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「お隣さん」第7話 仕置き  

第7話 仕置き  

  「ルミ、良かったよ」放出を済ますと肉竿を抜いてルミ手を解いていく。
「恥ずかしかったわ。オチンチンが入ったのを見られたのよ!」自由が戻ると自分で縛られた乳房を解いた。

 「奥さんには、まだやって貰いたいのがあるんで、そのままだよ」一雄は不自由な直美を起こして肉竿を口に押し込む。
「なめろ。綺麗にするんだ!」「ウグ、ウグ!」仕方なしになめていくと、出したばかりなのにまた膨らんでしまった。

 「イヤだわ。オチンチンをなめるなんて…」そう言いながら、今度はルミが撮っていく。
(撮らないで、お願いです!)頭を押さえられどうすることも出来ない。
「撮ったわよ。今度は奥さんを行かせてあげるわね」ルミが淫裂にバイブを押し当てた。

 「う、う~!」淫裂が振動に襲われ首を振っていく。
「ほら、濡れてきたわよ。入れてあげるね」膣が濡れているからすんなりと入り込む。
(ダメ、そんな事されたら…)膣から淫汁が流れていく。

 「気持ちいいでしょう。もうすぐよ」膣の中をグリグリと回していくと「う、う!」体を硬直させた。
「奥さん、俺のチンポで行くかい?」直美は肉竿をくわえたまま頷いた。
「そうか、オ○ンコしたいのか。やってやるぞ!」

 「ダメ、私とだけよ、奥さんとは、しないで!」
「だってやりたいと言っているんだ。やってやらないと」縛られた手足を解いて行くと「そうなの、奥さん?」ルミが念を押すと「私もセックスをしたいです。お願いだから、私ともセックスして下さい…」そう答える。

 「わかったよ。奥さんがやるんだよ」一雄は仰向けに寝て、自分の上に乗せたると直美は肉竿を掴んで腰を押しつけてきた。
淫裂に肉竿が入り込み「あ、あ、あ~」声を上げてゆっくり腰を振りだした。
「気持ちいいよ。奥さんのオ○ンコも」満足そうに乳房を揉んでいく。

 「私もいいわ。もう、どうなってもいい…」火が点いた体は貪欲に肉竿を求めて腰の振りが早くなっていくが(そうよ、それでいいのよ。後は言うがままだし…)ルミはまた撮りだした。
やがて「行く、行く~!」登りきった直美はグッタリし、一雄に抱き付いて動かない。

 翌日、ルミは「奥さん、部屋の掃除手伝ってよ」頼み込んだ。
弱みを握られた直美は言われるままにするしかなく、それをいいことに「夕食、作ってくれないかしら?」と言う始末だ。

 最初はその事に気づかなかった一雄だが、それを知るとルミへの制裁を考えた。
計画を打ち明けると「そんな事できません…」泣きじゃくる直美だが、説得していく。
「このまま行ったら、奥さんに何をしでかすかわからない。俺が許すから、思う存分やってくれ!」と説得していた。

 それから数日後、ルミが1人でいると義雄と直美が尋ねてきた。
「珍しいわね、2人でだなんて…」お茶を出そうとすると義雄がルミに襲いかかった。
「な、何するのよ」叫ぼうとすると直美が口を塞いで「私をなんだと思っているのよ、奴隷じゃないわよ」そう言いながらテープで口を塞ぐとルミのスカートを引き下げだした。

 「う、う~!」それには怯えて首を振っていく。
「往生際が悪いな。直美と同じ目に遭わせてやるからな!」義雄は手を縛るとビデオで撮りだす。
「あなた。面白いのよ、この人変態なの」スカートを脱がすとパンティを引き下げた。

 ルミはこの前、一雄に剃られたから絨毛は生えておらず「ホントだ、パイパンだ。面白そうだな」ビデオで撮っていく。
「それにね、私より、胸も小さいのよ」ボタンを外して胸を露わにしていく。
それには「う、う~!」泣きながら首を振っている。

 「今更何よ。散々こき使っておいて!」ブラジャーも脱がして乳房も露わにした。
「見て、こんなに小さいのよ」直美は露わになった乳房を掴んで揉みだした。
「いいね。そんの見せられたら、オ○ンコしたくなった!」
「やりなさいよ。オ○ンコの中に出してもかまわないから」

 「そうか。だったら遠慮無くやらせて貰うよ」笑顔の義雄は服を脱ぎだし、それを見て逃れようとするが、直美に押さえられ逃れられない。
その間にも全裸になった義雄は「行くぞ!」とルミの上に覆い被さった。

 ルミは「う~!」といきなり淫裂を肉竿で引き裂かれ、呻き声を上げた。
「我慢しろ。直ぐに気持ちよくなるから!」ゆっくりピストンを始めると、今まで固かった淫裂も次第に柔らかくなり濡れだす。

 「あなた。私のオ○ンコと、どっちがいい?」
「直美の方がいいな。全然感じないから」そう言いながらも肉竿のピストンを続け登り切り、膣の中に放出を始めると「う、う~!」ルミは首を振り何か言いたそうだ。

 「あなた、射精されて嬉しそうよ。もっと出してあげたら」
「そうだな、この際だから、俺の子を産んで貰おうか」それには大粒の涙を流しだした。
「あなた、それはダメよ、今度は私がレ○プしてやのよ」直美は腰にペニスバンドを取り付けていくと「これって、レズがするやつだろう?」義男が聞いた。

 「そうよ。でも私はレズじゃないからね。それより、奥さんを四つん這いにさせて」ルミは義雄に四つん這いにされ、腰を突き上げている。
「あら、一杯出したのね。こんなに流れている…」淫裂を指で撫でてから、樹脂製のペニスを押し込んでいくと「う~!」呻き声を上げて堪えている。

 「どう、これで懲りたでしょう。でも、もう少し懲らしめないとね」肛門にも細身のディルドーを押し込むと「う、う~!」それには首を激しく振りだした。
「我慢して。お尻とオ○ンコ同時にやるから」直美は憂さを晴らすかのように、腰と手を動かしルミを辱めた。

 ルミは2人に2時間ほど辱めを受けて、やっと解放された。
「いい、このビデオを亭主に知られたくなかったら言うことを聞くのよ」
「聞きます。ですから、夫にこの事だけは言わないで下さい」泣きながら土下座した。
「あなたがそのつもりならいいわよ。今日1日は素っ裸でいるのよ」

 「はい。そうします…」脱がされた下着や服を拾い集めて片づけた。
それを見て、夫婦は自分たちの部屋に戻り「あなた、助かったわ。打ち明けて良かった」笑顔の直美だが「直美、暫く、隣の奥さんとオ○ンコするからな」と義雄が言い出す。
「そんな~。もっとレ○プするだなんて…」

 「治まりがつかないんだ。お前をレ○プした分、やってやらないと」
「わかったわ。その変わり、私の前でやってよ」
「勿論さ、隠れてはしないよ」そう言うが直美は心配だ。

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「お隣さん」第6話 緊縛

第6話 緊縛

 それから数日して、直美の夫が帰って来た。
妻のルミも帰ってきたから一雄はおとなしくしている。
「あなた、お隣さん元気ね。私も久しぶりにして欲しいわ」隠しカメラを見ながら言うと「だったら、またあれでやらせろよ」

 「イヤよ、レ○プみたいのは。それより、それなんなの?」テープを見つけた。
「何でもないよ、ただの映画だ」動揺する一雄に「見せて、見せなさいよ」奪い取ると直ぐに再生を始めた。

「あら、お隣の奥さんが襲われている…」食い入るようにみているルミに、一雄は何もできずオロオロするだけだ。
「レ○プよ、レ○プされたのよ」驚くルミに黙ったままだ。
「あなた、これをお隣に見せたらどうなるかしら?」

 「馬鹿言うな。こっちが掴まってしまうよ、覗いていたんだから…」
「そうよね。あの奥さんの性器を見るのは無理よね」
「お前のオ○ンコと同じだろう?」
「違うわよ。ヘアよ、どうなっているか見たいの。あなた、何とかしてよ」

 「そんな事言ったって…」戸惑う一雄だが(待てよ、ルミも手伝うならもっと面白い事ができるぞ)内心笑顔になっていた。
「ルミが手伝うんだったら、面白い事が出来るんだが…」
「手伝うって?」

 「ほら、レ○プのように、奥さんを縛ってしまうんだ。そして、写真も撮って…」
「それじゃ、犯罪よ。捕まってしまうわ」
「自分から縛ってと言わせるんだよ。いい手があるんだ!」ルミに計画を話すと「面白そうね。あの人も言うがままに出来るわ。やってみる!」と承知した。

 それから数日後、2人は義雄がいないのを狙って直美を部屋に呼んだ。
「直美さん、これ何なのよ!」一雄が撮った写真を見せると、直美の顔面から血の気が引いていくが「ぬ、ヌードです。記念にと思って…」と答える。

 「嘘付かないで。セックスもしたでしょう?」それには顔をブルブル震わせて首を横に振る。
「ほら、やってないだろう。奥さんはヌードを撮って欲しがっただけだよ。今度は縛られたのを撮られたいと言っていたし」

 一雄の言葉に(そんな事言ってないわよ。縛られるのはもういやです!)項垂れ黙ってしまった。
「そうなんだ。縛られるのが趣味なんだ。いいわ、縛ってあげるから脱ぎなさいよ!」
「そんな、脱げだなんて…」

 「裸を撮られたいんでしょう。早く脱ぐのよ」直美に逃げ道はなくなった。
(脱ぐしかない。ここでもヌードになるしかない…)怯えた顔で服に手を掛けた。
ルミと一雄は服を脱ぐ直美を監視するかのように見ており、その目の前で直美は下着も脱いで、生まれたままの姿になった。

 「手を退けなさいよ。見えないわよ」
「恥ずかしいです、これだけは許して」
「ヌードを撮っておきながら、何言っているの。手を退けるのよ」ルミの言葉に泣き顔をしながら股間から手を退けた。

 「あら、生えていないのね。パイパンだわ」白髪のような絨毛を掴んだ。
「やめて、そんな事しないで!」その手を振り払うと「そんな事するなら撮って上げないわよ。縛っても上げないから」
「すみませんでした。もうしませんから縛ったのを撮って下さい」途切れ途切れに言う。

 「わかればいいの。あなた、縛って上げて!」
「わかった、縛るよ」待ってましたとばかりに、直美の体にロープを巻き付けだした。
(やめて、お願いです…)首を振るが、一雄の手が止まることはなく、乳房を縛られると手首と足首が繋がれ、直美は足を閉じる事もできず淫裂を晒している。

 「奥さん、まだ綺麗ね。毎晩やっているんでしょう?」その淫裂をルミが触わりだす。
「やめて、そこはイヤです!」首を振るが指は敏感な部分を撫でていく。
それを見て「ルミ、僕にも手伝わせて!」一雄は直美の乳房を掴んで揉んでいく。
「ダメ、そんな事したら、ダメ!」首を振るが、淫裂と乳房を2人に責められ淫裂の中が湿っていく。

 一雄は乳房を撫でながら乳首を吸い、同じようにルミはピンクの突起を撫でながら指で膣の中を擦っていく。
それには「あ、あ、あ~」自然と声が出て膣に中が濡れだした。

 「奥さん、気持ちいいんでしょう。縛られてセックスしたことあるの?」
「あ、ありません、そんな変態の真似なんてしてません…」
「そうなんだ。覆面をした男に手足を縛られて、レ○プの真似事も刺激があっていいかもよ」(もしかして、見られたのでは。でも、そんなはずないし…)一瞬体が硬直した。

 (驚いたみたいね。知らないと思っていても、こっちは全てお見通しなんだからね)ニヤリと笑い指の動きを早めた。
それには「あ、あ、あ~」声を上げ腰を動かしだす。
「ルミ、そろそろ撮るぞ」乳房から手を退けて、ルミに辱められている直美を撮りだした。

 一雄は10分ほど撮ると「ルミ、撮るから、お前もヌードになれよ」突然言いだす。
「イヤよ。どうして私もヌードなのよ!」
「そうしないと面白くないよ。ほら、脱ぐんだ!」嫌がるルミを押し倒し、服を剥ぎ取りだした。

 「やめて、見られているのよ。こんな事やめて!」
「そうは行くか。お前も素っ裸にならないと、オ○ンコできないんだ!」乱暴にもルミの服を全て剥ぎ取り、生まれたままの姿にした。

 「やめて。縛らないで!」全裸にされたルミは両手で股間を隠しているが、その手も後ろ手に縛ると「ここは、隣の奥さんと同じくしような」短く生えている絨毛を撫でてから剃りだした。

 「やめて、恥ずかしいからイヤ!」
「ルミもパイパンが似合うよ」カミソリは股間の絨毛を綺麗に消し去り、淫裂が丸見えになった。

 「後は俺の番だな」一雄は服を脱ぎ、全裸になるとルミを直美に馬乗りにさせて腰を掴んだ。
「やめて、こんなのイヤ!」叫ぶルミの目の前には直美の淫裂があり、直美の目の前にはルミの淫裂がある。

 「行くぞ!」「入れないで~。見られているのよ、恥ずかしいから入れないで~!」叫ぶがルミの淫裂に肉竿が入って行く。
自由が利かないルミは「あ、あ、あ~」声を上げる事しかできない。
一雄はなおも肉竿を押し込み、ピストンをしていくが(オチンチンが入っていく…)直美は真下で見ている。

 「クチャ、クチャ!」淫裂は音を立てながら淫汁を流し出し、一雄もクライマックスを迎えると「イヤ~!」悲鳴と共にルミの淫裂から「ポタ、ポタ!」と直美の顔に白い液体が落ちてきた。
(射精だわ、膣の中に射精した…)食い入るように見ているが、自分の膣も濡れている

「お隣さん」第5話 屋外ヌード

第5話 屋外ヌード 

 一雄は直美が承知すると、翌日に会社の帰り待ち合わせることにした。
翌日、2人待ち合わせて夕方の公園に入ったが、いくら夕方とはいっても人がいる。
「奥さん、ここで撮りましょう」物陰に連れ込み、裸になるよう言う。
「できない。ヌードはできない…」さすがに人前でのヌードは嫌がった。

 「それでしたら、ホテルですが、いいですか?」その言葉に顔を引き吊らせ「わかりました。ヌードになります…」体を汚されるよりはマシと考え服を脱ぎだした。
当然、不思議な行動に人が注目され、シャツを脱ごうとするが、なかなか脱げない。
「脱げない。これ以上できない…」涙をこぼしている。

 「それでしたら、いいですよね?」それには黙って頷いた。
(うまくいったぞ。まずはオ○ンコしてからだ…)2人は公園を出ると、ラブホテルに入った。

 ラブホテルに入ると2人は服を脱いで全裸になる。
「奥さん、いいですよね?」ベッドに押し倒して、肉竿を押し込んだ。
「うっ!」淫裂が無理に広げられ呻き声を上げる。
「お願い、誰にも言わないで。お願いです!」
「わかっていますよ。僕だって家内がいますから!」ゆっくりピストンしながら奥を目指した。

 やがて、根本まで入ると動きが早まり、それには「あ、あ、あ~」直美も腰を動かし、淫裂も濡れていく。
「奥さん。上になってして下さい」体を入れ替え、直美が上になって腰を振っている。
一雄は乳房を揉みながら徐々に登り詰めていく。

 「出さないで。お願いだから、出さないで…」うわごとのように言うが一雄には通じなかった。
「イヤ~!」降りようとするが、腰が押さえられ膣の中に噴射されてしまった。

 「撮らせて下さい。射精されたオ○ンコを!」
「イヤ。絶対にイヤです!」
「それなら仕方ありませんね。素っ裸の事を言ってもいいんですね?」
「やめて、それだけは…」

 「それでしたら、撮らして下さいよ。ほら手を退けて!」直美は泣きながら淫裂から手を退けた。
ピンクの割れ目から、白い液体が流れ出ている。
「いいですよ。パイパンオ○ンコの中出しは…」それを満足そうに撮った。

 「もういいでしょう。洗わさせて下さい…」
「いいですよ、妊娠は僕も困りますから」それを聞いて、急いで膣にシャワーを浴びせた。
すると、勢いよく水と一緒に、白く濁った液がでてくる。
直美はそれでも名残を消そうと丁寧に洗い続けた。

 ラブホテルで交わった2人は、また公園に戻ったが、今度は夜中と言う事で誰もいない。
「わかっていますよね、ヌードですよ」
「約束が違うわ。セックスしたから脱がないわよ!」
「そんな事言って。脱がなかったら、どうなっても知りませんよ」半ば脅迫だ。

 「脱ぎます、ですから…」直美は服を脱ぎだす。
パンティ、ブラジャーと全て脱いで全裸を晒した。
「奥さん、そんなに怖い顔をしないで…」強ばった顔をする直美に注意するが、いつ人が現れるかわからない公園で、全裸を晒すのだから無理だ。
体も震わせながらカメラに収まっている。
そんな直美にいろいろ注文を付けて、50枚も撮り、一緒にアパートに戻った。

 アパートに戻ると早速パソコンで画像を吸い上げていく。
「いいね、中出しは最高だな」淫裂から流れる精液に興奮している。
「屋外もいいもんだな。今度は昼間に撮りたいな」また、よからぬ事を考えた。

 そして、翌日、一雄は電話で直美を会社に呼びだした。
「奥さん。屋上へ行きましょう!」2人は屋上に登った。
「見て下さい、こんなにいい天気ですよ。ここで撮りましょう」
「そんな、昼間からヌードだなんて…」顔が強ばった。

 「急いで。早くしないと人が来ますよ」すでにカメラを構えている。
「今回限りにしたいんです。ヌードは一杯撮って貰ったし…」泣きながら服を脱いで、直美は白い下着姿になり、ブラジャーから脱ぐと白い乳房が揺れている。
更に、パンティを引き下げ、足を上げると淫裂の肉襞が飛び出してる。

 「ヌードになりました…」パンティを脱ぎ両手を後ろで組むと白髪のような絨毛が陽射しを浴びてキラキラ輝いている。
「奥さん、ヘアが光っていいですね。それにオ○ンコも綺麗ですよ」撮る一雄はお世辞ではなく本心からそう思った。

 「そんな、綺麗だなんて…」顔を背けるが、正面を向かされ直美は青空の下で全裸を撮られた。
隣では、直美が全裸になっているのに気が付かず仕事をしている。
(見ないで、お願いだから見ないで…)泣き顔のままポーズを作りカメラに収まっていく。

 そして30分ほど過ぎて「もういいでしょ、一杯撮れたし」と言い出す。
「そうですね、写真はこれくらいにしてやりましょう」カメラを置いて直美の後ろから抱き付いた。

 「やめて、人が来ます!」
「来る前に終わればいいでしょう」チャックを引き下げ、強引に肉竿を押し込んだ。
「ヒ~!」淫裂の痛みに悲鳴を上げるが、腰を振っていく。
「抜いて、お願い、抜いて!」痛みに悲鳴を上げているが「直ぐ終わりますよ」乳房を握りしめたまま腰を振り続けた。

 直美は「あ、あ、あ~」立っていられず、四つん這いになった。
それでも一雄は抱き付き、背中に胸を合わせ乳房を掴んだまま腰を振り続けた。
(出さないで、お願い、お腹に出さないで~!)願いが通じず、淫裂の中で噴射された。

 「そんな、そんな…」うずくまる直美をよそに肉竿を仕舞い込む一雄だ。
「奥さん、早く洗った方がいいですよ、ウォッシャーなら内にありますから」その言葉に直美は急いで服を着だした。

 パンティ、ブラジャーは着けず、急いで肌を隠すと「行きましょう、こちらです」屋上から降りてトイレに飛び込みビデで淫裂を洗いだす。
(また射精された…。妊娠しないといいけど…)丁寧に淫裂を洗っている。

「お隣さん」第4話 全裸の強要

第4話 全裸の強要

 その夜、一雄はパソコンに向かって何やら書いていた。
「これでいいぞ、この写真を貼り付けて…」直美の全裸も印刷し、深夜に郵便受けに投げ込む。
「後は、奥さんがどうでるかが問題だな…」笑顔になって隠しカメラを覗いていた。

 翌朝、新聞と一緒に入っていた封筒を開けた直美は顔が強ばっていた。
「そんな、ヌードになれだなんて…」泣き出してしまった。
それを隠しカメラで見た一雄は「泣いているな、面白い事になるぞ」笑顔で会社に向かった。

 そして、夜になってチャイムが押された。
「どなたですか?」と尋ねると「隣の小川です、開けてください」泣き声だ。
「わかりました」ドアを開けると一糸まとわぬ直美が立っている。
「訳は後でします…」開けられたドアから勢いよく飛び込んできた。

 「素っ裸だ…」ジッと直美の乳房と淫裂を見ている。
それに気づいたのか「私、ヘアが生えないんです。ですから秘密にしてください…」淫裂を隠そうとはせず、下を向いたままだ。
「わかりました。でもいいスタイルですね、羨ましいですよ」そっと手を伸ばして乳房を撫でると「そんな、立派だなんて恥ずかしいです」声を震わせて言う。

 「そうだ。これからお風呂なんですが一緒に入りませんか。家内もいませんし」
「一緒だなんて…」
「素っ裸になっているんですから、いいでしょう?」強引に浴室に連れ込み、服を脱いでいく。

 「お願い、レ○プだけはしないで。何でもしますから…」泣き声だ。
「そんな、レ○プなんてしませんよ。奥さんのヌードを見るだけで幸せですから」真っ赤な嘘を言い、直美の体に石鹸を塗っていくと「約束ですよ」直美も一雄の体に石鹸を塗りだした。

 一雄は乳房から淫裂と塗っていき、指が淫裂の割れ目を触り出すと、直美の腰が動いていく。
「奥さん、敏感なんですね」
「そんな事ないです、普通です…」項垂れてしまった。

 それでも一雄は淫裂を撫でて石鹸を洗い落とした。
「これでいいですね、一緒に入りましょう」石鹸を洗い落とすと、狭い浴槽で重なり合うようにしていく。

 「奥さん、狭いですから僕の膝に乗ってください」腰を押さえて引いた。
「あ、あ~!」勃起した肉竿が淫裂に入り込んでいく。
「ダメ。レ○プしない約束でしょう?」

 「レ○プじゃありませんよ。こうしないとお互いに体を温められませんよ」腰を付きだし、根本まで押し込む。
「抜いて。お願い、抜いて下さい!」
「ダメです。体を温めたら上がりますから、それまではこのままです」腰を押さえて肉竿を抜かれまいとしている。


 「わかりました、このままにします…」逃れられないと悟った直美は、おとなしくお湯に浸かった。
(それでいいんだ。お前は俺の女になるんだからな)腰から乳房に手を伸ばして、乳首を転がすように摘むが、直美はそれを拒むことなく、されるがままにしている。

 やがて、2人とも体が熱くなってきた。
「奥さん上がりましょう!」淫裂に肉竿を入れたまま立ち上がった。
「ダメ、動かないで…」肉竿が膣の中を擦っていく。
「でも、こうしないと」わざと腰を揺する。

 「抜いて。お願いです…」
「そうですよね、これじゃあ、拭けませんよね」素直に肉竿を抜いて濡れた体を拭いていく。
「はい、奥さんもです」直美の体も拭いていく。

 「奥さんはコンプレックスを持っていますが、僕はこのほうが好きですね」産毛のような絨毛を撫でていく。
「言わないで、死ぬほど辛いんです…」泣きそうな声だ。
「でも、僕は奥さんみたいなの好きですよ」淫裂を丁寧に拭いていく。

 体を拭くと、2人とも生まれたままの姿になって浴室から出ていく。
「奥さん。ところで、どうして素っ裸になってきたんですか?」
「実は、私のヌードを撮って欲しくてお願いに…」それだけ言うと下を向いてしまった。

 「ヌードですか…。わかりました、撮りましょう。僕のカメラでいいですか?」
「かまいません。でも、誰にも見せないで下さい、奥さんにもですよ」
「わかっています。どうせ、家内は当分帰りませんから」泣き顔の直美を後目にカメラを構えてた。

 「はい。そこに座って!」直美にポーズを作らせ撮っていくが、直美は言われるままにしている。
そこで調子に乗ったか「はい、足を開いて!」足を押さえ、M字開脚させると「性器は撮らないで。お願いします…」涙を流している。

 「大丈夫ですよ。奥さんしか見ないんでしょう?」それには答えようがないから黙ったままだ。
(当然だ、俺のオ○ンコ相手になるんだからな)スイッチを押していく。

 一雄はなおも屈辱的ポーズを作らせた。
足を手で押さえさせ、マングリ返しを撮っていく。
また、自分の指で淫裂を広げさせたのも撮った。

 「奥さん、これくらいでいいでしょう?」
「はい、もう結構です」屈辱的なポーズから解放されホッとした顔だが、直ぐに顔色が変わる。
「奥さん、お礼にしてください」肉竿を口に押しつけた。

 「やめて、そんなのイヤ!」
「旦那といつもやっているでしょう。イヤならオ○ンコですよ」直美を押し倒すと、腰を押しつけ、淫裂に肉竿の半分ほど入り込ませた。
「入れないで。お願い、入れないで!」首を振って拒む。

 「だったら口です。それともケツかな?」
「お尻はイヤ、お口でします…」渋々承知し、肉竿を口で擦っていく。
「シュル、シュル!」肉竿は次第に濡れていく。
(気持ちいい、オ○ンコもしたいが、今日はこれくらいで我慢だ。明日もあるしな)直美の乳房を撫でながら登り詰めた。

「う、う~!」それを悟った直美は頭を上げようとするが、一雄に押さえられ、肉竿を咥えたまま動けない。
「気持ちいい。出させて貰えるんだから…」絞り込むように放出をしてから抜いた。
息苦しさから解放された直美の口からは、精液を垂らしている。

 「奥さん、今夜は泊まっていきませんか。僕1人で寂しくて」淫裂を触っていく。
「許して。それはダメです…」
「そうですか。それでしたら、明日は屋外でヌードですよ」
「イヤ。もうヌードはイヤです!」

 「あれ、ヌードを撮って欲しいんでしょう。でしたら、屋外も撮らないと…」
逃げ道を塞ぐと(どうしたらいいの。ヌードはイヤだし、セックスはもっとイヤだし…)黙り込んでしまった。
「奥さん選んで下さい。どっちにします?」
「ぬ、ヌードを撮って下さい…」泣きながら答えた。

「お隣さん」第3話 直美への陵辱

第3話 直美への陵辱 

 画像を消し終えると、2人は隠しカメラのスイッチを入れて小川夫婦を覗いた。
画面はいきなり妻の直美が全裸になっている。
『直美、両手をこういう風にして』
『これでいいのね』直美は言われた通りのポーズを取っている。

 「ヌードだ、ヌードを撮っている!」一雄は画面を見ながらルミの乳房を揉みだした。
「下から撮ったら、性器の中まで撮れてしまうのに…」ルミも画面を見ながら肉竿を擦っている。

 『直美、してくれ!』
『いいわよ』直美が馬乗りになって腰を振りだす。
「ルミ、俺もお前にやって欲しいな…」
「今度ね。でも、女が上になるなんて抵抗あるわ…」声を上げながら腰を振る直美を食い入るように見ていた。
「仕方ないな。次はやってくれよ」そう言いながら、直美を犯す妄想をしている。

 一雄は、ずっとその機会を待っていたが、そのチャンスが訪れた。
妻のルミは実家の用事で1週間帰ってこない。
「このチャンスを逃す手はないな」隠しカメラを見つめていると『直美、暫く我慢してくれ、4日後には戻るから』と義雄の声が聞こえる。

 「そうか。だったら、こっちもだ!」早速、準備を始めた。
翌日、会社に電話で休暇を願い出て、ジッと画像を見つめていた。
すると、直美は買い物に外に出て行く。
「今だ。まずはビデオをセットしてと…」セットがすむと、袋を持って外に出て、隣の郵便受けを覗き込む。

 「あったぞ。これで決まりだな」鍵があった。
その鍵でドアを開け、気づかれないように戻して中に入り、内側から鍵を掛け覆面を被って直見の帰りを待った。

 そして、1時間が過ぎようとする頃、足音が聞こえる。
(来た!)一雄は身構え「ガチャ!」鍵が外されドアが開き「疲れたわ」呟くように直美が入って来た。
(今だ!)ドアを閉めると一雄は口を押さえ、ナイフを顔に当てた。

 すると直美は「うっ!」一瞬に凍り付いたように動きを停める。
それを見て、口枷を入れ、声を封じるとその後は両手を後ろ手にバンドで固定していくが、直美は顔を震わせている。

(安心しな。殺しはしないよ、オ○ンコして素っ裸の写真を撮るだけだから)一雄は直美を寝かせ、スカートに手を掛けた。
「う、う~!」それには足をバタバタさせて首を振っている。
(静かにしろ。暴れるとケガをするからな)ナイフを顔に押しつけると、直美は泣き顔のまま動きを停める。

 (そうだ。それでいい!)抵抗が収まると、スカートを足から抜いて行くと、ピンク色したレースのパンティを履いていた。
直美は恥ずかしいのか「う、うっ!」声も出せず、顔を背けている。

 (まずは、オ○ンコからだな)興奮を抑え、パンティを掴むと直美の震えが伝わってくる。
(いいね。この興奮は何とも言えないな)掴んだパンティを、引き下げていくと「う、う、う!」口枷をした直美が嗚咽を上げだした。

 それでも膝まで下げると、淫裂が露わになり、白髪のような絨毛が生えている。
(剃っているんじゃないぞ。根っからのパイパンだ…)始めてみる無毛症だ。
足首からパンティを脱ぐと、真っ先に淫裂を撫でて「う、う~!」直美は涙を流しながら首を横に振っている。

 (悪いが、そうは行かないよ。俺もパイパンとやりたいし…)絨毛を撫でた手が今度はシャツのボタンを外していく。
ボタンが外されると上から胸が開いて、パンティとお揃いのブラジャーが見えてきた。

 なおもボタンを外して広げると、膨らみがカップからはみ出している。
(でかいな、思ったよりでかいぞ!)満足そうに背中のホックを外して乳房を掴んだ。
それには「う~!」何か言いたそうに首を振る直美だ。

 一雄は一旦、両手を外して上半身も裸にすると、ルミにしたように手首と足首をベルトで留めて自由を奪った。
(これでいいぞ。後は素っ裸を撮って、オ○ンコだ)デジカメで全裸を撮りだす。
「う、う、う!」直美は辱めに涙を流すが、声は上げられない。

 (ここは念入りに…)無毛症の淫裂を撮り続けたが、我慢できないのか服を脱いで全裸になった。
直美は勃起した肉竿に怯え、後ずさりしていくが、一雄は覆い被さって乳房を掴み、腰を密着させる。

 「う~!」いきなり、淫裂に肉竿が入み体を反らせ呻き声を上げた。
(きついぞ。オ○ンコの締まりがきつい…)それでも、押し込み、ゆっくりピストンを始めると「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音と「う、う、う!」嗚咽が部屋に響いていく。

 一雄は乳房を揉みながらピストンを早め(気落ちいい。オ○ンコに出したいけど、万が一があるしな…)さすがに人妻の膣に射精する気にはなれず、放出寸前の肉竿を抜いて淫裂に吹き掛けた。
「う、う、う!」直美もそれがわかったのか、体を揺らせ嗚咽を上げだす。

 (安心しな。オ○ンコの中に出した訳じゃないし)悪びれることなく、今度は白い液体が付いた淫裂を撮り始めるが(そうだ、ビデオに向かってオ○ンコしないと…)何を思ったか、足首から両手首を解いて後ろ手にしていく。

 (立て、立つんだよ!)無理に抱え上げ、隠しカメラの方を向かせ後ろから乳房を揉んで行く。
(こうすれば、顔も撮れるし)カメラの位置を確認して淫裂に肉竿を押し込んでピストンを始め「ピシャ、ピシャ!」また音が響いていく。

 (よし、今度は後ろからだ!)俯せにして腰を持ち上げ、ピストンすると「う~!」直美は苦しそうに呻き声を上げていく。
その後も、いろいろな体位で直美を犯して2回放出した。
(気持ちよかったぜ、奥さんよ)犯し終えると服を着て後かたづけをしていく。

 最後に、縛ったベルトや口枷を外して外にでたが「う、う、う!」直美の泣き声が聞こえる。
(泣くのは、まだまだ早いよ。もっと楽しんでから泣いて欲しいな)満足そうにアパートから町に出て、暇を潰してから夕方に戻ってきた。

 直美とすれ違ったが「こんばんわ!」挨拶しても直美からは返事がない。
それでも一雄は部屋に入ると早速、ビデオを再生を始める。
「いいね。うまく撮れているぞ!」テレビには全裸にされた直美が映っていた。
「写真はどうかな?」今度パソコンで吸い上げた。
「いいぞ。パイパンオ○ンコがバッチリだ!」満足そうに撮った画像を見ている。

「お隣さん」第2話 拘束具

第2話 拘束具

 食事を済ませ、くつろいでいるとルミが風呂に入り「今の内に…」買い込んだ袋を開けて準備していく。
それが済むと、何食わぬ顔で暫く待つとルミが風呂から上がってきた。

 「ルミ、こんなのがあるよ」口枷で声を出せないようにし、両手を後ろ手にベルトで留めた。
「う、う~」ルミは事態が飲み込めず、首を振っている。
「今日は俺の思う通りにさせて貰うからな!」そう言うと、ルミのパジャマを脱がしていく。

 「ほう、エロ下着じゃないか。たまにはいいよ」ズボンを脱がすと、黒いレースのパンティを履いている。
更に、上着のボタンも外すと、お揃いのブラジャーだ。
「こんな機会は滅多にないし…」何を思ったか、ルミの下着姿をカメラで撮り始めた。

 「ルミ、今度は素っ裸を撮るぞ!」カメラを置いてパンティに手を掛けた。
それにはルミも首を振り、足をバタバタさせた。
「おとなしく撮らせろ。悪いことに使うんじゃないから!」掴んだパンティを膝まで下げると黒い絨毛が露わになっている。

 一雄はなおも引き下げ、下半身を露わにして撮っていく。
ルミは撮られまいと体を反らせるが、足を開いたままベルトで留められた。
「う~!」(撮らないで。性器は撮らないで!)首を振るが淫裂を撮っていく。

 「今度はオッパイだ!」ホックを外し、乳房をはみ出させる。
「いいね。ブラからはみ出した乳も…」また撮った。
それが済むと、一旦手を解いて肩に絡まった、パジャマやブラジャーを脱がすと、また縛った。

「今度は素っ裸だぞ」ルミの全裸姿を撮りまくっている。
「撮るのはこれくらいにして、次はお楽しみだな」一旦部屋から出て、全裸で覆面を被って現れ「う、う~!」ルミは夫とはわかっているが、不安に首を振っている。

 「そうだ。お前をレ○プするんだよ」乳房を掴み、淫裂を撫でていく。
(やめて。お願い、こんなのイヤ!)叫ぶが声にはならない。
一雄はそんな事などお構いなしに、乳房と淫裂を撫で続けた。

 「そろそろいいかな。これでやってやるからな!」乳房を掴んだまま覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てた。
(やめて。入れないで!)腰をずらして逃れようとするが、肉竿はすんなり入り込んでしまった。

 「お前はレ○プされているんだぞ。感想はどうかな?」ゆっくり肉竿のピストンを始めた。
(レ○プよ。レ○プ同然なんてイヤよ!)そう思うが、淫裂の中が濡れだし「ヌチャ、ヌチャ!」肉竿がピストンする度に音がしていく。

 「気持ちいいだろう、レ○プされて?」乳房も揉まれていく。
(よくない、こんなの変態のすることよ…)ルミは首を横に振った。
「正直に言えよ。言わないとオ○ンコしないぞ!」抜いた肉竿を入れようとはしない。
(入れて。もっとレ○プして…)腰を浮かして、淫裂を押しつけた。

 「やって欲しかったら正直に言え。気持ちいいんだろう?」それには頷いた。
「そうか、気持ちいいか、だったら別なやり方でだ!」一雄は両手のベルトを外し、手首と足首を繋いだ。
「どうだ、オ○ンコが丸見えだぞ!」ルミは前のめりになり、腰を突き出している。

 (こんな格好イヤよ。性器が丸見えになっているし…)足を閉じたくも閉じられず、濡れた淫裂を晒している。
一雄はそんなルミの腰を押さえて、またピストンを始めていく。
(きつい。オチンチンがお腹の中まで入ってくる…)今まで味わった事のない感触に淫裂は汁で溢れかえっている。

 「何だ、こんなに濡らして。そんなにオ○ンコしたかったのか?」いたぶるように言いながらピストンを早めた。
(いいわ、凄くいい。膣が濡れていく…)淫裂からは淫汁が流れ出し、一雄はなおも動きを早めて絶頂に達した。

 「う~!」呻き声を上げ動きを停めた。
(射精だわ。子宮がとろけそう…)暖かい液体が噴射され恍惚とした顔だ。
一雄は放出を済ますと肉竿を抜いて淫裂を撮りだす。
「う、う~!」さすがに、射精された淫裂を撮られる訳には行かないから、首を振っている。

 「もう遅いよ。中出しも撮ったぞ!」淫裂から流れ出た様子も撮った。
(そんな、射精まで撮るなんて…。でも、こんなの初めてだわ…)ルミは満足そうな顔をしている。

 一雄はルミを撮り終えると、ベルトを解いて自由にしていく。
「どうだった、気持ちよかっただろう?」
「よくないわ、レ○プ同然だなんて。それにヌードまで撮って!」
「そう言うな。ほら、撮れているぞ!」撮った画像を見せた。

 「消して。お願いだから、こんなの消して!」
「消してもいいよ。その変わり、パイパンオ○ンコを撮らせるなら…」
「恥ずかしいわよ。ヘアを剃るなんて」
「お隣さんは生えていないよ。お前は直ぐに生えるじゃないか」それには暫く考え「わかったわ、剃るから性器は全部消してよ」と承知する。

 「わかっている。約束するよ」その言葉にルミは淫裂を押さえて部屋を出た。
「苦労してオ○ンコを撮ったんだ。簡単に消せるかよ!」パソコンを立ち上げ、画像を吸い上ていく。
「これでいいぞ。後は消しても関係ないや」気づかれないようにスイッチを切り、ルミを待つと暫くして全裸で現れた。

 「ルミ、撮ってからだぞ。そうでないと消さないからな!」
「わかったわよ。早くして!」ルミは淫裂を押さえた手を退けた。
「何だ、全部じゃないのか?」淫裂の周りは剃ってあったが、恥丘にわずかに残されている。

 「これくらいは、いいでしょう?」
「そうだな、これくらいならいいか…」ルミの淫裂を撮った。
「ついでだから、ヌードも撮ろうよ」
「そんな、約束が違うわ。剃った性器だけのはずよ!」

 「お願いだから撮らせてよ。隣も撮っているんだぞ」
「わかったわよ、早くして!」手を退け撮らせていく。
「いいよ、凄くいい!」恥ずかしそうな顔をするルミを撮りまくった。
「もういいでしょう、20枚は撮ったわよ」

 「そうだな、これくらいにするか。消すから見ていろ!」一雄はルミの見ている前で射精された淫裂を消していく。
「これで、いいだろう?」
「ダメ。これも消して、顔が写っているわ」
「仕方ないな」残念そうな顔で消していくが(馬鹿だな。パソコンに画像があるのに…)知られまいと演技している。

「お隣さん」第1話 引っ越し

登場人物

      鈴木一雄:会社員          小川義雄:運送会社勤務
      〃 ルミ:一雄の妻         〃 直美:義雄の妻

第1話 引っ越し

 日曜の昼下がりにトラックが横付けされた。
「あなた、お隣に越してきたわよ」
「ホントだ、また楽しめそうだね」
「そのようね、早く始めないかしら」荷物を運び入れるのを後目に夫婦話し合っていた。

 見つめているのは鈴木一雄とその妻、ルミだ。
2人は一緒になってから4年経つがまだ子供がいない。
一雄は通常では興奮せず、性交渉ができない病気に掛かっており、ルミが娼婦役に徹して抱き合っていた。
また、レ○プビデオを見ながら興奮させての結合もしていた。

 やがて、荷物を運び入れるとトラックが立ち去り、まだ若い夫婦が挨拶に訪れた。
「今度、お世話になります小川です」
「ご丁寧にご苦労様です。こちらこそよろしくお願いします」一雄も挨拶に出た。

 そして、夜になると一雄はルミと一緒に、盗聴器のスイッチを入れる。
『あなた、そんな事したら恥ずかしいわ』
『いいじゃないか、誰にもわからないし』
『でも、ヌード写真を撮られるなんて』

 『これで抜くんだよ、浮気しないからいいだろう?』
『約束よ、誰ともしないでね』
『勿論さ。俺のも撮ってくれ。お前はそれでやるんだぞ』
『わかっています、あなたのチンポを見ながらします』聞こえてくる言葉に(ヌードを撮りっこしている!)2人は顔を見合わせた。

 『ダメ、ゆっくりして。乳首はイヤ…』聞こえる声に、一雄の股間が膨らみだした。
「あなた、したいのね。私がして上げるわよ」チャックを引き下げ肉竿を掴んで口に入れる。
「気持ちいい。まるで、ビデオみたいだ」一雄はルミの頭を押さえている。
(どうせなら、音ばかりでなく、絵もあったら面白いぞ!)小川夫婦の声を聞きながら考えた。

 翌日、一雄は会社の仕事を終えると、電気街で隠しカメラを捜していた。
「これならいいな。結構安そうだし」2台買い込んで帰宅した。
帰ると「すみません、屋根裏のネズミ退治をしますから」直美に断りを入れて、屋根裏に登った。

 「さてと、どの辺かな?」裏板かを少し退かせると隣の部屋が覗いている。
「ここだな。ここならいいだろう」寝室と浴室の天井にカメラをセットした。
セットが済むと、直ぐにスイッチを入れる。
「ルミ、よく撮れているだろう。お隣が見えるよ」
「ホントだわ、それにしてもよく撮れるわね」2人は感心して眺めている。

 やがて、夫の義雄も帰って来て、風呂に入っているらしく水音がしている。
「あなた、お風呂が気になるの?」ルミは義雄が気になるのか、浴室のスイッチを入れた。
「凄いわ、もうカチカチよ」いきなり、勃起した肉竿が映し出された。

 「そんなの、どうでもいい。それより奥さんだよ」スイッチを切り替えた。
「見ろよ、着替えているぞ」妻の直美は服を脱いでいる。
「イヤねえ、スケスケよ。オッパイだって小さいわ」
「そう言うな、あれはあれで、いいんだよ」食い入るように見ている。

 「あら、ヘアがないわよ!」映った股間には絨毛が全くなく、淫裂が剥き出しになっている。
「パイパンだよ。ほら、無毛症というやつだ!」一雄が解説し、それを聞きながら画面を見ていると全裸の義雄が入ってきた。

 『ダメ。まだ早いわ』
『早くないよ。やらせてよ』スケスケの下着を脱がし全裸にしていく。
『直美。綺麗だよ』乳房を揉みながら肉竿を押しつけていく。
『あ、あ、あ~!』声が上がりだした。

 「凄いわ。人のセックスを見ると興奮しちゃう!」ルミは股間を撫でだす。
「ルミ、やりたいのか。だったら、正座して頼め!」
「お願いです。私とセックスして下さい」ルミは言われるままにしている。
「その言い方は何だ。バツとして素っ裸にしてやる!」

 「やめて。あなた、やめて!」2人は画面を見ながら妄想の世界に入っていく。
「やめて、レ○プはイヤ!」
「イヤでも、こうだ!」ルミを四つん這いにさせ、後ろからの挿入を始めた。
「ダメ。許して、お願いです!」首を振り振り言う。

 「そうは行くか。お前もああやるんだ!」画面では直美が馬乗りになった。
それを見て、ルミも馬乗りになり腰を振っていく。
『あ、あ、あ~』画面の悶える直美に合わせルミも「あ、あ、あ~」と声を上げた。
「そうだ、それでいい!」一雄は次第に登り詰めて噴射すると、同じように『でる、でる!』義雄も噴射した。

 噴射が済むと、一雄とルミは静まりかえって画面を見ている。
「あら、また始めるわよ、元気があっていいわね」
「違うよ、写真だよ、また撮るんだよ」一雄が言う通りに射精した淫裂を撮っている。

 『あなた、撮らないで。これだけはイヤ』
『そう言うなよ。顔は撮らないから撮らせろよ』そう言い聞かせ、手を退かさせ撮っていく。

 「イヤだわ。性器まで撮るなんて…」ドロドロ流れ出た淫裂を撮っている。
「俺も撮りたい。ルミいいだろう?」
「イヤよ。写真は絶対にイヤ!」
「だったら、ここを剃らせて欲しいな」

 「それもイヤ。ヘアがなかったら、丸見えになってしまう!」ルミは一雄の頼みを断った。
「仕方ないな。諦めるか」画面を見ながら呟くように言うと「その変わり、エッチなのを着てあげるから」機嫌を取るルミだ。

 翌朝、一雄が外に出ると「おはようございます」と直美が挨拶した。
「おはようございます、お早いですね」一雄も返すが(そこのヘアがないなんてな。生で見てみたいよ)股間をキラリと眺めて会社に向かった。

 一雄は仕事中も(どうしたら、あのパイパンを生で見られるかな?)と考え廻らせている。
「まずはビデオにとって、その後は…。待てよ、ルミの手も借りないと無理だな…」よからぬ事を思案している。

 やがて、仕事が終わると、一雄はアダルトグッズを求めて店に入った。
中に入るとじっくり見渡し「これがいいな。これならこっちの思い通りだし…。おい、これをくれ!」早速買い込むと急いで自宅に向かう。

 「まずは、ルミで試してからだな」大事そうに抱えて家に戻った。
「今帰ったぞ!」家に入ると買い込んだ袋を仕舞い込んで浴室に入り、体を洗いながら「まずは手を押さえて、次が足かな…」手順を考えていく。

「淫らな病院」第36話 再出発(最終話)

第36話 再出発(最終話)

 病院から里奈が去ると、淳子は前にも増して横暴になり、その横暴には内藤も手を焼いていた。
「困ったもんだ。何とかしないと…」何とかしたいが、淳子の後ろには理事達が付いているから迂闊に手は出せない。

 内藤と江藤は話し合うが「理事達を味方に付けないと無理だな」「どうやって付けるかが問題ですよ」なかなか良い案は浮かばない。
「いっそのこと、宮下を栗林に預けたらどうかな?」何気なく言った言葉が「いいかもしれないよ。栗林君と仲直りもいいよ。向こうだって助かるだろうし」2人は栗林が医師不足で困っているのを知っていた。

 「後釜はどうする?」
「甥っ子が医師をやっていたんだが、どうだろう…」
「栗林君の甥っ子か。それなら、いいじゃないか!」
「言いにくい事なんですが、女癖が悪くて、勤まるかどうかが問題でして…」

 「歳はいくつだ?」
「27ですが…」
「まだ若いから、仕込めばいいよ。女癖は朋美に相手させれば何とかなる。すぐに当たってくれ!」江藤の指示で、内藤は栗林と甥の高田に合った。

 栗林は承知し、高田も再出発したいと承知して、話がまとまった。
2人が承知すると、理事会が開かれ、人事異動が承認され、淳子は病院から去り、変わって、高田が赴任する事になった。

 理事会の決定から、2週間後に淳子は病院を去り、代わって高田が赴任した。
赴任に当たり、内藤は朋美と未姫に引っ越しの手伝いを頼み、2人も承知して手伝っている。

 「すみませんね。何せ一人身なもんで…」
「気にしなくていいわよ、これは、洗った方がいいわよ」
「お願いできますか?」
「任せて。これくらい出来るから」2人は部屋に運ばれた衣服を洗濯し、部屋も掃除していく。

 部屋の荷物もほぼ片づいた頃、未姫の携帯が鳴り、病院から呼び出しを受けた。
「悪いけど、失礼するね」未姫は早足で病院に向かい、朋美と高田だけになった。
高田は未姫がいなくなると「朋美な未姫さんよりも綺麗だね」褒めだす。
「そうかしら、姉さんの方が綺麗よ。オッパイだって大きいし…」

 「それだったら、確かめないと。オッパイ見せて!」朋美を押し倒して、シャツを捲り上げたす。
「やめて。声をあげるわよ!」
「出してもいいよ。でも、これが表に流れるよ」それは朋美が処女を喪失した時の写真だ。

 「どうして、あなたがそれを…」それだけ言うのがやっとだ。
「ある人から買ったんだ。2千万も払って。だから、元を取り返さないと…」高田はシャツを剥ぎ取り、スカートも脱がして、下着だけにした。
「いいね。ピンクもいいもんだな」ブラジャーに手を掛けると「許して。セックスはしたくないの…」泣き声になっている。

 「僕は、毎週出さないと、おかしくなるんだ!」乱暴に捲り上げて、乳房に顔を埋めた。
「やめて、お願いです!」突き放そうとするが、乳房を握られて、乳首を吸われると「あ~!」喘ぐ声をあげ、力が抜けだした。

 「オッパイが弱点だね。ここはどうかな?」今度はパンティを引く下げていくが「やめて、それ以上しないで…」言葉も力がない。
高田はパンティを膝まで下げると、一気に足から抜いて、朋美を全裸にした。
「綺麗な体だ。これなら。僕の子を産むにふさわしいな…」朋美を見ながら、高田も服を脱いで全裸になった。

 「イヤよ。セックスはイヤよ!」泣き声をあげ、両手で股間を覆うが「そうはいかいな、僕の子を産んで貰わないと」そう言うと抱きつく。
「イヤ。そんなの、勝手に決めないで!」逃れようとするが、淫裂に肉竿が入った。
「痛い…。痛いからやめて!」顔を歪めると「悪かった。ゆっくりやるよ」その言葉通りに、乳房を愛撫しながら少しずつ、淫裂深く入りだす。

 (痛くない。これなら、気持ちいいくらい…)今まで乱暴に扱われたから、高田の愛撫に淫裂も反応していく。
「もういいだろう。行くよ!」肉竿のピストンが始まった。
「ピシャ、ピシャ!」乾いた音がしていたが「あ、あ、あ~!」朋美が声をあげ出すと、淫裂から淫汁が流れ「ヌチャ、ヌチャ!」と粘っこい音に代わった。

 高田は肉竿の動きを速め、膣奥まで突き刺すと、朋美の声も大きくなっていく。
「朋美、出すよ!」「イヤ、お腹はイヤ!」拒むが、膣奥には暖かい異物が漂っていく。
「イヤよ。妊娠はイヤ!」泣きながら起きあがり、浴室に入って体を洗い出す。
「妊娠だけは避けたい…」淫裂を丁寧に洗い終えると、濡れた体で戻ってきた。

 「朋美。拭いてやるよ!」高田はバスタオルで、濡れた朋美を拭いていく。
乳房、淫裂と、もれなく拭くと「もう一回やりたいんだ。やらせてくれ!」また抱きついた。
「やったばかりよ。体が持たないわよ!」拒むが、四つん這いにされ(悪い人じゃなさそうだけど、妊娠はイヤだし…)淫裂から淫汁を垂らしながら考えた。

 高田は2回目の噴射を背中に出して終えたが「悪かったな。俺は興奮するタチでな。それで、何回も失敗してる…」素直に打ち明けた。
「何人をレ○プしたの?」
「人聞き悪い事言うなよ。レ○プはしてない。大げさに広がっただけだ!」

 「信用できないわ。私をレ○プしたんだから!」
「謝るよ。責任取るから、俺の子を産んでくれよ」
「イヤよ。まだ産みたくないわよ」2人はやりとりしてから「もう一回やらせて!」高田が抱きついたが「イヤよ!」そう言いながらも、朋美は拒まなかった。

 高田の引っ越しが終わると、皆と同じく診察を行っているが、専門外の内科を任せられている。
「朋美。言いにくいんだけど、専門は婦人科なんだ…」朋美にだけ、打ち明けた。
「じゃ、内科はダメなんだ!」

 「ダメじゃないよ。タップリ修行してるから平気さ。それより、抜きたいんだ。いいだろう?」
「勝手に出したら。私は慰安婦じゃないの!」
「だったら、嫁になれ。あの写真を見ながらオナニーする身になってくれ!」

 「勝手にオナニーでもやりなさいよ。誰が、お嫁になるもんですか!」強がりを言うが(悪い人じゃないから、お嫁になってもいいけど…)踏ん切りが付かない。
「そう言うなよ。今日は非番だろう、待ってる。来なかったら知らないからな!」半分脅すのが、朋美はイヤだった。

 それでも、診察を終えると、高田のマンションに向かう。
「待ってたよ。これ飲んで!」小さなテーブルに、ビールと一緒にあり合わせの総菜が置かれてある。
「これじゃ、体に悪いわよ。栄養を考えないと…」
「そんなの、無理だね」確かに、高田の言う通りだ。

 「それより、朋美の裸が見たいんだ」
「お腹に出さないって、誓える?」
「誓う、だから、見せて!」その言葉に朋美は服を脱ぎだした。
パンティ、ブラジャーと脱いで、全裸になると「一人だけヌードはイヤ、亮太さんも脱いでよ!」両手で乳房と淫裂を押さえ言う。

 「わかった、脱ぐよ」全裸になると朋美に抱きつき、乳房を撫でて淫裂を肉竿で突くが、朋美は拒まなかった。
そんな事が繰り返され、何時しか朋美は自分から高田の元を訪ねるようになっていた。

 「これ食べるのよ。総菜だけ食べちゃダメよ」自分が作った料理を並べる。
「ありがとう。今夜もいいだろう?」
「お腹に出さないでね」「わかってるよ」2人は全裸になって抱き合った。

 だが、世間は狭い。
朋美が高田と元へ通うのが、病院内に知れ渡った。
勿論、未姫と内藤の耳にも入り「内藤さん、妹の事で…」院長室を訪ねた。
「俺も困ってな、風紀を乱したくないし…」
「話だけ聞きましょうよ。それから処罰を考えて下さい」
「俺もそう思う。診察が終わったら来てくれ」内藤も、事を荒立てたくはなかった。

 そして、診察時間が過ぎ、患者がいなくなると、院長室には4人が集まっていた。
「亮太、どういうつもりだ!」
「おじさん。言いたい事はわかってる。でも、朋美とは別れないよ、俺、本気だよ!」今までとは違う亮太に、驚いたか内藤の声が停まった。

 「朋美、あなたはどうなのよ?」代わって未姫が問いただすと「亮太さんと一緒になりたい…」小さな声で言う。
「それ、本心なの?」
「嘘じゃない、お嫁になりたい!」それだけ言うと、泣き出した。

 「わかった。亮太、責任持てるか?」
「勿論さ。朋美となら巧くやっていく自信はあるよ」その言葉に内藤は暫く沈黙し「わかった。一緒になれ!」大きい声だ。
「朋美、一緒になろうな」
「はい。一緒になります!」2人は抱き合うが「おい、外でやれ!」内藤は機嫌悪く2人を追い出した。

 「内藤さん。めでたい事だから、そんな顔しないで」
「悪かった。あいつだけ、幸せになると思うと、腹が立ってな…」
「内藤さんだって、幸せじゃないですか」
「どこが、幸せというんだ。結婚もできず、1人で暮らすのがのが幸せか?」
(内藤さん寂しいんだ…)初めて知った事実に、言葉が出ない。

 「俺だって、妻が欲しいよ、未姫みたいな妻がな」その言葉に、未姫が泣き出した。
「私だって、お嫁に行きたいわ。内藤さんのお嫁に…」沈黙が続くが「いいんだね、俺の妻で!」内藤は未姫を抱きしめ、白衣を脱がしていく。
「私こそ、内藤さんの妻でいいの?」未姫も内藤のベルトを外し、ズボンを下げていく。

 「勿論さ。未姫次第だけど…」白衣を脱がすと、スカートを脱がした。
「私でよかったら、お嫁にしてください…」ズボンを脱がすと、パンツも脱がす。
「こっちからお願いするよ、未姫!」パンティを脱がすと、机に仰向けに寝かせ足を開かせる。

 「はい。喜んで!」「決まったな!」内藤は肉竿を淫裂に押し当てた。
「ゆっくりして。急ぐと痛いし…」
「わかってる…」肉竿がゆっくり未姫の胎内に入っていく。
「幸せよ、私幸せ…」「俺も幸せだ…」肉竿がすっぽり収まり、ピストンが始まった。

 「いいわ…。内藤さんのチンポが凄くいい…」
「俺も未姫のオ○ンコが気持ちいい…」
「オ○ンコというのはやめて…。妻に失礼よ…」
「悪かった…。セックスが気持ちいよ…」
「私も気持ちいいの…」その言葉通りに、淫裂から淫汁が垂れていく。

 「未姫…。産んでくれるよな…」
「勿論…。朋美より先に産む…」
「頼んだよ…」それと同時に膣への噴射が始まり「う~!」唸り音と共に「暖かいわ、膣が暖かい!」淫裂から白い液体が流れた。

 それから数ヶ月後、二組の合同結婚式が行われた。
式場には病院関係者が参列し、淳子や栗林夫婦もいる。
式は盛大に行われ、最後に新婦と新郎が参列者を送る式が始まると、次々と挨拶する中「未姫、あれは消したから安心して、人の幸せは邪魔しないわ」淳子が耳打ちする。

 同じように真希子も「あれ、処分したから安心して」耳打ちした。
(そうなんだ、全部なくなったんだ…)負い目が消え、笑顔がいつになく輝いていた。
合同結婚式をきっかけに、旧理事と新理事も仲違いが解けて、運営に支障がなくなり、栗林とも連帯感ができ、相互に医師の派遣をするようになった。

 未姫が栗林の病院に行くと「助かるわ、内科が不足してるよ」真希子が診察室に案内するが、以前のように、ヌードになる事はなく、下着を着けたまま白衣を着込んでいる。
「未姫さん、おめでたなんですってね?」
「はい。恥ずかしいけど、出来ちゃって…」

 「内藤さん、激しいの?」
「そんな、激しいかどうかは、知りません…」そう言いながらも、顔が赤らんでいく。
「それじゃ、お願いね」真希子が出ていくと「今夜は、どうやって抱かれようかな。赤ちゃんに悪さしない、あれかな?」横臥位で抱かれる妄想をしている。
同じように朋美も「今夜は、私が馬乗りになる番だわ」騎乗位を妄想していた。

~完~

「淫らな病院」第35話 里奈の婚約

第35話 里奈の婚約 

 男達は満足したのか手を引くが、変わって淳子達が挑んできた。
「こんなに出されて、よかったね」淫裂からはみでた肉襞を引き「ギャ~!」すかさず悲鳴を上げると「あなたにも、してあげるわ」朋美と未姫は、乳首を引っ張られて「キャ~!」悲鳴を上げた。

 3人への陵辱は30分にも及び、3人の淫裂からは尿が漏れだし失神寸前だ。
それを見かねてかは知らないが「奥さん、そろそろいいでしょう?」崇子が男に抱かれた。
「冗談はやめてよ!」振り払おうとしたが床に押し倒された。

 「やめて。ただじゃ、済まないわよ!」
「ただじゃすまいって、こういう事かな?」淫裂に肉竿を押し込んだ。
「イヤ、レ○プはイヤ。あなた、助けて~!」叫ぶが、淫裂からは淫汁が流れている。

 「崇子、オ○ンコされろ。俺もやったんだから我慢しろ」
「レ○プなんて、イヤ!」そう言いながらも、自ら肉竿を求めて腰を動かしている。
それに刺激され「淳子、やらせろ!」俯せにされて、腰を持ち上げられた。
「イヤ、イヤ~!」叫びながらも拒まず、四つん這いでの挿入が行われた。

 同じように雅美の淫裂にも肉竿が突き刺さり「あ、あ、あ~!」声を上げ続け、6人の淫裂からは白い液体が大量に流れている。
「淳子さん。今日は楽しかったよ」松岡が礼を言うと「私もよかった。こんなやり方も楽しいわ」淫裂から精液を垂らしたまま言う。

 「喜んで貰えてうれしいです。今日の所はこれで失礼します」淳子も淫裂から精液を垂らしたまま、3人の縛った足をを解き、服を脱いだ部屋に戻った 。
戻ると未姫達の手を解きながら「皆が喜んでいたわ」機嫌良く言うが(馬鹿言わないで、散々レ○プされた身にもなってよ!)黙ったままの3人だ。

 「淳子先生。3人に射精されたけど、本当に大丈夫なの?」
「大丈夫よ。ここに専門の女医さんもいるし。これから行きましょう」
「病院ですか?」
「そうよ。わからないように、そっとやるから安心して」その言葉通りで、服を着終えると、5人は淳子の車で病院へと向かった。

 病院は休日と言う事で、一般の診察は行っておらず、静まりかえった診察室に入ると「専門だからわかるわよね、やって!」淳子は下半身を剥き出しにしていく。
「わかったわよ!」里奈はふてくされ気味に「ここに寝て!」淳子を寝かせて淫裂を洗浄していく。

 「終わったわよ、次は誰?」雅美が淫裂を露わにして淳子と入れ替わり、次々と淫裂が洗浄され里奈が残った。
「未姫。やり方わかったでしょう、あんたがやって!」淳子と雅美は診察室から出ていき、3人が残された。

 「里奈さん。なれてないけ、どやってみる」
「お願いするわ」里奈も淫裂を露わにすると、横になり足を開いた。
(膣が真っ赤になってる…)覗き込みながら、自分がされたように洗浄液で淫裂を洗っていく。

 「未姫さん。膣の中、真っ赤でしょう?」
「そう。かなり無理したみたい…」
「5人にやられたんだから、当然かもね」悔しさを堪えている。
(私だって、5人にやられたわ。それなのに、黙っているしかないなんて…)未姫も悔しさが込み上げている。

 それでも丁寧に洗浄して「はい、終わりました!」濡れた里奈の淫裂を拭いていく。
「ありがとう、これで安心ね。それから、万が一があるから、これ飲んで!」薬を2人に渡した。
「避妊薬よ。朋美さんと未姫さんは、若いから飲んでおいた方がいいわよ」
「助かります」2人は礼を言い、診察室を出て寮へと向かった。 

 診察室に残った里奈が後かたづけをしていると「里奈さん、ちょっといいですか?」外科の佐藤が入ってきた。
「あら、珍しいわね。こんな所に来るなんて」
「大事な話ですからね。ここなら安心だし…」

 「大事な話って、何ですか?」
「僕、ここを辞めなければなくなりまして…」佐藤が経緯を話すと、里奈は悲しそうな顔になっていく。
「そうなんだ。仕方ないわね…」里奈は寂しそうな顔になったが「ですから、僕と一緒にやめて下さい!」それを聞いて、驚きの顔に変わった。

 「辞めて、どうしろと?」
「僕と一緒になって下さい。妻になって欲しいのです」
「え、私にプロポーズなの?」
「そうです。里奈さんとならうまくやれそうですし…」その言葉に里奈の目尻から涙がこぼれ出た。

 「35過ぎのおばさまよ、それでもいいの?」
「僕だって、40手前ですからね。一緒になって下さい」佐藤は里奈を診察台に押し倒して唇を重ねる。

 「うれしい。私幸せよ…」流れる涙が多くなり、里奈のボタンが外され胸元が広げられた。
「小さいの。笑わないで…」自らブラジャーを捲り上げて、乳房を見せると「そんな事ありません。綺麗です」その乳房に顔を埋め、乳首を吸いながら揉んでいく。
「私、幸せよ…」念願がやっと叶い、涙が停まらなかった。

  一方、寮では淳子と雅美は、未姫と朋美への辱めを練っていた。
「雅美、2人にヌードダンスをやらせようよ」
「面白そうね。パイパンだから受けるわよ」
「その後で、姉妹レズなんて、どうかしら?」
「最高よ。それなら準備しないと…」雅美と淳子は準備を始めた。

 そんな企みがあるとは知らず、2人は3時近くに寮に戻っが、戻るなり、淳子が「お願いしたい事があるのよ」2人に話しかけた。
当然「ヌードダンスなんて、出来ません!」キッパリ断ったが「やらないならそれでもいいわ、ほら、朋美の処女喪失写真よ」例によって脅かしに出た。

 「卑怯です。何も姉さんを巻き込まなくてもいいでしょう!」涙を流しながら朋美が言うと「未姫のもあるわよ。ほら!」未姫の喪失した写真も見せた。
それには、黙り込むしかない。
「これでも、やらないというの?」
「わかりました。やります…」

 「助かるわ。ついでだから、姉妹レズもやってよ。玩具も用意するから」
「玩具はイヤです。それに、5人にやられましたから、膣が腫れていますし…」
「そうだったわね。私も腫れているから、玩具は使わないでいいいわ」
「それなら、我慢します。それから、写真を撮らないと約束して下さい」
「約束する。5時から始めるから、準備して!」そう言って出て行く。

 「朋美。恥ずかしいけど、我慢してね」
「私はいいから、姉さんこそ我慢してよ。その前に洗わないと」2人は浴室に入り丁寧に洗いだす。

 体を洗い終え、タオルで拭いていると、同僚が入り込み「ヌードダンスをやるんだってね」声が掛けられた。
「そうなんです…」「期待してるから頑張ってね」そう言うと帰り「恥ずかしいけど、やらないと…」2人は時計を気にしながら、全裸のままで待っていた。

 5時近くになると、雅美が迎えに来た。
「覚悟は出来てるようね。張り切ってやってね」2人の淫裂を見つめて言うが、黙ったままの2人だが、雅美と一緒に集会室に入ると「ヘア剃ってるんだ!」無毛の淫裂に目がいく。

 「それでは、姉妹によるヌードダンスを始めます!」挨拶すると音楽を掛けた。
(朋美、行くわよ)2人は顔を合わせ、頷くと音楽に合わせて踊りだす。
手足を動かし、腰を振ると乳房が揺れ動き、淫裂も口を開いて、ピンクの膣皮が見える。

 「凄いわ、オ○ンコが見えるし、やりたくなっちゃった!」興奮したのか、胸を露わにして乳房を揉みだす同僚もいるし、下半身を剥き出しにして、淫裂を弄っている同僚もいる。
(やめて。私のヌードで、オナニーなんかしないで!)見ないふりをして踊っていく。

 踊り出して、7分も過ぎると汗が流れ出し、濡れたからだがテカテカ光って、妖艶な雰囲気になってきた。
それまでおとなしく見ていた者も「我慢できない…」服を脱ぎだし、全裸になって乳房と淫裂を撫でだす。

 淳子も、4人とやったばかりだが「疼いてきた…」淫裂を撫でだした。
(不潔よ。人のヌードでオナニーなんて最低よ…)2人は踊り続けたが、終盤に入ると動きが早まり乳房が大きく揺れていく。
「先生、我慢できない…」雅美は甘えるように、淳子の胸を開いて乳房を吸い出し「欲しいなら上げる…」拒まず抱きしめている。 

 やがて、音楽が終わって、朋美と未姫は横になって抱き合い「姉さん!」甘えるように未姫の胸に顔を埋めて、乳房を揉みながら乳首を吸い出した。

 「朋美、気持ちいい…。もっと吸って…」未姫の求めに応じて、反対側の乳首を吸うと「あ、あ、あ~!」声を上げ背中が浮き出した。
(姉さん、気持ちよさそう…)乳首を吸ったまま、別な乳首を指先で転がすと「いいわ、凄くいい…」本心から喜びの声を上げ、淫裂からは淫汁が流れていく。

 それには「やろうよ、我慢できない!」「いいわよ、私もやりたくなったし」即席のカップルができあがり、全裸になって乳房と淫裂を愛撫し合っている。
朋美と未姫は、自分のヌードでオナニーされるのには抵抗があったが、同僚達が抱き合うのを見て、抵抗は消え失せ、反対に刺激を受けている。

 「姉さん。私もあのようにされたい…」乳房を吸われながら、クリトリスを撫でられているのを見て興奮している。
「いいわよ。今度は姉さんがしてあげる…」体を入れ替え、朋美の乳房を揉みながら乳首を吸った。

 「あ、あ、あ~!」やはり、気持ちいいのか、声を上げだした。
(朋美が感じている…)乳首を吸いながら、手を伸ばして淫裂を撫で出すと、声を上げ背中が浮き出し「いいわ、凄くいい!」声と同じく流れる淫汁も多くなり、2人は交互に乳房を吸い合い、疲れ果てたかグッタリしている。
同じように、淳子と雅美も満足したのか、グッタリしていた。

 それから2週間が過ぎ、未姫がいつものように診察室に入ると、里奈がいた。
「どうしたの。こんな所に来て!」
「未姫に話があるの。仕事が終わったら付き合って欲しいの」
「いいわよ。今日は予定ないし」
「約束よ。大事な話だから」そう言うと診察室から出ていく。

 「大事な話って、何かしら?」疑問に思いながらも、診察を続けて、時間が過ぎると診察室から出た。
更衣室に入り、着替えを済まして出ると、里奈が待っている。
「未姫さん、行こう!」腕を掴むように、病院からいつもと違う道を歩いて、知らないマンションに入った。

 「ここはどこなの?」不安そうな未姫に「私を信用して!」里奈がドアを開けて中に入ると男がいた。
その男に見覚えがある未姫は「どうして、ここに?」声を上げた。
「未姫さんも知っているでしょう。外科の佐藤さんよ」
「勿論、知っているわよ。それで?」

 「私、佐藤さんと結婚することになったの…」
「おめでとう。里奈さんに、春が来たのね!」心底から喜ぶと「そこで、お願いなの。私、歳でしょう、なかなか妊娠しにくいの。それに、佐藤さんも歳だから…」言いにくそうだ。

 「それで、お願いって何なの?」
「私、妊娠したいの。今日が危険日だから、未姫に手伝って欲しいの…」
「手伝うって、何を?」
「ハッキリ言うけど、私とレズをやって欲しいの」里奈は恥ずかしいのか、下を向いたままだ。

 「レズって、佐藤さんの前で?」
「そう。お願いだから手伝って。妊娠したいの!」必死の形相に「里奈さんのためよ。勿論やるわ。今からやるのね」未姫は服を脱ぎだした。
「ありがとう。恩は忘れないからね」里奈も服を脱ぎだした。

 そして、2人が全裸になると抱き合った。
乳房、淫裂を撫で合うと、シックスナインになって互いの淫裂をなめだす。
それを見て、佐藤も服を脱ぎ、全裸になると未姫の上に乗った里奈に背後から抱きついた。

 (里奈さんの膣に、オチンチンが入っていく…)目の上の光景に、未姫の淫裂も熱くなっていると「里奈、行くよ」肉竿がピストンを始めた。
「いいわ。凄くいい…」その言葉通りで、里奈の淫裂から淫汁が出始める。
(これがセックスね。愛があるセックスなんだ…)未姫も、里奈の指と舌で、淫汁を流し出した。

 佐藤は里奈の乳房を揉み、未姫の淫裂を見ながら、徐々に登り詰めて「出すよ、出すからな!」根本まで押し込むと、動きを停めた。
(射精だわ、射精が始まった!)食い入るように見つめると、肉竿が萎縮して、隙間から白い液体が漏れだした。

 「出したよ!」佐藤が肉竿を抜くと里奈は体位を変え、腰を高くして液体が流れないようにしていく。
「未姫さん、妊娠したよね?」
「勿論よ、赤ちゃん出来たわよ」気休めに言ったが、本当に、里奈の胎内に新しい命が宿った。

 この翌日、佐藤と里奈は病院に退職を申し出たが、当然、内藤が説得した。
だが、佐藤の事情を知って、退職を認め、2週間後に2人は病院を去った。
それには「おばさんが消えたか。これでやり易くなった!」笑顔になる淳子だ。

「淫らな病院」第34話 再び悪夢が

第34話 再び悪夢が

 「相変わらず、いい体つきだな。まずは、オ○ンコを剃って貰おう!」
「そんなの無理です。道具がありません…」
「心配するな。今から持ってくるよ」榊原は呼び出しようのスイッチを押した。

 (やめて、そんな事をしたら、私のヌードが…)青い顔が更に青くなっていくと「どうなさいました?」スピーカーから声がする。
「榊原だ。頼んでおいたのを、やってくれ!」
「わかりました。すぐやります」また声がして、スイッチを切った。

 「やめて。見られたら死ぬしかありません…」泣き顔になって言うと「何も死ぬ事はないさ、もったいない体をしてるんだし。もっとオ○ンコで楽しまないと損だぞ」勝手な事を言っている。

 そして、ドアが開くと「お持ちし…。先生、ヌードに…」入ってきた看護婦の言葉が止まった。
「何も驚かなくて良い。早速だが、やってくれ!」

 「先生のヘアを剃るなんて、私には出来ません…」首を振る看護婦だが「やらないなら、どうなっても知らないぞ!」榊原は看護婦も脅した。
「わかりました…。先生、ご免なさい!」看護婦は、里奈の絨毛にムースを擦り込みとカミソリで剃りだす。

 看護婦は、なれた手つきで肉襞を掴み、剃っていくと、あっけなく絨毛が消えて、淫裂が剥き出しにされた。
「剃り終わりました…」

 「ご苦労だったな。戻っていいぞ!」榊原は看護婦を戻すと、里奈を撮りだす。
「もう、撮らないで下さい。十分撮ったじゃないですか…」泣きながら頼むが「パイパンオ○ンコは撮ってない。手を退けろ!」仕方なく手を退けるとカメラに収められた。

 榊原は10分程里奈を撮ると 「オ○ンコ、やらせて貰うぞ!」カメラを置いて下半身を剥き出しにした。
「ここではイヤです。別なところなら、構いませんが…」
「今やりたいんだ。やらせろ!」里奈の背中から、淫裂目掛けて肉竿を突き刺した。

 「ヒ~。抜いてください…」
「そうは行かない。オ○ンコに出すまでは我慢しろ!」肉竿が動き出した。
「お腹には出さないでください…。お口で受けますから…」
「ホントにやるか?」
「はい、お口でやります…」

 「それなら、勘弁してやる。やるんだ!」肉竿を抜くと、ベッドに仰向けに寝た。
里奈は榊原のそそり立った肉竿を掴むと、口の中へ迎え入れて「フグ、フグ!」唇で擦りだす。
「そうだ、もうすぐだ!」榊原が登り詰めようとしていると「里奈さん!」ドアが開いて淳子が入ってきた。

 (どうして、あなたがいるのよ!)一瞬にして、動きが停まった里奈に「いつから風俗嬢になったの?」と質す。
「これには訳がありまして…」
「訳があるからって、素っ裸になって、性器を剃るのはおかしいわよ」それには返す言葉がない。

 「裸がいいなら、ずっとそのままで居なさいよ!」里奈が脱いだ服を取り上げた。
「返してよ、私の服です!」
「気に入らないわね。人に頼む時の言葉かしら?」
「済みませんでした。服をお返し下さい…」床に正座して頭を下げた。

 「そこまでされたら、考えてあげる。それにしても、まだ若い体ね。オ○ンコ見せてよ!」
(馬鹿にしないで。そんな事、出来る分けないでしょう!)そう言いたいが「わかりました、お見せします…」立ち上がり、足を開くと両手で淫裂を広げた。

 「あら、膣が開いているわね。オ○ンコもやったんだ!」わざと声を上げると「う、う、う!」堪えきれず泣き出した。
(いい気味よ。これで、もう逆らえないわよ)笑いを堪え「泣くなら、帰りなさいよ」服を放った。

 それを拾うと下着を着け、シャツ、スカートと履き、最後に白衣を着ると夜間診察室に戻っていく。
2人だけになると淳子は「榊原さん、助かりました。お礼に、私が奉仕します…」スカート、パンティと脱いで下半身剥き出しになると、榊原に跨った。

 「君が、やってくれるんだ!」
「当然です。お礼ですから」肉竿を掴み、自分の淫裂に迎え入れると腰を振りだす。
「気持ちいい。オッパイも見せてくれ」シャツを捲り上げると、いきなり乳房が現れた。
「着けてないんだ…」目の前の乳房を揉み出す。

 「今だけです。榊原さんのために…。あ、あ、あ~!」喘ぎ声も上げると「俺も気持ちいいよ。出してもいいんだろう?」
「はい、オ○ンコに出してください!」腰を動かし続け、榊原は登り切ると淳子の胎内に噴射した。

 「気持ちよかった。またやらせて貰うよ」
「私も、榊原さんとならいいです…」精液の漏れ出る淫裂を拭き、パンティ、スカートを履くと「年増だけど、いい体してたな…」榊原が里奈の事を言う。
「それなら、もっと楽しみましょうよ。前みたく、縛って!」

 「そうだよな。あの若い女医もよかったし」
「妹もどうかしら。まだ、成り立てだけど…」
「何だ、妹もいるのか。それなら姉妹でやりたいよ」
「私に任せてください。その代わり、協力をお願いしますよ」

 「わかっている、任せなさい」名残惜しそうに淳子の裾を捲り、乳房を揉んでいく。
「オッパイだったら、いつでも出来ますから。とにかく、今日は失礼します」
「ああ、頼んだよ」ニンマリした顔で淳子は特別室から出るが、里奈は仕組まれた罠だったとは、気付いてない。

 榊原の協力を得た淳子は、計画を練って実行に移した。
休日の昼過ぎ、淳子の運転する車に、里奈と未姫の姉妹を乗せて郊外へと向かう。
未姫達は不審に思ってはいるが、切り札の写真を見せられては従うしかなく、車に乗り込んでいる。

 走り出して、20分もするとりなと、未姫には見覚えのある屋敷が見えてきた。
「淳子さん。まさか、あそこで…」
「そうよ。皆さんが待っているの。私もやるから安心して!」その言葉に(イヤよ、あんな思いは、もうしたくないわよ!)逃げ出す訳には行かず、顔を強ばらせるだけだ。

 そして、車が玄関に横付けされ、4人が屋敷に入ると「お久しぶりね。また楽しませてね」崇子が笑顔で迎えた。
「崇子さんは、好みはどっちですか?」
「私はこの若い子が好みだけど、淳子さんはどっちなの?」崇子は朋美を見つめた。

 「私は、おばさんがいいわ。この際、思い知って貰わないと」里奈を選ぶと「この子は雅美で決まりね」勝手に決めた。
「聞いたでしょう。こっちへ来て!」何も知らない朋美は、崇子に連れられて部屋に入ったが「朋美にはしないで。私が全部しますから!」「そうは行かないの。決まった事だし…」淳子は聞き入れず「来るのよ」里奈の腕を掴んで、後を追うように部屋に入って行く。

それと同時に「先生は、私に決まったようね」雅美が現れた。
「お願い、痛いのはイヤなの。だから許して」
「無理よ。手を抜いたら私が痛い思いをするし。とにかく、素っ裸になって!」
「ここじゃイヤ。別な部屋で…」
「そうよね。私もここではイヤだし」2人は朋美達が居る部屋に入った。

 部屋に入ると「朋美!」全裸を晒す朋美に、未姫は声を上げた。
「見ないで。姉さんにみられると恥ずかしい…」顔を背けて、未姫を見ようとはしない。
「妹さんなんですってね。あなた同様、楽しませて貰うわよ。まずは、パイパンオ○ンコよ」崇子は朋美の絨毛をハサミで切り出した。

 「やめて。辱めは私が受けますから、妹は許して下さい!」
「そうは行かないの。決まりだしね」崇子は聞き入れず、絨毛を短くすると、ムースを塗り込んでからカミソリを持った。
「動かないでよ!」朋美は両手で乳房を押さえ、目を閉じたままジッとしている。

 それを(どうして、こんな事になったのよ…)未姫は涙を流しながら見ていると「何も泣く事ないわよ。先生もパイパンになるんだから。ほら、素っ裸よ!」雅美に催促されて未姫も服を脱ぎだした。

 シャツ、スカート脱ぎ、下着だけになると、その間に朋美の淫裂は剥き出しにされ、ピンクの割れ目が目立っている。
「思った通りね。あんまり、使ってないでしょう?」崇子が淫裂に指を入れた。
「やめて、朋美はしないで!」

 未姫が言うと「そうかしら。ここが欲しがっているのよ」膣に入れた指を動かし出す。
「淳子さん、そこは私がするの。あなたのはそっちよ」
「そうだった。淫乱女医さん、脱ぐのよ!」侮辱する言葉を投げたが、黙ったまま、里奈は脱ぎだすが「先生、妹さんみたく剃るわよ」全裸になった未姫の絨毛にムースが塗り込まれ、雅美に剃られていく。
(やっと生えたのに…)恨めしく思うが、また無毛の淫裂にされた。

 3人が全裸になり、絨毛が消されると「こっちも準備しないと」崇子達も脱ぎだした。
ブラジャー、パンティと脱ぎ全裸になったが、股間には絨毛が隙間なく生い茂っている。
「ヘアが、何とも卑猥ね」
「そうね、パイパンの方がかわいいかも…」それを聞いて(だったら、剃りなさいよ。何なら、私が剃ってやるわよ!)叫びたいが、黙って見ている3人だ。

 淳子達が全裸になると、太股までの黒いレースのストッキングを履いた。
その後、黒いレザーのコルセットを着けたが、乳房を晒している。
「こっちは準備できたわね。後は縛らないと…」未姫達3人は、両手を後ろ手にして縛られた。

 「準備が出来たけど、あなたにはサービスしないとね」淳子は恨みを込めて、里奈の乳首に鈴がぶら下がったクリップを付けた。
「ヒ~。取って、乳首が痛い…」顔を歪めて言うが「残念ね、そうは行かないの。こっちにもね」
「ヒ~。お願い…取って下さい…」里奈の顔が苦痛で歪み「チリン、チリン」と鈴が鳴っている。

 「面白いわね。ここにもどうかしら?」クリトリスを掴むと「許して…。そこは許して下さい…」泣き顔になった。
「下手に出たから、ここは許すけど、本番は手を抜かないからね!」首にベルトを付け鎖を付けた。
「準備は出来たわね。行くわよ!」淳子の言葉で部屋から出て廊下を歩くが(あそこで犯されるんだ…)怯える里奈と未姫だ。

 廊下を歩いて、見覚えのある部屋に来た。
「何でもするから、痛いのは許して!」部屋を前にして里奈が言うが「今更何言っているのよ。来なさいよ!」鎖を引くと「く、苦しい…」顔を歪めて歩き出す。
未姫と朋美には鎖がないが「入るのよ!」押されて中に入った。

 入ると「待っていたぞ!」前の事務長や理事達がいた。
「お待たせしました。これでお楽しみ下さい」淳子が言うと「早速始めてくれ」催促される。
「聞いたでしょう。まずは、あなたからよ」里奈が小さな机に仰向けに寝かされ、足を縛られた。

 「これ、わかるでしょう?」淳子は里奈にバイブを見せてから、敏感なクリトリスに当てた。
「イヤ、やめて、イヤ~!」振動がクリトリスを刺激して腰が動き出す。
「もっと欲しいでしょう。ここにもするわよ」乳首にも当てられ「イヤ~!」悲鳴と共に「チリン、チリン!」鈴の音が響いていく。
「これは面白いや。俺にやらせてくれ!」バイブを膣穴に入れると「イヤ、イヤ~!」腰を激しく動かし出した。

 「見たでしょう。あなたにもやって上げる!」朋美と里奈も同じように寝かされた。
朋美は崇子の舌と指で淫裂を辱められ、未姫も雅美によって辱められている。
「やめて~!」「いや~!」悲鳴が上がるがやむことはなく、辱めは男達からも受けた。

 「もういいだろう。俺にやらせろ!」真っ先に朋美が狙われ、肉竿で突かれ出した。
「イヤ、イヤ~!」自由を奪われたから、叫ぶ事しかできない。
その悲鳴に「朋美にしないで。私を好きなだけ犯しても良いから、手を出さないで!」未姫がかばっても「お前もやるから、安心しろ!」聞き入れられず胎内に噴射された。
同じように、未姫と里奈の膣奥にも男の液体が噴射され、淫裂から白い液体を垂らしだした。

 「気持ちよかった。これだから、やめられないよ」満足顔の男は相手を交換して再び、肉竿で淫裂を突きだした。
「お願い、もう許して下さい!」泣きながら叫ぶが、容赦なく代わる代わる、肉竿で淫裂を突かれ射精された。
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