで…」細身のディルドーを、肛門に押し付けた。

 「やめて。それは、イヤです!」
「イヤなんだ。それならここで、トイレできる?」
「そんな、トイレだなんて…」
「イヤなら、ここに入れるわよ。その前に、これを…」浣腸器を見せた。

 「それはイヤ。それなら、トイレの方が…」
「トイレするの?」それには黙って頷いた。
「それなら、ここにして頂戴!」縦長の容器が足下に置かれた。

 それを見て、怖じ気付き「本当にやるんですか…」智恵の声も震えている。
「そうよ、これにやるの。やらないなら、お尻に、これだけど」
「浣腸なんてイヤ。トイレの方がいい…」
「それだったら、出して。出せるわよね?」智恵は覚悟を決め、下腹部に力を入れた。

 (出る…。もうすぐ出る…)淫裂から、ポタポタと漏れていた液体が、勢いよく飛んで行くと、それを待っていたのか、美紀が撮りだしたく。
「撮らないで~。これは、イヤです~!」叫んでも、液体は勢いよく飛び出て、容器に溜まって行き「イヤよ。こんなのイヤ…」智恵は液体を噴射しながら泣いていた。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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