FC2ブログ

赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「恥辱の農村人妻」第15話 離婚と再婚 

第15話 離婚と再婚 

 翌朝、また佐藤夫婦が訪れた。
「奥さん。旦那さんにしてあげましたか?」意味がわからない育子に「あなた、わからないわよ。初めてだし…」千秋がかばうと「そうだよな、俺たちでやって上げないと、だめだよな」佐藤夫婦は育子に抱きついた。

 「イヤ、何をするの!」
「仏さんへの慰めよ。旦那さんだって、これが好きだったでしょう?」育子は服を脱がされていく。
「やめて。いや!」

 「イヤでも、やらないとダメなの。ほら、ここを丸出しにして」ブラジャーとパンティも脱がされて、全裸にされた。
すると、乳房を千秋が撫でて「ここも、気持ちいいぞ!」佐藤が無毛になった淫裂を撫でだした。

 さらに、千秋が育子の唇を吸うと(ダメ、いけないわ、だめよ…)育子の力が抜けていく。
「ほら、オ○ンコの中も濡れてきたぞ!」指で膣の中を撫でられ(気持ちいいわ、変な感じになってきた…)呼吸が荒くなっている。

 「奥さん。気持ちいいでしょう。これを、仏さんの前で自分でやるんですよ」
「イヤ、恥ずかしいわ。オナニーなんて!」
「オナニーじゃないわよ、供養よ。供養だからやるのよ!」

 「自分で、できるでしょう。オ○ンコ弄りくらいは…」膣の中を動き回っていた佐藤の指が抜かれた。
「抜かないで。もっとして!」潤んだ顔をして言う育子に「ダメだよ、自分の指でやらないと」佐藤は、育子の手を淫裂に押しつけた。

 「恥ずかしいから、見ないで!」目を閉じて、淫裂を指で触っていくと「あ、あ!」声と同時に、ネバネバした液体が淫裂から流れ出てくる。
「気持ちいいでしょう。私も、お手伝いしますよ」千秋が触っていた乳房を、今度は佐藤が揉んでいくと「あん、あん、あん!」体を反らせて、悶えていく育子だ。

 やがて、育子の指が激しく動き(欲しい。佐藤さん、暫くしてないから欲しい…)セックスしている姿を妄想していると、淫裂からは淫汁がドンドン流れていく。
「無くなった旦那さんも喜んでいますよ。オ○ンコを見て!」
「そうですよね。これで、供養になりますよね…」育子は指を動かし続けた。
こうして、育子は夫の遺影の前で、毎日オナニーをしていた。

 やがて、49日の供養も終え、納骨も済ませると、祭壇も消えて育子はテレビを見てくつろいでいた。
(テレビを見ているな。誰もいないぞ)(そのようだな。準備はいいよな?)人影は布袋を被っていく。

 それは3人で、そっと、ドアをこじ開けて、入り込んでいく。
3人は育子に近づくと、押し倒し「いや、いや!」悲鳴を上げるが、無駄だった。
隣同士が離れているので、聞こえるはずがなく、育子は衣服を脱がされていく。
「イヤ。やめて、お願いやめて!」叫ぶが、無駄だった。

 パンティ、ブラジャーと脱がされて全裸にされ、両手首を赤い紐で縛られた。
「いや、いやです、やめて!」育子はさらに、肩と肘も胸と一緒に縛られ、脇も縛られて、赤い紐が育子の白い乳房に食い込んでいく。

kinbaku_20190128151014960.jpg

 そんな育子が、カメラに撮られていく。
「いや。いやー!」育子はお尻を持ち上げられて、肛門に浣腸を入れられ「トイレ、トイレに行かせて!」叫ぶが無駄だ。

 踏み台が運ばれ、下にビニールを掛けられた洗面器が用意された。
「イヤ、撮らないで!」育子は首を振るが、正面を向かされ排出する姿をビデオに撮られていく。
「う、う、う!」嗚咽を上げるが、お尻が綺麗に拭かれると、ワセリンが塗られた。

 「イヤ、お尻はイヤ。膣でして、お尻はイヤー!」叫ぶが容赦なく、肛門から肉竿が押し込まれてしまった。
育子は太股を持ち上げられて、膣と肛門に入っている肉竿を撮られていく。
「う、う、う!」自然に、涙が流れている。

 その後、仰向けに寝た男に馬乗りにされ、二つの肉竿で同時に犯されていく。
「やめて。いや、やめて!」ビデオに撮られている育子は、悲鳴をあげる事しかできず、淫裂とお尻に精液が送り込まれてしまった。
射精が済むと、育子は仰向けにされ、尻と淫裂から精液を流す姿がビデオに撮られた。

 それを撮り終えると、ビデオを撮っていた人影が服を脱いでいく。
シャツ、ズボンを脱いで全裸になると(女だわ、そんな。女だなんて!)最後に脱いだ人影は女性だった。

 乳房と淫裂を晒したまま、育子の股間を撫でていくと「いや、やめて。いやー!」今度は全裸の男がビデオに撮りだした。
布袋を被った女性は、育子の乳房を撫でだし「イヤよ、触らないでいやー!」しかし、その手は優しく乳房を揉んでいく。

(千秋さんだわ、このやり方は間違いないわ。と、言うとこの2人は…)まさかと思いつつ「やめて、千秋さん。こんな事やめて!」その言葉に乳房を揉んでいた手が一瞬怯んだ。
「顔を隠してもダメよ、佐藤さん。それに弟さん。もうわかっているわよ」布袋を被った3人は顔を見合わせた。

 そして、頷き合うと「ばれたんじゃ仕方ないな。もう、これはいらないか」布袋を外す3人だ。
「どうして、私を犯したのよ」泣きながら言う育子だ。
「言っただろう。奥さんに、俺の子供を産んで貰うって!」

 「イヤよ、できない相談よ。私は絶対に産まないから…」それを言うと、気分が悪くなって「おぇー!」育子は吐き出してしまった。
「できていたのね。あなたの子が、育子さんの体の中に!」和宏を見上げ泣きながら言う千秋だ。

 「そんな、そんな!」信じられないと言った顔の育子だが「おぇー!」吊られるように千秋も吐き出した。
「千秋さんもできていたのね。弟さんの子が!」
「そうなの、生理が3回飛んだのよ。間違いなく和明さんの子供なのよ」泣きながら千秋も言う。

 「これで決まったな。千秋、離婚してもいいだろう?」
「イヤ。あなたと別れたくない!」
「それは戸籍上だけだよ。夫婦生活は今まで通りやる。僕は育子さんと結婚するから、千秋は宏秋と再婚しろ!」

 「イヤよ。私は佐藤さんと再婚なんか、しないわよ!」拒む育子だが「だったらその子はどうするんだ。俺の子供だろう。それに借金があるんだぞ!」その言葉に泣き出す育子だ。

 「姉さん。僕のお嫁さんになってくれるよね?」
「はい、和明さんのお嫁になります…」泣きながら返事をしていく。
「でも、これで終わりじゃないからな。これからはお互いに、交換しあって楽しもうぜ」

 「そうだよな、夫婦交換もおもしろいしな。生まれた子供は同じ血筋だから、ちゃんと育てようよ」
「勿論さ。差別なく育てるよ」こうして離婚と再婚が決まってしまった。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

小説一覧

相互リンクサイト

リンク

このブログをリンクに追加する

アクセスカウンター

カウンター(16-9-12~)
 

最近の記事

カレンダー

01 | 2019/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

Template by たけやん