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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「青春の思い出」第6話 3人プレイ

第6話 3人プレイ

 「今度は、優香さんだよ!」秀樹は、優香の背後から乳房を揉み、淫裂を肉竿で突き刺すと「あ、あー!」優香は悶え声をあげ(感じる…。見られて、セックスをするなんて…)満足そうな顔になっている。

 「気持ちいいんですか、優香さん?」沙羅が聞くと「恥ずかしいけど、凄く感じて。久しぶりです、こんな事は…」
「してないんですか、夫婦の行為を?」
「夫は海外出張で、単身赴任なんです。ここ1年、セックスをしてません…」
「そうなんですか、お若いのに…」気の毒そうに、沙羅は優香の顔を見ている。

 そんな事など、気にもせずに、秀樹は優香の腰を押さえて、ピストンしていく。
「沙羅さん。すみません。ご子息をお貸し下さい…」優香の淫裂からは、淫汁が流れていた。

 それを聞いて「母さん。優香さんのオッパイを揉んであげなよ」秀樹も言う。
「その方がいいわね」沙羅は秀樹に言われて、優香の乳房を揉みながら、乳首を吸うと「もう、だめ。立っていられない!」優香も言う。

 「そうだよな。ベッドでしようよ。母さんのベッドは大きいから、使わせて!」
「いいわよ。行きましょう」優香は後から、淫裂に肉竿を入れたまま歩き(感じる…。膣が擦られて、いい気持ちだ…)秀樹と股間を密着させながら、沙羅の部屋に入った。

 「母さんが仰向けになって、優香さんは母さんのオ○ンコを、舌でやるんだ!」それは、俗に言うシックス・ナインの体位だ。
「どこで、それを知ったの?」沙羅はベッドに仰向けになりながら尋ねた。
「エロ雑誌だよ。母さんも優香さんのクリを撫でるんだよ。だから、へアが口に入らないように、剃ったんだ!」

 (そうだったんだ!)沙羅が優香のクリトリスを掴むと「あ、あ、あー!」優香は悶え声をあげながら、沙羅の淫裂を指で撫でていき、沙羅も「いいわ、いいわ!」悶え声をあげていく。

 「優香さん。いくよ!」秀樹は優香の腰を掴んで、肉竿のピストンを始めた。
「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が出ていき「行きそう…。行きそうなの…」喘ぐ優香に「仕方ないな。今度は、母さんが上だよ!」秀樹に言われ、優香と沙羅は体を入れ替えた。

 「いくよ、母さん!」
「いいわよ、秀樹!」沙羅の腰を押さえて、ピストンを始めると「あん、あん!」淫裂から淫汁が流れてくる。

 それを見て「こうするのね?」優香は淫汁の流れた淫裂を撫でながら、クリトリスを探していく。
「あった!」優香がそれを撫でだすと「だめ~。変になる~!」髪の毛を振り乱す沙羅だ。

 それでも、クリトリスを撫で続けると「ポタリ、ポタリ!」と淫汁が優香の顔に垂れていく。
(羨ましいわ。こんな事をしてもらえるなんて…)優香は羨ましく思いながら、沙羅の淫裂を撫で続けた。
 
 淫裂を突き刺す秀樹もピストンのピッチを速めた。
「母さん、安心日かい?」
「だめ、危険日よ。薬を飲んでいるけど、万が一もある日なの。絶対に中はだめ!」
「仕方ないな。優香さん、飲んで!」秀樹は、優香の口に爆発寸前の肉竿を押し込んだ。

フェラ

 優香は拒もうとしたが、その前に押し込まれ「いくよ!」秀樹は、優香の口を膣穴代わりにしている。
(苦しい。こんなのいやよ!)優香の口の中に、生臭さが広がっていくのを感じた。
(ま、まさか射精?)優香は、夫とフェラなどしたこともない。
(苦い!)不愉快感が広がっていくが「飲むんだ。吐くなよ!」秀樹は肉竿を抜き「ゴクン!」飲み込む優香だ。

 「優香さん、寂しいでしょう。私とも楽しみましょうよ」
「そうしたい、沙羅さん!」二人はベッドの上で抱き合い、唇を重ねた。
そして、互いの乳房を揉み合うと「今度は、優香さんだよ!」背後か秀樹が肉竿を押し込んでくる。

 「あ、あん、あん!」喘ぐ優香だが、向かい合う沙羅は乳房を撫でていく。
「気持ちいいわ!」優香も淫裂から淫汁を流して、シーツを濡らせている。
秀樹がピッチを速めていくと「いく、いく!」優香は体を弓のように反らせて、動きが止まった。

 「でる、でるー!」秀樹は淫裂深く、再び噴射してしまった。
「秀樹。赤ちゃんが!」慌てる沙羅に「いいの。洗うから」優香はよろよろしながら立ち上がり「僕が連れていくよ」しっかりと優香を抱いていく。

 「大丈夫なの?」
「平気よ!」二人は浴室に入った。
「優香さん。今日は楽しかった?」
「凄く楽しかったわよ」淫裂を洗いながら応える優香だ。

「よかった。楽しんでもらえて」優香を抱いて、唇を重ねると(あなたが悪いのよ。私を放って置くから!)優香も舌を入れて返す。
(優香さん、すてきだよ!)秀樹は、胸を優香の乳房に重ねていく。
(暖かい、秀樹君の体が、暖かいわ!)

 秀樹は優香を抱き上げた。
(初めだわ、こんなにされたの)秀樹の首に腕を絡ませて、沙羅の寝室に戻った。
「今夜は遅いし、3人同じベッドで寝ようよ」
「そうしたほうが、いいわね」秀樹を真ん中にして、沙羅と優香が挟むようにして眠りに付いた。
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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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