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「狂った家族」第14話 夫と息子の相手

第14話 夫と息子の相手

 義一と義喜の密約から10日程過ぎた。
「母さん。今度の土曜日だけど、香織を泊めていい?」学校に行く際に尋ねた。
「義一が望むならいいわよ。景子さんには私から言っておくから」美佳も香織が来ると義一が手を出せないから安心だ。

 「それじゃ、香織に言うからね」了解をもらうと元気よく家を出ていく。
そして、学校から戻るなり「香織も泊まっていいって!」告げるなり美佳のスカートを脱がせようとした。
「やめて。お父さんに見られたえら、どうするのよ!」

 「でも、抑えが効かないよ。オ○ンコを見たら、なおさらだし…」捲り上げると無毛の淫裂が露わになっている。
「やめて。もう、お母さんとは、しない方がいいの!」その手を振り払った。

 「仕方ないな。オッパイだけで我慢するか」今度は胸を広げて乳房を掴む。
「痛いわよ。もっと優しく…」顔を背けながら、されるがままにして、美佳は暫く乳房を触らせると、家事を始めた。

 その夜、義一と義喜は美佳が風呂に入っている間に話し合った。
「そうか。泊まりに来るのか。手はずはいいのか?」
「準備は万全だよ。これを香織に飲ませてからが、始まりだからね」睡眠薬をちらつかせる。

 「よく手に入ったな。処方箋がないと手に入れられないのに…」
「今はネットの時代だよ。何でも入るんだ。効き目も確かめてあるから万全だよ」
「そうか、いよいよあの子を抱けるんだ!」義喜も香織の全裸を想像している。
「そうだよ、もうすぐだ」二人は笑顔が絶えない。

 それから数日が過ぎ、土曜日が来た。
義喜は会社が休みだから、家でくつろいでいるとチャイムが鳴った。
「義一の嫁さんが来たぞ!」
「わかっています。今行きますよ」義喜にせかされ、美佳が玄関に向かうと香織が立っている。

 「待っていたわ。早く上がって!」挨拶もそこそこに中に案内すると「香織、待っていたぞ」義一も現れた。
「今夜はよろしくね。あれ、飲んでおいたから出してもいいわよ」恥ずかしそうに下を向いて言う。

 「そうか、それなら安心してやれるよ」香織を抱きしめ唇を吸う。
「まだ早いわよ。夜になってからしようよ」
「わかっているよ。とにかくこっちだ!」自分の部屋に案内していく。

 「義一も一人前になったな。女の扱いは俺以上だな…」
「そんなこと言わないで。まだ子供なんだから」
「そうかな。この前は凄かったけどな」
「あの事は思い出させないで。思い出しただけでも恥ずかしくなっちゃうから」美佳はまだこだわっている。

 やがて、時間がどんどん過ぎて、夜になった。
夕食をすませると「香織、これを着てくれないか?」袋を渡す。
それを覗き込むと「イヤらしいわね。私にこんな格好させるなんて!」不満げに言う。

 「お願いだから着てくれよ。それを着たままやりたいんだ!」
「そこまで言うなら着るわ」
「ありがとう。早速頼むよ」義一は一旦部屋から出て、ビールを取りに来た。
「大丈夫か、飲んでも?」義喜は心配なのか、声をかける。

 「少しだけだよ。これを飲むとおもしろい事になるからね」香織が飲むコップに薬を入れてから注いでいく。
「もう、溶けた。これなら気づかれないよ」ビールを持って戻ると、香織は黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけている。

 「義一、恥ずかしいわ。まるで風俗みたいで」顔を赤らめてで乳房と股間を覆う。
「そんな事無いよ。綺麗でいいよ」ビールを置くと乳房を撫で出す。
「待って、その前に飲もうよ。せっかくだから」
「そうだな、香織は少しだぞ」少な目のコップを渡すと「ふ~。おいしいわ」一気に飲み込んだ。

 それを見て、義一も飲み込む。
「香織、俺も脱ぐぞ。おまえも手伝え!」
「わかったわよ」言われるがままにズボンを脱がしていくと「カチカチよ。今夜は痛いかな…」パンツを引き下げると、肉竿は波打っている。

 「痛くないようにやるよ。まずは、こうやってからだ!」全裸にされると香織の胸に顔を埋めて乳房を撫でていく。
「気持ちいい。なんだか変な感じになってきた…」ゆっくりだが眠気が襲っている。
それでも、義一は乳房から淫裂へと狙いを定めて愛撫を繰り返していくと、香織は眠りに負けてしまった。

 「香織、寝たのか?」体を揺すっても反応がない。
「これで、準備はいいぞ!」ニヤリと笑うと部屋から出て義喜の元へと向かう。
「こっちはいいよ」部屋に入ると、美佳は黒いストッキングだけを身につけ、両手を後ろ手に縛られている。

 「こっちも、これを付けて終わりだ!」義喜も全裸になって、美佳の腰にガーターベルトを付けている。
「私をどうする気なの?」不安なのか美佳は震えていた。
「母さんを、虐めるような事はしないから安心して。とにかく行こうよ」義一達は香織の所に戻って来た。

 「ほう、ぐっすり眠っているじゃないか!」黒いストッキングとガーターベルトに義喜も興奮気味か、肉竿がそそり立っている。
「撮ってあげようか?」
「そうだな、撮ってもらおうかな」義喜の手は香織の乳房を触り出すと「やめて、香織さんは義一のお嫁さんになるのよ!」美佳は黙っておれず、叫んだ。

 「母さん、そんな心配しなくていいよ。父さんがやりたいなら、やっても平気だよ」
「何言っているのよ。自分のやっている事がわかっているの?」
「わかっている。だからこうやって撮っているんだよ」義喜の行為を撮っていく。
「あなた達は獣よ。そんな事、人間のする事じゃない!」

 「そうさ、獣さ。だから次は母さんの番なんだ!」
「まさか、私を義一が…」
「そうさ。父さんの前でね」
「イヤ、あなたやめて。こんな事やめて!」

 「そうはいかないよ。せっかく、義一が提供してくれたんだから。どれ、入れるか!」義喜は眠り続ける香織の上に乗って、肉竿を押しつけた。
肉竿は狭い膣を広げて入り込み「うっ!」意識のない香織だが痛いのか顔が歪んだ。
「きついな。オ○ンコもやり甲斐があるよ」なおも押し込み、根本まで入るとピストンを始め「そんな、許されないわ…」震える美佳だが義一は平然と撮っていた。

 やがて、義喜も登り詰めたのか、腰を密着させ「う~!」呻き声を上げ身震いを始めた。
「気持ちよかった」暫く抱きついていると、淫裂からは白い液体が流れ出てくる。

 「父さん、今度は僕の番だよ。母さんとやるから、綺麗に撮ってよ!」カメラを義喜に渡し美佳に抱きついた。
「やめて。親子よ、獣じゃないわよ!」逃れようとするが、義一は離そうとはせずに「おとなしくしないと、秘密がばれるよ」小さな声で美佳の耳元で言い「そんな、そんな…」声も震えて抵抗も出来なくなった。

 「やっとわかったね。まずは後ろからだよ」美佳をうつ伏せにして腰を持ち上げると淫裂が丸見えになっている。
「入れないで。お願いだから、入れないで!」不自由な姿勢で頼むが、腰を密着させている。

 「行くよ!」淫裂に肉竿が入っていく。
「イヤ。やめて、親子よ。親子なのよ~!」
「美佳、おとなしくやらせろ。義一がやりたいと言っているんだぞ!」義喜も撮りながら言うと「う、う、う!」嗚咽をあげ出した。

 「そんなに泣かないでよ。次は父さんとも一緒にやるから」美佳を起こして馬乗りにさせると抱きかかえる。
「父さん。オ○ンコは僕だけど、お尻は父さんだよ」それ聞いて「イヤ、お尻はイヤ!」抵抗したいが、両手を縛られているから何もでいない。

 「美佳、おまえのケツに入れるのは初めてだよな?」腰を押さえ、肛門に肉竿を押しつけた。
「入れないで…ギャ~!」小さな穴に、膨らみきった肉竿が入り込み悲鳴を上げ「抜いて…お尻はイヤです…」声を詰まらせ言う。

 「そう言うなよ。こんなにチンポが絞められるんだから、気持ちいいぞ」なおも押し込んでいくと「う~!」呻き声を上げだす。
「母さん、オッパイを揉みながら行くからね」義一はピストンを始めると、それに合わせ、肛門に入った義喜もピストンを始めて「抜いて…。お願い抜いて…」膣と肛門を同時にピストンされ体が震えている。

 義一と義喜は、乳房を分かち合いながら肉竿を動かし続けると「あ、あ、あ~!」美佳も喘ぎ声を上げるようになった。
「美佳、オ○ンコ気持ちいいのか?」義喜が尋ねると「よくない、こんなのよくない!」首を振って返事する。

 「そんなこと無いだろう。二人がやっているんだぞ!」義喜は乳房を掴んだ手で乳首を潰した。
「ギャ~!」敏感な部分だけに、痛みもなおさらだ。
「お母さん、正直に言った方がいいよ。言わないと僕もやるよ」義一も乳首を摘んだ。

 「気持ちいいです。オ○ンコされて気持ちいいです…」屈辱に涙が落ちていく。
「そうか、オ○ンコが気持ちいいか。それなら、毎日でもいいだろう?」
「そんな、毎日だなんて、体が持ちません…」

 「わかったよ、たまにでいいから、やらせろよ」掴んだ乳首を転がしていく。
「たまになら我慢します…」美佳は二人相手のセックスを承知し「よかった。母さんとまたやれるなんて。それなら仕上げにかかるよ」

 「出さないで、お願いだからお腹はイヤ…」叫んだが膣の中に暖かい液体が漂いだす。
「そんな、義一から射精されるなんて…」嗚咽をあげていると直腸にも暖かいのを感じ「お尻にもだなんて…」嗚咽が大きくなった。

 「そんなに泣くな。洗えばいいじゃないか!」義喜は退いて洗うように言う。
「わかりました。その前に手を…」縛ってあった手が解かれ、美佳が浴室へと向かうと「どれ、俺もチンポを洗うか」義喜も後を追って行く。

 残された義一は、ぐっすり眠っている香織の胸に抱きつき乳房を吸い出す。
「香織もいいけど、母さんもよかったな。おばさんともよかったし…」景子や美佳の全裸を思い出しながら、淫裂や乳房を撫でていく。

 暫く香織を愛撫していると、美佳が戻ってきた。
「母さん。今度は上になってよ!」
「許して。親子でしたくないの…」
「そうはいかないぞ。息子がやりたいと言っているんだから、やってあげないと」義喜は許さないから、渋々義一に馬乗りになっていく。

 「父さん撮ってよ。母さんとの記念なんだから」
「わかっている。準備はいいぞ」美佳は膨らんだ肉竿を掴み、淫裂を押しつけて「あ、あ、あ~!」声を上げながら腰を沈め、根本まで胎内に迎え入れるとゆっくり腰を動かしだす。

 「気持ちいい。母さんとこんな事出来るなんて!」義喜の手前そう言って乳房を揉み続けると、それを義喜が撮って「撮らないで。親子のセックスは撮らないで…」美佳は泣きながらも腰を振り続け、子宮深くまた噴射された。

 美佳は再び浴室に向かい、義喜もカメラを置いて後を追う。
残された義一は「香織ともやりたいけど、チンポが立たなくてはな…」残念そうに淫裂を触り続けた。

 翌朝、目を覚ました香織は義一に抱きついていく。
「して、もっとして…」股間に顔を埋め肉竿を口でなめていく。
「香織、もう起きたのか。まだ眠いのに…」
「だって、義一が欲しいの。私がやるからいいでしょう?」

 「いいよ。それなら」その返事に、香織は馬乗りになって「下手かもしれないけど…」腰を密着させ、肉竿を吸い込むと腰を動かし出す。
「気持ちいいよ。香織にされると」満足そうに乳房を揉んでいく。
「よかった。喜んでもらえて!」安心したのか、笑顔で腰を動かし続けた。

 「出してね。義一のエキスが欲しいの」香織の動きが早まって「クチャ、クチャ!」音も湿っている。
「出すよ。限界だ!」
「いいわよ。一杯出して…」言い終わらないうちに、膣の奥では暖かいのを感じた。

 「うれしい。義一にされて!」香織は満足そうに抱きついた。
「俺もうれしいよ。香織とやれて」満足そうに乳房を吸い出す。
「そんな事されたら、また欲しくなっちゃう…」
「わかったよ。これぐらいにしておく」香織は起きあがると服を着ていくが、昨日義喜に犯されたとは夢にも思っていない。

 (さてと、こんどは、おばさんをどうやるかだな)義一はこれからの事を考えながら香織をじっと眺めていた。
その後香織は家族と話してから、昼過ぎには家を出た。

 香織がいなくなると、美佳は怯えだした。
「母さん。約束したよね、やってもいいって!」
「許して。まだ膣が痛いの…」

 「そんなの関係ないよ。とにかく素っ裸になってよ!」義一は美佳に全裸を求め、約束したからには仕方なく、服を脱ぎだし、ブラジャーを脱ぐと乳房が揺れている。
「母さんのオッパイは大きいね」その乳房を触りだした。

 「やめて。お願いだから、こんな事しないで!」義一の手を掴むと「そんな事していいのかな。母さんがその気なら、僕だって!」義一の手がパンティに延び、引き下げていく。
「やめて。自分でするから!」息子に脱がされるのはいやだ。

 「それなら、早く脱がないと」催促され、自分で脱いでいくが「昼間の素っ裸もいいもんだな」義喜も興奮したのか脱いでいる。
(どうしたらいいのよ。こんな変態なことされて…)誰にも相談できず泣くしかない。

 「美佳、泣く事はないよ。いい事してやるから」服を脱ぎ終えると義喜が抱きつく。
「痛いのよ。まだ痛いのよ…」拒んでも、淫裂には肉竿が押し込まれて「ヒ~。乱暴にしないで…」顔をゆがめて悲鳴を上げている。
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「狂った家族」第13話 親子の競演

第13話 親子の競演

 長かった夏休みも終わり、授業が再開されると義一は受験勉強で忙しくなっていたが、その忙しさを縫って香織が遊びに来た。
「香織、久しぶりにおまえの裸が見たいよ」義一は香織のシャツを掴む。

 「見るだけでいいの。エッチはしたくないの?」
「やりたい。香織とやりたい…」息を弾ませながらシャツを脱がすと、ブラジャーも脱がして「綺麗だ。香織のオッパイは」両乳房を撫でながら乳首を吸い出す。

 「私も義一とエッチしたい…」乳房を吸われながら頭を撫でると、乳房を触っていた手がスカートに伸びた。
香織はそれを拒もうとはせず、されるがままで、あっけなくパンティも引き下げられ。生まれたままの姿になっている。

 義一はすかさず股間を撫でていくが、生え始めた絨毛が違和感を感じさせた。
「香織、ここは無い方がいいよ。剃ろうよ」
「恥ずかしいの。ヘアがないと…」
「俺が、パイパンを好きなの知っているよな?」

 「わかっている。でも、ヘアがないのを知られたら、学校に行けなくなってしまう…」
「誰も見ないよ。だから剃ろうよ」
「そこまで言うなら剃ってもいい。その前にエッチして!」全裸にされた香織が義一の服を脱がしていく。

 「義一。痛くないように、これを塗るからね」股間を剥き出しにすると、肉竿にゼリーを塗っていく。
「香織が触ると、チンポが気持ちいいよ」
「馬鹿。そんなことは、エッチしてから言ってよ!」肉竿に塗りおえると抱きついた。

 「欲しいよ。香織…」立ったまま、太股を抱えて淫裂に押し込んだ。
「こんなのイヤ。もっと深く欲しい…」
「わかった。寝てやるよ」香織をベッドに寝かせて覆い被さると「義一が入ってきた!」香織の淫裂深く肉竿が入り込んだが、ゼリーの効果で痛みは感じない。

 「気持ちいいよ。香織…」
「私も気持ちいい。もっと欲しい…」肉竿は言われるままに、ピストンを始めると「あ、あ、あ~!」まだ高校生だが、もう大人の体になって声を上げている。
それに答えるべく、義一も乳房を握りしめたまま腰を動かして「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いている。

 しばらく腰を振っていたが「出た。出ちゃった!」義一が堪えきれずに膣の中で爆発した。
二人は余韻を味わってから肉竿を抜いたが、淫裂からは白い液体が流れている。

 「いやよ。まだ妊娠したくない!」
「わかっている。一緒に洗おう。ついでにここも」短い絨毛を撫でた。
「義一がするなら我慢するから、早く洗おうよ」
「そうだな。このまま行こうよ」

 「裸よ。素っ裸で行くの?」
「そうさ。どうせ、母さんしかいないし」
「恥ずかしいわよ。ヌードを見られたらどうするのよ」
「気にするな。俺だって素っ裸だから」義一はいやがる香織の手を掴み部屋から出た。

 「わかった。ヌードで行くわ」香織は手で淫裂を押さえて後を歩いていく。
「ヒタ、ヒタ!」二人は静かに歩いて浴室まで来た。
「なんだか、緊張したわ。いつ見られるかと思って!」安心したのか、香織は笑顔になっている。

 「そんなことよりも、ここを剃らせてよ」
「洗うのが先よ。妊娠はイヤだし…」香織は背中を向けて、淫裂に指を入れてシャワーを浴びせたつが「見ないで。恥ずかしいから覗かないでよ!」覗き込む義一から逃げながら淫裂にシャワーを浴びせていく。

 「もう、大丈夫みたいね」シャワーを止めた。
「それなら、剃るよ」義一は石鹸を泡立てている。
「わかっているわよ。剃ってもいいわ」香織は義一の方を向いて足を開くと、泡が絨毛に塗られていく。

 「香織、また立ったよ。もう一回いいだろう?」
「ここじゃイヤ。部屋に帰ってからにして。それに、着けてからじゃないとダメよ」
「何だ、生はイヤか…」呟くように言いながら、泡を伸ばしてからカミソリを当てて動かし出す。

 「ジョリ、ジョリ!」短い絨毛は根本から剃り落とされピンク入りの地肌が現れ「香織のオ○ンコは綺麗だね」指で撫でながら剃っていく。
「触らないでよ。そんな事されたら欲しくなっちゃう…」太股が震えている。
それでも義一は手を動かし続け、股間の絨毛は残らず消されて、少女のような淫裂が剥き出しになっている。

 「香織。ここに入ったんだよな?」カミソリを置くと、淫裂を指で広げ覗き込む。
「恥ずかしいわ。そんなに見ないでよ!」手を振り払う。
「わかった。やめるよ」義一は諦めて肉竿を洗い出すが「香織、おまえがやってくれ」と肉竿を突き出す。

 「手だけよ。口はイヤだからね!」石鹸を泡立て肉竿に塗っていくと膨らみだした。
「気持ちいいの、手でされただけでも?」
「ああ、凄くいいよ。早くやろうよ」
「待って、綺麗にしてからよ。それに、あれ着けてからだからね」香織は手を動かし続け、シャワーを浴びせた。

 「香織。どうせなら、ここでやろうよ!」
「いやよ。ここじゃイヤ!」いやがるが、義一は香織の太股を抱え上げてしまった。
「危ない。やめて、落ちちゃう!」両手を義一の首に絡め「行くぞ、香織!」駅弁スタイルになった香織は、防ぎようが無く淫裂に肉竿を押し込まれた。

 「抜いて。お願いだから入れないで!」首を振って頼むが、肉竿の全てが香織の体内に入り込んでしまった。
「戻るからな!」浴室から出ようとしている。
「降ろして。こんなの見られたくない!」

 「そうはいかないよ。早く戻って、やり直さないと」義一が歩き出しすと香織は揺すられ、肉竿が奥まで突き刺してくる。
「あ、あ、あ~。義一が入ってくる…」髪の毛を振りながら堪えているが「気持ちいいだろう、俺は最高だよ」義一は平然と歩いて行く。

 浴室から出て廊下に出ると、義喜がいた。
義喜はたった今、仕事から戻った所で「義一がセックスしている…」呆然と結合部を見つめている。

 それには「見ないで、お願い見ないで。降ろして、お願いよ!」悲鳴に近い声だ。
「見られたからには、堂々とやろうよ!」義喜が見ている前で太股を揺すり、腰を前後に動かすと「ダメ。あ、あ、あ~」すかさず声を上げた。

 「オッパイを吸わせろよ!」
「イヤ。ここじゃイヤ!」
「吸わせないなら、もっとやるぞ」腰の動きを大きくすると「やめて…。オッパイ吸っていいから…やめて…」体を押しつけ乳房を口元へ押しつけた。
義一がすかさず乳首を吸うと「あ、あ、あ~!」体を反らせて声を上げる。

 「母さん、見ろよ。義一がセックスしているぞ!」美佳も現れ、義一と香織の行為を見ている。
「そんな、こんなところでするなんて。義一、部屋でやりなさい!」
「わかったよ。部屋でやるよ」また歩き出し、部屋に戻った。

 「母さん。若い女って綺麗だよな!」義喜は興奮が収まっておらず、美佳の服に手をかけた。
「やめて。私は若くないから」
「若くなくてもいいよ。我慢できないんだ。やらせてくれよ!」半ば強引に服を脱がし上半身が剥き出しになっていく。

 「ダメ。お部屋でしましょう、ここじゃなくて!」乳房を手で押さえるが、義喜はその手を退かせて揉み出す。
「ここでやりたいんだ!」乳房を揉むとスカートを脱がせようとする。

 「やめて。いくらあなたでも、ここではイヤです!」義喜から逃れようとするが、スカートを引き下げられ下半身も剥き出しにされた。
「履いてないのか。その方が都合いいや!」美佳を全裸にすると服を脱ぎ出す。

 「イヤ。お願いだからこんな事しないで!」両手で淫裂を隠して言うが「たまには、こんなやり方もいいんだぞ!」義喜は聞き入れず、裸になると抱きついた。
「イヤ。やめて、イヤ!」拒むが義喜の体が足を開かせ、肉竿が淫裂に入り込み「ヒ~。乱暴にしないで…」痛みに悲鳴を上げが「すぐに気持ちよくなるよ」なおも押し込むとピストンを始めて「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いていく。

 義喜は腰を振り続けたが、香織の全裸を思い出している。
(あの、若いからだが欲しいな。オ○ンコも張りがあって気持ちいいだろうな…)先ほど事が思い出された。
(そうだ。義一と一緒にやれば、もっと楽しめるかも…)思いつくと美佳を抱きかかえて駅弁での結合に切り替える。

 「危ないから降ろして。こんなのイヤです!」落ちまいと両手で首を押さえているが、義喜は太股を揺すりながら歩き出す。
「動かないで。動くと子宮の奥まで入ってくるから!」
「そんなの無理だよ。このまま義一の所へ行くんだから」義喜は歩き出した。

 「やめて。お願いですから、こんな姿見せないで!」首を振って拒むが、歩くたびに肉竿が深く突き刺さり、「やめて…。あ、あ、あ~!」声を上げながらも義一の所へ連れて行かれた。

 義喜と美佳が、駅弁で結合したまま入ると義一と香織は驚いた顔をした。
「そんなに驚くなよ。俺だって、まだ若い所を見せないと」抱えた太股を揺すり出すと「ダメ…あ、あ、あ~!」乳房を揺らせながら体を反らせている。

 「どうだ。俺にはかなわないだろう?」義喜は自慢げに揺すっていく。
「それなら、俺だって…」義一は負けじと香織を立たせたまま、後ろから抱きついた。
「イヤ、入れないで。入れるなら、着けてからよ!」逃れようとしたが、膨らみきった肉竿が入ってきた。

 「香織。こっちも負けないからな!」両乳房を掴んだまま腰を動かし出す。
「見られているのよ。恥ずかしいから別なので…」義喜が正面から見ている。
「恥ずかしがる事無いよ。こっちも同じにするから」美佳を降ろすと、香織と向きあわせにして後ろから挿入していく。
「イヤ。恥ずかしいからやめて!」美佳も香織に見られるのはイヤだ。

 しかし、後ろからピストンしている二人は興奮が高まり、肉竿も更に膨らんでいる。
「気持ちいい。義一にオ○ンコを見られるなんて!」
「こっちだってそうだよ。二人に見られながらオ○ンコすると、ピンピンになっているよ」二人は乳房をも見ながら腰を振り続けた。

 「義一。このままでもいいから、お腹には出さないでよ!」
「お父さんも出さないでよ。私は、まだ産めますから!」女性の二人は膣の中に噴射されるのはイヤだが、義一達は肉竿のピストンを続ける。

 「香織、気持ちいい。このまま出させて!」
「約束が違うわ。もう出さない約束よ」
「洗えばいいじゃないか。それならできないし…」義一は香織の腰を押さえて動きを止めた。

 「イヤ。出さないでよ~!」悲鳴を上げたが、白い液体が淫裂から滴り落ちていく。
「義一、出したのか。それなら俺も!」義喜も噴射した。
「イヤです。出来たらどうするのよ!」そう言う美佳の淫裂からも、白い液体が滴り落ちていく。

 「香織。気持ちよかったよ!」満足そうに乳房を吸うが「よくない。こんなのよくない。また洗わせるなんて、気分よくないわ!」淫裂を押さえてまた浴室に向かう。
香織と美佳は浴室に入ると、真っ先に淫裂を洗い出す。

 「おばさん、また出されちゃった。男ってどうしてお腹に出したがるのかしら?」
「自分だけ楽しみたいのよ。お腹に出すときは、気持ちいいらしいし…」
「それって、身勝手よね。出された身にもなって欲しいわ。後が大変なんだから」
「そうよね、大変だもんね」二人は愚痴りながら、淫裂に指を入れて洗っていく。

 その頃、残された二人は話していた。
「義一、あの子かわいいよな。オッパイは小さいけど、オ○ンコは良さそうだし…」
「香織を抱きたいのかい?」
「そんなこと聞くなよ。抱いたら義一に殴られるだけだから」

 「そうとも限らないよ。言う事を聞いてくれるなら、香織を抱いてもいいよ」
「親をからかうな。そんな冗談、信用しないぞ!」
「本当にいいんだよ。オ○ンコしてもいいと言っているんだ」義一の真剣な顔に義喜も本気になって「条件は何だ?」尋ねた。

 「条件はお母さんとオ○ンコさせてよ。それに、見せ合いながら一緒にやるんだ」
「実の母とオ○ンコしたいのか?」義喜は口を開いたまま閉じようとはしないが「そうさ、その代わり、僕のお嫁さん候補とオ○ンコできるよ」平然と言う。

 義喜はしばらく沈黙したが、香織の若々しい全裸が思い出され「わかった、1回きりだぞ。それならいいが…」誘惑に負けて承知した。
「そう来なくちゃ。早速だけど…」義一は計画をうち明けたが「そうか、でも美佳がなんて言うか…」義喜は不安そうな顔になっている。

 「大丈夫だよ。僕に任せて!」義一は美佳の弱みを握っているから、自信たっぷりになっている。
「それなら、いいけどな…」
「大丈夫だって!」二人が話していると、何も知らない香織が全裸で戻ってきた。

 「見ないで、恥ずかしいから」両手で胸と股間を押さえた。
「恥ずかしいなら、服を着ろよ」
「言われなくたって、着るわよ」香織は急いで服を着だした。

「狂った家族」第12話 人前での陵辱

第12話 人前での陵辱

 義一と美佳が別荘から戻ると、義喜は待ちかねたのか、美佳を求めた。
夜になると寝室に連れ込み「美佳、愛しているよ」乳房を揉みながら肉竿のピストンを始める。
「私も愛しているわ」美佳は義一との出来事を秘密にし、義喜の肉竿を迎え入れている。

 そんな二人の抱き合うのを義一が覗き見しており(母さんとオ○ンコしているぞ。もっと違う体位でやればいいのに…)雑誌の写真を思い出しながら見ていると、義喜は美佳を抱え上げ、駅弁での結合を始めて「あ、あ、あ!」膣深く入る肉竿に美佳はたまらず声を上げ出す。

 「美佳、気持ちいいのか。俺のチンポが…」
「奥まで入って、気持ちいい…」両手で義喜の首を押さえ、乳首を口元に押しつけ「吸って。噛んでもいいわよ」その言葉に義喜は軽く乳首に歯を立てた。

 すると「い~!」美佳は声を上げ体を反らせる。
(凄いや。オッパイがゴムのように伸びている…)円錐形に伸びきった乳房に、義一の肉竿が膨らんでいく。

 (僕も、お母さんとあんな風にやりたい…)二人の行為を見ながらチャックを引き下げ肉竿を擦り出すと、美佳と目が合った。
(母さん。僕もやりたい!)膨らみきった肉竿を見せると(お願いだから覗かないで。義一との事が知られたら、大変なことになるのよ)首を振りながら「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げていく。

 「美佳、凄くいいよ。久しぶりに出そうなんだ!」
「ダメ、お腹には出さないで。まだ産めるのよ」
「そんな事言っても、出したいよ。美佳のオ○ンコの中に…」言い終わらないうちに義喜は身震いを始めた。

 「暖かいわ。出さないでと言ったのに…」
「そんな事言ったって、体が効かないんだ」肉竿からは残らず噴射され、白い液体が結合部からポタポタと落ちていく。

 「降ろして。急いで洗わないと」義喜から降ろされると、淫裂を手で押さえたまま小走りに浴室へと向かうと、義一も後を追っていく。
(義一も来るなんて…。セックスをする気だわ)戻るわけにも行かないから、美佳は浴室に入り、淫裂を洗い出す。

 「母さん。僕もやりたいよ!」後を追いかけた義一が、背中から乳房を掴んで揉みながら言う。
「もう、私とはダメよ。香織さんとした方がいいわ」
「香織ともやるよ。お母さんともね」

 「そんな、母さんを困らせないで。親子でやってはいけないことなのは判っているでしょう?」
「そんなこと関係ないよ。やりたいんだから」膨らんだ肉竿を淫裂に押し当てる。

 「やめて、お父さんがいるのよ。知られたら私は生きていけなくなるのよ!」
「それなら、明日の朝にやろうよ」
「判ったわ。明日にね」その場から逃れるために仕方なく承知した。

 美佳が承知すると、義一は素直に浴室から自分の部屋へと戻り、邪魔されることなく淫裂を洗っていく。
「私、どうしたらいいのかしら。息子とセックスしたなんて相談できないし…」悩みながらも丁寧に洗い終えると、義喜の元へと戻って行く。

 「美佳。もう一回したいよ」義喜は濡れた体に抱きつき、乳房を吸い出す。
「もうダメよ。代わりにお口でしてあげる!」
「口でか。オ○ンコでしたいのに…」
「我慢してよ。またできるから」いやがる義喜にシックスナインで覆い被さり、肉竿を掴み口に入れた。

 「気持ちいい。美佳のオ○ンコにもしてあげる」義喜の指がクリトリスを撫でだす。
「ダメ。そんな事されたら声が出ちゃう…」
「声なら出してもいいよ」指の動きが早まり「あ、あ、あ~!」美佳は喘ぎ声を上げながら手で肉竿を擦っていく。
「気持ちいい。また出すからな」二人はお互いの性器を撫であいながら眠りについた。

 翌日、義一は美佳と一緒に香織を訪ねたが、部活で留守している。
「せっかくおいでいただいたのに申し訳ありません」景子は詫びを入れるが「この際だから、おばさんのヌードを見せてよ」
「そんな、仕事前なのに裸になるなんて…」

 「母さんも脱ぐからいいでしょう?」義一は美佳にも裸を命じて自分も脱ぎだす。
「ほら、急いでよ。時間がもったいないから!」義一はいやがる景子の服を脱がせようとする。
「わかった、脱ぐわよ!」景子が脱ぎ出すと美佳も脱ぎだし、3人は生まれたままの姿を見せ合う。

 「おばさんやりたいよ。こういう風に…」昨夜の義喜のように、景子を抱き上げようとすると「来ちゃったの、セックスは無理よ」と生理を告げた。
「何だ、オ○ンコができないのか。仕方ないからお母さんとするか!」今度は美佳に抱きつく。

 それには「やめて、親子よ。親子ではいけないのよ!」と拒んだ。
「おばさんが相手できないんだから、我慢して!」
「ダメよ、許されないわ。いくら何でも親子よ!」義一から逃れようとしている。
「仕方ないや。おばさん、押さえるのを手伝ってよ」景子も渋々美佳を押さえた。

 「放して。親子でセックスするのよ!」
「我慢して。私が生理なんだから…」
「そうだよ、我慢だよ」昨夜、義喜がしたように、美佳の太股を抱え上げて駅弁で結合していく。

 「入れないで。お願い入れないで!」首を振るが淫裂には肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」すかさず声を上げた。
「見ないで。お願いだから、見ないでください…」美佳は泣きながら景子に頼み込む。

 「おばさん、しっかり見てよ。親子でのオ○ンコなんて滅多に見られないから」肉竿を根本まで押し込むと、ゆっくりと腰を動かし出すが「やめて、親子でこんな事いけないのよ!」景子に見られているのがイヤだ。

 「おばさん。お母さんとの事は誰にも言わないよね?」義一が先に釘を刺し「誰にも言いませんよ。射精しなければ普通と同じよ…」そう言うが、親子での相姦に顔が曇っている。

 「聞いたでしょう。だから安心してやるからね」太股を激しく揺すり、腰の振りも早まって「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が部屋に響き渡っている。
(義一とのセックスを知られてしまった…。これから、どうしたらいいのかしら…)美佳はそれだけしか頭になかい。

 「母さん、気持ちいいよ。もうすぐ出るからね」
「イヤ、お腹はイヤ。外に出してよ!」
「仕方ないな。おばさん、口に出させて」未消化のまま、美佳を降ろして景子に処理させる。

 景子は「ウグ、ウグ!」汚れた肉竿を口で処理し、乳房を揉まれていく。
「限界だ。出すからね」景子の口の中に不快な液体が漂いだした。
「おばさんのおかげで、すっきりしたよ。次はお母さんのオ○ンコに出すからね」
「やめて、親子よ。いけない事なのよ!」

 「そんな事言ったって、オ○ンコした仲じゃないか。これからは3人とやるからね」
「義一さん。お願いだからセックスは沙織だけにして。私と美佳さんは許して欲しいの」景子は口を拭きながら頼み込むが「それは無理だよ。我慢できないから」服を着ながら取り合おうとはしない。

 (無駄だわ。いくら頼んだって、無理みたい)二人も黙って服を着ていくが、美佳は帰り際に「景子さん、今日の事は誰にも言わないで。仕方なかったの…」うなだれて頼み込む。
「わかっているわ。仕方がない事よ」景子も負い目があるのか聞き入れ「ありがとうございます」美佳は礼を言って、義一と一緒に家を出た。

 それから数週間が過ぎて、夏休みも終わり近くなった頃、白石から電話があった。
「わかった。明日の10時でいいんだな」義一は笑顔で話していた。
電話が切れると「お母さん、明日友達が来るんだ。素っ裸で出迎えてね」と頼み込む。
「もう裸は許して。これ以上辱めないで欲しいの」
「そうはいかないよ。相手だって、裸を見たいそうだから」義一は聞き入れない。

 そして、翌日には「母さん、素っ裸だよ。早く脱いで!」命令している。
「お願い。これ以上母さんを苦しませないで」
「苦しませはしないよ。気持ちいい事するだけだから」美佳のボタンをはずし出す。
「やめて、声を上げるわよ」

 「出したいならそれでもいいよ。その代わり、今までの事が表沙汰になるからね」義一に言われれば何も言えない。
「わかったなら、早く素っ裸になってよ」
「わかったわ。脱ぐわよ」諦めて自分から脱ぎだす。

 美佳は服を次々と脱いで、乳房と股間も露わになっていくが、淫裂の周りには黒い絨毛が点々としている。
「母さん、今日はお客の前で手入れするからね」
「やめて、今からするから、人前ではやらないで!」

 「そうはいかないよ。これが楽しみなんだから」義一は淫裂を触っていく。
「お願い。もう、お母さんを虐めないで」美佳はその手を押さえるが「好きなお母さんを虐めるなんてしないよ」そう言いながらも乳首を吸い出すと「ダメ、今はダメ…」今度は義一の頭を押さえ、淫裂が無防備になっている。

 「入れないで。指はイヤ…」狭い膣の中に指が押し込まれ、動き回っていく。
「やめて、そんな事されたら声が出ちゃう…」美佳は乳房と淫裂を愛撫され声が上擦っていた。
(こんな事されたら、本当に声が出ちゃう)声を出すまいと、堪えている。

 その時、「ピン・ポーン!」チャイムが鳴った。
「誰か来たわ。お願いだから退いて!」
「いいところだったのにな…」義一は素直に退いてドアに向かう。

 「どちら様ですか?」
「岩下、俺だよ。白石だよ」
「白石か、待っていたよ」急いでドアを開けて中に入れ「母さん、お客さんだよ!」義一は美佳を呼ぶと全裸の美佳が現れた。

 それを見た白石は「いいね。相変わらずきれいだよ。それならこっちも素っ裸にならないとな」一緒に訪ねてきた雪子を向く。
「わかっています。私もヌードになります…」泣き声で言うと服に手をかけ脱ぎだす。

 「母さん、お客さんも裸になるんだって。きっと、ここも見せてくれるよ」義一は美佳の淫裂を触り出す。
「お客様の前よ。それにここは玄関だし…」
「そうだよね。ここではまずいよね。とにかく上がって!」雪子が全裸になるのを待ってから応接室に案内した。

 部屋に入ると美佳も安心したのか「粗茶ですが…」いつものように振る舞い出す。
そんな美佳に「岩下、久しぶりに見てもらいたくて来たんだ!」白石は雪子の乳房を揉みながら言う。

 「見て欲しいって、何を?」
「決まっているだろう。好きなあれだよ。母さん、早く準備して!」
「わかっています…」雪子は泣き顔で白石の服を脱がし出す。

 「白石、そんな事までさせるのか?」
「そうさ。母さんは僕の恋人なんだからね」得意そうに言いながら服を脱がされていく。
「正文さん、私にご奉仕させてください…」服を脱がせると二人の見ている前で膝を付き肉竿を口に入れていく。

 「そんな事まで、やってくれるのか?」
「そうだよ、これが得意なんだ」満足そうな顔の白石だ。
それを見て「それなら、こっちも見てもらおうかな」義一は一旦出てから戻ってきた。

 「母さん。オ○ンコの手入れをするからね」言うなり、美佳の股間にスプレーを吹きかける。
「やめて。今じゃなくて、後でしてよ」
「ダメだよ。僕達だって見せないと」白い泡を、まんべんなく伸ばしていく。

 「岩下、オ○ンコを剃るのかよ。俺にも手伝わせてくれ!」
「いいよ。その代わり、白石の母さんも剃らせてもらうよ」泡を伸ばすとカミソリを持ち、股間に当てた。
「ジョリ、ジョリ!」生えたばかりの絨毛が消され、ツルツルの淫裂になっていく。

 「岩下、交代だ。俺にもやらせてくれ!」カミソリを受け取った白石も美佳の股間を剃りだした。
「白石。おまえの母さんを剃るよ!」義一は白石が美佳の絨毛を剃っている間に、雪子の股間に泡を塗っていく。

 「お願い。ヘアは剃らないで下さい」泡を伸ばされると、小さな声で言う。
「白石が、剃ってもいいと言ったよ」聞き入れようとはせずに、泡を伸ばし続けた。
こうして、二人のこ間はまた綺麗に剃り上げられた。

 「これでよしと。今度はオ○ンコを見てもらうよ」白石は雪子を四つんばいにさせ、後ろから挿入していく。
「それなら、こっちも後ろからだ」義一も、美佳を雪子と向き合うように四つんばいにさせて、後ろから肉竿を挿入していく。

 「見ないで。お願いです!」実の息子からの陵辱を他人には見られたくなかったが、雪子はじっと見ている。
「おばさん安心して。こっちだって母親とのオ○ンコなんだから!」白石は腰を振りながら言い「あ、あ、あ~!」雪子は首を振りながら、声を上げだした。

 それには「それなら、こっちも負けないぞ!」義一も負けずと腰を振っていき「あ、あ、あ~!」美佳も声を上げだした。
「気持ちいい。オ○ンコを見せながらやるなんて」
「本当だよ。興奮してきた」二つの肉竿は淫裂を突きまくり、膣の中で噴射した。

 射精された二人は、浴室に入って淫裂を洗うが黙ったままだ。
二人は、実と義理との違いはあれ、息子からの射精に負い目を感じている。
「お願いです。この事は誰にも言わないで!」沈黙を破って美佳が言った。
「わかっています。私の事も言わないで下さいね」二人は秘密を近いながら、丁寧に淫裂を洗い白石は夕方に帰った。

「狂った家族」第11話 貸別荘

第11話 貸別荘

 翌日、義一は浮き浮きしているが、景子は娘の香織が破瓜するとあって、浮かない顔をしている。
「お母さん、心配ないわよ。義一は悪い人じゃないし」

 「それはわかっている。でも、香織が処女でなくなると思うと…」
「いずれは体験するんだから気にしないで!」あっさり言うと(私だって、セックスをさせられているのよ)叫びたいが堪えた。

 4人は散歩をしながら時を過ごして、夜を迎え全裸になっていく。
「お母さん。香織との大事な日だから、これで撮って!」ビデオを手渡す。
「義一、撮らないで。恥ずかしいからイヤよ」香織は嫌がっている。
「一回しかないんだよ。撮らないと。それに、ここも邪魔だし…」

 「性器の周りは、剃ってあるじゃないのよ!」
「全部だよ。パイパンオ○ンコでやるから!」義一は恥丘に残された絨毛も、剃るように言う。
「わかった、剃るわよ」渋々承知しハサミで絨毛を短くし、その後は泡を塗り込みカミソリで剃って無毛になった。

 「これでいいのね?」恥ずかしそうに義一に淫裂を見せた。
「そうだよ。それでいいよ。早速やろうね」2人は美佳と景子が見守る前で、横になっていく。

 「義一、ゆっくりやるのよ。乱暴にすると痛いだけだからね」
美佳が声を掛けると「香織、もっと足を開いて。大きく開くと痛みも少ないのよ」景子もアドバイスをしている。

 そのアドバイスを受けながら、小刻みに肉竿を動かしていくと、淫裂も受け入れるようになっていた。
「全部入れるよ」
「いいわよ。入れても…」義一は腰の振りを大きくし、一気に根本まで押し込んだ。

 「い、痛い~!」顔を歪め、悲鳴を上げると同時に、淫裂から鮮血が流れ出した。
「母さん、撮っているよね?」
「心配しないで。撮っているから」

 「それを聞いて安心したよ」腰の振りを早めていくと「義一、愛しているわ」香織は唇を求め「俺も愛しているよ」唇を重ねながら登り詰め、膣の中で爆発し2人は暫く抱き合ったまま動こうとはしないが、淫裂からは液体が流れている。

 「香織、洗って来いよ。それからまたやろうよ」
「今夜は無理よ。朝にしましょうよ」
「わかった、それでもいいよ。とにかく洗ってこないと…」
「そうよね。血がこんなに出るなんて」淫裂から流れた血が太股まで垂れている。

 「義一も洗わないとダメよ。ほら、汚れているし」
「ホントだ。僕も洗ってくるよ」2人は浴室に入って汚れを落としていく。
「痛かったか?」
「破けるのがわかって、余計に痛かった…」

 「これからは、そんな痛い思いをしなくていいよ」
「そう願いたいわ」2人は丁寧に汚れを落としてから戻ると、撮ったばかりのビデオを再生した。

 画面には香織の淫裂に肉竿が入っていくのが見え「恥ずかしいわ、義一のチンポがあんなにハッキリ映っているし…」顔を赤らめながら見ていると鮮血が流れ出た。
「香織、もう俺とは離れられないからな!」乳房を撫でながら唇を重ね「わかっている、私も離れたくないし」それを受け入れ、2人はまた抱き合った。

 そして、翌朝香織と景子は先に帰り、義一と美香が残された。
「お母さん。久しぶりにやらせて」美佳を押し倒して肉竿を押しつけていく。
「もう許して。親子はやってはいけない事なのよ」泣き顔で頼み込むが、淫裂にはカチカチに固まった肉竿が入ってくる。

 「親子だって、オ○ンコはやりたいよ!」肉竿がピストンを始めた。
「あ、あ、あ~!」熟れた淫裂は我が子でも反応し(許されないことよ。親子でのセックスだなんて…)乳房を揉まれながらのピストンに淫汁が流れていく。

 「出すよ。オ○ンコの中に!」
「やめて。義一の子を産んだら、生きていけなくなる!」
「でも、お母さんの中に出したい…」どうしても、美佳の胎内で噴射するつもりだ。
「やめて。お願い!」美佳は逃れようとしても押さえつけられ、淫裂の中に暖かい液体を噴射された。

 「そんな。また射精されただなんて…」情けなさに泣き出してしまった。
「泣かなくていいよ。産んでもいいんだから」液体の流れ出る淫裂を撫で出す。
「そんな事できない。どんな事があっても許されないわ!」美佳は立ち上がり浴室に向かうと「今は我慢するけど、いつかは産んで貰うからね」後ろ姿を見ながら呟いた。

 暫くしてから美佳が戻ると「お母さん。この際だから屋外ヌードを撮ろうよ」と言い出した。
「そんな、裸なんてもう撮らなくていいわよ」
「ダメだよ、一生に一度しかないんだから。早く準備してよ」義一はノースリーブのワンピースを渡す。

 「これを着たら、オッパイが見えるわ!」
「見えてもいいよ。直に着てね」渋々直に着込んだが、脇の隙間からは乳房の膨らみが覗いている。
「いいね。これなら人前でもできるし」後ろから脇の下に手を入れ乳房を揉みだす。

 「やめて。親子でこんな事いけないの!」
「そんな事言っても、やりたいよ」乳首を摘みながら揉んでいくと「うっ!」美佳も呻くような声を上げた。

 「気持ちいいでしょう、乳首を掴まれると」
「やめて。そんな事されると、変になっちゃうから」義一の手を押さえて言う。
「わかった、これくらいにするよ」以外にも素直に手を引き服を着込んでいく。

 そして、2人は別荘かを出て歩き出し、10分程すると白い建物が見えた。
「教会だよ。ここで撮ろうよ」見渡せば人気はない。
「恥ずかしいわ。いくら何でも、こんな場所で脱ぐなんて…」
「脱がないと今までの事、父さんに言っちゃうよ」

 「それはやめて、直ぐに脱ぐから…」息子とセックスしたのを、義喜や親戚に知られるのはイヤだから、義一の言うなりにしてワンピースを脱ぎ、全裸になった。
「手を退けて、オ○ンコも撮るから」渋々股間から手を退け淫裂も露わにすると「いいよ、そのポーズも」それを褒めながら撮っていく。

 義一は数枚撮ると教会の中に入り「誰もいないや、ここでも撮ろうよ」美佳を中に入れ十字架の前に立たせた。
「こんな、罰当たりな事していいのかしら?」キリストの像と同じく両手を広げている。

 「構わないさ、誰もいないし。それより、オ○ンコを広げてよ」美佳は指で淫裂を広げたが(いくら何でも、こんな所で性器の中まで撮るなんて…)ピンクの淫裂を晒しながら震えていた。

 義一はそんな美佳など気にすることなくスイッチを押して「指でやってよ。撮るから」オナニーを命じた。
「ここは教会よ。いくら何でもオナニーはできない!」首を振って拒む。

 「やるんだ。やらないと責任持たないからね」
「わかったわ。やるわよ」十字架を見つめながら、乳房を撫で淫裂に指を入れて行く。
「そうだ。それでいいよ」義一は笑顔で撮り続け「もっと本気でやって、まじめにやらないと、もっとやらせるからね!」と言う。

 それには「あ、あ、あ~!」指の動きを早めて声も出した。
(こんな、罰当たりなことをしたら、神様が許さないわ)そう思いながらも指を動かし続け、オナニーを始めてから5分が過ぎた。

 「もういいでしょう、こんな破廉恥な事は…淫裂から指を抜き、両手で覆う。
「そうだね。充分撮ったから服を着てもいいよ」美佳は急いで裾からくぐると、人の声が聞こえてくる。

 「やばい。早く出よう!」
「待って、まだ着てないのよ」裾が胸までだが、引き下げながら走って外に出た。
「ふ~。間に合ったみたいだわ」外に出ると乱れた裾を直してまた歩き出した。

 教会を出て歩いていくと、人も多くなっていく。
「義一、何だか見られているみたいよ」ノースリーブが気になっていた。
脇から見える乳房と乳首のラインに、通行人も振り返っている。
「見たいなら、見せてあげなよ」

 「そんな事言って。見られたら恥ずかしいわよ」下を向いて歩いてくと呼び込みが声を掛けてきた。
「ちょっと、遊んでいってよ。面白いからさ!」2人が顔を見合わせると「3千円でいいよ、とにかく面白いよ」強引に中に連れ込まれた。

 連れ込まれた部屋には、数組のアベックが座っている。
「何をするのかしら?」不安そうな美佳を後目に、大きな画面のモニターに映像が映し出された。

 「ビデオだわ。それもポルノよ!」
「そうみたいだね。とにかく見ようよ」2人は黙り込んで画面を見つめていると周りのアベックが抱き合いだす。

 それに釣られるかのように、義一も美佳を抱きしめ、脇の下から手を入れて乳房を揉みだした。
(ダメ、こんな所じゃイヤよ!)手を押さえるが、義一の手はワンピースの裾の中にも入っていく。

 (やめて。性器はイヤ!)下着を着けていないから、もろに淫裂を触られていく。
(やめて、声が出ちゃうわよ!)慌てるが動じる様子もなく、指は膣の中を動きだして『あ、あ、あ~!』ビデオの声にかき消されながら、美佳も呻くような声を上げ出す。
それは、周りのアベックも同じで、裾が巻き上げられ股間を触られている。

 義一がなおも指を動かしていくと、膣の中が濡れだし周りからは、あえぎ声が聞こえてくる。
『いいわ、そこよ。そこがいいの…』モニターからは上擦った声と共に、淫裂には肉竿は入り込んでいく。

 それには「いいだろう。我慢できないよ」アベックが呟くように話し出す。
「ここじゃいや。別な場所でして」
「わかった。これからすぐに行こうよ」話がまとまったのか、一組のアベックが立ち上がった。

 それを合図にして「僕たちもでようよ」アベックは次々と出ていき、義一たちだけが残された。
「誰もいないよ。やろうよ!」ワンピースを更に捲り上げて、下半身を剥き出しにしていく。

 「やめて。ここじゃいや。今夜してあげるから」
「それとこれとは別だよ」聞き入れずに、なおも捲り上げ美佳を裸にした。
「返して。人に見られたら困るわ!」
「見られたって平気さ。知っているやつがいる訳じゃないし」平然と乳房を吸いながら淫裂を撫でだした。

 美佳は義一には逆らえないから、されるがままにしている。
そこに「凄い、素っ裸になっている!」若い男性が声を上げた。
「見ないで。恥ずかしいから」美佳はあわてて隠そうとするが、脱がされた服が見つからない。

 「お金を払うから、オ○ンコを見せてよ」
「俺も見たいよ、本物のオ○ンコとオッパイが」客達はもう美佳の周りを取り囲んでしまった。
「見るだけならいいよ」義一は美佳の手をつかんで、上に上げた。

 「オ○ンコだ。これがオ○ンコか…」無毛の淫裂を食い入るように見つめている。
「やめて、お願い。こんな事いけない事よ!」
「いいじゃないか、見るだけなんだから」客も言いながら、淫裂を指で広げて覗き込んでくる。

 「見ろよ。ここにチンポが入るんだぞ!」ポッカリとした空洞をのぞき込む。
(そんな、息子にこんな仕打ちをされるなんてなんて…)美佳は顔を背けて淫裂を触られていく。

 「オ○ンコだけでなく、これも触らせてくれよ」淫裂で飽きたらず乳房も握りしめた。
「いや、痛いからやめて!」乳首も摘まれ首を振ると「我慢して。お金がもらえるんだから」義一は美佳をヒモ扱いしている。

 客は美佳の乳房と淫裂を飽きるほど触ると手をどけた。
「約束の金だよ」1万を義一に手渡し、モニターをおとなしく見だす。
「裸はこれくらいでいいよ」脱がした服を拾って手渡し、美佳はそれを黙って受け取って着込み、着終えると二人は外に出て行く。

 外に出ると美佳は「お願いだから、これ以上お母さんをいじめないで」義一に言う。
「虐めるなんて、してないよ。僕はお母さんが大好きだしね」
「だったら、人前でもう裸になるのは許して欲しいの」

 「それは無理だよ。前にも言ったけど、僕の子を産んでくれるなら別だけど…」
「そんなことできないわ、親子なのよ!」
「それなら、人前での裸も我慢して。それに、僕とのオ○ンコも」美佳は義一の言葉に(本気で、私に子供を産ませるつもりなんだ…)我が子の恐ろしさに、震えが停まらなかった。

「狂った家族」第10話 別れの凌辱

第10話 別れの凌辱

 期末試験がようやく終わって、夏休みに入った。
「これで、香織とやっとできるぞ!」カレンダーを見ながら笑顔でいると、白石から電話がなった。

 「どうしたんだ、急に…」電話を聞いていると顔が曇っていく。
「仕方ない、転勤だったら。もう一度。おばさんとやりたかったのに残念だよ」そう言うと白石から何やら言われ笑顔になっていく。

 「そうか。それだったら、面白い事でやろうよ」笑顔で話し、電話を切るとバックを抱えて家を出た。
家を出るとまっすぐに白石の家に向かい「待っていたよ。上がれ!」家の中に案内される。

 「岩下、準備はいいのか?」
「勿論だ。後は本人が現れるだけさ」バックを広げて中を見せる。
「それならいいよ。今呼ぶから」声を上げて雪子を呼んだ。

 「何か、用事なの?」
「勿論さ。おばさんと、お別れがしたくなって!」
「別れって、まさか…」顔が強ばったが「その、まさかだよ」真っ先に口枷をはめ「ウグ、ウグ!」首を振り声を上げようとしても声にはならない。

 「これで、おばさんは何もできなくなるよ」口を封じると、2人掛かりで雪子の服を剥ぎ取りだした。
雪子は「ウ~!」首を振って意思表示するが、次々と剥ぎ取られ、乳房と淫裂が露わになる。

 「おばさん、素っ裸になったからこれを付けようね」両手を縛り、首からベルトを通して体に取り付けていく。
勿論、両乳房も縛って、手首と足首を繋ぎ「いい眺めだ。オ○ンコが丸出しになっているし」白石は満足そうに雪子の全裸を撮っていく。

 「俺、やりたいよ。いいだろう?」
「やりたかったら、やってもいいぞ。その変わり、俺にもやらせてくれよ」
「わかっているよ」義一は承知して脱ぎだすと、それを見て雪子は逃れようとするが何もできず「ウ~!」首を振るだけだ。

 そして、服を脱ぎ終えると「おばさん、このままやるよ」仰向けにMの字開脚した雪子に覆い被さった。
(イヤ、入れないで~!)叫んでも、淫裂に硬く膨らんだ肉竿が入り込み、ピストンを始めて「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いていく。
「これもいいよ。レ○プされているみたいで…」白石は相変わらず雪子を撮っている。

 そして、義一は淫裂の中で絶頂を迎えて爆発した。
「いいね、これも」白い液体が流れ出た淫裂を撮っていく。
「撮ってばかりいないで、お前もやったら?」

 「俺はもっと別な場所でやるよ。これから行かないか?」
「いいけど、当てがあるのかよ」
「あるさ。だから言っているんだ」
「わかった、行くよ」義一は急いで服を着だし、雪子も解かれ淫裂を洗いに行く。

 「さてと、お袋にはこれを着て貰うか」季節外れのレインコートを手に持った。
「岩下、今度はお前が撮れよ!」
「わかっているよ。オ○ンコさせて貰ったんだからな」笑顔で話し合っていると雪子が股間を押さえて戻ってきた。

 「これを着て貰うよ」黒いストッキングとガーターベルトを放る。
雪子は逆らうことなく拾い上げて足を通し、腰に巻き付けストッキングを留めた。
「後はこれを着てよ」レインコートを手渡すと「まさか、直に着ろと言うの?」驚き顔になっている。

 「その通りだよ。その方が脱ぎやすいし」
「イヤよ。人前では裸になりたくない!」
「もうすぐ、こことはお別れなんだ。何やったって、気にする必要ないよ」白石が聞き入れようとはしないから、雪子は諦めてコートを着て行く。

 その後、3人は家を出て町に向かった。
人通りは少ないが、季節外れのコートを着た雪子にどうしても目がいく。
「恥ずかしいわ。こんなの着て…」
「もうすぐだよ。あそこで撮るから」指さす先には広場がある。

 「あそこで。裸になれと言うの?」
「そうだよ。あそこでオ○ンコもやるんだ!」
「そんな事できない。絶対にやらないわ!」顔色が青ざめ体が震えている。
「やらないなら、今まで撮った写真がどうなってもいいんだね?」

 「正文さん、そんな酷い事しないで…」雪子の目からは涙がこぼれていく。
「だったら、やろうよ。今なら誰もいないよ」確かに、平日の昼下がりと言う事で人はいない。

 「ほら脱いでよ。早くやったほうがいいよ」白石はもう、肉竿を露わにしている。
「わかったわ…」雪子は人目を気にしながらコートを脱ぎ、黒いストッキングだけの姿になった。
「いいよ、凄くいい!」義一は興奮しながら、カメラに撮っていく。

 「岩下、うまく撮れよ!」雪子に抱き付き乳房を揉みだした。
「早くして。痛くても我慢するから…」雪子は置かれてある銅像を掴んで足を広げる。
「わかった。入れるよ!」後ろから肉竿を掴んで淫裂に押し込むと「う~!」痛みに顔を歪めながらも堪えている。

 「入ったよ、チンポが全部入った!」ゆっくりとピストンを始め、それを義一が撮っている。
「出さないでね。お願いですから…」呟くように言うが白石には聞こえない。

 白石はピストンを速めていくが、雪子は周りが気になっている。
(来ないで。誰も来ないで!)祈りながら乳房を揺らせていたが「セックスしている!」女性の声が上がった。

 声を上げたのは学生の2人連れだ。
「凄いわ。こんな所でセックスだなんて…」
「恥ずかしくないのかしら?」2人は食い入るように結合部を見ている。
(こんな、恥ずかしい姿を見らるなんて…)顔を背けるが、白石はなおもピストンを速めていく。

 ピストンを続けていた白石だが、突然動きを停めた。
「出さないで。お腹はイヤ~!」声を上げたが、淫裂の中が暖かい液体で溢れていた。
「見て、射精よ!」「ホントだ、あれが射精なんだ!」淫裂から流れ出る白い液体に2人は声を上げた。

 「気持ちよかった。こんなオ○ンコもいいね」放出を済ませ肉竿を抜くと、流れ出る液体の量も多くなっている。
そんな雪子を義一は撮っていくが、恥ずかしいのか、顔を向けてカメラを見ようとはしない。

 「ダメだよ。ちゃんと見ないと…」
「そうだよ。でないと、何時までも終わらないよ」その言葉に渋々カメラを見つめて収まった。

 「オ○ンコも洗わないと。ここでやったら?」手荒い用の水道があったので、蛇口を上に向ける。
「ここでやるって、まさか性器に入れろと?」
「そうさ。跨いでオ○ンコに入れるんだ!」雪子はイヤだが、妊娠はしたくないから跨いで蛇口を淫裂に入れて水を流す。

 「やだ~。あんな破廉恥な事までして!」
「性器が痛くならないのかしらね」学生の2人は白い目で見ていたが、淫裂からは白い液体が水で洗われて、勿論、それも義一は撮った。

 始めは白い液体が流れていたが、やがて何もなくなってきた。
「もういいわ、綺麗になったし」水を止め、蛇口を抜くと淫裂を拭き、コートを着て次の場所へと向かう。

 3人が歩いて行くと地下鉄がある。
「そこで撮ろうよ!」3人は改札を通って地下へと向かう。
「脱いで。ここはでも撮るから」雪子はもう逆らえないと悟って、素直に脱いでると電車が入ってきた。

 「大勢に見られてしまう…」さすがに、顔が引き吊っていた。
「脱いでよ。素っ裸にならないと」
「わかっています…」ボタンを外し終え、コートを脱ぐと電車が停まりドアが開いた。

 「す、素っ裸だ!」降りようとした客が声を上げ、入れ違えるように3人が乗り込んでいく。
「素っ裸だ、オ○ンコも丸見えだ!」電車の中は3人の男性がいて、驚いた様子だ。

 雪子はうなだれたまま、隠そうともせずに座り「凄いや。オ○ンコまで剃っているなんて!」雪子を取り囲んで乳房と淫裂を見ている。
それを見て「もっと見たいですか?」白石が声を掛けた。

 「見たいよ。オ○ンコの中まで!」
「聞いたでしょう。オ○ンコの中も見たいんだって」太股を掴んで広げた。
(やめて。そんな事しないで!)太股が開くと淫裂が口を開く。

 「もっとだよ。手で広げてくれ!」
「聞いての通りだ。手で広げて」
(イヤよ、そんな事したくないわ)そう思うが、両手で淫裂を広げるとピンク色の膣や尿道が露わになっている。

 「見ろよ。オ○ンコやったばかりだぞ!」確かに、膣がポッカリと開いていた。
「ホントだ。俺もやりたいな」肉竿を擦りながら淫裂を見ていると「触りたかったら、触ってもいいよ」白石が言う。

 「オ○ンコも触っていいのか?」
「いいですよ。チンポを入れちゃダメだけど、指ならいいよ」
「わかった、触らせて貰うよ」3人はチャックを引き下げ、肉竿を擦りながら乳房や淫裂を触り出す。

 (イヤ、触らないで!)触る手を振り払いたいが、下を向いたまま触らせていく。
「いいね。こんな事ができるなんて!」乳房を揉みながら登り詰めていく。
「俺、もう限界だ。オ○ンコ触っていたら、もうダメだ!」爆発寸前の肉竿を雪子の口に押しつける。

 「飲むんだ。おいしいぞ!」白石が命令するからには、それを受け入れるしかない。
肉竿を迎え入れると同時に、咽奥への噴射が始まった。
(出さないで。精液なんてイヤ~!)目を閉じて咽奥への噴射を受け入れる。
「俺も限界だよ!」1人が終えると別な男も雪子の口へ肉竿を押し込み噴射し、結局、3人から口の中に放出され、それを飲んでからコートを着させられた。

 3人は暫く乗ってから電車を降りて、また地上に出ていく。
「ここは賑やかだね。ここで素っ裸になったら面白いだろうな」
笑顔の2人に「許して。こんな大勢の前ではイヤです…」泣き顔になっている。

「裸がイヤなら、俺の言う事を聞くか?」
「はい。聞きます」
「それなら、これからは俺の女になるんだ!」
「正文さんの女ですか?」雪子は間違いではと思って聞き直す。

 「そうだ。俺の女だ。これからは、毎日俺の相手をするんだ!」
「そんな。お父さんとは、どうすればいいのよ」
「親父ともやっていいよ。でも、いない時は、俺とやるんだからね」
「そんな、2人の相手をするなんて、できません!」

 「イヤなら、ここで素っ裸だよ。それでもいいんだね?」
そう脅されては答えが決まっていたから「わかりました。正文さんの女になります」泣きながら答えるしかない。

 「そうだよ、それでいいんだ。早速、もう一回やらせて貰うよ」ここで白石と雪子は岩下と別れた。
「そうか、あんな手があったな」1人歩く義一は美佳の全裸を思い出しながら歩いて自宅に戻った。

 それから数日が過ぎ、白石親子はこの町から去り、香織との約束の日が迫っている。
義一は美佳に頼み込んで、貸別荘を用意させていた。
勿論、美佳と景子も一緒で、誕生日の前日、4人は一緒に借りた別荘に向かったが、シーズンと言うことで混雑している。

 4人は義一を中心として、手際よく処理を済ませ夜を迎えた。
「今夜は久しぶりに、ヌードになろうよ!」義一はそう言いながら脱いでいく。
「脱ぐのはいいけど、あれは明日よ」
「わかっている。今夜は、おばさんにやって貰うよ」

 「そんな、私が相手だなんて…」名指しされた景子は狼狽えた。
「とにかく、脱いでよ。それから楽しまないとね」3人に指図すると、服を脱いで生まれたままの姿になっていく。

 「香織、綺麗だよ!」パンティが引き下げられ、淫裂が露わになっていく。
「待って。まだ脱いでないわ」慌てて脱ぐと、膨らんだ肉竿を擦り出す。
「気持ちいいよ、香織…」満足そうに乳首を吸いながら、淫裂を触り続けると香織の呼吸も乱れていく。

 「香織。我慢できないよ。いいだろう?」
「明日の約束よ。それまで待って!」
「おばさんとなら、いいかい?」
「お口でしてあげるから、お母さんとはしないで」
「でも、寂しそうだよ。相手をしてあげないと…」

 それを聞いた景子は「心配入らないわ。私は義一さんのお母さんとするから」慌てて美佳に抱き付いた。
「そうよ。私もこの方が楽しいし…」美佳も景子を受け入れ、唇を重ね合い乳房を撫で合っていく。

 「お母さん、気持ちいいの?」香織は肉竿を擦りながら尋ねると「いいわよ。こんな事、久しぶりだし…」上擦った声で言いながら、淫裂も触り合う。
「香織。僕達もやろうよ、破らないから」
「わかった。それなら我慢する」香織は四つん這いになりお尻を向けた。

 「行くよ!」肉竿がゆっくり押し込まれ「あ~!」と声を上げる。
「奥さん、私達も…」
「ええ、そうしましょう」2人はシックスナインの体位になり、淫裂を指と舌で触り合っていたが(いずれは、俺の女にしてやるぞ!)肉竿をピストンしながら2人の淫裂を見比べている。

「狂った家族」第9話 拘束具

第9話 拘束具

 義喜が出張で家を空けてから1週間が経ったが、美佳は毎晩義一の相手をさせられていた。
「もう許して、実の親子よ」乳房を揉まれながら淫裂を肉竿で突かれている。

 「親子でも、僕の相手はしてよ。やらせてくれないなら、今までの事を喋っちゃうからね」そう言われれば断れない。
「わかったわ。その変わり、だれにも言わないでよ。知られたら生きていけないし」
「当然だよ。死なれたら僕が困るから」ピストンを速めて膣の中で爆発した。

 「お母さん、オッパイを吸わせて」放出を済ますと、赤子のように乳房を撫でながら乳首を吸いだすが(こんな事を、いつまでさせられるのかしら?)自分の不甲斐なさに涙が止まらなかった。

 それでも、堪えていると義喜が出張から帰ってきた。
(これで、義一も暫くおとなしくなる)やっと安心だが、義一は美佳を抱けなくなった事で、性欲のはけ口がなくなり、矛先が香織に向けられた。

 「香織、いいだろう。我慢できないよ!」放課後、学校の片隅で話している。
「手でしてあげるから、夏休みまで待って!」
「ここでやるのか?」
「バカ。家に帰ってからよ」
「わかった。早く帰ろう」2人は香織の家に向かった。

 家は、まだ景子が戻っていないから誰もいない。
「香織、裸になれよ」抱き付くなり服を脱がせていく。
「バージンは破らないでね」
「わかっているよ」次々と脱がして下着姿にした。

 「黒いレースを履いてくれないかな?」パンティを引き下げながら頼んだ。
「そんなの無理よ。学校で見られたら困るわ。そんな無理言わないで」
「仕方ないのかな」足首から脱がせ下半身を露わにした。

 「香織のオ○ンコはいつ見ても綺麗だよ」淫裂の周りは綺麗に剃られ、ピンクの割れ目が崩れていない。
「ここも剃ったらいいのに…」恥丘に残された絨毛を触った。
「イヤよ。全部は剃らなくていい約束よ。それより早く済まそう」両手を背中に回してホックを外す。

 「わかった、俺も脱ぐよ」義一も服を脱いでいくと、肉竿がそそり立って、もう使用可能になっている。
「香織、好きだよ」唇を重ねながら乳房を撫でて「私も義一が好き」香織も唇を重ねると肉竿を擦りだす。

 「香織、オ○ンコにさせてくれ。先っぽだけでいいから」
「破らないと、約束できるの?」
「勿論だよ、夏休みまでだけどね」
「わかった。それならいいわ。ここでやろう!」香織は仰向けになった。

 「香織、入れるよ」義一は覆い被さると、淫裂に肉竿を押し当てて「うっ!」狭い膣が無理に広げられて呻き声を上げた。
「痛いのか?」
「うん。でも、我慢できる…」

 「そうか、それなら安心だ」小刻みにピストンしながら押し込んでいくが、快感は感じられない。
(全部入れないと、感じない…)満たされないままピストンしていると、白石の顔が浮かんだ。

 (そうだ。あそこなら全部入れて、出しても平気だ!)雪子のことを思い出し、肉竿を抜き「香織、我慢するんだぞ」肛門に押しつけた。
それには「イヤ、お尻なんてイヤよ!」香織も驚きいて、逃れようとする。

 「オ○ンコがダメなんだから、我慢してくれよ」強引に押さえつけて押し込んだ。
肉竿のくびれた部分まで肛門の中に入り込み「抜いて。お尻が裂ける~!」激痛に悲鳴を上げた。

 それでも、根本まで押し込みピストンを始めていくと「ダメ、動かさないで。お尻が変になっちゃう…」目を見開き、体を震わせ出す。
義一は「我慢して、俺のために…」乳房を揉みながら、動きを停めようとはしない。
「ダメ。ダメ…」次第に香織は息を荒立て、虚ろな目になっていく。

 「気持ちいいのか?」
「いいのか、悪いのかわからないの。変な感じになってきた…」義一を抱きしめながら答える。
「もうすぐだから、我慢して」動きを速めていくと絶頂を迎え、腸内で噴射した。

 「出したのね。お尻の中が変な感じだよ」香織も感じた。
「ああ、出したよ。香織のお尻に」放出を済ますと、ピタリと動きを停めた。
2人は暫く抱き合うと浴室に向かう。

 「もう、お尻でしないで。こんなに汚れたし」肛門に付いた異物を洗い落としていく。
「でも、オ○ンコができないんじゃ仕方ないよ」義一も平然として肉竿を洗っている。
「もうすぐ夏休みよ。それまで我慢して!」義一に抱き付き、なだめていた。

 その夜、義一はなかなか寝付かれずに起きていると「あん、あん、あん!」下から声が漏れてきて「またやっているのか。俺もやりたいな」気になるのか、下に降りて2人の行為を覗き込んだ。

 (あんなやり方もあるのか…)美佳は両手首を鴨居に縛られ、大の字に立たされている。
「縛られた感想はどうだ?」
「変な感じよ。まるで、レ○プされているみたい…」満足そうに、後ろから淫裂を突かれていく。

 (俺も、あんな風にやりたいな…)食い入るように見つめていると、乳房を鷲掴みして動きを速めた。
「う~!」顔を歪めるが悲鳴は上げない。
(あんな事して、オッパイ痛くないのかな?)2人の行為を見ながら肉竿を擦りだす。

 そんな事とは知らず「あ、あ、あ~!」体を反らせながら、声を上げいる美佳だ。
(いつかは、香織とおばさんも縛ってオ○ンコしてやる…)2人の泣きわめく姿を思いながら肉竿を擦っていくと、先端から液体が噴き出した。
(いけない。出ちゃった!)噴き出さないように強く握りしめ、急いで戻っていく。

 「ふ~。あぶなかった…」テッシュで肉竿を拭いていく。
「確か、通販で売っていたような気が…」テッシュで拭き終えると、パソコンのスイッチを入れ、ネットでSMグッズを検索して「こんなにあるのか!」サイトが画面に表示され、片っ端から見ていく。

 「これと、これがあれば、2人分は大丈夫だな」怪しげなグッズに注文を入れた。
それから数日が過ぎて、義一が家に帰ると「こんなのが届いたけど…」美佳が怪訝な顔で荷物を手渡す。

 「やっと、きたか。僕が頼んだやつなんだ」受け取ると自分の部屋に入って開ける。
「さてと、いつ試したらいいかな?」カレンダーを見ながら考えていくと「この日がいいな、試験で午後は授業がないし」グッズは、真っ先に美佳で試す事にした。

 そして、期末試験が始まり、午後は授業が無い。
「義一、これから家に来ない?」珍しく香織が誘う。
「今日は無理だよ。明日は苦手のテストだし。これから特訓しないと…」
「珍しいわね。それなら、私も真直ぐ帰って特訓だわ」2人は途中で別れ、自宅へと向かっていく。

 「特訓なんかやっても無駄だ。やるのは、お母さんとのオ○ンコだよ」美佳の全裸を思い出しながら自宅へと向かう。
帰ると「おかえりなさい」美佳が出迎えた。

 「お母さん、ちょっといいかな。話があるんだ!」美佳を自分の部屋に連れ込んだ。
「話って、どんな事なの?」
「この前、お父さんとオ○ンコやったでしょう?」
「そんな事、どうでもいいでしょう。夫婦なんだから」美佳は慌てている。

 「手を縛られて、オ○ンコやっていたよね。気持ちいいの?」
それには(見られていたんだ。あの事が…)顔を赤く染めて「そんな事、答える必要ないわ」それだけ言って、黙り込んでしまった。

 「僕もやりたいな。お母さんを素っ裸にしてから、縛ってのオ○ンコが!」
「そんなのイヤ。そんな、縛るだなんてイヤです!」目を輝かせる義一に怯えている。
「でもやるよ。僕だってやりたいし!」それだけ言うと美香に襲いかかった。
「イヤ、やめて。親子なのよ。そんな事しないで!」声を上げても手は止まらない。

 「僕の言う事を聞かないなら、お母さんと言えども容赦しないよ」遂に切り札が出た。
「母親を脅迫するなんて…」
「それがイヤなら、素っ裸になってよ」義一は次々と脱がせ下着姿にした。
「これも要らないよ」白いパンティを脱がせていく。

 「わかったわ。セックスしていいから、縛るのだけは許して!」
「ダメだよ。縛ってからやるんだから」パンティを足首から抜くと、ブラジャーを外し、美佳は全裸にされ乳房と淫裂が露わになっている。

 「まずは、これで縛るよ」両手首を後ろで縛って手の自由を奪う。
「やめて、それはいや…。ウグ…」プラスチックの口枷がはめられた。
「これで、声は出せないよ。次はこれで縛るからね」胸にベルトを巻き付けていくと乳房が根本から絞り上げられた。

 美佳は乳房が痛いのか「う、う~!」顔を歪め首を振っている。
「まだまだだよ。これも付けて…」両足首にベルトを巻き付け、縛った手首と繋がれた。
「う、う~!」首を振るが、仰向けに寝かされ、Mの字に開脚させられている。
「凄くいいよ。ここにも付けるね」乳首にクリップが取り付けられ「う、う~!」悲鳴を上げたが、呻き声になっている。
「お母さん、まずは撮ろうね」カメラが向けられ(イヤ。撮らないで、こんな姿はイヤです!)首を振っても義一は撮り続けた。

 「写真はこれくらいにして、オ○ンコにこれを入れるよ」黒光りするバイブを見せる。
(イヤ、そんの入れないで。性器は玩具じゃないのよ!)首を振るがスイッチが入れられ淫裂に押し当てられた。

 「う、う~!」振動が敏感なクリトリスを刺激し(ダメ、やめて、お願い…)逃れようと腰を動かすが、バイブは執拗に追いかけてくる。
(このままでは変になっちゃう…)唸り音と振動に、膣の中が濡れて行く。

 「オ○ンコにも入れるよ」バイブが膣の中に入り込んで「う~!」体を震わせ呻き声を上げた。
義一はゆっくりとバイブを動かしていくと、濡れた部分が光っている。

 「気持ちいいのかな。こんなに濡らして」クリトリスを撫でながらピストンを始めた。
(お願い、もうやめて。お母さんを虐めないで…)目を閉じ、されるがままにしていくと、膣の中は淫汁で溢れ、女の本性が現れた。

 (気持ちいいわ。どうせならオチンチンでされたい…)あれを程嫌がっていたのに腰がバイブの動きに合わせて動いていく。
「お母さん、オ○ンコしたいの?」それには首を横に振った。

 「本当の事を言わないと、ここを噛むよ」クリトリスを摘んだ。
「う~!」痛みに顔を歪めたが、なおも指で潰される。
「どうなの、やりたいの?」それには首を縦に振る。

 「オ○ンコしたかったら、してあげるよ。ちゃんと言えばだけど…」口枷が解かれた。
(私に、どうしても言わせるつもりね…)美佳は義一の意図が読める。
逆らったら、もっと痛い思いをするのがわかるから「義一とセックスがしたい…」顔を背けて言う。

 「セックスじゃないよ、オ○ンコだよ。それに、もっと丁寧に言ってよ」
「お願い、オ○ンコがしたいの。オ○ンコにチンポを入れて下さい…」屈辱だ。
「僕のチンポが欲しいの。お母さん?」バイブを速めて「欲しいの…。早く本物でオ○ンコを突いて…」どうにか言えた。

 「そんなに欲しいなら、本物でやるよ」バイブを入れたまま服を脱ぎだす。
(義一とはやりたくない。でも、やらないと酷い事をされるし…)振動に膣の中はグジョグジョに濡れて準備が出来ている。

 「行くよ」服を脱ぎ終えるとバイブを抜いて覆い被さり、淫裂に肉竿が押し込んだ。
「あ、あ~!」不自由な体だが、腰が浮き肉竿とより深い結合を求めている。
「気持ちいいのかい。僕のチンポが?」焦らすかのように半分だけしか入れない。

 「意地悪しないで、チンポをお母さんのオ○ンコに入れて!」言いたくないが言うしかない。
「仕方ないな。全部入れてやる!」勝ち誇ったように、根本まで押し込みピストンが始まった。

 「父さんと、僕のではどっちがいいの?」
「義一の方が気持ちいい…」横を向いて答えた。
「それなら、これからも縛ってやらせてもらうからね」変形した乳房を握りしめながら腰の振りを早めていく。

 (セックスはしたくないのに…)無理に言わされたとはいえ、空しさでポッカリ穴が開いていたが、淫裂の方は反対に肉竿で満たされている。
肉竿がピストンする度に、淫裂から淫汁が漏れ出しシーツを濡らしていく。

 やがて、義一は登りきり、美佳の胎内で爆発した。
「危ないのよ。まだ産める体なのに…」すでに淫裂の中には体液が噴射されていた。
「気持ちいいや。このままいたいな」
「そんな事したら、義一の子ができちゃう!」

 「そうだよね、今は無理だよね。でも、いつかは産んで貰うよ」呟くように言いながら縛った手足を解いていく。
「早くして。早く!」淫裂から白い液体を漏らしながら催促しているが、義一が言った「いつかは産んで貰う」という言葉は耳に入っていない。

「狂った家族」第8話 3対2

第8話 3対2

 美佳と景子にとっては、長く感じられる2日間だった。
「義一の友達とセックスだなんて…」時計を見ながら時の過ぎるのを待っていると、チャイムが鳴った。

 「どちら様ですか?」
「白石と申します」ドアを開けると雪子が立っている。
「初めまして。白石正文の母親で、雪子と言います」
「雪子さん。ここでは何ですから中で」雪子を客間に案内してお茶を入れていくが、2人は黙ったままだ。

 暫く沈黙してから「この度は、息子の勝手なお願いを聞いていただき、ありがとうございます。代わりにと言っては何ですが、私も義一さんにご奉仕します」雪子が口を開いた。

 「いえ、こちらこそ勝手な願いを申し込みまして。義一ももう大人になっていますからよろしくお願いします」お互いに、脅されているとは言えない。
それから暫くしてから、景子も訪ねてきた。

 「この度は勝手な願いをお聞き入れていただき、ありがとうございます」美佳と雪子が礼を言うと「香織のお友達ですから当然ですわ」作り笑顔で返事するが、やはり、プライドがあるから脅迫されているとは言わない。

 3人がお茶を飲んで、世間話をしていると義一と白石が現れた。
「わかっているよね、僕は2人とやりたいんだ」白石は美佳と景子の胸を撫でていく。
「僕はおばさんとだ。その後、香織のお母さんとやるからね」義一も負けじと雪子の胸を撫でる。

 「待って。ここじゃイヤなの。別な所でしましょう」
「どうしてイヤなの?」
「見られてしまうわ。セックスは2人きりでしたいの…」

 「そうはいかないよ。お互いに見ながらやった方が楽しいし」
「そうだよ。それよりも早くやろうよ」義一が雪子の服を脱がそうとすると「待って、自分で脱ぐわ」泣き出しそうな顔をしながらボタンを外しだす。
「私も、脱がないとダメよね」美佳と景子も情けない顔をしながら脱ぎだし、それを見て義一と白石も脱ぎだす。

 やがて、5人は生まれたままになり、お互いに全裸を見せ合う。
「私、こんなに小さくて…」
「私だって、性器が黒ずんでしまって…」乳房と淫裂を隠そうとはしない。
「最初が、おばさんとだよ」義一は、雪子の乳房を吸いながら淫裂を触っていく。

 「それだったら、僕は2人一緒にやるよ」白石は景子と美佳にレズをやらせながら景子の背中から抱き付いた。
「柔らかい。オッパイが…」満足げに揉みながら、淫裂には肉竿を押し当てる。

 (入れないで。お願い、入れないで!)願うが膣を広げながら肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げると、それに刺激されたのか、義一も雪子を四つん這いにして後ろから挿入した。

 「ダメ。まだ早いわ…」準備が出来ていないから、裂かれる痛みに首を振っている。
「直ぐに気持ちよくなるよ。本にそう書いてあったし」腰を押さえてピストンを始めると「ダメ、そんな。あっ、あ~!」喘ぎ声を上げ乳房を揺らせていく。

 義一と白石は、ゆっくりピストンしてから、次第に動きを速めた。
それには「あん、あん、あん!」鼻から息を抜くような声を上げ、淫裂の中を濡らして「気持ちいいです。おばさん、僕のチンポはどうですか?」義一が尋ねると「私も気持ちいいです…」小さな声で雪子が答える。

 「おばさんはどうなの?」白石も尋ねると「いいわよ、凄く上手…」美佳も答える。
「それを聞いて安心しました」肉竿の動きを更に大きくして「あ、あ、あ~!」背中を反らせ声を上げだした。
(こんな事されているのに、膣が疼くなんて…)淫裂からは淫汁も流れて「クチャ、クチャ!」と音が出ていく。

 ピストンしている2人は、次第に絶頂が迫ってきた。
「出さないで。お腹はイヤです!」爆発寸前であるのは、雪子と景子もわかっている。
「洗えばいいじゃないですか!」2人は聞き入れずに、なおも腰を振り続け「出る、出る~!」叫ぶと肉竿を全て押し込んだまま動きを停めた。

 「お腹はイヤ。外に出して!」「イヤ~!」ほぼ同時に悲鳴が上がり、淫裂からは白い液体が流れ出した。
「そんな…。お腹に出すなんて…。まだ産めるのよ」手で淫裂から漏れ出るのを押さえて言う。

 「洗えばいいでしょう。こっちだよ」義一は雪子と景子を浴室に連れて行き、白石と美佳が残された。
「おばさん。口でやってよ」美佳は言われた通りに、萎縮した肉竿を口に入れ、唇で擦っていく。

 「ウグ、ウグ!」擦ると次第に膨らみ、硬くなってきた。
「気持ちいいです、口でされるのも…」乳房を揉みながら、指の間で乳首を潰して(やめて、そんな事しなくていいわよ…)拒む事もできずされるがままだ。

 一方、浴室では雪子と美香が淫裂を洗っていた。
「見ないで。これは見なくてもいい!」指で淫裂を広げ、シャワーを当てていくと白い液体が流れ出てきた。
「面白いや。オ○ンコからこんなに出るんだ!」見られながら、黙って洗っていく。

 暫く洗うと、白い液体も流れてこなくなった。
「もう大丈夫だね。この際だから、オ○ンコも綺麗にしようよ!」石鹸を泡立て股間に塗った。

 「もしかして、ヘアを剃る気なの?」
「そうだよ。生えてきたし」2人の股間に泡を塗りまくる。
(イヤよ。そんな変態な事したくないわよ!)そう思っても、景子の股間にカミソリが当てられた。

 「動かないでね」カミソリは、2ミリ程度に生えた絨毛を剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」泡と一緒に剃り落とされ、地肌が露わになってきた。
「ここにも生えているよ」肉襞を引っ張り剃り残しも剃っていく。
「ほら、綺麗になったよ」剃り終えると、鏡の前に立たせるが(こんな事しなくていいのに…)淫裂から肉襞が飛び出している。

 「おばさんもだよ」景子を剃り終えると、雪子の淫裂も剃り上げた。
「ほら、綺麗になったよ」剃り終えると淫裂を触っていく。
「もういいでしょう、さっきやったから…」指を入れられ、手を押さえた。
「そうだよね。今度は、こっちのオ○ンコだよね」狙いを景子に変えて、乳房を握りしめた。

 「待って。ここじゃイヤよ、別な所で…」乳房を掴んだ手を押さえて言う。
「そうだよね。戻ろうか」3人が戻ると、美佳は白石に抱かれていた。
「イヤ、見ないで、お願いよ~!」顔を反らせたが、美佳は太股を抱え上げられ、両手で首を抱きかかえての結合をしている。

 それは、俗に言う駅弁での結合だ。
「凄いや。後ろからだと、丸見えだよ」
「それよりも、オ○ンコの中深く入って、気持ちいいよ」ゆっくり腰を振っている。
(凄いわ。抱っこされてのセックスだ何て…)雪子は体験はしてないから驚き顔だ。

 「これは、撮っておかないと」実の母が同級生に抱かれているに、平然と写真を撮っているが(やめて。お母さんがレ○プされているのよ。そんなの撮らなくていい!)落ちまいと首にしがみついていた。

 「オッパイを吸わせて。吸いながらオ○ンコするから!」無理に体を持ち上げ、乳首を吸う。
「あ、あ、あ~!」声を上げ体を反らすと、乳首は噛まれ乳房が円錐状に伸びていく。
「オッパイが伸びた!」義一は撮りまくった。

 「噛まないで、乳首はイヤ…」喘ぎ声を上げ、淫裂は濡れて淫汁が流れていく。
「お母さん、オ○ンコが濡れているよ。気持ちいいんだね?」
「良くない。こんなやり方よくない…」首を振りながらも、声を出し続けると白石は腰の振りを止めた。

 「ダメ。お腹はダメ!」叫ぶと同時に、淫裂から白い液体が流れてくる。
「射精だね、オ○ンコに出したんだ!」すかさず撮りまくった。
(撮らなくていい。射精されたのなんて…)淫裂を隠したくても、手を放せば落ちてしまうから「降ろして。終わったから、もう降ろして!」叫ぶ事しかできない。

 「わかった。降ろすよ」美佳が降ろされた。
「手を退けて。オ○ンコを撮るから!」
「これは撮らないで。女性として恥ずかしい事なのよ」

 「ダメだよ。滅多に撮れないし…」義一が言うと(嘘言わないで。この前撮ったじゃないのよ)黙ったまま手を退けて、精液が漏れ出た淫裂を露わにし「凄いや、こんなに出したんだ!」白石も驚いて見ている。

 「もういいよ。一杯撮ったから」美佳は急いで浴室に向かっていく。
「俺もやるぞ!」カメラを白石に渡すと、雪子に抱き付き太股を抱えて持ち上げていく。
「イヤ、これはイヤ。普通でしましょう!」

 「俺もやりたい。抱っこしてのオ○ンコを…」抱え上げると、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「奥までオチンチンが入ってくる…」肉竿はより深く膣の中を突き刺している。

 「行くよ!」入るなりピストンが始まった。
「ダメ、キツすぎる…。普通でしましょう…」体を反らせ、首を振るがピストンは停まらない。
(キツいわ、でも気持ちいい。初めてだけど癖になりそう…)膣の奥まで入っていく肉竿に淫汁が溢れだした。

 「お袋、気持ちいいだろう?」カメラを景子に渡し、背中から抱き付いて乳房を揉みだす。
「やめて、義理でも、母親なのよ」
「そんな事言ったって、またやりたくなったんだ!」若い白石の肉竿は、また膨らんで使用可能な状態になっている。

 「白石、2人でやろうよ!」
「そうだね。それも面白そうだし…」白石の肉竿が雪子の肛門に押し当てられる。
「ダメ、お尻は絶対イヤ。そんな変態みたいな事しないで。やりたいなら私のオ○ンコでしてあげる!」

 「2人でやりたいんだ。やらせてよ」肉竿は肛門から入り込むと「ヒ~!」悲鳴を上げ体を震わせ出した。
「そんな、お尻に入れるなんて…」景子は呆然と見ているが「撮ってよ、おばさん!」義一から言われた。

 「撮ればいいのね」景子はカメラを構えて、サンドイッチになった雪子を撮っていく。
「行くぞ!」合図で2つの肉竿が動きだし「イヤ、動かさないで。あ、あ、あ~!」たまらず声を上げだす。

 「岩下のチンポが当たったぞ!」
「白石のチンポだって当たったよ」薄い皮を境に二本の肉竿が擦れ合っている。
「吸わせて、オッパイを…」
「できない。そんな事、できない…」首に縋り付くのがやっとで、体を持ち上げる余裕は雪子にはない。

 「俺が手伝うよ」ピストンしながら白石が持ち上げ、義一は乳首を吸い出す。
「ダメ。変になっちゃう、吸わないで…」体が小刻みに震えていた。
「お袋、変になってもいいよ。だれも何も言わないから」白石も空いた出て乳房を揉み乳首を摘む。

 「やめて。オッパイはイヤ!」そう言いながらも、淫裂からは淫汁が流れている。
(あんなに濡らしているなんて。よほど気持ちいいのね…)撮っている景子も気づいた。
2人がピストンを続けていると、淫裂を洗い終えた美佳が戻ってきたが「そんな、2人でするなんて。しかも、お尻に…」口を開いたまま見つめている。

 しかし「あ、あ、あ~!」雪子は声を上げ続けている。
(お尻にされても、気持ちいいなんて…)結合部を見ていると2人の動きが止まった。
「ダメ、出さないで、お腹はイヤよ…」首に縋り付いたまま動かない。
暫くしてから、結合部から白い液体が滴り落ちていく。

 「もういいよ。僕も出したから」雪子はやっと降ろされた。
「撮らないで、性器はイヤ!」
「ダメだよ、岩下のお袋だって撮られたんだ。お袋も撮られろよ」
「そうだよ、手を退けないと」渋々手を退けて、精液がこぼれ出る淫裂を撮られる。

 「もういいよ、オ○ンコを洗ってきても」
「俺もチンポが汚れたから洗うよ」白石と雪子は浴室に向かった。
「お母さん、チンポを綺麗にして欲しいな」
「口じゃイヤよ。これでするからね」タオルで濡れた肉竿を拭いて綺麗にしていく。

 そして、3人が話していると、洗い終えた2人が戻ってきた。
「せっかくの素っ裸なんだから、3人並んで記念に撮ろうよ」
(もう写真はいいわよ)嫌がるが3人は並ばされた。

 「性器はいいでしょう?」両手で淫裂を押さえたが「手を退けて。パイパンオ○ンコも撮るんだから」と聞き入れない。
3人は諦め、無毛の淫裂を晒したままの全裸を撮られた。
「撮ったよ。今日はここまでにしようよ」やっと終わり、5人は服を着て暫く話し合い、5時半頃には、それぞれの家に戻った。

「狂った家族」第7話 取引

第7話 取引

 義一は白石の母親にも魅力を感じていたから承知したかったが、自分の母親と景子を抱かせるとなると返事がしにくい。
白石は「イヤならそれでもいいよ。その変わり、素っ裸の事を先生に言うぞ」黙り込んだままの義一を脅しに掛かった。

 「わかった、やってもいいよ。でも、どうやって?」
「これだよ。この写真を使って、素っ裸にするんだ。そしたら、やっちゃえ!」
「今からやるのか?」
「そうだ。早いほうがいいしな」白石は部屋から呼ぶと、母親がコーヒーを運んできた。

 「岩下さんだったわね。いつも、正文がお世話になっていまして」
「おばさん、そんな挨拶はいいよ。ところで、こんな写真が手に入ったんだけど…」
「見せて。どんな写真なの?」何も知らない雪子は、その写真を見るなり「そんな。酷いわ!」泣き声を上げた。

 「お母さん。岩下が生で裸を見たいそうなんだ。だから脱いでよ」
「何て事を言うの、正文さん。私はあなたの母親よ。義母であっても母親よ!」
「それはわかっている。でも、僕だって女の裸を見たよ。お母さん、お願いだから素っ裸になって、オ○ンコ見せてよ」
「そうだよ。脱がないと言うなら、この写真を近所に配るよ」義一も脅しに掛かった。

 それには雪子も折れ「脱ぐわ。だから写真は…」泣きながら服を脱ぎだした。
「わかっています。ですから、早く脱いで下さい」雪子は急かされながら服を脱ぎ、下着姿になった。
パンティはスケスケだから絨毛が見え、ブラジャーも乳首と乳輪が透けている。

 「いいですね。大胆で…」股間を膨らませながら見ている前で、ブラジャーを外した。
「見るだけよ。触らないと約束して!」乳房を揺らせながら言う。
「そうはいきません。この写真と交換ですから」
「約束しないなら、脱がないからね!」

 「それなら、こっちも考え直します!」義一の強気に「触ってもいいから、セックスはしないで…」要求が下がった。
「そんな事より、早く脱いで下さい!」あくまでも強気に出ると、ブラジャーを放ってパンティを引き下げた。

 「おばさん。ヘアの手入れはしないんですか?」
「そんな事、していません」背中を丸めて足を上げた。
(オ○ンコだ。綺麗なオ○ンコだ!)一瞬だがピンクの割れ目が覗いた。

 それは雪子にもわかり(性器を見られた…。このままではレ○プされてしまう…)何とかしたいが、写真の弱味があるからどうする事もでず、パンティを脱いで全裸になっていく。

 「おばさん。手を退けて!」義一は正面に膝を付けて、淫裂を触っていく。
「ダメ。そこはダメ!」太股を震わせ叫んだ。
「ここに、チンポが入るんでしょう?」指が膣に入った。
「抜いて。お願い、入れないで…」目を閉じた雪子の呼吸が乱れだした。

 それを見て「母さん。僕にもやらせて!」黙って見ていた白石も、乳房を揉みながら乳首を吸いだす。
「あっ、あ~!」乳房と淫裂を同時に愛撫され、雪子は堪えきれず喘ぎ声を上げた。

 「おばさん。指じゃなくて、チンポを入れさせて!」義一は指を抜くとズボンを脱ぐ。
「ダメ。そんな事ダメ!」雪子は逃れようとしたが、白石に押さえられ逃れられない。
「放して。お願いだから放して!」
「そうはいかないよ。僕だって、お母さんとオ○ンコするんだから」

 その言葉に雪子は耳を疑い「私とセックスする?」抵抗を止め、呆然となった。
「そうだよ。今日は2人相手に、オ○ンコするんだからね」
「そんなのイヤ。放して!」必死に逃れようとするが、押さえられて逃れられない。

 「おばさん。まずは僕からだよ!」義一に雪子は押し倒され、淫裂に肉竿が押し当てられた。
「ダメ、入れないで。イヤ~!」腰を動かそうとしても、2人掛かりだから無理で、淫裂に「ヒ~!」いきなり入り込んだ肉竿に悲鳴を上げた。

 「おばさん、気持ちいい。オ○ンコって気持ちいいね」わざとらしく言いながら、ゆっくり奥まで押し込んだ。
「許して。もう許して…」肉竿が根本まで押し込まれ、泣きながら言う。
「減るもんじゃないからいいでしょう。お互いに気持ちいい事だし」乳房を掴みながらピストンを始めた。

 「イヤ。動かないで~!」痛みに声を上げ続ける雪子だが「白石、撮ってくれよ。おばさんとの記念に」写真を撮るように言う。
「やめて。セックスしてあげるから、撮らないで!」
「そうはいかないよ。後で困る事になるし」白石は言われるまま、犯される雪子を撮っていく。

 雪子は「イヤよ、こんなのいや~!」叫びながら肉竿で突かれると、膣の中が濡れていく。
「ピシャ、ピシャ!」という音から「クチュ、クチュ!」と湿った音に変わり、淫汁で膣の中がヌルヌルになっていく。

 「おばさん、気持ちいいんだね。オ○ンコこの中がヌルヌルだよ」
「良くない…。こんなの良くない…」首を振り、否定しながらピストンされ続けた。
やがて、登り詰めた肉竿は液体を噴射し「イヤよ、射精なんてイヤ…」泣きながら叫ぶが「洗えば平気だよ。今から洗えばいいんだ」雪子の乳房を吸い出す。

 しかし、当人は「う、う、う!」犯されて泣き続けるだけだ。
「行こうよ、おばさん」義一は雪子を立たせて浴室へと向かうが、淫裂を隠そうともせずに、白い液体を垂らしながら歩いていく。

 浴室に入ると雪子は淫裂を洗っていくが、白石は石鹸を泡立てている。
「お袋、もういいだろう。今度は、俺が手入れしてやるよ」泡を絨毛に塗りだした。
「手入れって、まさかヘアを…」驚き顔になった。
「そうだよ。ヘアを剃って、パイパンオ○ンコになるんだ!」

 「やめて。そんな事したら、お父さんに嫌われてしまう…」
「もう、親父とはオ○ンコしなくていいよ。これからは俺とやるんだから」
「そんな事できない。私達夫婦よ」
「言う事を聞かないなら、今まで撮った写真をばらまくけどいいの?」

 「やめて。そんな事されたら生きていけなくなる…」
「それなら、素直にオ○ンコを剃らせて!」泡を塗り込むと、絨毛が肌に密着した。
「白石。お前だけオ○ンコしたら、変に思われるよ。親父にもやらせた方がいいよ」

 「そうだよな、その通りだ。オ○ンコしていいから、パイパンになるんだ!」カミソリを持ち絨毛に当てる。
「剃らないで。お願いです!」頼み込む雪子だが、カミソリが動き出し「う、う、う!」嗚咽を上げながら体を震わせている。 

 それでも、白石は手を休めず剃っていくと、ピンクの割れ目が露わになっていく。
「いいよ。このオ○ンコは最高だよ!」満足そうに剃り続け、絨毛の全てが消えた。
「見て。オ○ンコだよ」絨毛を剃り終えると、雪子を大きな鏡の前に立たせる。
「イヤ。こんなのイヤ!」露わになった淫裂を隠そうとしたが、押さえられた。

 「見るんだよ。パイパンオ○ンコを!」義一が淫裂を広げると、鏡に写った写った淫裂も口を開いて、中が丸見えになっている。
「やめて。お願いだからやめて!」恥ずかしさに顔を反らせた。

 「そうだ。パイパンオ○ンコも撮った方がいいよ」
「そうだな。それに、俺もやりたいし」3人は元の部屋に戻り、義一が雪子の全裸を撮りだす。
「撮らないで。お願いです!」泣きながら蹲った。

 「そんな事したってダメだよ。今度は僕の相手だからね」白石も脱ぎだす。
「やめて。義理でも、親子なのよ!」
「わかっている。でも、やりたいんだ!」ズボンを脱ぐと肉竿が膨らみきっている。

 「来ないで。お願いだから来ないで!」雪子は怯えているが「怖がらなくてもいいよ、オ○ンコするだけだから!」嫌がるが、四つん這いにして腰を押さえる。
「イヤ、入れないで!」叫んでも淫裂に肉竿が入って「あ、あ、あ~!」声を上げ首を振っている。

 「気持ちいいや。お袋とオ○ンコやるなんて…」なおも押し込み、ピストンを始めると雪子は「抜いて。お願い、抜いて!」言いながら髪の毛を振り乱し、乳房を揺らしていく。
「凄いよ、これも絵になるよ」義一はそんな2人を撮っていく。

 白石は満足そうに動きを速めていくと「あ、あ、あ~!」堪えきれず雪子が声を上げだした。
「お袋、上になってくれよ」今度は騎上位になっての結合だ。
「イヤ。こんなのイヤ!」馬乗りにさせられ、乳房を掴まれた。

 「やらないと、痛い思いだよ」指先に力を入れ「ヒ~。やるわ、やるからオッパイから手を退けて…」顔を歪めながら腰を動かしだす。
「凄いや。パイパンオ○ンコだから、丸見えだよ」後ろから、義一は撮りまくった。

 「岩下、一緒にやらないか?」白石は雪子の背中を抱きしめ、胸と胸を密着させると尻が露わになっている。
「わかった。ビデオではこんなのがあったよな」カメラを置いて、雪子の肛門に肉竿を押しつけた。
「イヤ。お尻はイヤ~!」嫌がるが、肉竿は肛門を押し広げて直腸を突き刺していく。

 それには「う~!」唸り声を上げ、体を震わせ出す。
「抜いて、お尻はイヤ…。お願い抜いて…」声も途切れ途切れになっている。
それでも根本まで押し込むと「白石、お前のチンポと当たっているぞ」「そうなんだ。一緒に動かそうな」2つの肉竿が動きだす。

 「やめて。お願いやめて!」膣と肛門の同時責めに、目を白黒させている。
「もうダメ。変になっちゃうから抜いて…」雪子はもう限界になっていた。
「もうすぐだよ。もうすぐ終わるから」そう言いながら肉竿を動かして、登りきった。
「出したよ、お袋…」
「僕も出したよ」雪子は膣と腸の中で暖かいのを感じた。

 放出が済むと、2人は雪子を降ろすが、グッタリしたまま動こうとはしない。
「おばさん、オ○ンコに出したのも撮るからね」雪子は淫裂から白い液体を出しながらカメラに収まって行く。

 「岩下、気持ちよかっただろう?」
「凄かった。でも、ちょっと汚れたから洗わないと」また浴室に入って肉竿を洗う。
「お尻もいいもんだな」満足しながら汚れをとして戻ったが、雪子はまだ全裸のまま動こうとはしない。

 「俺、帰るけどいいかな?」
「いいよ。後はもう一回やるから」
「お前3回目だぞ。そんな元気よく出るな」感心しながら服を着て行くと、白石は言葉通りに乳房を揉みながら腰を動かし、それを後目に、服を着込むと自宅へと戻った。

 家に戻ると美佳も戻っていた。
「義一、ヌードの事大丈夫なの?」昼に見られたのが気になっていた。
「それが、まずい事になってね。お母さんとオ○ンコやらせろって、聞かないんだ」
「そんな~。私とセックスをしたいだなんて!」声を上げた。

 「でもやらないと、近所に言いふらすって言うし。その変わり、白石のお母さんとオ○ンコして言いと言うんだ」
「そんなのイヤよ。いくら何でも、セックスだなんて…」
「そこを、頼むよ。お母さんのオ○ンコ丸出しの写真も持っているんだよ」

 「でも、セックスだなんて…」
「僕もやるから我慢して。それに、香織のお母さんも一緒にきてもらうから」
「まさか、乱交をする気なの?」
「そんな事はないよ。男は僕と白石だけだから…」義一は嫌がる美佳を説き伏せ、承知させた。

 翌日、学校では白石とヒソヒソ話し合っていた。
「岩下、どうだった?」
「何とかうまくいったよ。後は香織のお母さんだな」

 「確か、近所のスーパーに勤めていたよね?」
「そうだよ、それが?」
「放課後に訪ねようよ。あの写真を持って!」
「いいね。香織は部活だからいないし」2人は笑顔で話し、放課後には景子が働く職場と出向いた。

 スーパーでは、景子が忙しそうに商品を並べている。
「おばさん。忙しそうだね」2人の姿に景子の顔色が青ざめた。
「写真できたよ。それより、白石がおばさんとやりたいんだって!」それには景子の顔が引き吊っている。

 「明後日は定休日だったよね。僕の家へ来てよね」
「義一君のお母さんはどうするの?」
「お母さんも承知したよ。やってもいいって!」
「そんな…」もう声にはならない。

 「わかっていますよね。来なかったら責任持ちませんよ」
「行くわ。必ず行きます!」
「そう来なくちゃ。3時までには来てよね」そう言って2人は店を出た。

 「残りは白石のお母さんだな」
「お袋なら大丈夫だよ。バッチリ写真を撮ったから、言いなりさ」
「そうか。明後日が楽しみだな」2人は泣きながら全裸を晒す姿を想像して、笑顔になっている。

「狂った家族」第6話 見られたヌード

第6話 見られたヌード

 3人は生まれたままの姿で、香織が戻るのを待った。
1時間も待つと「ただいま!」玄関から声がして「僕が出るよ」義一が肉竿を揺らせながらドアを開けると「義一がヌードになっている…」全裸姿に驚いたようだ。

 「とにかく、入れよ」香織を中に入れ、一緒に戻って来ると「そんな~!」また声を上げた。
「驚かなくていいでしょう。ヌードになって話していたのよ」
「そうなの。この方が開放的だしね」声を震わせながら言う。

 「香織も脱げよ。4人素っ裸で楽しもうよ」
「そんな、私までヌードだなんて…」
「1人だけだったら変だよ。脱がないとおかしいよ」義一は勝手に香織の服を脱がしに掛かる。

 「イヤ、恥ずかしい。おばさんの前でヌードなんていやよ!」
「香織さん、私は気にしなくていいわよ。私だってこの通りだし」イスから立ち上がり乳房と無毛の淫裂を晒した。
「剃ってる。おばさんもヘアを剃ってる!」
「この方が、衛生的だから剃っているの」泣き出しそうな顔をして言う。

 「聞いての通りだ。脱ごうよ」義一は香織を下着姿にした。
「わかったわ。自分で脱ぐから手を退けて…」香織は自分からホックを外して、ブラジャーを脱いだ。
「小さいから、恥ずかしい…」小ぶりの白い乳房が飛び出し揺れている。

 「恥ずかしくはないよ。立派だよ」義一は、露わになった乳房を撫でながら、乳首を摘んだ。
「ダメ、そんな事された変になっちゃうから…」手を振り払い、パンティを下げていく。

 「あら、手入れしているんだ!」
「だって、義一が言うし…」恥丘にわずかに絨毛が残され、ピンクの割れ目が露わになっている。
「そうだよ。これが僕は好きなんだ!」淫裂を広げて覗き込んだ。

 「やめて。恥ずかしいわよ」
「平気だろう。知らない人じゃないんだから」
「だからイヤなのよ。何も、中まで覗かなくていいわよ」義一の頭を押さえて言う。

 「わかったよ。そこまで言うならやめる。それより、ビデオを見ようよ!」義一は義喜と美香のセックスビデオを再生していく。
「そんな~。やめて、こんなの見なくていい!」自分の全裸姿が映され、慌てる美佳だ
が義一はやめようとはしない。

 「香織。ほら、オ○ンコにチンポが入ったぞ!」香織の乳房を揉みながら言うと「凄いわ、膣があんなに伸びるなんて…」香織は興味深く見ている。
「俺、やりたくなったよ」乳房から淫裂に手が伸びて「二十歳になってからにしよう。それならいいから…」膨らんだ肉竿を掴み、擦りながら言う。

 「そんなに待てないよ。せめて、先っぽだけ入れさせて!」
「恐いわ。痛そうだし…」
「やらせてくれないなら、おばさんとやる。そして、おばさんをお嫁にしちゃうよ」
それには「そんな冗談、言わないで!」慌てる景子だ。

 「冗談じゃないよ。香織がその気なら、おばさんを嫁にして毎晩やるからね」真面目な顔で言う。
「そんなのダメよ。あなたとは年が離れすぎている」「そうよ、義一考え直して」景子と美佳はやめさせようとした。

 「その通りよ。私がお嫁になるから、そんな事言わないで!」
「だって、二十歳まで待てないよ」
「それなら、誕生日にしましょう。丁度、夏休みだし…」
「あと1ヶ月半か。それならいいよ。その変わり、ちょっとだけ、入れさせて!」香織を立たせ、後ろから肉竿を押し込むと「あっ、あ~!」顔を歪め声を上げた。

 「それ以上、入れないで。入れたら破けちゃう…」テーブルを押さえ、やっと立っている。
「わかっている。ここまでしか入れないよ」小刻みなピストンを始めた。
それを見て「義一さん、香織に出さないでね」景子が注意する。

 「おばさんがしてくれるの?」
「いいわよ。お口で受けるから、香織のお腹には絶対出さないでね」
「わかった。出そうになったら言うよ」腰の振りを早めた。

 それから暫くすると「出る、出そうです!」「出さないで、私が受けとめます!」景子は膝を付け、肉竿を待った。
「おばさん、やって。直ぐに出るよ」口の中に肉竿を押し込み、腰を動かしてから動きを停めた。

 「出た。出た~!」景子は目を閉じ、放出を待っていると口の中に、異様な液体が漂い「おばさん、出したよ」肉竿が抜かれる。
「ゴクン!」それを飲み込んだが、口から糸を引いている。

 「景子さん、大丈夫ですか?」
「大丈夫よ。久しぶりでおいしいわ」笑顔で嘘を並べが、美佳は見抜いた。
(義一が脅迫している。何かしでかしたんだ…)我が子に恐れをなしながらビデオを見ると、射精された淫裂が映し出された。

 「おばさん、これが射精なのね!」
「そうなの。義一の性教育と思ってモデルをしたの…」下を向いたまま香織に言い訳をする。

 「おばさん。セックスって、いろいろなやり方があるのね。どれがいいの?」
「香織、そんな事聞かないのよ!」景子は美佳を気遣って言う。
「そうよ。いずれ、わかるからから」その後4人は全裸で夏休みの事を話し合い、昼食を食べると、香織はまた部活で家を出た。

 「おばさん、暇なんでしょう。一緒に町に行きましょうよ」義一は景子を誘い出そうとしたが「まだ、家の中が片づいていないから」と断る。
「そんな事、いつでもできるよ。それより、おばさんがやりたがっていた、ヌードを撮らないと…」

 「わかったわ。今から準備する…」顔を震わせて部屋から出ていくと「お母さんもだよ。一緒に裸になるんだからね」
「義一、もう許して。これ以上、恥ずかしい事させないで」

 「そうはいかないよ、お母さんは僕のもなんだからね。ほら早く着て!」言われるまま服を着込んでいくと、服を着込んだ景子が現れた。
「おばさん。脱ぎやすいのを選んだんだね」
「そうよ。直ぐに着られるし」項垂れて答え、美佳が着終えると3人は外に町に出た。

 町の中は休日で人で溢れている。
「混んでいるね。静かな所はないかな?」見渡すと、鎖で塞がれた建物がある。
「ここに入ろうよ」人気のない建物に入ったが、設備は全て取り外され殺風景だ。

 「ここなら、誰にも邪魔されないよね」
「でも、向こうからは見えてしまいそうよ」窓の向こうには人が見える。
「気づかれたって構わないさ。ここで撮るから全部脱いで!」平然と答えカメラを取りだす。

 「どうしても、ここでヌードを撮るの?」泣き声で景子が聞く。
「勿論さ。おばさんが撮って欲しいと言っていたじゃないか。ほら急いで。お母さんもだよ」義一に言われ2人は服を脱ぎだしたが、下着は着けていないから、直ぐに乳房と淫裂が露わになる。

 「いいね。おばさんもストッキングじゃないか!」黒のガーターベルトとストッキングだけを身に着け、無毛の淫裂を露わにしている。
「撮るからね」義一は全裸になった2人を並ばせて撮っていくが、窓からは道路を歩く人が見える。

 (ヌードを見られたらどうしよう…)体を震わせながらポーズを取っていく。
そんな2人の事など気にすることなく「オッパイを下から持ち上げて」「オ○ンコを広げてよ」と注文を付け、その通りにカメラに収まっていく。
「もう、いいでしょう。ここはイヤなの」
「わかった。服を着てもいいよ」その言葉に、急いで服を着て建物から出た。

 その後、3人は裏通りに入ったが、人影はない。
「ここで撮ろうよ。急いで!」
「いくら何でも、こんな所で撮るなんて…」イヤでもやるしかない。
急いで服を脱ぎ、全裸を晒すと無毛の淫裂に陽射しが当たって輝いている。

 「まだなの。早くしてよ!」顔を強ばらせていると「凄い。オ○ンコ丸出しの素っ裸だ!」男が現れた。
(見られた、ヌードを見られた…)目を閉じ体を震わせながら立っていると「何だ、白石じゃないか!」義一の声がする。

 「岩下がこんな事やっているとは思わなかったよ。邪魔しないからいいだろう?」
「いいけど、もう終わったよ」カメラを仕舞い込み、その仕草に2人は服を着だす。
「岩下、暇なんだろう。ちょっと付き合ってくれよ」
「わかったよ、付き合うよ」3人は白石の後を歩いて、カラオケ店に入った。

 個室に案内されると白石は「ゲームをやろうよ。流れた曲を歌えなかったら服を脱ぐんだ!」景子と美佳に言う。
「そんな事言っても、カラオケなんて知らないし…」

 「大丈夫だよ、誰でも知っている歌だから」そう言いながら選曲すると、メロディが流れてくる。
「知らないわ。こんなの知らない!」景子は首を振っていると「脱いで。罰は裸だからね」白石は景子の服を脱がしていく。

 「やめて。こんな所でヌードなんてイヤ!」
「だったら、表ならいいのかな?」それにが黙り込んでしまうが、白石の手は動きは止まらず乳房が飛び出した。
「やめて、裸はイヤです!」

 「それなら触らせて。オ○ンコとオッパイを…」飛び出した乳房を握りしめた。
「乱暴にしないで。それに、指を入れないならいい」
「オ○ンコには入れないよ、触るだけだから。だから、早くオ○ンコを出してよ」景子は裸になるよりはマシと考え、裾を持ち上げて淫裂を露わにした。

 「それもいいよ!」義一はカメラを構えと撮っていく。
「撮らないで。触られている所は撮らないで…」乳首を掴まれ、淫裂を触られているのも撮られた。

 やがて、メロディも終わりになった。
「次はこれだよ」今度は美佳が歌わされたが、当然知らない曲だから歌えない。「ヌードと、触られるのでは、どっちがいいですか?」
「触られるのがいいです…」俯きながら答えて裾を捲っていく。

 「凄いや、こんなストッキング履いて。オッパイは僕が出すよ」ボタンを外して乳房を露わにし握りしめた。
「ダメ。乱暴は嫌い!」拒んでも揉まれながら淫裂も触られていく。

 「触るのもいいけど、やりたくなったな」指が淫裂に入った。
「入れない約束よ。指は抜いて下さい…」
「わかったよ、抜くよ」白石は指を抜いたがメロディが流れている間は触り続けた。

 白石はその後も勝手に選曲し、歌わせようとするが、知らない曲だから歌えない。
「歌えないなら、オ○ンコさせてよ!」チャックを引き下げ、膨らみきった肉竿を取りだす。
「やめて。そんな事できない!」拒む2人だ。

 「仕方ないな。それなら口でしてよ。やらないと言うなら考えるからね」
「白石、喋るつもりか?」
「そうだよ。そうしたら、岩下も困るぞ」
「わかったよ。僕かららも頼むよ、口でやって上げて」義一から言われれば拒めない。

 「わかったわ。して上げる…」景子は肉竿に口を押しつけ、唇で擦っていく。
「気持ちいい。オッパイも触らせて」手を伸ばして乳房を揉んでいく。
「ほら、オ○ンコを丸出しにしないと…」美佳には淫裂を剥き出しにするよう言う。

 「わかったわ。こうせればいいんでしょう?」舞台に腰を降ろして両足を開いた。
「そうだよ。オ○ンコの中まで見せるんだ!」白石の呼吸が次第に速まり登り詰めた。
「出るよ、出るからね!」その言葉通りに口の中で噴射した。

 噴射を済ますと満足した顔で肉竿を仕舞い「岩下、これから俺の家に来ないか?」と誘う。
「行ってもいいけど、何かあるのか?」
「当然だよ。面白いのを見せてやるよ」

 「わかった。僕はこれから白石の家に行くから、勝手に帰って!」そう言うと2人はカラオケ店を出て歩いて行く。
歩き出して15分が過ぎ「まだかよ」「もうすぐだ。ほら見えてきた」住宅らしき建物が見えてくる。

 2人がその建物に入って行くと「お帰りなさい。正文さん、お友達なの?」まだ若い女性が声を掛けてくる。
「ああ、岩下と言うんだよ」白石は素っ気なく返事をして自分の部屋に入った。

 部屋に入ると、机を開けて写真を取りだす。
「見ろよ、これが俺のお袋なんだ。義母なんだけどね」それは先程の女性だ。
「わかったけど、だから何なんだ?」期待が外れて機嫌が悪い。

 「怒るなよ。これを見れば機嫌も直るよ」別な写真を差し出し、それを見ると「いいな、これならいいよ」笑顔で写真を見つめている。
「ヘアの生え具合もいいだろう?」
「ああ、最高だよ、しかし、よく撮ったな。隠し撮りは難しいんだぞ…」

 「そこは腕だよ。それより、お袋とオ○ンコしたくないか?」
「お前の母親だぞ。そんな事していいのか?」
「いいよ。その変わり、さっきの2人とやらせてくれ。それが条件だ!」義一は驚いて声も出ない。
そんな義一に「岩下、オ○ンコやりたくないのか?」白石は驚く義一になおも聞いた。

「狂った家族」第5話 全裸の3人

第5話 全裸の3人

 その日から、美佳にとっては地獄のような日に変わった。
義一は学校から戻るなり「母さん、素っ裸になってよ!」と言い出す。
「もう、裸にはなりたくないの…」

 「そうはいかないな。これから当分の間は、僕の言うがままだからね」嫌がると義一が服を剥ぎ取っていく。
「やめて。あなたのお母さんなのよ!」
「わかっているよ。でも、女でもあるよね?」言う事を聞き入れず、下着も脱がして全裸にした。

 「大部生えたね。今日は剃るからね」
「剃らないで。お願いだから、このまま伸ばさせて!」
「ダメだ。僕が剃ると言ったら剃るんだ!」聞き入れようとはせず、自分も脱ぎだした。

 「やめて。セックスはいけない事よ!」蹲り両手で淫裂を押さえたが「やりたいんだ。やらせてよ」美佳を押し倒して覆い被さると、手を退けさせ股間を押しつけた。
「入れないで。もう、入れないで!」首を振りながら頼むが、カチカチになった肉竿が淫裂に入り込んで「ヒ~!」膣の引き裂かれる痛みに悲鳴が上げた。

 「我慢して。直ぐ終わるから」なおも、腰を密着して根本まで押し込んだ。
「動かさないで。痛いから動かさないで!」叫んでも、肉竿のピストンが始まると「あ、あ、あ~!」喘ぎながら乳房も揉まれていく。

 「お母さん、気持ちいいよ。お父さんもこんな感じかな?」満足しながら腰を振り続け、ピストンの動きを速めて、ゆっくりと登り詰めていく。
「イヤ。出さないで~!」膣の中に暖かい液体を感じて悲鳴を上げたが「出したよ。オ○ンコの中に…」全てを出し切ろうと、動こうとはしない。
「そんな~。まだ産める体なのに…」膣内射精だけは避けたかったが、叶わない。

 「洗わさせて。産みたくないの…」
「わかった。それなら一緒に風呂に入ろう!」2人は全裸のまま浴室に入った。
美佳は入るなり、淫裂にシャワーを当て、膣の中を洗浄すると、ドロドロした液体が流れ出る。

 「よかった。出てきたし…」ホッとしながら、なおも洗い続けると何も出てこない。
その間、義一は「お母さん。ヘアを剃るからね」石鹸を泡立てていた。
「わかったわ。好きにして…」捨て鉢な態度になって、足を開くと肉襞が飛び出す。

 「オ○ンコから、飛び出てるよ」石鹸の泡を塗りながら、肉襞も擦っていく。
「ダメ、そんな事しないで。やるなら、早く済ませてよ」
「今、やるよ」泡を塗り終えると、カミソリで剃りだし、生えたばかりの絨毛があっけなく剃られ、またツルツルの地肌にされた。

 「いいんだよな。このオ○ンコが…」ピンクのクリトリスを触っていく。
「ダメ。そこはダメ…」敏感な部分を触られ太股と声が震えている。
「だったら、これくらいにするから、お母さんが僕を洗うんだよ」
「わかったわ」美佳は石鹸を泡立て、義一に塗っていく。

 「違うよ。タオルじゃなくて、お母さんの体でするんだよ」
「そんな事、誰から教えて貰ったの?」
「ビデオだよ。ソープでは女の人がやってくれるんだって。だからお母さんもして」
(私はあなたの母で、ソープ嬢じゃないわよ!)泣きたいのを堪えて、乳房を押しつけ体を動かしていく。

 「オッパイでされると、気持ちいいね。前もやって」
「そんな~。もうこれ以上、母さんを悲しませないでよ」遂に涙がこぼれた。
「やらないなら、もっとオ○ンコしちゃうよ」
「やるわ、だからこれ以上は…」背中を洗い終えると向き合い、太股に乗って抱き付く。

 「もっとだよ。オ○ンコも使って足も洗わないと」
「母さんに、そんな事までさせるの?」
「当然さ。暫くは僕の奴隷だからね」
(そんな、奴隷だなんて)イヤだが、体と腰を動かし、乳房と淫裂で擦り続けた。

 浴室で体を洗い終えると、2人は全裸のままで過ごして夜を迎えた。
「お母さん、今夜から暫く一緒に寝るからね」
「寝るのは構わないけど、セックスだけはしないで欲しいの…」

 「ダメだよ。それがないなら、一緒の意味ないよ」頼んでも聞き入れられない。
「わかった。その変わりコンドームだけは着けてね」
「それならいいよ。それより、この前のビデオを見ようよ」2人は義一の部屋に入りビデオを再生した。

 画面には、義喜と美佳の抱き合う姿が映し出され、結合部がアップになっている。
「見て。お母さんのオ○ンコにチンポが入ったよ」
「消して。お願いだからこんなの消して!」自分の姿を見る気にはなれない。

 「別なのを撮らせてくれるなら、消してもいいよ」乳房を揉みながら言う。
「別なのを撮るって、まさか浮気しろとでも言うの?」
「そうだよ。でも相手は女だからね」
「そんな、レズをさせる気なんて…」

 「相手は香織のお母さんだよ。それなら文句ないよね?」
「許して。知らない人ならいいけど、香織さんの母親は知っているからイヤよ」
「イヤでもやって貰うからね。それより、また硬くなっちゃった!」
「入れないで。今すぐ付けるから」美佳は急いでコンドームを肉竿に取り着けた。

 「ビデオ見たくやろうよ。母さんが上になって!」
「わかったわ。やればいいんでしょう」テレビには、馬乗りになり腰を振る美佳が映っているが、それと同じように義一に馬乗りになり淫裂に肉竿を迎え入れた。
「あ、あ、あ~!」呻き声を上げ、根本まで吸い込むと腰を動かしていく。

 「気持ちいいよ。お母さんのオ○ンコも最高だよ」揺れ動く乳房を揉みながら満足そうな顔をしている。
(妊娠の心配はないけど、息子とセックスだなんて…)罪悪と思いながらも、薄いゴム越しに射精を受けた。

 「出したよ、母さん」
「わかっている。今から拭くわよ」義一から降り、コンドームを外してタオルで拭いていく。
「母さん、今夜は一緒だからね」乳房に顔を埋めたまま、義一は眠り込み「これさえなければ、いい子なのに…」美佳も眠りについた。

 翌日、義一は景子と連絡を取り合い、休日に美佳と一緒に訪ねることにした。
そして、休日が来て「母さん、わかっているよね、下着は無しだからね」
「わかっています。これでいいんでしょう?」美佳は黒いレースのストッキングだけを身に着け、乳房と淫裂を露わにしていく。

 「そうだよ。ヘアの手入れも忘れないでよ」
「剃ったわよ。こんな姿を見せたら、何と思われるかしら…」
「心配しなくていいよ。僕に任せればいいんだから。それより早く服を着て」
「わかったわ。任せる」不安そうな顔をしながら、服を着込み景子の家に向かう。

 美佳は前に訪ねた事があるが(どうしよう。いきなりヌードになったら変に思われてしまう…)悩みながら歩いている。
「ここだよ、お母さん!」嫌々歩いていたが、遂に景子の家まで来てしまった。

 「ピンポーン!」チャイムを押すとインターフォン越しに「どちら様ですか?」と聞かれる。
「僕です。義一です」
「待って。今開けます!」悲鳴に近い声を上げ「ガチャ」と鍵が外された。

 「失礼します」美佳はドアを開け、中に入ると「そんな~!」声を上げた。
それは、美佳の前に一糸まとわぬ姿の景子が立っていたからだ。
「お、驚かないでください。とにかく、中へ…」泣き出しそうな顔をしながら、2人を中に入れ案内していく。

 「今お茶を入れます…」景子が出ていくと「母さんも脱がないとダメだよ」「わかっているわよ。私もヌードになる…」服に手を掛け脱いだが、下着は着けていないから乳房と淫裂が露わになっている。
「恥ずかしい。裸を見せるなんて…」

 「おばさんだって裸だったよ。我慢して」2人が話していると、お茶を持って景子が現れた。
「お、奥さんもヌードに…」美佳の全裸に声を上げる。
「母さんがどうしても裸になりたいと言うんで許してあげて」義一は勝手に言う。
「許すも、許さないもないわ。私も裸だしね」美佳の全裸に安心顔になっている。

 3人は暫く話して、義一が「おばさん。お母さんと一緒にビデオのモデルをしてよ」切り出す。
「わかっているわよ。レズをすればいいんでしょう」
「そうだよ、早速始めて」

 「ここじゃイヤ。お部屋でしましょう」3人は景子の寝室に向かう。
「ここならいいでしょう」景子は美佳の乳房を撫でながら唇を重ねた。
(恥ずかしい。義一の前でこんな事をするなんて…)目を閉じて景子のされるがままにしていく。

 「奥さん。これも脱ごうね」レースのストッキングも脱がされ、文字通りの全裸にされた。
「奥さんもやって。こういう具合に…」美佳を全裸にすると、淫裂に指が入っていく。
「あ、あ、あ~!」美佳は声を上げながら景子の淫裂に指を入れ「いいわ。奥さんの指がいい…」景子も声を上げていく。

 義一は悶え合う2人を撮っていく。
(そうだ、それでいい。もっとやるんだ!)その願い通りにシックスナインになり、淫裂を口と指で触り合っていく。
「いいわ、どうせなら本物でされたい。奥さん、ご子息とやらせて下さい…」景子は義一から言われた事を言いだす。

 「そんな、息子とセックスをさせろだなんて…」信じられないと言った顔だが「僕はいいよ。おばさんは長年独り暮らしだから当然だよ」ビデオを置いて脱ぎだす。
それを景子は(脱がなくていい。あなたとセックスなんてしたくないわよ!)怯えながら見つめている。

 義一は2人が見守る前で一糸まとわぬ全裸になり、景子に抱き付くと「出してもいいわよ。あれ飲んでいるから」そそり立った肉竿を口に入れ動かしていく。
「気持ちいい。お母さんはビデオで撮って!」
「わかったわ、撮ればいいのね」今度は美佳がビデオを構えると(撮らないで。お願いだから撮らないで下さい…)叫びたいのを堪えて口を動かしていく。

 「おばさん。もういいでしょう、早くやろうよ!」
「わかったわ。入れてもいいわよ」景子はベッドに横になり義一が覆い被さる。
(入れないで。オチンチンは入れないで…)肉竿が淫裂に入り込み「あ、あ、あ~!」景子は体を反らし声を上げた。

 (義一が景子さんとセックスしている!)美佳は他人の性行為をまともに見ながらビデオに撮っていく。
「もっとして。奥までしていいのよ…」
「それだったら、おばさんがやってよ」体を入れ替え景子は馬乗りにされた。

 「私がやるからね」騎上位になって、腰を振っていくと「クチャ、クチャ!」淫裂から音を立てながら淫汁が流れていく。
(気持ちいいわ。こんな恥ずかしい事をさせられても感じていくなんて…)自分でも不思議だったが、腰を振り続けていく。

 「気持ちいいよ。おばさんとのオ○ンコできるなんて幸せだな」乳房を揉みながら乳首を潰すと「あっ!」と体を震わせ声を上げた。
「ダメ。そんな事されたら、感じてしまう…」景子は登り詰めようとしている。

 「もう限界。出して、早く頂戴!」義一に抱き付くと同時に「う~!」噴射が始まり「気持ちいいわ。とろけそうよ…」唇を重ねていくが(そんな、射精までさせるなんて信じられない。もしかして、景子さんもレ○プされて、脅されているのでは?)淫裂から流れ出る精液を見ながら思いめぐらせていく。

 美佳が考え廻らせているのは、景子も感じていた。
(レ○プされたのを知られたかも知れない…)不安な顔で義一に抱かれたが「シャワー浴びさせて。汚れたままではイヤなの」

 「当然だよ。おばさん、洗ってきてもいいよ」景子は起きあがり浴室に向かうと残された美佳に「お母さん。チンポを口で処理して」フェラを求める。
「そんな口でだなんて。タオルでいいでしょう?」

 「ダメだよ、口じゃないとダメだ」義一が拒むと渋々萎縮した肉竿を口に含み、舌でなめていくと肉竿も綺麗になっていく。
「そうだよ。それでいいんだ…」乳房を掴み満足そうな顔をしている。

 やがて、肉竿が綺麗になると、景子はタオルを巻き付け浴室から戻ってきた。
「おばさん。素っ裸でいようよ」
「わかったわ」タオルを解いて再び全裸になった。

 「おばさん。ここも手入れしたんだね?」淫裂を撫でた。
「そうなの。この方が衛生的だしね」
「そうだよね。ところで、香織はいつ戻るの?」
「昼前と言っていたから、もうすぐ戻るわよ」

 「それなら、素っ裸で出迎えようよ。香織も驚くよ」
「そんな事したら、変に思われてしまう!」景子は声を震わせて言う。
「大丈夫だよ。お母さんも素っ裸だから何ともないさ」
「でも、ヌードだなんて…」顔を引き吊らせる景子と美香だ。
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■OL
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OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
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恥辱のバスガイド(12)
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夫は2人の共有財産(11)
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背徳の家族(24)
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妖しげな義母と義姉(10)
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見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
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■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
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裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
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殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
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陵辱の学園(22) 
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マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
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